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『サンプル』ふたなりアリスとふたなりアスナはお互いの卑猥ボディーにチンポが虜になって子作りまでしてしまう

こちらは続編の1話と1.5一話のおまけ編含めて、3話の話ですがそのほか1話と1.5話のサンプルはPIXIVでも無料で公開してありますので、興味ある方はそちらを

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※簡単な今までのまとめと、今回の土台話がありますが、エッチだけみたい人、土台話とか嫌いな人は〈アリス一人称視点〉とあるところまで飛ばしていいですが・・・土台を呼んだ方が楽しめます。

アリスとアリス投稿

1話 → https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/3936631

1.5話 → https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4061380


ラースの最新AIである『アリス』をリアルワールドに送り届けるためのと、昏睡状態のキリト君をどうにかできないか試すためにアンダーワールドに創世神ステイシアのアバターとしてログインした私。

それでキリト君を見ようとしたら、アリスという女、目的だった彼女と出会えたけれど初対面のファーストインプレッションが最悪だったけれど、剣をお互い鞘から出してた険悪な状態だったけれど見ればかなりのチンポに悪い身体してたアリス。

AIとは思えない流暢な言葉だし、容姿も私のチンポがイライラするものだったし、アリスも私の身体をあの時見てチンポがイライラしたみたいで結局あの初対面の日に、私とアリスでキリト君のこと忘れて脱処女と脱童貞してセックスしちゃった。

気持ちよかったなぁ、キリト君とSAOでセック・・・いやエッチごっこしたときはお遊びだったって思うくらいにね❤

それからはダークテリトリーを超えてアリスをリアルワールドに送るまでの作戦実行日のXデーまでは、私とアリスで作戦最前線のキャンプ地のテントとかでXデーまで毎日3時間ずつ最低でもセックスしてたかな?


創世神ステイシアのアバターっていう神様扱いされたのと、アリスが整合騎士っていう高い立場なのもあって、結構キャンプ地の方たちにそういうこと私たちがする時間だって察してもらって贔屓してセックスできたから、このアバターでよかったなと思ったり❤

最初はフェラチオしたりパイズリさせたりしていたけど、すぐに我慢できなくなって私が騎乗位で挿入したらもう我慢できなくてそのままアリスパコパコと腰を振ったり、逆に私がアリスをバックで・・・とか。

そんなこんなで沢山パコってアリスをリアルワールドに送り届ける作戦のXデーを迎えて、ダークテリトリーに行ってアリスを狙う暗黒神ベクタっていうリアルワールドの特殊部隊の人がなぜかこちらにログインしてて。

何とか間に合ったシノノンと、キリト君のエロボディー妹リーファちゃんこと直葉ちゃん、その他の今までのいろんな仲間たちと、それに目覚めたキリト君で協力して倒せた。

でもアリスをリアルワールドに送り届ける寸前で、アリスを送り届ける寸前でその道が壊れだしてアリスは結局リアルワールドに送り届けず・・・キリト君をここでもう200年過ごさせるのは酷だと思った私は、その道が壊れる寸前にキリト君を突き飛ばして彼だけリアルワールドに戻して、私とアリスが残った。


そしてシノノンと直葉ちゃんも何かログインしてすぐに謎の違和感を感じてたようで、どうやらその違和感が悪いものでログアウトできず、しかもリアルでの時間進行速度も私同様に何かの表紙で数倍に早まってるみたいで私とアリス含めて、4人で200年をコールドスリープ交えて過ごすことになったのだった。

そんな経緯もあって、創世神ステイシアのアバターとしてログインした私は神様扱いされてたのと、ダークテリトリーでの活躍もあって星王妃アスナとして王妃をすることになっちゃった。

シノノンと直葉ちゃんも女神格のアバターでログインしたから私とほぼ同様の高い立場になって・・・それで肝心のアリスなんだけど・・・。

あの後どうなったかと言うと、どうあがいても私同様にアンダーワールド内時間で200年は過ごさないとリアルワールドへのフラクトライトが摘出できないから・・・それについて関連のある話をするために、星王妃になった私の王宮でアリスを呼んでベッドの上で話をすることにした。


「あのね、アリス。 私は色々な経緯があって今は星王妃になっちゃったじゃない?」

「ええ、そうですね・・・。 この世界の人間ではなく、そのあんだーわーるど?の人であるアスナに統治を任せるのは申し訳なく思っています・・・」

「それがね? ある名案が思い付いてね? それが叶えば案外全然いいことなんじゃないかって思っててね?❤ 私達楽しめれると思うの❤」

「といいますと?」

「ほら、星王妃である私一人だと流石に統治大変だし、王も欲しいわけでしょ?」

「まあ、そうなりますね」

「そこでね? アリスには整合騎士っていう民を納得させられる地位もあることだし、女だから代わりに王じゃなくて私同様に王妃になって、私とダブル王妃って形で治めるの。 名案でしょ?」

「・・・私を王妃にしたい本当の理由は何ですか?」

「バレちゃってたかぁ。」

「それはばれますよ・・・。 そんな風に星王妃の肌着に勃起テント張ってたら、雌なら気づきます♡ そんな濃いチンポ臭出されたら当然ですよ」


気づかれたので肌着を脱いでぶるんっ!!っと勢いよく飛び出したガチガチフルボッキマラを扱きだす私♡

それをジト目で見つめるアリス、呆れてるなあ❤


「はぁ・・・。 一応聞きますが私をアスナ同様にこの世界の王妃にしたい理由はなんですか?」

「アリス、私、シノノンと直葉ちゃんは200年間ここで過ごさないといけない。 でも200年過ごすのには人間として限界があるからコールドスリープで長い年月を過ごす必要があるわけだけど、私が一人だけ星王妃だとコールドスリープ中に統治できる人がいないといけない。 私達四人はコールドスリープしないといけない。あ、コールドスリープっていうのは意識のあるまま肉体は極端に老化を遅くした状態で数年眠ることね。 で生まれつき権威のある人が私たちが眠るその間に統治するのが一番平和でしょ? それで私もアリスもふたなり同士。 だったらその生まれつき権威ある人って王太子とか王女なわけで・・・❤」


そう言って私はアリスの前に私の我慢汁ダラダラ垂れるチンポを右手で握りながら歩いてぇ、アリスの綺麗で上品なこの世の美しさ離れした顔の頬肉に押し当ててスリスリする♡

あ~~~~~~~っっ♡ 我慢汁でドンドン汚れるアリスの顔さいっこうぅうううううっ♡♡

私の我慢汁ヌルヌルチンポ押し当てられてるのに無反応♡♡♡


「つまり、私とあなたでこの国の次期国王となる子を作ろうということですね・・・で本音は本気の子作りセックスで気持ちよくなってみたい・・・というところですね?❤」

「そういうことだね♡」


そう言うと私はアリスの顔にチン先押し付けたまま、左手でチンポを握り上下に激しく扱いてオナニーを始める♡

ああぁあ~~~っ♡この顔ズリ最高すぎるぅうう~~~~っ♡♡ずっとこうしてたいけど、真面目な話中だしちゃ駄目よね♡


「私とアリス、二人で王妃になれば生まれてくる子も王になれて、その子がいれば私たちもコールドスリープ中はその子、あるいはその子たちに統治を任せる。 名案だと思うけどどうかしら?」

「そうですね・・・。」


そう言いながらアリスは私のビンビンに勃ったカリ高極太巨根ちんぽから顔を放して顎に手を当てて考え始める♡

考える仕草すら私のチンポイライラしちゃうなぁ♡


「確かに良い提案ですが、やはり私に王は務まりません。

第一私には王の器がありませんし・・・。」

「大丈夫、コールドスリープするまでは私が政治関連をして、アリスには私と同格の星王妃として位を与えるだけ。 私をガンガン中出ししまくって孕ませるだけのお仕事よ♪ 逆もいいけどね❤ 私とアリスは別に結婚もしない、お互いそういう感情もない、ただ200年後にあなたをリアルワールドに送り届ける安全な手段が大事だからね♪」


そう言って私は再びアリスの顔の前で勃起させたデカマラを扱く♡

あああぁあっ早くヤりたいなぁああっ♡


「なるほど、わかりました。 これも愛するこの世界のため。 私は王妃となりましょう」

「決まりね。 アリスの王妃の授与式はすぐにでも準備させるから・・・」


そういって私は今度はアリスの唇に亀頭を押しつけながら会話ちゃう♡


「一発ヤリたい・・というわけでしょうか?❤」


アリスがいつもの整合騎士の金色の鎧を外して、見慣れたけど揉み飽きない爆乳、見慣れたぼんっきゅっぽんでピストンする度に尻肉が揺れまくるお尻の解放❤ 

そして極めつけはいつも中出しされたり、しゃぶったりしてる私の巨根マラと同格の、整合騎士チンポ❤

流石だわ・・・。

もう見透かされちゃったわねぇ・・・♡


「うん・・♡一発じゃ足りない、数十発以上は我慢してね?❤ 授与式をやるまでは毎日忙しくなるから覚悟しなさいよぉ?❤」


*****

それから授与式のやるまでの間はとにかく忙しかった・・・。


「あ、アスナ・・・そ、その・・そろそろ精子が溜まってパンパンにですのでどう―――」

「ごめんなさいねアリス。 時間がないからいくわね? 埋め合わせ絶対するから♡」


授与式までの間に、アリスが何回も私とパコりたいサイン送って来ていたけれど全部無視していた。

だって一度でもセックスでもしたら、最低3時間は私達のチンポが萎えるまでやり続けちゃうから。

だから私も我慢した、普通なら数発は自己発電するところだけど・・・それも訳あってだめ。

本当に大変だったわ・・・。

そうしてついに迎えた当日、私は星王妃のドレス姿で、私の玉座の前で私同様に豪華な黄色いドレスを着てアリスが跪いていた。

周りにいる民達からは盛大な拍手が鳴り響き、目の前のアリスも誇らしげな表情をしている。

「星王妃アスナの名において、整合騎士アリス シンセシス サーティを王妃に任命します」

私はそう宣言した後、私は立ち上がってスカートの裾を両手で摘まみ上げながら片足を軽く曲げてお辞儀をする。

すると周りからも大歓声が起こり、私は微笑みながら頭を上げる。

これで晴れてアリスも私と同じ、この国の王妃になれたわ!これでやることはひとつ・・・❤


*******

〈アリス一人称視点〉


アスナによる私の王妃任命式が終わってから3時間後。

時刻は空が暗くなった夜になっていた。

そして今現在――。

アスナが寝泊まりする星王妃専用寝室のカーテン付きの高級なベッドにて、私たち雌二人は全裸になって、痛々しいほど膨張勃起して反り返るほどガチガチに硬くなったデカチンを膝立ちで兜合わせしながら会話中です❤

これから行う行為はもちろん避妊なしの生ハメセックスです・・・❤


「うふっ♡ アリスも私と一緒に王妃になったわね。 おめでとう」

「ありがとうございます、アスナ。 ハァ・・・ハア・・・❤ あ、あのどうして今日まで私をハメてくれなかったのですか! いくらセックスサインを送っても巧みに交わされてもう限界なんです! 今日の私の王妃任命式まで忙しかったとはいえ、数発くらいはできるでしょう! もう我慢できません! お願いします!早くあなたの極太チンポを私にぶち込んでください!!」


私がそう言うと、私と同じようにビンビンに勃起したアスナの巨根チンポの先っぽから透明な汁が溢れてくる。

それはまるで涙のように亀頭の先端から垂れてきていて、それを見ただけでゾクゾクとした感覚がマンコとチンポに走ります♥


「そうね。 知っての通りわざとセックスサインを躱していた、それは勿論・・・禁欲のためよ! 禁欲して禁欲してのほうが絶対に濃厚な子作りができるわよね♡💕 それに今日は待ちに待った日なのは私のチンポもあなた同様よ♡」


その一言を聞いた瞬間、キンタマの中がフル稼働して精子を一気に作り始めて、思わず鼻の下を伸ばしてしまいました❤

つまり今から行われる行為は――本気交尾なのです!!!❤

む、しかしここで疑問が・・


「あ、あのですが前アスナ自身が言っていたではありませんか『このアバターは妊娠することはあっても実際に出産まではしないっぽいから残念。』といくらアスナに中出ししてもしても妊娠せず・・・その逆の私もいくらアスナに中出しキメられても子供はできませんでしたよね?」

「ふふ♡ それに関しては朗報があるわ❤ これが見えるかしら?」


アスナはそう言って何やら空中に指をかざしています。

おそらく例のカーソルコマンドとやらを弄っているのでしょう。

すると突如目の前に半透明のスクリーンのようなものが現れました。


そこに映っていたものは『アスナ(創世神ステイシア)-妊娠制御パラメーター』と『整合騎士アリス シンセシス サーティ-妊娠制御パラメーター』という二つの項目でした。

そしてその下にそれぞれ数字が出ていますね。どうやらこれはそれぞれの受精率を表しているようです。


「これは私が調べて調べて見つけたコンソールコマンド❤ 前にも言ったけど、私がこの世界に来るのに借りてるアバターの『創世神ステイシア』は妊娠こそ見た目でできても、出産までは制御されてたみたいなの。それでアリスも流石特別な存在なのもあって私同様にこの操作しないと受精制御されてたのよ」


そこで私は改めて自分の立場を思い知ります。

私は人間ではなかったということを再認識させられます。

そんなことを考えているうちにも、私は自然とお腹の下あたりがキュンとなってしまいます。

ああ・・・これから私はどうなってしまうのでしょうか?

そう考えただけでも子宮が疼き、膣奥がヒクヒクと反応してしまうのです。


「・・・あら? ふふっ、そんな物欲しそうな目をしちゃって♪ 私はもう既にこのアバターの受精制御解除したわ♡ はい♡ その見えてるコンソールの『整合騎士アリス シンセシス サーティ-妊娠制御パラメーター・受精制御解除項目』の項目の所を『はい』にしたらアリスは受精できるようになるわ❤ アリス自身が操作して『はい』か『いいえ』を設定してね♪ 強制はしないわ。」


そう言われたので早速実行してみると、今度はまた新しいウィンドウが出ましたね。そこには設定項目がありました。

ふむ、なるほど・・・。これをこうしてこうすれば良いのですね!❤


コンソール「『整合騎士アリス シンセシス サーティ-妊娠制御パラメーター・受精制御解除項目』を『はい』にしますか? これを『はい』に設定した場合、今後あなたは卵子を生成できるようになります」


もちろん答えは『はい』です❤

これでやっと本物のガチ本気交尾が成立するのですから❤ YESを選択して確定ボタンをポチっと押します!❤

そうすると再び私の視界にあるものが表示されました。

それは先ほど似た項目《有精子状態の切り替え》というものでした。

なるほど、元々今設定されているのは《無精子状態》でいわゆる種なしの状態なのですね。

それをここで変更することで相手を孕ませらされる正真正銘の種有り精子を出せるようになるということですか。


「どうするのアリス? 私はなんならアリスとと一緒に赤ちゃんも作ってもいいわよ❤」

「こんなの悩むまでもありませんよね♡ 当然ここは1択ですよ♡」


そうして迷わず《有精子状態で固定する》を選択した私は、すぐにそれが反映されていることを確認いたしました。

すると私のキンタマの中で精子がつくりかえられていく感覚に襲われました❤ 

アスナとのセックスをできなかった日々で今以上にギンギンに痛かったチンポがさらにビンッと勃起していくんです❤


「あ、アスナ!♡ 速く子作りを!❤ アスナには私が中出しして私の子を!♡ 私にはアスナが私の雌マンコに中出ししまくってください!❤」

「当然よ!♡ もう今日まであなたのセックスサインを避けてたのはこの日のためにザーメン溜めるためだったのよ!♡ 覚悟しなさい!♡ アリス、ベッドのはしっこに腰かけて座ってくれるかしら?」

「はいっ♡ 分かりました♡」


大きく硬すぎて痛々しくガチッガチになっている私の整合騎士クラスの25cm超えのズル剥けマラを見せやすいように足を開いて、言われた通りベッドに腰掛けました♡ 

既に血管ビキビキッと浮き出たグロテスクなデカチンから我慢汁が溢れてきています♡

そのまま手を後ろに回して足を開いて腰を前に突き出しました♡


「な、何をしてくれるんですかアスナ⁉♡ フェラチオでしょうか? それともパイズリでしょうか?♡ なんでもしますからザーメンをください♡」

「落ち着いてアリス♡ まずはアリスの・・・この『仮性包茎化』コンソールを『オン』にしてっと♡ アリスのチンポみてて♡」

「こ、これは♡」


アスナがコンソールで何かを弄ったかと思えば、私の堂々と騎士らしくズル剥けていた亀頭がまるで赤ん坊のようなピンク色のツルツルとした可愛い亀頭になりました♡

そして次の瞬間にはなんと皮がゆっくりと伸び始めてきたのです♡


「あっ!?♡ ああぁっ♡ ワ、私の立派なズル剥け亀頭が♡」


その伸びた皮は私のチンポの先っぽまで到達したかと思うと、今度はまるで蛇のようにチンポ全体に巻き付いてきました♡

そしてその皮はそのままグニグニと動いてチンポ全体を包み込んでしまいました♡


「せっかくのガチ子作り、少しでもいつもと違うセックスにしたいな~って私思ってたから、アリスのチンポをコンソールで仮性包茎にしてみました~♡ 気に入ったかしらアリス? 仮性包茎チンポはどんな感じかしら?」

「う、嬉しいですけど♡ ちょっと恥ずかしいです♡ それにこれじゃあ、いつもみたいにピストンで激しく動けないんじゃないですか?」

「心配しないで♡ 仮性包茎は皮剥けばズル剥けチンポ同様に、マンコ激しくパンパンできるから安心してね♡」


そう言うとアスナは私のガチガチになって上を向いたままビクビクしているチンポの皮を掴んで下に引っ張っていきました♡

ニュルルルッ♡♡♡


「んっほぉおおおおお!!??♡♡♡♡♡」

「ほらみてアリス♡ あなたの仮性包茎になったチンポの皮、すごーく長いから皮がワームの口みたいに亀頭を飲み込んだり、戻したりしてるでしょ♡」


ヌポォッ♡♡♡♡ プシュップシャァアアアッ♡♡♡

今まで感じたことのないような快感と共に、勢いよく私のチンポからは大量のカウパー液が吹き出てしまいました♡

あまりの気持ちよさに思わず下品なアヘ顔を晒してしまい、足をガクガクさせてしまっていました ♡

アスナが人差し指と親指の指の輪っかで、皮を下に引っ張ったり上に戻したりして長い余っている皮を使って、まるでオナニーをしているかのように手を動かしてきます♡

クチュクチュッ♡♡♡ ムリュンッ♡♡♡ ジュポッ♡ ズボボッ♡♡♡ ブビュブッ!!♡♡♡


「あひぃいいいっ!!!??♡♡♡」

「皮オナ気持ちいいでしょうアリス♡ でもまだまだこんなもんじゃないわよ♡ もっともっと気持ちよくしてあげるわ♡ 仮性包茎の中って湿ってて汚くなりやすいの♡ だからこうやって指を突っ込んであげると・・・」


そう言ってアスナ様の指が私の仮性包茎の皮の中に入ってきました♡ そのまま彼女はグリグリと手を回転させました♡

するとその瞬間、私はとてつもない快楽に襲われてしまったのです♡


「んほぉぉぉお♡♡ 皮の中グリグリするのダメぇええっ!?♡♡♡」

「アリスの仮性包茎皮の中とってもあったかぁ~い♡ まるでマンコみたいよ♡ ねぇアリス、この中舐めてみてもいい?❤」

「そ、それはダメですぅうう!♡ そんなとこ舐めたら汚いですよぉっ!♡ そ、それに絶対凄まじい快感なはずですからぁ♡」


私がそう言いましたが、時すでに遅し、アスナの舌はすでに私の皮の中へと侵入していたからです♡

蛇の長い舌のように、下を伸ばして皮余りしている包茎皮の裏側を舐めまわしてきたんです♡

皮を舐められる感覚でも、普段の私のズル剥けチンポをフェラされるとき以上に気持ちいのに、皮の中と亀頭をズルズル舐められるともうたまりません♡

さらにその刺激に加えて、今度は自分の我慢汁がローション代わりとなってヌルヌルした感覚が余計に快感を与えてくるんです♡

しかもそれだけではありません、私の亀頭の先端にある鈴口部分に彼女の舌が入ってきたんです♡


「レロ❤ ジュルリ♡ どぉアリス♡ 尿道口に舌入れられてる気分はどうかしら?」

「き、きもちぃぃですぅっ・・・ううぅあああっ!?♡♡ こ、こんなの我慢できないっ!?❤💕」


ドピュドピュドピューーーーーーッッ!!!!! ドビューーーッ!!!ドビュドビュドビュドブリュリュリューーーーッッッ❤♡💕

 

アスナの舌が私の太い尿道口の中に入ってるままついにザーメンをぶっ放してしまいましたが、アスナの舌は私の精液まみれになってもまだ動き続けています♡


「あぁあああっ!?♡♡♡ イッたばかりなのにそんなに激しく尿道の中を舌でグチャグチャされたらおかしくなるぅぅうっ!♡♡♡♡」


ドプドプドプンッドップルルルルーーッッッ!!!♡♡


アスナの綺麗な顔と髪の毛、長い睫に向かってここ最近アスナとのセックスができずじまいで熟成して溜まってしまった超濃厚大量精子をぶちまけてしまいます♡

それでもなお、私の勃起したまま萎えない巨根チンポから精子が止まらないので、アスナの顔から髪にかけて白い液体がべっとりついてしまいました♡

ですがそれを気にすることもなく、むしろ嬉しそうに受け止めている彼女を見て私は興奮します♡ そしてそんな私を見ながら彼女もまた興奮してる様子でした♡


「ハァハアァ……♡ 久しぶりのアリスの精子美味しいわ……❤ こんな濃いのキリト君が昏睡状態でいた小屋の前で、私とあなたが出会ってセックスした日以来かしらね……あのころはまだ私童貞だったなぁ♡」

「懐かしいですね……❤ 今では私もアスナも非童貞非処女ですけどね♡」

「そうだね、あの時の私達はお互い憎くて仕方なかったもんね、まあ今はむしろお互いのチンポとマンコ繋がってないとイライラするくらいだけど❤ さ、私もザーメンパンパンだから、今度はアリスが私のチンポになんかしてくれるかな❤」


私の足の間に跪いてチンポ尺八していたアスナが立ち上がって、私の隣に腰かけてチンポを握りながらそういいました❤

既に我慢汁がドバドバと出て、垂れた先走り汁が竿に垂れて怪しく光ってるのがエロくて、凄まじい雄臭が鼻をつきますよ♡


「はい、もちろんですとも、それでは失礼します」


ベッドから降りて、床の上で私は四つん這いになって、アスナのおちんぽを咥えます♡

ズル剥けたチンポからは射精してもいないのに白いザーメンが出てて、チンポがビクビクと震えていました♡

そんな美味しそうな極太巨根を前に我慢できず、そのまま一気にしゃぶりつきます♡


「じゅぼっ!ズゾぞぞぞぉぉっっ!!! ぶぢゅるるるるるっっっ!!!れろれろっ!ちゅぱっ!ぬちゃぁっ!♡ んっはぁっ!すっぱぁいっ!♡相変わらず凄い味ですねぇ!♡それにこの硬さっ!♡本当に美味しすぎますよぉぉっ!♡ もっと私にそのおちんぽくださいぃぃぃっ!❤❤」


ジュポジュポッ!ヂュルルルゥゥッッッ!!!♡♡♡

あまりの気持ちよさでつい夢中でしゃぶってしまいますが、そろそろ限界なので口から離しました❤


「ンッホおおお♡❤❤ チンポイッグうううう❤❤ 久しぶりのザー汁ぶっぱしちゃううう♡❤」


ドッピュルルル❤❤ ドッピュううううう❤❤


射精中のチンポから口を離さずに、喉奥すら超えるアスナチンポを、彼女膝もとに手を置きながら飲み込みます♡

いつもより濃すぎて喉に絡んで生魚臭いイカのの匂いが口内に広がって、私のチンポも硬くなってしまいましたので、そのまま右手を自分のマラに添えてシコリながらザーメンを飲んでいきます♡


ゴクん♡ ゴクん♡


「ぁッは❤ アリスのその顔見ながらザーメン飲むのホントエロい❤」


そろそろアスナのタマ袋の痙攣は終わって放精が収まってきたので、チンポと口の間にザーメン橋を作りながらお口を離します♡

すると私の唾液でテカテカになり血管浮き出たカリ高でカチカチで太くて長くて黒光りして脈打ってる凶悪で美しいおちんぽ様が目の前に現れました❤


「も、もうアリスったらそんなに激しくしたらすぐにまた出ちゃうじゃない……❤」

「大丈夫ですよ、アスナとは何百回も交尾してきたじゃないですか♡ あなたのチンポがどのくらいでイクのかは私の身体のように熟知していますから❤ ですから今回もたくさん気持ちよくなってくださいね❤ そして早く私を孕ませてくださいよ❤」


そう言って私はベッドに仰向けに寝転がります♡

そんな私を見てアスナは私の上に跨ります。彼女の股間には今まで見たことのないような立派なデカマラが威嚇して勃っていました♡

しかもそれを彼女は自分の膣に入れようとしています❤

挿入しようとしたら止められ・・・


「焦らない焦らない❤ ねえ、せっかくだし久しぶりにアレやらない?❤ 初対面の日にやったあれ❤」

「なるほど、わかりましたよ、もちろんやりましょう❤ あれならきっとお互いに満足できますから❤」


早速私達はお互いに69の姿勢になります❤

私が下、アスナが上でお互いの射精してもカッチカチのチンポが顔の前にそびえ立つようにしました♡

アスナのキンタマを見ると、さっきあれだけ出したというのにまたパンパンになっていました♡

お互いの目の前にある王妃チンポの先っぽ同士がキスします♡


「「「チュッ♡♡♡ ジュルルルる」」」


ビキビキッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

お互いのチンポにキスしたら、どうやらお互いのチンポがイライラ💢💢っとしてビクっとしたようです❤

もうそれだけでイキそうになるほど気持ち良いいですが、すぐイってしまってはアスナの目の前の子のチンポに尺八できないので我慢です♡

それにしてもこの大きさだと、本当にフェラするのが大変なんですよね……♡

ですがまずは先に咥えたのは私の方でした♡

ちゅぱぁ♡くちゅっぐちゃあむじゅぼっぶぽっぬちょぽぶっずぞぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「んほぉおおおおおぉっ?!??♡ あ、アリス待っ❤ んも~負けないんだから♡❤」

「ンッヒいいい♡❤ あっっふ♡ こ、こちらも王妃と整合騎士の名、最高司祭に叩きこまれた奉仕技に懸けて尺八勝負では負けませんよぉ♡」


お互い相手の口の中で射精させようと必死にしゃぶりつく私たち♡

こんな勝負なんてしなくても互いに相手のチンポを好きすぎて毎日セックスしているわけですが、それでもどうしても何か感じるライバルのシンパシーでこういうくだらないことで競ってしまうのです♡

ただしゃぶっているだけなのに、その行為だけで身体中が熱く火照ってきてしまいます♡

互いの口の中にある肉棒から発せられる雄臭さが鼻を通って脳を刺激してくるため、どんどん興奮してしまうのです♡


(ッふ♡ アスナのフェラチオは相変わらずバキューム、ストローク、喉奥使いなどやはりどれも一級品です❤ 男根の弱いところを知り尽くしているためかいつも的確に弱点を突いてきますね……♡)

(アハァーーン♡アリスったら相変わらず凄い吸い付きね♡ まるでチンポが食べられてるみたいだわ♡ アリスのチンポもすっごく美味しい♡ それにいつもよりずっととっても硬いし、長さもあるわね❤ 流石アリスの自慢のチンコね♪)


私も負けてられません♡このまま一気に攻めますよ!


「チュボォッンンンンッッ!!!」


私は思いっきり頭を振ってそのままディープスロートを開始させました❤


「あッー--ッッ゛❤❤ それヤバ❤」


私のチンポを口内凌辱するアスナですが、アスナの腰が私のディープスロートによって逃すまいとガッチリホールドと口の奥にチンポを喉奥まで入れて吸引することで逆に逃げられなくなります♡ そして今度は私と同じ動きをしてお返しとばかりに私にやり返してきました❤


「ンブフゥーーッ❤ンブッフンッ❤グプゥッ❤ンフッ❤ンムッングッ❤」


私は頭を上下に動かして激しいフェラピストン運動をしていきます♡するとそれに合わせてアスナの頭も一緒に動いてくるので、それをさらに上回るスピードでピストンさせていき、次第にスピードを上げていきました♡

そうするとついに耐えきれなくなったのか、とうとう私より先にイッてしまいました♡


「ッふっっふぉ❤❤」



ドピュッドピュードビュルルーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

シックスナインの状態なので当然精液は私の口の中に放出されます♡

射精される大量のザーメンをそのまま飲み干していく感覚は何度でも飽きません♡


ゴクゴクッジュルルルルーーーーーーッッッップハァァ〜〜♡♡♡♡

一滴残らず飲み干すように吸い上げていき、最後はまるで掃除機のように強く吸えば吸うほど出てくる濃厚なゼリー状の特濃ミルクを喉を鳴らしながら飲んでいきます♡


「まへにゃいんだはら❤ ズチュるルルル❤❤」


私がアスナを先にイカセてシックスナイン尺八勝負で勝ったと油断した隙にアスナが、加えている私のチンポにムニュッとした感覚が❤


「お゛ア゛イうっ🖤 そ、それは卑きょッ♡❤」

「ズポっ!!♡ ズボズポッ!!♡ ズップゥゥウウウッ!!♡」


バキュームひょっとこフェラされたかと思ったら、私の記憶解放術されてガッチガチの肉剣にやたら柔らかい肉肌の感触が❤ 

これはひょっとこフェラパイズリされてる感覚なのだと理解しました♡ 

アスナの口の中はとても温かくヌルッとしていて、舌はまるで別の生き物のように動き回り、亀頭を舐め回してきました♡

更に追い討ちをかけるかのように、アスナの爆乳を使って私の巨根を挟み込み、上下に擦り付けてきます♡

あまりの快感に思わずイキそうになるのですが、ここでイクわけにはいきません♡騎士として♡そこで私も反撃します♡

私も同様に射精して白くザーメンで汚れてるアスナのチンポにパイズリフェラで対抗し始めました♡


続きは一万も以上、そして相互ガチ子作り孕ませふたなりックスします。

そしてその数か月後・・・。

こちらから → https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4603977

『サンプル』ふたなりアリスとふたなりアスナはお互いの卑猥ボディーにチンポが虜になって子作りまでしてしまう

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