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(私を決意させたあの日の回想)
私は風野 灯織。15歳の女子高生で283プロダクションに所属するアイドル。
アイドルユニット名『イルミネーションスターズ』に所属してて、まの、めぐると一緒にアイドルを頑張ってるんだけど・・・友達でもあり、同じアイドルユニットのメンバーであるめぐるが私の最大の悩み・・・。
めぐるは16歳で私より一歳年上。
アメリカ人と日本人のハーフでスタイルは海外スケールでおっぱいはバスト90cmだしお尻も大きいからある日、アイドル業が忙しくてまったく抜けてない日々が続いて・・・。
い、いまでも思い出したくないけど、あの日私とめぐるはロケ先で一緒の部屋に宿泊することになって。
それで私は撮影で疲れたから落ちたように寝ていたんだけど ふと目が覚めたときに私のイチモツを騎乗位でめぐるが挿入してて知らない間に童貞損失してて・・・。
おまけに目が覚めたときに真っ先に言われたことが『灯織のお布団なんかテント張ってるぅ!って思ったらさ? それでお布団捲ったらおちんちんが硬くなってたからどんなのか見たらちっちゃい可愛い子供みたいなおちんちんだなぁ~って感動してたらムラムラしてたから灯織のベッドに潜り込んで挿れちゃった!』って言われて・・・。
私の腰の上でパン♡パン♡パン♡
バストサイズ90cmのアメリカスケールおっぱいを縦横揺らしまくりながら、パンパンしまくるめぐる。
きづいたらめぐるのマンコの中にビューって情けなく果てる始末。
寝てる間にめぐるによっておちんちん何回もイカされてたみたいで そのままめぐるに私の租チンを騎乗位とかフェラとかパイズリでとことん何回もイカせられて。
私は早漏だしオナニーも一週間一日くらいしかしてこなかったから 射精できる回数もとっくに限度を超えててめぐるにおちんちんをおもちゃのようにあの日使われて、もう精子も出ないで空気が包茎皮の間から精子泡がポッ❤っと出る始末。
最後に終わり際にいわれたこと 今だに忘れられない・・いや忘れるわけがない!
めぐるはあの時私の射精しつかれて蕾のように萎んでた真性包茎おちんちんをマンコから抜いて私の薄い精液を垂らしながら私の顔を見ながら言ったの。
『ふぅ・・・❤ なんかオナニーしてるみたいですっごい気持ちよかったぁ♡ あ、でも私処女なのにまったく痛みなかったけどさ? これってもしかしなくても灯織のおちんちんがちっちゃくて処女膜破れなかったってことよだね! 皮被ってる包茎おちんちんだしちっちゃくて可愛いし、、せーしもビュッビュってちょっとおマンコに入れるだけですぐでる早漏さんだったんだね❤ 灯織またムラムラしたらおちんちん貸してくれる⁉』とか言われて散々私のイチモツを小さいとか皮被ってるとかバカにして。
挙句にはおちんちん貸してくれとかオナホみたいにいわれて。
そんな屈辱的なこと言われて『二度とやるわけないでしょ!』とか言ったけど、結局私は何だかんだおマンコの気持ちよさを知って言われるままめぐるにおちんちんをおもちゃにされ、その度に『ほんと可愛いおちんちんだよねぇ❤』とか『ねえねえうちのクラスのふたなりの女の子たちって去年15歳のとき全員剥けてたのに、なんで灯織は真性包茎のままなの? 普通酷くても仮性包茎だってうちのクラスの子から聞いたよ! これってやっぱりいわゆる租チンって奴だよね⁉』っと快感と引き換えに辱めを受けて。
そしてそれからというものめぐるは私をおもちゃのように扱うようになって 二人きりになる時間の時はこぞって『灯織! またおちんちん貸して! 私がイクまでだから時間取らないから! 灯織早漏だし早く終わるから!』っと毎回毎回。
悔しかった。
めぐるにじぶんのおちんちん・・・ちっちゃいけどふたなりとしての誇りである私のおちんちんをおもちゃのように扱われてる自分が。
だから私もめぐるに仕返ししたいと思った。
そう、私は何事も自分が納得いくまで努力を怠らない。
だったらまだ15歳で成長期である今のうちに、散々めぐるに毎回租チンだの真性包茎だの、早漏だの、薄い精子でお水みたい~っとか言われたないために半年!
半年で今のこのちっちゃいおちんちんを徹底的に成長できる生活と食事!
その他色々頑張ってめぐるに二度と毎回泣きながら『もうザーメンでないからおマンコから私のチンポ抜いてッッ゛゛‼‼ もう出ないからアアアァッ❤❤』とか言わないために絶対に遅漏絶倫巨根チンポになってやるんだから!
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こうして 私による特訓が始まった。
まずめぐるにおちんちんをいつものようにおもちゃにされないために二人の時間を作らないようにスケジュールも作ったりして、これを半年間維持することにした。
そういうスケジュールになってからめぐるに会うたび『ねえ灯織ぃ~・・・。 おちんちん貸してよぉ・・・一分でもいいじゃん~。 もう一週間だよぉ~』とか言われたけど『私は忙しくなったから無理。オナって処理してめぐる。』と言い訳を毎回準備する。
そして家帰った私はパソコンを立ち上げてさっそく半年にも及ぶ私のめぐるへの巨根化セックス計画のために調べることにした。
「『ふたなり 成長期 おちんちんを短期間で巨根するには』っでいいのかな?」
そこには沢山の記事があって、私みたいに女子高生時代、ふたなりなのに周りの子と違って租チンで悩んでた人の記事を見つけた。
ふたなりは本来女子高生にもなれば、男の子なんて比じゃないズル剥け巨根になってるのが常識・・・。
この人によれば、ふたなりなら全員男よりずっと大きくなるポテンシャルはあるけど、おちんちんを成長させやすい身体づくりをしないと大きくなれないらしい。
でも逆にそれを整えてあげれば私みたいな租チンでも一気に溜まってた分の成長が促されるらしい。
そこには様々なおちんちんを巨根にするための彼女がしたことが記載してある。
「この人の記事、まさに私の計画にピンポイントかも・・・」
どれもこれも同じようなことが書いてある。
【1日最低でも3回は必ず自慰行為をすること。理想は濃厚な精子を射精で放出して、質のいい射精をすることを心掛けること】
「そ、そんなぁ・・・さ、最低でも三回⁉」
私だって思春期真っ盛りなふたなりの女子高校生。性欲はあるしシコってオナルことだってするけれど・・・。
でも一週間一度にするのが日課というか倦怠感とかで無理・・・。
でもこの記事を読んでいると 絶対に欠かせない要素だからやるしかない。
「それにしても濃い精液を出すにはどうすれば良いんだろう・・・」
【その1・まず睡眠時間の確保と質のいい睡眠を心掛けること。
その2・毎日勃起を維持、維持時間は最低でも10分、理想は30分程度に保ち続けること。 サプリメントもおすすめ】
「寝不足だと疲れが取れないもんね・・・ あとは・・・質の良い射精をする為にはっと・・・」
【その1・・出来るだけ最大限勃起できるようにもっとも興奮する相手を脳内ファックすることです。
童貞さんはお好きなAVや同人誌、経験のある方はやはり実体験のセックスの記憶を妄想するのがおすすめ。
シゴクときは極力手コキを強めにしながら、遅漏を意識すると効果的です。また 亀頭を重点的に責めることでより交尾をしていると身体が錯覚して射精の質が高まります。】
「なるほど・・・でも それってめぐるしか思いつかないんだけど・・・」
めぐるさんのことを考えているだけで もう私のイチモツはビンビンに膨らんでしまう。
トラウマってほどあの日々が嫌いなわけじゃないけど、結局どんなにいやがってもめぐるは極上のメスの身体だし・・・マンコは肉ヒダが生きてるみたいに絡みつく超名器だしで好きだし・・・。
「はぁ・・・。 私の租チンをコンプレックスに変えためぐるが一番おチンポイライラするとか・・・。 仕方ないっか」
散々租チンだのおもちゃ扱いされてプライドがめちゃくちゃにされてこの計画を練ったわけだけど仕方ない。
めぐるにおもちゃのようにチンポをマンコに入れられてセックスされてた時は正直屈辱以上にすっごいチンポイライラしてガッチガチにしてたのは事実だし・・・。
なのでさっそくパジャマの中で窮屈そうにしてる私の女子高生にしてはちっちゃい 真性包茎おちんちんを出した。
勃起してて我慢汁のせいでさきっちょの蕾がヌルヌル。
そのまま右手で握る。
「はぁはあはあっ❤ はやくめぐるにリベンジセックスしたい・・・。
めぐるのせいでこんな情けないおちんちんを恥だって思うようになってしまったんだから! あぁーイライラする! 絶対巨根になるんだから! 見てなさいよめぐる!」
右手に収まるの私の租チン。
最大勃起しても精々7cm、ふたなりの中でなくても圧倒的な租チン。
皮被ってて 短小で 小さくて おまけに早漏。
早漏な上におちんちん育成記事に書いてた毎日射精三回もキツイくらいの絶倫の逆。
一回射精したら10分は休まないとおチンポがまた射精したら痛くなるから、めぐるにおちんちんをおもちゃにされてた時は途中から泡というか空気がっポって出て大変だった。
でも今なら大丈夫。
めぐるに仕返しするって決めた以上 チンポが萎えても頑張らなくちゃ!
むしろ めぐるへの怒りと結局巨根を目指すきっかけを作っためぐるの身体の妄想で興奮でする私自身に色々葛藤しながらもさらにギンギンになっていく❤
「はぁはあはあっ・・・ ま、まったくアメリカ人のハーフだとか知らないけど、勝手に人のおちんちんを!❤ ま、毎回オナホ感覚で私のおちんちんをマンコに入れてパコパコパコりまくってなんなの❤ チンポ💢💢する❤」
めぐるにおもちゃにされてセックスした時の記憶を思い出しながらシコル❤
いつもめぐるにされるのはちっちゃくて可愛いし、皮被ってて子供みたいだよね~❤ だとか言われながらパイズリされたり。
チンポをおもちゃのように扱われて 挙句には私をおもちゃにして何度も射精させて遊んでくる。
でもそれが何故か私のおチンポを硬くさせられて 結局あのアメリカスケールの爆乳におちんちん振り回されて情けなくビュッビュするのがいつものパターンなので、それを脳内再生しながら皮剥きオナニーにシフトチェンジしていく❤
「は はやく・・・早く大きくなって・・・めぐるのおまんこに挿れられるようにならないと・・・めぐるに勝てない❤ もうおもちゃ扱いはされないためにも♡ 巨根チンポにして、今の私のおちんちんでは破れない処女膜も貫通してッ❤ そ、それからその巨根チンポでめぐるをバックでガンガンつきまくって 私がめぐるを私専用のマンコにするんだからぁああ ♡」
必死に剥けきれない皮で皮オナニーをする♡
最初は小学生の時は痛かった皮オナニーはだけど 今はこの皮が亀頭を剥けきれないギリギリのときにするネチョネチョ♡って我慢汁が擦れる感じがたまらなくて興奮しちゃうんだよね♡
「ハァ・・・♡ ハァ・・・❤ な、バックで中出しぶちかまし後は、そのまま種付けプレスでめぐるの上に乗ってパンパンしながらあのデカパイを揉みしだきながら乳首を吸いたい・・・・・・❤ そのまま巨根になったチンポで子宮奥に全体重で種付けプレスで突いてザーメン流し込んで孕ませたい・・・♡ っうう❤ もう射精るッ❤ っう!」
ビュ❤ っビュ❤ ビュル♡
情けなく右手にかかる私の薄い精子❤
右手がどんどん熱い精子にかかって栗の花の匂いが私の周りに広がる♡
女の子なのにイカ臭い匂いしちゃってるなぁ私❤
「ハァ・・・❤ ハァ…❤ あ あれ・・・おかしいな・・・さっき出したばっかりなのに・・・まだこんなに元気・・・♡ こ、これが記事でいってた質のいい射精・・・なのかな? け、結局めぐるのマンコに虜なのは確定ってわけなのね・・・」
この調子なら記事で言ってた一日最低でも三回の自慰行為いけるかもしれない❤
今度はぶっくりとしてる租チンに情けないタマ袋を手のひらでコロコロしながらのオナニーかな❤
「うん・・・今日は頑張ろうかな・・・❤」
弾を弄りながら、ちっぱいの乳首をつねる❤
とりあえず、私は巨根をになるためのノルマである一日最低三回の射精と質のいい射精、そして質のいい睡眠を達成して、『めぐるリベンジセックスー私巨根化計画』の初日をすごした❤
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そして昨日から私は毎日射精三回、睡眠時間を毎日8時間、質のいい射精(めぐるを徹底的に様々な体位で種付けする妄想)、勃起を毎日最低30分、そして食事も精子の生産力を高めるためのサプリメントにかえて 身長を伸ばすための成長ホルモン分泌を促すために運動とストレッチとマッサージ。
サプリメントのみならず精力剤、アイドル業で稼ぐお金も時間も全部チンポにささげる日々。
授業中も唯一できるおちんちん成長要素は勃起維持だから、授業中机の下でこっそりとパンツ越しにシコシコと手淫をしていた♡
もちろん バレないようにノートをとりながら 先生の話を聞きつつ 周りにも気を配っていた❤
授業の間の10分休憩にはトイレに駆け込んで個室に入って、めぐるのパンツの盗撮写真とか、前めぐるが私のスマホを勝手にとっておちんちんをハメてる時のハメ撮りとか見て、右手で激しく扱きあげて射精、これを毎日繰り返していた♡
一番おチンポの育成に大事なのは勃起維持ってことだったし、事務所の中でも勃起してもばれないようにするためにキツキツのパンティーを履いて勃起テントの膨張対策をした。
そんなこんなで今日はいよいよ私の租チン巨根化育成計画を初めてから半年経った今日。
つまり私が租チンを育成して、いよいよその成果を半年前散々めぐるに租チンを子バカにされ、散々ディルドみたいにおもちゃにされたこの『元』租チンチンポでめぐるにリベンジセックスをする予定の日だ。
今日は朝起きてからいつもの、半年間続けたチンポ巨根化ルーティンである、朝の射精、早朝勃起持続30分、バイアグラ服用 チンポ増大トレーニング チンポ強化のための食事栄養摂取 学校を終えてという一連の流れをこなした。
明日は土曜日、日付もこの日のために調整。
親も結婚記念日で帰ってこない、仕事も私もめぐるもないし、めぐるの雌マンコに中出ししまくれる❤
チンポが痛くなるほどにギンギンに勃起していた。
ちなみに半年前と違ってチンポが大きすぎて制服に収まり切らないから 特注のふたなりショーツを穿いている。
「……よし 行こ!」
準備を終えて いざ決戦の地へと赴かんと 事務所へと向かう。
半年もめぐるは私のおチンポを昔みたいにおもちゃにして自分の性処理に使おうと何回も何回も二人きりになろうとしたけど、今日のこののためにそのすべてを回避してきた。
断るたびにめぐるがオナル写真を送って私を発情させようとしてきたけれど、それも全て鉄の意思で断ってきた!今日の日のために!
さっそくダンスレッスンが終わって、めぐると二人きりになれるように色々手回しした。
「ねえ灯織!! もう半年も灯織のおちんちんでおマンコしてないよぉ! ちょっとくらい貸してよぉ! もうオナニーだけじゃ限界だよぉ!!」
めぐるはそう言って私に抱き着いて 豊満な胸を押し当ててくる。
半年前の私ならここだけでフル勃起してしまうくらい敏感&童貞気質だったなって感激。
「うん。いいよ。 それじゃ私の家に今日お泊り会できる? 親が今日いないの。」
「・・・え? こ、ここ半年ずっとダメだって言ってたのにど、どうして⁉」
「色々落ち着いたからもういいかもって思って。」
もちろん嘘だけどね?
今も私のスカートの下のチンポはチンポテントが目立たないパンティでイキリたってめぐるにチンポリベンジする気満々♡
あぁ落ち着いて私のおちんちん、まだ勃起してはだめよ。
「やったぁああああっ! 初のお泊まりだよわたし! 久しぶりに灯織の可愛い皮被りおちんちんでおマンコできるんだぁ♡」
でた、私の巨根化計画の元になった私の昔のおちんちんを悪気なしで子馬鹿にする発言。
「そうだねめぐる。」
「でもなんで急に許してくれたの?」
「別に? さ、めぐるの両親に私の家でお泊り会するって報告して。」
「うん わかった!」
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時刻は夜の9時、両親は今日はいない。
私とめぐるだけで、めぐるは私のおちんちんと久しぶりにやれるって楽しみにしてるから家に来るまで常時股もじもじしながらハァハァしてた。
チンポがイライラする。
家に入った途端めぐるは発情しながら私に言った。
「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ は、灯織はやくあの可愛いこぶりおちんちん貸して!」
「ちょっと待ってて。さきにベッドで脱いで待っててくれる?」
「分かったぁ~」
相変わらずでっかいおっぱい、陥没乳首に大き目の乳輪、前より大きくなってるヒップとお尻♡
ここ数か月ずっと質のいい射精するためにありとあらゆる妄想ファックしてきたけしからんハーフボディー♡
「ねぇ灯織・・・早くおちんちんおマンコに入れたいよぉ♡」
「それじゃ私は立ってるから脱がせてよ」
上着もシャツも脱いで上半身裸になった私。
「やったぁ♡ 半年ぶりのおちんちん、脱ぎ脱ぎターイム♡」
そう言って私のスカートとパンティーを下ろしてくる❤
スカートとパンティー下に降ろしきれた瞬間・・・ブルンッ♡‼‼
収まってたスカートから脱がされた反動で跳ねてから、重力に従って股の間にだらん❤っとだらしなく垂れる♡
私の半年前の情けない勃起しても10cmもいかなかった租チン『おちんちん』は、今 勃起していない状態でも16cm近くある別物となった『チンポ』がめぐるの前で顔を表した♡めぐるの顔は私のマラをみてむしろ驚きのあじった畏怖に近い顔かな❤
「―――え? うそ・・・え? こ、これって本当にひ、灯織のお おちん・・・ちん?」
「そうだけどどうしたの?」
「だ、だって半年前は小ぶりでちっちゃくて可愛いかったのに・・・こ、こんなに大きくて太くてこ、怖くなっちゃってるんだもん・・・」
「めぐる・・・私ね、半年前あなたに私の租チンを毎回使われるたびにちっちゃくて可愛いとか、皮被ってて可愛いだとか言われてすっごい内心ムカついてたの・・・。 だから半年前私は私に誓ったの。 巨根になってめぐるをめちゃくちゃにしたいっていう復讐心だけで毎日毎日とてもキツイトレーニングを重ねて・・・そして今日ようやくその願いが叶ったわ♡」
「い、今の灯織のおちんちん可愛くないよぉ・・・お、おっきくて怖いよ・・・」
「そんな怯えないで大丈夫だよ♡ あの時のおちんちんより絶対すごいおマンコキマるから♡
これから私があなたのことを徹底的に快感漬けにしてあげるから・・・覚悟しておいてね♡」
「ほ、本当に気持ちよくなるの?・・・で、でもな、なんか灯織怖いよぉ・・・! こ、小ぶりで可愛い灯織のおちんちんのほうがいいよぉ・・・お、おマンコめちゃくちゃになるよぉ」
私は萎えてる私のイチモツを右手で握って、めぐるに見せつけるようにシコシコして、チンポの臨戦態勢の準備をする♡
「めぐる・・・見て♡ これが今からめぐるをメス堕ちさせる私のちんぽ♡ 半年間の日々の積み重ねで、もう完全にズル剥けの巨根チンポになったの♡
めぐるにはわからないかもしれないけど、これはめぐるを屈服させるためだけに鍛え上げた最高のチンポなんだよ♡」
「ど、どこまでおっきくなるのぉ?・・・ お、おっきぃ・・・」
上を向いて見上げる形でチンポをみてくるめぐる♡
顔の前で扱かれてドンドン硬く膨張しておっきくなってく私のチンポをみて、おびえつつも片手を股に伸ばして既にクチュクチュしてマンコを弄ってるめぐるは見物❤
シゴク右手を離して、ブルン❤って完全体になった変わり果てた私のチンポを見せた❤
半年前は小さすぎて剥くことすらままならなかった真性包茎が、今では剥こうと思えば勃起しなくても剥けるくらいに成長していた♡
剥けば亀頭が締め付けれられるカントン包茎なんかじゃない、正真正銘のズル剥けた巨根チンポ❤
完全交尾体勢になった私のチンポは、半年前の最大7センチから今じゃ25cm超え、太さも6.42cm❤
剥けるようになって露出した亀頭は、真っ赤に充血していて先走り汁が溢れていた♡
カリ首はエラが張っていて傘部分ができて、反り返しも強くなっている❤
昔はうっすらとしか見えなかった竿に張り廻られた血筋は、今はハッキリと見えるほどに太くなっていた❤血管はボコボコと浮き出て、まるで生き物のように脈動している❤
片手で収まるほどの小ぶりだったタマタマという言い方が相応しかった睾丸は、精子を過剰に精製しすぎるものだから大きさは今やミカン二つ分以上ある❤
しかも重さはほぼ1キロだったかな❤
玉袋は重力に逆らえず垂れ下がっているものの、中身はギチギチに詰まっている❤
陰毛は今まで以上に伸びて、大きくなったチンポの影響かな?❤
「あ、ああ・・・・・・そ、そんな・・・嘘だよ・・・ね? お、おちんちんがは、半年でここまで大きくなるわけ・・・ハァ・・・❤ ハァ・・・♡」
「めぐる・・・あなたが散々馬鹿にした私のチンポは、こんなにも立派になったよ♡」
「こ、これが・・・灯織のお、おち、チンポ・・・?」
「そう、あなたの言う通り、半年前は確かにちっちゃくて可愛いといえばそうかな 確かに私は元々雑魚チンポだった・・・でも涙ぐましい努力で、ズル剥け巨根チンポになったんだよ♡ 前と比べてみる? 触らないの?♡」
そのまま我慢汁だらっだら垂らしてる亀頭の太い尿道口をめぐるのほっぺに押し付けて、頬肉をグリグリ押してあげる・・・♡
腰を突き出したりしてどんどん頬肉を亀頭で押し上げてみる♡
めぐるはその度に怖気ながらもマンコをぐちょぐちょする手がどんどん激しくなってる♡
「あっ・・・熱くてヌルヌルしたのがほっぺにぃ・・・♡ な、なんかすっごい頭クラクラする匂いもする・・・」
「さ、半年前の私の雑魚チンポと今のこの巨根チンポをじっくり比べながら扱いてくれる?♡ 今日は朝からほとんとずっと勃起しすぎてこの通りだから♡」
「わ、わかった・・・♡」
めぐるは恐る恐右手を私の怒りまくってる勃起チンポに向かってて伸ばして、竿をガシっと握って上下に動かし始める❤
「あ、熱いよ灯織・・・それに、硬くて太くて、すごい・・・」
「ふふ、どうかな♡ 比べてみてどう思う? 」
「ま、前は簡単に手の平でおちんちん握れたのにぃ・・・。 い、今の灯織のチンポギリギリ握れる太さだしぃ・・す、すっごい鉄みたいに硬い・・・」
「まぁ、それはそうだよね・・・だって、半年間毎日のように扱き続けたんだもの・・・♡ さ、もっと強く握ってみて❤」
「で、でもそれだと灯織すぐおちんちんイっちゃうんじゃ?・・・」
「やってみればわかるよめぐる♡ さ、シゴイテ♡」
めぐるは左手も私の肉竿にもってきて両手で強めにシゴき始めた♡
前の私だったらこれを数回往復されただけでビュッビュってうっすい精子を情けなく出す早漏だったけど・・・今は違うよめぐる♡
今なら、めぐるに射精させられる前にめぐるをイカせる自信あるもん♡ めぐるの手の動きに合わせて私も腰を動かし始める♡
「う、うわ・・・すごぉ・・・ビクビク震えてるぅ・・・♡ 灯織のおちんちん前みたいに全然ビュッビュ早くイカないね・・・」
「毎日週一だったセンズリも、今じゃ毎日10回センズリして早漏から遅漏れに改善させたから♡ 亀頭触ってみる? 前は私亀頭露出できなかったもんね♡」
亀頭、もといえっぐい私のカリ首にめぐるの手を誘導させて触れさせる♡
めぐるは人差し指と親指で、亀頭を摘まんでくれる♡
「こ、これが灯織のズル剥けカリ首・・・♡ こんなにボコボコに血管浮き出てるんだぁ・・・」
「うん、これ全部血流だよ♡もう、めぐるが何をしてもイキそうになったら、こうやって血流増やせばいいだけだから♡ めぐるも、手だけじゃなくて、前みたいにフェラもしてみてよ♡」
「う、うん♡」
めぐるは、口を開けて舌を出して私のズル剥け極悪カリ首を舐める♡
そのままカリ首の傘の下を舌先でチロチロと舐める♡
温かくてぬめっとしていて、そしてめぐるの小さな口では大きすぎて入り切らない私の成長しきったチンポのズル剥けカリ首が、めぐるの唾液で濡れていく♡
カリ裏をペロッと一周すると、今度はその下の尿道口にキスをする♡
唇を離すと、先走り汁をチュルっと吸い取る♡
「んっ・・・❤ すっごい濃い味になってるよぉ❤」
「これも全部精力の付く食事毎日摂取してきたからかもね♡ あ♡ カリ首舐められるってこんな感じなんだ♡ オッ❤ カリ首の裏ヤバ❤ 前の私は真性包茎で一体どうやって生きてたのかな❤」
そのまま口を大きくあけて亀頭をそのまま飲み込こまれる♡
めぐるは喉奥まで一気に入れてくれる♡
喉の奥は熱くて狭くてヌルッとしていて、まるで膣の中みたいな感覚、あぁ~♡
真性包茎の時されたフェラと感覚が全然段違いってチンポが💢💢しちゃうぅ❤
根元まで呑み込むと、ゆっくりゆっくりと引き抜いていく♡また再び口の中にチンポを入れてくる♡
でも毎日盛った動物以上にシコリまくるようになった私は、この程度じゃイケない遅漏チンポになって、この程度のフェラじゃイケないのがもどかしいから、そのまま私の大きくなったチンポで苦しそうながらも興奮してるめぐるの頭に向かって腰振りを始める♡
「んぶ♡」
「めぐるが前私のおちんちんおもちゃみたいにするから、今度は私がこのチンポでめぐるをめちゃくちゃにして楽しむ番なの・・・覚悟してよねめぐる・・・♡」
チンポを一度口から出してあげてからまた腰を打ち付けて口オナホみたいに犯し始める♡
口の中で舌がチンポに絡み付いてきて、めぐるの唾液がチンポに絡んできて滑りがよくなって竿もどんどん光沢を放ってきてエロくなる♡
めぐるは口が小さいから、その分チンポを全部包み込んでくれて口の中の粘膜がチンポに吸い付きながら動いてくれる・・・♡
腰をめぐるの口オナホにぶつけるたびに私のキンタマもチンポに合わせて、めぐるの顔にぺチンと当たっちゃうくらい激しく動く♡
「じゅぼ、ぢゅぷ、れろ、ちゅぱ・・・♡」
「あっ・・・♡ すご・・・気持ちいい・・・♡」
オナホみたいに雑にめぐるの口チンポ打ちつけて扱ってるのに、私の尻を掴みながら私の腰の動きに合わせて頭を前後に振りながらビッチングしてくれるめぐるも凄く上手で気持ちいい・・・♡
私の雄種チンポがめぐるのメスの本能を引き起こしたのか、めぐるが私のチンポビッチみたいにひょっとこふぇらでアイドル失格の顔で私のチンポ尺八し始めた♡
「めぐる、めぐる・・・♡ オナホよりずっといぃよぉ❤」
めぐるの頭を押さえつけながら、チンポを口の中から引きずり出していく・・・そして、一気に喉奥に叩きつけた❤
「う゛❤ ズボボボ❤」
「オッッホ❤ 気持ちいいけど今日は私のリベンジセックス❤ めぐるをめちゃくちゃにするのが目的だからもっとオナホみたいにしないとね♡ 今のうちにそのおマンコできるだけ濡らしておく準備したほうがいいよめぐる❤」
続きは残り一万文字以上 続きは↓のリンクから
続きはふたなり専門FANBOX(シャニマスだけでも投稿20以上) →
PIXIV&FANBOXの小説投稿サンプルがありまして、2022/10月時点でシャニマスだけで20本以上?と『インフィニットストラトス複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』『SAO複数』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』他複数タイトルなど複数ありますので興味ある方は見てください。