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今回のテーマは『雪ノ下の優等生からのギャップ』でゆきのんソロメイン5割、後半ガハマさんに責められるで5割です。
今後もソロメインのネタをやってジャンルを広げ自分を維持しつつネタスランプモチベダウン対策していきます。
雪ノ下 雪乃。
彼女をこの学校で知らない生徒はいない。
文武両道、容姿端麗、才色兼備、品行方正、成績優秀、スポーツ万能、絵に描いたような完璧な人間である。
奉仕部の教室で本を読む彼女姿はとても様になっており、まるで絵画から飛び出してきたかのような美しさがあった。
そんな彼女は容姿も勉強も運動神経もある完璧超人なので学校から大人気…とはならず、友人はいない。
性格は落ち着いていて、清楚さを漂わす凛々しい佇まいな上にものごとを正直からいうの毒舌などの理由があるからだ。
そのためこの前までは完璧超人ながらボッチだった。
いや実際にはまだボッチだが、同時にボッチでもない。
彼女の腰の前には常に1人の少女がいる。
由比ヶ浜結衣。
彼女もまた容姿端麗であり、スタイル抜群だ。そして何より、胸が大きい。
誰にでも優しく、誰からも好かれる天真爛漫な性格で、男子からは絶大な人気がある。
二人とも同じくして奉仕部という部活動にはいっており、今日は奉仕部の活動は休みであった。
そんな2人は今、学校の空き教室にて、肉音を鳴らしていた♡
具体的には雪ノ下が由比ヶ浜の腰を『使う』ことによって発生していた❤
グチュ♡ヌプ♡クチャ♡ パン♡パチュン♡‼‼‼
「ィ゛っギッ♥ んェ゛おぉっ♥♥♥‼‼ ゆきのんチンポ長ッッ❤❤」
「こッの!♡❤ 奉仕部の活動は今日ないからって、また!❤ 授業の休憩の度に、私のクラスへきて、谷間見せつけて、おちんぽイラつかせて、授業中もメッセージでスカートめくったチンポチラ写真送ってくるなんて、いい度胸してるわねッ!!♡❤ マンコ犯されたいっていう自殺願望者かしらッ!?♡」
「あひぃぃんっ!!!♡♡ ォひ゛っ!♡ おほっ゛!♡ ご、ごめんってばぁ!♡ でもぉ、だってぇ、ゆきのんのデカチンが、あたしのおっぱい見てッ゛、イライラしてるの気づいッて゛、あたしのスカート上げてチンポチラリズム写真送ったらぁ゛絶対もっとチンポ怒るだろうなぁってッ❤❤ そ、そうしたら案の定、放課後あたしのマンコッをぶち貫通してくれると思ったんだもぉぉんッ!!!♡♡♡ あひぃぃっ!♡ イくッ!♡ イグゥッ!♡♡♡ マンコイグ゛゛ チンポも『ザーメン』でりゅっぉっぉお⁉⁉」
ピストンする雪ノ下のキンタマはその動きの度に揺れ、それが由比ヶ浜のだらしない尻にぶつかってペチ❤っと音が鳴り、前にいる由比ガ浜の爆乳もそれにあワせて卑猥に揺れまくり、彼女のふたなりチンポの竿とキンタマ袋がブルンブルン揺れる♡
「ふ、ふざけないで頂戴ッ!♡ 私はただ、あなたのデカパイを見て、勃起しただけよッ!♡ あなたが勝手に発情して、私に犯されたがったんでしょう!♡ ほら、さっさとイキなさい!♡ イケ!♡ イッちゃえ!♡ 無様にアクメ晒しなさい!♡♡ マンコ締めてたっぷり私の『ザーメン』を搾り取りなさい!!!♡♡♡♡」
ドビュルルルーーーーーーーーッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ブビューーーーーーッッッ!!!!!!どぼびゅるるるぅうううううっっっっっっ!!!!!!ぶびょろろろろっっーーーーーー!!!!!!どっぴゅぅぅううぅっぅぅぅうぅ~~~~~~………………♡
机に手をついてバックの体勢でいる由比ガ浜ぬむかって、冷酷で容姿端麗な美女、雪ノ下が腰をこれでもかと前へと突き出しながら、彼女の極上名器まんこの中に大量の白濁液を流し込む♡
「あ゛ぁあぁあぁぁああぁぁ~~~~~っっっ♡♡♡ あちゅいいぃぃぃ~~~……♡♡♡ キテりゅぅううう♡❤ ゆきのん『ザーメン』濃しゅぎいぃぃぃ」
机に突っ伏したまま、身体をビクビク痙攣させてアヘ顔を晒しながら、自分の中に流し込まれた熱い液体の感触に酔いしれていた❤
そんな彼女の様子を見た雪ノ下はまだ満足していないのか、再び腰を動かし始める❤
パンッパンッパンッパンッ!!!❤❤
「ひぎぃっ!?♡」
突然再開されたピストン運動に、由比ヶ浜は思わず悲鳴を上げる♡
…なぜ二人から、女性同士なのに激しい肉音が、そして『ザーメン』という単語が飛び出るのか、それは二人ともチンポをまたにぶら下げている性別。
いわゆる両性具有が特徴のふたなりだからなのだ♡
夏休みの明けた日に、由比ヶ浜が天然誘惑悪魔気質をいつも通り部室で不愛想にしていた雪ノ下相手に発揮した結果、雪ノ下のふたなりチンポがガン勃チしてしまったのだ♡
その時の雪ノ下は、チンポのイライラを体現するようにいつもの毒舌節で由比ヶ浜を挑発したすえ、由比ヶ浜もチンポが頭より💢ムカっとした結果、二人とも理性が吹っ飛んでしまい、そのまま勢いで生ハメ交尾を始めてしまったのだ♡それからというもの二人は学校でも構わず、場所を問わず、時間問わず、予定かまわず、気分かまわずヤりまくっているのだ♡
「お゛ぉおぉおおぉぉおっっ♡♡♡」
「あら?まだイけるでしょう?もっと締め付けて私を気持ちよくさせなさい♡♡」
とこのように、由比ヶ浜はあの日から彼女の天然悪魔気質誘惑が『天然』から『天性』になったことで、今日のようチンポチラリズム』写真を送るようなチンポをイラつかせるような行為を日々雪ノ下に対して行っているのである♡♡
そのせいで雪ノ下は毎日欲求不満で、こうして放課後になるとすぐに彼女を呼び出して、今みたいに激しく犯しているのだ♡
パチュンッ!♡ バチュゥウウッ!♡ グボォオオッ!♡ ゴリュンッッッ!♡ ヌプッ!♡ ズポポッ!♡ ズップゥゥゥッ!♡ ズッポンッ!♡ ズップンッ!♡ ズッヂュッ!♡
「今からもう一回ザーメンぶちまけるわ‼‼❤❤ せいぜい私の特濃ザーメンを一滴残らず飲み干しなさい!!!❤❤」
ドビュルルルーーーーーーッッ!♡♡♡♡ ブビューーーーーッッッ!♡♡♡♡♡ ブリュッ!♡ ブッシャァアアアーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!♡♡♡
「んほぉおおおぉぉぉぉっっっっっ!!!!!????☆★※@%$*+¥〒〆°C=|-×○●◇◆□△▼■▲◎▽!!!!」
雪ノ下が射精した瞬間、由比ヶ浜もまた、壊れかけの機械のように痙攣しながらマンコは愛液を床に・後ろの雪ノ下にぶちまけ、チンポの方からは目の前の机に大量のザーメンをぶちまいたのだった♡
そして、そんな二人の激しい行為によって机はザーメンまみれになり、床も水浸しになってしまったのだ♡
*******
時刻は夕方の7時手前。
「まったく…いつもいつもムラムラさせるようなことはやめなさいと言っているでしょう?」
脱いだブレザーを羽織り直した雪ノ下が、チンポを握りながら、精子をティッシュで拭き取りつつ、由比ヶ浜に説教をしていた❤
「えぇ~? いいじゃん~❤ あたしはゆきのんみたいな、不愛想だけど性欲暴走チンポをもった人のチンポを挑発させて楽しいし、ゆきのんもチンポのイライラ解消する…WinWinの関係なんだからさ~♡ というか~いやならあたし無視すればいいよね~♡ ふぅ・・・ザーメン出した出した~」
当の由比ヶ浜はというと、マンコからザーメンを垂らしながら、スカートのボタンを閉めていた♡
チンポは精子を出し尽くし、少し萎えてくれたおかげで由比ヶ浜のズル剥け巨根は見事にふたなり専用パンティの中に収まっり、なんとか事なきを得たようだ♡
しかし、それでもまだ勃起したままなので、由比ヶ浜は勃起を隠すために、晒しを巻いた上で、さらに上から制服を着て、勃起を隠したのだ♡すると、それを見た雪ノ下は、呆れ顔でこう呟いた♡
「・・・あなた、本当に反省しているのかしらね・・・あら、ティッシュが終わってしまったわ…私のチンポのザーメンを拭くものが…」
「あ、あたしティッシュはないけどさ、朝から昼まで使ってたセックス前の着替えの前の使ってたパンティーあるけど、拭くのに貸そっか♡?」
由比ヶ浜はそう言うと、自分のカバンから、朝まで履いていた使用済み勝負下着を取り出した♡
それは、クロッチ部分が精子でカピカピになった、濡れたピンクパンティーだった♡
それをみた雪ノ下は、一瞬驚いた顔をした後、すぐにいつものクールな表情に戻り、こう言った♡
「・・・いえ、いいわ。あなたの汚い汁がついたそれで、ザーメンまみれの私のチンポを拭けば綺麗になる所…か…」と言いながら目の前にある彼女の差し出されるそれを見た❤
…‥‥…
「いらない? あたしのパンティくらいしかチンポ拭けるものないよ?」
「…そ、そうね……でも、今はほ、他に拭くものがないから・・し、仕方なくあなたのその使用済みパンティを使うしかないわね・・・は、拝借するわ・・・」
「は~い」
由比ヶ浜から差し出されたパンティを受け取り、そのまま彼女は、自身の勃起したまま中出しにより精子でいまだ汚れたままの肉棒を、由比ヶ浜の使用済みパンツを使って拭い始めたのだ♡
シュッシュッ……♡ グチュグチュッ♡♡ ヌチャァアアッ♡♡♡
「んっ……くっ……ふっ……ふーっ♡」
雪ノ下は、由比ヶ浜の愛液と我慢汁で汚れたパンティー脱ぎたてホヤホヤの生暖かいそれを手に取り、自らの勃起したふたなりチンポを拭き始める♡
少しずつパンティーの布の生地によって、精子が吸い込まれて綺麗になっていく❤
「どう? 気持ちいいでしょ? あたしのマンコ&カウパー汁付きパンティ拭きふき❤ ゆきのんのザーメン汚チンポ、綺麗になってくね~❤」
由比ヶ浜がそう煽ると、雪ノ下は改めて今手に持って拭いているものの卑猥さを再認識して興奮し、より強く激しく手を動かし…♡
ドピュルルルーーーーーーッッ♡♡♡♡ビュククッ!!ビューーーーーッッッ!!!
ブシャアアアアアアーーーッ!!!! ビタタッ!ベチョォオオオ~~~ッ♡♡♡♡♡
雪ノ下は、亀頭の先を拭いていた手に持っている由比ヶ浜のパンティに大量の精子をぶちまけてしまった♡
「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ 射精ッっつすりゅつもりじゃなッッかったのんぃ゛゛❤❤」
「ありゃりゃ❤ 綺麗になったゆきのんのチンポ、また汚れちゃったね~♪」
亀頭の先に拭いていた彼女パンティーは、せっかく拭いた精子が新しく今の射精でザーメンが周りに追加され、さらに汚れてしまうのだった♡
今の自分の射精によって、自分の精子によってさらに汚れた由比ヶ浜の汚パンティーを持ったままぼぉーっとしていた❤
「ハァ…❤ ハァ…❤ ハァ…❤」
「うわぁ~❤ あたしのそのパンティ、洗っても匂い取れるかなぁ~?wってあれ?」
由比ヶ浜は自分の携帯が鳴っていることに気づく。
「えっとぉ? 着信…お母さん…あああ!! そうだった! 今日早く帰らないといけないんだった!」
「ハァ…❤ ハァ…❤ ハァ…❤ ゆ、由比ヶ浜さんのこれ―――返」
「あたし帰るね!? 次学校で合えるの月曜日だね! 月曜日またチンポ挑発するね~❤」
「――ちょっと!」
「来週までばいばい~!」
そう言って、彼女は急いで帰ってしまった。
そして、一人取り残された雪ノ下は、彼女の使用済みパンティを手に持ちながら、まだ勃起していた。
「…これ…ど、どうしたらいいのかしら……と、とりあえずどうにか…ここからトイレへいってティッシュを持ってきて教室のザーメンを拭かないと……ってあら?…これは?」
由比ヶ浜がかばんを置いていた所を見ると、彼女が急いで帰ってしまったためにしまい忘れたであろう、ブラと別のパンティー、ストッキングがあった。
「由比ヶ浜さんの…よね?…お、置いておくわけにもいかないわ……よね?」
そういって、雪ノ下はそれらを手に取り、自分でも動揺しながら、なぜそれを持っていこうとよくわからないまま自分に言い聞かせて、そそくさと由比ヶ浜のとの教室での交尾事後処理をするべく、その場を後にした。
――――――
セックス疲労、意識と腰が曖昧なまま帰路につく雪ノ下。
今日は殆ど雪ノ下が由比ヶ浜に9割挿入役をヤッたとはいえ、雪ノ下より体格はいい由比ヶ浜に1割程度だが、3ラウンドくらいは挿入される側もやったので腰はガクついている❤
(ま、まったく…由比ガ浜さんのチンポ、長いし太すぎるわ…まだマンコがジンジンしてるじゃない……私だって巨根だというのに、どうして彼女はああも走って帰れていたの……? なんだかチンポに自信が持てないわね…まるで私がイカせるテクがないようなものじゃないの…)
そういいながら、雪ノ下はカバンの中にある袋にしまった収由比ヶ浜の使用済みがあることを考えて晒しで収えている勃起のまま歩いていると、あっという間に一人暮らしで住んでいるマンションの前まで来ていた。
*****
帰宅したころには、夜7時半になっていた。
雪ノ下は住んでいるのは、高層マンションの上の階で彼女の階のリビングは夜景も見え、ソファーが二つと小さいテーブル、テレビがあるシンプルな構造だ。
「ふぅ・・・いつも以上に今日はムラついてしまったわ…」
簡単な夜食を作り、お風呂を浴びて寝るまでは自由時間とするのが彼女の習慣だ。
明日は土曜日ということもあり、金曜日は深夜遅くまで起きていることの多い。
パジャマでない派の雪ノ下は、部屋着に着替えお風呂で乾いた長い艶のある髪を整えてから、ソファーに座った。
今の彼女の服は、下は生地の柔らかい女性用ショートパンツでもこもこがついたルームウェアを着ており、上は薄手のキャミソール一枚という格好だった。
髪形は肩の前にだし、右側に赤いゴムで束にしてまとめてある。
「…」
帰宅したままソファーの上に置いてあった自分の、カバンのファスナーを開けると、瞬く間にむわぁっと広がる由比ヶ浜の匂い❤
その匂いの元凶は当然、昼間にチンポの精子を拭いていた由比ヶ浜の使用済みパンティーをしまった袋からする、時間経過によって熟成された雌臭であった❤
雪ノ下がチンポで拭いてしみ込んだ精子と、由比ヶ浜が朝から夕方までマン筋と亀頭を収めて染みついてた雌雄の性汁の匂いが混ざり合い、甘酸っぱいような匂いが部屋に充満していく❤
「‥‥っう♡ そ、そういえばカバンにこれがあったわね…と、取り換えず洗って月曜日、由比ヶ浜さんに返さないとだったわ…ね…」
「はぁ・・・んっ、くっさぁ・・・❤」
それが入っていた袋をカバンから取り出した瞬間、二人の性臭が混ざり合った濃厚な匂いが、お風呂上りで雌のいい匂いを漂わせている雪ノ下の鼻腔を刺激していく❤
ぼぉ~っとする視線、気づかないうちにその袋を鼻に近づき、それに鼻に押し当てて、すぅーっと深呼吸するしてしまっていた❤
「はぁ……♡ この臭い、たまらないわ..♡」
それを嗅いだ瞬間、かわいらしいもこもこ突きの水色のショートパンツのルームウェア
それは、いつも学校で嗅いでいる由比ヶ浜の汗や体臭とはまた違う、別のベクトルで強烈なフェロモンを放つ、発情した女の、生殖本能を刺激する香りだった❤
雪ノ下はその、生々しい性のニオイに、俊瞬時に花も下半身も虜になってしまっていた❤
「も、もっとぉ嗅――――――だ、だめよ私・・・さ、さっさと洗わないといけないわ・・・。 こ、これは由比ヶ浜さんの物であって、早く洗わないと私の精子が染みついてカピってしまうもの・・・」
そう自分に言い聞かせながら、彼女はそのままリビングを出て洗面所に向かった。
そして、洗濯機の中に汚れた下着を入れようとしたとき、ふとその手が止まる。
「…今…今これを洗濯してしまえば…彼女の…彼女の染みついているであろう体液を洗い流してしまうことになるのよね……」
今、これを洗ってしまえば、もしかしたら二度と、この脳天まで突き抜けるような刺激的な臭いが消えてしまうんどあと気づいた❤
あの爆乳ムッチムチ尻巨根美少女JK由比ヶ浜結衣という極上メスから放たれたフェロモンそのもののような匂いがたっぷり詰め込んだこの下着を、このまま洗濯すれば、もう二度と、こんなドスケベで最高に興奮する臭いを堪能することはできなくなるのだ❤
「・・・・・・・・・・ゴクリ❤」
もし、ここで、この洗濯物を洗い、乾燥機にかけてしまうと、由比ヶ浜の匂いを嗅ぐ機会がないのだと❤
なぜならプライドが高い雪ノ下が由比ヶ浜に『あなたの使用済みパンティ、また貸しなさい。』なんて言ったら、きっと彼女に『えぇw?? それってさぁ♡ この前持ち帰ったあたしが忘れた使用済みパンティーでシコシコして気に入ったからまた貸してほしいっていうことだよねぇ~ニヤニヤ』っとからかわれてしまうだろうからだ❤
だから、そんな恥ずかしいことを言わなくて済むように、今のうちに、この匂いを思いっきり吸い込んで、堪能するしかないのでは?っと、そう思ってしまったのだ。
「・・・そ、そうよ。大丈夫よ。 ど、どうせ私の精液も染みついているのだから、ちょっとくらい新しい精子を今から由比ヶ浜さんのパンティーに追加したとしても、せ、洗濯すれば大丈夫のはずよ・・・♡ こ、これは決して、私が変態とかじゃなくて、ただ単に、私のチンポが、この由比ヶ浜さんの使用済みパンティが欲しいだけなのよ♡」
そう言って、雪ノ下はそれを手に取って、ショートパンツをこれでもかと持ち上げているチンポテントを作ったまま、リビングのソファへと戻っていった♡
そして、ソファに座り込むと同時に、手に持ったそれを鼻に押し当てて、思い切り深呼吸する❤
「――スゥウウッ!!ハアァアアアッ!!!♡♡♡ あっぁ♡ なんて雌の、彼女の我慢汁雄雌くさいぃ良いい匂いぃぃ゛゛っ♡♡♡」
鼻腔を突き刺すかのような激臭に、思わず腰が浮いてしまうほどの快感を覚えてしまった雪ノ下は、もう我慢できなかった♡
すぐさまショートパンツを脱ぎ捨てて、ガチガチに勃起している自分のふたなりチンポを露出させた❤
我慢汁も、昼の由比ヶ浜との交尾で汚れていたチンポは、お風呂上りで綺麗になっていたが、今の勃起のせいで、パンツ内でこれでもかとカウパー液が竿全体に塗りたくられていたせいで、少し湿っていた❤
その我慢汁と、お風呂上りで温まっていたせいか、チンポをボロォンッ❤❤っと出した瞬間湯気が見えてきそうなほどホワァアアっと熱気が立ち込めた♡足の間に挟まってなかなか取れないショートパンツにイライラしながら、乱暴に脱いでイチモツを解放させた❤
完全に勃起したそれは、手の補助を加えていないので皮を被ったままだが、それでも十分すぎるほどの長さがあった❤
皮を被り亀頭を隠すそれはその仮性包茎はまさに雪ノ下の素直じゃない性格を表したかのように、先端まですっぽり覆われてしまっているのだ❤
20センチは超えるその清楚で上品な彼女容姿に似合わない、まるで馬のような、男の粗末な股間など、雪ノ下の雄マラは完全に上位互換の巨根♡
「い、今から剥いてあげるわ私のチンポさん❤ く、苦しそうよね・・・ごめんなさいね、今楽にしてあげるから・・・❤」
彼女は右手で由比ヶ浜の使用済みパンティを持ちながら、もう片方の手で自身のふたなりチンポの皮をゆっくりと根本の方に向けて剝いた♡
すると、中からピンク色の、これまた彼女の清楚な容姿に釣り合わない凶悪な見た目をしたカリ高で、エラの張った挿入したら抜けなさそうな亀頭が現れた♡
「ふふっ♡ やっと出てきたわね私の可愛いおちんぽさん♡ もうこんなに先っぽからガマン汁出してぇ♡ そんなに私に犯されたかったのかしら?♡ それとも、あのメスガキの匂いでも嗅ぎながらシコシコしたかったのかしら?♡」
自分の姿を現したカリ首に語り掛けるように、優しく指先で撫で上げた♡
亀頭を指先で撫で上げるとまるで自分の身体ではないかのような、意識をもった部位だとでも錯覚するほど跳ね、鈴口がパクパクっと閉じたり開いたりして我慢汁をフロアに垂らす❤
そのままは包茎を一気にずり下ろした♡
「んっほぃ゛⁉❤ こ、この皮を一気に剥いてあげる感覚、何度でもたまらないわ♡ こんにちわ私のカリ頭さん? ふふっ♡ やっぱりあなたのこの匂い好きぃ・・・♡ そして…右手に持つ由比ヶ浜さんのこのくっさいふたなり我慢汁とマン汁の匂いぃ~゛♡」
学校での雪ノ下の清楚で上品でクールな佇まいからは想像もできないような下品な言葉遣いをしながら、左手で持っていた由比ヶ浜の使用済み下着を鼻に押し当てて思いっきり深呼吸する♡
「すぅうううううっ!!♡♡ あはぁあっ♡ これよこれぇっ♡ これが欲しかったのよ私ぃっ♡ あぁ~もう我慢できないわっ!♡ おほっ♡ おっほぉおおおっ♡ シコるわよぉっ♡ こんな極上のオカズを前にシコらないなんてありえないものぉおおっ♡ ふごぉぉおおおおおっっ♡♡♡」
顔を上に向けてパンティーを顔の上に置き、空いた手をすぐさま竿を握り、両手を使ってシコり始めた♡ シコるたびに腰が前後にヘコへコッ♡っと動き、両手という恋人、顏には由比ヶ浜のたっぷりと脳を犯す芳純な香りを放つ愛液付きパンツを嗅ぐ♡
「あひぃいいいっ゛♡゛ しゅごひっ♡ しゅごすぎるぅううぅっ♡ こんなのすぐイっちゃうじゃないぃぃっ♡ イグゥウウッ♡゛ イッグゥウウーッッ♡♡♡゛ どびゅるるるるぅぅうううっっっ!!!゛♡♡♡♡゛」
ドビュルルルーーっ!♡♡♡♡♡ ブビューーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュリュリューーッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ ボピューーーッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡
「んぎぃ゛゛ ザーメン射精るぅぅぅうううっっっ!!!♡゛♡゛♡゛」
勢いよく飛び出した大量の白濁液が、床にビチャビチャッと飛び散る♡ あまりの量の多さに床から跳ね返った精子が壁にまで付着していた♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふぅ~♡ 昼あれほど由比ヶ浜さんとのセックスでぶちまけたというのに、まだこんなに出せるなんて・・・♡ 我ながら呆れてしまうわね♡ でも仕方ないわよね♡
だって私のチンポは自慢のイチモツだもの♡ これくらい当然よね♡
むしろもっと出さなきゃダメね♡ もっともっと気持ちよくならないといけないものね♡ そうでしょ?♡ 私のチンポさん♡」
少しだけ、ほんの少しだけ射精してフルサイズではない自分のチンポの扱きながら語り掛ける♡
それに答えるかのようにビクンっと反応し、また勃起し始める♡
「ふふっ♡ もう勃起しちゃったのね♡ いいわ♡ 私もまだまだ由比ヶ浜さんのこの雌臭すぎる使用済みパンティーを堪能しきれていしていないもの❤ あら? 私のチンポカリ首、あなたも嗅ぎたいのかしら?♡ いいわよ♡ ほら、好きなだけ由比ヶ浜さんのパンティー堪能しなさい♡」
まるで自分のチンポをペットのように語りかけながら、由比ヶ浜のパンティーを亀頭のほうへ持っていく♡
真っ赤な亀頭も上に、由比ヶ浜のピンクパンティを被り、そのまま鼻に押し当てる♡
そのままパンティーを亀頭に擦って、まるで自分の鈴口がカリ首の鼻といわんばかりに押してチンポ全体を擦る♡
「っんはぁ♡ なんて変態的なの私ぃッ♡ 他人のパンティをチンポに、恥ずかしさもなく自分のチンポを満たすために擦って擦ってシコってぇ・・・♡ あはっ♡ これ゛最高ね゛♡ とっても気持ちいいわ♡ こんな変態行為、普段の私なんて別人格なのじゃないかしらね?♡ いいえ、きっとそうよ♡ 今の私こそが本当の私なのよ♡ だから私は変態行為を躊躇なく行えるのよ♡ だって今の私が本当の雪ノ下雪乃なのだからね♡♡♡」
変態的行為を行いながらも、どこか冷静でいる雪ノ下♡
そんな彼女は、自分が変態であることを自覚し、それを受け入れている♡
そして、そんな自分を誇りに思っているのだ♡
普段の家の外での優等生で品行方正で沈着な自分はまがい物で、友人でもない相互性処理相手である由比ヶ浜のパンティ-を今みたいにチンポに被せてシコルのが本来の自分なのだ♡ そう自覚しているからこそ、今の変態行為を何の躊躇いもなく行えているのだ♡
「あはぁ♡ いいわぁ♡ やっぱりこうでなくっちゃね♡ 他人様の下着を使ってセンズリをするだなんて、ド変態以外の何者でもないわよねッんぉ゛♡ だ、だからこそ興奮するのよね♡ あぁ・・・♡ なんて変態的で最低最悪な行いなんでしょう♡ こんなの絶対に許されないことよね♡ 分かっているわよ♡ 誰かに迷惑をかけるわけはない、これを洗えば月曜日に由比ヶ浜さんに返せば新品同様になるのだからぁッ゛♡」
由比ヶ浜の汚いパンティのマンコと亀頭を覆ってたであろうクロッチ部分を丁度鈴口に当てるようにして、さらに激しくこすり、空いている左手で自分の精子でパンっパンに重たいキンタマを乱暴に揉みほぐす♡ この快感は何度味わっても飽きない♡ むしろもっと味わいたいぐらいだ♡ でも、それはできない♡ なぜなら、これはあくまでただの自慰行為に過ぎないのだから♡
「おほぉ゛♡ おほっ♡ おっほぉぉおおおぉぉぉぉおおおッッ♡♡♡ イグッイグゥウウッ♡♡ イクぅううぅううぅぅうううッッッ♡♡♡♡」
びゅるるるるぅぅぅっっ!!どぴゅるるぅっ!!!ぶりゅりゅううっ!!!!
かめあたまに被せているパンティーにむかって、濃厚で、コクのある黄ばんだゼリー状のザーメンをぶちまける♡
まるで射精のような勢いと量で、あっという間に股間周りがドロドロになってしまう♡
それでもなお、まだ足りないとばかりに勃起したままのチンポからビュクビュクッ♡っとザーメンを吐き出し続ける♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふぅ・・・❤ 人の物に自分の子種が入った精子を染めつてあげるなんて、なんて背徳的なのかしら♡ まだ足りないわ♡ 匂いは覚えたけれど、まだこの使用済みガハマパンティーに染みついた雌汁の味を堪能していないもの♡ そうよ、あれしかないわ♡ セルフフェラよ♡ 」
自分のザーメンで汚れまくっているパンティーを再び亀頭に被せると、ソファーに改めて座り、上半身を曲げて自分の亀頭が自分自身の口に届くよう調整する♡ そして、そのままゆっくりと腰を前に突き出していく♡
すると雪ノ下の熱々ほかほかザーメンまみれになった由比ヶ浜の汚れたパンティを、自分の亀頭と一緒に口の中へと入ってセルフフェラを実行した♡ 口の中に広がる生臭くてしょっぱい自分の精子の味、鼻から抜けるイカ臭い香りと、口に拡がる酸っぱい由比ヶ浜が数時間履いていたのが分かるぐらい蒸れた汗の匂い、それら全てが合わさった味と自分自身のチンポの射精出したてザーメンの匂いが混ざり合い、とても形容しがたい味が口いっぱいに広がっていく♡
「んぐぉおぉ・・・♡ んごぉっ♡ んぐっ♡ んぐぅうううぅぅぅ♡♡♡」
自分の恕張を自分でまげてセルフ口淫するざまは品のかけらもない変態♡
しかし、そんなことも気にせず自分の口の最奥に入れるために上に向けて一心不乱に腰を振る♡
「んじゅるっ♡ れろぉんっ♡ んちゅぱぁ♡」
口だけでは足りず、すぐに自分の両手をソファーの上に形を変えて体重で形を変えている肉袋に添える♡ 両手で揉みしだき、時には優しく、時に強く、緩をつけて刺激を与える♡
「んぶぅううぅ♡♡♡ んぢゅるるるるぅぅぅ♡♡♡♡ ンッグウううぅぅ゛゛❤」
やがて、限界を迎えたのか、雪ノ下は由比ヶ浜のパンティでろ過しきれなかった精子があふれて、自分の口の中に大量のザーメンを吐き出した♡ 自分のキンタマから子種を含んだ精子が尿道を伝って外に出ようとした子種たちは、そのまま雪ノ下自身の口へと入って循環するように胃の中へと流れていった♡
口内の自分の出した精子の味を確かめるように咀嚼しながら味わう♡
「んくっ♡ んくぅっ♡♡ ぷはぁあぁああぁぁ・・・・・・・♡♡」
口からこぼれ出た唾液や、飲み切れなかったザーメン、その他もろもろで汚れてしまった顔・髪・寝巻のそれらを拭こうともせず、ただ、ただただ、雪ノ下は自分のチンポから伝わる快感に浸っていた♡
「チュポ❤ ・・・ぷはぁ❤ 由比ヶ浜さんの使用済みパンティーを口に含んだ上に、そのまま自分のザーメンを食すなんて・・・❤ クチュ♡ なんて濃いのかしらァ❤ 自分のザーメンながら匂いだけでも妊娠してしまいそうよぉおぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡」
そして、また再び雪ノ下の性欲は昂り始めた♡ 今度は何をオカズにして自慰しようか、そんなことを考えながら♡
その時だった! ピンポーン!! 家のチャイムが鳴ったのだ、時刻は夜の9時。
玄関のテレビドアホンのモニターには、由比ヶ浜の姿が映っていた♡
『やっはろー、ゆっきの~ん❤』
「・・・ゆ、由比ヶ浜さん? こ、こんな時間に?ど、どうして?」
いまだ変態的な自家発電した後の下半身丸出しのまま、テレビドアホンを通じて質問する。
『いやぁ~、今日の昼さ、あたしとゆきのんでセックスしまくった後さ、あたし急いで帰ったじゃん? あたしのパンティーとかブラとか教室においたままだったの後できづいてさ~。 ゆきのんが持って帰ったんじゃないかってさ~?』
「そ。それは…」
『あ~その反応やっぱりゆきのんのだったんだぁ~♪ ていうことであたしの使用済みパンティーとかストッキングだし? それを他人に預けるとかヤバいじゃん? 回収しに来たからさ、だから家に上がらせてほしいな~って♪』
「・・・わ、わかったわよ。今開けるわね…」
そう言って、玄関の鍵を解除した。
ガチャリと一旦落ち着いてが開く音がしたかと思うと、すぐにドタドタという足音が近づいてくるのがわかった。
「――――ッっは!―――待」
「失礼しま~~―――……え」
ロックの解除をした時には、押して時すでに遅し。
まだ下半身丸出しでしこったままの下半身、それどころか由比ヶ浜の今話題に出ていた使用済みパンティーが自分の精子まみれ❤
精子まみれの他人パンティー…それが指し示すことなど一つしかないだろう。
「・・・」
「・・・」
「……あの、これは違うの!」
ニチャア……♡
雪ノ下は自分の股間から糸を引く白濁液を見て、言い訳の言葉すら出ずに固まってしまった♡
チンポから糸になって床に垂れる精子は、今まさにオナニーして先ほどまでソファーの上にある由比ヶ浜の下着を使ってシコっていた証拠❤
「ニヤニヤ❤ 違うっていうけどさ~❤ ゆきのん、そのソファーの上にあるドロッドロのザーメンまみれのピンクのパンティーってさ。 それあたしが今日持ち帰り忘れたやつでしょ? それで、なんでゆきのんはそれをオカズにしてシコってたのかな~?♡」
「うぐ、うぅ……!」
「あれれぇ? なんで黙ってるのぉ? あ、もしかして図星だったりして~?」
「ち、ちがうのぉ……! 私はただ、この汚れたパンティーを洗濯して綺麗にしようと――」
「へぇ~? でも、それっておかしいよね? 昼に最後見たときすごいことなってるし❤ ザーメンまみれってさ、見るからに出したてほやほやって感じじゃん? そんな状態で洗濯機に入れるなんてありえないし❤」
そういいながら自分のザーメンまみれになったパンティーが置いてある雪ノ下家のソファーに近付き、それを手に取って状態を確かめる♡
手に取ったそれは本来のピンクの生地より白く黄色く濁った雪ノ下のスペルマの面積が多く、それが重力に負けて床に向けて垂れ糸を作り、ペト❤ ペト❤っと木の床に落ちていく❤
「うわぁ~❤ これ絶対チンポにあたしのパンティチンポに被せてシコってザーメンビュッビュしたやつだよねぇこれ~?❤ うっわぁ♡ うっわぁ♡」
「あ、あぁ…」
由比ヶ浜は自分の汚れたパンティーをみながらドン引きしながらもニヤニヤし、そんな由比ヶ浜を見ながら雪ノ下は絶望したように声を漏らしていた♡
「…それでぇ? あたしの使用済みパンティー、いい匂いだったぁ?❤ これ相当嗅いでシコッタでしょ~❤」
「そ、そんなこと……ないわっ! む、むしろ匂いが酸っぱすぎて全然勃たなかったわ!」
「えぇ~? 嘘ばっかりぃ~❤ じゃあ今から嘘かテストしないとね♡」
「な、なにを‼?」
そういうと由比ヶ浜は着てきたうえを脱ぎ爆乳をブルン❤っと晒しだした後、スカートも脱いだ❤
そのまま履き残っている今履いている色気むんむんの黒レース下着を脱ぐと、そこには雪ノ下より太く長いズル剥けの見慣れたビンビンに勃起したエッチ棒♡
そしてそれを、脱ぎたてホカホカのそれをのまま雪ノ下の顏のそばまでもっていき、左右に手で引っ張ってクロッチ部分を見せつける♡
「ほら見てこのパンツぅ~❤ すっごいむんむんマンコとあたしの我慢汁の匂いしてるよぉ?❤ それにまだあったかいからすっごく蒸れてるわけだけど~❤ これをこうして❤」
「な、なにをやめッ❤ ぶふぉ❤」
そのまま今ア脱いだパンティーを雪ノ下の鼻にクロッチ部分をくっつけて匂いを嗅がせる♡
するとすぐに雪ノ下はすぐさま下半身のチンポは💢💢ビキビキっと怒り狂ったように血管を浮き上がらせ、さらに亀頭の先からは透明なおツユが溢れ出す♡
「あっはぁ~ん❤ もうこんなにガマン汁出しちゃってさぁ~❤ そんなにあたしのパンティーマンコ臭嗅ぎたかったんだぁ~?❤ あ~もう無理❤ 昼あんだけゆきのんとヤリまくったけどもう限界❤ あたしのチンポガッチガチ!❤ あたしのパンティー嗅いでチンポ怒りまくってる今の変態ゆきのんの反応みたらムラムラしてしょうがないからもう犯すよ?❤ おーいゆきのん~?聞いてるぅ?」
「すぅすぅハァ❤ハァ❤ 脱ぎたて生暖かい由比ヶ浜さんの使用済み汚パンティの香りぃぃいいいっ!!!???❤❤」
「あ、聞いてないねこりゃ❤」
雪ノ下は半目で深呼吸し、鼻の下を伸ばしている❤
由比ヶ浜の使用済みパンティーを顔に押し付けられ、そこから漂う強烈な雌フェロモンをモロに吸い込んだ雪ノ下は完全に発情しきっていた♡
その証拠に、雪ノ下の股間には立派なふたなりチンポが生えており、ギンギンに勃起していた♡
「まあいいや勝手にヤロっと~ ❤じゃ、そろそろ本番ヤろっかぁ~❤ 昼間はあたしがゆきのんに女役されまくったけど、今度はあたしが男役でゆきのんが女役ね?❤」
「いい匂―――ちょっっきゃ!」
雪ノ下をソファーに押し倒して、上を脱がして釣り鐘型貧乳おっぱいを晒す♡
すでに乳首は勃起して上を向いている❤
そして雪ノ下をマングリ気味に足を広げさせ、M字開脚させた状態で由比ヶ浜は自分のふたなりチンポを雪ノ下の顔の前に突きつける♡
「ほら、これが欲しいんでしょ?❤」
「そ、その蒸れ蒸れデカチンポ近づけないでちょうだい!べ、別にそんなもの、欲しくなんかないわ! や、ヤルなら私が責めよ!」
「ふ~ん❤ でも、そんなこと言ってられるのも今のうちだよ~?❤」
雪ノ下のキンタマを持ち上げてトロトロ済みのマンコをさらけ出し、その呼吸の合わせてパクパクマン筋にマラボウをこすりつけ始めた♡
「ひゃう❤」
「ほ~ら❤ ゆきのんの処女マンコが形を覚えた唯一のチンポ、由比ヶ浜ちゃんのデカマラチンポだよ~?❤」
「くぅぅうう……だ、だからヤルなら私があなたに挿入する側…―――――おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉♡」
言葉を聞かずに大きい尻肉を動かし、腰を一気に雪ノ下の濡れ濡れ雌マンコにぶち刺した❤由比ヶ浜はすぐさま腰を動かし、先ほど脱いだ自分のパンティーを使って挿入されている雪ノ下のチンポに巻き付けてシゴク❤
今回のいつもとは違う、由比ヶ浜脱ぎたてパンティーで扱かれる快感とマンコを由比ヶ浜の雄顔負けチンポに責められていつも以上に雌とかし、下品に喘ぐ♡
「おっほ❤ ゆきのんのマンコいつもより数倍締まってるぅ~❤ あたしの使用済みパンティでチンポを扱いたり、扱かれるの…相当気持ちいいんだねぇ~?❤」
「あぉおおおぉおおおっっ♡♡♡ おほっ♡ あぉっ♡ マンコキモチいぃ゛゛❤❤ マンコガン付きながらチンポ扱くの卑怯よぉおおお♡♡♡」
「ふふ、何言ってるの?❤ このチンポはゆきのんのために毎日磨いているんだよ?❤ ゆきのんがあたしのチンポを好きになるように、ね!❤」
「ひぎぃぃいっ!!??♡♡♡♡」
ドビュルルゥウウッッ!!!♡♡♡♡♡♡ ブピュッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ブリュリュリュリュゥゥゥッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡
上に組し抱いてマングリ返しでピストンしながら雪ノ下のチンポをシゴいている由比ヶ浜の爆乳やお腹に向かってザーメンをぶちまけてしまった♡
「あっはぁ~~ん❤ ゆきのんったら、もう射精しちゃったぁ~?❤ いつもは遅漏なのに早すぎじゃない?❤ なるほどね♡ ゆきのんはあたしの脱ぎたてと使用済みパンティがめっちゃ好きと…これはいいこと知ったなぁ~❤」
「あ゜ひゃあ゜ぁぁあ゜ぁあ゜あ゜~~~ッッッ🖤🖤🖤♡♡?🖤♡♡♡」
体重を乗せた下品なピストンをする由比ヶ浜のキンタマ嚢袋がお尻に叩きつけられる度に、雪ノ下の口から情けない喘ぎ声が出るのと合わせてマン汁がびちゃびちゃっと卑猥な水音を結合部で響かせる♡
その都度に挿入側の由比ヶ浜の爆乳も乱れまくる❤
「ほら、もっとシコシコとピストンコンボしてあげるから、さっさとイっちゃいなよっ!❤」
「ほぉおおおぉぉおおおおおッッッ!!!???!???♡♡♡♡♡♡?!」
雪ノ下の身体が激しく上下に揺れ動くと同時に、今度は雌穴の方で潮吹き絶頂アクメを決める♡
「はぁ、はぁ、ふぅ……んっふぅぅぅうううううっっっっ!!!????!??♡♡♡♡♡♡」
そしてまたすぐに次の絶頂を迎える♡
だが由比ヶ浜はピストンする下半身は止まらず、雪ノ下のチンポををシゴク手も止まってくれない♡
「ゆ、ゆいがしゃまぁあああぁああああぁああッッッ!!!!??????♡♡♡♡♡♡!?」
「はいはい、どうしたのゆきのん?❤ あ~マンコマジでいつもより名器なんだけど❤ チンポもげそう❤」
「わだじのおちんぽごわれぢゃうぅううぅぅう!!!!!?!!!!!!?♡♡♡♡♡ メス穴マンコもおちんぽもぎも゛ちよしゅぎておかひくなっじゃいまひゅうううぅぅぅうっっ!!!??♡♡♡♡」
「うわぁ♡ 普段のクールでお嬢様みたいな佇まいしたゆきのんがめっちゃメス堕ちしてるよ~♡ あ~最高!❤ あたしだけが知るゆきのんの下品すぎる本性マジさいこぉ~♡ もう、あたしもそろそろイキそうだよぉ~!❤」
「イッてくだざいぃいいぃぃいっ!!??♡♡♡ わたしもイク❤ チンポもマンコイクからぁ゛゛ ゆ、由比ヶ浜しゃまのオチンポざーめんどぴゅどぴゅだしてぐたざいぃっ!!!!????♡♡♡」
「うん、いいよ!❤ 一緒にイクよ、ゆきのん!!!❤」
「ィギィッ~~~⁉⁉❤❤おねぎゃいしまずぅぅぅうううっっっ!!!!!!???????」
「はぁ、はぁ、出る、出す、出ちゃう、あたしの特農ザーメン全部飲んでぇええぇぇえっ!!!????❤❤」
ドピュルルルーーーーーー!!!!ビュビューーーーー!!!!! ブボォオオォォォオッッッッ!!!!!!!
ブリュリュリューーーーーー!!!!!!!!!! ドッピューーーーーーンンンッッッッッ!!!!!!!
「あひぃいぃいいぃぃいっっっ!??!??!??♡♡ おぼぉっおぉおおおぉぉぉおっっ!???????♡♡♡♡♡ チンポもマンコイグぐぐううう゛゛♡❤ ザーメン中にきゅるううう♡❤」
由比ヶ浜がこれでもかと体重をヒップにかけて腰を打ち付ける度に、雪ノ下の腰が浮き上がり、尻肉が波打つように激しく揺れ動く❤
雪ノ下のスタイルのいいお腹の最奥で巨根に釣り合ったキンタマから絞り出される由比ヶ浜の大量の白濁汁❤ そして、射精と同時に絶頂し、アヘ顔を晒してしまう雪ノ下♡
「はぁ、はぁ、まだだよ!❤ まだまだこれからだから、ねっ!!!❤」
「ひぐぅうううぅっ!??!??♡♡♡ イギすぎで、もう、無理、むりですぅぅぅうっぅ!!!!????♡♡♡ でももっと欲じいっっっ!!!♡♡♡♡」
「お~今日のゆきのん、めっちゃチンポに正直だね~❤ あーそうそう、あたし一応、もしかしたらゆきのんの家にお泊りするってママに連絡入れておいたから、今夜は朝までずっと生ハメしようね♡」
「そ、そんにゃ話聞いてにゃいいいっっ!!!???♡ あぎぃいぃっ!??!??♡ もうらめぇっ!!!!♡ またイキますうぅうううっっっ!!!!!♡ イグゥウウッッ!!!!!!!♡♡」
「おほっ゛❤ ゆ、由比ヶ浜さん一体なにをッ」
「えへへ~❤ よいしょっと❤」
そのままマンコとチンポで結合部分を挿入し抱きかかえて背面駅弁のまま移動していく由比ヶ浜♡
移動した場所はリビングから夜景が眺める大きいベランダだった♡
夜景が見渡せるそのベランダの視界からは周りにビルが100M以内の距離で二つあり、いいかえればそのビルからも背面駅弁によって由比ヶ浜にM字で抱きかかえられ美乳と射精して白い勃起チンポがあちらから見える可能性があったのだ♡ そしてそんな状態で下から突き上げられる♡
「あひぃいっ!?♡♡♡ お、おろしなさい由比ヶ浜さんっ!♡♡ こ、こんな恥ずかしい格ッ好゛ぃいやよ゛っ♡♡♡」
「えぇ~?でもゆきのんのオマンコすっごく締め付けてくるよ?ほらぁ、こんなにあたしのチンポ離したくないって♡」
「ひぐぅううっ!?♡♡♡♡」
ズンッとさらに強く突かれて軽く絶頂してしまう雪ノ下は由比ヶ浜の巨根マラによって完全に体を掌握されている❤
「わ、私はそんなことっ゛ぉッ⁉❤ チンポ突き上げヤッメ゜❤❤ あ、あのビルからンッ゛私たちが見えたらどうするつもりなのよっ!!??」
「大丈夫だってぇ~♪もし見えたとしても誰もあたしたちのことなんか気にしないって❤ まあ? ゆきのんのエロい体を犯してるのエロいからそうでもないっか?❤」
「そ、そういう問題じゃ……ンォオオオッ゛!!!??♡♡♡♡♡」
ドチュッッドチュゥウウッ!!!! グリュッグリュッ!!!!!
下から抱きかかえている雪ノ下を全力でピストンして突き上げてマン汁が飛び散る❤
「あっはぁ~んっ!♡ やっぱりこの体位で初めてしてるけど、すっごいヤバいね♡ これさ、あのビルからあたしがゆきんのマンコ突いてるの絶対見えるでしょ?♡ それで、もしかしたらあっちからこっち見えてるかもしんないんだよねぇ~?♡ だから、もっと激しくしちゃおっかなぁ~?♡♡」
「だ、ダメェエエッ!!!♡❤ そんな、激しいチン突きされたら私ィイイッ!!!!♡ イクッ!♡ もうイグぅううッ!!!!!♡ アヘァアアアッ!!!!!!♡ 見られちゃうわっ!♡ 私のイキ顔、見られるぅっ゛゛!!!!」
由比ヶ浜に交尾運動をマンコに繰り返されて射精して飛び散っていく雪ノ下の濃厚ふたなりザーメンは当然夜景を見渡せる方角なので、そのままその精子たちは30階を超えるベランダから地上へと落ちていくだろう❤
そして雪ノ下の子種を含んだ精子たちが落ちていく落下地点に人がいたらどうなるだろうか?❤
ビュルルルーーーーーーッ!!! ブビューーーーーーーーッ!!!!
「おひょおぉおおおおっ!??!??♡♡♡」
「うわぁ~❤ ゆきのんの今飛び散ってるザーメンさ、もし下に人がいて当たったらどうなっちゃうんだろね?♡」
「そ、それわぁ゛❤❤ わ、私の特濃ザーメンがその人たちにぶっかかるってことぉっ??♡♡ そんなの絶対にだめよぉおおおおっ!!!♡♡♡ おほぉおおおおおっっ!!!!♡♡♡♡」
びゅるるるーーーーッ!! ぶりゅりゅうううっ❤❤ 意思に反して由比ヶ浜にマン突きされて喜ぶチンポはザーメンおもらしは止まらず、その大量の精子たちも今言ったように高層階ベランダから下の人通りの多い道路へ落ちていったのだった❤
そしてその雪ノ下の落ちていった精子はというと・・・❤ 電話をしている一人の女性がそのタイミングでその道路を歩いていた❤
「やっほ~静ちゃん♪ あなたの唯一の親友、雪ノ下陽乃だよん♪ ね~静ちゃんどっかこのあといかな――」
ぺちゃ❤ 高層ビルから何か白い濃厚な液体のようなものが落ちて、それが電話中の彼女の頭に直撃した❤
「・・・えっ? なにこれぇ? うわぁ~すっごい粘っこい液体が落ちてきたんだけど! え? 鳥のフン? いやこの時間に鳥は活動しないか・・・って、あれ? なんか変な臭いもするような・・・」
彼女はそれを手で触って確認してみることにしたようだ❤ するとそこには白くてネバネバしたものが付着していたようで、それはまるで何かの汁のようなものだった❤
「うわっ! なにこれ栗の花くっさ~いっ! しかもちょっとねばついてるしぃ~! 最悪ぅ~・・・あ~ごめん静ちゃん・ちょっと頭の上に…」っとまさに今雪ノ下が射精してベランダから落ちてきた出したてホカホカ濃厚ザーメンが、なんと偶然的に由比ヶ浜と雪ノ下がセックスしているビルの下を通りかかっていた通行人『○○〇陽乃』の髪や顔、そして服にもベッタリついてしまったようだった❤
そんな飛んで行った自分の精子のことなど知らず、今も由比ヶ浜がフィニッシュフィニッシュと言わんばかりに激しく下品にキンタマを上下に揺らしながら、抱きかかえている雪ノ下を全力で高速チン突きピストンしていく♡ 雪ノ下もそんな激しい由比ヶ浜の腰使いに、思わず舌を突き出しアヘ顔を晒してしまうほど感じているようだ♡
「お゛ぉおおぉぉおぉおっ♡♡♡ おほっ♡ あへっ♡ ひぎぃぃいいぃっ♡♡♡」っともはや獣のような喘ぎ声を上げてしまうほどの快楽を感じ、いつ近くのビルから自分の発情したメス犬の交尾姿をみられるかわからない初の種類のセックスにマンコもチンポもイキまくっている♡
「ん゛ッホ💗 ゆきのんのマンコ本当に今日締まりがヤバすぎだよぉ~♡ ヤバ♡ もう無理゛❤ こ、このままあたしがゆきのんにザーメンを子宮に注いで、イキまくってザーメンとマン汁びゅっびゅゆきのんの姿をご近所の向かいのビルの人たちに見せてあげようよ♡」
「無、無理ぃ゛゛❤ アッヒぃ゛❤❤ そ、そんにゃ恥ずかしい私の姿見せられにゃいィイィィイイイッ!! ❤❤」
「あっ♡ またイクゥウウッ♡ ゆきのんの中にあたしの特濃ザーメン出すね♡ ちゃんと全部受け止めてよね♡ ほらぁ~いくよっ! イグゥゥゥッ!!!!」
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡い あ ぁっっ♡おちんちんビクビクするっ♡お腹の中♡♡熱くてヌルヌルしたおちんちんでいっぱいでっ♡子宮口叩かれてイグッッ♡イグのどまらなくなるぅう♡ またイッグぅぅううっっ♡♡♡♡」]
ビュルルルーーーーーーーーッッッ!!!❤❤
まるで噴水のように勢いよく発射された由比ヶ浜の黄ばんだドロドロのザーメンが、今度はしっかりと雪ノ下の膣内へと注がれていく♡
それはとても熱く、火傷しそうなほどに熱かった♡
雌として精子を注がれる快楽によってすぐに雪ノ下は痙攣し、メスフェロモンたっぷろの透明な雌汁をお漏らしし、由比ヶ浜に中出しされながら突き上げピストンされて上下に揺れまくるチンポも連動し、ザーメンタンクがフル活動し始め、尿道からプシュップシューッと潮吹き射精をし、またしても下の通り道に精子の雨を降らせる激しい絶頂してしまう♡
「ンッヒィイイイ゛゛❤❤ 向かいのビルから窓開けてる人いりゅのおおおおォオオオオッ!!!?? み、見られちゃううぅううううっ!!!!???」
「あはっ♡ ゆきのんってば本当に変態さんだね♡ 向かいのビルの人が窓開けた瞬間マンコ締め付けてアヘ顔晒しながらイキまくってるじゃん♡」
「だ、だってぇ……ンホオォォォオッッ♡♡♡」
「さあ、もっとあたしとゆきのんの下品腰振り振り交尾自慢しちゃおうよ♡ 見てもらおうね♡ あたしたちのドスケベ変態プレイをさっ♡♡」
「ひぐぅうううぅっ!??!??♡♡♡ イギすぎで、もう、無理、むりですぅぅぅうっぅ!!!!????♡♡♡ でももっと欲じいっっっ!!!♡♡♡♡」
「お~今日のゆきのん、めっちゃチンポに正直だね~❤ あーそうそう、あたし一応、もしかしたらゆきのんの家にお泊りするってママに連絡入れておいたから、今夜は朝までずっとエッチしようね♡」
「そ、そんにゃ話聞いていませんんっっ!!!???♡ あぎぃいぃっ!??!??♡ もうらめぇっ!!!!♡ またイキますうぅうううっっっ!!!!!♡ イグゥウウッッ!!!!!!!♡♡」
こうして二人は一晩中、何度も何度も体位を変え、場所を変えて、何度も絶頂を迎えるのだった❤
由比ヶ浜はこれでもかと雪ノ下に自分の脱ぎたてパンティの匂いを嗅がせ、それをオカズにして自分で扱かせるプレイをしたり、履いてきたストッキングをチンポに履かせてそのままシゴかせたり、さらには雪ノ下に自分のパンティを履かせたままセックスなどした❤
一方、雪ノ下はそんな変態的な行為にも一切抵抗せず、むしろ自分から進んで変態行為をやりたがった❤
そんな二人の変態行為は明け方まで続き、この日を境に雪ノ下は学校とは別人と思えるまでの匂いフェチと極度の由比ヶ浜の使用済みパンティフェチになってしまったのだ❤
「あはっ、ゆきのんってばあたしのパンツ嗅ぎすぎてもう匂い取れなくなっちゃったんじゃない?ほら、こんなに鼻に押し付けたらスーハーしちゃってるし♪」
「ふごぉおおぉっ!!!??♡♡ おほぉおぉおっ!!!!♡♡♡」っとこのように学校の休日でのお泊り会はセックス・セックス・セックス三昧だったとか♡
続くかもしれない…ので皆さんがゆきのんとガハマさんにさせたいプレイ・シチュエーションがあればこちらからネタ提案をこちらでお願いします。
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