こちらは私のふたなり好きなら後悔しない専門FANBOXのサンプルです。
本編の文字数約半分のサンプル、そして本番シーンの一部抜擢をご覧になられます。
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詩羽と英梨々が属するblessing softwareはcherry blessingを作った後、18禁向けのcherry blessingの追加シナリオ同人ゲームを作ることになった。
18禁ということもあり・・・各々が苦戦を強いられていたのだった・・・。
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《澤村家》
英梨々は次制作することになった成人向け《cherry blessing after~》のCGイラストを早速描いて数時間経過していた。
のだが・・・。
「あーもう! チンポの無修正の画像なんてネットのどこにもないじゃないのよ!」
ゲームのCGシーンで使う画像はもちろん修正ありなのだが、修正を付けようにも本物のアソコの資料を見たいと思うのが柏木エリのプロたるこだわりである。
しかし検索しても修正あり・・・修正あり。
モザイク付きの画像ばかりで無修正の画像がどこにもなく、数時間何も進まずにいた。
「絶対良いイラストは実物を見た方がいい・・・。 でもネットに無修正のチンポの画像ないし・・・。 かといって異性のともやに見させて! なんて言えないし・・・。
まあ、そもそも昔ハプニングで見たともやのアソコは短小だったから参考にならないし・・・。
せっかく資料として参考にするなら巨根が良いんだけど・・・。はあ・・・今日は寝よう・・。」
この日は何の解決策もなく、英梨々は寝ることにした。
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後日放課後、いつも通り倫也、詩羽、加藤、美智留の四人は倫也の部屋でゲーム制作に取り組んでいた。
しかし、英梨々は昨日の無修正男性器の参考資料問題が残ったままなので、まったく手がつけられていない・・・。
そんな作業が進まない英梨々のところに詩羽が気づき、いつもの犬猿の仲らしく皮肉じみた言葉を吐いてきた。
「・・・何よ?」
「あら、澤村さん一人だけ作業が全く進んでいないみたいね。 やっぱり売れっ子イラストレーター柏木エリも所詮高校生。 スランプにでもなったのかしら?」
「ぐぬぬぬ。 ち、違うから! ただちょっと・・・そう、風邪気味だからいつもより作業が遅いだけなんだからね!」
先週からいくら《cherry blessing after~》のセックスシーンのCG集を描いても満足のある出来のイラストを資料不足で掛けていないという点で、スランプ気味なのだが恋敵&小説家とシナリオの実力を認めつつも大っ嫌いな詩羽にスランプであることを言われて内心認めてしまうも意地を張った。
とはいえ、英梨々は何とか生の男性器の資料を実際にデッサンするなりスケッチするなりしないと、個人的に満足のできる作品を作れない自分の現状に不満を抱いていた。
「・・・・・・。」
「何よ? まだ嫌味でもいうつもりなの? 霞ヶ丘 詩羽と絡むと私の作業効率がさらに下がるからあんたも作業に戻ってくれないかしら?」
「・・・・・・倫也君、私は澤村さんと話があるから、今日は上がらせてもらうわ」
「・・・え? あ、あんた何勝手に―――」
「え、あ、はい。 その・・・俺も英梨々には何かリフレッシュが必要だと思いますし・・・任せました。」
「ちょ! ともまも霞ヶ丘 詩羽も何勝手に話を―――」
「本来メンバーのケアはプロデューサーである倫也君、あなたの仕事だけれどいいわ。 ほら澤村さん、さっさと荷物を片付けて私についてきなさい。」
「だから誰があんたについていくって・・」
「正直に言うと、あなたが深刻なスランプにでもなって作業が進まなかったら困るのはあなただけではなく、私たちサークル全員なの。」
「んっぐ! そ、それは・・・」
「だから、実に・・・実に不本意・・・。 不本意だけれどこの私があなたのスランプの解決の糸口探しに協力をしてあげると言っているの。
わかったらさっさと今日は上がるわよ」
「も、もう! わ、わかったわよ。 あたしも不本意だけどあんたに協力されてあげるんだから感謝しなさいよね!」
みんなに迷惑がかかる・・・という正論を言われ、いろいろな意味で宿敵である詩羽に渋々話に乗る英梨々だった。
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英梨々は詩羽に連れられ、近くのファミレスへとやってきた。
そして詩羽は英梨々にドリンクバーを注文させ、自分はコーヒーを頼んで席に着いた。
「で、なんでこんなところに呼び出してまで話すことがあるわけ?」
英梨々はテーブルに肘を突いて、ストローでグラスの中の氷をかき混ぜながら不機嫌そうな顔で尋ねた。
連れ出した詩羽は補足も太ももがむっちりな黒いタイツで囲まれた足を組み替えて、不機嫌そうに答えた。
「それで? あなたはなぜ今日あれだけ作業が進まなかったのかしら? 自分でも私は認めたくはないけれどあなたのイラストレーターとしての実力は買っているつもりよ。 スランプになってる要因は何かしら?」
「・・・そ、それはぁ」
「それが・・・それで何かしら?」
まさか本物の陰茎を生で見たことないからスランプで・・・本物の陰茎を見ないとスランプ脱却できない!っと言えるわけもなく英梨々は黙ってしまった。
「何も言わなきゃ現状打破はできないわよ。 この、私がっ。 この霞ヶ丘 詩羽が一ミリも好みが合わない性格も合わないあなたの為に時間を割いているのだから、その意味を見にしめなさい。」「ぐぬぬ・・・。 本当に言わなきゃダメ?・・かしら?」
「そうしてくれると嬉しいわね」
「・・・笑ったり馬鹿にしないわよね?」
「今回は何時ものやり取りは言わないでおいてあげるわ。 だからさっさとスランプになった理由を言いなさい」
英梨々は詩羽の態度を見て、どうせこいつはいつものように嫌味を言うに違いないと思いながらも仕方なくその理由を話し始めた。
「私は今スランプになってる理由はアレの実物の資料がないから・・・よ・・・」
「・・・アレとは何かしら? それじゃ意味が分からないわね。」
「うぅうううう。 だから、今回のあたしたちが作るゲームは大人向けのやつでしょ! そ、それでCGイラストを描こうにもネットに無修正の男のアレがないから、いいイラストが描けないのよっ!」
英梨々は顔を真っ赤にして、恥ずかしさを誤魔化すようにファミマなのに大声で叫んだ。
その言葉を聞いた詩羽は一瞬きょとんとした表情になったがすぐにクスリとした笑いを浮かべた。
「なるほどね。つまり澤村さんは男性器の実物を実際に見たい。でもネットには無修正の画像はなく、かといって誰かに頼んで生で見せれもらうわけにもいかないからある意味スランプから脱却しようにもつんでいる・・・ということかしら?」
「・・・そ、そうよ! あーもうなんで寄りにもよって霞ヶ丘 詩羽にこんな恥ずかしいスランプの理由言わなきゃいけないのよ!」
以外にも何時もの馬鹿にするような笑ったりはせず、真顔で現状を述べた詩羽に、英梨々は意外と彼女が真面目に話を聞いてくれていることに気付いた。
(恥を忍びながらこの女に打ち明けたけど・・・。 この女にどう私に協力できんのよ。 まさか知り合いに実物のチンポを見せてくれる知り合いでもいるのかしらね。)
「それなら、私は協力できそうよ。」
「は、はあ? 何? あんた誰かに私にアソコを見せて!って頼める相手でもいるって言いたいの? そもそも見ず知らずの相手のアソコなんて、さすがにイラスト向上の為でもあたしは無理・・・」
「そんなわけないでしょう。 私はビッチじゃないもの。
私が言っているのは、私がわざわざあなたの為にヌードモデルをやって、男性器を見せてあげるということよ。」
「は?」
この女は何を言っているんだとばかりに眉間にシワを寄せて怪しげな目で詩羽を見る英梨々。
「女のあんたがヌードモデルをやったとしても男のアレついてないでしょうが。 私が今欲しい資料は実物のアソコなんだから女のあんたじゃダメなんですけど?」
「・・・言葉で言っても分からない、というより信じてもらえないでしょうね。 いったん、ファミレスから出てあなたの家にいくわよ」
「はあ? ここで解決策を言えばいいじゃない。」
「いいからそうしなさい」
珍しく語気を荒げる詩羽に押されるようにして英梨々の家へと向かう二人であった。
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英梨々の自宅に到着した二人は部屋に入る。
早速先ほどの話の続きを詩羽は切り出すのだった。
「それで? さっきのあんたがヌードモデルをやって私のスランプ解決!っていう冗談はさておき、わざわざあたしの部屋に来たのは何なのと。」
「澤村さん、あなたはふたなりといわれる性別のことは知っているかしら?」
「そりゃ知ってるわよ。 性別は女で両性具有、おっぱいも大きくて一般的に付いてる男性器も男よりずっと大きくて絶倫っていう珍しいやつでしょ? それがどうしたのよ? ってまさか―――」
「ええ、そのまさかよ。 私のことを普通の女と思っていたようだけれど、紛れもないれっきとしたふたなりよ。
澤村さんがふたなりついてさっき言ったとおり、私には女性に付いているはずのモノが付いているわ。 それも立派なのがね」
「は、はあああ!? い、いつもの冗談なら笑わないけど今日ばかりは許さないんだから! そんな嘘をついたところで……」
「そんな冗談は言わないわ。 それで? 私にはさっきも言った通り両性具有だから、あなたの今求める実物のペニスを見せて、ヌードモデルをやってあげられるわけだけれどどうするのかしら? 見知らぬ男にイチモツを見せてと頼むより、険悪な仲とはいえ同性である私にお願いしたほうが賢明だと思うのだけれどどうするのかしら。 あなたに任せるわよ?」
英梨々は詩羽にふたなりであることを聞かされた時、最初は信じなかったもの嘘だとは思えないくらいの説得力があるが半信半疑のまま、本当ならば本当でヤケクソ精神で言った。
「わかったわよ! まだ信じないけど、仮にあんたがふたなりだとして、あんたの裸なんて見たくもないけど、これもイラストのためよっ!! ぬ、ヌードモデルをお願いできるかしら?」
「ふふ、わかったわ。 それじゃあ私がヌードモデルをやるからあなたが私にポーズの指示をして、その指示通りのポーズを私はとっていくわ。 ついでに、私もセックスシーンの参考がてら、ヌードモデルをやってあげる等価交換としてあなたにお願いすることもあるかもしれないわ」
「せ、セッ!? ちょ、そんなこと後付けで言われても――――」
「冗談よ。 あなたの貧相な体にいくら私がふたなりだからといって発情するわけないじゃない」
英梨々は詩羽の挑発的な言葉を聞いてカチンときたものの、確かに自分の貧相な身体では詩羽に欲情されるはずがないと思い直し、詩羽の言う通りにすることにした。
「ふ、ふんっ。 どうだか。 ふたなりって女の下着でも見れば発情する性別だって聞いたことあるけど、まああんたとあたしの関係ならそんなこともあり得ないしそこは同感ね。 それじゃあさっさとヌードモデルやるために裸になんなさい。」
「私はふたなりとして体には自信があるけれど、精々私の素晴らしい体に欲情しないことね。 知っているか知らないけれど、普通の女性はふたなり女性の雄マラを見ると発情することが多いらしいもの」
「ふん、誰があんた相手に欲情するもんですか」
そういうと詩羽はヌードモデルをやるためにいつもの黒い制服を脱ぎ始めた。
まずは制服のボタンを上から外していき、ブレザージャケットとインナーを脱ぎ、黒いレース状のブラジャーのホックを外した♡
プルン❤❤っと学園一豊満な女性の象徴が服から現れ、両の手で仮に揉んでも胸全体をもみ切れなさそうなおっぱいが現れた❤
重力に逆らうように上に向いている形で、乳輪は大きめで乳首も大きいおっぱいで、乳首の色は薄いピンク色をしていた。
そのままスカートに手をかけゆっくりと下ろしていく……そしてパンツが見えてきたところで手を止めた。
「あ、あんた、そ、そのパンツの膨らみ・・・」
「だから言ったでしょう? 私はふたなりだって。」
スカートを脱いで見えた詩羽の黒いショーツは、明らかに女にはない、男以上のもっこりしたテントを張っており、それは間違いなくふたなりの証であった♡
下着越しでも明らかに昔見た、男である倫也の短小包茎の何倍もあるのが一目でわかった英梨々❤
英梨々はその詩羽の下着越しで生を見てもいない状態で、何故か股の奥がきゅんっとして子宮が疼いた♡
「え? あたし今何が・・・」
「それじゃあ、精々私のイチモツを参考にしなさい。」
「―――――う、嘘? ほ、ほんとうについて――――で、デカすぎ・・・でしょ!?」
そのまま唯一体に残った最後の布である黒いもっこししていた下着に手をかけて、足をあげてゆっくり脱ぎ始めた詩羽♡
下着が足を通ると、ついに詩羽の萎えている状態のイチモツが英梨々の視界内に入ってきた♡
「どうかしら、これで私があなたのスランプ脱却に必要な、雄マラの参考資料を持った女であることが証明できたのはないかしら? 澤村さん?」
ヌードモデルの姿で立っている詩羽の股の間には、萎えている非勃起状態だというのに16cmはありそうな、ズル剥けの巨根があった❤
皮は露茎だという証拠に、そして常に向けている証拠としてカリ首の境目の普通仮性包茎の皮となる皮部分は癒着していて、真っ赤な未使用の亀頭部分が露出していた❤
そして詩羽の遺伝子情報を雌に授ける役割に担う精子を作っているでろう野球ボール二個ぶら下がっているようなサイズを誇る金玉袋は大きいせいか、重力に逆らえず垂れ下がりぷらんっと詩羽の股の間にぶらさがっていたのであった♡
初めて生で見る実物のペニスだが、英梨々にはそれが意中の倫也の過去みた男の子のはずなのに租チンだと記憶していたそれと比べると、倫也は赤ん坊サイズ、たいして詩羽は女なのに成人・・・いや人間の赤ん坊と馬並みと例えるのが最も近いと思ったほどだ❤
「お、大ッきぃ・・・過ぎるでしょ!? そ、それ本物なの!?」
「あら、まるで彼のを見たような顔ね。 幼少期からこの年まで生きてきて私の身体でここまで巨根になった紛れもない本物のペニスよ」
詩羽は自分のペニスを右手で持ち上げてから手を放した♡
持ち上げていた手を離して竿を支えるものを失った萎えている柔らかい状態のそれは重力に従ってぺチン♡っと詩羽の足にぶつかる音とともに定位置に戻る❤
「さあ、私の肉棒に見惚れていないで、私にポーズの指示をなさい。」
「だ、誰があんたのソレに見惚れてるってのよ!?」
「《cherry blessing after~》の為にペニスのスケッチやらが必要なのでしょう? あなたがみやすいポーズを指示なさい。 私としてはとっても嫌だけれど、これも《cherry blessing after~》の為だから従ってあげるわ」
「わ、わかったわよ・・・。 じゃ、じゃああんたのその・・・その」
「この際ペニスじゃなくてチンポと称しましょうか。」
「は、はああ!? だ、誰がそんな言い方で・・・」
「いいからチンポって言い方に統一しましょう。 どうせあなたもエロ本でオナニーするときにでもチンポって恥もなく言っているのでしょう? ここにはあなたと私しかいないのだから減るものじゃないでしょう?」
「んっぐ! ああもうわかったわよ!。 そ、それじゃああたしの近くに棒立ちになって近くで見させて。」
「わかったわ」
詩羽は素直に従って、英梨々の近くにデッサンしやすいように棒立ちでたったのだが、英梨々の近くに歩くだけで股の間の第三の足は左右前後に揺れ動き、足の擦れまくっていた❤
「さあ、好きなだけ観察して資料になさい。」「い、言われなくても!」
英梨々はさっそくスケッチブックと鉛筆を取り出して絵を描き始めた。
そのまま詩羽の巨根の目前まで顔を近づき、穴があきそうなほど観察すると、当然呼吸をするシステム上、鼻に詩羽のイチモツの匂いを嗅いでしまう♡
(うわぁ……なんか・・・雄って感じの匂い・・・)
そう思いながらも我慢してさらに顔を寄せてみると、石鹸の匂いよりも強い確かに雄臭さを感じた❤
しかしそれは不快ではなくむしろ心地よいものだった。そのせいなのか無意識のうちに舌を伸ばしてしまう♡
「ちょっと、まさか舐めようとしているわけではないでしょうね澤村さん?」
「――――は⁉ あたしは一体何を⁉ な、舐めようとか味を確かめてみたいとかも思ってないんだからね!! 勘違いしないでよね!!!!」
「・・・そう。 ならいいけれど。 スケッチを続けなさい。」
詩羽は平静にそういいつつも、まじかで自分の自慢の息子に観察している英梨々の鼻息が当たって、かなりムズムズしていた。
そのムズムズに堪えつつ、数分・・・
「と、とりあえず一枚目の絵はできたわよ・・・」
「見せなさい。」
スケッチブックの紙には流石イラストレーターたるや、詩羽の立派な肉棒が細部まで精密に描かれていた❤
亀頭の鈴口の半径、カリの高さ、裏筋の長さ、エラの大きさ、果ては垂れた玉袋の肌のしわ一本に至るまで正確に描写されていた❤
ここまで嫌いな相手に自分の肉棒を観察され、絵で再現されたのを見ると詩羽の何かを感じた❤
「ふん~? なかなか上手いじゃない? それで? このくらいでもうチンポの資料は十分よね? 私はこれで帰るわね」
「ま、待って・・・」
「何かしら? まだチンポの資料が必要かしら?」
「そ、その・・・アダルトゲーム作るんだから萎えた状態のチンポだけじゃまだ、イラストの為に必要な見識が足りないの!」
「つまり? あなたは私に何をしろと言うのかしら?」
「だ、だから・・・お、おっきい状態のチンポのデッサンした資料も欲しいから、あ、あんたの硬くなった状態のチンポも描かして欲しいのよ!」
「んな⁉ あ、あなた本当にそこまでイラストの為にする必要があるの?」
さすがの下ネタを平気で言ったりする詩羽も勃起した状態の男根という、デッサンという理由とは言え交尾をする臨戦態勢である自分のイチモツを見せてほしいといわれるのが動揺せずにはいられなかった。
「あるに決まってるでしょ! し、仕方ないじゃない! イラストレーターとしての向上の為、《cherry blessing after~》の完成度をあげるためよ! だ、だってあんたみたいな生意気な女のチンポなんか、あ、あたしが好き好んで描くわけないじゃない⁉ そ、そうでしょう!?」
そういう英梨々だが、さっきまでは萎えた状態の巨根の資料だけのつもりだったが、なぜか自分でもわからないが頭に『勃起した巨根』の資料も必要なのでは?っとまじかで匂いを嗅いだ時に思ってしまった♡
それはただの気紛れだったのかも知れないが、何故か女として詩羽のそれを生で見なければならないと英梨々はイラストの為以外の理由の何かを感じていた♡
「っく。 わかったわよ。 そ、そうね。 すべては《cherry blessing after~》の品質を上げるためだものね。 いいわ、さすがの私とはいえど勃起を他人に見せるのは初めてだし、寄りにもよって初めて勃起を見せる相手があなたというのは否めないけれどこの際とことん協力してやるから感謝しなさい!」
(これはあくまで私の為なんだから・・きっとそう、決してそれ以外の理由ではないはずよ・・・)
詩羽としても自分が協力しなければ完成しないのなら致し方ないと割り切って了承することにした。
「ほ、本当⁉ あ、ありがとう! 霞ヶ丘 詩羽!」
満面の笑みでお礼を言う英梨々に不覚にもときめいてしまった詩羽♡
(くっ! なんで私がこんなやつに純粋なお礼を言われないといけないのよ! ま、まぁこの女に感謝されるのも悪くはないわね。
どうせ今回だけだろうし、それに今回はこの女のためじゃなくて私自身の成長のためのものよ・・・。)
「な、何よ・・・もう。 澤村さんともあろう女が・・・ あ、あなたが私に感謝だなんてらしくもないわね・・・」
「んな! あたしだって感謝くらいするわよ! それに勃起したチンポまで見せてもらうことの恥ずかしさを承知で見せてくれるんだから、か、感謝もするわよ! そ、それより勃起チンポのデッサン、初めてたいんだけど・・・勃起してよ。」
「あ、あのね・・・いきなり勃起しろって・・・。 私にここでシコって勃起しろっていいたいのかしら?」
「し、知らないわよ! あたしはふたなりじゃないからチンポなんてどうすれば勃起するのか知らないわよっ!!」
「・・・はぁ~。 もういいわよ。 ここまで協力してる以上、なんでもやるわよ・・・」
「そ、そう・・・。 じゃ、じゃあお願いね・・・。」
詩羽は左手で何故か胸の乳首を隠しながら、顔を赤くさせながら萎えているイチモツを右手で持ち上げて、ゆっくりと扱き始めた♡
シュッシュッと静かな部屋に響く音♡
「う、うわぁ・・・そ、そうやって勃起するもんなの?・・・」
「し、静かになさい・・・。 あなたがしゃべると吐息が当たって変な感じするのよ・・・。」
「ご、ごめん・・・」
詩羽は自分の握るのも一苦労の太さのある立派な肉枝を擦っていくが・・・普段ならばすぐ勃起する絶倫の雄マラはなぜか勃起しない。
(ちょ、ちょっと・・・なんで勃起しないのよ私のチンポ・・・。 いつもなら秒でフル勃起するのに・・・緊張かしら・・・。)
「・・・ねえ」
「・・・し、静かにしなさいっていったでしょう? 集中してるって・・・」
「あんただって体張って私に協力してんだから、私も協力するわよ!」
そう言って自分も服を脱いでいく英梨々はあっという間に裸になった♡
詩羽と比べると寂しいサイズの胸だが、上をつんと向いていて乳首も上をツンと向いている形の美乳♡
そして見れば即未使用だとわかるピンク色のヴァギナ♡
日本人とイギリスのハーフなのでビラビラが比較的大きめのそれは、何故かわずかに愛液を分泌していて艶を放っていた♡
「あ、あなた⁉ な、何もあなたがヌードモデルをやるわけじゃないし、あなたまで裸になる必要は⁉」
「ふ、ふたなり女性って女性の裸みればすぐ勃起するって聞いたから、あ、あたしの裸を見せて勃起しなさいってことよ!」
「だ、誰があなたの裸なんかで勃起できるわけ!」
「や、やってみなきゃわかんないでしょ!? いいからあたしの身体でも見て勃起して! 早いとこあんたの勃起したチンポをデッサンして終わらせるためだからね!」
「はぁ・・・わ、わかったわよ。」
詩羽は仕方なく勃起するために、嫌いな相手である英梨々の裸を見てオカズことにした♡
詩羽は自分と同じくらいの巨乳が性癖なのだが、英梨々のちっぱいを見ていくと何故か少しずつ血流がそこに集中して熱気をまとって大きくなっていった♡
(ど、どういうことなのよ・・・澤村さんの貧相な体の裸程度で・・・この女で私が勃起してる?)
やがて英梨々のピンク色のツンとしている乳首から視線を濡れている割れ目に移すと、真またしてもすぐに血流が股間に集まっていき、ブルンッッっ一秒たつごとにビク・・・❤ビク・・・❤と動いて、その度に大きさと太さが増し、5秒でフル勃起した♡
「な、何その大きさぁ・・・ほ、本当に女のあんたに・・・と、ともやの何倍ある・・・の?」
そこには30センチ定規より大きいか小さいかは図らないとわからないが、それに近いサイズの詩羽の交尾できる状態の生殖器♡
完全体の姿になったためにカリ首は張り詰め、カリ首の傘は女の膣を引っかける部分がさらに傘張りして交尾中の雌を逃がさない形状になった♡
詩羽が交尾器を維持するため役割を担う血管はあみだくじのようにひとつの血管が途中から左右に分かれ道をして、血流を送って脈を打ち、まっすぐではなくバナナのように根元から天井に向けて湾曲している硬い肉棒を作っていく❤
ビクビクする度に閉じたり開いたりを繰り返す鈴口からは我慢汁がボタ・・・❤ボタ・・・❤っとカーペットの上に落ちていく❤
そんな雄雄しい詩羽の陰茎に見惚れていた英梨々は自分の身体を見られて、詩羽が勃起したことに気づいた英梨々はすぐさま恥ずかしくなって手ぶらで胸を隠しつつ、何故か詩羽の勃起したチンポを見た瞬間愛液をばらまきだした自分のマンコを隠しながら言った♡
「な、何よ・・・。 や、やっぱりふたなりは相手が誰でもおっぱいとおマンコみたら勃起すんじゃないの・・・」
「せ、生理現象よ。 決して、大っ嫌いなあなたの身体がエロいから勃起したわけではないと釘を刺しておくわ」
そういう詩羽だが、明らかに英梨々の身体に視線が泳ぐときだけ勃起しているびくんびくんっ!っとした動きをしていた♡
「そ、そうよね。
あんたと私の関係地じゃ勃たないわよね!」
「え、ええそうよ! あなたなんて全然好みじゃないし、むしろ大っ嫌いなんだもの」
二人はそう言い合うものの、明らかに詩羽は英梨々の身体で勃起し、英梨々は詩羽の立派なイチモツを見て発情していた♡
「そ、それじゃああんたの勃起したそれ、デッサンするからもっとあたしの顏の近くに来て立ってくれる?」
「わ、わかってるわよ」
詩羽は前屈みになりながら英梨々に自身のそそり立っている美少女には不釣り合いなグロテスクな雄棒を見せつけるように近づく♡
ちょうど目の前に来たところでぶるんっっっ!!!♡っと近くで詩羽の意識とは無意識に英梨々の顏のすぐ近くで上に竿がはねて我慢汁が、英梨々の顏についてしまった♡
「きゃあっ!!? ちょ、ちょっといきなりなにすんのよ!? なんか変なのがあたしの顏にべったり飛んできたんだけど!」
そういいつつもしゃがみながら全裸のままスケッチブックを持っている英梨々は液体のその匂いに頭はクラクラし、マンコはさっきより一気に濡れだしてどんどん雌が目覚めていく♡
「し、仕方ないでしょう? 勃起しているのだから私の意志でコントロールできないのよ!」
英梨々は自分の身体の異変を感じつつ、詩羽の肉棒の頭がクラクラする匂いが鼻に通りつつ、定まらない視線と手元のままそのイチモツをスケッチしていった。
(う、嘘でしょ・・・? なんであたし、霞ヶ丘 詩羽のちんぽの匂い嗅いだだけでこんなに濡れてきちゃうのよ・・・!)
そしてそんな様子をみた詩羽もまた、自分のふたなりチンポをみて欲情している英梨々の姿にさらに興奮していってしまう♡
「・・・・はぁ・・・・ふぅ・・・・・んくっ♡ まだ描き終わらないのしら?」
「まだ描いて3分なのよ⁉ ま、まだまだよ!」
詩羽は自分の爆乳を支える両腕をくむようにいつものポーズをしつつ、なんとか理性が暴発して英梨々を襲いかねない自分に耐えながらも目の前のスケッチして乳首やらマンコが見える英梨々のエロすぎる光景に鼻息荒くしながら凝視してしまう♡
それからしばらく経ち、ようやく描き終わったのか英梨々は再び立ち上がり、今度はしっかりと全体像を見るために距離を取った。
「あ、あの・・・」
「な、なに? 早く書き終わってほしいのだけれど」
「そ、その・・・・絵を描くのって材質も知っておいた方が良い絵が描けるのよ・・・だから・・・その・・・あ、あたしだってしたくないけど、嫌なんだけど⁉ 《cherry blessing after~》の為に――――」
「も、もういいわよ! 好きになさい! 触るなり私のこれをデッサンするために何でも許可してあげるわよ!」
「じゃ、じゃあ触るからね!? チンポの肌質知るためにたくさん触るかもしんないからね!?」
「ええ、いいわ! もうどうにでもなれよ!」
目を閉じ、腕を組みつつ詩羽横を向いて顔を赤くさせつつ知らんぷりをした♡
英梨々もデッサンの為と自己暗示をして、この世で最も嫌いな女である詩羽の先走り汁たっぷり走っている肉棒の肌質を確認するためにまずは右手の人差し指でツンと、真っ赤な先っぽに触れた♡
「んっ♡ っく!」
「うわ! こ、ここ軽く触っただけで・・・。 そ、そんなに敏感なものなの…?」
竿がビクゥン♡♡
意地でも反応したくなかった詩羽だったが、ムカつく相手とは言え英梨々という暖かくて柔らかい細い指で亀頭の肌質を確認していく触り方で感じてしまい、思わず声が出てしまったことに内心屈辱を感じていた♡
そんな声を聴いたことでさらにゾクゾクとした快感を感じていく英梨々♡
歯を食いしばって平静を保とうとはしているものの腰は、触られるたびにビクビクしてしまっている♡
(な、なによこの女・・・き、気持ちよさそうな顔しちゃって♥ そんなに・・・キモチいいんだ・・・。 )
そしてそんな表情を見て興奮したのか、それとも単に触っているうちに自分も気持ちよくなって来たのかはわからないが、自然と右手だけではなく左手まで使って両手で詩羽の男根を握りしめていった♡♡♡
「ちょッ澤村さんっ!!? ほ、本当にデッサンの為にそこまで触る必要があるのかしら!?」
「ひ、必要よ! 右手と左手じゃあチンポの肌質の感じ方が誤差があるかもしれないでしょ?!」
「な、なによその理論゛あっふっ・・・!♡」
亀頭から今度は竿部分の肌質を確認するために両の手でがっちり筒を握るようにしながら上下に動かし始めた♡
その刺激に我慢が出来なくなったかの如く腰をヘコつかせてしまう詩羽だが、それを悟られまいと必死にこらえようとするのだが、それでも声が我慢できずに漏れてしまっていた♡
「あッッッ……ぎゅぅっ♡ も、もうデッサンに必要な゛゛あん♡ 肌質の情報は゛充分でしょ!」
「ふ~ん……♥ あんたのこのデカチンこんなにガチガチにしてぇ……♡ ち、チンポってすっごく熱くてカッチカチなのね? そ、それに思ってたよりスベスベしてるし……?」
そう言いながらも両手の動きは一切止めることなく、むしろ更に激しく動かしていく♡
「だ、だからいい加減離しなさひっいぃ!!?♡♡♡」
しかしいくら抵抗しても英梨々の手が止まることはなく、それどころか徐々に動きが激しくなっていく一方であった♡
「こ、こらぁ……やめなっさいよぉおぉぉおぉおおぉっ!!! あ♡ っくっ♡」
もはや声を抑えることも出来ず、口からは涎を垂らして、いつもの余裕ある表情で倫也を妖艶にいたずらする詩羽の妖艶な先輩の顏はなく、完全にメスの表情になってしまっている♡
英梨々も英梨々でしゃがんでいる床の上にはマンコ汁の池ができていて、デッサンをするためのスケッチブックはもはやいつの間にか手元からなく、本当にデッサンの為の陰茎の肌質確認作業という目的からは完全に外れてしまっているようだ♡
「ね、ねえ? あんなこんなに大きいのいつもスカートの下のどこにぶら下げてたのよ?
というか・・・そ、その・・・確かに大きくて倫也みたいな短小包茎よりずっと良いんだろうけど、これだけの大きさだと挿入できる女なんて限られてくるんじゃないの?」
「ふッ……あ゛❤ そ、そんなの知らないわ! ほ、ほら! もう十分肌質を確認できたでしょう⁉ 早く手を離しなさい!」
「え、ええ。そうね。でも、玉袋の肌質をまだ確認できてないからもうちょっと・・・」
「も、もういいでしょっッあっぃ!♡」
今度は重さに負けて垂れている野球ボール二つ分の生巣袋を揉む様に優しく触り始める♡
キンタマの皮膚しわを伸ばすように丁寧に撫でまわしていく♡
「あぅっっ゛ぐ♡♡」
「ふ、ふ~ん? な、なんか揉んでると、おっぱいが好きな人の気分が分かるというか? もちもちしてる感覚って言えばいいのかしら?
ふふ❤ な、なんかいつも言い負かされてるあたしが、あんたのここ触るだけで変な声上げて赤い顔をさせるのいい気分かも♡」
「う、ぐっ、♡ はっ……ア゛❤ ちょ、調子に乗って゛いっぁ゛♡」
「は、肌質の確認したし? つ、次はさらなるイラスト向上の為に射精するところのチェックよ!」
「じょ、冗談でしょ!?―――――あっひぃ!?❤❤」
詩羽といういつも口喧嘩で負けている相手が、男根という恕張した性器を触ることによって、案外可愛い顔をするもんだと嫌いなのに詩羽相手に英梨々の母性本能がくすぐられる♡
その母性はやがて、この女を自分の手で射精するところを見たいところに導かれ、先ほど触っただけで一番気持ちよさそうな顔をした赤いカリ首を集中的に両手で握りまわすように擦っていく
♡
さらにそこから、片手で金玉を握りこみ、もう片方の手で肉棒をしごきあげていく♡
「ど、どう⁉ い、いつもあたしを言い負かしてる分の仕返しよ♡―――――あれ?」
「おふっっっっぅぉォオオオ!!!??♡♡♡ それ以上ッハ゛♡ ダメっ・・・・゛゛❤❤ あ――――――イッちゃぅううううううう♡♡♡」
「えっ!? ちょ⁉ 何この白いっ⁉」
詩羽の顏が突然しかめたかと思えば、英梨々の視界は真っ白になり、顔に熱い液体がかかったような感触があった♡
「出ちゃううううううう⁉⁉♡♡❤」
「あっふ⁉ え? こ、これってもしかして・・・しゃせいってやつじゃ⁉」
ドッピュゥウウッ♡♡♡♡ビュルルルッッ!!!♡♡♡♡♡ドプッドプンッッッ!!!!♡♡♡♡♡
詩羽の身体全体がすさまじい頻度で痙攣し、英梨々のハーフたる証拠の長いまつ毛や金髪の長いツインテール、胸やお腹の上まで白く染め上げてしまうほどの大量の精液をぶちまけていく❤
放精中の詩羽の顔は普段の余裕ある感じが嘘のように羞恥心を感じている目を閉じたままの、恥ずかしい顔を晒してしまっていた♡
「ちょ、ちょ!? ど、どんだけ出るのよっ! もう私の顔どころか髪とかにまでかかってるし♡」
「はぁ~・・・はぁ~~~・・・・❤」
ようやく収まったのか、詩羽はゆっくりと息を整えていき、そのままベッドに倒れこんでしまう♡
しかし、まだ余韻が残っているせいか、時折身体をビクッと震わせて尿道に残った精子が少しずつつ鈴口より溢れだしていた♡
「へ、へぇ? 射精するとあんな顔するのね・・・うわぁ あたしの体中あんたの・・・え、えっと? こ、これ全部あんたのせ、精子なんだ・・・へぇ・・・。」
自分の顏についた詩羽の精子を指で掬い取って、指と指でこすったり粘土細工みたいにこねこねしたりして観察してみる英梨々だが、手についた精子をぼぉ~っと見ていると、ベッドで射精疲労で倒れていた詩羽が英梨々に様子に気づいた。
「精子って・・・どんな味すんのかしら?・・これもイラスト勉強のためよ!
「澤村さん⁉ あ、あなたまさか――――」
「はぁむ❤」
指たっぷりに付いていた詩羽のぶっかけ精子を口いっぱいに頬張った英梨々はそのまま口の中で舌を使って転がしたりしてから、そしてゴク❤
「あ、あなた本当に私の精子を・・・」
「んぐっ・・・ぷはっ❤
お、おいしくないわねぇ・・・精子ってみんなこんなに苦いの? それとも霞ヶ丘 詩羽、あんただけ?」
詩羽の精子は男性の精子などよりずっと濃厚であり、余りにも濃厚すぎて苦みが強い上に、優秀な精子たる濃い匂いが英梨々の鼻孔を突き抜けていくと、丸で子宮が詩羽の巨根を迎え入れたいと脳に訴えかけるかのようにキュン❤ となり、英梨々を見ている詩羽を見ると嫌いな相手なのに交尾したい衝動に駆られてしまうのだ。
(――ち、違うわよっ!! これはあくまであたし自身のイラスト力向上の為であって、決して私自身がこいつとセックスしたいわけじゃないんだからっ!!!)
そう自分に言い聞かせつつも、身体は正直で、無意識に右手の中指が素手に第二関節まで自分の雌穴をほじくってしまっていた❤
「―――!!! え? あ、あたし何を⁉ ち、違うから⁉」
「さ、澤村さん―――――」
自分の精子を飲んでいるところを見た詩羽の雄マラは、まるでステロイドを使ったかの如くエラが張り、血管が浮き出てビクビク震えていた❤
『目の前の雄に自分の子種を植え付けろ』っとチンポに脳に直接命令されているようで、詩羽がいつも喋るだけで喧嘩してしまう英梨々の裸体を見るだけで交尾欲が増していくのである❤
「ちょ、ちょっとあんたな、なんでそんなにチンポバッキバキになってんのよ霞ヶ丘 詩羽⁉ ふ、普通射精したら萎むもんじゃないの⁉ てちょっと聞いてるの⁉ ち、近い・・・」
目の表情が伺えない詩羽は勃起したチンポをぶら下げ歩く動きに合わせて揺らし、ベッドから降りて英梨々がいる壁際まで歩いて壁ドンした❤
「ひゃん❤ ちょ・・・♡」
逃げ場がない英梨々のマン筋には詩羽の巨根が素股状態になり、その熱量を感じ取ってしまう英梨々の身体は自然と反応し、乳首が立ち始めてしまった♡
「・・・な、なによ? わ、私の資料集めのデッサンはもう、じゅ、充分だから今日はか、帰ったら?」
「・・・私、あなたにヌードモデルまでやってあげたの。 何か見返りが必要だと思わないかしら?」
「そ、それは・・・そうね。 あんたに借りがあるのはなんかムカつくし・・・それで? あ、あたしのマンコにチンポこすり付けていうことなの?」
顔を真っ赤にしながら強がる英梨々に、無表情のままの詩羽は言った。
「私も《cherry blessing after~》のシナリオを描くにあたって・・・セックスするキャラの心情を理解しておきたいの。」
「――――――はあああ!?」
「私と交尾する協力しなさい。」そのまま腰を振ってさらにチンポを英梨々のマン筋に擦り付けてマン汁を分泌させる♡
「ひゃう♡ こ、交尾って! そ、それじゃあんたとあたしの借りが釣り合わないんだけど!?」
「正直にいうわ。 何を言っているのか、私自身も困惑しているわ・・・でも・・・もう限界なのよ❤
あなたのこと大っ嫌いでも私のチンポはあなたと交尾したがって堪らないのよ! もう我慢できないのよ! お願いよ♡ 私に澤村さんを抱かせてちょうだい!
はぁ・・・♡ ハァ・・・♡
私とセックスすればあなただってイラストの参考にできる、私もシナリオでキャラの気持ちを理解することができるのよ!
Win-winの関係じゃない! それともあなたはこのまま一生にあるかもわからない一流のイラストに参考できるセックスの機会を何もしないままでいいのかしらっ! くぅっ!♡♡♡」
詩羽は自分のふたなり巨根を握り込んで我慢していたが、ついに我慢できず自分でシゴき始めるっ♡
英梨々はいつも憎たらしい詩羽のその自分と交尾したいとお願いしている姿に母性・・いや雌としてキュンキュンさせてしまっていた♡
(こいつ、こんな下品な姿を晒すなんてよっぽど・・・し、シたいんだあたしと・・・な、なによ。 意中のともやに迫るだけ迫って肝心なところで口先だけのチキンな詩羽があたしにここまで懇願してくるだなんてね・・・❤)
「・・・わ、わかったわよ。 そこまでいうなら・・・いい・・・わよ?」
赤面しながらいう英梨々は、いつもならなんだこのぶりっ子みたいな反応はと詩羽に対して思うはずなのに今はそんな気は全く起らなかった。
「⁉ ほ、本当なの? 嘘だったら承知しないわよ!?」
「あーもううっさいわね。
そんな大声で言わなくてもわかるっつーの。 そ、それと途中であんただけ満足して、あたしが満足できないとか許さないんだからね! あと言っておくけどあんたが私を抱くんじゃなくて、あたしがあんたを抱いてやるんだから覚悟しなさいよね!」
「ふ、ふん! 何をいうかと思えば・・・いいわ、あなたが私を抱けるものなら抱いてみなさい! 私の巨根で屈服させてあげるわ!」
「きょ、巨根だからって私がイキまくると思ってるんでしょうけど! セックスは巨根だったらいいわけじゃないって聞いたことあるんだから! ま、まああたし初めてだから詳しいことしらないけど。さあ。 ほ、ほら・・・ベッドにいくわよ? 初めての挿入くらいはベッドでやらせなさいよね」
「ちょっと! 私をリードするつもりなんでしょうけどそうは―――手を引っ張らないで!」っと何時もの口合戦を繰り広げつつも、いつもの口合戦とは違うやりとりのまま、英梨々に手を引っ張り連れられていく。
そして先に英梨々がベッドに上ってからそのままM字開脚しながら、両手で左右に自分の濡れ濡れの交尾準備万端の蜜壺を広げて見せた♡
(うわ、あたしのマンコめちゃくちゃこの女のチンポ迎え入れる準備万全じゃないの・・・ムカつく・・・♡)
それに気づいたのか気づいていないのかわからないが、英梨々はそのままベッド上で仰向けになったまま足をマングリ気味になるまで上げてから両手を使ってさらにマンコを広げた♡♡
くぱぁ♡♡♡
********
〈詩羽視点〉
「――うくっ♡」
私はそのエロさに不本意ながら人生で一番興奮、倫理君を絡んでいるよりも興奮してしまってる♡
だって仕方ないじゃない♡
本当にムカつくけれど澤村さんはハーフでかなりの美少女で、小柄でいかにもマンコの締まりがきつそうなのがマンコの奥の処女膜が視界に入った瞬間わかってしまうくらいなんだからっ♡
そんな彼女がベッドの上で大股開いて私のチンポの為におまんこ広げてくれてるなんてっ♡ もうそれだけで興奮するに決まっているでしょっ!?♡
~ここからは本編の抜擢シーン紹介、この投稿の一番下に続きの挿入シーンやらの完全版のリンク貼っておきます。
~挿入シーン1~
「ぐッ……ァ゛ッ♡ んほおおぉ゛……ッ♡♡♡ ま、待ってマンコ壊れりゅぅううぅぅうぅうううッッッ♡」
「ぉ゛ゥッ♡❤ お゛ーーーッッッ♡❤ 童貞、私童貞卒業しちゃったぁあぁあぁぁあああぁあッッッ!!!♡♡♡♡」
パン❤ パン❤ パン❤ パン❤ パチュンっッ!!❤
私は澤村さんの腰に向かって、女失格のレベルで下品にピストンしまくって激しくキンタマ袋を打ち付けるっ♡♡
その度にオナ声あげてアヘ顔晒す淫乱女に成り下がった澤村さんにチンポに苛立ちを覚えながらもっ、もっと気持ちよくなって私がリードしてるのよと実感してもらうためにさらにペースを上げていくっ♡♡♡
「あひぃィっ!?♡♡ だめぇっ、そんな急に早くしたらっ゛゛、あ、あ、あ、痛くなりゅはずだったのにっ……あひっっ♡♡」
~詩羽挿入シーン2紹介(セリフは本編で)~
私の背中に爪を立てるほど抱きよせながら足まで絡めてホールドしてきて、マンコ全体の膣壁を一つ一つ生物みたいにうねらせてくるせいで、どっちが先に初セックスで絶頂するのかの勝負になってしまった♡
こっちもだらしない顔、舌を出し、汗をまき散らしつつイかないようにしつつ、澤村さんを先にイカせてこっちがセックスをリードしているのだと証明するために必死に童貞ピストンをして頑張っていたのだけれど……
~英梨々優勢?シーン紹介~
あたしは詩羽のザーメンをマンコから垂らしながら、二回あたしに種付けしたのに💢💢ってバッキバキな雄チンポの上にまず跨った❤
亀頭を掴んで、挿入寸前の姿勢で詩羽に言ったわ♡
「さ、澤村さんまって! ま、まだまだヤリたいけれどせめて一回腰を休ませて―――」
「ほぉーら❤ 今からあんたのこの立派な雄マラはあたしのちっちゃいマンコに喰れるから、しっかりと見てなさぁ~いっ♡」
そのまま一気に脱力して、チンポという名の杭に向けて腰が一気に落ちていったわ♡
「ひぐぅううぅううぅぅうううぅぅぅうんんんっっつ!!!!!??????❤❤❤」
いきなり子宮口までぶち抜かれちゃったぁ❤❤
詩羽の子供の腕はありそうな極長チンコがまたあたしの身体の中にずっぽり全部根元まで入っちゃった❤
フルバージョンにはどうなったのかの後日談もあります。
冴えない彼女の育てかた以外にも数々のアニメやゲームを取り扱ってますので、下に一覧リンク載せておきます
続きは→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5186868
一覧→ https://www.pixiv.net/users/65091860/novels
2023/1月時点で一取り扱ってる一部の作品の名前です。
『インフィニットストラト ス複数』『ゴッドイー ター』
『ソードアートオンライ ン複数』『俺ガイ ル』『はたらく魔王さ ま』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』『マケン 姫っ!』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』他複数タイトルとゲームのシャニマ スだけで20本以上?くらいあります。