「パパ~! 今日こそ連れ戻しに決たわよ! って…っゲ」
「馬さんならいませんですわよ。」
梁山泊にいくと、、眼鏡なしのヘアピン+後ろ三つ編み一本姿のエプロン姿の美羽が連華を出迎えた。
連華は今日も例の如く馬 槍月を中国に連れ戻しに梁山泊へ来たのだが、槍月がいないどころか、出迎えたのは色々な意味でライバル関係にある美羽だった。
美羽は連華に対して険悪な態度を取ることは性格柄はないが、美羽すら理由はまだ自覚がないが犬と猿のような感じとして認識している。
「ふーん。 パパはどこにいったの?」
「どこへいくのかはおしゃっていませんでした。 今は私(わたくし)としぐれさんしかおりませんですわ。
ただすぐお戻りになるとお思いますですわ。
でしたら、槍月さんがお戻りになるのであれば梁山泊の中でお待ちになったらどうでしょうか。」
「そうね。 そうさせてもらおうかしら」
美羽は連華を客人として梁山泊に招いた。
◇
「お茶ですわ」
「ありがとう。」
連華を居間に通した美羽は丁寧にお茶を出した。
そして美羽は星座で連華の前に正座で座った。
「スー」
居間には連華がお茶をすする音だけが響く。
美羽も連華もお互いを睨み合い、一言も発しない。時計の針の音とお茶をすする音だけが続く事一分。
「あ、そうですわ。 連華さん、槍月さんがお戻りになるまで時間がありそうですし、組手とか一緒にいたしませんか?」
「私と? 別にいいけど・・・組手なら負ける気がしないけどね!」
「いいますわね。 何だかあなたにだけは負けたくないですの!」
連華の言葉に、めずらしく火が付いた美羽。
二人で組手することに。
「着替えてきますわ。」
◆
「お待たせしましたですわ。」
「きたわ・・・ね!?」
美羽が着替えを終えて戻ってくると、髪を解き、例のジャケットと紫色の紫色のバトルスーツを着て現れた。
しかし、その姿はいつもの兼一との修行でバトルスーツを着た姿ではなく・・・
「あ、あんた『も』ふたなりだったの!?」
「はい? はい、わたくしはふたなりですわ。
これはわたくしが異性である兼一さんだったり、同性であるしぐれさん以外のお師匠さんたちの前以外で着る、本気で勝負するとき仕様のバトルスーツですわ。」
美羽はふたなりという関係上、性的なこともあって己のふたなりるイチモツの象徴は梁山泊に住む異性たちに見せないために晒を巻いて股間のシルエットを覆い隠すのだが、今回はそれを外していた。
理由は今回は本気を出したい美羽は、普段イチモツに晒を巻くと締め付けがきつく、動きづらくて集中が削がれるのだ。
晒を外すのは同性相手ならばと、そしてピチピチスーツならば竿が揺れたりすることもないので美羽としてはやりやすいのだが・・・
結果、ピチピチバトルスーツには美羽のふたなりのイチモツが竿と睾丸、股間そのもののラインが浮き彫り出てしまうのである。
(な、何よこいつの股間! せ、清楚っぽい雰囲気してめちゃくちゃデカいじゃないのよ! あ、あれで通常時のサイズなの!?)
竿は美羽の程よく割れた腹筋の方に――――ではなく、バトルスーツの足の部分に竿を傾けているのだが、精子がたくさん詰まっていそうなパンパンの大きい睾丸の上に通している為かなり巨根具合が伺えていた。
亀頭も竿の太さも長さもばっちりわかるほどにだ。
連華が戸惑っていると美羽が組手前にウキウキで言った。
「そういえば前々から言おうと思っておりましたが、連華さんもわたくしと同じふたなりなのですわね!」
「え! そ、それはまあ・・・そうだけど」
「同じ性の仲間で嬉しいですわ!」
そう、連華も美羽と同じくふたなりである。
彼女は普段からチャイナドレスを着ているのだが、イチモツの収め方は連華の場合は美羽と違う。
連華の場合、腰の方に竿を横向きに持っていき、そこにパッツパツの黒いスパッツで無理やりそのイチモツを収めているのだ。
連華も美羽同様・・・幼いころから中国拳法をやってきたせいか体は育ちに育ち、胸は爆乳なのはもちろんムチムチな尻に太もも、あげくには竿にも栄養が行きわたった結果、巨根と言うにふさわしくなった。
(う・・・や、ヤバい・・・かも・・・)
ふたなりは本能的にふたなりに対して性的興奮を得るようにできている。
同性だろうが胸はもちろん、男性の象徴の方も見ればおのずとその気になるという性的趣向などそんなレベルではない刻まれた興奮なのだ。
そんな状態で目の前に自分と同じような大きさのモノを見せられたらどうなるか・・・当然、興奮するに決まっている。
しかもそれが美羽のグラマラスな体系に容姿ならばなおさらだ。
現に今、目の前でその大きな胸をぶるんぶるんと揺らしながら嬉しそうに笑う彼女の笑顔を見て、自分の中の何かがうずくのを感じた。
(ま、まずいわ。
このままあの牛乳とデカチンを見たら私までおかしくなるわ・・・)
「そ、そんなことより組手よ! 勝負は相手が負けを認めるまでよ!」
煩悩を断ち切る様に言う連華。
「わかりましたわ! 何故か連華さんにだけは絶対負けたくありませんですわ!」
「奇遇ね、私前々からあんたと一度本気で戦いたかったのよ! 清楚ぶってるけど、本当は兼一をエッチな修行衣装で誘惑してるんじゃないの?」
「んな! そ、そんな娼婦みたいなこと致しませんわ! 連華さんこそ! 普段は滅多にスパッツではなく、下着のままチャイナドレスを着用したまま戦ってケンイチさんを誘惑しているのではありませんかですわ!?」
「はぁ!? だ、誰がそんな目的でチャイナドレス着てるってのよ! (ま、まあ・・・下着わざとだけど・・・)」
と小声で言った連華だが耳のいい美羽は聞こえていた。
「やっぱりそうなんですのね! むぅ! 何だか理由は分かりませんが、その理由を聞いたら何だかムカっときましたですわ!」
いまだ兼一に対して恋とはいかなくとも、好意は抱いている美羽は同じく兼一に好意を抱く連華に、最近感じるようになった嫉妬がまた湧き上がる。
「こっちだってカッと来たわ! 言っておくけど手加減なんてしないわよ?
あ、金的ありにしたいところだけれど、私たちお互いふたなりなら金的なしにしたいところね。
私の股間がその・・・子孫残せなくなるしで潰れたら・・・困る・・・」
「そ、そうですわね。
ではお互いに急所攻撃はなしということで」
「ええ、それでいいわ」
二人は構えを取る。
「行くわよ!!」
◇
「はぁ・・・! はぁ・・・! そろそろ決着付けましょうか。」
「ふぅー・・・! ふぅー・・・! そうですわね、次の一手を最後にしましょうですわ!」
「そうね、次で最後よ」
美羽の胸の部分は既に破れ、乳首も谷間も丸見えに。
連華は激しい動きによってチャイナドレスが横ずれて尻肉がガッチリ見える状態に。
そして二人の最後の一撃が始まる。
「いくわよ! 連華さん!」
「来なさい! 美羽!」
二人とも鋭い蹴りを出し、お互い回避して―――――
「あっ!?」
「えっ!?」
ボロンッッ❤
なんと、二人とも蹴りを出しつつ回避した結果、二人とも大事な部分がボロンした♡
美羽の方は連華の鋭い蹴りを回避した結果、スパッツみたいになっている部分が破れて一気に彼女のモノが出てしまった。
連華の方は激しすぎる蹴りの連続によってスパッツの部分が円形に股間の部分だけ破けて彼女のモノが堂々と外の出た。
結果、二人とも足の間に第三の足が立派に垂れて鎮座していた。
「わあ! ちょ、!」
「わわ!」
二人とも自分の出てしまった雄のモノを手で隠そうとするも、立派過ぎて二人の華奢な手では隠しきれないでいた♡
覆い隠せないのは竿だけでなく、精子ガン詰め型のパンパンキンタマの美羽、睾丸がおおきくてその重さで垂れ気味タイプの連華♡
「み、見ないでくださいですの・・・!」
「わ、私だって恥ずかしいんだから・・・見ないでえ!」
二人ともお互いに背を向けるが、やはり竿が通常時でも男の勃起のソレ並みかそれ以上の大きさなので足の間から立派に見えていた♡
美羽の方は亀頭が通常時でもズル剥けで、立派な肉棒に相応しい赤い傘広の亀頭だった♡
一方、連華は仮性包茎で包皮がすっぽりと亀頭を覆っており、若干亀頭が見えるが捻じれ気味の包皮が見えていた♡
お互い背を向けつつもふたなりの本能としてお互いの胸やアソコに眼球が勝手に吸い寄せられる。
「う・・・っ」
「あっ・・・」
すると二人とも股間を覆っていたが、己のマラの膨張によって払い退けられていく。
二人の眠っていた雄の部分は目覚め、その証拠に萎えていた象徴はすぐに目の前のメスと交尾したいと体現するように💢💢っと血管を張って硬くなった。
美羽を覗き、連華は己の股間のことを悟る。
ふたなりというのは一度勃起してしまえば、男性など完全下位互換にあたるほど圧倒的な精力のせいで自然に収まるなどかなり難しい。
というのも大体抜かずに収まるのには一時間は必要で、その間の我慢汁やわずかな精子が溢れ続けることでしかふたなりは収まらない。
こうなってしまえば短時間で解決するのには、抜きまくるしかムスコのイライラした息子を収める手段はないと連華は知っている。
しかしいつ誰が帰ってくるかもわからない、同性以外の相手に己のこれを見られるのだけは逃れる必要がある。
「ど、どういたしましょうかですわ!? どうすればもとに戻るんですの!」
「ってあんた知らないの!?」
「え、ええ・・・・い、一応こうなった理由はその・・・ふたなりですので知っておりますが・・・」
「じゃあ短期間で収めるのは?」
「あ、あるのですか・・・!?」
「嘘でしょ・・・・ね、ねえ美羽・・・」
「・・・は、はい・・・」
「そ、その・・・あなたってお、オナニーせずに股間が収まったことあるかしら?」
「お、オナに―? なんですのそれ?」
「はい!? あんたオナニー知らないの!?」
「はい・・・」
美羽は風林寺隼人の教育のせいか、お嬢様のような知識に偏っており、自慰行為という言い方では意味を知っているが、オナニーという俗な言い方では意味を知らないようだ。
しかし連華は美羽の今の言い回しは、オナニー自体を知らないのではないのかと意味を履き違えてしまう。
(嘘でしょ・・・こういう場合は一旦オナニーするに限るけれど・・・
ふたなりなら最低5発は出さなきゃ収まらない上に、基本的に遅漏だしで時間がかかりすぎるわ・・・ うぅ・・・こ、ここは協力を仰ぐしかないわ!)
「オナニーってどういう意味ですの?」
「こ、こうなった時早く鎮める方法のことよ!」
「早くですか? どう鎮めるんですの?
わたくし、こうなったの朝の寝起きなどにたまにある気がしますが、大体一時間皆さんが起きる前に朝の支度をする頃には収まっているので自然経過以外の方法は存じておりませんですの・・・」
「ほ、本当に知らないの・・・ うぅ・・・ 美羽!」
「は、はい!」
「う・・・お、オナニーっていうのは股間を手で擦って、射精することよ!」
「え、ええええ!? しゃ、射精ですの!? 射精ってあの白いのが出る時ですの!?」
「そ、そうよ!」
「で、でもオナニーとはどうやるんですの?」
「で、でも・・・うぐ・・・」
いまだにオナニー≒自慰行為とは繋がらない品行方正な美羽にはどう説明すればいいのかわからず言葉に詰まる連華。
だがここで止まっていては何も解決しない。
そう考えた彼女は恥辱に耐えながらも意を決して説明することにした。
「うぅー!! 教えるわよ! 教えるからまずは人が来ても私たちが見つからなそうな場所に連れてって!」
「わ、わかりましたですわ!
陰茎がこのような状況では一刻を争いますし・・・幸いにも梁山泊は広いですからそういった場所はたくさんありますわ!」
「一時休戦よ!」
美羽も連華の様子を見てただ事ではないと感じ取り、素直に従うことにした。
そして二人は己の勃起して既に我慢汁が出まくっている熱く硬い揺れる男根を手で押さえながら人気の無いところを探すのだった・・・。
◇◆◇◆◇◆
美羽と連華は人気のないところまでやってきた。
そこは道場の裏にある物置小屋だった。
改めて冷静になった連華と美羽はお互いの股間を見た。
お互い顔を真っ赤にしながらも、ライバルながら素直に雌として言った。
「ふ、ふ~ん・・・ な、なかなかいいイチモツじゃないの。」
「れ、連華さんこそ・・・その・・・おっきんですのね・・・」
「ふ、ふん! い、いい? もうここまで来たからにはお互い、梁山泊の男性陣が誰か帰ってくる前に私たちのイチモツを鎮めないといけないわ。
だ、だから恥ずかしさを耐え忍んでまずあなたにオナニーの仕方を実践して教えるわ。」
「わ、分かりました! よろしくお願いいたしますですわ!」
いまだ美羽の自慰行為を知らないと勘違いしたまま連華はことを進める。
連華は顔を真っ赤にしながらついに自分の手をそそり立つ股間からどいて、美羽に見えやすいように尻もちをついてから足を広げて己の立派な息子を晒す。
美羽は己にも付いているものとはいえ、自分以外の勃起したモノを見て『はわわ・・・』っと顔を赤くしがらも事態解決のためにちゃんと見る。
「い、いい? オナニーっていうのはおチンポを手でいっぱいシゴイテ刺激を与えて、精液を出すことなの。
それでこれを何度も繰り返していけばそのうち収まるはずよ」
「おチン・・・ポ?」
「も、もう! おちんちんのことよ! いい? 下品な言い方をした方が興奮して早く出せるの。
あなたもできるだけ下品な言い方を言うように!」
「そ、そうなのですのね! わ、わかりましたですわ・・・お、おチ・・おチンポ・・・」
美羽は連華のふたなりチンコに釘付けになりながらコクリと頷く。
連華の茎胴は、美羽という極上のメスの爆乳と巨根を見たことによってすでに限界寸前まで張り詰めていた。
連華のふたなりチンポは長さ20cm以上で、太さ4cmほどあり、血管は中国拳法の修練の影響かかなりか血流が良くバッキバキに浮き出ている。
まさに雄雄しい巨根と呼ぶにふさわしい代物であった。
しかしそんな雄にすら勝る巨根なのだが、勃起しても皮は半剥き状態というアジア人の血を包皮にという形で色濃く残す連華のふたなりチンポはその巨根に見合うだけの巨玉袋を持っていた。
その大きさたるや第二の小さいおっぱいといわんばかりの、まるで野球ボール二つ分のようなサイズ感である。
そんな巨玉袋自体の重さに負けている子孫種袋を連華の両手が持ち上げると、そのまま上下に揉み始めた。
シュッ♡シュッ♡
「あ゛❤ お゛」
「あ、あの・・・竿の方を扱くと先ほど連華さんはおっしゃったのでは・・??」
「はっ! わ、私としたことが! そ、そうね、ちょっと手順を間違えただけよ! いい、これもオナニーの一種のやり方だから知っておいて損はないと思うわ!!」
「なるほどですわ・・・連華さんは己の身体に付いて熟知していますのね・・・博識ですわ!」
おもわずいつも日課でやっている好きなオナニー方法、キンタマ揉みを実践してしまった連華。
「じ、時間が惜しいわ! 美羽、オナニーを実践するからあんたも同時にあたしを真似てやったほうがいいんじゃないかしら!?」
「わ、わかりましたわ!! 恥ずかしいですがわたくしも頑張りますわっ!」
「そ、それがいいわ。 じゃあ私を真似ていきなさい!」
「はいですわ!」
美羽も連華を真似て、己の勃起したことによって更に一段パンパンになった金玉を両手で持ちながらモミモミと揉んだ。
「あっふぉ゛!❤ な、なんですのこれぇ!? わたくしの身体じゃないみたいですわぁっ!!! あひぃっん❤」
「ほっゴ❤ ふッ゛❤ や、やっぱりキンタマ揉みさいっこ❤ ど、どう美羽?
これはオナニーのまだいっかんでしかない方法だけれど、結構気持ちいいでしょ?」
「な、なんれしゅのこの感覚はぁッ❤ し、知らない感覚がぁッ❤ なんだかおチンポ?っていう言いでしたの?
お゛ おチンポの睾丸を揉んでるとグツグツっていう感じが睾丸内から上がってきてますわぁッ❤
で、ですが逆におチンポがどんどん滾って収まるどころか膨張して着てる気がいたしますが大丈夫なのでしょうかッ??っ❤」
美羽のふたなりチンポはさらに大きくなり、先端からは我慢汁が溢れ出す。
完全に勃起しきっており、その大きさは巨根である連華より若干少し大きく、連華とは違い常時ズル剥けな為に肥大化しているキノコ型の亀の頭のような亀頭が完全に露出していた。
血管は連華同様に幼いころから武術をしている為に血管の通りがいいおかげでかなり張り詰めており、竿を4本の太い血管線が走って途中で枝分かれして竿全体へと広がっている。
そして何よりも美羽の遺伝子の優秀さ≒優れた性器を表すかののように、子孫を蓄える肉袋も釣り合うように立派だ。
中に大量の精子が詰まっているために、皮膚が精子と肉玉の多さと大きさで破裂するのではと思うほど張り詰めている。
「ふぅーッ❤ ふぅぅーーッ❤ ま、まだまだこれからよぉぉっ!!! ほら、金タマを揉みながら今度は竿の方に手を持っていくのよ!!」
「こ、こうでしょうかぁぁあッ❤ あっふ❤!? あぁん❤ な、なんか気持ちいですわぁ・・・❤」
美羽は言われた通りにキンタマを揉んでいた左手で自分のデカすぎる巨根を握り、上下にシコシコとしごき始めた瞬間、前立腺が閉まる感覚とともに竿が💢ビキビキッとさらに太くなり、カリ首が大きく膨れ上がった。
連華はというと、まずは包皮を剥くために右手を包皮の方に持っていく。
「ふー♡ ふー♡ ふー!! オ゛ォ゛ッ❤」
メリッ!
右手で包皮部分を握ってから竿の根元の方に勢いよく引っ張ると亀頭を覆っていた若干肌色より暗い肌色の部分が捲れて、赤黒の中身が現れた。
連華の空気中に顔を出した恥ずかしがりな仮性包茎の亀頭はこれまたやはり堂々たるモノで、亀頭の傘は大きく開帳しており、全体的に赤黒い色合いで女の子らしい連華の身体の一部とは思えぬほどのグロテスクな見た目をしていた。
しかしそんなグロテクスな外見とは裏腹に連華の仮性包茎チンポはまだ未使用なのか、連華自身の身体と同じように清潔感がある。
だが連華はその仮性包茎チンポの皮を完全に剝いてしまうと、中からドロッドロの精液が流れ出てきた。
「しゃ、射精してもないのに・・・美羽の身体に反応しすぎて精子がフライングしちゃってるんだけど・・・」
美羽は初めてするオナニーの快感に戸惑いつつも、自分のとは違う連華の剥けたチンポを見ると、不意に自分のチンポも硬くなるのとを感じる。
「あひ❤ あ、あの、連華さんの雄の剛直も立派なのですわね・・・」
「イ゛ そ、そうかしらぁ・・・美羽のだって大きいじゃないぃ・・❤ で、でも股間の大きさ褒められて悪い気はしないわね」
「あ、ありがとうございますですわ♡ そ、そうですわね、ふたなりである以上、おチンポの大きさを褒められるのは淑女としては嬉しいことなのですわ♡」
美羽は己と連華のチンポを見比べると、牡茎は美羽が太さ<連華、長さ<美羽で肉竿の反りは連華はまっすぐで槍のように硬くそそり立っている。
たいして美羽の竿は先っぽのかけて徐々に上にカーブを描いており、膣内を抉れるという点を評価点にするのであれば美羽のチンポに軍配が上がるだろう。
「あ゛あ゛あ゛…………!!!♡♡♡ た、他人のチンポ見ながらのオナニー❤❤
いつもとぜんっぜん違う♡ チンポ勃ちすぎてヤバい♡♡ 美羽もどうなの、チンポ扱くの気持ちいい?」
「んひぃぃぃッ!♡ お、オナるのは初めてですけどぉ……とても気持ちいですわぁぁ~~♡♡」
オナるという言葉自然と出た美羽に、連華はチンポがイライラ度を増した。
「オナるって言い方❤ ヤバ❤ あんたがそんな言葉いうとチンポにクるっての❤❤」
美羽は自分のふたなりデカマラを激しくしごくことで得られる快感に夢中になりつつ、同時に目の前の相手の痴態を見て興奮していた。
相手の肉根は若干距離があるのに何だか蒸気が見えそうなほど頭がクラクラするほどの濃い匂いが漂ってくるのだ。
その上ふたなりの本能として乳が爆乳であればシコりたくなる本能がそそられるわけだが、二人ともおのが息子を手で擦るたびに肘が爆乳にぶつかり、そのたびにブルンッという擬音が出そうなぐらい大きく揺れるのである。
美羽は連華のパフィニップルから目が離せない、連華は美羽の陥没乳首をガン見している。
そして二人はお互いのふたなりデカマラに釘付けになっていた。
(な、何なんですのこの匂い!? わたくしのふたなりペニスよりも強烈な臭いですわぁ……!)
美羽はそれをおかずにぐっと自慰行為を続けることにした。
二人はお互いの肉棒をオナネタにして手淫を続けた結果、すぐに限界が訪れた。
「うひぃッ!♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ チンポきそう゛ 私もうイクゥウウッ!!」
「わたくしも゛゛なんかおちんちんが゛❤❤変ですわぁあッ!!! 何か睾丸から昇ってきてますぅううッッ!!!」
「み、みう゛゛❤❤ 私とむ、向かい合って❤❤」
「はい゛ですわ♡❤」
美羽はよくわからないが、連華と合わせてしごきつつ、膝立ちになってから向かい合った状態で互いのふたなりチンポを擦り合わせた。
すると、二人の亀頭同士が擦れあった瞬間、手コキで広がったカウパー汁を亀頭同士で交換すると二人共今までに感じたことのないような快楽が全身を駆け巡った。
「亀ッ!❤❤ ソコキモチッオオオ❤❤❤」
「しゅ、しゅごいぃいいッ!!❤❤」
美羽と連華のふたなりチンポからは我慢汁がドバドバあふれると自然にシゴクスピードと握るつよさが上がり、二人とも激しく乳と睾丸を手コキで揺らしながらヨガり顔ラストスパートに入った。
美羽のデカチンポは連華の巨根と竿も亀頭もキンタマも兜合わせして擦り合う度にどんどん膨張していき、連華の巨根もまた美羽のデカチンポに擦られて脈に合わせて一瞬だけ太さと長さを増していく。
やがて、美羽と連華のふたなりデカちんぽは互いに限界まで膨れ上がり―――――――――――
「あひッ!゛゛❤❤ あっが❤❤ もうダメぇえエエッ!!!❤❤ 射精るうううううう♡♡♡♡」
「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ なんかッ゛゛キマすわ❤❤❤ なんか出ちゃいそうですわああああああああ❤❤」
ドビュルルルリュブビューーーーーーーーー!!!!
ビュル❤ビュルッッ❤ーーーー!!!❤❤❤
ついに美羽と連華のデカマラは同時に絶頂に達し、大量のザーメンをぶちまけた。
それはまるで噴水のように勢いよく飛び出し、向かい合っている目の前のメスの乳や陰茎に向かって己の精子が飛び散っていく。
兜合わせ状態での射精なのでお互いの股間が相手の超濃厚で、武術で健全すぎる精液で白に染まっていった。
美羽はふしだらにデカマラがビクンッビクンッと痙攣するように跳ね回り、連華に向かって腰をヘコヘコ痙攣しながら大量に白濁液が溢れ出す。
連華は巨根の大きい鈴口からは大きく尿道穴が閉開を繰り返し、まるで尿道穴が生き物の口のように精子という名の唾液を垂れ流していた。
二人はそのまましばらく動けず、ただただ相手にぶっかけあうだけになっていた。
「スー❤ ハー❤ このセンズリ見せ合い・・・癖になりそうぉ❤」
「すー❤ すー❤ こ、これが射精をするという感覚なのですね・・・。 たった一回しただけですのに、とてつもない疲労感を感じますですわ・・・。」
射精し終わったころに二人の服は精子まみれとなり、二人の特濃すぎてすった山芋のようにドロッドロと重力に従ってゆっくり垂れ落ちていく。
美羽と連華は射精疲れから女の子座りをし、ふたなりデカチンポはまだビンビンに勃起しており、まだまだ出し足りないとばかりにビクビク震えながら尿道から残精子が出て床に垂れる。
賢者タイムから先に動いたのは連華の方だった。
連華は自分のモノから手を離し、自分の胸や腹についた美羽の特濃ミルクを手ですくい取り、指からそれを口に運んだ。
「ちゅぱ❤ う~ん!❤ あんたのザーメンうますぎじゃないの!?」
「!? れ、連華さん!? 舐めてるそ、それはわたくしの精子ではないですか!?」
自分の出したものを目の前で舐められて顔を真っ赤にさせる美羽。
だが連華はそんなのお構い無しに舐め続ける。
自分の子種、遺伝子を含んだ精液が連華の口を通じてお腹に入っていくのを見て美羽の股間が💢💢っと硬質化していく。
「あはっ❤ あんたも私の飲んでみたら? 汚いとかそんなこと考えずに・・・ね? 私のもかなり濃厚で気に入るんじゃないかしら❤」
「で、ですが・・・」
連華は自分が美羽のバトルスーツにぶっかけた自分の精子を指で掬い取って美羽に見せた。
美羽の特濃ザーメン同様に、連華の白濁液も粘度が高く糸を引いていた。
美羽は目の前にある連華の精子、体に付いている精子の超濃厚な匂いによってマンコが濡れてきて、精子がデザートのように感じ取っていく。
「わ、わかりましたですわ・・・」
「じゃあ指に付いた私の精子飲ませてあげるわ❤」
「え!? 指でですか!? 自分でのみま――――あぶ!?」
連華はその指を美羽の口に運び、自分の出したてほやほやの精子を美羽の舌に塗りたくるように擦り付けた。
美羽の舌が連華の精子に犯されるように蹂躙され、美羽の口内に連華の味が広がっていく。
歯茎に自身の精子を擦り付けていく連華。
口内経由で鼻に出したてて奥深くに魚っぽいような匂いが突き抜けていき、その香りだけで美羽のふたなりチンポがビクンッと反応してしまう。
「どう、人生初精子の味は❤ まあ私のは特別濃いからあれだけど」
「んちゅ❤ ぷはぁ・・・❤ 精子の味はな、なんといいますか、生臭くて苦みがあって、でもどこか癖になる味ですわね・・・。
それにこの喉越しというか、飲みごたえのある食感といい、これは中々いいものかもしれませんですわ❤」
「うふふ❤ 自分の精液を褒められるといい気持ちだわぁ❤ 何だか自分の遺伝子を受け入れてくれたみたいで嬉しいわね♪ それで、匂いの感想も頂戴?❤」
連華は座っている美羽の前に膝立して、ふたなりチンポが美羽の顔の前でぺちんぺちんと軽く擦る。
まるで早く咥えてくれと言わんばかりに美羽の頬にペチペチとチンポビンタを当てる。
我慢汁と精子がべっとりと美羽の整った顔に付いていく♡
「・・・・っ! ええ、とても濃い匂いですわ❤ 例えるなら栗の花?なのですが、時間が立つごとに何だかだんだんイカ臭い香りが強くなっていってますわ❤ それと、なんだか変な気分になってきますのぉ❤ 体が熱くなってくるしぃ、頭がぼぉっとしてぇ、もっと欲しくなってしまいますぅ❤」
美羽はおのずとまた自分のオスカキに手を伸ばして軽くシゴキ始めた。
「そうよ、それが私の匂い、イイでしょ❤ 私はいつもこれを嗅いで自分を慰めているのよ。だから、あなたもそうしなさい❤」
「はいですわ・・・❤」
「ってそうじゃないわ。 うーん、私も美羽も早く誰か帰ってくる前に股間を鎮めないといけないってのにまだチンポバッキバキね・・・」
「そ、そうですわね。 困りました・・・オナニー?が一番早く鎮めるのに最適はありませんでしたの?」
「一人でならそうだけど・・・よし、美羽、ここはいっそうもう一段階進みましょう」
「もう一段階ですの?」
「そうよ。 次は69ってのをやってみましょう。」
「し、シックスナイン? どうやるのですの?」
「お互いの股間部分にお互いの口を合わせて、お互いの股間を舐めたり咥え合うの。 これならどっちも射精できて時間短縮に・・・」
「え!? お、おチンポをお互い咥えるのですか!? お、おチンポはおしっこを出したりすることもありますから衛生的に・・・そ、それにわたくしのおちんちん、さっきの組手で汗まみれですわ・・・その・・匂いが・・・」
確かに美羽の肉棒はピチピチのバトルスーツに収められていたのに加えて、連華という強敵によっていつもより運動していた為か、汗がびっしょりで蒸れている。
亀頭部分は特に湿っており、そこから美女の美羽から漂う刺激的な香りに連華は思わず鼻の穴を犯す。
発せられる強烈な雌と雄のフェロモンは同じくふたなりである連華のマンコと肉棒には媚薬でしかない。
「そんなの些細な問題よ❤ というか、世の中のふたなり同士の女の子、ストレートカップルのセックスなら普通にチンポ舐める行為何て当たり前って中国の家にあった古書に書いてあったわよ♪」
「そ、そうなんですか?」
「そそ。 そういうことだからシックスナインでお互いのチンポ抜くわよ。」
「あ、その・・・ボディースーツが邪魔ですので脱いでもいいですか?」
「そうね。 私もチャイナドレス精子まみれだし脱ぐわね」
美羽は精子まみれになったジャケットとタイツを脱ぐ。
連華はチャイナドレスは簡単に脱げたが、破けてできたスパッツの穴に勃起チンポが引っかかって、竿の長さ敵にも下におろすという形では脱げないようだ。
「ぐぬぬ!」
なので無理やりカチカチの勃起竿を下へおろしていく。
すると、今度は金玉袋が引っかかり、そのまま強引に下ろすと、ブルンッ!っと勢いよく巨大な肉塊がスパッツから引っかかっていた反動から離れててカタパルトみたいになるも何とか脱げた。
スパッツが亡くなったことにより、見えなかった連華の陰毛が見えるようになった♡
陰毛は男性、ふたなり女性共通、常に服に無理やり収めている為に捻じれ気味であった♡
陰毛のおかげで、より一層雄マラという存在が女性である連華の身体に際立つ。
そして女性たる象徴の細いくびれながらも大きいたっぱ♡
その上90を超えるバストが現れる♡。
「ふぅ。 さあ、シックスナインはやり方は簡単よ。 じゃあ私が下になるから、美羽が私の上に乗ってね」
「わ、わかりましたわ。
恥ずかしいですけれど・・・で、では、失礼しますわ」
連華がまず床に仰向けになり、天井を向いて硬すぎるチンポを満ちてで握ったまま美羽が上にくるのを待つ。
美羽は仰向けになった連華の上に跨り、連華の口の部分に自分の肉矛を近づける。
連華の顔には美羽の鍛え抜かれたチンポと大きすぎる睾丸が、美羽の顔には連華の巨根とデカ玉がある状態だ。
「ん、しょっ、こ、これでいいですか? 連華さん?」
「ええ、いいわよ❤ スン・・・スン・・・❤ あはぁ~❤ 美羽のおちんぽの匂い素敵ぃ~♥」
「ひゃ! れ、連華さんおちんちんの嗅がないでくださいですわ・・・あ、汗臭いですわ・・・」
「何言ってんのよ、ふたなりのあんたなら、ふたなりのチンポが汗とか精子の匂いが強い方が良いってわかるでしょ?
舐める前に美羽も私のチンポ臭を嗅いでみれば? 私の気持ちもわかるはずよ♪ ほら、早くしてみなさい?」
「・・・・し、失礼いたしますわ・・・・スン・・・・・う、うんぅ~~~~~♡♡ うわぁ~❤
本当ですわ・・・♡ 連華さんのおチンポも汗臭い匂いしますけど、とっても良い匂いがしますわぁ~♡」
「ね? 私たちみたいなオシャレに気を遣う女の子に、ただでさえ対照的な見た目のチンポが付いてるってのに濃厚な匂いがチンポからするギャップが良いのよ♡ さて、そろそろシックスナイン始めましょうか」
顔の前にそびえ立つ肉棒を見て思わず躊躇してしまう。だがここで怖気づいていては何も始まらないのだ。
覚悟を決めると、まずは亀頭部分を口に含むことにした。
「連華さんのおチンポ・・・し、失礼します ちゅぷ・・・じゅぷっ・・ずぞぉ~~~♡♡」
「お゛!?♡ 美羽が私のちんぽを咥え゛❤ すっごい❤ これがフェラ゛ぁ~♡ き、気持ちいいぃぃ~~~!!♡♡ 私も゛美羽のチンポご奉仕しないと❤❤ チュる♡」
「んっぶぅぅぅぅぅ~~~~~~~~!!!!??? ジュルルルッゥゥゥゥウウウウッッッッ!!!!!♡ ふふぉ♡!?」
連華も美羽の血管たぎるチンポを咥え、二人による共同作業のシックスナインが始まった。
(な、なんですのこれぇえ~~~!!!??♡♡ こんなの初めてですわぁ~!♡)
自分の大事な箇所が美少女の連華の口に飲み込まれ、舌が生物のように這いずり回る感覚がおそう。
しかし美羽もちゃんと連華の巨根を舐めることを忘れず、今度はよりもっと口の奥に彼女の太さが売りのチンポを咥えてズボズボとストロークを開始する。
「ンブォッオオオオッッ!!!??♡♡ ふひぃいいい~~~ッッッッ!!!!???♡♡」
「んぶっふぅうう~~~~ッッッッ!!!!!???♡」
美女二人がお互いのふたなりチンポを加え合って、頭を前後して相手のふたなりを舐め合うと、二人の身体から牝の汗のにおいによって部屋に性の香りが充満していく♡
二人は自分のふたなりのイチモツに意識が集中していき、ただ快楽と本能から相手のチンポの味とキンタマに眠る精液を求めてひたすらに口淫を続ける♡
(なんてすごい味なの♡ まさか初めて加えるチンポが寄りによって美羽だなんて♡ でもこの味が癖になるっ!♡
チンポの皮膚吸ってるだけはずなのに、いっぱい我慢汁とか、さっき美羽がかいた汗のしょっぱさとかが口いっぱいに広がってくるのぉぉおお~~~ッ!!!❤)
「れろッオェッエエッッ!!!!♡♡ グポッグポッッッッッ!!!!!♡」
「んぼッぼッホォォォッッ!!!!!!❤❤ ングッゴクッッブッッフゥゥゥッッ!!!!♡」
まるで獣の交尾のような激しい口淫に、二人は相手のお尻を手で掴んでからフェラチオをしやすくしてから貪る。
激しい頭ピストンのおかげで根元までチンポを咥えると相手の重たいキンタマが顎にぶつかり、口周辺にバキューム吸引力で抜けた陰毛が付着する。
それでもなお、自分のふたなりチンポにしゃぶりつく美羽の口マンコに連華の腰は砕けそうになるが、ここで自分が先に果ててしまったら美羽に負けたような気持になってしまうが股間のイライラに従ってむしろ美羽の口に向かって腰を振る♡
(これがおチンポの味なんですの♡ 苦しいはずなのに、おチンポを舐める舌と口が止まりませんですわぁ~♡ もうダメですわぁぁあ~~~!!!!♡)
「じゅるるるぅううううッッッ!!!!!!♡♡」
「ぐぽぉぉぉおおおっっっっっ!!!!!????♡」
ふたりとも初めてのセックスながら、武術の才能のおかげか初めてにして相手のチンポにひょっとこバキュームフェラで対抗しあう。
もはや相手をイカせることしか頭にないふたりは、無我夢中で互いのふたなりチンポをしゃぶって、舐めて、咥えて、啜った。
「ジュルルルル♡♡ あひぃぃいい~~~ッッッ!!!??♡ イふッイッふゃいまふわぁぁあああ~~~~!!!!???♡」
「ジュボボボ♡♡♡ スゾッ! イクッイグッウヒィイイ~~~ッ!!!???♡ んほッほぉおおお~~~~ッッッ!!!!??❤♡」
美羽のふたなりチンポに連華が喉奥まで使って思いっきり吸い上げ、連華も美羽もキンタマを揉みし抱きながらひょっとこフェラすると同時に二人は腰を突き出し―――――――
ドピュッビュルルルーーッ❤❤❤❤
二人ともお互いの挿入している口マンコに向かってチンポを突きさし、同時に射精した。
美羽の精液が連華の口内に注がれ、その量の多さに思わず口を離してしまう連華だが、すぐにまたチンポに食らいつき、尿道を頬を萎みながら吸って胃に流しこんで吸収していく♡
上側の美羽は自分の睾丸の中にいる精液を搾り取られるのではと思うほどの連華のバキュームを感じながらも、自分も連華のデカチンを根元まで簡単に咥えてビュル❤ビュル❤っと彼女のチンポの射精脈に合わせて喉マンコと舌で精子を吸い取っていく。
「うぶッ!❤ ンブフッ!! グプッ、ンッグッ!❤❤ みうのざーへんほまんにゃい❤❤」
「ぐぶぉおおおっ❤❤まひゃかっ、まひゃでるんでふのぉっ❤❤」
相手の尻を掴んで自分の口マンコにチンポを抱き寄せて、相手に口内射精を促していく美羽と連華のシックスナイン。
美羽は連華のチンポから大量のザーメンを飲み干していけば、連華も美羽の口マンコに向かって自分の子孫種を含んだを精子を送るという無限期間でお互い人生初の口マンコ口内射精で愉悦に浸っていた。
どっちも幸せそうに射精の快感に浸りながらの口内射精される感覚に目を閉じる状態が50秒、ようやく連華の射精が止まり、1分越えて美羽の射精も止まった。
「うふぅ♡ ふー♡」
「ひー♡ ぐふ♡」
二人はお腹が子種ミルクで重くたっぷたぷになった所で、まずは上にいる美羽が連華の長マラからゆっくりと頭を上に引いて口から抜いていく。
ちゅぽんッと音がして、美羽の口から長大すぎる巨根が精子と唾液まみれとなって出てきた。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ 連華さんのせ、精子美味しかったですわ・・・それにわたくしのおチンポも・・・とっても悦びましたですの・・・❤」
「んんー」
「あ、し、失礼しました」
まだチンポを連華の口マンコに入れたままだったことを忘れた美羽は、美羽にお尻タップされて指摘され慌てて引き抜いた。
美羽が腰を上げて己の大事な息子を連華の艶やかな唇から抜くと、ブルンッッっと勢いよく反り返りチンポが跳ね返って精子をばら撒きながら数分ぶりに外気に触れた。
連華の唇との間に糸を引いていた美羽のチンポ、赤黒い亀頭に美羽の白い美肌色にあったチンポの包皮が唾液まみれで光の艶を放っており、光艶のおかげでより血管など質感が強調されて存在感を増している。
「げほ♡ ふぅ・・・美羽のフェラチオでチンポもげちゃうかもかもって思ったわ♡」
「そ、そうですの? キモチよかったのなら嬉しいですわ♡」
シックスナインで本日二度目の射精をし終えた二人は、息を整うために一旦川の字になって寝転がることにした。
二人は先ほどまでお互いの口に入れていたチンポを見る。
「・・・まだどっちもチンポ萎えそうにないわね・・・。」
「そ、そうですわね・・・そ、そのお互いふたなりですのでただでさえ絶倫ですし、その上武術の為に整った食事に睡眠、鍛錬などをしていますし・・・わたくしたちは普通のふたなりの女性よりも健康なのもありますので・・・。
そのせいなのでしょうか、わたくし達の絶倫さは並大抵ではないということでしょうか?」
「ま、まぁそうね。 うーん、絶倫なのは普段は女の子として嬉しいことだけれど今だけはちょっと困るかしらね・・・ 今は早くチンポが鎮まるまで効率的に抜きまくるしかないし・・・」
「で、ですがまだ何か方法はありますの? 正直わたくし、まだ何発も射精できそうな気がしてまして、萎える気配がありませんですわ・・・」
「あるわ・・・」
「あるんですの?」
「・・・交尾よ!」
「こ、こうび!? あ、あのそれはつまり子作りをするっていうことですか!?」
続きの私のふたなり小説好き専門FANBOXのにて、残り1万5文字によるトピック
・美羽による本番準備の指攻めと舌攻めで、汗をかいてて羞恥心感じながら感じる連華
・ついに我慢できなくなった美羽がケダモノ童貞卒業正常位で、連華とセックス
・連華による美羽抱きかかえ、激しすぎる付き上げピストンによる玉と爆乳ぷるんぷるん理性崩壊セックス
・二人の股間はどうなるのかというところで、兼一帰宅、事後で取り乱す二人と後日談
続きリンク → https://ochin.fanbox.cc/posts/5844995
ふたなりFANBOXで取り扱ってる一部の作品名
『インフィニットストラト ス+5投稿以上』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数+5投稿以上』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD+2投稿』『学園黙示 録HOTD』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す3投稿』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。
他アニメとゲームのタイトル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels