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『無料サンプル』水原が流行り病で両性具有になって清楚な水原と対照的なデカ巨根のぼう性生活を強いられる

『全世界で突然、先月から各地にて女性器の上となる箇所に男性器が生成される流行り病が発生しています。通称【FUTA-19】。』


「はぁ? また、このふざけたニュースね・・・嘘臭いわ」


今日は休日で大学も休みで、朝の食事をしながらテレビを見ている少女。

水原 千鶴、19歳大学生。


長い脚に煌びやかな艶のある黒と茶色の中間ロングヘアー、整った顔立ちをした美少女だ。

スタイル抜群であり、胸は大きく腰回りは細くくびれていてお尻の形も良い。

まさにモデル体型だ。


レンカノ事務所Diamondに所属するレンタル彼女で、フレッシュクラスではNo.1人気になる立ち振る舞いはもちろん、やはりそのお淑やかで透き通った清楚感が一番の理由だろう。


そんな彼女はまさに女性らしさを詰め込んだ完璧美少女で、人柄もよく、女優という人生の目標のためによの人間がほとんどするであろう自慰行為する時間など論外で、全て努力に割く努力家でもある。

勿論、性欲はないことはないが、自慰行為など『時間の無駄』『下品かも』と生理現象だろうが理性でコントロールしている。


とりあえず今日は予定もない千鶴はすることもないため、続けてデマなのだろうと思っているニュースを聞き続ける。


『この、世界で突如女性に男性器、もといペニスが形成される謎の現象はウィルスによるものだといわれています。

そして、この前代未聞の流行り病が日本に完全上陸したといえるほどに発症例が増えました。

このウィルスによって形成されるペニスは『生える』のではなく『遺伝形成』される・・・という表現が最近の研究によってわかりました。』


「『生える』のと『遺伝形成』でどう違うのよ・・・」


どうやらそのウィルスにかかった女性は、男性だろうが女性だろうが僅かに両性のフェロモンを体に生まれながらにわずかに片方をも抱えるのだが、そのウィルスは対象者の身体に元々あるペニスを形成する男性ホルモンを増幅させ、女性には本来ない男性器・精巣を作る作用があるようだ。


つまり、生殖器に関連する部分だけを生成し、元の女性の身体は維持されるという極めて神秘的な現象を引き起こすと医学会によって発表されたのだ。


睾丸も精巣も形成されるのだが、つまり後天性が高い『生える』の意味ではなく先天性の高い意味合いを持つ『遺伝形成』理由は、元々の雌として、あるいは元々ある男性ホルモンをもとに男性器の形や大きさ・生殖器のグレードを元に年齢に合わせて遺伝形成されるようだ。


『世界をパニックにさせているさせているこのウィルスですが、実際にこの病気にかかったお方に来ていただきました。 日本で初めてこのウィルスにかかった方といわれております、更科 るかさんです。」


『よ、よろしくお願いします・・・』


「え!? るかちゃん!?」


まさかの瑠夏がテレビに出るどころか、男性器が生えるこの流行り病で日本初の感染者としての報道だった。

『瑠夏さんはこのウィルスにかかって、ほぼ一か月とお聞きしました。 このウィルスによって瑠夏さんは普通の女の子からいわゆる男性器が形成されたとのことですが、どういった影響を私生活に与えるのでしょうか?』


『えっと……まず一つ目は性欲の増加ですね……。 なんというか、私は性対象はノーマルなんですが、ペニスが形成されてからは何だか同性の胸だったり、お尻を見ると下半身が窮屈になります・・・』


『つまり性的興奮の対象も書き換わる、という実感が?』


『わ、わかりませんがもしあの感覚が【性的興奮】というのであれば、可能性は高いと思います・・・。』


『なるほど・・・女性でも女性が性的興奮の対象になる・・・という話ですが。

次に、このウィルスにかかった女性ほとんどの女性は、世界で懸念されていた少子化を解決するキーになりえる速度で妊婦が増えているとのことです。

どうやらこのウィルスによって形成されたペニスによって両性具有化した女性が、女性と性行為をすると普通の異性同士での受精による妊娠よりも数倍出産までの時間が早いとのことです。

瑠夏さんは両性具有となって女性と【性行為】したいというお気持ちは芽生えたりしたのでしょうか?』


『う、うーん。 わ、わかりません・・・た、ただ言えることはどんな真面目な女の子でも、自慰行為をしたくなるほどこのウィルスにかかったら女の子を見るとムズムズしたりするので、まるまるアナさんが言った世界で女性同士で既に性行為して妊娠してる人がいるっていう話は今の私なら満更嘘でもないような気がします』


『 それにしても驚きです。』


『そ、そうですね・・・私も未だに信じられませんし・・・・FUTA-19を私がかかるなんて。』


「し、信じられない・・・る、瑠夏ちゃんがFUTA-19にかかってたなんて・・・」


その日千鶴はFUTA-19は無縁だと思っていたことが日本どころか身近な人物である瑠夏がなっていたことに朝の食事は全く喉を通らなった。

「ふわぁ・・・・」


FUTA-19が日本に上陸してから数日が経過した。

テレビのニュースで連日のように取り上げられ、世界中で大混乱を巻き起こしていた。


そんな中でも、特に日本の被害が大きく様々なところでその影響が出始めていた。

例えば、学校だ。

千鶴の通う大学の中にも男性器が形成された女子大生も現れ、瑠夏の言うように性的対象が同性の女になりつつあるかのように女の子同士の日常のスキンシップでさえ勃起してしまうといった事態に陥っていた。


「・・・? ・・・・・・・え? 何よこの膨らみ?」


そんな中、水原は朝起きると何やら布団が膨らんでいた。

何か寝る時に布団にぬいぐるみでも入れたかなと思い、掛け布団をめくるとそこにはぬいぐるみなどなかった。

「何も・・・ない? え?」では寝間着のパンツに何かが偶然入って膨らんでいるのか?っと思いそのものを取ろうと手をかけると―――――――


「―――――――???? なん・・・何なのよコレ!?」


寝間着を捲ったそこには何やら水原の肌色をした長い皮膚とでもいうのか、昨日まで女性器だった赤い割れ目の上にそんなものが生えていた。


「なによこれ!」


恐る恐る触ってみると確かに触られている感覚があり、これは間違いなく自分の身体の一部なのだと確信できた。

そして何より驚いたのはその長さだ。


しなやかなそれは15cm定規はあろうかというほどの長さで太さもなかなかのものだったのだ。

そして何やら肌色の包皮があるのだが、その包皮の真ん中にはわずかに赤い部分があって、その真ん中には穴がある。


そんな長い皮膚上の棒の根元には、野球ボール二個の大きさが一番しっくりとくる二つの皺のある袋状のものが付いているのだ。

千鶴はおそるおそるそれに触れるとその感触はまさに自分が持っているモノとして体が手の感触がしていた。


「こ、これってもしかして……FUTA-19!?」


布団を捲ってすぐにパンツも脱いで、鏡の前に立つ水原。


「嘘よ! こ、こんなの何かの夢よ・・・」


鏡の前に立っている水原だが、彼女に動きにあわせて昨日までなかったその第三の足はぶらんぶらんと揺れる。

まるで別の生き物のようだと感じながらも現実であることを認識させられるのだった。


「は、はは・・・ ね、寝ましょう。 きっと起きたら元通り現実で、これが女性器に戻ってるわ」


「・・・現実だわ・・・」


改めて寝間着を除けばやはり、女の理想の身体をした水原の身体にまったく似つかしくない立派過ぎる『雄の生殖器』が生えている。


「と、というか何!? さっき寝る前より大きくなってる!?」


深い睡眠とまではいかないが、時間が飛ぶような感覚で起きると明らかに萎れていたといえる表現が正しかったそれは、今は打って変わった姿となっていた。

まず15cm定規と互角のサイズだった長さは今や20センチ以上越えており、太さも直径5~6cmはあるだろう。


「し、萎れていた時は見えていなかったこれは・・・? こ、これは・・・血管かしら?」


そう、それはまさしく血管であった。

赤黒く浮き出たそれはドクンドクンと鼓動を打つように脈動しており、それがまたグロテスクさを際立たせていた。

これが本当に肉棒なのであれば、竿といわれる部分になるのだが、それが全体に上下で根元から始まる2本の血管が先っぽにかけて枝分かれし、枝分かれした血管は太く、水原の血流をこの膨張状態を活動維持させているのだ。


「ぐ、グロイわよ! これもしかしなくてもペニスよね!? そんな! って勝手に動かないで!」


勝手に大きくなったかと思えば、しなやか状態から急にまるで鉄のように硬くなると今度はピクンピクンと痙攣するように動くのだった。


「でもなんか変よこれ・・・私の意思に反して動いてるような感じがするんだけど・・・き、気のせいかしら?」


ムクっとその硬くそそり立ったモノが起き上がるような動作をした。

昨日まではなかったお尻の穴が閉まる感覚がすると、本当に意志に反して勝手に上下に動いているようだった。


「う、動いたわ! ど、どうなってるのよ! なんで私こんなことになってるの!? ど、どうしたらいいのよ!?」


何か情報を得ようと慌てて枕元にあるスマートフォンを手に取ろうとすると、手が滑ってしまい落としてしまう。


「あいたっ!!」


落ちた拍子に画面が表示された。表示されたのは和也を交えて更科 瑠夏たちと海に行って取った水着写真だった。

水原は携帯をとってその水着写真が目に入った。


「!?」


瑠夏の水着写真・・というより彼女の谷間やお尻、太ももを見た瞬間さっきから勝手にビクビクと動いていたペニスと思しきイチモツが更に血管が張り詰めて固くなった気がしたのだ。


「ま、まさか・・・!?」


そこであの日見た番組での瑠夏のコメントを思い出す。


『なんというか、私は性対象はノーマルなんですが、ペニスが形成されてからは何だか同性の胸だったり、お尻を見ると下半身が窮屈になります・・・』っと同じ女でも、同性の胸やお尻を見ると下半身が窮屈な感覚がすると言っていたが、まるで自分の下半身に今起きていた。


「私は写真程度で!? それも同じ女の子の瑠夏ちゃんの水着を見て性的興奮を覚えているというの!!??」


思わずスマホを床に投げつけそうになるがなんとか踏みとどまった水原は、恐る恐るもう一度写真をよく見る。

そこには確かにたわわな胸の膨らみがあり、腰回りもキュッと締まっているスレンダーボディだ。


男性からすれば瑠夏の身体は容姿も優れている上に股間を刺激する男殺しだ。そう、男であれば・・・・だ。

そんな男殺しの身体をした瑠夏を見て、『女』の水原の生えてきたそれは明らかに反応して膨張したのだ。


(そ、そんな!)


「い、いやっ!」


水原は思わずそれを手で押さえるが、当然それで収まるわけもなくむしろ押さえつけたことで余計に刺激されてしまい――


「――ッ!? あひ゛!?」


下半身に未知の感覚が走って水原から変な声が出てくる。


「い、今の何!? いやぁ!」


勝手に硬くなるそれをまた収めようと手にかけたが。


「お゛!?♡❤ !? い、今の声私!?」


手を当てて抑えようとすればまた電気が走るような感覚と共に腹の奥から汚い声が出てきてしまう。

それに何やら、先っぽの穴?から透明なつゆまで出てくる。


「何よこの出てきてる液体は!? し、滲出液!?」


男性器など全く理解していない水原からすれば出てきてるそれは、よろしくない挙動をいましたがために股間が傷ついて出てきた滲出液なのではと考えてしまうのだった。


「い、いきなり私の身体に生えてきて、いきなり怪我して大変なことになるとか意味わかんないわよ!」


それが何なのかすぐにグーグル検索をかける。


『FUTA-19 ペニス 透明な液体 滲出液?』と検索をかけた。

水原は血眼になって情報をあさる。


「え、えっと・・・! 『あなたに形成されたペニスの穴から出てくる透明な液体は怪我をしたことによって分泌された滲出液ではありません。

何かをきっかけにあなたが性的興奮を覚えて分泌される俗にいう【先走り汁】【カウパー液】【我慢汁】です。】・・・・ですって!?」


もうここまで来ると確信せざる負えない。

自分はこのペニスの影響か、確実に同性の瑠夏の水着写真で性的興奮を意志に反して覚えてしまったのだと。


「それにしても・・・こ、これが噂に聞く勃起なのね・・・」


先ほどからとめどなく股間の穴から零れる液体。

その粘度は高く、水飴のようであり、糸を引いて床に垂れていく。


今まで異性に興味を持ったことはない・・・というよりそんな意識すらもつ余裕はなかった。

こんなグロテスクなものを見たことはない。


精々子供の頃に教科書で見た程度で、そもそもこんなものがいまだに自分の肉体の一部としてあるというのが現実だ。

女として生まれてきて今まで、水原は女の子の嗜みとしてスキンケア・体重管理・髪といった美を常に気遣ってきた。


しかし今自分の身体に形成されたこれは、グロテスクで、おぞましい。

その先端は淫靡に濡れそぼり、まるで別の生き物のように脈動し、時折ピクンと跳ねるように動くのだ。


「こ、これが私の・・・なの?」


女である自分の身体にはそのモノは余りにも対照的で、対を成すものだ。

なのに、不思議と目が離せない。これが、自分の身体の一部になったのか・・・と。


「と、とりあえずこの透明なのが滲出液じゃなくて我慢汁なのね・・・それでこうなったらどうしたらいいのよ・・・。 こんなカチカチの状態じゃ活動できないわよ!」


どんどんネットをあさっていく。『おちんちん 勃起 どうすれば』『おちんちん 勃起 硬い 直る方法』などとにかく調べる。

だが共通して出てくるのは


「お、オナニー!? そ、そんなことできるわけっ!」


収める方法はそれしかないらしい


自慰行為をすればいいとのことだが、肉棒の自慰行為どころか女性器を使った自慰行為すら水原は今までしたことがない。


「はぁ・・・まさか私が自慰行為の仕方を学ぶことになるなんてね。 それも、女としてじゃなくて男のモノを慰める方法を調べるだなんて奇想天外すぎるわ」


スマホを片手にペニスのマスターベーションについて調べる。


「は、はぁ!? ま、まず興奮するお、おかず?おかずって何? お、おな!? おかずってお、オナ・・オナネタって意味なの・・・? はぁ、下品な言い方だこと・・・これだから男の子は・・・」


ふと脳裏にさっきの瑠夏の水着姿が思い浮かぶ。

フォルダーを操作して先ほど偶然開いた瑠夏の水着写真を開く。


「・・・ぅ・・・」


確かにサイトの言う通り、マスターベーションをするのにはおかずを準備しろといったが、まさか真っ先に可能性がありそうなのが瑠夏の写真だとは。

彼女の写真をあらたてみると、やはり肛門が閉まって肉棒が締まる感覚に見舞われる。

これがおそらく興奮している証拠なのだと、流石にここまで数回この感覚を体験して理解する。


「ご、ごめんなさい瑠夏ちゃん!」


今まで散々汚物のように見てきた女の子を性的な目で品定めするように見てくる男たちを思い出す水原だが、今の自分は間違いなく瑠夏の写真を見てその汚物たちと同じ行動をとろうとしているのだと思うと罪悪感に苛まれてしまう。


(でも仕方ないじゃない!だって私・・・私は今この子で興奮してるんだから!!)


そんな言い訳をしながらスマホで本格的にセンズリの仕方を調べる。


「本当に触らなきゃダメなの・・・だっておちんちんって普段用を足すための場所でしょ・・・ はぁ・・・まあ、まだオシッコしてないから衛生面的には大丈夫でしょうけど・・・」


まずは手で硬くなっている部分をどこでもいいから握るらしい。


「ふぅ・・・。 ふぅ・・・。 はぁ~何だか変な緊張するわね。 なんでこんなことで緊張しなきゃいけないのかしら」


水原は意を決して、硬くなったそれを手で握った。


「んひぃ!?❤❤」


握っただけで腰がヒリつく。


「はぁ・・・! はぁ・・・! 何なのいまの感触は!? い、いきなり自慰行為をするのは敷居が高そうね・・・ まずは軽く触って、この際形とか感触を確かめてみましょうか・・・」


まだじっくりと観察していなかったことを思い出して、先っぽの突起に見える皮を被っている部分をまずは指をフェザータッチして優しく撫でるように触る。

するとまたあの感覚が今度は弱いが、また襲ってくる。


「あうぅううっ♥ こんなにゆっくり触ってもなの・・・? お、男の人ってこんな敏感なモノぶら下げて生活してるのね・・・というか熱すぎない?

本当に私の身体の一部なの? おちんちんってお風呂くらいの熱でもあるんじゃないのこれ?」


指から伝わる肉棒の熱さは作り立てのお茶のお椀を触った時くらいの温度だった。火傷するほどではないが、それでも熱いことには変わりないし、何より自分の股間にあるという異物感が凄まじかった。

冷え性な自分がまさかこんな熱いモノがあるのもまた違和感がある。


肉棒の熱さに感動に似た感覚を覚え、そのまま色んな箇所を続けて優しく確かめるように触る。


「ん・・・ ふわぁ・・・」


先っぽの皮を被った部分は一番どうやら敏感な場所で、筋肉?が張り詰めた部分、裏筋というらしい部分を触った水原は案外そこは触っても平気だなと思った。


そのまま同じ個所を触りながら、バキバキの血管を観察してみた。


「うわぁ・・・これ血管なの・・・? 女の子が体に持っていい血管の張り具合じゃないわよ。 まるでボディビルダーみたいじゃないのよ・・・こんな太いものが股間にぶら下がってるなんて信じられないわ・・・」


自分のペニスがいかに規格外なのかを実感しながら、最後に観察していない睾丸と思しき二つ玉を優しく握ってみる。


「あぅうううう♥♥ こ、これは・・・! き、気持ちいい・・・の・・・? かしらね?」


こっちもこっちで皮被りの部分を触るのとは違う、さっきのは本当に電気が一瞬体に痛覚する感覚であればこっちはとてもマイルドなもので、どちらかというとマッサージに近い快感だった。

ひとしきり肉棒がどういう熱さなのか、硬さや見た目を確かめた水原。


「あ、案外・・・お、おちんちんって可愛いんじゃないの・・・? い、やそんなことないわよね! だってこんなのが付いてたら邪魔でしょうがないもの!

それにこの大きさは異常すぎるわよ! まあいいわ・・・ちょ、ちょっとおちんちんの見た目にも感触にも慣れたことだし、気は進まないけれど続きね・・・」


さっきトライして余りの刺激に断念した【握る】をもう一度試してみる。


「お゛・・・」


恐る恐る手を伸ばすと、今度はしっかりと触れることが出来た。

若干汚い声が出たが、気にせず握り込む。


水原はペニスの感触を余り刺激させないようにゆっくりと上下に擦ってみる。


「んぉっ゛っ ヤっッバイ゛感覚ね゛・・・!」


自分のスキンケアを怠ったことのないマシュマロのような手の肉が、熱く硬い棒に触れるたびに心地よすぎる気持ち良さに包まれる。


「ほぉ〜……♡」


水原は生まれて初めて触れたペニスに興味津々で、自然と息子を触る手に熱が籠って、手が勝手にどんどん早くなっていく。


「はぁ♡ んっ♡ すごいわこれぇ・・・って私ったら何を・・・ま、間違ったオナニーの仕方をしていたら大変だわ。

ちゃんとサイト通りのやり方をしないと・・・」


忘れていたがおかずを使った方が正しいマスターベーションができると事なので、さっきの瑠夏の水着写真をアプリで引っ張ってきて、海の熱さでかいてたであろう写真にうつる胸の谷間から零れて見える汗むんむんの胸を見てシコシコすることにする。


(ああもう!なんで私がこんな変態みたいな真似をしないといけないのよ!!)と思いながらも手は止まらないし、むしろ激しくなる水原♡


「はぁ・・・!❤ お゛♡ ふー💢♡ な、何なのよ瑠夏ちゃんのこのおっぱいは!? 心臓の病気って言ってたけれど、全部心臓に行くべき栄養がこのおちんちんがイライラする無駄におっきい乳袋に行ってるんじゃないのかしら!?」


右手に竿、左手に瑠夏の写真を見ながら愚痴をこぼす。

水原の視線は画面の中の瑠夏のおっぱいを焼き付くように女がしてはいけない伸びきった顔で凝視し続けている。


自分にもついている胸なのだが、目が離せない。そのままへそを凝視してその次に尻・・・太ももと同性の女の子を見る目ではない下品な視線を投げかける。


「はぁ~♡ 今ならわかるわ・・・ 同じ女の子でさえ見惚れちゃう瑠夏ちゃんを、今の私みたいにおちんちんなんか持った男が見たら勃起もするわよ!゛゛♡♡」


認めたくないが、水原は今女の胸やお尻が【エロい】という感覚をチンポを通じて体感しているのだから。


「はぁ・・・はぁ・・・♥ でも、やっぱりこんな大きなモノは私には似合わないわね・・・♥ というかどんどんおっきくなってるし、どこまで膨張すんのだかしらねッ! ふー💢 ふー💢」


【手コキ】をする感覚にまだ慣れはしないまでも、初めて触った時みたいには戸惑いはなくなって段々強気に手を動かし始める。


「んぉおおっ♥ な、なにこれ・・・♡ さっきと全然違うじゃない・・・♡ は、激しすぎるでしょ・・・♡ さ、触り方をちょっと変えるだけでまた違う感覚なのね・・・」


何だかペニスを触って新しい心地よさを覚えるのが楽しくなってきた水原。


『◇×歳の瑠夏の写真を見ながらシコル』というキモイ行為も忘れ、ひたすらに自分のモノを扱き続ける水原だった。


「あ、あっ、あぁああっ♥♥ こ、これはヤバいわ♡♡ 私の手気持ち♡❤ もちもちしてて、すべすべしてるぅうう♡♡♡♡」


続きは私のふたなり特化FANBOX

続きのトピック

・水原が自分の女らしすぎる身体にも欲情する

・竿のいろんな部分を試す水原

・人生初射精

・初めて見る&嗅ぐ精液

・女で賢者タイムとは関係ない水原が賢者タイム

・お風呂で始めて股間を洗ってみる+改めてムラムラ


→ https://ochin.fanbox.cc/posts/6233748


他に取り扱ってるふたなり小説投稿の一部原作名

『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。

『無料サンプル』水原が流行り病で両性具有になって清楚な水原と対照的なデカ巨根のぼう性生活を強いられる

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