こちらは私のふたなり好きなら後悔しない専門FANBOXのサンプルです。半分とそして目玉シーンの一部抜擢をご覧になられます。
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メメントス、大衆のパレスや心の海と呼ばれるものの中にある異世界だ。
その世界には、欲望をエネルギーとして動くシャドウという怪物がいる。
シャドウの中にはマイナスな感情をエネルギーを媒体にするものもいれば・・・穢れた欲望エネルギーを元に生成されたシャドウがいる。
その穢れた欲望エネルギーを元にシャドウの能力にも影響があるのだが、最近シャドウたちに様々な能力を得た種類が急増に増えていた・・・。
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「ねえ真・・・なんか最近のシャドウってどいつこいつもトリッキーな能力だったり・・・やけに強くない?」
「ええ・・・気を引締めていきましょう。」
今日は杏と真の二人だけでメメントスに出向いていた。
というのも二人はほかの怪盗団メンバーに追いつこうと力を得るために日々鍛錬しているのだが、なかなか成果が出ずに苦戦していたからだ。
そこで、二人して新しい技を身に着けようと特訓していた。
「杏! また敵が来たわ! 構えて!」
「ええ! 私のムチでぶっ飛ばしてやるわ!―――って・・・何このシャドウたち・・・。 なんだか・・・」
「不気味・・・ね。」
人型の形をしていて影で作られたかのような真っ黒な姿のシャドウが二体、一体は杖に似た何かを持ち、もう一体は何やら銃のような武器を持っている。
「とにかく、行くわよ!」
「うん!」
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二人は見たことないシャドウを初見ながら追い詰めることに成功し、表情すら何も見えない不気味なシャドウにトドメを差すために真は距離を詰めていた。
「これでトドメよ! いくわよ杏!」
「―――――待って真! 何か変だよ!?」
「え!? ―――ッう!」
「きゃ!」
突如床に倒れて弱っていた銃を握っていた影のシャドウが発砲して二人に弾丸を浴びせた。
その弾は二人の足元に着弾し、そこから煙が噴き出してきたのだ。
「なにこれ・・・? 煙幕? 苦しくない?」
「わからないわ・・・でも、油断しないで!」
「わかってる!」
二人が警戒していると、弾丸を当てたシャドウはなぜかその場で消えた。
「あれ? な、何も痛くないしなにも起きないけど何なの?」
「杏! まだもう一体のシャドウが! どこに行ったの!?―――目が!」
「うわ! 眩しいんだけど!」
視界から消えていたシャドウが目に入った途端、あたり一面が光に包まれた。
「真! 手を掴んで! 嫌な予感がする!」
「!」
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「・・・んん」
「・・・うぅ・・・ここは・・・何・・・?」
二人は目が覚めるとどこかの部屋に飛ばれていた。
あたり一面が白く、ドアが一枚・キングサイズベッドと一つと扉もない、小便器に便座、何やら変わった天井があるだけの殺風景な部屋にいた。
「私たちは確か・・・あのシャドウを見たら急に光に包まれてそれで・・・起きたらここに飛ばれた?」
「多分だけれど、あの見慣れないシャドウの仕業ね・・・それよりあの扉が開くかどうか調べてみましょう。」
部屋唯一のドアを開こうとするもドアノブが回るだけでドアは開かない。
「ダメね・・・鍵がかかっているわ」
杏もドアノブを開いてみるも空かない。
「こっちもよ・・・窓もないし、どうやって出ればいいのかしら・・・」
「とりあえず、探索しましょう」
「そうね・・・ん?」
部屋を歩き回っていると、あることに気づいた。
「ねぇ、この壁・・・何か文字が書いてあるわ!」
「本当だ・・・―――っはぁあああ⁉ い、意味わかんないこと書いてあんだけど⁉」
壁に近づいてみると、そこには文字が書かれていた。
【この部屋は非童貞兼非処女以外外にでることはできない】
~部屋の特徴と入室条件~
1.食事1日3食(○力増強料理)
2.性対象認識改革予備薬投与済
(服用後、性に関する認識が徐々に書き換わる)
3.童貞であること(ふたなり限定)
4.処女であること(ふたなり限定)
5.フェロモン分泌増量剤入りアロマキャンドル付き
6.温度30度固定
7.◇▽(二人には文字化けして見える ◇▽=時間)の経過で進行する性対象変更のある装置
8.◇▽(時間)の経過による言葉遣いの変化
9.◇▽(時間)の経過による羞恥心の変化
10.◇▽(時間)の経過による貞操観念の変化
など10を超えるたくさんの項目があった。
中でも一番大事そうな項目は100番の『非童貞兼非処女になれば脱出可能となる』である。
「せ、性対象認識・・なんて読むのこれ」
「改革予備よ・・・このくらい読めなさいよ・・・もう」
「と、とにかく薬・・・ああしらない! とにかくそんなもの投与してないし! てか意味わかんないし!」
「・・・まって? ここに飛ばされる前・・・。 あのシャドウに何の影響も受けなかった弾幕の攻撃のことなのじゃないかしら・・・」
「で、でもこのふざけた薬の名前・・え、えっと・なんも感じないし?。 そもそも意味わかんないし。」
「効果がないならそれはそれでいいことよ・・・。」
二人は項目の3と4を見て気まずそうにお互い見ていた。
「「「・・・・・」」」
そう、ふたりはこの部屋の外へつながるであろうドアを開けることができなかった。
つまりは二人ともふたなりであることは分かったうえに・・・。
「えええええ⁉⁉ ま、真ってふたなりだったの⁉ そ、そんなスタイルいいのにおちんちんぶら下げてるの⁉」
「あ、杏こそふたなりだったの⁉ あなたのそのパツパツな怪盗服、道理でいつも妙に膨らみがあると思ったわ!」
「ぅ・・・そ、それは言わないで! 私ちんちんが大きいの女の子としてコンプレックなんだから! そ、それでいえば真ってばあのドアが開かなかったことは・・・つまり女子高生にもなって童―――」
「い、言わないで! あ、杏こそドアが開かなかったじゃないの! というか! つ、つまりあなたこそ童貞―――」
「ああ~ああ~聞こえな~い! 童貞の真に言われたくないわ!」
「ど、童貞の杏だって同じでしょ!」
「ち、違うもん!」
「違わないわ! ここから出られないのがそれを示しているもの!」
「真の方が絶対童貞だもん!」
「絶対童貞ってどういう意味よ⁉ それにあなたは童貞どころか処女とは以外ね!」
「それなら真だって童貞兼処女でしょ!?」
アメリカ系クォーターで派手な容姿、爆乳なのにふたなりなのに童貞兼処女であるモデルをやっている杏。
秀尽学園高校の生徒会長を務めていてクールな落ち着きのあってもてそうなのに童貞兼処女である真。
「・・・もういいわ。 童貞であることも処女であることも認めるからまずはこの状況をどうにかしましょう・・・。 ど、童貞だとか・・・べ、別に童貞でいいもの!」
「・・・そ、そうよね。 別に女子高生もなって童貞のままなのは恥ずかしい事ではないし・・・。」
「でもこの部屋の脱出条件には従うつもりはないわ。 いくらあなたがスタイルがよくて魅力的でも仲間を性的な目では見れないもの」
「うぅ・・・す、スタイルが魅力的って・・・。 そ、そうよね。 非童貞と非処女になるのが脱出条件とかそんな破廉恥な条件はいくらなんでもぜっっっったいにありえないわよね!」
「そうよ! だからまあ、食事が出るみたいだし、ここで何か別の方法を見つけるまで生活するしかなさそうね」
「そうね・・・でも便座以外ないし・・・そ、それにこの便座しかないから隔てる壁もないからま、丸見えだし・・・」
「最悪なんだけど! しかも項目に書いてある通りなら30って真夏みたいな温度で固定だから汗かきっぱなしで風呂なしで過ごせってこと⁉ 女子高生二人が風呂なしで過ごせって無理よ!」
「かといって脱出条件の為だけにあなたとえ、エッチなことなんてできないし・・・」
「そ、そうだね・・・。 うわぁ・・・。 私たち出られるのかなあ・・・」
かくして謎の部屋での二人の生活が始まったのだった・・・。
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二人は条件を満たす以外の脱出の手がかりを探すも何も見つからず、ベッド一つに腰かけて無言で佇んでいた。
だが数時間後、白い壁から何かワープの穴が出るとそこにはすっぽん鍋やら牡蠣などの食事でてきた。
「よかった・・・。食事はちゃんと出るのね・・・」
「うわぁ~ おいしそう! でも食べてもいいのかな。 毒が入っていたりして・・・。」
「そんなこといっても食べなきゃここから出る前に死ぬのだから食べるしかないわ・・・」
食事は項目の通り、ちゃんと出るようだ。
真は項目1の説明欄の(○力増強料理)の〇の伏字が気がかりだった。
すっぽん、牡蠣、ニンニクなど明らかに精力増強効果のある食材ばかりだったからだ。
(・・・何て下劣なの? 明らかに私と杏をセックスさせたいとしか思えない精力増強料理ばかり・・・ まあ、でも所詮食べ物よ。 食べ物程度でムラムラするわけないわ。 ど、童貞だけれど仲間を襲うほど私は落ちぶれていないわ・・・)
若さゆえに健康改善を意識していない誠は所詮食べ物と甘く考え、結局杏にこの料理のメニューが精力増強効果のあるものだと言わずに二人そろって食べるのだった。
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料理を食べ終えた二人だったが・・・明らかに二人とも感じれるほど怪盗服の下にあるふたなりマラが勃起しようとしていた。
二人とも怪盗服の素材が収縮しずらいラバー素材なのでかなり巨根でもない限り膨れ上がることはないのだが・・・それでも二人は確実に感じていた。
「あ、あの・・・真にこんなこと恥ずかしいけど・・この料理食べた後から明らかに怪盗服の下のおちんちんが元気になっている気がするのよね・・・」
「杏も? ・・・甘く見ていたわ。 まさか一回の食事程度でこれほどの精力増強効果が・・・。
あ、杏? 実は言ってなかったけれど、どうやらこの部屋で出てくる食事のメニューはどれもえ、エッチを促すための精力増強効果のある料理だでるかもしれないわ・・・。」
「嘘でしょう・・・。 で、でも負けないわよ! 精力がつく料理程度で理性を失って仲間である真を襲うわけないわよ。 絶対真と何もしないままお互い童貞と処女のままこの部屋を脱出するわよ!」「ええそうね。私も絶対にあなたを襲ったりしないわ。」
決意するも何の脱出の手がかりはなしに一時間。
体は生理現象を抑えられない。何やら真がムズムズして落ち着かないでいた。
「真? どうしたの?」
「・・・ごめんなさい。 これ以上は尿意を抑えられそうにないわ・・・。」
「だ、大丈夫。 全然してもらっても私は気にしないから! 耳も目も塞いでるから!」
「ご、ごめんなさい・・・」
隔てる壁もない、杏から3メートル程度しか離れていない小便器の前にたつ真。
だが怪盗服のクロッチ部分はかなり盛り上がっており、先ほどの精力増強料理のせいでギンっギンにテントを張ってしまっている。
そして怪盗服の股間部分のチャックを開けると、勃起しすぎて下着がチャックに挟まってなかなか脱げない。
なんとか無理やり引き剥がして、やっとのことで怪盗服を脱ぐことができた。
怪盗服を脱いだことで、さらにムワッっと雄臭い匂いと共に熱気が立ち込める♡
その熱気の正体は、我慢汁まみれになったパンツだった❤
「あ、杏? ちゃんと目と耳を塞いでるわよね?」
「え!? も、もちろんよ!」
「そ、そう・・・なら良いわ。 絶対みないでね。」
小便器に立っておしっこの準備をする真だが、ギンギンに勃起している為か中々上手くいかないようだ。
(んっ・・・くっ・・・はぁ・・・ふぅ・・・んんんっ・・・! もう! 早くでなさいよ・・・。
壁もないのに杏の近くでおしっことか恥ずかしすぎて死にそうよ!)
勃起した状態で何とかおしっこをだそうと四苦八苦している真。杏は背中を向いて真のおしっこを目を閉じて待っていたが、急に鼻がムズムズくしゃみが出そうになる。
「へっくしゅ!」
「あっ・・・!」
思わず出てしまった杏のクシャミによって、真は思わず放尿してしまう。
ジョボボボボッ!!❤
勃起しているため、おしっこの勢いはかなり強めだった❤
「んぁっ・・・! や、やっとでたわ・・・」
「・・・ぁ」
くしゃみでつい目を開けてしまっただが、ここで今日初めて天井が見えたのだが、なんとこの天井はミラー使用で目を開けてしまった杏の視界には勃起した状態で立っておしっこしている真の竿が反射して映っていた❤。
(うわぁ・・・あれが真のぉ・・・❤ 私のクォーターチンポと全然違う♡ 純日本人って勃起してるとあんなカッチカチになるんだ・・・❤
ってあれ!? 私何考えてんの!? 私って他人のチンポに・・ってあれ?
チンポって言い方何⁉ こんな下品な言い方絶対ダメでしょ! あれ・・・下品だっけ?・・・ ていうか・・・真のチンポ本当にデッカ❤)
そう、この部屋の特徴が時間経過によって早速項目8の言葉遣いの変化効果が徐々に杏に適用されてきていた。
だが自分じゃないような急な脳内の言葉遣いの変化の驚愕以上に視界に入っているおしっこ中の真のふたなり勃起チンポを天井の反射から観察して眺めていた❤
距離もあって反射で見える状態だが明らかに20cmを超える巨根だと分かるチンポ❤
「あ、杏? 本当に耳塞いでるわよね? 見てもないわよね?」
「・・・・真おしっこまだぁ? 長すぎ!」
「・・・ちゃんとやってるようね・・・。 というかこんな長いおしっこ、なんでこんな時に!」
本当は耳も目も塞がず真のそれを見ている杏❤
日本人特有の勃起時の硬めの竿❤
日本人特有の亀頭全部を覆う仮性包茎の証拠の皮余り具合❤
高速道路の道のように左右に分かれて血流を竿に送る無数の血管❤
根元にぶらさがる子種をたくさん蓄えているおが窺える立派な金玉袋❤
(うわぁ♡ 私以外の勃起したチンポ初めて見たけど、あんな硬いのマンコにぶち込まれた気持ち――――ってまた私なんか変なんだけど⁉)
徐々に部屋に毒されつつある杏はまだ違和感に気づける程度の影響だが、視線はいまだに立ちションしている真から目が離せない❤
「あーもう! 勃起した状態でおしっこするの全然まっすぐ飛んでくれない!」
そして、勃起している状態でおしっこしているために鈴口からまっすぐ飛ばすに若干斜め上向きになっている尿線❤
そんな状態で苦労しながらおしっこをすること40秒、流石ふたなりというべきかおしっこの時間も男性より遥かに長く、1分以上かけてようやく出し切った真。
「ふぅ・・・やっと終わったわ・・・」
ジョロ・・・❤
ジョロ・・・❤
と便器に落ちていく黄金水❤
最後に皮を被っている部分を右手で軽くシゴイテ尿道に残った残尿を出し切ると、トイレットペーパーを巻き取って、おしっこしても一向に萎える気配のないカッチカチの肉棒をまたラバー素材の怪盗服の中に収めて中々閉まらないチャックで無理やり閉めた❤
「ふぅ・・・杏、もういいわよ。 杏?」
「ふぇ⁉ あ、そう!? い、いや~真おしっこ長すぎ!」
「う、うるさいわよもう!。 勃った状態でおしっこできただけでもましなほうよ・・・。」
「そ、それよりまた脱出の手がかりさがそっか!」
「え、ええ」
何かを誤魔化すように探索を再開する杏。
普段なら絶対興奮するはずのない同性である真のさっきの雄棒をみて杏は確実に何かが変わっていたが本人は自覚していない…❤
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それからさらに数時間・・・数日、時計もないので経過した時間も分からない。
「はぁ・・・熱すぎ・・・」
「水があるとはいえ・・・これはいくらなんでも辛いわね・・・」
二人は一向に条件を満たす以外の脱出方法の手がかりがないまま、気温30度で固定されたこの部屋にいる環境でかなり疲弊していた。
「ねぇ・・・服脱いでいい? 怪盗服ってパツパツたち蒸れるからホントに熱いんだよねー」
「あ、私も脱ぐわ・・・流石にこの暑さは耐えられないわ・・・」
そう言って二人して服を脱ぎ捨てていく・・・。
普段の二人の貞操感や価値観であれば絶対に同性相手とはいえ、真っ裸になることはないのだが、これも時間経過によってこの部屋の自覚すらできない効果によって何の抵抗もなく、むしろ服を脱ぐことになんの疑問も抱かなくなっていた。
「あ~胸のチャックあけるだけでもすっごい涼しい~」
杏のトレードマークでもある赤いラバースーツの爆乳を収めているチャックを一気に下まで全快させた❤
ぶるんっ! という擬音が似合うほどの勢いで飛び出した二つのたわたな果実は、大きめの綺麗なピンク色の乳輪と乳首をしている❤
そして、そんな大きな胸を包んでいた黒いブラジャーを外すと、そこにはクォーターらしい日本人離れしたメロンのような大きさの巨乳が姿を現す❤
「ん~・・・うわぁ~谷間とか超蒸れ蒸れで汗だくじゃん・・・ホント最悪なんだけどぉ~・・・。
というか私めっちゃ勃ってんじゃん。 うわぁ! 過去一雄々しく勃起してるんだけどっ。」
そう言いながら自分のチンポを見て驚く杏❤
「杏? あ、あなたのって・・・そ、その❤ と、とってもデカいのね♡」
「え? そう? 普通じゃない?」
既に怪盗服を脱いで勃起したチンポと美乳を既にだして暑さ対策で全裸になっていた真は、同様に全裸になった杏のモデルに相応しいボンっキュっボン、爆乳&巨根の身体に普段ならなることのなかった釘付けになる❤
そこには杏自身の谷間に届きうるレベルの巨根チンポがあったのだ❤
「なんかあれかな、さっきの料理二回も食べたからか知らないけど人生で一番痛いくらい勃起してるかも・・・」
ビク♡ ビク♡っとする案の大砲❤
サイズとして計測しなくても分かる25cm声の杏の白い肌より若干暗い色の肉棒❤
亀頭は真の陽物が日本人らしく仮性包茎であるのに対して、杏のは日本人<アメリカ人の血の影響によってズル剥けデカチンだった❤
そしてもう一つ真のそれとは違うのが硬さ、真のはまっすぐカッチカチに硬さがあるのが窺えるほど天を一直線に剝いているのに対して、杏の竿は欧米人の肉棒の特徴である勃起してもしなやかかつ柔らかいままなのだ❤
(うわ・・・杏のデカマラすぎでしょう・・・❤ 太さなんかわ、私の腕みたい・・・❤)
柔らかい上にチン長が長いため、根元から亀頭にかけて重さを支える重点がなくたっていくため、竿の先部分は重力に負けて斜め下向きになっている❤
しかも長さだけでなく、太さも日本人の平均男性の1.〇倍はあるだろう♡
さらに睾丸も真同様に大きく、ソフトボール並みの大きさがある♡
そのせいで竿同様に重さのせいで垂れ気味だ♡
「あ~あっつい~。 でも全裸になってマシになったかも~。」
「涼しいわね・・・」
二人して精力料理のせいで勃起したままベッドに雑魚寝していた二人❤
大量の汗のせいで二人からは部屋全体にメスの匂いが広がっている♡
「ね~真ー シコっていい? もうこの部屋にきて何時間だか何日たってるのかすら知らないけど、ここの食事を食べてからずっと勃ちっぱなしでチンポに血が集中して貧血になりそう~♡」
「私もよ・・・ ずっと勃起し続けてて痛いくらい・・・ それにこの部屋に来てから一度も抜いてないからもう我慢出来ないわ・・・❤
そうだわ、ならいっそお互いのセンズリ姿をオカズにしあってセンズリするというのはどうかしら?」
もう差中心も貞操感も部屋のせいで完全に下品な方へと変化してしまった杏と真が何も恥ずかしがることなく『センズリ』や『相互オカズオナニー』など女としての恥部をさらけ出す言葉を使うようになった♡
「いいねー! じゃあ私はベッドで仰向けになるから、真は私のチンポ見ながらシコってね♡ 真もいいオカズ提供してよね❤」
そう言ってベッドの上で仰向けに寝る杏❤
その巨大な爆乳は重力に逆らうことなく垂れ下がり、呼吸に合わせて上下に揺れる♡
そしてそんな巨乳に負けじと大きな巨根は天井に向かって反り返るように勃っていた♡
既にセンズリされる気満々の杏の猛暑と熱い怪盗スーツで蒸れた雄マラはカウパー汁を垂らし、亀頭はテカテカと濡れていた♡
「ええ、仲間だもの。 私もあなたに抜けるセンズリ姿を提供しないといけないものね♡」
「お~真のチンポオナニーとかめっちゃ楽しみ♡」
そんな巨根を見て真もチンポがたぎり始める♡
すでに我慢汁が溢れ出し、ベッドシーツに大きな染みを作っていた♡
仰向けでしこる準備をしている杏に対して真は、杏の顏の目の前にチンポを持ってきて特等席で扱く準備をした❤
「なんか不思議❤ この部屋に来る前だったら人の前でチンポセンズリするとかありえなかったって考え方だったけど、以前の私どうかしてた❤
お゛❤ な、なんか家でシコル時よりも感度えぐ❤
てか真のチンポの匂いぃ♡ ア~センズリ捗る❤」
「ええ私も同じだったわ♡ チンポぶらさげてふたなりとして生まれてきたのにどうしてチンポを仲間相手に見せるのに抵抗があったのかしら❤
オッホ゛❤ わ、私ももい゛つ゛も゛より❤ ~んほぉおおおぉおおおぉぉ~~❤」
真は杏の目の前で自分のデカマラを寝転んでいる杏の顏の上でシゴイテ我慢汁を杏の身体に垂らしていく♡
杏はそんな真の身体や顔に垂れてくる我慢汁を自分もデカチンをシゴキながら舐め取っていた❤
「う~ん美味しい❤ 他人の我慢汁ってこんなに美味しんだね~❤ よぉ~し❤ 私も負けてらんない❤ 私のチンポ見ててよね真~❤」
「それエロ過ぎよ杏❤ あ~センズリのオカズが進むわ♡ イ゛❤」
杏は自分の爆乳を両手で掴んでオナニーしながら腰をヘコヘコさせてデカチンを上下に揺らす♡
ブルンブルンと揺れて我慢汁をまき散らす案のしなやかな竿と亀頭を見て真は更に興奮してデカチンをシコシコさせる♡
「あ~ん真もっと私の顏に我慢汁垂らしてよ♡ 我慢汁飲むとこっちもチンポ扱くの進むんだからぁ♡」
「わ、わかったわ❤」
真は杏の顔に跨り、爆根を顔の前に突きつける♡ そしてそのまま爆根を手で扱いていく♡
「あ~ん❤」
ネチョ~❤っと案の顏の上に鈴口から透明の大量の先走汁を垂らし始める♡
その先走り汁を舌で舐め取るように舌を出してペロペロ舐める杏♡
「お、美味しいぃ~❤」
「もう我慢できないわ♡ このまま案の顏に私のキンタマを乗せてオナニーしちゃうわね♡」
「え!? ぶっ❤」
真はその精子がたくさん詰まったパンパンのキンタマを杏の顏の上に座って乗せた♡
ズッシリした重量感ある金玉袋が顔に乗っかり、鼻や口を塞ぐ♡
「おごっ♡ おぼっ❤」
「あん❤ 杏の鼻息がちょうどいい感じにチンポ刺激して気持ちイイ❤」
汗がたっぷり乗った真のキンタマの匂いを嗅ぎ続ける杏♡
そしてそのまま自分のチンポをシコシコし始める♡
「お゛っ! んぶぅ~っ!!♡♡♡ ジュゾゾゾ」
「ふっへぇえっ!?!?!!!❤❤ それいい❤❤」
(真のキンタマの汗の味すっぱ❤)
音を立ててながら顔に乗っている真のキンタマを舐め回しながら口の中にキンタマの皮膚を吸わせるようにしゃぶっていく♡
「おほぉぉおおぉおおっっ!!!❤❤❤ 杏チンポイイ❤❤」
「ジュルルウ♡❤」
最高のオカズを手にした真はそのまま杏の顏の上のままチンポをシゴク手が高速化して、その度に皮が向いたり被ったりを高速で繰り返す♡
「あひぃぃぃいっ!!! イクゥッッ!!!! イグゥゥゥウッ!!!!❤❤❤」
ドビュルルルッッッ!!!!! ドピュルルルル❤❤
大量のザーメンが噴き出すと同時に、その勢いで顔に乗ったままの真のキンタマが跳ねて、扱く手で杏の顔に鈴口を剥けてぶっかける♡
「❤❤❤ 真のザーメンきてる❤❤ 窒息死しそ❤❤ ぶへぇ❤」
あまりの勢いに思わず口を離して仰け反ってしまう杏♡
しかしそれでも止まらない真の射精は杏の顔を白く染め上げていく♡
ドロドロになった顏のまま、杏は人生で初めて乗っかってくる他人の大量の精子の匂いを嗅ぎつつ、口に含んでそれをオカズにチンポオナニーして自分も絶頂まで一気に駆け上がる❤
「んほぉっ! イグッ! イッグゥゥゥッ!!❤❤❤ 真私の射精みてえええぇぇぇ❤❤❤」
ドッピュウウゥウウウ❤❤❤
勢いよく吹き出る杏の白濁汁は真の背中や髪だけでなく、杏自身の身体や床、そして壁までも汚していく❤
杏のそのクォーターの血が流れる長い巨根から出る精子は長さの分だけ勢いも量も桁違いだった♡
ドプッドビュルルルゥゥゥッッ!!!♡♡♡
「おほぉぉおおおぉおおおっ!!!!♡♡♡♡」
「あっは♡ 杏の射精バグってるわね♡❤ なんて濃い匂いとなんて量なの❤❤ もうまたチンポイライラしてきたわ♡」
射精し終えていた真だが、杏のザーメンだらけになってすぐに自分は杏の射精を眺めながらシゴイテ観戦❤
まるで噴水のように天井にまで届く勢いの射精をする杏♡
射精しながら腰をヘコヘコ振ってしまうせいで、まるで握っていない状態の水が出て暴れるホースかの如く、放精される精液があちこちに飛び散っていく♡
二人の身体にも降りかかり、真っ白になっていくとともに濃い雄の匂いがする精液まみれになる二人♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ ま、真ぉ♡ わ、私の顏からキンタマ一旦どけてぇ❤ いい匂いだけど苦しいぃ❤」
「ハァ❤ ハァ❤ そ、そうねごめんなさい」
射精して怠くなった腰をあげて杏の顏からキンタマをどかすと、そこには杏の顏とキンタマにかかっていた精液で白い橋が出来上がっていた♡
そして、その橋は重力に従ってゆっくりと落ちていき、ベッドに落ちる前に舌で舐め取っていく杏♡
そんな光景を見て、自分の出した精液を舐め取る姿に興奮したのか、再び勃起してしまう真♡
「ふぅ・・・人の前でチンポ扱くのって初めてだったけれど、なんで今までやらなかったのかな私❤」
「ふふ❤ そうね♡ 杏のデカチンポを見てシゴクの最高に私のチンポもイライラしたわ♡」
「デカマラ冥利に尽きるわね・・・でも、まだ足りないわ♡」
「ええ♡ それにしても何だか変ね・・・以前なら同性である杏を性的にみることはなかったのに・・・」
「あーわかる! 私も真に対してこの部屋に来る前はスタイルいいな~程度だったけどなんかすっごくさ、自分の子孫を残したいって気持ちになってきちゃったんだよね❤」
「それは私も同じよ・・・❤ 私のこのカッチカチのチンポであなたに私の童貞を捨てたいわ・・・❤ってあら? みて、壁のモニターが・・・」
ここから本編の抜擢シーン
~真、杏のファーストキスをチンポにもらう&恥垢シーン~
「よーし❤ じゃあ私のファーストキスを真の亀頭様にあげる前に皮を剝いてあげなきゃね♡ 手で剝いてほしい? それとも私の唇?」
「口よ‼❤ 杏のそのセクシーな口紅が乗っ唇で私のシャイな亀頭を隠す包茎皮を剝いてほしいわ!❤」
「わかったわ❤ 」
そう言って杏はまずは右手で真のチンポを掴んで唇の近くにセットしてから、唇を前に出して包茎皮を甘噛みで加えてゆっくりと亀頭を覆う皮を剥いた❤
「んほぉぉぉぉおおおお!!!❤❤❤」
唇で皮を剝いてもらって真の一度膣に入れば引っかかって抜けなさそうな傘付きのカリ高デカマラが露になる❤
「あはっ♪ すっごい声ね❤」
「だ、だってぇ・・・童貞の私に杏の唇が気持ち良すぎて・・・❤」
「まだ亀頭に私の初キスあげてないんだから❤ じゃ・・・私の初キス、真の亀頭にあげるわ♡」
そう言うと杏は真の皮剥き済みデカチンポの先端にある鈴口に向けて上唇と下唇を合わせてキスをした❤
「アッヒ゛⁉❤ 杏の初キスチンポでもらってしまったわ♡❤」
亀頭が唇に吸い付くほど吸ってからスッポンのように勢いよく離す❤
そしてまたキスをする❤ それを何度も繰り返すうちに真の顔は蕩けて鼻の下が伸びてしまう❤
「んっ・・・ちゅぱぁ・・・レロォ・・・チュパァ・・・ンジュルゥ・・・❤ ぷはぁ❤ 私の一生に一度の初キスをチンポ相手にあげちゃったわ♡」
「うぁぁ゛・・・あっ・・・あっひ❤! ・・・おほぉ゛・・・!❤ もっとして杏!❤ もっと‼❤」
「いつものクールな真がすっかりにやけちゃってんのエロ♡ ほら、もっとしてあげるんだから・・・チュッ・・・ペロッ・・・❤❤」
今度は亀頭だけを口に含み舌で舐め回すように舐める❤
さらに舌を動かして裏筋や尿道口を舌先でグリグリと押したり、軽く吸ったりを繰り返す❤
亀頭を覆っていた包茎皮のせいか汗のしょっぱさと我慢汁の苦味が口の中に広がる❤
亀頭の傘部分の裏を舐めていると、何やら下の上に何かが溜まる❤
「しょっぱ❤・・・ あ、これもしかして・・・❤ チンカスじゃん❤」
~真から杏に挿入するシーンがありますが、ここでは杏から真の挿入シーンのサンプル~
杏のチンポの太さには足りない膣内の狭さによる締め付け具合に、膣ヒダ一つ一つに絡みつくような感触、そして何より奥にあるコリッとした子宮の入り口を超えたあたりだけでも腰は止まらないのに根元まで入ったらどうなるんだと杏の興奮度合いはさらに増していく❤
「はぁあんッ……しゅごぉおおお♡♡♡♡♡♡♡ まっ、待っでぇえっ!❤❤ もう入んないいぃっ!❤ これ゛゛以上入らないからぁ!❤」
「真無理いいいいいぃぃぃ❤❤❤ パンパンするの止まれらなぁあい♡♡♡♡♡♡」
初チンポなのに真のマンコからは潮、潮、潮と自分の足とバックで突いてくる杏の下半身をビショ濡れにする程の大量失禁❤
あまりの快感に真は体を支えるために便座のふたにかけていた両手を支えらようとしたらが、脱力して前に倒れそうになる❤
「真のマンコ逃げないでええぇぇ❤❤❤」
「ああ゛゛っ、ヤバいっ゛やばい゛❤❤ 嘘でしょおおおお❤❤」
前に倒れて己の生殖器が抜けそうになった真の尻を杏は、真の両手首を即座に掴んで自分腰元の方まで引き寄せた❤
その結果、今まで半分までしか入っていかった竿は完全に根元から亀頭にかけて真の狭い新品マンコどころかチンポを知らない子宮部屋の天井を突き届いてしまった❤
すると・・・『ピー』っとロックが外れるような電子音が響いた。
「ま、待っへ゛杏゛何か今音が❤❤❤」
モニターに何やら文字が浮かんだが交尾を恥めた猛獣は子孫を植え付けるまで止まらない♡
余りにも杏の長すぎるチンポは子宮の天井まで届いても長さは余るので、天井付近で勃起しても柔軟性抜群の肉棒は子宮内でUターンし、再びピストンに合わせては子宮窓に戻ってはまた天井へという往復を繰り返す❤
「おほぉおおおおっ❤❤❤ チンポ全体に゛゛マン汁絡みついてぇぇ❤❤❤ 締め付けられるぅぅぅぉぉぉ❤❤」
「あひぃいっ!❤❤ なにこりぇっ!❤❤ こんなの知らないぃいいっ!❤❤ 杏待って゛゛ 体浮いて゛゛んル゛❤❤❤」
あまりにも力強い腰突きのため、腰とチンポの力だけで真の身体がピストンの度につま先立ちになってしまうほど体が若干宙に浮かぶ❤
余りにも激しいバックピストンによって突かれている側の真の釣り鐘型のほどよい美乳の赤い尖がりは残像が見えそうなほどに激しく上下に揺れる❤
それ以上に揺れていたのは真の精子パンパンに詰まった金玉袋だ❤
その二つの睾丸をぶら下げる発射砲台は蛇口でもついているかのように我慢汁を便座の上に飛ばし、大量の精液が尿道を駆け上ってきているのが分かるほどに竿は膨れ上がっていた❤
フルバージョンは↓のリンクからご覧になられます。
ペルソナ以外にも数々のアニメやゲームを取り扱ってますので、下に一覧リンク載せておきます
続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5148256
一覧→ https://www.pixiv.net/users/65091860/novels
2023/1月時点で一取り扱ってる一部の作品の名前です。
『インフィニットストラトス複数』『ゴッドイーター』
『SAO複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『マケン姫っ!』
『僕は友達が少ない』『彼女お借りします』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。