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『無料サンプル』アンティーカー編ふたなり身体測定

こちらはふたなり身体測定 アンティーカ編はふたなり身体測定の第二弾となっておりまして、第一弾はイルミネ―ションです。

こちらがイルミネのふたなり身体測定となります。

→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18883674

なお、こちらは私のふたなり好き専門FANBOXの投稿の全文字数3万4300の小説のほぼ半分のサンプル投稿となります。


**********


283プロダクション。

ふたなりでもアイドルになって、輝かしいアイドルの世界で上り詰めたいと夢見る女の子たちの為に今年から新しく方針を変えた芸能プロダクションだ。

ふたなりは世間一般的に男性器と女性が両方ついているので、単純に性欲が男女かけ合わせてあるようなものなので、彼女たちは専門の施設にいったり、仲間内など性欲管理・性欲整理をすることは一般的である。


そしてもちろん、そんなふたなりアイドルを育成する283プロダクションもまた何かとふたなりとして大変な彼女たちを手堅くサポートするためにこの度 新たに事務所の方針を大きく変えたのだ。

その一つが 『ふたなりの身体測定』だった。


*******


アンティーカーの一面ははづきの後に続き、早速事務所の防音加工の『ふたなり身体測定室』へと足を運んだ。

ふたなり身体測定室に向かうアンティーカーのメンバーの各々メンバーの心構えは色々だった。


三峰「三峰…ふたなり身体測定すっごく嫌ですねぇ~……はぁ‥…」


そういうのは三峰の足取りは悪く、何かに自信がないように下を向いていた。


霧子「・・・私は不安・・・」


霧子は何かに自信がなさそうな三峰とは違い、ふたなり身体測定に羞恥心があるようで同じく足取りは重かった。


摩美々「何もぉ 恥ずかしがったり不安がることないでしょー ふたなり身体測定っておちんちんのサイズ測るだけでしょー? 」


摩美々はいつもと変わらない様子で二人とは対照的な様子だった。


咲耶「ふふ 私は楽しみだよ。 去年の学校の測定から一年経ったし 今年はどんな結果が出るのか楽しみでね。 でも噂に聞くと、うちの事務所、283プロダクションのふたなり身体測定は少々測る項目が多いらしいね。 楽しむだよ。」


咲耶は落ち込んでいる霧子と三峰と対照的に楽しそうにしていた。

いつもの白いトップスにジーパン、歩くたびに揺れる胸とお尻、ジーパンの硬い素材によって脱がなくともわかる竿の形がはっきりと分かるほど締め付けられ、結果竿のシルエットで股間部分は盛り上がっている。

身体測定において身体に自信があるものからすれば咲耶のように己の身体の発育を測定できる機会は楽しむべきイベントの一つだろう。


恋鐘「うちもめっちゃ楽しみばい! ふたなりのアイドルとしてぼんっきゅっぼんでおちんちんも大きいかったら嬉しかね! まだまだ成長期やけん!

今年も大きくなっとるばい! 去年はおっぱいはおおきくなっとったけどおちんちんがあんま大きくならんくて残念やったけんね!

今回は期待大たい! 」


そういうと恋鐘は自分の胸を下から持ち上げて揺らした。

ムチムチとした太ももや 大きな尻肉と腰回り そして豊満すぎるほどの乳房と爆乳。


チュール・スカートのようなふわふわのワンピースを着ていてもなお隠しきれない彼女の巨根は服の上からでも形がはっきりわかり 股下の生地を持ち上げている。

ふたなり身体測定に対してそれぞれの対する気持ちを語り合っていたらはづきの誘導で『ふたなり身体測定室』についた。


はづき「では皆さん~、ふたなり身体測定は全開のイルミネーションスターズの時とはちょっと変更点がありましてですね~。 皆さんアンティーカーはメンバーが多いのでちょっと時間短縮のために測定をパパっと行います~」


恋鐘「えー! そんなぁ~!」

三峰「やったー!」

霧子「嬉しい…!」

摩美々「はやく帰れるから嬉しいかなー」

咲耶「…少し残念かな?」


はづき「え~このふたなり身体測定は性欲の強いみなさんようなふたなりの女の子が衣装のサイズだったり、健康のためにうちの事務所が定期的に行うものでして~。 それでふたなり身体測定の計測項目なんですが・・・」


はづきはホワイトボードに書き出した。

【ふたなり身体測定~測定項目】

1・非勃起時の陰茎サイズ(長さ・太さ)

2・勃起時のサイズ(長さ・太さ)

3・睾丸の大きさ(平均以下・平均・平均より大)

4・睾丸の重さ(グラム~キロ)

5・精子濃度(薄い・平均・濃厚)

6・一回の射精時のml量(実際に射精)

7・尿道の広がり(半径ミリメートル)

8・包皮の種類(真性包茎・仮性包茎・半剥け・露茎・カントン包茎)

9・真性包茎、仮性包茎の場合は皮の余り具合(伸び具合を小・中・大)

10・性経験の有無(処女、童貞であるか)


ホワイトボードにずっしりと書き並べた項目を見る面々の顔は様々だ。

摩美々は測定項目の多さに面倒くさそうにしていたが恋鐘、咲耶は興味津々といった様子だ。

霧子と三峰は恥ずかしがりながらも 何故か測定項目を見て、三峰は青いショートパンツが、霧子は白いワンピースのスカート部分がビクビク反応していた♡


はづき「それではさっそく初めていき―――――」


そういった途端、はづきの携帯が鳴った。


はづき『はい・・・はづきです~。 え? 今アンティーカーのメンバーの測定で・・・はい・・・はい・・・・わかりました~すぐ戻ります~』


電話を切るとはづきは少し申し訳なさそうに言う。


はづき「ごめんなさい~! 実は別件の仕事が入ってしまって今すぐ戻らないといけなくなりました~! 申し訳ないのですが、測定は皆さん同士でやってもらう形で何とかふたなり身体測定をしてもらえないでしょうか~?」

霧子「・・・そ、そんな・・・・」


三峰「は、はづきさんそれってメンバー同士でおちんちん測定してもらえってこと!? む、無理ですよ!そんなの!」

恋鐘「うちは全然問題なかよ!?」


摩美々「えぇーめんどいなぁ~」

咲耶「私も構わないよ。 はづきさん、用事ができたなら仕方ないし、あとは私たちで協力してふたなり身体測定するので。」


はづき「すみませんね~では行ってきますので、これに測定結果を記録して、その後記録書を私に渡してくださいね~」


そういうと足早に部屋を出ていった。

残された5人はお互いの顔をチラチラと見ながらどうしようかと考えていた。


恋鐘「誰から測定する順番とか、恥ずかしいとかあると?」

摩美々「うーん みんな別に『処女』とか『童貞』じゃないだろうし適当でいいでしょー。 ぱぱっとやって帰りたい。」

三峰「・・・へ?」


霧子「・・・ふぇ?」

咲耶「そうだね。最年少の三峰でも17歳。 聞くのも野暮かな? 測定の順番はじゃんけんで勝った人順で決めるとして、あみだくじで測定してもらう相手を決めようか。」

恋鐘「賛成やね!」


何やら男性器をメンバー同士で測定することに抵抗感がない恋鐘、摩美々、咲耶に対して困惑している霧子と三峰。

さも当然のように高校生以上であればメンバーは非処女と非童貞の過程を経ている前提で話していることに困惑する二人。

そんな三人をよそに恋鐘 摩美々 咲耶はてきぱきとことを進める。


三峰と霧子はむしろここは嘘をついてでも合わせていかないと恥をかくことになりそうなので 合わせてじゃんけんとペア決めのあみだくじをする。

あみだの結果 測定の順番と測定してもらう相手が決まった。


一番手は霧子で測定係は三峰。

二番手は摩美々で測定係は咲耶。

三番手は咲耶で恋鐘が測定係。

四番手は恋鐘で霧子が測定係。

最後五番目は残る三峰で摩美々が測定係となった。


咲耶「7番の測定項目・・・測定とはいえ・・・楽しそうだね・・・?❤」

恋鐘「ふふ~ん❤ 7番の測定めーっちゃ楽しみやけんねー!!」

摩美々「えー私は7番目の測定だけやりたいんだけどぉー♡」


7番は自分でやらなければ 性行為の一種ともともれる測定内容なのに恋鐘たちは むしろそれを楽しみにしているかのように話す。

その会話を耳にするたびに 三峰や霧子の頭の中には疑問符が浮かんでいた。

自分たちが遅れているのか、彼女たちがむしろ普通なのかわからなくなっていた。

だがしかし いくら考えてもわからないものはわからないため 霧子と三峰は場の雰囲気を身だないために恥を覚悟してふたなり身体測定を何とか心を構える。


霧子「あ、あの・・・わたしが一番手だから・・・結華ちゃん・・・は、恥ずかしいけど測定よろしく・・・ね?」

三峰「うぅ・・・腹をくくるしかないかぁー。 じゃ、じゃあ皆あっちちむいてくれる? というか一旦あっちで測定終わるまで待ってほしいというか・・ なんかあんまり測定するとこも見られたくないというかね・・・?」


恋鐘「えぇ~? なんで恥ずかしがっとうと? うちらは普通に見よるけん! お股がおっきくても気にせんばい!」

摩美々「別にチンポ測定する三峰が恥ずかしがる理由がわかんないなー。 測定される霧子ならともかくだけどー。」

霧子「わ、私も・・三峰ちゃん同様そうしてくれると嬉しいかも・・・。」

咲耶「まあまあ、霧子も三峰もそう言ってるし、ここは私たちは一旦退室していようか。」

恋鐘「仕方なかねぇ・・・。

それじゃあうちらはいったん向こうば戻ろっか!」


摩美々「はーい。早く測定終わらせてねー。」


そういうと3人は部屋から出て行った。

残された三峰と霧子はお互いに顔を見合わせると  これからすることを思ってため息が出てしまう。


霧子「じゃ、じゃあおちんちん・・・出しちゃうね? あ、あんまり見ないで測定してくれると・・・嬉しい。」

三峰「あはは・・・そ、測定だから難しいけどなるべく見ないようにするからね。」


霧子はワンピースを脱ぐと 白いブラの下着で覆われた形のいいおっぱいがあらわになった♡


霧子「よいしょ・・・」


下着姿になった彼女の下半身には女性用のパンツでは隠しきれないほど大きな一物が下着を押し上げていた♡


霧子「え!?」

霧子「ど、どうしたの・・・結華ちゃん?」


三峰「な、何でもないよ。

ちょっとびっくりしただけだから うん。」


霧子そのまま最後に残っている押しあがっているピンクの下着を脱ぐと、ボロンと大きく太い肉棒があらわになる♡


三峰「うわ! デッッッ!」

霧子「は、恥ずかしい・・・で、できればはやく測定して・・・ほしい。 恥ずかしいから・・・」


亀頭は大きく カリ首は太く 肉幹は長い♡

亀頭は彼女の内気な性格を表すように仮性包茎か真性包茎かと三峰が勝手に思っていたら 案の定現れた霧子の一物はズル剥け状態で完全に露出していた♡

陰毛は薄く短めのV字はーおþ

自分と『同類』だから恥ずかしがっていたと思われていた霧子は まるで脱皮した大蛇のように長く太い自分の巨根を隠しながら三峰の前にさらしている♡


三峰「き きりりん・・・それ お、大き過ぎない!?」

霧子「そ そうかな・・・普通だと思うけど。」

三峰「いやいやいやいや!! 普通のサイズじゃないよ!!!」


霧子「と、とにかくふたなり身体測定・・・測定よろしくね結華ちゃん・・・」


三峰「あ はい。

よ よろしくお願いします・・・?

え、えっと・・・まずは勃起時の測定と勃起時・・・ こっちも恥ずかしいすぎるでしょ!」


戸惑いながらも結華は 霧子が背筋を伸ばしたまま立っている前で跪くと 彼女の股の間にダラン・・・っと萎えた状態で鎮座している巨根にメジャーを当てる。

そして恐る恐る測った結果は……


三峰「1.!? 16.23cm!? こ、これが通常時とか嘘でしょ!」

霧子「え? ち、小さいの・・・かな? よかったぁ・・・メンバー全員に見られなくて。」

三峰「いやいや! 逆逆! 大きすぎだよ! これ! こんな大きいの初めて見たよ!」


霧子「そ・・・そうなの? ふ、ふたなりなら普通・・・ってお母さんが言ってたけど・・・。 信じられなくててっきり小さいって思ってたから・・・」

三峰「・・・え?」

霧子「そ、それより次はおちんちんの・・・ぼ、勃起時の測定って・・・。 う、うぅ・・・。 わ、わたし・・・誰かにシコシコされたことなんてないから・・・。」


三峰「そ、そうなの!? よかったぁ~・・・。

さっきこがたんとか さくやんとまみみんがさも当たり前のように測定項目の7をするのに抵抗なかったからすっごい三峰が可笑しいのかなって思ってたから。

ちなみに私もないからね! つまり、・・・ど、童貞兼処女だから安心してねきりりん!」


霧子「よ 良かった・・・結華ちゃんも初めてなんだね。

じゃあ一緒に頑張ろうね・・・! あ、ついでに記録書にもお互い性経験ないって・・・先に書いておく・・・?」


三峰「そ、そうだね。 じゃ、じゃあ・・・恥ずかしいと思うけど、きりりんシコシコして勃起してもらえる? 三峰は測定の準備するから・・・」

霧子「うぅ・・・恥ずかしいけど・・・皆外で待たせるもんね。・・・わかった。が、頑張るね・・・」


そういって霧子は顔を真っ赤にしながら自分の第三の萎えている足に右手添えた♡

そのまま持ち上げて左手も添えた♡

両手を添えても余る巨根に三峰は霧子のソレが 自分と同じ男根なのかと疑問を持ってしまった。

霧子は恥ずかしながらさっそく己の手でシゴキはじめた。


霧子「んっ❤ あ♡ ひ、人前でこんなの・・・恥ずかしいよぅ・・・」

三峰「う、うわぁ・・・大きすぎてシゴクのも大変そう。 わあ・・・わあ・・・」


三峰の前で霧子が恥ずかしながら扱いていると、膝まづいている三峰の顔の前に萎えていた霧子の物はみるみる膨張していき 顔を見上げないと視界に入ってしまう程になった♡


霧子「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ゆ、結華ちゃん・・・多分これが限界・・・。 測定・・・よ、よろしくね・・・?」


三峰は測定する前に霧子の巨根を見てみた♡

通常時でさえズル剥けた巨根だったが その巨根に血液が集まって勃起したことによってさらに大きく 大人しい霧子にそぐわないグロテスクなモノになっていた♡

そして先端にある亀頭はカリ首が大きく開いていてそこから見えるピンク色の肉厚の先端はまるで別の生き物のようだった♡


三峰「うわ・・・ズル剥け・・・ え えっと8・包皮の種類の記録は・・・ズル剥けっと・・・。 よし じゃ、じゃあまず長さと太さを測定するね・・・。」

霧子「う、うん・・・」


霧子のそびえたつ巨砲に三峰はメジャーをあてた♡

メジャーを当てる経緯で手首が彼女の肉棒にあたった三峰の手は熱した棒に触っているのではと錯覚するほど熱いと感じた♡

そしてその硬さは尋常ではなくまるで金属のような硬度であった♡

勃起した霧子の竿の角度はかなりまっすぐで 反り返りはない♡


霧子「え、えっと。 何センチ・・・だったかな・・」

三峰「ヤバ・・・長さは24.53cmもある。。。 太さはが4.12cm・・・。」


三峰はドン引きしながらふたなり身体測定の霧子の記録書にさっき図った非勃起時と勃起時の記録を記入していった。


霧子「あ ありがとう結華ちゃん・・・。」

三峰「い、いいよいいよ・・・。 こっちもおちんちんのサイズ図るのは恥ずかしいけどこれもアイドル業の一環だもんね。 じゃあ時間も押してるしパパっと項目を測定していく」


そうして三峰は次にカリ首の計測に移った。

しかし それはもはや測るという行為ではなかった。

なぜなら すでに霧子のカリ首は大きく広がっており 三峰の指でもつまめてしまうほどだったからだ。


睾丸は巨根ながら意外と普通サイズで、測定結果は平均。

睾丸の重さは測定台に霧子が腰を突き出して睾丸を乗せる形で測定した結果 624グラムと小さいながら精子がパンパンに詰まっているのかサイズの割にはずっしりと重い印象を受けた。


睾丸の大きさは平均の以下。

次に鈴口、肉棒の尿が出る穴の半径だった。


三峰「う、うわぁ・・・きりりんの尿道穴パクパクしてて我慢汁すっごい出てる・・・。」

霧子「うぅ・・・ご、ごめんね・・・。 お、おちんちん勃っちゃうとどうしても・・・」

三峰「あ、誤らなくていいって! 生理現象なんだから仕方ないしね・・・!」


そう言って三峰は我慢汁たっぷり垂らしている鈴口の半径を図るためにメジャーを近づけると なんと鈴口がクパァと開き始めた♡

霧子の鈴口は半径0.26ミリで直径0.52ミリだった♡


霧子「あうぅ・・。つ、次は射精量と精子の濃度の測定って書いてあるよ結華ちゃん・・・。」

三峰「も、もうここまで来たら測定をこなすけど・・・ど、どうするきりりん・・・? 三峰も退室しようか?」

霧子「あ、あの・・・! で、できればわたしのおちんちんシコシコして射精させてくれない・・・かな!」


三峰「え!?」

霧子「じ、自分でやるより早くビュッビュできると・・・思うから・・・。 わたしその・・・自分でやると多分遅漏・・・気味だから・・・。」

三峰「うぅ・・・じ、時間ないもんね。 皆外で待たせてるし・・。 わ、わかった! 三峰 自分のおちんちんしか扱いたことないからあんまり自信ないけどやってみるよ!」


そういって三峰は霧子の巨根を両手で優しく握り上下に動かし始めた♡

シュッシュッとリズムよく扱き始めるとすぐに先端から白濁液が溢れてきた♡

三峰が手コキをするのに合わせて霧子の玉袋がプルン❤プルン♡ 前後に揺れていく♡


霧子「ォ゛❤ ィ゛っ❤」

三峰「た、他人のおちんちんシゴクのなんか興奮してきちゃうなあ・・・ふたなりチンポ扱くとかエロ同人誌でしょっ!」


霧子に似つかしくない野太い声を漏らしながらも必死に手を動かす三峰だったが なかなか絶頂まで達しないようだった♡

自分の陰茎とは要領が違う霧子の巨根の扱いは難しいようで ならばとカリ首に両手を添え、右手は爪でカリ裏を引っ掻き左手は親指で亀頭を撫でまわすように刺激し始めた♡

すると我慢汁が滝のように尿道穴から零れ落ちてきて 竿を伝って落ちてそのまま床に向かって長い透明の縄を作りながら落ちていく♡



霧子「イグッ!イグゥウウッ!!!♡♡♡ ミルク出るぅうう!!!♡♡♡」

三峰「え!? ちょ、カリ首弄ったらいきなりすぎないっ!? うわわっ!」


三峰は急いで精液計量カップを霧子の巨根の前にもっていき 亀頭が膨らむと同時に勢いよく飛び出したザーメンを受け止めて見せた♡


ドピュッドピュールルルルーーーーーー♡♡♡♡♡♡


その勢いたるや凄まじく あっという間に受け皿一杯になったかと思うとさらに追加の量が注がれていく♡


霧子「お゛っ💢お゛ほっ❤ あひっ❤」

三峰「わわっ! や、やばいやばいよきりりんっ! 計量カップから溢れちゃうってば!」


慌てて追加の精液測定カップを鈴口手前にセットして 霧子の射精が収まるのをじっと待つことにした。

射精後ようやく射精が落ち着いたのか霧子が口を開いた。


霧子「はぁ はぁ ご ごめんね結華ちゃん・・・」


三峰はほっと胸を撫で下ろしながら答えた。


三峰「い いや大丈夫だよー。 あは、あははは・・・」


射精し終えた霧子は床に尻もちをついて座り込み 巨根は一旦萎えた状態に戻り 床に力なく竿は垂れさがり 今もビュル・・・ビュル・・・❤っと射精しそびれた尿道に居残った精子が漏れ出ていた❤

霧子のそんな並外れた一回短期型の射精を受け止めた精液計量カップ二杯の結果を伝える。


三峰「え、えっとお・・・これも記録ぶっこわれだよねえ・・・。えーきりりんの一回の射精時の量は1213ML・・や、約1.2Lってところかな?

うーんこれは凄いよ!流石だねきりりん!!」

霧子「はぁ・・・はぁ・・・うぅ・・あ 後は精液の濃度って・・・」

三峰「どうやって図ったらいいの・・・? じ 自分以外の精子の濃度も知らないんだけど・・・」


本来ははづきが判定するところだったのだが 今は彼女はいない。

三峰は霧子の精子が入った計測量のカップを眺めると ぼーっとしていく♡


霧子「・・・結華・・・? わ わたしの精子が入ったコップでいったい何を――――――!?」


三峰はそのまま霧子のドロッドロの精子が入った計測カップ一個を手に持つと そのまま口にくわえて飲み始めた♡ 


ゴク❤ ゴク❤


三峰が喉を鳴らすたびに 計測カップに入った大量の精液が三峰の胃袋の中に入っていく♡

飲んでいる三峰は顔を赤くしながら飲んでいると 無意識に自由になっている左手は青いショートパンツの中に入れてシコシコしていた❤

そのまま飲み終えるとコップから口を離し 霧子の濃厚すぎてコップに残ってしまった精子が口から離れていく過程で白い精子の橋を複数三峰にとの間にできていた♡


霧子「ゆ 結華ちゃん・・・!?」

三峰「ぷはぁ・・・! ペットボトルくらい精子飲んじゃった・・・♡ いやあなんか無性に飲みたくなっちゃって♡

濃度測るなら実際に飲んだらなんかわかるんじゃないかって思ったからさー♡ うん 間違いないよ これは絶対濃厚!」


三峰は記録書にさっそく霧子の精子が『濃厚』っと記録した。


霧子「な なんかご ごめんね・・・?」

三峰「いいってこと! 同じアイドルユニットならこのくらい当たり前じゃん?」

霧子「う うんありがとう結華ちゃん・・・!」


*********


霧子の測定が1終わり 『ふたなり身体測定室』の外で霧子の測定を待っていた恋鐘、咲耶、摩美々を呼び戻した三峰。


摩美々「やっと私の測定される番だねー」

咲耶「私が摩美々の測定係だったね。よろしく頼むよ」

摩美々「はーいよろしくー」


霧子「あ、あの・・・」

三峰「あー三峰ときりりんは外で待ってるね・・・!」

恋鐘「え~一緒に摩美々のおちんちんの測定見よらんの?」


三峰「え、遠慮しとこーかなっと。 ね、ねえきりりん!」

霧子「う、うん・・・じゃ、じゃあわたしと結華ちゃんは外で待ってるから・・・恋鐘ちゃんの測定の番になったら呼んでね・・・」


二人はそういうとそそくさと部屋から出て行った。


咲耶「二人ともなんかだ妙にふたなり身体測定に羞恥心を感じていたようだね」

摩美々「あの二人セックスしなことなかったりしてー」

恋鐘「え? うちエッチなことしたことなかよ?」

摩美々「・・・え?」


咲耶「そ、そうなのかい恋鐘? てっきり 君ほど可愛くてスタイルのいい子だし 女子高生にもなってるならセックスの一つくらい経験してるかとおもっていたけれど・・・」

恋鐘「そ、そげんことしたことなかよ! た、ただ特に初エッチは好きな人に!って思ってはいないけん。

アンティーカの誰かが相手なら うちは別にいいし そんでうち意外と性欲ばーり強いみたいやけん 興味はずっとあるとよ!」


摩美々「へぇそうなんだぁ。意外かも~」

咲耶「そうか 恋鐘らしいね。 でも珍しいね。 ふたなりで女子高生で性未経験は絶滅危惧種じゃないかい?」

摩美々「じゃあ恋鐘の初めての相手は今日霧子になるわけだー」


恋鐘「ふえぇ!? ど どうやろか・・・。

うち 初めてやけん うまくできるかわからへんよ!」


摩美々「まぁいいんじゃないー? そんなことより咲耶ー私のチンポの測定初めてー。」

咲耶「ふふ 了解した。 確か最初の項目は非勃起時だったね。」

摩美々「めんどくさいからー咲耶が全部私の服脱いでー」


咲耶「あいわかった。 私と摩美々は性未経験じゃないみたいだし テキパキと済ませてしまおうか。」


そう言うと咲耶は摩美々のパンクファッションを慣れた手つきで脱がしていく♡

あっという間に下着姿になった摩美々の紫色のパンティーも脱がして彼女のイチモツもボロンッとあらわになる♡


亀頭はずっぴり包皮で覆われ 包皮はねじれるような形をしていた❤

だが目立つべき玉袋のサイズで テニスボール二つ分のサイズで 片方のタマ袋が一個のテニスボールのサイズを誇り 精子の多さのせいで巨乳が垂れていくのと同じで彼女の睾丸も同じように垂れ気味に股間に垂れていた❤

陰毛は濃いめで 処理は頻繁にしないことが垣間見える♡


恋鐘「おぉ~摩美々は仮性包茎なんねぇ~」

摩美々「えー別に普通でしょー」


摩美々はそう言いながら自分のペニスの皮を剥いて見せた♡

ピンク色の亀頭が露出する♡


摩美々「ほらー全然普通のサイズじゃん」

咲耶「えっと・・・摩美々の記録書っと・・・。 測定項目の『8・包皮の種類(真性包茎・仮性包茎・半剥け・露茎・カントン包茎)』は摩美々は仮性包茎っと・・・。

それで包皮がある場合は皮の余り具合も見ないといけないんだったね」


摩美々「それじゃそれもよろしくー」

咲耶「了解だよ。

それじゃあ失礼するね♡」


咲耶は摩美々の一旦剥けた包皮を元通りに被せるように手で押さえるとそのまま亀頭に包皮を被せて定位置に戻す作業を始めた♡


摩美々「んっ……♡ ちょっとぉいきなりすぎぃ……♡」

咲耶「亀さんに皮が戻ったよ。 えっと・・・摩美々の包皮の余り具合は・・・結構余ってるみたいだね。」


摩美々「皮オナばっかりしてるからねー。 包皮伸ばしまくってるからかもー」

恋鐘「ほぇー摩美々って皮オナニーするんやねー! 摩美々の亀さんの皮ビロぉ~んってなっとるとね♡」


恋鐘は不思議な生き物を見る目で 摩美々の皮余りしてだらしなく伸びきった包茎ペニスを見つめ そのまま皮余りした包皮を人差し指と親指で軽くつまむ❤


摩美々「ん❤ あ、あのさー勃起する前に勃起時のチンポのサイズ測定しないとけないからー。 恋鐘一旦ストップー」

恋鐘「あ! そ、そうやったね! さ、咲耶測定の邪魔してごめんばい!」

咲耶「ふふ 摩美々のこの余った包皮は弄りたくなる気持ちもわかるよ。 それで摩美々の包皮は・・・」


咲耶は記録書の9番の項目に摩美々の皮余り具合を『大』として、票を見て記録。


咲耶「じゃあ摩美々の通常時のチンポの測定させてもらうね♡」

摩美々「よろしくー」


摩美々の包皮を摘んだ後は 指先から彼女の我慢汁の橋があったが そのまま恋鐘は再び席に戻った。

そして 今度は咲耶がメジャーを持って摩美々を棒立ちにさせて 萎えているイチモツにメジャーを巻き付けた。


咲耶「それでは測らせてもらうよ♡」


咲耶はそのまま手馴れた動作で 摩美々の息子の長さを測る♡


摩美々「咲耶どー?」

咲耶「そうだね。 長さは12.3cm。 太さは4.02cm。 えっと~ この記録表によれば萎えた状態のサイズとしては長さは平均 太さは太めだね? 最後に測定した時と比べてどうだい?」


摩美々「んー長さは去年がぁ・・・11.5だったかなぁー? 太さはぁ……0.21cm増量してるー」


恋鐘「ほえーーー!!! 摩美々すごかー!! 1年でそんなに大きくなるなんて!!」


咲耶「ふふ これは勃起時の成長度具合も期待大だね。

次は摩美々のフルボッキ時の大きさを計測しようか。 どうだい? 自分で勃起させるか、それとも私が手伝おうか?」


摩美々「ふふーん♡ 当然手伝ってもらうかなぁー♡」


咲耶「わかった。

それじゃあ まずは私のおっぱいを使って摩美々の萎えてる元気ない息子を刺激して元気ある息子にしてあげようかな?❤

ほら 摩美々 椅子に座ってくれ」

摩美々「はーいー」


パイプ椅子に摩美々は下半身だけ裸のまま座ると 足の間に萎えたマラが力なく床を向いていた♡

咲耶は例の白いトップスを腕をクロスするようにごと脱ぎ去ると その大きなおっぱいを自信満々に出した♡

モデルのようなくびれに高い身長に比例して大きいおっぱいは爆乳と呼べるもので 形は鏡餅のように大きくハリがあり 乳首の色は薄ピンクだ♡


摩美々「おぉー・・・❤ 咲耶のおっぱいエっロぉーーい」


咲耶「ふふっありがとう摩美々♡ 摩美々ってば見ただけで半勃ちじゃないか❤

まったく摩美々はエッチな子だね❤」


摩美々「えーだってぇー こんなエロすぎる体してたら誰でも勃つでしょー?」


咲耶「ふふふ 摩美々はたしかおっぱい星人だったね❤ 挟まずとも半勃起してくれたなら勃起させる手間も半分で済むし なにより私も嬉しいものだね?」


そういうと咲耶は自分の大きい胸を摩美々に見せつけるように持ち上げると 持ち上げたまま摩美々の半勃起膨張棒を包み込んだ♡


摩美々「あっ・・~~っ♡♡♡ 咲耶のおっぱい柔らかすぎぃ~~~♡♡♡」

咲耶「ふふふ そうだろう? 自慢の胸だからね❤ 童貞じゃなくてもすぐ勃ってしまうだろう?❤」


咲耶のデカパイによって摩美々の股座は完全に埋もれ その胸肉の中で摩美々の雄マラは半勃起からムクムク血流が巡り あっという間に最大まで大きくなった♡


摩美々「あはっー やっぱり大きいとすぐにおっきくなるねぇー❤」


咲耶「ふふふ❤ さて 一旦おっぱいをチンポから離そうか。

このまま挟んだままじゃ測れないから・・・ね?」

摩美々「えぇーもう終わりなのー? ・・・残念ー・・・」


そういって摩美々の勃起しきった完全体のマラから咲夜おっぱいを上半身を引いて離す❤

すると咲耶はその豊満な乳房を持ち上げていた手を放すと 重力に従って下に落ちると同時にぶるんっ!という擬音が出そうなほど激しく揺れた❤

離れる過程で咲夜のパイオツと摩美々の肉棒にかけて我慢汁による橋ができあがるほど短時間で我慢汁を吐き出していた❤


摩美々は一旦椅子から立ち上がり 棒立ちになり 棒立ちにたっている摩美々の前に咲耶はしゃがみ込こんでメジャーを取り出した。

そして そのままやや反り返り気味の角度が付いている摩美々の肉棒の形に添って長さを測る。摩美々の雄マラの測定しながら見て 軽く思ったことを咲耶は話す。


咲耶「それにしても・・・摩美々は勃起しても包皮が余るんだね❤」


摩美々は咲耶のパイズリによって完全勃起したのにかからわず 包皮が亀頭を覆っている上に 皮オナの副作用でだらしなく伸びた方がビロォーンと垂れている♡

まるでらせん状になるのが特徴のパン クロワッサンのようだ❤


摩美々「あーこれねー 皮オナするときってそりゃー勃起した状態でするもんだしね~」

咲耶「ふふ でもあまり皮オナしすぎると膣内でイケなくなってしまうかもしれないよ?」

摩美々「えーーー それは困るなぁー 」


咲耶「まあ でもその分亀頭は包皮ばかりでセンズリするおかげで敏感かもしれないね❤ おっと 測定中だったね。 他人のチンポに口出ししてる場合じゃなかったね」


咲耶は再度摩美々の勃起マラの測定に集中して メジャーで長さを図ったのちに太さを図る。


摩美々「んぁっ♡ く くすぐったいー それでぇ 結果はぁ?」

咲耶「これはすごい雄マラだね❤ 膨張率が凄いね❤

まず長さだが 22.4cm。 太さは4.72cm。

膨張率は長さが+11.1cm 太さは+0.7cm❤ 測定結果としては長さ平均の上 太さは平均より上と出たね」

摩美々「平均よりもぉ 上なら満足だねー いぇーい」


咲耶「次もテキパキといこうか。 睾丸の大きさと睾丸の重さの計測だったね。 摩美々 こっちの計測大に玉袋を乗せて測るらしいから その重そうなタマ袋をここに乗せてくれないかい?」


摩美々「えーー 重いとか言わないでよー。

これでも結構気にしてるんだからぁ~」


続きのほかキャラ 摩美々の残り3万1千文字のふたなり身体測定はこちら

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5471504

かなりのアニメとゲームのふたなり小説を書いてます。

ほかにもタイトルのサンプル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

投稿時点で一部の例として

『インフィニットストラト ス複数』『陰の実力者になりたくて!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』

『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。

『無料サンプル』アンティーカー編ふたなり身体測定

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