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『無料サンプル』禁欲中のふたなり五月に二乃が禁欲解禁誘惑しすぎた結果、五月の性欲が爆発して子作り童貞損失セックス

こちらは私のふたなり好き専門のためのふたなり小説やエロ画像の需要を満たすためのアニメ&ゲームのFANBOXのサンプル投稿となります。

*******

中野家は五子であり、その全員がふたなりである。

姉妹ということもあり、全員巨乳&巨根という共通点はあるものの、私生活の差により、それぞれ顔つき・身長など似たり寄ったりでも性器と体重など微妙に違った体つきになっていた。

特に五月は姉妹の中でも食いしん坊ということもあり・・・食べた分だけ発育、主に胸、尻や太ももなどが主に成長するといった体質であった。

そして元々性欲が強いと知られるふたなり、そしてたくさん食べ、真面目な性格なため規律正しく就寝などのとにかく成長させるなどの複数の要素が重なった結果発育と共に最近は性欲も増加していた・・・。


真面目な性格故に破廉恥なことは自慰行為でも消極的だが、成長期で増えていくふたなりとしての性欲のせいで、自分と同じくムチムチな姉妹たちの生おっぱいやアソコをみると不意に勃起しかけることが増えていた。

そのため中学の時からセンズリを覚えてしまって嵌ったが成績が落ちてきたことに気づき・・・


だが中野家姉妹でみんなをまとめて、しっかりしていないといけないと責任を感じる五月は自分に『ふたなりだからといって絶対に性欲に負けません! そ、それにおチンチンを自らシゴクなんて今考えてみれば破廉恥で恥ずかしすぎます! 今までの自分がどうかしてたんです!』と日々暗示で自分を律していた。


そんな性欲旺盛になってきた彼女は、鋼の意志で何とか日々の勉強のためにその有り余る性欲を必死に抑えていた・・・。

しかしそんな鋼の意志に水を差す姉妹の一人がいた・・・。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


中野家の姉妹が五人で済む高級マンションの家。


「ふ~ん♪ふん~♪ あ~このお肉はやっぱり絶品すぎて箸が止まりません~❤」


鼻歌を歌いながら、上機嫌で肉を頬張る五月。

脂がたっぷりとのった好物である肉料理を食べれて幸せそうな表情を浮かべて食事を楽しんでいた。


「ん~幸せで―――ひゃ!」


ムニュ❤ 食べているところに五月の贅肉のたっぷり乗っている爆乳を背後から鷲掴みにする手があった。


「五月、あんたまたおっぱい大きくなったんじゃないの? 毎回毎回食べまくってるからでしょ?」


姉妹として二乃がよくする成長を確認するスキンシップ。

五月は特に姉妹の中でも食いしん坊なために、こうして二乃がかなりの頻度で姉妹&同性でなければセクハラともいえる胸揉みをしてくるのだ。


「あ・・・ちょ・・・ちょっと・・・やめてください!」

「ほら、あんたまたおっぱい大きくなってるじゃない。 五つ子で体格もあたしたち全員似てるのに、あんただけダントツで胸とか下半身の肉付きがいいのよね~」

「だ、だからやめてって言ってるじゃないですか・・・んっ・・・あーもう! 離してください!」

「あ~満足した~」


そう、これこそが五月の禁欲に水を差す問題だった。

ふたなりは意志とは反して、胸や尻を触れれば何を思っていようが性欲がどんどん刺激されてしまい、勃起してしまうのである。

そして勃起してしまったら最後、性欲を抑えることは難しくなる。

そのため性欲を抑えようとすればするほど、性欲が高まり、勃起しやすくなるという悪循環に陥ってしまうのだった。


(うぅ・・・禁欲してるのにいつもいつも二乃はなんですか!・・・毎回こういうことの後にどれだけ・・・お、オナニーを堪えるのが大変なのか!)


性欲を抑えて胸を揉まれたせいで勃起してしまい、スカートの上からでもわかるほどテントを張ってしまっていた。

しかも最近、日々禁欲が故に精力も溜まって、性欲の煩悩も増えていた。

今のように二乃に成長確認という名のセクハラされる度、勃起しやすくなってきている・・・。


「ぷっ 五月あんたこの程度でなにテント張ってんのよ笑 あ、真面目なあんたのことだからどうせオナニー我慢して禁欲でもしてたんでしょ?」

「お、オナっ⁉ ええ禁欲してますとも! お、オナニーなどする暇があれば学生の本業である勉強するべきです!」

「へぇーじゃあそのスカート押し上げてる膨らみは何よ?」

「こ、これはあなたが毎回のように胸を揉んでくるせいの生理現象であって・・・」

「ま、あたしもふたなりだし胸揉まれたら勃起するし分かるわよ。 ま、その反応を見るに禁欲のし過ぎて逆に勉強に集中できてないんじゃないの~?」

「う、そ、それは・・・」


そう、確かに最近はリビングで勉強するとき、ラフな格好だったり、お風呂上りでかなり露出の多い恰好で出歩く姉たちに五月は正直勉強に身が入らなくなっていた。

部屋で勉強すればいい話なのだが、ふたなりとしての雄マラは相手が血の繋がった姉妹たちだろうが勃つもんは勃つのだ❤

五月のスカートは普通溜まっていなければとっくにテントが収まるくらい時間は立っているのだが、一向にテントが収まる気配がない❤

すでに我慢汁が下着から溢れてスカートを濡らしてしまっている❤


「ふたなりなのに禁欲できるとか尊敬するわ~。 適度に抜いたほうが集中できて勉強もできるって噂とかあるけど、あんたはどうなの? ちゃんと抜いてんの?」

「・・・え、えっと・・・禁欲生活に入って半年一回も・・・」

「え!? 一回も⁉ あたしとか毎日最低5回は抜かないとムラムラしちゃうんだけど⁉ 悪いこと言わないから勉強に集中したいなら抜いておきなさい。 ほい、これ貸したげるからコレでも使って抜きなさい」

「っな!?」


そう言って二乃は自分のスマホを取り出して操作すると画面を見せてきた。

そこには自分たち姉妹の日常シーンのパンチら、二乃自身の下着姿、そして・・・あげくに全裸でチンポをシゴキながら乳首をいじくり回すオナニー動画だった。


「ちょ、ちょっと何見せてるんですか!!?」

「あたしの姉妹たちの盗撮オカズコレクション~❤ おまけにあたしのもね❤ ま、分かるわよ、姉妹のモノで抜けるか!っていう気持ち。 でもね、案外こういうのってイケるのよ。 禁欲だとか真面目なこと言ってないで、成績を伸ばすために勉強したいなら抜くことをお勧めするわ。 はい、LIN〇に送っておいたから。 それじゃあたしは一発抜いてくるから~❤」

「ちょ! 二乃⁉」


スカートをテントを張ったままで抜く気満々の二乃はそういって、階段を上って自分部屋へと向かっていった。


「うぅ・・・なんてものを送ってくるんですかあの人は!!・・・」


そうはいいつつもいまだに鎮静化してくれないスカートのテント・・・。

そしてそうはいいつつもLIN〇に今二乃から送られてきた一花、二乃、三玖、四葉たちのパンチらや胸チラや着替えなどの写真や動画が目に入る・・・。

そう、姉妹とはいっても、自分含めて二乃たち姉妹も非情にムチムチな体つきをしており、それを二乃から言われてたすかにと同意してしまい、たぎっていく股間がさらにスカートの下で勃起し始めていたのだ。


(だ、ダメですよ私!こんな誘惑に負けてしまってはいけません!)


しかし、その思いとは裏腹に体はチンポであった❤

気が付けば手が勝手に自分の勃起した肉棒へと伸びていたのだった・・・❤


「・・・い、いけませんよ私! ち、血の繋がった姉妹たちのエッチな写真や動画をオカズにだなんて・・・だなんて!」


そう言いながらもチンポはそれらを見て抜きたくてビキビキと血管を伝って痛いほどにカチカチになり、禁欲して溜まっている分の精子が一気に排出されたいと勃起してアピールしていた❤

だが、スマホの画面に映る姉妹たちの淫らなパンチラや胸チラ写真に目が離せなかった。


「うぅぅ・・・こんなの見せられたら我慢できませんよぉ!! そ、それに二乃も言っていたじゃありませんか! 適度に抜いたほうが勉強に集中できていいと!」


自分のチンポを可愛がる理由をそれらしいことを言って自己暗示する五月❤

ついに我慢できなくなった五月は勃起をしたままそそくさと自分の部屋へと向かい、スカートを脱いでパンツを脱ぎ捨て、上も全て脱いでセンズリ姿になった❤

そこには今まで見たこともないほど大きく立派なチンポが反り立っていた❤


半年の禁欲の末の勃起、そして食べまくる五月の成長期の半年の結果・・・❤

大きさはたった半年で2センチ以上伸び、23cm以上はあり、確かに巨根なのだが目立つべきは一段太くなった竿周りの太さだった❤

中指を使って一番半径が大きくなる指輪でもギリ握れないほど太く、姉妹の中でもこれはおそらく一番太いのではと思えてしまうほど立派だ❤

そんな長さよりも太さが凄くなったチンポだが、皮は幼いころに剥こうとかの考えがなかった五月はその結果、自然剥きだったために常時ズル剝けとはならずに勃起しても手の補助がないと剥けない皮被りの状態になっている❤


だが、仮性包茎でも雄雄しさと凶悪さを醸し出す枝分かれして痛いほど張り廻られているパンパンの血管は、脈打つたびにビクビクと震えて今すぐにでも射精したいと主張しているようだった❤

そして太さが売りの肉棒の根本にあるのは、これも姉妹で一番大きいザーメンタンクキンタマ袋❤

半年の禁欲生活によって熟成された特濃精液が大量に溜め込まれているのだろう・・・キンタマの大きさはミカン二つ分くらいあるのではないかと思えるほどに巨大で、精子の重さのせいか張っているのではなく垂れ下がっていた❤


「フーッ・・・フゥー・・・!こ、これが私の・・・? お、大きすぎませんか? 勃起した時こ、こんな大きかったですっけ?」


禁欲前ぶりに自身のフルボッキ状態の巨根に驚いていた❤


「き、禁欲を半年していたとはいえここまで大きくなるものでしょうか・・・いえ、それより半年でまた大きくなったということでしょうか?・・・。 い、一回くらい抜いてもいいですよね!

そうですよ! 禁欲のしすぎも非効率です!

まあ? け、決して二乃が送ってきたこの写真たちや動画では抜きませんが・・・姉妹のモノなので・・・姉妹のモノで・・・おっぱいがおっきぃみんなのエロ写真で決して・・・❤」

・・・・・

結局、二乃のせいでこの日五月は禁欲を半年ぶりに解禁してしまい、あげくには禁忌ともいえる実の姉妹たちをオカズにしてオナニーを始めてしまった・・・♡


「はぁ・・・はぁ・・・♡ す、すごい・・・こんな気持ちいいものだったんですね・・・半年ぶりの手コキですぅ❤」


オナニーを覚えたばかりの小学生のように一心不乱にベッドに仰向けになってセンズリをする五月❤

その姿は真面目そうな優等生ではなく、ただ己の久しぶりに全快勃起してしまったチンポの快楽を求めるだけの獣だった❤


シコシコっ♡♡♡♡


初手から両手前回手コキ❤


「あ゛ぁ~~~~~♡♡♡」


手コキをする度に仮性包茎たる皮が亀頭を覆ったり、剥いたりとその度に我慢汁が鈴口から溢れていく❤

カウパー液は包茎皮が亀頭を隠すたびにクチュ❤クチュ❤っと濃いチンポ臭を出す共に卑猥な音を出していく❤

キンタマは手コキでチンポをシゴク度に、プルンプルン❤揺れてキンタマの精子を出す準備をしていくと・・・❤


「おほおぉおお❤❤ チンポクリュ❤ クリュ❤ 半年ぶりのザーメンキンタマから昇ってきますうう❤❤」


ドピュルルルゥウウッ!!!!♡♡♡♡♡ ビュクッ!!♡♡♡♡


半年ぶりにキンタマからせり上がってくるザーメンたちは天井に向けて放精されて放射線状に飛び散っていく❤


「んぉおおおぉおおおおっ♡♡♡ おほぉぉおおおおおぉっ♡♡♡」


久しぶりの射精による快感によって下品な喘ぎ声を上げてしまう❤

そして、そんな自分の声に驚き、慌てて両手で口を塞ぐ❤


(こ、これが私の声ですか!?)


いつも聞いているはずの声がまるで別人のような汚い声で思わず驚いてしまう❤

しかし、そんな戸惑いもすぐに消え去り、再び自慰行為へと没頭していく❤


シコシコッ!♡♡ シュッシュッ!!!


放射線状に飛んで行った自分の解き放たれた熟成ザーメンたちは重力のせいで自分の身体の上に落ちてきていた❤

それを手で掬って口に運ぶ❤


ベチョォ・・・♡


口の中に広がる苦味・・・だが、それが逆に彼女の性欲を刺激していく❤

口の中で咀嚼しながら味わい、舌の上で転がしながら味わいながらそして、ゴクリ・・・っと喉を鳴らして飲み込む・・・ ❤


「ぷはぁ・・・❤ お、美味しい・・・―――ってわ、私ってば自分の精子まで! い、いくら半年ぶりだからといってこ、こんな破廉恥なこと・・!?」


自分が出した精液の味に顔を真っ赤に染める。


「・・・や、やってしまいました・・・。 そ、それも姉妹をオカズだなんて!」


賢者モードになって冷静になった頭で、ベッドの上に転がるスマホの画面を見ると、先ほど二乃が送ってきた彼女のオナニー動画が再生されていた。

必死に自分自身のマラをシゴイテ、半目になりながら射精する姉の動画❤

実の姉妹だ、血の繋がっている、でも体はエロいとふたなりとしての本能が抑えられない♡

罪悪感に苛まれながらも、それを見る目が離せない❤


「あ、あれ? なんでまた大きくなってるんですか!?」


あれだけさきほど射精したにもかかわらず、またギンギンに勃起して怒り膨張していた❤


「うぅぅ~・・・もう知りません!! は、半年も禁欲したのですからもう一回くらいいいですよね❤」


結局この日はまた何度も射精してしまい、この日を境の姉妹たちをオカズにしてしまうという禁忌の領域へと足を踏み入れてしまったのだった・・・。


◆◇◆◇◆◇


「はぁ・・・またやってしまいました・・・」


あの後、再び姉妹たちで抜いてしまったことを後悔しながら自分のアソコを鎮め終えていた❤

日も禁欲をしようとしていたが、先週の半年ぶりのセンズリの悦びと姉妹をオカズにするという未知の領域を開拓してしまったことで禁欲はあれから一日もできずにいた。


「うぅ・・・またやっちゃいました・・・しかも今度は三玖まで・・・また姉妹を対象に・・」


最初のあの日は二乃をオカズに、今日は三玖をオカズにしてしまったのだ❤

三玖もまた、自分と同じく体型的にはかなりグラマラスであり、さらに言えばかなりエロい身体をしているのに、日々の体勢などは極めて無防備でチンポが💢💢しまくることが多かった。

そのため、ついつい妄想の中で三玖の尻に尻コキなどさせたりして、三玖のことを犯してしまっていたのだ❤


「・・・とりあえずお風呂に入りましょう・・・頭を冷やして反省しませんと・・」


そんな日々を送る五月は、賢者タイムで毎度同じことをいいつつも、徐々に姉妹たちをオカズの材料としてみるようになっていた・・・。


◆◇◆◇◆◇


すっかり姉妹たちもオカズの対象になってしまった五月。

あれから禁欲は一回もできず、それどころか日に日に欲求不満が溜まっていく一方だった。

自分のオカズにシテはいけない対象をオカズにしていることに罪悪感を覚えつつも、センズリをたっぷりしまくっている自分にモヤモヤとしていた。

だがそのモヤモヤを忘れられるのも例のこの時間だ。


「う~ん❤ このプリンはいつ食べても飽きませんねぇ~❤―――ひゃ!」


ムニュ❤


また例の、二乃による姉妹スキンシップというなのセクハラの背後おっぱい鷲掴み。

お風呂上りの全裸の二乃、休日は暇なときに昼間から一回浴びるのが彼女の習慣で、マッパのまま上がるのは夏だけで、五月が二乃全裸お風呂上りの習慣を見たのは去年からの一年ぶりだ。


「ちょっと!またですか!?いい加減やめてくださいよ!!」

「いいじゃない別に~?減るもんじゃないでしょ?」

「減ります!!私の精神がすり減っていきます!!!」

「ってあんた、またプリン食べてんの? 太るわよ? 胸以外にもちょっと横腹にもお肉付いてるわよ?」

「そ、それは言わないでください!」

「あたしのこのナイスバディ―を見なさいよ。あんたも少しは見習ったらどう?」

「・・・――――あっ」


怒り心頭で二乃の顏しか見ていなかった視線は、お風呂上りでポカポカで全裸のままナイスバディを見せつけてくる二乃の身体が目に入った❤

去年でも元々大きかったおっぱいはさらに大きくなり、お尻もさらに大きく実っていた❤

一番目立つのは自分にもついているお風呂上りで湯さえ見えそうなだらんと萎えて足の間にぶら下がっているふたなりチンポ❤

五月が太さが特徴だとすれば二乃のは長さが特徴だった❤

去年みた時の二乃のそれはまだ姉妹たちの中では、普通の長さで特に秀でたものではなかったのだが・・・今年になってみると萎えている状態のそれは男のそれなど下位互換の、勃起している時よりも大きい17cmはあるとうかがえる超極長チンポへと変貌を遂げていたのだ❤ それを目の当たりにした五月は思わずガン見していた♡


(す、すごいです・・・!)


姉妹の中で一番巨根なのは自分だと思っていた五月だが、どうやら太さのみで、長さは二乃の方が上のようだ・・・♡


「ふ、どうよ。 これがオシャレも食生活も調整して女子力磨いているあたしの自慢のスタイルよ! どうやら言葉も出ないみたいね」

「そ、そんなことはありません!」


最近禁欲していない五月は普通ここは勃起しない所だったのが、最近の姉妹たちをオカズにしていることから、今視界に入っている成長した姉の二乃の身体はチンポが💢💢の対象になってしまって、ルームショートパンツがテントが張られてしまっていた❤


「・・・ってあんた何勃起してんのよ。 まだ禁欲してんの? あたしには禁欲無理だから尊敬しちゃうわ」

「こ、これは違います!!」

「ぷっ この光景デジャブ感じるわね。 それよりあんたのおっぱいどんどん大きくなってるわよね。 うりゃ~❤」

「ちょっ、二乃やめっ!」


ムニュムニュ❤

また服越しに大きさを確かめるようなおっぱい揉み♡

うりゃうりゃ~と姉妹としてのスキンシップとしてやっている二乃だが、五月にはこれがどんな意図でされていることであっても、胸を揉まれるこのことが禁欲を絶たせた切っ掛けなので、チンポが💢💢していくのと同時に五月の中でどんどん日々二乃にされてきたこのスキンシップに対して溜まったストレス膨れ上がっていく。


「いい加減にしてくださーーーい!!!」

「きゃぁ!?」


ついに堪忍袋が切れた五月は、二乃の手を振り払い、胸を揉まれて勃起した五月はそのまま、お風呂上りで全裸の二乃の方を向いてカーペットに押し倒した❤

二乃の爆乳が竿向けになったことでプルン❤っと揺れて重力に負けてプリンみたいになり、スカートのテントが限界突破していた五月のテントは二乃の萎えチンの竿にあたって二乃の肉竿に五月の我慢汁が付いた❤


「ちょっと・・・な、なにすんのよ・・・? お、怒ってんの?」

「怒ってます! いつもいつも私の身体を触ってきて・・・私が禁欲を半年我慢してきたというのに、ここ二か月姉妹のスキンシップだとかといって私の胸やお尻を揉んだりして、その都度ムラムラして! あなたがこの前LIN〇に送ってきた二乃や三玖たちのパンチラ写真とかで、イケないとわかってもムラムラした結果半年の禁欲も途切れたんですよ⁉」


「ぷっ あんたやっぱり禁欲途切れてたのね(笑) 道理で最近成績良くなってたのね。」

「っう・・・ そ、それは認めます! 二乃が言っていた通り、禁欲しすぎても勉強的には集中が欠けてよくなかったことは認めます!」

「あ、てことはあんたあたしちゃんとあたしが送った四葉とか三玖たちのパンチラとか、胸チラ写真で抜いたんだぁ~ 真面目なあんたなら絶対あたしたち姉妹をオカズにして抜かないと思ってたけど、やっぱりあたしたちの姉妹だったってわけね~❤ どう、姉妹とはいってもオカズにすると抜けるでしょ?(ニヤニヤ)」


五月に対して微笑しながら言う二乃に、図星を突かれるもそれがかえってイライラが募り・・・


「・・・ふぅ・・・もう認めますよ。」

「え?」


逆切れして認めつつ、帰って冷静になり、静かな怒りが二乃に伝わる。

そして五月は自分の中で二乃の身体を見て、最近開花した姉妹たちを対象にした開拓領域がここで一気に表に出てイク❤

押し倒したまま二乃の上に組みしだいていた五月は、そのまま一旦上から引いて膝立になった後、服を脱いでその場で全裸になった♡

ブラが外れた五月のおっぱいはプルン❤♡っと音を立てて揺れ、食いしん坊でたくさん食べて一段と姉妹で大きくなった爆乳が露わになった♡

そのまま部屋着のショートパンツも勃起してカチカチのチンポをつっかけながらも、無理やり脱いだ❤

無理やり突っかかっていた状態で脱いだので、脱いだ瞬間ブルンッッ‼‼❤❤っと上にはねながら、我慢汁が二乃の身体に飛んだ❤


「え、な、なによ? お、怒ったのなら謝るわよ・・・。 キュ、急にリビングで裸になるとか五月らしくないことして・・・」

「・・・ええ、そうですね、正直に言うと皆さん姉妹をオカズにしたらとぉ~っても捗りましたよ♡」

「そ、そうよね!やっぱりあんたも年頃だものね! 結局あたしたち姉妹は姉妹だとか以前にふたなりだし? 姉妹関係なく、姉妹がエロい身体シテタラ真面目なあんたでもオカズの対象にしちゃうわよね~あはは」

「はい、そうですとも。 ですから私は・・・もう我慢しません!」

「へ?」

「もうムラムラして仕方ないんですよ!? 二乃が私たち姉妹のエロ画像で実の姉妹たちをオカズの対象にしてしまってから、皆を見るとムラムラしてしかないんです!

一花は汗かいてうなじがエロくてムラムラします! 四葉はお風呂上り毎日全裸でチンポがイライラします!!

三玖はいつもだぼだぼな部屋着であちこちチラチラみえる体勢で寝転んでせいでチンポがイライラします!!」


今言ったことを思い出しているのか、五月のチンポはビキビキ💢💢とカチカチのチンポの血管に血流が集まっていき、さらに大きくなっていた♡

我慢汁が一気にあふれ出し、それがドバドバと五月の足の間の下にいる二乃のふたなりチンポの上へと垂れていく♡♡

その液体に触れた瞬間、二乃はビクンッ♡♡♡と身体を跳ねさせる♡


(あ、熱いっ♡♡♡♡)

まるで熱湯のように熱く感じるほどの温度だった❤


「お、落ち着きなさいよ五月・・・い、今のあんた何だか変よ?」

「そして一番姉妹の中で私のチンポをイライラさせるのは二乃! あなたですよ!」

「え!? あ、あたし!?」

「そうですよ! 三玖達のチンポイライラケースはまだ我慢できます。ですがあなたは別です!! いつも私のチンポをイラつかせるあなたが一番の問題児なんです!!」

「そ、そんなこと言われても・・・」

「どういう時にチンポが💢💢するのか説明してあげます! まずあなたが禁欲の時にLIN〇に送ってきたセンズリ動画を見て何度私がオナってしまったかわかりますか? わからないでしょうねぇ・・・!」


「い、いやあれはただの悪ふざけでまさか真面目が五月抜くとは微塵も思っていなくて・・・」

「その悪ふざけで私はオナってしまいましたけどね!!! あの後何回オナったと思いますか?! エロ過ぎる爆乳❤ 長すぎるチンポ❤ 女子力高いあなたがバカみたいにチンポをシコシコオナル動画❤ 禁欲解禁したくなかったのにそのあと朝になるまでオなって、姉妹を対象にした禁断のオナニーを開拓してしまったんですよ!

もう昔のようにあなたたち実の姉妹がチンポの対象になってしまってムラムライライラしてしまうんです!」


「ま、まあいいじゃない・・あは、あはは。 新たな性癖開拓ってことで・・」

「よくありません! もういいです! 私はこの際、性に正直になります・・・。 前からあなたたち姉妹のチンポがどんな味するのか、経験のない私はセンズリするとき興味深々になって仕方なったんですよ・・・♡ 二乃・・・」

「・・・な、なに? あんたこ、怖いんですけど・・」


「ソファーに座ってください。」

「え、何をする」

「いいですから座ってください! ハァ・・・♡ ハァ・・・♡」


そう言う五月はもうチンポが限界までに勃起しきっており、相当溜まったイライラがムラムラに変換されているのか、息を荒げて目が血走っている❤

その視線は全裸の二乃のチンポにガン付けだ❤


「怖! わ、わかった、座るわよ・・・」


二乃はいつもと全く違う五月に圧倒され、素直に萎えチンのままソファーに腰掻けて座った。


「す、座らして何するつもなのよ?」

「静かにしてください! 私はあなたが起源で溜まったムラムラの責任を晴らしてもらいます!」

「はぁ!? 意味わかんないんだけど


無視して五月はソファーに座って足の間に鎮座している萎えている二乃のチンポを顔を近づけて、目を全快にして観察していた❤

萎えているそれは、姉妹なはずなのに五月のとは違って萎えている状態でも亀頭は剥きだしの露茎しており、カリ首も立派だった♡

五月のがキノコ型の傘が広く広がってるタイプのに対して、二乃のは長めの形で、皮は長い年月その状態であった証にカリ首に完全に癒着して一体化している❤


幼いころから姉である二乃のコレが剥けていたのはわかっていた五月だが、二乃が送ってきたセンズリ動画での勃起チンポのカリ首はもっと凶悪な見た目でそれを思いだすけで、五月のチンポがビクビク硬くなっていく❤


「な、なにしてるのよ? 姉のチンポまじまじ見て・・・さ、流石に姉妹でもそんな近くでみると恥ずかしんだけど・・・

「黙っててください」


するとみられているだけなのに、五月の鼻息や荒い呼吸で吐き出している息が萎えている萎えチンにあたってこそばゆい感覚に襲われる❤


「う・・・なんか変な感じね・・・あ、あんたの息がかかってくすぐったんだけど・・・」

「あぁ♡ なるほど、これが私以外の、それも姉である二乃のチンポの匂いなんですね♡ クンクン♡」

「ちょっ嗅ぐとか恥ずかしすぎて死にそうなんですけど⁉ ちょっひゃ♡」


鼻を萎えチンに当てるまで顔を接近して、クンクンと鼻を鳴らす五月♡

鼻を伝ってお風呂上りで洗ったなかりの後だというのに二乃のチンポは、石鹸の匂いをかき消すほど強い雄臭さを出していた♡

五月自身のチンポの匂いと比べると、姉妹なだけあってかなり濃密なチンポ臭なのだが、自分とはちがう姉妹チンポの匂いに五月はエスカレートしていき、嗅ぎながら二乃のマラ棒に顔をスリスリしながら嗅いでいく♡


「はぁ~❤ これが他人のチンポの匂いですか~❤」

「ちょっやめッ❤ チンポに顏こすりつけながら嗅がないでぇ~❤」

「スンスンッ~~❤ すごいです~❤ こんなに匂いが強くて~❤」

「ほ、本当に何してんのよっ゛ や、ヤメ♡」


自分の肉棒に顔を擦り付けて堪能する妹の姿にドン引きしながらも、その妹の痴態を見て興奮してしまっている姉の二乃♡

スリスリしている五月は今度は二乃の、五月のザーメンタンクには及ばないものの、垂れ型ではないパンパンに精子が詰まったタイプのキンタマ袋の匂いを嗅ごうとそれに顔を近づけて、キンタマ袋に顔を埋めて匂いを嗅いでいった♡


「すぅ~~~~~っ♡♡♡ おほっ゛♡♡ ここも雄臭くてチンポがイライラしますぅ♡♡♡」

「あひぃぃぃいいぃ❤♡❤♡ 五月そこキンタマ袋ぉぉぉぉおおぉぉおぉ❤♡❤♡♡」


キンタマ袋の匂いを嗅ぐ五月の鼻息がキンタマ袋に当たってくすぐったいのか、二乃は腰をガクガクさせながら悶えていた♡

そんな姉の反応を見ながらも五月はさらに二乃のキンタマ袋をクンカクンカしていくと、萎えていた二乃のチンポは顏の目の前でムクムクと大きくなっていき、あっという間にフルボッキしてしまった♡視界に入るそれは、顏を上向けにしないと至近距離だと押さり切れないほど膨張していっている♡


「あっひ♡ ま、ヤバッ い、五月にぃ! 妹にキンタマ嗅がれて勃起したとかあたしヤバいんだけど! い、五月あたしのチンポ近くで見るなぁ!」

「はぁ・・・♡ ハァ・・・♡ な、長い・・・です❤ それに勃起して雄臭さが一段とぉ♡」


(こ、これが・・・私の姉妹の中で1番長さを誇る二乃の雄マラ・・・♡ センズリ動画で見た二乃のぉ♡)


姉妹の中でも一番大きいであろうふたなりチンポは、勃起しきって25cm以上はあるのが伺える♡

常時皮が剥けて見えていたカリ首は元々凶悪だったのだが、今はさらに大きく長くなっており、竿の部分にも血管が浮き出ていて、竿にはビッシリと太い筋が浮かび上がっていた♡

そのカリ首の段差も凄まじく、カリ首の下部分にある裏スジの部分は五月のカリ高極太巨根の竿部分に負けないくらい太くて立派なものだった♡

そして竿の根元には大きな金玉袋がぶら下がっており、勃起したことでさっきよりキンタマがパンパンになったことで垂れ下がっていた♡


それを見た五月は思わず自分のチンポに手を伸ばして、我慢汁だらだら垂れている己のチンポをシゴイテ、被っていた皮を剥いた❤

二乃のチンポも五月同様我慢汁がダラダラ流れており、亀頭部分がヌラヌラと光っており、竿部分の血管もビクビク脈打っている♡


「本当にお、落ち着いて五月⁉ さ、流石に姉妹同士でこれ以上はあたしでヤバいと思うんだけど!?」

「無理な相談です!❤ 姉妹だろうがなんだろうが、ふたなりである私に、姉のこんなふたなりチンポ見せられたらチンポがイライラして仕方ないんですよ!!♡」

「ちょ、ちょっと待ちなさいって!」

「問答無用です❤ 二乃に今までされたセクハラの分を晴らす時です♡」

「あひぃぃぃっ♡❤♡」


五月はその膨張しきって血管だらけになった姉のガッチガチチンポをいきなり両手で、根本と先っぽ付近で筒状に包み込み、そのまま上下に扱き始めたのだ♡


「うひぃぃ♡❤♡ おほぉぉぉぉぉ♡♡♡♡ 五月姉妹でこんなことッ⁉♡♡ おっヒィ❤」

「こ、これが二乃の♡ あ、熱いっ・・・それに・・・我慢汁が魚くさくて頭おかしくなっちゃいそうですよぉ・・・♡♡」


五月の両手が亀頭付近をこきまわすたびに我慢汁が手に塗り拡げられて、それが手コキによって竿全体に塗りわたってクチュクチュ♡っといやらしい手コキ音が鳴る♡

二乃はセンズリマスターではあるものの、他人にこんな堂々と勃起したチンポを扱かれた経験はない❤

オシャレ好きで今時のJKだが、容姿も相まって経験があるようにみえて現役の童貞女子校生なのだ❤

しかも相手は実の妹・・・いや、今は妹ではない・・・獣だ❤

真面目で姉妹たちの中で一番性的なことに消極的な五月は、目覚めてはいけない内なる性への欲望を呼び覚まされたかのように、性欲旺盛な姉に対して容赦のないチン責め苦を与える♡


「ほらぁ~?どうですか~??私のお手々マンコは~?♡」

「ほぉぉぅふ ́♡ 手コキヤバッ゛♡ 五月本当に無理だからッ!❤ こ、これ以上されたらマジでッッあんたの顏にぶっかけッる❤♡」


グチュッ!!ヌチャァ~ニチョォ~❤❤


カリ首や裏筋を中心に的確に弱点を責め立ててくる♡

五月が自分のチンポを自家発電するときの要領で、それを二乃にしているのだが、やはりチンポのGスポットは五つ子姉妹共通なのか、同じところを責められれば同じように感じてしまう♡

やはり真面目だろうがなんだろうが、五月も中野姉妹の一人なんだと、性欲の強い中野姉妹の一人なんだと手コキされている二乃はチンポを通じて実感していた♡


(あ、ヤバっ・・・密かにシコリまくってシチュエーション♡ し、姉妹の誰かにチンポ扱かれてるシチュが現実になって・・・ヤバい・・・これ・・・チンポまじで・・・❤)


禁忌である最も性的なことをしてはいけない、血の繋がった妹の五月にガン勃ちしたチンポを扱かれるこのシチュエーションに戸惑いは大きいものの、もはやこのチンポ快楽に身をゆだねてもいいのではと、そんな考えが頭をよぎってしまうほど、今のこの状況は背徳的で甘美なものとなっていた♡


「あ゛ぁあ゛あ゛ぁぁあ゛あ゛っっ♡」

「ふふ、今二乃が考えてること分かりますよ♡ 姉妹ですからね♡ 私同様に性に素直になりませんか?♡

もう姉妹だとか以前に私たちは所詮、チンポのことしか能にないふたなり同士なんですよ♡ ほら、もっと素直になってください♡ 素直になればもっともっと気持ちよくなれますよ♡」


「そ、それはぁ♡ で、でもぉ・・・」

「もう!強情ですね♡ 素直にならないならこうです♡」


カリ首の溝を両手でグリグリして捏ねるように手首を回す❤


「ひぐぅううぅううぅぅうううぅうっ♡♡♡ おっヒィ❤♡っ!?ちょ、ちょっとま、待ってぇ!!それダメッ!!!だめぇえええぇえぇぇえっ!!!」

「ダメです♡ 素直になれない悪い姉にはお仕置きが必要ですから♡

それに私もそろそろ他人のザーメンが見たくて限界なんです♡♡ だから早く素直になってくださいね♡♡」


そう言って五月は両手で握っていた手を片方離し、その片手をパンパンのキンタマをギュウゥっと優しく揉んで掌で転がす様に愛撫し始めた❤


「ふぎぃいいぃぃいっ♡♡♡ やばぁっ♡これやばいぃっ♡キンタマ揉られるの気持ち良すぎるぅうううぅっ♡♡♡」

「どうですか~?♡ キンタママッサージ気持ちいですか~??♡このままいっぱい精子作ってたくさん射精してくださいね~♡」

「あっひぃいんっ♡こ、こんなのおぉぉおぉぉっ♡♡♡♡」


五月の手コキによって二乃はあっという間に射精寸前まで追い込まれてしまった♡


(そうだよね、もういい❤

自分も五月同様に、姉妹だとか忘れて💢💢しているチンポに正直になればいいよね)っと♡

そう決意した二乃は上げ声をあげながらアへ声で言った♡


「あ゛ぁ~~もう我慢できないわぁぁあぁっ♡♡ もう我慢しないわっ❤❤ そうよね゛゛❤ アッぐ♡❤

いつもあんたたち姉妹で抜いてるあたしに正直なりゅ♡ キンタマ揉み好き良いい❤♡♡」

「そうです♡ チンポの事だけ考えましょう♡ 私たち姉妹はエロい体をしているのですから、それを使わないなんてもったいないですっ♡ ほら、もっと素直になった二乃の生ザーメンを妹の顏にぶっかけてください!❤ 濃厚ザーメンミルクで妹を犯してください!」

「うひひっ♡わかったわよぉぉぉおっ!!♡ あたしだってぇぇぇえっ!!!♡♡ おほおおおぉぉっっ!!!!♡♡♡♡♡」


どびゅるるるるるっっっ!!!!!ぶびょぼぉおおおおお!!!!!!

ドビュルルルッッッッ♡♡ ブボォオオオォォォッッゥウウッッ♡♡ 大量の白濁液が五月の顔面めがけて発射された♡

それはまるで噴水のように勢いよく飛び出し、彼女の顔を汚していく❤

五月のお気に入りの星型の髪飾りにもべったりとかかって赤い髪が真っ白に❤


「きゃ!♡ な、なんという量♡♡」


まるでシャワーヘッドに顔を向けて水を浴びるように、顔射を浴びて目が開けられないくらいの量の精液を浴びてしまう♡

顏にあたって四方八方に勢いが強すぎて跳ねる二乃の熱々ドロドロ特濃精液・・・♡

顔にべっとりついた精液はあまりしも子種が詰まって重いのか、重力のせいで五月の頬から顎に垂れていき、そのまま爆乳の上に垂れて落ちていった・・・♡


「あはっ♡あははっ♡♡♡ やっちゃった❤ 本当に妹相手にザーメン顔面ぶっかけちゃったわ♡」

「ふー♡ ぷー♡ うわぁ、これが二乃のチンポミルクですかぁ♡ 私の甘味が強いザーメンとは違って苦くてしょっぱいですね♡♡ それにすごい粘度ですねぇ~♡♡♡」


五月の身体は上から下にかけて真っ白に魚臭い二乃の精液で汚されていた♡

そして鼻の穴にまで入った精液を指で掬って舐め取ると口の周りに付いた分も舌で綺麗に掃除した♡


「・・・ふーっ♡ フーッ♡ ふぅぅ~~~♡♡♡♡ あ~頭が、チンポが無理です♡❤」


ビキッ!!💢💢 ビュルルルゥゥゥゥ!!!♡♡♡♡♡ ドプッドピュウ❤❤

五月はザーメンの味とイキする度にする栗の花の匂いにあまりの興奮で、チンポの血管が浮き出て脈打ち、キンタマの中で熟成された特濃の白濁した汁を大量に放出してしまった♡


「うぐぅぅううううぅうう~~~~!❤❤」

「うわヤバ♡ 五月あんたあたしのザーメン飲むだけでイクとか、エロ過ぎてチンポむかつくんだけど❤❤」


そしてそのまま嘔吐してしまう五月だったが、それでもまだ出し足りないのか、チンポは萎えることなくビクビクと痙攣していた❤

ソファーにいる二乃に目掛けて五月の子種が飛んでいき、二乃の特濃ザーメンとは一味違った五月のザーメンがどんどん二乃に飛んでいく❤

二乃のザーメンだらけになった五月同様に、二乃も五月のザーメンで身体全体がベトベトになっていく❤


特にチンポの上に精子が落ちて、射精したてでも萎えない射精で汚れたチンポの上に五月のザーメンが混ざって凄まじい雄臭がチンポから漂ってくる❤

そのあまりにも強い臭いに思わず鼻を抑えてしまう二乃だった。

そんな五月に対して、二乃はまだまだ満足していない様子で再び勃起し始めている自分の肉棒を見せつけて感想を求めていた❤


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ わ、私も二乃にぶっかけてしてしましまいたぁ♡ 姉妹同士でぶっかけしあうとか、変態姉妹ですよぉ♡」

「ふー・・・❤ ふー・・・❤ あ~すっごいザーメンの匂い❤ あんたのザーメン、流石毎日ご飯食いまくってるだけあって超濃厚なんだけど❤ ってなに、そのあたしの顏の前に突き出してるチンポ❤」


ソファーに座っている二乃顏の高さに合わせるように、立って腰を突き出して精子臭いチンポをシゴキながら言う五月❤


「あ、あの・・❤ わ、私が二乃の雄マラチンポにしたように、私のマラのイライラ解消してほしいんです♡❤ 手コキでもフェラでもなんでもいいので二乃のおチンポでスッキリさせてくださいぃ♡♡♡」

「ふふ、もちろんいいわよ♡ あの真面目で常識人の、姉妹の母役のあんたがこんなドスケベな言葉使うなんてねぇ❤

あたしのマンコそれだけで濡れまくっちゃうわよ❤ ま、いいわ。じゃあ早速だけど、ソファーに寝転びなさい♡」


言われるままにソファーの上に仰向けで寝る五月、そしてその硬く反り立ってる腰元の上に上半身を乗っけるようにして寝転ぶ二乃♡


「何をしてくれるんですか♡」

「これよ、一度やってみたかのよ♡ せっかくあたしたち姉妹は爆乳のエロ乳蓄えてんだから使わない手はないでしょ?

ほら、あたしのデカパイであんたのチンポを挟んで窒息させてやるんだから♡」


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FANBOXでは、2022/12月時点で一部の例として

『インフィニットストラトス複数』『ゴッドイーター』『SAO複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』

『僕は友達が少ない』『彼女お借りします三本』『魔法科高校の劣等生日本』その他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。

ほかタイトルのサンプル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels


『無料サンプル』禁欲中のふたなり五月に二乃が禁欲解禁誘惑しすぎた結果、五月の性欲が爆発して子作り童貞損失セックス

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