司波 深雪。
白い肌と四葉家令嬢としての磨かれた礼儀作法によって、彼女は男女誰もが振り返るような絶世の美女として育っていた。
その容姿は整っており、なおかつスタイル抜群だった。
胸は大きく腰はくびれており、尻も大きかった。
だがそんな彼女は普通の女の子ではなく・・・。
それを差し置いても、彼女の前に立つ者は誰であろうと見惚れてしまうほどだ。
そして彼女には唯一のライバルと言えるアンジェリーナ・クドウ・シールズ、相性『リーナ』という少女が様々な経緯もあり親友となった。
リーナは4分の1の血が日本人のアメリカからの留学生である。
体つきは小柄ながらも出るところが出ているため男好きする体型をしていた。
そして深雪の清楚感、日本人離れした美しさと並べるほどの美貌を持っていた。
そんな彼女は深雪にとって、近い年代であり、魔術師としての腕前がほぼ互角で、唯一ライバルとも言える存在なのもあり、様々なこともありふたりは親友となっていたのだ。
その絶世の美少女コンビのとある一日のことだ。
******
この日深雪はリーナに『リーナ、あなたの家に行ってもいい言いかしら?』ということで、リーナの家に深雪は来ていた。
「それで? どうしたの深雪?」
「同性でなおかつ、親友のあなたにしか頼めないことがあるの。 私がお兄様を落とすのには、現状の私のお色気作戦レベルではお兄様を篭絡させることは難しいと思っているの。 そこでリーナに協力してほしいのが、いつか私がするお兄様とのキス・・・キスの練習を同性のあなたで事前に慣れておきたいの。」
「・・・。」
「お兄様の唇を奪う前に、ファーストキス・・・ディープキスを失敗しないためにも徹底的に練習しておきたいの。
それにお兄様に迫られた時に焦ってしまっては元もこうもないわ。
だからお願いできないかしら?」
「む、無理よ! 私まだキスもしたことないし!」
「大丈夫よリーナ。 同性でのキスはノーカンだから。 ね? お願い! こんなことリーナにしか頼めないの!」
頭を下げてまで深雪がお願いしている。
深雪がここまでお願いしてくる相手何て自分だけなんだろうかとか、私が男だったら悩まず答える場面だろうなとかリーナの頭の中で色々な考えが浮かんでいた。
だが深雪に頼まれたら断れないリーナであった。
リーナは深雪の親友であり、良き理解者でもある。
そのため深雪の頼みを断ることなどできなかった。
「わ、わかったから! やる! やってあげるわよ! キスの経験もなんもないけどだから顔を上げて!」
「本当⁉ ありがとうリーナ! あなたならそう言ってくれると信じていたわ。 流石私の親友、ライバルね。ちょっと待ってて。 いつかの本格的なお兄様とのキスの予行練習だから色々その状況を妄想して再現するから。」「は、はぁ・・・。 わかったわよ。」
「私が戻ってきたら 将来の私を演じるつもりでやるからあなたもそのつもりでやってねリーナ。 うふふ❤」
深雪はそう言ってリーナを残して部屋を出て行った。
静かになったリーナの部屋 時計の音だけが進んでいく。
(・・・なんか緊張してきた・・・。 大丈夫よ! これはただの親友のキスの予備練習なだけ! 深雪は同性なんだだから気にすることはないわ!)
とは思いつつもじっとしてられないリーナは、先ほどの深雪の発言でこの予備練習にどれほど本気なのかを理解したので、自分もどうせなら本格的な練習をするために着替えることにした。
(そういうキスするときってもし家の中なら綺麗な私服よね?)
タンスの中からお気に入りのボタン付きの清楚感のある白いアウターを取り出した。
そして次に出したのは黒いインナー、レースが胸元部分近くに付いており、谷間が見えるブラウスレースシャツ。
(うーん。やっぱりこれだと下品に見えるわね・・・。
でもそういうシチュエーションになるんだったらそういうつもりで相手を誘うわけだし・・・。)
そのまま白い薄い生地の夏用インナーと、谷間が大胆にでるブラウスレースシャツを着て次は下を決める。
やはりオシャレならレーススカートと思っているのでそれも着て。
最後にストッキングを履いて準備完了。
深雪はリーナの部屋に帰ってきた。
「ごめんなさいリーナ。
待たせたかしら。ってリーナその服は?」
それに対して斜め上を向き、腰に手をおきながらツンと目を閉じながら答えるリーナ。
「これはあなたのこの予行練習に対して本気だって感じたから、私もどうせなら将来の夫の本番のキスのために本気をイメージした格好で・・・―――え?」
「そうなのね。 流石リーナだわ。 そうよ、私もその時の状況をイメージした結果、このような恰好になったわ。」
リーナが戻ってきた深雪に視線に向けると、そこには水色の透明色のネグジェ姿の深雪がいた。
透明色のネグリジェからは、深雪がブラを着ていないことが伺えて、胸の先端部分が透けて見えていた♡
深雪の大きな胸は、リーナの目から見ても形が整っていることが分かる♡
さらに、肩紐が片方外れていることで、胸元が大きく開いていて、リーナはその胸から目が離せなかった。
パンツだけはつけており、色は色気のある黒のレースがあしらわれている。
何やらネグリジェでよく見えないが、普通の女の子より膨らみが見えた気がしたが今のリーナには気づかなかった。
リーナは、そんな深雪の姿に、思わずゴクリと唾を飲み込んだ。
「リーナのその格好が殿方を落とすためのキスをするときの勝負服なのね。 私が男だったらすぐ襲い掛かってたくらい可愛いわよ?」
「そ、そんなことないと思うけど・・・」
顔を赤くしながらモジモジとするリーナ。
同性とはいっても深雪の美しさは、まさに美姫といえる容姿なのだから性別すら凌駕するほど美しいのに、ネグリジェなのだ。
(落ち着くのよワタシ・・・。 これは深雪の親友として深雪の達也を落とすためのキスの予備練習だって本番でもないし、深雪は親友・・・親友・・・。)
「それじゃあ始めましょうか。 そういう大人のキスをする可能性があるとしたら、話し合った後のベッドの隅に座ってる状況だと思うの。 さ、二人で並んで座りましょう」
「そ、そうね・・・」
深雪は隣同士に座るようにポンポンッとベッドを叩き、リーナもそれに促されるように隣に座った。
「まず場所は部屋の中、ムード的にはセックスする前の雰囲気だと考えていいのかしら。 それでそのままキスを・・・という流れね。」
深雪が指で唇に触れてシミュレーションをしているようだ。
「キスは最初は軽く触れるだけのキスから始めて、そこから段々と舌を絡めてディープキスに発展していくのが世間一般なのかしらね? そうよねリーナ?」
「え、ええそうだと聞くわね・・・」
「じゃあ始めるわよ。 リーナ。 いい?あくまでも私が女の子側としてキス、リーナは男役をイメージしてしてね。」
「そ、そうねわかったわ・・・」
まずは深雪が隣に座っているリーナの手の上に自分の手を重ねて徐々徐々に距離を詰めていく。
リーナもドキドキしながらも深雪に合わせて距離が縮まっていく。
(深雪・・・いい匂いがする・・・。 なんか変な感じが・・・)
深雪がリーナの顔を見つめてゆっくりと瞳を閉じた。
深雪の達也への将来のキス予行練習とはいえ、二人は今から行う行為を意識してしまい、自然と心臓が高鳴っていたのと同時に下半身もなぜか熱くなってきたようだった❤
(そうよ。
これはあくまで練習なんだから。
深雪は親友。
親友なんだから!)
そして、リーナは深雪の柔らかそうな唇にキスをしようと決心し、ついに♡
(やわらかい・・・)
リーナのブラウスレースシャツ越しの巨乳と深雪のネグリジェでのブラなしの巨乳が形乳同士も密着して形を変えた❤
(これがキスの感覚なのね・・・)
(リーナとの練習はうまくいきそうね。
でもなんだろう・・・なんか私の体が熱いような?・・・体の奥底がジンジンするような不思議な感じがするのはなぜなのかしら?・・・)
無意識に深雪はリーナの口の中に舌を入れ始めた♡
そして重ねていない方の右手が自然と自分の股間部分へと伸びて添わせる♡
リーナはまさかいきなり軽いキスから、こんな早く舌を入れるディープキスに切り替わるとは思っておらず思わず目を開けた♡
(深雪ってばいくらキスしたことないからっていきなりディープキスの入り早く・・・え? )
キスされながらも深雪の方を見ると、深雪の手はなぜか深雪自身の股間部分に置いて添えるように擦り付けていたのだ♡
だが、深雪の口から漏れてくる吐息と声に気づいた♡
なんだかとても顔が紅く、蒸気でも見えそうなくらい赤い上に呼吸も荒いさまは普通ではなかった♡
「んっふぅー♡
あっはぁ・・・♡ ハァ・・・♡ な、なんか身体が熱い・・・れ、練習なのにどうしてかしら・・・♡ ハァ・・・♡ ハァ・・・♡」
「み、深雪・・・その膨らみは何⁉」
「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ こ、これは・・・その・・・わ、私・・・実は・・・」
深雪が手を添えて擦っていたネグリジェ部分から手を外すと、ネグリジェの生地を押し上げる何かがあった❤
ネグリジェにテントが張っており、深雪は恥ずかしそうに両手で顔を覆った♡
半透明の生地から見える黒い深雪のレースパンティーがこれでもかとその何かによって押し上げられていたからだ♡
「あ、あの・・・これは身内以外はしらないことなのだけれど・・・親友のあなたにならいずれ言うべきことだと思ってたの・・・。 引かないで聞いてくれるかしら」
「・・・も、勿論よ・・・。 親友だものね!」
「ありがとうリーナ! 言葉で言うより見せた方が早い・・・わよね」
深雪はリーナの言葉に安心したように微笑んでから、ベッドから起き上がった♡
起き上がった深雪のネグリジェの股間部分は目に見えてさっきよりテントが張っているのが、さらに目立っていて、リーナは唾を飲み込んで何があるのか見守っていた♡
「じ、じゃあ見せるわね・・・? できれば引かないでね?」
深雪が恥ずかしそうにしながらネグリジェの裾に手をかけてゆっくりとたくし上げてから、下の黒いレースパンティの両端に手をかけて脱ぐ準備を始めた♡
そのままパンティーを下ろして、まず右足を上げて、左足を上げた時にとうとうボロンッとパンティーに引っ掛かって解放された反動で揺れた♡
それはまるで蛇のようにウネウネと動きながら天に向かって勃起していた♡ ネグリジェの中から見えたのは、世界の代表の女性を表すのなら深雪・・・についていると思えない剛茎巨根であった♡
まるで大木のように太く長く血管が浮き出た赤黒ずんだ幹に、木の枝のような無数の太い棒の筋が入った男の股間より全てにおいて上位互換のふたなり恕張器官だった♡
「そ、それって!?」
「ええそう。 これはほのかたちも知らないこと。 見てわかる通り私はふたなりなのよ・・・ま、まさかお兄様との初キスを想定したリーナとの予行練習でこ、こうなるとは思ってなくて・・ご、ごめんなさい・・・」
「・・・」
言葉が入らず、改めて深雪の逞しいそれを見てみた❤
皮を被っておらず、剥き出しになった亀頭はカリ首がかなり大きく傘の反り返った状態の跳ね返り部分もあり、鈴口がぱっくりとパクパクとビクンビクン動くの合わせて開いていて、そこからは濃い雄臭漂うカウパー液がボタボタと床に垂れ流されていた♡
また、根元には桃二つ分の巨大な金玉がふたつ並んでいた♡
肉竿の肌色はというと、深雪の白い肌とは若干違く、暗く赤くなっていたが、それが余計に妖艶さを醸し出していて、まさに魔性のマラと言っても過言ではないほどの迫力のある見た目をしていた♡
また、大きさも凄まじく長さも太さも桁違いで、長さは日本人男性の15cmを軽く超えているであろう、確実に25cmはあるだろうことだけは確実で、根本の直径は5から6.5cmはありそうだ♡
(な、生ペニスなんて見たことないけど深雪のは絶対大きいでしょ⁉ あ、あんなでかいのを深雪にぶら下げてるわけ!?)
深雪は初めて身内以外の人に見せたことで、ネグリジェをまくり上げたまま顔を横にして手で顔隠して股間隠さず状態でモジモジとしていた♡
ビクビクするそのイチモツは膨張しきってとても💢💢っとしていてはち切れそうになっていた♡
(深雪のそれ・・・すごい苦しそうにしてる・・・なんか・・・ずっと見てたら案外可愛いかも♡ ちょっと触ってみたい・・・♡ ふ、普段はどうやって処理しているのかしら? あの大きいなのをぶら下げてて大変じゃないのかしら・・・普段服のどこに収めてるの?)
「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ リーナ・・・どうしよう・・・わ、私・・・もう我慢できないわ! す、少しの間だけでもいいから私のこれを鎮めてほしいのだけど・・・いいかしら!? な、なんだかリーナを見てるとチンポがイライラしてくるのよ! お願い! リーナ!!!」
「え!で、でも・・・その・・・深雪のその状態の・・・おちんちんって今とっても辛いものなの?」
「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ え、ええ・・・。そうなのとっても辛いわ・・・ハァハァ・・・❤ 今まではなんとか一人でしてきたのだけれど、今日は人生一チンポが辛いわ・・・。
だからリーナ・・・お願い・・・♡」
深雪は息遣いが荒くなり、頬を紅潮させながらリーナに懇願した♡ 深雪の瞳は潤んでおり、今にも泣きそうになっている表情でチンポをビクンビクンと我慢汁を垂らしながらリーナを見つめてきた♡
目の前にある深雪のペニスから発せられる匂いを嗅いでいるだけで、子宮がきゅんきゅんとうずいてマンコも連動して明らかに濡れてきているのをリーナは感じ取っていた❤
「うっ・・・❤」
深雪は無意識にリーナの頬に向かってチンポの亀頭をペチペチと押し付けて、リーナの頬肉の形を変えていた♡
リーナは鼻腔いっぱいに深雪から放たれていると思えないチンポの雄臭い匂いが広がっていくと、リーナの下半身が疼き始め、無意識に腰をフリフリしていた❤
するとリーナの中のメスとしての交尾本能が、深雪のふたなり雌殺しチンポからあふれ出るフェロモンに負けて、理性がどんどん崩壊していくのを感じていた♡
「はぁ・・・はぁ・・・み、深雪のこれ・・・♡ もう無理♡ そ、そうだわ深雪!?❤ 深雪の達也との初キス予備練習に加えて、予備セックスもすべきじゃないかしら?? そ、そうすれば深雪も将来達也と初エッチする時失敗しないでしょ!? そうよね!?」
「そ、そうね! いつかきたる私とお兄様との初夜を想定して、ついでにリーナと今ガチ生ハメ孕ませセックスも予行練習したほうがいいわよね!? うん! そうしましょう!❤ だ、だから私のチンポ鎮めてリーナ♡」
もはや深雪は達也がリーナと違う性別だとか気にせず、ただリーナとセックスできる言い訳を自分に暗示する♡
このチンポのイライラを沈めてくれるのならなんだっていいのだと♡
それにリーナならば正直孕ませたいと深層心理で思っているが彼女はまだ気づいていない❤
リーナは深雪の言うことに賛同すると、すぐにチンポに手を伸ばした♡
手をエラ部分に添えるととても熱いうえにドクンドクンと脈打っているのを感じた♡
(こ、これが深雪のチンポぉ・・・こんなに熱くて硬くなって・・・それに凄くビンビンに勃起しているわ・・・♡ そしてこの匂い・・・やばい・・・♡ やばすぎる・・・♡)
リーナの脳内でもチンポという、下品極まりない言い方になっていることすら気づかないほど、雌の発情する運命のサガには逆らえずに、本能的に深雪のふたなり巨根をシコシコと上下に擦り始めた♡
指の輪っかを作って根元からカリ首まで往復するように動かしてみた❤
鈴口からはカウパー液が溢れ出てきて、ぬちゃぁと音が聞こえてくるほどだった❤
そんなことをされると、深雪のペニスはさらに硬度を増していき、ビクンビクンと跳ねていた❤
鈴口がパクパクと開き、そこからカウパー液がとめどなく流れ出てきた❤
「ハァ・・・あっひぃ❤ は、初めて他人に私のチンポ触られてるぅ♡❤ り、リーナの手やわこくてきもちいい~♡ あぁぁぁぁぁぁ♡ もっと激しくしてくれないとイケなーいっ♡ お、お願い♡ 私の敏感な亀頭を爪でコリッコリッとしてぇ♡ あへぇぇ♡ 気持ちいいのぉ♡」
「ふー――ッ♡ ふー--❤ か、亀頭ってここの赤い部分の事・・・よね? こ、ここって爪でコリコリしても大丈夫な所なの?」
「だ、大丈夫だから早くカリ首の部分に爪カリカリしてぇ❤♡」
言われた通り反り返り気味の亀頭の部分に人差し指のネイルの塗られた長い爪を立ててカリカリコリグチュグチョと音を立てながら引っ掻いた♡
「ほおおおっ♡♡♡ それ゛それ゛それ気持ちいい♡❤」
カリ首部分を刺激されたことでさらに先走り汁がドロリと垂れてきて雄臭さが一気に強まった♡ リーナは思わず顔をしかめたが、同時に子宮がきゅんきゅんとうずく感覚が襲ってきた♡
(ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ チンポって敏感なものなのね?・・❤ 深雪のチンポ見た時赤黒くておっきくて怖いなって思ったけど、こうして見るとなんか可愛らしく見えてきたわ・・・♡ )
次に右手でカリ首を弄る以外にも、開いている左手でガシっと肉竿を握って硬さやら血管の感触を確かめるように手圧強めでシゴイテみる♡
「オホッ! おほっ! そ、それはにょッ!❤ その握り方いい! しゅごいッ❤ リーナ上手! チンポ握られるのはじめてなのに! うひっ❤ あっふ♡❤ ふー💢❤ ふー❤」
リーナが手コキを始めた途端に、深雪は今まで以上に悶え狂った♡
左手の手コキに合わせて腰を前後にヘコつかせながら、両手で自分の乳を揉みしだいたり、太ももをスリスリしたり、さらには鼻の下を伸ばし、舌を出してアヘアヘと声にならない声で快楽に浸っていた♡
清楚さの欠片もない、四葉家令嬢の風格もないただのチンポの快感により乱れる淫乱ふたなり女子高生だった❤
「うわぁ・・・❤ 深雪ったらいつもの清楚で上品なお嬢様はどこに行ったのかしら・・・。 そ、そんなに私の手キモチいい?」
「ンッホ❤ しゅ、しゅごい気持ちいいわッ❤ ひ、一人でオナって性処理してたのバカらしいくらいに・・・」
「そ、そうなんだ・・・❤ じゃ、じゃあこれはどうかしら? 」
そういうと手コキしていたリーナは、深雪の男性器の先端、つまり鈴口に親指を押し当ててグリグリと回転させた♡ まるでドリルのように高速回転する指先は、深雪の最も弱い部分の一つである尿道を刺激したのだ❤
リーナは手慣れた手つきで、もう片方の手で玉袋に優しく触れたあと、今度は手のひら全体で包み込むようにして、USNA軍の魔法師部隊スターズの総隊長に若くしてなれた天性の早熟の才能を手淫に活かす❤
「オッヒィイイイッ! そ、そこだめ! そ、そこは弱すぎるからぁああぁぁぁぁぁぁ!❤♡ 」
深雪はたまらず絶叫し、身体を仰け反らせた♡
しかしリーナは手を止めず、むしろ手の動きを加速させて扱きながらキンタマを揉みしだく♡
すると深雪のペニスはビクビクと痙攣し始め、いよいよ絶頂が近いことを知らせるかのように、我慢汁がドバドバとリーナの扱いている左手をヌメらせていく♡ リーナは深雪のペニスが絶頂寸前であることを見抜くと、ラストスパートをかけるべく、手の力を強め、亀頭を重点的に責めたてる♡ それと同時に空いた手で、裏筋を撫で上げたり、カリ首に指を引っ掛けて擦ったりした♡
「こ、これとかどう?♡ 初めてだしよくわかんないけど 深雪のチンポすっごいびくびくしてキンタマもすごいぐつぐつしてるの手に伝わってくるわ❤」
「あッー--❤ カリッ❤ カリ首チンポGスポットだかりゃぁぁぁぁぁぁー---!!!!!♡♡♡♡♡♡ チンポザーメン出ちゃう! もうイク! イグゥウウッ!❤❤ 」
「っきゃ!」
リーナが人差し指の爪先でカリ首をピンポイントで引っ掻いた瞬間、ついに深雪は限界を迎え、盛大に射精してしまった♡
ビュルルルーーーーー!!!! ブピュッ! ブリュリュッ!
ドクッドクンッ! ビューーーーーーーーーーーー❤♡
背中をしならせ、ブリッジのような体勢で腰をチンポごと突き出して、リーナの真っ白な顔に向かってぶっかけが始まろうとしていた♡
「ちょ、ちょっと待っっぶ! こんなの聞いてな・・・」
リーナの顔や髪、胸元までを大量の精子で汚していく♡
それだけでは収まりきらずに、顔の白い肌を伝って顎から落ちて床にまで精子が滴り落ちていった♡
深雪は、勢い良く飛び出た精子で、自身の顔面にもトン出てきて白く染まるという初めての経験に興奮を覚えていた♡
あまりの射精量でリーナの目は開けられず、目を閉じた状態でいまだ射精中のチンポを扱いてひたすらぶっかけられるのを待つしかなかった❤
「チンポザーメン止まらないぃぃぃ♡❤ リーナにぶっかけしちゃってるぅぅ♡❤」
お気に入りの服は今や、深雪の濃厚ザーメンで真っ白・・・いや黄ばんでとても雄臭い広いになっていた❤
そしてようやく射精が終わり、射精後の余韻でピクつくチンポをリーナは掴んでゆっくりと上下に動かし始めた♡
「ん・・・んんぅぅ・・・・・・んふぅ・・・・❤♡ 目が深雪のザーメンで開けられないわよぉ・・・。
んん・・・♡ まだ出てきそうね♡ んんんんん~! ❤」
ぶっかけられていく途中で口の中にもスペルマが大量に一瞬にしてはいってしまった❤
リーナは口を閉じて舌を口の中で回し、歯で噛むことで精子が出てこないようにした♡
それでも出てくる精子をなんとか飲み込んでいく♡
ゴキュ♡ ゴッキュン♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ❤
初めて飲む精子は、完璧美少女深雪なのもあり、男性の精子など比じゃない濃度だったり味も濃かったりするのだが、それを全て喉を鳴らしながら飲んでいった♡
(これがザーメン・・・❤ み、深雪のザーメン濃すぎて全然喉に引っかかっちゃう・・・❤
でもなんか美味しいかもぉ❤)
「にぇー深雪ぃ? ワタシがザーメン飲んでる所見てるぅ?・・・❤ ごっくん❤❤ にっがぁい♡」
粘度が高く、喉に絡みついてきてなかなか嚥下できない❤
だが、リーナはそれを時間をかけて少しずつではあるが、確実に胃の中に流し込んでいた♡
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ り、リーナが私のチンポ子種汁を飲んでるぅぅ♡❤ 私の子種が詰まった濃い精液たちをっ❤❤ あぁー-❤」
深雪は自分の貴重な子種汁を、親友のリーナに飲み干されたその光景を見てしまって、ゾクッとした快感を覚えた♡
リーナは、一通り精子を飲み込むと、顔に付いた大量の精子たちを口元に付いたアイスを取るかのように指を這わせて舐めとっていく♡
リーナは深雪の射精という一仕事を終えたチンポが、未だ硬度を失っていないことに気が付き、少し驚きながらも、それが雌として嬉しく感じた❤
深雪のような美女が自分と交尾したいと思ってくれているからだ❤
「フフッ♡ 凄いわねぇ。 深雪ったらこんなにチンポまだぎんっぎんにちゃってさ♡ そ、そんなに私とセックスしたがってるの?♡」
「えっ!? ち、違う・・いえ違わないけれど、そ、そのせ、折角セックスの予行練習するのなら、て、手コキ以外にも色々やってみたいなって思って・・・。」
深雪の視線は自分のザーメンでどっぷりと白くなっている、リーナのブラウスレースTシャツのアメリカスケール谷間に釘付けで、目も泳いでいた♡
リーナは、自分が着ている服に注がれている熱い眼差しに、自分の身体に魅力を感じてくれているとわかってしまい、ますます子宮が疼いてしまう♡
それに、先程から深雪のペニスは、我慢できずにビクビクと脈打ち、リーナの手のひらにドクンドクンと鼓動が伝わってきていた♡
続きは → https://ochin.fanbox.cc/posts/4569518
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