こちらは私のふたなり専門FANBOXの投稿サンプルとなります。
ふたなり深雪&リーナの妊娠セックスエロ小説こちらから
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18501970 『タイトル:ふたなり深雪が達也を落とすためのキス練習をリーナに頼んだら発情して盛った犬のように腰を振りまくる』
*******
ふたなり…男性器と女性器が付いた存在であり、このような両性具有である女性のことをふたなり女性という。
彼女たちは両性別の性器が付いているので、性欲は普通の人と比べて二倍以上だ。
そんな彼女は日常生活で我慢しきれずに時折一人でこっそり発散していることもあるが、やはり一番気持ちよくてスッキリするのは同じふたなり女性とヤることなのである。
だが、仲のいい同性同士での友達・グループなどの相手に『ムラムラしたからヤラセテ?』と言えるわけもない。
その仲のいい相手と会話する度に相手の抜きたくてたまらない卑猥な胸・隠しきれない服の下半身の膨らみとヤリたい葛藤とその都度戦うことになるのである。
そして今日もまたそんなムラムラとほぼ毎日向き合っている友達同士のJK二人、司波深雪と光井ほのかの話である。
*******
司波家、夜10時。
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥ イグ❤ おチンポイグ❤」
ドピュ―――――❤
ドピュルルルゥウウッ!! ドプッドプンドップン♡
亀頭の尿道穴をティッシュで押さえた左手に向かって下品な用語を言いながら大量に射精をオナニーで出している少女♡
その少女の名は司波深雪、名家の生まれ・成績優秀・人格者・品性方正……極めつけは同性すら惚れてしまう日本人離れした美貌の持ち主だ❤
そんな彼女は今、自室で全裸になってガニ股で腰を前後に振りながら両手でチンポを激しく扱いて尿道に残った精子を出して、自家発電を完了させていた♡
「ふぅ・・・❤ ふぅ・・・❤ あぁ・・・『チンポ』だなんて下品な言葉なんでしょう・・・こんな下品な言葉を言うなんて私ったら・・・でも仕方ないわよね・・・どうしてもマスターベーション中は下品な言葉になっちゃうのよね・・・はぁ・・・それにしてもやっぱり手コキではなく、いつか誰かのおマンコの中に私のこの逞しいデカマラを入れてみたいものね・・・♡は!ってまた淑女らしかぬ言葉が出てしまったわ。 はぁ・・・お片付けしないと・・・」
賢者タイムになった深雪は、自分の濃厚なふたなりホカホカザーメンまみれになったティッシュを亀頭から取ると・・・
亀頭とティッシュの間にドロォ~~っ♡っと粘り付いた白い橋が出来ていた♡
「我ながら濃厚よね・・・こんなにいっぱい出るとは思わなかったわ♡ これをほのかの膣内に出せたらぁ♡ やっぱり・・・ほのかをオカズにする日はたくさん出るわ♡ ・・・はぁ。
また友達をオカズにしてる私ったらダメな女よね・・・
でもほのかのあの爆乳が悪いのよ!あんな大きなおっぱいを見せつけられたら誰だってシコってオナニーしちゃうわよ!!・・・いえ、私が悪いわ、ふたなりであるこのおチンポの性よね・・・寝ましょう・・。」
そう自己弁護しながら後始末をして、明日のほのかとの水着を一緒に買う約束を思い出しつつ就寝したのだった❤
*******
翌日、水着を買いに行く約束をしたほのかと一緒にショッピングモール内のふたなり専門水着店へとやってきた。
ここはふたなり女性が主に利用する水着専門店で、品揃えはもちろんのことサイズ展開も多くあり、オーダーメイドで注文も可能で、もちろん試着も出来るのだ。
そして試着室でのふたなり女性の性質をよく理解した暗黙のルールがあるが・・・それを二人はまだ知らない。
「ひさしぶりだよね! 私と深雪のふたりだけでお買い物って!」
「ふふ、そうね?
いつもは雫とかがいるものね。」
「そうだね! 今日は雫用事があってこれなかったけどね・・・」
ご機嫌に腕を絡ませてくるほのかに笑顔で答える深雪・・・ちなみにふたりは身長差もあってか腕を組むというより抱きついていると言った方が正しいかもしれない・・・そのたわわな爆乳を腕に押しつけられて形が変わってしまっていた❤
(も、もう! ほのかのこういうスキンシップで毎回ムラムラしてしょうがないから抜くことになるのに! かといってあなたの押し付けれた胸で勃起してるなんて面と向かって言いでもしたら幻滅されちゃうだろうし、本当に困ったものよね・・・)
心の中で愚痴りつつも、股間と・・・表情には出さないように注意する。
「さ、さあほのか、はやく水着を選びましょう?」
「うんっ」
水着売り場に向かう道中・・・誰でも皆振り返ってしまうほどの美貌の持ち主である深雪すれ違う女性たちがひそひそと絶賛の声が聞こえる。
そんな友人に対しての周りの客が欠けている言葉を聞いたほのかは、絶世の美女・深雪のことを横目で盗み見てしまう。
(ああぁ~~~❤ やっぱり深雪って綺麗だなぁ・・・。 同性なのに惚れちゃうのが怖いくらいだよぉ・・。 それにやっぱり美人さんなのに胸も結構おっきぃ・・・♡ それにスカートの盛り上がり具合もぉ・・・♡)
彼女の頭の中は先ほどからずっとピンク色だった❤
こんな絶世の美女が友達であれば、会うたびにふたなりの本能が暴走しかけることが日常だった。
(はぁ・・・♡ 早く帰って深雪でシコりたいなぁ・・・っあああ! また私ダメなこと考えてるぅ!)
そして、そんな邪念を振り払いながら、水着売り場についた。
様々なバストサイズ、そして股間が大きいふたなり女性のための水着まで様々だ。
「うわぁ~すごいいろんなタイプがあるのね! みてほのか、これとか露出凄くて大人って感じだわ」
深雪は海水浴の経験がないため、物珍しそうに大人向けの露骨にセクシーな水着を見て興味深そうに見てた。
大してほのかは最後に買った水着のサイズと比較しながら自分の今の発育が進み過ぎた胸とアソコ似合いそうな水着を物色していた。
「深雪そ、それさすがに買わないよね? そ、そういえば私水着最後に買ったのいつだろう? おっぱいとか数年前から急におおきくなっちゃって・・・ほらみてよ深雪・・・」
そういって短袖のピンク色のフリル付きのトップウスの上からでも分かる己の爆乳を、下からムニュムニュ♡っと持ち上げて大きさを確認させるように見せつけた。
その仕草を見た深雪が思わず体の向きを変えて勃起誘発を回避した❤
「そ、そうね! そ、それにしてもほのかってばバストサイズ何㎝なの? 結構大きいわよね?」
「え? あ、うん・・・90cm以上かな? 一年になって身体測定で図った時ですら91.53cmで流石にもうこれ以上はおおきくならないよね!って・・・あれから数か月たったけどまだ大きくなってる気がするんだよね・・・ヒップもなかなか・・・」
そういいながら今度はスカートの上からでもわかるくらい大きなお尻を両手でムギュムギュっ♡って揉みしだいてるのを見てまた勃起しかける深雪♡
清楚な深雪の雰囲気に似合う白いワンピースのスカート部分がもっこりと膨らみかけたが一歩手前でなんとか踏みとどる❤
(ま、まずいわ・・・今改めてほのかと二人だけで水着選びすることがどれだけ私の股間の危機だったか認識したわ・・・。こんな状態で水着なんて選んだら確実に勃っちゃうじゃない!!)
内心焦りながらも必死に平静を装っていた深雪だったが、そんな深雪を見て更に追い打ちをかけるかのように、自分の胸を揉む手を一旦止めて、両手でそれぞれ左右のおっぱいを持ち上げるようにしながらこう続けた。
「それじゃあバストサイズ測ってから、私たちの胸に合いそうなサイズ水着候補試着室で色々見せあいっこしようよ!」
「そ、そうね 店員さんに測ってもらいましょう!」
そう言って二人は試着室に一緒に入り、店員を呼んでまずは自分たち二人のバストサイズの計測してもらい、買いそうな可愛い水着、またはちょっと背伸びした大人っぽい水着を選んでもらうことにしたのだった。
そして数分後、二人分のビキニタイプの水着を持ってかなり広く、なぜかカーテンではなくドア式の試着室に入った。
中にはなぜかティッシュやら入口に『ご利用後は掃除をお願いします』と試着室としては変わった注意書きもあった。
「こ、このお店の試着室ってなんかやけに広いし、入口もカーテンじゃないし変わってるね?」
「そうね、ふたなり水着専門店に入ったことないから詳しいことはわからないけれど・・・個室って感じの試着室よね」
「まあ、広くて便利でいいよね! それより試着してこ? 水着を着た感想をお互いに聞くってことで!」
「ええそうね」
買いそうな水着候補を手に持って、試着室に一緒に入ったほのかと深雪は早速水着の試着会を始めた。
しかしお互いの頭の中は如何にこの後の水着試着会で己の勃起を抑えられるか、あるいはいっそのこと勃起してしまうかもしれないことを恥を承知で伝えるかでいっぱいだった。
ほのかも深雪も、お互いふたなりだということは知っているので、友達として幻滅されまいと後者を選んだ。
ふたなり同士ならばそういうことも分かってくれるかもという希望だ。
「あ、あのほのか・・・」
「え、う、うん。 多分考えてる子と同じだよね?私も同じこと言おうと思ってたんだ・・・」
「・・・そうなのね・・・。 こ、この後の水着試着会で勃ってもお互い気にしないようにしましょう・・・」
「そ、そうだね! いや~なんでほかの個室満員なんだろうね! このお店人気だからかな!? そうじゃなきゃわざわざ一緒の個室で試着会する必要なかったのにね~あはは・・・私たちふたなりって大変だよね・・・」
「ほ、本当にそうよねぇ・・・」
その後、なんとか互いに萎えるような話題を振ってみたものの、やはり気まずさは拭えず、互いに相手の身体を見ないようにはしつつも気にはなりつつ、衣類を脱いでいく。
背中にはお互いの服を脱ぐコソコソと、布が擦れる音や、衣が床に落ちる音が妙に大きく聞こえる気がした。
五感が敏感になるなか、二人は水着に着替え終えた。
「わ、私は水着に着替え終えたよ深雪」
「え、ええ私もよ。 それじゃ同時に振りむいて感想を言いましょうか」
「わ、わかった」
そうして二人はほぼ同時に振り返った。
深雪の目に入ったほのかは、明るいほのかの性格によく似合いそうな上下の黄色くてフリルのついた可愛らしい水着姿であった。
一方、深雪の方は黒を基調とした大人っぽい水着で、セクシーな印象を受けるものだった。
互いの姿に股間が意志に反して見惚れていた二人だったが、すぐに我を取り戻して感想を言った。
「ど、どうかな? 似合ってる? ちょっと子供っぽかったかなぁ? えへへへ・・・」
「い、いえ、ほのからしい明るい色でとても似合っているわ! 可愛いわよ!」
「ほんと? よかったぁ~! そ、それにしても深雪の水着結構大人向けの奴じゃない? なんかこう、すごくエッチというか・・・」
「ま、まぁ確かに少し背伸びしすぎたかしら? でもこういう大胆なものの方が男の人って喜ぶって聞いたのよ。 お、お兄様もこういうの好きそうだし・・・」
「た、達也さんの前で大胆な水着きれる私には自信ないなぁ・・・私っておっぱいもお尻も・・あとここも大きくて下品じゃないかな?」
そういって水着のボトムの紐を引っ張って離して、お尻の大きさによる水着のパツパツ具合を確認するほのか。
結果的に視線はほのかのボトム部分に言った深雪だが、ほのかの股間部分は私服時よりも明らかにわかりやすくその下に収められているふたなりのイチモツがかなり立派だとわかるほど、水着がきつそうな膨らみを作っていた♡
それを見た深雪も着ている大人向けの黒い水着のボトムが不意にムク❤ムク❤っと明らかになかったテントが張る感覚を感じたが、事前に勃起するかもしれないとお互い同意しているので隠す方が恥だろうと思った深雪は平静を装いながらほのかに意見を言う。
「い、いえ全然下品じゃないわよほのか。 お兄様も男性なのだから、きっと胸もお尻も大きい方がいいんじゃないからしら?」
「そ、そうかな? そ、それにしてもやっぱり深雪はスタイルいいよね! それ大人向けの水着だけどすっごくセクシーというか!(股間に悪い・・・)」
「これ逆に露出しすぎて下品な女ってお兄様に思われないかしら・・でも生地がよくてすごく動きやすいし、胸も股間も蒸れなそうでいいわね」
そう言って深雪は素材の良さを確認するためにその場でジャンプしたり、屈んだり、腰をひねったりして自分の格好を確認していく。
するとその動きに合わせて深雪の大きな胸がゆっさ❤ゆっさ❤と揺れ、ふたなりの象徴はパツパツのボトムから浮かぶ肉竿のシルエットも揺れるのが分かる♡
それを見ていたほのかは思わずゴクリッと唾を飲んでしまう♡
(う、うわぁ~すごい揺れてるぅ・・・それにあの大きな胸でパイズリされたら絶対気持ちいいだろうなぁ・・・)
そんなことを考えていると、ほのかはアソコの部分が反応してしまうのを感じる♡
それは当然、自分の水着の中でどんどんボトムの膨らみを増していくイチモツ♡
それを自覚したほのかは顔を赤らめながらも、深雪のボトムの中で揺れる巨根のシルエットを見て思わず同性として気になって聞いた。
「あ、あのさ、深雪のそれってやっぱり他の人より大きかったりするの?」
「え!? あ、どうかしら? 高校一年になってからまだ水着の授業とかでクラスメイトの子の裸見る機会ないし、分からなけど多分平均よりは上だと思うわ」
「・・・そ、そっか! へ、平均よりおっきんだ・・・」
「それでいえば、ほのかのその・・・水着の上からでも分かるけれど、あ、あなたも絶対平均以上だと思うわよ?」
「そ、そうかな?」
ほのかは自分のボトムの膨らみのことが深雪にばれてることを察すると顔を真っ赤にしながら股間元に手を置いてモジモジしだした❤
股間元に手を置いたことによって、両腕の間に挟まれたほのかの爆乳が寄せ合ってムニュムニュムニュッ♡っと形を変える❤
それを見た深雪の脳内では昨日センズリ時にした、ほのかのパイズリ脳内ファックと重なってしまい、ボトムに収まる肉棒がさきほどの御しきれる膨張とは比較にならないスピードで一気に血流が加速し、ムクムクッ!ムクムクッ!♡
一目で勃起していることがわかるほど黒いボトムがテントのように盛り上がっていた♡
「・・・み、深雪?」
「え!? あ、ご、ごめんなさい。 思わずあれしちゃったわ・・・。」
「あ、うん! 気にしないで! ふたなり同士だしおっきしちゃっても仕方ないよ!」
「ご、ごめんなさい・・・」
お互い両性具有同士なので勃起のことには理解はありつつも、気まずい雰囲気になった水着試着会。
深雪の勃起して張りあがってできたテントを、ほのかは目をチラチラさせながら見ていた♡
するとほのかも深雪同様に黄色い水着のボトムがどんどん膨らんで勃起していた❤
(ほ、ほのかったら私の勃起を見て興奮し、してる?)
そう考える深雪はさらに、自分のムクムク膨らんだボトムを見ていた♡
深雪は自分が先に勃起したことが原因なので、ほのかも勃起したそのことは口に出さずに沈黙。
「……あ、あの! こ、これあげる! こ、こういう時って一旦収めるのもありじゃないかな!?」
そう言って、ほのかは自分のカバンから何かを取り出した。
それは、小さな箱に入った巨根用コンドームで日々ふたなりとしてありあまる性欲のせいでムラムラするときのために常備しているものだ❤
「え、ほのかこれってまさか私とそういう・・・」
「え!? いやち、違うの!」
それを深雪の手に渡してこう告げた。
「これは自分で収めるようのだよ! こ、ここで深雪がしてもき、気にしないから! 私も深雪も勃起しちゃうのはふたなりだからだし、事前にこうなるかもってお互い言っておいたしね!?」
「・・・で、でも・・・」
そういうほのかの勃起は最大なのか、ボトムがこれでもかというくらいテントを張っており、先端から我慢汁が染み出していてシミを作っていた♡
一方、深雪の方も最大勃起までなっており、こちらもパンツに大きなシミを作っている❤
手に渡してもらった自慰行為用のコンドームを深雪は見て、ほのかも自分同様に勃起していて困っている様子を見ていった♡
「・・・あ、あの・・・ほのか?」
「え!? な、なに⁉ 私はここで背中向いて待ってるから私のこと気にしないで一回抜いちゃっていいよ⁉」
「い、いえそうじゃなくて・・・もうここはいっそのことお互いのこれを・・・そ、その鎮めるというのはどう・・・かしら?」
そう言って深雪が指差したのは自分の下半身にある立派なもの・・・。つまり、彼女の雄マラだった❤
そう、二人は互いの身体をみて興奮してしまったのだ、互いにだ❤
ならばお互いの身体でアソコが硬くなってるのなら、時間効率も考えてそうするのがいいのだ・・・っとなんだかヤりたい口実とも思える理屈を並べながら、深雪はほのかに提案をした❤
「・・・え!? で、でも・・・・・」
「わ、私は構わないわ・・・ふ、ふたなり同士はこういうこと友達同士でするって聞いたもの・・・」
深雪の提案に戸惑いながらも、自分の勃起と、深雪の股間で出来上がったテントを見て、自分の友達として幻滅されまいとする良心と、ふたなりとしての要求を天秤にかけた❤
良心を選べば深雪の毎日抜いて妄想していたあれやこれが拝めない、ふたなりとしての要求に従って賛成すれば妄想していた深雪のイチモツやおっぱいが拝めるチャンス♡
―――――ほのかは迷わず後者を選んだ❤
「そ、そうだよね!? ふたなり同士だもんね私も深雪も! こ、こういうときは協力したほうがいいよね!」
「え、ええそうよね・・・! そう、仕方のないことなの。 ふ、ふたなり同士の友達なら普通よね?」
二人は自分たちに言い訳を正論にしたてて、試着室のドアがちゃんと閉まっていることを確認し、お互いの下半身を鎮め合うことに承諾したのだった❤
先に動いたのはほのかだった♡
彼女はまずJK一年だと思えない爆乳を包むお店の試着している黄色い水着のトップを外そうと手をかけると、大きな胸がぷるんっ♡ と音を立てて解放された♡
そして、次にテントが張りすぎてすでにシミが出来上がってしまって、賠償確定の勃起の先に引っ掛かって中々脱ぎずらくなっているボトムを邪魔と言わんばかりにチンポに引っ掛けながら無理くり引き下ろすと、ぶるんッ! と勢いよく跳ね上がったデカマラが彼女のお腹を叩いた♡
ペチンッ♡ ぷるんっぷるんっ……♡♡
と揺れる巨大なキンタマ袋も合わせて揺れながら脱いだほのかを見ていた深雪は思わずほのかの巨根っぷりに見惚れてしまった♡
見られていることを気づいたほのかは手で隠しきれない巨根と爆乳を覆いながら顔を赤くしてつぶやいた❤
「お、女の子同士でも流石に勃起見られるのは恥ずかしいね……❤」
「ご、ごめんなさい! あ、あまりにも大きいからつい目が離せなくて……わ、私も脱ぐわね・・・」
友達のほのかだけ恥をさらさせるわけには行かないと、深雪も黒い水着のトップのホックを外して上半身裸になる♡
ほのかほどではないものの、十分すぎるほどに実った白い美肌の爆乳が現れた❤
そして、深雪もまた自分の下半身を覆うボトムを脱ぎ始める♡
紐が付いたボトムを脱ぐと、そこには大きな男性器があった♡
深雪のほのか同様に初めて他人に見せる全快勃起を隠すように前屈みになって隠した❤
もちろんほのか同様に巨根過ぎて玉も竿も隠せていない♡
「・・・み、深雪ってチンポも大きんだね! 美人だし成績優秀だし、おっぱいも大きいし弱点とかないのかなぁ?♡」
ふたなり特有の興奮するとより興奮する言葉遣いになる現象がすでに二人に起きていた❤
「そ、そうかしら? そういうほのかだって立派なモノを持っているじゃない♡ おっぱいも一年の中じゃ見た限りダントツ一位じゃないかしら?♡」
互いの身体を褒め合う二人だが、その視線は相手の下半身に向いていた♡
二人の視線に晒されているのは、ギンッ!!とそそり立つように硬くなった肉棒だった❤
まずは深雪のイチモツは、長さは男性のソレをはるかに凌ぐサイズである確実に21cm上回っているだろう♡
太さも手巻き寿司のように巻いても指がギリギリに回れるか回れないかのレベルで太く、膣内に果たして入るのか疑問視してしまうほどだ❤
皮はというと、そんな巨根ながらも完全に剥けてはおらず、恐らく手の補助がないと剥けないタイプだろう♡
この太い巨根の先端にある亀頭だが、皮に覆われていても剥けば確実にエグイ傘張りカリ首だと想像かたくないほど、皮の段差が非常に大きかった♡
根本にぶら下がる睾丸はソフトボール二つ分並みに大きく、精子の生産能力が高そうだ♡
そして何より目を引くのは深雪の白くて美しい肌色のしたそんな巨根イチモツが彼女の股間に鎮座しているギャップだった❤
「す、すごい……深雪ってこんな大きなチンポ持ってたんだ……♡ 女性の中の女性の深雪だからてっきり綺麗なチンポな感じだと思ってたのに……♡」
「ふふ、綺麗なチンポって一体どんなイメージかしらね? そんなほのかも、可愛い女の子の中の女の子で可愛いチンポかと思えば、とんでもないデカさじゃない♡ 勇ましくて惚れ惚れしちゃうわ♡」
大してほのかの男根はまさに大蛇だった❤
長さも20cm以上あり、深雪の巨根より巨根だと分かるほどであり、太さは深雪の方が上だが、それでも深雪同様膣に果たして入るのか不安になるくらいだった❤
深雪の怒張した巨根と明確に違うのは勃起しなくても常時皮が剥けていることであり、亀頭が完全に露出し、カリ首もくっきりと見えるほど❤
しかも鈴口も大きく、まるで蛇口を捻ったかのようにカウパー汁が溢れて試着室の床を濡らしていく❤
カリ首は張り具合が凄まじく、傘も大きく開いていて一度でも膣内の肉壁を掻き毟れば相手のふたなりチンポは即射精してしまいそうなほど凶悪さを醸し出していた❤
キンタマ袋は深雪のソフトボール二つほどの工場よりちょっとだけ大きく、ほのかの爆乳と巨根に釣り合う大きさだった❤
子宮まで余裕で届く長さがあることは処女の深雪にもわかった♡
「もう恥ずかしいってば深雪♡ 自分のチンポがおっきいとかやっぱり面と向かって言われると複雑だよ♡」
「ふふ、誇っていい事じゃない♡ ねえほのか、どっちが先に下半身の処理する? 私はどっちでもいいわよ♡」
そう言って自分の白い美肌のチンポからバッキバキに張り巡らされて色違いで目立つ血管を浮かべるチンポをシゴキながらほのかに問う深雪♡
そんな雄雄しい雄マラを見たほのかのチンポは先ほどよりさらに💢💢っと怒張し、ビクビクッ♡♡ ビクンッッ♡♡♡ と脈動しながら先走り汁を垂れ流していた♡ ほのかもすでに我慢ができないのか、鼻息荒く深雪に詰め寄るように質問してきた♡
「じゃ、じゃあ私が先に深雪のチンポを鎮めていいかな?❤」
「ええわかったわ、その後は私があなたのを鎮めてあげる❤ 好きに使っていいのよ♡♡」
「じゃ、じゃあお先に失礼するね♡ わぁ~緊張するな~ 初めて他人のチンポの性処理・・・それも深雪みたいな綺麗な子のなんて♡ それじゃ深雪、そこの椅子に腰掻けてもらってもいいかな?」
「ええわかったわ♡ 私も緊張するわ❤ ちょ、ちょっと汗でチンポが雄臭いかもしれないから先に言っておくわね♡」
ほのかは深雪に指示し、彼女の股座の前に膝立ちになる形で座るよう指示をする♡
これから自分の肉棒を奉仕してもらうのだ、まずは挨拶代わりに軽く足の間にしゃがんでいるほのかの前でシゴいておねだりアピールを行う♡
ぶるんっ♡♡ ぼるるんッ♡♡♡
(うわぁ~他人のチンポって近くで嗅ぐと頭クラクしちゃうよぉ♡ 深雪のチンポ雄くっさくておマンコ濡れちゃうよ~~っ♡♡♡♡)
「ふわぁ・・・深雪のちんぽぉ・・・すごいぃ♡ そ、それじゃあ、まず皮を剥いて亀頭さんとご挨拶しないとね♡」
そう言ってほのかは深雪のおちんぽの皮をゆっくりと丁寧に剝き始める♡
「ぉぁ゛❤⁉」
(こ、これが他人に皮を剥いてもらう感覚なのね♡ ほ、ほのかの手あったかい❤)
メリ❤メリ❤
亀頭に滲んだ我慢汁が皮が剥けるときに擦るのに合わせて音を出す。
ズルッ❤ ズリュン❤ 一気に包茎だった深雪の巨根が露わになる❤
カリ首の部分はしっかりとエラを張っており、ほのかの巨根が傘張りに対して、深雪の巨根はキノコのように膨らんでいる❤
「あ、あぁ♡ ほのかに皮を剥かれちゃったわぁ♡」
「そ、それじゃ私のファーストキス、深雪の亀頭にあげちゃうね♡
」
そう言って亀頭の先端にキスをするとそのまま口の中に躊躇なく頬張った❤
「おっほぉ゛⁉❤❤ ほ、ほのかの口の中気持ちいいッ❤❤」
口内には先走り汁が溢れていたようで、それをゴクゴクと音を立てて飲み干していく❤
(これが深雪のチンポの味何だぁ♡ 私のチンポと別物って思えるくらい何だかいい匂いといい味するぅ~❤ しょっぱ~い❤)
ほのかの口の中はとても熱く、唾液も大量に溢れ、舌もとても柔らかくて心地いい・・・ ほのかのフェラチオは丁寧で、それでいて激しく、深雪の巨根を根元まで咥えて喉奥で締め付けるテクニックを初ながら持っていた❤
ほのかも深雪の巨根を咥えて興奮してきたのか、自分の雄マラも我慢汁を垂らしながら勃起し、ビクビク震え、先走りを垂れ流していた❤
「んちゅぅ・・・じゅぷぅぅっ! んっ、んんっ❤❤ ぷはぁ❤ み、深雪、私うまく出来てるかな?・・・って聞いてないみたいだけど・・・❤」
「あ゛~~っ♥ こ、これがチンポ捕食される感覚ぅ❤ も、もっとよほのか!❤」
そういう深雪は普段の清楚な顏が崩れて鼻の下を伸ばした表情になっても❤
ほのかは口だけこの雄雄しいマラを堪能するのには物足りないと思い、同年代の子の誰にも負けない爆乳を持ち上げてパイズリフェラを始た❤
「んじゅるっ……んっ、ちゅぱぁ……♡ んんっ、ふわぁ~……♡ 深雪のチンポ、大きいから全然胸で挟み切れないよぉ♡ その分フェラがしやすくていいな❤ ズゾゾゾゾ❤❤」
「ンッぃ゛゛❤ ほ、ほのかの胸肉も柔らかくてっ腰が溶けるぅっ❤ あひぃぃぃぃっ!!!❤❤」
ほのかは深雪の巨根を胸の谷間で包み込み、その谷間からはみ出た先端部分を舌で舐め回したり、口に含んで吸い込んだりと様々な刺激を与えていく❤
そのたびに深雪は腰をガクガク震わせて、情けない喘ぎ声を上げてしまうのだった❤
「んん~~~? どうしたの深雪? そんな声出してぇ? ズボボボボ‼‼‼❤」
「だ、だってほのかが上手すぎるんだものぉっ❤ こんなの初めてだわぁっ!」
「ズッチュっ!!♡ ヌップゥ♡ えへへ、ありがとう❤ 初めてのフェラとパイズリでもすぐにイカせちゃうよ?」
「んほぉおおおぉおぉぉおおおっっ!!!??!?♡♡♡」
両手で自分の爆乳をこねるようにして谷間で燃える深雪の肉棒を挟み込み、その状態で上下に激しく扱くほのか❤
さらに彼女はそのまま口を大きく開けて亀頭を咥え込むと、舌を使ってカリ首を中心に舐め回していく❤
「ほ、ほのかぁ……そ、そんなにされたら私もうイッちゃぅううぅうっ!!❤❤ おおほおおおお❤❤」
ビュククッ! ドクンドクンッッ!!! ビクンビグンッ!!!! ドブシャアァアアァッ!!!!!
我慢しきれずに深雪はほのかのパイズリ口マンコにザーメンミルクをぶっかけてしまった♡
「んぶぅううっ!? んっぐぐっ♡♡ ゴキュッンンッ♡♡♡ ごくっごきゅぅっ♡♡♡」
大量射精で口に送られてくる深雪の濃厚ザーメンたちを、喉を鳴らして飲み干していく♡
(うわぁ♡ 深雪のザーメンってすっごい濃いしドロドロで喉に絡みついてくるんだけど・・・♡)
まるでゼリーのようにプルプルと弾力があって、それでいて水飴みたいにネバネバしていて、舌の上で転がすとトロリと溶けていく❤
口の中に残った精液を舌で転がしながら、ゆっくりと味わってから自分の身体の養分へにするために尿道に残ってる分まで胃の中へ流し込む♡
「んぐっ・・・んっ、ごくっ、ごくん・・・ぷはぁ❤ 初ザーメン、ごちそう様でしたぁ♡」
「はぁ…❤ ハァ…❤ フェラ童貞ほのかに奪われちゃったわね……♡」
「えへへぇ~♪ 深雪のおちんぽも美味しかった~❤」
「さ、次は私があなたのを収める番ね♡ ほのかのチンポガッチガチじゃない♡」
フェラをしていた側であるほのかのチンポは、まるで自分が奉仕されていたかと思うほどに硬くそそり立ってカウパー汁という名の涎を垂らしながらビクビク震えていた♡
その先端にある亀頭もパンパンに膨れ上がり、今にも爆発しそうなほどに大きくなっている♡
ほのかを押し倒してお腹の上に馬乗りになった♡
「あっ! ま、待って深雪! ま、まだフェラされる心の準備がぁ・・・♡」
「あら、だれもフェラだとは言ってないわよ?」
そう言って深雪はほのかの💢💢ビキビキィッ♡♡♡とそそり立つ肉棒を握って天井に向いている状態から水平にして、そのチンポの上に自分の尻を乗せるようにして跨った❤
「んしょ・・・んっ♡ ど、どうからしらほのか❤ 気持ちいい?❤」
そして自分のキンタマを持ち上げてマンコを露出させつつ、マン筋がほのかの竿の上にあたるように調節してから、腰を前後して素股を始める♡
ヌチュ……♡ クチャァア……ッ♡
深雪の濡れた発情雌マンコがほのかの筋に擦れて嫌らしい卑猥音を出しながら素股を続ける❤
「んふぅううっ!?♡♡♡ み、深雪のマンコが擦れて気持ちいいぃっ♡♡♡」
ほのかも我慢出来ずに腰を動かし、深雪の濡れそぼった膣入口に快感を求めて擦り付ける♡
「んッ……はぁ……♡ ほ、ほのかぁ……♡ ほのかのチンポ熱くてぇ❤ 私のマン汁とあなたのカウパー汁が混ざってグチュグチュいってるぅ♡」
「ぉ゛っ……❤ み、深雪だってこんなにヌルヌルにしてぇ……♥ わ、私の上で揺れまくるエロ乳が私のチンポ💢💢してきて挑発してるのか―――な❤」
「んっぎぃ❤❤」
騎乗位で素股しているために深雪のおっぱいはグラインド動作の度に、ほのかの上で揺れていたのだが、それがほのかのチンポの感に触ってしまったようだ❤
その揺れ動くおっぱいを見て、ほのかはチンポのイライラを発散するために両手で鷲掴みにした❤
「あっ! ご、ごめん!」
慌てて手を離すほのかだったが、その手を今度は深雪が掴んだ❤
「・・・い、いいから♡ 私も素股を続けてあなたのチンポをイキ殺しにしてあげるから♡」
上目遣いでほのかを見つめる深雪の瞳の奥にはハートマークが見えた気がした❤
ほのかはその仕草に雄マラがさらに💢💢と膨張❤
それも先ほどよりも強く凛々しく張り詰める血管と共にバッキバキに❤
先ほどよりもかなり強く揉むおっぱいは手の中で胸が形を変えていく❤
柔らかくて弾力のある爆乳が鷲掴みされるほのかの指によって形を変える❤
「んひぃっ!? ああぁっ!!?? お、おっぱい潰れちゃぅううっ!!! ち、乳首をそんなに抓ったらぁあっ❤❤」
それは痛みによる悲鳴ではなく、快感によるものだということをほのかも童貞ながらわかっている❤
その証拠に上に跨がっている深雪のチンポはさらに硬く、熱く、大きくなっていたからだ❤
だが深雪も負けていられないとばかりにほのかのチンポの素股を再開しつつ、ほのかの自分より大きい乳輪もちの爆乳の勃起している乳首に吸い付いた❤
「んひぃぃぃっ!?♡」
突然の快感に思わず情けない声を上げてしまうほのかだが、すぐにお返しと言わんばかりに自分の乳首を吸っている深雪の勃起した乳首を思いっきり抓った❤
その瞬間、深雪もビクンッと身体を震わせて軽くイッてしまったようだが、自分のマン筋にあたってるほのかのチンポが膨張してビクついているのを感じて、ほのかに乳首を責められながら自分は素股と乳首吸いを続ける❤った❤
「んちゅぅ・・・んっっ、じゅるるるっっ!! ぷはぁぁっ! あはっ、深雪ったらこんなにお汁出してぇ~、そんなに私のチンポが欲しいのかな?」
「あっ、あぁっ、ほ、ほのかぁ、そ、それは貴女だって同じでしょう? ほら、こんなにもビクビクさせて、我慢汁まで垂らしてしまってますもの♡」
そう言って深雪は自分のマンコの入り口に当たっているほのかのガチガチに勃起したデカマラを優しく撫でるように摩っていく❤
「わ、私もイキそうだからほのかも今すぐイカセてあげる!❤ チュパ❤ ジュル❤」
「ンヒィ❤ 乳首キモチいいいぃぃ❤ で、でもセックスくらい深雪には負けてられないよぉぉ!! んひぃっ!? ❤」
「アヒィ❤❤」
ほのかは深雪に乳首を吸われてアヘ顔になりながらも、負けじと深雪の亀頭を両手で捏ねるように愛撫していた❤
二人の身体は両者の奉仕テクにどんどん絶頂に近づいていき、そして深雪もほのかもお互いのキンタマの中から粘液質の白い子種たちが上がってくる感覚を感じた❤
「んっひあぃぉ゛゛❤❤ ちんぽっ、ちんっぽっ、チンッポおおおっっ♡❤ ほのかそれ卑怯゛❤ で、でもイクのなら道連れよぉ゛゛ジュルルウ♡❤」
「ぷぎぃッ♥♥♥ 乳首と素股のコンボ無理ぃぃいィィぃい❤❤ わ、私だって負けないもおんんん❤❤」
女として自分より先に絶対にこの極上の雌のチンポを生かそうと両者、それぞれの奉仕をラストスパートに入る❤
そしてそのまま…❤
「「チンポイグゥウゥゥゥうぅぅうぅううぅぅぅうううぅ~~~~~ッッッッッ!!!??!?!?」」
ドビュルルルルル~~~~~~~~~~~!!!! ブビューーーーーーーーー!! ♡❤♡❤♡❤
互いのデカマラとマンコから同時に大量のザーメンとマン汁が噴出し、試着室の中でぶちまけられた❤
ほのかの上に跨っていた深雪のチンポの精子たちはほのかの顏やおっぱい、試着室のそこら中に飛んで、ほのかの深雪のマン筋に素股されていたチンポは、自分自身のお腹と深雪の足と腰に精子をぶちまけていた❤
女性専用の独特ないい匂いがしていた試着室の中はほのかたちのザーメンまみれになって、二人の特濃臭が充満してしまっていた❤
「はぁ、はぁ、はぁ、んふぅ~っ♡」
「うふぅぅぅんっ♡ ほ、ほのかぁ~❤」
二人は息を荒げながら見つめ合い、互いの身体をクッションにして脱力して射精の余韻に浸っていた❤
しかし、それで終わりではない♡
チンポは目の前の友達の巨根を、あるいは自分の巨根を相手のマンコに突っ込んで快楽を貪りたいという抑えようのないムラムラに襲われていた❤
二人ともふたなりで性欲も強いし、この目の前の極上の雌で下半身の性処理もしたい❤
初対面の日からチンポとぶち込みたいと思っていたのだ❤
「はぁ―――❤ はぁ―――❤ 深雪ぃ♡」
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ ご、ごめんさいほのかぁ♡ わ、私あなたと一回だけ性処理し合うつもりだったのだけれどぉ♡
あ、あなたと本気セックスしたくてたまらないのっ‼‼♡♡♡」
「うんいいよっ!! 私も深雪と本気でヤりたいって思ってたの!!❤❤ 処女も童貞もどっちも捨てちゃって一緒に気持ちよくなろうよ!!!♡」
続きはふたなり専門FANBOXのリンク
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4941786
魔法科高校以外にも2022/12月時点で一部の例として
『インフィニットストラトス複数』『ゴッドイーター』『SAO複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』
『僕は友達が少ない』『彼女お借りします』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。
ほかのサンプル一覧→ https://www.pixiv.net/users/65091860/novels