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【彼女お借りします無料サンプル】【下着ショップ編】水原が流行り病で両性具有になって 清楚な水原と対照的な デカ巨根の暴性生活を強いられる

この投稿はこちらのシリーズ【水原が流行り病で両性具有になって 清楚な水原と対照的な デカ巨根の暴性生活を強いられる】


パート2の後半サンプルです。

前半サンプルはこちら→ https://ochin.fanbox.cc/posts/6271897

****************


先ほどの墨に抜いて貰ったことを思い出して頭を振って、忘れることを繰り貸して歩く事20分。

その間も当然水原は股間を凝視されまくっていた。


「えっと・・・ふたなり化した女性専用のお店は・・ここがふたなり専用の下着売り場ね。

早速入りましょうか」


デパートの5階にある女性用下着売り場に到着した水原は、店内に入ってすぐにその品揃えに圧倒された。


「こ・・・これが全部FUTA-19によってペニスが生えた女の子用の下着なの? すごいわっ・・・」


目の前に広がる光景はまるで色とりどりの花畑のように色とりどりで、様々な種類のショーツがずらり。女性用と似てるが違いは明確にあった。

FUTA-19によってペニスが生えてきた女性用のそれらの店の下着はまず、サイズが通常の女性用よりも大きい。


普通の女性が履いたら股に食い込んでしまうようなサイズの物でも、ふたなり化した彼女たちにはぴったりなのだ。

そして次に違うのはデザインだ。ショーツは種類によって様々だが、どれもこれもフリルやレース、リボンといった可愛らしい装飾が施されたものばかりで・・・。


「クロッチ部分が凄い素材が伸びるのね・・・」


FUTA-19によって女性器の位置に男根が生えるということでクロッチ部分が普通のショーツよりも伸縮性があり、男性用のショーツでははみ出してしまうようなサイズのペニスであっても、ちゃんと入るらしい。


水原のケースだと彼女は知らないがにFUTA-19よってふたなり化した女性たちの中でも巨根なのだが、一般的には水原サイズでなくてもふたなり化してペニスが生えた女性は男性の股間のサイズやら精子の濃さや量などが何においても上位互換であると調査結果が出ている。


この素材の伸縮性のおかげで、FUTA-19に感染した両性具有した女性たちは、非常に快適な着用感を得ることができているようだ。

そんな様々な種類の下着の中から水原が自分のペニスに合いそうな大きさの物を選ぶわけだが・・・。


「どれが股間に合うか実際に着ないと分からないわね。

でも、どの下着も可愛いものなのね・・・おちんちんみたいな見た目が凶悪なものを覆うものだとは思えないくらい装飾が可愛いのね。でも・・・」


明らかに水原の肉棒を包み込めそうなサイズのショーツは見た限りではなさそうだ。


「お客様~ 何かお悩みでしょう・・・・か・・・? え?」


「え?」


悩んでいると店員と思しき女性から声をかけられた。

水原の視界に入ったのはまさかの瑠夏だった。


「え、ええぇえ~~!? ち、千鶴さん!?」


「!? る、るかちゃん!? な、なんであなたがふたなり女性専用下着店に? というかまさかあなた店員?」


「そういう千鶴さんこそなんでふたなり女性専用下着店にいるんですか! 千鶴さんは普通の女性ですよね!」


「そ、それは・・・」


瑠夏と水原が最後に出会ったのは数週間前で、まだ水原が純粋な女性の肉体だった時だ。

なにも答えない水原を瑠夏は怪しく思って凝視する。


「何か答えない理由でもあるんですか?」


「ちょっとレンタル彼女にふ、ふたなりのお客さんが来るかもしれないから、ふたなり女性専門店で色々・・・勉強をね」


女優魂を見せようとするも少し甘噛みする水原。

見続ける瑠夏は上から下まで、相変わらず同性ながら嫉妬するほど美女なのはいつものこと。


だが、水原の来ているズボンが明らかに出かける用のいつものファッションセンス抜群の彼女らしくない物ではないどろこか、明確に部屋着用の収縮性のよさそうなパジャマだと見てわかる。

さらに、よく見ると明らかに水原にないはずの異様な膨らみがあった・・・。


「!? ち、千鶴さん・・・その膨らみ・・・私も見覚えありますよ・・・。」


「!? 私は急いでるから、ここで失礼するわねるかちゃん」


「待ってください」


一瞬ビクッとするもポーカーフェイスでここをやり過ごそうとした水原の腕を、瑠夏が掴んで引き留める。


「千鶴さん、あなたのそのズボンの膨らみ。 おちんちんですよね?」

「・・・な、何の事かしら?」


「誤魔化せませんよ! なんせ、私が日本でかなり早めにFUTA-19にかかっておちんちん生えてふたなりになったのはあなたもご存じですよね? おちんちんがあるとズボンがどんな膨らみ具合になるか今の私ならわかります!」


「・・・・ち、違うから。 それじゃ私まだ店内で下着を・・・」


「あ! 今下着っていいましたね!? このお店はふたなり専用の下着しかありません! 単純に女性用の下着はありません! 墓穴を掘りましたね! 」


「~~~っ」


図星を突かれた水原はバレてしまったと顔を赤くする。

だが、バレてしまった以上は素直に認めるしかない。


「はぁ・・・そ、そうなのよ・・・。 今朝起きたら、出来てたのよ・・・。 お、おちんちんがね」


「やっぱりですか。 ふ~ん。 あの女性の理想ともいえる千鶴さんにおちんちんが生えるとは・・・」


何やら考える瑠夏。


「・・・な、何?」

「・・・」


瑠夏は再度水原のズボンの膨らみ部分を見ていた。


「ふっぐ・・・」

「る、るかちゃん?」


数秒立った後、急に瑠夏は股間を抑えて前かがみになった。

水原は瑠夏が急に前かがみになったのが疑問に思ったが、先に前かがみになった瑠夏が股間を抑えながら言った。


「あの・・・ち、ちなみにですが、千鶴さんのそれって・・・・いわゆる、勃っててそのサイズでしょうか」


「たっ勃!? そ、そんなわけないでしょう! お店で勃つとかそんなことするわけないでしょう・・・」


「・・・ふぇ? た、勃って・・・いないんですか・・・?」


「だ、だから当然でしょう? お店で公然の場なんだもの。

いくら私がふたなりになったからって、公然の場でそんなふしだらな事するわけないじゃない」


「・・・え? そ、そうなんですか・・・?」


「そうよ・・・ そんなの当たり前よ・・・」


水原は当然であるかのように言うが、瑠夏はどこか納得いかないような顔をしていた。


(い、いやいや・・・明らかに千鶴さんのアソコ勃ってなきゃ可笑しいサイズ・・・って私も同じくらいだった。 い、いやどうなんだろう・・・)


瑠夏は水原のズボンの膨らみが明らかに勃っていないと説明がつかないくらい大きいのではと疑問に思ったが、彼女は言うには勃起していないであの膨らみ具合。

相当に巨根だと想像できるほどに、あの膨らみ方は尋常ではない。


(ほ、本当に千鶴さんにおちんちん出来たんだ・・・私と同じに・・・)


瑠夏はその事実を確認すると更に腰を引いた。どうやら、水原という恋敵で敵視している存在でも、美女なのは認めざる負えない彼女にデカチンが出来たという事実が彼女の股間に来たようだ。

瑠夏も瑠夏でFUTA-19になったのは一か月以上前のことだ。


たった一日であれほど性的価値観が変わってきてしまっている水原に対して瑠夏の価値観の変化量は全く違う。

だが瑠夏は勃起しかけているその事実を隠そうとむしろ堂々と手を外す。


水原と違ってふたなり用のショーツを履いているのでそれほど勃起を悟られやすいということはない。

とはいえ少し膨らんでいることに変わりはないが。


「千鶴さん・・・ちょっといいですか?」

「え? な、なにかしら」


「私は少しお金が欲しくて短期間のアルバイトで店員として働いてます。 

千鶴さんは女性用の下着しかないから、ここのお店でふたなり女性用の下着を買おうと来たんですよね?」


「え、ええまあ・・そうなるわね。 で、でも見た限り、私のペニスのサイズに合いそうなのはなさそうなのよ・・・」


「試着はしたんですか?」


「い、いえ・・・」


「試着してからじゃないとわからないですよ。 私が合いそうなのを見繕いますから、おちんちんのサイズを教えてもらっても?」


「そ、そうね・・・えっと、その・・・」


水原はふたなりになったとはいえ、瑠夏に自分のペニスのサイズを教えるのは抵抗があった。

だが、ここは女性用下着専門店である以上、店員として来ている瑠夏はサイズを聞かないと会いそうなサイズを見繕えない。


「どうしたんです? サイズを教えてもらわない事には合いそうなサイズがわからないんですけど」


「それが今朝からおちんちんなんて出来たものだから色々混乱してて、ふたなり用の下着を買うのにおちんちんのサイズを測定する必要性があるとか全く頭になくて図ってないのよ・・・」


「あ~それは仕方ないですね。

では、測りましょう」


「え? 測るの?」


「はい。 せっかく買うんですから、ちゃんと合うものを買わないといけませんよね?」


「それはそうだけど・・・は、図るの・・・? わ、私のおちんちんのサイズを?」


「そうです。

測らないと、合うサイズがわかりませんから」


「そ、それってどう図るの・・・? お、おちんちんを見せないとだめなの・・・? こ、こう、ブラみたいに下着を状態で測れるものなの?」


「そんなわけないじゃないですか。 どうやってショーツを着た状態でおちんちんのサイズを測定できるんですか」


「そんな・・・」


「ちなみに言っておきますと、通常時と勃起時のサイズを両方図らないといけませんよ。」


「!? ぼ、勃起時もなの!?」


「当然ですよ。 千鶴さんが今日ふたなりになったばかりでも分かると思いますが、私たちふたなりになった女の子はそれはもう、女の子のあれやこれを見るだけで勝手におちんちんが硬くなっちゃいますよ。

だから、千鶴さんが勃起した状態でショーツを履いている状態と、通常時でショーツを履いている状態のふたなりペニスのサイズも測らないといけません」


「そんな・・・恥ずかしすぎるわよ・・・」


水原は瑠夏からの説明に納得するしかなかった。

確かに言われてみれば事あるごとに今日チンポが硬くなっては大変な思いをしていた。


「さあはかりますよ!」


「でも・・・」


「ウジウジしてないで行きますよ試着室! ほんっといつもいつもどっちつかずな方ですね!」

「あ、ちょっと!」



瑠夏が水原の手を引っ張って試着室に連れて行った。


「ちょ、ちょっと瑠夏ちゃん・・わ、私やっぱり下着は買わなくていいから・・」


測定されるのが恥ずかしすぎて帰りたくなる水原をよそに、測定の準備を進めていく瑠夏。


「何言ってるんですか。 まさかこれからおちんちんぶらぶらさせながらノーパンで過ごすんですか?

ふたなりの先輩の私から言わせてもらえば、おちんちんがあるのにノーパンで生活するのはお勧めしませんよ。

おしっこの時はどうするんですか? ズボンにオシッコの染みが付いちゃいますよ?」


「・・・え? おしっこ?」


まだふたなり化してから尿意は着ていないのでおしっこがどうなるのか分からない水原。


「そんなことより、とにかくノーパンで生活なさるおつもりですか? 痴女だと思われるかもしれませんね。

レンタル彼女のお客さんから毎日千鶴さんがデカチンなのにノーパンだって思われても良いなら、そのままで良いですけど」


「そ、それは・・・」


水原は瑠夏の言葉に何も言い返せなかった。

蛇みたいな男性器が今はぶら下がっているのだ。


それがズボンに収まらないとなると、客から変な目で見られるのは目に見えている。

しかし測定をされるということは、知り合いの瑠夏に自分のペニスのサイズを数センチたがわず知られることになる。


和也と関係が深い瑠夏である以上、これから何度も会う彼女に通常時と勃起時のサイズを知られる恥ずかしさは、水原にとって耐えがたいものだった。


「な、ならせめて自分で測るわよ!」


「図り方わかるんですか・・・?」


ジト目になる瑠夏。


「そ、それくらい分かるわよ。」


「竿はともかく、睾丸の測り方も分かるんですか?」


「そ、それは・・・」


水原は考える。竿は大体やったことなくても測定できそうだ。

しかし、睾丸の事を考量していなかった。


二つのボールが繋がっているような形が睾丸なわけだは、一体メジャーでどう図れば良いのか、水原には想像もつかなかった。


水原は赤い顔のまま意を決した。


「わ、わかったわ・・・ちゃんと測定して頂戴」


「最初から素直にそう言えばいいんですよ。 では、ズボンと今履いているショーツも脱いで、下半身すっぽんぽんになってください。

測定しますので」


「え、ええ・・・はぁ・・・」


水原は瑠夏に言われた通りに、履いていたズボンとショーツを脱いで下半身を露出させていく。

ちなみに試着室は大きな鏡一個と、一部屋床の面積が大体3×4で広くて二人でも余裕をもって入れるほどだ。

千鶴は瑠夏に背を向けてまずズボンを脱いで、ショーツに手をかける。


「・・・」


「早くショーツも脱いですっぽんぽんになってくださいよ。 測定できませんから」


「はぁ・・・」


水原は羞恥心を感じながら、まず右足をあげてショーツを脱いだ。そして左足もショーツから抜いて、完全に全裸になった。


「こ、これでいいかしら?」

「いや、あの。背中を見せた状態でそう言われましても測定できないんですが。」

水原は脱いだものの、瑠夏に対して体全体を背面だけ見せていて肝心の測定する部分が見えてない。


鏡から見ようと思っても水原の身体が視界をブロックして見えない。

しかし、先ほど水原がショーツを脱ぐときに足をあげてショーツに足を通した時に、わずかに背面越しにブルン❤❤っとだが見えていた。


まるで大蛇のような男性器が、水原の股の間から顔をのぞかせていた。

ショーツを脱ぐために水柄が足をあげるたびに肌色の陰茎が左右に吊るされたように、ゆらゆらと揺れていたのが見えていた。


「そ、そうよね・・・ごめんなさい。」


下半身に手をやってまだ背中しか見せない水原。

とはいえ足の間から睾丸は見えている状態である。


「初夜の女ですかあなたは!」

「ぅ・・・わかってるわよ・・・でも、その・・・」


水原は恥ずかしくて瑠夏に背中を向けたまま、足をあげてショーツを脱いだ。

そして、足を下ろしてショーツから足を抜くと、ついに水原の下半身が露わになった。


背面のまま固まってるので水原の見事なお尻が見える状態だ。

張りのある大きなお尻は、上向きにぷるんと柔らかそうであり、その中央には少しでも足を動かすとチらっと見える男性器がぶら下がっていた。


水原は意を決して少しずつ瑠夏に正面を向いた。


「こ、これでいいのよね? は、恥ずかしいから早く測定をお願い。」

「・・・・・」


「あ、あのるかちゃん? 早く私のペニスのサイズを測定してほしいのだけれど・・・」


瑠夏に対して水原が正面を向いてようやく肝心の測定部分である水原の今日形成された息子様ご尊顔を拝見することが出来た。

瑠夏は一応このお店で店員として自分と同じくふたなりになったそれなりの数の女性たちのペニスを図ってきた。


確かにいずれの女性も男性と比べれば、ネットで調べた男性の平均サイズよりずっと大きい女性客が多い。

そして瑠夏は瑠夏で、そんな幾多のふたなりで巨根である彼女たちのモノより余裕をもって大きいほど巨根がFUTA-19によって体に形成されたのだが、この店で働いてからは、サイズに驚いたことはあっても、サイズを測定して驚愕したことはなかった。


しかし、目に入っている水原のソレは、巨根である瑠夏自身が一目でかなりのモノだと認識できるほどの蛇・・・いや、大蛇のような大きさだった。


「あの・・・は、図ってほしいわ。 他人におちんちんを見せるのも初めてだからおっぱいを見せる以上に恥ずかしいのよ!」


水原は何やら固まったままの瑠夏に対して、恥を感じて手を当てて肉棒を隠していた。


とはいえ大きすぎて水原の小さくてきれいな指をしたネイル付きの手首では到底のアナコンダを多い隠す面積がその手には全くないので、むしろ余計に強調しているようにも見えた。


「あ、あの・・・るかちゃん?」


水原は、固まってしまった瑠夏にもう一度声をかけた。

するとようやく瑠夏の意識が戻ってきたようだ。


「え? はっ!あ! す、すみません! ちょっと見惚れてました。」


「みとれ!? ってそ、そうじゃなくて早く測ってほしいのだけれど・・・」


「で、では測定しますね。まず通常時を図りますからね。」

「え、ええ・・」


しゃがんでからメジャーを取り出す瑠夏。


「・・・あの、手を股間どけてもらわないと測定できません。」


「あ、そ、そうね・・・」


水原は瑠夏に言われて手をどける。

手をどけた先には水原の通常時でも逞しすぎる肉棒と皺のある大きな肉袋がぶら下がっていた。


瑠夏はメジャーを水原のペニスに巻き付けて、サイズを測る準備をする。


「じゃあ測りますね」


「ええ・・・お願いするわ・・・」


瑠夏がメジャーを巻き付けために水原のペニスを掴むと、ビクンっと反応した。


「ひ゛・・・!❤ ご、ごめんなさい、変な声が出ちゃって・・・」


通常時の息子を瑠夏の小さな柔らくて暖かい手が、敏感な子息に触れた感覚で、水原はビクっと反応した。


「い、いえ・・・店員として色んな女性のおちんちんを測定するんですが、決まって皆さん測定するためにおちんちんを触るとビクって反応されるんですよ。

だから気にしなくて大丈夫ですよ。」


水原は瑠夏にそう言われて、恥ずかしさで顔を赤らめながら、少し安心したように微笑んだ。


「そ、そう・・・なら良かったわ・・・」


「それに、私も同じふたなりですからね。 おちんちんに女の子の柔らかい手があたる感触はよーく分かりますよ。」

「え、ええ・・・そうね・・・」


水原は瑠夏にそう言われて、恥ずかしさで顔を赤らめながら、少し安心したように微笑んだ。

そして、メジャーを巻き付ける作業を再開した。


「じゃあ測りますね。」

「え、ええ・・・」


瑠夏はそのままメジャーで竿の直径、つまり太さを測定した。


「太・・・」


「え? 何?」

「な、何でもないですよ!」


巻きつけたメジャーで出た数値は、水原のペニスの太さが、瑠夏の通常時よりも太くて赤ん坊の腕ほどある数値だった。


「え、えっと、太さは6.21.センチです。」


「えっと、太い・・・ほうなのかしら? 平均値が全く分からないから・・・」


「そうですね、通常時でこの太さは中々ないですね・・・というか見てないです」


「そ、そうなのね・・・」


肉棒が太いといわれて困った顔をする水原。


「えっと、次は長さですね。」


次に水原の股間の根元にメジャーの0cmの所をセットして、一旦竿を持ち上げる。


「あっふ゛❤ ま、また変な声出してご、ごめんなさい・・」


「か、構いません。 でも勃起しないでくださいよ? 通常時のサイズを図るためには竿をまっすぐにしないと測定できませんからね。

竿を持たずに図ると睾丸に竿が当たって本来のサイズより小さく測定することになっちゃいますからね」


そのまま右手で持った水原の剛茎をまっすぐに水平に持ち上げて、根元から先っぽの包皮からぶくっと見える赤い亀頭の部分までメジャーを出して測定する。


「10cm・・・12cm・・・・な、何て大きさですか・・・。 長さは17.72cmです。」


「これも一応聞くけれど、平均的な長さと比べてどうなの・・・? 大きいのか小さいのか・・・」


「ヤバいです。

明らかに平均値よりも大きいです。」


「そうなの ・・・。はぁ・・・複雑だわ・・・」


「女ながら和くんよりずっと立派なサイズですね(笑)。 前に偶然見たときに和くんのみてしまいしまいましたが、通常時で和君の通常時の数倍ありますね。 まあ? 私もですが。」


「そ、そう・・・なのね。 和也さんより・・・ねぇ。」


水原は、瑠夏に言われて少し複雑な気分になった。

どうやら自分は、女だというのに隣の良くしる隣人の男の和也よりイチモツが立派らしい。


まあ、瑠夏に言われるのだから間違いはないだろう。


「とんだ巨根ですね。 よくこんなおちんちんが出来ましたね。 遺伝子に基づいて形成されるみたいですから、千鶴さんは男だったら男性器を形作る遺伝子はさぞ優秀だったということでしょうねぇ。 女の子なのに。」


「うぐ・・・」


瑠夏からすれば恋敵の水原に巨根ができたのが面白い。

瑠夏はニヤニヤと笑いながら、水原の股間を再び掴んだ。


「んび゛ッ!」


いきなり触られたので、水原はビクンっと反応した。そして瑠夏はそのまま竿を握って上下にしごき始めた。


「ちょ、ちょっとるかちゃん!」


「次は勃起時の測定ですからね。 勃起させませんと。 下着を買ったのに勃起時のサイズが大きすぎて下着が破れましたなんて笑えませんからね。

勃起時のサイズを測りますよ。」


「ちょ、ちょっと! お゛❤❤ だ、ダメ❤❤」


水原はいきなりしごかれて驚いたが、瑠夏はお構いなしにそのまま竿をしごき続ける。

瑠夏はこれまでたくさん測定ということは、当然色んな女性を勃起させてきたということ。


つまりチンポを扱くのは手慣れていた。


「う゛、あ、ん゛❤」


「いやいや、これは手コキのし甲斐がありますね。

こんなに大きってぶっといおちんちんは初めてですよ! いえ、これはおちんちんって言い方は余りにも可愛すぎて不釣り合いですね・・・」


瑠夏は、水原の少し元気になってきた剛棒を扱きながらそう呟く。


「ん゛❤ お、お゛お゛ぉおおおぉおおお❤❤」


(だ、だめ!こ、こんな声出ちゃうなんて・・・! でも抑えられないぃ・・・ッ♡)


水原は瑠夏のもちもちでしっかり保湿で手入れされた小さな手はまるで肉棒が蕩けるような快感を、与えられる。

竿の太さや長さ、包皮に包まれた亀頭の大きさやカリ首の形までじっくりと指ですみまで確認するような、まるで精密機械のような手つきに水原は快感の声を上げるしかなかった。


「ぼっぉお゛❤ ん゛ぉおおぉおおっほ❤」


「おちんちんって言い方は和くんみたいな小さめのおちんちんに似合う言葉ですので・・・千鶴さんや私といった男性器が大きいひとはおちんぽって言い方の方がなんかおっきい感じがしませんか?」


「ん゛っ!❤ そ、そんなこと知らな゛い゙ぃいい❤」


瑠夏は、左手で竿を扱きながら右手亀頭の包皮からひょこっと見える赤い親指でグリグリと刺激する。

すると水原の肉棒は更に硬くなり、ビクビクっと震え始める。


「んお゛っ! お、おちんぽぉおおッ!❤」


「おっきくなってきましたね。というか、まだ竿にしなやかさがあるってことは、こ、これまだ半勃起なんです?」


「ッお゛っほ゛♡❤ だ、だから知らないわよぉおおッ!❤」


瑠夏は水原のペニスを扱きながらそう話す。


「まあ、女の子なのにこんな凶悪なチンポを持ってる千鶴さんや私みたいなふたなりは世の中でもおそらく超少数派ですもんね。

女性器がある上に男性器まで付いているなんて、今でも信じがたい病ですよね~。

私も一か月前までは『何です? この馬鹿げたおちんちんが生える病は?』と本気で思っていましけど。まさか私どろか千鶴さんまで両性具有になっちゃうとは、人生何が起こるかわかりませんよねぇ。」


水原のただでさえ萎えていても逞しいチンポをもっと逞しくさせながら世間話をする瑠夏は、流れ作業のように、片手で水原の剛棒を勃起推進させていく♡


「お゛っほ♡ んぉおおぉおおッ!❤ ま、まって本当にダメだからるかちゃんッ! それ以上されると、お、おちんちんぉおおッ❤」


「というか、これだけ立派な立派なおちんちんですのに、包皮をすっぽり被っておられるんですね。 硬さから勃起率70%くらいでしょうけど、まだ自然に剥けないんですね。」


水原の肉棒は半勃起の状態なのだが、それはもう大きく、まだ完全に勃起していないようなので竿に幹はまだ通っていない。

そのため大きすぎるサイズにまで膨張しているのに、竿を支える芯がまだできていないので根元から先っぽにかけて下向きに垂れている。


それでも優に15cmは超えている。自分でしごいた時でさえ、水原は鼻の下を伸ばすほど気持ち良かった手コキだというのに、男根の感触に慣れていないばかりで瑠夏の手コキ慣れたテクの手コキは脳がダメになるほどの快感だった。


「ん゛っ!❤ お、おちんちんがぁぉおおッ!❤」


水原は腰を突き出し、身体を仰け反らせる。そして大きな睾丸がググッと上に上がりながらペニスがビンッと硬くなり、竿も血管を浮き立たせて膨張する。


「こ、これは千鶴さんのおちんぽの本気ですか・・・? わ、わぁ・・・何といいますか、これ馬のおチンポでしょうか?

馬並みって奴ですかね。 あ、あまりにも千鶴さんと対照的なグロチンポといいますかね、このおちんぽは流石に私もびっくりです・・・」


水原は背中をのけぞらせながら、ミミズのように柔らかった棒はついに硬さを帯び、竿全体に硬い芯が通り、ビキビキと血管を浮き立たせてバキバキに勃起した♡


それは彼女の風光明媚な容姿とは程多く、彼女のふたなり化した女性器に備わっている男根とはまた違う、あまりにも巨大で雄々しい馬並みの巨根だった。

そこで瑠夏はそれだけ逞しいイチモツなのに、まだ完全体の姿ではないことを気づく。


「はぁ・・・❤ はぁ・・・♡ る、るかちゃん・・・?」

「いえ、勃起してもやっぱり包皮が剥けないタイプなんだなと・・・以外でして」


一旦竿を握ったまま瑠夏は手をストップすると、水原は肩で息ながら何事か少し残念そうな顔をする。


「これは困りました。 実は測定する時って、包皮を剥いて亀頭をむき出しにしないといけないですよ。」

「・・・な、なんでなのよ。 このまま測れないの?」


股間を握られたまま会話するという昨日まで想像どころか考えたことすらないシチュエーションに、水原はまた興奮してしまう。


「いえ、実は包皮が剥けないタイプのおちんぽの人は亀頭をむき出しにして測らないと正確なサイズがわからないんですよ。」


瑠夏は竿から手を離すと、水原の睾丸を揉みながら話す。


「う゛っ❤ あ、あの・・・るかちゃん? そ、そこはちょっと・・・ぉ゛❤❤」


瑠夏はキンタマを下から掌でたぷたぷしながら、何もしていないような顔のまま説明する。


「包皮に覆われてると亀頭って100%のサイズまで膨張しないので、少しだけですがフル勃起時のサイズから小さくなっちゃうんですよ。 なので剝いてあげないといけないんですよ。」


瑠夏は水原のキンタマをたぷたぷしながら、説明を続ける。


「う゛っ❤ あ、あのるかちゃん・・・ちょっとぉおッ!❤」


「ちなみに聞きますが、包皮は既に一度でも剥きましたか?」


「む、剥いたことないわ・・・と、というか剥けるものなの!? こ、この皮膚の部分って赤い部分と癒着してるんじゃないの!? 剥けるの!? い、痛くないの?」


「剥けるようにできてますよ。」


「る、瑠夏ちゃんはその・・・もう剥き済みなの? ほ、包皮?とかいうの」


「一応剥きました! ふたなりになってから一週間後ですかね。

しかし、剥いた時は痛かったですよ・・・初めての時は水原さんの言う通り、亀頭に少し癒着してるんですが、そこの癒着してる部分の包皮を剥いた時が、痛くて、でも快感で・・・」


瑠夏は水原のキンタマをたぷたぷしながら、少し思い出すように話す。


「そ、そうなのね・・・あッ♡ あッ♡ るかちゃん! お、お願いだからもう手を放してぇえッ!」


「そうですね。

皮も完全に被ってますし、ちょっと刺激してあげれば剝けるかな~と水原さんが痛い思いせずに剥けるのかなと気遣ってましたが駄目みたいですね。」


瑠夏はようやく水原の思ったらしいキンタマから手を離して、水原はおちんちんのイライラが収まって安堵した。


「はxぁ・・・はーッ♡ はーッ♡ ね、ねえ・・・剥くのやっぱり痛いの・・・?」


「痛いですよ~!剥く時、亀頭が引っかかって痛いんですよね~。

私も試着室で皮を剝いた時に思わず悲鳴を上げてしまいましたよ・・・うぅ・・」


瑠夏は思い出したのか、少し苦虫を嚙み潰したような顔をして身震いする。


「そ、そんなに痛いの・・・?」


水原は瑠夏の話を聞くだけで注射以上の不安と恐怖を覚える。


「はい、とっても痛いですよ! だって皮を剝くのって亀頭が刺激されてすごく気持ちいいんですけど、剥くときに癒着してる部分も引っ張られるので凄く痛くて・・・あ、でも慣れれば平気ですよ!

一度でも剥けばそれ以降は痛いのないどろこか、包皮が剥く感じが病みつきになっちゃいます!」


瑠夏は水原の亀頭を優しく撫でながら、そう説明する。

水原ほどの巨根は触るのが楽しいみたいだ。我慢汁が出ていて、それをちょくちょく指で絡めては伸ばして遊んでいた。


水原は包皮のことで頭がいっぱいで気づいていないだ。


「そ、そうなのね・・・でも、やっぱり痛いのは怖いわ・・・」


水原は瑠夏に亀頭を撫でられてビクビクと震えるも、まだ不安そうだった。


「覚悟を決めてください。 もう勃起までしたんですから、ここまで来て測定せずに帰るのはもったいないですよ」


「はぁ・・・それもそうよね・・・でも、どうしても痛いのは怖いのよ・・・」


水原は瑠夏に剥かれる覚悟をしつつ、その痛みへの恐怖から躊躇していた。


「分かりました。では私が包皮を剝いてあげますよ!」


すると瑠夏は水原の竿を握り、亀頭の皮と癒着している部分を親指で無理やり少しだけ剥き始めた♡


「ん゛っ!❤ あ゛ッ!? い、痛い゛❤❤ ま、まって本当に痛いから止めてぇえッ!❤」


水原は瑠夏が亀頭の皮を剥き始めた瞬間、思わず仰け反り、腰を突き出してしまう♡


「だ、だめですよ! せっかくここまで勃起したんですからちゃんと皮を剝いてあげないと! あと心配しないでください。

私一応ここの店員ですし、ここに来た女性たちは全員例外なく包皮を剥いてない初めて剥かれる方が来るんですが、皆さん痛がってはいましたけどちゃんと皮を剝いてあげると、皆とても喜んでくれますよ! スッキリした!と」


瑠夏は水原のペニスの皮を剥き始める♡


続きはこちらの様々なアニメ・ゲームをふたなり専門で扱ってるFANBOXにて楽しめます。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/6271851


他に取り扱ってるふたなり小説投稿の一部原作名

『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。

【彼女お借りします無料サンプル】【下着ショップ編】水原が流行り病で両性具有になって 清楚な水原と対照的な デカ巨根の暴性生活を強いられる

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