こちらは私のふたなり専門FANBOXの投稿サンプルでして、こちらの2話です(読まなくても楽しめますが、目を通すとより楽しめます)
一話タイトル『ふたなり童貞ゆきのんが天然ビッチガハマさんにアソコがイライラした結果』
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18441601
雪ノ下 雪乃。
彼女をこの学校で知らない生徒はいない。
文武両道、容姿端麗、才色兼備、品行方正、成績優秀、スポーツ万能、絵に描いたような完璧な人間である。
奉仕部の教室で本を読む彼女姿はとても様になっており、まるで絵画から飛び出してきたかのような美しさがあった。
そんな彼女は容姿も勉強も運動神経もある完璧超人なので学校から大人気…とはならず、友人はいない。
性格は落ち着いていて、清楚さを漂わす凛々しい佇まいな上にものごとを正直からいうの毒舌などの理由があるからだ。
そのためこの前までは完璧超人ながらボッチだった。
いや実際にはまだボッチだが、同時にボッチでもない。
彼女の腰の前には常に1人の少女がいる。
由比ヶ浜結衣。
彼女もまた容姿端麗であり、スタイル抜群だ。そして何より、胸が大きい。
誰にでも優しく、誰からも好かれる天真爛漫な性格で、男子からは絶大な人気がある。
二人とも同じくして奉仕部という部活動にはいっており、今日は奉仕部の活動は休みであった。
そんな2人は今、学校の空き教室にて、肉音を鳴らしていた♡
具体的には雪ノ下が由比ヶ浜の腰を『使う』ことによって発生していた❤
グチュ♡ヌプ♡クチャ♡ パン♡パチュン♡‼‼‼
「ィ゛っギッ♥ んェ゛おぉっ♥♥♥‼‼ ゆきのんチンポ長ッッ❤❤」
「こッの!♡❤ 奉仕部の活動は今日ないからって、また!❤ 授業の休憩の度に、私のクラスへきて、谷間見せつけて、おちんぽイラつかせて、授業中もメッセージでスカートめくったチンポチラ写真送ってくるなんて、いい度胸してるわねッ!!♡❤ マンコ犯されたいっていう自殺願望者かしらッ!?♡」
「あひぃぃんっ!!!♡♡ ォひ゛っ!♡ おほっ゛!♡ ご、ごめんってばぁ!♡ でもぉ、だってぇ、ゆきのんのデカチンが、あたしのおっぱい見てッ゛、イライラしてるの気づいッて゛、あたしのスカート上げてチンポチラリズム写真送ったらぁ゛絶対もっとチンポ怒るだろうなぁってッ❤❤ そ、そうしたら案の定、放課後あたしのマンコッをぶち貫通してくれると思ったんだもぉぉんッ!!!♡♡♡ あひぃぃっ!♡ イくッ!♡ イグゥッ!♡♡♡ マンコイグ゛゛ チンポも『ザーメン』でりゅっぉっぉお⁉⁉」
ピストンする雪ノ下のキンタマはその動きの度に揺れ、それが由比ヶ浜のだらしない尻にぶつかってペチ❤っと音が鳴り、前にいる由比ガ浜の爆乳もそれにあワせて卑猥に揺れまくり、彼女のふたなりチンポの竿とキンタマ袋がブルンブルン揺れる♡
「ふ、ふざけないで頂戴ッ!♡ 私はただ、あなたのデカパイを見て、勃起しただけよッ!♡ あなたが勝手に発情して、私に犯されたがったんでしょう!♡ ほら、さっさとイキなさい!♡ イケ!♡ イッちゃえ!♡ 無様にアクメ晒しなさい!♡♡ マンコ締めてたっぷり私の『ザーメン』を搾り取りなさい!!!♡♡♡♡」
ドビュルルルーーーーーーーーッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ブビューーーーーーッッッ!!!!!!どぼびゅるるるぅうううううっっっっっっ!!!!!!ぶびょろろろろっっーーーーーー!!!!!!どっぴゅぅぅううぅっぅぅぅうぅ~~~~~~………………♡
机に手をついてバックの体勢でいる由比ガ浜ぬむかって、冷酷で容姿端麗な美女、雪ノ下が腰をこれでもかと前へと突き出しながら、彼女の極上名器まんこの中に大量の白濁液を流し込む♡
「あ゛ぁあぁあぁぁああぁぁ~~~~~っっっ♡♡♡ あちゅいいぃぃぃ~~~……♡♡♡ キテりゅぅううう♡❤ ゆきのん『ザーメン』濃しゅぎいぃぃぃ」
机に突っ伏したまま、身体をビクビク痙攣させてアヘ顔を晒しながら、自分の中に流し込まれた熱い液体の感触に酔いしれていた❤
そんな彼女の様子を見た雪ノ下はまだ満足していないのか、再び腰を動かし始める❤
パンッパンッパンッパンッ!!!❤❤
「ひぎぃっ!?♡」
突然再開されたピストン運動に、由比ヶ浜は思わず悲鳴を上げる♡
…なぜ二人から、女性同士なのに激しい肉音が、そして『ザーメン』という単語が飛び出るのか、それは二人ともチンポをまたにぶら下げている性別。
いわゆる両性具有が特徴のふたなりだからなのだ♡
夏休みの明けた日に、由比ヶ浜が天然誘惑悪魔気質をいつも通り部室で不愛想にしていた雪ノ下相手に発揮した結果、雪ノ下のふたなりチンポがガン勃チしてしまったのだ♡
その時の雪ノ下は、チンポのイライラを体現するようにいつもの毒舌節で由比ヶ浜を挑発したすえ、由比ヶ浜もチンポが頭より💢ムカっとした結果、二人とも理性が吹っ飛んでしまい、そのまま勢いで生ハメ交尾を始めてしまったのだ♡それからというもの二人は学校でも構わず、場所を問わず、時間問わず、予定かまわず、気分かまわずヤりまくっているのだ♡
「お゛ぉおぉおおぉぉおっっ♡♡♡」
「あら?まだイけるでしょう?もっと締め付けて私を気持ちよくさせなさい♡♡」
とこのように、由比ヶ浜はあの日から彼女の天然悪魔気質誘惑が『天然』から『天性』になったことで、今日のようチンポチラリズム』写真を送るようなチンポをイラつかせるような行為を日々雪ノ下に対して行っているのである♡♡
そのせいで雪ノ下は毎日欲求不満で、こうして放課後になるとすぐに彼女を呼び出して、今みたいに激しく犯しているのだ♡
パチュンッ!♡ バチュゥウウッ!♡ グボォオオッ!♡ ゴリュンッッッ!♡ ヌプッ!♡ ズポポッ!♡ ズップゥゥゥッ!♡ ズッポンッ!♡ ズップンッ!♡ ズッヂュッ!♡
「今からもう一回ザーメンぶちまけるわ‼‼❤❤ せいぜい私の特濃ザーメンを一滴残らず飲み干しなさい!!!❤❤」
ドビュルルルーーーーーーッッ!♡♡♡♡ ブビューーーーーッッッ!♡♡♡♡♡ ブリュッ!♡ ブッシャァアアアーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!♡♡♡
「んほぉおおおぉぉぉぉっっっっっ!!!!!????☆★※@%$*+¥〒〆°C=|-×○●◇◆□△▼■▲◎▽!!!!」
雪ノ下が射精した瞬間、由比ヶ浜もまた、壊れかけの機械のように痙攣しながらマンコは愛液を床に・後ろの雪ノ下にぶちまけ、チンポの方からは目の前の机に大量のザーメンをぶちまいたのだった♡
そして、そんな二人の激しい行為によって机はザーメンまみれになり、床も水浸しになってしまったのだ♡
*******
時刻は夕方の7時手前。
「まったく…いつもいつもムラムラさせるようなことはやめなさいと言っているでしょう?」
脱いだブレザーを羽織り直した雪ノ下が、チンポを握りながら、精子をティッシュで拭き取りつつ、由比ヶ浜に説教をしていた❤
「えぇ~? いいじゃん~❤ あたしはゆきのんみたいな、不愛想だけど性欲暴走チンポをもった人のチンポを挑発させて楽しいし、ゆきのんもチンポのイライラ解消する…WinWinの関係なんだからさ~♡ というか~いやならあたし無視すればいいよね~♡ ふぅ・・・ザーメン出した出した~」
当の由比ヶ浜はというと、マンコからザーメンを垂らしながら、スカートのボタンを閉めていた♡
チンポは精子を出し尽くし、少し萎えてくれたおかげで由比ヶ浜のズル剥け巨根は見事にふたなり専用パンティの中に収まっり、なんとか事なきを得たようだ♡
しかし、それでもまだ勃起したままなので、由比ヶ浜は勃起を隠すために、晒しを巻いた上で、さらに上から制服を着て、勃起を隠したのだ♡すると、それを見た雪ノ下は、呆れ顔でこう呟いた♡
「・・・あなた、本当に反省しているのかしらね・・・あら、ティッシュが終わってしまったわ…私のチンポのザーメンを拭くものが…」
「あ、あたしティッシュはないけどさ、朝から昼まで使ってたセックス前の着替えの前の使ってたパンティーあるけど、拭くのに貸そっか♡?」
由比ヶ浜はそう言うと、自分のカバンから、朝まで履いていた使用済み勝負下着を取り出した♡
それは、クロッチ部分が精子でカピカピになった、濡れたピンクパンティーだった♡
それをみた雪ノ下は、一瞬驚いた顔をした後、すぐにいつものクールな表情に戻り、こう言った♡
「・・・いえ、いいわ。あなたの汚い汁がついたそれで、ザーメンまみれの私のチンポを拭けば綺麗になる所…か…」と言いながら目の前にある彼女の差し出されるそれを見た❤
…‥‥…
「いらない? あたしのパンティくらいしかチンポ拭けるものないよ?」
「…そ、そうね……でも、今はほ、他に拭くものがないから・・し、仕方なくあなたのその使用済みパンティを使うしかないわね・・・は、拝借するわ・・・」
「は~い」
由比ヶ浜から差し出されたパンティを受け取り、そのまま彼女は、自身の勃起したまま中出しにより精子でいまだ汚れたままの肉棒を、由比ヶ浜の使用済みパンツを使って拭い始めたのだ♡
シュッシュッ……♡ グチュグチュッ♡♡ ヌチャァアアッ♡♡♡
「んっ……くっ……ふっ……ふーっ♡」
雪ノ下は、由比ヶ浜の愛液と我慢汁で汚れたパンティー脱ぎたてホヤホヤの生暖かいそれを手に取り、自らの勃起したふたなりチンポを拭き始める♡
少しずつパンティーの布の生地によって、精子が吸い込まれて綺麗になっていく❤
「どう? 気持ちいいでしょ? あたしのマンコ&カウパー汁付きパンティ拭きふき❤ ゆきのんのザーメン汚チンポ、綺麗になってくね~❤」
由比ヶ浜がそう煽ると、雪ノ下は改めて今手に持って拭いているものの卑猥さを再認識して興奮し、より強く激しく手を動かし…♡
ドピュルルルーーーーーーッッ♡♡♡♡ビュククッ!!ビューーーーーッッッ!!!
ブシャアアアアアアーーーッ!!!! ビタタッ!ベチョォオオオ~~~ッ♡♡♡♡♡
雪ノ下は、亀頭の先を拭いていた手に持っている由比ヶ浜のパンティに大量の精子をぶちまけてしまった♡
「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ 射精ッっつすりゅつもりじゃなッッかったのんぃ゛゛❤❤」
「ありゃりゃ❤ 綺麗になったゆきのんのチンポ、また汚れちゃったね~♪」
亀頭の先に拭いていた彼女パンティーは、せっかく拭いた精子が新しく今の射精でザーメンが周りに追加され、さらに汚れてしまうのだった♡
今の自分の射精によって、自分の精子によってさらに汚れた由比ヶ浜の汚パンティーを持ったままぼぉーっとしていた❤
「ハァ…❤ ハァ…❤ ハァ…❤」
「うわぁ~❤ あたしのそのパンティ、洗っても匂い取れるかなぁ~?wってあれ?」
由比ヶ浜は自分の携帯が鳴っていることに気づく。
「えっとぉ? 着信…お母さん…あああ!! そうだった! 今日早く帰らないといけないんだった!」
「ハァ…❤ ハァ…❤ ハァ…❤ ゆ、由比ヶ浜さんのこれ―――返」
「あたし帰るね!? 次学校で合えるの月曜日だね! 月曜日またチンポ挑発するね~❤」
「――ちょっと!」
「来週までばいばい~!」
そう言って、彼女は急いで帰ってしまった。
そして、一人取り残された雪ノ下は、彼女の使用済みパンティを手に持ちながら、まだ勃起していた。
「…これ…ど、どうしたらいいのかしら……と、とりあえずどうにか…ここからトイレへいってティッシュを持ってきて教室のザーメンを拭かないと……ってあら?…これは?」
由比ヶ浜がかばんを置いていた所を見ると、彼女が急いで帰ってしまったためにしまい忘れたであろう、ブラと別のパンティー、ストッキングがあった。
「由比ヶ浜さんの…よね?…お、置いておくわけにもいかないわ……よね?」
そういって、雪ノ下はそれらを手に取り、自分でも動揺しながら、なぜそれを持っていこうとよくわからないまま自分に言い聞かせて、そそくさと由比ヶ浜のとの教室での交尾事後処理をするべく、その場を後にした。
――――――
セックス疲労、意識と腰が曖昧なまま帰路につく雪ノ下。
今日は殆ど雪ノ下が由比ヶ浜に9割挿入役をヤッたとはいえ、雪ノ下より体格はいい由比ヶ浜に1割程度だが、3ラウンドくらいは挿入される側もやったので腰はガクついている❤
(ま、まったく…由比ガ浜さんのチンポ、長いし太すぎるわ…まだマンコがジンジンしてるじゃない……私だって巨根だというのに、どうして彼女はああも走って帰れていたの……? なんだかチンポに自信が持てないわね…まるで私がイカせるテクがないようなものじゃないの…)
そういいながら、雪ノ下はカバンの中にある袋にしまった収由比ヶ浜の使用済みがあることを考えて晒しで収えている勃起のまま歩いていると、あっという間に一人暮らしで住んでいるマンションの前まで来ていた。
*****
帰宅したころには、夜7時半になっていた。
雪ノ下は住んでいるのは、高層マンションの上の階で彼女の階のリビングは夜景も見え、ソファーが二つと小さいテーブル、テレビがあるシンプルな構造だ。
「ふぅ・・・いつも以上に今日はムラついてしまったわ…」
簡単な夜食を作り、お風呂を浴びて寝るまでは自由時間とするのが彼女の習慣だ。
明日は土曜日ということもあり、金曜日は深夜遅くまで起きていることの多い。
パジャマでない派の雪ノ下は、部屋着に着替えお風呂で乾いた長い艶のある髪を整えてから、ソファーに座った。
今の彼女の服は、下は生地の柔らかい女性用ショートパンツでもこもこがついたルームウェアを着ており、上は薄手のキャミソール一枚という格好だった。
髪形は肩の前にだし、右側に赤いゴムで束にしてまとめてある。
「…」
帰宅したままソファーの上に置いてあった自分の、カバンのファスナーを開けると、瞬く間にむわぁっと広がる由比ヶ浜の匂い❤
その匂いの元凶は当然、昼間にチンポの精子を拭いていた由比ヶ浜の使用済みパンティーをしまった袋からする、時間経過によって熟成された雌臭であった❤
雪ノ下がチンポで拭いてしみ込んだ精子と、由比ヶ浜が朝から夕方までマン筋と亀頭を収めて染みついてた雌雄の性汁の匂いが混ざり合い、甘酸っぱいような匂いが部屋に充満していく❤
「‥‥っう♡ そ、そういえばカバンにこれがあったわね…と、取り換えず洗って月曜日、由比ヶ浜さんに返さないとだったわ…ね…」
「はぁ・・・んっ、くっさぁ・・・❤」
それが入っていた袋をカバンから取り出した瞬間、二人の性臭が混ざり合った濃厚な匂いが、お風呂上りで雌のいい匂いを漂わせている雪ノ下の鼻腔を刺激していく❤
ぼぉ~っとする視線、気づかないうちにその袋を鼻に近づき、それに鼻に押し当てて、すぅーっと深呼吸するしてしまっていた❤
「はぁ……♡ この臭い、たまらないわ..♡」
それを嗅いだ瞬間、かわいらしいもこもこ突きの水色のショートパンツのルームウェア
それは、いつも学校で嗅いでいる由比ヶ浜の汗や体臭とはまた違う、別のベクトルで強烈なフェロモンを放つ、発情した女の、生殖本能を刺激する香りだった❤
雪ノ下はその、生々しい性のニオイに、俊瞬時に花も下半身も虜になってしまっていた❤
「も、もっとぉ嗅――――――だ、だめよ私・・・さ、さっさと洗わないといけないわ・・・。 こ、これは由比ヶ浜さんの物であって、早く洗わないと私の精子が染みついてカピってしまうもの・・・」
そう自分に言い聞かせながら、彼女はそのままリビングを出て洗面所に向かった。
そして、洗濯機の中に汚れた下着を入れようとしたとき、ふとその手が止まる。
「…今…今これを洗濯してしまえば…彼女の…彼女の染みついているであろう体液を洗い流してしまうことになるのよね……」
今、これを洗ってしまえば、もしかしたら二度と、この脳天まで突き抜けるような刺激的な臭いが消えてしまうんどあと気づいた❤
あの爆乳ムッチムチ尻巨根美少女JK由比ヶ浜結衣という極上メスから放たれたフェロモンそのもののような匂いがたっぷり詰め込んだこの下着を、このまま洗濯すれば、もう二度と、こんなドスケベで最高に興奮する臭いを堪能することはできなくなるのだ❤
「・・・・・・・・・・ゴクリ❤」
もし、ここで、この洗濯物を洗い、乾燥機にかけてしまうと、由比ヶ浜の匂いを嗅ぐ機会がないのだと❤
なぜならプライドが高い雪ノ下が由比ヶ浜に『あなたの使用済みパンティ、また貸しなさい。』なんて言ったら、きっと彼女に『えぇw?? それってさぁ♡ この前持ち帰ったあたしが忘れた使用済みパンティーでシコシコして気に入ったからまた貸してほしいっていうことだよねぇ~ニヤニヤ』っとからかわれてしまうだろうからだ❤
だから、そんな恥ずかしいことを言わなくて済むように、今のうちに、この匂いを思いっきり吸い込んで、堪能するしかないのでは?っと、そう思ってしまったのだ。
「・・・そ、そうよ。大丈夫よ。 ど、どうせ私の精液も染みついているのだから、ちょっとくらい新しい精子を今から由比ヶ浜さんのパンティーに追加したとしても、せ、洗濯すれば大丈夫のはずよ・・・♡ こ、これは決して、私が変態とかじゃなくて、ただ単に、私のチンポが、この由比ヶ浜さんの使用済みパンティが欲しいだけなのよ♡」
そう言って、雪ノ下はそれを手に取って、ショートパンツをこれでもかと持ち上げているチンポテントを作ったまま、リビングのソファへと戻っていった♡
そして、ソファに座り込むと同時に、手に持ったそれを鼻に押し当てて、思い切り深呼吸する❤
「――スゥウウッ!!ハアァアアアッ!!!♡♡♡ あっぁ♡ なんて雌の、彼女の我慢汁雄雌くさいぃ良いい匂いぃぃ゛゛っ♡♡♡」
鼻腔を突き刺すかのような激臭に、思わず腰が浮いてしまうほどの快感を覚えてしまった雪ノ下は、もう我慢できなかった♡
すぐさまショートパンツを脱ぎ捨てて、ガチガチに勃起している自分のふたなりチンポを露出させた❤
我慢汁も、昼の由比ヶ浜との交尾で汚れていたチンポは、お風呂上りで綺麗になっていたが、今の勃起のせいで、パンツ内でこれでもかとカウパー液が竿全体に塗りたくられていたせいで、少し湿っていた❤
その我慢汁と、お風呂上りで温まっていたせいか、チンポをボロォンッ❤❤っと出した瞬間湯気が見えてきそうなほどホワァアアっと熱気が立ち込めた♡足の間に挟まってなかなか取れないショートパンツにイライラしながら、乱暴に脱いでイチモツを解放させた❤
完全に勃起したそれは、手の補助を加えていないので皮を被ったままだが、それでも十分すぎるほどの長さがあった❤
皮を被り亀頭を隠すそれはその仮性包茎はまさに雪ノ下の素直じゃない性格を表したかのように、先端まですっぽり覆われてしまっているのだ❤
20センチは超えるその清楚で上品な彼女容姿に似合わない、まるで馬のような、男の粗末な股間など、雪ノ下の雄マラは完全に上位互換の巨根♡
「い、今から剥いてあげるわ私のチンポさん❤ く、苦しそうよね・・・ごめんなさいね、今楽にしてあげるから・・・❤」
彼女は右手で由比ヶ浜の使用済みパンティを持ちながら、もう片方の手で自身のふたなりチンポの皮をゆっくりと根本の方に向けて剝いた♡
すると、中からピンク色の、これまた彼女の清楚な容姿に釣り合わない凶悪な見た目をしたカリ高で、エラの張った挿入したら抜けなさそうな亀頭が現れた♡
「ふふっ♡ やっと出てきたわね私の可愛いおちんぽさん♡ もうこんなに先っぽからガマン汁出してぇ♡ そんなに私に犯されたかったのかしら?♡ それとも、あのメスガキの匂いでも嗅ぎながらシコシコしたかったのかしら?♡」
自分の姿を現したカリ首に語り掛けるように、優しく指先で撫で上げた♡
亀頭を指先で撫で上げるとまるで自分の身体ではないかのような、意識をもった部位だとでも錯覚するほど跳ね、鈴口がパクパクっと閉じたり開いたりして我慢汁をフロアに垂らす❤
そのままは包茎を一気にずり下ろした♡
「んっほぃ゛⁉❤ こ、この皮を一気に剥いてあげる感覚、何度でもたまらないわ♡ こんにちわ私のカリ頭さん? ふふっ♡ やっぱりあなたのこの匂い好きぃ・・・♡ そして…右手に持つ由比ヶ浜さんのこのくっさいふたなり我慢汁とマン汁の匂いぃ~゛♡」
学校での雪ノ下の清楚で上品でクールな佇まいからは想像もできないような下品な言葉遣いをしながら、左手で持っていた由比ヶ浜の使用済み下着を鼻に押し当てて思いっきり深呼吸する♡
「すぅうううううっ!!♡♡ あはぁあっ♡ これよこれぇっ♡ これが欲しかったのよ私ぃっ♡ あぁ~もう我慢できないわっ!♡ おほっ♡ おっほぉおおおっ♡ シコるわよぉっ♡ こんな極上のオカズを前にシコらないなんてありえないものぉおおっ♡ ふごぉぉおおおおおっっ♡♡♡」
顔を上に向けてパンティーを顔の上に置き、空いた手をすぐさま竿を握り、両手を使ってシコり始めた♡ シコるたびに腰が前後にヘコへコッ♡っと動き、両手という恋人、顏には由比ヶ浜のたっぷりと脳を犯す芳純な香りを放つ愛液付きパンツを嗅ぐ♡
「あひぃいいいっ゛♡゛ しゅごひっ♡ しゅごすぎるぅううぅっ♡ こんなのすぐイっちゃうじゃないぃぃっ♡ イグゥウウッ♡゛ イッグゥウウーッッ♡♡♡゛ どびゅるるるるぅぅうううっっっ!!!゛♡♡♡♡゛」
ドビュルルルーーっ!♡♡♡♡♡ ブビューーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュリュリューーッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ボピューーーッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「んぎぃ゛゛ ザーメン射精るぅぅぅうううっっっ!!!♡゛♡゛♡゛」
勢いよく飛び出した大量の白濁液が、床にビチャビチャッと飛び散る♡ あまりの量の多さに床から跳ね返った精子が壁にまで付着していた♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふぅ~♡ 昼あれほど由比ヶ浜さんとのセックスでぶちまけたというのに、まだこんなに出せるなんて・・・♡ 我ながら呆れてしまうわね♡ でも仕方ないわよね♡
だって私のチンポは自慢のイチモツだもの♡ これくらい当然よね♡
むしろもっと出さなきゃダメね♡ もっともっと気持ちよくならないといけないものね♡ そうでしょ?♡ 私のチンポさん♡」
少しだけ、ほんの少しだけ射精してフルサイズではない自分のチンポの扱きながら語り掛ける♡
それに答えるかのようにビクンっと反応し、また勃起し始める♡
「ふふっ♡ もう勃起しちゃったのね♡ いいわ♡ 私もまだまだ由比ヶ浜さんのこの雌臭すぎる使用済みパンティーを堪能しきれていしていないもの❤ あら? 私のチンポカリ首、あなたも嗅ぎたいのかしら?♡ いいわよ♡ ほら、好きなだけ由比ヶ浜さんのパンティー堪能しなさい♡」
まるで自分のチンポをペットのように語りかけながら、由比ヶ浜のパンティーを亀頭のほうへ持っていく♡
真っ赤な亀頭も上に、由比ヶ浜のピンクパンティを被り、そのまま鼻に押し当てる♡
そのままパンティーを亀頭に擦って、まるで自分の鈴口がカリ首の鼻といわんばかりに押してチンポ全体を擦る♡
「っんはぁ♡ なんて変態的なの私ぃッ♡ 他人のパンティをチンポに、恥ずかしさもなく自分のチンポを満たすために擦って擦ってシコってぇ・・・♡ あはっ♡ これ゛最高ね゛♡ とっても気持ちいいわ♡ こんな変態行為、普段の私なんて別人格なのじゃないかしらね?♡ いいえ、きっとそうよ♡ 今の私こそが本当の私なのよ♡ だから私は変態行為を躊躇なく行えるのよ♡ だって今の私が本当の雪ノ下雪乃なのだからね♡♡♡」
変態的行為を行いながらも、どこか冷静でいる雪ノ下♡
そんな彼女は、自分が変態であることを自覚し、それを受け入れている♡
そして、そんな自分を誇りに思っているのだ♡
普段の家の外での優等生で品行方正で沈着な自分はまがい物で、友人でもない相互性処理相手である由比ヶ浜のパンティ-を今みたいにチンポに被せてシコルのが本来の自分なのだ♡ そう自覚しているからこそ、今の変態行為を何の躊躇いもなく行えているのだ♡
「あはぁ♡ いいわぁ♡ やっぱりこうでなくっちゃね♡ 他人様の下着を使ってセンズリをするだなんて、ド変態以外の何者でもないわよねッんぉ゛♡ だ、だからこそ興奮するのよね♡ あぁ・・・♡ なんて変態的で最低最悪な行いなんでしょう♡ こんなの絶対に許されないことよね♡ 分かっているわよ♡ 誰かに迷惑をかけるわけはない、これを洗えば月曜日に由比ヶ浜さんに返せば新品同様になるのだからぁッ゛♡」
由比ヶ浜の汚いパンティのマンコと亀頭を覆ってたであろうクロッチ部分を丁度鈴口に当てるようにして、さらに激しくこすり、空いている左手で自分の精子でパンっパンに重たいキンタマを乱暴に揉みほぐす♡ この快感は何度味わっても飽きない♡ むしろもっと味わいたいぐらいだ♡ でも、それはできない♡ なぜなら、これはあくまでただの自慰行為に過ぎないのだから♡
「おほぉ゛♡ おほっ♡ おっほぉぉおおおぉぉぉぉおおおッッ♡♡♡ イグッイグゥウウッ♡♡ イクぅううぅううぅぅうううッッッ♡♡♡♡」
びゅるるるるぅぅぅっっ!!どぴゅるるぅっ!!!ぶりゅりゅううっ!!!!
かめあたまに被せているパンティーにむかって、濃厚で、コクのある黄ばんだゼリー状のザーメンをぶちまける♡
まるで射精のような勢いと量で、あっという間に股間周りがドロドロになってしまう♡
それでもなお、まだ足りないとばかりに勃起したままのチンポからビュクビュクッ♡っとザーメンを吐き出し続ける♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふぅ・・・❤ 人の物に自分の子種が入った精子を染めつてあげるなんて、なんて背徳的なのかしら♡ まだ足りないわ♡ 匂いは覚えたけれど、まだこの使用済みガハマパンティーに染みついた雌汁の味を堪能していないもの♡ そうよ、あれしかないわ♡ セルフフェラよ♡ 」
自分のザーメンで汚れまくっているパンティーを再び亀頭に被せると、ソファーに改めて座り、上半身を曲げて自分の亀頭が自分自身の口に届くよう調整する♡ そして、そのままゆっくりと腰を前に突き出していく♡
すると雪ノ下の熱々ほかほかザーメンまみれになった由比ヶ浜の汚れたパンティを、自分の亀頭と一緒に口の中へと入ってセルフフェラを実行した♡ 口の中に広がる生臭くてしょっぱい自分の精子の味、鼻から抜けるイカ臭い香りと、口に拡がる酸っぱい由比ヶ浜が数時間履いていたのが分かるぐらい蒸れた汗の匂い、それら全てが合わさった味と自分自身のチンポの射精出したてザーメンの匂いが混ざり合い、とても形容しがたい味が口いっぱいに広がっていく♡
「んぐぉおぉ・・・♡ んごぉっ♡ んぐっ♡ んぐぅうううぅぅぅ♡♡♡」
自分の恕張を自分でまげてセルフ口淫するざまは品のかけらもない変態♡
しかし、そんなことも気にせず自分の口の最奥に入れるために上に向けて一心不乱に腰を振る♡
「んじゅるっ♡ れろぉんっ♡ んちゅぱぁ♡」
口だけでは足りず、すぐに自分の両手をソファーの上に形を変えて体重で形を変えている肉袋に添える♡ 両手で揉みしだき、時には優しく、時に強く、緩をつけて刺激を与える♡
「んぶぅううぅ♡♡♡ んぢゅるるるるぅぅぅ♡♡♡♡ ンッグウううぅぅ゛゛❤」
やがて、限界を迎えたのか、雪ノ下は由比ヶ浜のパンティでろ過しきれなかった精子があふれて、自分の口の中に大量のザーメンを吐き出した♡ 自分のキンタマから子種を含んだ精子が尿道を伝って外に出ようとした子種たちは、そのまま雪ノ下自身の口へと入って循環するように胃の中へと流れていった♡
口内の自分の出した精子の味を確かめるように咀嚼しながら味わう♡
「んくっ♡ んくぅっ♡♡ ぷはぁあぁああぁぁ・・・・・・・♡♡」
口からこぼれ出た唾液や、飲み切れなかったザーメン、その他もろもろで汚れてしまった顔・髪・寝巻のそれらを拭こうともせず、ただ、ただただ、雪ノ下は自分のチンポから伝わる快感に浸っていた♡
「チュポ❤ ・・・ぷはぁ❤ 由比ヶ浜さんの使用済みパンティーを口に含んだ上に、そのまま自分のザーメンを食すなんて・・・❤ クチュ♡ なんて濃いのかしらァ❤ 自分のザーメンながら匂いだけでも妊娠してしまいそうよぉおぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡」
そして、また再び雪ノ下の性欲は昂り始めた♡ 今度は何をオカズにして自慰しようか、そんなことを考えながら♡
その時だった! ピンポーン!! 家のチャイムが鳴ったのだ、時刻は夜の9時。
玄関のテレビドアホンのモニターには、由比ヶ浜の姿が映っていた♡
『やっはろー、ゆっきの~ん❤』
「・・・ゆ、由比ヶ浜さん? こ、こんな時間に?ど、どうして?」
いまだ変態的な自家発電した後の下半身丸出しのまま、テレビドアホンを通じて質問する。
『いやぁ~、今日の昼さ、あたしとゆきのんでセックスしまくった後さ、あたし急いで帰ったじゃん? あたしのパンティーとかブラとか教室においたままだったの後できづいてさ~。 ゆきのんが持って帰ったんじゃないかってさ~?』
「そ。それは…」
『あ~その反応やっぱりゆきのんのだったんだぁ~♪ ていうことであたしの使用済みパンティーとかストッキングだし? それを他人に預けるとかヤバいじゃん? 回収しに来たからさ、だから家に上がらせてほしいな~って♪』
「・・・わ、わかったわよ。今開けるわね…」
そう言って、玄関の鍵を解除した。
ガチャリと一旦落ち着いてが開く音がしたかと思うと、すぐにドタドタという足音が近づいてくるのがわかった。
「――――ッっは!―――待」
「失礼しま~~―――……え」
ロックの解除をした時には、押して時すでに遅し。
まだ下半身丸出しでしこったままの下半身、それどころか由比ヶ浜の今話題に出ていた使用済みパンティーが自分の精子まみれ❤
精子まみれの他人パンティー…それが指し示すことなど一つしかないだろう。
「・・・」
「・・・」
「……あの、これは違うの!」
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→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4794403
一応FANBOXで加入してなくても読める小説投稿全サンプルがあり、一部の扱ってる作品の例として投稿日時点で
『インフィニットストラトス複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』
『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』
『SAO複数』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』『マケン姫』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。