アリスが禁忌目録抵触により、セントラル・カセドラルに連行され、記憶を抜き取られてから数年。
アリスは成長し、大人になった。
元々美少女だったアリスは更に美に拍車をかけ、胸も尻も育って卑猥な大きさになり、鎧を着ていても胸が締め付けられるほどだ。
そんな彼女がアドミニストレータに仕える整合騎士となってからも数年がたち、今日はアリスが整合騎士になって〇〇年ということで主君アドミニストレータに祝福の儀ということで特別に彼女の部屋に招待されていたのだ。
そしてその日の夜……
◇
《アリス視点》
今日は私が騎士として仕える主君、アドミニストレータ様のお部屋に呼ばれていた。
整合騎士となって〇〇年、私はアドミニストレータ様にお会いするのはかなり久しぶりで、幼いころに一度見ただけで容姿も声も記憶からは曖昧だった。
しかし聞くところによると、どうやら一方的に私たち整合騎士のことは見られているようで、おおむね私は整合騎士のなかでは比較的色々と位の高い生活を報酬としてもらっている。
緊張しながら部屋の扉をノックする。
「整合騎士アリス・シンセシス・サーティです」
「アリスね。 入りなさい」
私はアドミニストレータ様の寝室に入ると、高価な巨大なベッドに天蓋付きの大きなベッドがあり、シルエットのみだがそこにアドミニストレータ様がいるようだった。
「アリス、私の整合騎士としての活躍は聞いているわ。 活躍してるみたいじゃない?」
「はっ ありがたきお言葉」
「それでね、あなたには整合騎士となって10年以上、そして一定の活躍を得た女の整合騎士には面白いものを私は褒美としてあげているの」
「褒美?ですか?」
「ええ、そうよ。 あなたは知らないかもしれないけれど、私は文字通り何でもできる。
自分で言うのもだけれど女神のような力を持っているわ。
この力であなたの人生をより刺激的にすることだってできる。
そして今日はあなたの人生を刺激的にするためのその褒美をあなたに与えるというわけね。
断るもできるけれど‥‥どうするのかしら?」
「仕えるアドミニストレータ様からの褒美、何であれ私は受け入れます。」
「いい忠誠心ね。
それじゃあ早速始めましょうか。
まずはその服を脱ぎなさい」
私は恥ずかしがらも、鎧を脱ぎ、ここ数年で育った胸と尻を見られる姿になった。
「ぬ、脱ぎました。 アドミニストレータ様」
「そう、じゃあ天蓋の近くまでおいで。 後はじっと立っていればいいわ」
「っは」
言われた通りに立つ。
すると天蓋超しにアドミニストレータ様は何やら空中に手をかざし、聞きなれない言語を唱え始めた。
しばらく唱えると、私の身体がりはじめた。
「アドミニストレータ様? この光は…?」
「ふふ、アリス、あなたは自慰行為はするかしら?」
「じ、自慰行為・・・ですか? 自慰行為とは何でしょうか?‥‥」
「そうだったわね・・・(ここではそれすら皆知識がなかったわね)」
「恐れながら・・・その自慰行為?とこの光が何か関係が?」
「あら、もったいないわね。 自慰行為っていうのは素晴らしい慰め行為の一つで、この世界では知られていない娯楽の一種のことよ。 とても快感を得られるの。
快感っていうのはこの世で最もひと時を楽しめるものなの。
そしてね、私はこの力があれば、性を超越させた快感を得させるともできるの。」
「性を超越ですか?」
「ええ・・・今あなたの身体に・・・立派なペニスを生えさせているわ」
「!? ぺ、ペニス!?」
私が戸惑っていると体を照らしていた光が収まった。
「こ、これは!?」
「さあ、これが私からの褒美よ。 気に入ったかしら?」
私は視線を下ろすと、私のヴァギナしかなかった股座に・・・・おそらく男のモノと思われる力なく垂れている16cmほどの長さの肉棒があった。
「アドミニストレータ様? 私の股間に生えたこ、これはペニスですか?」
「ええ、そうよ。 正真正銘、あなたのペニスになったものよ。 言っておくけれど、そのペニスは『本物』のペニスよ?」
「ほ、本物とは?」
「そのペニスはね、あなた本人の遺伝子部分を少しだけかえたものでね?
女性でも少なからず男性ホルモンがあるの。
そしてその少量の男性ホルモンを弄って、その弄った男性ホルモンと普通なら女性として一切育つことのない男性器の遺伝子を開花させてあげたの。
そしてその開花させた遺伝子を私の力で数年分あなたの年相応まで強制成長させたわけ・・・・。」
「つまり・・・・これは私の元の肉体からあった遺伝子情報をもとに、男性として生まれていれば正しく持って生まれていた男性器・・・・ということでしょうか?」
「そういうことになるわね。
もちろん、ペニスに関連する昨日は全てあなたの遺伝子情報を操作して機能できるわ・・・・
それこそ尿を足す機能も、精通も、射精・・・全て本物のペニスよ。」
「射精・・・? 精通・・・?」
「ふふ、とってもいいもののことよ どうかしら? 女性器と男性器を持って、性を超越した身体になった感想は・・・?」
「せ、僭越ながらまだよくわからないといった感じです。
ただ・・・なんといいますか、今までなかった器官ができたことで違和感を感じています・・・」
「まあそうよね、今まで普通の女の身体だったものね。
まだペニスの良さは分からないわよね・・・そうね。
特別に・・・アリス、天蓋を捲って私とその姿のまま対話することを許すわ。」
「! し、しかしこのようなペニスが生えた醜い身体をアドミニストレータ様のお視界に収めるのは・・・・」
「問題ないわ。 それに・・・私はペニスのことは毎日見ているもの。 慣れているわ。」
「? 承知いたしました。 それでは・・・天蓋を上げさせてもらいます。」
私は全裸のまま歩き、股間に生えた巨根と呼ぶにふさわしい私の新しいペニスを足の太ももで蹴りながら、アドミニストレータ様がいるベッドの天蓋を開ける。
「!?」
「アリスに私の姿を直接見せるのはこれが初めてかしらね?」
そこには全裸の姿で両手で揉んでも肉が収まりそうにないほどの卑猥な胸肉と広い乳輪がある巨乳・・・いいえ、爆乳の身体。
そしてこれまた臀部が大きい目の私と同じくらいの大きさがありそうな尻。
肉が程よく多い太もも。
さらに私が一番驚いた要因――――――――アドミニストレータ様の股間には先ほど私の股座に生えたモノと同じように・・・・アドミニストレータ様の女性を象徴とするようなグラマスな体と白い肌には相対するような存在の立派な男性器があったのだ。
その大きさたるや、私のおそらく大きいめであろうペニスよりさらに大きく、目測でも20cmはあるだろうと思われる巨大なものだった。
竿の先は包皮で覆われており、包皮の穴からは赤い部分がわずかに見えている。
そしてその雄を象徴するイチモツの根元にはこれまた大きい竿に相応しい睾丸と思われる大きい袋が二つだらんと重さに負けて垂れ下がっている。
私が人生で初めて見る己とアドミニストレータ様のそれを見て固まっていると、アドミニストレータ様は優雅に起き上がる動作に合わせながらソレを揺らしながらベッドから身を起き上がった。
「し、失礼を承知できいてもよろしいでしょうか?」
「ええ、いいわよ? 何かしら?」
「あ、アドミニストレータ様の性別は・・・?」
「ああ、私は生まれてこのかたずっと女よ。
私のこのペニスはあなたに今生えさせたのと同じように、私自身の遺伝子を調整して生えたさせた本物のイチモツよ。
性を超越したこの体になって長いこと生きているわ。
もう何年になるのか忘れてしまったけれどね・・・。
そんなことよりアリス、あなたに生えたそのペニスを私によく見せなさい? 主君として配下がどんなイチモツが生えたのか確認しないとね?」
「せ、僭越ながら・・・今生えたばかりの男根とはいえ見られるのは羞恥心が・・・・」
「ふふ、いい傾向ね。 あなたはその新しく生えたペニスを自分の体の一性器として認識してるのはいいことよ。
さぁ早く出しなさい? 命令よ」
「っ! は、はい・・・! 失礼しました・・・」
私は恥ずかしさに顔を赤らめて返事をし、新しく生えた今までなかった性器、男性器を主君であるアドミニストレータ様にしっかり見せるように腰を突き出して見せた。
すると私の股間から生えているものを見て、アドミニストレータ様は満足そうに微笑んだ。
「へぇ・・・なかなかいいイチモツが生えたわね。 アリスは私とは違って・・・露茎タイプなのね。」
「露茎?とは何でしょうか?」
「あら、知らないのかしら? 純情な子ね・・・♡ 露茎っていうのは、あなたのそのペニスのように、男根の先っぽに包皮がないタイプのことよ。
立派に赤い部分が見えるでしょう? そこが亀頭よ。」
「亀頭・・・なるほど・・・ここが・・・私の亀頭・・」
私の肉棒は確かにしぼんでいるこの状態だけれど包皮は立派に剝けていた。
亀頭だと教えられた赤い部分は見えており、傘のように反り返しがついていて、とても女である私の体の一部であるとは思えない程歪だった。
「普段は勃起と呼ばれる股間が大きくなる状態の時にだけ剥けるタイプもあるけれど、あなたのはその勃起という生理現象がなくとも自然に常時剥けている包皮ってことよ。
因みにだけれど・・・・私は仮性包茎といわれるタイプの包皮よ。
さっき言った通り勃起しないとあなたのようには剥けないの。
見てみるかしら? 特別に近くで見ることを許可するわ」
「し、失礼します」
アドミニストレータ様はわざわざ私が男根を見やすいようにベッドに腰かけて足を左右に開いて、その大きなイチモツが足の間にドンと鎮座する。
私は恐れ多いままアドミニストレータ様の肉棒を観察するとためのしゃがんで間近で観察した。
「・・・ち、近くで見ると凄い迫力なんですね・・・男根というのは・・・」
「ん❤」
私の吐息が男根に当たったのか、アドミニストレータ様の股間は立派に跳ねた♡
「そうね、私のは特に大きいもの。」
間近で見ていると、ふと何やら頭がクラクラするようなむわぁっとした匂い?のようなものをアドミニストレータ様のイチモツから感じた♡
そして顔を見上げると、アドミニストレータ様の豊満な爆乳が視界に入った。
「・・・・・」
「あら、私のペニスより胸を見てどうしたのかしら? ふふふ・・・」
アドミニストレータ様は何故か急に自分で自分の胸を鷲掴みして揉みし抱いて私に見せてきた。
アドミニストレータ様自身の手で揉み切れない贅肉が指の間から溢れている乳を見ていると・・・
「!? あ、アドミニストレータ様!? わ、私の男性器が腫れてきてます! こ、これは一体!?」
アドミニストレータ様が己の乳房を揉んでいる姿を見ていたら、不意に私の股のモノがムズムズしたかと思えば徐々に大きくなっていく感覚を覚えた♡
「なっ……!?」
そしてその大きくなったものが私の意思とは関係なく勝手にどんどん肉棒が腫れていき、やがてアドミニストレータ様のしなやかなモノを上回る大きさになった。
腫れた私の肉棒はというと大きくなっただけにとどまらず太さも増し、竿のような肉棒の部分全体に血管と思われる部分がパンパンに浮き上がって私の鼓動に合わせて脈打っていた。
それだけにと止まらず、しなやかだった陰茎は鉄のように硬くなり、心臓の鼓動に合わせて牡根が上下に勝手に跳ねている。
私は己の新しい性器である男性器の変化に戸惑っているとアドミニストレータ様が嬉しそうに言った。
「ふふっ❤ アリス、あなたのそれは『勃起』っていう男性器の状態よ。」
「勃起・・・ですか?」
「ええそう。 興奮した証が勃起よ❤」
「んな!? つ、つまり私は整合騎士のみでありながら、高貴な存在であるアドミニストレータ様に対して下劣な感情を抱いてしまったというのですか!」
「うふふ・・・❤ 下劣な感情なんかじゃないわ。
それは男根が生えたあなたの新しい身体が順調に性的価値観も変わってきたということよ。
あなたの男性ホルモンを調整して男性器を生やしたけれど、同時に性的価値観も変わるの。
たとえば・・・女の身体を見れば今のあなたのように勃起して、興奮状態になったり、逆に女のあなたはペニスという本来雌として見れば発情するペニスを見れば同じく交尾したい感情が芽生えてくるはずよ。
つまりあなたは今、男と女、どっちの性器にも性的興奮を持つ価値観になったの♡
だからあなたが私の胸とペニスを見て勃起したのは、ペニスが順調にあなたの身体に馴染んだ証拠なのよ。 これを見てあなたはどう感じるかしら? アリス♡?」
そういってアドミニストレータ様は今度は腰をベッドで揺らして、その萎えている肉棒をゆらゆら左右に揺らして、竿が右に左に行ったり来たりしている♡
「!!」
すると何故か私の股間はビクビクッ!!っと反応した。
そして上下に私の股間が勝手に跳ねたかと思えば、何やら亀頭の穴?の部分から透明の液体が出てそれがアドミニストレータ様のお体にかかってしまった。
「!? アドミニストレータ様申し訳ございません! 何やら私の男性器から謎の液体が御身のお体に!」
「ふふ、それは我慢汁っていうのよ。 あなたはペニスを見ても性的興奮を覚えているのよアリス♡」
「ぺ、ペニスにも? 私の身体に付いてるのにですか?」
「そうよ、あなたのその雄のマラが私とセックスしたくて仕方がないっていう証拠が今あなたのイチモツから出てる我慢汁、またの名はカウパー汁とか先走り汁よ♡」
「せ、セックス・・・・」
「セックスっていうのはねアリス、女性器にあなたのも生えたペニスを入れて腰をたくさん突いてあげるのよ?
私のここを見て今のアリスは何を感じるかしら♡」
そういうとアドミニストレータ様はベッドに四つん這いで上がり、私に対して臀部を見せるようにしてきた♡
そしてアドミニストレータ様の竿と大きすぎる睾丸が重力に従って下にだらんと垂れると、ヴァギナが見えた♡
「! はっ・・・はぁ・・・」
すると私の鼓動は早くなり、今までにない衝動が走り、肉棒が痛くなるほど膨張と収縮を繰り返してアドミニストレータ様の秘部から目が離せなくなる♡
「わかるかしらアリス、その感情が『発情』という感情よ♡
いいアリス、私が今日言ったようにあなたに男性器を褒美として与えたのは『快感』という最高の刺激を得るために他ならないの。
そしてそれは同時にあなたの心も体も、『セックス』したいという感情にどんどん蝕れていくの・・・♡」
アドミニストレータ様は四つん這いの姿勢からベッドの傍で立つ(勃つ)私の傍に乳と男性器を揺らしながら近よると、私の硬くなって我慢汁をあふれ出している竿の裏筋に手を添えるように下から先まで撫で上げるように触る♡
「おッ゛⁉❤❤」
すると裏筋にアドミニストレータ様の人肌と柔らかい皮膚の感触が伝わると何だか昨日までなかった、肛門の奥がびくっとするとともに股間が跳ねる感覚がして、人生で出したことない下品な声が出てしまった♡
「!? い、今のは私から出た声だというのですか!?」
「ええそうよアリス、今のは紛れもなくあなたから出た汚い声なのよ?
どう? 女性器もいいけれど、男のモノはもっと敏感で快感を感じ取れて面白いでしょ?❤」
「かい・・・快感・・・ い、いましたのは快感という感覚ですか?」
「そうよ、男根わね? 女の穴に挿入してセックスするときはこの世の何よりも気持ちいいの・・・。
それが今はあなたにも付いているのよ・・・? 立派な・・・巨根が❤」
「男性器が・・・巨・・・根が私に・・・」
私は己の股間を見て、私の身体の一部となった己の雄のマラを不意に右手が吸い寄せられるように触れた♡
「オォ゛゛」
己の手で軽く触ったというのに、乳首を抓ったかのような股間がイライラするという感覚が体中に広がっていく♡
おもしろいくらい腰が前後にビクビクして、騎士として情けなく睾丸も私の無駄な肉が詰まった胸があわせてゆれた♡
「はぁ・・・はぁ・・・・♡ こ、これが私の男根・・・❤」
「言っておくけれど触っただけでも気持ちいいけれど・・・私が今からあなたのその牡根にもっとすごい快感を教えてあげるわ♡
アリス、私のベッドに腰かけなさい。 今日一日私に対してあなたが対等なケダモノになることを許すわ❤」
「これ以上の快感を・・・? お、恐れながら今日はアドミニストレータ様の胸を借りさせていただきます!」
[newpage]
アドミニストレータ様はベッドから立ち上がった。
動くたびにアドミニストレータ様の巨根や爆乳が揺れ動く様に、女の部分としても男性器の部分としてどっちも反応して色んな体液が体が溢れてしまった♡
私は言われた通りアドミニストレータ様のベッドに腰を掛けて、先ほどのアドミニストレータ様同様に足を開いて恥ずかしながら性器となった私の性器を晒した❤
「さて、まずはあなたに射精の素晴らしさを教えてあげるわ❤ 射精はもう、最高に気持ちいいわはよ❤
最初にシンプルに肉棒をシゴいて射精させてあげるわ❤ これは手コキっていうの、セックスの一種の行為よ」
「よ、よろしくお願いします。 アドミニストレータ様・・・♡」
アドミニストレータ様は私の熱く硬くなった竿の根元を片手で筒掴みのような形で、握ってきた♡
「お゛っギッ♥」
「あら、私はただ握っただけよアリス。
この程度でそのような反応をするのは童貞として素晴らしい反応だけれど、この先あなたのこのチンポがもたないわよ? うふふっ♡」
そのまま私の股間の根元から上にかけて握った手を動かして、竿の皮膚が上に引っ張られる感覚とともにまた尻の穴が閉まるような感じたことない気持ちがいい感触が走った♡
「あぁっ! はぅん??!❤❤❤」
「いいアリス、亀頭がチンポの中で一番敏感な部分なの❤ ほぉーら❤」
するとついに亀頭の赤い部分にアドミニストレータ様の手で握られると――――――「おっごおおお❤❤❤」
面白いくらい腰が跳ねあがってしまって、私の男性器がアドミニストレータ様の綺麗な口元に当たって我慢汁をべっとりつけてしまった♡
「あらあら❤ 顔にべっとり❤ 亀頭が敏感とは言ったけれど、ここまで反応するとはね? あなたのチンポはどうやらかなり敏感なほうみたいね❤」
息を落ち着かせる暇もなく亀頭を握られていく♡
「あ゛~~っ♥ ぉ゛~~っ♥」
腰が跳ねそうになるのをアドミニストレータ様が使っていなかった左手で私の肉棒を握ってベッドに固定させされる♡
私は余りの快感で脱力してしまい、後ろ向きに倒れて腰をヘコヘコしながら股間を触られていく感覚を強制させられる❤
「美少女なのにチンポ触られて下品な顔しちゃってるわね♡
凛々しい姿のアリス・シンセシス・サーティもチンポという新しい感覚にはただの獣になってしまうわね♡
我慢汁で私の手がネバついて仕方ないわぁ❤」
亀頭を五つの指先でつまみながら手首を回して、根本をシゴいてきた❤
そして竿の裏にあるでぱった部分、裏筋に指を添えたりしたかと思えばまたしごかれていく♡
そのたびに私の排尿をする穴なのであろう肉棒の穴から、透明な液体が大量に分泌されてそれがアドミニストレータ様の手によって竿全体に塗り拡げられる❤
睾丸に触れながら私は言った♡
「こっこれは一体なんなのですか!? こんなもの今まで見たことも聞いたこともありません! それにこの感覚は何ですか!!? はッ……♡♡♡ お゛ぉぉーー……っ♡♡♡」
「雄の快感は素晴らしいでしょ❤ さあそろそろもっと素晴らしい快感をプレゼントしてあげるわ❤
次はフェラチオと呼ばわれるセックスの一種の性技でね、あなたのチンポを口に咥えるの❤」
「!? 股間をく、咥えるのですか!? ほ、放尿をすることもある股間を口に咥えるのですか!? あ、アドミニストレータ様!?」
アドミニストレータ様は私のそそり勃つ巨根を天井に手で向けさせたまま、アドミニストレータ様は私の亀頭に向かって顔を近づけたかと思えば口を大きく開けて徐々に私股間に近づいていく♡
開いた口から口内が唾液で濡れた赤い肉が見え、アドミニストレータ様の舌が徐々に私のモノをペロ❤っと舐めてきた♡
「ふぅッ!?」
手コキという性技だけでも凄まじいというのに、舌の唾液と生暖かさが敏感な亀頭に伝わる感じは更に気持ちいいものだった❤
手で股間を固定しながら先っぽの我慢汁を私の顔を見ながらそのまま舌で亀頭を舐め回される❤
「んっ♡ ちゅるぅ~♡ アリスのチンポは結構しょっぱめね❤ 今新しく生えたという割には味が付いてるわね。 ねえ、舌だけでこれほど気持ちいいの❤」
そのまま亀頭の尿道穴を舌で開けるように舌を穴にねじこんでグリグリされていく♡
「んっごぉ゛❤❤ あど アドミニストレータ様の舌でぇえ♡ 所詮配下の私の雄マラを゛゛❤❤」
今度は竿を手で横に剥けさせられて亀頭の傘部分の裏を舐められていく♡
「レロっ♡」
「ひゃぁん!」
舌で舐められた瞬間、体がビクンッ!っと跳ねて竿もブルンッッ❤っとはねる♡
その反応を見てか、アドミニストレータ様はさらに激しく責め立てるように舌を動かした♡
亀頭にアドミニストレータ様の唾液が付いていないところなどない程に♡
「ぁっほっ゛゛❤❤!! ダメですぅ!!」
「仕える主に対して反抗かしら? 罰を与えないとね?❤」
そう言うと今度は口を大きく開けて、徐々に顔を近づき――――私の股間をアドミニストレータ様の口の中に入れていった♡
私の20cmを超える恕張がいったいどこへやらとどんどん飲み込まれていく♡
「ォぐががッッッ゛゛!?♡♡♡ ぎッ……ん゛ッ♡!?!?❤❤」
デリケートな股間に唾液と口の肉の暖かさが竿に伝わっていく♡
そしてついにアドミニストレータ様の口の中に私の股間が根元まで消えていった❤
「んっ……ふぅ……♡ 」
「な゛゛にゃんですかこれぇ゛゛・・・❤❤」
敏感なすぎる股間からは口内の舌の動き、息遣いによって閉まる喉の筋肉が全て伝わって説明し難い気持ちよさが来る❤
何だか睾丸がぐつぐつする感覚に見舞われていると、アドミニストレータ様は根元まで咥えていた頭を動かして、口から解放されていく竿部分が外気の冷たい空気にさらされたかと思えば再度根元まで咥えられ始めた♡
そして頭を前後して男根を飲み込まれる動作を繰り返しされはじめられた♡
「ジュルッ♡ ジュゾゾゾゾゾ♡♡♡」
「!?!?❤♡ ぁ゛ッ♡♡♡ オ゛❤ッ♡♡ ひイッ、ンぎっ、ひィッ♡!!」
凄まじい未知の快感によって腰を浮かしてしまうが、アドミニストレータ様は私の腰に両手を置いて抑えつけてくる❤
頭を前後しつつ、時には動きを止めて喉奥で亀頭を締め付けられながら舌先で裏筋やカリ首を舐め回され始める♡
そしてカリ首を舐めたかと思えば竿を握って私の方に向けさせて裏筋を私の顔を見ながら舐めて、そのまま舌を徐々に根元にもっていき玉袋まで辿り着くと、今度は亀頭に戻ってきてまた裏筋から根本へと戻る❤
それを何度も繰り返した後に、再び先端に戻り尿道口をチロチロと舐める♡
「あひぃっ!!??♡」
「レロっ♡ ちゅるるるッ❤ ンフフ❤」
目線を合わせて舐めながら妖艶な笑みを浮かべるアドミニストレータ様は、また口内に私の男性の尊厳を咥えたかと思うと亀頭付近で口を固定し頬を窄めて――――「ズゾゾゾゾゾ❤❤」
「え゛おっほォオオオオッッッ♥♥♥」
アドミニストレータ様がその容姿にそぐわない何やら下品な顔で頬を萎めた瞬間から凄まじい吸引力で亀頭とカリ首を引っ張られた❤
包皮が引っ張られるほどの吸引力によって尿道穴の中から尿を吸われかねない感覚に見舞われたと思えば、そのまま頬を萎めたまま頭を前後してフェラチオを再開❤
最高司祭の寝室の神聖な部屋に水音とアドミニストレータ様が私の肉棒を貪る音だけが響き渡る中、私はケダモノのような、ゴブリンすら出さないような汚い声を出しながら新しい体の一部となった男性器の快感に耐えていた❤
ベッドシーツを握って耐えていると徐々に、睾丸の中がまるで何かうごめくような、何かが昇ってくる感覚を感じる♡
「あぎぃっ!!??な、なんですかこれぇえ!!?❤❤ アドミニストレータしゃまああああ何かキテますぅ!!!!お腹の奥から熱いものがぁ!!!!」
「ズッチュ♡ ヌプ♡ うふふ❤ その感覚に身を任せなさい♡ 最高の快楽を味わえるわ♡ ジュゾッ! チュパァアアッ!!」
アドミニストレータ様は私の尻を両手で掴み、激しく頭を前後に動かして長い髪が烈々に揺れ、激烈に卵巣であろう部分に感じたことのない感覚を感じ・・・
「ィッ~~~!!!!!! なんかッでましゅ❤❤ でりゅっ♥♡ なにかがあ゛なにかがでましゅアドミニストレータさまぁあああっ!!」
その瞬間私の新しく生成されたであろう男性の精巣器官であろう部分が急増に変な感触がして体の中から熱い何かが昇ると――――――――
ドピュッ!ビュルルルーー!!♡ ビュルルル――――――!!❤❤❤
すると私の股間の竿を上る様に熱い流体が流れてきたかと思うと、竿の先から見たことのない白い液体が空中に放り出ていく♡
「ァッひぃいいいいっ!!??♡♡♡♡♡♡」
「アリス、それが射精っていうのよ❤ たっぷりと、チンポの尿道穴開通する初射精を味わいなさい♡」
私の股間から謎の白い液体が飛び散っていき、主君であるアドミニストレータ様の顏や胸、果てには長い髪にまでかけてしまうという暴挙をするも止まってくれない♡
身体がいうことを聞かないように腰がヒクつくたびに股間から白い白濁液がいったい私の身体のどこから出ているのかと思うほど発射される♡
主君に対して謎の液体をかけている現状を止めたいのに、どんどん私の白い液体にアドミニストレータ様がかかって白くなっていく♡
その状態が一分以上続いた♡
一分後、ようやく股間による体の制御権が戻ってくると、私は訓練後以上に疲弊して肩で息をしながらベッドの上に倒れ込んだ♡
「ふぅーっ! はぁ~!❤♡♡ ひぃーっっ・・・♡」
「とんでもない初射精だったわねアリス? おかげで私の身体はあなたの精液まみれよ♡」
「・・・ふぇ?」
私はとてつもない倦怠感のまま、重い上半身を起こしてアドミニストレータ様の方を見ると、私の排尿をする汚らわしい器官だというのにそこから出た液体まみれになった姿があった♡
私は主君に対して体液をかけたことに血の気が引き、すぐさま謝罪した。
「!? あ、アドミニストレータ様のお体に私は何ということを!」
「別にいいわよ❤ 射精させたのだから私の身体汚れるなんて想定ないよ。 それより、アリス、尿道開通精通おめでとう❤」
「せ、せい・・・つう?」
「ええ精通よ。
精通というのはね、男性器に子種を蓄えた今あなたが出した液体・・・精子を出してあなたのチンポが大人になる準備が整った証よ❤
これがあなたの出した精子よ❤ 精液やらザーメンともいうわ♡
私的にはザーメンという言い方が一番興奮するからアリスも今後そういいなさい♡」
「ざー・・・メンですね・・・わかりました。」
「ふふ、あなたのような騎士がザーメンというとチンポが勃つわね・・・❤ あなたの出した精子が私にベットリ・・・」
アドミニストレータ様は私が精子とやらを、自分の身体にかかった部分から指でつまみ、私に見せるように指の間で精液をこねる♡
私の出したザーメンとも呼ばれるものはアドミニストレータ様の指の間でかなり粘着性があるようで、白い糸が無数に伸びた❤
そしてアドミニストレータ様はその指を何故か自分の口に運び・・・
「!? あ、アドミニストレータ様!? それは私の体液ですよ!? まさかお飲みに!?」
アドミニストレータ様は妖艶に微笑み、私の顔を見ながら指に付いた精液を舐めていた❤
「ふーん❤ 流石整合騎士かしらね♡ アリスのザーメン、私の精液と違いない濃さねえ❤
苦くてすごく雄臭くて美味ね♡ これはさぞ強い子種しょうねえ」
そう言って今度は自分の豊満な白い胸の胸についた私の精液を、下から掌で救い上げるように乳を触っていってついた精液を掌に溜めていた❤
そして両手に溜まった白濁液を水を飲むように口に含み始めた♡
「んっ……ちゅる……じゅぷぅ……❤ これは私のより美味しいかもしれないわ♡」
「あ・・あぁ・・・あ、アドミニストレータ様!?」
その姿を見ていると、何故か身体の奥底が熱くなり、すると何故か私の愚息が硬さと膨張率が増した❤
「え?」
私自身、なぜアドミニストレータ様が私の体液を飲んでいることに対して股間が硬くなったのに戸惑う♡
アドミニストレータ様は私と同じ紛れもなく同じ女だというのに、私はその姿を見て間違いなく勃起している♡
アドミニストレータ様は私の怒り勃つ股間を見て、獲物を見る目で艶めかしく微笑む❤
「ふふ・・・❤ 性的価値観に男の価値観も加わったようね♡ ねえ、アリス、折角だし男の快楽を教える前にあなたに女の悦びを教えてあげるわ♡」
「女の悦び・・・ですか?」
「そうよ❤ 仰向けになって、女性器を自分で拡げて私に見せなさい?」
私は言われた通り、足を大きく広げた状態でM字開脚した❤
「あ・・・そういえば今の私には睾丸があるのでした・・・」
今日の朝まではなかった睾丸があったので、睾丸によって私の女性器が隠れてるようになっていた❤
なので私の片手では握り切れない睾丸を両手で下から持ち上げた❤
持ち上げた睾丸のせいで見えないけれど、感覚でそのままヴァギナであろう部分に両手で左右に引っ張って足を左右に拡げてアドミニストレータ様に見せた♡
「こ、これで私の女性器が見えますでしょうか?」
「ええしっかりと見えるわ♡ ふふ、なにも前座していないのに愛液まみれでびしょ濡れじゃない♡」
「そっそれはその……どうして私の女性器が濡れているのでしょうか・・?」
「交尾をする準備ができた証よ」
そう言うと、私の目の前で、自分の股間から生えている男根を握って上下にしごき始めた♡
「♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡」
「チンポの快感の方はすっかり魅了されたみたいね♡」
アドミニストレータ様は私の竿を握りながらベッドに上がってきた♡
そして私の足を私の肩の高さまであげてきた♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ あ、アドミニストレータ様・・・この格好は何といいますか・・・羞恥心が・・」
「交尾は、相手の女が恥ずかしがるほど男役の方はチンポがイライラするものよ❤ だから羞恥心を耐えなさい♡ アリス、そのまま足をあなた自身で固定しなさい」
「は、はい」
私は肩のあたりまで持ち上げられた私の足の膝を両腕で抱きかかえて、騎士にあるまじき恰好になってその姿勢を維持する❤
私は主君に対しこのような恰好をしていることにとてつもない恥ずかしさを覚え、アドミニストレータ様から顔をそらしてしまった♡
「さあ、今からあなたと私で交尾をするわね。 体の準備なさい♡」
アドミニストレータ様は私のモノよりも大きい肉の竿を握り、その握った竿の亀頭で私の睾丸をどけて女性器の入り口に押し当てる♡
「あひ❤!?」
クチュ❤っという音ともに亀頭が女性器にあたっただけで、電撃の魔法を受けたかのような快感に襲われた❤
「あ、アドミニストレータ様・・・ そ、その本当に男性器を私の膣内に挿れるのですか?
疑うようで配下程度の私ながらも、失礼を承知で・・・ほ、本当にアドミニストレータ様のその25cmを上回るイチモツが私の身体に入ることが交尾方法なのですか?」
「えぇそうよ。信じられないでしょうけれど、女の身体・・・この世界の女なら私たちのような大きい巨根でも難なく受け入れられるわ。
そしてセックスはね、挿入した後は男役が腰を女性器に向けて必死に突いて、最後にあなたがさっきした射精をして白い液体を膣内に注ぐことで完了するわ♡」
「! た、ただでさえ大きいアドミニストレータ様のモノを入れながら何回も突かれるのですか・・・」
「大丈夫よ❤ 最初はちょっと痛いけれど、すぐにチンポのキモチよさをあなたも理解するからわ♡
じゃあ・・・あなたの処女を・・・頂くわね・・・♡」
「んぎぃ・・・っはぁ・・・」
アドミニストレータ様は私の女性器の入り口付近で擦っていた亀頭を、割れ目の真ん中に入れて割れ目が開く感覚が伝わる❤
「はぁ・・・はぁ・・・ほ、本当にアドミニストレータ様の男根の一部が私の膣に・・・!」
「息を整えなさい。
まだ20cm以上私のチンポがあなたのマンコの中に入っていかないといけないのだからね?」
アドミニストレータ様は私の太もも裏に手を置きながら腰を落としていく♡
「あっっぐ・・・❤ ぉ゛ッ❤」
視線を下ろしてみると、私とアドミニストレータ様の結合部がどんどん一つになって、あの大きすぎる男根が信じられないことに徐々に私の膣内に収められていく♡
「ん❤・・・この締まりはすごいわね・・・この名器だとさすがの私も前立腺を緩められないかもしれないわね」
指すら入れたことのない私の一度も開かれたことのない膣内が熱く硬い、アドミニストレータ様の巨根によって開通されていく感覚が鮮明に伝わる❤
膣内に信じられないことだが太茎が半分程度入ったところで、アドミニストレータ様の腰が止まった♡
私は全部挿入されきっていないというのに、戦闘をするよりも汗をかきながら呼吸を整えていた❤
(なっ……なんでこんなにも私の中に入ってるだけなのに……すごく熱くて大きいし硬い……それにドクンドクンって脈打ってる・・・)
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ あ、アドミニストレータ様・・・?」
「わかるかしらアリス、今あなたの処女膜と呼ばれる部分に私の亀頭が当たってるわ♡ 今からここの膜を肉棒で貫くから、堪える準備をなさい❤」
「処女膜・・・? わ、わかりました・・・」
するとアドミニストレータ様が腰を更に沈めた瞬間・・・ミシミシ❤
「ひっぎぃい!!!???」
続きの本番セックスシーン一覧はこちらとなります
・アリス処女膜、アドミニストレータの巨根による開通からのマングリ返しピストン
・バックでのアリスの童貞卒業腰振り犬盛りピストン
・数ヶ月でチンポにすっかり馴染んだアリスの後日談(おまけ)
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取り扱ってる一部の作品名
『インフィニットストラト ス複数』『コードギア ス』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。