この投稿はこちらのIF続編です。
『めぐるに租チンを毎日玩具扱いされた灯織が半年間で巨根になって復讐セックスメス堕ちさせるようです』
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19612948
こちらの話の終盤とは違うIFの続編です。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4676086
これは、めぐるが灯織の半年間の努力の結晶の育成を成し遂げて巨根となったチンポ以上にめぐるのマンコと性欲が適応してしまった別の世界線の話。
◆
《灯織視点》
「はぁ・・・」
私の部屋のベッドに寝転んで、最近の事や昔の事を考えていた。
私はふたなりなのに、自分の股間がコンプレックスだった時代があった。
なんでかといえば・・・ふたなりは一般的に男なんかよりずっと肉棒のサイズが全体的に巨根だったり、射精量が多いっていうのが絶対的な常識。
だから股間にコンプレックスを持ってるふたなりの女の子なんて聞いたことがない。
つまり本来女を孕ませる生殖行為に特化した男性の物よりも、ふたなりの女の子はとにかく交尾に特化したって言えるほど男性器がずっとペニスが女を孕ませること男の上位互換の身体のが当たり前だ。だけど私は高校生一年生になっても、周りのふたなりの女の子は萎えていても陰茎が11cmとか12cmの子とかがいる中、私は勃起しても精々5~6センチというふたなりとしてありえない情けないサイズの短小包茎おちんちんだった。
「それで結果、撮影で疲れて寝てた私に、めぐるが私の疲れマラで本の少ししかった勃起テントを見て、起きたら騎乗位で粗チンを玩具のように犯されてたんだもんね・・・」
そう、私は自分がふたなりなのに男以下の粗チンだった故にめぐるにおチンポをおもちゃにされまくって、撮影の合間も事務所でも散々めぐるの肉便器ならずおちんぽ性処理マンコのディルドにされてた。
「でもめぐるにおもちゃにされて限界に足した私は、半年間アイドル業で稼いだお金も時間も全て注ぎ込んで短小包茎雑魚おちんちんを『チンポ』にできて、無事コレになったんだよね・・・」
私はベッドで淡い青色の冬用パジャマのボトムスに掴んで、そのまま膝あたりまでおろすとブルン❤❤ってそうしたら寝る時は下着履かないから私の半年前は勃起しても雑魚お子様おちんちんだったけど、今は萎えていても14cmの努力の結晶ともいえる巨根が勢いよく飛び出てきた。
勃起してようが小さすぎて皮被りだった亀頭だけど、今は勃起なんかしなくなって、手で剥ける補助なんかなくなって雁首の引っかかりに包皮がきっちりロックされて常時露茎になってる。
睾丸だって前は二つの玉合わせて卓球のボールといい勝負だったのが、今は野球ボールくらいにそもそもの睾丸自体の精巣の大きさ自体が大きくなってて金玉袋自体もソフトボールくらいある気がするね。
「こんな大きくなって、散々粗チンだったからってめぐるの雑魚ちんちん玩具時代から卒業は出来た。 そう、出来たんだけど・・・」
めぐるに対する復讐は確かに巨根になって、逆にめぐるのマンコもアナルもこの勃起したら20cmを超えるようになった別人って思えるほどのデカマラで掘って掘って掘りまくって、めぐるを肉便器みたいにめちゃくちゃに出来た。
半年間で巨根になって、復讐を遂げてそれからめぐるを肉便器みたいにいつでも呼び出してオナホ代わりにして数ヶ月。
「めぐるが・・・めぐるが明らかに私のチンポに適応してきてる・・・」
ここ最近めぐるを呼び出して性処理オナホ道具代わりに家とか事務所のトイレでセックスするときのこと。
例えば家で両親がいないときにめぐるを呼びしてセックスすると、たいてい巨根になってからは私の方がバックとか主導権握ってめぐるがガンイキしまくって誰が上なのかわかるほどだったんだけど・・・。
最近は私が射精しても『お゛❤❤ もっと❤ もっと❤ 突いて灯織っ!!』とかいってめぐる側から後ろにいる私のチンポに向かってケツを打ってきたりして、そのまま抜こうにもめぐるが何回も知り振ってくるからこちら側が射精しまくるとか・・・。
また騎乗位だとついこの前まではこっちがめぐるを突き上げてあの下品なデカパイを揺らしまくって連続中出ししまくって主導権を取っていたのが当たり前だったのに、いつから私が何回も抜かずに中出ししてると
『え゛おっほォオオオオッッッ♥♥♥ 灯織のチンポキモチイイィぃヨォ♡♡ もっと腰振っちゃう❤❤』
とか途中から明らかに余裕をかましてきて、私のオナホ便器のくせに逆に私のチンポを昔みたいに性処理道具されてきてるような気がしてならない。
私の努力を利用されてるって感じが何より腹正しいことこの上ない感覚を覚えた。
「ううん・・・むしろ私の方が最後は疲れて起きたらセックスし終わってたってことが多い・・・。
めぐるが私のこの大きくなった私のチンポの大きさに適応してきてる上に、めぐるがアメリカ人のハーフだからかしらないけど、セックスが情熱的過ぎるしダンスレッスンで体力が増えすぎて最近は性欲化け物みたいな女になってきて立場が逆転してる・・・!」
先週なんかは、本来私が絶対主導の巨根セックスで気絶落ちしてるめぐるを無理やりチンポぶち込んで起こす流れが、気づいたらいつの間にか飛んでた私の腰の上でめぐるが騎乗位で私のチンポの上でマンコでパンパンしまくって終わりたくても終われなかった一週間だった。
「・・・うぅ・・・・違う・・・違う! 私は巨根になって自信を身に着けたはずなの! 去年までの粗チンでクラスメイトの女の子たちに粗チンの股間を隠して着替える私はいない!
今の私はふたなりとして恥ずかしくないどころか巨根のはずなの! なのにっ!」
最近のめぐるとの性処理セックスを思い出すと何とも言えない昔と似た感情がよみがえった。
もはや私はめぐるに股間を玩具扱いされていた時のことはトラウマなのかもしれない。
「そっか・・・私あの時はトラウマなんだ・・・ そっか、私平和ボケしてたんだ。
はは、私何巨根になって調子に乗ってたの?
巨根になってあのめぐるをイキまくらせて調子にのって精力サプリメントと精力の付く朝昼夜のごはんづくりに股間サイズアップトレーニングをさぼって天狗になっていたんだ・・・」
それを気づくのと同時に、数か月前まで抱いていためぐるへの復讐心が蘇ってきた。
自分の股間を玩具の代わりに扱って、私をおもちゃ代わりにして許せなかったあの気持ちが。
「自分だって巨根になってからめぐるを性処理オナホにしてたから因果応報? ううん 違う!
これは元々めぐるから始めた事だったんだもの・・・ふふ まためぐるのチンポディルドになってたまるもんですか・・・あは、アハハハハ!」
こうしてまためぐるに復讐を誓った私はまた、壮大なプロジェクトを企てることにしたのだった。
◆
まず私がめぐるへの復讐に始めたこと。
「ね、ねえ灯織‼ 今日もするんだよね!」
「しないよ。 今日は忙しいから」
「え・・・」
「じゃあねめぐる」
ダンスレッスンも終わって普通なら日課となってるめぐるをホテルに連れ込んでパコることのを当分やめる。
そう、ここも最近私がめぐるに対して不満を抱いていたこと。
私のオナホの癖してめぐるの方から期待のこめた今日もヤるんだよね感をだしてきてるのだ。
なのでしばらくヤリたくないアピールをしているのだが、その度に寂しそうな顔をするめぐるを私はまず復讐計画を行うための時間を確保する。
これをまた、半年間、目的を遂行するまで以前と違って適度にセックスはするけど以前の9割以上の回数を減らす。
なお、セックスの際は極力バックとかでチンポ見られる前にねじ込んで適当に数発めぐるに出してさっさと帰宅するようにしないといけない。
めぐる性処理日課を目的のために我慢して帰宅した私は、早速復讐をするために計画を記した手帳を開く。
「まず一個目の目的は・・・更なる巨根化・・・だよね。 おそらく、めぐるはハーフなだけあってマンコもきっとアメリカンふたなりチンポサイズにも元々適応力が高いはずだよね。 アメリカ人のふたなりはチンポ凄いって聞くし・・・」
私が巨根になってめぐるをめちゃくちゃに出来てた時代は、あれはあくまでもめぐるが粗チン時代の私のチンポに慣れ過ぎてたから、私のチンポが巨根になった反動でイキまくって余裕を無くせてたのに過ぎなかったはず。
つまり最低でも今勃起して22cmを超えるこのチンポを、めぐるのアメリカの血を受けついた巨根対応マンコ以上の大きいマラにならないとめぐるをめちゃくちゃに出来ない。
「それに・・・私が成長期でまだまだチンポを大きくできる可能性を秘めてるってことは、成長期のめぐるも色々体の方ももっとセックスに慣れるような成長をしてくるかもしれない・・・。」
次に復讐計画の第二の目標。
「もっと絶倫化しないとだめかな・・・。 明らかにめぐるがアイドルとして体力をつけてきて、セックスの時に元々の性欲も相まってチンポ育成計画で絶倫になってた私をも上回る体力になってると思う。
だから私もキンタマ方面を強化をする必要があるよね。」
結局相手をめちゃくちゃにできる要素は最終的な必須条件は精子がチンポから出ることだってのは、この数ヶ月身に占めてる。
以前の童貞で粗チンだった私だったら分からないことだけれど、今の私ならわかる。
精子がセックスの途中で出ない≒チンポが勃たない≒セックスで負けるっていうこと。
「あ・・・追加の目標項目。 腰をピストンムーブで最低5時間は動かし続けるトレーニングも必要かも・・・」
そして第三の復讐計画目標。
「相手を屈服させるような、種付けプレス系統のめぐるに一切主導権を持たせないような体位をもっと知る必要があるよね。」
今でも種付けプレスは私が完全にめぐるのマンコをオナホマンコにできるけど、飽きたとまではいかないけど、以前のようなめぐるを巨根チンポで屈服させてる!っていう感動はもう味わえてない気がするので、もっともっとめぐるをチンポケースにしてるって感動できる体位を勉強しないと。
「大まかにはこの三つの目標だよね。 後はそれぞれの目標をやるにあたってどういう風に実現するかを考えないとね。」
そう考えながら私は次のページを開いたのだった。
********
私のチンポ育成計画は再始動した。
初めてから一か月。
今日は休みの土曜日。
「ふわぁ・・・」
休みだけど朝の5時に起きて、歯磨きして自室に戻る。
その理由は当然、腰を左右や前後に振って、竿を揺らしまくるトレーニング。
この方法はバカに見えるけれど、本当に効果がある。
「よし・・・」
早速ボトムスを脱いで、朝から例の如く日常となった朝勃ちマラを出す。
「あ・・・勃起じゃなくて萎えた状態じゃないとダメなんだっけ・・・」
仕方ないので数発シゴイテ、そのままちょっと待って気合いで勃起マラを萎えさせた。
そうしたら硬くてギンギンに朝勃ちしてたチンポはしょぼんって私の足の間に力なく垂れた。
「うん。 この状態で腰を左右に前後に振って竿を激しく揺らすんだよね。」
頭の後ろに手を回して、鏡の前で腰を左右に前後に、とにかく竿を振る事を意識してこれを15分以上は続ける。
「ん・・・い、いまだにやっぱり痛いかも・・」
竿が揺れるたびに太ももとかお腹にペチ♡ペチ♡って当たる肉音は心地いいし、なんか新しいオナニーって感じがしなくもないからいいんだけど。
竿を振る時に大事ってサイトに書いてあったのは遠心力を使って竿を振る事。
正直言って最初はこんな単調な動き意味あるのかなって思ったんだけど、遠心力に引っ張られて竿をブルンブルン振ってると竿が一瞬だけ伸びるような感じがする時があって、それがチンポが大きくなってる感覚。
「っふっふ。 やっぱり。 一か月前より少し竿が伸びた気がする」
その遠心力に竿が振り回される感覚が慣れないうちは痛いんだけど、確実に竿の幹が伸びてる感覚はあって、それはきっと正しいはず。
だからそれを信じて続けてれば、いつか必ずもっと巨根になれるはずだ。
「ふぅ・・・」
起きたてのチン振りトレーニングを終えたら、次はトレーニング器具のあるカバンから、ペニスリングに鎖が付いた特殊な器具を取り出す。
「えっと、そしてこの鎖部分に鉄球を引っ掛けて固定っと・・・」
そしてペニスリング+鎖と小さい鉄球を合わせた特殊な自作ペニストレーニング器具の、ペニスリングの部分を私の竿の太さに合わせて調整していく。
チンポの太さの輪っかが完成するのだ。
「そのペニスリングを萎えてる私のチンポにセットっと・・・」
カチっと竿にペニスリング+鎖+鉄球自作器具を嵌める音とともに、股間が一気に重く感じるようになった。
このトレーニングは実際にペニスが萎えている時で48cmの世界記録の最長男根を持つ憧れの方がやってたトレーニングらしい。
原理は先ほどのと似ているけれど、こっちは重りの重量によって男根を伸ばす方法だね。
「これはすごい効果を実感できるよね・・・。 今はまだ1キロの重りだけど、これを1.5キロ、2キロってどんどん伸ばせば通常時でどこまで伸ばせるのか期待できる!」
竿にペニスリングをはめた状態でこれを15分。そしてそのまま歩いたり、暇だから椅子に座ったり、あとは鏡の前でペニスリングをはめた状態の自撮りして記録。鏡に映る私の姿は下半身だけ裸で鉄のペニスリングが萎えてる竿にきっちりと嵌めて合って、繋いだ鎖に1キロの鉄球でチンポがぶらりぶら下がってる構図。
その状態で腰を少し振ると、重りに引っ張られて私のチンポが振りこみたいに揺れる。
「ふぅ・・・とりあえず次のステップかな。」
15分このトレーニングをやったら勿論、勃起した状態でもやる。
なので一旦ペニスリングを外す。それをチンポから外すと一気に軽くなる感覚が何気に病みつき。
そのまま萎えてるチンポの先っぽを握る。
「元が真性包茎だっただけに、今でも包皮を被せようと思えば被せれるんだよね。 元からズル剥けの人にはできない元粗チンの私だからできること♡」
そのまま右手でエラ首に引っかかってロックされてる包皮をつまんで、指で伸びてる包皮を先っぽの亀頭部分に被せる♡
すると仮性包茎チンポのできあがり。
「それでこの自慢の巨根なのに仮性包茎を・・・」
先っぽの包皮をまた剥いて、また別の自慢の姿になったズル剥けチンポに変身♡
これを高速で繰り返して勃起させるのが私の好きな・・・オナる方法っていうのかな?
これは勃起をすること自体が目的だし。 何はともあれそのままそれで皮被せセンズリをしていく。
「んっふ・・・♡ あ♡・・・おっきくなってきた♡ さっきあれだけ出したのに偉いで私の息子・・・♡」
自分の昔までコンプレックスだった息子に語り掛けながらシゴイテ行くと、力なく垂れてたチンポに血流が集まっていく感覚と共にムク・・・♡ムク・・・♡って釣竿が魚に引っ張られてしなってる状態からまっすぐにビン❤って完全フル勃起。
後は手を放してから前立腺を締めてチンポを上下にブルンブルン❤って揺らす。
「我ながら見惚れちゃうチンポになっちゃったなぁ・・・❤ これもこの一年の努力の結晶・・・ううん。
これではだめよ灯織・・・この前の半年間で掛けたアイドル業のお金と時間の倍を注ぎ込んでもっと大きくさせないと・・・」
大きくなって血管も複数本浮き上がってエラが張って裏筋部分に溝ができた完全体のチンポを見て改めて決意を固める。
ちなみにサイズは結果の日まで図らないことほうが日々の成長を目視で分かった時のほうが快感だから測定はしない。
「そして、勃起のチンポはもっと力があるから・・・」
ペニスリングの鎖に付けていた1キロの重りを2キロの重りに付け直す。
そのままペニスリングを竿の半分あたりに嵌める。
「っ・・・我慢我慢・・・」
すると竿が重りのせいで先っぽの方が下にもっていかれそうなるけど、さっきの要領で前立腺を締めてチンポをノーハンドで動かすあの感覚で竿を水平に保つ。
このトレーニングは射精コンロトールもそうだけど、前立腺と海綿体を鍛えることによって竿自体の持続力の向上が期待できるらしい。
「これを毎日20分やってから勃起持続時間が3時間から一か月で30分伸びたんだよね。
これを重りを変えて半年やったらめぐるのマンコをいくら突きまくってもチンポが痛くなることはないのかな?」
ということでこのトレーニングを他の日常生活のことをチンポをビクビクさせながら20分続ける。
「あ~やっぱりこのトレーニングって絨毯が汚れちゃうな。」
これを続けてると、当然勃起状態でチンポを動かすしぐさは仮射精動作だから尿道の中にある我慢汁がどんどん鈴口から溢れ手ちゃうんだよね。
だからその結果的に私の部屋の絨毯がぽたぽた先走り汁で汚れちゃうのが小さい悩みの為。
まあ、セックスで散々めぐるの愛液とかアナル液とか、私にザーメンだらけになるからこの程度汚いとも思わないからいいけど。
「よし、あとはオナホに向かって腰振りを1時間。 これで朝のトレーニングは終わり。」
その後はふたなり巨根専門店でオーダーメイドで作ってもらってるオナホをチンポにブチ差してそのエアピストンを1時間休むことなくする。
これは当然ピストンをするときの腰の筋肉痛とかを減らす。とりあえずそれを終わったら朝はお風呂入って、亀頭を洗って恥垢とか溜めないようにたっぷり笠の外周を爪で軽くお掃除して他を洗って朝食。
朝食は当然精力サプリメントを飲んで、ニンニクとか馬刺しを食べる。
昼と夜はたまにスッポン鍋とかもする。それで夜お風呂前にまた朝のトレーニングと同じ内容のものをやる。
大体休日はチンポトレーニングとか思にこんな感じ。 よく昼とか夜にめぐるから『灯織・・・わ、私を呼ばないの・・・?』とかって全裸でマンコに指を二本突っ込んでオなってるめぐるの写メが来るけど、当然適応に返事する。
めぐるをオナホみたいに扱ってるけど仲は別に悪くない。
お互いアイドルの事とプライベートのセックスは別のものとして関係性を分けてるというか分離してる。
まあ、セックスの時はお互いアイドルの時と打って変わって本性の獣だけど。
◆
チンポ育成を再開してから三ヶ月。
その間は当然たまにめぐるを抱くけど、結果のその日までチンポは見させないセックスをしてる。
めぐるは明らかに違和感を感じてるだろうけど、それ以上に私のこの三ヶ月の目標半分の月のトレーニングで変わってるのを実感できる。
最もな変化は•••服。例えば学校。
いつかからか登校してるときに気づいた。
「遅刻しちゃう!」
私は遅刻しそうだったからとにかく走った。
(•••チンポスウスウする•••それに回りの登校する女の子たちからすっごい視線感じる•••え?)
気づいたらピンクのリボン付きの収縮性抜群のパンティーから竿が思いっきりはみ出してた。
理由は単純。元々生地の収縮性を活かしてチンポを収めてたんだけど•••その収縮性を上回る竿の大きさになっちゃってチンポがもろにでてしまった。
亀頭ももろに見られた。
(このパンティー可愛くて気に入ってたのに•••はぁ•••)
可愛さを優先してると、最近竿が大きすぎて実用性兼ね備えてるものていうのが本当になくなってきた。
このパンティーだってその両方を確立してた探しに探してたどり着いたものだったから、おそらく今度は可愛さを妥協しないといけないのかもしれない•••ということでその日は授業中も机の下を見れば皆から私のチンポ丸見え。
まあ女子高だからよかったんだけど•••私みたいに竿がパンティーから大きすぎてはみ出る逸材は滅多にいないらしい。
ここ学校はふたなりも当たり前っていうか今日本だとふたなりは巨根っていうの政府が認める共通認識で、だから法律でもふたなりはペニスがはみ出ててたりして見えてても法律上大丈夫ということになってる。
下着のサイズが合うものがないからね。
それであの日は丁度今年初の水泳授業の日で、私はその日までは特別チンポを見せびらかすとかってことは粗チン時代のなごりでなかったんだけど、着替えの時に当然友達も他の女子たちも私の大きくなったイチモツに気づいて
友達A「え・・・灯織ちゃんってそんなおちんちん大きかった・・・の?」
友達B「うっそ~! 灯織のチンポ馬みたいじゃん! ふたなりでもここまで同じ年の子はいないよね!?」と、私がデカすぎるせいで更衣室中大騒ぎになった。
そんな騒ぎの中私は初めて本当の意味で、チンポに対するコンプレックスが消えて、股間に自信を持てるようになった。
その後は私のデカすぎるって評判となったイチモツをスクール水着を着る時はお腹方面に傾けて、チンポシルエットが肉棒も睾丸の大きさも浮き出てちょっと恥ずかしかったけれど、更衣室での出来事もあってむしろコンプレックス克服ってことで隠すんじゃなくて堂々とするようになった。
そしてプールの授業では、皆がジロジロ見てくるけどそれは嫌味を含めた視線ではなくて、私のチンポが大きいっていう好奇心の目線だった。
私はそれが嬉しくて、胸を張って水泳をした。
ただ、他の子の水着姿とかふたなりの子のおチンポを見て勃起しないように必死だったけど。
ということでその次の日からはチンポに見合ういいパンティーがなかったから、仕方なくノーパンハイストッキングにしたんだけどこれがまたすごく大変だった。
まず肉棒を右膝の方に傾けてチンポを無理やり収めるしかなかったんだけど、ハイストッキングは知っての通り生地の張りが凄いスタイルを強調するようなファッションなわけで、竿を無理矢理納めたら亀頭が圧迫されてチンポのシルエットまた浮き彫りで凄いし、ハイストッキング+炎天下の夏だからチンポ蒸れちゃって汗臭くなって、授業中周りの女の子たちがちょっとその匂いに当てられて頬染めてる子もいるくらいだった。
それに歩く度に何にも納められる場所がなかった私の大きくなったキンタマ袋はブラブラ揺れちゃって、チンポのサイズに合う下着を見つけるまでは毎日皆から好奇心の目の日々だった。
でも、粗チン時代のチンポだったら下半身のへの視線は嫌だったけれど、その期間のおかげで私は完全に自分の粗チンから巨根に育て上げて立派になったチンポを好きになれたので結果オーライかなって思ってる。
それからというものの、体育の時以外は常にスカートの下にパンティー履かずに蒸れて暑いからストッキングも履かずにおちんぽぶらぶらさせてる生活が続いていて、慣れっこになってた。
その生活を続けていたら私は以前のような性的羞恥心もなくなり、女子としての青春を過ごす余裕も出てきてクラスの子たちとも友達以外の子とかと普通に話せるようになったし、なにより自分の巨根に対する自信も増した。
チンポ育成強化生活を送ってる期間は当然、めぐるに逆襲するための準備期間中でもあったわけで、めぐるの天賦の性欲に負けないように私も巨根になるべく努力を重ねた。
更に追加した要素が厳重な食事制限。
特にアルギニン、亜鉛や高麗人参とか滋養強壮効果のある食材を積極的に摂取するように心がけた。
チンポって多く海綿体で、すなわちスポンジのようなもので構成されてて・・海綿体に血液が流れ込むことで勃起に至って、もっとサイズが大きくなるわけだけどその血液を海綿体に送る補助をしてくれるのがさっきの食事で得られる栄養素たちなんだけれど・・・。
そんな重要な役割を持つ栄養素を得る食事は女子高生の私にはとっても高いから・・・チンポ育成残り3か月は以前より精力料理に使っていた資金+これからもっとアイドル業で稼いでその資金も全てチンポの為の滋養強壮効果の高い食材費として使っていく方向性にシフトチェンジした。
そしてここからはめぐるとは一切セックスせずに、三ヶ月間オナニーと食事とトレーニングだけでチンポを最大まで大きくすることだけに専念する。
でも、最近、巨根になって色々と分かったことがある・・・そう日常生活での苦労とか、社会的に生きる上で得難い知識とか。
例えば・・・
デカチンの悩み①
下着同様、可愛いスカートとかショートパンツとかがデカチン故に履けずオシャレの幅も狭まる。
特にミニスカートは、股間の膨らみで見えないようにするのが難しいし、脚の動きと合わさるとどうしても股間がチラ見えしてしまう。
それに、283プロダクションは皆アイドルで可愛い子とか多いから、ダンスレッスン中に揺れまくる乳とか見て勃起すると勃ち上がった肉棒の形が丸見えになるのも大問題なんだよね・・・。
だから収縮性のいいボトムスしかチンポを納める関係で着られないけれど、やっぱりスポーツウェアを着るのが一番だろう。
だけどそういった服装だとどうしても股間の膨らみが際立っちゃうし、まあ今ではそれも許容範囲内だけど。
デカチンの悩み②
これが一番の悩み・・・そう、チンポを持つ子なら皆悩むだろうけど、巨根になるともっと困るのがチンポジ調整の問題だと思うんだよね。
私の場合、学校と事務所以外はジーンズかチンポをわざと強調させるようなストレッチスラックス系のズボン履いてるんだけど、膝方面に竿を傾けて納めると歩く度に竿を太ももで蹴り上げてぶらん❤ぶらん❤って揺らしちゃうから気持ちいいんだけど流石に公衆の面前で常に勃起しかけるのは困りもの。
かといってお腹方面に竿を傾けて納めたら夏場とかは折角の可愛いレディース服がチンポ蒸れして汗臭くなっちゃうからね・・・。
結局、私は今現在、亀頭がギリギリ隠れるくらいのクロッチ部分だけ超収縮性のあるボクサーパンツを穿いてるからそれで何とかなってるけど、それでもちょっと油断したらフルボッキ状態になっちゃう時があるからどれを履いても勃起すればチンポの形が見えるとかはみ出る問題は同じだけど。
ま、勃起したらしたで知らない綺麗なお姉さんたちにナンパされたりすることもあるけれど、ヤリチンじゃないのと私があくまでもチンポを大きくしてるのはめぐるをめちゃくちゃにするためだからそんな誘いには乗らないけどね。
そんなわけで残り三ヶ月はめぐると会う時はチンポに晒を巻いてチンポの大きさを隠してセックスもしないで過ごしてく・・・。
◆
「ひ、灯織~? 来たよ~?」
「今出るから待ってて」
そしていよいよ迎えた当日・・・。
インターフォンを鳴らして既にもぞもぞしてる私が呼んだめぐるがうちの玄関にいた。
今日から夏休みで、親も家族旅行の前に結婚記念日で家を空けていて、私一人しかいない。
だから復讐セックス・・・いや、もう復讐セックスなのかわからないかも。
元々はめぐるをチンポで支配するために半年間頑張ったけれど、途中から何だか大きくなっていくチンポで身に付く自信から変わる私自身に嬉しくなって、この半年間は異様な執着心でチンポを育成することばっかりだったと今ならわかるけれどやることは変わらない・・・。
「上がってめぐる」
「う、うん・・・」
玄関の扉を開けてめぐるを家に上がらせる。
めぐるは気まずさを感じてるだろうけど以前と同じで決して仲が悪いわけではないけれど、今はプライベートだからオナホ関係にあるめぐるの立場は私が上。
三か月間急にセックスしてた私が、急に三ヶ月セックスを止められためぐるからすれば私が何を考えるか分からないよね。
めぐるをリギングのソファーに座らせたけど、落ち着きがない。
まあ、この三ヶ月めぐるは私とセックスできなくてムラムラしすぎてマンコに特大ディルドをぶち込む動画だったり、アナルもチンポディルドをぶち込むオナニー動画を私に送ってきて、『いつ私を使ってくれるの?』的な意味が込められた淫乱動画を毎日送ってはきてきてたし。
「こうしてめぐるを家に呼ぶの久しぶりだよね」
「え!? あ、う、うん。 そ、そうだね!」
「最後に呼んだときは確かめぐるをハメたんだっけ。」
「そ、そうだね・・・いっぱいシたね・・・。」
めぐるはすっかり怯えた表情で頷いた。
***
「今日はめぐるをハメたいんだけれど、いい?」
「え!? ハメるの!? よ、良かったぁ~~~~っっ!!! この三ヶ月飽きられたかとおもっちゃったもん・・・」
「飽きるわけないでしょ? 私の専用マンコだもの」
「そ、そう?」
めぐるは嬉しそうな声を上げて飛び跳ねた。
さっきまで怯え?まくってたのに、すぐに元気が出てくるんだね。
まあ、あれだけ私をチンポで調教したとはいえ、肉便器的な扱いされてるってめぐるは自覚あるのかないのか、それでもよく悦べるよね。
「じゃあ部屋にきて。 そこで抱くから」
「う、うん・・・」
リビングのソファーから立ち上がっためぐるの座っていたヶ所は何やら水の染みが出来上がっていた。
あれは絶対マン汁だね。
そう思いながらも私はめぐるを自室のベッドルームに連れて行く。
寝室に入ると「え!? ひ、灯織?」私はめぐるの手を引っ張ってベッドに投げた。
こんな風に荒々しいセックスの導入は今回が初めてだけど、これもどっちが立場が上か知らしめるための演出の一つだし、メチャクチャ興奮するし。
当然セックスも久しぶりだから興奮も絶好調だけどそれを気づかせないために無表情を維持。
だけどチンポは既にギンギンで、部屋様に着てる紐付きリラックスパンツからパンパンに膨れ上がっているチンポテントが完成して生地がめちゃくちゃ伸びてる。
めぐるはそんな私の勃起テントを見て、頬が赤くなった発情した顔になって雌フェロモンが溢れ始める。
「・・・っふー❤ はぁっ❤ はぁっ❤ はぁぁっ❤ あぁあっ❤ んああぁんっ❤ひ、久しぶりの灯織チンポぉ・・・❤」
チンポが勃起した瞬間、めぐるは突然襲い掛かった。
いきなり私の勃起テントに顔を擦りついて抱きついてきた。
私の勃起した竿をズボン越しに頬スリリングさせて、そのまま腰をくねらせ始めた。
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ 久しぶりのぉ・・・♡ 灯織チンポの蒸れ臭さ・・・❤ い、いいよぉ・・・❤ 気持ちいいぃぃぃっ❤」
チンポの熱さと、匂いと、チンポの感触を直に感じて、めぐるは頬を赤く染めながらうっとりとした顔で恍惚と顔を蕩かせた。
めぐるはまだ気づいてない、このズボンの下にある私のチンポは半年前とは別物のこの後彼女に、めちゃくちゃにする凶器だってことを。
私はそんな私の久しぶりのチンポに顔を擦り付けて犬みたいにしてるめぐるの顔をチンポからどけていった。
「いつからめぐるは私のチンポを好きにする立場になったの?」
「は! ご、ごめんね灯織・・・三か月ぶりの灯織チンポの匂い嗅いでたらつい・・・」
そんなめぐるの言葉にイラっとしたので、私はめぐるの服を掴んで一気に脱がせた。
「わわ!」
するとそこには、相変わらずのデカパイがぶるんと揺れて現れた。
そしてブラにはハート型のニップレスが貼ってあった。
それを見てチンポが更にズボンの中でイライラし始めた。
そのままめぐるのスカートと赤色の以下にもヤり目パンティーもひん剥いた。
「ほんと淫乱だねめぐる。 何もしてないくせにもう濡れまくってるね。 このド淫乱アイドル」
「そ、それはぁ・・・♡」
そう、私が言ったように既にめぐるの下の毛は愛液でびしょぬれになっていて、下の口はまるで涎を垂らしたように濡れていて、太ももにまで垂れているほどだった。
私はベッドの隅に女の子座りしてるそんなめぐるの頬にチンポテントの張ってるズボンを押し当てながら言う。
「ベッドから出て、私のズボンを脱がして」
「う、うん・・・」
めぐるは久しぶりで緊張だかおどおどしながら、まず私の紐付きリラックスパンツの紐を緩ませてずり下ろしたら―――――――ぶるるるンンッ❤❤
「!?」
「どうしたの? 驚く事なの? 前までずっと毎日見慣れたチンポでしょ?」
めぐるは私のチンポを見て、発情顔から畏怖の表情に変わった。
それもそのはず、今目の前に突き出されたのが、今まで見てきたモノとは比べ物にならないほどに半年間で別人としか思えないレベルで大きく成長した私の牡竿を見ながら言った。
「ひ、灯織・・・? ほ、本当に灯織なの・・・?」
「私は灯織だよ。 めぐるは同じアイドルユニットのメンバーを間違えるの?」
「だ、だって・・・半年前と全然・・・ち、チンポの大きさが・・・」
「そうだね。ほんの『ちょっと』だけ大きくなったかな」
そう言って、私はめぐるの頬っぺたに亀頭を押し付けて、我慢汁を塗りたくるように擦り付けた。
それだけでめぐるの顔はあっという間に蕩けてアヘ顔になった。
私の今のチンポ。それはもうとにかくデカい。
半年前でも確かに勃起すれば20cmは超えるとても元粗チンだったとは思えない大きさにまで育ったイチモツだったけれど・・・更にもっと半年間大きくしたこのチンポはもっと大きくなっている。
具体的にこの半年で最低でも5cmは伸びた。
まだ図ってないけど、大きくなったのが丸わかりだからいっそ図らずに見た目の変化を楽しんでる状態。
勿論長くなっただけじゃない。太さも増しているしら、もはや以前の短小包茎ちんぽの面影は全くないと言っていいほどまでに変貌を遂げた。
「ちょ、ちょっとって・・・もうこれ別物のチンポだよ! 半年前もお腹苦しいくらい大きかったのに、今の灯織のチンポはもう赤ちゃんの腕より太いじゃん!
む、無理だよ! おマンコできないよ!」
「そう? まあ太くなったかもね」
そんな反抗的なめぐるの言葉に少しムッと来たので私はわざと竿を左右に振って揺らす。
そうするとまるで鞭のようにしなってビタンッと大きな音を立ててめぐるの顔に叩きつけられるような形になった。
めぐるは私に勃起カチカチチンポビンタで片目閉じながら言った。
「し、しかも凄い以前よりチンポカチカチだよぉ! 鉄みたいに硬いし、裏筋もなんか筋肉みたいにボコっと盛り上がってるし、カリ首なんて傘みたいになってるよ!」
確かにめぐるの言う通り長さも太さも増したどころか、亀頭傘の開き具合が更に開いてマンコに引っかかったら抜けなさそうなくらい傘が大きく広がった。
尿道穴も大きくなった亀頭のサイズに合わせて半径も2~3ミリは増えたはず。何より変わったのが血管。
以前でもすごかった血管は今はまるでボディービルダーのビルドアップしたような極太サイズになっている上に浮き出て脈打っていてグロテスクさが増していると思う。
当然巨根を維持するのにこういう血管になった訳だけど、極太の血管になったおかげで血管が脈打つのに合わせて伸び縮みするのが目視できるくらいにまでなった。
大きく変わったのはそれだけじゃない。
「めぐるはどうせデカいチンポの方が大きいのがいいんでしょう? 日本人サイズのチンポじゃ物足りないんでしょ?」
「で、でもこれは大きすぎるよぉ・・・」
次に裏筋。
元々裏筋の張りがすさまじかった尿道海綿体だったけど、それがさらに肥大化して、竿の根元から先端にかけて、ミミズのように這いまわるように絡みついている。
海綿体のこの成長ぶりは当然アイドル業で稼いだお金を全部注ぎ込んで日々取り入れた亜鉛や高麗人参などのサプリメントのおかげ。
それに比例するように金玉も大きくなっていって今では片方のキンタマだけで野球ボール×1.1倍くらいはありそうな巨大な睾丸になっていた。
「どうめぐる? 竿の角度もイイ感じになったでしょう? まっすぐだった竿は今はへそにあたりそうなくらいの反り返り方してるでしょ?」
「ふ、ふわぁ・・・❤ だ、だめな匂いぃ・・・❤」
そう言って今度は腰を突き出して見せつけるように前後に振るとブルンブルンと揺れる巨根を見て、思わず生唾を飲み込むめぐる。そしてそのまま亀頭の先端を鼻に押し当てると匂いを嗅ぐようにして深呼吸した。
だけどめぐるはその発情すら吹き飛ばす私の亀頭部分の変化に気づく。
「!? ひ、灯織⁉ か、亀頭になんか丸っこい金属が!?」
「ああ、これ? これはピアスだよ。 亀頭にピアスを刺したの。 これ、傀儡ではすっごくマンコが気持ち良くなるらしくってね・・・」
「ぴ、ピアス・・・? チンポに・・・ピアス・・・?」
そう言いながら私はめぐるの顔の前に巨根を突き出し、顔の前で左右に振って見せると、それだけで先走り汁が飛び散りめぐるの顔を汚していく。
それを見て興奮したのか、それとも単純に臭くて興奮しているのかわからないけど、私の亀頭に付いた7個のパールピアスをじっくり観察していたかと思うと突然顔を近付けてスンスン嗅ぎ始めた。
(ああぁ・・・・灯織の臭いチンポの匂いぃぃ・・・・・)
そんな声が聞こえてきそうな恍惚とした表情で鼻をひくつかせながら夢中でクンカするめぐるを見ていると私も興奮してくるのでついつい意地悪をしたくなってしまう。
「処女じゃあるまいし、見てるだけなの? 私がこの半年間、何のためにお金と時間をチンポにかけたと思ってるのめぐる?
アイドル業のお金を全部チンポを大きくしてあなたを犯すためだけに使ったんだよ。」
「えっ・・・アイドルで稼いだお金全部!? や、やりすぎじゃ・・・」
「やりすぎ・・・ですって?」
「え? ひお――――――ふふぉ!?❤❤」
私は怒りに任せて思いっきり巨根を突き出すした。
ブヂュンッという音と共にめぐるの顔に突き刺さって口マンコの完成。
しかしそれでもまだ私の大きくなったチンポは半分くらい余っている。
「ふぼっ❤❤ くるひぃよぉ❤❤」
「アイドル業のお金全部チンポにつぎ込んだことがやりすぎって面白いことを言うねめぐる。
私は! 私はあなたに一年前租チンだった時代にあなたのチンポディルド玩具扱いされた時代がトラウマだったの!
毎日めぐるに押し倒されて粗チンを勝手にめぐるのマンコに挿れられて、私の腰の上で腰を振って振って! やめてっていっても精子が泡しか出ないくらいになってもやめてくれなかったよね!?」
怒りをぶつけながらめぐるの頭を掴んで、まだまだ10cm以上は余ってるチンポを無理やりめぐるの喉にむけて押し込んでいく。
当然苦しいのだろうね、めぐるは涙目になりながら必死に耐えていたけど、やぱり気持ちよさそうに舌を動かしてチンポを舐めてきたうえに、マンコまで勝手に自分で弄ってオナニーする始末。
そんな健気な姿にますますイライラしてしまう。だからさらに激しく頭を動かしてイラマチオをしてやった。
「んぶぅううっ!!?? んぐっ、んぐぅううぅっ!!!❤❤❤」
「いいめぐる!? 私のチンポはあなたの性処理ディルドじゃないの!
あなたは私のチンポがイライラしたら私が呼んで、あなたのそのド淫乱なアメリカ人の血が混ざったエロい身体で奉仕するチンポケースなの! 私専用のチンポケースなの!
あなたをめちゃくちゃにするためだけに一年間もチンポを育成してずっと膨大な努力を払ってきたんだから、それをやりすぎだって覚悟を軽くみられる今のめぐるの発現に私のチンポのイライラは限界だから!」
鬱憤を晴らすように両手で掴んだめぐるの頭に向かって、半年間鍛え抜かれた腰振りピストンを早速お見舞いする。
「ぬふおおっふっ……!❤❤ ふとひすぎるううううぅぅぅ゛ぉぉお゛゛゛❤❤」
「どうせこんなにイラマチオされて悦んでるんでしょうめぐる!」
最後にしたセックスの時とは比じゃない速さとストロークに、チンポが長くなった分腰をもっと引けるから引ける分の距離だけピストン助走をつけて、一気に根元までぶち込む。
そしてそのまま亀頭の先端にあるピアスが喉の奥に当たる感触を感じながら、一旦そのままチンポを喉奥にぶちこんだまま腰を止める。
「んぼぉっ……❤ あへぁあぁああぁぁああぁぁあっ……❤❤」
「ふ~ん 亀頭ピアス、刺したこっち側も案外気持ちいい物なんだね。 どう? 以前よりずっとチンポ大きくなったのが、喉マンコに挿れてるめぐるならわかるんじゃない?」
「ふんっふん❤❤❤」
めぐるはチンポで言葉を発せない代わりに、涙目で私の顔を見ながら頭をぶんぶん縦に振ったのでどうやら相当私のチンポの大きさを喉マンコどころか食道に届く竿で見にしめて感じているようだ。
その証拠に、さっきよりも明らかに愛液が溢れてきているのがわかるからね。
「そうでしょ? でもまだこんなもんじゃないんだよ。これからもっともっと大きく、私のチンポは勃起できるの」
「!? んっごぉほ❤❤」
そのままイラマチオ再開。当然スピード全開の動きで、この半年間のトレーニングで何個のオナホをこわしたのか分からない腰振りを再開する。
もちろんその間もカリ首を引っ掛けるように動かして刺激を与えることを忘れない。
傘張りがもっと広くなったから、それがめぐるの喉に引っかかる感覚が以前とは違うから、めぐるの喉マンコがオナホとして更に使いやすくなっている。
「んぶぅううっ!!??♥♥♥」
しかもそれだけじゃなくて、前と違って本当に奥の奥の方まで犯せるんだ♡
「めぐるの食道の感覚なのかな? 竿の先っぽが感じたことない感じのぬめりと食道膜の感覚がするんだよね。 すっごい気持ちいい♡」
「!!?? んんんんんんんっ!??? ぼほぉおおおおおっっ!!!♡♡♡」
「あはは、何言ってるか全然わからないよめぐる。」
そんな状態で今度は逆にゆっくりと引き抜いていく。
めぐるがイラマチオから解放されて安心した惚けた顔をしたところで―――――――パン❤パン❤パン❤
「ほ゛っごホォッッ!????!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一気に奥まで突き入れる。そしてまた引き抜く。
それを何度も繰り返す。
その度に喉の奥から空気が出るような音が漏れてくるけど気にしないし、むしろそれが私が興奮する。
それにこれを繰り返すことで、どんどんめぐるの喉が開いてくるのが分かるしね。
「あ~やっぱりセックスっていいなぁ。めぐるの口まんこ最高だよ」
そう言って、私はさらにペースを上げて腰を打ち付けていく。
めぐるは私のお尻を必死に掴んで気絶しないように耐えてる。
「んん~~~~~♡❤❤❤ ひおりぃ゛゛っほっぼ❤❤」
「もう完全にめぐるの口は、私専用のちんぽケースだね。
まあ最初からそうだけどね。 それにしてもめぐるの身体って本当凄いよね。
この大きさのチンポを喉に突っ込まれてるっていうのに気持ちよさそうな顔しちゃってるし、今も自分から頭を動かしてフェラしてくれてるよねぇ? 私だったら絶対こんなデカいチンポでイラマチオさせられたら苦しいだけなのにさ。ほんとマゾだよねめぐるって!!❤」
そう言いながら、私はタイミング的にそろそろいいかなって思って高速イラマチオで大きくなったキンタマをめぐるの綺麗な顔に向けてぺチンぺチンとぶつけてあげることにした。
突いてる側の私のキンタマが潰れそうな感覚を覚えるくらい、めぐるの口にキンタマをぶつけて発生する音はかなり大きい。
でもそんな痛みも今の私にとっては興奮材料にしかならないわけで……
だから私も遠慮なく思いっきり力を込めて叩きつけてやることにする。
「ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ お ォ……っ おッ……❤」
ドチュッッドチュンッバチュンッ!❤
ローションを詰め込んだオナホを突いてるのかなって思うくらいにめぐるの口マンコは気持ちよく、唾液と我慢汁まみれのめぐるの口周りが妖しく光ってちゃってる。
このままずっとめぐるの口を味わっていたい気分だけど、鍛えて身に付いた射精コントロール技術でそろそろ本日一発目の準備をする。
「ンギっフ♡っふ、ぁはあああ ッ、ふぅ おォオオオーオオッ!?❤」
「それじゃあめぐる、私の徹底的な精力管理食生活と前立腺トレーニングで鍛え上げた強化した射精をお見舞いするよ? 3か月ずっとこの日の為に抜いてないし、私のザーメンの濃さ具合も私自身知らないから相当意識をしっかりしないと溺れるかもね。覚悟はいい?」
そう聞くと、めぐるは酸素不足で真っ白の顏になるはずなのに発情してて赤い顔でコクリと頷いたのでそのまま一気にスパートをかけるように激しく腰を振る速度を上げる。
そして最後に思い切り奥まで突っ込んでそこで固定すると勢いよく発射していく。
「ぶふぉ゛❤❤❤❤」
―――――――――――ドピュルルルーーーーーーッッ!♡♡♡
ビュルブュリュリューーーーーーッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んほぉおおおおおおっっっっっ!!!!!!???!???♥♥♥」
「あ~❤ この感覚だよめぐる!❤ 私をチンポディルドにしてためぐるを、逆に私がオナホ代わりにしてザーメンを口オナホに捨てていくのは最高❤❤❤」
私の強化された射精が、三ヶ月キンタマの中で取捨選択をして選りすぐりのエリート熟成された大量のザーメンがめぐるの食道奥深く入ってる私のチンポから直接胃の中に直接流し込んでいってるのが伝わってくる。
「んっくぅぅうううううっ!!???!???!! (あぁ~~これぇ~~~💕三ヶ月ぶりの灯織のおちんぽミルクぅうう~~~~~!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 前と全然ちがうぅぅ)」
するとめぐるは私に口内・・・食内射精されてるっていうのに絶頂して痙攣してるみたいに体をビクビクさせてた。
「何百回も私の口内射精味わっためぐるならわかるでしょ♡ 以前の射精とは勢いも、ザーメンの量も、濃さも粘着きもくらべものにならないくらい違うってこと♡」
ぶく・・・❤ ブク・・・❤ 私の睾丸が収縮を繰り返しながら、身体の中を通っていく感覚がめぐるの喉奥に伝わってるはず❤
だって、今現在めぐるの胃袋には出したてばかりの精液が溜まっていて、私のドロッドロになった数億の精子達が胃を子宮だって勘違いして必死に胃の中を泳ぎ回ってるはず♡
私は苦しそうにしながらも絶頂してるめぐるに向かって、金タマがゆがむくらい押し付けてながら射精を続けた。
「ふ~射精時間も以前と比べて伸びたでしょめぐる? ここ最近というか長い期間精力増強剤を飲んでたから、金タマの精子生産工場もフル稼働してるからね~」
そう言ってようやく満足するまで出し切った後、ゆっくりと引き抜くとズボッッと抜ける反動で音を立てて口から引き抜いた。
「げぇぇえっぷ! ゲフゥッ!ゴフッ!ハァーーッ!ハアーーーッ!♡❤❤」
「ああめぐるってばもったいないでしょう私の貴重な子種汁なんだからちゃんと飲んでよね? この精子達を作り上げるために一体どれだけの食費と時間を費やしてると思ってるの?」
私のデカマラから解放されためぐるは、口内から凄まじい量のザーメンが溢れちゃって、そのままアイドル?なのって思うくらいのゲップをかましてた。
「んぐっ! んぐぅうううっ! ごく、こく、んくっ、んくんっく・・・♡」
「うわ、よく飲めるねめぐる。 自分でも驚くほど精子が濃くなってて驚くほど濃厚なのにね」
めぐるの口から溢れた私のザーメンが見えるけど、ほぼ固形物ってくらいドロドロで、しかもゼリーみたいな濃い塊になってるから食事制限の成果出てるなと実感しちゃう。
一回の射精で2~4億の精子が平均男性らしいから、正直ふたなり+絶倫オブ絶倫になった私の精液がいったい何億匹めぐるの中に入ってるのか想像もできない❤
とにかくさっきの射精をする感覚は最高だった♡
禁欲してたのはあるけれど、この濃ゆいザー汁が長くなった尿道穴を通る感覚は以前の射精では味わえなかった。
「これでわかったでしょめぐる♡ 私のチンポは以前とは全く違うの。 このチンポで徹底的にめぐるを調教してあげるんだから覚悟しなさい♡」
そう、これはめぐるへの逆襲・・・私が今まで受けたチンポへの屈辱を晴らすための。めぐるを私専用の肉便器にしてやるんだ♡
私はまたチンポビンタでめぐるの顔をぺちぺち叩いてアピールした。
「今のひ、灯織怖いよぅ・・・」
怯えながらもどこか期待するような眼差しを向けてくるめぐるを見て、私は思わずニヤついてしまった。
「ほら、私のチンポ様に仕えたいんでしょ? ならすべきことわかるよね?」
私はベッドに寝転んで仰向けになって、反り返りチンポを見せつけるように腰を突き出した。
チンポは当然さっきの射精一回程度で萎えるわけもなく、ギンギンに天高くそびえ立っているのでまだまだこれからだよって感じだった。
私はチンポを扱きながらめぐるに語り掛けた。
「ほらやることわかってるでしょめぐる。 何回私たちセックスしたと思ってるの? そのデカパイは何のためについてるんだっけ?」
「う、うん・・・私のハーフ爆乳おっぱいは灯織のちんぽ様を気持ちよくするため・・・?」
「よくわかってるねめぐる♡ いい肉便器だよめぐる♡」
続きの1万6千文字はふたなり好き専門FANBOXにてご覧になられます。
残りのトピック
・駄目だし説教パイズリからの手本パイズリイラマチオ
・反論するめぐるをスパンキング
・目隠しや手拘束で雌犬調教
・目隠し状態でバックでめぐるの爆乳を揉みしだきながら大きくなった巨根の大きさでめちゃくちゃにする
・逆駅弁で突き上げピストン
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