・思考内では円香は浅倉ではなく、『透』と公式のイベントで呼んでたのでそれを適用。
*****
【浅倉家・透の部屋】
これはついこの前のこと。
数時間前のこと。
「やばい♡ 樋口 処女マンコきつすぎるよ♡ 絶対相性最高だと思う❤」
「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ほ ゚おおおお~~!!♡♡ あさくらああぁぁッオ゛゛❤ マンコもっと奥までついてぇぇぇぇぇ❤♡」
私は・・・、幼馴染の3人の雛菜、小糸、透でアイドルをやってる17歳高校生、樋口円香。
人からの良く言われるイメージはクールだったり、初対面だと表情が変わらないからちょっと喋りにくいとか よく言われる。
でも 生まれつきだから否定しない。
一応 幼馴染とかの数年の付き合いもあって気心知れてる雛菜、小糸、透たちには私だって 普通に喋る。
だから・・・
「あ゛~~~っ♥ 浅倉のチンポぉ゛♡ イ゛大きいしゅぎるォ~ッッ❤」
だから今はこのように 気を使う必要のない幼馴染の一人『透』とのセックスでメス豚みたいに喘いでる。
これも私の一部 ただそれだけ。
「マンコにハマる理由今ならわかる 腰振るの止まらない♡ まさか樋口がこんなスケベになってたの 驚いた♡」
「ぷぎぃッ♥♥♥ だ、だって浅倉ぉッィ♡ 巨根スギッ!💢テッ゛゛♡イクうううううう♡❤」
*****
時は遡る。
私、透で 学校の中庭で昼休憩で食べながら休憩。
いつもなら基本的には雛菜、小糸の二人を含めて 四人で食べること多いけど珍しく私と透だけ。
「そういえばさ 数年前だったかな。 いつだったか小さいときさ。 私と樋口でお風呂入ったことあるじゃん」
「・・・そうだっけ。 覚えてない」
「そうだよ。 覚えてない? たしか―――」
透にそのことを言われて 段々と頭の中にその時の記憶が蘇ってくる。
****
あの日は確か 私の親が偶然二人ともどうしても外せない大仕事でその日は帰ってこないってなって だったら私の親が『ごめんね円香。 代わりに浅倉さんの家に泊まってもらえるように頼んだから』ってなってそれで透の家に泊まりに行った。
それで遊んで食べて お風呂に入ったの覚えてる。
「ふう・・・ 家族以外の人とお風呂入るの新鮮」
全裸で背伸びしながら 感想を語る透。
確かに私もお母さん以外とは入ったこともない。
小さいときにお風呂で透と入った時 思ってた印象深い記憶は確か・・・初めてみる自分以外のふたなり 透のあそこを見て思ったことがあった。
この時から知り合って結構立っていたし 同性だから普通に性的な話もした記憶がある。
「浅倉と私・・・。 これの大きさ同じくらいだね」
「ん? ああ、本当だね。 自分以外のこれみたことないからこれもなんか新鮮。 並んで比べてみようよ。 うちのお風呂この通り鏡あるし より大きさの比較としてさ 分かりやすいじゃん」
「何のために? まあ・・・いいけど」
何のためにとは思ったけど 当時の私は○○学生だし 別に性的な羞恥心とかよくわからないなってのがあったように思う。
全身入るサイズの大きい鏡に収まるように 並んで立つ私と透。
鏡に映る互いの裸体を確認したけど やっぱり股間の大きさは同じくらいだったと思う。
亀頭の皮も 私も透も年相応に被ってた。
「私のお母さんのはさ 先っぽの皮なかったんだよね。 真っ赤。 なんか怖い感じ。 でも私と樋口の被ってるね。 将来私のお母さんみたいに私たちもさ 皮の先っぽ剥けるのかな」
「・・・さあね。 ○○学生の私たちにそんなの分かるわけなくない? 少なくとも 保健体育で教科書で見たやつとは全然違うけど……」
そんな記憶が蘇った。
*******
その時の記憶が鮮明に蘇った。
当時は確かに○○学生で幼ったっていっても よく私あんなこと言ったなと思う。
「樋口あの時 股間の大きさ同じだよねって言ってさ。 言葉遣いとかは今とそのままだったけど割と言ってることは普通にやばかったんだよね。」
「うるさい……学校の中庭で言うことじゃないでしょ。
忘れてたほうがよかった……
大体 なんでそういう余計なことまで思いだすの。
はぁ・・・最悪。
バカじゃないの?」
「ははっ まあいいじゃん。 でもまあ 私も樋口もあの時からあんまり変わってないかな。」
「・・・それは同感。 特に目立って変わったことないかもね。」
「だね。 あ、そうそう。 さっきのお風呂話で思い出したけどさ。 今日親が結婚記念日だとかって言って 今日は帰ってないって言ってたから母さんが『一人じゃ寂しいでしょ? 久しぶりに樋口ちゃんを家に呼んでお泊り会でもしたら?』って言われたんだけど どう?」
「どうって言われても・・・。 まあ暇だしいいよ」
「そっか。 じゃあ決まり。」
「・・・ん。 学校終わったら適当に衣服準備していく」
*****
学校が終わったからうちに帰ってラフな格好を 適当にバッグに詰め込んで勝手の知ったすぐ隣の浅倉家のベルを鳴らした。
『うぃー。』
「うい。 来たよ」
『樋口、ドア開いてるから勝手に上がって』
そそくさと中に入っていく私。
玄関は小糸たちと一緒か私一人で 何回も入りなれた光景なのに 何故か今回は緊張した。
浅倉の部屋に行くと 浅倉はスマホで動画を見ながらベッドで横になっていた。
浅倉はこちらを見て軽く手を振った。
私は荷物を置いて 部屋着に着替える。
透は起き上がり 飲み物とお菓子を用意してくれた。
「ありがと」
「いえいえ」
透はまた ベッドに寝転がる。
「今日樋口がさ 小さい頃ぶりのお泊り会ってなんかさ。 いつもの家に来て遊ぶ感じとは違うからなんか変な感じ」
「そうだね。」
ま いつもようにダラダラして遊んで そこにお風呂と寝るが加わるだけで。
お泊り会もいつもの皆でここに溜まって遊ぶのと 結局一緒でしょとは思う。
「とりあえずいつも通りダラダラしよっか。」
それから私たちは 次のノクチルの曲の話をしたり 漫画を読んだりと 普段の放課後の時間を過ごしていく。
今は真夏だから いつもはエアコンつけて遊ぶけど どうやら昨日壊れたみたいで窓全開で扇風機のみという状態。
真夏の暑い空気にじっとりと汗ばむ私たち。
浅倉のTシャツが 透けて見えて その先にあるブラジャーが透けているのが見える。
胸は 透けた服の上からでもわかるくらい 大きくなっている。
「浅倉 ちょっと前より随分大きくなってない?」
いつもの私なら言わないけど 今日中庭で昔の透とのお風呂の話を思い出したのと お泊り会っていう当時と今日の状況が似てるから つい言いたくなっただけ。
私がそう聞くと 平然と答える。
普通に何年も幼馴染だし こういう話題もたまには出る。
「え? ああ うん。
結構最近から急に大きくなったんだよね」
「ふ~ん というか暑い。 お風呂先に入ってもいいかな。 もう無理。」
私も汗で結構びしょ濡れになってるし。
早くシャワーを 浴びた仕方ない。
「あ それなら一緒に入ろうよ。 今日話した小さい頃の昔したお泊り会みたいに」
「普通に・・・あれなんだけど。 幾ら幼馴染っていったってこの年にもなって普通一緒に入る?」
「まあいいじゃん。 気温高いし暑くて正直限界なんだよね。
汗流して着替えないと気持ち悪いし。 風邪ひくかも」
確かに ライブが近いし風邪をひくのはよくない。
ただ小さい頃っていうけど それは私たちが幼稚園とか○○学校低学年の頃で お互いの裸を見るのに抵抗がなかった頃であって 今更入るのは少し恥ずかしいし。
だけどこのままだと本当に熱で頭がおかしくなるし・・・。
「はぁ・・・。 まあ家主は浅倉だし 私がどうこう言うことじゃないしね。」
「決まりだね。 お湯はあらかじめ温めくらいになるように設定してあるから。 あ~暑い暑い。 あ、ちょっと先に入っといて。 私ちょっとトイレ行ってから行く。」
持ってきた着替えを手にもって 脱衣所に入った。
浅倉家の脱衣所 何年ぶりだろう。
あの時と変わらず 色々物が置いてあって あまり変わってなかった。
私はさっさと服を脱いで 浴室へと入った。
いくら昔みたいに性的な恥ずかしさがあまりない時期 小さい頃にここでお風呂を一回浴びたとは言っても やっぱり通いなれた幼馴染の透の家だとしても素っ裸になるというのは変な感じする。
そんなことを考えながらシャワーをつけて 汗を流し始める。
そしてふと目についた洗面台の鏡を見ると 自分の姿が映っていた。
そこには見慣れたはずの顔と体。
でも 当時の幼い頃にこの浅倉家のこのお風呂の鏡に映った幼い私とは違う 高校生になってからの自分がいた。
身長は中学のときより伸びたし バストは79とヒップ79と大きくなってる。
それに女性らしい柔らかな筋肉は多少ついてるし 贅肉は少ない方だと思う。
体型としては 全体的には健康的なスタイルと言えると思う。
「一応 ここも大きくはなった。」
お風呂で透と一緒にここで並んで『これの大きさ同じくらいだね』って私が言って鏡越しに 大きさが同じだって確認したふたなりとしての象徴である股間。
当時の幼い体格に似合うサイズから 比較的並みの人程度には成長していた。
睾丸は人並みより結構大きくなった。
とはいえ あの時透が言った『将来私のお母さんみたいに私たちもさ 皮の先っぽ剥けるのかな』っていう言葉を思い出した。
そういえば 確かに おちんちんが大きくなれば皮が剥けて 大人の証だって言うけど……
確か お姉ちゃんも皮剥けていたような気がする。
改めて鏡に映る私のふたなりのそれは・・・ あの時透のいった 皮の先剥けるかなとはならないで皮被ったままの状態。
それを見て ちょっとだけ落胆。
お母さんは昔お風呂入ってた時 常時剥けてたのにどうして私は 仮性包茎のままなんだろうとか思う。
そんなこと思ってたら脱衣所にトイレを終えてきたであろう透が 服を脱ぐ音が中折れ戸タイプで曇ってるガラス扉の向こうから聞こえてくる。
私と同じく全裸になって・・・ あ でも そうか 今透とお風呂入るってことは これ見られちゃうんだ。
当然のことに気づいてなかった 数年ぶりになるんだ。
別にあのころお風呂に入った時同様 仮性包茎なままであるこれを見られるのは別にいいんだけど。
中折れ戸タイプの扉を開けて入ってきた。
「ふぅ・・・あつい~。 おまたせ。」
「あ、うん。 まだ髪洗ってるからシャワー使うの待ってて」
「うい~。 全然汗でベトベト」
目を閉じながら髪に泡出せているシャンプ―の匂いを嗅ぎつつ 頭につけて髪を洗い始めた。
いつもの手順でやってるつもりだけど・・・ 幼い頃依頼の数年ぶりの 透との一緒のお風呂のせいか手際が悪い気がする。
でも そのこと自体はどうでもいい。
問題は・・・ 透のことだ。
幼稚園以来の幼馴染のお隣さんだし 家もよく行き来するし 小さい頃から一緒にいることが多いからか お互い性欲の強いふたなりだとしても お互いには股間が無意識に・・・とかで意識してきたことはない。
でも 小さい頃は気にしなかった 身体の発育具合とかは 数年ぶりに一緒にお風呂入ってるわけだし 後ろで私同様に裸なわけだからそれなりにはシャンプーで目が見えないながらも気にはする。
シャンプー中で目が見えないのがなんかムズムズする。
「お~。 樋口と幼い頃以来に今日お風呂入ってるわけだけど。 当然樋口色々成長したね」
目を閉じながら後ろの透に応えるしかないか。
「当たり前でしょ。 あれから何年経ってると思うの」
「そうだね。」
一分経ってようやく髪に残ってたシャンプーを流せた。
水が瞼から落ちるのを確認して目を開ける。
水が出っぱなしのシャワーヘッドから出る水を止めて 頭を上げて後ろに振り返えってシャワーヘッドを透に手渡す。
「はい。 透も汗を流―――」
「うん。 ありがとう。 はやく汗を流そっと。」
私からシャワーヘッドを受け取った透は そのまま出ている水で身体を流し始める。
シャワーヘッドを渡した後の私の視界には 見驚くほど幼い頃と色々変わった透の姿が映っていた。
まずは大きくなった胸元 さっき服が汗で透けて下着越しに見えて大きくなったなと思っていたけど 下着もない今の透の胸は巨乳と言える大きさになっていた。
ヒップも私同様成長しているのか丸みを帯びていて肉付きがよくなっている。
一番明確にあの頃と違うのは 一番私が身を見開いたのはバスチェアに座りながら 足の間に鎮座させている萎えた陽物。
透のそれは 幼少期は私と変わらなかったはずのものが 今では 萎えてる状態のはずのそれなのに子供の腕手前くらいありそうな立派な巨根へと変わっていた。
それに比例したかのようにキンタマは 昔の倍以上の大きさに膨らんで桃二つ分のサイズ。
こんなに大きいのが 透の陰部についてるなんて・・・ 子供の頃は確かに同じくらいのサイズだったのに。
いつのまにか大きくなってたんだ。
自分のと比べてみると・・・・ なんだろう 恥ずかしくなってきた。
「う~ん 真夏で掻いた汗を流すの気持ちいい。 樋口もそう思うでしょ?」
「・・・そうだね・・・」
私と決定的に違うのは 亀頭。
透が昔ここで言った皮むけるかな発言って その時は気にしてなかったし 当時は大きさも 仮性包茎だってことも私と透同じだったから 大したことじゃかったんだけど 今見ると・・・
透の亀頭は 仮性包茎とは程遠い 剥けている状態になっている。
亀頭と皮の境目の溝がはっきりとわかるし 亀頭の先はしっかりと露出していて 私の皮被っててカリ傘の境目が曖昧な陰茎と違っている。
透のアイドルとしての一つのチャームポイントって言える透明感のある肌からは 肉竿の皮膚の色の差がはっきりわかってしまう。
白い肌色とは若干違う 普通の人の陰茎の肌色の色でも 色彩の違いで凄い視界内で強調されてく。
「次はシャンプーっと。」
シャンプーを手に取って髪を洗い始めた透 足の間で動きに合わせて揺れる男根。
剥けきった亀頭が 竿が揺れるのに合わせて動く。
お湯と泡で濡れて お風呂のライトで光って反射してより大きさが際立ってる。
あの頃の小さかくて皮被てて 私同様に見えなかった亀頭。
あれが今はあんなに大きく・・・あれ なんで私の膣とふたなりとしての象徴のアレが硬くなってるの? 私は別に浅倉のことそういう目では見たことないんだけど?
自分でもよくわからない状態の私 透はシャンプーを洗い流してて目を閉じてる。
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤」
「うちのシャンプーの匂いどうだった?結構良い香りでしょ?」
「・・・そうかも・・・」
なにこれ? いつもならそんなにならないじゃん?
なに この感じ 身体が熱い・・・おかしい・・・ 何で息が荒くなるの・・・ 落ち着かない・・・。
女のあそこからなんか液が出てきるし 牡茎はどんどん硬くなって熱くなってきて完全に勃って透明な先走り汁で来てるし。
は? 私何に対してこうなってんの?
「・・・ハァ・・・ハァ・・・・」
「どうしたの? 樋口なんか生き荒いのが聞こえるけど大丈夫? シャンプーで目が開けられないからよくわかんないんだよね」
透は目を閉じたままで シャワーで頭を流している最中。
「・・・なんでもないから・・・お風呂先に入る」
「あーうん。 大丈夫そうならよかった。 シャンプー流したら私も入るから待ってて」
こっちを見ていない間に 急いで浴槽に入って自分の股間を隠した。
ただでさえ幼馴染同士で性の対象じゃないって思ってるのに・・・こんなことになったら余計に・・・ それに幼稚園以来の幼馴染相手に何これ膨張してるのって 笑われそうじゃん。
なに・・・? どうして・・・? 浅倉の裸を見て興奮してる?
ありえないでしょ・・・ 相手は同性だし・・・友達だよ? 性対象になるわけがない・・・ でも確かに透の成長して大きくなった巨根マラ見てから・・・変になってる・・・?
はぁ・・・ハァ・・・❤ ダメ・・・湯舟の中で私のマラがどんどん硬く大きくなっていくのがわかる。
「ふぅ・・・。 汗も流れてスッキリした。 私も湯舟に浸かるからさ 樋口ちょっと詰めて」
やばい。 透が髪を洗い終えてこっちに、デカい蛇が揺れながら私の浸かってる湯舟に。
歩くたびにが右 左 前 後とゆれる巨大な肉棒。
透に湯の中の私の勃起マラ見られたくないし 気づかれてはいけない。
「・・・私の前じゃなくて横に入れば?」
透にばれないように バレたらいけないと思って私は 少しでも浅倉から少し離れるように座り直した。
「どうだろ。 私んちのこのお風呂縦幅の方が横幅多いし 樋口の前に座るね。 昔一緒に入った時は並んで横に浸かってた記憶あるけど 今は私たちどっちも成長したし正面で向かい合って浸かるほうがよさそう。 じゃ入るね」
私のイチモツがまさか勃ってるなんてしらない透が 気にせず足を上げて私の真正面に体育座りで正面に座って湯に浸かった。
もう隠せない・・・ ここで私が湯舟から立ち上がりでもしたらそれこそ終わりだし私のコレがどうにかして萎えてくれるの願うしかない。
「うん~! ちょっとヒンヤリしてる湯は夏だと気持ちいいね。 ○○学生以来樋口と一緒にお風呂に入ってるのもへんな感じ。 あのころと違ってお風呂窮屈だね。」
「・・・そうだね」
透が動くと お尻と太ももの裏に柔らかい何かが当たってる。
多分 透の萎えてても蛇みたいに長いチンポ。
亀頭がズル剥けてると感度を下げるために 亀頭が若干硬質化するって聞いたけど私の太ももに当たってるの気づいてないの?!
「ねえ樋口。 さっきから言葉数少ないけどどうしたの? あと座り方変だけど いつもそんなふうに湯に浸かってるの?」
やば・・・ 浅倉に悟られたかもしれない。
股間を手で隠してるから不自然に見えるかも。
浅倉に怪しまれてる。
「別に普通でしょ」
「そうかな? というかそこに手置いてどうしたの?。 別に同じ女同士だし、私と樋口何年幼馴染やってるの?」
やめて・・・ これ以上探らないで・・・ お願いだから。
「・・・」
「私との仲じゃん。 ほら遠慮しないで手をどかしちゃおう―――よっ!!」
あぁっ!! 浅倉に無理矢理腕を外されて フル勃起したチンポが浅倉の眼前に。
「あれ・・・ なんで勃起してるの?」
ああ・・・ 終わった・・・ 十年以上股間が幼馴染相手に硬くなるなんて思ったことない
意識したことすらなかった透の成長したマラ相手に 私のイチモツが勃起してるのが丸見えになった。
「へぇ~。 なんで樋口が勃起してんのかわかんないけど、あれかな? 小さい頃一緒にお風呂に入った日にさ、樋口覚えてるかもしんないけど『将来どっちが大きくなるか いつか比べっこしようよ』っていってたけどもしかしてそれを今やってるの?」
「え?・・・」
私そんなことも言ってたの? 何そのプールの着替えで股間の大きさを比べる小学生みたいな発言?それを私が子供とはいえイッタの?
「そっか 私は覚えてたけど、今の樋口があの当時のことをやるとは思ってなかったからノータッチだったけど。 じゃあ比べっこでもしよっか」
「ん待っ」
私が勃起マラになってる理由だとか勃起してることとか気にせずに 湯舟から立って私の腕を引っ張って例の大きい鏡の前に立てさせられた。
私のは勃起してるのに対して 透のはいまだに私と違って萎えてる竿。
鏡に映る私の天を向く竿と透の萎えて重力に従って床に向かって垂れてる竿が二本。
「あの頃はこんなに差がなかったのにね。 樋口のは勃起してて大きくはなってるけどさ 萎えてる状態の私のマラと同じほぼ大きさみたいだね。 これは当時の子供の時の勝負は勃起すれば私の勝ちにはなると思うけど 一応勃起させるから待ってて」
そう言うとすぐに透は自分のチンポを握って扱き始めた♡
あっという間にビンビンに勃ちあがる透の蛇は硬くて大きい大蛇になっていって なぜかそれを見てる私のマラもマンコもドンドン大変なことになってるのはなんでなの?
ただでさえ大きかった透のそれがさらに大きくなって硬さと太さ・長さが増した。
萎えててもはっきり見えてた竿に張り巡らされてた血管も 膨張するのに合わせてパンパンに膨らんで太く長くなっていて 浅倉のチンポはまるで凶器のようになってしまった。
ヤバイ♡ 私これ完全に透の成長して私とは別格の大きさになったチンポをみてチンポ硬くなってるってことなの?♡
勃起しきったマラが ビクビク脈打ちながら先端から我慢汁を出していて 透のチンポは先走り液でヌルついている。
「ふぅ・・・。 これが限界かな。
樋口 チンポ比べよ」
「いやだからそんな恥ずかしいこと! というかチンポってそんな言い方・・・。」
「いいじゃん。 あの時むしろ樋口の方がチンポって言ってたこと多かったしね。 あの当時の言い方が今の私に伝染しただけだから気にしないで。 ちっちゃいころもチンポ比較やったことだし 今やっても同じだって。」
透はそう言いつつ 自分のイチモツの先端の亀頭を 手で軽く握りしめてから離すと チンポは勢いよくバチンと音を立てて跳ねて 透チンポは激しく揺れた♡
そして透は右手で自分のチンポを握ると 左手で私の勃起しきってる平均的なサイズのチンポを握って鏡の映る中で 私と透のお互い勃起しきった竿が上を手で向けさせられてサイズ比較できる絵ができてしまった。
「うん。 私の勝ち。」
明らかに透のほうが何もかも大きい。
目測でも絶対25cm超えてるし それ以上あるでしょ♡
私はと言うと・・・ 普通よりはちょっと長めで カリ高で太いけど 浅倉のと比べたら全然平均的って言えるレベル。
「樋口のチンポは小さい頃とから比べて 普通の女の子のサイズになった感じだよね。
私のよりはちょっと小さいくらいだけどむしろ普通サイズで羨ましいかも。」
透はそういうと握っていた手を放した。
「あと私があの時言ったさ 将来私たちお母さんたちみたいに皮むけるかなって言ったの覚えてる? どうやら私だけ剥けて樋口はずっとそのままみたいだね。 仮性包茎羨ましい。 あぁー小さい頃皮剥かなきゃよかった。 小さい頃に剥けるとずっと私みたいに常時剥けるっぽくて。 結構苦労することあってね?」
透は笑いながらそう言うと また両手で自身のチンポを握った❤
上下に手でシゴクたびに 手の動きに合わせてチンポがぶるんっと震える♡
自分のチンポを両手で包み込むように掴んで前後に擦ると 亀頭の辺りがびくっとなって 鈴口から透明でネバネバしている液体が出てきて糸を引き始めた♡
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤」
「樋口? 大丈夫? 私以外ここにいないし、私の身体で樋口のそれ硬くなったんじゃなくて生理現象だってのは お互い幼馴染歴10年以上だし そういう対象じゃないから分かってるけど・・・お風呂あがる?」
「もう無理―――私がチンポが勃起してるのは あの頃よりずっとイカツイ大きさに育った浅倉 アンタのそのマラが魅力的すぎて 我慢できないなの‼❤
幼馴染だからとか関係なく そんなの関係ない❤
幼馴染としてじゃなくて女としての本能で 浅倉のデカチンが欲しくてたまらないのよ!❤」
「え? 私のこれで? 私と樋口ずっとそういう風にお互い思ってこなったじゃん。
なんか今更っていうか・・・」
透はそう言いながらも 少し顔が赤くなっている。
「私は別に浅倉とどうこうなりたいわけでもないし 性処理だって自分でできるから。
ただ浅倉の勃起しきってるその巨根が欲しくてたまんないの‼❤ もうこの本能が抑えられないから 私のこれからすることに付き合って❤ 拒否権ないから」
「え!? ちょっと樋口どうしたの落ち着い―――❤」
もう私のマンコも透のチンポ見てるだけでずぶ濡れで チンポも我慢汁ダラッダラでこっちはもう限界だって❤
私はそそくさと勃起しきって上を向いて鎮座してる透の ムカつくマラの前でしゃがんで見上げた。
顔よりずっと大きいし 見上げないと視界に収まんない❤
太くて長くて黒光りしたグロテスクな見た目に 匂いもむせかえるほど雄臭くて あぁ・・・こんなの挿れたら絶対に狂っちゃうでしょ絶対❤
「ねぇ? いいよね? ダメって言っても無理やりヤるから。 これは私の性処理だと思って、付き合って。 もう一回言うけど浅倉に拒否権ない❤
まずは 手コキでどう成長したか確認させて」
「ちょっ・・・樋口いきなりすぎ。
さすがに幼馴染でも性処理って・・・」
何が恥ずかしってるだっての❤
昔子供の時みたいにチンポ比べてだとかいって 私の前でさっき何の恥ずかしさもなくシゴイテフル勃起した透が言うことじゃないでしょ❤
今は私がちんぽ目の前にしゃがみこんでも 透のチンポが期待してるってわかるよこんなの❤
さっそく手でどういう熱さ どういう硬さ どういう皮膚の質感なのか触って確かめてみる♡
「まって樋口ダメだっって」
「静かにして❤」
まずは右手でテストかな 私のとは違うズル剥けてるカリ首がどんなかんじなのか確認したいから 指先でなぞってみると 透のビクビク脈打ってるのが伝わってくる❤
何このカリ首の肌触り❤
ザラザラでヌルっとした感触で チンポのカリ首より後ろにまで剥けてて ザラザラ♡
竿の肌の部分は 透のチンポのドクンドクンって鼓動が伝わるくらいに硬い♡
「なんなの浅倉❤ 浅倉だけ剥けきって 私は子供の頃のまま今も皮被ってるって不平等じゃん♡」
「そんな事言われても・・・ひゃ♡ そこはチンポのGスポだからだめッ❤」
じゃあ今度は左手も握って 両手シゴイテあげるからね 片手ずつチンポを握って上下に動かしていく❤
根元をしっかり持って 裏筋を親指で刺激しつつ 先っぽも人差し指で軽く触れて 亀頭を撫でまわすように弄っていく❤
そして亀頭の割れ目に中指を当てて優しく擦ってあげたら 亀頭が真っ赤になってピクって震えてるし♡
「すっご❤ 浅倉のチンポ硬いし熱すぎ❤ 何をどうしたらこんなに私とチンポの成長具合に差が広がったの? やっぱり毎日シゴキまくったり 毎日絶対勃起30分とかやってるの?」
それにしても浅倉ったら本当に感じやすいみたい♡
亀頭責めされてるのにすぐ息荒くなってるし もう顔赤くなってきてるし 気持ちよすぎてそろそろイきそうな感じなのこれ?
「ちょっと樋口待って これ以上されたら私ヤバイよ・・・ 早漏じゃないけど私他人に手コキされたことないからヤバイ♡」
「ふふふ どうしたの浅倉? 私は私自身の性処理のためにこのでっかいチンポ握ってるだけで 浅倉を気持ちよくさせるために扱いてるんじゃないよね わかる?」
そう これは私自身のマンコとチンポの💢💢💢イライラムラムラを解消させるために 透のこの雄臭い雌強制発情チンポ扱いてるだけ❤
太くてシゴクのも大変だから 力を込めて両の手の平で別々の場所を握って強く早くシゴいていく❤
剥けきった皮が 私がシゴク手に合わせて竿の根本にいったり亀頭の方にひっぱられたりするのがエロくて 私のチンポも我慢汁がどんどんチンポから溢れて浅倉家のお風呂の床を汚してしまうけど扱き続ける♡
「ハァ❤ ハァ❤ ハァ❤ ちょっといくら幼馴染同士だからってこ こんなことダメだて樋口ィ♡❤」
「フゥー♡ フゥー♡ 我慢汁垂らしすぎ❤ そんなこと言っても浅倉のチンポは別意見みたいだけど?❤ クン❤ クン❤ はぁ~❤ すっごい頭クラクラするチンポの匂いだね❤ 手だけじゃもうこっちが無理かな❤ あーん❤」
「嘘でしょ⁉ まさか舐め―――イ゛ッ❤」
透の太ももに両手を置いて 足を左右に開いて体勢を整えてそのまま顔を近づけて 透のカリ首のあたりにキスをして❤
舌でペロリと一回 透のチンポの先っぽの剥けてる皮の部分に唾液で濡れた舌を差し込んでいく そして口を大きく開けて 浅倉のチンポを口に含んでフェラをしてみた❤
口に含むと透のチンポの脈動がより激しく伝わってくる❤
喉の奥まで飲み込むようにしゃぶって 裏筋やカリ首のところを唇で本能のままに下品にしゃぶる❤
だって別に私たちエッチ中に淫乱なことして引かれるみたいな恋人同士関係でもないし 隠してることなんてない幼馴染同士だし ビッチみたいにフェラしても嫌われないはずだし♡
「うっわ・・・❤ ま、まってよ樋口 いきなりどうしたの ちょ ちょっとタンマ 樋口ってば♡ このまま本当に樋口の口の中に射精るからマジでやめッ゛❤ アッヒィ❤」
透の言葉を無視してチンポにむさぼりつく じゅるるるるるる❤❤
チンポってなんかしょっぱいんだね 汗みたいな味がするけどそれがより 私の下半身の雌の本能目覚ましてくる❤
もっと奥の方までくわえこんで 頭を上下に動かして パンっパンなキンタマの中に溜まってるザーメンを射精前でも全部搾りとるようにしてっと♡
金玉に両手で触れて揉みながらさらに追い打ちをかけ❤
浅倉の息遣いが荒くなって呼吸が乱れてる♡
チンポの口んなかでのビクビク具合で限界なのはわかったから そろそろフィニッシュさせてあげようと思って 透のチンポに吸い付きながら思いっきり下品にベロを動かして根本に左手で手コキしながら右はキンタマを揉み続けてみた❤ 顔を前後に動かしながら左右に首を時計の45度と135度の間でねじってチンポ堪能❤
やっバイ❤ どんどん雄臭い匂いが透のチンポからしてくる❤
「ジュゾゾゾゾゾ❤❤ ジュルリ❤ ゾボボボボボ❤」
「あ~ッッッ゛❤❤ ヤバイよひぐッ❤♡ そのフェラ顔エロいからヤメ゛゛♡❤ チンポイクっかッら‼‼❤ チンポイクからヤメてええええ❤❤❤」
ドピュルルルー!! ❤ビュクン ビューーーン!!❤ ビュッピューーーーーー!!!❤❤ ドクンドクン ドプッドプン ドロォォォ……❤
透がイった瞬間に凄い勢いでチンポは脈打ってザーメン口の中にぶち込んできて驚いたけど 人生一雌として発情してる私は❤
透の巨根から出るザーメンって言うザーメンが気になるからそのまま受け止めてみる事にした♡
ザーメンの量と粘りは尋常じゃなくて 量が多くてゼリー状になってるザーメンが喉の奥に流し込まれて溺れるかと思ったくらいに大量に射精されてる♡
何これ❤ 私のザーメンと全然違う❤ すっごい濃いしすっごいネバネバだし粘っこいし なんか変な味がするし なんか キンタマの中にこれがいっぱい溜まってんだと思うとマンコキュンってなっちゃうんだけど❤
「イ~ツツッッーーー‼‼‼‼❤❤」
あんなにチンポから口離せって言ってたのに 透はイキながらちゃっかり私の頭掴んで射精してるし さっきまでよりさらに激しい勢いで精子の量が半端ないから口から溢れ出してるし 透のチンポからもまだ射精が続いてるから意識が精液の海に沈んじゃってヤバイ♡
ぶっかけられたらどうなるか気になったから射精中のチンポから最後に尿道をバキュームして吸い取ってからスポ❤って音を立てて口からチンポの間に精液糸を作りながら話した♡
「もう 射精しすぎでしょ♡ やっぱりチンポが巨根だと射精ででるザーメンの量も壊れてんだね❤」
「ハァ……❤ ハア……❤ ひ、樋口❤ ふたなりがふたなりの精液飲んだら理性崩壊するって習ったでしょ⁉ このままじゃ私のほうも暴走ッ」
「こっちはとっくに発情してるんだから今更でしょ?♡ 人生初ザーメン美味しかったしよりムラムラしてるけど その前から浅倉のチンポ見た時点でこっちはずっとマンコ濡れっぱなしなんだから❤ 我慢なんて出来るわけないでしょ? 早くお風呂あがってベッドでチンポ突っ込んでよ❤」
「ちょっまっ待っってよ樋口!」
「待つ訳ないでしょ? こんなの目の前に出されたら雌なら誰だって興奮しすぎておかしくなっちゃうんだから」
こうなった以上はお互い様だから遠慮する必要も無いでしょ♡」
透のチンポは萎える気配もなくビンビンに勃起したままだから 私が先に透の身体を無理やり押し倒して挿入して処女損失して種付けさせるか♡ 逆に透が私のマンコにチンポぶち込んで種付けされるかの違いだけだし♡
「拒否権なんてないっていったじゃん♡ 黙って風呂から上がる❤」
「――ちょ」
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これのほかにシャニマスだけでも現時点2022年八月で17+あり、他アニメも複数ありますので、そのほか投稿らのサンプルはPIXIVでを是非読んでみてください。