英霊たち一同はマスターの労いにより、レイシフトを用いて南の島であるホワイトビーチへと出向いていた。
そしてマスターはオルタにはその間、ジャンヌ・ダルクと多少でもいいから一緒に何か遊びをするなどをして仲を深めてほしいとお願いをした。
もちろんオルタは嫌悪している自分自身であるジャンヌ・ダルクとは仲良くするつもりは毛頭ないが、マスターのお願いならばと『わかったわよ! あんな頭おかしいイルカ女と遊ぶなんて拷問以外のなんでもないけれどね!』っといつものように嫌悪感を前面に出しながらも承諾した。
******
「うわぁ! 見てくださいオルタ! 海ですよぉ~♪」
綺麗な青色の海、光が反射して黄金に輝く砂浜、太陽から降り注ぐ灼熱の日差し、波打つ音と共に流れる心地よい潮風……。
そのビーチの上で無邪気に走りまわるジャンヌ・ダルク。そんなジャンヌ・ダルクを見て心底呆れて眺めているオルタ。
「はいはい綺麗綺麗。 さすが聖女様〜ガキみたいな無垢な心で関心するわッ」
「綺麗ですよね~ 見てください! あそこにイルカがいますよ!」
「あーウッザ・・・マスターの頼みでもなきゃこのテケテケ槍女頭イカレ狂人と近づきたくもないっての・・・」
皮肉も毒舌も前回なコメントをまったく嫌味にも感じない自分自身の本来の存在であるジャンヌ・ダルクに心底ウンザリするオルタ。
二人はまだほかのサーバントたちと一緒にレイシフトで南の島に来たばかりでまだいつもの戦闘衣装のままだった。
「それにしても暑いですね~。 さ、早く水着になって遊びましょう! お姉ちゃんとしてオルタを楽しませますよ!」
「誰があんたの妹だっつうの!」
「私が先に存在してから、あなたが英霊として現れたのなら私は立派なお姉ちゃんです! さあ! 水着に着替えに行きますよ!」
「っちょ! 腕ひっぱんな!」
「時間の猶予はありません! マスターのご厚意で我々サーバントにくれた休養の時間なのです! 有効活用しなければ! さあさあ! 行きますよ!」
「ちょっと待ちなさいよ! 引っ張らないでよ! こけるでしょ!」
「大丈夫! 転んでもお姉さんが受け止めてあげますよ!」
「だから! そうじゃなくて! ああもう! 分かったわよ! 行けばいいんでしょうが! ったく! なんでこんな奴と一緒なのかしら・・・」
「はい! 素直でよろしい!」
足元が安定しない砂場を無理やり引っ張られて結局嫌々観念して連れていかれたオルタだった。
******
観念して更衣室に連れていかれたオルタはさっさと水着に着替えた。
オルタが着ているのはバーサーカーの霊基のときに着用しているような黒ビキニタイプの露出度が高いセクシーな水着であった。
彼女はジャンヌ・ダルクの存在が反転したものなので、ジャンヌ・ダルク同様にふたなりなので、着ている黒色のビキニの股間元はふっくら盛り上がっていた。
膨らみからも見て取れるように、恐らくその水着の下に収められているイチモツは立派だろうことは想像できる❤
「水着股間元パッツパツじゃない・・・」
バーサーカーの霊基になったせいか、アヴェンジャーの霊基の時より胸も股間も大きくなったオルタはため息をついた。
大きくなるだけに止まらず、大きさ≒フェロモン量なのか最近はかなり・・溜まってきていた。
最近というよりずっとだが。
もともとアヴェンジャーの霊基の時でさえなぜか性欲は増していた。
増していたというのは本来の自分の存在であるジャンヌ・ダルクの時代の時でさえオナニーしないとまともに戦に集中できなかったがアヴェンジャーになってからさらにひどくなった。
アヴェンジャーの霊基になってから毎日謎の性欲増加の副作用で、その都度センズリをして解消していたがそれでも収まらない日もあった。
それがこの姿、バーサーカーの霊基になってさらにムラムラはひどくなって、実は毎朝夢精して寝巻の下着が汚れてしまうことも多々あった。
(万一にもないけど 万一にもないけど自分自身の姿であるあいつの水着に勃起するなんてことはないわよね?・・・まあないでしょ。 あいつ以外ならともかく)
ジャンヌ・ダルクには特別、水着に着替えたらそこで待ってくれと言われていないのでそのまま浜辺のパラソルの下で待つことにした。
*****
パラソルの下にあるビーチチェアの上に寝転んで、サングラスをかけて目をつむりながら憎々しいジャンヌ・ダルクを待っていた。
「もう~オルタ? ここにいましたか! 水着に着替えたらお姉ちゃんと一緒に行くといったじゃありませんか?」
「・・・あぁ~聞こえなかったわ。悪いわね。私には関係ないわよ。あんたが勝手に決めたことなんだから。いちいち文句言わなくてもいいじゃない。面倒くさいわねぇ」
「またそんなことを言って! オルタだって本当は嬉しいんですよね! 知っていますよ! 海に来て楽しくなっていること恥ずかしがらなくっても大丈夫です! 私もオルタの気持ち分かってますから! なんてたって貴方は私自身ですからね! さ、椅子の上で寝転んでないで海に行きましょう!」
ジャンヌ・ダルクは強引にジャンヌの手を引っ張って立たせようとするがオルタは抵抗した。
「ちょっちょっと待ちなさいよ! せ、せめて日焼け止めくらい塗らせなさいよ!」
「あら! そういえばまだ塗り終わってませんでしたね! ではお姉ちゃんが手伝ってあげますよ! うつ伏せになってください。」
「っちょ!―――っひゃ!?」
無理やりうつ伏せにされたと思ったら冷たい何かが背中全体に塗られていく感覚がした。
「それじゃあ行きますよ♪ 日焼けを塗るのってなんだか姉妹みたいで楽しいですね♪」
「え!? ちょっ! まっ! あああっ!? そっちは違う! そこはダメぇ! はうん!? くすぐったいのぉ! やめろぉ! バカァ! 触らないでよ! や、焼き殺すわよ!?っひゃ!❤」
オルタは体をビクビクさせながらも必死に抵抗するが、無駄だった。
冷たい日焼けオイルで暴れているうちに着けていたサングラスが取れてしまった。
「ちょッこのバカ女! 私のサングラスっが――――」
「あーすみませんやりすぎました。サングラス拾いますね?よいしょっと・・・」
サングラスが取れてしまったことに激怒して今になってようやく憎きジャンヌ・ダルクの姿を見たオルタだが、すぐに腰をへこませた❤
視界に入ってきたのはもちろんジャンヌ・ダルクで水着になった彼女だが、問題はその水着が今のバーサーカーの霊基によって性欲が数倍にも膨れ上がったオルタにとっては雄マラには精力剤の効果と同様だった♡
アーチャーの霊基で変化した戦闘衣装は、水色の胸元のチャックが開いたパーカーと、その下に着る黒色のビキニパンツとビーチサンダルという組み合わせになっている。
それだけではない。
元の彼女のスタイルはかなり元々よかったが、アーチャーの霊基になったせいかオルタ同様に胸は大きくなっていたが、どちらかというと女性的な部分がもっとグラマスになっていた♡
大きくなった爆乳はオルタより一カップ上のGカップはあることはわかる❤
そして元々張りのよかったヒップは尻の部分が太ももと合わせて一回りむっちりとした肉付きになっており、サングラスを拾おうとしてしゃがんでいるジャンヌ・ダルクの後ろ姿がまるで誘惑しているかのように見えてしまう♡
勿論彼女も両性具有なので、ビキニが下に収めれられれているモノによって生地が引っ張られてモッコリとしていた♡
水着の生地が引っ張られることによって竿の形が張り詰められてシルエットが見えていた♡
さらにオルタにとって最悪なことはジャンヌ・ダルクの股間部分が大きく膨らんでいることである♡
それはつまり彼女が興奮しているということであり、彼女は憎悪する自分自身であるジャンヌ・ダルクの姿を見て発情していたのだ❤
オルタはそんなジャンヌ・ダルクを見てイラつきを覚えつつも、体は正直に反応してしまいオルタはその事実に信じられず、悔しくて歯噛みしながらすぐにビーチチェアの上でうつ伏せになってすでに半勃起になりかけている水着を隠した❤
(嘘でしょ⁉ いくら霊基が変化して性欲が倍増したからって、なんでよりによってこいつの水着姿見ただけで私チンポおっ勃ってんのよ!? ありえない! ありえるわけがない! こんな奴の水着姿で私が欲情するなんて! あり得ない! 絶対にあり得な……い?)
「サングラス拾いましたよオルタ。 あら? オルタ顏が赤いですし、うつ伏せの姿勢がおかしい気が・・・」
「う、うっさい! なんか文句あるの⁉ サングラスとっとと返して日焼け止め塗る続きでもしたら⁉」
「あ! やっと素直にお姉ちゃんを頼ってくれましたね! うれしいです!」
股間の膨らみをばれない程度にそそくさとジャンヌ・ダルクの手からサングラスを取って横の簡易台の上に乗せた。
「ではサンオイル塗るの続けますね~♪」
半勃起してモッコリしている股間に猛毒なジャンヌ・ダルクの水着姿を視界に映さまいと目を閉じて顔を背けながら、ジャンヌ・ダルクの指先が背中に触れるたびにビクンと体を震わせてしまう♡
特に必死にビーチチェアに向けて形を変えるくらい体重をかけて隠している半勃起の股間元の近くである、太もも付近にサンオイルが塗られるたびにビクビクしてしまっていた♡
「んっ・・・くすぐったいわよ・・・もうちょっと優しく塗りなさいよ! 」
「そんなに強かったですか? 難しいですね・・・。 今度は前ですね! 仰向けになってくださいませんか?」
「・・・ま、前は塗らなくてもんじゃない⁉」
日焼け止めを背中だけに塗るという意味不明な発言に、???なジャンヌ・ダルクも天然とはいえ違和感を覚えた。
「何を言ってるんですか? 日焼け止めを前面と背面全体に塗らない人がどこにいますか? お姉ちゃんとしてはオルタが日焼けするのは見過ごせません! さぁ早く仰向けに寝てください!」
「ちょっ!? ま、まって! わかった! 分かったから! 自分でやるから! だからその手をどけてよ!!? このバカ力! 離しなさいよ! いやあああっ!? 変態! スケベ聖女!! いやああああ!!――――終わったわ・・・」「・・・―――あらぁ♡ うふふ❤」
無理やり仰向けにされたジャンヌ・ダルク、隠していた半勃起でボリューム満タンになった水着の股間元が、毛嫌うジャンヌ・ダルクの視界内にばっちりと入ってしまった♡
「こ、これは一体どういうことでしょうか・・・? オルタのココはなぜこんなにも元気になっているのでしょう・・・?」
「ち、違うのよ! コレは何かの間違いよ! 私はアンタの水着姿を見て欲情したとかじゃなくて! ただの生理現象よ! サンオイル塗られて不本意ながらこうなっただけ! あんたは私なんだからわかるでしょ!? わかんないなら殺すわよ!?」
ツンデレが仇になってテントを作った原因がジャンヌ・ダルクの水着姿だと自白してしまった。
「そうだったのですね。 自分自身である私の水着姿におちんちん硬くなってしまったというわけですね♡ やっぱり口でどんなにツンツンしていても姉妹なわけですから、根本は好きということなんですね!」
「だ、だれがツンツンよ! 誰が! あんたなんて大嫌いよ! こ、これは生理現象だってさっきから言ってるでしょ⁉」
「まあまあ♡ わかりますよ、私は元々生前から性欲強かったですし、私も霊基が変化して性欲が強くなったのはわかりますから! いくら私の分身のようなオルタでも、ふたなりとしての本能ですし、おちんちんが硬くなるのは仕方ないと思いますよ♡ 自分でいうのもなんですが、私たちはグラマスな方ではありますから、おちんちんがイライラしちゃっても仕方ありません❤ それにしてもオルタのおちんちん大きいですね! まるで牛さんみたいに立派なモノをお持ちじゃないですか! 私より一回り以上大きくありませんか!? 私もアーチャーになって結構自信あったのですが・・・」
「うるさいわね! 私だって好きで大きくなった訳じゃないわよ! バーサーカーになったらか、勝手に大きくなるんだもの! ひゃ⁉」
「ここはお姉ちゃんとして人肌脱がないといけませんね! 私が責任を持って鎮めてあげましょう!」
「ちょ!? まっ、待ちなさいよ! 待ってってば! オッ❤ ヤっめ♡ やめろ! 触るなって! ちょっと! どこ握ろうとしてんのよ!!」
姉(一方的に自称)として妹の世話を焼けることに意気揚々としたジャンヌ・ダルクはそのまま半勃起で膨らんで、ちょうど亀頭があるであろう水着のでっぱりテント部分を手の平で摩ってきた❤
「大丈夫ですよ、優しくしますから! 私も聖女とはいえ日々英霊になって増した性欲解消のために、センズリマスターしてますから! 任せてください! こういう時のためのお姉ちゃんスキルなんですから! まずは水着を脱がせますね?」
「や、やめなさい! こ、こんなとこでほかのやつらに見られてたらッ!」
「大丈夫ですよ! 皆さん海の深いエリアに潜って夢中ですし誰も見てはいませんよ! それでは失礼しまーす! えいえい! っと! 」
黒い水着に手をかけて一気にずらすとぶるん!と水着にひっかかって跳ね上がるように出てきたイチモツがブルンッ!!と勢いよく飛び出してきた❤
その大きさたるやまさに巨砲♡
水着の中で窮屈に半勃起していたものは解き放たれ、完全勃起を邪魔する水着は取り除かれたおかげで天高くそびえるように💢💢っと現れた❤
色はジャンヌ・ダルクの白い肌より若干暗めで赤肌色だ❤
大きさは23cmは確実に超えているであろうことは間違いなかった♡
そして太さも5~6cmの間近くはあるだろう♡
カリ首は大きく傘が反り返しのある形状に張っており、竿には血管が浮き出ていた♡
完全に剥けきったズル向け亀頭の先からは我慢汁が垂れており、我慢汁が多すぎて竿まで伝って艶やかな光沢を放っていた♡
根本にぶら下がる白い肌に包まれた玉袋はパンパンで中に精子が大量に詰まっていることが容易に想像できた♡
「うわぁ! 凄いですね! オルタのおちんちん! 私より大きいじゃないですか! 私も霊基で若干おちんちん大きくなったと思いますが一回り立派です♡」
「み、みるなぁ……! 見ないでよ! くっ! 見るな! この変態! 馬鹿! あっち行きなさいよ! あっち行け! どっかいっちゃえ! このデカチン聖女!」
顔を真っ赤にして涙目になりながら罵倒するがジャンヌ・ダルクは気にせずまじまじと観察してくる♡
そんなジャンヌ・ダルクの態度にイラつきながらも興奮してしまう自分がいる事にオルタは気づいていた♡
「私の水着姿によっておちんちんが張り詰めて苦しくなった以上、お姉ちゃんとして責任を取らないといけませんよね? 大丈夫ですよ! お姉ちゃんに任せてください! まずは手コキで一発抜いてみて収まるかやってみますね? あ、手コキのついでに日焼け止めもおちんちんに塗ってあげますね?」
「やめ!ッ―――オッ❤ にゃにこれぇ゛♡」
片手で掴まれて逃げることを許されず、そのままサンオイルたっぷりに塗られてひんやりとした手で扱かれる♡
ヌルついた手が竿の根本から鈴口のある亀頭にかけて上下運動をするたびにゾワリと背筋が震えるような感覚に襲われる♡
「どうですか? 気持ち良いですか? もっと強くして欲しいとかありますかね? 遠慮なく言ってくださいね?」
「う、うるさい! 黙れ! わ、私がよりによってあんたにしごかれてチンポ気持ちよくなるなんてそんなことあるわッ♡け♡ ンッヒぃ゛♡!」
「あ~オルタ! チンポなんて言い方ははしたないですよ! お姉ちゃんが直々に指導します! ほら! もう一度言い直しましょう! せめてチンポの前に『お』をつけて可愛らしく言うんです! はい! やり直し! はい! さん! にい! いち! ぜろ! どーぞ!」
「い、言うかぁ! んぁッ・・・‼♡」
自分の分身であるジャンヌ・ダルクなので、的確に肉棒のGスポットを刺激してくる♡
それに加えてなぜかジャンヌ・ダルクは『チンポ』と下品に自分と同じ言い方をした途端に、股間がビクンっ♡❤とジャンヌ・ダルクの手コキして握られている手の中で跳ねてしまう♡
「あら! オルタ! 今の反応はなんでしょうか! まさかとは思いますけど、私が『チンポ』と下品に言ったから反応したんじゃありませんよね? いけませんよ! あなたは反転した私とは言え、聖女なんですからチンポという下品な言い方におちんちん硬くさせてはいけません! お仕置きです♡」
「そ、そんなんじゃッ゛❤ あっ~~~・・・゛゛❤❤」
サンオイルが肉竿と桃二つ分の重たい玉袋全体に塗りがったおかげで滑りも良くなったうえに、海の灼熱の太陽光がサンオイルによって艶やかな光沢を放ち始める♡
そのせいもあってオルタの肉槍は天に向かってさらに勃起してしまい、手でギリギリ握れないほどの輪郭の太さになってしまった♡
「わわわ! すごい! こんなに大きくなって! まるでおっきなソーセージですね! 美味しそう・・・じゅるり❤ じゃなくて! ダメですよオルタ! ちゃんとチンポという言い方からおちんちんに言い直して淑女になりなさい! ほら! もう一回! はい! さん! にい! いち! どーぞ!」
「ち、チンポっていうなぁ゛゛❤❤ ンッホ❤」
ジャンヌ・ダルクの『チンポ』という単語が飛び出るたびに我慢汁が雪崩のように溢れ出て止まらない♡
指先がカリ首の溝に沿ってなぞるように撫でられると腰が砕けるような快楽が襲ってくる❤
「むぅ、頑固ですね。 でも強制させるのもよくありませんし・・・ 仕方ありません、まずは苦しそうなおちんちんを鎮めてあげないと・・・私なりのコツをついでに伝授いたしますね♡ まずは人差し指と親指で輪っかを作って、そのまま輪の中におちんちんを入れて! 亀頭の所を重点的にシコシコしていけばすぐにビュッビュできますから! はい! 射精まであと少しなはずです♡ 頑張れ❤ がんばれ❤ オルタ! ❤ ファイト! オー!❤」
「❤❤んっ くぅ う ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ!❤❤ ああああっ! きもちいいっ きもぢいいイイッ!!❤❤」
指のわっかでそのままエラの張った雁首を巧みに擦られながら、ジャンヌ・ダルクのもう片方の手で肉棒全体を優しく握りこまれると、もう堪らなかった♡
ジャンヌ・ダルクの掌の温もりを感じつつ、肉茎全体から伝わる柔らかさと心地よい圧迫感が相まって、海綿体が一気に膨張していくのを感じる♡
(っくァ❤ 他人にチンポいじられるのがこんなヤバいなんて知らなかったわよ! しかも相手が頭イカレタ聖女様だってのに❤ ああ! 悔しい! でも気持ちいぃ❤ ムカつくこいつの綺麗な手を私の汚いザーメンで穢したい❤)
「私の手の中でビクビクしてきましたね♡ そろそろみたいですね♡ どんなに普段からツンツンしていてもやはりおちんちんは正直者です! ではラストスパート! いっちゃいましょう! せーの! はい! びゅっぴゅー! ぴゅっぴゅ! びゅるるるる!ってお姉ちゃんの手の中でしちゃいましょうオルタ❤」
「はお゛っギッ♥ カリ無理ぃッ゛ チンポッ゛❤ こいつの手でしゴかれてイキそうとか屈辱ぅううう♡ チンポ射精る ! イグ! イク! いく! いぐうううううう♡❤💢💢」
ドピュルルルーーーーーー!!❤❤ びゅぶぶっ! どぷどぷ! どくん! どっぐん! ドクッドク! ブビューーー! ブリュリュリューーー!❤❤
20cmを超えるオルタの巨根の長い尿道をキンタマ袋から伝って濃厚な精液が勢いよく噴出される❤
その量は凄まじいもので、砂浜の砂の上に白い水溜りができるほどだった❤
「すごい量! さすがオルタ! たくさん出ますね!♡ 元気なのはお姉ちゃんとして嬉しいことです♡ 私も負けていられないですね♡ えいえい! それ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ❤❤」
「おんっほぉおお♡❤ 今射精中ッ゛ チンポイってるからヤメテェエエエエエエ!!❤♡」
脈打って手の中でっびゅっびゅ暴れてるチンポをナマコを扱うように乱暴にしごく聖女ジャンヌ・ダルク♡
オルタはビーチチェアの上で腰を突き出してブリッジ気味になりながら白い放射線状のアーチを描くほどの大量の白濁汁を撒き散らしていて自身と、隣で扱いているジャンヌ・ダルクの聖女の美しい髪と水着の上にまで飛び散っていた♡
「あぁ……オルタのお精子がいっぱいかかってしまいました♡ 水着も海風の魚の匂い以上に魚の匂いになってしまいましたぁ♡これはお掃除しないといけませんね♡ ぺろっぺろ! れろん! ちゅぱ! じゅぽ! ずぞぞぞ! ♡❤」
「はくッ♡♡♡ ッふう゛‼‼~~……ッ♡♡♡ チンポまで舐めるッとかぁ!❤ んっはぃ゛❤ あんた頭やっぱイカレッてる❤❤」
射精中にもかかわらず、聖女だとか関係なく躊躇なくオルタのデカマラを口に含んでおしゃぶりを始めるジャンヌ・ダルク♡
亀頭を口で覆い、喉奥で吸い込むようにしてバキュームフェラをして尿道の放精中のザーメンを一滴残らず飲み干していく♡
さらに舌先で鈴口を穿るように刺激したり裏筋をなぞったりと、まるで性技の教科書でもあるかのように的確な責めでオルタのチンポを扱き上げる♡
「じゅぅぉ❤ ぬりゅ♡ ジュゾ❤」「あ゛~~~ッ❤❤ なんでこいつこんなチンポの扱い上手いのよ……くそぉ♡ ま、また出るッ!ッう!❤❤」
「だひてくだひゃい❤ ジュゾゾゾ❤❤」
股の間にチンポ含んでるジャンヌ・ダルクに射精中から追加の射精で口内ビュッビュをかましてしまうオルタ♡
自分自身と同じ遺伝子情報を持つジャンル・オルタの精子を頬を形が変わるくらい窄めながら、頭を上下に動かし、空いている手は精子を送り込んでくる子種パンパンの両方の玉袋を揉み解している❤
精子の量があまりにも多くて口の中に納まりきれず、そのまま口の外にあふれてそのまま顎を伝って水着の上まで落ちるほど大量だった❤
「んぼぉおおおおお♡ おぼぼぼぉおおおおお♡ んぶぅうううう♡ んぶっ! んべぇええええええええええええ♡ んぐっ!」
「チンポ吸われてりゅううう♡❤」
射精の勢いが落ちてくると、それに合わせて哺乳瓶でも飲むように強く吸引し始めるジャンヌ・ダルク♡最後の一滴までも搾り取ろうとしているのだ♡
「んぢゅっぽ! んばぁあああっ!……っぷはぁ! はぁ・・・♡ はぁ・・・❤ は、初めて自分以外のおちんちんを舐めたのと精子を飲んでみましたが……私はセルフフェラでよく私自身のおちんちんを舐めますが、オルタのおちんちんは私より少々雄臭くて美味しかったです……♡」
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ い、いきなり射精中にチンポフェラまでしてきて、無理やりまた射精させるとかあんた本当に聖女時代の私なの!? ち、チンポ気持ちよかったけどあんた本当はビッチなんじゃないの⁉」
「むぅ! ひどいですね! 私はせいぜいオナニー止まりの生娘でおちんちんを舐めたのも精子を飲んだもの今回が初めてです!……証明してあげますよ! 私のここで!」
「ちょ!ま、どこに連れて!」
オルタの手を引っ張って近くにある茂みへと連れていく。
そのまま水着を脱いで全裸に❤
アーチャーの霊基になったことで元々大きかった巨乳は一回り少し大きくなって、それが水着から解放されてプルン❤っと揺れている❤
そしてその胸の谷間には先程出したばかりの精液が溜まっている❤
お腹も精子まみれだ❤
そして下も足を上げて水着を脱ぐとオルタ同様にすでに勃起して大きいズル剥けイチモツがブルンッ!と震えて現れる♡
すでに水着の中で勃起していたことにより汗と我慢汁が混ざった液体がトロリと垂れて糸を引いている❤
解放された豊満なお尻がぷりんと跳ね上がる♡
「い、いきなりここに連れてきて何のつもり!?」
「私が処女かどうかの証明です!」
そのまま木に片手をついて、もう片手はマンコの方に伸ばし、ピースと同じ指の形で左右に拡げてくぱぁっ❤っと左右に拡げた❤
続きの本番シーンから妊娠シーンは、私のふたなり好き専門FANBOX
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4720385
FANBOXには2022/11月時点で一部の例として『インフィニットストラトス複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』『SAO複数』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。