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【無料サンプル】アルストロメリア編 ふたなりチンポ身体測定

※事情で伏字がありますがご了承ください。


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ふたなり身体測定。

283プロダクションがプロデュースする、アンティーカ、ストレイライト、イルミネーションスターズ、放課後クライマックスガールズ、アルストロメリアなどのトップふたなりアイドルグループの衣装合わせのために一年おきに行うこととなった新しい行事の測定である。


一般的な身体測定とは違い、測定するのは全てペニス関連。

ふたなりという男女の性器を持つ以上、一般的な性別より様々なヘルスケアをプロのアイドルとして必要なので、ペニスの測定から豊富な情報をこの測定で得ることができる。


甘奈、甜花、千雪の三人はアンティーカのメンバーとして、この測定に参加することになった。

因みに一回目の測定では、千雪は体調を崩していたので、甘奈と甜花のペニスは見ていない。

次の日にはづきに測ってもらったのだ。



「おチンポの測定か~。 甘奈楽しみ☆ ね!甜花ちゃん!」


「な、なーちゃん・・・甜花は・・・おちんちん測るの恥ずかしい・・・」


「おち・・・・ 甘奈ちゃんは元気だね・・・。 わ、私も甜花ちゃんと同じで、ちょっと恥ずかしいかも・・・」


「え~? 千雪さんまでー! 絶対千雪さんっておチンポおっきいだろうし恥ずかしがることないのにな~」


「も、もう甘奈ちゃん・・・ そういえば今回ははづき同伴の測定じゃなくて、わたしたちだけで測るのよね」


「うん、そうだね! はづきさんにも図ってもらうのもよかったけど、アルストロメリアの皆でお互い測定するのも楽しみ。 なんたって・・・♡」


「な、なーちゃん・・・ぅ・・・」


「あ、甘奈ちゃん・・・?」


甘奈が大好きな、あねの甜花と血は繋がっていないがまるであねのように慕う千雪の下半身・・・主に股間部を見ながら獲物を狙う獣のように舌なめずりをする。

甘奈は大好きな二人のペニスの事情が思春期のせいか、楽しみにしている部分がある。


甘奈のふたなりJ◇ペニスは、すでにギンギンに勃起しており、いつも着ている黒めのシャツにチェックスカートがそのものをブルンッ♡と捲られて竿によって揺らしながら千雪たちを見つめる。


「えへへ・・・♡ 楽しみでもうおっきくなっちゃった♡」


「だ、ダメよ甘奈ちゃん? 通常時のサイズも測定しないといけないからおちんちん勃たせるのはまだ駄目よ?」


「あ、そうだった・・・」


「なーちゃん・・・落ち着いて・・・。」


そんなやりとりをしながらまずはづきが事前に書いておいた測定項目を三人で見る。


【ふたなり身体測定。 ・測定項目。】


【1】・通常時と勃起時のサイズ、太さ、硬さ(硬さは私が事前にまとめておいたペニスディルドの見本があります~)の測定。


【2】・睾丸の重さ。


【3】・包皮の種類。 真性包茎か仮性包茎、露茎、カントン包茎などに細かく分類。


【4】・NEW項目 30秒で何回ピストンできるかの測定。 この新しい項目は主に将来そういったお仕事での、事前に足腰の強さを確認。


【5】・陰毛の有無。 パイパン、薄毛、剛毛の三段階に分類。


【6】・勃起時のカリ首の高さ、カリ傘の開き具合。


今回は6個の項目だった。


「童貞と処女の確認項目、なくなってるわね。」


千雪が測定を行った時の項目にはまだ本番行為などはなかった。


「多分・・・一年で283プロダクションの皆・・・お仕事かプライベートで全員卒業してると思うから・・・必要ないと判断されたんだよ・・・思う。」


「そっかー、たしかに甘奈、童貞と処女は甜花ちゃんに捧げちゃったもんね☆」


「なーちゃん・・・! あぅ・・・」


「あ、甘奈ちゃん・・・! 女の子なんだからそういうことはもうちょっとオブラートに包んで・・・」


「えへへ、だって大好きな甜花ちゃんを抱いたの自慢したくて☆」


甘奈は甜花に童貞と処女は昔に捧げたことを笑顔で話す。


ちなみに千雪はというと、283プロダクションに来るまでは美人ながら23歳まで交際経験など一切がなく、童貞も処女も健在だったが、はづきと二人で家でお酒を飲んでいたらはづきが泥酔。


泥酔したはづきに付き合って飲んでいた千雪。


二人とも当時のことは覚えていないが、二人が分かっていることは朝起きると二人とも裸だったうえに、ベッドには精子と愛液でぐちょぐちょになったシーツが。


千雪は同時に女性器に拡張されたような感覚をその朝印象深く残っており、おそらくその時に処女ははづきに、同時にはづきも女性器に拡張されたような感覚を覚えていたことを明かしたので、千雪は記憶がなくとも確実にあの晩処女と童貞は捧げていたと、確信している。


特別処女と童貞にこだわりがあったわけではないが、千雪としては23年守ってきた初めてが記憶のない状態で卒業したことは残念だと同時に、そのまま寝起きではづきの裸体に勃起してそのまま意識がある状態で延長戦をしたので結果オーライだと思っている。

今でははづきと高頻度でヤっている。


「じゃあ先に甘奈が測定したい! 甜花ちゃんと千雪さん、二人で別々に甘奈の通常時と勃起時で測ってほしいな☆」


「う、うん・・・甜花・・・なーちゃんのおちんちんのサイズ・・・一年でどれだけおっきくなったか・・・楽しみ・・・! にへへ・・・」


「わかったわ。 じゃあまずは甘奈ちゃんまずは下半身すっぽんぽんになってくれる?」


「はーい☆」


甘奈は笑顔で、千雪と甜花によく見えるようにスカートのホックを外してから、ゆっくり下半身を露出する。

そして、ゆっくりとパンティーを脱いでいく。


「ん・・・♡」


甘奈のペニスが外気に晒されると・・・ボロン・・・♡

勃起していたが甘奈だが、流石ふたなりアイドル。通常時の状態に戻しており、それでも平均以上のサイズだった。


色は先っぽにかけて去年での測定では本来甘奈の肌色だった部分は少し色落ちしており、肌色から薄く茶に変色している。

亀頭はピンク色で先端のカリ首部分は少し黒ずんでおり、竿も色落ちしてより淫猥な色へと変わっている。


睾丸はずっしりと重さなりそうな玉が二つぶら下がっており、パンパンに形が良い。


「あ、甘奈ちゃん・・・! もうすっかり大人になったわね・・・。 その、何て言うか・・・去年までは未使用感のある可愛いおちんちんだったけれど・・・」


「あ、わかる!? うん、甘奈ふたなりアイドルになってからなんていうかなーちゃんとより一層仲良くなって、この一年すっごいパコパコしてるからかな!

綺麗な肌色だったおチンポは、ちょっと色落ちしちゃったんだ~。

それに、皮もズル剥けちゃって亀頭もちょっと赤黒ずんじゃった☆」


「う、うぅ・・・な、なーちゃんの羞恥心・・・甜花とヤるようになってから・・・すっかりなくなちゃった・・・」

「あ、甘奈ちゃんお、大人になりすぎちゃったのね・・・」


アルストロメリアのお姉さんとして何だか甘奈と甜花が、変な方向に大人になっていると思うと苦笑してしまう千雪。

とはいえ自分もこの一年ではづきにかなりの回数でシているので、自分も人のことは言えない。


気づけば休日はいかにしてはづきに挿入するか、どう逆にはづきにマンコを抉られるかなどのチンポの事ばかり♡


そんなことを考えながらメジャーを千雪は準備して、まずは甜花にあげた。


「とりあえず、測定しなくても分かるところは書こっか。 甘奈ちゃんは生まれつきの包皮は仮性包茎? それともズル剥けかしら?」


「えっと、甘奈は仮性包茎かな。 一応ズル剥けにしようと思ったらできるけど、元は仮性包茎。 ズル剥けがよかったな~とか思ってるけど・・・」


今の甘奈は確かに常時皮が剝けているが、それはあくまでも後から剥いたもので、男根の見栄え的によかったからしている。


「あとは陰毛ね・・・」

「なーちゃん・・・見事なパイパン・・・」


千雪は甘奈のふたなり身体測定の記録書に【仮性包茎】【パイパン】の選択項目にチェックマークを入れる。

そしていよいよ通常時の甘奈のペニスサイズを甜花が測定するために前にしゃがんだ。


「なーちゃん、ここの机におちんちん・・・ストンってして・・・?」

「測定お願いね甜花ちゃん。」


千雪は甘奈の腰の高さに机を高さに合わせてから、甘奈は萎えた状態の力ない竿を机にストン♡っと置いた。


「うぅ・・机冷たい! おちんちんびっくりしちゃう・・・」


机は冷たい金属製でできているので、甘奈の熱い肉棒が振れたことで甘奈はビクっと冷たさに驚いてしまう。

そんな甘奈の姿に甜花は笑いながらも、竿がまっすぐになる様に甜花が手で調整した。


「なーちゃん、大丈夫・・・? 測定・・・はじめていい・・・?」


「うん、ありがと甜花ちゃん。」


甜花はそのままメジャーを甘奈の竿に沿ってまっすぐにへそ近くから、甘奈の見え張り剥き亀頭まで伸ばして測定結果が出る。


「えっと、なーちゃんの通常時の・・・サイズは16.21cm・・・ な、何回みても・・・お、おっきぃ・・・」


「お~甘奈去年たしか14.19cmだったよね千雪さん!?」


「えっと・・・うん、去年の記録書にはそう書いてある。 結構大きくなってるのね。 やっぱり女子▽生の子はおちんちんがたった一年でも大きくなるのね。」


「えへへ、甘奈もびっくり! やっぱりおチンポが大きくなるのは、女の子の大事なステータスだよね☆」


「なーちゃん・・・! 甜花も、なーちゃんのおちんちんおっきくなるの・・・嬉しい・・・!」


甘奈は笑顔で答える。

そんな甘奈に甜花は嬉しそうに微笑んだ。


「あ、千雪さん! 効率的に測定するために全員通常時を測定してから勃起勃起時にしない?」


「そうね・・・それがいいわ。」


「う、うん・・・甜花もそれがいいと思う・・・」


甘奈に続いて甜花も千雪もそれぞれ下半身を覆ってペニスを隠している衣類を脱いでいく。

まず下半身が裸になったのは甜花。


既に下半身裸の甘奈は見慣れているので、脱いでいる途中の千雪は一年ぶりに見た甜花のそれを見た。


「あら、甜花ちゃんのおちんちん可愛らしいままで微笑ましいわ♪」

「あぅ・・・」


甘奈のモノは通常時のサイズとして女子◇生の中ではトップクラスのサイズなのだが・・・あねでなおかつ双□という、遺伝子的に近いはずの甜花のそれは男性の大きめのサイズ(男子はふたなりより基本的にペニスが二回り小さい)だった。


包皮はずっぽり被っており、亀頭の赤い部分は全く露出していない。

睾丸もそれに見合った小さめのサイズ。その見事に亀頭を覆う包皮は先っぽにかけて捻じれ気味に似た皺皺で、何故か甘奈とは全く違って綺麗な未使用ピンク色のままで可愛い。


「な、なーちゃんと・・・甜花、身長も体重もあんまり変わらないのに・・・お、おちんちんだけ違う・・・しかも真性包茎・・・」


「て、甜花ちゃん元気出して! ふたなりは生活次第で28歳までおチンポおっきくなるって言われてるからまだ1◇歳の甘奈たちはまだまだこれからだよ!」


「そ、そう・・・? 甜花、おんちんおっきくなるかな・・・」


甘奈はフォローするが、やはりあねである甜花はふたなりとしては小さい方で少し気落ちしてしまう。

一応甘奈が甜花の記録書に【真性包茎】【陰毛薄め】とチェックマークと付ける。


そんな甜花に千雪は優しく声をかけた。


「だ、大丈夫よ甜花ちゃん・・・! きっとおちんちんを大きくするトレーニングとか、健康的な睡眠とかしていけば大きくなるはずよ?」


緑のロングスカートとショーツを脱いだところでボロンっと千雪の通常時のイチモツが甘奈と甜花の視界に入る。


「・・・そ、そうかな・・・あれ・・・千雪さんのって以外と・・・」


「あれ、そういえば甘奈たち千雪さんと最初の測定日は一緒じゃなかったから、千雪さんのおチンポみるの初めてだったんだ。 考えてみれば下着越しだけだもん」


「そうね。 ふふ、その顔だと二人とも意外と私のおちんちんのサイズ普通だって顔ね?」


「う、うん・・・ふたなりっておっぱい大きい人ほど・・・おちんちんおっきぃって印象あるから・・・で、でも・・・」


千雪の空気に醸し出された肉幹は、二人のイメージと違って想像程の巨根ではなく、J▽の甘奈より小さいものだった。

色は甘奈同様、はづき相手に結構使っているせいか色落ちしているが、少し千雪の肌色から暗い程度だ。


しかし包皮はズル剥けており、包皮は全然皮余りしている様子がないあたり、天然のズル剥けの露茎である。

常時醸し出されているそれは長めの亀頭で、鈴口の割れ目も明確に見えるほどに亀頭は立派。


しかし一番目に入るのは精子を蓄える陰嚢だろう。

その大きさは甘奈のそれよりも一回り大きく、母性溢れる所が千雪の魅力でもあるのだが、その包み込むような母性がフェロモンに影響しているのか子種を包み込む子種袋はずっしり重く、精子の量も多そうだ。


甘奈の若さを主張する張りのある睾丸と違い、その貯蓄している精子の多さのせいか、千雪の睾丸は大きく、その重みで下向きに垂れている。

果たして本当に千雪の股間はこんなものなのだろうか?

巨根の条件を全て兼ね備えている以上、甘奈は勃起時のサイズが気になる。


「ほわぁ~千雪さん タマタマ・・・めっちゃおっきいね! す、すごい・・・☆」


「え、ええ・・・甘奈ちゃんの竿には劣るけど、睾丸も結構大きい方かもしれないわね・・・。」


「えっと・・・千雪さんの記録書・・・包皮は【露茎】・・・っと。 あとは陰毛は・・・お~なんか人妻感ある陰毛具合だね千雪さん!」


「人妻感って何? うふふ・・・」


甘奈の良く分からない言葉に微笑む千雪。千雪の陰茎の根元の上部分はパイパンではなく、しっかり陰毛が生い茂っている。


甜花が薄い男性器のI型陰毛なら千雪はしっかり上に向かって広くなっていくV型陰毛。


その生えている多くの陰毛は一本一本育った証か太く、毛の多さで股間を覆うボリュームが増える為、下着を着ている時に陰毛が覆われる関係でその密集した陰毛が捻じれ、千雪の陰毛はまるで女性としてケアーするのが大変で、除毛を怠る人妻感を醸し出す。

陰毛により陰茎が小さく見えるといわれているが、千雪の雰囲気も相まって陰茎がより淫靡に見える。


「陰毛剃っても剃っても、すぐこうなっちゃうから・・・数週間に一回剃る程度だから。 さあ、甜花ちゃんのおちんちんの測定をしましょっか。」


「う、うん・・・よろしくお願いします・・・千雪さん・・・」


千雪は甜花のペニスを測定していく。

小さいために机の上に竿をまっすぐにさせる手間も必要ないみたいである。


甘奈のように大ききれば先っぽに行くにかけて、竿が蛇行するのだが、甜花のはその蛇行するに足る長さもないので真っすぐになっている。


「千雪さん・・・甜花のおちんちん・・・測定どう・・・?」


「ん~・・・えっと、6.21cm・・・かな?」


「あぅ・・・小さい・・・」


「だ、大丈夫だよ甜花ちゃん! 通常時のサイズ去年より1.5cmも大きくなってるよ!」


「! ほ、本当・・・? なーちゃん・・・?」


「うん! ほら、去年の記録書に乗ってるの4.7cmだよ! たった一年でここまで大きくなってるもん!」


「や、やったぁ・・・!」

「ふふ、よかったわね甜花ちゃん?」

「うん・・・!」


静かにガッツポーズする甜花。

千雪はそんな甜花に優しく微笑み、次は自分が測定される番で恥ずかしくなる。


いくら283プロダクションに入ってからはづきと性行為をする経験を重ねたとはいっても、やはり自分の性器を見られるのはそういう場面でない今の方がずっと気恥ずかしさを感じるという物。


それも年の差が結構あるいもう□のような甜花と甘奈の前で、である。


「千雪さん・・・どうしたの? なんか顔赤いよ?」


「え、ええ・・・ちょっとね・・・次は私の番ね」


「じゃあ甘奈が千雪さんのおちんちんの測定してあげる!」


「よ、よろしくね甘奈ちゃん」


「うん! じゃあ机の上におちんちん乗っけてね!」


甘奈は千雪のペニスを測定しようと、千雪は恥ずかしそうにしながらも机の上にしなやかな状態の竿を乗せた。

甘奈が千雪の蛇行した竿を赤いネイルの塗った指でまっすぐに調整してから、メジャーを出して測定する。


「えっと、千雪さんのおちんぽの通常サイズは・・・12.91cm!」


「う~ん・・・あと0.1で13cm行けたのに。 ふふ、すこし残念。」


「ふわぁ・・・千雪さんすごい・・・。 千雪さん、24歳の成人なのに、去年の通常時のサイズが11.45cm! し、思春期の甜花と・・・同じ成長幅・・・!」


千雪の年齢でその肉棒の成長幅を見て驚きながらも、自分の息子の不甲斐なさにまた落ち込む甜花。


「あ、あはは・・・な、なんかごめんなさい甜花ちゃん・・・」


「さ、さあ次はみんなでおチンポの勃起時のサイズ測ろっか! 千雪さん! 甜花ちゃん!」


「う、うん・・・」


「そ、そうね! まずはおちんちんを硬くさせないとなんだけど・・・甜花ちゃん、甘奈ちゃん、ここは私に任せてもらえるかしら?」


「え! いいの!? 千雪さんに勃起してもらえるのめっちゃ楽しみ!」


「や、やった・・・! 甜花も・・・千雪さん初めて見たときから・・・え、エッチな感じがしてたまに・・・家でシテたから・・・にへへ・・・」


「は、恥ずかしいんだから・・・。 ここはアルストロメリアの最年長として、お姉さんとして、甜花ちゃんと甘奈ちゃんにいいとこ見せなきゃね。

さあ、二人とも私の前に立ってくれるかな?」


甘奈と甜花は言われた通り、しゃがんでいる千雪の前に立って足を広げておちんちんを見せる。

触ってもいないのに二人の柔靭な状態の股間は、千雪に何かしてもらえる期待からか少し盛り上がっている。


「ふふ、二人とももう期待しちゃってるのね。」


千雪は優しく微笑んでから、二人のおちんちんを手で軽く握る。

そしてそのまま上下にしごき始めた。


シコシコ……シコシコ……とリズミカルに手を動かしながら、二人の様子を伺えながら、千雪は二人に問いかける。


「どう? 二人とも気持ちいい?」


「ぉ゛ぁ゛♡❤ 千雪さんの手コっキ・・・♡ めっちゃエロいよぉ・・・❤ なーちゃんもめっちゃ気持ちよさそう・・・♡」


「オホッ❤ ち、千雪さん・・・! 甜花も・・・にへへ・・・なーちゃんと同じで、すごく気持ちいい・・・!」


「ふふ、よかった。じゃあ二人とも、もっと気持ちよくしてあげるね?」


握る握力を変えていく手を動かしながら、千雪は二人の竿をさらに激しくしごき続ける♡


甜花のお稲荷は小さいため、千雪は親指と人指し指で摘まんであげるようにシゴイテ?いてる。


甘奈のは日本人男性の勃起時のサイズのサイズを上回るサイズなので、半勃ちしている今のサイズで萎えていても余裕でシゴクほどの竿の握るスペースが空いている。


なのでシゴクときは、半勃ち状態でまだ軟らかい竿を扱いていくと親指と人指し指の指輪を通ると床方面にだらん♡っと垂れ、そしてまた指輪っかに握られるとまっすぐになるのを繰り返して快感が連続していく♡


「「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥」」


「ふふ、二人ともおちんちんシコシコされて全く反応・・・♡ 本当に双□ね♡」


甘奈と甜花は一糸乱れぬ動きで、快感で腰が引けそうになるが、千雪はしっかり握って逃がさない。

その巧みな手コキに二人のふたなりペニスはあっという間に勃起し、彼女の指に収まるように屹立した。


その様子を見て千雪は自分の口角が上がる♡ これでもっとシゴキたい気持ちが芽生えるも・・・勃起してる二人の息子から手コキを止めて手を離した。


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ち、千雪さんの手コキすっごいよかったのにぃ・・・♡」


「ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡ て、甜花、おちんちん寂しい・・・」


「はっ! い、いけないわ。 ごめんなさいね二人とも?

私ももっと手コキしてあげたいけれど、勃起時の測定だったのすっかり忘れちゃってたわ。

あ・・・でも、私も勃起しないといけないんだったわ・・」


「う、うわぁ・・・ヤバすぎるよこれ甜花ちゃん・・・ あ、それなら大丈夫そうだよ千雪さん! 千雪さんもエッチだね☆」


「ほ、ふえぇ・・・ち、千雪さんの・・・」


「二人ともどうしたの? ・・・・あ・・・は、恥ずかしいわ・・・」


千雪は二人が自分の肉棒を見ていることに気づき、自分のなよよかな陽根を見ると、いつの間にか力なく床方面に垂れていた状態ではなく、血流が集まって完全体のフル勃起マラの姿となっていた剛直な肉槍。


それに気づいた千雪は、少し頬を赤らめてそのふたなりちんぽを手で隠す。

しかし、それはさらに二人の劣情を煽ることになる。


「わぁ・・・わぁ~・・・千雪さんの・・・ダントツで甘奈となーちゃんよりデッカイ・・・♡」


「これが・・お、大人の女のおチンポ・・・!」


「あ、あはは・・・わ、私ったら二人のおちんちん扱いてたら・・・勃っちゃったみたい・・・恥ずかしいわ・・・」


千雪は両手で顔を隠して、指の隙間から自分の肉棒を見る。

女性である自分が勃起時のペニスを恥ずかしがって見るなんて、という背徳感とそれを上回る先ほどの二人をのを扱いて起こった性欲に千雪のちんぽはさらに固くなる。


足首のつま先を床にたててしゃがんでいる姿勢なので、本当に肉の槍のように甜花と甘奈の間にまっすぐ硬くそそり立って、数秒間隔で大きく上下にビク・・・ビク・・・と動いている。


「え、えっと、それじゃあまずは二人の勃起時の測定から始めましょうか!」


とりあえず先ほどの甜花と甘奈の竿の硬さを記録。


甜花は【柔軟気味。一般的な半勃起の硬さ】


甘奈は【硬いが竿は曲がる少し柔軟性も持つ】


千雪は【かなり硬い】


それぞれそう記した。

千雪はメジャーを取り出してから二人に向き直る。


「千雪さん誤魔化した! まあでもそうだね。 一番明確に大きそうな千雪さんのおチンポはお楽しみってことで最後にしちゃお☆」


「じゃ、じゃあ・・・て、甜花・・・また自信ないけど、一番最初に測定したい・・・。 な、なーちゃん、甜花の勃起おちんちんの測定お願い・・・」


「うん!任されました☆」


甘奈は千雪おかげで勃起した甜花の欲棒の横にしゃがんだ。


甜花の勃起した陰茎は、勃起しても包皮にしっかりと覆われており、辛うじて豚の尻尾のようなねじれ包皮が少し根元に引っ張られて、ぷっくりとギリギリ赤いピンクの亀頭が見える程度になった。血管も薄くではあるが、すこしだけ浮き出て勃起を維持していた。


どこまでいってもシャイな甜花らしい可愛らしい陰茎だった♡


その陰茎がいもう◇の甘奈は大好きである。


そのままメジャーで測定しながらあねである甜花の見慣れた勃起を改めてみる。


「やっぱり甜花ちゃんのおちんちんって勃起すると男の子よりおおきくなるけど、可愛いピンクのおちんちんで可愛いなぁ・・・」


「はぅ・・・なーちゃん恥ずかしいから言わないでぇ・・・。 あと、おちんちん可愛いは、嬉しくない・・・大きいとか、たくましいが甜花は嬉しい・・・」


「そ、そうだよね・・・ おちんちんがおっきいって言われたほうが女の子として嬉しいよね! 訂正! 甜花ちゃんのおちんちんはイケイケおちんちん!」


「そ、それも恥ずかしい・・・」


そんな話しながら測定していた甘奈は、測定結果が出る。


「甜花ちゃんの勃起時のサイズは、お~15.12cm! やっぱり通常時からの勃起時の幅凄いな~甜花ちゃんのは!」


「でも・・・甜花・・・お、男の子と同じくらいのおちんちんの大きさ・・・小さくて恥ずかしいかも・・・ふたなりとしては小さい・・・」


「う~ん、まあでも甜花ちゃんのはそこまで小さくないと思うけどなぁ・・・。

甘奈の子宮口も届くし、子宮も届くもん。 エッチできるサイズだし、すっごく気持ちいいから気にすることないよ!」


「き、気持ちいい?・・・なーちゃん、甜花のおちんちん・・・小さいけど気持ちいい?」


「うん☆ 保障する! 甘奈の子宮口まで届くもん! 包皮の被ってる亀頭もめっちゃおマンコの中擦れて好き♡」


「そ、そっか・・・なーちゃんが言うんだったら・・・にへへ、このサイズでも気にしないことにする・・・」


甘奈は甜花の喜ぶ顔を見ながら、記録書にサイズと、包皮が真性包茎なので7番のカリ首関連の記録は【大きいけど皮被り。 でもめっちゃ気持ちいい☆】とだけ書いておく。


「ふふ、やっぱり二人とも仲がよくて微笑んじゃうわ。 あ、それで甜花ちゃんの去年の勃起時のサイズは13.01cm。

すごい、2センチも甜花ちゃんのおちんちん成長してるわよ? おめでとう甜花ちゃん♪」


「2cmも・・・・! にへへ、甜花嬉しい・・・!」


「あ、それで甜花ちゃんとエッチし始めてからのこの一年、なんだか初めての時より子宮口のもうちょっと先に届いてる感覚がしてたんだ。

 たった一年で2cmもだから、これからにもっと期待だね甜花ちゃん!」


「にへへ、甜花も・・・もっと頑張るね。」


千雪は二人の会話を聞きながら、そのサイズを測定したメジャーを一旦しまう。

そして自分の股間にある肉棒を見る。


(ちょっと・・・私ったら二人のおちんちんで興奮しちゃってる・・・。 私って大きい方だったの・・・かしら?)


そう、千雪のふたなりちんぽは今も更に勃起して大きくなり続けていた。


頻繁にセックスするはづきも大人なので、はづきのは自分のより一回り小さいなとは思っていたが、甜花のを見てそんな感想を抱いた。


「さあ、次は甘奈ちゃんのおちんちんの勃起時のサイズを測定しましょっか」


「よーし。 甘奈おチンポのサイズに自信あるから、千雪さんも結果楽しみにしててね☆ はい!」


「わぁ! び、びっくり・・・」


甘奈は腰に手を置きながら、千雪の前にギンギンに反り勃つJ◇外れなサイズのデカマラを突き出すポーズで、千雪に測定を催促する。


「あ、甘奈ちゃん・・・その・・・おちんちん堂々と見せるのってすこし恥ずかしくない?」


「え? なんで恥ずかしいの? だって勃起時のサイズ測るんでしょ? それならこうやって堂々と見せなきゃ! あ、でもちょっと恥ずかしいかも・・・。

でへへ」


と言いつつ、ちんぽはギンギンに反り勃ったままである。

そんな可愛い顔で恥ずかしがりながらしている甘奈だが、顔の前に突き出されているそれは甘奈の可憐さとはかけ離れた、凶悪なサイズ。


そして、そのちんぽはデカマラというレベルを遥かに超えた巨根で、目測での長さも、太さもかなりのモノだ♡

勃起すると息をするように包皮は剥けて、またも甘奈のかわいらしさと対照的な兇悪な雁首とが姿を現わす。


そのカリ首は勃起して膨らんだことによって、特徴が長さと太さと兼ね合わせた無慈悲に雌の膣内を抉るような形となる上に、エラも張り、カリ首の段差は1.4cm以上と、まさに巨根と呼ぶにふさわしいちんぽだった。


そして反り返り角度もこれまたいい角度で、挿入すれば突き上げるような上向きだ。

血管は太い血管が三本、竿を走るように走っており、それもまた歪さを表現する。


しゃがんでいる千雪の足に鈴口の先からボタ・・・ボタ・・・と零れてくるカウパー汁が落ちて熱いちんぽの熱と、甘奈の雄フェロモンが千雪の鼻腔をくすぐる。


「う・・・あ・・・」


思わず、その匂いに頭がクラっとする。


(す、すごい・・・。

この匂いだけで、私もう我慢できなくなりそう・・・)


「? どうしたの千雪さん?」

「・・・な、なんでもないわ! そ、それじゃあ測るわね」


そう言ってからメジャーでそのただでさえギャップしかない甘奈の巨根を見て、甜花の膣穴で使い倒しているのだろう赤黒い肉棒に沿ってメジャーのメモリを合わせ、その長さを測る。

そして、測定結果は・・・


「あ、甘奈ちゃんの勃起時のサイズは・・・これ、同級生の子に敵なしじゃないかしら?」


「千雪さん! 測定結果は!?」


「うん。 23.25cmよ。 これで1△歳だから、一体成人したら何センチにまで成長するのかしらね?」


「お、同じ双□でも・・・ち、違いが・・・なーちゃんやっぱり凄い・・・♡」


その肉棒で何回も膣内に迎え入れている甜花は、改めて自分でもどうやってあんなモノと交尾しているのか不思議に思うほどだ。

同じ双□でもチン長に違いがあるのが少し悲しいが、それ以上に甘奈大好きっこな甜花にはメスの悦びが勝ったようだ。


「え、えへへ・・・♡ そ、そんなに褒められると照れちゃうな・・・。

あ、でもでも!甘奈は身長も伸びてるし、まだまだ伸びしろあるからもっと大きくなるかも!」


「ふふ。そうね。

きっと甘奈ちゃんならもっともっと大きくなると思うわ」


千雪は測定結果の数値を見て驚くが、同時にその巨根の太さと長さに一体この子は将来何センチの凶悪な(既に凶悪だが)巨根に育つのか、少し楽しみだった。


そのままサイズを記録し、カリ首の項目は【非常にカリ首が高い。 カリ傘の開き具合も非常に広い】っと平均以上のペニス記録を甘奈は今の所残している。


千雪は甘奈の立派過ぎるイチモツを見たことで、彼女も勃起が痛いくらいにギンギンに反り勃っていた。


「はぁ・・・つぎは私・・・だね?」


「甘奈が千雪さんのこのめっちゃデッカイチンポ測定したい! いい!?」


「え、ええ・・・恥ずかしいけれど測定しないとだよね?」


「やった! 千雪さん、私に任せて!」


続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/6310184


他に取り扱ってるFANBOXでのふたなり小説投稿の一部原作名

『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。


【無料サンプル】アルストロメリア編 ふたなりチンポ身体測定

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