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『サンプル』女子禁制ふたなり専用更衣室に入ってきたはるか、勃起してしまったひびきに発情して本能交尾してしまう

この投稿は私のふたなり好き専門FANBOXのサンプル版となります。

FANBOXで無料でも読める小説投稿サンプルが複数ありまして、一部の例として2022/11月時点で

『インフィニットストラトス複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』『SAO複数』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。


*******


輝日東高校は男子・女子・ふたなり女子の三性別の生徒が通っている学校である。

そんな学校に通う生徒二人。


一人目は森島はるか、高校三年生。

彼女はイギリス人とのクォーターであり、その並外れた容姿端麗さと青い瞳に明るい性格から学園のアイドル的存在である。

天然であり、その言動や行動によって周りを振り回すこともしばしばある。


そしてもう一人。

名前は塚原響、同じくはるかと高校三年生。

コワモテだが世話焼きで水泳部の後輩たちや同級生たちから頼られる存在であり、面倒見の良い性格をしている。

普段はクールに見えるが実は恥ずかしがり屋ですぐ赤面したり、慌てやすい性格をしており、可愛い一面もある。

そして彼女は性別はふたなり女子であり、普通ふたなりとはその男性器と女性器を両方兼ね備える故に性欲が強いのだが、彼女にはそれがなかった。

真面目な性格もあいまって自分の自慰行為すらしたことがない。

そんな彼女ははるかとは小学生のころからの幼馴染で親友であり、高校になった今でも相変わらず天真爛漫で天然で奇行が多いはるかに振り回されつつも世話を焼く保護者的立場にあるのだ。

ある日のこと・・・


******


「ふぅ・・・もうこんな所でいいかしら」


響は水泳部の部長であり、練習中は後輩たちの世話をメインにしていることもあり、自分の練習は主に居残り練習になることが多い。

今日も部員たちが帰った後も一人でプールに残っていたため、いい時間になったところで今日はいつもより少し早く練習を切り上げた。

というのもはるかが何やらどこか遊びにいきたいとかで、響をわざわざ練習後まで待っていると言い、出かける約束していたからだ。

プールからあがり後片付けをして、ふたなり専用更衣室といわれる、女子・男子禁制の両性具有の女子のみが使える部屋で、当然ふたなりである響はここを使っている。


「んん~ちょっと疲れちゃったかもしれないわね…さてと…」


軽くシャワー室で水を流し、更衣室に戻り濡れた競泳用の水着を脱ぎ、身体についた水滴をタオルで拭き取っていく。

普段から鍛えているおかげで引き締まったヒップに、上をツンと向いた手頃なサイズの美乳が露わになった♡

もちろんその股間には普通の女性ならば本来あるはずのないモノが立派なぶら下がっているわけで、その大きさといえば同年代の男子たち・成人の男性など軽く超えるほどのサイズを誇っている❤


(まったく……高校生になってからというもの、おちんちんが大きくなっていくばかりで困っちゃうのわね……大きくていいことなんて女としてないし、むしろ尿をたすとき便器に当たってしまうし、おしっこの勢いが強すぎて跳ね返って大変だしでもう……)


ぶるんっ♡♡♡と揺れる大きな肉棒を見下ろしながらため息をこぼす。

重力に従って股の間にぶらん♡っとぶら下がる非勃起で萎えている状態でも14.92cmの皮を被った可愛らしい巨根で、自慰行為で使ったこともないために未使用のペニスの色は彼女の肌色と全く同じ色をしている❤

仲のいい水泳部のふたなりの子たちと一緒に更衣室で着替えるときは『うわぁ~響みたいなチンポ持ってたら、彼女(ふたなり)も満足させられるんだろうな~』とふたなり同士のセックスでは巨根であればあるほど、挿入時は相性が良くなるのだ❤

勿論普通の女性にも、最近はふたなりの女性の巨根に対応するかのように、子宮までの距離が日本では増えてきたという研究成果もあり、ふたなりとの相性も近年高い若い世代が表れているそうだとか。


(ハァ…こんな女の子らしくない大きいおちんちんなんて恥ずかしいし、歩きずらいで嫌になっちゃう…)


今はこの巨根のせいで彼女の生涯の悩みの一つになっているのだ……♡

巨根故に、普通の年相応の女子高生のかわいらしいと思ったパンティなど大半はそれは収まることが滅多になく、常にはみ出てしまうかギリギリ収まっているかのどちらかで、着衣できるパンティは本当に稀で苦労している。

一番困るのは部活でほぼ毎日三年間あった水泳の時、着る競泳用のスクール水着が悩みで、萎えていても太く長いイチモツはピチピチの競泳用水着では当然押さえつけられ、もろにふたなりとしての象徴のシルエットが出てしまい、他の女子生徒たちからはいつもからかわれていたりしていたりする。

しかし当然水泳部でもふたなりは響だけではないので悪目立ちはせず、人望も相まって後輩や同級生の女子たちから『響部長、ソレまた大きくなりました?』などと弄られる始末だった。


「ほんとふたなりは苦労するわね…っと」


水滴がついて艶を放っている萎えているそれを持ち上げてタオルで拭くように優しく撫でるように拭いていく。

タオルの生地に肉棒についた水滴が吸い取られていく。

竿の水滴を拭いた次は、オナニーを人生で一度もしないせいで精子をパンパンに詰んでいてずっしりと重くなっている睾丸を拭き取っていく。

すると勃起しかけて徐々に皮を被っていた亀頭が見え始めてきた。

カリ首まですっぽりと覆っていた分厚い皮を剥くと赤黒い先端が現れる。

まだ完全に剝けきってはいないため尿道口が見えるだけだがそれでも立派な大きさを誇っていているが仮性包茎で、ズル向けではないが長さも太さも申し分ないほどのサイズ感を持ち合わせていて、カリ高も高くエラも張っているまさに巨根と呼ぶにふさわしいモノだ。


「本当体で一番拭くのが大変よね……」


胸もお尻も、ふたなりの象徴を拭き終えたその時だった。

ドアが開いた。


「あら?今日私以外に居残り練習してる子いたかしら?…―――っえ!?」

「響~? ここにいるの~?…あ! 響いた!」


ふたなり専用更衣室に入ってきたのはこの後遊ぶ約束を予定していたはずの親友、はるかだった。

はるかは普通の女性なのでここへの入室は禁止であり、いくら響と同じ女性のくくりとはいっても、ふたなり女性と普通の女性は基本的に異性同士というのが常識であり、裸を見せるのも見られたりするのも性的に親しい関係以外はないのである。

つまり、今この状況は非常にまずいのだ。


「な、なななは、はるかなんでふたなり専用更衣室に入ってきてるの⁉ もし問題になったら流石に今回のはあなたの援護できないわよ!?」


響はまず持っていたタオルで拭き終えた大きいイチモツを即座に隠し、胸も腕で隠した状態ではるかの方を向いた。

しかし、はるかは全く気にしていない様子でニコニコしている。

それどころか……


「だって、私と響って女の子同士でしょー? なら別にいいじゃない! それよりこの後遊びに行く所の相談なんだけど…」


((((((やっぱりはるかって天然だわ……))))))


咄嗟の事で思わずパニックになったがこういう子だと長年の親友としてすぐに思い出し、額を抑えるようにため息を付いた。

そんな様子を全く気にせず話を進めるはるかだが、やはりどこかズレているようで、この調子じゃ何を言っても無駄だろうと思い諦めモードに入る。


「も、もう…はるかってば、もしここに私以外のふたなりの子がいたら大変なことになってたわよ? 今日は居残り練習してる子は私だけだからよかったものの・・・」

「うーん? 私みたいな普通の女子もこの『ふたなり女子更衣室ぅ??』に入っても問題ないんじゃないの? なんでダメなの?」

「あ、あのね‥‥それは普通の女の子と私たちふたなりの子は—―—――」

説明しようとしたとき、もう誰もふたなり更衣室に入ってくる部活の子はいないと思った矢先、ドアが開く音が聞こえる。今響とははるかがいる位置はドアからロッカーの列が三つ先の位置だ。


「‼‼」

「この時間まだ練習許可って下りるんだね~よかった~。 大会も近いし、やっぱり練習しないとね~」

「そういえば響先輩っていっつも居残り練習でこの時間くらいまでいるよね~ まだ練習してるのかな?」


入ってきたのははるかの後輩のふたなり女子生徒二人組だ。

この状況は響にとって非常にまずい。

ふたなりではないはるかが、ふたなり専用更衣室にいて、実際は練習後で体を拭き終えて服を着る手前の全裸の響がいるこの状況は、傍から見れば異性同士が更衣室でそういうことをしていると思われても仕方がない状況だからだ。


「あら? 響の後輩ちゃんたちがっきゃ!」

「は、はるかこっち!」


着替えや荷物はそのままに、全裸のままはるかの手を引いてロッカーを開けて入り込み、そのまま扉を閉めた。

扉を閉めた後は、その後輩の女子二人組は響達が隠れているロッカーのすぐ近くまで来て雑談しながら着替えの準備を始めたようだ。

ロッカー内では響は服を何ももたず全裸、隠れるためにロッカーの中に隠れたはるかは制服を着ているが、響とはるかの身体は密着している❤

響の萎えている大きいマラは当然密着しているはるかの素足の太もも辺りに当たっている❤


(ど、どうしたらいいの⁉ こ、このままじゃ勃っちゃう!)


そんな焦っている響に対し、手を引っ張れロッカーに無理やり隠れさせたはるかはというと、なぜロッカーに隠れた理由がわかる???っと頭を斜め上に傾けて不思議そうに首を傾げていた。

どうやら本当にわかっていないらしい・・・。よくわからないが雰囲気を察してはるかが小声で密着している響に問いかける。


「ねえ響? なんで今入ってきた子たちから隠れるようにロッカーに私と入ったの? 私たちと同じ女の子なんだから問題ないよね?」

「あ、あのね! はるかは普通の女の子で、ここの更衣室を利用するふたなり女子っていうのはね、いわゆる両性具有って言って女の子の方も男の子の方の性器がついていて、女の子なのに男の子の性器がついてるふたなり女子が利用する更衣室なの! だから、はるかは普通の女の子だけど、私はふたなり女子だから、この更衣室にあなたと一緒にいることがまずいの!」

「ふ~ん? 男性器っておちんちんのことだよね? もしかして響の股にぶらさがってるこれのこと?」


そう言って狭いロッカーの中でもぞもぞと動き、先ほどからはるかの太ももに当たっている響の巨根を視線で示す。


「~~~っ!そ、そうよ! これが付いてるか付いてないかの違いなの! は、はるかにはこれが付いてないからこの更衣室は立ち入り禁止なの! それであなたが来たところに、今すぐそばにいる別の子たちに見つかったらすごい誤解されるってこと! だから、お願いだからこのまま私とロッカーで静かに隠れてて!」

「え~? 私はただこのあと響とどこに遊びに行くのか、相談しに来ただけなのに…

でも、なんか響のここ、なんだかとっても熱いよ? それに、なんだか苦しそう・・・。」


そう言ってはるかは響の太ももにあたっている巨根を、その細い指で優しくなぞる♡

すると体がビク♡っと跳ねて隠れているロッカーから物音がしてしまう♡その音はすぐ一列向こうのロッカーにいる後輩女子二人組に聞こえる。


「今の何の音?誰かいるのかな?」

「温度の変化でロッカーが軋んだ音じゃないの?」


何とかバレずに済んだみたいだが・・。


「っ!? だ、だめよはるか! 触らないで! そ、それに、これ、これは触るとだめだの!」

「でも響のこれすっごい熱いよ? 風邪引いてるの?」


男性器やらの知識はあっても、触ったこともなければ見たこともないはるかは、自分の太ももと手首にあたる響の熱棒が健康な状態ではないと親友として心配している❤

だがこの音を出してはいけない状況で、肉茎を触れれるというのは、オナニーすら人生でしたことがない響のイチモツにとって、あまりにも猛毒だ♡


「は、はるかいいから静かにしたまま隠れてるだけでッ゛♡ い、いいからぁ♡ わ、私のおちんちんは熱くてもこれが普通だ、だからお願いだからジッとしたまま隠れてて、お願いだからぁ♡」


そう言ってはるかの細い指を払いのけようとするがその指は、響の巨根をまるでおもちゃのようにその指で弄び、響の巨根をおもちゃのように扱う♡

健康かどうかを本当に邪気なしにはるかは手で確認しているので響は怒れないのだ♡

その刺激は、響の脳を焼き切るほどの快感で、響の理性を溶かしていく❤


「ほ、本当に熱いよ? それに、なんだか苦しそう・・・。

ねぇ、響、私響のおちんちんを治してあげたい! こんな熱いのが健康な状態だと思えないもの! きっと私がなんとかしてあげるからね?」

「だ、だからこれは健康な状態゜゛でぇ❤ ひゃう♡」


狭いロッカーの中で身動きが十分取れないと判断したはるかは、そ響のおそらく体調が悪いであろう蛇をのまま太ももの間に挟め、さらに両手で竿を掴み、上下に扱き始めた♡ 当然、亀頭の先からは我慢汁が溢れだし、それが潤滑油となって滑りをよくしていく♡ ぬちゅ♡くちゃ♡くちゅ♡にゅち♡ ぐちゅっ♡ぐちっ♡くちっくちっ♡♡ くっちゃ♡♡♡ ずりゅぅううう♡♡♡♡

声を出すわけにはいかないはるかは必死に声を抑えて悶える♡


「ッッ~~~んん゛゛♡」

「響大丈夫?! あなたのおちんちんなんだからどんどん熱くなって腫れてきてる! やっぱり大丈夫っていって無理してたのね⁉」


太ももに挟んでマッサージして響のそれを癒しているつもりのはるかは心配そうな顔でこちらを覗き込んでくる♡

だが、それは逆効果だった❤


「ふ~゛♡ ふ~゛♡」

「ひ、響大丈夫⁉ さっきより苦しそうだよ⁉ こ、こんなにマッサージしてるのになんで響のおちんちん熱くなって腫れてくるの~⁉」


ただでさえ、勃起したチンポに与えられる快感に腰が砕けそうなのに、そんな上目遣いで見つめられたらそれだけで射精してしまいそうになる♡

彼女の太もも肉にすでに半勃起している巨根が挟まれる感覚は、オナニーもしたことない響には人生で味わったこともないほどの、まるで最高級エステティシャンによる手コキを受けているような心地良さであった♡

しかも、彼女が腰を前後に動かすたびに、その豊満すぎる胸が制服越しに揺れ動き、響の乳首に擦れる♡

その柔らかい感触だけでも興奮が高まってしまうのに、それに加えて彼女は無意識に、天然が故に自分の胸を下から持ち上げるようにして押し付けてくるため、その柔らかな感触がダイレクトに伝わってくる♡


さらには、その胸の谷間から香ってくる甘い匂い。その匂いのせいで頭がくらくらしてくる♡

しかし、ここで股間から登ってくる変な感覚、精通以来射精したことない響はその感覚だけは今許してはいけないと我慢する❤

もしここでその感覚を許せば絶対に体は痙攣し、物音を立ててしまうのだと頭が理解しているからだ❤

それでも、限界が近いのか、徐々にチンポの先っぽからは先走り汁が溢れ出てきてしまい、そのせいで擦れるはるかの太ももの滑りが良くなってしまう♡

さらに、そのぬめりを利用してか、彼女の腰のスピードも上がっていき、次第にチンポが擦られている時間が長くなっていく♡♡♡


(こ、このままじゃ、本当に出ちゃう……ッ!! こ、後輩の子たちはまだ着替えてるの⁉ それとももう出て行ったの⁉)


余裕がなさすぎて更衣室にまだ後輩の二人がいるのかすらわからない響♡

必死に歯を食い縛りながら耐えようとする響だったが、それも長く続かず、ついにその時が来てしまった。



びゅるるるるるぅううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「~~~~‼‼‼‼」

「ッきゃ⁉ ひ、響のおちんちんから熱くて白いのが⁉ わ、私なんかダメなことやっちゃったの⁉」


痙攣したのに合わせて、はるかの太もも肉に挟まれているはるかの勃起棒が壊れたように白くてネバっとした熱い液体を放出していく❤

それは、まるで噴水のように勢いよく飛び出し、はるかの腹回り、胸、顔にまで飛び散っていく❤

あまりに突然のことに驚きながらも、あまりの勢いの良さに思わず後ろに倒れてしまうはるか。幸い、後ろはロッカーだったため頭を打つことはなかったが、今もなお響のそれは、どんどんビュッビュ♡と精通以来出してこなかった熟成濃厚精子をロッカー内を真っ白に染め上げていく♡


「ッッ~~~射精と、止まってぇ゛ぇ゛ぇ❤」


懇願するように自分の股間に言い聞かせる響だが♡

ぶぴゅるるうううう♡♡♡♡びちゃぁああああああ♡♡♡♡♡


「ひ、響⁉ ど、どどうしましょう⁉ 響から白いのがおちんちん出るの止まらない⁉」


ようやく収まった頃には、すでにロッカー内の足元は白濁液で満たされており、ロッカー内にいた二人は魚臭いイカ臭さに襲われていた♡

射精し終わった響脱力しはロッカーに背を預け、荒い呼吸を繰り返す♡

預けた体がロッカーのドアを開き、そのまま響につられてはるかもロッカーの外に出てしまう。

射精して朦朧する意識の中響はすぐさま状況を思い出して、更衣室を見渡す。


「…! あ、あの子たちはまだ更衣室に⁉」

「響? もうあの子たちここにいないみたいよ? それより響⁉ さっきの白いのいっぱいあなたの腫れてたおちんちんだから出ちゃったけど大丈夫⁉ 私がダメなことしたせいよね……ごめんなさい……」「あ、あのね!だ、だから―――!」


申し訳なさそうに謝るはるかに響は思わず顔を赤くする♡

なぜならさきほどロッカーで響が射精してしまったときに、行き場のない彼女精液たちは全部はるかの方に飛び、黒い制服は白く染まっていたのだ♡ 響は自分の出した精液を見てさらに興奮してしまい、すぐに再び大きくなってしまう♡


「響?」


それを見たはるかは心配そうに声をかける。

しかし、そんな心配をよそにはるかの制服に飛び散っていた自分の精液の匂糸春香の甘い匂いが鼻に入り、更に勃起がビクン💢💢っと完全復活……♡


「わ、私は大丈夫だから! お、おちんちんがこういう風に腫れるのも、白いのが出るのも健康だから! い、いいから更衣室から出なさい!」

「で、でも響⁉ さ、さっきロッカーの中でよく見えなかったけど、あなたのおちんちんそんなに腫れてて大丈夫って言われても心配だよ……! ほら!さっきより熱そうだし硬いままだし……それになんだか先っぽから透明な汁みたいなの出てるし……きゃ! 跳ねた! やっぱり痛いの? そ、それともマッサージしてあげると効果があるから?」

「だ、だからぁ゛゛♡」


そう言ってはるかは亀頭の先を指で軽くつつく❤

完全勃起した響のそれは今は24cmを上回り、先っぽを覆っていた仮性包茎の皮は完全に剥けている♡

血管は枝分かれ上に表面かし、血流を送るポンプとしてドクンドクンと脈打っている❤

しかもそれだけではなく、カリ首も完全に露出しており、鈴口から溢れる我慢汁によってテラテラと光っている♡


「わ、わあ~…な、なんだか生き物みたい…響どうしたらあなたの腫れたおちんちん治せるの?…とても苦しそうだよ…?」


(ど、どうしたらはるかにおちんちんはこれが正常だって説明できるのよ~!)


そう思いながらも、このままずっとこの状態なのはまずいと思い、意を決して説明することにしたのだが…。


「あ、あのねはるか、これは病気とかじゃなくておちんちんは硬くなったりのは普通だし、い、今みたいに大きくなっても腫れてるわけじゃなくて、こ、興奮してるからこうなってるだけなの……」

「興奮? 興奮したって何にしたいして? 私そういうのよくわからないから…」

「そ、それは…さっきのロッカーの中で…」


ロッカーで全裸のままはるかと密着し、さらには彼女の太ももにチン棒が当たっていたからだ…と言えるわけもなく、口をあわあわさせたまま何も言えなくなってしまう。


「よくわからないけど…さっきの白いのたくさん出したら響のおちんちん治るの?」

「え!? そ、その・・・」

「だってさっき出した後ちょっとだけだけど、響のおちんちんちょっと萎んで腫れが収まってたよ? だからもう一回出せばきっと大丈夫だと思う! やりかたよくわからないけれど、親友として響のおちんちんマッサージして助けたいから頑張ってみる!」


≪響視点≫


「は、はるか⁉ き、気持ちはうれしいけれど時間がたてば収まるからぁ!!」

「遠慮してないで響!」


そういうと、はるかは勃起したまま後ずさる私に近づいて膝立ちになり、私の勃起したギンギンのおちんちんと視線の高さを合わせてきた❤


「わぉ…! ち、近くで見ると本当におっきぃわ…授業で習ったときは、これをお股の穴に入れるのよね? ホントウなのかな?」


興味深そうにまじまじと見つめるはるかの視線を感じてか、ますます私の勃起は収まらなくなる♡

それどころかはるかの吐息がかかってビクビクと反応しちゃう♡


「うう・・・」


恥ずかしいわよぉ・・・! よりにもよってほぼ10年親友であるはるかに対しておちんちんが硬くなって、それで勃起したおちんちんがはるかに至近距離で観察されてるなんてぇ! そんな思いとは裏腹に、さらに固くなる私のペニス♡


(うぅう~、は、はるかが本気で心配してくれるから余計に立ちが悪いわよ! 怒るにも怒れない・・・)


いくら幼馴染で仲のいい友達だからって、これはダメ♡

ふ、ふたなりとして私を形成する象徴を全裸のまま見られている恥ずかしい状況、意思に反しておちんちんははるかに触られたいってビクビクしてどんどん透明なおつゆが出ちゃってる♡


(~~!!! も、もうこれ以上見られたくないわ……恥ずかしすぎる!)


真っ赤な顔を両手で隠して、顏隠しておちんちん隠さず”状態で必死に隠す❤

そう願いながら、指の隙間からちらりとはるかを見ると、彼女は未だにビクビクするおちんちんを真剣にじーっと見つめていた♡

そしてようやく視線を逸らすと思った矢先に、はるかは私の大きくなったモノに手を細長い指で根本を握ってきた♡


「ひゃうん゛♡ あ、あぁ♡」

「さっきは見えなかったけれど…おちんちんってなんだかゲームとかのワームみたいね。こんな形してるんだね? 不思議…」


そう言いながら、今度は上下にシコシコとしごいてくるはるかの手つきに思わず声が出てしまう♡

そのたびにピクンピクンと反応する勃起ちんちんに恥ずかしくなりながらも、気持ちよさには逆らえない♡


(あぅ❤ お、おちんちんを…し、扱かれるってこんな感じなの…? 同級生の子たちがオナニーだとかの話題して気持ちいいとか言っていたけれど、い、今まで一度も自慰行為しなことのない私にはまったく同感できな――!?)


初めて感じる感覚に思考をたぎらせていたら、はるかは剥けきってあらわになったカリ首の尿道穴を指でツンツンと突いてくる♡♡♡

お風呂とお花を摘むとき以外でおちんちんを触ることすらない私にとって、刺激が強すぎて腰が引けちゃう♡ それでもはるかはお構いなしに、まるで新しいおもちゃを見つけた子供のように目を輝かせて、何度も何度も執拗に責め立ててきた♡


シュッシュッ💕 クリクリ💕 ズリュゥゥゥゥ💕 コリコリ💕💕💕💕


「あっ!? や、やめっ……ひ、ひぃいいいっん゛♡♡ お、はるかぁ゛♡ お、おちんちんはおしっことかするから汚い場所でぇ❤」


「そうなの? でも響のおちんちん別に何の匂いもしないわよ?」

「そ、それはそうよ! 女の子なんだから毎日身体洗ってるし、さっきまでプールに入ったしシャワーも浴びたから――ってだ、だから汚いっていうのはそういう意味じゃ゛♡♡」

「でも汚いっていっても、つまり響のおちんちんは今、手を洗った後の指って感じでまったく汚くない状態ってことでしょ? なら全然問題ないわ!」


(こういう時ばかり妙にこの子の解釈はぁ!!)


そういって、はるかは人差し指と親指で輪っかを作り、そのままゆっくりと上下に動かす♡♡♡♡

クチュリ♥️ グチュッ♥️ ヌチャァアアッ♥♥ ニュルッ! ニチョォオオオ~~~っ! いやらしい水音が静かな更衣室に響く❤

それと同時に、はるかの指が動くたびにゾクゾクとした快感が全身を駆け巡って


「んっぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、声抑えられなぃいっ♡♡♡」


声を我慢しようと歯を食い縛っても、隙間から漏れてしまいそうになるほど強烈な快楽に襲われ、腰をガクガク震わせてはるかの手がどんどん私の透明な液体で満たれて艶かかっていく❤

自慰行為をしたことがない私にはその透明な液体が液体が何なのかはわからないが、それは間違いなく私の分身がはるかの手に扱かれて悦んでいる証拠だと察する♡


(ま、まさかこんなに気持ちいいだなんてぇ! は、はるかに対してそういう性的な見方は避けていたのにぃい! こ、こんなの知らないぃ!)


私はただ単に自分の大切なところを弄られているだけなのに、なぜかすごくいけないことをしている気分になってきて、それが逆に背徳的な快感となって襲ってくる❤

そしてそんな私を追い詰めるように、はるかはさらに手の動きを速めていく❤ シコッ❤ シコッ❤ シュッシュッ!💕 シコシコォオオオっ!!!❤ くちゅぐちゅっ❤ ぬちゃぁああっ❤ シコシコシコシコォオッ!!!!


「は、はるかぁ本当にぃ❤ こ、これダメな奴よぉ…!♡」

「え、えっとさっきもこんな感じでおちんちんが暴れてきたと思ったら、さっきの白いスープがいっぱい出たから…私うまく響のおちんちんマッサージ出来てる証拠だよね⁉ もっと頑張るから安心してっ!!」


そういうと、はるかは更に激しくシゴキ始めた♡ もうすでに限界を迎えていた私の肉棒が耐えられるはずもなく、一気に射精感がこみ上げてきて―――


ドピュルルルーー!!!ビュクッ!ブビューーーっ!!!!ドクッドクンっ♡♡びゅるるるううううっ!!!♡♡


「またあの感じ来てるううううウ♡♡♡」

「わぉ! また白いのたくさん出てる!」


私の子種を含んだ白いミルクはしゃがんでいるはるかの既に白い制服の上にさらにかかって、豊満な胸・クォーター整った顏・長いまつ毛・スタイルにいいヒップ全てに雨のようにどんどん白く染めてイク♡

精通や夢精以外で射精を何年もしない私には、射精する感覚は実質高校三年生にして初体験のようなものだった❤

人生で初めて味わう快感に頭の中は真っ白になり、何も考えられないままただひたすらに絶頂し続ける♡


「ひ、響すごい痙攣してたけど大丈夫⁉ それにこんなお魚の匂いする液体いっぱいビュッビュしてやっぱり体調悪いんじゃないの⁉」

「はぁ…♡ はぁ…♡ せ、精子はこの匂いは普通…よぉ た、多分大丈夫よ…しゃ、射精するときは痙攣すると聞いたことがあるわ…」


射精を自覚ありにしたことなんて全くない私は、なんとか息を整えながら、心配するはるかに返事をする。

しかし、ふたなり専用の更衣室という特殊な環境で、異性のはるかの私の精子で真っ白に染まった姿に興奮してしまい、すぐにまた勃起してしまった♡


(だ、だめよ! これ以上したら私の理性が壊れて大変なことに…!)


そう思って、再びはるかの身体を離そうとするも、はるかは私の彼女にぶっかけてしまった精液を指で掬ってから指の間で橋を作って感触を確かめていた❤


「ねぇ、この白いのが授業で習った精子なんだっけ? 授業で習ってたけど興味がなくてぼぉーっとしてたからあんまり思い出せなかったけれど思い出した! ネバネバしててすっごい濃い匂いっていうか、なんか…嗅いでると身体の奥が熱くなってくるような変な感じがするんだけど、これってどんな味なのかな?」

「え?」

「なんか・・・ わからないけれど舐めてみたくなっちゃった」


そう言ってはるかは彼女の顏や制服にかかった私の精液をもっと手に取って口に運んでいってしまった♡

そして、指に付いた分を舐めた後、口の中に入れて味わっていた❤


(あ、あぁ~~~⁉⁉ わ、私の精液を⁉)


私が驚愕していると、はるかはそのまま指をしゃぶって綺麗にしていく❤

そんな光景を見て、ふたなり特有の性欲が刺激されてまたすぐに大きくなって透明な汁をまた垂らしてしまう❤


「あ、あなた精液をなんの抵抗もなく口に…! 恥ずかしくてしんじゃう…!」

「んん~? なんか苦くてしょっぱいけど、なんだか…癖になる味ね~っ! お腹がだんだん熱くなってくるような… クリームパスタよりずっと濃厚だけど、不思議とずっと食べてられる気がする! ってそうだったわ! ひ、響のおちんちんさっきより苦しそうなのはどうして!? 確かに一瞬だけど萎んでたはずなのにまた元の大きさに戻ってる!」

「も、もう何言ってもはるかは心配してわかってくれないし、どうしたらいいのよ⁉ あうぅうう~~!」


そう、はるかの言う通り、私のペニスは再び大きくそそり立ってはるかの顏のまでビクビクして、透明な液体をビクンビクンする度に彼女の顔に飛ばしてしまっていた♡

それも先程よりも硬く、太く、熱く。まるで別の生き物かのようにビクビクと脈打っている❤

はるかの制服に思いっきりかけて汚したというのに、まだ物足りないと言わんばかりに先端からは透明な液を垂らしている❤

自分でもここまで大きくなるのは初めての経験だった❤


自慰行為をして精子を減らす習慣がなかったツケがここで回ってきたのだろう♡

今まで感じたことのないほどの強い性的欲求、ふたなりという男性器も女性器も持つ≒両方の性別の性欲を持つ私にとっては未知の領域である。

だが、そんな未知なる快楽への期待感に思わず私じゃないみたいに顔がニヤけてしまう♡


本心とは別に、身体の内心はもうセックスしたくてたまらなくなっていた♡

きっと今の私は、いつもの私ではなくただの発情したメスになっているだろう♡

『早くはるかとエッチしたい♡ 勃起している自分のふたなりたるこれを親友の彼女に挿入して一つになりたい』という思いでいっぱいになっていたのだ♡


「…あ、あれ? なんか響の精液を飲んだら身体すごく熱い…燃えるようにお腹がアツい…♡ な、なんか苦しい…かも?❤」


ふたなりの本能に支配される前の理性を保つのが精いっぱいで視線が定まらない中、はるかの様子がなんというか、見たこともないくらい艶っぽくなっていることに気が付いた♡


ハァ…ハァ…と乱れた肩を上げ、頬は紅潮し、目はトロンとしていて、息づかいも荒い❤

はるかは誰もが見惚れるような容姿だけれど、無邪気なところや天然な所があって私は今まではるかを、下な視線で見てきたことはなかったが、今の彼女は私には極上の雌にしか見えなかった♡♡♡


(な、なにこれぇ! はるかすっごく色っぽい…❤)


普段とは違うはるかに動揺しながらも、同時に下半身ではさらなる快感を求めて疼きだす❤

ムクムクっと大きさを増していく私の分身♡♡♡


(こ、これはまずいわね……このままだと私も我慢できずにはるかを犯しちゃう! 理性より理性! ハァ・・・❤ ハァ…❤)


「ア、熱い…響、私制服脱ぐね…?」


続きの一万文字以上は私のふたなり専門FANBOX

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『サンプル』女子禁制ふたなり専用更衣室に入ってきたはるか、勃起してしまったひびきに発情して本能交尾してしまう

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