こちらは私のふたなり好き専門FANBOX投稿のサンプルとなります。
いろんなアニメとゲームのふたなり小説投稿がPIXIVにありますので、下から興味あれば読んでみてください。
「うわぁ、シルヴァ、みて~? 私初めてアウギュステビーチという、海に来たのだけれど綺麗ね!」
「あぁ、私もここには初めて来たが素晴らしいな。 日差しはかなり強くて暑いが、それもビーチに来ているのだと実感できる。 心が休まる・・・」
あの日から和解を遂げたシルヴァとソーンは、休日としてある場所に来てた。
季節は夏シーズン。
夏シーズンでは全域一有名な島である『アウギュステビーチ』に訪れるのが、休暇として最も身も心の癒しのスポットと言われている。
アウギュステビーチは海が透き通りっていて絶景ということもあり、ビーチ事態の雰囲気・風景の開放的な気分になる効果などのことも相まってまさに男女ともに肉体美を披露できる最高のロケーションであった。
二人は和解後、唯一無二の親友となったことで、よく二人で行動をすることが多かった。
アウギュステビーチは人気になった理由に、とある暗黙のルールがあった。
それはほかのビーチとの差別化を図るためのルール。
様々な手段で来客になりうる全空域の人々に対してこのルールに、嫌悪感を示さないよう、広告・口コミを巧みに操作して潜在意識レベルでとある認識を刷り込ませた。
その内容はアウギュステビーチを訪れる15歳以上の成人した客は、着衣する水着は肌面面積を多めにするの・・・という暗黙ルールだった。
肌面を多く晒す水着とはいっても、マイクロビキニなどのような俗物的な露出度ではなく、あくまで一般的な布地の面積が多いタイプを指す。
つまり、全裸に近いような過激な露出度の高い水着を着用することはタブーとされているのだ。
このルールによって、アウギュステビーチに訪れた人々は皆、自身の肉体美を披露するために、最低限度の常識の範囲内ではあるが、肌面の露出の多い水着を着用している。
これは、他のリゾート地でも似たような風潮はなく、アウギュステビーチ運営の巧みな心理操作にかけた優秀なスタッフが全域の人々に広告を通じて潜在意識レベルにそのアウギュステビーチルールを刷り込みさせた結果、来客たちは嫌悪感や違和感なく受け入れられていた。
その暗黙のルールを守らない客は冷たい目で見られることはないが、視線でいずらい雰囲気に晒される。
そしてこの俗物的な露出度のある水着一歩手前を着ることが暗黙であるアウギュステビーチは、その口には出さないルールのおかげか、ビーチの太陽の熱さなどの影響で訪れた来客は夜、リゾート地の部屋で性行為に至りやすい・・・という噂がある。
事実、リゾートホテルに宿泊している人々の中には、昼間の太陽に当てられ続けた影響なのか、部屋に戻るとお互いに発情してしまい、そのままベッドインしてしまう事例が多発しており、中にはそのまま一線を越えてしまう者達もいた。
アウギュステビーチに訪れる客たちは暗黙のルールに従い、露出度の高い水着を着て、このビーチ特有の空気にあてられて、我慢できずにその場で性行為に及んでしまう者が続出してしまった。
しかし、そんなことをしても結局は一時凌ぎにしかならず、部屋に戻ればまたムラムラしてくるため、最終的には部屋に戻ってから再び行為に及ぶことになる。
そんなアウギュステビーチにソーンとシルヴァが所属するジータの団が騎空船グランサイファーで訪れてきたのだが、団員であるソーンもシルヴァも例によってここの潜在意識レベルの不文律の刷り込みによって、肌面の多い水着を着ることに対して。スタイルをこれでもかと晒すまさに大人といえる海水着をここで買ってしまっていた。
「しかし、アウギュステビーチにいる客たちは広告通り、スタイルを堂々と晒せる水着を着ているな。」
「そうねえ。 みてシルヴァ、あの女性なんか特に凄いわ。 見た限り・・・ふたなり女性・・・よね?」
三角型の形をした水着を着る女性、股間元には膨らみが見て取れる。
「ああ、そうみたいだな。 私と君と同じく十中八九ふたなり女性だろう。 ふたない女性が割合的に多いようだね。」
純粋にその女性を見て感想を零していた二人は水着のルールによって性行為が夜は多い事実を知らない。
ふたなり女性が多いのはもちろん、性欲が男性器と女性器を携える彼女たちにとって、性行為が増えやすい事実を知るふたなりの女性からすれば『恋人と営むチャンス&親しい友人ともしかしたらヤれる可能性』
『知らない魅力的な相手をナンパする確率が上がる』などどれもふたなりとしての本能を満たせる場所ということで割合が結果的にそうなっていた。
「さてと、早速ここで買った水着を更衣室に行って着替えようとしようか。」
「うん。 じゃあいこっか!」
ふたなり女性が圧倒的に多いその理由を知らない二人は、ウキウキしながら更衣室に向かっていた。
*****
「ソーンは・・・まだのようだね。」
個室別の更衣室で先に着替えたのはシルヴァだった。
彼女がここで買った水着は当然肌生地の面積が少ないビキニタイプであり、胸元は三角タイプの形をしていた。
乳輪はしっかりと隠しているが、三角という形のおかげでシルヴァのスタイルのいい張りがありながらも柔軟のある胸肉は溢れんばかりに強調されていた。
下半身も同じく三角形の形をしており、股間の方はふたなりという特性上男性器もしっかりと付いているのだが、ふたなりの中でも巨根なほうである彼女は、萎えていても15cmはあるそれは三角形ビキニの布によってギリギリ見えないが生地の締まりによってシルエットが浮き出ていた❤
(やはり、この水着は私の身体にピッタリだな。 私のこれをしっかりと見えない程度にきっちりと収まっている。 少々シルエットが目立つが、アウギュステビーチならばふたなりとしての象徴のシルエットがはっきりしていることは誇らしいことであるとも聞いたことがあるし・・・ふむ)
足元はビーチサンダルを履いており、彼女の脚線美がよく分かる。自分の肢体を鏡で見ながら、改めて自身の肉体美を確認するシルヴァ。
彼女の戦場で鍛え抜かれた筋肉質でありながらも出ている所は存分に出てる体は、このアウギュステビーチでも群を抜いており、その美しさは見るものを魅了する。
自分の肉体美をさらけ出すのが暗黙の決まりであるこのビーチで、人生一大胆な水着を着ても羞恥心はない、思考は例外なく様々な広告の操作によってここのルールに適応されていた。
「ふう……初めて水着来たから手間どっちゃった~。 おまたせしたわねシルヴァ♪」
そして、ようやく着替え終わったソーンが現れる。
彼女もまた、シルヴァと同様に肌面積の少ないビキニタイプであったが、デザインはシルヴァのものとは対照的であった。
シルヴァのものはシンプルにトライアングル型であるが、ソーンの方はリングの金属に布を通して止める一体型のもので、色は白をベースに青の模様が入ったデザインである。
シルヴァのものと比べても遜色のないほどの母音な乳房は、まるでスイカを入れたように膨れており、それが二つとも丸出しになっているのだ。
そしてソーンの胸と下半身一体型の水着を着ていることによって、そのシルヴァ同様にふたなりで、萎えていても大きいふたなりの16.93cmの象徴を収めるのには苦労しているようだった。
しかし、それでもなんとか隠そうと努力をしているのか、竿を胸の方に向けて収めていた。
ただし、巨根ゆえ収めたことでの食い込みが激しい。
そのため、少しでも動いたら見えてしまいそうなくらいに薄い布地。
足元の履物はシルヴァと同じくビーチサンダルを履いている。
「私も今着替え終えた所さ。 ソーン、とても似合っているじゃないか」
「ふふ、ありがと。 初めて水着着て似合ってるか不安だったけど、そう言って貰えて安心したわ♪ シルヴァも・・・すっごい着やせするタイプだったのね? いつもぴっちりとした服ばかりだから、ちょっと意外かも」
ソーンは、シルヴァのむちっとした豊満な体に視線を向ける。
シルヴァは、普段から体のラインが出にくい服を着ていることもあり、ソーンは彼女がこんな立派なものを隠し持っていることに驚いていた。
自分同様にふたなりだと知っていたが、下半身に来ている水着に浮かぶ今にもポロリしそうな果物二つ分の山盛りの睾丸と竿のシルエットを見て、ソーンは下半身に何かが走るのを感じたが、それがここアウギュステビーチの不思議マジックの影響だとはまだ気づけない。
「それをいうなら君も、ソーンもなかなかだよ。
その、なんというか、目のやり場に困ってしまう・・・かな?」
「あはは・・・。 ごめんなさい。 初めて着る水着の感触とか、海に来て気分が開放的になったかしらね? すぐ収まると思うわ」
「ふふ、問題ないさ。 私もふたなりだからその感覚はわかるさ。」
ソーンは、自分の股間を見下ろして苦笑する。
シルヴァの言う通り、水着に何とか収めた彼女の大きなイチモツは、まだ完全に勃起していないにも関わらず、既に少し膨れ上がっていた❤
それは、ソーンの大きな胸を覆う布地を押し上げ、少し長さが増したことで胸の方に向けて収めたために、谷間に亀頭が挟まりそうなほどだ❤
ふたなりならばこの程度はよくあることなので、シルヴァも気にすることなく・・・といつも通りならそう思うが今日は少しだけ・・・そう少しだけ気になったが、その感じはすぐに消えた。
「さあ、アウギュステビーチを楽しむとしようか。 ソーンは・・・始めてのビーチとのことだが・・・泳げるか?」
「ええ、大丈夫よ。
でも、私は泳ぎはあまり得意じゃないかも・・・。 足のつかない深さじゃ私は溺れちゃうかな?」
「そうか。 ならば私が教えるとしよう。 じゃあ早速行こうか」
「ふふ。ええ、お願いね」
ソーンは、初めてのビーチに緊張しながらも、シルヴァと共にビーチへと向かっていった。
*********
シルヴァはソーンの手を引いて、深いところまでは浮くレベルまでには泳げない彼女に指導していた。
天賦の狩人であるソーンは流石というべきか、15分もすればほぼ習得していた。と思ったシルヴァは手を少し話すことを提案したのだが・・・。
「っきゃ! 水着がポロリちゃったぁ!」「ふふ、ソーン。 海は油断してはいけな・・・い」
どうやら、ソーンは泳ぐことに集中力しすぎて、慣れてきたところで気が緩んでしまったようだ。
慌てて彼女は手で抑えようとするが間に合わずに、一体型の水着の生地はずれて、胸の間に挟んでボリューム感満載の贅肉は、ムニュ❤っと赤い果実と主にシルヴァに見える形に。
ソーンは急いで両手を使って大事な部分だけは隠しながら、シルヴァになんとか海面に浮かびあがったが、胸肉を隠す手ではその豊満な胸に見合った大きさの乳輪を隠すのには不十分で赤い円がうっすらと見えていた❤
同時に胸の方に向けて収めていたマラも竿が完全に見えてしまっていた❤
萎えていてもズル剥けていた真っ赤な亀頭が視界に入った❤
シルヴァはソーンのそのチラリズム乳輪によって、水着に納まっている両性具有たらしめる立派なそれは一気に水中で💢💢ビキビキに勃起してしまい、水面に出ているソーンの両太腿の付け根辺り手前まで、完全にテントを張ってしまう❤
水中で勃起している恥ずかしさと、注意していなくて彼女の水着が流れたことに申し訳なさでいっぱいになりながらシルヴァに謝る。
「す、すまない、ソーン。
私の不注意で君の大切な部分を晒してしまった……海は危険だからまだ手を離して君一人に泳がせるのは早とちりだった・・・。」
シルヴァは水中で臨戦態勢になったイチモツのことを隠そうと、顔をすこし赤にしながらも平静をなんとか装い謝罪するが、ソーンは水着が流れたことに関して気にしていない様子だった。
どうやら自分のポロリによって、水中でシルヴァが水中で勃起していることに気づいていないようだ。
「いいえ、シルヴァは悪くないわ。 ただ・・・私まだ完全には一人で水に浮けないからズレた水着直すために、シルヴァ、ちょっと手掴ませてくれるかしら?」
「あ、ああ、わかった。」
シルヴァの手を握ることで水に浮いているソーンは、何とか片手で胸の谷間にズレた水着の生地を修正する。
修正する間の彼女は、ズレた水着からは胸とふたなりマラは当然もろ見えの状態なので、シルヴァはふたなりの本能でそのソーンをぼーっと見ていた。
もちろん今も水の中でビキニを押し上げるアソコは💢💢っと生地を押し上げていた❤
水がなければ勃起していることなどまるわかりなほど勃起してテントを張っていた❤
すると視線を感じたのか、水着を直し終えたソーンはシルヴァの方を見て首を傾げる。
「どうかしたの、シルヴァ?」
「い、いや、なんでもないよ。 さ、さあソーンが完全に水に浮かべるまで補助しようか。」
「ええ! 面倒かけちゃうわね。」
((さっきから股間が痛くて仕方がない……は、早く鎮まってくれッ!))
シルヴァはそう思いながらも、ソーンの補助を続けた結果、一人で水中に浮遊できるようになって、その前に半勃起にまで鎮めることに成功したシルヴァは何とかバレずにそのあと、なんとかソーンと泳いで勃起していた事実は事なきを得た。
もちろん水中で勃起し続けた結果、水着は海水と我慢汁まみれになってしまっていた❤
*****
一旦アウギュステビーチの海を楽しみ終えた二人は、この後の砂浜での娯楽の予定に備え、食事をするため、水だけ拭きとって水着のままグランサイファーの二人の宛がわれた部屋に戻ってきた。
財布を持っていくのを忘れていたためだ。
「あらぁ・・・私財布どこにしまったのか、忘れちゃったぁ。 どうしましょう・・・」
ソーンは困ったように水着のまま腰をかがめて、部屋のタンスの中を探し始める。
「…」
腰をかがめて財布を探すソーンだが、水を完全に拭き切れていないせいで、水着から水が滴れてボリューム満載な尻から太ももに・・・水滴が伝っていく❤
そんなソーンの姿に、シルヴァは友人として好ましくない視線を向けているとわかっているが、ふたなりという性別がその視線を動かすことを許してくれないまま、ゴクリと生唾を飲み込む♡
「シルヴァ待ってて・・・確かにここにあったはずだから・・・えっとぉ・・・」
ソーンの水に濡れて透けた胸元からは、先ほどの海で体がまだ温まり切れていないのか、水着の生地に覆われている胸には突起物が浮かんでいた❤
その濡れた水着から滴る水滴の艶やかな状態でもの探しをするソーンを後ろから見ているシルヴァは、棒立ちしているうちに先ほどまで鎮まっていたイチモツは、水着がムクムクと膨らんでいきながら、再びギンギンに立ち上がってしまう♥
シルヴァは股間を押さえて、何とかソーンにバレないように隠そうとするのだが、ソーンはそのシルヴァの様子に気づいていないようで、まだ何か探すつもりなのか、しゃがみ込んで、さらに奥の方へと手を伸ばしていく。
「シルヴァ、ごめんなさいだけれど、後でお金返すから今日はあなたにお金・・・」
「‥‥」
「――――シルヴァ・・・? そ、その水着の・・・膨らみ・・・は?」
「・・・・・・え?」
ソーンは申し訳なさそうな表情を浮かべながら、シルヴァの方へと振り返った瞬間、シルヴァの股間を包む水着はムクムク❤っと膨れ上がっていた❤
シルヴァは慌てて手で押さえようとするが、水滴により卑猥すぎたソーンの先ほどの姿勢は脳内の記憶から消えないまま、大きくなるテントを中から叩くようにビクつかせてしまう❤
ソーンはシルヴァが何故興奮してしまったのか理解できないまま、シルヴァの顔を見上げると、そこには顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしているシルヴァがいた❤
ソーンはそこで思考が加速した❤
そう、シルヴァは自分と同じふたなり❤
ふたなりであるという過程で、さきほど自分が濡れた水着で水滴滴る姿のまま腰を曲げてお尻を突き出してタンスをあさる恰好をみたら、嫌にでもふたなりとしての本能で視線は釘付けになってしまうはずだ❤
ソーンはそこまで考えると、シルヴァが何で水着のテントを発生させたのかを自分のせいだと察してそのまま、一瞬だけ、シルヴァが恥ずかしさで顔をしたに向いている間に小悪魔的な笑みを浮かべ、気にしないふりをして近づく❤
「・・・シルヴァ? 私の財布どこにいったのか、なにか知ってる? タンスにあったはずなの・・・。 でもなかったのよね。」
本当は気づいているが、指摘してあげない大人の対応・・・というサディスティックな考えのまま財布のありかを質問した❤
(へぇー。やっぱりさっきの海中でのシルヴァ・・・違和感あったと思ったけれど・・・❤)
シルヴァは自分の股間を抑えているというのに、指摘していない親友に、気を使ってもらっているのだと思い、言葉に詰まりながら答えるしかなかった。
「あ、ああ。そ、それは、その・・・。」
ソーンはシルヴァの心を読んだかのように、ゆっくりと近づいていく❤
彼女が自分で勃起していることを知りながらも、シルヴァの勃起したことに一切触れない♡
「その? どこにあるか心当たりあったり、する?」
ソーンはそう言いつつ、シルヴァに近づくと、お腹あたりに手を回し、水着から垂れた水滴の付いた谷間がしっかりと視界内の収まる至近距離まで近づき、囁くように上目使いで話しかける❤
すると、ソーンはシルヴァの下半身に手を伸ばし、水着越しに彼女の肉棒に触れ、軽く握る❤
「ひゃぁあっ!?❤❤ そ、ソーン‼?」
突然の出来事に驚きの声を上げるシルヴァだったが、ソーンは構わずテントを張っている水着の中に手を入れ、優しく包み込むようにして掴むと、上下に擦るように動かし始める❤
最初は驚いたものの、すぐに快楽へと変わり、甘い吐息を漏らす❤
もう片方の手で胸元に指を伸ばすと、人差し指で円を描く様に水着で浮き上がっている突起をなぞっていく❤
「私の財布・・・どこかに見てない?」
ソーンは優しい声でシルヴァに問いかけるが、返事はない。
ただただ腰を屈めて、荒い呼吸を繰り返してソーンに水着の中に手を突っ込まれて擦られているだけだ❤
「ひゃうぅッ!❤ ちょ、ちょっと待ってくれ、ソーン・・・! どこを触ってぇ❤ ッオォ゛ッ❤⁉」
亀頭を触ったのか、常にクールで凛々しいシルヴァから下品な喘ぎ声が上がる❤
水着越しに勃起していた乳首をなぞる手を、シルヴァの水着の中に突っ込み、片手では肉棒を掴み、激しくシゴきながら、もう片手で亀頭の先っぽを弄くり回す❤
「ねえ、シルヴァ。 やっぱりシルヴァにお金を貸してもらってまで食事しちゃうの気が引けるから、私の財布をどこに最後見かけたとか記憶があれば教えて? 今朝ベッドの上にあったとか、昨日はそこの棚にあったとか些細な情報でも構わないから・・・ね?」
ねだるように自分の財布の情報を知らないか尋ねながら、行動と質問が矛盾している行動をする親友の十天衆たるソーンに対して、シルヴァは今彼女に対して天賦の狩人という二つ名を示すかのような、自分が獲物で支配されているような感覚に陥っていた❤
「・・・❤そ、ソーンッ や、やめぇて❤」
「ん~? 私は私の財布をシルヴァがどこかで見ていないのかって聞いてるんだけれど・・・癪に障る質問ってこと?」
口でする質問するはごく普通の他愛ない言葉、だがソーンの手はシルヴァの硬く膨張したチンポを触るという全く違う行動の確信犯だ❤
「ッンィ゛❤! ・・・ぃ゛い、いや財布に関してのぉ❤ し、質問が癪に障るだなんてそんなことわッ゛ぁ 全くないぃぃ゛❤♡」
彼女が喋っている間にも亀頭を水着の中で、捏ねくり回して我慢汁を竿全体に広げている❤
「じゃあ私に、何をやめてって言ってるの?」
「だからッ それはァ ソ、ソーンが私のぉ ち、ちんぽぉ゛♡♡♡ チンポぉ触っ゛♡♡」
「チンポ? 何のこと? なんでシルヴァの口から『チンポ』を私が触ってるみたいなことを言うの? はしたない 私は財布の場所のことを聞いてるだけであって、他には何もしてないわよ?」
指先で亀頭の割れ目をなぞったり、爪を立てて尿道を刺激したり、竿全体を掴んで激しくシゴいたり、ソーンはまるでシルヴァの弱点を知り尽くした動きで、全てを見通す彼女の魔眼による先読みと、長年の付き合いから来る経験則によって、シルヴァの反応を見て楽しんでいるのだ❤
ソーンは天賦の狩人と呼ばれるほどに弓の扱いに長けており、狙った相手は必ず射止めることから、その名がつけられたと言われているわけだが❤
ソーンは天賦の狩人として獲物を徹底的に調べ尽くし、狩りの天賦の才能を生かして生きてきた❤
天性のサディストであり、相手が苦しむ姿を眺めて楽しむ嗜虐的な性格の持ち主でもある。
また、彼女は生まれながらにして相手の思考を読み取ることが出来る魔眼を持っていて、その能力を活かして戦いの最中に相手を追い詰めて、心を折る・思考の誘導ことを得意としているわけでもあり・・・❤
しかもソーンはシルヴァと同じくふたなりなので、チンポの扱いは日々センズリで鍛え上げていたこともあり、熟練の手付きでシルヴァのことを責め立てる♡
普段クールな表情を浮かべるシルヴァの顔も、今ではすっかり蕩けて淫らに崩れきっている❤
「お゛ッ♥ あ゛、あ゛ぅ~~~~♥♥♥ もうダメぇッ❤ チンポイグッ゛゛ チンポイグぅううううううォ゛ォ゛ォ゛ォ゛⁉⁉⁉???♡♡❤」
「あら?」
ソーンの手が入っている水着の中にシミが出てきた瞬間・・・❤
ドピュルルルーーー!!ビュル、ビューーーーーー❤❤❤
水着の中で大量の白濁液が溢れ出して白い濃厚な、汗と混ざった液体が染み出てくる❤
あまりにもシルヴァのふたなりザーメンが、多すぎて水着の中から溢れ四方八方に飛び散っていく❤
水着の中に手を突っ込んでイカせたソーンの細い手にもぺっとりと絡みつくほどの量の多さだった❤
ソーンは指についたシルヴァのふたなりザーメンを見つめると、そのまま口に運んで舐め始める❤
「じゅる……ちゅぱ……れろ……んべぇ~❤❤」
ソーンは手に付着したシルヴァのふたなりザーメンを全て舐めて口に入れると、味わうように舌の上で転がすようにして味わい飲み込む♡
そして、まるで見せつけるかのように、口を大きく開けて喉の奥まで見せる♡
赤い口の中には、シルヴァの大量射精した特濃ザーメンが絡み合って蜘蛛の巣の形のように広がっていた❤
ソーンは口を閉じてゴクリと音を立てて全てを飲み干すと、再び口を開いてシルヴァに見せつけた❤
「んべえぇ~……ごちそうさまぁ……♥」
ソーンは妖艶に微笑んで、自分の唇に付いたシルヴァのふたなりザーメンを赤い舌でペロっと一拭いする♡
冷静沈着な全空域最強であり、戦場でも乱れない精神を持つ射撃の名手であるシルヴァはもはや何が起きているのかわからないまま、射精し終えてベッドへと尻もちをついてしまう♡
「んっっはぁ♡ ハァ゛・・・❤ ハァ゛・・・❤ そ、ソーン一体何をいきなり……なに…を」
ソーンは精子を完璧に飲み終えたが、シルヴァの視線はソーンの水着のパンツの方を見ると、布生地が破れそうなくらい中に収められているであろうマラによって膨張して引っ張られ、股間部分が食い込んでいることに気付く❤
さらによく見ると、シルヴァと同様にソーンもまた勃起していることがわかる❤
ソーンはシルヴァの視線が自分の下半身に向いていることを察すると、わざとらしく体をくねらせて、両手を自分の水着の中に入れてキンタマを揉む仕草をする❤
「ねえ・・・私の財布も見つからないし…シルヴァも私の財布見かけてないみたいだし…? お昼の食事はお金がないといけないし…かといってシルヴァにお金貸してもらうの嫌。 でも…❤ 考えてみれば私たちふたなりって白いミルク・・・白いたんぱく質をたっぷり蓄えてるって聞いたことあるの・・・❤」
「っぁ・・・あぁ…そ、ソーン?」
水着を脱いで完全に水着の中でフル勃起になっていた雄マラ、十天衆に相応しい威厳のある色肌白のふたなり露亀頭巨根を見せつける❤
そして片手で自分の竿を握って上下にしごく❤
もう片方の手は自らの胸元に持っていき、乳首を指先で摘まんでは擦り合わせるように弄ぶ❤
「だからね? あなたも私も立派なふたなり…だったらお昼は食事の代わりに私たちのふたなり精巣になる濃くて・・・こってりしてて、ドロッドロで粘っこいザー汁で夕食をするというのはどうかしら?❤」
そう言いながらソーンは自分の竿をしごいて見せる♡
その度に先端からは透明な我慢汁が糸を引いて垂れていく♡
その漂ってくる海水と真夏の汗と我慢汁が混ざった匂いに当てられて、シルヴァのモノからも同じように先走り液が流れ出る♡
それを見届けるとソーンはさらに笑みを深めて、今度はシルヴァの両肩に手を置いてゆっくりと、ベッドに手をついて座っているシルヴァの腰の上にまたがって座り始める❤
「そ、ソーン⁉ こ、こんなことは・・・!」
対面座位に似た状態でソーンは下にいるシルヴァの水着をずらして、ブルン❤っと水着から解放された勢いで跳ね返って外気に晒された♡
「んっぁ❤❤ や、やめるのだソーンッ…♡」
外気に晒されたシルヴァのチンポにソーンは立派なチンポごと腰を押し付けて、彼女の大きな玉袋がシルヴァの竿の間に挟み込み、玉袋ズリを始める♡
同時にソーンは両手を使って自分の胸を揉んで見せて、さらに興奮を高めてみせる♡
「もう、そんなこと言ってるけど体は正直じゃない? こぉ~んなチンポかったくしちゃって♡ 私が財布を水着のまま尻を突き出してタンスを漁る姿で、チンポイライラしちゃったのかしら? ねぇ、シルヴァ?」
ソーンはシルヴァに見せつけるように自分の竿を見せつける♡
大きな亀頭が、真っ赤に充血していて今すぐにでも射精してしまいそうなほどにパンパンに膨れ上がっていた♡
肌白色の巨根❤
完全に勃起しきっているそれは、勃起しなくても皮が常時剥けている証拠であるカリ首部分と皮膚が癒合している亀頭冠の部分が完全に露わになっていた♡
癒着した皮によって晒されている赤い首筋には太い血管が何本も浮き出ており、ドクンドクンと激しい脈動をするたびに、玉袋パイズリ越しにシルヴァも挟まっている玉袋から感じることが出来た❤
巨根であれば当然、子種を蓄える金玉も両性具有という両フェロモンの象徴は例のごとくずっしり大きく、まるで水風船を二つぶら下げているかのように垂れ下がっている❤
その中身は子種のプールなのだ❤
常に新鮮な精子を生産し続けるために、大量に生産された子種はソーンの卵巣で生成され、そしてそのまま金玉へと送られる❤
完全勃起し交尾臨戦態勢のイチモツはヒューマン族とは思えない大きさであり、2〇cmを超えるそれはまさに化け物のようであった❤
一方、ソーンもまた自身の巨大な肉棒に劣らないほどの巨大かつ豊満な乳房を持っていた❤
大きすぎる胸は重力に逆らえず、歩くだけで左右に揺れるほどだ❤
しかし、その動きに合わせてぷりんっと弾む柔らかさとハリは、ただ大きいだけではないことを示している❤
「うふふ❤ どう? シルヴァ・・・夕食を海の家の食べ物から・・・私たちのザーメンたんぱく質デザートで済ます提案は?どうかしら?❤」
またがった状態で自分の玉袋をシルヴァの汗ばんでむわぁっとしているチンポを、包み込んで自分の玉袋ごと捏ねる♡
「あ、ぅ…そ、そんな破廉恥なぁ、ひゃう❤ は、破廉恥な提案は拒否…しゅるぅッ♡、ぅぁあっ~~~……キンタマズリやめ゛❤❤」
ソーンの提案にシルヴァは顔を真っ赤にして拒絶するが、同時にソーンのキンタマズリの中でビクビクと震えながら我慢汁を垂らす❤
「あら、そう? 残念ねぇ❤ せっかくこんなに美味しくて栄養価の高いザーメン料理があるっていうのに……こんな立派なチンポ、十天衆で化け物って呼ばれてる私とほぼ同格のあなたのチンポ、私のザーメン合わせたら絶対に高級ディナーより凄いことになると思うんだけけれどね?♥
素直じゃないシルヴァの上の口より、あなたの股にぶら下がってる立~~派なチンポの鈴口は正直みたいだけれど? ねえ? シルヴァのチンポ、おっきいわね♡」
「…う、お、大きくなど・・・」
「私、これだけ大きくて同じくらいの女の子いないかな~って思って、チンポの大きさがすっごいコンプレックスだったから、親友のあなたがこれほどの大きさを持っていて嬉しわ♡
シルヴァってば、いつものピチピチの私服の下じゃ想像できないくらいの巨根ね? 着やせするおっぱいと着やせするデカマラなんて、ギャップ萌えだわぁ♡」
ソーンはシルヴァに跨ったまま自分の玉袋を持ち上げて、その下にいるシルヴァの大きな亀頭を撫でる❤
シルヴァのチンポもソーンとほぼ同格で文句なしの巨砲である♡ ソーンと同じ雄顔負けの真の雄雄しい巨根マラだが、違いがあるとすれば、ソーンはズル剥け極太巨根であり、シルヴァは仮性包茎というところだ❤
完全勃起しても、手で剥く補助作業が必要なほど皮を被った情けない仮性包茎チンポだが、それでも長さは十分にある♡
色はシルヴァの肌色より少々赤みがかったピンク色をしている♡
「私のキンタマの谷間、あなたのチンポで溶けそう❤ 私とシルヴァの汗まみれのチンポで頭クラクラしちゃうわね♡ どぉ~? 私のキンタマズリ気持ちいでしょ?」
「っっぉ゜~ぃ~~ぁ♡❤ こ、こんなチンポ同士で快楽を得るなんてぇ❤ は、はしたないからやめるんだぁ♡❤ソーンぉん♡」
血管は包茎皮を大会シードの線のように血流を送って勃起を維持するように張り巡らされている❤
竿の大きさはソーンに誤差で負けこそすれど、子種貯蓄袋はソーンより一回り以上も大きく、中に入っている金玉はまるで小石でも入っているかのようにずしりと重い♡
ソーンのミルクタンクは形が張り詰めているのに対し、シルヴァのそれはぷっくらと膨らんで柔らく、中の精子も一匹一匹が重いのか、垂れ乳ならぬ垂卵になっている♡
「じゃあ・・・私の提案したザーメン夕食にするかどうかは、この私のザーメンタンク袋に挟んでるチンポに聞いてみないとね? 上のお口は素直じゃないなら、下の正直ものなチンポ鈴口に聞くしかないわよね?」
ソーンはそう言うと、またがったまま腰を動かして、手を使わずに玉袋ズリを自動化して、空いた手でシルヴァの包茎皮迷彩を施した巨根を掴み、皮を再度できるだけ剥いて、敏感な亀頭を晒す❤
そしてそのまま上下に動かして、裏筋を指先でなぞったり、親指と人差し指で作った輪っかでカリ首を擦り上げる❤
「キンタマズリ、パイズリ、亀頭攻めでシルヴァのチンポ狩り…始めちゃうわね♡ もう時間がもったいないから、私のザーメン夕食の提案を私の判断でするわね♡ 私とシルヴァの二人だったら、お腹を満たすくらいのザーメンなんて余裕で出るわよね?❤」
「んっほぉ゛⁉❤❤ そ、そんなことをしたらだめだぁあああっ♡ ソーンのおっきなおっぱい乳首合わせとぉ゛ ぉ重たいキンタマに挟まれて、わ、わたしはもう我慢できないぞぉおおお♡」
ソーンは片手で自分の胸を寄せて、谷底に落としたシルヴァの巨根を挟み込む❤
ソーンの大きな乳房に圧迫されて、シルヴァの肉棒は、根本はキンタマに挟まれ、亀頭付近は大きく卑猥に実った双球に挟み込まれて、まるでサンドイッチされているような感覚に陥る❤
さらにソーンは、両手を使って、左右の大きな乳丘を交互に上下に揺らし、シルヴァのチンポに刺激を与える❤
「シルヴァはどう?♥ このダブルおっぱいで、おちんちん食べられてる気分は? 気持ち良い? それとも苦しい? どっちにしても、こんなにビンビンになってるんだから、お返事は一つしか無いわよね?♥」
ソーンは自分の爆乳を左右同時に持ち上げて、谷間から出ている赤い頭の傘部分の裏筋部分に爪をひっかけながら問いかける♡
すると、ビクンッ!っと跳ね上がるようにして、脈打ち始めるシルヴァの巨根♂ ソーンはそれを見逃さず、すかさずに両方の乳圧を強めて責め立てる♡
ぎゅむぅ~!!!!! ぐちゅ、ぬちぃいいいっ♡ ずぶぶっ♡ たぱんたぱんぱぁあんっ♡♡♡♡♡♡
「んっひぃいいっ♡ っう♡」
(もう無理だぁ♡ ソーンが玉袋と爆乳を押し付けるたびに蒸れた雌臭の汗と性臭が私の鼻腔を刺激してくる♡ 射精るぅうう♡♡♡)
どびゅるるるうっ♡ ぼぴゅるうううっ♡♡♡♡
足の上に跨っているソーンとの間に人生一のチンポの快楽を抑制できず、背中をのけ反らして足先をピーンッと伸ばし、腰を浮かせて、勢いよくザーメンを噴き出すシルヴァ♡
二人の間に濃厚な頭がクラクラするような雄臭い精液の匂いが立ち込める♡むわぁ…………♡
部屋中に充満する熱気と共に、二人の体臭が入り交じって、グランサイファーの部屋がより濃密な空間へと変貌していく……❤
「ハァ…ハァ…❤」
「あらぁ♡ やっぱりチンポの鈴口は正直な子みたいね?❤ シルヴァ本人とチンポの意思って別々に独立してるの? 私のザーメン夕食の提案に賛同して、私たちの二人の間にザーメンをたっぷり出してくれたようだし、さっそく頂いてみるわね♡ 初めて他人のお魚ミルク頂くから楽しみだわぁ♡」
「そ、ソーン⁉ せ、精子を飲むだと⁉―――やめ」
自分とシルヴァのけしからんに乳房にぶっかけられた雄濃厚臭漂う子種を、両手ですくって、合わせた手の上に白い池を作る♡
そして、それを舌を出してベロリ……♡ レロォ~~……れろぉぉ~~~…………ズゾゾゾゾッッ~~~~~!♡♡♡ と音を立てて啜り始めたのだ♡
掌にあるザーメンミルクの池はどんどんの面積を減らしながら、ソーンの艶やかな赤い唇の中へと消えていく♡
口の中にそれを流し込み、ゴクリッ……! と喉を鳴らす音が響き渡るたびに喉仏部分が大きく上下しているのが分かる♡
そうしてあっという間に飲み干してしまったソーンを見て、シルヴァは思わず生唾を飲み込んでしまうのだった❤
「ぷはぁぁっー! ごちそうさまでした、シルヴァのザーメンミルク♪ すっごく美味しかったわよぉ~?♥ お腹が今食べたあなたの濃厚ミルクで熱い❤ 絶対普通のお食事より満たされるわぁ♡」
「わ、私の精子を…ほ、本当に飲んだのか……?」
あまりにも信じられない光景に思わず自身の股間部を手で隠してしまうシルヴァ❤
しかし、それでもなお彼女の怒張した巨根を隠すには不十分だった❤
むしろソーンにはそれすらも興奮材料となってしまい、余計にカウパー液が溢れ出てくる❤
(あぁあああっ♡ なんてことだぁあああ♡ 自分の出した液体を飲まれるなんてぇええっ♡ しかも相手はあのソーンだぞぉっ♡ 最強の十天衆の一人に…自分の遺伝子を‥❤ )
「今見てたのならわかるでしょ?❤ さ、あなたの貴重なザーメンミルクをごちそうしてもらったのだから、私もあなたに貴重なザーメンミルクを提供して平等にしないとね?❤」
続きは一万文字以上 →
他タイトルのふたなり小説サンプルはPIXIVでも私のFANBOXのプロフィールからでもご覧になられます。
FANBOXには2022/11月時点で一部の例として『インフィニットストラトス複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』『SAO複数』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』他複数タイトルとゲームの[シャニマス』だけで20本以上?くらいあります。