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『サンプル』ふたなり身体測定『イルミネ編』 どうやら灯織だけイルミネで短小包茎のようです

こちらはふたなり好き専門FANBOXの投稿サンプルで本編は3万2文字となります。

真乃は全部、めぐると灯織は一部だけ抜擢して紹介。

様々なアニメ・ゲームのほかに、シャニマスだけでもこの時点では25投稿くらいあります、それはこちらから確認できます。

→ https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

人数が多いので名前を今回は記載

********


はづき「は~い。真乃さん、灯織さん、めぐるさん、お疲れ様です~。」

真乃「ほわ、はづきさん、おはようございます!」

めぐる「おっはよ~はづきさん!」

灯織「おはようございます。 はづきさん。 それで今日私たち三人、今日はこの後のはづきさんとの用事だけだと言われてますが…何をするのでしょうか? 一日を使うような撮影というわけでもなさそうですが・・・」


ここは283プロダクション事務所のビル。

そのビルの会議室には真乃、めぐる、灯織が集められていた。

今日の三人のスケジュールは珍しくこの予定一つだけ組まれており、相当ハードなものだと灯織は覚悟をする。


はづき「は~い。 もちろん撮影ではありませんよ~。 皆さんも知っての通り、283プロダクションは普通の女性アイドルを始め、ふたなり女性の子の加入を受け付けていますよね~」

灯織「はい・・・そのおかげで私も真乃とめぐるの二人と共にアイドルとして、イルミネーションスターズのアイドルユニットとしてデビューできましたので感謝しています。」


283プロダクションでは普通の女性だけでなく、ふたなりの女性タレントも多く所属している。

そして彼女たちの多くはイルミネーションスターズのようにアイドルグループを結成し、活動しているのだ。


283プロでは《イルミネーションスターズ》《放課後クライマックスガールズ》《アルストロメリア》などそのほか多くのアイドルユニットグループがふたなり女性同士のみのメンバーで結成されている。


普通の女性をふたなりのメンバーと一緒に組まないのには理由がある。

ふたなり女性は性欲の強さ故、自分自身・あるいはメンバー内で下半身の鎮静化をしないとパフォーマンス・関係に支障をきたす可能性があるとはづきが予想し、性処理中のメンバーなどに普通の女性メンバーが鉢合わせる等の可能性を考慮し、同性同士のみでグループを組むことを会議で提案したのだ。

ふたなりの子は性欲の強さ問題は、世間一般的にも知られていることなので、当然それは会議を通ったのだ。


はづき「ふふ、一283プロの従業委員としてその言葉は嬉しいです~。 さて、プロデューサーさんがお三方をスカウトしてきて、皆さんがアイドルになって日が少し経ちましたね~。

そしてうちでは定期的に身体測定、[[rb:通称 > ふたなり身体測定]]を行うことにしました~。

これは私が提案したもので、皆さんの健康チェックと衣装のサイズ合わせのために採用されました~」


真乃「ふたなり身体測定・・ですか?」

めぐる「ふたなりしんたいそくていー? 面白そうだね!真乃!灯織!」

灯織「え、い、いやその身体測定は別にいいんですが・・・普通の身体測定と名称が違うみたいですが・・・何が違うんでしょうか?」


灯織は元々学校でも行われる身体測定が苦手だった。彼女は胸のサイズやお尻の肉のなさ、真乃やめぐるも含めて同年代の子に比べて体つきが乏しいがためにコンプレックスであり、身体測定にはあまり乗り気ではない。


はづき「おっしゃる通り、違いがありまして~。 ふたなり女性たる所以の『男性器』関連の測定をメインに行います~」

真乃「ほわ~おちんちんの測定ですか?楽しみです!むんっ!」

めぐる「えっ!? ほんとー! 私おちんちんにはすっごく自信あるよー!! おちんちんの測定なんてしたことないからすっごい楽しそー!!」

灯織「…え・・・おちん・・・アソコの測定・・・ですか?」


男性器の測定と聞いて楽しみにする真乃とめぐる。

ふたりのどちらも胸だけで見れば発育は年相応、あるいはそれ以上に進んでいるのが見て取れる。

その二人に反して明らかに乗り気じゃない反応を示す灯織。


はづき「はい~。ふたなりの女の子として女子高生になった皆さんは分かると思いますが、なかなかおちんちんに合う下着や服が見つからないってことありますよね~?」

めぐる「あ、それわかる! わたしのおちんちんとか、基本的に下着がパッツパツでピッタリあういいのがないし、かといってズボンだと可愛くないもんね~ だからスカート一択~とかねー!」

真乃「うんうん、私もそう思う!」

灯織「・・・真乃、めぐる、落ち着いて。 それより、はづきさんもふたなりなんですね・・・」

はづき「一応そうです~。 ですから私は同じ同性の大人として、このふたなり身体測定をお三方含め、283プロのアイドルたち全員が今後アイドル活動をやりやすいように、おちんちんの測定結果をもとに特注の衣装、そして健康かどうかもチェックするために行うことになりました。では場所を移動しましょ~。」

真乃・めぐる「「は~い」」

灯織「・・・はい・・・。 わかりました・・・。」


灯織はこの後の身体測定はしたくなかったが、これもアイドル業の一環、そしてはづきのふたなり身体測定を実案した理由を聞いて断れないと思ったのか、渋々了承してついていくことにしたのだった・・・


*******


【身体測定室】------

今向かっている部屋は283プロ内の施設に今年増設したある部屋の一つで、主にふたなり女性の身体の計測を行うために作られた場所である。

広さは学校の教室くらいの広さがあり、壁は防音仕様になっているため外に音が漏れることはない。

また、床は特殊な素材でできており、体重をかけても凹むことはなく、衝撃を吸収してくれるようになっているため激しい動きなどをしたとしても怪我をする心配もない。


《灯織視点》

はづき「ここはわざわざ増設してもらったふたなり身体測定専用のお部屋です~。定期的に今後も行うことになるだろうからと、経費で作ってもらいました~。ここです~。」


私と真乃、めぐるの三人はそんな説明を受けながらその部屋に向かっていた。

はづきさんがドアのぶを回して私たちも入る。


真乃「ほわ~すごい広いね」

めぐる「お~防音加工って本当なんだー!」

灯織「・・・なぜわざわざ身体測定を行うのに防音加工を・・・?」

はづき「それは獣の声の対策として念のためです~。」

灯織「け、獣?・・・」


はづき「さて、皆さんふたなり身体測定をやっていきたいと思いますが、説明をしたいと思います~。まず先ほども言った通り、男性器の通常時・勃起時のサイズが一つ目の測定項目です~」


・・・通常時はともかくぼ、勃起時ってことはこ、ここで見られながらおちんちんを勃たたせないといけないってことだよね⁉

うそでしょ・・・ただでさえ普通の身体測定ですら死ぬほど嫌なのに・・・!


灯織「あ、あの・・・それはつまり勃起しないといけないってことでしょうか・・・」

はづき「はいそうです~。自分自身で皆さん扱いて勃起してもいいですし、緊張したりで勃起できなさそうな場合は、今回測定係を務める私がお手伝いします~」

灯織「・・・え? はづきさん…が?」


私聞き間違えたの?

おちんちんってそんな簡単に他人に触らせたり、逆にいくら同性でも触ったりしないことでしょ⁉


真乃「え、いいんですか? はづきさんがわざわざ?」

めぐる「本当ー⁉ わたし、自分で勃起させるよりも他人に扱いてもらったほうが早いし、はづきさんに勃起のお願いしよっかな!」

はづき「はい~私が手で扱いたり、ご要望であればお口で勃起させてから男性器のサイズ測定をいたします~。」


え、み、みんな何をそんなに当たり前にはづきさんに・・はづきさんに・・・⁉

それにめぐるの『他人に扱いてもらったほうが早い』って発言さも当たり前のようにセックスあり発言は私の聞き間違いじゃないの⁉

はづきさんもおちんちんを扱いて勃起させる補助だとかいってるけど、そういうことはそういう関係の人以外とやらないのが普通・・・だよね⁉

わ、私がみんなとズレてるの・・・? そ、そんなわけない・・・。


はづき「でですね、おチンチンのサイズ・・・いわゆるチン長を図った後はおちんちんの特徴である皮のタイプを記録。いわゆる真性包茎・仮性包茎・露茎と分類していきます~。

そして次に射精時の精液の量・射精の勢い、そして濃度と粘度、早漏か遅漏かなどを見ていきます~。

そしてまだおちんちんが未使用かどうか・・・いわゆる童貞か否かの確認ののち、未経験・・つまり童貞の方は実際に私の女性器に挿入してもらって、30秒間に何回のピストンができるか・本番で何回まで射精できる精子尽きるまでの回数など、図ったデータを元に色々健康度を確認いたします~。」


灯織「ま、待ってください! そ、挿入までするものなんですか?!       

それになぜ未経験の人だけ挿入での測定なんか・・・!」


はづき「ごもっともな疑問ですね~。

未体験のふたなりの子はフェロモン分泌によって、初挿入時の精子などに様々な健康度の情報が科学的にわかるらしいからですね~。 それを採取してのちに検査します~。 アイドルとしての今後の身体づくりの参考になる情報たっぷりわかります~。

一度でもセックスした方はどうやら得られる健康的な情報は少ないらしいので、挿入時のテストは意味ないらしいんですね~。

非童貞の子はそれはそれで別の測定方法がありますが、今回はそれはいたしません~。 あ、童貞ではないと嘘を言ったり、逆に童貞じゃないと言った場合はすぐに私が分かりますので嘘はなしでお願いしますね~。」


う、嘘でしょ・・・?!

人の前で射精するだけでも無理なのに、童貞か否かまで言わないといけないし、お、おまけに挿入時関連の測定って⁉


真乃「すごいです! そこまで測定できるのはすごく楽しみです! むんっ!」

めぐる「やったぁー! 実質はづきさんとセックスしながら測定できるってこと⁉ あれ、あ、でも私童・・・っとあぶないあぶない・・・」


灯織「ちょ、ちょめぐる何言って⁉」


はづき「あはは~まあそう捉えてもいいですが、あくまでもふたなり身体測定ですからね~。

あとセックス目的で童貞じゃないと嘘を言って挿入を試みても嘘は通用しませんからね~。

先ほども言いましたが射精関連、挿入時以外の測定以外は皆さん自身の手で射精までしてもいいですし、私がお手伝いします~。これらの測定が終わった人から自由に退室していいですからね~? ではまず真乃さん、服を脱いでこちらに来てくれますか~?」


真乃「あ、はい。 よろしくお願いします!」

灯織「ま、真乃⁉ほ、本当にやるの!?」

真乃「え、もちろんやるけど・・・? どうしたの灯織ちゃん? なんだかすごい顏してるけど…」

はづき「灯織さんどうかしましたか~??」


・・・私がずれてるだけ?…うん、きっとそうなんだ。 私だけなんか色々ズレてるだけなんだ・・・。 あは、あはは。

徐々にここが幻覚だとか、現実じゃないとフリーズしていく私の頭・・・。



灯織「・・・い、いいえ・・・。すみません…」

はづき「そうですか~。では真乃さんを測定してる間はめぐるさんと灯織さんは、そこの椅子に座って待機していてくださいね~。私はその間に記録を取ってきますから~」

めぐる「はーい!」灯織「……わ、分かりました……。」


そう言って私とめぐるは椅子に座る。

めぐるは相変わらず元気いっぱいだ。

むしろこの状況を楽しんでいるようにも見える。

私はとりあえず私がこの場の誰よりもズレてると錯覚し始めて、黙って私の番まで待つことにした・・・。

そんなほぼ脳死になった私をよそにふたなり身体測定は始まる。


真乃「あの、服を脱ぐっていうのはもちろん・・・」

はづき「はい~。もちろん下着も全て脱いでおちんちんまで見える状態になってもらいますね~」

真乃「わかりました! 」


そういうと真乃は何の恥ずかしげもなく、脱いでいく。

確かにここには同性の私たち四人しかいないとはいえ、この後のことを考えると私ならとてもじゃないけれどあんな堂々とおちんちんを出せない・・・。

真乃は着ていたスカートを、パンティーごと脱いだ。

降ろされたスカートとパンティから現れたのはもちろんおちんちん。

足の間にぶら~ん♡と垂れ下がった大きな玉袋二つと、そこから伸びる長い竿、そしてその先っぽにある亀頭球までしっかり見えるようにガニ股で立つ真乃。

着替えの時にクラスメイトの子のおちんちんを見ることがあるけれど、平均的なサイズ・・・かも?


真乃「あの、抜ぎました!」

はづき「あ、蟹股にしなくても大丈夫ですよ~。 ここにまっすぐ背筋を正して立ってくださーい。」


真乃は言われた通りまっすぐ立ってはづきさんの前に直立不動になる。

真乃の股間からは当然のごとく勃起していないおちんちんがブラブラしている。

はづきさんが手元のタブレット端末を操作しながら真乃の身体測定を始める。


はづき「じゃあメジャーを当てて、まずは通常時の真乃さんのおちんちんのサイズを測定しますね~」

真乃「よろしくお願いします!はづきさん!」


はづきさんがメジャーを委縮状態の真乃のおちんちんに沿って測っていく。

うぅ……恥ずかしい……見てるこっちが恥ずかしくなるよぅ……


真乃「あう♡ は、はづきさんくすぐったいです♡」

はづき「少し我慢してくだささいね~? じゃないと正確に測れないですから~」

めぐる「あはは、真乃ってば何童貞みたいな反応してるのー?」


真乃のリアクションを見てめぐるが笑う。

・・・は? 今の真乃の反応がむしろ普通なんじゃないの? 仮に真乃が童貞の方が普通じゃないの?

だって真乃は一歳年上の16歳だよね?


真乃「っもうめぐるちゃんもこのあと図ってもらったら分かるもん!」

めぐる「あはは~ごめんね~真乃? あまりにも童貞っぽくてさ!」


そんな言い合いをしてる間にはづきさんが真乃のおちんちんの通常時のサイズを測り終えてメジャーからタブレットを持ち替えた。


はづき「え~真乃さんのおちんちんの通常時のサイズは10.2cmですね~。5点評価中3ですね~」

真乃「え、たった10.2cmでしたか?」


え?たった10.2cm? え?萎えた状態で10.2cmで『たった』ってまた私の聞き間違いでしょうか?……


はづき「はい~真乃さんは10.2cmでした~。平均的といった所ではないでしょうか? さて、次は真乃さんの勃起時のチン長測定ですよ~。勃起は自分でしますか?それとも私に補助してほしいですか?」


・・・10.2cmって16歳の中だと平均なの…?


真乃「あ、ではづきさんに勃起の補助・・・シゴイテ貰うのお願いしてもいいでしょうか?」

はづき「わかりました~では手でシゴイテ勃起させますね~? フル勃起だと思ったら私に声かけてください」


なんで真乃ははづきさんにシゴイテ貰うってお願いすることに躊躇がないの⁉

またしても自分だけ価値観がズレてると錯覚する現場に戸惑っていると、私のそんな考えを無視するかのように、真乃のふたなり身体測定は進んでいく。


《三人称視点》


はづき「真乃さん、私がシゴキやすいようにちょっと足を左右に開いてもらえますか?」

真乃「分かりました!」


そう言って真乃は両足を開いてはづきが扱きやすいようにした。


はづき「ありがとうございます~。では失礼しますね~」


真乃の正面にしゃがんがはづきさんは、人差し指と親指わっかを慣れた手つきで真乃のおちんちんに嵌めた❤

そのまま10.2cmある真乃の竿の根元からさっぽにかけて指の輪っかを通して、勃起時の測定をするのに必要なフル勃起状態を誘発していく❤


真乃「あ~これならすぐ勃起できそうですはづきっっ゛さん゛❤ ォ❤」


はづき「ふふ、それは良かったです~じゃあこのまま勃起させていきますよ~? フル勃起したら私に申告してくださいね~」

真乃「んっほ゛❤ な、なんとか射精前に申告するのがんばりっますっ゛❤」


アイドルユニットの仲間と、世話になっているはづきが、いとも簡単に目の前での行われるセックスの前座の一つである手コキを見た灯織は、目の前の光景が当たり前におこなわれ過ぎて『あわわわわわ』っ口元に手を持っていきながらも、目が離せない状態になっていた❤


愛する人とのみ行う行為であると認識しているセックスの行為が、恋人でもなんでもない出会って数か月のはづきと真乃によって行われていることに、驚きを隠せないがスカートの下にあるイチモツは、初めてみる他人の性行為によって硬さが増してスカートの股間元のボリュームが増えていた♡

はづきが自分の指を上下に動かすたびに、それに合わせて真乃の腰が前後に動き始める❤

そしてその動きに合わせて真乃の足の間にだらしなく垂れていた萎えていた息子は徐々に大きく、反り始め、硬さを増していく❤


真乃「おほっ゛❤ おほぉおおおぉおおおぉぉぉぉぉおおおおおぉおっっっっ!!??!!❤」


エロ動画すら見たことのないピュアで真面目な灯織には、真乃の今の声は喘ぎ声だということすら分からない♡


はづき「お~真乃さん膨張率はかなり目を見張るものがありますね~。シゴキがいがありますよ~」

真乃「んっひぃ゛❤ あ、ありがとうございましゅぅう♡❤ はづきさん手コキウマっいでしゅ゛❤」


灯織は顏を隠す指の隙間から目の前で大きくなっていく真乃のソレを見ていた❤


(な、なんて破廉恥なの⁉ と、というかさっきまで10cmだった真乃のおちんちんまったくの別物のサイズじゃない⁉)


はづき「あの~それでフル勃起したと私の目には見えますが、真乃さん、フル勃起の申告はまだですか?」

真乃ははづきに両手で巧みに、竿とキンタマを扱かれながら答えていく❤

我慢汁がべっとりとはづきの手について、真乃が快感を求めてはづきの手の中で腰を振るたびに男性の倍はかたいサイズのキンタマ袋はプルンプルン❤ッと揺れる♡


真乃「あっ、はいぃいいいっ♡♡ す、すみませんッ❤ わ、忘れてましたぁ♡ た、多分今フル勃起してまひゅうぅううっっ♡♡♡!!」


はづき「わかりました~。では手コキをやめて早速先ほどのようにメジャーで、最大勃起時のチン長を測っていきますね~」


そういうとはづきは真乃の我慢汁だらけになって光が反射するべたつく手を、その立派に臨戦態勢になったモノから離した❤

離れていく手には真乃の我慢汁の橋の糸ができていた❤


真乃「・・・あぁ、はづきさんの手が離れていっちゃいました・・・もっと触って欲しかったなぁ♡」

はづき「真乃さん、おちんちんを動かさないでください~。メジャーで測れませんので~」


真乃のそれは、はづきの心地いい手コキする手が離れた哀愁を表すかのようにピクピクと脈打ち、その先端には我慢汁が溢れていた❤

そんな暴れる真乃の蛇をはづきはガシっと左手で掴んでまっすぐになるように固定してから、右手に持ったメジャーを股間元から先っぽに沿わせていき、そのまま亀頭までの長さを図る❤


はづき「おぉ~膨張率は先ほど目を見張るものといいましたが、これはすごいですね~。さきほどの通常時の10.2cmから勃起時は22.42cmまで大きくなっているじゃないですか~。これはかなりの膨張率ですね~」

真乃「し、しょうなんでしゅか? えへへへへぇ♡♡♡ やったぁ❤」


めぐるはそんなふたりのやり取りを見ながら自分の番を待っていた。


(私も早くやりたいよぉ~!どんな評価なんだろ~……! あ~というかやっぱりはづきさんの身体エロい~❤)

めぐるは自分の股ぐらにあるものがどれだけ大きいのか自分でもかなり自信がある❤

対して灯織は相変わらずフリーズしている・・・ しかしそんな灯織をよそに話は進んでいく。


はづき「はい~、膨張率の評価は5点評価中5点です~。そして勃起時のサイズは22.42cmですね~。5点評価中3点。サイズは平常時と同じく平均値評価ですので、この評価になりますね~。 膨張率の評価あったのなら問題なく満点ですね~。それで皮のタイプは…」


フル勃起した真乃の怒る肉棒の先っぽを改めて記録のために確認する。

通常時は皮を立派に被っていたため、剥いてみるとカリ首の部分だけが少し余っているものの、全体的には綺麗に剥けており、綺麗なピンク色の亀さんが顔を出していた❤


はづき「皮のタイプは仮性包茎みたいですね~。 真乃さんの皮のタイプは仮性…包茎っと~。真乃さん、次は射精時の精液の量・射精の勢い、そして濃度と粘度の測定をしますが、どうなさいますか~? ご自分でシゴイテ射精するか、このまま私に射精してもらいますか~?」

真乃「‼‼ はづきさんの手でお願いしますっ!」


即答で答えるのと同時に勃起を上下に動かして、カウパー液をまき散らす❤

シゴイテ貰える機会があるのなら悩むなど、イチモツをぶら下げる真乃には当然ここはシゴイテもらうのが当たり前だ❤

(ここで断る人がいたらそれは、童貞中の童貞さんだよね! むんっ!❤)

目の前にいい女がいるのであれば、自分で勃たせるなど滑稽であるからと真乃は思っていた❤


はづき「わかりました~。ではまずは射精時の精液の量なんですが、射精時はこのミニサイズの図り台の上に射精しちゃってください~。この図り台は精子が図り台にかかった時の衝撃と、量をそのまま測定してくれます~。いいですね真乃さん?」

真乃「わ、わかりましたから早くぅ❤ ハァ・・❤ハァ…❤」


いつもの守りたくなる雰囲気の真乃はどこへやら、ふたなり身体測定という『健全』な行事に完全に下心を出していた❤


ようやく先ほどの光景から再起動した灯織だが、またしても頭がバグりそうなやりとりを目の前にして混乱が酷くなる。


はづきは慣れた手つきで真乃の巨根になったイチモツを高速で握力強めに扱き始めていた❤

今度は射精させないと測定できないので、はづきは先ほどの勃起目的の手コキではなく、手淫によるシコテクで亀頭を軽く握って手首をねじれるような動作、精子たっぷりの玉袋も優しく揉みほぐして刺激を与えていた❤


灯織(う、うわぁ・・・何なのあれ・・・あ、あんな恥ずかしいこと私もこのあとやらないといけないの⁉・・・い、いくらこれからのアイドル活動に必要なことでも童貞の私には無理よ・・・で、でも真乃気持ちよさそ・・・ッは⁉ ダメ!私何考えてるの⁉)


対してめぐるはすでに測定前だというのに隣でフル勃起してテントを張り、スカートが下着越しに捲りあがってしまっている❤


めぐる「ねえねえ見て灯織! はづきさんのテク絶対ヤバいやつだよぉ♡ あ~私ふたなり身体測定とかそっち越しでヤリたいよぉ♡」

灯織「・・・ヤり…⁉」


竿をしごくと同時に親指で裏筋を刺激したり、鈴口を指の腹でグリグリしたりしていた❤


真乃(あっ♡これダメッ♡♡すぐ出ちゃう♡♡♡)


すぐにでも暴発しそうな巨根だったが、そこはさすが283プロで鍛えられただけのことはある❤

ギリギリのところで踏みとどまった真乃は、少しでも射精量の測定まで行かないよう耐えつつ、はづきという大人のシコテクを楽しもうとする❤


真乃「はづきっッさぁんのテクもっと堪能ぉッシタ゛゛イぉ゛❤❤」

はづき「だめですよ真乃さん、これはセックスではなく、測定ですから耐えるより、私としては早く射精してもらうと助かります~。 では耐えられないように本気で扱きますね~」

真乃「やっッヤバ♡❤いぃ❤❤た、楽しみたいのにこれは゛ん゛♡❤ あっひぃ゛❤」


そういうとはづきは両手とも竿の方にシフトチェンジして、牛の乳を搾るようにシコシコとしごき始める❤

真乃は所詮女子高生程度の経験だということを、大人のはづきがすぐ証明するように精子がキンタマから昇って来るのを感じた❤


真乃「あっぐぉ❤❤ 無理゛゛❤」

はづき「これは精液計測台の上に射精できなそうですね・・・私が計測台を持ちますので、真乃さんはこちらに向かって射精することを意識してくださいね~。は~いイカせますからね~」

真乃「射精るぅッッ!!♡♡♡」



ドピュルルルゥウウッ!!!ビュククッ!!!!ビューーッッッ!!!!!

巨根からは大量の白濁液が噴出され、その勢いたるやまるで噴水のように高く飛び上がり、部屋の向こうまで届きそうなほどである❤

若い女子高生の凄まじい射精の勢いに驚きながらもはづきは、精液計測台を正確にその射線に合わせて射精させる❤


真乃「はぁあぁ~~すごいぃぃいい♡♡♡♡ こんなキモチいい射精初めてぇええぇええ♡♡♡♡♡ ビュッビュしちゃいますううぅぅ♡❤」


真乃は今まで感じたことのないほどの快楽を感じ、脳髄が痺れるような感覚にかわいらしい顏がだらしない顏になる❤

射精が続くこと約40秒、はづきの持つ精液計測台の上に出る精液の勢いは収まった❤


真乃「はぁ~~~♡♡♡すごかったぁ~~~~♡」

はづき「射精お疲れ様です~。えっとぉ、真乃さんの一回の射精時の量は・・・1.4Lですね~。平均的な成人男性の26.5倍くらいですねぇ~。射精量の健康評価は5点評価中4.点で非常に健康的ですよ~。 勢いも強く、前立腺は健康そのもの。 勢いは満点の5点。 それで次は粘度と濃度の確認ですね~。」


計測器の上に溜まった真乃の出したてホヤホヤのザーメンを指で掬うと、それを口に含むはづき❤

そしてそのまま口の中で転がすように味わうと、舌の上で転がしてから飲み込む♡


はづき「ゴクン❤ ぷはぁ~❤ うん、やっぱりすごいですね~見た目だけでも分かりましたけどね~ 」

真乃「そ、そうですか?」


クチャクチャ❤

口の中に残る濃厚な雄の味を堪能した後、今度は唾液と混ぜ合わせて飲みやすくすると、再び舌で味わっていく❤

そうして十分に味・粘度と濃度を確認した後、飲み込んだ❤

そのままタブレットに測定結果を記録していく。


はづき「濃度は超濃厚ですね。5点評価5点の満点ですね~。 粘度はかなり高めでドロドロですね~。精液での健康度評価は総評して最高ランクですね~」

真乃「そ、そうですかぁ。よかったです」

はづき「さてと。次に聞きますが真乃さんは経験ありでしょうか、それとも未経験ですか~?」

真乃「えっと……あの……」


ここで未経験だと言って、このままはづきという大人の雌を測定をいいわけに体験したい真乃だったが・・・


真乃「わ、私は・・・経験・・・ありです・・・。 うぅ・・ヤリたかったぁ・・・」

はづき「わかりました~。 では経験ありの真乃さんは挿入テストは必要ないので、以上で真乃さんのふたなり身体測定は終了ですね~。お疲れ様でした~。今日の予定はこれだけですから、帰ってもいいですし、このまま事務所で自由にしてもらってもいいですよ~」

真乃「あ、はい。 はづきさんありがとうございました。 ま、また次のふたなり身体測定の時によろしくお願いします!」


真乃はそういうと射精したのにもかかわらずガッチガチになったチンポを無理やりパンティの中に押し込み、スカートを履いてボタンを閉める。

そしてそのままそそくさとトイレから出て行ってしまった。

おそらくそういうことだろう❤


(な、なんであんなさも冷静に何もなかったように真乃は帰れるの⁉)

灯織は相変わらず戸惑いながらもアソコはカッチカチになっていた❤

所詮どんなに否定していも股間は雄なのだ❤


めぐる「うわ~真乃のふたなり身体測定すごかった~! さっきの真乃みたいに私と灯織もやるんだねはづきさん!」

はづき「そうですね~。では次はめぐるさんの番ですね。灯織さんは最後ですので、順番まで少々時間かかるかもしれません」


灯織「あ、あの・・・うぅ・・・。だ、大丈夫・・です・・・。(うぅ・・・身体測定でもおチンチンは絶対人に見せたくない・・・)」

はづき「ではめぐるさん、先ほどの真乃さんと同じように服を全部脱いでもらって、ここに背筋伸ばして立ってください~」

めぐる「はーい!」


元気よく返事をしためぐるは着ていたいつもの黒目のシャツとスカートを脱ぎ始める❤

上着を脱いでスカートを脱ぐとそこにはブラに包まれた、日本人とアメリカ人のハーフらしく、ワールドスケールの大きな胸が露わになる❤

そしてパンティーに手をかけてスルリと下ろすと、ブルンッ❤❤

そこから現れたのは大きく反り返った立派な肉棒だった❤


めぐる「脱ぎました!」

はづき「わ!」

灯織「‼‼‼(な、なにあの大きさ⁉)」


先ほどの真乃と比べても規格外❤

まさに巨根と呼ぶにふさわしい大きさだ❤

日本人離れのワールドサイズのデカマラだ❤

しかもまだ成長途中というのだから末恐ろしいものだ❤


めぐる「えへへー♪ 私の自慢のおちんちんだよー! 計測お願いしますはづきさん!」


自身の巨根を見せつけるように腰を前に突き出して計測してくれアピールしてくる❤

めぐるのイチモツは日本人の平均を大きく上回っており、幼いころから巨根故に剥けていたのか、剥けた皮が亀頭と癒合しているように見えるほどだった❤

カリ高で血管が浮き出たグロテスクな見た目をしていた❤

流石の大人であるはづきも驚きのあまり言葉を失っていた❤


はづき(す、すごい大きいわね……これじゃあ測るのも一苦労かも……あ、ヤバい、子宮が❤)

はづきはあまりの巨根っぷりに一瞬雌にもどってしまっていた❤

灯織などは着替えで見てきた どのクラスメイトの女子よりも圧倒的に大きい、一歳だけ年上とは思えないめぐるのデカマラに目を奪われていた❤


※めぐるの続きは本編で、飛ばして灯織のシーン一部サンプル

******

意を決したようにブラを外し、パンティーに手をかけると一気に脱いだ。

するとそこには、めぐるのアナコンダ巨根とは比べ物にならないほどの・・・。


めぐる「・・・あれ、灯織って普通の女の子だっけ?」

灯織「・・・ました・・・」

はづき「なんと言いましたか~? すみませんよく聞こえなくて・・・」


灯織「こ、これで全部脱ぎました! これが私のおちんちんです! ふ、普通の女の子のクリトリスに見えるかもしれませんが、これが私のおちんちんです!!」

******

めぐる「え! 灯織のおちんちんってこんなに小さいんだ! 豆粒くらいですっごく可愛いい♡」

灯織「うぅ・・・!」

******

はつき「あ、あの一応灯織さんに聞きますが、緊張したり、寒くて縮んでるとかでしょうか~?」

灯織「そ、そんなわけないじゃないですか!!! わ、私のはこれが普通なんです!!! はうぅうう・・・」

*****

はづき「灯織さんには追加の測定項目ですね~。」


灯織はそれを聞いてふたなり身体測定の、はづきが最初にした説明を思い出す❤ 


灯織「・・・え」

はづき「灯織さんにはこの後実際に私に挿入してですね。 30秒間に何回ピストンできるか、そして本番では何回最大で射精できるのか実際に測らせてもらいますね~」


めぐると灯織の測定の続きは↓にあるふたなり専門FANBOXのリンクから

本編 → https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4910855

『サンプル』ふたなり身体測定『イルミネ編』 どうやら灯織だけイルミネで短小包茎のようです

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