NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

fanbox


『無料サンプル』凛世と対話できた貴方が勃起して粗チン軽蔑罵倒され『無料サンプル』ふたなり格差チンポで反省させられる

あなたは抽選でふたなりアイドル【杜野凛世と二人っきり会話券】を運よく手に入れた。

この券はその名の通り アイドルとカメラも何もない密室の部屋で会話、承諾があれば時間内であればアイドルと自由な時間を過ごすことができる貴重なチケットだ。


そしてこの後特別に対話できる杜野凛世は ふたなりアイドルであり ふたなりアイドルを育成する283プロダクションの超人気アイドルである。

杜野凛世は ファンから周知の認識の噂として プロデューサーに対し究極の信頼を置いているというのは有名である。


そのためか 元の対話が苦手目な性格も相まって親しい男性以外は あまり得意ではないという噂もあるらしい。

そういった類の噂も もしかしたらこのあとあなたは真実を確かめられるかもしれない。



早速あなたはスタッフに通され ある場所の部屋へと通される。

カーテンで閉められて照明で照らされた ホテルのようなシンプルな部屋だった。


部屋に入ると そこには画面越しに見慣れた着物姿アイドルの杜野凛世が佇んでいた。


「あなた様が……この度【杜野凛世と二人っきり会話券】を……よろしく、お願いいたします…

凛世の……ファンになってくださり……感謝しております……」


丁寧腰90度の綺麗なお辞儀をされたあなたは 憧れのアイドルということもあり 緊張しながら頭を縦に振った。


「緊張……なされる必要は……ございませんので、落ち着いて……お楽しみください

では…たったままではお疲れに……なのでこちらのベッドにて……一旦会話、いたしましょう」


言われた通り憧れのアイドルである杜野凛世の隣にある大きなダブルサイズのベットへ座ることにした。


「この【杜野凛世と二人っきり会話券】……予定ではあなた様が……凛世にお好きな質問を複数……できるとのことでした……ね?

そして……あとの時間は自由に……でしたね

では……お好きな質問を……凛世にお聞かせ願えればと思います……」


そう言われても何を話せばいいのかわからないあなたは うだうだと自信のない様子で メモに書いてきた質問を15分ほどして答えてもらった



15分後。

おどおどした口調での質問 そして憧れのアイドルながらも同時に日々己の自慰行為に使っている為か 無意識に彼女の胸などを見ていたあなた。


あなたは色々質問を彼女にしたが 何だか質問をすればするほど 杜野凛世はいつもの無表情ながらも どこか視線に不満を滲ませているような気がしてきた。

あなたはその視線の重圧に耐え切れず 何か無礼なことをしたのかと問いた。

すると彼女は立ち上がり 無表情ながらも雰囲気の違う様子で言った。 


「凛世は……極端に……殿方の方が不得意……でございます 

例外はございますが……基本的に……苦手とする殿方と……二人きりという状況は……あのお方のお願いでなければと……我慢ならないほどに……」


その言葉を聞いたあなたは噂通り アイドル杜野凛世は特定の男性以外の男性を苦手 いや 嫌いといった感じを理解する。

あなたはその圧を感じる視線 まるで自分をゴミのように見る杜野凛世の視線に恐怖を覚えながらうずくまる。


「あなた様は……なぜ……股部分に手を……あてているので……ございましょうか」


気づくとあなたはどうやら 先ほどの自分を憧れのアイドル【杜野凛世】がゴミを見るような視線のせいか 女性に下に見られて興奮する性癖がここで 発動してしまったようだ。

あなたのペニスは勃起してしまっていた。


その動作であなたの現状を理解した凛世は 生物を見ていないようなハイライトのない瞳であなたに言った。


「今のどこに……膨張なされる理由が……あったのでしょうか‥‥? 凛世は……誠に気分が悪いです……」


あなたは視線だけ勃起してしまったことで 杜野凛世は軽蔑するような 不機嫌そうな顔で睨みつけてきた。

その冷たい声音と 感情の見えない瞳を見て あなたはさらに興奮してしまい ズボンの中で射精してしまう。


その瞬間 凛世の目が鋭くなった。


「女性の目の前で……そのような粗相とは……不快な匂いが……部屋に充満して………凛世は吐き気すら……覚えます」


女性の前で それも最も憧れていたアイドルの前で セクハラといわれても文句は言えないあなたは ただただ縮こまるしかなかった。


「あなたのその汚い体液の………匂いで鼻が……曲がりそうです

なので……その下穿と……その汚い体液で汚れて臭くなった下穿きを……脱いで拭いて処理して、ください」


あなたは何を言っているのかと ここでズボンを脱ぐどころか 下着まで脱ぐのはいくら何でもと 首を横に振ると 凛世はさらに不愉快な顔をした。


「あなたさまに……拒否権は……ないかと凛世は……思いますが……」


確かに今この場であなたが自己とはいえ 女性の前で 業界人相手にズボンの中で射精をしたという事実は 彼女に今ここでスタッフでもよばれれば社会的に死ぬのと同義。

あなたは仕方なく言われるままに従うことにした。


「……それが……賢明な判断かと……凛世は思います」


命令に従い下半身裸になったあなたは 彼女の前で下半身を晒した。

あなたの下半身を見た凛世は まるで自分を下の存在としてみるような眼差しになった。


「あなた様は……一体どこまで粗相な条件を……揃えられているの……でしょうか あなた様……いいえ……あなたのような人間に『様』付けは不要……

あなたのソレは……去勢なされたのでしょうか……

余りにも……小さく……一言でいうならば……『お粗末』っと いう表現が正しいでしょう……。」


あなたのモノは今の状況のせいか 縮こまってしまった。 

しかし 一切反論できない立場だというのに あなたは勃起していた。


「そのお粗末なモノを……凛世に見られて……お勃ちになれていると……?

よくも……そんな男性器とも呼べないモノを……殿方なのに持っておられますね‥…と凛世は引いております……

とはいえ……男性が凛世たちのような……ふたなりより数倍生殖器が小さいことは……当たり前の事実ですが………あなたのソレは皮を被っているいわゆる………『真性包茎』……で惨めなモノの中の……最も惨めなモノでございます………。」


凛世の言葉により あなたは股間をビクビクさせてしまった。

反応したらことはまずくなるというのに。


「凛世は……その粗末なモノを……見ていると……不愉快になります」


そう言うと杜野凛世はいつものテレビで見る変わらない顔のままあなたに近づき あなたのその射精したてで汚れた股間を右手で鷲掴んだ。 

まるで潰しそうなほど強く握られた。


腰に高圧の電気が走ったのかと思うほどの痛覚が走った。

痛みという感覚だというのに あなたは股間から我慢汁を出して 杜野凛世の手を汚してしまった。


「本当に……汚らわしい…… 凛世は……あなたの股間を……潰しているつもりだというのに……興奮なさっているご様子……

救いようのない……粗末な肉の棒で……ございますね」


股間を握り潰しながら立たせられたあなたは 激痛とともに余儀なく立たされる形になる。


股間を握り潰されながら起立させられたあなたは あまりの激痛にまともに立てないが ベッドに尻もちをつかれそうなところをまた股間を握りつぶされて立つことを杜野凛世に強制された。


「誰も勝手に……座っていいと……許可を出した記憶は……ありません」


そんな杜野凛世の表情はテレビでは見たことのないほど冷たく恐ろしいものだった。


「凛世は良いことを……思いつきました あなたの男性器は……小さすぎて……おそらく生殖器としての機能も……果たせないでしょうから……」


そう言いながら杜野凛世はあなたの股間から手を離し 傍にあったティッシュ箱であなたの我慢汁を拭いてから 白い靴下を履いている足から何故か自分の雪駄を手に取った。 


そして―――――――――


パンッッ!


雪駄の底を使ってあなたのお粗末な股間の下から力を込めて叩いた。

睾丸に雪駄の底が全面接触して乾いた音が部屋に響いた。


「残念です……本当に去勢するつもりで……凛世は雪駄であなたのソレを……叩いたのですが……」


そういうともう一回 雪駄を今度は上から下に振り下ろしてあなたの棒を叩かれた。



パンッッ‼!



さっきよりも大きな音で かなり強くたたかれる。


雪駄で叩かれて股間の棒を伝い 針で刺されたような内側の痛みが広がるというのに あなたは痛みで喘ぎながらも股間が上下にビクビク震えるのを止められなかった。


「まさか……凛世に情けないその股間を………叩かれて勃起なされて……いますか……?

なんと……救いようのない方でしょう……あなたのような方は……俗にいう……マゾヒスト……というものなのですか……? 非常に……気色が……悪いです……」


杜野凛世はあなたの叩かれて赤くなっている粗末な股間の先を 雪駄の先っぽでまるで汚い虫を弄るように軽く持ち上げながら言う。


「凛世には……理解できませんが……そのような方々のことを……変態と呼ぶので……しょうか?

マゾヒスト‥…変態……どちらも低俗な……気味の悪い生き物でございます……

凛世はどちらにしても……その様な方々とは……関わり合いたくないものです」


杜野凛世は軽蔑の視線であなたを見つめる。


「凛世には……その粗末なモノは……必要ないのでは?

その大きさでは……生殖器としての役割は……果たせないと思いますので……」



パンッッ! 


パンッッ!


杜野凛世は背を伸ばした美しいたたずまいのまま今度は連続で縦と 横と 斜めと雪駄であなたの股間を女性らしい動作で 右手だけで器用に何度も叩きまくった。


「この子供のように……小さすぎるあなたの股間……叩くたびに小汚い透明な……先走り汁が出てきます 

凛世は心底……あなたはとことん……気味が悪いと……思っております」


杜野凛世の罵倒により あなたの粗末なモノはビクビクとするも サイズは一向に大きくならない。


捻じれた真性の包皮の先からは 叩かれているというのにただただ我慢汁が垂れ流されているだけだった。


男が女性に股間を アイドルの履いている雪駄で叩かれているというのに あなたは情けない喘ぎ声を出してしまうだけなのだ。


「その情けないお声……まるで躾をされている……ケダモノにございます……。

殿方としての……誇りはないのでしょうか……?」


無表情のまま不機嫌な凛世は 何度も何度も股間を叩かれる。

あなたの股間は真っ赤になっているというのに 股間を隠すことなくあなたは ひたすら彼女の雪駄でしばかられる。



するとあなたの股間は睾丸ならぐつぐつと何かが昇ってくる感覚がし――――――――


どぴゅ…… ドピュ……


「………」

凛世のあなたを虫以下を見るような視線。


あなたは子供が精通する射精量よりも少ない極小の精液を出してしまった。


その極少量の精液が よりにもよって彼女のトレードマークの蒼い着物にかかってしまったのだ。

彼女はそのあなたの精子がかかってしまった着物の部分を見ると 言葉にならない威圧感を変わらない顏のまま発していた。


「凛世は……今……とても……不快な気分に……なっております……これは……どういうことです……か……?

股間を叩かれて……射精したと……」


あなたは固まり 返事できずにいる。

杜野凛世はあなたのその態度により不機嫌に。


「……この着物……凛世にとって非常に思い出の……深いものなのです……

一体どう……なさいましょうか……?

凛世の……不快にさせた……責任を取ってもらいます……」


そういうと杜野凛世はあなたの前に無言の圧のまま近づかれる。

あなたは逃げようとするも ベッドの角に膝が当たり あなたは下半身モロだしのままベッドの上に倒れてしまって動けなくなった。


杜野凛世は雪下駄を何故か脱ぎ そして履いていた白い靴下も脱いだ。

素足になった凛世はベッドに立ち 仰向けになって倒れているあなたの足の間に立ちながら不機嫌に言った。


「凛世は……今非常に不愉快な気持ちに……なっています……

凛世の大切な着物に……粗末なモノから出た……そのおぞましい液体をかけましたね……」


杜野凛世はあなたを睨みつけ あなたは目を逸らす。


「叩いての射精なさる……救いようのないマゾのあなた………今度はこちらで男性としての機能を……潰えてみましょう」


杜野凛世がそう言い放つと同時に あなたの射精して萎えた股間の上に 左足の素足を乗せてきた。

そのままあなたの股間を 気色悪い生き物を触るように足の指でなぞり始めた。


竿を親指で横に 前後に動かせたり 足の間に竿を挟まれたりと萎えて萎んでいる股間を探られる。

凛世の保温がしっかりしている 暖かい素足の温度が精液で汚れたあなたの股間に敏感にに伝わる。


「凛世は……このようなことは

手であなたのその小さすぎる男性器を……直接触るよりかは……足で触った方が……衛生的にマシだと……思いますので…….。

それに……」


杜野凛世はそこで言葉を区切ると足を動かし あなたの股間に乗っけた左足に体重をかけるように踏みつけた。

あなたの股間は 凛世の体重の乗った足によって形がつぶれて形を変えていく。


「こんな粗末なモノでも……踏む分には……問題ありませんので。

このまま凛世の足で……つぶれるかどうか……やってあげましょう」


杜野凛世は冷たく あなたを見下ろしたまま あなたの男性器を踏みつける。

睾丸が潰されると 陰部に電撃が走るような鋭い痛みが走った。


連続して射精できないはずのあなたの股間は 徐々に勃起してしまい 彼女の踏んでいる足に先走り汁が付着してしまう。

それを見た杜野凛世の顔は無表情だったが、明らかに苛立っている様子だった。


「汚い……お漏らしのよう…… 足が不快でなりません……」


凛世は踏みつけるのをやめたと思うと 今度は足を持ち上げ――――――――


ッ 


持ち上げた足を あなたの股間に向かって踏む 俗にいうストンプと呼ばれる踏む行為を行った。


「凛世は……あなたのような……変態で……理解し難い性癖を持つ殿方を……心底気色悪いと……嫌悪感しか……抱かないのです……。

雄としてそのような……お粗末な生殖器を持って……生きていることに……恥を持たないのでしょうか……」


また右足を上げ あなたの股間に落として勢いと体重を乗せた足で踏みつけられる。

そしてたまに足を上げずに足の甲でねじるようにグリグリ踏んだりを繰り返される。


「……あなたは……豚のようですね 股間を踏めば踏むほど……汚い声を……ブヒブヒと……。

本当に……気持ちの悪い生物です……。

もしかしてあなたは……自分を人間だと……思い込んでいる豚なのでしょうか……?」


凛世はそう言うと 今度は左足を後ろのほうに動かしたかと思うと サッカーボールを蹴るのようにあなたの睾丸に蹴りを入れた。


「凛世は……あなたのような……粗末なモノは……去勢するのが……正しいことだと思うのです……。

あなたは……凛世のファンだと言いましたが……ファンである分にはアイドルとして‥‥嬉しいことにはありますが‥…それで自慰行為などされるのは‥…気分を害します……。」


凛世は一旦言葉を切ると 息を大きく吸ってから続けた。


「あなたは凛世のファンから……粗チンのファンに格下げです―――――――ね」


グリグリと股間を押しつぶしていくと また股間を蹴った。


するとどぴゅ……ドピュ……


またあなたは射精してしまった。


凛世の足の甲をまた汚してしまい 凛世は汚物を見るようにあなたに視線を向ける。


「………またしても股間を……なぶられて射精なさるとは……雄としての機能を破壊される行為を受けている……というのに射精する………やはりあなたのソレは……偽の男性器としか思えません」


凛世はあなたの精子で汚れた足の甲を そのままあなたの上を踏みながらあなたのお腹の上にあがる。

そしてそのまま あなたの精子がついた足の甲を あなたの顏の上にもっていき 精子が付いた足の甲を拭くようにあなたの顏で擦り付けた。


「凛世の足の甲が……綺麗になりました……足を切れにする程度の価値は……あなたはあるようですね。

おめでとう……ございます。

一つの存在義を見いだせて、よかったですね」


あなたは粗チンなので 雄としての役割もろくに果たせない上に 顔はハンカチ程度の存在意義程度はあるようだ。


「あなたは凛世の……ファンということでここに……来られたのでわかっていると……思いますが

凛世は……ふたなりアイドルに……ございます。 そして……凛世が……あなたのそのまがい物の短小包茎はなく……本物の男性器が何たるかを……この際教え込んで差し上げましょう」


凛世はそういうと 着物の帯を緩めて帯を取り 袖エリの部分を横に捲る。


そこに視線を向けると暗い赤の下着が見え その下着の中には明らかに男のあなたよりも大きい陰茎を持っていることは 直接見えなくとも理解できるほどもっこりしていた。

凛世は赤い下着を抜きながら言った。


「これから凛世の……『本物』の男性器がどういうものか……『女性』の凛世が………『雄』であるあなたに教えます……」


杜野凛世が赤い下着を脱ぐと―――――――ボロン♡♡


「これが……『本物』の……凛世の男性器に……御座います」


彼女の下着の中に収められていて 解放された男性器は そのまま彼女の足の真ん中に鎮座した。

萎えているそれは とても萎えているというのに大きさは 日本人男性の勃起時平均のサイズより大きかった。


陰部には大和撫子らしく 陰毛も生えていた。


「御覧になられます……でしょうか…… 凛世のは……膨張などしなくとも……あなたのモノとは違い……勃たずとも包皮は……剥きだしに……なっているのです」


彼女の男性器は 通常時ながらズル剥けており 亀頭を覆う包皮など一切なかった。

そして包皮がないおかげでむき出しの亀頭は 真っ赤であり 形はカリ高で大きくエラが張っていた。


「睾丸も……あなたのはまるで……どんぐり一個分のような……大きさですが

凛世のは……このように精液がたっぷりと………蓄えられるよう……野球ボールふたつ分の大きさは……あるのです。

これこそが……子作りに特化した『本物』の……『チンポ』にございます」


彼女の睾丸はあなたの睾丸と比べれば あなたが子供で 凛世が成人のようなサイズ感だった。


見るからに凛世のほうがあなたの睾丸より貯蔵できる子種の量は圧倒的に多く しかも凛世の玉袋にはパンパンになるまで精子が入っていることが見て取れた。


その遺伝子情報を持つ子種を蓄える玉袋は 中に数十億の精子を蓄えるせいか 子種たちの重さによって垂れ気味の凛世の玉袋は重たい。


凛世はその大きな金玉を手で持ち上げて見せた後、その手を離すと重力に従って落ちた。


「凛世は……このような立派なモノを……持っているので……。

粗チンなあなたとは、比べるまでもなく違うということを……理解できましたでしょう……。

あなたのその短小包茎は……女性である凛世……それも16歳の凛世の陰茎とは……似ても似つかないまがい物なのです」


杜野凛世が軽く動くだけで 巨根故に蛇のようにその竿が彼女の足の間で揺れる。

呼吸に合わせて竿と重たい精子工場の玉袋が上に 下にと揺れ動く。


「粗チンなあなたは……凛世の男性器を見て……興奮しているのですか?

男性のあなたが……『雌』である凛世の……男性器を見て……勃起なされていると……」


あなたはふと気づくと 仰向けになっていた体がを起こし 彼女の萎えた巨根をガン見してしまっていたのだ。


「忘れていませんか……? 凛世は……まだ『勃起』を……いない事を……」


萎えているというのにあなたの股間の何倍もあるそれは 確かに今は交尾できる状態ではなかった。

つまり 勃起してもいないのにいうのに 男性であるあなたの股間のモノの何倍もの大きさだというのに。


「では……いまから凛世は……勃起をして……ペニスの格の違いを教え……いたします……」


杜野凛世はそういうと自分の足で己の萎えた巨根を蹴りながらベッドに座っているあなたの顏の前まで 歩いてきた。

そのまま小柄な右手を彼女自身の巨根に添えると そのまま太すぎる肉の幹に指輪っかを作ってしごき始めた。 


部屋に響く肉棒の肌を擦る音。

やがて段々と彼女の右手の動きが激しくなるにつれて 彼女の巨根の先っぽから透明な液体が溢れてきた。


すると萎えていた凛世の陰茎の竿は あなたの視界の中で下向きから徐々に上向きにになっていく。

太さが増していくとともに彼女の竿全体には徐々に浮き彫りになる複数の血管。


「ふぅ……これが……『交尾』ができる……本物の『チンポ』にございます 

あなたの『粗チン』とは違う……まさに『チンポ』が……相応しい凛世の『ちんぽ』でございます」


彼女はそう言うと あなたの目の前にしゃがみ込み あなたの顔の前に自身の巨大な肉槍を見せつけた。

長さにして20cm以上もあるそれは あなたの顔に影を作るほどの大きさだ。


顔を上げないと亀頭の先が視界内に収まらないほど巨根であり 顔の近くあるだけで意識が朦朧としてしまうほど 濃い『雄の匂い』を放っていた。

勃起した彼女の『雄』マラは 元々大きかった亀頭は更に膨らみ 一度女性器に挿入すれば抜けなさそうなカリの傘が出来ていた。


巨根を形作るために血管はかなり太く 膨張し 心臓の脈に合わせて血液が送られ その脈に合わせて凛世の牡の猛たけりも脈動する。 

竿はまさに釣り竿のような角度であり 凛世のお腹につきそうなほど反り返っている。


脈動する度に竿が揺れるので 跳ねた反動で彼女の尿道穴から出ているカウパー汁が あなたの顏に生暖かい感触を残していく。

しかしそんな凶器のような巨根とは裏腹に 彼女の顔は無表情のままであった。


「どうですか……これが……本物の……『雄』の交尾期ににございます……」


凛世は自分の男性器を見せびらかすように上下に動かし、あなたの頬にペチペチ当ててくる。


「あなたのその……粗チンとは……全く違いますでしょう…… さて

見るのだけでは……本物の男根が何たるかは……わからないかと思いますので‥…触ってみることを特別に……お許しいたします」


あなたは拒否権はないので 恐る恐る杜野凛世の交尾器に手を伸ばす。

恐る恐る触れた瞬間に感じたのは熱。


まるで熱した鉄棒でも握っているかのようだった。

熱くて硬い。


握ると血管の脈だけで手が弾かれそうなほど肉棒の脈が強いことがわかる。

無心に彼女の肉棒を触っていると 手を払いのけられる。


「それ以上は……触ることは許可しません。

では……次に凛世の……着物を薄汚い精子で……汚した罰を……いたします……

お口を……大きく開けてください」


あなたは???といった感じで 何を言われているのかと疑問に思いながらしていると 凛世はまたしても不機嫌になりながら言った。


「理解力も皆無…知能数も動物以下なのでしょう……。

口を開けてと………いっているのです。」


そういうと杜野凛世は あなたの口を無理やり手で開けてきた。


「歯を立てないように……してください」


と言うと 今度は空いているほうの手であなたの頭を掴み――――――――

腰をあなたの口の方に突き出してきて


20cmを超えるその熱く硬い巨根を喉奥にねじ込んできた。

口には苦みとしょっぱさが同時に広がり 鼻からは強烈な匂いを感じ取る。


まるで口の中にフランスパンを入れられているかのような圧迫感が その圧迫感はすべてふたなりアイドル凛世の雄雄しい海綿棒なのだ。

顎が外れそうになるほどの圧迫感。


「お口が小さいせいで……全部入りません……。女性の肉棒を……性処理できる程度のことも……できないとは……存在意義がないにも程があります……」


そういいながら さらに奥へと押し込んでくる。喉の奥まで侵入してきた異物を押し返そうとするも 逆にそれが刺激になったのか 口の中でビクンッと跳ね上がる。


「では‥…こう致しましょう‥‥ 人間‥…そう簡単に‥…死に至らないはずなので‥…」


そう言うとあなたの頭を掴み――――――――腰を突き出してきた。


喉奥のそれ以上開拓してはいけない領域を 無理やり開けるように彼女の竿が押し込まれる。

気道を完全に塞がれて息ができず 酸素を求めて必死に呼吸をしようとするも そのたびに口の中の熱い塊が暴れまわる。


「苦しい……ですか……?

ですが……粗チンでケダモノの変態のあなたには……お似合いの苦しみです……。

このまま窒息死させて……あげます……勿論凛世の……『チンポ』で……」


そのままあなたの肉棒によって開拓された喉には 彼女の巨根が完全に根元まで埋もれてしまった。

杜野凛世の腹部が目の前にあり 口・喉どころか あなたの食道までもが彼女の熱くてかたい剛直が占領していた。


「16歳である凛世の……イチモツを無理やり……咥えさせられて勃起を……

汚らわしいですね……本当に…… もう……いいです」


あなたの食道にまで根元が入った肉棒が 徐々に食道から抜けていき 口あたりに杜野凛世の亀頭まで抜いてれた。


「これからが……罰の始まりです」


抜いてくれたと思って安堵した瞬間 一気に腰を突き出して 再度食堂まで肉棒が差し込まれた。

嗚咽して思わず生物としての反応を示したあなたは 凛世の太ももに手を当てて彼女の肉棒を抜こうとするもその手は簡単に払われてしまった。


「誰が凛世の雄のマラを……抜いていいと‥‥言いましたか?

粗チンなのに……生意気かと……思います」


あなたの口を性処理道具のように扱う彼女だが それでもやはり表情は変わらないままであった。

ただ淡々と事務的に腰を動かし 彼女の喉挿入ピストンは あなたの顏に巨根を叩きつけられる。


そのたびに彼女の精子たっぷりの重量感満載で垂れ気味の睾丸があなたの顎に当たり ぺチンッという音が部屋中に響き渡る。


「女性の睾丸で顔を叩かれて……どういったお気持ち……でしょうか?」


そう言いながら彼女は何度もあなたの顔面に自らの玉袋をぶつけてくる。


「凛世の……睾丸の精液が……昇ってきています……

言っておきますが‥…一滴でも溢すことは許しませんので……」


凛世は彼女の普段のアイドル姿から想像もできない程 腰をあなたの口に振り そのデカすぎるイチモツであなたの食堂までオナホ代わりに犯してくる。


「では……凛世の子種……全て飲んで……いただきます……」


その言葉と共に 彼女はあなたの頭を押さえつけると 大量の白濁液を流し込んだ。

粘度が高くドロドロとした液体は あなたの精液など比じゃない濃い。


一滴一滴精子が多く 量ともども質量も多く瞬く間にあなたの口内を満たしていく。

アイドルという尊い存在の精子が あなたの胃袋に収まり あなたの胃袋に消化してあなたの身体の一部になっていく。

女性である凛世のせいだというのに 男性のあなたよりもずっと雄臭い精子の匂いで呼吸すら困難になるほどだった。


「飲んでください……命令です……。 溢したら……罰は延長します……」


そう言われたあなたは 必死で飲み干そうとするも あなたはあまりにも量が多すぎて口から溢れてしまう。

するとまたすぐに後頭部を押さえつけられ 強制的に飲まされる。


それを何度も何度も繰り返している内に口から逆流する。

更に溢れすぎてしまい 果てには口内の鼻の穴に繋がる穴から凛世のザーメンが溢れ出てきた。

それを見た凛世はあなたの股間を踏みながら そして精液を飲ませながら言う。


「凛世の貴重な……アイドルの精子を……ファンだというのに溢しましたね……

溢すなと……凛世は先ほど言ったはずです……。

これは追加の罰が必要ですね……」


そういうと、踏みつけていた足をどかすと 今度は足であなたの男性器を弄り始めた。

窒息死しそうなほどの濃厚な口内射精と 股間を踏まれるあなたは意識が朦朧とする。


そんな状況が30秒続き 凛世の精液はあなたの口から 鼻から溢れてあなたのベッド周りは凛世の精子まみれになっていた。


「仕方ないので……一旦凛世の……男根をあなたの口から……抜きます……」


杜野凛世は腰を後ろに引いていき あなたの食道から茎根を抜いていく。

あなたの口内から抜けていく杜野凛世の肉棒は あなたと彼女自身の痴液まみれで光沢を放つ竿が外に出ていく。


口内あたりにようやく凛世のカリ首が抜けると 唾液と混ざった薄白い粘液が口から零れる。

あなたの口から抜けた凛世の性棒はあれほど口内射精としたというのに血管とともにギンギンに膨れ上がり、鈴口はパクパクと開閉を繰り返していた。 


あなたは酸素不足でせき込み 四つん這いで俯いてしまった。

そこに凛世が素足を頭に乗せてくる。


「あなたが今口から……凛世の子種を溢したせいで……数億の命が……無駄死にしてしまいました………どうしてくれましょうか……」


あなたの顎を足で持ち上げて 凛世の方に顔を強制的に向けさせられる。


「咥えてください……」


そのままあなたの口に足の指を入れてきた。


親指から順に人差し指、中指、薬指、小指と順番に入れられていき 最後に足裏を舐めさせるかのようにあなたの顔に擦り付けた後 ゆっくりと引き抜いた。


そのままあなたの着てきたシャツで唾液の付いた足をハンカチ替わりに拭く。

あなたが四つん這いになって いまだに回復しないイラマチオからの酸素不足で咳込んでいると 凛世はあなたの背中に座った。


「粗チンのくせに……凛世の子種を無駄にするなんて……許せません……

あなたの薄すぎて繁殖……役割も果たせない……無価値な精子とは……価値が違います……」


そう呟くと 彼女はあなたの尻をパチンッッ!っと叩いた。


痛みのあまりビクッと身体を跳ね上がらせるあなたを見て 満足そうな笑みを浮かべると続けて2回3回…10回目を叩く。

左の尻肉を 右の尻肉を交互に叩かれるたびに 赤くなっていくあなたの尻肉。

10回目の尻叩きが終わったところで言った。


「座り心地の悪い‥‥…椅子にございます……

それにしても……よく鳴く豚……にございます……ですので‥‥」


凛世は先ほど脱ぎたて白い靴下を 尻を叩かれて子を出すあなたの口に詰め込む。


「これで少しはマシになったかと……思います……」


そう言ってそのまま尻たたきを再開させた。

杜野凛世の口に加えさせられた靴下は猿轡変わりになり 叩かれることに夜あなたは声の声量が制限されてしまい くぐもった声で喘ぐことしかできなくなった。


しかし、それが逆に良かったのか 叩かれる度に身体が反応してしまい 叩かれたところがジンジンと熱くなり痛みが快楽へと変わっていき―――――――あなたはまた射精してしまった。

叩いている凛世はと言うと 無表情のまま淡々としていた。


「凛世の靴下を……咥えさせられている挙句……尻を叩かれているというのに……射精してしまうなんて………本当にどうしようもない変態でございますね……」


飽きたようにあなたの尻を叩くのをやめ 背中から立った。


「そのままの姿勢を……維持してください……最後に……雄のペニスを……どう使うのか……男性のあなたに教えましょう……

犬の恰好に……なってください」


そう言うと、凛世はあなたの背後に回り込んできて 後ろからあなたの両足を掴んで無理やり開脚させてきた。

憧れの杜野凛世にアナルも 股間もすべて見られるあなた。


足を広げたあなたの間に 彼女は膝立ちになる。


「汚い肛門……にございます…… 気持ちが悪い……」


彼女はふたなり巨根の尿道部分をあてがい 亀頭をあなたの肛門口に擦る。


「汚い肛門でございますが……罰を与えるのには丁度いい……穴でございます…… この程度の使い道があって……よかったです―――――――――ね」


続きのアナルシーンは

・四つん這いアナル巨根開発

・寝バックアナル激ピストンによる呼吸圧迫

・お掃除フェラ強要


続きはFANBOXにて公開中です!

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5676928



シャニマス以外(投稿日時点で60投稿以上)にも投稿してる一部としてこちらがありますので、PIXIVの一覧のリンクと名前載せておきます。

.他タイトル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

取り扱ってる一部の作品名

『インフィニットストラト ス複数』『コードギア ス』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』

『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。

『無料サンプル』凛世と対話できた貴方が勃起して粗チン軽蔑罵倒され『無料サンプル』ふたなり格差チンポで反省させられる

Related Creators