一話目(読まなくても楽しめますが、五月の価値観の変化やらありますので読んだ方が楽しめます) → https://ochin.fanbox.cc/posts/5023111
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あらすじ。
発育期でどんどん発育が進む中野姉妹全員(ふたなり)。
二乃も五月もふたなりという特性上、発育が良すぎる姉妹たちのおっぱいやらムッチムチの尻や太ももに日々チンポイライラが募っていく。
真面目な五月は勉強に集中しようと禁欲を頑張っていたが、二乃によるお腹弄り、もとい肉まんおばけ弄りがエスカレートしていく末にセクハラされていく。
禁欲、度重なる幸せな食事中の二乃のにくまんおばけ弄りからのセクハラによって五月は怒りが性欲に変換され、怒りというなの性欲とともに爆発。
その姉妹ながら発情を避けられないお互いのスケベな身体、ふたなりチンポが💢💢して性欲暴発した末に姉妹同士で童貞卒業してしまった。
そして、その後の事である。
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その2か月後、中野家層高級。
五月は例のごとく、試験期間が区切りして自分に褒美を買っていた。
「ふわぁ~ ついに・・ついにこのお肉が手に入れられました!」
それは五月一人用とは思えない特大サイズの霜降り和牛ステーキで、学生の五月にはなかなか手に入らない代物だ。
時が立って思春期故かたくさん食べる量も増えてきて、肥満ではないがちょっと肉付きのいい娘レベルになってきた五月。
特に下半身は肉付きが良くなっており、部屋着のハーフパンツからは尻肉がかなりボリューミーだが、張りが良いという遺伝子。
太ももはむっちむちでこちらまた彼女が部屋を歩いたりするだけでぷるんぷるん揺れる♡
そんな肉付きが良くなっても顔とくびれはあるという、魔法のような体系をしていた。
「それではいただきま~」
「ただいまーって 五月まーた肉買ったのぉー?」
「あ、二乃。 おかえりなさい」
ステーキにナイフを当てるタイミングで二乃が 買い物から帰ってきた。
二乃は五月の食べようとしている特大サイズの霜降り和牛ステーキを見て呆れる。
「あんた、それ一人用なの? デカすぎないかしら?」
「当然一人用ですよ。 これはギリギリ赤点を回避した私へのご褒美です」
「そんな量一人で喰ったらまた太るわよ?」
「し、知りません! この霜降り和牛ステーキはレアで手に入れるのに苦労したんですから、これぐらい食べてもバチは当たりません!」
そう言って五月は切り分けたステーキを口に頬張る。
「あうむ。 う~ん❤ す、すごい美味しいですぅ~!」
そんな幸せそうな五月の顔を見て呆れながらも、その肉がどれほどおいしいのか気になった二乃は・・・。
「ちょっと頂戴よ。 どうせ一人でそんな量食べても太るだけだし?」
「!だ、ダメですよ! これは私へのご褒美な上に、私が太ることは二乃に関係ありません! ですからこれはあげられ――――」
「一切れいただき!」
「ああああ!」
二乃は五月が切っておいた一番大きい切れ端の一欠片を奪い取る。
「あぅむ。 ん~~っっ!! お、おいしぃ~~~!!❤」
「わ、私のお肉が! よくもや、やりましたね二乃!!」
「いいじゃないの~。 あんたがこれ以上食べたら――――えい」
二乃は五月の後ろに回り込んで、赤いオフショルターの上からお腹付近の肉をムギュっと握った。
「ひゃ! も、もう! このやりとり本当にやめてほしんですが!」
「あーあー、以前よりあんた贅肉たっぷりね~! 以前の肉まんおばけが似合わないレベルのお腹じゃないの」
「も~! 私のお腹から手をは、離してしてください! 肉まんおばけ肉まんおばけって以前からうるさいです!」
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【二乃視点】
「あ~なんかあたし五月のお腹のお肉揉むの最近癖になっちゃってんのよね・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ふぇ!? に、二乃!?」
あたしは五月のぽっちゃり気味のお腹贅肉を掴んで揉み始める。
柔らかい脂肪の感触・・・あぁ・・・最高だわ・・・それに・・・なんだか・・・ムラムラしてきた・・♥️
(え、ええ~・・・ あ、あたしこれ・・・もしかしなくても・・・あれぇ?)
あたしは今年あたりから五月の贅肉イジリでたびたび『肉まんおばけ~』とかっていってお腹を揉むことが増えてきた。
そしてそれは間違いなく妹である五月をイジルだけのスキンシップのはずなのに、何だから・・・五月のデブとは言えないけれど掴める分の贅肉がついた五月のお腹を揉んでると何だかムラムラするような変な気分になってきているような・・・気がする。
「もう! いい加減手を離してください! 折角の高級ステーキが冷えます!」
「・・・・・あたし・・・もしかしたらぽっちゃり好きっていう性癖に目覚めたのかもしれないわ・・・」
「は、はい? 何おかしなこと言ってるんですか二乃!」
抵抗してあたしの腕を振りほどく五月のお腹を揉みながらあたしは考えた。
あの日以来、五月とは急にムラムラしたらフェラしたり、されたり、パイズリやら果てには本番までするような変な性活を送ってる。
姉妹の中で一番性格が合わないし、まだ姉妹らしく些細な口喧嘩もする、恋人感覚とか全然ないけれど肉体関係・・性処理しあう関係ね。
そしてそういった時あたしはふと、五月が裸になった時に見える寄せれば揉めるお腹のお肉を見ると、おっぱいや五月の勃起チンポを見て勃起してるのもあるけれど、もしかしたら五月の贅肉を見て興奮しているのでは?っと今思った。
「あ・・・やば・・・」
「うわ! に、二乃私の背中に当たってるのもしかしなくてもおちんちんですよね!?
どういうことなんですか!
人のお腹を触って勃起って変態ですかあなたはっ!」
あたしはぽっちゃり好き性癖が目覚めつつあるのかもしれないと思ったら、何だか今イジリのつもりで揉んでいる五月のお腹の無駄肉を揉んでただけのに勃起した❤
ふたなりは巨根故にストッキングにチンポを収めるのが主流の今どきのスタイルで、着ていた黒いストッキングにできた勃起テントが五月の背中にあたった
「ち、違うわよ! こ、これはあんたのせいなんだからぁ!」
「な、なんで私のせいでこんなことになるんですかぁ~!」
「あんたがこんなだらしない腹してるのがいけないんじゃないのよ! あたしあんたのせいでぽっちゃり好きに目覚めるかもしれないのよ!」
「そ、そんな理不尽な理由で私に責任転嫁しないでくださいよ! ひゃう! ちょ、ちょっと二乃!?」
あたしは何だか二乃のお腹の肉を服の上から揉むのが物足りなくなって、五月の赤いオフショルターの裾巾を上にちょっとめくった。
以前初めて五月とセックスして裸を見たのは2か月前、前よりちょっと贅肉がついて丸くなった五月のお腹が露わになった。
五月の前より肉が付いたお腹を見ると・・・おっぱいでもチンポを見たわけでもないのにさらにチンポが💢💢勃って我慢汁でストッキングが濡れていく。
それが五月の背中にべっとりつけちゃった。
「に、二乃・・・! 何私の服勝手に捲ってるんですか! み、見ないでください! そしてさ、触らないでください!」
「いやこれ絶対触りたくなるでしょ」
この無駄についたお肉の感触が気持ちいい♡
まるでマシュマロみたいな柔らかさだし、何よりあたしの手に合わせて変形するのが面白いっていうか・・・♡
「ちょ! に、二乃お腹触らないでって何度言えば・・・! んっ・・・!」
「う、うわぁ・・・なんか・・・エッチ・・・♡」
あたしが無意識に腰を動かしてしまってたのか、五月の背中にチンポ当たっちゃってオナニーしてるようないけない感覚♡
背中越しに五月の無駄お肉を見ながら両手でムニュムニュ。
ストッキングを勃起で破りそうな勢いでストッキングの生地が、あたしのデカマラチンポで伸び捲る♡
「もぉー! なんでそんなに私のお腹をまじまじと見てるんですか! た、ただの無駄なお肉ですよこんなの! ほらもういいでしょう?」
「ま、待ってよぉ~もうちょっと~あとちょっとだから~お願いぃ~♥️」
「い、いい加減にしてください!」
「あぁ・・・」
さすがに起こった五月があたしの手を振りほどいてしまった。
「ちょ、ちょっとくらいお腹触るくらいいいじゃないのよ~ケチ~」
五月はすぐさまフォークとナイフを取って、高級ステーキにもう一回向かい合った。
「もう! 二乃が変なことするから高級ステーキが冷えちゃったじゃないですか! 次肉まんおばけとか、お腹弄りしてきたら本当に怒りますからね!」
「・・・むぅ~わかったわよぉ・・・。」
ぽっちゃりお腹性癖に目覚めてしまったあたしは、部屋に戻ってさっきの五月のだらしないお腹を思い出しながらセンズリコいちゃうのだった。
◇◆◇◆◇◆
五月のお腹のせいでぽっちゃりお腹性癖に目覚めてから、数日。
あたしの部屋。
「あ゛――……お゛っ♡♡♡♡ イクゥウウッ♡♡♡」
ビュルルルルー♡♡
ドピュッドピューーー♡♡♡♡♡
下半身丸出しのあたしは、鈴口に被せたティッシュに向けて思いっきり射精した♡
射精したオナネタ・・・昨日も一昨日も同じ。
「あ~五月のあのだらしない腹、むっちむちな太もも、ちょっぴりあたしたち姉妹より肉がついてきた二の腕・・・でもデブじゃないほどの肉付き。
ムラムラしてしょうがないったらありゃしない・・・。
はぁ~早くまた五月としたいわねぇ~♥♥
五月が姉妹で同じ家とか最高よね~」
あれからだらしないお腹を見て目覚めたぽっちゃりお腹性癖のほかにも、ムッチムチ太ももとかにも目覚めてしまった。
そして最近ムラムラしてしょうがない理由として――――――
一昨日、五月は夜食を食べたら、夜だってのにソファーで寝だした。
あたしは姉として注意した。
「むにゅ~・・・もう食べられにゃいですぅ・・・」
「ちょっと五月、そんなとこで寝てたら風邪をひくわよ――――」
夏場であたしたち姉妹全員が短い服を着ているわけで、当然五月も風呂浴びる後でラフなYシャツと水色の綿のショートパンツを着てた。
五月はソファーの上で、仰向けの姿勢で腕を上に赤ちゃんみたいにしてて、仰向けだからおっぱいが重力に従って潰れてるだけでもエロかったし、水色の綿のショートパンツも五月の巨根がもっこりしてたのは確かにエロかったけれど、一番ムラムラしたのはそこじゃなかった。
寝転んだせいで服が捲れて見えた五月のお腹だった。
別に二段腹とかっていうレベルじゃないけど、決してスタイルイイとは言えない肉付きのくせに、くびれはある謎のスタイル♡
だらしなく出たほど良い贅肉の段腹が、見えて途端にチンポが💢💢してフル勃起して、そのまま着ていたピンクのパジャマが勃起テントできてほかの皆にからかわれたのよ。
四葉「わわ! に、二乃いきなり何おちんちん勃たせてるんですか!?」
三玖「最近、二乃はぽっちゃり性癖に目覚めたらしい」
「ちょ!? べ、別にそんなんじゃないから! ほ、ほら五月あんたもそこで寝てないでベッド行くわよ!?」
とかがあったりして、何だか谷間やら尻並みに贅肉を見ると・・・主に五月のお腹がチラリズムで見る時はムラムラしてしょうがない・・・。
最近はこの前のこともあって、五月はあたしのことを警戒してお腹を触ることも、それどころかスキンシップ→セクハラコンボでムラムラさせて何とかセックスの流れにもつれ込むのも難しくなった。
「・・・あーヤリたい・・・。 五月のぷよんぷよんの柔らかいお腹触りまくりたいわぁ~。 またパイズリしたいしされたい・・・
でも五月一度怒るとけっこうひきづってなかなか機嫌直してくれないのよねー。
う~ん・・・なんとか五月をムラムラさせてあっちから誘ってくれないかしらね~」
そういえば五月の部屋にある、オナネタに使ってる同人誌はよく女の子キャラやふたなりの子キャラに陰毛が生えていた気がする・・・。
それも結構生えてる方・・・。
「・・・五月ってもしかして・・・ふふふふ、確認しなきゃ・・・♡ そしてあっちからムラムラさせてセックスの流れにもっていって、そして念願のぷよんぷよんの柔らかいお腹を触りまくってやるわっ!♡」
そうしてあたしは色々準備をすることにしたのだった♡
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【五月視点】
二乃に散々お腹を触られてから怒って数日後。
「うぅ・・・二乃のせいで変な夢を見てしまいました・・・」
私は今とても恥ずかしいです。
夢の中で二乃が、あの非常にお腹の贅肉を揉んできて、あげくにはおちんちんを私のお腹の肉に擦りつけてからのセックスする夢でした。
二乃はお腹以外にも最近大きくなってきた太ももやら、おっぱいとかあちこちを撫で回してきて、なんだか妙にリアルな夢でした。
「ぅ、わぁ・・・大惨事です・・・」
おかげで朝から私の息子はビンビンになってしまいました。
朝勃ちは生理現象ですが、防げない上に・・・私のパジャマがべっとりと、夢精した精液がついていました・・・
「こ、これほど夢精したというのに全然朝勃ちが治らないなんて・・・ うぅ・・・! こ、これもすべて二乃が悪いんです!」
性器でもないのにお腹をこの前触られて以降、何だか私のお腹が服から誰かに見えてしまうだけでまるでおっぱいを見られて触れているような錯覚に陥ってしまう・・・
それにしてもこの精液の匂いといい、ベトベト感と言い、そして何よりパンツの中が非常に気持ち悪いですね・・・。
「う・・・パンティの中精子がいっぱいついてます・・・。 パジャマを脱ぐのにパンツに合わせて精子の糸が引いてしまっています・・・。」
ティッシュで精子まみれになって光沢を放つ私のおっきいおちんちんを拭いていきまず。
そしてとりあえず収まらない朝勃ちを、仕方ないので2発、ふたなり本で抜いて最悪な一日の始まりを迎えました。
やっぱり二乃とセックスしてからいうもの・・・性欲が管理できません・・・。
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休日の今日はとりあえず適当に朝勉強してから、昼はゆっくりすることもなかったのでぼーっとしていました。
今日も何故か二乃と私だけが家に残るという、最近では当たり前になってきた留守番が始まりそうです。
最近二乃は私のお腹を触ったり、肉まんおばけとか言ってこなくなったので、この前怒ったのが効果がありました。
ということで私も安心して二乃が隣にいても安心してソファーに寛いでテレビを見れています。
「あー間違えて五月に写真をオクッチャッター」
すると隣で携帯をいじっていた二乃が何だか棒読みで声を出してきました。
「はい? もう何してるんですか・・・」
「わー送ったシャシンナンカケセナイー」
「何を送ったんですかもう・・・」
「ワァーミナイデェ」
「な、何なんですかもう・・」
余りにもわざとくさいいい感じだったので、ご送信された写真を開いてみました。
「な、な! な、何てもの間違えて送ってるんですか!」
パッと見で目に入ったのは全裸で大きいおっぱい、例の如く剥けきったおちんちん丸出しで鏡の前で、風呂上りでセルフィ―写真。
萎えたおちんちんは相変わらず大きくて、ここ最近エッチで見慣れたものとはいえ、エッチの時の私は性欲で私じゃないですので恥ずかしい物であることに変わりありません。
「ど、というかこういう写真を二乃が取る人だと思ってませんでした!」
「ワーミラレチャッター」
「は、はやく消してくださいよ! は、破廉恥です!」
思わず写真から目を背いていたのですが、ふたなりとしてのもう一回チラっと見てみたら、おちんちんの上は・・・最後にエッチしたときにはなかった黒い密林・・・結構濃いめの陰毛が生えていました。
「な!」
それを見た瞬間、今朝の夢などのせいもあってか、私のおちんちんは写真の二乃の陰毛を見た瞬間おちんちんが💢💢ムクムクっとなってしまいました。
そ、それになんだかおまんこの奥の方がキュンってなって疼いて・・・
「うぅ~なんでですかぁ~!?」
私のハーフパンツが盛り上がってるのをみて、先ほどまでわざとくさい棒読みで喋っていた二乃がニヤニヤしながらこっちを見ていました。
「あー! やっぱりあんた! 相当な陰毛フェチでしょぉ♡」
「ち、違います! た、たまたま最近溜まってて二乃の裸の写真を見てアレになっただけです! 決して私は性癖が陰毛フェチとかではありません!!」
「勃起して立派なテント作ってる五月に説得力ないわよ?」
「・・・うぅぅ~! で、ですからこれは生理現象です! たまたま溜まっている所にふたなりの私が裸の写真を見たら相手が姉妹だろうが勃ちます!」
私が悶々としていると、いつの間にかソファーの隣に座っていた二乃が私に抱きついてきて耳元で囁いてきました。
「ねぇ❤ 数週間ぶりにしない?♡ 五月♡」
「だ、ダメですよっ!? い、いつもは私を無理やりその気にさせて流されてシテしまいますが今日は絶対しません!」
「あたし、知ってるのよ? あんたのベッドの下の同人誌、どの女の子キャラも陰毛生えてるわよね?」
「なっ!! あ、あれも違うんです! あ、あれは友達に押し付けられたもので別に私自身が買ったわけじゃありませんからね?!」
「嘘乙ぅ。 家の外では生真面目として通ってるあんたなんかが、エロ同人誌を上げるような子が友達にいるわけないじゃない」
「うっ・・・」
「まぁ、それは置いといて・・・あたしとするの嫌なのかしらぁ? もう三週間シテないじゃない。
そろそろシタくてたまんないのよね~」
「あ、当たり前じゃないですか・・・! べ、別にエッチなどしなくても、一人ですませばいい話です・・・!」
「あらそう・・・せっかくあたしが陰毛フェチのあんたのためにチン毛伸ばしてあげたのにねぇ~。
残念だわ~あーあー誰かさんが相手してくれないならこの無駄になってる大量の陰毛どうしようかしら~。
ちょっと夏場は股間が熱くなるから剃ったほうがいいかしら~でも面倒だし・・・
ほら写真じゃわかんないでしょ? こんなに伸ばしたのに」
「ちょ!? に、二乃!?」
二乃は履いていた夏場部屋着用のピンク色でもこもこが付いたショートパンツを脱いでボロンッと勃起済みのイライラおチンポを出しました。
「ほら見なさいよ。 あんたの為に三週間、陰毛というかチン毛を伸ばしたのよ? それにあの写真一週間前のやつで写真より伸びてるでしょ? ちゃんと見なさいよ~❤」
「ち、近づかないでください!」
とはいえ私は手の指の隙間から目の前で腰に手を当てながら勃起おチンポと以前よりずっと毛深くなった二乃の写真より若干毛が伸びて、毛深くなった男性器毛な下半身を見てしまいました。
二乃という姉妹ながらでもモデルと思える整った顔に私同様大きい乳、引き締まったくびれながらも安産型のお尻、そしてそんな女の子に立派な聳え立つ我慢汁ダラダラ垂らす肉部・・・♡
そんな二乃の身体に女の子ならそるのが一般的なフェロモンとホルモンの象徴ともいえる黒い陰毛が生えている・・・可憐な女の子にあるからこそグロテスクな見た目と雄雄しさのギャップで卑猥になるふたなりとインポとさらに『男性器』たる証拠をたらしめる陰毛の組み合わせ♡
それを見た私は痛いくらい勃起して竿の血管が張り詰めて血液の流れを感じます♡
そしてみなぎった私の男根はハーフパンツをこれでもかと盛り上げてしまい、二乃に見られまいと両手ですぐに股間元に抑えてしまいました。
「あんたが陰毛フェチだって認めてあげたら、あたしのこの陰毛好きにしていいのよ~❤ だから認めなさいよ。 私は陰毛フェチですって❤」
「・・・・そ、その陰毛を好きに・・・・ですか?」
「ええそうよ。 あんたがもってる同人誌のキャラみたいにあたしの剛毛剛直ちんぽしゃぶったり、あたしの陰毛がどんな感触なのか確かめたり・・・」
「うぅっ・・・・❤♡♡」
私は二乃の言う通り、陰毛と男性器毛フェチ・・・。
特にふたなりのキャラに陰毛が伸びていることは『男性器』らしさを増して、身だしなみを整えるべき私たち女の子にあるとやっぱりエッチだと最近目覚めた性癖です。
同人誌の中のキャラじゃない、現実で見る男性器毛がふたなりおチンポの股間部分に生えた二乃は、普段私たち中野姉妹で一番おしゃれに気を遣う彼女が毛の処理を怠って目の前の毛の森林になったと考えるとそれはもう、私の性癖ど真ん中でした♡
もうおちんちんは爆発寸前で溢れすぎた我慢汁でハーフパンツが濡れてしまっていました♡
「うぅ・・・ほ、本当なんですよね!? 二乃のそのジャングルみたいな陰毛を好きにしていいんですね!?」
「えぇいいわよ~?あんたの好きなようにしなさい❤ その代わり、あたしはあんたのそのぷよぷよした腹肉を堪能させてもらうわ❤ セックスでね❤」
「ぐ・・・わ、わかりました・・・。 背に腹は代えられません! わ、私のお腹を好きにさせる代わりに、二乃のその陰毛を好きにさせてもらいます!❤」
「ふふ❤ 交渉成立ね❤」
こうして私と二乃によるお互いの性欲を満たすための取引が成立しました。
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【二乃視点】
お互い最近開花した性癖を相手に堪能させるという条件をもとに、三週間ぶりのセックスをすることになった五月とあたし❤
あたしはひさびさの五月とのセックスでムラムラしすぎて、毛深くなったふたなりチンポをシゴイテしまってた❤
手も床も我慢汁べっとりよべっとり❤
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ い、五月も早く脱いでそのエッチなお腹見せなさいよ!」
「ふーっ♡ふぅー♡ さ、先に二乃のその毛深くなったおチンポを私の好きにさせてください!」
「も、もう仕方ないわね♡ あんたとセックスする動機を作るために女の子なのに伸ばしてきたチン毛なんだからね? しっかりチンポバッキバキに興奮しなさいよね♡」
あたしは五月のいるソファーに上がって、四つん這いで五月とは対照の向きに仰向けになって足を開いて、チンポを見せた♡
ビクビクしてチンポいったいのなんの❤
「言われなくても堪能しますからぁ・・・❤」
そう言って五月はあたしの股の間に入ってきて、両手であたしの金玉袋を優しく包み込んで、顔を近づける♡
「あ・・・❤ やっぱ他人に揉まれる方が気持ちいいわぁ❤❤」
そしてあたしの毛深くなった陰毛をじっくりとガン見しながら、鼻の穴を大きく広げて深呼吸してる♡
「すーっ♡ こ、これがエッチな同人誌の毛じゃない、本物のおちんちんの毛ぇ❤ 想像してたよりもずっとエッチでおチンポの雄の匂いに加えて、捻じれてて女の子らしくなくていいですぅ❤」
「うふふっ❤ どうかしらあたしのこの毛が生えたふたなりちんぽは?」
「そ、そうですね♡
匂いも濃くて、とってもいやらしいです❤
あ、あの、おちんちん舐めてもいいですか?」
「もちろんよ。
ほら、好きなだけ舐めなさい?」
「で、では遠慮なく・・・❤」
そういうと五月は舌を出して、ベロォっと下から上に舐めたり、亀頭を咥えたり、竿を舐め回したりしてきた♡
これが五月があたしのチンポを加える前の前座❤
「ふーっ゛……っ・・・❤ あぁん❤ き、気持ちぃいいいっ❤ これよこれぇ❤ 三週間ぶりの五月フェラチオ最高よぉ❤」
「じゅぽっ❤ れろっ❤ んっ・・・❤ ちゅぱっ・・・❤ ぷはぁ~❤ 久しぶりの姉妹チンポ美味しいですぅ~❤ もっと味わいたいのでしゃぶらせてください~❤ 毛の生えたふたなりチンポでやりたいことがありましてぇ❤」
「何だか知らないけど歓迎よ❤ あんたの好きなようにやりなさい♡」
五月はあたしのチンポを握って手首を捻るようにシゴキながら、唾液をべぇーっと垂らしてきた♡
そしてあたしの25cm越えのズル剥けカッチカチチンポ全体に行きわたらせるように、かけた唾液を右手でシゴイテきた❤
「お゛❤ 五月のもちもち手コキぃ❤」
「う、うるさいですね・・もちもちとか・・もう・・・❤」
ぬちゃっ・・・ぐちゅっ・・・・♡♡ という音が響いてくると同時に、手コキの動きが早くなっていく♡
潤滑油代わりになる五月の唾液があたしのチンポに手コキでシゴかれるたびに、ズル剥けた包皮が上下に引っ張れるのを繰り返し動いていく❤
唾液が竿全体に行きわたるとあたしのチンポは五月の唾液で光っていた♡
「で、ではいただきます! あぅむぅっ♡♡」
そして五月は一気に根元まで咥えた♡
いつ見てもあたしの25cm以上の巨根が五月の喉奥に消える光景は激シコだわっ♡♡♡
「ふごぉ・・・ぶふっ!? おぼぉっ!!??♡♡♡」
「ッ~~~❤❤」
いつもならここでフェラチオをする五月だったけど、今回はあたしの初めて見るチン毛を堪能するためか、あたしのチンポの毛があるところの根元まで加えたところでストップしたわ♡
そしてそのまま動かないからどうしたのかと思ったんだけど、どうやらあたしの匂いが充満してるみたいで、ずっと息を止めてるみたいっ❤
嗅ぎながら興奮した五月は自分のチンポを左手でしごきだした♡
「エッロ❤」
あたしのチンポと陰毛のが五月の口の中に食われてる光景は初めて見るけれど、すっごい卑猥♡
あたしのチンポとチン毛の蒸れた雄臭い匂いを堪能した五月は、いきなり根元から頭を引いてそのまま根元まで高速頭ピストンフェラを始めた♡
ジュポッ♡♡ グポッグポッ♡♡
「ンブッ・・・オェエ゛ッッ!!!❤❤❤」
「っ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡入っていくぅ゚ ♡ おっほぉおお゛ ♡ きも っ ち ぃ ♡」
そしてえずきながらも、今度はまたゆっくり奥まで入れて、ゆっくりと抜いてを繰り返すスローストロークフェラに変わった♡
ゆっくりになったと思ったらまた急速発進フェラになって、それを何度も繰り返す♡
しかもこの動きに合わせて、五月も左手で五月のチンポをしごくスピードを上げていた♡
更に五月はこれでもかってくらい頬を窄めて、あたしのチンポを見ながらド級バキュームフェラをしてきた♡
「ズボボボボボッ゛゛゛❤❤」
「おぉ……♡はーー……はーーー♡ ほぉ〜ん……ほぉぉ〜〜んっ♡♡♡♡」
余りにも五月のバキューム力が強ぎて、あたしのチンポの根元に来てチン毛に口が通る時にチン毛が五月のフェラバキュームで抜けてしまうんじゃないかって思ったけど、案の定チン毛数本が五月の口の外で抜けてるのが分かった♡
「ぷはぁ❤ こ、これですよぉ♡ 私が陰毛が生えた相手にやりたかったバキューム陰毛フェラぁ❤ バキュームの余りの吸引力で相手の陰毛が抜けてお口回りに付くってエッチだと思いませんかぁ~❤」
「はぁ・・・❤はぁ・・・・っ!♡♡ え、えぇ・・・そうね・・スケベで最高よ五月❤ あんたの口回り、フェラで抜けたあたしの捻じれた陰毛数本付いてるわよっ❤」
「き、記念に写真・・・❤」
カチャ❤
五月はあたしの唾液まみれでバッキバキのチンポを顔の頬に近づけて、ピースしながらあたしのチン毛が付いた口の状態で画角に収めてからセルフィ―写真を撮った♡
そして撮った写真をあたしに見せた後、また口に含んでフェラを再開した♡
あたしの両太ももに手を置いてから、上目遣いであたしの顔を見ながらひょっとこ陰毛抜毛バキュームフェラしてきた♡
「じゅぼぉおおおっっ!!!♡♡♡ ぐっぽぐっぽっ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぞ❤❤」
「お っふ ぉ おふぅ ッおぉ おお♡おッいつ゛いつきチンポキチュイィイイ♡♡♡」
五月の激しいバキュームフェラであたしはもうチンポのイライラが限界だった❤
「あ、あたし もうイク゛わ゛・・・!!❤❤❤」
あたしがそう言ったら、五月はラストスパートと言わんばかりにさらに激しくしゃぶってきた♡❤
今もあたしの目を見ながらのフェラ❤
「だひてぇえええっ!!!! わらしのくちのなかにいっはいらしへくらひゃいいぃぃぃっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」
ビュルルルッッッ!!!!!!
ビューーーーーーーッ❤❤❤❤
「❤❤❤イッッッグゥウウッッッッ!!!????☆★??!!❤❤❤」
「んんんんん~~~~~~っっっ❤❤❤」
あたしの尻を掴んで五月はむしろあたしの射精するチンポを喉奥にガシっと咥え込んだ♡
そのままゴクゴクッと音を立てて精液を飲んでいるのが分かる♡
半目で顔を赤くしながら、最後に尿道に残った精子まで吸い取ってくれた♡
「ぜー・・・❤ ぜー・・・❤」
「プハァッ♡ ん~~~❤ 二乃の久しぶりの精子ぃ~ドロドロで濃くてぇ❤ 濃厚な匂いでやっぱりおいしいですねぇ♡」
そう言いながら、五月は口の中で舌を動かして、口の中に残っている精液の味を堪能していた♡
五月は真面目だからセックスするまでは『しませんよ!』とかいうけど、いざ始まると大体いつもふうにノリノリでフェラしたり、ザーメン飲んだりするのよね♡
「あ、あんたこんなに陰毛フェチだったのね♡」
「う、うぅ・・・今更否定はい、致しません・・・。 ふたなりの二乃におちんちんの毛が生えるだけでこんなエッチになるとは思いませんでした・・・❤」
「ふふん❤ 3週間伸ばした甲斐があったわね♡ さて・・・約束通り今度はあたしがあんたのぽっちゃりぷよぷよを見せ貰う番よ❤」
「う・・・恥ずかしいですが二乃のおちんちんの毛を好きにさせてもらった以上、私も見せるしかありませんよね・・・」
「はやくはやく❤ わくわく❤」
あたしは射精しても萎えないチンポをフルスロットルで五月が部屋着を脱ぐのをシゴイテ待つ♡
シゴク度にあたしの爆乳と重たいキンタマが揺れる♡
「・・・じ、じゃあ脱ぎますよ? う~なんで自分から駄肉を他人に見せなきゃなんないんですかぁ!」
「いいから早くぅ! ほらぁ!!」
「うぅ・・・」
そう言ってようやく五月はソファーの上で膝立らになってから自分の服を脱ぎ始めて、シャツを脱いでブラを外すとぶるんっと大きな胸が揺れながら出てきた♡
そのパイオツの大きさは、以前見たときよりも大きくなってて流石食べてばっかりの末っ子だわ。
そして尻もちをついてからずっと勃起テントを張ってるハーフパンツもチンポを引っかけながら脱いで、ッッブルンっ!!!♡♡♡
「うわ・・・相変わらずデカイわねアンタのチンポ♡」
「そ、そんなこと言わないでくださいよぉ~! 毎回恥ずかしんですよそれ言われるの~!」
そう言いつつ、五月は恥ずかしそうに手であたしが一番みたい駄肉を隠す♡
あたしのよりちょっと小さいけれど23cm以上はある巨根♡
太さがあたしよりある雄マラは相変わらず血管でバッキバキに反り返ってる❤
勃起しても剥けないのが最高なのよね❤
そしてそこにはムッチムチな太もも♡
これよこれぇ♡
この肉付きのよさ、絶対挿入しながら抱き着いてピストンするときの抱擁感は最高でしょ♡
「こ、これでいいですか?」
「ちょっと、お腹から手をどきなさいよ。 あとお腹を引っ込めてお腹の肉隠すのもやめなさいよ。」
「うぅ、わかりましたよぉ・・・。」
そうして五月は渋々手を退けると、見事なまでにムチムチした柔らかそうなお腹が出てきた♡
「うわぁ~エッロ♡ あんたの余分な肉付き良いわねほんと・・・♡♡」
「っ~~~ひゃ! 二乃や、やめ・・・!❤」
あたしはずっと三週間前にぽっちゃり性癖が目覚めてから触りたかった五月のお腹を触る♡ そしてそのままおへそのあたりを指でなぞりながら、下腹へと移動させる。
「はぁ~やっぱりいつ触っても柔らかいわぁ~♡♡♡」
「ちょ、くすぐったいですってばぁ・・・!」
そして次は両手で思いっきり五月の脂肪たっぷりなお腹に抱きつくように抱きついてみる♡
あ~~~もう最っっっ高♡♡♡♡
ムチムチして柔らかくて暖かい感触に顔を埋めるように抱きしめるだけで幸せすぎるんだけどぉ~~~~♡♡♡♡♡
「ふぎゅ!? い、いきなり何するんですか!?」
「何よぉこれぇ♡ おっぱいとかみたいに性器じゃないのに触ったりしてるだけでチンポビン勃ちしちゃうじゃないぃ~~~ん゛っ! ふぅー、ふぅーー・・・♡」
五月のお腹って握らなきゃお腹の影はできない程度には程よいぽっちゃり加減で、デブじゃないふくよか加減♡
太もももリビングとかをハーフパンツで歩く度にぷるんぷるん揺れて、あのムチムチな脚が堪らない♡
そしてあのケツよ♡ 夏場は五月はとにかく短いルームウェアを切るけれど、どれもデカい尻の肉がはみ出てるし、冬でも暖房のせいで暑いのかショートパンツ履いてるし、正直誘ってるのかと思うくらいドエロ♡
そして最後に胸ね。
これはもう言うまでもないけど、デカめ乳輪乳首よね。
しかも陥没してるせいで、吸ってあげないと出てこないけれど、吸わないまま挿入セックスするときに揺れる陥没爆乳は絶景だわ♡
あぁ~~~早く吸いたい!!
そして五月の膣穴にぶち込んで中出し射精キメまくりたいいぃぃ~~~~!!!♡♡♡♡
「あ、あなたさっきから鼻息荒いですよ? それになんか怖いんですけど・・・」
「うるさいわね、あんただってあたしのチンポ見て発情してるくせに!」
「そ、それはそうかもしれませんけど・・・ふたなりとしての生理現象ですから・・・。
と、というかいつまで私のお腹を揉んでるんですか!!」
「そりゃ目覚めた新しい性癖を現実で堪能できる五月の贅肉なんだから当然でしょ♡ ねえチンポあんたのこのもっちもちお腹に擦り透けていいかしら♡」
「は、はああ!? へ、変態ですかあなたは!!?? うわ!?」
五月を押し倒してお腹の上跨った♡
「に、二乃本気ですかってや、やめ・・・♡」
「ん……オ゛ッ……ほお゛ッ……お゛……パイズリするなみにイイのォ・・・♡」
あたしは五月の駄肉を左右から寄せてから、そこにできた贅肉の割れ目にカウパー汁たっぷりのチンポの先を挟んだ♡
そして前後に腰を動かしてパイズリみたいに五月のお腹の肉を堪能する♡
「ひゃぅ♡ あっふ♡ に、二乃っ! ひ、人のお腹を使って勝手に気持ちよくならないでください! そこはおっぱいじゃないんですよ!」
「はぁ~♡♡ やばい♡ あんたのおっぱい並みにこれ好きかもぉ♡ はっ♡ はっ♡」
「に、二乃ぉっ・・・や、やめてくださいぃ・・・♡ こ、これくすぐったい
ですぅっ・・・♡ な、何だか変な感じがぁ・・・♡」
「ありゃ?❤」
お腹ズリしてると、あたしのお尻にかったい棒がビクビク震えて当たってくる♡
あたしのお腹ズリで感じてたみたいで、ハーフパンツの中で五月のムスコが苦しそうに勃起してた♡
ハーフパンツの中に手を突っ込んで硬くなったムスコを筒掴みにして扱いてやることにした♡
「うおっ! おほっっ♡♡♡」
「これは一体何かしら五月ぃ?❤ お腹にチンポこすり付けられて感じてたってことかしらぁ?❤ それとも五月はお腹ズリするあたしと同じで、お腹でも興奮できる変態さんなのかしらねぇ~??❤」
「ち、違いますよぉぉっっ!!!??? わ、私は至ってノーマルなんですぅぅっっ!!!????」
「嘘ついちゃって♡ じゃあなんでチンポこんなにガッチガチになってんのよっ!!♡ 我慢汁べ~っとりあたしの手についてネイルピッカピカになっちゃたんですけど? あ! じゃあこうしましょう♡」
「~~~! ぬ、脱がさないでくださいぃぃぃっ!!!」
五月のズボンを脱がすと、ブルンッと勢いよく出てきたイチモツ♡
自慢の常時ズル剥けカリ高チンポ❤
25cm以上あって反り返り角度が凄い上に、血管が竿全体に道別れして張りまくってるえっぐい竿♡
キンタマも野球ボール二つぶらさがったような大きさで、そこを尽きない精子♡
女子力を常に磨くあたしとは対照的で雄雄しすぎる巨根ギャップまらね♡
その先端からは透明な液体が出ていて、糸を引いていた♡
そして五月の顏にあたしのチンポが向き合うように、そして五月のガッチガチバッキバキチンポがあたしの顏の前にくるシックスナインの形になる♡
「ほら、見て見なさいこの剛毛チンポ♡ あんたが大好きな剛毛よ♡ どう? 興奮するでしょ?」
「うぅ……そ、それは……」
「あ、あんたまさか剛毛じゃ勃たないとか言わないでしょうねえ?って聞くまでもないわよね♡」
現にあたしの顏の前で血管バキバキだし♡
「に、二乃この体勢恥ずかしいです!」
「あんたエロ同人誌読んでるのに知らないの? 69ってやつよ♡ これならお互いんチンポが舐める超イイ体位なのよ♡」
「ま、またあなたはそういう知識をどこで覚えて来るんですか!?」
「いいから早く舐めなさいよ。それとも何? あたしに舐められたいからわざと焦らしてるの??」
「なっ・・・! そんなわけないじゃないですか! わかりました、さっさと終わらせましょう・・・し、仕方ないからやるだけですからね!」
(やっぱりこいつムッツリドスケベだわ♡)
そして五月はあたしのチンポを口にくわえてて、あたしも五月のペニスをしゃぶっていく♡
ジュプッッ♡♡レロォッ♡♡♡ グポッッ♡♡♡♡ チュパァッッッッ♡♡♡♡♡
お互いの雄村を尺八貪り音が部屋中に響き渡る♡
う~ん♡
夏場の五月のチンポは蒸れてちょっとしょっぱくてさいっこぉ・・・♡
もっと貪るために五月のキンタマを両手で左右揉みながら、頭を上下に振りながら舌を巻きつくフェラテクで堪能していく♡
「おほぉぉっっっ!!!???♡♡♡」
五月の亀頭を思いっきり吸ってやると、五月の身体がビクンっと跳ね上がる♡
「ふぐッ、あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡ イ゛ーーーッッッ♡♡♡」
とはいえ五月もセックスになると負けず嫌いなとあって、すぐにやり返すようにあたしのチンポを急にとんでもないバキュームフェラしてくる♡
あたしのチンポ充血させるつもりなのかって思うくらいとんでもないバキュームの吸引力♡
普段性的なことは恥ずかしい癖にセックスになるととんでもないセックステク披露してくんのよねコイツ・・・♡
しかも時々カリ首だけ咥えるんじゃなくて、カリ首の後は一気に頭を動かして竿までしっかり口に含んで喉奥を使ってきたりと・・・♡
ただ今日はあたしの陰毛をバキュームフェラで数本抜かせる吸引力で吸われる♡
こんな激しい口技、五月にできるわけだから当然姉のあたしも同じフェラテクをお返ししないとね!
あたしは五月のチンポを咥えたまま、舌で裏筋を舐めたり、カリ首を甘噛みしたり、尿道口を舌先でグリグリさせたり、竿全体を口で包み込んで吸い上げたりと、とにかく五月の弱点を攻めまくる♡
もちろんその間もずっと互いの相手の雄棒をしゃぶり続ける♡
そしてお互いに限界が近づいてきたところで、いったん口から離す♡
「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡ ぐッ……ん゛ッ♡ んおおぉ゛……ッ♡♡♡」
「んっ、ぷはっ、ふーっ、ふーっ、ふっ、あっ、あぁっ、あんっ、ああっ、ああぁん♡♡ あ、あたしもう射精゛゛るかも゛゛♡♡」
「わ、私も゛゛そろそろ゛ッイギそうれすぅぅッッッ!!!♡♡♡」
そしてあたしたち二人は同時に姉妹らしく全く同じフェラテク、フェラ頭ピストンのタイミングでお互いのイライラチンポを根元まで加え込み、そのまま口の中に溜め込んだザーメンをぶちまけた♡
どびゅるるるぅぅぅぅうううううっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ ぶりゅりゅりゅううぅぅっ!!!♡♡♡♡
「ぶふぉ~~~♡♡♡」
「んっほおおおおぉ~~♡♡♡」
あたしの口には五月の食べ盛り栄養満タンドロッドロの精子が大量に流れ込んでくる♡
そして五月の方の口は同様に大量の精子をあたしの日々女子力を磨くために健康な食生活、健康な睡眠時間で育まれた自慢の長チンポから発射された特濃精子が流れ込ませて飲み込ませる♡
どぶ・・・♡ どぶ・・・♡
あたしと五月のキンタマからブクブク煮込むみたいに腰を痙攣しながら射精していく♡
お互い口の中で相手から出たばかりの新鮮な精子を味わい尽くす♡
五月のザーメンは本当に濃くて喉越しも最高だわ~♡
「はぁーっ、はぁーっ、はぁっ、はああぁ~~~っ❤❤」
「ごきゅ、ごく、ごく、ごく、ごく❤❤❤」
そしてようやく全部出し切った後、今度は互いに口の中のものを飲み込む音を出しながらゆっくりと萎えていくあたしの長太極ズル剥けちんぽを引き抜く♡
そして五月の方も同じく、あたしの巨根包茎を引き抜いたら、最後にちゅぽんっと可愛い音を鳴らしたわ♡
「ふぅー♡ あんたのザーメン三週間だから胸焼けしそうなくらいドロッドロで熱くて濃いわね♡ さいっこーに美味しくて勃起しちゃうわ❤」
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ せ、精子の味の感想なんて言わないでくださいよぉ・・・」
「あら? あたしのザーメンまずかったっていいたいの?」
「うううう! ・・・お、美味しい・・・です! ムラムラしてるときに二乃の濃厚精子ミルク飲んだら美味しいに決まってますよ! というか聞かなくとも私のおちんちんの勃ち具合を見ればわかるでしょう!」
「それもそうね♡」
「と、というかいい加減の態勢からどけてください・・・。 もうしゃぶって射精させてあげたんですからいいでしょ・・・」
「あ、そうだったわね」
そういえばずっとこの体勢だったわ。
まあ、でも・・・ね♡ お互いのチンポまだまだバッキバキで血管がまあ、パンパンなまま❤
「ねえ、五月?」
「・・・な、なんですか?」
「まだシ足りないんだけど・・・久しぶりにお互いのマンコ堪能しましょうよ❤」
「ま、またですかぁ・・・? エッチってこんな高頻度でするものじゃありません! まして姉妹!恋人でもありません!」
とはあたしのチンポはまだまだ満足していないし、五月のチンポも全然物足りなさそうなのよね❤
「な、何とか言ったらどうなんですか二乃・・・」
だからその気にさせるためにあたしはシックスナインの態勢をやめて、ソファーの背もたれに手を乗せて膝立ちバックの姿勢になった♡
そしてそのまま五月の方にお尻を向けてあげたら、自然とキンタマと竿が床の方に向いて既にずぶ濡れで光ってるマン肉を見せつける形になったわ♡
肉の割れ目はヒクヒクあたしの呼吸に合わせてうねりまくり❤
「ほら見てよ、あたしのおまんこあんたのチンポ待ってこんなに濡れてるのよ❤
あんただってセックスに乗り気じゃない風なこと言うけど、あたしの久しぶりの濡れ濡れマンコみて何とも思わないわけじゃないでしょぉ?❤
あたしたち姉妹が姉妹同士だろうがスケベな体してればマンコにチンポぶち込みたくなるのよねぇ~?❤」
そう言いながら腰を左右に振って尻肉とキンタマと竿を揺らして挑発してやると、案の定五月は我慢汁を垂らしながら息を荒くし始めたわ♡
そしてとうとう我慢できなくなったのか、五月は包茎巨根マラを右手で持ってあたしに見せつけてきたわ❤
「そ、そんなに言うなら仕方ないですね!! 私ももう我慢できないので、今日はとことん付き合ってもらいますからね!!❤」
そう宣言すると同時に、五月はそのカリ高ズル剝けチンポの皮を一気に剥いたわ❤
ピンク色のカリ高の傘張り亀頭が完全に露出した姿が目に入った❤ 先っぽからは透明な液体がトロォっと垂れてきてるわ❤
久しぶりの五月とのセックス・・・これは期待できそうね❤
続きの五月→二乃挿入シーンと、二乃→五月挿入シーンは私のふたなり好き専門FANBOXにて。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5575761
かなりのアニメとゲームのふたなり小説を書いてます。
ほかタイトルのサンプル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels
投稿時点で一部の例として
『インフィニットストラト ス複数』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。