「おぉ! めっちゃ面白そうな番組じゃん!」
「おぉ~、これはいいっすね!」
「・・・何この番組。 ふゆも出るの!? 無理よ無理!」
冬優子たちストレイライトは明日出演する深夜番組の企画書を読んでいた。
【出演者:
・プレイヤー『黛 冬優子、和泉 愛依、芹沢 あさひ』。
【白瀬 咲耶】』と書かれている。】
「いやいや、冬優子ちゃんこの番組神企画じゃん!? ふたなりならなおさらじゃない!? 色々股間に関する企画ばっかじゃん!」
「わたしもそういうこと興味あるっす! ふたなりアイドルとして初めてこういう企画できるの楽しみっす!」
「い、いや無理! ふゆがふたなりアイドルでも無理よ!」
「冬優子ちゃんって前から思ってたけど、エッチなこと免疫ないよね~。」
「なっ……!? む、むしろ女の子としてふゆが普通だっつうの!」
そう、冬優子は性欲が強くて性に奔放なのが当たり前といわれるふたなりながらも、性的なことにめっぽう弱い。
そんな二人のやりとりを見ていたあさひが急に言った。
「あ、そういえば今思い出したっす。 話変わるっすけど、わたしこの前みたっす。
冬優子ちゃんがあのお店・・・・えっと確か『精宮城』のお店から出るの見たっす! あれなんの店っすか?」
「!? ちょ、あさひあんた! 違うから! ふ、ふゆじゃないから!」
「あれぇ~? 冬優子ちゃん、そのお店って確か、風俗店っしょ! やっぱり冬優子ちゃんもいっつもエッチなこと苦手とかいいながら興味あってふたなりとしてヤることに興味あるんじゃん!」
「ち、ちがうから! い、言っておくけど、結局本番やらずに帰ってきて童貞卒業してないから! あっ・・・」
ついパ二くって口を滑らした冬優子。
冬優子は恋愛やプライベートでの性的なことは恥ずかしくて無理だが、お店なら何か敷居が違うわよね?っとふと思ったのだ。
エッチなことが苦手な冬優子とてふたなりとしての性欲はある、その日は冬優子は19歳のふたなり、そしてふたなりアイドルとして童貞でいることは如何なものかと風俗店にいって童貞を卒業しようとしたのだ。
しかし、いざ本番という場面では緊張しすぎて勃たなかった。
結局、プロのふたなりアイドルとしてせめて童貞卒業をしておこうというプランは大失敗に終わって情けない思いを過ごしただけにとどまらず、あさひにその帰りを見られて今暴露されたのだった。
おまけに今、童貞だと自分で言ってしまった。
「ちょっとまって‼ 今の違うから! ふ、ふゆは19歳だしバリバリにファンの子抱いてるから!」
「え、冬優子ちゃん、童貞だったんすか!? 中学生のわたしでも卒業してるっすよ?」
「へぇ~冬優子ちゃん、やっぱり童貞だったんだぁ~♡ 19歳のふたなりで童貞とか絶滅危惧種でチョーピュアすぎて可愛いすぎっしょ!」
「う、うっさいわよ二人とも! ど、童貞で悪いかしら!? チンポをマンコに突っ込んだからって偉いわけじゃないでしょ!?
ファンの女の子のマンコ喰いまくりのヤリマン愛依みたいになるより、アイドルらしく清純派でいた方がマシだわ!!」
「ヤリマンは酷いっしょ! てか、ふたなりアイドルは普通のアイドルと違ってファンの女の子を抱いてファンサするのがよきっていうのが世間一般なんだけど・・・」
「うぐ・・・ふ、ふゆはふゆよ! ふたなりトップアイドル初の童貞だろうがこのままでいいわよ!」
「あ、そんな童貞の冬優子ちゃんちゃんに朗報っす。 この番組、どうやら本番挿入できるっすよ!」
「はぁ!? 番組で童貞卒業するのとか絶対にふゆ嫌!」
「でも冬優子ちゃん、いいのぉ~? もし番組で冬優子ちゃんが勝ち残って挿入するシーンになって、挿入否定したらファンたちにふたなりアイドルなのにマンコから逃げたっつって『え、冬優子ちゃんってふたなりアイドルなのに童貞・・・?』とか炎上になったりするんじゃないの?」
「・・・」
それを聞いて黙る冬優子。
負けず嫌いでプロ意識がとても高い冬優子。
ふたなりアイドルはファンの幻想としてエッチが上手いイメージなので、童貞であるイメージは基本マイナスだ。
いまだ現在、ふたなりアイドルが世間を風靡してからふたなりアイドルがファンを喰わずに童貞というイメージはファンにはなく、実際そうなのだ。
色々プロのアイドルとして考えた冬優子は―――――――
「うぅ・・・!! いいわよ! ヤッてやるわよ! もしふゆが本番しないといけなくなったら初体験だろうが、堂々とおマンコにふゆのチンポ突っ込んで童貞捨ててやるわ! 逆にマンコだってなんだってされてやるわよ!」
そう宣言して、番組の収録に挑むことになった。
◇
翌日、深夜の時間帯。
ちなみに撮影スタッフともどもふたなりアイドルの番組は女性スタッフ、女性限定で行われるのが定番である。
司会者「さあ始まりました! 【理想のチンポは誰なのか! 誰が一番チンポを知っているか! ふたなりアイドル、トップマラお~う】が始まりました!
本日の登場するふたなりアイドルはストレイライトの冬優子さん、あさひさん、愛依さん!
そしてアンティーカーの白瀬咲耶さんです!
皆さんの意気込みの方を順番に左からよろしくお願いします!」
観客の握手の中、一人一人挨拶を左から咲耶→あさひ→愛依→冬優子の順で行う。
司会者「まずはアンティーカでの中でも最もファンサービスが凄いと有名な咲耶さんから!」
「ふふ、私は今回ストレイライトの皆と一緒にこの番組の出演者の一人になれて光栄だよ。
私の自慢のふたなりチンポをファンの皆に見せられたらなと思う。」
「「キャー! 咲耶様ぁ!!」」
湧き上がる歓声。
そう自信満々に言う咲耶、彼女はその王子様系キャラでふたなりアイドルとしてファンは多く、彼女はふたなりアイドル業界の中でも普通のファンの女の子・ふたなりのファンの子を多く抱いてファンサービスが凄いと評判なのだ。
彼女は強敵プレイヤーとして抜擢。
続いて、あさひは元気よく手を上げる。
「はいっす! わたしは負けないっすよ! これでもファンサービスにはそれなりに慣れてるっすから!」
次に愛依も自信満々そうに答える。
「おチンポ自慢企画みたいなもんっしょ? 余裕っしょ! そして今までパコってきた女の子ファンたちと一緒にうちが学んだテクで絶対勝つから、うちのファンの皆応援ヨロシク!」
ファン想いな愛依のコメントに握手がなされ、最後は案の定カッチコチに緊張しているアイドル営業ぶりっ子モードの冬優子のコメント。
「皆の応援に応えてふゆ、ぜ~ったい優勝するから応援よろしくお願いしま~す♡
この番組でふゆのおチンポの凄さを証明して、も~っとファンの女の子たちとオ♡フ♡パ♡コしたいな♡」っと性的なことが嫌いな冬優子が、プロとして威厳を保つために心ない言葉を言う冬優子。
(ホンット冗談じゃないっての! 何が『理想のチンポは誰なのか! 誰が一番チンポを知っているか! ふたなりアイドル、トップマラお~う』よ!
こ、こんな番組ふゆがトップアイドルになるつもりがなければ絶対出なかったっての!)
心の中で愚痴りながら、冬優子はもうここまで来たからにはタレントとして忠実に仕事をこなすしかないと割り切る。
司会「今からゲームを皆さんに行ってもらいます。 そして各ゲームには順位に応じてポイントを設けてやってもらいます。
なお、最下位になったふたなりアイドルのプレイヤーが罰として、トップになったプレイヤーによっておマンコとおチンポに好き放題セックスされる罰ゲームがありますので、くれぐれも雑魚おちんちんじゃないことを証明してくださいね。
では、最初のゲームはこちら!」
画面には、『早漏防止対決! 射精我慢お~う!』と書かれていた。
ルールは簡単、一人が他三人の股間を前座の範囲内で2分以内に射精させる。
責めては他三人の股間を攻め、他三人は射精を2分しなければポイントが入る。
責めてになったプレイヤーは一人射精させるごとにポイントが入る。
「うちが責め手かぁ~ うん、前々から皆のチンポめっちゃ味わいたかったから最高っしょ!」
最初だけ責めて決定のクジすることになっていて結果、責めては愛依となった。
(っげ! よりによって愛依なの!?)
冬優子はせめてが愛依になった事を聞いてヤバいとアイドルとして笑顔を維持しつつ内心焦る。
(経験ないふゆが、ギャル性癖ドストライクの愛依相手に2分射精我慢なんて無理に決まってるでしょ!
うぅ! でも最下位だけは避けたいわ! そうすれば童貞のまま帰れるし、全国に腰振る姿をさらさずに済む・・・!)
冬優子は愛依のようなギャルが実は性癖ド真ん中であり、しかも彼女は極度のおっぱいフェチである。
愛依の大きなおっぱいを見て興奮しないわけがないのだ。
なぜならこの企画、もちろん上半身下半身共に責めても受けても全裸になる事になっている。
つまり冬優子はもし愛依がおっぱいを出す前座をするならば、褐色デカパイオツを間近で見ることになる。
それだけで冬優子はチンポはイライラしてしまうだろう。
司会者「まず責めての愛依さん以外となった受けてのプレイヤーの皆さんには、あちらにあります。
壁の反対側に言ってから服を脱いでもらい、A~Cと札が書いてある壁の穴に自慢のイチモツを出してもらいます。
誰のイチモツなのかを分からなくすることで、責めて側がチンポ以外の反応を見れなくなります。
なお、受け手はミラー加工のガラスによって責めてが自分の股間を攻められる様子が見れますので、興奮的要素によって一存に責め手が不利というわけではありません。
ではスタンバイよろしくお願いしま~す!」
◇
冬優子、咲耶、あさひの三人は壁の向こう側に生き、服を脱いで全裸になった。
「愛依のテクニックか。 あの口紅が塗られた光艶のある唇、長いネイルの付いた手で同時に股間を攻められられる光景はさぞ絶景だろう♡ だがここは我慢しないとね。」
「愛依ちゃんのフェラ楽しみっす! あ、でもおっぱい星人の冬優子ちゃんは負け確じゃないっすか? それに童貞っすもんね」
「う、うっさい! い、意地でも中学生のあさひには負けないわ!」
咲耶に聞こえない小声で怒る冬優子だが、壁の反対側とはいえ裸になっただけで冬優子は羞恥心でいっぱいだった。
しかし股間は正直で、隣には萎えているのに男の勃起サイズを誇る咲耶のズル剥け巨根と彼女のパフィ―ニップル爆乳が見えており、勃起不可避といった様子で冬優子の意志に反して息子はビンビンになっていた。
あさひはあさひで中学生らしからぬ大きさのズル剥けマラが見え『中学生のモノ』を見ているという背徳感で、咲耶の身体を見てチンポをイライラさせている冬優子のチンポはもっとイライラしていた。
司会「では受けて側のプレイヤーはそれぞれ壁の穴AからCに自分のペニスを入れて待機してください」
冬優子たちはそれぞれの壁に行き、丁度肉棒と睾丸を通せるサイズの穴に向かって腰を突き出し、スタジオの向こうに自分たちの股間をさらけ出した。
司会者「今回から初めてやる企画ですが、これは絶景ですね~。」
「うわ~! めっちゃ絶景なんだけど!? うわ、二人超チンポデッカイ❤ 一人はまあまあデカい?」
(うぅ~!! この恰好恥ずかしぎでしょ!?)
壁の向こうでは冬優子たちが姿勢を保つための左右壁にある握り棒を掴んで、腰だけ突き出しており、スタジオの向こう側にA・B・Cの穴にそれぞれチンポが見える状態である。
ちなみに冬優子以外の二人は羞恥心など一切なしに楽しんでいる表情だ。
司会者「それでは今から愛依さんにはABCの穴それぞれにあるあさひさん、咲耶さん、冬優子さんのペニスをそれぞれ一人ずつ2分間手コキするなり、フェラチオするなどテクニックを駆使して射精させてください。
受け手の三人は2分間愛依さんからの猛攻に耐えれれば勝ちです」
「ヨッシャ! じゃあ~順にABCのチンポから攻めるかんね! ぶっちゃけ、Cだけチンポバッキバキに勃起して我慢汁垂らしてて可愛すぎ~❤ 最後のお楽しみってやつだね!」
そういうと愛依はAの壁穴にあるチンポに近づき、膝立ちになってまずはチンポAを観察する。
「うわ~このチンポAの子すんごいチンポガチガチじゃん! 大体20~23cm?
当然ズル剥け❤ うんうん、カリもしっかりしてるし、亀頭も綺麗で形もいいし、何より金玉がパンパンになってるあたり相当ザー汁生成早いチンポ❤
でも色からしてまだ若そうなチンポだから、今の時点でもヤバいのに将来性抜群っしょ❤」
若そうなチンポと言っている愛依だが、彼女は知らなかったがAは最年少のあさひであり、中学生とは思えない発育チンポの持ち主なのだ。
「じゃあ、取り高的にまずうちのチンポテクで一発抜いてあげっから! 2分間耐えれるもんなら耐えてねAさん!」
愛依は愛依はそのガッチガチに勃起している竿角度まっすぐ目のチンポをイカセる下準備として、まずは我慢汁を出させるべくピンクネイルの塗った両手で手コキを始める。
「お゛ッ❤」
壁の穴から向こう側にいるあさひの声が漏れでる。
「このチンポ硬った! 手コキしがいありそ~♪」
愛依は両手でシゴク度に手首を捻って、バイクのハンドルを握るようにチンポAを刺激させていく。
「おぉぉぉぉぉ~~~ッ♡♡」
ふたなりファンのチンポを握り慣れた愛依の手コキは絶妙な強い握力の手コキでスタジオにまだセックス経験の浅いあさひの感動の喘ぎ声が響き渡る。
しかしそれなりに余裕がありそうである。
さらに愛依は亀頭を中心に責める、手のひらでグリグリと回転させながら撫で回す。
「あっふ♡(これは゛♡ 凄い手コキっすぅ・・・♡)」
声で反応を探られないために声を抑えて喘ぐあさひ。
「あ、我慢汁いっぱい出てきた。 それでこの我慢汁を・・・♡」
亀頭を右手で握りまわし、そのまま手首を根元に向かってシゴキ、手についた大量の我慢汁を竿全体に塗りたくっていく。
天然ローションのカウパー汁を潤滑油に代わりにすると、チンポAがテッカテカにスタジオの光を反射して黒光りになり、テカッている♡
我慢汁を肉棒に塗りたくって手コキをしやすくさせるのが愛依流の手コキイカセテクである。
「じゃ~うちのガチチンポコキ、見せたげるからね!」
愛依はそう言うと今度は左手で亀頭を責め始める、左手は人差し指と親指で輪っかを作り、カリ首まで指を通してこねクリ回し、中指はカリ裏を攻める。
右手は我慢汁で滑りやすくなった竿を強めの手コキで高速シコシコする。
「ほぅおぉ~~~ッッッ♡♡♡ (コレヤバいッっす♡ カリ裏ネイルの爪で抉られてるっす゛♡)」
すでに限界寸前だったところに強烈な攻めを受け、たまらず情けない声をあげてしまうJCのあさひ。
「どぉ~? うちの手コキマジヤバいっしょ!? もうイキそうでしょ!?」
愛依はラストスパートをかける。
愛依は右手の速度をあげ、左手の指でカリ首を集中攻撃する。
「あッ゛ ぁ……~~~~~ッッッ♡♡♡」
「あ、この手を跳ね返すチンポ脈の感じそろそろ限界っしょ! ほら、イッちゃえ、イケ、イけ、イケ!!❤❤」
愛依がトドメとばかりに亀頭を思いっきり握りしめると、その瞬間、壁の向こうにいるあさひが腰を突きだして愛依の手を使って腰振り初めて射精―――――――――
司会者「タイムアップ!! 2分間経過しました!」
「え!? 今チンポAの人イカセるとこだ―――――――あ」
「チンポイックっすうううぅぅっぅ❤❤❤」
ドピュルルルルーー!!! ビュクゥウウッ!!!!
タイムアップの宣言と同時にチンポAの鈴口から精液が勢いよく発射される。
「お~❤ めっちゃザー汁濃い♡~」
愛依に向かってザーメンがぶっかけられ、熱々の子種が髪や顏、衣装にかかっていく♡
一秒感覚でビュ❤ ビュ❤っと力強く脈を打つたびに強めの水鉄砲のように噴射され、その勢いは凄まじくて愛依のギャルメイクが色落ちするほどだ。
「すっご♡ オスくっさ♡♡ 濃すぎて湯気出てんだけど❤」
射精の勢いが弱くなっていくとと壁穴Aにあるチンポは徐々に萎えはじめ、ビュク・・・ビュク・・・♡っと止めた蛇口のように少量の残りザーメンが鈴口から零れて床に小さな水たまりを作った。
司会者「残念ながら2分経過した直後での射精ですので、愛依さんにはポイントは入らず、壁穴Aさんにポイントが入られまーす!」
「えぇ~! そんなぁ・・・結構頑張ったんだけど・・・。 取り高気にしすぎて手加減しすぎたぁ・・・」
◇
【冬優子脳内】
先ほどの光景をミラーガラス越しに見ていた冬優子は顔を真っ赤にしながら、あさひが愛依の神テクコキを見るさまを見ていた。
(や、やばいなにあの手コキ! ふゆもこの後されされんの!? 絶対耐えられないわよ!)
見てるだけでチンポがビクビクして壁穴の上部分に股間が当たる音とともに、どんどん先走り汁が垂れ流れて床に透明な水たまりができる冬優子だった。
◆
司会者「それでは次の壁穴Bさんのペニスをお願いします」
「は~い」
愛依は気分を切り替えて壁穴BにあるチンポBに近づいてまた先ほどのように観察する。
「ひえ~!♡ 何このチンポ! デッカすぎっしょ!
25cm越えてるわコレ❤ あ、でも大きいのに仮性包茎とかギャップ萌えなんだけど♡
てか、反り返りエグすぎない?
釣り針みたいに上に向かって竿のさきっポに向かって反り返ってるし♡ 血管も太すぎて浮き出すぎ❤
そして当然の如くザーメンタンクも精子の多さでパンパンだし、金玉袋も重そうに垂れ下がってるし♡
でもさっきの若そうなチンポと違って赤黒みケッコー強め、淫水焼け。 うん、結構使い込んでるチンポかも?」
チンポBは神ファンサービスで有名な咲耶である。
流石ファンサービスで同じくファンを食べまくっている愛依なだけあり、使い込んでいる経験豊富な蒸れたチンポだと見やぶる。
(お、同じ18歳とはいえ、ここまで自身堂々たる色のチンポはマンコ百戦錬磨すぎるんだケド!? 赤黒くてイケメンチンポすぎ・・・♡)
「陰毛も濃い目じゃん? ちょークラクラするチンポ臭漂ってくるんですけどぉ♡」
愛依は鼻の穴を大きく広げ、臭いを嗅ぐように大きく息を吸うと、肺いっぱいにムワァっとした雄の匂いが充満する。
「くぅ・・・❤ このチンポ相当経験つんでそうだから、うちも手加減できそうにない系~♡」
司会者「それでは愛依さん、チンポBを二分以内に射精させてください。 よ~い、スタート!」
愛依はさっきとは違い、一番自身のあるフェラチオで責めるべく、口紅の塗った唇を大きく開けて25cmを超えるカリ高チンポをまず舌で持ち上げてからそのまま頭を前に動かして咥える♡
口紅の色がチンポについて、唇💋の形が浮かび上がる♡
姿勢はヤンキー座りのように足を左右に拡げて、谷間前回のYシャツとピンクのスカートを着ているが紫いろのパンツが丸見えである。
「ん❤・・・」
壁の穴の向こうから咲耶かなり余裕そうな声が漏れる。
愛依はそのまま亀頭を咥えた状態で、舌で亀頭の形を確かめるようにねちっこく舐め回す。
亀頭を舐め回した後、今度はカリ首まで口に含んで舌を絡ませる。
「んっ、ふっ、ふぅ、ちゅぱっ、れろぉっ、じゅるっ、ちゅっ、んんっ、はぁ、はぁっ、んんぅっ、れるぅ、ぢゅるるるるるぅぅぅぅぅっっっっっ♡♡♡」
「んっふ・・・♡ ふふ❤」
何やらまだまだ余裕そうなチンポBの持ち主。
(うわぁ~このチンポBの人めっちゃチンポ遅漏系でしょ! うちのテクあんま通用してない感じじゃん!)
愛依は心の中で愚痴りながらも、なんとかイカせようと必死に奉仕する。
「ぷはっ、あっつ・・・・♡♡ それにすっごぃ匂い♡♡♡ こんなチンポ初めてかも♡♡」
亀頭から口を離して一旦休憩すると、亀頭の先からは粘っこすぎる我慢汁が長い糸をひくほど溢れていた。
そのあまりの量に愛依は驚きつつも、亀頭の裏筋に沿って舌を這わせる。
裏筋には特に多くの我慢汁が溜まっており、愛依はそれらを一滴残らず吸い取る。
「ちゅうぅぅぅっっっ♡♡♡♡ っぷぁ、すっごい濃厚で、精子くっさくて、しょっぱ♡ こりゃ撮影前に使ってる系♡
うんうん、我慢汁が出てるってことはうちの口マンコも感じてない訳ではない系だわコレ♡
」
次は最も得意とするフェラチオを開始するべく、一気に根元まで口マンコを開けてチンポBを迎え入れる。
「んぼっ!!??♡♡♡♡♡」
愛依は喉奥まで入ったことで思わずえずきそうになるが、何とか堪えて舌を動かす。
そしてそのまま喉を締め付けつつも、頭を前後に動かす際には掃除機顔負けの吸引力を頬を窄めて実現させるとそのままズボズボ卑猥なフェラ音をスタジオ中に響かせる。
「ずぞぞぞぞっっっ!! ぶぼっ、ぶっぽっ、ぬぽぉぉおおお!!! べろっ、れろぉぉぉおお!!!♡♡」
「おっほ!?❤♡ コレッッは♡♡ チンポがもげそうッっだ♡♡」
チンポBの持ち主がようやく余裕は感じれないような喘ぎ声を出した。
愛依のバキュームフェラは様々なファンたちのふたなりチンポを咥えてきており、舌使いは竿回りをまるで蛇の長い舌のように舐め回し、バキュームは強すぎて尿道からキンタマの精子をそのまま引っ張り出してしまうほどの勢いだった。
「ずずずずっっっ!!! ずびぃぃいいい!!!!♡♡ ずぞぉぉぉぉおおお!!!!♡♡♡」
それでもまだ余裕があるのか、それともただ単に愛依のテクニックに感心しているのかはわからないが、チンポBの持ち主である咲耶は壁の向こうではアナルを弄ってオナニーしていた。
(うちのひょっとこフェラでもめっちゃこのチンポ余裕そうじゃね? どんだけマンコの修羅場通ってきたってカンジするわ~♡)
自分の口オナホが通用しないふたなりチンポは初めてで困惑する愛依だが、逆にマンコが濡れてきて気分が高揚してきた♡
「ずずずずずずずずっっっ!!!♡♡ ずびずびずずずずずず!!!!♡♡♡♡」
愛依は更に激しく頭を振り乱して、右手でスカートに手を突っ込んでからマンコを弄って愛液を持ってきて、それをそのままチンポBに塗りたくって手コキひょっとこフェラを開始する♡
「んぐっ!♡ はっ♡ はっ♡」
チンポBの持ち主がついに余裕の崩れた感覚の短い荒い呼吸音を出し始めた。
(そろそろイくかな……?♡)
そう思った愛依はさらに口オナホフェラのペースを上げて、手コキは左手でねじれコキ、右手は重たい垂れ気味キン玉ザーメンタンクを揉みしだいた。
「ずずずずずずずずずずっっっ!!!♡♡♡ じゅるるるるうるるううううっっ!!!!♡♡♡」
司会者「2分まで残り10秒です! はたして間に合うのか!」
愛依は制限時間ギリギリになるのを聞き、チンポBをラストスパートとばかりにさらに強く吸い込み、左手は金玉を優しくマッサージしながら、右の手コキは高速回転させてチンポを磨き上げる。
「ずずずずっっっ!!! ずるるずずずずずっっ!!!!♡♡♡♡」
「あっ、お゛゛イッぐッッッ!!!♡❤❤」
どびゅううううっっ!!♡♡
ドッピュ――――――――――❤♡♡♡♡
「ふふぉ!?❤❤」
チンポBの持ち主は腰をこれでもかと壁穴を通して突き出して、愛依の口をまるでオナホドールのように喉奥に男顔負けのふたなりマラを突っ込み、その勢いで愛依はむせていくも口内射精を甘んじて受け入れた。
「ごほっ、げほ、げっほぉっ! はぁ……
はぁ……♡♡ ザーメン濃すぎ❤ こんにゃくゼリーかって思ったじゃん❤」
愛依は咳き込みながら、口からチンポを抜き、近づいているカメラに向かってピースサインをする。
そして、精液がこぼれないように口を閉じ、ゴクリと喉を鳴らしながら飲み込んだ。
濃すぎていまだに喉に絡んでいて、まるで油で胸焼けしているかのような感覚を味わう♡
カメラに向かって愛依は口を開けるとそこには、先ほどまであった超濃厚な粘っこすぎる精液が綺麗さっぱり消えて愛依の胃の中に流し込まれて体の一部として吸収され始めていた。
チンポBは射精し終わると、ビクビクとチンポを心臓脈に合わせて揺らしているが、チンポAとは違い萎える気配など一切なく、むしろ先ほどよりもギンギンに勃起しており、愛依はそれを見て少し恐怖を感じた。
「パパッとやっちゃお~!……❤」
愛依は再びチンポを咥えようとするが、その前に司会者からストップがかかった。
司会者「終了~」
「え~! ちょっとくらいいいじゃん! まだ時間あるっしょ!?」
司会者「え~そういった延長戦は撮影後当事者同士話し合ってくださいね~。
それで先ほどの結果ですが、愛依さんは2分以内にペニスBを射精させることに成功したのでポイント獲得となります!」
「え!? マジ!? チンポに夢中すぎて全然きづいてなかったけど、イェ~イ!! チンポBさんお疲れ~❤ チュ❤」
ギンギンになったままの巨根の亀頭に労いソフトキスする愛依。
司会者「さあそれでは最後に残っているチンポCの射精我慢対決を愛依さん、お願いします!」
「チンポCキタコレ~♪ さっきのチンポBはイケメンチンポすぎてちょっと焦ったけど・・・❤ って・・・うわ♡」
そういって愛依は壁穴CのチンポCの前に膝をつくとベチャ・・・❤
雨の降るはずのないスタジオに小さい色のヌメヌメした水たまりができていた。
「この水たまり、全部我慢汁? どんだけ出してたの?w❤ このチンポだけ、壁穴にチンポ通した時からず~っとおっ勃ててたっしょ❤」
愛依がそういうとチンポCは面白いほどビクビクして、まるで羞恥心をチンポで表していた。
◇
【冬優子視点】
隣にいる咲耶さん、もといチンポBを愛依が射精させたところでふゆのチンポはやばいくらいビクビクして💢💢って跳ねてしまってる。
(やばい、やばいやばいやばいわよ!? 次ふゆのチンポの番じゃない!
童貞のふゆに愛依のオナホフェラとかされたら絶対早漏射精さらすじゃないのよ!?)
さっきからふゆのチンポはずっとひっきりなしヒクついて、ラりってる人が唾液を垂らすみたいにオシッコの穴から我慢汁たらしまくってる。
実の所、童貞卒業失敗したこの前の風俗では冬優子は前座すらかっ飛ばしていたので、文字通り未使用新品だったわけ。
ふゆはこの後、マジの口マンコ体験すんのね――――――
さようなら、ふゆのフェラさえしらない子どもだったピュアなチンポ・・・・
◇
愛依は例の如く、チンポC(冬優子のチンポ)の見た目レビューをカメラに向けて始めた。
「ん~チンポCのこのチンポ、大きさはまあ男より・・・男のチンポなんてみたことないけどおっきいかもしんないけどぉ。 ふたなりとしては普通って感じ?
長さは16cm~17センチちょいってとこ? あ、でも太さは結構ある♡ うわぁ~立派な包皮だわコレ❤
なんか無理やり剥けさせて亀頭出そうとはしてるけど、剥けた後のカリ首に収まる包皮がすっごいあるから、コレ欲に言う見栄剥きってやつじゃん(笑)」「うぐ・・・」
愛依の見え剥き発言に、何やら苦い声があふれ出るチンポCの持ち主。
そう、冬優子は壁穴に股間を通す前に、勃起していたのだが全国に自分がギリギリカントン包茎だと晒すのは無理だと思い、見栄を張って何とか皮を剝いてから壁穴に出したのだ。
「それにこの色、ずいぶん肌色と同じ色のチンポだし~? これ、もしかしたらなんですけど、未使用の女を知らない童貞チンポだったり?♡
見え剥きはチンポによくないし、ちゃんと皮被り直して、亀頭までしっかり皮で覆わないとダメじゃん?❤ あ、今のゲームカウントしない系?」
司会者「特別に全国に見え剥きがよくないことを教えてあげるということで許可します~。」
「やったねチンポCさん?❤」
愛依はそう言いながら、皮を被せなおすようにチンポの皮を先っぽに引っ張っている。
「いぎぃ!?❤」
チンポCである冬優子は他人にチンポを触られる行為に慣れていない上に、包皮を亀頭に戻せられる感覚で思わず変な声が出てしまった。
「ぷっ この程度でめっちゃ仰ぐじゃん♡ この見栄剥きといい、チンポの赤黒のなさ、今の反応といい童貞確定っしょwwww」
司会者「ふたなりアイドルに童貞とは、面白い愛依さん!」
ふたなりアイドルに童貞などありえないという固定観念に、スタジオ一同が愛依のその発言に笑う。
冬優子は顔を真っ赤にする。
愛依は笑いながら皮を引っ張り続ける。
そしてついに、愛依が丁寧にチンポCの包皮を亀頭にずっぽりと戻して本来あるべき包茎チンポになった♡
「はい、これでOKっと。皮が戻ったんだから、もう大丈夫っしょ。いいチンポCさん? 見え剥きは包皮で亀頭締め付けちゃうからよくないんだよね。
まあ勃起に剥けるならギリ仮性包茎っていえなくもないけど・・・これは締め付け具合結構過ごそうだから、ソッコーセックス負えないといけないやつw
てか、包皮余りすぎ系じゃん(笑) 先っぽの包皮とかクロワッサンみたいに捻じれ気味じゃん♡
いいじゃんこのチンポ❤ 女を教えあげたくなるお子様おチンポって感じ♡」
愛依の発言で壁の向こうにいる冬優子は沸騰しそうなくらいに顔を真っ赤に染めた。
(じょ、冗談じゃないわ! な、何が女を教えたくなるお子様チンポなのよ!? ふゆ19歳なんだから、立派すぎるくらいに決まってるじゃない!!
そ、そりゃ、確かに今はちょっと皮余りまくってるけど、それでも男よりは大きいし、何より、皮被ってる方が敏感だから、皮オナで毎日シコシコして、皮伸ばしながらオナニーしてる事の何が悪いってのよ!)
脳内で己の息子についての愚痴を叫ぶ冬優子。
司会者「さあ、愛依さんによるカントン包茎見え剥きの注意喚起がおこなわれたので、今から愛依さんには最後のペニスCを2分以内に射精させてもらいます!」
「あ、司会者さん、このチンポCさんだけ特別追加ルールいいですか?」
愛依が何やら冬優子のチンポにだけ特別ルールを追加しようとしている。
司会者「いいですよ。どんな条件ですか?」
「えっとですね、このチンポCさんは、絶対早漏だと思うんですよ。
なので、制限時間は1分にします」
司会者「お~~っと! ここでまさかの愛依さんによるペニスCさんにだけハンデの追加です!!」
会場が盛り上がる。
愛依は皮を被せて立派な皮余り包茎チンポになったチンポCを見て、ニヤニヤしながら言う。
愛依「だって、こんな立派なチンポなのに、こんなに皮余らせてるんだもん。きっと、皮オナばっかりして、皮余りまくりのお子ちゃまチンポっしょ♡
そんなチンポには、優しくしないといけないじゃん?
ってことで制限時間一分でヨロシクね♪ あ、ハンデはあげたけどうち、全力出すから♡」
そういうと愛依はついに着ていた衣装の上部分を脱いでいく。
衣装を脱ぐとプルン♡♡っと愛依の褐色ギャルおっぱいがこぼれ出る♡
「―――でっか・・・♡ エロすぎ・・・あ・・・」
思わず壁の向こうからチンポCさんの感想が漏れる。
愛依の褐色の肌と豊満なおっぱいがあらわになる。
その大きさはまさに爆乳と呼ぶにふさわしいおっぱいで、以外にも乳首は赤ピンク色が強く、なおかつ陥没していた。
それを見ると同時に、冬優子は悟った。『あ、これ無理だわ』っと。
司会者「ではスタ~ト!」
「まあうちの勝ちは見えてるけど、よろしくねチンポCさ~ん?❤
(冬優子ちゃんのチンポ、ヨロシクね?)」
「――――――!?」
壁の向こうにいる冬優子にだけ聞こえる声で、チンポCが冬優子だと特定する愛依。
冬優子は内心冷や汗をかきながらも、必死に平静を装って、負け戦と分かりながら覚悟を固める。
――そして、戦いが始まった。
「あひ!?゛゛❤」
開始早々、愛依はその褐色ギャルの陥没乳首デカパイを両手で下から持ち上げて、チンポCをその豊満な贅肉クッションで挟み込む。
「ぷぎぃッ♥♥♥ あっほ゛゛⁉♡」
「ぷっ! ちょー情けない声でちゃってんじゃんww ま、うちのおっぱいに挟まれたらそりゃそうなるし仕方ないよね~」
男よりはチン長のある雄マラとはいえ、それでも愛依の爆乳の前では谷間の中に埋まり、皮余りした包皮だけがひょっこりと顔を出していた。
そんな哀れな姿を晒すチンポを愛依は嘲笑い、そのまま両手で胸を上下に動かし始める。
「ほらぁ~もっと頑張ってよチンポCさん~ うちは本気出してないんだからさ♡」
「ふごぉおおおおぉおおぉぉぉぉぉッッ!!!♡♡ 愛依パイオツしゅごひぃいいぃぃっっ!!!♡♡♡」
誰なのかを特定する情報を声にすれば不利だというのに、冬優子は思わず愛依の汗のかいた蒸し暑い乳肉に挟まれる感覚に情けない声を出す。
愛依のおっぱいが上下するたびに、谷間から顔を出している皮余り包茎チンポがブルンブルンと揺れ、先走り汁が飛び散る♡
まだ愛依がパイズリし始めて30秒もたっていないというのに彼女のデカ乳はチンポCさんこと冬優子の我慢汁でベトベトになっていた。
「あははっ(笑) ちょっと擦っただけでもうイキそうになってるし! 早漏すぎっしょ♡」
「ふっぐぅぅううぅぅぅっっっ!!!♡♡♡ イギだくない! イッダくなィイイィィッッッ!!!!♡♡♡♡」
なんとしてもポイント最下位を回避したいチンポCさんだが、自ら腰を愛依のパイオツマンコに向かってヘコヘコと情けなく振り乱してしまう。
しかし、どんなに無様に振ろうとも、愛依のおっぱいからは逃れられない。
「ぜ゛っ゛た゛い゛イカない゛ぃっ!!! 絶対、ぜったい、絶対に、イクもんかぁぁあああぁぁっっっ!!!!♡♡♡♡♡」
「ふーん、頑張るじゃん。じゃあ、これはどう? えい♪」
愛依はそう言うと、おっぱいをさらに強く押し付け、自分の手で左右交互にこねくり回すように激しく動かす。
「むぎゅぅううぅぅぅっっ!!!!???❤♡」
キンタマが、竿が、包皮がパイ生地のように柔らかい乳房によって調理され、冬優子は壁の向こうから歯を食いしばり「ひっぎぃいっ!!」と前立腺を必死に締めて、子種をばら撒くのを堪える。
(イケる゛゛ これなら何とか一分間、ふゆ射精我慢できそう……! あ、後は適当に喘いでおけばふゆが感じまくってイクって愛依が錯覚してくれるはず……!!!)
冬優子は内心ほくそ笑み、愛依のおっぱいによる快楽に耐える準備をする。
「うん~そっか~ うちのおっぱいだけなら1分だったら耐えられそうな感じがチンポ越しに伝わってるし・・・じゃ―――――――フェラチオ追加ね♡」
「・・・・え―――――――おぶぅっっ!!!??♡♡」
突然、包皮被り亀頭の先っぽが生暖かい感触に包まれる。
視線をミラーガラス越しに下に向けると、そこには自分の息子の谷間から出てる部分が愛依の唾液で生暖かい口マンコに呑みこまれていた♡
「んじゅぶっ♥ ちゅぱぁっ♥♥ れろぉっ♥ んっふぅ~~ちゅっぷっ♥ このチンポしょっぱ~♡」
「ほっごぉおおぉぉおぉっっっ!!!??♡♡♡」
冬優子はあまりの快感に思わず絶叫する。愛依の舌が、唇が、歯が、頬が、喉が、冬優子のチンポを各部位にあたって優しく包み込み、まるで赤ん坊が母親のおっぱいを吸うかのようにちゅうちゅうと吸い付いてくる♡
その刺激は、冬優子が今までしてきた色んなセンズリでは到底及ばない快感で、立っているのも精いっぱいで握り棒を握りながらガニ股気味に内股になり、なんとか倒れないように踏ん張る。
愛依の口には冬優子の己の手マンコしか知らない純粋なふたなりチンポのしょっぱい先走り汁がどんどん溢れてくる。
「ジュルルルル♡ ぷはぁ♡ 言っておくけど、まだうちのパイズリフェラこんなもんじゃないから♡ それに~包茎チンポには包茎なりのフェラってのがうちあっから♡ あぅむ♡」
「ぶもーーーッッッ♥♡♥!?!?」
愛依は今度は冬優子の皮余りして伸びている部分を甘噛みして頭を振ったり、その次は餃子の生地を閉じるのに失敗ような小さい尿道穴が開いている包皮をねじ開けるように舌を入れてほじって包皮の裏側をテイストしたする♡
(む? これもしかしなくても恥垢じゃん♡ あんな可愛い冬優子ちゃんにこんなきったないチンポの垢があんのギャップすごいっしょ♡ うわ~うちのチンポ勃起しちゃう♡)
舌先で皮の内側を弄っていると何かしょっぱいような濃厚な匂いを感じ取り、それが冬優子の洗浄できなくて包皮についてしまっていた恥垢を舐め取り、そのまま口を窄めて一気に吸い上げる。
「んぼぼっ♡♡ ぐぽっ♡♡♡ ぢゅぞぞぞぞっっっ♡♡♡♡」
「ひぎゃぁあぁぁあぁああぁぁッッッ!!!??♡♡♡♡♡ おぎょぉぉぉおおおぉぉおおおおおおッッッ♡♡ が゛ま゛ん゛が゛ま゛ん゛ぉぉおおお♡♡」
我慢できるレベルのフェラパイズリではなかったが、愛依は更に止まっていた手の動きを戻してパイズリも戻す。
口マンコ、デカパイオツマンコで自分のチンポを貪られていない箇所はない。
「ずぞぞぞぞぞ♡♡ ジュルルル♡♡♡」「ふん゛ッ……はぎいぃぃぃいぃいぃ……ッッッ!?💢♡♡♡ 無理っむりぃっ! もうイぐっ! イッちゃうぅぅううぅっ!!」
(イクな! 耐えろ! 耐えるのよ! ふゆ! ここで出したら今までの努力全部水の泡よ!)
必死に歯を食いしばり、目を上向きになってしまっている上に唾液を垂らしながらも、何とか絶頂を堪えるも・・・「チンポイク゛゛♡♡♡ 乳マンコ無理いいイイ❤♡ ふゆの雑魚チンポ射精るうううぅぅぅっっっ!!!♡♡♡」
どびゅるるるるるるる~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!! ブビュウゥゥゥゥ~~~~~~~ッ!!
無様に子種を愛依にばらまいて、数億という精子を子宮以外に出してしまって無駄死にさせる♡
「~♡♡」
「ッ、あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡ あ゛ーーーッッッ♡♡♡ イッグッ♡♡♡♡」
愛依の口の中に新鮮なザーメンが放り込まれ、愛依はうっとりとした顔で壁の向こうにいるであろう冬優子を上目づかいで彼女の精子を喜んで飲み込んでいく♡
ドピュ♡ドピュ♡っという脈の都度に冬優子のような可愛いアイドルから出ているとは思えないほどの大量の超濃厚な匂いと粘着きの子種汁が愛依の喉を通って胃の中に落ちていく。
「はぁ、はぁっ、んっ、ふぅぅ、ふぅぅぅ~~~♡」
(ちょーザーメン雄くっさいんだけどぉ♡ こんなの出されたら一発で妊娠確定っしょ♡ てか、まだ出てるし、どんだけ出すんだっつーの♡
てか若干甘い味するんだけど冬優子のちゃんの子種♡)
大きさの割にはかなり大量の精子が出ており、余りの量に愛依でも飲み込めずにそのまま口から溢れて彼女の汗ばんでいるおっぱいに精子溜まりを作ってしまうほどだった。
司会者「タイムア~っプ! 時間を残しての射精! なんと愛依さん、一分というハンデを設けながらも見事チンポCさんを射精させました! 愛依さん、ポイントが入られます!」
そう言っている司会者の間にも、愛依はパイズリフェラをし続けながら冬優子の長い射精を堪能する。
冬優子は痙攣しながら、腰を突き上げ、愛依の口に自分の精液を流し込んでいく。
その量は凄まじく、愛依の口から溢れ、おっぱいにも大量にかかってしまっている。
そして、ようやく長い射精が終わり、冬優子は生まれたての小鹿のように握り棒でかろうじて立っていた。
「あへぇ・・・♡・・・❤」
「ぷはぁ❤ ご・ち・そ・う・さ・ま❤」
愛依が精子の糸を口との間に作りながらゆっくりと離すと、壁穴には射精して萎えて勃起時より皮余りした萎えチンになった冬優子のチンポがあった♡
「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡」
愛依はその皮余りチンポの先っちょにキスをして、尿道に残った最後の一滴まで吸い取るようにちゅぽんっと口を離していく♡
愛依はそのまま壁穴を通じて冬優子にだけ聞こえるように言った。
「ふぅ~❤ うちの口マンコと乳マンコ、よかったっしょ?❤ 次はプライベートでヤろうね♡」
「~~!!!」
冬優子は顔を真っ赤にして、声にならない叫びを上げ、顔を真っ赤にして言葉で勃起するのだった。
対して愛依は、パイズリフェラするだけでスカートに紫パンティーを押し上げる勃起マラがテントを張って興奮具合を示していた♡
司会者「さあ3人中、愛依さん三人射精させましたのでトップに踊り出ました! では壁の向こう側にいる皆さんそれぞれ出てきてもらいましょ~!」
そういうとそれぞれ壁の向こう側にいたあさひ、咲耶、冬優子がそれぞれの穴から出てくる。
「ふぅ~愛依ちゃんの手コキすっごくよかったっす! でもわたしの勝ちっすね!」
出てきたあさひのふたなりチンポはさっきの射精萎えており、今は我慢汁を垂らす程度だった。
「ふふ、愛依のフェラテクにはやられたよ。私もイかされてしまったからね」
そう言う咲耶は先ほどのまま射精してもずっと勃ったままだったで、歩く度にその長い竿が左右上下に揺れ、先端から垂れる先走り液が床に落ち、床に己の股間のマーキングを施していた。
爆乳もそのパンパンの玉袋もありとあらゆる男女の性器が揺れるというグラマラス差。
「ふ、ふゆ負けちゃいました~・・・。 あ、お、言っておきますけどさっき愛依ちゃんが言ってたチンポCさんでありふゆが童貞かもしれないっていう発言はぁ~違いますよぉ?
ただぁ、ふゆが番組の盛り上がり的に、すぐイッちゃっただけですぅ・・・♡ 皆さん、決して間違えないでくださいね❤」
あくまでも自分が童貞ではない、そして童貞じゃないけどわざと番組を思っての射精したのだといいは冬優子。
カメラは先ほどからあさひと咲耶に視点をあてて体中を映しているが、二人ともまったく動じない様子で立っている。
そしてカメラはそのままコメントの順番になった冬優子の身体を映す。しかし冬優子はここで帰って体を隠すのは童貞と処女丸出しだとバレかねないので、恥ずかしさを押させて愛想を振りまく。
(~~!! 最悪よ! なんで皆カメラの前で堂々とあんなにチンポとおっぱいみせれんのよ! そ、そりゃまあ二人ともふゆとちがってチンポおっきいけどさ!)
司会者「それではまだまだゲームは続きますので、皆さんチャンネルはそのままでお願いしますねー!」
そうして番組は続いていく。
◇
「ふふ、どうやら私の勝ちみたいだね?」
目隠しチンポ当てゲームは見事咲耶がそれぞれ序盤で見た、チンポの手触り、熱さ、形、匂いといった要素を記憶し全員のチンポを当てて大量にポイント獲得。
「愛依のチンポは一番雄臭くて、一番反り返ってた。 あさひは若々しい元気なチンポって感じで血管の浮き具合で。 冬優子はまあ・・・ふふ、言わない方がいいのかな?♡(一人だけ包茎だからね・・・♡ 可愛いおちんちんだ♡)」
◆
「やったっす! 二人当てたっす!」
次のブラックボックスにそれぞれ入れた睾丸が誰なのかだけを当てるゲームではあさひが、愛依と咲耶の睾丸を見事に当てた。
「冬優子ちゃんと咲耶さん、愛依ちゃんのキンタマ、全員大きくて悩んだすけどよかったす! 特に愛依ちゃんのは重量感あってわかりやすかったっす!」
◇
「わ、わぁ・・・ふ、ふゆ、今日調子が微妙かもですね❤・・・」
ふゆこが攻めてになったゲームでは、手マン、乳首責めで時間内に絶頂させるものだったがあさひ一人しか絶頂させられず、経験豊富な咲耶と愛依はまったく絶頂させられなくて経験のなさが露呈してしまった。
様々なゲームで人生初セックスを体験している冬優子は快感を楽しむどころの余裕は、童貞の彼女にあるわけもなくただただ早く終わってくれとしか思っていなかった。
◆
司会者「いよいよ! ポイント集計の結果発表です!」
一通り全員が攻めてと受けてのゲームが終わり、いよいよドベと最多ポイント獲得者の結果発表だ。
司会者「何と・・・同率1位が三人という事態になりました!」
「え、マジ!?」「すごいね! 皆チンポに関して熟知しているということかな?」「わーい!」
まさかの同率一位が3人という結果になり、会場がざわつく。
「というわけで、同率1位の3人の内の1人、愛依ちゃんでーす!」
「うっそー!? めっちゃ嬉しい! 応援してくれたファン、マジありがとー!!」
愛依が喜びのあまり、ガッツポーズをしながら読んで喜ぶ。
彼女の爆乳と大きい尻が揺れる。
司会者「次の同率一位は・・・・あさひちゃんです!」
「お~! すっごい嬉しっす! 中学生のわたしが年上の皆に勝てて嬉しいっす!」
カメラに向かってピースして喜ぶあさひだが、勃起したズル剥け巨根がばっちりカメラに映る。
ビクついた竿がカメラに当たって、レンズに我慢汁が付着してしまったようだ。
司会者「さあ・・・次の最後の同率一位を発表するということは、必然的に最下位の発表となります」
冬優子、咲耶の二人は息を飲む。
司会者「果たして、誰が一番多くイってしまったのでしょうか? それでは、結果を発表します」
祈るように手を合わせ、目を瞑る。
司会者「今回の最後の同率一位は・・・・・・咲耶さん! そして! ドベは冬優子さんとなります!」
「ふふ、ファンの皆、応援をありがとう。 おかげさまでこの度勝つことができたよ。」
近づいてくるカメラに向かって、この番組で散々使った己のマラをアピールするように萎え知らずのソレをシゴイテ画角に収める。
そして、ドベだと言い渡された冬優子は・・・・絶望感に満ちた表情で、虚空を見つめていた。
カメラは近づいてくるが・・・。
「・・・終わった・・・」
さすがにこの後のことを考えると冬優子は、アイドルの猫かぶりモードを維持する余裕はなかった。
そんな冬優子の素モードの顔を見せまいとさすが283プロダクションの仲間といわんばかりに、あさひ、愛依が冬優子に裸のまま抱き着いてカメラの画角から隠す。
「ま、まあ落ち着いてよ冬優子ちゃん! ね、ね!?」
「落ち込むことないっすよ冬優子ちゃん!」
二人に慰められるが、冬優子は最早何も言えなかった。
司会者「さて、今回見事異例の同率一位が三人・・・。 本来は優勝者がドベになったプレイヤ―を挿入、挿入役でも好きにできますが・・・。
この場合、急遽変更して優勝者になったあさひさん、咲耶さん、愛依さんの三人同時でドベになった冬優子さんを好きにしてもらいます!」
「・・・・ふぇ?」
それを聞いて生きた心地がしなくなった冬優子。
しかしたいしてそれを聞いたあさひ、咲耶、愛依の三人はチンポがギンッギンに勃起していた♡
「え? ま、待・・・」
「やったっす! わたし、色んなおマンコ知りたいのでやってみたかったす!」
「私もだ。
冬優子、すまないが、今日は私たちの相手をしてもらうよ。
大丈夫、優しくするさ」
「うちも、冬優子ちゃんとヤリたかったんだよね~❤ てかじゃあ4Pってことっしょ! チョー楽しみなんだけど♡」
冬優子はまさかの自分の初体験がスタジオで、それも自分を中心にこの後回されるとは信じられない様子だった。
司会者「それでは皆さん! ヤリ部屋にて移動してもらい、その様子を撮影いたします! では移動お願いしま~す!」
続きの4P乱交、文字数1万3文字は私のシャニマスメインのふたなり専門FANBOXにてお楽しみいただけます!
【主なプレイ内容】
・ふたなり竿役3人の咲耶…愛依・あさひによる冬優子二穴同時挿入で、ぐちゃぐちゃに穴と穴で交尾しまくる
・19年間童貞の冬優子が愛依・あさひ・咲耶の誰かで童貞卒業しつつ、他二人で手コキフェラ乱交セックスで冬優子マンコを覚える
続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/5900137
ふたなりFANBOXで取り扱ってる一部の作品名
『インフィニットストラト ス+5投稿以上』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数+5投稿以上』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD+2投稿』『学園黙示 録HOTD』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す3投稿』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。
他アニメとゲームのタイトル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels