NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

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『FGO』邪ンヌが大っ嫌いな自称『姉』のジャンヌの水着姿で不本意に勃起してしまい、流れで脱未経験する

英霊たち一同はマスターの労いにより、レイシフトを用いて南の島であるホワイトビーチへと出向いていた。

そしてマスターはオルタにはその間、ジャンヌ・ダルクと多少でもいいから一緒に何か遊びをするなどをして仲を深めてほしいとお願いをした。

もちろんオルタは嫌悪している自分自身であるジャンヌ・ダルクとは仲良くするつもりは毛頭ないが、マスターのお願いならばと『わかったわよ! あんな頭おかしいイルカ女と遊ぶなんて拷問以外のなんでもないけれどね!』っといつものように嫌悪感を前面に出しながらも承諾した。

******


「うわぁ! 見てくださいオルタ! 海ですよぉ~♪」


綺麗な青色の海、光が反射して黄金に輝く砂浜、太陽から降り注ぐ灼熱の日差し、波打つ音と共に流れる心地よい潮風……。

そのビーチの上で無邪気に走りまわるジャンヌ・ダルク。そんなジャンヌ・ダルクを見て心底呆れて眺めているオルタ。


「はいはい綺麗綺麗。 さすが聖女様〜ガキみたいな無垢な心で関心するわッ」

「綺麗ですよね~ 見てください! あそこにイルカがいますよ!」

「あーウッザ・・・マスターの頼みでもなきゃこのテケテケ槍女頭イカレ狂人と近づきたくもないっての・・・」


皮肉も毒舌も前回なコメントをまったく嫌味にも感じない自分自身の本来の存在であるジャンヌ・ダルクに心底ウンザリするオルタ。

二人はまだほかのサーバントたちと一緒にレイシフトで南の島に来たばかりでまだいつもの戦闘衣装のままだった。


「それにしても暑いですね~。 さ、早く水着になって遊びましょう! お姉ちゃんとしてオルタを楽しませますよ!」

「誰があんたの妹だっつうの!」

「私が先に存在してから、あなたが英霊として現れたのなら私は立派なお姉ちゃんです! さあ! 水着に着替えに行きますよ!」

「っちょ! 腕ひっぱんな!」

「時間の猶予はありません! マスターのご厚意で我々サーバントにくれた休養の時間なのです! 有効活用しなければ! さあさあ! 行きますよ!」

「ちょっと待ちなさいよ! 引っ張らないでよ! こけるでしょ!」

「大丈夫! 転んでもお姉さんが受け止めてあげますよ!」

「だから! そうじゃなくて! ああもう! 分かったわよ! 行けばいいんでしょうが! ったく! なんでこんな奴と一緒なのかしら・・・」

「はい! 素直でよろしい!」


足元が安定しない砂場を無理やり引っ張られて結局嫌々観念して連れていかれたオルタだった。


******


観念して更衣室に連れていかれたオルタはさっさと水着に着替えた。

オルタが着ているのはバーサーカーの霊基のときに着用しているような黒ビキニタイプの露出度が高いセクシーな水着であった。

彼女はジャンヌ・ダルクの存在が反転したものなので、ジャンヌ・ダルク同様にふたなりなので、着ている黒色のビキニの股間元はふっくら盛り上がっていた。

膨らみからも見て取れるように、恐らくその水着の下に収められているイチモツは立派だろうことは想像できる❤


「水着股間元パッツパツじゃない・・・」


バーサーカーの霊基になったせいか、アヴェンジャーの霊基の時より胸も股間も大きくなったオルタはため息をついた。

大きくなるだけに止まらず、大きさ≒フェロモン量なのか最近はかなり・・溜まってきていた。

最近というよりずっとだが。

もともとアヴェンジャーの霊基の時でさえなぜか性欲は増していた。

増していたというのは本来の自分の存在であるジャンヌ・ダルクの時代の時でさえオナニーしないとまともに戦に集中できなかったがアヴェンジャーになってからさらにひどくなった。

アヴェンジャーの霊基になってから毎日謎の性欲増加の副作用で、その都度センズリをして解消していたがそれでも収まらない日もあった。

それがこの姿、バーサーカーの霊基になってさらにムラムラはひどくなって、実は毎朝夢精して寝巻の下着が汚れてしまうことも多々あった。


(万一にもないけど 万一にもないけど自分自身の姿であるあいつの水着に勃起するなんてことはないわよね?・・・まあないでしょ。 あいつ以外ならともかく)


ジャンヌ・ダルクには特別、水着に着替えたらそこで待ってくれと言われていないのでそのまま浜辺のパラソルの下で待つことにした。


*****


パラソルの下にあるビーチチェアの上に寝転んで、サングラスをかけて目をつむりながら憎々しいジャンヌ・ダルクを待っていた。


「もう~オルタ? ここにいましたか! 水着に着替えたらお姉ちゃんと一緒に行くといったじゃありませんか?」

「・・・あぁ~聞こえなかったわ。悪いわね。私には関係ないわよ。あんたが勝手に決めたことなんだから。いちいち文句言わなくてもいいじゃない。面倒くさいわねぇ」

「またそんなことを言って! オルタだって本当は嬉しいんですよね! 知っていますよ! 海に来て楽しくなっていること恥ずかしがらなくっても大丈夫です! 私もオルタの気持ち分かってますから! なんてたって貴方は私自身ですからね! さ、椅子の上で寝転んでないで海に行きましょう!」


ジャンヌ・ダルクは強引にジャンヌの手を引っ張って立たせようとするがオルタは抵抗した。


「ちょっちょっと待ちなさいよ! せ、せめて日焼け止めくらい塗らせなさいよ!」

「あら! そういえばまだ塗り終わってませんでしたね! ではお姉ちゃんが手伝ってあげますよ! うつ伏せになってください。」

「っちょ!―――っひゃ!?」


無理やりうつ伏せにされたと思ったら冷たい何かが背中全体に塗られていく感覚がした。


「それじゃあ行きますよ♪ 日焼けを塗るのってなんだか姉妹みたいで楽しいですね♪」

「え!? ちょっ! まっ! あああっ!? そっちは違う! そこはダメぇ! はうん!? くすぐったいのぉ! やめろぉ! バカァ! 触らないでよ! や、焼き殺すわよ!?っひゃ!❤」


オルタは体をビクビクさせながらも必死に抵抗するが、無駄だった。

冷たい日焼けオイルで暴れているうちに着けていたサングラスが取れてしまった。


「ちょッこのバカ女! 私のサングラスっが――――」

「あーすみませんやりすぎました。サングラス拾いますね?よいしょっと・・・」


サングラスが取れてしまったことに激怒して今になってようやく憎きジャンヌ・ダルクの姿を見たオルタだが、すぐに腰をへこませた❤

視界に入ってきたのはもちろんジャンヌ・ダルクで水着になった彼女だが、問題はその水着が今のバーサーカーの霊基によって性欲が数倍にも膨れ上がったオルタにとっては雄マラには精力剤の効果と同様だった♡

アーチャーの霊基で変化した戦闘衣装は、水色の胸元のチャックが開いたパーカーと、その下に着る黒色のビキニパンツとビーチサンダルという組み合わせになっている。

それだけではない。


元の彼女のスタイルはかなり元々よかったが、アーチャーの霊基になったせいかオルタ同様に胸は大きくなっていたが、どちらかというと女性的な部分がもっとグラマスになっていた♡

大きくなった爆乳はオルタより一カップ上のGカップはあることはわかる❤

そして元々張りのよかったヒップは尻の部分が太ももと合わせて一回りむっちりとした肉付きになっており、サングラスを拾おうとしてしゃがんでいるジャンヌ・ダルクの後ろ姿がまるで誘惑しているかのように見えてしまう♡

勿論彼女も両性具有なので、ビキニが下に収めれられれているモノによって生地が引っ張られてモッコリとしていた♡


水着の生地が引っ張られることによって竿の形が張り詰められてシルエットが見えていた♡

さらにオルタにとって最悪なことはジャンヌ・ダルクの股間部分が大きく膨らんでいることである♡

それはつまり彼女が興奮しているということであり、彼女は憎悪する自分自身であるジャンヌ・ダルクの姿を見て発情していたのだ❤

オルタはそんなジャンヌ・ダルクを見てイラつきを覚えつつも、体は正直に反応してしまいオルタはその事実に信じられず、悔しくて歯噛みしながらすぐにビーチチェアの上でうつ伏せになってすでに半勃起になりかけている水着を隠した❤


(嘘でしょ⁉ いくら霊基が変化して性欲が倍増したからって、なんでよりによってこいつの水着姿見ただけで私チンポおっ勃ってんのよ!? ありえない! ありえるわけがない! こんな奴の水着姿で私が欲情するなんて! あり得ない! 絶対にあり得な……い?)


「サングラス拾いましたよオルタ。 あら? オルタ顏が赤いですし、うつ伏せの姿勢がおかしい気が・・・」

「う、うっさい! なんか文句あるの⁉ サングラスとっとと返して日焼け止め塗る続きでもしたら⁉」

「あ! やっと素直にお姉ちゃんを頼ってくれましたね! うれしいです!」


股間の膨らみをばれない程度にそそくさとジャンヌ・ダルクの手からサングラスを取って横の簡易台の上に乗せた。


「ではサンオイル塗るの続けますね~♪」


半勃起してモッコリしている股間に猛毒なジャンヌ・ダルクの水着姿を視界に映さまいと目を閉じて顔を背けながら、ジャンヌ・ダルクの指先が背中に触れるたびにビクンと体を震わせてしまう♡

特に必死にビーチチェアに向けて形を変えるくらい体重をかけて隠している半勃起の股間元の近くである、太もも付近にサンオイルが塗られるたびにビクビクしてしまっていた♡


「んっ・・・くすぐったいわよ・・・もうちょっと優しく塗りなさいよ! 」

「そんなに強かったですか? 難しいですね・・・。 今度は前ですね! 仰向けになってくださいませんか?」

「・・・ま、前は塗らなくてもんじゃない⁉」


日焼け止めを背中だけに塗るという意味不明な発言に、???なジャンヌ・ダルクも天然とはいえ違和感を覚えた。


「何を言ってるんですか? 日焼け止めを前面と背面全体に塗らない人がどこにいますか? お姉ちゃんとしてはオルタが日焼けするのは見過ごせません! さぁ早く仰向けに寝てください!」

「ちょっ!? ま、まって! わかった! 分かったから! 自分でやるから! だからその手をどけてよ!!? このバカ力! 離しなさいよ! いやあああっ!? 変態! スケベ聖女!! いやああああ!!――――終わったわ・・・」「・・・―――あらぁ♡ うふふ❤」


無理やり仰向けにされたジャンヌ・ダルク、隠していた半勃起でボリューム満タンになった水着の股間元が、毛嫌うジャンヌ・ダルクの視界内にばっちりと入ってしまった♡


「こ、これは一体どういうことでしょうか・・・? オルタのココはなぜこんなにも元気になっているのでしょう・・・?」

「ち、違うのよ! コレは何かの間違いよ! 私はアンタの水着姿を見て欲情したとかじゃなくて! ただの生理現象よ! サンオイル塗られて不本意ながらこうなっただけ! あんたは私なんだからわかるでしょ!? わかんないなら殺すわよ!?」


ツンデレが仇になってテントを作った原因がジャンヌ・ダルクの水着姿だと自白してしまった。


「そうだったのですね。 自分自身である私の水着姿におちんちん硬くなってしまったというわけですね♡ やっぱり口でどんなにツンツンしていても姉妹なわけですから、根本は好きということなんですね!」

「だ、だれがツンツンよ! 誰が! あんたなんて大嫌いよ! こ、これは生理現象だってさっきから言ってるでしょ⁉」

「まあまあ♡ わかりますよ、私は元々生前から性欲強かったですし、私も霊基が変化して性欲が強くなったのはわかりますから! いくら私の分身のようなオルタでも、ふたなりとしての本能ですし、おちんちんが硬くなるのは仕方ないと思いますよ♡ 自分でいうのもなんですが、私たちはグラマスな方ではありますから、おちんちんがイライラしちゃっても仕方ありません❤ それにしてもオルタのおちんちん大きいですね! まるで牛さんみたいに立派なモノをお持ちじゃないですか! 私より一回り以上大きくありませんか!? 私もアーチャーになって結構自信あったのですが・・・」


「うるさいわね! 私だって好きで大きくなった訳じゃないわよ! バーサーカーになったらか、勝手に大きくなるんだもの! ひゃ⁉」

「ここはお姉ちゃんとして人肌脱がないといけませんね! 私が責任を持って鎮めてあげましょう!」

「ちょ!? まっ、待ちなさいよ! 待ってってば! オッ❤ ヤっめ♡ やめろ! 触るなって! ちょっと! どこ握ろうとしてんのよ!!」


姉(一方的に自称)として妹の世話を焼けることに意気揚々としたジャンヌ・ダルクはそのまま半勃起で膨らんで、ちょうど亀頭があるであろう水着のでっぱりテント部分を手の平で摩ってきた❤


「大丈夫ですよ、優しくしますから! 私も聖女とはいえ日々英霊になって増した性欲解消のために、センズリマスターしてますから! 任せてください! こういう時のためのお姉ちゃんスキルなんですから! まずは水着を脱がせますね?」

「や、やめなさい! こ、こんなとこでほかのやつらに見られてたらッ!」

「大丈夫ですよ! 皆さん海の深いエリアに潜って夢中ですし誰も見てはいませんよ! それでは失礼しまーす! えいえい! っと! 」


黒い水着に手をかけて一気にずらすとぶるん!と水着にひっかかって跳ね上がるように出てきたイチモツがブルンッ!!と勢いよく飛び出してきた❤

その大きさたるやまさに巨砲♡

水着の中で窮屈に半勃起していたものは解き放たれ、完全勃起を邪魔する水着は取り除かれたおかげで天高くそびえるように💢💢っと現れた❤

色はジャンヌ・ダルクの白い肌より若干暗めで赤肌色だ❤


大きさは23cmは確実に超えているであろうことは間違いなかった♡

そして太さも5~6cmの間近くはあるだろう♡

カリ首は大きく傘が反り返しのある形状に張っており、竿には血管が浮き出ていた♡

完全に剥けきったズル向け亀頭の先からは我慢汁が垂れており、我慢汁が多すぎて竿まで伝って艶やかな光沢を放っていた♡

根本にぶら下がる白い肌に包まれた玉袋はパンパンで中に精子が大量に詰まっていることが容易に想像できた♡


「うわぁ! 凄いですね! オルタのおちんちん! 私より大きいじゃないですか! 私も霊基で若干おちんちん大きくなったと思いますが一回り立派です♡」

「み、みるなぁ……! 見ないでよ! くっ! 見るな! この変態! 馬鹿! あっち行きなさいよ! あっち行け! どっかいっちゃえ! このデカチン聖女!」


顔を真っ赤にして涙目になりながら罵倒するがジャンヌ・ダルクは気にせずまじまじと観察してくる♡

そんなジャンヌ・ダルクの態度にイラつきながらも興奮してしまう自分がいる事にオルタは気づいていた♡


「私の水着姿によっておちんちんが張り詰めて苦しくなった以上、お姉ちゃんとして責任を取らないといけませんよね? 大丈夫ですよ! お姉ちゃんに任せてください! まずは手コキで一発抜いてみて収まるかやってみますね? あ、手コキのついでに日焼け止めもおちんちんに塗ってあげますね?」

「やめ!ッ―――オッ❤ にゃにこれぇ゛♡」


片手で掴まれて逃げることを許されず、そのままサンオイルたっぷりに塗られてひんやりとした手で扱かれる♡

ヌルついた手が竿の根本から鈴口のある亀頭にかけて上下運動をするたびにゾワリと背筋が震えるような感覚に襲われる♡


「どうですか? 気持ち良いですか? もっと強くして欲しいとかありますかね? 遠慮なく言ってくださいね?」

「う、うるさい! 黙れ! わ、私がよりによってあんたにしごかれてチンポ気持ちよくなるなんてそんなことあるわッ♡け♡ ンッヒぃ゛♡!」

「あ~オルタ! チンポなんて言い方ははしたないですよ! お姉ちゃんが直々に指導します! ほら! もう一度言い直しましょう! せめてチンポの前に『お』をつけて可愛らしく言うんです! はい! やり直し! はい! さん! にい! いち! ぜろ! どーぞ!」

「い、言うかぁ! んぁッ・・・‼♡」


自分の分身であるジャンヌ・ダルクなので、的確に肉棒のGスポットを刺激してくる♡

それに加えてなぜかジャンヌ・ダルクは『チンポ』と下品に自分と同じ言い方をした途端に、股間がビクンっ♡❤とジャンヌ・ダルクの手コキして握られている手の中で跳ねてしまう♡


「あら! オルタ! 今の反応はなんでしょうか! まさかとは思いますけど、私が『チンポ』と下品に言ったから反応したんじゃありませんよね? いけませんよ! あなたは反転した私とは言え、聖女なんですからチンポという下品な言い方におちんちん硬くさせてはいけません! お仕置きです♡」

「そ、そんなんじゃッ゛❤ あっ~~~・・・゛゛❤❤」


サンオイルが肉竿と桃二つ分の重たい玉袋全体に塗りがったおかげで滑りも良くなったうえに、海の灼熱の太陽光がサンオイルによって艶やかな光沢を放ち始める♡

そのせいもあってオルタの肉槍は天に向かってさらに勃起してしまい、手でギリギリ握れないほどの輪郭の太さになってしまった♡


「わわわ! すごい! こんなに大きくなって! まるでおっきなソーセージですね! 美味しそう・・・じゅるり❤ じゃなくて! ダメですよオルタ! ちゃんとチンポという言い方からおちんちんに言い直して淑女になりなさい! ほら! もう一回! はい! さん! にい! いち! どーぞ!」

「ち、チンポっていうなぁ゛゛❤❤ ンッホ❤」


ジャンヌ・ダルクの『チンポ』という単語が飛び出るたびに我慢汁が雪崩のように溢れ出て止まらない♡

指先がカリ首の溝に沿ってなぞるように撫でられると腰が砕けるような快楽が襲ってくる❤


「むぅ、頑固ですね。 でも強制させるのもよくありませんし・・・ 仕方ありません、まずは苦しそうなおちんちんを鎮めてあげないと・・・私なりのコツをついでに伝授いたしますね♡ まずは人差し指と親指で輪っかを作って、そのまま輪の中におちんちんを入れて! 亀頭の所を重点的にシコシコしていけばすぐにビュッビュできますから! はい! 射精まであと少しなはずです♡ 頑張れ❤ がんばれ❤ オルタ! ❤ ファイト! オー!❤」

「❤❤んっ くぅ う ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ!❤❤ ああああっ! きもちいいっ きもぢいいイイッ!!❤❤」


指のわっかでそのままエラの張った雁首を巧みに擦られながら、ジャンヌ・ダルクのもう片方の手で肉棒全体を優しく握りこまれると、もう堪らなかった♡

ジャンヌ・ダルクの掌の温もりを感じつつ、肉茎全体から伝わる柔らかさと心地よい圧迫感が相まって、海綿体が一気に膨張していくのを感じる♡


(っくァ❤ 他人にチンポいじられるのがこんなヤバいなんて知らなかったわよ! しかも相手が頭イカレタ聖女様だってのに❤ ああ! 悔しい! でも気持ちいぃ❤ ムカつくこいつの綺麗な手を私の汚いザーメンで穢したい❤)


「私の手の中でビクビクしてきましたね♡ そろそろみたいですね♡ どんなに普段からツンツンしていてもやはりおちんちんは正直者です! ではラストスパート! いっちゃいましょう! せーの! はい! びゅっぴゅー! ぴゅっぴゅ! びゅるるるる!ってお姉ちゃんの手の中でしちゃいましょうオルタ❤」

「はお゛っギッ♥ カリ無理ぃッ゛ チンポッ゛❤ こいつの手でしゴかれてイキそうとか屈辱ぅううう♡ チンポ射精る ! イグ! イク! いく! いぐうううううう♡❤💢💢」


ドピュルルルーーーーーー!!❤❤ びゅぶぶっ! どぷどぷ! どくん! どっぐん! ドクッドク! ブビューーー! ブリュリュリューーー!❤❤

20cmを超えるオルタの巨根の長い尿道をキンタマ袋から伝って濃厚な精液が勢いよく噴出される❤

その量は凄まじいもので、砂浜の砂の上に白い水溜りができるほどだった❤


「すごい量! さすがオルタ! たくさん出ますね!♡ 元気なのはお姉ちゃんとして嬉しいことです♡ 私も負けていられないですね♡ えいえい! それ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ! しこしこ❤❤」

「おんっほぉおお♡❤ 今射精中ッ゛ チンポイってるからヤメテェエエエエエエ!!❤♡」


脈打って手の中でっびゅっびゅ暴れてるチンポをナマコを扱うように乱暴にしごく聖女ジャンヌ・ダルク♡

オルタはビーチチェアの上で腰を突き出してブリッジ気味になりながら白い放射線状のアーチを描くほどの大量の白濁汁を撒き散らしていて自身と、隣で扱いているジャンヌ・ダルクの聖女の美しい髪と水着の上にまで飛び散っていた♡


「あぁ……オルタのお精子がいっぱいかかってしまいました♡  水着も海風の魚の匂い以上に魚の匂いになってしまいましたぁ♡これはお掃除しないといけませんね♡ ぺろっぺろ! れろん! ちゅぱ! じゅぽ! ずぞぞぞ! ♡❤」

「はくッ♡♡♡ ッふう゛‼‼~~……ッ♡♡♡ チンポまで舐めるッとかぁ!❤ んっはぃ゛❤ あんた頭やっぱイカレッてる❤❤」


射精中にもかかわらず、聖女だとか関係なく躊躇なくオルタのデカマラを口に含んでおしゃぶりを始めるジャンヌ・ダルク♡

亀頭を口で覆い、喉奥で吸い込むようにしてバキュームフェラをして尿道の放精中のザーメンを一滴残らず飲み干していく♡

さらに舌先で鈴口を穿るように刺激したり裏筋をなぞったりと、まるで性技の教科書でもあるかのように的確な責めでオルタのチンポを扱き上げる♡


「じゅぅぉ❤ ぬりゅ♡ ジュゾ❤」「あ゛~~~ッ❤❤ なんでこいつこんなチンポの扱い上手いのよ……くそぉ♡ ま、また出るッ!ッう!❤❤」

「だひてくだひゃい❤ ジュゾゾゾ❤❤」


股の間にチンポ含んでるジャンヌ・ダルクに射精中から追加の射精で口内ビュッビュをかましてしまうオルタ♡

自分自身と同じ遺伝子情報を持つジャンル・オルタの精子を頬を形が変わるくらい窄めながら、頭を上下に動かし、空いている手は精子を送り込んでくる子種パンパンの両方の玉袋を揉み解している❤

精子の量があまりにも多くて口の中に納まりきれず、そのまま口の外にあふれてそのまま顎を伝って水着の上まで落ちるほど大量だった❤


「んぼぉおおおおお♡ おぼぼぼぉおおおおお♡ んぶぅうううう♡ んぶっ! んべぇええええええええええええ♡ んぐっ!」

「チンポ吸われてりゅううう♡❤」


射精の勢いが落ちてくると、それに合わせて哺乳瓶でも飲むように強く吸引し始めるジャンヌ・ダルク♡最後の一滴までも搾り取ろうとしているのだ♡


「んぢゅっぽ! んばぁあああっ!……っぷはぁ! はぁ・・・♡ はぁ・・・❤ は、初めて自分以外のおちんちんを舐めたのと精子を飲んでみましたが……私はセルフフェラでよく私自身のおちんちんを舐めますが、オルタのおちんちんは私より少々雄臭くて美味しかったです……♡」

「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ い、いきなり射精中にチンポフェラまでしてきて、無理やりまた射精させるとかあんた本当に聖女時代の私なの!? ち、チンポ気持ちよかったけどあんた本当はビッチなんじゃないの⁉」

「むぅ! ひどいですね! 私はせいぜいオナニー止まりの生娘でおちんちんを舐めたのも精子を飲んだもの今回が初めてです!……証明してあげますよ! 私のここで!」

「ちょ!ま、どこに連れて!」


オルタの手を引っ張って近くにある茂みへと連れていく。

そのまま水着を脱いで全裸に❤

アーチャーの霊基になったことで元々大きかった巨乳は一回り少し大きくなって、それが水着から解放されてプルン❤っと揺れている❤

そしてその胸の谷間には先程出したばかりの精液が溜まっている❤

お腹も精子まみれだ❤

そして下も足を上げて水着を脱ぐとオルタ同様にすでに勃起して大きいズル剥けイチモツがブルンッ!と震えて現れる♡

すでに水着の中で勃起していたことにより汗と我慢汁が混ざった液体がトロリと垂れて糸を引いている❤

解放された豊満なお尻がぷりんと跳ね上がる♡


「い、いきなりここに連れてきて何のつもり!?」

「私が処女かどうかの証明です!」


そのまま木に片手をついて、もう片手はマンコの方に伸ばし、ピースと同じ指の形で左右に拡げてくぱぁっ❤っと左右に拡げた❤

左右に拡がった陰唇の割れ目には透明な糸の橋が出来上がっていて、濃厚な雌臭をまき散らす湯気すら見えそうだった❤

膣口の奥からは愛蜜が溢れ出してきている❤

ヒダはピンク色で綺麗な色をしているが、オナニーで使い込まれているのか、ビラビラは少し膨らんでいて、クリトリスも包皮が半分ほど捲れてしまっている❤

ジャンヌ・ダルクの股間は完全にメスの匂いを放っていた❤


「な、何のつもりよ・・・? そ、そんなポーズしてぇッ♡ ハァ・・・♡ ハァ・・・♡」

「処女膜が見えるはずです。 これで私がビッチではないと分かりましたよね? オルタ? あの・・聞いてますか?」

「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ それは挿入までしなきゃ童貞の私にはわかんないわよ! あんたがビッチかどうかはね!」

「えっ!? 何をするつもり――――んはああああっ!?!?!? お っほお゛❤❤」


木に手をついてくぱぁしているジャンヌ・ダルクの腰まで近づいてそのまま23cmを超える巨根を、その処女だと証明しきった純潔マンコにぶち込んだ! あまりの大きさに処女膜が裂けてしまい血が流れ出す❤

しかし嫌っているジャンヌ・ダルクの痛みなど気にせず、一気に根元まで押し込む♡

子宮口を亀頭が突き上げ、S字結腸にまで達する❤


「お っふ ぉ お⁉❤ 私の純潔がぁ♡」

「なにこれぇ❤ これがマンコの感覚なの!? 凄い気持ち良いわよぉ!♡ こんなの初めてぇ!♡ んお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お❤」

「奥まで亀頭がぁッ❤❤ わ、私が処女だとわかったならば一旦抜いてくだッっはァ!❤ あッー--❤❤!!」


初めてのマンコの中、それも厭悪するジャンヌ・ダルクのマンコの中で童貞らしくすぐに果ててしまった♡


ドピュッドピュービュルルルーーーーーー❤❤

ジャンヌ・ダルクの純潔が散ってマンコから垂れる純血と一緒に精液が零れる♡

そしてジャンヌ・ダルクのマンコの中に大量に射精したにもかかわらずまだ勃起したままのチンポを抜くことなく再びピストンを始めた♡


パンッ! パァン!! ズプッ! グチュ! ヌチャ! ブチ! ジュブッ! パンッ! パァン!! ズプッ! グチュ! ♡❤


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡また入っていくぅ゚ ♡ お、オルタいきなり中出しッ❤❤」


もっちりとした尻肉がオルタの腰とぶつかるたびに水の波紋と同形で尻肉の波紋を広げながら、マンコからは精子と愛汁がたっぷりと中々水音を立てながら茂みの床を濡らしていく❤

ピストンするオルタの睾丸とビキニを付けた胸はプルンプルンと前後に揺れまくり、合わせてジャンヌ・ダルクの胸と睾丸も前後し、ジャンヌ同士のキンタマとキンタマ同士もぶつかってペチペチと音を発する❤


「っは♡ っは♡ っは♡ っは♡ やっばい❤ ヤバいヤバいヤバい❤ マンコがこんなに気持ちいいいいなんてッ💢❤ だ、だけどそれ以上に相性があんたといいってチンポの本能でわかっちゃったわよ!♡ んは♡ オほ❤ こ、これ自分自身の体を犯してるってことよね❤ そりゃ相性抜群だわよ!♡」

「んお お お お お お お❤❤ あ、相性がよさそうなのはわかりましたからせめて一旦抜いてホテルでやりなお―――んっひいイイッ!!??♡ お、オルタのおちんぽが私の奥まで入ってきています……ッ! ああっがぁ❤」


たちバックの要領を掴んだオルタは足を左右に拡げてピストンをしやすくしてから、ジャンヌ・ダルクの背中に覆いかぶさって後ろから揺れまくる爆乳を鷲掴みにして揉みしだいていく♡


「っは♡ んは♡ あんたのマンコ、私のチンポくっついて離れないッ♡ 今あんたの顏聖女どころかメス豚以下の顔になってるわよ! それが本当の姿なのかしら!❤ チンポがイラっとくるそのアクメ顔もっと見せなさいよ! ホラァ! ホラッ!❤」

「おっほぉおお゛ ♡ きも っ ち ぃ ♡ 初めてなのに巨根で私聖女なのに子宮突かれてイク イグゥウウウウウウ!!!!!!!」


ドピュルルルー!!ビュルルル! ブシャァアアーー! プシャアァァァァァ!❤❤

オルタは一足先にマンコから潮を吹きながらチンポも同時にイキ果てて床を汚していく❤


「処女だったてのに私のデカチンポそんなによかったの?!❤ 所詮あんたも聖女の前に雌なのよ!❤ 情けないわねぇ!❤ 次は私もイカせて貰うわよ! あんたのトロトロマンコ最高なのは癪だけれど認めざるを得ないわね……!♡」


パンッパチュパチュン!ズッチュンズッチャンヌチャッグチョグッチョ!


「んお お お お お お おッっ―――❤❤」


射精中&潮吹き中のオルタを気にかけることなく、デカパイを揉みしだきながら激しく腰を振って交尾を続ける♡


「んああああっ! またイッてる! わたしもうだめぇえ!❤♡ おちんちんもまんこも気持ちよくなっておかしくなるぅうう!❤❤」

「っく❤ 締まりっが❤ いくわヨォオ! 受け止めなさぁあああい! 孕みなさいッ! 聖女さまァァァァァァ!♡」


ビュー! ビュッルルルルルルルルル!ゴボッ!ドクッドクン! ブッシャーーーーーーーー! ブリュリュリューーーーーー!

大量の精液が膣内に注がれていく……♡ 背中を湾曲に張るほど腰を突き出して最奥で亀頭を置くまで押し入れて子孫をまき散らしていく❤


「んおぉおおおおおお❤❤ またイグゥウウウウウウッッーーーー゛゛❤❤」


オルタの凄まじい膣内射精に連携してマンコとチンポが同時イキして、壊れたホースのように潮と精子が噴き出されていく……!❤

ビクビクと痙攣しているジャンヌ・ダルクを気にすることなく、オルタは勃起しておおきくなった乳首を摘んで引っ張り上げ、引っぱりさげて母乳を噴出させる❤


「んほぉおおお!? ちくびぃい!引っぱんないれぇえ! ミルク出る! 止まらないい! んほぉおおお! イグゥウウ! 乳首だけでいっちゃうおおぉおお❤❤」

「――オ゛、ほォ゛急にマンコ締まってぇ❤ というかあんたなんで母乳出てるのよ! この淫乱聖女がァア! ほら❤ もっとザーメン出すわよ! 全部飲み干しなさい! オラァァ! イクわよ! 子宮で受け取りなさい! オラッ! イケ! アクメしろ! このメス豚ァァァァァァ❤❤」


あまりの射精量にマンコからはあふれて、太ももにまで流れていき、それでも収まらず逆流してきた白濁汁は地面に水溜りを作っていく❤

ジャンヌ・ダルクの方も中出しをキメられて、頬を紅くし、口をだらしなく開けながら潮吹きと射精を同時に行って床を濃厚な交尾臭まみれにしてしまう……♡

射精し終えたオルタは中出しで残りの精子をおしっこの残尿を出す要領で出しながらしゃべりかける♡


「まさかよりにもよって私があんたで童貞卒業するとはねぇ…。 し、しかもこれ以上ないくらいなんだかマンコにチンポがフィットしてる感じがするわ。

あんたのマンコも私のチンポの形になってるんじゃないかしら。」


そのまま尿道の精子を出し切って、子宮奥まで精子たっぷり出し終えたチンポを、腰を引いてゆっくりと引き抜いていき、その刺激で軽く甘イキするジャンヌ・ダルク♡

一体どうやってこれほどの巨根が体に入っていたのか疑問に思うほどのイチモツが徐々にマンコから出ていく光景で、自分はこの女と交尾して童貞を卒業したと実感していく❤


ようやく亀頭がマンコから抜けるところまでくると、反り返しの付いた亀頭の溝部分が抜けるのに合わせてスポっと抜けてしまいそうになるが、それを阻止しようとジャンヌ・ダルクは無意識のうちにマンコに力を入れてしまうため、逆にそれが仇となり、カリ首が引っかかってしまい、結果マンコが捲れてしまってしまう♡


そしてそこから一気に引き抜かれるとマンコが捲れたままの状態で外気に晒されてしまい、ヒダや粘膜が空気に触れてスース―した感覚が襲ってくる❤

ジャンヌ・ダルクは中出しをされて荒い呼吸と赤い頬のまま、半目でぼーっとした表情をしているが、マンコだけはパクパク開閉を繰り返しており、膣内からは大量の精液が溢れ出ていた♡


「ふぅ……最初にあんたにオイル塗られてチンポいじられた時は、一方的に屈辱だったけれど、童貞も卒業したし、あんたの聖女の純潔もヤッたし満足したわ♡ さてと・・・じゃあ私は満足したし、せっかくならこの海のレイシフトを楽しむ――――っひゃ!」


後ろを向いてその場を去ろうとしたら、背中から胸を揉まれ、中出し終えて萎えているチンポをガシっと掴まれる❤

突然の出来事に驚き振り返ろうとするが時すでに遅し❤

背後にはいつの間にか復活したジャンヌ・ダルクが立っており、彼女は無言でオルタの乳首を摘み上げて水着のブラを脱がして裸にされた♡


「んな! いつのまにあんた復活して!?」

「あら? どこに行くんですかオルタ? 一方的に女にされたままでは、私のお姉ちゃんとしての尊厳が許しませんよ? 私も正直おちんちんが痛いくらい勃起してて辛いんですよね。なので今度は私に付き合ってもらいますよ!」


そのままオルタを草の上に押し倒してマングリ返しの体制にさせ、彼女の股間に顔を埋めてクンニを始める♡


「ちょ! ちょっと待ちなさいよ! いきなり何を……! ひゃん! 舐めるなぁ! くすぐったいじゃないのよ! んっ♡ んひっ! んほぉ!♡」


ジャンヌ・ダルクの舌使いは絶妙であり、オルタは思わず腰が浮いてしまうほど気持ちよくなってしまった♡

舌技によってマンコはトロトロになり、オルタは抵抗する力がどんどん弱まっていき、されるがままになっていく♡

そのままビクビク痙攣し始める♡


「これで準備万端ですよね? 私はお姉ちゃんですからね、優しいのでちゃんとおマンコを濡らして準備させてあげましたよ♪ それじゃあ挿入しますよ?」

「んな! ちょ、ちょっとまって!? さ、さっきのはやり返しただけでこれで五部じゃ!」

「問答無用です♡ 私に普段反抗的なオルタは可愛いですが、先ほどのお姉ちゃんとして躾けが必要ですね。覚悟してください♡」

「いやあああああっ! やめて! お願いだからもうしないで! 謝るから! 私が悪かったから!――――んっほぉお お お おー--!? ゆっくり入ってきてるぅ❤❤」


徐々にゆっくりと、腰を落としてジャンヌ・ダルクの大きな巨根が挿入されていく♡あまりの大きさと太さにオルタは一瞬息が出来なくなるほどだった♡

そして亀頭が何かにあたると、先ほど自分も散らした処女膜なのだろうと理解した❤


「んはぁあ♡ オルタのおマンコの肉ひだが竿をとんどん絡めてきますぅ❤ お、お姉ちゃんも怒っていますのでお仕置きとして、私も一心不乱に童貞卒業させていただこうと思います! もちろんオルタのおまんこで! オルタの初めては私がいただきます! 大丈夫! 優しくするので安心してください!」

「おっヒィィ゛♡❤ それだけは勘弁し……いぎぃいいいいっ♡♡いだいいだいいだい!♡ 裂けてる!♡ 絶対これ裂げぢゃっでるがらぁアァァ!!❤❤ でも気持ちいいのムカつくウううう♡❤❤」


ズブブッと一気に奥まで挿入されると、純潔だった証の血が流れ出す❤

しかし痛みよりも快楽の方が強くオルタは甘い声で鳴いてしまった♡

ジャンヌ・ダルクも初めてのマンコの中の気持ちよさですぐに果ててしまいそうになるが必死に耐える♡


「んほぉ! オルタの膣内が私のチンポを締め付けてきてきゅんきゅんきています❤ でもこれはお仕置きですからね♡ 正常位などという優しい体位ではやりません❤」

「んっがああ♡ ななにするつもりッ❤⁉」

「刑部姫さんが書いた同人誌にあった体位の『種付けプレス』というものをしてみようかと……。体重がかかってより深く刺されるのと子宮口を突き上げられることですさまじい快感を得られるそうですよ! どうですか? 興味ありますよね?」

「ま、まっ――――」


有無を言わさず、ジャンヌ・ダルクは足を種付けプレスできる位置に調整して、オルタの足を持ち上げてマングリ返し気味にして腰を一旦高くした❤


「わぁ♡ わ、私すごい下品な恰好してちゃってます❤ でもこの瞬間、私は聖女ではなくお姉ちゃん、もとい雌としてオルタと接します!❤ それで・・・えっとぉ。確か刑部姫さんの本ではこのまま勢いよく腰を落としてから、激しく上下運動をするんでしたね……。いきますよ? 覚悟してください!」

「ちょっ! 待って! それは無理! 死んじゃう! 死ぬ! 絶対イキ死ぬんホオオオ❤❤❤」


上げた大きいお尻を勢いよく、亀頭だけ突き刺さってるマンコに向かって落とすと肉棒が根元まで入ってしまった♡

あまりの質量と衝撃にオルタの目が大きく見開かれて舌がだらしなく垂れ下がる❤

ジャンヌ・ダルクの方はそのままピストンした気持ちよさで童貞らしく、同じようにいきなり中出ししてしまう♡


「んほぉおおおおお! オルタのマンコがあまりにも気持ちよすぎて出してしまいました! これが中出し射精する気持ちよさなんですね♡ さきほど私のおマンコをめちゃくちゃにしていたオルタの気持ちがよくわかりました♡ このまま動きます!」

「ンほおおおおッ~~~❤❤」


本格的に種付けプレスピストンで全体重を、オルタのマンコにチンポごと叩きつけるように激しいストロークを始める♡

あまりの力強いピストンは子宮奥まで入ってきたかと思えばすぐにマンコまで抜けそうな位置まで戻ると、すぐにまた最深部に戻ってくる❤

そのたびにオルタのマンコからは愛液が飛び散り、二人の下半身を濡らす❤

激しく下半身を動かすジャンヌ・ダルクのキンタマは揺れ、爆乳もそれに合わせて暴れまわっていた♡

種付けプレスを受けるオルタもその腰突きされる度に、パイオツはぶるんぶるんと跳ねまわりながら母乳を撒き散らしている❤ 胸だけでなく大きいキンタマも揺れ、肉陰茎はブルンッ❤ブルンッ❤っと激しく360度回転しながら先走り汁をまきちらしている♡ オルタはあまりの快感に自分を見失いそうになり、プライドだとか嫌悪だとか忘れて、腕を種付けプレスするジャンヌ・ダルクの首に巻き付け、更に足でホールドするように絡めてしまった♡


「っは♡ っは♡ っは♡ オルタったらお姉ちゃんに手足を巻き付けて甘えてきてくれるなんて可愛いですねぇ! もっとおマンコ可愛がってあげないといけませんね♡ もっともっと激しくしますよ♡」

「ふっへぇえっ!?!?!!! おっひっ ヒギ ゃあ ああ ァ ァア アッハ♡♡!!!!! マンコ気持ちよすぎるからヤメテ! もう許じでぇ!!」


「ダメですよ♡ オルタのおマンコがこんなにも絡みついてくるんですもの❤!! まったくおチンポ離してくれませんよ!❤ 凄い締めつけです♡

マンコとおチンポの相性はやはり完璧です♡ わ、私もそろそろ限界なのです。一緒にイキましょう!

オルタ! オルタ! オルタぁ! はぁはぁはぁはぁはぁはぁはあ♡❤

聖女だとかお互い忘れて、一緒にただの交尾するだけの動物に成り下がりましょう! そして二人で果ててしまいしょう! オルタぁ! イクときは一緒ですよ! いいですか! 今から出すのは全部オルタの中に注ぎ込みますから! 孕んでください! 私とあなたの赤ちゃん作っちゃいますよ! 良いですね!? ではいきますよぉお! イグ! イッグッ! 出るぅうう! おほぉおおおおおお❤❤」


「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡ チンポとマンコイグ❤ イグううぃっ―――ぃぃぃ゛❤❤」


高速で叩きおろしピストンしていたジャンヌ・ダルクの肉棒が、オルタの膣内でさらに膨張したと思った瞬間には熱い精液が勢いよく放たれ始めた❤


ドピュルルルー! ビュル! ビュー! ビュッ! ブシャァァァァァァ!!!!❤❤


大量の精子がオルタの赤ちゃん部屋へと注がれていく❤

そのあまりの量の多さにオルタの子宮口はあっという間にいっぱいになってしまったが、それでもなお止まらない射精によってオルタの腹はどんどん膨らんでいく❤

ジャンヌ・ダルクの優秀な聖女の遺伝子情報を持った濃くて子種たちは、役割を果たそうと必死になって泳ぎ回り、卵子を探り当てると受精しようと殺到していく❤

オルタの卵子を見つけた聖女の子種汁たちは我先にと群がっていくが、あまりにも数が多すぎてオルタの卵巣の中はすぐに聖女の子供で埋め尽くされてしまった♡


(この感覚ぅ❤ 私こいつのザーメンで卵子レイプされて受精させられてるんだわ……! 私の身体がこいつらの子供作る準備を始めちゃってるのよ! イヤなのにぃ! 絶対に嫌なはずなのに! どうして私マンコ濡らしちゃってるのよぉ! ありえない! ありえるわけがないわあああ❤❤) 


どんなにそう思ってもすでに受精準備をして着々と、数億というジャンヌ・ダルクの子種たちの苗床になりつつあるオルタの体は正直だった❤

オルタの股間からは愛蜜が垂れ流しになっており、オルタの顔はトロけきってだいしゅきホールドをして種付けを懇願していた❤


「あぁ♡ 私自身であるオルタを、まったく同じDNAをもったオルタを孕ませてるなんて、私は聖女なのになんという背徳的な行為をしているんでしょう……! でも大丈夫です! これはすべて世界の平和のために必要なことなんです! だからオルタも我慢せずにたくさん気持ち良くなってくださいね♡ 私たちの子供が生まれればもっと戦力は増え、マスターも喜ぶことでしょう!」

「・・・もう無理❤ アへぇ・・・♡」


中出しのあまりの気持ちよさに耐えきれずオルタは気絶してしまう。

しかし、ジャンヌ・ダルクの宝具の効果によりすぐに意識を取り戻してしまうがアヴェンジャーとしての本能も目覚めて中出ししてやり返し・・・

そしてまた次の瞬間には快楽地獄に堕とされるのだ。永遠に終わらない無限ループ。

それが二人の長い夜で幾度と繰り返されることだった❤


*****


マスターの労いでサーバントたちを南の島に行かせて、皆が帰ってきてから数か月・・・。ジャンヌ・ダルクとオルタはダヴィンチにあることを質問されていた。


「・・・君たち・・・もしかしなくても二人とも妊娠しているよね?」


ジャンヌ・ダルクとオルタは顔を見合わせる。


「はい❤」「ええ・・・」


二人は同時に返事をした。


「・・・ありゃりゃ。 マスターが色々君たち二人が仲良くしろと色々したわけだが、まさか相互妊娠まで仲良くなるとはねぇ・・・。」

「だ、だれが仲良くですって!?」

「まあいいや。とりあえず二人の子供が生まれるまでは休暇を与えるよ。ゆっくり休んでくれ。あとはこちらでなんとかしておくからね。」

「ありがとうございます! では早速二人で旅行に行ってきますね! オルタ! 赤ちゃんが生まれるまでしばらくエッチできないので、この旅行の期間にいっぱい交尾いたしますよ!❤」

「・・・はぁ!? ちょっちょっと待ちなさいよ! だ、大体あんたの子孕んだの不本意だし!」

「それでもサーバントは妊娠を拒もうと思えば受精しないんですよぉ?❤ なんで受精したんですか~?」

「っう・・・」


受精したあの時は雌としての本能で、結局理性も壊れてそのシステムを忘れて、何時間も中出ししあったりしてしまっていたオルタだった❤


「そ、そもそも私はあんたが大っ嫌いなんだから! 絶対に許さないわよ!!あんたを孕ました分の子供と私の分も育てるつもりだけどね! セックスは嫌! セックス旅行とか反吐がでるっての!」

「もう~オルタは本当に素直じゃないですね♡ 昨日もあんなにポテ腹エッチでいっぱい母乳をっびゅっびゅ私のを飲んでたくせに♡」

「っう・・・つくづくムカつくわねこの女・・・! ぐぬぬぬぬ、絶対泣かしてやるわ・・・! 覚えときなさいよ!! こっち来なさい! たっぷり搾り取ってあげるわ! 覚悟しなさい!!」

「あ~どこにいくんですか~? あ、ダヴィンチさん、休暇たっぷり・・・楽しんできますね♡」


そう言って二人は部屋を出て行って、たっぷりとお互いの精子を相手のマンコに注ぎ込みあった❤


終わりかもしれない。

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『FGO』邪ンヌが大っ嫌いな自称『姉』のジャンヌの水着姿で不本意に勃起してしまい、流れで脱未経験する

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