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『無料サンプル』食特化知識で性知識がないふたなりえりなが二人に??勃起した結果チンポ授業で絞り取られる

※昨今FANBOXは過剰なほどのNGワードが誤って検出されて非公開にされるのケースが多く、こちらでも伏字や感じであるところをわざとひらがなにしている所がありますが、ご了承ください。

そしてアリス←→緋沙子がどう読んでいるのか調べられなかったので、アリスの身分と緋沙子の立場を考えて「お嬢様」 アリスは秘書子ってたまにいってた気がしますが・・緋沙子で呼称にしたました。



夜9時、風呂上りで洋ものの白いパジャマを着ているとある女の子部屋。


「~~~っ!! は、ハレンチね…!」


そう呟くのは薙切えりな。

薙切薊の娘として、小さいころから厳しい食の英才教育故に食以外の世間的なことだったり、同い年の女の子なら嗜んでいる行事はまったく知らなかったりする少女だった。


そんな彼女は知識も偏っており、最近は少女漫画を借りて読んでいたのだが、偏った知識の結果性知識が乏しい上に免疫もないのでハグシーンを見るとそれだけで顔がまっかになるほどだ。


「な、何故この男は○○ちゃんにハグをしているの?  み、水着の子にハグですって!? は、ハレンチだわ・・・・!」


海での恋愛シーンを読みふけっていると、下半身に違和感を覚える。


「ってあら・・・? またこの現象が・・・」


えりなは仰向けになりながら少女漫画を見ていたらふと、股間元を見ると白い山のテントが出来ていた。

えりなは稀に珍しい性別といわれるふたなり。


一般的にふたなりは性対象は同性でも女の子の身体だったり、性欲が強いなどの認識があるが男と性的興奮を得られる対象は酷似しているといわれている。

そして最近・・・そんなふたなりのえりなには今まで起きてこなかった彼女には未知の現象、エレクションが良く発生してこのように勃起テントが多発していた。


「何なのかしら・・・ま、まさか私のペニス何かの病気なの!? で、でもペニスの病気だとした場合・・・だ、誰に相談したらいいのよ・・・」


英才教育のせいで偏った知識になりすぎた結果、勃起すら何かわからず不安になるえりなだが、彼女自身は自覚していないが少女漫画に度々出てくる主人公の水着シーンやハグといったシーンを見て本能的に息子が反応しているのだが・・・。


えりなからすれば股間が膨張していることは何かの病気ではと懸念するのは当然だろう。


「ペニスがこの状態になるといつも収まってくれないわ・・・ 寝るのも大変なのよね。 でも朝になると収まってたり・・・どういうことなの?」


えりなは高校生なので勿論精通を迎えており、大人になる準備を迎えたペニスではあるものの、精通をした当時は緋沙子が気を使ってえりながパニックになる前に過保護で後処理をしており、当の本人は精通するのにあたって勃起したことの記憶はなかった。


そして朝勃ちといった現象の時も緋沙子が謎の技術でえりなが寝ている早朝のうちに鎮めていたのだ。

そのためえりなには自分の息子についての知識は全くなく、ただ単に変な時に勃ってしまうものとしか思っていなかったのだ。


「と、とりあえず痛くはないし・・・い、痛くなったら誰かに相談しようかしらね・・・」


とりあえず性知識はなくともペニスに関する質問のことは恥ずかしいデリケートなら話題であるということは最低限理解しているえりなは、勃起のことを気にしつつも気になる少女漫画を読んでから寝ることにしたのだった。



「由々しき事態だ・・・最近のえりな様の下半身事情が明らかに進んできている。

このままではいずれ自覚するのも時間の問題か・・・?」


えりなの専属秘書であり、彼女の身の回りの世話役でもある緋沙子は悩んでいた。

というのもえりなが最近頻繁に起こるようになった勃起現象に悩まされているのだ。


しかも最近では頻度が増えてきているためいつバレるかわからない状況であった。


「なんとかしなければえりな様が恥をかいてしまう・・・いやだが・・・私がお傍に同行することができない日がいつかあるかもしれない!

薬膳料理で最近はえりな様の立派なふたなりお天道様をコントロールできているとはいえ、万が一があるかもしれないが・・・困ったぞ・・・」


えりなも年頃の少女である以上、性的な事に知識がなくとも興味を持つこともあるだろうし、ましてや今は思春期真っ盛りの時期であるため、ふたなりとしての下半身事情が明らかに進行している状態だ。


「い、いっそのことえりな様には自分で処理をしてもらうことの知識を・・・い、いやだがもし性欲が凄まじいと噂のふたなりである以上、万が一えりな様が性知識を身に着けた結果で性欲が暴走して誰かを襲って避妊具なしで妊娠などしかねないぞ!?

ど、どどどどうすればいいのだ!? な、何かいい案や機会はないのか!?」


緋沙子はえりなの貞操と将来を守るために必死に考える。

しかしえりなのふたなりとしての成長は早く、日に日に成長していくので対策を考える暇もない状態・・・緋沙子は今日も頭を悩ませるのであった・・・。



下半身の謎の現象(勃起)で色々???懸念状態なピュアえりなと、その主君であるえりなの秘書を務めていて彼女の下半身事情をどうにかせねばと悩む緋沙子とそれぞれどちらも悩んでいる日が過ぎていた。


どちらも解決策はないまま、遠月学園の伝統行事である変わらず料理特化の長期修学研修旅行がやってきた。


「やっほ~えりな。 偶然ね。 同じ部屋になっちゃうなんてね~」


「っう・・・ よりによってアリス・・・気を許せる緋沙子と相部屋になっていなければ面倒な研修になるところだったわ。」


「! えりな様そのお言葉だけで私はこの研修!乗り越えられます!!」


五つ星の超高級ホテルを貸し切りにした遠月学園の生徒たちの宿泊する部屋は豪華絢爛だった。


そしてえりなの部屋と一緒になった班は奇跡的にえりなの秘書で様々な下半身サポートを主君にも知れずしている彼女の親友の緋沙子と、えりなを幼い頃一緒に屋敷に住んでいたころ意地悪ばかりして仲が悪い方だったが最近改善してきたいとこの薙切アリスだったのだ。

とはいえまだ昔の苦手意識はある。


「まあまあいいじゃないのえりな♪ いとこ同士この研修の相部屋のメンバーとして親睦を深めようじゃないの♪」


「過度な接触しなければ考えてあげるわ。 さ、緋沙子、この後の予定を教えて頂戴。」


「っはい、えりな様。まずはこの後は遠月十傑専用の試験がありましてそこから・・・」


こうしてえりな、緋沙子、アリスの三人の相部屋の長期研修が始まった。


時間は夜の9時。

長期研修が始まって序盤はばたばたしていたえりなだったが、今は十傑としての特別試験が落ち着いてきたこともあり、時間が空いてきた。


部屋にはそれぞれ試験を終えてお風呂上りで甘い良い匂いに包まれたえりな、緋沙子、アリスが部屋でゆっくりしていた。


「暇だわ・・・そういえば忙しくてここ最近少女漫画を読んでいなかったわね・・・」


そう言ってバッグから少女漫画を取り出すえりな。


「!? え、えりな様! わ、私とアリスお嬢様とえりな様の三人でトランプ致しませんか!?」


えりなが少女漫画を取り出そうとしていたところを緋沙子がものすごい速さで代案を提案した。


(え、えりな様の下半身の活動が最近活発的なのは少女漫画なのは把握済み・・・アリスお嬢様がいる手前、えりな様がまた無自覚に勃起されかねないぞ!)


主君が恥を搔く前に機転を利かした緋沙子の案に、となりでヨガをしていた寝間着姿のアリスが急に振り向いて会話に混ざった。


「トランプ! 私もやりたいわ!」


「トランプ?」


「は、はい! どうでしょうか?」


「でも私は少女漫画を読みたい気分で・・・」


「つれないわね~えりな。 そんなの部屋でもできるでしょ?」


少女漫画の気分の主君の路線を必死に変えることに集中する緋沙子。

えりなの唯一の趣味ともいえるトランプをも最近並びつつある少女漫画(えりなが無自覚勃起する要因)を読ませることだけは阻止したいと考える。


「!? で、ですがいつもは私とえりな様の二人でやるトランプとアリスお嬢様を交えた三人でのトランプはきっと楽しいと思います!!」


「・・・まあ確かにそうね。 仕方ないからアリスも参加することを特別に許します。」


「あらあら、相変わらず上からねえりな。 その態度、トランプで負かしてどちらか偉いか教えてあげるわ♪」


「やれるものなら見って見なさいアリス。 さあ緋沙子トランプを出しなさい!」


「! 今すぐお出しします!」


普段一人でやっているトランプに二人加わるという変化に興味を示したのか、それとも単に友達がいないためなのかはわからないが、珍しく乗り気になるえりなに内心ガッツポーズをする緋沙子だった。


「ちょっとまってえりな!」


「何かしら? 怖気づいたのかしら?」


「いいえ、あなたとトランプで勝負する以上、私のライバルであるあなたとは普通のトランプをするのは面白くないわ。」


「ふん、それもそうね。 それで何かルールを追加したいのかしら?」


「ふふ・・・そうね、負けていけば行くほど、敗者は服を一枚ずつ脱いでいくというのあどうかしら?」


「!? 服を脱いでいくですって!? そ、そんなハレンチな!」


「!?」


それを聞いてえりな以上に言葉に出さずに驚く緋沙子。


思春期のふたなりであるえりなが万が一にでも、巨乳と張りのよくふくよかな尻を持つ自分か、デンマークの血が混じっているせいかアリスの超グラマラスなえりなのスタイルと同等の卑しい身体を負け続けて晒した結果、えりなが勃起しかねない。


「脱いでいくだなんてそんないやらしいルールはできないわ!」


「あらぁ・・・? まさかえりな、あなた怖気づいてちゃってるのかしら?」


「そんなことないわよ! 緋沙子からもアリスに言ってやりなさい!」


「・・・えりな様・・・やりましょう」


「え? 緋沙子!?」


いつも味方してくれる緋沙子がまさかの乗り気でえりなが驚く中、緋沙子は考えていた。


(最近のえりな様の乱れたプライベートな箇所事情はいつ私が対処できなくなるか分からない・・・

ならばいっそ・・・ここで仮に性知識を少しでもえりな様に身につけさせて将来の問題を未然に防ぐ方が賢明なのでは・・・?

大前提として私とアリスお嬢様が勝負に負け続けていくことが絶対条件あ上に、えりな様が万が一勃起すればの話だが・・・)


主君の未来を考えるとアリスの提案は利用できると判断した緋沙子であった。

そんな二人の様子を見てニヤリと笑うアリスと、不安そうな顔をするえりなだったが、やがて覚悟を決めたのか二人は頷いた。


「わかったわ!やってやろうじゃないの!! この薙切えりなは勝負事には負けないわ!」


「ふふ、決まりね! じゃあ51で勝負よ! 一回負けるごとに敗者二人は一枚身に着けてるものを脱ぐこと♪」


「わ、わかりました。」


こうして脱衣ババ抜きが始まった。


51が始まって数回。


「私の勝ちね!」


「う、嘘でしょ・・・如何様よこんなの!」


「っぐ・・・流石えりな様です!」


結果はえりながまさかの負けることなく丁度51を連発し、緋沙子とアリスも残りはいよいよ上か下の寝間着というどちらも当然寝る前なのでノーブラで、上を脱げばおっぱいと乳首が見えるか、下を脱げば女性器が丸見えというどっちにしても恥ずかしいものだ。


しかし、緋沙子からすれば計画通りにいけば思春期のえりなは自分かアリスの恥部で必ず理由は知らずとも竿は硬化するはずだと思っている。

アリスの自由人で社交的な性格上、えりながまさかそこまで性知識に精通してないことをしればおのずと自分のえりなに性知識を教えるという流れに持っていくだろうと思っていた。


「さあ敗者らしくアリス、緋沙子! 上か下を脱いでしまいなさい!」


「まあいいわ。 体には自信があるしね? 私は上を脱ごうかしらね」


「わ、私も上にします・・・」


グラマラスでスタイルに自信のある脱ぐことにまあ剥きなアリスと計画のためとはいえ同性相手でも恥ずかしい緋沙子はそれぞれ同時にパジャマのボタンを手にかけた。


「・・・っ」


えりなはその仕草を見ると、何故か唾を飲み込んで変な感覚を覚えた。


ホテルの真ん中のキングサイズのベッドで女の子座りしながらボタンを一枚ずつ外していくアリスと緋沙子。


ボタンが一つずつ外れていくたびに、二人の豊満な谷が見え隠れする。


そして、とうとう一番上のボタンを外す。

その瞬間、ボイン♡と二つのプルンとした夢の詰まった乳房が現れた♡


「さあ、脱いだわよ! 次は負けないから!」


この部屋には同性しかいないと認識しているため脱いでも乳を隠すことなく堂々としているアリス。


「ぬ、脱ぎました・・・」


たいして同性とはいっても、えりながふたなりという同性か異性の中間の間に位置する主君のえりなに生乳を見せるのは幼い頃一緒にお風呂に入った以来のことで大きくなった乳をみられることに我慢できず手ぶらする緋沙子。


腕に乳肉がぷにゅっと沈んでいく。


「・・・え、ええ・・・」


たいしてえりなはアリスと緋沙子がボタンをはずしていく段階だけでムズムズするような感覚を覚えていたが、同性と認識しているはずの自分にもあるはずの二人の豊満な双丘を見てその感覚が強くなった。


アリスのそれはメロンのように大きく、重力に逆らうように張りがありながら、それでいて柔らかそうで、デンマーク人の血を表すように白い肌の両乳房の真ん中にはぷっくりと肌色と色彩差で目立つピンク色の乳首があった。


緋沙子のものは形がよく、少し垂れ気味ではあるがそれでも十分な大きさがある美巨乳であり、乳輪はやや大きめだ。

そして何より綺麗なピンク色をした乳首をしていた。


「ほら次よえりな! 次こそあなたには負けないわよ! ねえ聞いてるのえりな!」


「・・・え? な、何かしら?」


「えりな様?(もしやこれは・・・予想通りの結果になってきたか?)」


(な、なんなのこの感覚・・・少女漫画を読んでるときに下半身にしてたあの感覚に似てるわ・・・)


やはり最近の自分の下半身は可笑しいと思ったえりな。


「あ、あら・・・?」


えりなはふと自分のパジャマをみると、例の最近原因不明の股間が膨張する現象が起きていた。

ドクンドクンとパジャマの下で脈を打っては己をそこからだせと逆三角形の形をして主張してくる。


勃起という現象を知らないが、何だかこの股間の状態はアリスや緋沙子には見られてはいけない物なのかもと感じたえりなは足を閉じて股に手を置いて隠した。

だが、同時にえりなは思った。


(そうだわ・・・一番身近な緋沙子と親戚のアリスなら他人ではないわ・・・ 二人なら何かこのペニスが硬くなる現象について知ってるのかしら・・・ よし・・・。)


そう思ったえりなは理由は分からない羞恥心を忍んで聞いてみる。


「ねえアリス、緋沙子。」


「どうしたの? まだ勝負は終わってないわよえりな!」


「! アリスお嬢様、ここはえりな様の言葉を聞いてみましょう!」


察した緋沙子が見届ける。


「私が珍しい性別であることは知ってるわよね?」


「あ~知ってるわ。 ふたなりとかいう女の子でもおちんちん付いてるやつでしょ?」


「はい! 当然存じております。」


「実は最近ペニスが可笑しくて・・・身近な二人なら特別に見せるから、何か知らないかしら?」


「へ・・・? い、いいんじゃない?」


「はい! 是非! 知っていたら教え致します!」


以外にも驚いているアリスと若干計画は外れたが結果が収束して安心した緋沙子。

えりなは膝立になってから股間から手をどけた。


「最近、なぜかこうなることが多いのよ・・・ 何か原因しらないかしら?」


「ぷっ。」


思わずえりなの行動に吹いてしまうアリス。


「こ、これは・・・」


緋沙子はそれらしい演技でえりなに合わせる。


「ちょっとアリス、どうして笑ってるのよ! 私は至って真剣よ! 万が一ペニスの病気なのかって心配してるんだから!!」


「ぷっ! い、いやだってあなたまさか勃起もしらないのえりな? ふたなりなのに?」


「!? 勃起っていうの!? ねえアリスは何かこれについて知ってるの!? 教えなさい!」


己の身の現象を知っているであろうアリスに逆三角形テントを張りながら詰め寄るえりなに、アリスは見たことないえりなの必死な姿をみて笑いが止まらないようだ。


「あはははっ!! もうダメ我慢できないっ!あははははははっ!!!」


とうとう爆笑してしまうアリス。


「もう何笑っているのよ! こっちは真剣なんだから笑わないで頂戴!お願いだから教えてちょうだい!」


「はぁ~ それならあなたの秘書の緋沙子にでも聞いてみればいいんじゃないの? 知ってるかもしれないじゃない?」


「! 緋沙子! あなたも私のペニスが硬くなって大きくなるこの現象について知ってるの!?」


「・・・お、恐れながらえりな様・・・私も存じております・・・」



「本当!? じゃあ早く教えなさい! 緊急事態よ緋沙子!」


「そ、それはですね•••」


(やはりここで正直に教えるべきか? それともこのまま黙っておくべきか・・・? いやでもこのままでは埒が明かない・・よしっ!)


覚悟を決めた緋沙子はえりなに丁寧に勃起についてこの際説明してあげることにした。

えりなも思春期にもなって自分おペニスについての性知識がここまでなさすぎるのは流石にまずいので素直に聞くことにする。


「まずえりな様、えりな様の男性器が膨張しているのは病気はありません。」


「! 本当!? よかったわ・・・で、でもそれなら何なのよこの現象。 正直眠りずらい上に、これが発生するタイミングも分からくて心配なのよ」


「それは勃起といって男性器を持つ性別特有の生理現象です。」


「生理現象? こんなの16年以上生きてきてなかったのよ? 今更こんなことになるなんておかしいじゃない。」


「? ちょっと、聞いてれば可笑しいじゃない。 緋沙子どういうこと? えりながまるでやっと最近になって初めて勃起し始めたようなものいいじゃない。

精通も流石にえりなだってしてるはずよね? 知ってるわよ私、おちんちんって朝勃ちするものでしょ?

それならえりながこんな年になる前から自分の勃起に気づく機会なんていくらでもあったはずだけど?」


「? どういうことなの緋沙子?」


「そ、その・・僭越ながら、えりな様がいたって勃起なさるときは薬膳料理で得た知識をもとに、勃起を鎮める効果のあるアロマオイルだったり、事前に疲労度具合から見て勃起なされる可能性のある日はマッサージしてあげたりして疲れを取らせてから、えりな様が寝てる早朝だったり勃起を未然に今まで防いでいたのです・・・」


「えっ!? そうだったの!?」


まさか自分がそこまで緋沙子の世話になっていたとは思っておらず驚くえりな。


「ええ~? それ、秘書子ってあだ名ぴったりってすぎるくらいえりなに過保護じゃないのぉ? おかげでえりなは小学生すら知ってそうな性知識もないお嬢様になっちゃってるみたいだけど?」


「え、えりな様申し訳ございません・・・その・・・ふたなりは性欲が強いとお聞きしていたもので、もじ過度にえりな様が性知識を知って間違いがおこらないかと心配した結果で・・・」


「そ、そうだったのね緋沙子・・・まあいいわよ緋沙子。 私を想っての事なら問題ないわ。」


「~! え、えりな様ぁ!」

「ちょ、ちょっと緋沙子!」


歓喜に思わずえりなにだきついた緋沙子。しかし、抱き着かれたえりなはまた下半身のあの強いムズムズした感じがする。

勃起だという現象なのは理解したが発生した理由はしらない。


とにかく、緋沙子の生乳巨乳のおっぱいが臀部に当たる感覚と、お風呂上りのいい匂いのする緋沙子が抱き着くとまた股間が硬くなるのをえりなは感じる。


「そ、それはイイとして、じゃあこの勃起っていう現象は私にどうして起こってるのよ?」


「ふふ、それは私が説明してあげるわえりな。 いいえりな、あなたは私と緋沙子のおっぱいを見ておちんちんを硬くさせちゃったってこと♪」


「・・・? ど、どういうことよ? 胸なんて私にもついてる上に、あなたも緋沙子も同性なのよ? それがどうして勃起っていうこの現象に繋がるの?」


「ふふ、まあまあ、言葉で教えるより体現した方が速そうね。 緋沙子、あなたえりなに抱き着いてるんだから、そのままおっぱいをえりなのおちんちんテントに擦り付けてみたら?」


「ちょ、アリス? そんなことで原因が分かるの? 私が勃起する理由が?」


「・・・そ、そうですね。 えりな様の為に・・・えりな様! し、失礼します!」


「ひゃ! 何このっ! 感覚ぅ・・・♡」


緋沙子はそのままえりなのパジャマの上からお怒り中のお天道様生乳を押し付けるように、上下に動かす。


「どうでしょうか?えりな様。 ペニスに違和感とでもいう感覚を体感できると思いますが・・・」


「こ、これぇ♡ なんか変な感じよっ♡♡♡」


初めての感覚に戸惑いつつも、今まで感じたことのない快感を感じるえりな。


「ねええりな、緋沙子のおっぱいで硬くなったおちんちんがビクビクする感覚がしてないからしら?」


「し、してるわよっ♡ でも、なんでこんなことになってるのよっ♡♡♡♡♡」


「それはね、あなたが緋沙子のおっぱいを性的に見てる証拠だからよ♪ 私の生おっぱいを見たときにもおちんちん硬くなってた感覚してたんじゃないの?」


「わ、私が緋沙子とアリスの胸を見て性的にみて・・・るの? ふ、二人とも同性なのよ?」


「えりな様。」


緋沙子は一旦えりなの股間部からおっぱいを離してから喋りかけた。


「アリスお嬢様の言う通りでして、えりな様は今思春期という時期なのです。ふたなりの方はどうやらその時期は同性だろうが胸やお尻、太もも・・・女性器など至ることに大変興奮を覚えるらしいので、至って健全です」


「そ、そうなのね。わかったわ。それでどうすればいいのかしら?」


「簡単よえりな。 私と緋沙子が丁寧にあなたに保険体育の授業をしてあげるからしっかり聞いて覚えなさい♪」


「そ、そう・・・そこまで覚えた方がいい事なら仕方ないわね・・・。 よ、よろしく頼むわ、アリス、緋沙子。」


「はい! えりな様!」


「はいはい♪それじゃまずは基本的なところから説明していくわね・・・じゃあえりな失礼♪」


アリスもえりなに近づいてパジャマの両端に手をかけて脱がそうとする。


「え!? ちょっとなんで脱がすのよ! ペニスのことを教えるなら言葉だけで伝えなさい!」


「えりな様、僭越ながらペニスのことを理解するなら実際に見た方が早いかと存じ上げます。」


緋沙子もそう言って反対側の裾を掴んで持ち上げようとする。


「ま、待ちなさいよ! なんで服を脱がせる必要があるの!?」


「はいはい文句言わないの」


抵抗しようとするえりなにも構わず二人は無理やりズボンを脱がせた。

そこにはパンツを押し上げてテントを張った状態のふたなりちんぽがあった。


逆三角形の頂点部分には染みが出来ており、そこから透明な液体が流れ出ていた。


「~~は、ハレンチよ! おしえるなら言葉だけでいいわよ!」


「う、うわ・・・えりなのおちんちん大きすぎない・・・?」


「あ、アリス様、このままえりな様のパンツも脱がせて生で見てみましょう・・・」


「ちょっと二人とも!」


えりなが二人の手を抑えるも緋沙子とアリスが一気にえりなのパンツをズリ下すと、ぶりんッっと勢いよく飛び出した巨大なペニスが現れた。


「でっっか!」


「こ、これがえりな様の・・・」


2人は初めて見る女性器に圧倒されると同時に興味津々であった。

そして2人の視線に気づいたのか、えりなは自分のモノを隠すように両手で覆う。


しかし隠しきれていないほどに大きかった♡


「嘘・・・これ、私のペニス・・・なの? ほ、本当にこれ病気じゃないのよね二人とも!?」


勃起した自分の股間を自分自身でも初めて見たえりなは、余りにもいつもの萎んでいる状態の肉棒と記憶している見た目の一致のなさに自分で驚いて羞恥心より心配が上回っていた。


物事をスパっとつげる堂々とした性格のえりなとは間反対に包皮は皮余りしており亀頭の先端まですっぽり覆われてしまっている仮性包茎だった。


「ま、まあその状態が病気じゃなくて健全な勃起だっていうのは保証するけれど・・・あなたのおちんちん、15cm定規余裕で超えてるわよ!」


「ち、知識にペニスはありましたが、最初に勉強したときは教科書では男性の男性器でしたので・・・

え、えりな様のようなふたなりの方のペニスはずっと逞しいんですね・・・。 血管が竿全体に浮き出て脈打っています・・・」


「もう! そ、そんなにまじまじと観察してないでさっさとペニスのことについて二人とも教えなさい! この際私のペニスについて知ってる事教えなさい!」


「教えるわよぉ、せっかちね~。 それにしてもあなたの睾丸、馬のより大きいんじゃない?」


「んな!? 馬の睾丸ですって!?」


「し、しかしえりな様。 事実アリスお嬢様が言っていることはあながち間違いといえないかもしれませんよ・・・」


緋沙子がスマホを取り出して検索エンジンを開き、『馬 巨根』という単語を入力して画像を見せる。


「み、見てみてくださいえりな様。 画像にある馬のペニスとえりな様のペニスの大きさを比較してみたのですが、全く同等です」


出ている馬のペニスの画像には20cmを超える計測の線が。

睾丸も直径10センチはあろうかものだが、えりなのそれと全く違わないようにうかがえる。


「・・・・・・・」


動物界でもトップクラスに巨根と名高い馬のペニスと自分のペニスがほぼ同じ大きさという事実を突きつけられて言葉を失うえりな。


勃起していない自分の陰茎のサイズしか知らなかったが、他人のふたなりペニスなど見たことないえりなはずっと自分の男根が普通のサイズだと乙女ながら思っていたが、性知識のある緋沙子とアリスが言うには馬並の巨大さだという。


その事実にショックを受けるえりなだったが、それでもなお、自分は普通だと思い込んでいるえりなは、二人に反論するように叫ぶ。


「あ、あなたたちは誰かのペニスを見たことあるの!? あ、案外私のものは普通のサイズのものじゃない!」


「いやいや、えりなのおちんちんのサイズが普通ならこの世の女性で性行為でおマンコ壊れる人大量にいるんじゃない?」


「わ、私もアリスお嬢様と同意見ですえりな様。

それに、えりな様は今現在、勃起しておられるではありませんか。

つまりそれは、えりな様が立派な性器をお持ちだということですよ! むしろ誇ってください!」


「そうよえりな!」


「う、ううぅぅ・・・そ、そう? ま、まあ私なら当然かしらね?」


開き直りつつも顔を真っ赤にして俯くえりな。

いくら性に疎いえりなでも自分が女の子ながら男より逞しいペニスを持ち合わせている事実を知ってしまい動揺を隠しきれない様子である。

そんなえりなに、緋沙子とアリスはいよいよ性授業を始める。


「何はともかく! えりな! もう一度言うわよ? あなたのそのおちんちんが硬くなった状態は勃起っていうのはおぽえたわね?」


「え、ええまあ・・・」


「そして、えりな様は勃起なされた原因が私とアリスお嬢様の胸を見て興奮したからだと思われます。」


「っう・・・それはも、もうこの際認めるわよ・・・。 それで、その勃起っていうこの状態はどうやったら収まるのかしら?

こんなのじゃ真面に歩くことも寝ることもできないじゃない・・・」


「簡単よえりな。 おちんちんには射精と呼ばれる・・・まあ精子って呼ばれる赤ちゃんの素を出す機能があるのだけれど・・・」


「精子? あ、赤ちゃんの素?」


「はいえりな様。 その射精と呼ばれる機能で女性器にその精子を出すことで子作りができるのですが・・・」


「こ、子作り!? は、ハレンチすぎるわ!」


「なんで子作りの意味だけ分かるのよ。 えりなって案外むっつりスケベなのね」


「ち、違うわよ!!ただちょっと知ってる単語が出てきたから反応しただけじゃない!」


「ではえりな様、早速ですが射精というものをしてみましょうか」


「しゃ、せい・・・? 赤ちゃんの素を出す行動なのでしょう? 大丈夫なの?」


「大丈夫大丈夫。 さあえりな、あなたはこの後私たちに任せてなさい。 ほら、足を開いておちんちんを私たちに見えやすようにしなさいな」


「こ、こうかしら・・・?」


えりなは上半身をうしろに傾けて手で支えて、足を広げて馬と同等サイズの巨根マラを二人に見せやすい姿勢になった。


2人はまじまじと観察する。

そこには血管が浮き出て脈打つ巨大な肉の塊があった。


2人の視線を受けてピクッビクッと震えるたびに先端からは透明な液体が溢れ出す。

その様子はまるで泣いているようだった。


二人ともえりなの股間に顔を近づけるだけで温泉の名残なのかそれともその肉棒自体の熱さなのか、性授業を施す立場の緋沙子とアリスですら思わず生唾を飲み込んでしまうほどの熱気を放っていた。


「これが、えりなのおちんちんが大きくなったおちんぽなのね・・・♡」


「すごい匂いですね・・・♡ えりな様の臭いがここまで漂ってくるようです・・・♡」


二人はうっとりとした表情でそう言うと、緋沙子は本能的に亀頭部分に軽くキスをした。


「ひゃうんっ♡♡♡ な、何するのよ緋沙子! わ、私のペニスに接吻をしたの!? 用を足す部分なのよ!?」


「っは! も、申し訳ありません! あ、余りにも立派なものですのでつい・・・体が勝手に・・・」


「緋沙子もえりな同様むっつりスケベね~♡ まあいいわ、えりな、あなたはこの後おちんちんを私と緋沙子に色々されるけど射精するための行為だからじっとしてなさいね」


「わ、わかってるわよ」


「えりなの言質頂いたわよ緋沙子♡ はじめましょうか♡」


「かしこまりましたアリスお嬢様♡」


言い終わる前に、緋沙子はえりなにキスをする。舌を絡ませて濃厚なディープキスをお見舞いする。

その間も手は休まず、えりなの胸を揉みしだく。


「うわお、緋沙子積極的♡」


「んっちゅっれろっじゅるるるぅううっ♡♡♡」


「んっじゅ♡♡ い、いやぁ・・・♡ チュる♡ こんにゃの女の子どうひでぇ♡♡」


緋沙子のテクニックによって思考が蕩けていき何も考えられなくなる。少女漫画でハレンチだハレンチだと思っていたキスシーンよりずっとハレンチなことをされていることに今更ながら気づく。

そんなえりなをよそに二人の行為はどんどんエスカレートしていく。


アリスは緋沙子にキスされてビクビク元気になっていくえりなの愚息の丁度真ん中を握る。


「んっ!? ぷはっ!」

「あ、えりな様のお口が・・・」


竿を握られて下半身に走った体験したことない感覚でえりなは思わず緋沙子の接吻を中止した。


「なにこれぇ~えりなのチンポ熱した棒でもぶら下げてんのかってくらい熱くてカッチカチね~♡」


「あ、アリスそこは私のペニスなのよ!? 汚い場所よ!? 手袋もなしで触って正気!?」


「だから~これも射精を行うための一環よえりな。 おちんちんをシコシコしていくとと~ってもキモチ良くなって、射精が始まるの。」


「アリスお嬢様! 私も一緒のえりな様のお天道様を手伝わせていただきます!」


「お゛!?♡♡」


そう言って緋沙子は根元部分を握り、アリスが半分の部分を握って二人で上下に動かす。


「あっ!♡ ダメェッ!!♡♡♡♡ へん❤にゃの❤❤」


初めて他人に触られる感触に思わず声が出てしまう。

洗う時に自分の股間を触ることはあっても、適当だったし、そもそもこんなところを触ったことはなかったからだ。


ましてや勃起状態の自分のペニスを触ったことがなかったわけだが、萎えている状態の肉棒を触る感覚とはまるで違うものだった。


「んほぉおおおぉおっっっっ♡♡♡♡♡」


「あら~えりなったらきったない声出しちゃってる❤」


「あの気高い高貴なえりな様がまるで獣のような声を上げていらっしゃるなんて・・・!

男性器はやはり敏感なんですね・・・ですがえりな様!

この感覚こそが『気持ちいい』という感覚だと思います!」


「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥ こ、これが気持ちいい!? こんな感覚が!?❤❤ ほっ゛❤❤」


「さあ皮も剥き剝きしちゃうわね❤」


アリスはそのまま手首を竿の先っぽの方に持っていき、そのまま手を根元方向に引っ張って――――――「んっひぎぃぃいいい゛゛゛!?❤❤」


「お~えりなの亀頭立派すぎるわ❤」


「で、ですね・・・太くて、カリ高で、血管が浮き出てますし、あ・・・少々臭います・・・♡」


「あ゛あ゛あ゛…………♡♡♡―――――――ふぇ? に・・・臭う?」


「匂うわよえりな~❤ あなたのおちんちんのここ、真っ赤な部分❤」


アリスがえりなの包皮を一気に擦り剥けて立派な真っ赤な亀頭が現れると、剝かれたその刺激だけで絶品料理を食べて感じるような快楽に酔い痴れる。

しかしそれ以上に信頼する緋沙子に言われた股間が臭いといわれたことに落胆するえりな。


事実アリスが包皮を剥いた瞬間からムワッとした熱気と共に蒸れた酸っぱい匂いが漂ってくるのだ。


「オシッコしたらちゃんと絞り出さないと、包皮に残って汚れちゃうわよ~?♡


「そ、そんな・・・不潔なことを私は・・・!」


ショックを受けるえりなにも構わず二人はさらに激しく責め立てる。


「んひぃいぃいっ!♡♡ あ゛あ゛ぁぁああっ♡♡♡」


今まで感じたことのない未知の快感に翻弄され続けるしかないえりなはただ喘ぐことしかできなかった。


(なんなのよぉおおぉっ!!こんなの知らないぃっ!)


「つかぬことをお聞きしますが・・えりな様は陰茎をお風呂で洗う時は、皮を剝いていますか?」


「酸っぱい匂いがおちんちんからしてるわよ~❤ 女の子がおちんちんからしていい匂いじゃないんじゃない♡」


「あ゛ッ♡♡♡ む、剥くってどこをぁっ!? お股にあるこれぇえっ!???」


「そうよ~! もう一回見せるわね? これをこうやってから・・・引っ張るのよ!」


そう言ってアリスは包皮をまた被せてから思いっきり包皮を下に引っ張って向けた。

その瞬間、えりなの身体がビクンッと跳ね上がる。そしてそれと同時に何かが弾けたような衝撃が走った。


それは痛みではなくむしろ逆であり、脳髄まで痺れるような甘い電流が流れ込んでくるような感覚であった。


「んほぉぉおおぉぉぉおおおっっ!!!?? なんかおちんちんから来ちゃうぅぅおおおお❤♡」


「「あ」」


ドピュッドピューーーッッ♡♡♡♡ビュルルルーーッッッ♡♡♡♡

ビューーーーーッ♡♡♡♡♡♡


えりながアリスと緋沙子の手によって人生初の意識的な射精を開始してしまった♡


「うわ! ちょっとえりなってば! 顔とおっぱいに精子がっ♡」


「え、えりな様! その感覚が射精ですよ!」


「オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡ 射゛精゛!?!?コレが゛射精゛♡♡♡」


未知の射精という感覚をしながら体験しながら、自分の股間から謎の白い液体がいったいどこから出てるのが思いつつ、それが天井に届きそうな勢いで出ては落ちてきて自分とアリスと緋沙子の上にどんどん白い雨のように降り注いでいく。


「オ゛ッ♡♡ ひイッ、ぎっ、ひィッ♡」


「あはっ!すごい量だわ! 見て緋沙子、私えりなのザーメンでベットベト♡」


「これは凄いですね・・・♡  えりな様! その白いのいっぱい出しちゃってください! それを続ければいずれペニスは元に戻るはずです!」


お風呂上りで折角綺麗になっていたアリスと緋沙子の顔や身体がえりなの出した精液によって汚れていく。


「ふーっ♡ ふーっ♡ んおおぉおおおっっ♡♡♡♡」


えりなは初めての射精に、身体を痙攣させながらもなんとか耐えていた。

今すぐにでもどうにかなってしまいそうな感覚だが、言われた通りそれが気持ちいい感覚だといわれたが信じられないほどすさまじい感覚でえりなの身体は明らかに悦んでいる♡


「アアッ! また出るぅうう~~っっ!! まだ出ちゃう゛゛ッ!!」


「嘘!? 射精中にまた射精するとか私知識にないんだけど!?」


「お、おそらくえりな様は自慰行為しない上にふたなりという絶倫が故に睾丸の中にたっぷりと精子が詰まっていて今それを出してるのかと! あ♡ なんて濃い匂い・・・♡ まるで温泉に入ってるかのような♡・・・」


「ふ~ん♡ ならもっと射精を補助してあげましょう緋沙子♡」


「そ、そうですね♡」

「あひ!?♡」


射精中で暴れているえりなの竿に、アリスと緋沙子が両脇から上半身を乗っけて肉棒が柔らかい胸に包まれる。


「ほらえりな!ちゃんと腰を動かして!」


「そうですえりな様、腰を動かさないとおちんぽが気持ちよくなれませんよ!」


二人の豊満な胸がえりなの女根を挟み込み、上下に動かすことで刺激を与えていく。


「んひぃいいいっ!♡ やめて二人ともッお゛❤❤ 白いのが出る感覚だけで無理゛❤❤」


股間から白い物が出る感覚だけでえりなはアクメを決めるほどきもちいいというのに、オナニーすらしたことない童貞のえりなにアリスと緋沙子という美少女二人のデカ乳の肉が竿を包み込む快楽に耐えれるはずもなく人生初の長い射精が更に長引く。


二人に精子がかかりすぎて、緋沙子とアリスがおっぱいをパイズリで動かすたびに擦れる精液がヌチャヌチャと音を立てている♡


「おっぱいにえりなのザーメンでちっちゃい池できちゃってるんだけど❤」


「えりな様のペニスは馬にも勝る大きさながら精子の量も規格外ですね・・・♡」


「はッ♡ はぁーっ♡ ォ゛ はぁーーっ♡ もう゛出ないぃぃい・・・♡」


ようやく終わった人生初射精に安堵したえりなは、その瞬間体に凄まじい倦怠感に襲われ、体を後ろに倒してベッドへ倒れこむ。

しかしそれでもなお、未だに萎えていない戻る気配がない自身の剛直を見て驚愕した。


「すごいわねこのちんぽ❤」


「ええ、とても立派ですよえりな様♡」


二人が褒めてくれるが、今のえりなにその言葉はもう届かない。

ただ呆然と天井を見上げるだけである。


「ふー♡ うぅ・・・♡ さ、さっきのが・・・射精ぇ・・・なのね・・・」


「そうそう、さっきのが射精よえりな♡」


「立派に射精できましたねえりな様!」


しかし射精して倦怠感があっても二人の豊満な贅肉が股間を包み込む感覚は、先ほどの【射精】とかいう感覚には勝らないが、えりなは無意識に腰をヘコヘコしてアリスと緋沙子の爆乳を使ってペニスを刺激していた。


(あぁ・・・♡気持ちいいぃい♡♡)


「あらぁ〜?もしかして私たちのオッパイ使ってシコシコしたいの?」


「・・・え!? わ、私は一体何を・・・?」


「ふふ、えりな様は私とアリスお嬢様のおっぱいを使って、おちんちんを刺激してるんですよ?

あ、先ほどえりな様は自覚のある射精を人生で初めて成されましたが、どうでしたか? あれが射精するということです」


えりなは気怠い上半身を肘で立てて、二人の乳をまた無意識下に動かして自分の股間を刺激しながら会話する。

えりなが腰を浮かすたびに二人の乳がプルンプルンと揺れ、えりなの大きすぎる肉包丁が顔を出しながら谷間の精子の池でヌルヌルいやらしく光っている♡


「そ、そうなのね・・・。でも、あれって本当に気持ちいい感覚・・・なのかしら・・・」


「そうよえりな! すっごく気持ちよかったでしょ?」


「よ、よくわからないわよ・・・なんだか尿道を通る感覚は用を足す感覚に近かったけれど、なんというかこう、今まで感じたことのないような快感だったわ」


「それがイクってことなんですよ。そして今私たちがやっている行為も性行為です!」


「せ、性行為・・? こ、これが? 性行為!?」


「そうよえりな? おちんちんを射精させる行為はセックスの一環でもあるから、こうして私たちがあなたのおちんちんを刺激してるのも立派な性行為なのよ」


「そうです!だから安心して気持ちよくなってください!」


もはや性授業を教えていた二人はえりなの超濃厚な精子の匂いによってマンコを濡らしてムラムラして、さらに激しく胸を上下させ始めた。

その動きに合わせてえりなの女根も大きく揺れるので、まるで二人の胸によってえりなの股間は超高級オナホールを扱っているような感覚に陥っている。


「ふわぁぁあぁあああっ♡♡♡ お゛っほぉおおぉぉおぉおおお♡♡♡」


えりなの口からはまた誰にも聞かせたことのない、自分でも驚くほど下品な声が漏れ出る。

精子によって滑りやすい緋沙子とアリスの柔らかくてヌメヌメしているパイオツは、えりな自身の出したてホッカホカの精液を潤滑油として更に動きを加速させた。


「あ、ああぁああぁっ♡♡♡♡」


あまりの快楽に絶叫してしまうえりなだったが、そんなことはお構いなしとばかりに二人による奉仕が続く。


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふ、二人とももうやめてぇっ!♡♡ おちんちんが変なのぉ!♡ またあの白いのが出る感覚に似た感じがぁ♡❤」


「よいしょ❤ よいしょ❤ そんなのこといってえりなってば、私たちのおっぱいに向かって腰ヘコヘコしてしちゃってるわよ?」


「えりな様は何も心配しないでください! ただペニスの感じる思うがままに身を任せて、私たちのムチムチのおっぱいに挟まれる感触を堪能してください!」


「はッっぉっ、ゆるじでぇぇぇぇッッッ♡♡♡」


「おりゃおりゃ~❤ ど~えりなぁ~❤ これ、パイズリっていうのよ~?❤ 緋沙子と私が同時にパイズリされるだなんて贅沢ねぇ~!♡」


二人は阿吽の呼吸で乳を下から持ち上げて、その度に亀頭が胸の谷間から出たり入ったりして、亀頭すら今まで剥いたことないために敏感すぎる部位が二人の乳に擦れる感覚はまさに絶品料理を食べておはだけしたえりなにとっては刺激的すぎた。


(あっ♡ ああぁっ!? な、なんなのこの気持ちよさはっ!)


「いやん❤」

「あ❤ え、えりな様ぁ♡ え、エッチです・・❤」


えりなはまた自覚のないまま勝手に手がパイズリしている二人のだらしない乳を鷲掴みにして揉みながら、それでホールドで腰を動かす行為を始めた♡


「あっふ゛♡❤ うひゃぁ~ん❤うはっ、おっ、頭が浮いてるような感覚がぁ❤❤」


「あん❤ えりなったら私たちのおっぱいはあなたの性処理道具じゃないのに~❤」


「ふはあぁ♡ えりな様におっぱいを乱暴に揉まれちゃってます

えりな様ぁ♡そんなに強く揉んだら痛いですよぅ」


「あんっ❤ もう、えりなってば赤ちゃんみたいなんだから!ほらっ、ママのオッパイでおちんちん気持ち良くなっちゃいましょうね~❤」


「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ これすきぃ❤❤ 二人のおっぱいがおちんちんを包み込んで❤❤」


緋沙子とアリスはただ自分たちのデカメロンを下から持ち上げて固定することに方向性を変えて、えりなが自分たちのおっぱいを好きにパイズリピストンできるようにサポートする。

そして、二人がかりで左右からおっぱいを押しつぶしながら、えりなの肉棒を挟み込む。


「えりなったら本当に気持ち良さそうな顔してるわね」

「はい、とても幸せそうです❤」


パイズリピストンして二人の乳をオナホ扱いするえりなの顏はいつもの威厳ある十傑集の顔ではなく、真っ赤な発情した顔で半目になりつつ鼻の下をだらしなく伸ばしていた。

その顔はもはや完全にメスの表情だった。


「だって♡ こんな気持ちいいんだものぉぉお♡ 仕方ないじゃないぃぃいぃっ♡♡♡ おほぉおおぉぉおおおっっ♡♡♡♡♡

あっひいいいいぃぃ❤❤ クル❤ あれがまた来ちゃう!!❤」


「また出すのねえりな!❤ いいわよ! 私たちのおっぱいを好きに使っていいから、思いっきり出しなさい!❤」


「えりな様、どうぞ遠慮なく私たちのおっぱいおマンコにたくさんびゅっびゅしてください!」


その言葉と同時に、えりなは盛大に果てた。


「おひんぽ いっち゛❤❤ とろけちゃううぅううっっっっ♡♡♡♡」


ドピュッ!ビュルルルーーッッ!!ビューーーッッッ!!!


勢いよく飛び出したザーメンは天井にまで届きそうなほど高く飛び散っていき、そのまま重力に従って下に落ちてくる。


「本当に❤ すごい射精よえりな❤」

「本日二回?三回目の射精なのに全く出る量も精液の量もむしろ良くなっています!❤ 流石えりな様です!❤」


緋沙子たちの爆乳にも、えりなの身体自身にも大量に降り注ぎ、彼女たちの体を白濁色に染め上げる。

しかしそれでも勢いは全く衰えず、むしろどんどん増していき、まるで噴水のように溢れ出てくるザーメンはすさまじいほどの熱気でむわぁ❤っと蒸気が立ち込め、部屋中にオスの匂いが広がる。


「はぁー・・・❤ はぁー・・・❤」


「ああぁん♡こんなにいっぱい出たわねえりな♡ そんなに私たちのおっぱいよかったのかしら~?❤」


「はぁ~❤ なんていやらしい芳醇でしょう・・・❤ えりな様の子種を数億匹含んでいるであろうこの特濃精子、一滴たりとも無駄にできません❤ ジュるるる❤ ゾゾゾ❤❤」

「っひ!?❤❤」


「あ! 緋沙子抜け駆けはずるいわよ! 私だって! ズボォオオオ!!❤❤」


続きの半分の1万8千文字は私のふたなりFANBOXにて、他のアニメやゲームの70を超えるふたなり投稿とまとめてご覧になられます!

本編トピック紹介

・緋沙子とアリス二人でおちんちん同時舐め

・アリス、えりなの精子をテイスティング

・えりなにおマンコとは何なのかを緋沙子とアリスがそれぞれ、一人ずつえりなのおチンポに性授業

・3P

・後日談

続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/6177075


他に取り扱ってるふたなり小説投稿の一部原作名

『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたら く魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は 友達 が少ない』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッド イ ー ター』『マケ ン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。

『無料サンプル』食特化知識で性知識がないふたなりえりなが二人に??勃起した結果チンポ授業で絞り取られる

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