自分用のおまけ投稿のサンプルです。
自分用を公開したって感じなのでふたなりじゃなく男の娘なのは割愛
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レイシフトで南国のビーチに来ていたマスター一同。
南の島ということもあり、全員が解放的な気分になっていた。
そしていつもツンツンで気性が荒いマスターの恋人サーバント、ジャンヌオルタこと黒ジャンヌもそうなっており・・・。
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南国の島に来て初日の夜、リゾートホテルの部屋で黒ジャンヌはマスターと恋人同士の営みをしていた。
「はッ・・・はッ・・・はッ・・・‼‼ オルタ! もう射精る!」
「いいわ! キテ! 中に出しなさい!」
正常位の体位で彼女の自分専用の膣穴に快感を感じている証拠である精子を出すために、黒ジャンヌを優しい腰使いで振っていくマスター。
するとすぐに彼は彼女の中で絶頂した。
ビュッ。 ビュル。
勢いのない、そして短い射精からはほぼ透明な白濁液が漏れ出ていた。
その様子から射精量の少なさを物語っていた。
射精量にとどまらず濃度も極めて薄く、とても遺伝子情報が入っていると思えない、水にしか見えない精液だった。
それでも、愛する人の子種だと分かるのか、愛おしそうにそれを舐め取る黒ジャンヌ。
しかし、それも束の間、彼女は自分の恋人にある役割を果たし終えたかのような股間にある男性器を見つめて落胆していた。
(……あぁ、やっぱり……もう勃起しないわよね……)
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。 オルタすっごいよかったよ・・・」
「そ、そうね。 私もよかったわマスター・・・。」
膣内射精を終えたマスターは倒れこむように彼女の胸に顔を埋めてくる。
膣内に入っている彼のそれはもう萎えてもはや入っていることすら感じることが難しいほどに縮こまっている。
「ふぅー、疲れたけど気持ち良かったな~」
「そうね、でも私はちょっと物足りないわね」
「えぇ!?」
「冗談よ、冗談。 さあ、寝たければ寝ていいわよ。 私も寝るから」
「ありがとう・・・ごめんね、そうさせてもらおうかな・・・」
黒ジャンヌから竿を抜くマスター。
膣内のそこから抜けた後に姿を見せたのは皮を被った子供のような男性器。
大きさは先ほど勃起していた時ほど2cmほど縮こまって3cmほどの長さで、太さは小指といい勝負だ。
(はぁ・・・。 マスターとのセックスは愛情があっていいけれど・・・もうちょっと激しくしたりしてもいいのに・・・。 一回オナニーシテから寝ようかしらね・・・)
彼女はマスターとの性行為で心は満たされていたが、心技一体という意味では正直満足していなかった。
それ故に心のどこかでまだ性欲が燻っており、さらに言えば欲求不満でもあったのだ。
そんなこんなで隣で疲れ果て眠る恋人を起こさないように、ひっそりと日課の性行為後の自慰行為を行ってひとまずねる彼女だった。
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それからというもの、3日連続でマスターの小ぶりな小竿では満たせない夜を過ごした黒ジャンヌ。
一旦やるべきことの区切りがついて、サーバント含め時間も空いたので、マスター一同含めて美しい砂浜と海のあるビーチに休息を過ごしていた。
「オルタ! もう一回海の深い部分、遠くまで泳ぎにいくんだけど行く?」
「無理無理。 私はパス。疲れるし」
「そっか。じゃあ僕は行ってくるよ! 」
そう言って水着姿のマスターは海に飛び込んでいった。
そんなマスターを見送りながら、ビーチパラソルの下で黒い水着を着た黒ジャンヌが寝そべる。
正直体力は有り余っていた。
むしろマスターについていかなかったのはここ3日でマスターとの営みで解消しきれなかった性欲を発散したくてたまらなかいからだ。
性欲の溜まり過ぎでボォッとしている頭で海の方を見渡す。
「・・・ん? アストルフォのやつどんだけ元気なのよ。 ・・・というかあいつなんか妙に水着のパンツにボリュームが・・・あいつ女よね? はぁ・・・ 私要求不満すぎてついに誰にでも股間が付いてるかのような幻覚でも見てんのかしらね・・・」
幻覚でも見始めていよいよどうにか性欲を少しでも発散せねばと思った黒ジャンヌは早速ビーチパラソルから立ち上がって一目のつかない岩陰を探し始めた。
「あそこの岩なら・・・大声でオナっても大丈夫そうね。 人もいないし」
ちょっと砂浜を歩くと丁度いい大きめの岩があった。
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そこに近づいていってその岩を背にしゃがみ込む。
そしておもむろにビキニの下を脱いで股を開いていく。
すでに濡れ始めていたそこは簡単に彼女の指を受け入れていく♡
一本なんかじゃ到底彼女の要求不満は満たせないので、いっきに人差し指・中指、薬指三本を突っ込んで第二関節を中で曲げながら弄りまわす♡
そして彼女の指が膣穴の中でGスポットに触れる♡
「んっ♡ あ゛っ❤ 極長太ディルドが欲しいとこだけど仕方ないわね♡ 」
そして彼女の膣穴が十分にほぐれたところで、今度は右手でいじくり回していた方の指を膣穴から抜いて代わりに右手の中にあった愛液まみれの指でアナルを弄っていく♡
もちろん左手では乳首をいじりまわしている♡
肛門のほうも指三本で一気に責め立てる♡
「❤❤ ンッホ‼❤ あッー--っヒ❤❤ ケツマンコさいっこッ゛♡ ヤバ♡ 外で♡ しかもいつみられるか分かんないってのいぃ♡ 海でケツマンコオナニーとか超興奮する♡ イク❤ イク❤ イックウウウウウウ❤️❣︎❤♡❥」
ブシャアアアア♡♡
下品なおお声で喘ぎながら乳首&アナル三本責めオナニーで派手にアーチを描きながら盛大に潮を吹いてビーチの砂を自分の愛液で濡らし染めていく♡
そうしてしばらく彼女の性感帯開発という名のオナニーを続けていった結果、彼女の膣口からトロっとした液体が流れ出てくるようになった頃、ようやく彼女は自身の膣穴に挿れていた右手を抜き出した♡
そしてその右手についた粘性の強い体液を舐め取りながら一言呟く♡
「あ~アナル開発も随分最近すすんじゃってるし、おマンコもいいけれどマスターにはそろそろこっちの穴にも手を出してほしいわ・・・。」
「へぇ~❤ なんか獣のような声が聞こえてきたから、誰かすっごい激しいセックスでもしてるのかなって思ったら・・・❤ まさかジャンヌオルタだったなんてね♪」
「・・・へ? な。なっ!? な、なんであんたがここにいんのよ!? こ、これは違うから! 濡れた水着乾かすために脱いでただけ! 勘違いしないでよね! てか見んなぁ!!」
股と胸を隠して赤面する黒ジャンヌ。
「その言い訳無理があるでしょw。 あんなケダモノのような声上げてさ❤ それより僕が何でここにいるかだけど、僕もせっかくのビーチ。 ビーチといえばやることは一つ! ってことでナンパしてたんだよね♪ そしたらたまたま君を見つけてさ! いやーそれにしても君がそんな変態だったとはね!」
「な、ナンパってあんた女でしょ⁉ ま、まさか逆ナンパ⁉」
「え? 僕が女? 違うよぉ。 僕はれっきとした男だよ?」
「はあ!? どう見ても女の子じゃない!」
「まあ確かに僕は女の子みたいだけどさぁ、それでも男だよ?」
「嘘よ! 騙されないわよ。」
「そっかぁ。 なら証拠を見せてあげないとねぇ?」
そういうと彼は水着を脱ぎだした。
ボロン❤っと水着を脱ぐのに合わせて重力に従って股の間に垂れて現れたのは、萎えている非勃起状態だというのに15cmはあろうかというズル剥けて赤黒ずんだ亀頭❤
カリ首が高く傘のように広がったエラ❤
睾丸もパンパンに膨らんでいて、精子がどれほど多くこの瞬間も作られているのか想像はできない♡ その大きさに思わず息を飲む黒ジャンヌ♡
女の前で、それも仲間であるマスターの女であるジャンヌの前でイチモツをいきなり晒すとは何を考えているのだと・・・そう反論しようとするのだが・・・ その刹那、水着の下から現れた彼の股間に目が釘付けになってしまう♡
「な、なんであんたにそんなでっかいのが⁉ な、なにそれぇ・・・❤ こ こんなの見たことないわよ・・・♡ ぼ、勃起してないってのに、ま、マスターの勃起した状態の何倍も大きいじゃないのよ・・・♡」
「だから言ったじゃん。 僕は男だって。 これを使って誰かナンパしようとしてたんだぁ♪ この三日間だって何人もの女を口説いて、連れ込んで、そんでもって僕のデカマラで屈服させてきたんだよねぇ~♪」
「な、なに言ってるの・・・よ・・・ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ ど、どうせただデカいだけのチンポでそう言ってるだけの女を満足させてるって言いふらす勘違いヤリチンなんでしょ⁉」
そう言いながら自慢げに腰をその女たちを屈服させてきたときのように振るアストルフォ♡
その動きに合わせるようにブルンッ❤ ブルルンッ❤ と揺れる肉槍♡
それを見てゴクリッと生唾を飲んでから無意識に右手が濡れた肉壺の中へと吸引されていく黒ジャンヌ♡
あの凶悪そうな肉棒で私の膣穴を掻き回されたらどうなってしまうのだろう?
そんな妄想をして子宮がキュンッと疼いてしまう♡
「勘違いヤリチンってひっどいなぁ~♡ 僕これでも結構モテるんだけどなぁ~♡ 一応これでもラブラブな彼氏持ちビッチギャルとか、ラブラブな熟練夫婦の新妻とかぁ、色々僕のセックステクで堕としてあげて彼女たちの女としての真の幸せを教えてあげたりとかしてるんだよぉ~♡ それなのにヤリチンだなんてひどいなぁ~♡ ただのヤリチンかどうかは僕と実際にセックスしてから言わないと失礼なんじゃないのぉ~?♡ それともあれかな? 僕のこのちんぽじゃ満足できないってことなのかな?♡ それなら仕方ないけど他の子とセックスしてくるしかないかなぁ~♡ 僕としては君とヤりたいけど、君はマスターとラブラブの仲だしセックスできないのも仕方ないよね~♡ 合意もなしで女を抱くのは僕のポリシーじゃないしね~。 」
そういって立ち去ろうとするアストルフォに対して、咄嗟に腕を掴んで引き留める黒ジャンヌ♡ そしてそのまま強引に抱き寄せて耳元で囁くように呟く♡
「ま、待ちなさいよ・・・」
「ん~? 僕はマスターの女である君が要求不満だったから岩陰でオナニーしてたってことは誰にも言わないからさ、時間も勿体ないし僕を離してよぉ~。 せっかくのビーチだし僕は早くイイ女ナンパしてパコリたいからさ♪」
「・・・だ、誰もあんたがこのこと誰かにうとかそんなこと言ってないでしょ・・・。 わ、私はただ・・・」
「ん~? じゃあやっぱり僕とシたかったんだ♡ でもごめんね。
もう君の相手はしてあげられないや。
ほら見てよこれ。
僕のチンポはもうこんなになってるし、これで相手したら君は確実に愛しのマスターのおちんちん程度では戻れなくなる可能性あるからね♪ そのマンコ口の開き具合、女に対して百戦錬磨の僕には君の恋人であるマスターがいかに租チンなのか分かるからね!」
そういうとアストルフォは自身の剛直を指さす♡
そこには先ほどと違ってすでに臨戦態勢に入っている巨大な肉陰茎があった♡
長さ25cm以上はあるだろう長く太い竿に、ビキビキに血管が浮き出た極太のカリ首♡
その先ほどよりもカリ首も大きく張り出ていて、カリ首の裏にある尿道は蛇口をひねったかのように先走り汁が溢れ出してきている♡
そのカリ首の下にはパンパンに膨らんだ亀頭があり、射精すればその精液は常人の数倍は出るであろうことが容易に想像できるほどの威容を誇っていた♡
さらに根本にあるのは拳大ほどもある大きな睾丸だ♡
勃起して精子の生産スピードが急増したのかその中には大量の精子がパンパンに詰まっており、それが今か今かと放出の時を待っているのであった♡
「さ、僕はこれを使ってナンパしてくるからじゃあね~♪」
「まって!」
そういって場所から去ろうとするアストルフォだが、またしてもそれを呼び止める黒ジャンヌ♡
しかしそれは先ほどまでとは違いどこか媚びるような声色だった♡
「・・・いの?・・・」
「え? 何て? 声がちっちゃくてきこえな~い♡」
「あ、あんたは口が堅いの?って聞いてるのよ!」
そう顔を真っ赤に染めながら叫ぶように言う黒ジャンヌ♡
今も視線は彼の逞しすぎるそれを見ながら、右手はマンコの中に指を入れて話している♡
それは無意識で理性は抑制できてない♡
「もちろーん! 口は固いよ! 僕はあくまでも抱いた女の周りの関係はそのままで性欲だけ満たして女としての幸せを提供するのがモットーだからね! むしろセックスしたこととかばらすことはデメリットだらけだからね! だから安心していいよ!」
そう笑顔で腰を突き出してチンポで答えるかのようなアストルフォ♡
我慢汁が黒ジャンヌの顔にかかってべっとりと濡れる♡
「そ、そう・・・ならいいわ・・・♡」
「それで? 何か用があるんでしょ?」
「・・・あ、あんたが本当に女の扱いに賭けた百戦錬磨だっていうのなら私のマスターに対するこの要求不満をマスターの仲間の一人でもあるのなら解消しなさいよ。 その解消をしたらあんたとはそれっきり、そして私はマスターとの日々に戻る! ど、どうなの⁉ そのチンポで私の要求不満解消できるの⁉ このことは誰にも言わないって約束できるのね⁉」
自分は別にお前とセックスがしないんじゃない。
あくまでも自分の要求不満を解消をマスターの仲間として手伝えと。
そうこれはあくまでも前マスターが黒ジャンヌに行った『オルタ、もうちょっとアストルフォと仲良くなってくれると嬉しいな』という前言われたことを忠実に守っているだけであるのだと言い訳するようにまくし立てる黒ジャンヌ♡
そんな彼女の股からはダラダラと愛液が流れ出し、地面に水たまりを作り始めていた♡
「もちろん僕たちだけの秘密にしてこのことは誰にも言わないこと約束するよぉ!♡ 僕のセックステクがあればどんな女だって性欲は満たされて一匹のメスとして幸せにさせられるからねっ♪ それじゃあ早速だけど君の欲求不満を解消しようかぁ♡ あ、そうだその前に確認なんだけど、本当に恋人であるマスターを差し置いてこれから恋人でもない、ただの仲間である僕のチンポを使う・・・で承諾したってことでいいんだよね?」
そう言いながら確認するように聞いてくるアストルフォに対して、無言で頷く黒ジャンヌ♡
その顔は真っ赤で目は潤んでおり、口からは小さく荒い息が出ていて、発情して期待しているのが一目瞭然であった♡
「・・・も、もう我慢できないわ・・・。 は、はやくそれをこっちによく見せなさいよ♡ ど、どんな硬さなのかとか♡ ど、どんな熱さだとか♡ 大きさも知りたいしぃ♡ それにあんたのチンポが女を喜ばしてきたときの100%が見たいわ♡ 早く見せてちょうだい♡」
そういってヤンキー座りで左右に足を広げて両手でマンコを広げながら腰を振る黒ジャンヌ♡
その姿は普段の彼女を知るものならば絶対にありえないような痴態であり、同時に普段の姿を知っているものが見れば一瞬で彼女が別人だとわかるほどに下品な姿だった♡
愛しいマスターにこんな下品な姿は幻滅されかけないために、彼すら拝めたことのない雌としての一部の姿だった♡
「あはははっ❤ 君ってばすっごい淫乱だね~❤ そんなに僕の巨根チンポが欲しいんだぁ~❤ わかった、じっくり見させてあげるからねぇ~♡ ほら、まずは君の好きなように観察してみなよ❤ 僕のこの本物『チンポ』が今から君を雌にしてあげるわけだからね❤ じっくりその相手を調べないとね~❤ まずは僕は何もせずだたたって君の好きにさせるからさ」
しゃがんだまま彼のイキリ勃つそれに近づく❤
近づいた瞬間頭の中まで刺激するような雄の匂いを感じ取り、それだけで軽く絶頂を迎えてしまうほど興奮してしまう♡♡
しかしそれでもなお近づくたびにどんどん強くなる匂いを嗅いでしまえば、自然と顔が蕩けて鼻の下がのびていく♡♡♡
(こ、これが『本物』なのね・・・すごい臭いだわ・・・鼻どころか脳にまで直接来るみたい・・・あぁ、なんてたくましいのかしら・・・❤ こんなの見せられたら私どうにかなっちゃいそう・・・でもまだだめ、もっと近くで見てからじゃないと・・・ああ、こんなに大きいの初めてみたわぁ・・・いつもマスターの租チンしか見たことないから余計に大きく見えるわね・・・しかも亀頭まであるだなんて反則すぎるわよ・・・こんなの入れられたらどうなるの?)
大きすぎてそれを全部視界に収めるのには、見上げる必要すらあり、瞳孔を開いて凝視し続けることでようやく全貌を見ることができたのだ♡
そしてついに目の前に来た時にはあまりの汗と本来の竿の雄臭さが混じったそれに一瞬意識が飛びかけるほどだった❤
「ふーっ、ふーっ、すー、はぁーーー❤❤ すぅーーーー、んっ、ふぅーーーーーー❤ あっ、あはっ、すごぉい、男くっさぁい♡ すん、あはっ、やだぁ、これぇ、頭おかしくなるぅ❤ んふっ、あはぁっくん❤ はぁぁ♡ すっごぉい雄くさぁい❤」
鼻を近づけて深呼吸すればするほど頭が真っ白になり、自分が何をしているのかすらもわからなくなるほど快楽に支配される♡
動物が匂いを嗅いで誰なのか認識するように、今のジャンヌは今目の前に威嚇して勃っているアストルフォのチンポがこれから自分の性欲を解消してくれるものなのだと認識へ刷り込まれていく♡ そしてその匂いが鼻孔を通り肺を満たした瞬間、体が反応し子宮がキュンっと疼き、下腹部が熱くなり、まるで妊娠したかのように錯覚してしまうほどの幸福感に包まれる♡
「あはは♡ ちょ、ちょっとくすぐったいってばぁジャンヌったらぁ♡ 僕のチンポの匂い嗅いでみてさ、見た目とか匂いとか感想はどうかな? って聞くまでもないか♥ もうすっかりメロメロって感じだねぇ~♪」
そういいながら優しくジャンヌの頭をなでるアストルフォ♥
マスター以外には絶対に許さない頭ナデナデも今だけは許してしまっている♡
それほどまでに目の前のそれは理性を蒸発させ、好きでもないアストルフォに今は自分はこの人のメスなんだとチンポ臭でのうが錯覚させられているのだ♡
「か、感想・・・そ、そうね・・・♡ ま、まず私が唯一知ってる『おちんちん』、マスターのは匂いどころか何もしないけれど、あなたの『チンポ』はまるで違うわ♡ 本物の雄臭いチンポって感じで、正直見ただけでイキそうになるくらい正直マンコ液大洪水してるわよ♡ 見た目なんて比べらんないくらいマスターのはお子様『おちんちん』の見た目で、あんたの『チンポ』はまさに大人のイケイケおちんぽよ♡」
そう言いながら片手で金玉を持ち上げるように持ち上げると、ずっしりとした重さを感じると同時に、中身が入っていることを証明するかのようにタプタプと揺れる♡
「おぉ~イヤラしい手つきいいよぉ♡ へぇ~そうなんだ~♥ ジャンヌみたいな素直じゃないプライド高めの君に、僕のチンポそんなに褒めてもらえて光栄だよぉ♡」
「うっさいわよ。 正直に思ってるものは正直に言うっての❤ というかどんな重いキンタマしてんのよあんた♥ どんだけ子種作るのに体のリソース割いてるのよ♥」
「いやぁ~僕って華奢なんだけど全部チンポにいってるんだとおもうよ、セックスが捗るから全然いいけどさ❤」
一旦アストルフォのパンパンのキンタマを揉みしきった後はいよいよ一番気になっている天を向いて怒っているチンポの方に手を伸ばしてみる♡
指先でツンツンとつついたり撫でたりしてみるが、すぐに我慢できなくなったのか両手で掴んでそのまま両手で掴んだ瞬間、黒ジャンヌの手の中でビクンッ! っと跳ねるように反応する♡
その衝撃に思わず手を離してしまう黒ジャンヌだったが、再び手を添えれば今度は大人しくなったので、ゆっくりと上下に擦り始める♡
すると先ほどまでとは打って変わってビクビクッと跳ね上がり、そのたびに黒ジャンヌの手が弾かれる♡
「す、すごいわねこのチンポ・・・♥ 私の手をはねのけるくらいすっごい力で暴れまわってるわ・・・♥ そもそもマスターのは片手ですら握れないくらい小さいってのにあんたのは両手でも余る大きさじゃないの・・・♥」
そういうとさらに強く握りしめて激しく扱き上げる♡ その度にビクッと震える巨根だが、それでもなお萎えることなくむしろ先ほどよりも大きくなっている気がするほどだ♡ そしてとうとう我慢できなくなったのか、空いている左手で自分の股間を弄り始めてしまった♡
そのまま右手は亀頭から根本にかけて一気に力強めでシゴイテみる♡
すると面白いくらいに巨根全体が震えだし、鈴口から我慢汁が溢れ出てくる♡
それに気づいた黒ジャンヌはさらに速度を上げていき、片手では手の中で抑えられないのでオナニーしている左でも持ってきて両手を使って扱いていく♡
「ぎこちない手コキだねぇ~。 やっぱり君の恋人、マスターの租チンじゃセックス経験ないに等しいんじゃない? このままじゃチンポいつまでもいかないから舐めてくれる?君の可愛い口でさ、愛しのマスターと比べながらフェラしてほしいなぁ~❤」
「言われなくてもこんなA5最高級チンポすぐ舐めてあげるっての❤ あぁーむ♥ んぶっ!んじゅっ!んぐっ!んぶぅっ!んちゅ!んちゅっ!んぐ!んふぅっ!」
すぐさま口いっぱいに頬張り、顔を前後に動かしながら舌でカリ首や裏筋を舐めたり吸い付いたりと激しいバキュームフェラを始める♡
その姿は普段のクールな姿からは想像できないほど淫らであり、大事なマスターに決して見せない交尾モードの下品な尺八顔を晒してしまっている♡
そんな姿に興奮したのか、いつの間にか勃起していたアストルフォのペニスもより硬くなり、口の中で暴れるように大きくなり始めていた♡
(なんてうまいのよこのチンポぉ♡ しょっぱくて❤ 我慢汁もすっごいでてくるし♡ 意識がクラクラするぅ❤ あいつのは無味無臭で全然舐めても楽しくないのに、アストルフォのチンポはマンコの底から奉仕したくなる感じよぉ❤)
頬を窄めて吸引力を強めつつ、前後するたびに頭を斜めにしながらアストルフォの目を見ながらひょっとこフェラをしていく♡
その都度に海の綺麗な波音に混ざる下品な口マンコと巨根による摩擦水音が二人からする♡
「おッホ❤ すっごいビッチなフェラだねぇ❤ 本当にセックスしたことある人間ってマスターだけなのかな~? 実は浮気チンポ食べたりしてるんじゃないのぉ~? 抱いてきた人妻でもなかなかこういうフェラできる子いないよ?❤」
「ジュル♡ じゅぞぞ❤❤ うっはいっへの❤ だまっへふぇははれなひゃいっへの❤」
反論する時間すら勿体ないと思ったジャンヌはチンポを加えながら喋り貪る❤
それが気に入ったアストルフォは自分も腰を突き出してキンタマごとジャンヌ顔にぶつけて口オナホにぶち込む♡
それを感じた黒ジャンヌも負けじとさらに動きを速めていき、アストルフォもそれに合わせてさらに腰を突き出していく♡
気分が乗ってきたジャンヌはさらに楽しもうとしていた時、突然アストルフォが腰を引いてしまう♡
「ぷはっ!? あ、あんた何すんのよ!? いいとこだったのに!」
「いやね、せっかくだからもっと気持ちいいことしたいなって思っちゃってさ♡ ジャンヌのそのビキニ姿見た時からそのでっかいパイオツで僕の巨根マラ挟んでみたいなぁ~って思ってたんだよね~♡ あ、水着を直してからパイズリとかできるかな?」
「注文の多いやつね❤」
呆れながらも両手で自分の90cmを超える爆乳を挟み揉んでから、持ち上がった贅肉をそのまま上下に揺らしてから谷間に挟み込んでいく♡ それだけで胸元からこぼれ落ちそうなほどのデカすぎるおっぱいで、水着越しでも分かるくらいに柔らかくて張りのある巨乳であった♡
そしてそのままゆっくりとストロークさせ始める♡
「おおぉ~これはすごいや! まるでおまんこみたいだよ! 僕のチンポほぼ全部隠れちゃったよ♡」
「よく言うわよ♡ 私のこのおっぱいでマスターのをパイズリしたら一ミリもチンコ見えないのに、あんたのはまだ私の胸からほぼ半分から先っちょも出てるってどんだけ巨根なのって話よ❤ あんたの宝具ってもしかしてこのチンポなんじゃないの?❤ というか挟みがいのあるチンポだこと❤」
胸肉を左右から押し込み、柔らかいお餅のような弾力巨根チンポを包み込む❤
それもただ包んでいるだけではなく、アストルフォが腰を動かす度に、ずっしりと重たい乳房を上から下に、下から上に持ち上げるかのように動かしている❤
挿入すれば谷間の山の肌を竿全体に感じ取れるような柔らかさと温かさを感じて快感の拷問を強要される❤
「おほぉっ❤ パイズリでもチンポの扱い方一流みたいだねぇ❤ マスターの恋人じゃもったいないくらいセックスの才能あるよ❤ 生前は本当はやりまくりだったたんじゃないのぉ? 」
「黙ってパイズリされなさいよ! そんなに褒めても何も出ないわよ! ま、こんなに立派なチンポならちょっとはしゃぶってあげようかしら? どうせ今一流セックス師のあんたとセックスしてるわけだし、たっぷり反応うかがって学ぶわよ♡ ま、マスターとのセックスで使うパイズリの予行演習ってことで♡」
そう言いながら舌を出して谷間から露出しているアストルフォの亀頭やカリ首を舐め回し始める♡
我慢汁も美味しそうに飲み干していき、胸で挟んでいることも忘れずに手で贅肉をこねくり回すように動かす♡
ズポズポと音を立てながら亀頭をすいたり、カリ傘の反り返し部分の裏を舌でほじったりして我慢汁を出させてそれを、自分の胸で拭いて自分の肌にその汁でマーキングされていく♡
「おほっ♡ うひょー! やっぱり生粋のヤリマンは違うなー! 僕が今までヤッてきた女の中でもトップクラスに上手いよ! さすがビッチな淫乱聖女様ってところかな? 」
「はぁ? 誰がビッチですって? ヤリマンなんかじゃないっての❤ あんたのチンポが逞しすぎるから雌としての本能が目覚めて本能に従ってやってる♡ 私は生まれてこの方経験人数は恋人で兼マスターである藤丸立香だけだっての! 」
「えぇー? それは嘘だって! まあでも僕がこの後君の二人目になるわけだし、別にいっかぁ♡ 」
「ふんっ! 何言ってんのよ! あんたみたいなヤリチン女たらしのクソ野郎に私が犯されてたまるかっての! お、おマンコまでする予定は・・・今の所ないから・・・。 」
「あはははは! ひっどーい言われようだなぼく! 今の所・・・ね♡ でも 僕のこと可愛いって! ありがとー! 」
「はぁ……
もういいわ♥ それよりそろそろいかせてもらうわよ! 」
そういうとアストルフォは自分のチンポを掴んで激しく上下に動かし始めた❥
それに合わせてジャンヌも自分の爆乳を両手で上下左右に動かしながら、ひょっとこバキュームフェラ頬フェラしながら巨根を扱き上げていく❥
みるみるとアストルフォのチンポは膨れ上がっていく❥
「おおぉっ♡ 僕のチンポがどんどんおっきくなってくよ! ♡ さあ僕が射精する前にチンポをしっかりと口の中に入れた方がいいよ♡言っておくけど僕の射精はどの女も口揃えて言うのが規格外だから、ちゃんとお口に入れないと大変なことになるからね♡ あぁ~イイよぉ♡ そうそこ❤ チンポイクよ♡ 射精るよぉ! ♡」
ドピュルルルー! ビュルッビュー!! ブビュッ! ビチャッ! ゴボォッ♡
「んぶ⁉♡❤」
胸肉の谷間と口マンコの中が一瞬にして白濁液で汚されていき、喉奥に粘っこい精液が流れ込んでくると同時に、鼻にまで逆流してきそうなほどの量の多さだった♡
それでも何とか飲み込もうとするが、あまりの濃さと多さに、口の端から垂れ流し状態になってしまうほどであり、その勢いは収まることを知らないかのようだった♡
そのザーメンの海に溺れないように必死に飲み下していく♡
しかしあまりにも量が多すぎてなかなか飲み込めず、少し口から溢れてしまうほどだった♡
既に口の中は雄臭くて濃い精子でいっぱいになっていた♡
溢れてしまった濃すぎる精子は肩や胸、お腹も足まで全部顎をつたってドロドロぉ♡っと白く雄臭い匂いに囲まれていく❤
「ふぅ……♡ すっごい出たぁ❤ 君ってば僕みたいな超濃厚雄精子を飲むの初めてでしょ?♡ 大好きなマスターと比べながら飲み込んでみてよ❤ ほら❤」
「 んくっ❤ ごくっ❤ んぐっ❤」
腰を突き出して精液で汚れたチンポを勧めるアストルフォに促されるまま、喉を鳴らして飲み込み続ける♡
明らかに恋人と濃度も量も違う精子を飲み込む度に、マンコの中が熱くなっていく♡
(すっごい濃くて喉ぜんっぜん通んないじゃない♡ 頭もクラクラするし、超あっついザーメンだし♡
こ、こんなのマンコの奥で出されたら・・・あぁだめよ私マスあーがいるのにダメよ♡ で、でも気になる・・・❤)
そのまま最後に尿道からザーメンを吸ってから唇をスポ❤❣︎っと音を立てて白濁液製の白い橋が唇と竿との間に出来上がる❤
「おほっ❤ もうすっかり出来上がったみたいだね❤ じゃあ、早速だけど、セックスしようか❤」
「あはっ❤ 何よそれぇ❤ わ、私はべ、別にあなたとおマンコまでするって・・・許すっていったつもりはない・・・わ❤ そ、それにあ、あんたのデカマラなんて入るわけないじゃない❤」
「大丈夫だって!❤ そんな心配しなくても僕は処女も手慣れてるからさ♡ どうせ君はマスターが租チンすぎて処女膜残ってるんでしょ?❤ 僕なら一生に残る素晴らしい処女セックスを提供してあげれるからさ♡ 処女膜一回の痛みもなくできるからさ、ヤろうよ♡ 勿論おマンコまでしても僕と君の秘密❤」
「・・・そ、それは・・・た、確かにあいつのおちんちんが小さすぎて私はまだ処女膜あるきがするけれど・・・」
アストルフォに言われて自分の股関に指を当てて確認してみる❥
するとそこにはたしかに薄いピンク色の割れ目があった❥しかもクリトリスが少し勃起していた❥
「ね?❤ だから僕の巨根で君の処女膜ぶち抜いてあげるからさぁ♡」
そう言って巨根を顔に近づけて頬に亀頭を当てて、頬肉を押し上げてくるアストルフォ❥
それを自分の膣内に・・・と妄想して見ただけで子宮がキュンとして思わず唾を飲んでしまう❥
「―――きゃっ❤ ちょ、ちょっと❤」
そんな私の様子を見たアストルフォは嬉しそうに笑って私を押し倒してきた❥そしてあっという間に水着を脱がされてしまう❥
全裸になったジャンヌに覆いかぶさってくる❤
「ねえ、おマンコしようよ❤ 君が合意するまで僕は絶対に入れないし、君とおマンコすれば必ず君を女として一生に残る快楽の幸せをあげるからさぁ❤ もしおマンコしても、僕が君を襲った、だから君は恋人とのマスター以外と浮気したことにはならない❤ 君の意思で僕とセックスしたんじゃなくて、僕の意思で君がセックスしてしまった・・・これなら浮気にはならない・・でしょ?♡」
そう言いながら耳元で囁いてくる彼の吐息だけでゾクゾクとした快感を感じてしまい、さらに下腹部の奥が熱くなっていくのがわかる❤
それと同時に頭の中では彼との行為を想像してしまい、自然と呼吸が荒くなってしまう♡
こんな逞しいモノを入れられたらどうなってしまうのかという期待感と共に、不安な気持ちもある♡
(うぅ……やっぱりおマンコしてみたい・・・♡ そ、そうよね♡ これはマスターと関係をうまくいくための事、一回おマンコするだけ・・・だ、大丈夫よきっと……♡)
そう自分に言い聞かせながら彼を見ると彼は優しく微笑んでいた♡ まるでジャンヌが怖がらないように、罪悪感を感じないためにしてくれているようだった♡
それを見ていたら不思議と意志が薄れていった気がした♡
「ほ、本当に私がマスター以外と・・・あんたとしても浮気したことにならない・・・?」
「うん、ならない❤ 君は僕に半場無理やりセックスされた・・・そういうことにすれば良いんだよ❤ そうしたら君はマスターとのセックスに不満があっても、他の男とセックスしたことを言えないから、それで満足できるんだ♪」
その言葉に少しだけ考える素振りを見せてから、ゆっくりと頷いた♡♡
それから彼女は自分から彼に抱きつきにいった♡♡♡
そうしてジャンヌは恋人以外の二人目の男の唇を知ってしまった♡♡♡♡
「ちゅっちゅぱっじゅるっれろぉ♡♡♡♡♡」
「ぢゅっちゅうぅうううううっっっっっぱっんはぁッッッッ💗 💕💗 💕💗 💕💗」
激しいキスの音が周囲に響き渡る♡♡♡
二人の唇が離れる時には唾液の糸が出来上がっていた♡
激しくケダモノ的な人間としての品のない口づけだった♡♡♡
女の扱いを熟知しているアストルフォによる接吻は、優しい恋人のマスターのそれとは打って違う❤
歯茎から歯、舌を絡めたり吸ったりなど、まるで口の中を蹂躙されるような荒々しいものだった♡
しかしそれでもジャンヌにとっては今まで経験したことのない刺激的で濃厚な口付けであった♡
その証拠に彼女の目はトロンとしており、すでに頭の中は真っ白になっていた♡
そして彼女が無意識に足をモジモジさせているのは、先ほどから当たっている硬い棒状の物体♡
その感触に気づいたアストルフォはニヤリと笑うと、わざとらしく腰を動かして彼女に擦り付け始めた♡
(あ、あんなものがこの後私の中に入ってくるなんて……そんなの無理よ! 絶対裂けちゃうわよ! あ、あいつのと何倍違うの?・・・)
そんなことを考えている彼女だったが、体は正直らしく、無意識のうちに足を広げていた♡
それを見たアストルフォはさらに笑みを深めて、再び彼女と唇を重ねる♡
今度は先ほどの激しさはなく、舌や唇を使って愛撫するような動きだった♡
しばらくキスを楽しんだ後に、ようやく解放されたジャンヌは少し酸欠気味なのか少しふらついていた♡
「ぷはぁ❤ ちょっと本気のディープキスしちゃったよ❤ このキスをしてあげればどんな生娘でも安心して処女損失の心の準備ができるからね♪ これで君も心置きなくおマンコできる気するでしょ?❤ って聞かなくても準備万端みたいだねw」
そう言うと、彼女の股関に指を這わせた♡
そこはもう既に愛液によってびしょ濡れになっており、いつでも挿入可能と言わんばかりにヒクヒクとしていた♡
その様子を見たアストルフォは嬉しそうに笑いながら、自身の剛直を見せつけるように前に突き出した♡
「ほら見てごらん❤ これが今から君の中に入るおちんちんだよ❤ これを君の中に入れたらとっても気持ちいいんだよ❤ だから、ゆーっくり、丁寧に入れるね❤」
そう言ってからジャンヌ砂浜に肘を乗せて頬赤の彼女の足を肩に乗せてから、アストルフォはゆっくりと腰を突き出していく♡
それに合わせて膣口も広がっていき、やがて亀頭の先端が入り口に当たる♡
「っあ❤ ヤバ♡ 個々の時点であいつより奥にきてる❤・・・」
それだけでも十分な快感を感じたのか、ジャンヌは小さく声を漏らした♡
それを確認したアストルフォはそのまま処女膜があるだろう部分まで腰を押し進めていく♡
「お、この感覚処女膜だねエ♡ 本当に処女膜残ってたっポいね♡ 可哀そうなマスター❤ 恋人の処女を貰えたと思ってたんだろうな~❤」
そう言いながらアストルフォは更に腰を進めていくと、亀頭が聖女である彼女の処女膜をを突き破る感覚が伝わってきた♡
「んっ❤」
処女膜が破れた感覚に小さく声を上げるジャンヌ♡
だがその声は間違いなく雌そのもの♡
悪い笑みをうかべたアストルフォはそのまま一気に奥まで突き入れた♡
「あっ❤⁉ 優しくするってッ言ってたのにんいぃ❤❤ おッホ゛⁉❤♡♡♥❤︎︎♥」
「え~❤ だって仕方ないじゃんか❤ 処女膜を破るまでは優しくするとはいったけど、そのあとはなんも言ってないもん♡ さ、マスターの租チンを覚えきれていない君の初おマンコを僕のヤリチンチンポで女にしてあげるね!❤」
アストルフォの言葉に反論しようとするジャンヌだったが、奥を突かれた衝撃で子宮が一気に交尾だと認識してからすぐに子宮が降りて子作りモードに切り替わってしまう♡
そしてそのままピストン運動が開始される♡ 最初はゆっくりだったそれは徐々に早くなり、パンパンという音が鳴り響くほどの激しいものへと変わっていく♡
(す、すごいっ❤ こ、こんなの知らないっ❤ にゃにこの本物の交尾❤ あ、あいつとしてきたセックス・・・いえあれは全部交尾ごっこだったっていうの⁉❤♡)
想像以上の快楽に早くも思考が溶け始めるジャンヌ♡
「イ゛ー--ッッ゛💢💢💗❣︎♡ あっふ♡❤ オッホォオ〜〜〜〜♡♡♡ な、なにこれぇえええぇぇぇ!!?💢💢♡♡♡」
あまりの快感に獣のような喘ぎ声を上げてしまうジャンヌ♡
そんな彼女の様子に気を良くしたのかさらにペースを上げるアストルフォ♡
「もうちょっと゛゛❤ ゆ、ゆっくりォ゛❤♡ 何この感覚ゥウウウウウウ♡❥♡ マンコ変んんん!?!?!?❥❥」
ブシャアアアア♡❤
ケダモノの鳴き声をあげながら、アストルフォの凄まじいプレスのその勢いに耐えきれずに潮を吹きながら絶頂してしまうジャンヌ♡
「あれ~? 今の感じだとまさか潮吹きしたことなかったりぃ~?❤ マスターはどうやら愛撫すら下手みたいだねジャンヌ❤ 僕がたっぷり潮吹きっていうのを体験させてあげる♡」
仰け反って意識が朦朧な中、しかしそれでもなお止まることのないアストルフォの腰使いによって何度も何度もイカされてしまう♡
(あ、あいつのとは比べ物にならないくらい気持ちいいィィィ!!?💕❤️?♡?)
重たいキンタマが重たくて速いピストンが衝突する度、ジャンヌの尻にペチペチンと音を立てて叩きつけられる♡
その度に膣肉がキュンキュンと反応してしまい、無意識に雄を求めて媚びるように絡みついてしまう♡
そしてその刺激を受けて更に腰を速めるアストルフォ♡(や、やばいっ❤ このままじゃぁ私、こいつの女になっちゃうぅううぅうううぅぅ!!!??!!???)
パンッ♡ パチュン♡ グチュリ♡ ヌプ♡ ズリュン♡ ドチュッ♡ バコッ♡ ゴリュンッ♡ ごちゅんっ♡ ずりゅっ♡ どちゅっ♡ ばこっ♡
ぶっしゃああああああぁぁぁぁぁぁぁ~~~♡♡♡
「お゛ぉッ❤ イ゙グッ❤ イグゥゥゥウウッ!!!♡♡♡♡」
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