こちらは私のふたなりFANBOXのサンプル、そして一応この投稿は第二話となってまして こちらを読んでおくとより楽しめます。
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18460185
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携帯を取り出してメッセージを送る。
『浅倉 今からそっちの家に遊びに行きたいんだけど』
『うん わかった。 今一人だから暇してた。』
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時間は昼、曜日は日曜日 季節は何もしなくても汗だらけになる夏。
今日は休日 私が今いるのはいつものように幼馴染の浅倉 透こと透の家。
そしてただ透の部屋に遊びにきてただけなのに今の私はアイドルのダンスレッスンやライブよりも数倍疲労感がある。
理由は透がいるから。
なぜ透がいるからって私に疲労感があるのか。
それはあの日から 恋愛感情とかお互いにないけどそれは数年ぶりにあの日お風呂に一緒に入ってムラムラしてそのままセックスして・・・その日のせいで今も親友兼幼馴染兼・・・
「お゛❤ ヤメッ❤ ッも゛ 無理ッだかッら゛❤❤❤ 浅倉ッ❤❤ マンコ壊゛れる❤❤」
「ごめん 無理。 数日ぶりの樋口のキツマンで3時間程度じゃ全然足りないし 樋口だってずっとムラムラしてたんだよね? だから今日誘ってきたんじゃないの?❤ ほら❤ すごくマンコも悦んでるって私のチンポ締め付けてるしね?」
「いぃ゛❤ だ゛ だれが誘って゛゛❤❤ イグッッ❤❤❤」
――――友達以上恋人未満?セフレってやつ?
ドビュルルルッ! ブピュゥウウッ!! グヂュリュリュッ❤❤❤
既に私と透の精子まみれのベッドシーツの上に 透のケダモノみたいな四つん這いバックピストンでイカされた私はさらに追いザーメンをぶっかけてしまった。
何回今日だけで 透の知らないうちにデカマラ巨根になってたこの雄チンポで私が射精した回数は 54超えたあたりから数えてない。
だけど私のマンコもチンポも行き過ぎて射精したくないのに汁という汁は出まくって何回でも体は悦ぶ それになんで透のチンポこんなにデカいままでこんなセックス開始ばりのケダモノピストンできるの?
私はもうとっくに気力はチンポとマンコとは別に限界なんだけど。
「はぁ♡ はぁ♡ 樋口のマンコチンポイッてるとき本当に締め付けヤバいよ♡ ヤバい♡ あ 私もイキそう♡ 私のザーメンもう入りきれないだろうけどもう数発付き合ってもらうね❤」
「ンっひイイイィ❤❤ またくりゅぅううぅううぅぅウゥッ❤❤ んぎぃいいぃぃイィィッッ❤❤❤」
背中におっぱいを押し付けながら浅倉は私のおっぱいを鷲掴みにしてきて そのまま一気にピストンの速度を速めてそのまま私の子宮を目掛けてツキまくってラストスパートをかけてきて私は透にされるがままで犯され続けて透の熱い精子を注がれた❤
透のちんぽがビクビク震えて私の中に大量の白濁した液体を注ぎ込んできて 私もその快感に耐えられずにまた絶頂を迎えてしまった♡
「はぁ♡ ん♡ ・・・もうお腹精子はいらッいないぃッからぁ❤」
「ふー♡ ふー♡ 樋口も私のマンコに注ぎまくって私だってお腹パンパンだしさ 私のお腹に詰まってる樋口のザーメンと同じくらい樋口のお腹に私も詰めてあげないとね♡ ほら 起きて」
「本当゛お腹これ゛以上無理゛」
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更に4時間後。
結局最初のうちは 私が透のマンコにそそぎまくっぶん 結局私がその後は逆に透の絶倫すぎる巨根マラに犯されまくってしまうというオチだった。
それでさっきやっと やっと透の精子製造がストップしてくれたのか 私にそそぎえて 私もマンコもチンポもイキまくって絶賛疲労困憊でお互いベッド上でぐったりしてるとこ。
「ふぅ もう流石に腰きついや でも残念かな。 まだここはヤレるのに。 気力のほうがもう限界」
隣で私に出し終えて仰向けで寝転んでる透の方を定まらない視線で見ると 精子と私の愛液まみれの7時間出したのにいまだ衰えない透の肉棒が目に入った。
・・・呆れたチンポすぎ・・・
更に呆れたのは私のチンポもあれだけ出したのにまだビンビンで全然収まってないってこと。
透の萎えないデカマラを見てたらまた勝手に意志とは逆にチンポがムラムラしてきたし 透もまだまだヤりたりなさそうな顔してるけど限界。
「勘弁して・・・ もう本当にこっちの足腰とマンコが限界・・・ というか・・・浅倉 忘れてない? 明日のロケ結構ハードだけど?」
「・・・あ すっかり忘れて正午から7時間セックスしちゃってたや・・・。 明日のロケ結構長丁場な上にその後新曲のダンスレッスンもあったっけ・・・めっちゃハードになるんだった・・・ というかもう夜じゃん。 親が帰ってきちゃうしセックスの掃除しないと・・・。 私たち精子めちゃめちゃ濃くて匂い取れないし染みるしで・・・ あ そうだ セックスの後片づけする前にさ」
「・・・何? これ以上セックスしたらダメでしょ? 浅倉の両親帰ってくる時間でしょう?」
「いやいや違うよ? またセックスって盛った猿じゃあるまいし・・・何? 樋口まだヤリたいの?」
「うるさいから。 そういう浅倉は5時間挿入役を譲らず私に一方的に中出ししておいてよく言うね。」
「まあまあ。 それでさ お互いさ 禁欲しようよ」
「は? 何言ってんの? 禁欲以前に私は別に自慰行為もしないセックスもべつに浅倉と好んでしたいわけじゃない・・・し」
意地張ったけど正直透とセックスするセフレ的な関係に関係になってからは 浅倉とのセックスとか思い出してセンズリしまくってるけど絶対言わない。
「嘘が下手だね。」
「誰が嘘――」
「それでまあ無期限の禁欲しようよ。 それで禁欲のここが限界ってタイミングでヤろうよ。 あ ルールとして樋口の方から私とヤるって発言するまで続行ね。 それじゃセックスの片づけしないとね」
「――――ちょっと 別に禁欲も浅倉とまたセックスしたいなんて一言も言ってないんだけど―――」
チンポ勃起させたままティッシュで私たちの精子やら愛液を拭いてる透に言ったんだけどまったく耳に聞き言えれてもらえない。
「うわ もう母さんたちあとちょっとで帰ってきちゃう。 私たちの精子本当に掃除大変なんだから樋口手伝ってよ」
透は私の言葉を無視してウェットティッシュを取り出して後始末を始める。
ベッドやら浅倉自身の身体で拭いたウエットティッシュは私たちのザーメンをたっぷり染みこんで重くなるのが見える。
「・・・はぁ」別に透の言ったことは強制じゃないし 私が禁欲とかしなきゃいい話だしいっか。
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三週間後。
結局 理由はないし強制されたわけでもないけど透が三週間前言った禁欲を私は実行していた。
別にやる必要もなかったんだけど・・・ なんとなくやった。
それで禁欲を続けて三週間たった。
正直二日目の時点でもうムラムラ・・・ムラムラ。
小糸たちになんだか最近私の顏がずっと怖いって言ってるけどそれはただ発情してるだけだっていえないし。
毎日毎日ダンスレッスン中もラジオ中も撮影もライブ中も学校中でも股間が💢💢って下着の中で血管パンパンになって常に腰を引いて勃起がバレないよに必死だったし 家に帰ってか学校のトイレでもオナニーしたくて堪らなかった。
透だって同じはずだけど・・・。
なのに透ときたら全然平気そうでいつもと変わらない表情だし 透も禁欲してるはずなのにどうなってるの?
まさか透は自分から禁欲しようって言うっておいて実は禁欲してないんじゃないの? こっちなんかはダンスレッスンのお互いストレッチしてる時とか・・・
『樋口 ストレッチ手伝ってよ』座った状態の前屈 私が透の背中を後ろから押して前屈させるときなんかスポーツウェア来てる樋口の谷間が見えて勃起をした始末。
ダンスレッスンで私が着るボトムは柔軟性が凄いから勃起したら素材が伸びきって勃起マラのシルエットがくっきり浮き出るし その状態で透の背中に私のカッチカチになった股間が当たってしまった。
それで透は私に対して『私の谷間で勃起した? 谷間くらいで。 もう童貞じゃないんだし・・・ね?』なんて挑発してくる。
透は私に見せつけるようにわざと自分の胸を寄せて上げて見せてきたのを鮮明にその谷間を覚えてる。
正直その時は禁欲でムラムラしすぎててみんなの前で一瞬腰を振って盛った犬になりかけたけどなんとか耐えきった。
っていう感じで日々三週間禁欲で理性すら暴発しそうな私に対して 透は毎日いつものマイペースで平然とした顏で日常を送っていた。
いつまでこの禁欲を続けるんだっけ・・・確か私が透に対してヤラせてってお願いするまでだとかいってたけど 癪だから絶対こっちからは言ってやらない。
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そんなこんなで禁欲一か月、もう最近は溜まりすぎて思考回路までおかしくなってきた気がする。
今日までなんとか勃起をうまく隠してきたけど 今日の予定は正直バレる気しかしない。
そして ロケ先の更衣室に私と透が撮影の準備をしていた。
「楽しみだね樋口。 沖縄のロケと海での撮影集の撮影」
透はいつもと変わらない様子で私に話しかけてくる。
私はこの後の私の心配事を悟られないようにいつも通りの対応をする。
「・・・仕事ならちゃんとやるだけ。 私は着替えたから先に撮影場所いってるから」
正直ここで透の裸を一か月ぶりに見たら肉棒が暴発して透をこのままレイ〇しそうな気すらするからそう言っておこう。
ま 襲ったところで透も合意どころか歓喜して逆に返り討ちにされてマンコ中出しされまくるだろうけど。
「そう? 私が着替えるの待ってほしかったけど・・・。 やるきいっぱいだね樋口」
「・・・別に。 スタッフが時間押してるから先に着替えた方から撮影するって言ってたし。 それだけ」
そのまま水着に着替えた私は先に撮影場所に向かった。
私の水着は黒色で トップは胸元が紐が縦X状で繋がってるタイプでボトムはハイレグカットになっているビキニだ。
ビキニを着た今ヤバいのはボトムの膨らみ。
禁欲で溜まってせいか知らないけど 私の肉竿が以前より萎えた時の太さと長さが大きくなったのと。
精巣袋も大きくなっている気がする。
おかげでボトムが人生一膨らんでるんだけど・・・こんな膨らんだ水着 撮影で出来がった写真見られたら絶対私が溜まってるって思われる奴でしょ?
そんなこと考えてたら女性のスタッフが『円香ちゃん 時間押してるから先に円香ちゃんの撮影始めますよ~』って呼ばれたので更衣室から少し離れた海の場所で撮影を進めていく。
『はい、円香ちゃんの撮影分は今ので今日は終わりです。』
『ありがとうございました・・・』
「次は透ちゃんの撮影を行いますので透ちゃんこっちにきてくださいね~』
「—―——―」
「はい。」
撮影し終えて、いつの間にかいた透の 水着が・・・
「すみません、私はあっちの岩陰の日陰に入って透さんの撮影終わりまで待ってもいいでしょうか・・・?」
「分かりました、熱海ロケの撮影は明日からですので後は自由時間です。 それまで街にいったり宿でじっくりしてくださっても大丈夫ですよ。 では撮影始めます——―」
私は気配を殺すようにあっという間に勃起して水着に張った過去一のテントを見られないように人目の少ない岩陰の所まで行った。
勃起した理由は透の水着姿 見た瞬間に血流が私の竿の血管にパンッパンに集まって勃起した❤
透の水着は色は白でワンショルダータイプのトップスとボトムが繋がってて・・・
腹の部分の右側は穴が空いてて、その三日月の形状の穴の部分が腹と背中にかけて紐で前面と背面で繋がってて股の真ん中は繋がってるけど その三日月状の穴のせいでヒップと尻肉の片方が丸見えで―———
「—―――あんなのに見て 禁欲してなくても勃起するでしょッ なんなのあの水着ッ!」
ワンショルダーだから背中は露出面少ないと思ったら紐で繋がってる感じでがら開きだし 透のあのいつも私を突く時揺れまくる爆乳もはち切れそうなくらい水着の生地で張ってて谷間はスケベだし何より——―
「はぁ・・・はぁ・・・♡ ふぅ・・・ふぅ・・・❤ な なんなの透の雄マラ? これ以上ないくらい精子が溜まって膨張してるのかしらないけど 水着に抑えられてシルエットが浮き上がっていつもよりデカいの分かるしッ」
撮影中で立ちながらS字で片手を腰に手を当てながら撮影してる透の水着の唯一の全面布部分に見たこともないくらい禁欲でパンッパンになってる肉竿のシルエットが浮きぼりで 見てるこっちの恕張がこれ以上ないくらい水着のテントを叩くように跳ねて我慢汁がどんどん生地に染みこんでエライことになってきてるし。
・・・・・・・
「・・・誰もこっちの岩陰で私を見れない・・・?」
もう無理だった。
「限界ッ 私は禁欲の毎日でもう頭が狂いそうなのにあんな水着姿見たらッっ! —―――でもッ!」
禁欲解禁の一発はセンズリで無駄打ちなんかじゃなくて透とセッ—―—―
でも抜きたいッ! でも透のマンコに射精してめちゃくちゃにヤリたいッ!
透のあの見たこともないくらい溜まってパンパンになってるデカ竿で突かれたい♡♡♡
*******
三十分後。
岩陰越しからスタッフたちと透の声が聞こえてきた。
「ありがとうございました。 あの、円香さんはどこに?」
「円香ちゃんなら最後あそこの岩陰で透ちゃんの撮影終わるまで待つって言ってましたね。 二人とも撮影終わったので自由にしてもらっても大丈夫です。」
「ありがとうございます。 あとお疲れさまでした。」
そんな会話が聞こえてきた気がする、少々距離があって確かじゃないけど絶対透はこっちに来てる・・・。
でも私はその場から動けない。
そんな状態で透がこっちにきて そして私を見た。
「——————へぇ 樋口 すごいことなってんじゃん」
「はぁ・・・♡ はぁ・・・❤」
岩を背に座ってる私 我慢汁だらけで雄臭い匂いがする自分でこの撮影用の水着をこの後自腹で買うのが確定してしまった撮影用の水着。
テントはありえないほど張ってるし キンタマも精子ぎゅう詰めできつかったボトム部分から牡の猛たけりでできたテントのせいで キンタマは水着から溢れてはみ出てる。
汗で濡れた前髪 紅頬のまま方で呼吸 汗が垂れまくってる胸と尻と足。
そして精子まみれ・・・ではない普通の砂浜。
「ふふ てっきり 禁欲を解禁してここでシコリまくってたのかなってずっと撮影中思ってた。 やっぱり ちゃんと禁欲してたんだね♡ 樋口のチンポの大きさで分かるよ♡ 今まで見たことないくらいキンタマ袋パンパンだね♡」
「ふー♡ ふー♡」
「今の樋口 正直すっごいエロいじゃん 今すぐにでも抱きたいかな。 でも禁欲のルールがね。 禁欲解禁するときは樋口から私とヤリたいって宣言した時ってね。 だから何もしないで喋ろっか。 せっかくの海辺だし」
そう言った透 私の目に入った水着は私同様に魔羅でできた超デカいでっぱりのカウパー汁たっぷりの布の隙間ができてた❤
そんな水着の下でもわかる見たことないレベルで膨張してる透はデカマラをぶら下げたまま 尻もち付きながら座ってる私の顏の前に持ってきて立ってきた❤
(❤❤❤ 久しぶりの樋口の勃起したチンポの雄臭❤ ヤバいヤバいヤバい❤ 過去一濃い匂い❤❤❤)
その匂いと透のいつもの表情ながら水着を押し上げてるチンポを見て私のマンコは一気に洪水状態になるとともに 一段と私のチンポテントはさらに大きくなっていく。
そんな私の膨れ上がるチンポテントを見てるのかすらわからないいつも通りの透 けどよく見たらさっきの写真集撮影で汗かいた水滴が額から顎 さらには谷間の間を通って落ちていくのが見えた。
透はそんな自分の状態に気づいていないのかそれとも気づいていて無視しているのかわからないけど 透は自分のチンポを抑えようともせずに堂々と晒している。
そして透は私の視線に気づいたのかこっちを向いてきた。
「どうしたの? 喋ろうよ? 海で喋るのって楽しいじゃん」
「――――――もう無理ッ」
「あ」
私は自分の水着を脱ぎ捨てて汗だらけのおっぱいも尻も出して 岩陰で回りから見えないことをいいことに勃起して生地に引っ掛かけてるチンポを水着に引っ掛けながら乱雑に脱いだ❤
水着を脱ぐのと同時に引っ掛かていたチンポが脱げた反動でブルンッ!と揺れて我慢汁が飛び散って透の顔にかかった❤
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」
「あ 私の顏にカウパー汁飛んできた。♡ って❤ おお 一か月ぶりに見た樋口のチンポ。 禁欲してるのが目にわかるくらいキンタマのパンパン具合とか血管の張り具合
で分かるね。 それにこのニオイ こっちのチンポも硬くなっちゃうね❤
ま でも禁欲解禁セックスするのは樋口が私にヤリたいって言った時だもんね。 てことでパス。 あー海だから暑いね。
誰もこの岩のおかげで見えないっぽいし 私も樋口同様に水着脱いじゃおっかな。」
「‼‼❤❤」
チンポを見せたらルール無視して襲ってくれると期待したけど何もしないまま 宣言通りショルダータイプの水着をその場で脱いでいく透。
脱いだ水着に合わせて窮屈そうだった巨乳はプルンっと揺れて それ以上に過去一見たことないくらい血管が一か月の禁欲で張りまくってるチンポもブルンッッと揺れた❤
勃起なんてしなくてもメスを絶頂殺し特化したズル剥けキノコ張りエラ傘❤
そのカリ首を支える25cmを超える長くて硬くて熱い牡根❤
根元に垂れる子種たっぷりのキンタマ❤
透は私の久々の身体 それか禁欲でギンギンの痛いくらい勃起して張り詰めてる私のデカチンポ見て興奮してる?
それとも禁欲で溜まってるから? どっちにしても透のチンポはビンッビンに硬くなって上を向いて私は一向に目が離せないままもうチンポが破裂するんじゃないかってくらい我慢汁あふれだすのに合わせてチンポが跳ねまくった❤
「ふー♡ ハァー❤ 浅倉ッ」
「・・・なに? 何か言いたそうな顔してるね?」
そう言いながら私の正面に立ってきて平常なまま私の亀頭と透の亀頭同士がキスするようにくっつけてきた❤
亀頭同士のカウパー汁の交換がチンポ同士で行われてしまった♡
「ん゛お゛ぉ~~ッ!? お゛ぉぉ~~~ッッ!!??❤❤ あぐぅぅううぅううぅぅぅ~~~~ッッッ!!!???❤❤」
ケダモノ声をあげる私にお構いなしに透は私の腰を両腕で掴んできてさらに密着させてきた❤
そのおかげで私のチンポはさらに透のデカマラによって圧迫されて快感が増していく❤
でも何もしてないように まるで何も気づいてないように私に日常会話をしてきた❤
「それにしても禁欲ってこんなにつらかったんだねってこの一か月思い知ったかな。 学校中とか撮影とか下着の中で精子溜まりすぎた私のアレがさ。
常時パンパンで辛くて正直常に勃起しかけたけどなんとか耐えてるんだよね。 まあ家では四六時中勃起してるけどね。 朝起きたときとか夢精して精子が無駄になるのとか心配。 いつまで私この勃起を自制したらいいのかなってのが最近の悩み。
透の口から私と交尾したいって言ったらまでだから私からは禁欲解禁できないのも悩み。」
兜合わせしたままさらに体をくっつけてきて さらにチンポ同士が密着して私たちの子種たっぷりのキンタマ袋同士も竿も おっぱい同士も形を変えるくらい密着させてきた❤
透の胸からする頭がくらくらするほのメス臭のする汗と下半身からする私たちのチンポ同士のカウパー汁の雄の匂いで私はついにプライドとか崩壊♡
いつもの無表情な顔の私は消えた❤
「お願いッ浅倉❤ もう無理❤ 一か月ザーメンをチンポを出したくて出したくてもう限界なのッ❤ 浅倉のその撮影用の水着見てこっちのチンポが我慢できるわけない❤ 早くこのチンポを突っ込んで私の子種を一か月ぶりに出しまくりたいし浅倉のそのパンパンなチンポも私のマンコに突っ込みたくて仕方ないの❤ だからヤラせてッ‼‼❤ 交尾させてッ!!❤」
私は全裸になって透の前に立って腰を前後に振ってアピールした❤
自分でもわかるくらい顔が赤くなってるのがわかるけどでも今はそんなことどうでもいい❤
とにかく目の前の透に犯されたいし 私も透のマンコにこの溜まったチンポミルクを注ぎまくりたい❤
それしか頭にない❤
今ここで透に犯されなければ頭がおかしくなる❤
禁欲のせいで頭の中がチンポのことばっかりでおかしくなってる❤
透は私の腰を引っ張ってこれ以上ないくらい兜合わせのチンポ同士のキスをしながら私に言った♡
「そっか♡ 時間かかったねその言葉。 ついに禁欲解禁だね♡ 正直 私も樋口のさっきの撮影してた水着見て撮影中 樋口のチンポとヤリたいって事しか頭になくて心ここにあらずだったし♡」
「❤❤ そんなことはいいからはやくあんたのその一か月貯蓄したザーメン飲ませて❤」
「おーこんなに正直に言う樋口珍しいね。 いいよ♡ じゃあ早速だけど樋口 ヤンキー座りで私のチンポの前にしゃがんでよ。 ヤンキー座りで勃起した樋口のフェラで揺れるチンポをフェラされながら見るのエロくて最高だしね❤ さ チンポ頬張るなりシコルなり好きにしていいからさ」
私は言われた通りに透の前でヤンキー座りになって 目の前にぶら下がる透のデカマラを両手で掴んで一か月ぶりの いや違う♡
オナ禁で見たこともない溜まりまくってもっとエグイ太さと大きさになった透の雄マラの感触とか硬さをじっくりと両手に全神経を集中させるように味わいつつ味わうように堪能しながら味わっていた❤
この感触だ♡
ずっと欲しかったこれ♡♡
我慢汁ダラダラ垂れ流してるし この一層太くなって握りづらくなったあっつい肉竿❤
今までにないくらい硬い竿にそれを覆う血流脈のポンプが手に全部伝わる❤
禁欲で一層大きくなったこのデカ巨根ってば立派過ぎて勃起するのに必要な血流が多いのが分かる❤
キンタマも元々野球ボール二つより大きかったサイズが一回り張り詰めて大きくなってて精子の重さで玉袋が重力に負けて垂れ下がってる♡
「クンクン♡ 雄チンポくっさ❤ 何なのこの硬さ 何この如何にも禁欲で孕ませ交尾に完全準備態勢なズル剥けたデカグロチンポ♡」
触ってるだけで 嗅いでるだけでビーチサンダルだけ使ってる状態のヤンキー座りしてる私のチンポも我慢汁垂れ流し状態で砂浜にポタポタ落ちて小さいカウパー池ができてた❤
「透 あんたの久しぶりのチンポ 貪るから」
「バキューム強すぎるフェラで私のチンポもげないでね」
両手にたっぷりと透の我慢汁を掌に拡げて滑りやすくしてからそのままその顔を見上げないと視界に収まらないデカマラを私の口の高さに合わせて・・・❤
一気に汗で雄臭いカリ首まで咥え込む!❤
「んぐぐっ!!❤❤」
「オッほ゛❤❤ 30日ぶりの樋口の口マンコ゛゛❤❤ 最高❤❤」
(相変わらず顎はずれそうな太さ❤❤ マンコもチンポも悦ぶでしょうこんなの❤❤)
透のカリ首を加えただけで私はマンコから雌汁があふれて 透のチンポのおいしさで私のチンポは歓喜で我慢汁をビクンビクンッ❤❤っていう動作でカウパー液をそこら中にぶちまけた❤
この大きさッ❤ 顎外れそうな勢いでそのままカリ首より先も一気に喉奥まで呑み込んだら鼻の下が伸びきってビッチみたいな顔になるの確定だけど それを実行した❤
「ズゾォオオオオッ!!!❤」って下品な音立てて吸い込んでやった❤
そしたらさすがの透も禁欲前のセックスの時みたいに平静ないつもの顏のまま耐えられなかったみたいで 禁欲効果で私の初回全力バキュームフェラで鼻の下伸ばしてアヘった表情になったまま腰をガクガクさせてる❤
「ッお゛❤ 樋口それマジヤバッいかもッ♡ その上目使いチンポそそる❤❤」
でもまだ我慢汁しか出てないからもっとこの透のデカチンポをイラつかせるしかないか❤
根本を両手で捏ねるようにシゴキながらのビッチひょっとこ顔ダブルフェ〇チオで一気に追い詰めてるっ❤
ジュボボッ♡♡♡ グポポッ!!!!♡♡ ブヂュルルルゥウウッ!!!♡♡♡
「おごぉおっ……ふぶっ……んっズウズウ❤❤」
波の音を超えるレベルのチンポ尺八音♡ 私の頭を前後に動かす頻度が高すぎて私のおっぱいもキンタマもフェラの動きに合わせて揺れていく❤
そのまま頬と喉を窄めて透のデカチンポを私という人間製喉オナホを使って扱きまくるっ❤
私がこんな下品な音を立ててまで透の極太長肉棒を咥えこんでるなんてさっき撮影してくれたスタッフたちとかファンとか信じられないでしょうけど 所詮私は幼馴染兼セフレの透チンポでメスになるしかないJKアイドルだし……ね❤
「ドッチュっ!!!!♡ ズッチュぅぅうぅ〜〜〜〜ッ♡」
「ンっ❤❤……っォ❤❤ ッふぅ……゛❤」
あっつい吐息を漏らしてる透の顔を見上げれば その目はどこか虚ろで焦点が定まっていないように見えてる❤
頬マンコと喉オナホマンコで分かる❤
これはそろそろキンタマからザーメンを私に飲ませる準備ができてるって合図❤
このあとすぐに透は私の胃袋に特濃孕ませ汁をぶちまけてくれるだろうって確信できるし 私もそれを望んでる♡
だからシゴイテあげてた両手を離してそのまま26センチを超えるこの巨根を喉奥よりもさらに奥まで加えこんで食道マンコ解禁でトドメまで一気にイクっ♡
「んぶっ……あっぉ゛っ❤❤ ンふぅううっ❤ 樋口のお口オナホ名器過ぎッ❤❤ 無理❤ 一か月間貯めた私の禁欲熟成ザーメン全部出ちゃうぅううッッ!! あはっ! もう出るよ樋口ぁ!❤❤ 全部飲んで❤❤」
ぶびゅるるるっっ!!!どぴゅっっっ!!!!
ごぼぉっ……ぐぽっ…………ぬぽぉぉッッッ❤❤❤
「んっぐっ!?❤❤❤」
私の頭に向けてチンポを背中が仰け反るくらい突き出しながら腰を前に押し出して喉奥にまで突き入れてくる❤
そして その状態で勢いよくキンタマを顎にぶつけながら射精してきた❤
口内に一気に広がる青臭くて苦く粘っこい液体の味❤
鼻を突き抜けるイカ臭いニオイ❤
食道を通って胃の中に直接流し込まれる感覚❤
海の潮の匂いに混じって漂ってくるオスの臭いに頭がクラっとしてくる❤
私のチンポもこの雄の味に悦んで血管が💢💢してビクビク上下に揺れしまくる❤
だから私も自分のチンポをしごいてオナニーを始める❤
透は私の頭を押さえつけたまま前後に激しくピストン運動を繰り返す❤
まるで私の口をマンコを孕ませるつもりのオーガズムに向けて腰を振り続ける❤
(いいこと知った・・・。 透って一か月禁欲すれば流石の透でもいつもの平気な顔でセックスできないんだねってことを❤)
「あ~一か月ぶりの射精❤ それも樋口の口オナホで腰振りしながらの口マンコ中出し射精❤ しかも海で堂々とチンポ丸出しでセックス♡」
「んぐっ! んっぐ!! んんっっ❤❤」
私の口に容赦なく腰を打ち付けてくる透にイラっとしながらも その苛立ちをぶつけるように喉奥を締め上げてやった❤
「オ゛❤❤ ザーメンミルク尿道から全部徹底的に搾り取られてるッ゛❤❤」
尿道の中から精子引っ張り出す勢いで口チンポストローフェラしてやると 透は私の頭を鷲掴みにして強引に前後に動かしてくる❤
私も負けじと舌を使って裏筋やカリ首を舐めまわしてやると さらに興奮したのか更に激しく動かしてきた❤
そして―――――
ドビュルルルッ!!!――――❤❤❤
「❤❤❤」
「チンポザーメンまた出てる❤❤❤ 樋口の口マンコやっぱり最高❤ お゛❤お゛❤」
二度目の撮影後のデザートの白濁液ミルク❤
透の尻を掴んでむしろこっちから口の方に引寄せてやる❤
透のデカマラを咥えたまま喉奥を締めてやると 今度は勢いよく口内に発射された❤
「ゴキュ!ゴキュン!!!❤❤❤」
喉を鳴らしながら飲み干していく私を見て透は満足気に笑う♡
私はそんな透の精子を長い事胃袋に受け止めること2分❤
終わらないんじゃないかって思ってた透のチンポの痙攣はやっと口内で止んでくれた❤
一旦射精しきった透は上を向きながら目を半目にして上を向きながら息を荒げてる❤
そんな透のチンポからは私は少しずつ食道食前まで入ってるチンポを頭を引いて少しずつ口マンコ出していく❤
到底人体に這いきれないサイズの剣を飲み込むマジックみたいに収まるはずのない透の私の口マンコに収めてたデカマラチンポが 口から私の唾液と透の精液でピカピカな竿が徐々に出てくる❤
そして完全に抜けた頃にはズポ❤って音を立てて私の口から跳ねた❤
私の身体には透の入りきれなかったザーメンたっぷり そして砂浜も白いドロドロした液体まみれになってる❤
こんなあり得ない量だしたとは思えないくらいにまだ目の前のチンポはバキバキにフルボッキした逞しい姿になってた❤
「ふぅー・・・一か月ぶりの射精気持ちよかったぁ・・・❤ それで樋口。 どうだった? 今まで見たことないくらいに私のチンポ頬張ってたけど一か月キンタマで私が熟成してたザーメンの感想聞きたいな❤」
透は私の身体についたザーメンを指ですくって舐め取りながら聞いてきた❤
私は雄臭い精子の匂いを口内と胃で堪能しながら自分のチンポをシゴキつつ答えた❤
「・・・別に。 どうもこうもないでしょ ただ透のデカすぎるせいで顎外れそうになったし 喉奥突かれすぎて吐きそうにもなっただけ。」
「あーさっきの樋口の私のチンポ貪り具合だったら正直な感想聞けると思ったけど残念。 まあ でも。 樋口が自分で自分のチンポシゴイテシコッてるの見れば私のザーメンミルク美味しかったって分かるからいっか。」
「別に。 禁欲でこっちはチンポが辛いから扱いてるだけであって透のさっきの熟成デザートザーメンが美味しいって言ってないけど。」
「ほら私の精子をデザートって今言った。
やっぱ美味かったんじゃん。」
「うるさいから。 ていうかごちゃごちゃ言わないでこっちのザーメンも絞り出してほしんだけど。 こっちだって射精30日してなくてイライラしてるんだから私も射精させてよ」
既に我慢汁だらけで今にも暴発しそうな透に一歩劣るけど巨根っていうにはふさわしい私の仮性包茎チンポの皮を剥き剥きさせたり被せたりしながら透に言った♡
「ふふ 樋口のチンポってどんなに大きくなっても手の補助はないと仮性包茎のままなのは禁欲でパンパンになっても変わらないんだね♡」
「皮オナの気持ちよさを味わえない浅倉のそのズル剥けチンポには分からないだろうから損してる浅倉に笑われてもどうでもいいけど。」
「笑ってない笑ってない。 ただその仮性包茎が私にはエロいなぁって思っただけ❤ っと。 珍しく樋口が私に射精させてほしいっておねだりしたり当然答えてあげる。 じゃあそこの岩に手をついてお尻の穴私に見せて。 すぐ射精させるから♡」
「は? 誰がそんな恥ずかしい恰好—―」
「いいから。 絶対気持ちいい禁欲解禁射精させてあげるの保証するから。 ね?」
続きの前座と円香→透 透→円香の挿入シーン&妊娠後日談は私のふたなり好き専門FANBOXにてご覧いただけます。
シャニマスだけで20を超えるふたなり小説投稿がありますのでPIXIVにてそのサンプルが全部見れます。
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/5114570
シャニマスの他に一部の扱ってる作品の例として投稿日時点で
『インフィニットストラトス複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』
『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』
『SAO複数』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』『マケン姫』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。