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『SAOふたなり:無料サンプル』UW内に200間閉じ込められることになったふたなりアスナたちが娯楽がなくて性欲爆発4P乱交セックスする

短い簡単なあらすじと詳細なあらすじを乗せておきますが、このシリーズは6話目で、以前の話のリンクを乗せておきます。

アスナ&アリスがメインの投稿

1話 → https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17757782

1.5話 → https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17948734

2話 → https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18546211


シノン&リーファ

1話 →  https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18417363

2話 →  https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18842009

[newpage]

短いあらすじよみたい用 詳細のあらすじは次のページ。


短いあらすじ。


UW内の時間経過倍率がガブリエルたちによって、数倍となってリアルへの脱出がキリト以外失敗してしまったアスナ、アリスとバグでログアウトできなくなったシノン、リーファ。


彼女たちはUW内での時間経過倍率の弊害で、現実へと還す作業の完了に20分であることが判明し、結果UW内で経過する時間は200年。

四人は実質的に200年閉じ込めれると、娯楽は色々なことがありふたなりとしての性欲が暴走してセックスし始めた四人はセックスの日々を送る。


200年の時を精神をこわさないのと、国を統治するために星王妃となったアスナと王妃となったアリス、ように二人ずつの交代でコールドスリープをすることに。

しかしそんな生活も、最後のコールドスリープ終了の時が迫っていた


**********

細かい、何何をしてたあらすじ


アリス、アスナ、リーファ、シノンの四人は、グロージェン・ディフェンス・システムズ社の傭兵部隊率いるガブリエルたちによってUW内の時間を現実世界の何倍にも引き上げられ、現実世界へキリトを還すことだけに成功したアスナたちはそのままUWに200年過ごすことに。


アスナは閉じ込められる前は廃人状態となっていたキリトを救うためにUW内にフルダイブし、アリスとその時に初対面。

キリトを巡って一発触発になるも、二人ともふたなりである彼女たちはお互いの美貌・体の卑猥さを見て勃起した結果、どちらも初対面で初セックスして以来肉体関係に。


シノンとリーファはアスナを手伝うためにUWにフルダイブするもバグで現れた謎のログハウスに飛ばされ、その謎のログハウスに二人は夢という認識を刷り込まれた状態にされ、思春期真っただ中のシノンとリーファはお互い夢だと認識したままお互いの身体を貪ってセックスしてしまう。

そのログハウス時の記憶はなかったが、UW内にて閉じ込めれて数ヶ月で思い出し、二人はその時のことを思い出し、欲情して以降肉体関係に。


そうしてお互いそれぞれ肉体関係を持っているアスナたちは200年という時を過ごすことが必須となった結果、娯楽はふたなり同士でのセックスにセックスという酒池肉林の日々を送ることに。

しかし200年も生きていれば精神が崩壊しかねないので全員交代交代で数回のコールドスリープを二人ずつすることに。


国を統治する立場となっている四人は寝ている間の対策として星王妃となってセントラル・カセドラルを統治するアスナはアリスを同格の位の王妃として任命し、自分の後継ぎとなる子供をアリスに、アスナもアリスの子を妊娠し男女の王女と王子を出産した。なお、シノンとリーファも高い位をアスナから授爵したが、既にシノンもリーファもバグで飛ばされていたログハウスでのセックスにおいて妊娠していたことが発覚。


二人の子はどっちも一般の子として生きることに。結果アスナとアリスがコールドスリープしている間はアリス立ちの子ら二人が国を統治し、後継ぎもそれぞれで子供も作って、199年358日の時がUW内で経過し、アスナたち四人がリアル世界へと帰化するのに残り1週間となったのであった。


◆◇◆◇◆◇

※今回は特別登場人物が4人と多いので、セリフで誰が喋っているのか分かりやすくするために名前を書いています。


時刻は深夜0:00時。

王宮の地下深く、一部の者しか知り得ない、極秘の場所。


そこは厳重に守られ、許された者だけが足を踏み入れることができるコールドスリープ装置が安置された部屋だった。


「・・・・」


そこには2つのコールドスリープ装置があり、コールドスリープを実現するのに必要な絶対零度の蒸気が一斉に装置内に充満していく。

そして、その部屋に二人の少女がいた。


シノン「やっと、この時が来たのね」


リーファ「長かったね・・・」


一人はシノンと、もう一人はリーファ。

二人はコールドスリープを繰り返して199年間UW内を数度寝て過ごした来たが、起きて活動していた時間は50年を超える。


容姿こそ特別なアバターであるため、エルフならば数十年で少しずつ容姿が変わる様に二人も少しだけ成長し、UW参入時の15歳だった二人の容姿は20歳の成人の女となっていた。


シノン「そろそろ解凍が終わるみたいよ」


リーファ「何年ぶりに二人に会うのかな?」


シノン「さあ、少なくとも10年以上ね」


コールドスリープ装置の冷気が収まっていくと、装置の閉じられていた蓋がゆっくりと開いていった。


???「・・・ん・・・」


中からまず両方のうちの一人が目覚め、上半身をゆっくりと起こす。


片方は星王妃の豪華なドレスを纏ったアスナで、彼女も特別なアバターゆえに身体の成長は少しだが、普通の人間でいうところの22歳となった彼女は元々大きかった胸と尻は一回り大きくなって、精神的成長で顔も鋭くなったのか、顔つきも大人びて見える。


王妃の淡いピンクの豪華なドレスがより豊満となった胸で押し上げられて、谷間が出来上がっている。

当然、ふたなりの彼女は男性器も胸同様に育ち、勃たずともドレスには立派な膨らみの竿シルエットが伺えていた。


アスナ「ふぅ・・・二人とも、お久しぶりね。 しののん、直葉ちゃん。」


シノン「ええ、数十年ぶりね。 アスナ」


リーファ「お、お久しぶりです・・・アスナさん。」


アスナがコールドスリープ装置から回答されたばかりでまだ疲労感のある体を起こすと、隣のコールドスリープ装置の蓋も開いていく。


???「・・・ここは・・・」


次に金色の王妃のドレスを着ている目覚めた少女当然、王妃となっていたアリス。


彼女が額に手を当てながら上半身を起こすと、アスナ以上に豊満となった金色のドレスを押し上げる胸、引き締まったお腹・大きなお尻・肉付きの良い太もも・ムチッとした脚とそのどれもがはち切れんばかりに実った成熟した果実のような爆乳がぶるんと揺れ、彼女の眠りから覚める。


当然アリスも特殊なAI・・・UW内でも特別な存在なので若い年齢の容姿で固定されていて成人した女性の姿となっており、両性具有としての性器数センチ程の大きさまで肥大化しており、彼女もドレスの上からでも分かるほどの巨根が数年ぶりに外気に晒される。


アリス「・・・そうでしたね。 アスナとともに最後のコールドスリープをしていたのですね。 さて・・・」


アリスもコールドスリープ装置から身を起こし、普段は結んでいる金色のほどけている長い髪の毛を揺らしがら、協力して199年過ごした三人の少女がいる場所に集まる。


アリス「お待たせしました。 リーファ、シノン、そして・・・アスナ。 リーファとシノンとは数十年ぶりですね」


アリスは敬語で話しかける。

彼女はアスナと二人きりの時以外は基本的に敬語で話していることが多かったのだが、今もその整合騎士時代の身に付いた行儀の良さは健在だ。


シノン「ええお久しぶり。 それにしても・・・アスナとアリス、コールドスリープ装置で交代で眠って、お互いすれ違いで寝ていたけれど・・・」


シノンは久しぶりに出会い、成人となったアリスとアスナを見た。

リーファも二人をじっくりと見る。


リーファ「うわぁ・・・アスナさんとアリスさん、すっごく・・・エロい体になってる・・・♡」


シノン「同感・・・♡」


アスナ「あらあら、そこは普通綺麗とかいうところのはずなんだけどね? でも、ありがとう♡」


アリス「それは・・・お互い様、なのではないでしょうか? しかし、言われていい気分ですよ・・・♡」


仮に同性のリーファでもセクハラになりそうな再開の言葉だが、アリスとアスナはエロいといわれてむしろ嬉しそうに微笑んだ。

セックスばかりしていた四人からすれば、エロいはほめ言葉となっていた。


アスナ「しののんはまあ、成長してもおっぱいは相変わらずちっちゃめだとして・・・」


シノン「変わってなくて悪かったわね・・・」


アスナ「お尻イイ感じに湾曲してるね・・・バックで突いたら気持ちよさそう♡」


シノン「ちょ、ちょっと・・・数十年ぶりにあってかけることそれ?」


アスナ「でも、うん、大人っぽいね」


シノンは若干髪の毛を伸ばしているが、相変わらず髪の毛を止める装飾品などは同じで顔も少し大人びた程度になっていた。


アスナたちはコールドスリープする前にお互いそれぞれ別の組合わせでセックスしていたのと、当時するために二人体制で起きていた時は基本的にセックスばかりなので、当然再開話もそっち系の話になっていた。


だがシノンはやはりいくらセックスしても根はこの中では羞恥心は残っているほうなので、今のアスナの発言には顔を赤くする。


リーファ「あ、アスナさんわかっちゃう? そうなんだよね、リーファさんのお尻にチンポぶつけるとお尻のお肉ぷるんぷるんしてね―――――痛っ!」


シノン「そ、そういうこと言わないの! 」


リーファがシノンの成長した身体とのセックス体験話を話すところをツッコミで終わらせると、次に静かになっていたアリスが成長したリーファを見ながら言った。


アリス「そういうリーファこそ、元々15歳の頃から卑猥な発育がおかしい胸でしたが、今はさらに大きくなっているようですね。


それに、腰回りも以前よりもくびれていますし、尻も大きくなっていますね・・・」


リーファ「え! あ、ああ、うん。 元々学・・・あ、あっちの世界で子供のころから大きいかったおっぱいとチンポだったんですけど・・・あはは・・・」


アスナ「うわぁ・・・直葉ちゃんのおっぱい・・・この4人の中で一番デカいね・・・パイズリ捗りそう・・・♡」


リーファ「も、もうアスナさんってば・・・――――ひゃう!」


アスナの発言を聞いてシノンはリーファの後ろに回りこんで、古代エジプトのようなフリフリの踊り子衣装を着ているリーファの20歳の容姿となってさらにだらしないサイズとなった爆乳を揉んだ。


シノン「そうよアスナ、リーファのこの成長した乳とのセックスは最高だったよ♡ 私、このリーファのだらしない爆乳のせいで女なのに爆乳フェチになっちゃったんだから」


リーファ「ちょ、ちょっと、シノンさんも何言ってるんですか!? もう、アスナさんとアリスさんに変なこと言わないでくださいよぉ」


シノン「さっきのあんたの発言の仕返しよ」


さき程のシノンの大きくなった尻でバックで突くと気持ちいいという恥ずかしい発言のことを根に持っていたシノンのやり返しだった。


アリス「ほう、それは興味深いことですね・・・♡」


アスナ「まあ何はともあれ・・・」


リーファ「そうですね」


シノン「200年経過まで残り一週間手前で、全員四人でコールドスリープから目覚める約束は果たせたわけだし。

アスナとアリスはコールドスリープから目覚めたばっかりで疲れてるでしょうし、今日一日はゆっくり休みなさい」


アスナ「そうだね。 じゃあ、お言葉に甘えて。 皇室に行くの久しぶり~ あ、アリスは一緒に皇室についてきてね?」


アリス「はい、わかりました。

では、また明日会いましょう。シノン、リーファ」


そう言ってコールドスリープ保管室から去っていくアリスとアスナ。

二人の去り際の様子であることにリーファとシノンは気づいてた。


シノン「アスナたち、あれは皇室でヤるわね」


リーファ「ですよねー。 まあアスナさんたち私たちより長く眠ってもんね。 というか、去り際アスナさんはアリスさんのドレスの上からチンポ触ってたし。」


シノン「あら、触ってたのアスナだけじゃないわよ。 アリスの方もアスナの股間に手を置いていたわ」


リーファ「あちゃー、あれは一日コースなのかな? あー二人が皇室でヤリまくるの妄想してたらムラムラしてきた」


シノン「・・・さ、私たちも私たちの部屋にいきましょうか。リーファ・・・」


そう言ってシノンはリーファの古代エジプト風の白いフリフリのスカート部分の上から、彼女のマラを軽くさすりながら言った。

衣装の中でムクムク膨張していくリーファの20歳成人マラ。


リーファ「あん・・・♡ じゃあ、アスナさん達に負けないくらい激しくしてね・・・❤」


シノン「ふふ、わかってるわよ。 あんたこそ、私が女役の時はそのぶっとくて長いチンポでケツ振りまくりなさいよ?♡」


そう言って二人もアスナたちに続いて寝室へと行き、凄まじいい交尾をしたのだった。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

《アスナ&アリスSIDE》


そしてアスナとアリスがコールドスリープから目覚めた翌日の朝。


「んん~・・・」


「起きましたかアスナ、 おはようございます」


アスナの皇室には窓から差し込む光と共に、小鳥たちのさえずりが聞こえてくる中、その窓際に裸で萎えたマラを鎮座させながら立っていた少女が一人。


声の主は当然、昨日一緒にコールドスリープの長い眠りから目覚め、久しぶりの一晩同衾を過ごしたアリスだ。


二人はあくまでも当時を行うためにアスナの権威と並ぶ王妃というアリスの位であって、恋人でも伴侶でもない。


あくまでも当時するためにアスナが星王妃で、アリスが王妃という立場として、コールドスリープで寝ている間の統治の問題を関係するための跡継ぎを作って、問題解決のためになった関係だ。


だがセックスをした回数は長い時の中の唯一の娯楽であるそれは当然、1000回などゆうに超える回数であり、お互いの身体や性癖などを熟知するほどの仲になっている。


実際、恋人であるキリトよりと比べ物にならない程の回数の共寝をしてきた肉体関係兼王妃仲間兼、夫婦未満セフレ以上であるアリスは寝起きのアスナに朝の挨拶をした。


アリス「よく眠れましたか?」


アスナはそんなアリスの立派な肉棒を見て、思わず苦笑しながら言う。


アスナ「ええ、あなたのおかげさまでね・・・。

それにしても・・・相変わらず朝から元気よね、あなたのそれ」


アスナが示しているものとは、アリスの股にある整合騎士に相応しい威厳あるイチモツのことだ♡

朝っぱらからお勃ったているのが当たり前といわんばかりに反り返ってアリスのへそ一歩手前に亀頭が天を向いている。


昨晩は久しぶりのセックスで二人とも射精を男数十人分はしたが、アリスのマラは堂々と鎮座している


長さ2〇.25センチ・太さ5~6センチとまるで棍棒のような剛直。


当然のように剥けきっており、カリ高で亀頭部分は見事なピンク色をしている。

竿の部分も血管が浮き出ており、ドクンドクンと脈打っているかのように見えるほど立派な血管の脈だった。


そんな男根の持ち主であるアリスはその巨大な一物をぶらぶら揺らしながら、恥ずかしげもなく堂々と答えた。


アリス「整合騎士ですからね。当然です。 さて、欲情に行く前に朝の一発をヤれますがどうしますか?」


アスナ「んもう、本当に絶倫なんだからぁ♡

いいわよ、ヤりましょう?」


二人は朝から一発どころか7発してからようやく王宮の大浴場へと向かうのだった。


「「ふぅ~ 極楽ね~/ですね・・・」」


アスナとアリスが浴槽の中でも一発した後、湯船に浸かってまったりとしていた。


アスナ「ねえアリス、湯船の中でもう一発ヤりたいな? 今度は私が男役で♪」


アリス「ふふ・・・四帝国の民がまさか自分たちを統治する自分たちの王、星王妃アスナ様が超絶絶倫のちんぽ狂いだなんて思いもしないでしょうね」


そういって本日8度目の射精を行うところで。

大浴場の入り口から二人の見知った少女がタオルを胸に巻いて入ってきた。


当然、歩く二人のタオルは女性用の者なので、ふたなりである二人の肉棒は股から丸見えであり、歩く度に太ももでソレを蹴り上げてブルンブルンと乱れる。


リーファ「いや~シノンさん朝から激しすぎだよぉ」


シノン「それはお互い様でしょうリーファ。あなたも凄かったわよ?」


アリスとアスナがセックスし始める前に現れたのは、髪をまとめ上げたリーファ。


そしてシノンは髪飾りを外した通常通りの髪型で、こちらもまた全裸で胸を揺らしながら歩いてきた。


アスナがアリスはでバックで挿入しようとしている所で、浴室の湯気がはれて視界が開けて二人に気づいたリーファたちがニヤニヤしながら言った。


シノン「あらあら、昨晩ふたりはヤリまくってたんじゃないの?」


リーファ「あはは~王妃と星王妃はお盛んですねぇ♡ ねえ私たちも混ぜて4Pさせてよアスナさんたち!」


そう言ってタオルを脱ぎ捨てるリーファとシノン。

アスナとアリスはお互い見合わせてどうしょうかと考える。


アスナ「うーん、まあいっか。じゃあ、みんなで楽しもうっか♡」


アリス「4人で乱交ですか・・・思えば200年間の間で4Pは初めてですね。いいでしょう、やりましょうか」


リーファ「やったぁ! 朝から大乱交会だねシノンさん!」


シノン「ふふ、絶倫ふたなり四人が揃った乱交。 掃除が大変そうね?♡」


こうしてアスナ・アリス・リーファ・シノンの四人による、朝風呂の乱交が始まった♡


まずは全員ふたなりで尚且つ全員巨根ということもあり、お互いのイチモツを見せ合うことになった。


アリス「リーファは本当にキリトの妹気味なのか、疑い部会ですね♡

あなたが15歳?のコールドスリープする前の199年前見たときもかなり立派な25cmを超えるズル剥けの男根でしたが、今はさらに大きくなっていますね」


リーファ「えへへ~まあ、一応、キリトとは義兄妹ですからね。 おチンポの大きさは遺伝的に全く無関係ですし、キリトが小さくても仕方ないというか・・・」


リーファの股間には、ズル剥けの笠張りのような雁首を持つ既に交尾態勢の肉茎があった♡


リーファはアリスたちの中で最年少の少女なのに、いずれも長さと太さ・カリ高・反り返り・エラの張り具合・睾丸の大きさはテニスボール二つ分とどれをとっても一番大きく立派だった。


そして特質すべきは陰毛。


フラクトライトはリーファがほぼ200年ここで過ごしたことによって実世界の身体情報と同調したのか、リーファの男根の根元は濃いめの黒い陰毛が生えそろっていた♡


直葉は現実では発育の良さのせいかホルモンが人一倍多く、毛も剃れどそれど、生えてくるので直葉は長くなったらまとめて一定の長さまで剃るスタイルなので、フルダイブしている身体の陰毛の生え具合になったようだ。


彼女の兄は、男性だが陰茎の大きさはリーファの方が実に通常時で兄のサイズは約7~8倍で、勃起時となれば10倍以上の差が出るほど巨大だった。


リーファは同様に巨根のアリスに自分のイチモツの大きさを褒められて、嬉しそうに照れ笑いしていた。


隣ではアスナとシノンがお互いの成長したムスコをほめたたえた。


アスナ「しののんも、相変わらず大きいよね~。それに、すごく綺麗で形もいいし、何より色も最高だよ~♡」


シノン「アスナのも、本当に凄いわ・・・。色はピンク色で、大きさも私のより少し細いけれどね?♡」


アスナ「あ~陰茎は太さが全部じゃないからいいもん」


シノンはアスナの肉棒をうっとりと見つめ、感嘆の声を上げた。

シノンの陰茎は成長して15歳時の22cmより〇センチ大きくなっていた♡


だが長さよりも太さの成長率が良く、6~7センチはありそうな竿回りをしていた。


だが、そんな長さも太さも増したシノンの陰茎だったが、以前と変わらず立派な包皮を持っており、勃起して硬く雄々しくそそり勃っていても亀頭は包皮に包まれているドリル包皮であった。


そんなシノンの竿の色はリーファとの幾千にも及ぶ性行為で若干淫水焼けしており、先端の包皮の部分が少しだけ茶色ずんでいた。


そしてアスナのものは、アリスやシノンのものと比べても遜色のない、それ以上の見事な成長をして巨根で長さも24cm以上あり、硬さもかなりとあった。


元々露茎だったアスナも、王妃であるアリスとの性癖となったアナルセックスでの度重なる挿入回数の多さで、亀頭から根元まで包皮が淫水焼けで黒くなっており、その色合いはまるで使い込まれた高級な革製品のようだった。


お互いのイチモツの視察が終わったアスナたち四人は、言葉をいらずしてお互い輪となって集まり、フラクトライトがアリス除く現実世界の遺伝子情報と長い時を得て同調したアバターの陰茎同士を密着に兜合わせにした。

ふたなりという、本来身堅い女だろうが股間優先ということが、シノンの竿の色がその使いっぷりを証明していた♡


普段の冷静でクールなシノンが、如何にリーファのヴァギナやアナルを堪能していたのかが伺える。


アスナ「お゛ぉっ・・・♡ す、すごい光景だね皆♡」


アリス「うふふ、圧巻ですね・・・私たちの雁首が1ヶ所に集まっているなんて、まるで大きなキノコのようですね❤」


シノン「ほんと、こんなに大きくて太いもの同士がくっつく光景なんて、UW様々よ・・・♡」


リーファ「ほわぁ・・・❤ 私たちのチンポ同士でキスしちゃってるの、チンポイライラしちゃうな~♡」


1ヶ所にふたなり女性4人の股間同士を擦り付けて発生する熱はすさまじく、アリスたちの下半身から鼻をすり抜ける超濃厚な性臭が漂ってきた。


大浴場なので当然湯気が湯船から沸き立っているが、もはや彼女たちのお湯と湯気で温まった熱棒から発せられる蒸気だけで、周囲の温度が上昇しているようだった。


さらに彼女たちの熱気で、浴室内は蒸し風呂のような状態になっていた。


アスナたちはお互いに相手の性感帯を刺激しながら、腰を前後に動かしてお互いの肉槍を擦りつけ合った。

すると、彼女たちの鈴口から透明な液体が溢れ出し、それが潤滑油となっていよいよ本格的に茎胴同士の接吻会を始めた♡


アスナ「あづッ♡ 皆のチンポ熱すぎだよぉ・・・♡」


アリス「あなたもその熱いチンポの一人のうちでしょうアスナ・・・」


シノン「私たちの我慢汁、熱すぎて湯気立ってんじゃないの?」


リーファ「私たちのチンポが熱いのか、浴場の湯がぬるいのかどっちなんだろうね?」


シノンたちが腰を動かすたびに亀頭同士ではカウパー汁という名の唾液の濃厚な交換会が行われていた♡


彼女たちの亀頭4つはベットリと湯気を払いのけるほどの濃厚なふたなり我慢汁によって光沢を放って艶やかに輝いている。


そしてリーファたちの亀頭が触れ合う度に、強烈な快感が脳天まで突き抜けて、アリスたちは思わず仰け反ってしまう。


アスナ「んお゛ぉおおっ♡♡ キリト君とのキスなんかよりみんなと兜合わせする方がずっと気持ちイイよぉ・・・♡」


アリス「゛~~っ♥ あ、アスナはキリトが恋人だというのに容赦ないことを言いますね・・・♡」


シノン「あ゛っ……わ、私はキリトというか、男性とはキスしてないリーファとだけしかキスしてないから分からないけれど・・・少なくとも女同士でリーファとキスするのは兜合わせと同じくらい私は好きね・・・♡」


リーファ「はッ……♡♡♡ お゛ぉぉーー……っ♡♡♡ あはは~♡ そうだよね~女の子の唇って柔らかいのUWに来るまでは知らなったからね~♡ アスナさんの言わんとすることも分かるかも?」


喘ぎ会話しつつお互い腰を振って兜合わせを続ける4人。


アスナの淫液がシノンの包皮に絡みつき、そのシノンの我慢汁が隣のアリスの亀頭に纏わりつき、アリスはリーファの裏筋にベットリ我慢汁を付けるという廻し合い状態となっていた。


4人は言葉をかけるまでもなくこすり合わせる動作からお互いの腰をぶつけ合う動作となり、それぞれ自慢の玉袋をぶつけ合って浴場にぺチンぺチンという睾丸相撲の音を響かせる。


勿論兜合わせしながらそれぞれ好きなことをしていた。


アリスはリーファの玉袋を揉んで、その精子の重さを楽しんでいたり、リーファはアリスの竿の硬さを確かめるために指を擦ったり。


シノンはアスナの乳首を指の先で上下に揺らしたり、アスナはシノンの仮性包茎の包皮を弄ったりしている。


アスナ「あっ、ああっ、もうダメ、イク♡♡イっちゃ゛う゛゛、イッちゃうぅぅううっ♡♡♡」


アリス「ふぐッ♡♡ 私も、イキます、ああ、イクッ゛イク、イクぅううっっ!!」


シノン「ん゛ッ♡ んおおぉ゛チンポコレ射精る゛゛‼!❤」


リーファ「ぎッ……んひぃぃいいいいっ!!??!?? わたしも、イグゥウウッッ! ザーメン出る、でるでるでるぅぅぅうううっっっ!!!!」


4人は兜合わせでお互いのチンポをぶつける速度を上げる♡ ぺチンぺチンと精子を詰めた睾丸同士の音が鳴るとともに4人のシノン除く爆乳が揺れる圧巻の光景とともに、4人はお互い手を輪で繋いで腰を突き出し―――――――「「「「射精るぅぅぅううううぅぅっっっっ!!!!!!!」」


ドビュルルルッ!! ブピュッドピューーッッ!!!!


アスナ、アリス、リーファ、シノンの4人が同時に絶頂を迎え、大量の精液が噴出される。


それぞれ四方八方からアリスたちの性癖が一気に睾丸で温まっていた子種ダマが放出され、それが空中でぶつかり合い、混ざり合って、まるでザーメンのシャワーのように降り注いでいく。


それぞれ精液まみれになりながら、その空中でブレンドし合う計10億の精子たちの匂いに酔いしれていた♡


アスナは、自分の爆乳に降り注ぐ、粘ついた彼女たちの白い液体を香って更に勃起と射精を推進させていく♡


東西南北どこの方角も、ふたなり美女たち4人の竿から出るスペルマは全てお互いの身を汚し、そのまま湯に落ちて透明な湯が白く濁っていく。


「「「「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」」」」


湯を精子に作り替える勢いで精子を外に出したリーファたちは、お互いのミックスされた精子をぶっかけられて精子の熱気が蒸気とともに上に昇って精子の蒸れ臭が充満していく。


そんな濃厚な臭いが、アスナたちをより興奮させる。


アスナ「ふぅ・・・すっごい精子の量だよ皆♡ しののんのザーメン粘り気強いかも?」


アリス「流石男性の数10倍は精子が濃いといわれるふたなりですね皆さん❤ リーファのはありえない程濃い匂いで、チンポが💢💢して仕方がないですよ・・・♡」


シノン「これ文字通りザーメンシャワね♡ アリスのは甘い匂いでクラクラするイイ香り・・・♡ 白い子だったり、黄ばんだ子だったり♡」


リーファ「でも、まだまだ出せるよねーみんな❤ でもみんな精子の色って微妙に違うだね~♡ 」


アスナ、アリス、シノン、リーファは、ふたなり特有の絶倫さにより、彼女たちのマラはたった一度程度の大量射精では満足できない♡


アスナたちはふたなりの中でも特に性欲が強くて、アスナは1回のセックスで最低でも20回の射精。


アリスも整合騎士となって根底強化されたことによって25回は最低で射精。シノンは発達した睾丸でザーメンタンクが優秀で整合騎士でもないのに25回。


リーファはここでも4人の中で射精回数も突出しており、最低33回は射精しないとおさまりが利かない並外れた性欲の持ち主。


アスナたちの精液はその濃さも尋常ではなくまるで、ヨーグルトのようにドロドロでゼリーのような弾力性がある。


4人さきほどのぶっかけあった濃厚な精液を、お互いの身体を舐め合いはじめた♡

お互いの精子で白くそまった乳に精子を手で広げてから、顔をおっぱいに埋めながらブレンドされた精子を飲んでいく♡


アスナ「あぁ~4人の混ざったザーメンすっごいにがぁ~い♡」


アリス「私たちが飲んでいる子の精子達一滴一滴に、私たちの数億の子種虫が入ったダマですからね・・・♡」


シノン「この一番黄ばんでるザーメン出したの誰よ♡ 私のじゃないわよ?」


リーファ「見てたよ私! アリスさんのチンポからドロォっと本当に精子なのかってくらい濃いのがでてた!❤ すっごい量だったよ!」


一区切り出した精子を堪能し合った4人は次は一人を女役に、男役3人のフェラ&手コキをすることに。


女役はアスナで、男役となったリーファ・シノン・アリスの萎えないイキリ勃つ勃起を相手していく。


湯船から床に上がった4人は、アスナがつま先でしゃがむ形となってからそれぞれアスナの周りで立って左にシノン、右にアリス、真ん中に一番巨根のリーファのチンポがある並びになった。


アスナの顔の高さに凶悪なマラが三本並んでいる♡


どれも血管を張り詰めてビクビクと動いては我慢汁を出して、それをアスナの綺麗なまつ毛や唇に飛沫していく♡アスナはそれらが目に当たるたびに眼を閉じて受け止める。


アスナ「う、うわぁ……みんな凄いおっきぃ……♡♡♡」


アリス「アスナ、まさにチンポハーレムですね・・・♡」


シノン「いずれも20cmを超えるふたなりたちの巨根が三本♡ アスナの今見てる景色が気になるわ♡」


リーファ「いよいよ本格的に乱交だねこれ♡ なんかアスナさんが私たちの巨根チンポ三本に囲まれてるこの構図、浮気しちゃってるみたいでこっちめっちゃ興奮しちゃうな❤」


『もう・・・♡』とリーファの言葉を聞きながらいよいよアスナは三本のふたなりチンポの相手を始める。


左手を伸ばしてシノンの包茎皮被りチンポをガチっと握り、右手はアリスの200年掴みなれた極太カリ高ちんぽを握り、最後に空いている口マンコをこの中で一番逞しいチンポのリーファのズル剥けチンポに向かって頭を突き出してフェラチオを開始した。


アスナ「クチュ❤ クチュ♡ レロ♡ ズボボ♡」


リーファ「おおおぉぉぉ……♡♡ アスナさんのフェラ顔ヤバ♡ 絶対恋人であるキリトに見せてない顔のやつだよこれ♡❤」


シノン「ふぅッ……ぅぅぅ……ん❤ こ、これ本当にアスナ手コキしてるだけなの? アリスあなたこんな名器テクを持ったアスナと、コールドスリープしてない起きてる十数年間毎日絞って貰ってたの? 羨ましいわね♡」


アリス「ふふ、星王妃アスナの本気の手コキは凄いでしょう? 私も何度イカされたことか……❤ ですがアスナのフェラチオを受けているリーファは私たちの比じゃないほど大変なことになってそうですよ?」


リーファ「あ゛――……お゛っ♡♡♡♡」


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『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたらく魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は友達が少な い』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッドイー ター』『マケン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。


『SAOふたなり:無料サンプル』UW内に200間閉じ込められることになったふたなりアスナたちが娯楽がなくて性欲爆発4P乱交セックスする

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