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『無料サンプル』租チンハジメに要求不満なユエが恋悩む香織に色気特訓と偽りヤったらふたなりだった香織の巨根にガチ雌惚れする

こちらは私のふたなり好き専門FANBOXのサンプルなんですが、あまりにも文字数が多いので部分部分で端折ったサンプルを投稿します。

ふたなり好きなら抑えてるとこ抑えてますので、後悔しないと思いますのでお楽しみください。

********

「う~ん・・・。 どうしたらユエさんみたいにハジメくんをメロメロにできるんだろう?」


宿の部屋で一人落ち込んでいるのは、学園の二大女神の一人白崎香織だ。

彼女は今、ある悩みを抱えていた。

それは意中である南雲ハジメになかなか自分を性的に見られはしているものの、彼は恋人であるユエにまだまだメロメロのままという現状が長く続いていることに悩めているのだ。

そして、その解決をするのにはやはり色気しかないとは思いつつ、初恋、その上性経験のない彼女にはどうすればいいのかわからずにいたのである。


「・・・エッチの経験があるユエさんなら・・色香とかについて詳しいのかな? ・・・ どうしたらいいんだろう・・・。

そもそも・・・私ふたなりだし・・・こんなのぶら下げた女の子だっていまだ雫ちゃん以外しってるのかわかんないけど・・・。 はぁ・・・」


そう、そんな二大女神の一人である香織は女性器だけでなく、股にはイチモツも兼ね備えていた。

ゆってしまえばふたなりは一般的には男の男性器などよりもずっと立派なモノを持っており、その上絶倫、果てにはメスを発情させるような精子を出すことで有名だが、香織はふたなりの中でもかなり優秀な遺伝子を持っており、すべてにおいて一般的なふたなりよりもイチモツの大きさやらそのほかすべて優れているのだが・・・。


別に自分がふたなりであることを言うのは気が引けるので、温泉などに浸る場合はうまいこと雫に協力してもらって違和感などがないように、香織一人だけで後から入る・・・ということをやっているため、おそらくふたなりだと知っているのはまだ雫だけだ。


「こんなおっきいおちんちん持っててもなあ・・・。 ハジメくんは優しいから何も気にしないんだろうけど・・・。 ま、まあ? ふたなりに生まれてきて、結局おちんちんで一人するのも嫌いじゃないっていうのもなあ・・・。

でも恋とかそういうのは別で、いつかおちんちんを女の子相手に使えたらなあとか思ったり思ってなかったり?・・・。 ――――ああって私何考えてるの! 今日は寝る! そしてどうにかハジメくんを落とすのよ私!」


そんな風に悩んでその日も思考に巡らせてまた寝る香織だった。


*********

***


香織が自分の性的自信に疑問を持ち始め、悩み始めて一か月。

今日は香織、ユエ、雫、シアの四人で森にて連携の特訓をしていた。


(はぁ・・・やっぱり私って魅力ないのかなぁ・・・。


こんなんじゃいつまで経ってもハジメくんに振り向いてもらえないよ・・・。 やっぱり色香って、そ、そういう経験しないとだめなのかな?)


そんなことを考えているうちに魔物が現れ、戦闘が始まる。

だが、やはり今日の香織は集中力を欠いており、普段通りの動きができていないようだった。


「――――香織!」

「・・・え? きゃ!」


間一髪のところで雫が香織を引っ張って避けさせた。


「私が殺る」

「私もやりますよぉ! えい!」


そして魔物をユエが魔法で数匹凍らせ、シアもハンマーであたり魔物事一面粉砕した。


「あ、ありがとう二人とも。

ごめんね、ちょっと集中できてなかったみたい・・・」

「大丈夫なの? 最近ずっとそんな感じだけど・・・」

「はいぃ、なんだか元気がないみたいですけどぉ・・・」


そう心配そうに言う二人だったが、香織にはそんな二人に心配をかけまいと笑顔を作って言った。


「うん、大丈夫。

少し考え事してただけだから・・・」

「今日は帰りましょう。 香織が心配だもの・・・。」


「それがいいと思います! 誰だって悩みますし、そういう時は仲間としてお手伝いしますから!」

「わかった。 香織、真ん中歩いて。 みんなでフォローする」

「ごめんねみんな・・・。」


皆になだめられつつ、香織を真ん中にして宿屋まで帰っていく。そんな中、ユエは後ろから落ち込んでいる香織を見ていた。


(やっぱり、香織は明らかにハジメのことで悩んでる・・・?。 ・・・・恋敵のライバルとはいえ、香織のハジメに対する恋は応援してる身として何か相談に乗れればいいんだけど・・・。)


********

****


その日夜、香織の部屋。


「最近、よくユエさんによくみられてる気がする・・・。 ふたなりだって感づかれてるのかな?・・・。 うーん 違うといいんだけど・・・。」


*******


対して香織の隣の部屋、同じ夜、宿屋にてユエは恋人の南雲ハジメと夜を過ごし、隣で先に寝ているハジメの股間を見ながら思った。


(最近、何だかハジメとしても前みたいにスッキリしない・・・。 心は満たされてるのに・・・。)


そう、ユエはここ数ヶ月から日に日に要求不満を募らせていたのだった。

というのもハジメは世間一般的には男根が小さい部類に入る上に、どうも女を悦ばす性技に長けていないのだ。


(・・・今日も一人でこっそりするしかないのね。)


パートナーであるハジメに相性的な不満があるわけではないが、確実に体は吸血鬼という特性も相まって今の性生活に不満を持っていたのである。

今日も一人ハジメを起こさないように自分を鎮めるユエだった。


*********

*****


日がたち、別の街の高級宿屋にて。

この宿は数階あり、各階を貸し切りにできるという変わったシステムで、ハジメ真ん中の階を借りて、それぞれで部屋を借りていた。

ハジメとユエ、シアとティオ、香織、雫の組で部屋を借りていた。


雫と香織が別々なのは、香織自身が唯一でふたなりであることを確信持って知っていることを知る雫に協力をお願いして、誘導した結果である。

一つの理由として、基本的に精力が有り余るふたなりというのは一人毎晩ナニをして、自分の息子を可愛がってやらないと大変なことになるのだが、それを雫は知っていてそうしたのだ。

そしてそんな中、香織の部屋。

香織はいまだハジメを落とすための解決策がまったく全身せずにいた。


「はぁ・・・。」


コン コン。


『香織、今、いい?』

「え? ユエさん?」


そんなため息をこぼすところにノックが響き、ドア越しに聞こえた声に驚く香織。

ドアを開けるとほぼ半透明な白いネグリジェのユエが立っていた。


「どうしたの? こんな時間に・・・寝てるかと思ったもん。 い、いつもはハジメくんとシた後で寝てる時間だよね・・・?」

「それは間違いない。 それで言えば香織こそ寝てるかと思った。」

「あ、うん・・・。 寝付けなくて・・・。」

「うん、香織の部屋のランタンの灯りが見えたから、ちょっと。 女子同士でできる話でもしようかと思って来ただけ。 部屋、入っても大丈夫?」

「う、うん! どうぞ!」


こうして女子会が始まった。


*******


二人はベッドに腰掛けて話し始めた。

魔法について、ハジメやシアやティオ、仲間についてだったり、最近あった出来事など他愛もない会話が続いた。

しかし、ふと会話が途切れた時、おもむろにユエが言った。


「・・・香織。 香織って最近、自分に自信ない・・・?」

「・・・え? そ、そんなこと・・・っていうのもなんか自分に自信があってナルシストぽいけど・・・そ、そのどうしたのいきなり・・・?」

「うん。 最近、香織はずっと落ち込んでるのがみんなに丸見え。 そして以前より明らかにハジメにアピールしなくなった。

だからみんな心配してる。」


「・・・あはは。 バレちゃってた・・・?」

「バレてる。 香織が落ち込んでる原因に気づいてないのハジメくらいだと思う。 それに香織のことは同じ女として、秘密にできないことはそうそうないと思ってもいい。」


「え!? ひ、秘密もなの? そ、そっかぁ~・・・。

やっぱりユエさんにはわかっちゃうかぁ。

さすがハジメくんを落とした女の子だね・・・。」


「お世辞はいいから、全部話して。 全力で手伝う。」

「ユエさん・・・。 ありがとう・・・。」


そうして香織は悩みの原因を話した。

自分の女として魅力に疑問を抱いていること、どうアピールすればいいのかなどだ。

そしてそれを聞いたユエは言った。


「そんなの簡単。」


そう言ってベッドから立ち上がり、着ていたネグリジェを脱ぎ始めた。


「え!? ゆ、ユエさん!?」


そして下着姿になったところで言った。


「色香は実際にそういう性的なことを経験するのが最も効率いい。」

「そ、それはそうかもしれないけど⁉ で、でも女の子同士だし、ユエさんが私としたらハジメくんと浮気になっちゃうよ!?」

「浮気? 女の子同士ならノーカン。 別に女同士なら何も減るものはないから問題ない。」


「だ、だけど・・・。」

「それに私は処女じゃない。 ハジメと何回もしてる私なら、ハジメを落とすテクニックを香織に伝授できる。 そうでしょう?」

「・・・で、でも・・・」


ここまでユエは身を挺して自分の為に悩みを聞いてくれた上に力になろうとしてくれているのだ。


「遠慮しないでいい。 さっきも言った通り、私はハジメの好きなことを知ってる。 セックス中でなくてもハジメをときめかせる方法を教えることはできる。」

「せ、せッ!?」

「それを教えつつ、いつかセックスするとき用に使える技も伝授する。 困ってる仲間の為なら協力する。 恋敵関係なく・・・ね。 私は香織を応援してる。」


ここまでユエは身を挺して自分の為に悩みを聞いてくれた上に力になろうとしてくれているのだ。

ここで断る方が失礼だろう。

香織は決心した。


「・・・女の子同士でもすごくは、恥ずかしいけど・・・。 うん、それじゃあユエさんの胸を借りようかな?」

「的確な判断。 それじゃあ、色香とは何たるか、香織の悩みを今日だけで解決する」


こうして香織とユエによる特訓が始まったのだった・・・。


しかし、ユエは知らなかった。

この時二人二人の間で解釈違いが生じていた。

ユエが言っている女の子同士とはもちろん、普通の女の子同士での特訓エッチだ。


だが香織は違っていた。

なぜなら最近ユエに見られていたのは悩んでいたからであったが、香織からしたらふたなりなのでは?っと感づかれていたのではと。


自分がふたなりだと知ってる前提での、ユエとの女の子同士でのエッチの特訓だと思っているのだ。

つまり自分のふたなりたる象徴も見せることになると想定したうえでの承諾だった。

とはいえユエがこのような香織の色気の悩みの荒治療ともいえる実技練習を提案のには理由があった。

以前なら絶対しないのだが。

そう、いつものハジメとの夜の営みによる不完全燃焼の少しでも発散を、香織の相談をするついでの為だった。


(女同士なら浮気にはならないし、香織を手伝うためのこと。 うん、一石二鳥)


*******


「そ、それでユエさん、色香ってどうしたら身に着けられるの?」

「まずは指使いを覚えてもらうわ。 だからあなたも寝間着を脱いで。」


「うぅ・・・。 そうだよね、裸にならないとだよね・・・。 ユエはもう私の悩みとかに全部気づいてるんだもんね・・・(私がふたなりだってことも気づいたんだもんね)」


「ん。 だから恥を捨てて私の言う通りにして。(女同士で裸になるってそんなに恥ずかしいことなの・・・?)」

「わ、わかった。 じゃあ脱ぐね?・・・女の子同士でも恥ずかしいなあ・・・雫ちゃんにも小さいころ見せたくらいだし・・・」


「私は気にしないから早く脱いで。」

「わ、わかったってばぁ・・・。 よし! 覚悟決めたから。 せ、背中向けてから脱いでもいいかな?」

「ん。 そのくらいなら。」


二人の勘違いのままことはすすむ・・・。

香織は恥ずかしいながらも背中を向いてからまずパジャマの上を脱ぎ、ブラを外した♡

するとそこには、巨乳といえるほどのティオにも負けないくらいのおっぱいが現れた❤


乳首は陥没乳首で、普通ならとんがりがある部分は-の形で陥没している♡

次に白い寝間着のズボンを手をかけて脱いだのだが・・・。

パンツだけになった香織は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながら、ゆっくりと脱いでいく。


「うぅ・・・や、やっぱり無理! いくら女の子同士でも無理!」


しかし、どうやら脱いで全裸になって秘密をさらけ出す覚悟は固まっていなかった。

そんな香織を見てユエは手助けすることにした。


「ほら、手をどけて。

脱がせてあげるから。」

「え!? ほ、本当に無理だから! いくらユエさんでも――――」


そういうとユエは香織の背後に近づき、一気に香織の白い色のリボン付きパンティーを脱がせた。

そしてあらわになったのは、綺麗な肌の色と同じ真っ白なお尻だった❤


「・・・・―――――え? か、香織・・・? な・・・にそれ?」

「あうぅ・・・」


全裸になった香織はもうここまで来たらということでユエに対して正面を向いた。

そう、尻の割れ目のちょうど下、香織の股にはユエが割れ目しかないと思っていた部分には力なく重力に負けてぶら~んとしている、恋人である男性のハジメにもついている肉の塊があったのだ。


そう、それはまさしく男性器、それも恋人であるハジメの勃起したモノの完全上位互換といえる『巨根』が相応しい名にふさわしいものだった❤


大きさにして勃起していないのにハジメの数倍はありそうで、彼のは真性包茎なのだが、香織のぶら下がるそれは勃起していないのにもかかわらず亀頭を覆っているはずの包皮は剥けて、常時向けているんだろう、そうう窺えるほど包皮はカリ首の部分に癒着していた❤


(な、なにこれ・・・? 香織は私と同じ女じゃなかった・・・の? そ、それにこのハジメのと全然くらべものにならないち、チンポォ・・・❤)


「や、やっぱり裸は同性でも恥ずかしいなあ・・・。 ってユエさん? 私の特訓・・・やっぱり迷惑だった? そ、そうだよね・・・」

「・・・え? ち、違うの・・・何でもない・・・。」


ユエはその長すぎる竿だけでも目を見開いてが、その竿の根本にぶら下がる香織の子種を貯めているであろう金玉の大きさにも驚いていた。

リンゴ二つぶら下がってるのかと思えるほどの大きさ❤

精子がパンパンに詰まっているのか、玉袋は垂れ下がり、ずっしりと重そうに垂れていた❤

それを見ただけでユエはハジメと夜の営みでしている時以上に女性器の割れ目から一気に雌液があふれ出てしまった❤

ユエのおまんこからは愛液が滴り落ち、床を濡らしていく❤


「・・・あ ゆ、ユエさん? ユエさんのアソコが・・・どうしたの?」

「・・・え?」


香織はユエの股から大量の愛汁がいきなり出ていることに気づいた。

なぜそうなっているのか、香織はユエが自分がふたなりだと知っている前提でこの特訓を申し出たのだから、ハジメのそれを見たことのある彼女ならそうなるはずはないと思っていた。

ユエもユエで、自分と同性の女だと思っていた香織に立派なイチモツがついていることに驚きつつ、これが滅多にいないといわれる両性具有者なのかと思った。

だが、ユエは同時に自分の股間から洪水のように出てくる液体が何なのかわからなかった。


しかし自分は既に非処女、そしてハジメを先に攻略した女としてのプライドか、香織がさもふたなりであったことを知っているかのような立ち振る舞いをして、香織の色気特訓の続きをすることにたた。

ハジメを落とすすべ=ハジメのアソコを熟知している・・・という理屈で香織がふたなりで男性器を持っている香織ならば、実際にペニスの技を受けて実際にセックスして受けたテクニックを学ぶ・・・そちらの方が筋が通るのでは?っという自己暗示だ。


「べ、別に何でもない。 それじゃあ、男が、主にハジメがどうすれば喜ぶか、ハジメの恋人として知ってることを香織に教える。 準備はいい香織?」

「う、うん・・・。 私この年になっておちんちん誰かに見せたのも、そういうことされるのも初めてだけど・・・。 は、ハジメくんの心を射抜くために頑張るね! ユエさんよろしくお願いするね・・!」


そういってぞい!のポーズをとる香織だが、あまりにも竿が長いせいでそのポーズを取るだけで萎えた竿が足の間で左右に揺られて、まるで別の生き物のようだった❤

揺れるそのさまを見るだけで、ユエの子宮は過去眠っていた期間の300年も合わせて過去一、いや人生で一番疼いてしまっていたのだ❤

内心ハジメの租チンとは全く格が違う香織のふたなりチンポに、困惑しながら平静を装いながら上は指導を開始する。


「そ、それじゃあ、まずは手コキの仕方から教える。 ベッドに腰かけて。 私が香織のおちん・・・いやなんかおちんちんって感じサイズじゃないから・・・チンポに手コキをするから、今から見せる手コキを将来ハジメにも実践すればいい」


「ち、チンポ⁉ そ、そんな恥ずかしい言い方・・・」

「チンポって言った方が男は興奮する。 だから今後特訓するときはチンポみたいな下品な言い方以外は禁止。 わかった?」

「うぅ・・・。 わ、わかった・・・。」

「わかったならいい。 ベッドに座って足を開いて」

「こ、こうかな? あぅ・・・」


ベッドに腰かけて足を開き、萎えているチンポがベッドの角の形にしがって香織の足の間に鎮座していた❤

それをみて思わず生唾を飲んでしまうユエだったが、すぐに気を取り直すと、自分もベッドの上に乗り、香織の前に膝立ちになる❤


「そう、それでいい。 本当はセックスする前から男のチンポは勃起してるんだけど、香織は緊張してるからだと思うけど、勃起してない状態からまず勃起させないといけない。」

「う、うん・・・。 うわぁ・・・。 他人におチンポ触られるの初めてだし・・・き、緊張するよ・・・」


「じゃあ始めるけど、まず最初は手で優しく包み込むように握る。 それから上下にしごいてあげるといい。

ただし最初から激しくすると痛いかもしれないからゆっくり優しくしてあげるの。 今から香織にすることを将来ハジメに実践するためにもちゃんと覚えて。」


「わ、わかった。 そ、それじゃあハジメくん落としの夜伽特訓、よろしくお願いするねユエさん・・・。」


そう余裕ぶっているユエだが、いざ香織の足の前まで来て膝立ちでその鎮座している巨根は今まで散々セックスしてきたハジメの短小真性包茎の陰茎とは別の生き物なのではないか?っと疑いたくなるほど大きく、そして太いものだった❤

白い肌に巨乳、くびれはあるのにお尻が安産型の香織の艶やかな香織に、そのグロテスクな白い肌よりちょっと濃い肌色をした香織の雄マラはまさにアラネアの美しい美女と恐怖を示す蜘蛛を彷彿とさせるような美と醜を兼ね備えた逸物だった❤


(ほ、本当にハジメと同じチンポ・・・なの? 近くに来ただけで頭がクラクラするような濃厚なフェロモンの匂い・・・それにこの大きさ・・・こんなの入れられたら・・・私どうなっちゃうの・・・?)





「ふふ、どうだった? 私のテク、凄かったでしょ? 今のをハジメにやればイチコロ。」


そう言って香織の巨根から手を離したユエは、その手で自分の顔についた白濁液を指で掬って舐め取り始めた♡


「え、ちょ、ちょっとユエさん!? き、汚いよ!」


いきなりの行動に戸惑う香織をよそに、ユエは指に付いたそれを口に運んでいく♡


ちゅぱ、れろ、じゅぷ♡♡


指を舐めしゃぶったかと思えば次は手のひらに舌を這わせていく♡

はては自分の胸についた精子も❤


容姿は〇2歳の吸血鬼だが、自分の精子がそんなユエに飲まれていることに驚きつつ、背徳感と初めて他人に自分の子種が飲まれている光景にチンポが💢ビキッ💢と再び勃起してしまっていた♡


「んっ、ふぅ、美味しい♡ 正直、香織のザーメンは最高においしくて、大好きなハジメの薄い精子がどんな味だったか上書きされちゃったかも……♡」


そう言いながら今度は手に付着した残りのザーメンを口に運び、その小さな口で咀嚼していく♡ ごく、ごくん♡


「あはっ、やっぱりおいしい♡ 香織、ありがとうね、こんな素敵なもの飲ませてくれて♡」

「え、えっと、どういたしまして……? ってち、違うよね? 正直さっきユエさんが教えてくれた手コキもあまりにも気持ちよくて全然覚えられなかったし、そ、それに私の精子飲む必要はなかったよね!?」


「男は精子を飲んであげるとエロくて喜ぶ。 だからそれもついでに香織に教えただけ。 現に香織も・・・♡」

「あ゛❤ だめえ・・・♡」


射精していまだにびゅ・・・♡ びゅ・・・♡っと鈴口から残り精子が出てるチンポの裏筋に手をそっと添えるユエ、それだけでまた軽くイッてしまったのか、腰をガクガクさせて、またさらに追加でどぴゅっ、ぶりゅ、びちゃ、と床に垂れ流してしまう♡


「ほらね? 香織だって私があなたのザーメンを飲んだのを見てチンポが元気になったでしょ?」

「そ、それはそうなんだけどぉ・・・って! わ、私は別に興奮してるわけじゃなくてぇ・・・!」

「ふふっ、チンポは正直。 嘘はつけない。 それじゃあ、次はフェラチオを教える。」


「きょ、今日はここまでにしない? 私のおちんちん加えるんでしょ!? 恥ずかしい・・・」

「次いつセックスの特訓を香織に教えらえれるかわからないから続行。 それじゃちゃんと見てて♡」

「そんなぁ・・・」


まだまだ萎える気配のないチンポを両手で握って口の近くにセットする♡


(・・・これ、私の口で加えられるの? ハジメのは口半分開けなくても加えられるけど・・・)


小さい口では咥えられないであろう大きさのソレを見て少し不安になるユエだったが、意を決して口を大きく開けて亀頭を咥え込んだ♡

ぐぷっ、くぽぉっ♡♡♡ 水音とともにユエの小さい口の中に香織のカリ首が少しずつ収まっていく♡

5センチ、10センチと香織の肉棒がユエの赤い口の中へと消えていく♡


そしてついに20センチほど入ったところで喉奥に当たってしまったようだ、そこで一旦止まってしまうが、それでもなんとか奥まで入れようと頑張って苦しそうな顔をしながらもゆっくりと奥へと進めていく♡


「うぅ♡ はぁむ❤ ふー♡ ふー♡」


目尻に涙を浮かべており、鼻からはふーっふーっと荒い息を漏らしていた♡


「あふ゛゛ ゆ、ユエさん!? わ、私のおチンポ絶対全部加えるの無理だよ? 無理しないでいいからね? 苦しいならやめていいんだよ!?」

「んぐっ、だ、だいひょうふ、このぐらい、平ひ……んっ!」

「~~~~~ッ♡♡♡ ぁッ・・・♡♡」


とうとう20センチを超える長い巨根が、ユエの小さい口から体内にずっぽりと飲み加えこまれてしまった♡

その衝撃的な光景に香織は自分の中に徐々にユエに対する性的興奮が目覚めていくのを感じる♡

じゅぷ、ぬちゅ、ぢゅぽっ♡♡


卑猥な水音を出しながら頭を前後に動かし始めるユエ、その動きに合わせて口内で舌が動き回り、まるで別の生き物のように蠢き回る♡


「うあっ♡ あひっ♡ やばっい♡ こ、こんなのすぐ出ちゃうよぉ♡♡♡ んぉほお~っ♡」

「ズゾォーッ♡ ジュルルルゥウウッ♡♡♡」


あまりの快感に思わず腰を引こうとするが、いつの間にか尻を掴まれてガッチリと両手でホールドされており、逃げることができない♡

それどころか、さらに深くまで飲み込んでいき、喉の奥にまで到達してしまう♡


「おごぉぉおおおぉおっ♡♡♡♡」


あんなに長い肉棒がユエの口の中に出たり入ったり、一体そんな小さい体のどこに入っているのかと疑問に思うほどの激しい口淫だった♡

今まで自分の手でシゴイテあげるくらいしかチンポを慰めることがなく、なおかつオナホも使ったことがない香織にはユエの小口オナホマンコは刺激的すぎたのだ♡

しかし、ユエはいま自分自身でもかなり困惑していた❤


(フェラがやめられない♡❤ ハジメの租チンを加えてるときはこっちはあまり楽しくないのに❤ 香織の巨根ご奉仕するの幸せすぎるっ♡♡♡♡♡)


そう、実はユエは今までハジメの租チンでは目覚めることのなかった『本物』のチンポに奉仕する悦び、雌としての実感、幸福感、それらすべてを一気に感じ取ってしまったのだ♡

自分の口で、舌で、喉で、食道で、胃で、子宮で感じる本物のオスの味❤ それが、ユエにとって初めての本当のセックスをしている実感だった♡


「ぐぼぉっ!!?? お、おおぉぉぉおおおっっ!!!??? ユエさんごめんなさい゛゛゛」

「⁉❤❤」


気持ちよくフェラチオをしているところを、香織は我慢できずユエの頭を両手でつかみ、自分のチンポの方へ引き寄せた❤

そしてそのまま、ユエの小さな口に無理やりねじ込み始めた♡


「んぶぅううううっ!!!???❤❤」


ユエはすぐに状況を理解して香織の腰に両手を回して抱き着くようにし、自分から香織の腰の動きに合わせるように頭を動かす❤

同時にチンポを吸う頬を窄めて、半目で長いまつ毛を見せ、赤い頬のまま上目遣いで香織の顔を見つつ香織にされるがままにディープスロートを続けるのだった♡


「あひぃいいいっ! ユ、ユエさんのお口気持ちいいよぉぉぉおおお!!!❤❤ もっと吸ってぇえええ!!♡♡」


もう自分が何のためにユエとこうなったのか、ハジメを落とすセックスを教えてもらうことなど忘れて香織はユエの口マンコを求めてユエの頭を自分の腰に引っ張り、同時に腰をヘコヘコ振って重たいキンタマをユエの顏やかな頬にぶつけていく♡♡


あまりにも激しく腰を動かす香織は、つられて彼女の巨乳パイオツが揺れ、ユエの小柄ながらにしては巨乳といえるおっぱいもぷるんぷるん揺れる♡


「んっ・・・じゅる・・・れろぉ・・・ちゅぱぁ・・・❤ うふふ♡」


ユエは必死に鼻で呼吸しながら、その小さな口を精一杯開けて香織の極太デカマラを受け入れて尽くす❤

口内マンコとのマンコで香織のチンポの脈拍が早くなってくるのを敏感に察知したユエは、さらに強く吸い付き、舌を使って裏筋やカリ首、鈴口の敏感な部分を舐めまわし、射精を促す♡


「あっ、ああっ、出る、出ちゃう、イク、イッちゃうよ、ユエさん、飲んで、全部飲んでぇぇえ!!!♡♡♡ ごめんなさい♡♡♡ ごめんなさいぃぃぃ♡❤♡」



ドビュルルルッ!!! ブビューーッッ!!!!


どびゅるるるっ❤❤

ドクッドクッ・・・♡♡


「んんんんんっ♡♡♡」


ついに限界を迎えた香織が、ユエの頭を掴んで思いっきり口の中にザーメンを流し込んでいく♡

ユエはその量の多さに目を白黒させながら、それでも一滴もこぼさないように喉を鳴らして飲み干していく♡


ゴク・・・♡ ゴク・・・♡


ユエの顔を押さえつけたまま、最後の最後まで精液を出し切ろうと小刻みに腰を振っているのを見て、ユエは自分の口の中でまだビクビクと跳ねている肉棒を感じながら、うっとりとした顔で、まるで愛おしいものを見るような目で、口の中からあふれ出た大量の白濁液が、重力に従ってユエの胸へと垂れ落ちていくのを見ていた♡


「はぁ・・・♡ はぁー♡ あふぅ♡ ご、ごめんなさい!ユエさん! だ、大丈夫⁉ 」


ようやく落ち着いた香織が慌ててユエの口からチンポを抜き取ると、スポンっと跳ねた♡

そこには唾液まみれになった自分の亀頭が久しぶりに外の空気にさらされる♡


ユエの口とチンポには精液でできた橋がかかっており、それが切れて床に落ちると同時に、ユエは口からこぼれた分を指ですくって舐めとり、指についた残り汁まで綺麗になめとった♡

妖艶な姿を見せつけられた香織の股間は💢💢っと血管が張り詰めてビクン!っとはねてユエの顏に我慢汁と少量の出損ねた精子を飛ばす♡


「ん、平気♡ 初フェラ、よかった?」

「う、うん、とっても・・・じゃなくて、ごめんね? 私、つい気持ちよくなっちゃって、ユエさんを道具みたいに・・・」

「いい、気にしてないし、ハジメはこんな風に自慰行為用道具みたいに乱暴にしてくれないから、雌って叩き込まれる感じで新鮮だったし、気持ちよかった・・・それに、私も、興奮した、かも・・・だから、気にしないで? それより・・・続き、しない?」


「つ、つづき!? で、でも私がハジメくんに挿入するわけじゃないし、そこまで特訓する必要は・・」

「そんなことはない。 ふたなりである香織にならできる、私にはできないプレイをハジメ出にできるかもしれない。 そう、あなたのこれをハジメに挿入するかもしれないでしょう?」


「え、ええ? で、でも私は女の子だし、男の子のハジメくんを迎え入れる側でありたいし・・・」


ユエはもう特訓など放っておいて、本音は香織のこの巨根をマンコに入れてもらって交尾したいという吸血衝動以上の性欲に襲われていた♡

だがその欲望を抑え込んで、あくまで冷静に自分はハジメを落とす特訓、ただの特訓であるというスタンスを崩すことなく、香織にお願いする♡


「じゃあ、こうしよう? これを見てから本番の特訓するかどうか、香織が決めて♡」


そう言ってユエはベッドに横になって股を開き、両手でくぱぁ♡ っとオマンコを開いて見せる♡ すでに愛液でぐちょ濡れになっており、ヒダやクリトリスなどがテラテラと光っている♡

ユエはそこにまずは人差し指を入れてみる♡

すると、ぬぷぅ~っと音を立てて指が愛液まみれで入っていく♡

そのまま指を第二関節くらいまで入れて、膣壁を刺激するように動かす♡



「んっ、ふぅ、はぁ、あっ、んん、ふぁ・・・♡ あんっ、んぅ、ひぅっ♡♡」

「ゆ、ユエさん!? そんな声出したら、隣の部屋にいるハジメくんに聞こえちゃうんじゃ・・・」


隣室にいるであろうハジメのことを心配する香織だったが、そんな心配をよそにユエはさらに激しく指で膣内をかき交ぜて香織のチンポを挑発するように誘惑する♡

「あ♡ 大丈夫、香織の部屋に来る前、ハジメとセックスして、一発私に出して即寝落ちしてるから。 あとこんな声ハジメには聞かせたことないからわからないはず。」

「そ、そうなんだ・・・って、え? い、一回の射精だけでハジメくん寝落ちしちゃった・・・の? たった一回の射精で?・・・? 私二回射精してもこの通りまだまだ余裕なのに?」


マンコに指全部入れてかき混ぜながらユエは赤い顔のまま、毎晩のハジメの情けない早漏&普段は体力あるのに夜の営みはすぐ寝落ちする不満の愚痴を吐くように答えた♡


「ん、そう・・・ハジメ、いつも私を気持ちよくしてくれるけど、全然満足させてくれない・・・私ばっかりイっちゃって、ハジメはいっつも1回だけ・・・もっといっぱいシてほしい・・・。 ハジメのおちんちんしか入れたこと無いけど、絶対世間一般的には租チンなはず。」

「そ、そんなにちっちゃいんだ・・・」


ユエの告白を聞いて驚く香織。

同時に自分のモノと比べて、ハジメのアソコは小さい・・・と意中の相手が自分よりイチモツが劣っていることを認識して優越感に浸りつつ、ハジメに対して残念な気持ちを抱く。


「それはさておき、本番のセックス特訓するの、しないの? 私は本番も全力で香織に教える♡」


そうしてM開脚のまま先ほどからずっと膣内に入れていた指をちゅぽん、と抜くと、今度は両手を使って両方の穴を広げて見せた♡

トロォ・・・と愛液が垂れてくるのを見て香織は思わず生唾を飲み込む♡


「――――す、す・・・ごい♡ お、同じ女の子のおマンコみてエロいなんて・・・私そんなこと思ったことない・・・のに♡❤」


それを見た香織は精巣内が一気に精子を生もうとする感覚を覚え、思わず手で張り詰めるチンポを抑えるも、ビクビクする暴れる肉棒は抑えきれず、我慢汁がドバっと溢れてきた♡


そこでついに香織の中の今まで女の子は同性という認識から、ふたなり本来の感覚である、女の子は性の対象という認識が己の中で芽生え始めたのだ♡

そして、その変化を感じ取ったユエは、ニヤリと笑ってさらに追い打ちをかけるように言う♡


「ふふ・・・香織は・・・童貞を捨てたいって思ったことはある?」

「今までは一度もそういう考えは女のとしてなかった・・・けど。 今、私すごくふたなりの女の子として童貞なくしたいって思ってる・・・❤ はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」


香織は自分の硬くなって交尾モードの竿を右手でシゴキ始める♡


「じゃあ、私と練習する? 私、実はハジメのちっちゃいおちんちんじゃ、処女膜破けなかったから、まだ純潔なままなの・・・❤ 300年ものの純潔、それを私の恋人であるハジメより先に貰ってみたい? どう? ハジメより先に本当のセックスできるんだよ?」

「そ、そんなっ! そんな魅力的な提案されたら、私、我慢できなくなっちゃうよ・・・! で、でもハジメくんに悪くて・・・!」

「うん、いいよ、我慢しなくて・・・女同士はノーカン❤ それに私も、そろそろ限界だから・・・ね? ほら、ここ、見て・・・」


そう言ってユエが指でくぱぁ、と広げた膣の中を見てみれば、そこにはピンク色の綺麗な肉壁があった❤

奥から透明な液体がどんどん溢れてきているのがわかる♡


「あはっ♪ わかる? 私のおまんこ、こんなに濡れちゃってる・・・❤ さっきからずっと、お預け食らってたせいで、私のオマンコが、早く香織のぶっとくて長いおちんちん欲しいって言ってる・・・❤ もう、我慢できない・・・❤ ねえ、お願い・・・私の初めてもらって? ハジメには内緒にしてあげるからさ・・・ね?」


「――――する!!❤ シたいです!!! 私のおチンポの初めてとをユエさんの吸血鬼おマンコの純潔で捨てさせてください!!」

「ふふっ、そうこなくちゃ・・・❤ それじゃ・・・遠慮なく香織がシたいように私を物みたいにしちゃっていい❤」

「あぁあああ!!!❤❤」


香織はすぐさまくぱぁしているユエの上にまたがると、そのまま自分のギンギンになったチンポを揺らしながら入口付近に擦りつける♡

ユエはその刺激だけで軽くイってしまったのか、体をビクンッ、と跳ねさせた♡


「んぁっ、んっ・・・ふぅ、は、早く❤ 香織❤」


香織はユエの両足を掴み、その両足をユエの肩の近くまでもっていき、器用に腰だけでマンコの入口付近に亀頭だけ挿入した状態でセットした❤


「ァ❤ か、亀頭だけでハジメよりマンコきつい・・・❤❤」


発情した表情で香織は童貞損失する最後の意気込みをキモチにしてユエに言った♡


「わ、私、ユエさんのおマンコに入れて未使用おチンポ卒業したら多分私じゃなくなっちゃうから・・・ほ、本当に挿入しちゃってもいいんだよね!? 私がユエさんの処女膜破ったこと本当にハジメくんには絶対言わないんだよね⁉」

「ハジメのことは今言わないでいいから、はやく、きて・・・もう、我慢できないから・・・❤❤」

「う、うん! ハジメくん、ごめんなさい! ユエさんと私、交尾しちゃうね!」


香織はユエの足首を掴んだまま、膣口入口付近で挿入していた亀頭を――――

「ン゛゛ぉおおおおおおおおおおおお!!!??♡♡♡」



~続きの処女損失セックスシーンと対面座りセックスシーンの続きは本編で、そして目玉のハジメドア越しセックスをちょっと紹介~


だが――――

コンコン


「白崎? こんな時間にすまない。 光が付いてるから起きてる・・よな?」

「!!」


どうやら今香織が抱いてるユエの恋人、南雲ハジメが来たようだ。

ユエはドキっとしつつ、香織と目配せしてどうしようかとアイコンタクトをとる。

香織はうなずき、名言『女は生まれながらにして女優である』を体現するように、ユエと繋がったまま普段通りのトーンでドア越しにいるハジメに声をかけた。


「ハジメくん? どうしたの? こんな時間に?」

「すまない。 ドアは開けなくていいからな。 実は起きたら隣で寝てたはずのユエがいなくてな。 もしかしたら香織の部屋にユエがいないかと思ってな。」


「あ、うん。 実は私が夜更かししてるのユエさんが気づいてね。 それでふたりだけの女子会してたんだ。 すっごく盛り上がっちゃってこんな時間に・・・ね♡」

「そうなのハジメ。 女子同士(ふたなりの香織)としかできない積もる話で盛り上がちゃったから、寝てるハジメを起こすのも悪いなって思ったから何も言わずに来ちゃった。」


(本当は今そのユエさんとセックスしてるんだけどね♡)


「なんだ・・・良かった。

ユエが触られたのかと思ったぞ・・・。」


「ごめんねハジメ・・・心配かけて・・・。 何も言わずに部屋から抜け出して。」


ハジメの言葉に素直に謝るユエ♡

そんな彼女を見た香織は、自分ではなくユエばかり構うハジメに少しイラッとしてしまう♡


(・・・ユエさんは今私とセックスしてるのに、ハジメくんの言葉素直に聞くんだ。

ちょっと嫉妬しちゃうなぁ・・・あ、そうだ♡)っと何やらハジメに対して素直に会話を繰り広げてる、自分の挿入してるチンポをほったらかしにしてるユエに怒った香織は・・・♡


「ハジメ、先に寝てて。 私は香織の部屋で女子会続けてて、こっちでそのまま寝るから。」

「そうか?」

「ん。 だから部屋に戻って寝――――ォ゛⁉♡♡ か、香織゛゛」


ユエ処女損失シーンとこの後の1一万を超える本番シーンなどの続き、後日談は私のふたなり専門FANBOXにて

続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/5206334

ほかアニメやゲームのふたなり小説はこちらの一覧から

https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

ふたなり好き特化FANBOXで取り扱ってる作品の一部として『インフィニット ストラト ス複数』『俺ガイ ル』『はたらく魔王さ ま』『ハイスクール D xD』『学園黙示 録HOTD』『僕は友達が少な い』『SA O複数』『彼女お借りしま す』『ゴッドイー ター』『マケン 姫』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。


『無料サンプル』租チンハジメに要求不満なユエが恋悩む香織に色気特訓と偽りヤったらふたなりだった香織の巨根にガチ雌惚れする

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