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『無料サンプル』ふたなり巨根ハンターのビッチセシリアに24歳ふたなり童貞千冬のチンポを食い漁られ筆おろしされる

ふたなり好き専門FANBOXの小説サンプルです。

*****


モンドグロッソと呼ばれるIS使いの世界大会が開催された。

その大会で初代優勝者となったのは織斑千冬。

そんな彼女は世界各地から優秀なIS使いを育成する学校、IS学園にて教師を務めている。

彼女はクールビューティー、男勝りな口調に加えて厳格な指導と普通ならば生徒たちに嫌われそうな所だが、彼女は昔のIS世界大会で優勝したりして地上採用のIS使いから評して付いた二つ名『ブリュンヒルデ』の通り、圧倒的な強さを誇っていた。

そんな彼女に憧れる者は多く、彼女の指導を受けたいと願う者は多い。

ゆえに同性・・・主にIS学園の全女子生徒から憧れ、中には性的に狙っている生徒もいるとかいないとか。

そんな千冬は色々な要素が相まってモテル(同性にだが)が、彼女は24歳になっても性経験0だった・・・。


なぜかといえば彼女は、両性具有、通称ふたなりだからだ。

クールビューティで尚且つ想いやりの裏返しとして厳しい態度を取ってしまう彼女は、幼いころからこの性格や人柄・プライドやブランディングイメージ・意地など・・・告白や自分に好意のある相手には距離を取って生きてきた結果、ふたなりなのにいまだその股にあるイチモツは未使用のままなのだ。

ふたなりとは世間一般的に、性が凄まじいオナニー俳人、セックスバカリする人・・・あるいは本物の快感を体感できるなどといったイメージのため、教師であるのにふたなりであることを言い出すのはどうかと思ったのだ。


千冬の未使用なそのイチモツはふたなりの中でもかなりの立派なもので、ただ大きいだけの巨根ではなく、精子も匂いも全て雌殺しに特化したものだがいまだ未使用だということを、本人も24歳になってそろそろ未体験を卒業したいとは思いつつ・・・プライドやイメージを守る日々によって結局変わらないでいた。

ただことは少しずつ動き出していた。

そう、今年からIS学園は国際色豊かな学校になる。

外国と比べてゆっくり、アピールが控えめな日本人しかいなかった学園には、これから積極的なアピール・あるいは快感だけのためにセックスをしたくて猛アピールしてくるような外国の生徒が留学してくる可能性がこの日から生まれた・・・。


◆ ◇ ◆ ◇ ◆

《千冬一人称視点》


今日から世界各地の国を代用するIS使いの留学生が編入してくる日だ。

私は早速教室に入り、担任としての自己紹介挨拶を済ませてそれぞれの担当する一年生の自己紹介をさせた。

弟の一夏、篠ノ之箒の自己紹介が終わると、聞いていた通りのおそらく留学生だと思われる金髪の女子生徒のあいさつの番になった。


「おっほほほ。 わたくしはイギリスの代表として今年からこのIS学園に転入してきたセシリア・オルコットですわ。

皆さんよろしくお願いしますわね。 まさかかの、モンドグロッソ世界大会で優勝なされた《ブリュンヒデル》の織斑先生が担任だなんて光栄ですわ。

わたくし、織斑先生のファンですのよ。

ぜひともご教授願いますわぁ❤」


「あ、ああ・・・。」


私のことを語るときのこのセシリア・オルコットの視線はどこかねっとりしているように感じた。

まるで獲物を狙う肉食獣のような視線だった。

しかし、その目は私に向けられているのではなく、私の下半身に向けられている気がした。


「(なんだ?視線は・・・)」


私がそんなことを考えていると、セシリア・オルコットは私の方を見て不敵に笑った気がした。

気のせいだろうか?


「これでお前たち全員の自己紹介は終わったな。 さてと、私が担任になるからには初めに言っておこうか。 お前たちなどのランクはゴミだ。 私からすればな。 私の仕事は1年で貴様らを1流の操縦者に育て上げることだ。

1人前のIS操縦者を育てることが出来ればそれは私にとって大きな名誉となるだろう。

いいか?私は必ずや、このクラスの人間を一人前にしてみせる!だから、覚悟しておけよ!」


「はい!!」


クラス全員が返事をしたところでチャイムが鳴った。


「よし、それでは授業を始めるぞ」


こうして私の留学生を交えたIS学園でのまた新しい担任の生活が始まったのだった・・・。


******

《セシリア一人称視点》


わたくしは授業中、担任となった織斑千冬先生を見ていました。

IS使いとして誰もが憧れる織斑千冬先生がわたくしの目の前にいますわ!!

しかも、あの伝説のブリュンヒルデですわよ!? そんな人がわたくし達の担任だなんて夢みたいですわ❤

織斑先生は本当にお美しいですわねぇ~♡


キリッとした目鼻立ちに凛々しい表情、そして適度に鍛え上げられた肉体と豊満なバストに引き締まったウエスト、お尻も大きくて魅力的ですわね~❤

そう、わたくしが授業中ずっと見ていたのは織斑先生の下半身。

わたくしはふたなり女性の特徴である巨根を愛してやまない淑女・・・。

簡単に言えば巨根とヤるのが大好きな淑女なんですの❤


そしてわたくしの様々なふたなり女性の男性を勝る巨根を持つ彼女たちとヤッてきた経験の感は言っている・・・織斑千冬先生の身を包むあの黒い教員服、あのタイトスカートの下には絶対わたくしが経験したことがないような立派なイチモツが収められていると❤


ふふふ、わたくしが今まで狙ってきたふたなりの女性の中でこの身体に虜にできなかった相手はいません・・・織斑先生はふたなりだとは聞いたことがありませんが、わたくしの感は絶対。

絶対に織斑先生のあのタイトスカートの下の中身をこの目で確認してやりますわ・・・❤



◆ ◇ ◆ ◇ ◆

《千冬一人称視点》


新しいクラスを担任し始めてから1か月。

国際色豊かになったIS学園には特にこれといった生徒間での問題も特になく、順調に授業が進んでいる。

しかし私は最近、悩み・・・いや悩みではないが困っていることがあった。


ある日のセシリア

「織斑先生❤ 今日も素敵ですわね❤」

別の日セシリア

「織斑先生ぇ~。今度一緒にお昼のを食事を一緒にどうですかぁ?」

毎日同じことをいうセシリア

「織斑先生っ~あのここがわからなくてですね、放課後1対1で教えてもらえると嬉しいですわぁ❤」


そして今日も同じことを言われている。


「・・・・・またなのか? そこはこの前教えただろう?」


そう、生徒たちの中でもやけに私に接する時間の多い生徒が一人。

今年から留学してきたイギリス代表のIS使いで、なおかつ名門貴族「オルコット家」の令嬢でもあるセシリア・オルコットだ。

彼女は私を見るたびにいつも私にすり寄ってきて、ボディーコンタクトがかなり多い。

イギリスでは普通なのかはしらんが、しかもその豊満な胸を腕に押し付けてくるのだ。

そして今も・・・。


「織斑先生ぇ❤ ここ分からないんですぅ~」

「だからここはさっき説明したろう? まったく・・・」

「織斑先生が教えてくれないとぉ、わたしぃわからないですよぉ❤」


そう言いながら、セシリアは私の腕に抱き着いてきた。

今日は時間がないからと、私は学校の教室では1対1で教えることはできないと言ったら『それなら織斑先生がお仕事終えるまで待ちますので、どうかこの後織斑先生のお部屋で教えてほしいです❤』と言ってきた。

正直、同性とはいっても私はふたなりで、彼女はプロフィールでは普通の女子生徒だと記されていた。

異性というわけではないが、ふたなりである私とこのセシリアではほぼ異性といっても差し支えない関係だが、彼女の勉強を教えてほしいという気持ちに教師として答える。


「あの・・・つかぬことをお聞きしますが・・・」

「なんだ?」

「織斑先生は公表していないようですが・・・ふたなり・・・ですよね❤」

「・・・違うぞ」

「ふふふ、そう言っていても確認すればいいだけの話ですわ❤」

「おい! 何を!」


そう言うと、セシリアは私の教員服のタイトスカートを捲り上げてきた。

そこには私の黒いレースの下着に包まれた大きな膨らみがあった。


「やっぱり❤ 織斑先生はふたなりだったんですね❤ おぉ~これはこれは・・・❤」

「くっ❤ っ・・・き、貴様! いくら生徒とはいえ、これは注意だけでは済まされんぞ! っァ❤」

「ふふ、織斑先生のその睨むような目、ゾクゾクしちゃいますわ❤ それじゃあ、本当に織斑先生が教師として私を襲わないか、ゲームをしてみましょうか♡ えい!」

「やめっ‼‼――――!!」


私をベッドに押し倒してマウントポジションを取られてしまった。

そういうとセシリアは制服のボタンを一つずつ開けて、ボタンが前回になったところで乳がプルン❤

そしてそのまま上着を脱ぎ、インナーもブラも脱いでついに上半身裸になってしまった。

制服に押さえつけられていた服の上からでも分かっていた巨乳はプルン❤と揺れ、私の目の前に現れた。


「ふふふ❤ どうですか? 私のおっぱい❤ 結構自信あるんですよ❤」

「く・・・そ・・・」


私は抵抗しようとしたが、セシリアの豊満な胸に目が釘付けになってしまった。

それはまるでメロンのような大きさと柔らかさを兼ね備えたもので、勃起を抑えることに集中するが、私の股間はどんどんタイトスカートを盛り上げてしまっていた❤


「ほらぁ❤ 触ってみてくださいよ❤」

「だ、誰が触るものか! 私は教師だぞ!? 生徒に手を出すわけには――」

「そんなこと言っていいんですか? 織斑先生だって本当はわたくしの身体を抱きたくて仕方ないんじゃないんですか?」

「そんな訳あるか馬鹿もの!」


「じゃあ、どうしてさっきからずっと私の胸をガン見しているんですの?

まるで女を知らない人のようにそんなに目を血走らせて、鼻息荒くして・・・

あら、もしかして――――織斑先生って24歳にもなって童貞なんですか~?❤」


「っ!? そ、そんなわけがないだろう・・・一人くらい交際相手がいたことはあるぞ!」


「へぇ~~❤ そのお付き合いしていた方とセックスはしなかったんですの?

セックスをちゃんとしたことあるかたならば・・・これがたかが生おっぱい程度でここまでカチカチになりませんことよ❤

あ~これは大きさに期待ができますわぁ❤」


「っくぁ❤ さ、触るなぁ!」


馬乗りの状態で私の服越しの勃起しているペニスを、腰をグラインドさせて擦り付けてくる。


「うふふふ❤ こんなに大きくしちゃってぇ・・・無理やりこの立派なモノとご対面させてもらいますわね❤」

「あ、おい待て!」


止める間もなくセシリアは私のタイトスカートを足を持ち上げて下着事全部脱がせて、下半身を露出させる。


◆ ◇ ◆ ◇ ◆

《セシリア一人称視点》


わたくしは織斑先生の下半身を覆う服を全てを取っ払いました♡

そして下半身の服を全て取っ払った先に見えたのは・・・❤


「――――まあ‼‼❤ なんという素晴らしいイチモツですの!! 人生で初めて見ますわ! こんな大きなおちんぽ❤ 規格外のこのサイズ・・・あぁんもう我慢できませんわ!!❤」

「ちょ、ちょっと待て!―――っぁ゛ォ❤❤⁉」


早速両手で苛立ちを隠せていない織斑先生の熱々カチカチチンポを筒掴みをして具合を確認してみました❤

わたくしの目の前に現れたのは、やはり案の定、感が言っていた通りの素晴らしい雄雄しくて惚れちゃう巨根❤

大きさは目測で25cm以上、竿周りの太さはわたくしの女の子の手では握り切れないくらい太くて逞しいですわ❤

根本から竿全体に張り巡らされた血管がドクンドクンと脈打っているのが分かりますわ❤

硬さはイギリスの方と比較にならないほど、カッチカチでこれで子宮を付かれたら・・・❤


さらに根本にぶら下がる睾丸はソフトボールのように大きく、パンパンに膨らんでいますわ❤

その重量感たっぷりの金玉の中にはきっと大量のザーメンミルクが詰まっているのでしょうねぇ~❤

それにこの皮被りのおちんぽ様ったら、先端まですっぽりと皮に覆われていて、まるで子供のような可愛らしい見た目をしていますのね❤

いつも鋭い目つきで厳しくて強い言葉を発する織斑先生のチンポはどうやら女には強く出れないヘタレチンポ見たいですわね♡

でも、そのギャップがまた堪りませんわぁ~~~~~ッ!!!❤❤❤


「はぁ~~~んっ❤ なんて素敵な巨根なんでしょう❤ わたくし、織斑先生みたいなデカくて太いおちんちんは初めて拝見しましたわ❤ それにしても・・・この竿の肌色・・・やはり織斑先生は童貞ですわよねぇ?❤」

「だ、だから違うと言っているだろう! わ、私は断じて童貞など!」


「ありとあらゆるふたなり女性の巨根をおマンコで食べてきたわたくしの目は誤魔化せませんわ❤

この先っぽに釣り合わないように可愛く被ってる包茎皮の色、これが指し示すのは未使用だという事ですのよ❤

だってわたくしのおマンコは今までたくさんの巨根を咥えてきましたもの❤

このサイズなら・・・多少不安ですが、飲み込めますわ❤ さぁ織斑先生❤

わたくしとセックスしましょう❤ わたくしと童貞卒業いたしましょう❤ わたくしと子作り致しましょうッ❤❤」


「くっ、やめろっ! あっひ❤ 竿を触っッなぁ゛❤」


「ふふふ、そんなつれないことを仰らずに❤ わたくしはただ織斑先生の童貞が欲しいだけですわ❤

ほらぁ❤ それじゃあ早速他人に扱かれるという快楽をこの織斑先生のイケイケメン童貞包茎チンポに教え込んであげますわ❤ 」


シコシコと両手で上から下へと感触を確かめるただの前座手コキ❤


「あひぃぃぃぃっ❤ あひっ❤ おほっ❤ んほぉぉぉぉっ❤」

「あらあら、やはり童貞確定ですわね♡ この程度の手コキで非童貞ならばそこまで人が変わりませんわよ?❤」


わたくしはベッドに寝転んでいる織斑先生の股の間に入って、まずは巨根なのに皮を被って隠れている亀さんを剥いてあげましたわ❤

剥けた先に現れたのは、わたくし好みの立派なズル向け巨根❤

常に威風堂々で生徒に厳しい織斑先生とは対照的な皮被りで隠れていた恥ずかしがりやな亀頭は未使用だと一発で分かるほど色白で初々しいピンク色❤

カリ首はわたくしが見てきた巨根の中でも特に凶悪なモノで、一度マンコの中に入ったら釣り竿の針のように抜けなくなるでしょう❤

それくらいカリの傘が大きいですわ❤

そして何よりマンコが疼かせてたまらない物が……❤


「雄くっさぁ~~~~~❤ なんて芳醇なイカ臭さ❤ この鼻を突き抜けるツンとくる濃い雄の匂いがたまりませんわ❤

もう無理ですわッ! この女を知らないイケメン童貞チンポにわたくしの口マンコの味を徹底的に教え込んであげますわ❤ んじゅっ❤ ぶちゅるるるる❤ ぐっぽ❤ ぬぽ❤ ぢゅぼ❤」


「お゛ぉおおおおぉおおぉぉ❤ ちふゅぅううぅううぅぅ❤ やめりょぉぉぉ❤ きしゃまぁぁ❤

なにをしゅるぅぅぅ❤ ひぎぃいいぃぃ❤ やめろといっへりゅのにぃぃ❤ このばかものめぇぇぇ❤ くひゃぁあぁあぁぁああぁぁぁ❤」


まずはこのイカ臭い匂いを放つ大元の剥いてあげた亀さんを咥えてあげましたわ❤

そのまま亀頭全体を今まで様々なチンポを虜にしてきた自慢の舌技で舐め回していきますわ❤

わたくしの舌が鈴口を穿るたびにビクンッと反応してくれるのが可愛いですわ❤


「ぷはぁ❤ う~んなんという雌を魅了する味でしょうか❤」

「はぁ・・・❤ おぉ・っ❤ や、やめろぉ・・・❤ こ、ここでやめてくれればぁ❤ ま、まだ何もなかったことにしてやるぞ・・・? お、おい聞いているのかぁぁ❤」


「知りませんわそんなこと❤ それにしても織斑先生のこの童貞デカマラさんは本当に素晴らしいですわね❤

こんな立派な巨根を持っていながら、未だに一度もセックスをしたことがないだなんて信じられませんわ❤

インポなんですか?❤

きっとこれまで多くの女性がこの巨根に犯されたいと思ったことでしょうけど、その願いは叶わず今日まで純潔を守ってきたのですね❤

ですが、織斑先生が24年間守ってきた童貞はこのわたくしが奪わせていただきますわ❤

そしてこの童貞巨根をわたくしのオマンコでズッコンバッコンとハメまくってあげますわ❤」


「あ、あぁ・・・❤ そ、そんな❤ わ、私の童貞が奪われるだど❤ こんな、年下の小娘なんかにぃ❤

あぁぁ❤ ち、違うぅぅ❤ 私はきょ、教師なんだ! 教師として生徒のお前に負けるわけにはいかないぃぃ❤」

「あら? わたくしは別に教師だからとか、生徒だからという理由で手加減するつもりはありませんわよ❤ その教師としてのプライド、まずは人生初の他人による射精で崩壊させてやりますわ!❤ ズゾゾゾゾ!❤❤」

「―――――おっぉ。。゛゛⁉❤❤」


会話を終わらせて先ほどとは違う、本気フェラテクやるために一気に喉奥までこの巨根チンポを飲み込みました♡

そのまま喉奥を締めてバキュームしながら舌で竿全体を舐め回しますわ❤


「んぶじゅるるるるっ❤ んぼぼぉぉ❤ ぐっぽ❤ ぐぽ❤ ぬろぉぉぉ❤」

「おほぉ❤ や、やめろぉおおお‼‼❤❤ いますぐ喉マンコチンポ拷問やめないとぉぉぉ❤ おぉおおお❤ おほおおおおお!!!????❤❤」


喉奥まで簡単に届き、そのうえ上半身の胸部分まで届く巨根チンポを、食堂一歩手前まで入ってる部分の喉の肉を縮めてあげたり、閉じたりするまさに巨根慣れしたわたくしにできるフェラテクですわ❤ わたくしの口技に織斑先生は腰をガクガクといつもの凛々しい雰囲気はどこへやらと、汚い喘ぎ声を出していますわ❤


「ズゾゾッゾオア❤❤」

「ヤメェエエ!!!❤❤ イギソウゥウ❤❤ イグゥゥゥ❤❤❤」


あらあら❤ 織斑先生の腰が浮いてきましたわ❤

そろそろですわね❤

わたくしは織斑先生がイク前に口から離しましたわ。

そして織斑先生はイキ損ねたせいか、少し不満げな顔に❤


「はぁ……はぁ……❤ な、なんぇ・・・❤」

「あら? どうしましたか織斑先生? もしかして本当は嫌だとか言いながらも、人生初のお口マンコで射精したかったんですの?❤ 織斑先生はヤメてと言ったからわたくしは口を離したまでですわよ?❤」

「そ、それはぁ……❤」

「わたくしの身体が欲しいと正直に言ってくれましたら、このままお口マンコでイカセせてあげますわぁ~❤ 正直に言えばそのまま24年間守ってきた童貞も貰うまで・・・本番までヤッテあげますわよ❤ ほら、10秒待ちますわ❤ 9~8~❤」

「オッホ❤ だ、だれがそんなこと言えるッかぁ❤」


手コキをして射精させそうで射精させない手加減具合でカウントダウンを始めますわ❤

織斑先生は歯を食いしばりながらも必死にプライドとわたくしの身体を抱いて童貞を捨てるかの葛藤に苦しんでおられる様子❤


「5~4~3~2~1~~!❤」

「オ゛ォオオ!?❤ わ、わかったッッ゛゛ 私はお前に! 生徒であるお前に大人ながらチンポを射精させてほしい❤❤ だから早くフェラの続きして射精させてくれぇえ❤❤❤」

「ふふ、所詮童貞の意地なんで無駄なんですわ♡ さあ、今日織斑先生の年だけは大人の、未使用子供チンポを立派な正真正銘大人チンポにしてあげます」


織斑先生はついに屈服しましたわ❤ これで織斑先生の貞操は私のもの❤

織斑先生はわたくしのチンポを咥えて一心不乱にしゃぶり始めましたわ❤


「んじゅるっ❤ ちゅぱぁ・・・レロぉン❤ ジュルルルゥウウッ!!❤」

「うほぉおおおぉおおおぉぉおっっっっ!!!?❤❤」


織斑先生はわたくしの巨根を喉奥まで咥え込んでバキュームフェラをしていますわ❤

黒い陰毛がフェラバキュームによってわたくしのお口周りまでくっ付いていますわ❤

そろそろトドメと言わんばかりに口をひょっとこみたいに窄めて一気に吸い込みますわ❤


ズゾゾゾッ!!! ブリュリュリューーーーーーーッッッ!!!!


「あひぃいいぃいぃぃっっーーーーっっっ!!!!!????❤❤ イグ❤ チンポ吸われてイッちゃうぅうぅうううぅぅううぅぅぅっっっ!!!???❤❤」


織斑先生はわたくしの頭をチンポに押し付けるようにして腰を突き出してきました♡

お口の中で巨根が暴れまわっておりますが、 織斑先生に負けじとわたくしも激しく頭を振っていきますわ❤


ドビュッドビュルルルーーーーーーーーーーーッッッ❤ ❤

ブボォオオオォォォーーーーーーッッッ!❤ ❤ ❤


「んぼぼぉっ!??❤❤」

「‼‼❤ ゴクン❤ ゴク❤」


織斑先生はわたくしの口の中に大量のザーメンを吐き出してきましたわ❤

しかもその量は尋常ではなくて、まるで水鉄砲のように勢いよく飛び出してきますわ❤


ゴキュッ! ゴクゴクッ! ゴックン❤ ❤


部屋全体に聞こえそうなほど喉を鳴らさないと飲み切れないほど一回一回の射精脈で打つ量が凄まじく、 わたくしは喉を鳴らして必死に飲み込んでいきましたわ❤

喉越しが濃すぎてむしろ悪い、粘り気の強いゼリーのような食感と味❤

射精が終わった頃にはわたくしのお腹はまるで妊婦さんのように膨れ上がっていましたわ❤


そのまま射精しおえた喉奥まで入ってるチンポをお口から抜いていくと、 ブリュンッ❤ と大きな音を立ててわたくしの唾液まみれになった巨根が出てきましたわ❤

離れたわたくしの口元とチンポの間には唾液と混ざった濃厚すぎる白濁色の糸が伸びていて、 それは重力に従って下に垂れていきますわ❤

口とチンポの間に架かる橋となっていますわね❤❤


「ぷはぁ❤ ゲホっ❤ ケホッ❤ こんなにたくさん出すなんて❤ 今までこれほどここまで遠慮なく初セックスで口内射精できる人初めてですわよ?❤ 生徒相手に、こんなオナホみたいな扱いするなんて❤ 所詮快楽を求めるだけの24歳の童貞ですわね❤ 変態童貞織斑先生❤」


「くはぁ・・・❤ っく・・・わかったから! 私は童貞だというのは認める!! だ、だが童貞童貞と連呼するのはやめろ!」


「あらぁ~?❤ もしかして恥ずかしいんですのぉ~?❤ そうですわよね、あれだけ普段凛々しくて生徒に対して男勝りな口調で生徒に愛の鞭と言わんばかりの厳しい厳格でもモテル織斑先生が、童貞だっていう現実を他人であるわたくしに言われるのはとぉっても恥ずかしいことですわねぇ?❤

うふふふ❤ でもわたくしはそんな恥ずかしがる織斑先生も好きですわよ?❤

だってぇ・・・如何に捻くれた童貞さんなのかよぉ~~くわかりますもの❤ うふふふ❤」


「ぐぬぅ・・・!」

「正論言われて畏まってもチンポだけは立派にビクビク手の中で反骨してますわね♡ ほらほら織斑先生?❤ もっとわたくしにその立派なおちんぽ様を見せてくださいまし?❤ まだ全然満足していないでしょう?❤」

「くっ・・・❤」


童貞言葉責めに顔を歪ませながらも、目の前にある巨根チンポは💢💢と怒りマークを浮かべて勃起しています❤

射精しても萎えないチンポの先っぽにチュ❤っとキスをして誘惑❤


「ぉ゛❤」

「あらあら❤ そんなに怒っていてもチンポキスされただけでまた大きくしていますわね?❤ もうっ❤ 童貞なんですから意地を張らないでチンポに素直になってくださいな❤」

「う、うるさいぞオルコット!」

「まぁ怖い❤ そんな大きな声を出してわたくしを脅すつもりですか?❤」

「ぐっ・・・」

「それにぃ、さっきからわたくしのことを名前で呼んでいますけど、これからわたくしに童貞をささげる仲になるのですから、苗字で呼ぶなんて他人行儀ですわ❤ わたくしのことはセシリアと呼んでください❤ そうすればもっと気持ちイイことしてあげますから❤」


睨みを聞かせながらもチュ❤ッチュ❤っとチンポをキスをしたり、舐めたりしていくとどんどん我慢汁が出て童貞を捨てたいってよくが高くなっていくのが手に取る分かります❤


「・・・・ッチ。 せ、セシリア・・・これでいいのか―――ッぁ?‼」


名前を呼ばれたわたくしは巨乳おっぱいを竿の間に挟んであげました♡


「あぁ~ん、あのかの偉大なブリュンヒルデの織斑先生に名前で呼ばれる日が来るだなんて・・・❤ マンコがうずきますわぁ~❤ そうですわ、わたくしも織斑先生のことお名前でお呼びしてもよろしいでしょうか?♡」

「・・・・か、勝手しろ。」

「はい❤ それでは今日からち・ふ・ゆ❤ と呼ばせていただきますわ❤」

「くっ、調子に乗るなよオル…セシリア!」

「あら? わたくしお名前をお呼びしただけですわよ?❤」


わたくしがパイズリを始めた途端、織斑先生は腰をガクガク震わせて感じ始めてしまいましたのに、口だけは達者ですわね♡

童貞にパイズリという武器で今の怖~い織斑先生の態度を崩してあげるべく、おっぱいを両手で持ち上げて胸肉を上下に揺らしながら扱いていきますわ❤


「どうですか?❤ このおっぱいで幾度というふたなり女性の巨根を搾り取ってきたわたくしのパイズリテクニック❤ 気持ちイイでしょう?❤」

「オホッ❤❤ み、認めたくはないがッ・・・最高だ❤ お前のそのデカすぎる胸には私のチンポがすっぽりと包まれて扱かれているぞ!❤ お゛っギッ♥」


「ふふ、こんなものではありませんわよわたくしのパイズリテクはっ❤ ほらぁ❤

わたくしのこの大きなおっぱいで織斑先生のちっちゃなおチンポを包み込んであげますわ❤ そぉ~れ❤

雌乳で織斑先生のちっちゃくて可愛いおチンポを包んでシコシコしてあげまちゅわねぇ❤ 柔らかいおっぱいの中で織斑先生の小さな童貞ちんちんっ❤ ビクビク震えていまちゅわよ?❤」


わたくしは織斑先生が抵抗できないように両腕でチンポを抑えたおっぱい押さえつけて、竿を谷間の間で右❤左❤前❤後ろ❤とおっぱいでコントロールしながら上下に動かしていきますわ❤


「んぉおぉおおぉぉおおおぉぉぉッッ!!?!?☆★☆」

「情けない声をあげちゃって❤ 千冬先生はわたくしのような巨根好きの淑女に責められたことない童貞ですものね♡

童貞の方にわたくしの身体は少々刺激が強すぎますものね❤ でも安心してくださいまし❤

これからたっぷりと女を知るチンポに教育して差し上げますから❤ このデカぱいで❤ 千冬先生のおっきなチェリーちんちんっ❤ いっぱい気持ちよくさせてあげますからね♡」


わたくしはそう言いながらさらに激しくおっぱいを動かしていくと、織斑先生は面白いくらいに身体を跳ねさせてしまいますわ❤


「あひぃいいぃいっ!♡♡♡ お゛ッ♡♡ あひぃぃいぃっ!!♡♡♡ 童貞童貞うるひゃいぞぉぉぉぉっ!!!♡♡♡ だ、黙って私のチンポをイカセてくれぇぇぇっ!!!♡♡♡」


あらあら❤ もう限界が近いようですわねぇ……❤ それではそろそろトドメと参りましょうか❤


「んふふぅぅう~んっ❤ ほらぁ、イッてくださいまし千冬先生ぇ~~❤ 初爆乳パイズリでイキ狂ってくださいなっ❤」

「おほぉおおおぉおおおぉっ!?」


パイズリしつつ、谷間の間に出てるカリ首を舌で舐め回してあげますと織斑先生はまた大きな声をあげてしまいましたわ❤


「イけぇっですわ!!❤❤ 無駄な意地っ張り童貞さん❤」

「くふぅうぅううぅっ!?♡♡♡♡」


わたくしの掛け声とともに織斑先生が腰を突き上げて盛大に射精しましたわぁ❤ その量は凄まじくて、まるで噴水のように勢いよく飛び散りましたのぉ❤

おかげでわたくしの顔や胸にまでかかってしまいましてよ?❤

「おっひょおおおおお❤❤ 精子出るうううう♡❤❤」

「きゃ❤ 凄まじい勢いで目も開けないほどですわ♡」


ザーメンシャワーを浴びていきますわ❤

このニオイ……♡ 鼻につくほど強いオスのニオイですわぁ❤

射精し終えた織斑先生のチンポはビク・・・❤ビク…❤っと動くたびに尿道に残った最後の一滴まで出し切ろうとしていますわ❤


「いやん~❤ わたくしの髪の毛も胸もザーメンまみれで頭クラクラしますわ~❤」

「はぁ……っ!♡♡ はぁっ!!♡♡♡……こ、これがパイズリとフェラチオなの…だな❤」

「この程度がセックスの快感ではありませんわよ千冬先生❤ おマンコの中はおっぱいマンコなんかと比較できないほど、おチンポさんたちには天国のような快楽を与えてくれますのよ?❤」

「っ‼‼」


わたくしの言葉を聞いた織斑先生のチンポは一気に跳ねて先ほど出し切れなかった精子を尿道からビクっ❤っと出してしまいました♡

今のチンポの跳ね具合を見るに織斑先生の前立腺筋はとても鍛えられていますわね❤

これはマンコを抉る時が楽しみですわ❤


「さぁ織斑先生。わたくしのオマンコは準備万端ですわよ?❤」


射精して脱力して寝転んでいる織斑先生のいるベッドに上がってから、仰向けになって見せつけるように脚を開きましたわ❤

そしてそのまま自分の指を膣に入れてクチュクチュと音を鳴らしますわ❤

指から離れる指にはドロォ~っと透明なセックスを期待している証の液がたっぷり❤


「んっ……あっ…………あふっ…………んんっ……ここに千冬先生のそのデカマラを入れれば、晴れて24年間の童貞卒業できますわよ?❤ ほらぁ❤ 早く入れてくださいまし❤」

「ふー♡ ふー♡ だ、ダメだ! わ、私には教師としての矜持が!」


どれだけ童貞拗らせてるんでしょうね・・・しかしヤリたいのは明白、証拠にさっきからずっとわたくしのオマンコを見てますわ❤

それにさっき出したばかりなのにマンコを広げて見せたらチンポがビクビクしてますし、我慢汁がダラダラと垂れてベッドを汚していますわ❤


「そうですか……、それもそれでそそりますからいいですわ❤」


わたくしはそう言って指を抜いて織斑先生に跨りって、筆おろしの定番・・・騎乗位の姿勢ですわ❤


「なっ!? なにをする気だっ!? 生徒であるお前とはこ、これ以上はぁ❤」

「なにって、決まってるじゃないですか?❤ 頑なに拒む織斑先生をわたくしが犯すんですよ❤❤ ほぼ10歳差のある教え子の生徒のわたくしにですわ❤」


続きはふたなり専門FANBOXのリンク

→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4979448

ほかタイトルのサンプル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

魔法科高校以外にも2022/12月時点で一部の例として

『インフィニットストラトス複数』『ゴッドイーター』『SAO複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』

『僕は友達が少ない』『彼女お借りします』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。


『無料サンプル』ふたなり巨根ハンターのビッチセシリアに24歳ふたなり童貞千冬のチンポを食い漁られ筆おろしされる

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