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『サンプル』〖おしおき〗を受けるふたなり霧切が江ノ島盾子に辱めを受けたあげく快楽堕ちされるようです

魅力ポイントである、霧切のキャラのプライドの維持する葛藤と性に正直になる所じっくり楽しんで嬉しいです。

是非皆さんのダンガンロンパ希望ヶ丘学園編のネタ提案をこちらからよろしくお願いします。 →



目覚めると希望ヶ峰学園に監禁されていた霧切 響子。彼女の目の前に突然現れたモノクマと名乗るぬいぐるみから出された指示に従い、ほかの超高校級のメンバーと学級裁判という全世界生放送のゲームをすることになる。

殺人を犯した犯人≪クロ≫をメンバー内で投票数でクロと割り当てる・・・逆にクロではない人物がクロと割り当てられた場合、クロは脱出でき、それ以外の投票しメンバー全員が処刑という名の様々な«おしおき≫を受ける。

超高校級の《探偵》である霧切 響子はその類まれなる推理力を駆使して次々と事件の謎を解いていき、仲間と共に無事に脱出することを決意する。

しかし、最後の最後で、霧切は謎の人物の策略により、クロを言い当てられずに敗北してしまう。

敗北した霧切 響子には罰ゲームとしてモノクマではなく、江ノ島 盾子が直々に«おしおき≫をすることになった・・・。


******


今回霧切の«おしおき»をするにあたって江ノ島 盾子は特別な部屋を彼女専用に作った。

その部屋には霧切が気絶していた。


「・・・ここはどこなのかしら?・・・」

「おはようございますぅ霧切さん♪・・・・なんつってなぁ☆」

「江ノ島盾子!」


霧切のそこには超高校級の『ギャル』こと江ノ島 盾子がいた。

巨乳と呼ばれるにふさわしい胸や足を露出した制服を着ている彼女のその容姿は、まさしく童貞殺しである。

霧切はその容姿に下半身にイライラ💢を覚えたがすぐに我を取り戻して冷静になる。

(私は何を考えているのかしら? こんな女に私は・・・)


「ん?どうしたのかなぁ? 顔があけーぞ?もしかしてぇ・・・あたしの身体にチンポが見惚れちまったてかぁ!?」

「ちがうわ。 死んだはずのあなたがここにいることに驚いているだけよ。」

「うぷぷぷ❤ 相変わらずポーカーフェイスまじムカつくぅ! ていうことでぇ? そんな表情も本心も誤魔化せるおめえみてえな女にプレゼントしてあげま~す❤」

「んな⁉ これは⁉ やめ!?」


謎の機械から伸びる手。

その手が寝ころんでいる霧切を椅子に座らせて磁石のような謎の引力で縛られ、機械から伸びた手は注射器のようなものを握ってから霧切の腕もとにブス❤ っと何かを注入された。

そして江ノ島 盾子の手には謎のスイッチ端末が握られていた。


「な・・・に?!」

「すぐにわかっから♪ そんじゃあ~・・・? この私様直々の霧切«おしおき≫の始まり始まりィ♡ そんじゃ霧切、おめえにはこれから色々質問してぇ、それに全部答えてもらうわけ。あ、勿論これも全世界にリアルタイムで生中継だから♡ カメラの向こうのみなさんにはぁ、男どもの皆はチンポでもだしてシコル準備しててね♪ 」

「ふざけないで。 答える義理はないわ。」


霧切は椅子で動こうとするも謎の引力でまともに動けない。

だがいつものポーカーフェイスだが、江ノ島 盾子をにらんでいることは明白だ。


「まあまあ質問するから答えるかどうかは霧切が決めても全然ノープロブレム! あぁ~そのうちに秘めた怒りの表情たまんねえぜってね! それじゃ最初の質問! 霧切は今までにセックスしたことあるぅ?」

「答える必要はな―――・・・ «マイクロチップオン» ないわ。 «マイクロチップオフ»―――え⁉  口が勝手に⁉」


霧切が喋り終わると江ノ島 盾子は手に持っていた装置を操作した。

うしろ手に持っているために霧切には何されているのかはわからない。


「うぷぷぷ❤ あららぁ? あんたはその無愛想っぽい顔っぽく経験ないんだぁ。 そんじゃ次の質問~❤ つまり霧切あんたはど・う・て・いってことよねぇ?」

「だからそんなことこたえるわけ―――«マイクロチップオン» ええそうよ。私は今18歳だけれど童貞歴≒年齢の生粋の童貞少女といった所ね。

«マイクロチップオフ» また口が勝手に⁉ どうなっているの⁉」


実はさきほど霧切の中に注射器で入れたものは、超小型のマイクロチップであり、そのマイクロチップは脳のとある部分を意図的に弄ることができる。

そしてこのマイクロチップの効果は江ノ島 盾子が霧切から見えないように持っている端末により遠隔操作することで、«マイクロチップオン»にすると自白剤と似た効果で本人の意思とは無関係に全てうそ偽りなく、強制的に答えさせる効果がある。

そして«マイクロチップオフ»にすれば効果は切れて本人は普通の状態に戻るのがこのチップの特徴で、自白剤であれば投与すれば本人の意識は朦朧となり感情やら判断力が麻痺して廃人寸前になるが、霧切の中に埋め込まれたそのチップは意識もはっきりとしたまま本心を端末による意図的なタイミングでオンオフ切り替えられる。


「おほぉw マジで言ってんの霧切ちゃんww 童貞で探偵とかどんだけ希望に溢れてるねぇwww だって探偵だったら食っていけるのは確定だし、童貞ってことはマンコにぶち込むまではオナニーの妄想で気持ちよさ想像し放題じゃん(笑)」


マイクロチップの効果によって意思に反して本心・・・本当のことを正直に答えた霧切はいつもの涼しい顔のポーカーフェイスが汗を出しながら紅頬していた♡

彼女にしては珍しく動揺していることに江ノ島 盾子はにやにやしていく。


「う、うるさいわ。 童貞で悪いかしら……。私は童貞のまま一生を終えることに何の恥ずかしさもないわ」


霧切は羞恥で顔を赤く染めながらも毅然とした態度で言い放つ。


(そうよ・・・童貞で何が悪いのよ! 非童貞だからって偉いとでもいうの!?)


「え、マジで言っちゃてんのぉwww いや童貞が悪いとは思ってないしむしろいいと思うしぃ~♪?次の質問~♡ 童貞探偵霧切さんはのチンポはぁ~ズル剥けかなぁ? それとも仮性包茎ぃ? それとも真性包茎だったりするぅ?」


霧切の童貞を馬鹿にするように笑い、からかい、弄ぶように言う。


「……」


霧切が言葉に詰まった。

今まで誰にも見せたことのない自分の性器について問われ、霧切の頭の中で様々な思考が駆け巡り、混乱し、困惑し、錯乱する。

しかし、ここで真実を言ってしまえば、霧切の人生が終わってしまう。

そもそもそんな下品な質問に答えるのは霧切のプライドがそれを許さない・・・。

だが今も江ノ島 盾子の手にはマイクロチップの端末のスイッチを常にスタンバイしている。


「答える義理はないと何度言えば―――«マイクロチップオン»んぐぅ!!」


(さっきから感じる謎の感覚は何!?)


「別に答えなくてもいいしぃ~答えてもいいよん☆ 私様は寛大だかんね! アンタはズル剥けてるイケイケチンポなのかぁ? それとも仮性包茎ぃ? それともぉ・・・おめえの感情を出さない顔に相応しい常に亀頭隠してる真性包茎ぃ?」


霧切の体は意思に反して動く、まるで操られたように霧切の口から言葉が紡ぎだされていく。


「私は残念ながらズル剥けではなくて、包茎よ。―――は⁉」

「仮性包茎なのか真性包茎なのかも言えっつーの!」

「言いたくないのにどうして―――«マイクロチップオン»そうね。厳密には分からないと言うのが正しいわね。何回も剥こうとはしたけれど、痛くてその度に断念しているわ。そうね・・・どちらかといえば真性のほうかしら。«マイクロチップオフ»……くぅ!」


沸騰するように顔が赤くなっている霧切、大して江ノ島 盾子は腹を抱えて笑って馬鹿にするように笑っている。


「ぷぎゃああああwww マジぃ⁉ つまり霧切様は童貞な上にぃ~www チンポのww チンポの皮も本当にその表情と感情を裏に隠すポーカーフェイスの性格と一緒で、亀頭も包茎の皮で隠れた童貞チンポだって言うのかよ!! しかもそれすら剥いたことねえだなんて、どんだけだよ霧切ちゃんよぉ!!♡ 痛くて剥けねえって小学生じゃあるめえし、んなことありえるぅ? 霧切さんよ、あんたいくつなんだっつの!!」

「…………わ、わ、私のことはどうでもいいでしょう……。それより、あなたは何者なのかしら。どうして私をここに連れてきたの。目的は何?」


辱めを隠すように話題を変更させる霧切は、今もカメラの向こうの全世界の視聴者は爆笑していることだろう。


「話題変えさせないってのww つまり天下の超高校級の«探偵»様の霧切は痛くて皮が剥けないから、仮性包茎なのか真性包茎なのか18にもなってどっちかわからないわけなんだぁあ(笑) どんなに頭のいい探偵さんでも皮を剥けなきゃ自分が仮性か真性かの真実はわかんねえってか⁉ ぷぎゃああああwwww笑いwww死ぬwww」


デリケートな話題、それも自分が誰にも話したことすらない見せたこともない男性器のことを謎の力によって意思とは無関係に真実を自らの口で答えさせられて、おまけに全世界に写るカメラの前で暴露されて霧切はポーカーフェイスを保とうとしていても流石に堪えるんがかなりキツくなってきた。

だがその様も江ノ島 盾子にはマイクロチップをもっと利用する刺激にしかならない。


「だまってくれないかしら。 股間の皮が痛くて剥けないことの何がダメだというのよ?・・・」

「だってww だってさあんまりにも真性包茎が霧切とぴったりすぎてwww ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・

私様笑い死ぬとこだったわ・・なんつうことしてくれちゃってんのよ霧切さんよぉ? そんじゃ次のしつもーん。

この希望ヶ峰学園には女であるお前含めて、朝比奈とかぁ、舞園さやかみてえな超絶ナイスバディ―おっぱい美少女も一緒に拉致してきたわけだけどぉ、ぶっちゃけ就寝前にあいつらをオカズにその真性包茎チンポをシコってるか、いないのか!

シコッてた場合はトータル何回誰と誰をオカズにして抜いたかの回数もな


霧切は今までなんとも答えないと頭で思っていても何故か口に出してしまうことに、違和感を感じているが霧切のプライドで最後まで耐えることを決めている・・・。

だが・・・。


「・・・そんな下品なこと教えるわけない―――«マイクロチップオン» そんなこと言わなくても分かるでしょ? 馬鹿なの? 勿論抜いているわ。

まずここ希望ヶ峰学園に拉致されて舞園さやかさんと朝比奈さんの爆乳おっぱいを初対面の時にガン見して脳裏に焼き付けておかずにしているわ。

今日まであの二人でオナニーした回数・・・だったわね? ええっと・・・確か拉致されて初日から毎日寝る前に12回シコってるから・・・トータル132回ってところかしら? «マイクロチップオフ» ―――――!!!!」

「うっわキモッww!! 超きっしょwww!!!それじゃ私様の身体も視姦してしこりまくってたって言ってるのと同じじゃんwwwww オナニー狂いの童貞探偵霧切ちゃんにはお似合いだよね?♥ ほら質問すっからねぇ! 初めて精通したのはいつぅ? いつなのかとどういう時なのかも教えんのよ!」


「もういやぁ・・・答えなッ―――«マイクロチップオン» 確か小学6年生の時精通だったかしらね。眠れなくて夜中に起きてトイレに行ったの。 

そうしたら一歳年下の妹がトイレと一緒のお風呂場から出てきたの。

それで妹の後にトイレに行こうとしたら、洗濯籠に染みの付いた妹のパンツがあってそれを見てたら何故か股間が硬くなってきて当時子供だった私は訳が分からなくて怖かったけれど、硬くなったそれを擦っているうちに射精してしまったわ。

それが確か精通の日だと思うわ。それからというもの私は毎晩のように妹の下着を盗んで自慰行為に耽っていたわね。 «マイクロチップオフ»――――ああああまた?!」


ついに霧切のポーカーフェイスが江ノ島 盾子特性自白マイクロチップによって崩れる。


「ぎゃっはっはっはっはっwwww うっそマジでぇ!? え? え???? 霧切ちゃんの妹のパンツでオナニーしたとかヤッベェwww キメェwwww ちょ・う・ぜ・つ・キ・モスギィwww ぷぎゃあああwwww やべぇ超受けるんだけどぉ!!! そんじゃ質問は次が最後にしよっとぉ♡ ほれ❤」

「―――んな?!」


意志に関係ない自白で既に頭が沸騰しそうなほどになっている霧切。

椅子に拘束されている霧切に近づいてきたと思ったら、超高校級の『ギャル』であり、どうじにカリスマモデルたる由縁の長所・・・露出している豊かな谷間を両手で寄せて霧切のすぐ顔の前で挑発的に揺らしてみせる江ノ島 盾子。

その豊満すぎる胸を間近で見せつけられて動揺する霧切。


(ここここんなに近くに寄られたら脳内オナニーで脳内ファックしたくなって……!ハ⁉ 今の私の思考なの⁉ ち、ちがう!?きっとさっきから無理やり自白症状にさせられている力のせいよ!?)


超高校級『探偵』である霧切はこの状況にもう正常な判断どころか、色々とおかしくなっていきてる。


「最後のしっつもん~❤ 霧切おめえ・・・童貞を捨てたいと思っているのか違うのかぁ?」


服から出ている豊満な谷間を霧切の目先で両手で揉んで誘惑するように質問する江ノ島 盾子。

だが今彼女手には自白効果のマイクロチップのスイッチ端末は手に握られていない。

つまり先ほどとは違って、霧切は江ノ島 盾子の意思によって無理やり質問に対して自白させる状態ではなく、自分の意思で答えれる状況下にある。

勿論霧切はいまだに自白症状の原因をわかってはいないが、先ほどの辱めの様々な自白応答によって既に色々と精神状態も麻痺してきている。

勿論それを知っての今の質問である。


「っっっっっっ!!!そ・・・れは・・・。 先ほども言ったでしょう?私は一生童貞、処女であることに恥なんでないわ。」


霧切は謎の力の拘束のまま手首を力強く握って煩悩を途絶えて、自分の胸の前で谷間を見せて誘惑してくる江ノ島 盾子から反らす。


「ほらぁ?どうなんだ?はっきり本心言いなよぉ?♡ 童貞捨てたいんじゃないのぉ?」


そう言って今度は制服に江ノ島 盾子は自分の谷間に手を入れて飛び出るように強調された爆乳をブルン❤っと出してから乳首を強調するように持ち上げるよう霧切にみせていく❤

重力に負けない張りのあるモデルに相応しい爆乳は手によって持ち上げられて形を変えてさらに淫靡な姿になっている♡


「――――‼‼‼」


毎日舞園さやかや朝比奈の爆乳で抜きまくっている童貞探偵霧切には、始めてみる女性の性を象徴する夢の果実と赤い肉芽は・・はてはふたなりの童貞チンポを持つ霧切には猛毒である♡


「ふふん♪」


その反応を見て楽しげな表情を浮かべる。


「もしかしたらおめえのしょーじきな・・・正直な返答次第で念願の18年ものの童貞が捨てれるかもしんないぞぉってね♡」


その言葉を聞いて思わず霧切の下着とスカートに収められているチンポがピクリと動く♡


「っっっっっっ!!」


霧切のチンポが動いた瞬間に江ノ島 盾子の目が光る♡

目を反らそうとする霧切だがまるで視線引力の重力でもあると思わせる江ノ島 盾子の揺れる柔肉にガン付けであり、喉を鳴らしている♡


(うぷぷぷぷw こいつのちんぽ動いてやんのw スカートに膨らみできてんじゃん!❤ これだから気の強い童貞女の馬鹿正直なチンポをイラつかせるのたまんない❤)


「そっかぁチンポはこんなに素直なのにお口はまだポーカーフェイスってやつぅ? それともやっぱりこんな風におっぱいで誘惑されると童貞だからすぐチンポが立っちまうてかぁ❤

童貞探偵霧切ちゃんのチンポはこんな素直だってのにぃ? アタシ様のおっぱい見てビクビク震えてさぁ!

どーなのぉ? 霧切ちゃんはぁ・・・童貞を捨てれるのなら捨てたいと思っている、YESかNOどっちだっつぅの?❤」

「っっっ!!!」


チンポが激しく脈打つ♡

先から我慢汁が出てスカートの布生地を濡らす♡

顔に赤面した顔で汗を流しながら唇を噛み締める霧切は騙しきれないチェリーボーイならず、チェリーガールそのものだ♡


「最後にもう一回言うからねぇ~❤?これで正直に言わなかったらもう«おしおき≫も終わり~。正直に言えばもしかしたら私様がおめえの童貞卒業させてやったりするかもしれないぞぉ? どうする? YES? NO?」

「わ、私はぁ―――」


正直な股間はスカートを捲り上げて正直に答えている♡

チンポの先から我慢汁がそれに合わせてスカートのテントを大きくさせて濡らしていく♡

霧切の頭の中で何度も繰り返される究極の自問自答♡

勿論童貞を捨てれるなら今すぐにでも捨ててやりたい♡


だけど本当にそれでいいのか?


江ノ島 盾子は敵、そしてその言葉は嘘の可能性のほうが高い。

プライドを保てるのか? 童貞のままでいるべきなのか? 


それとも正直に言って、江ノ島 盾子という言葉を信じれられない敵に正直に言って童貞を捨てるほうに賭けるか?

もしここで童貞を捨ててしまえばプライドも今後の一生も全世界でカメラの向こうで見ている人間たちには一生馬鹿にされ、後悔してしまうのではないか?

童貞を捨てるのに躊躇していた霧切だったがチンポとの葛藤は・・・


「わ、私は……」

「私はぁ? どうしたいのぉ? 正直に言えば私様がおめえのふでおろししてやってもいいかもぉ? 誰のどこになにをして童貞捨てるのぉ?」


「―――私は童貞を捨てたいの!!!!!だからあなたの言う通り童貞を捨てさせなさい!!」

「やっと正直にいっちゃったねwwww てか命令口調偉そうでヤッベェウケる(笑) ふ~んあっそぉ♡ いいわよぉ~?

霧切おめえの18年ものの童貞筆おろしして捨てさせてあ・げ・る♡

あ 拘束解いてあっからぁ♡ ならまずはその邪魔くせえカワイイ勃起チンポテント張ってるスカート脱ぎやがれ!」


江ノ島 盾子はそういうと霧切のネクタイを引っ張りあげて無理やり立たせて乱暴にスカートを脱がせた♡

スカートと共に乱暴に下着も脱がせた結果霧切のビンビンにいきり立った長さ・太さも超高校級巨根がぶるるるるるるっと音を立てて勢いよく飛び出してきたのだ♡♡

そのあまりの巨根ぶりに思わず江ノ島は一瞬驚いたように目を見開いたが直ぐににやにやとした嫌らしい笑顔を浮かべていく❤


「へえ……なかなかのデカチンじゃん~♡ でも本当にさっきおめえが言った通りこんなデカチンなのにマジで皮被ってる真性包茎なんだぁ~?」

「あ、あなたが何かの力で私を自白させて言わせた通り私はこの皮が剥けないの! 真性包茎よ! だからもうこのことには触れて言わないで!」


霧切は自分の真性包茎巨根を嘲笑われ顔を真っ赤にしながらも江ノ島の問い掛けに対して素直に答えていく♡

勿論もうマイクロチップの自白効果は今はオフであり、全て霧切自身が自主的に答えているのにすぎないが、いまだにマイクロチップのせいと、実は自ら自白していると錯覚している♡

スカートから解放されたチンポはというと巨根では珍しく、皮を被った包茎だ♡


普通これほどの20cmを上回る巨根であれば皮など勃起すれば自然と手を加えずとも、剥けるものなのだが霧切の包茎チンポの皮は全く剥けてなかった♡

むしろ皮が余っているせいで亀頭が全く見えない始末である♡

これではまるで小学生レベルの皮余り包茎チンポだった♡

しかし霧切はそんな包茎チンポがコンプレックスなのか先程から必死に隠そうとしている♡

だが大きすぎて手ではまったく隠せない♡


「おぉ~♡ 皮がめっちゃ余ってるじゃんw こんなデカマラなのに包茎チンポなんてちょー絶望的でしょw」


チンポの皮を指で摘まんで引っ張ったり伸ばしたりして皮の長さを弄ぶ江ノ島 盾子♡

すると霧切のチンポはその刺激でビクンっと反応してしまう♡

包茎巨根マラは皮被りではあるが、それ以外は女目線からすれば一流であり、60度反り返った竿、巨根の大きさを引き起こす強力な血流圧力ポンプ役割の張り巡らされた無数の血管♡

極めつけは一家族を双子構成で埋め尽くせそうなほどに一夜で孕ませそうな、子種がたくさん詰まっているであろう約桃二つぶさらがったようなザーメンタンクキンタマ工場♡


「や、やめ・・・やめて……私の汚らしいところ見ないで……」

「見るなとか無理ゲーwww 筆おろしすんのにチンポ皆見んなって無理だってのww 超高校級の『探偵』なんだからそのくらい分かれよww うぷぷぷぷ☆」


霧切のチンポを触る江ノ島 盾子の手つきはとても優しいものだったが、霧切にとってそれは逆に恐怖でしかない♡

なんせ超高校級の『ギャル』でありながら、絶望をこよなく愛する狂人女子高生なのだ♡

チンポを弄びつつ江ノ島 盾子の惚けの皮を握る手が徐々に下へ下がっていく❤

江ノ島 盾子の視線の先にあるものに気づいた霧切の顔が一気に青ざめる♡


「―――なにをするつもりなの? そ、それだけはいや! やめて!」

「えっとぉ? 霧切はぁ~今まで包茎皮を剥こうとしても痛くて断念して今でも仮性包茎なのか真性包茎なのかわかんないっつてたのよね? この際私様がトライしてあげっかぁ? 自分じゃ怖いなら他人にやらせんのも一手っしょ☆」

「私は一生真性包茎のままでいいのよ!! お願いだから童貞だけ筆おろしだけしてそれ以外は弄らないで!! 前座はいらないから!!」


必死に懇願する霧切はいつもの冷静沈着な頭脳明晰な探偵の顔はどこにもない、ただの初体験で不安でいっぱいな童貞そのものだ♡

チンポの皮を掴んで引っ張りあげる♡

真性包茎でもここまで伸びるのかと感嘆の声をあげる江ノ島 盾子♡

皮がゴムのように伸びてビヨンとなっているのを見て大爆笑し、皮を剥くのを諦めて手を離すとまた元の包茎に戻るのでそれを面白がる♡


「お願いだから早くあなたのビッチマンコに突っ込ませて童貞捨てさせて! 私のチンポが真性包茎とか仮性包茎とかどうでもいいから!!」

「ビッチってひっどぉーい☆ 私様これでも貞操にはうるさいってのぉ❤ ま、霧切おめえとは違って非処女&非童貞だけどww 筆おろしされるんなら皮剥いた状態じゃなきゃぜつぼー的に痛ってぇって私様は聞くぜぇ? 私様はズル剥けだからそういうのわかんないけどねwwww この際本当に絶対に剥けない真性包茎かそれとも耐えれば剥ける仮性包茎か私様に任しときなって☆」


そう言って江ノ島 盾子は霧切のチンポに手を伸ばす♡

手から逃げるように腰を引くが江ノ島 盾子はそれを許さず、ガチっと余った長い皮を両手首でつかむ♡

チンポの包茎皮を思いっきり引っ張られる霧切♡


「めっちゃ皮が亀頭と一体化してんねぇ☆ 18年一度も剥いてなきゃそりゃ接着剤みてえにくっつくわなwww」

「アアああっ!痛いっ! お願いだから剥くのは絶対に無理だからヤメてッ!!?? 一生皮が剥けない真性包茎で私は満足よ‼‼‼ 最後に剥こうとしたのはもう5年以上前だから!!」


18年間剥けなくて亀頭と接着共存しているチンポの包茎皮を引っ張られた痛みに思わず悲鳴をあげてしまい顔をしかめる霧切に、ニヤリとした顔を浮かべてチンポを眺める江ノ島 盾子♡

指輪っかで下に握ってチンポの皮を剥こうとしているがチンポの皮はかなり癒着していてなかなか剥けない♡


「これぇ、癒着だけじゃなくて18年分洗えてないわけだから恥垢も亀頭と皮の中で接着剤にでもなってんじゃねえのwww 全然剥けないのウケるwww」


霧切は涙目になりながらも必死で抵抗するが、江ノ島の両手を掴んで剥かれまいとするが力では到底勝てずどんどんチンポの皮が剥かれてきてしまう♡

チンポの長い皮が竿の下のほうに伸びてお腹の二段腹みたいに皮膚で段ができあがり、亀頭が見えそうなほどまで皮のところまで到達している❤

あと数センチ動かせば、いよいよ本格的に剥けない要因となっている亀頭と包茎側の癒着している皮膚と恥垢の同化による自然接着剤の最後の砦であり、ここが剥けるか剥けないかで霧切の超高校級『探偵』でも分からない真実が敵である江ノ島 盾子の手によって解き明かされようとしている❤


「やめてッ!! それだけは絶対ダメェエエッ!!!! 真性包茎のままでいいから!!絶対に剥けないの! 18年間ずっと剥けなかったのだから絶対剥けないわ!!」


大量の先走り汁が溢れて皮の中に入り込み泡立ってより雄臭い童貞臭が部屋に充満していく❤


「やべぇ……マジでこれ剥いたことなさそーだな霧切w ちょっと出た亀頭だけでチンカス見えてんのヤバすぎだしwww こんなのがプロポーション美少女の童貞包茎チンポとかもう笑うしかないんだけどwww」

「う、うるさいわよ! 後それ以上剥かないで。 これ以上は今まで向けた試しがないもの・・・」


霧切の皮は完全に剥けたわけではなく、亀頭の3分の1しか剥けてない状態で留まってしまっている♡

どうやらここまでは霧切は今までに剥こうとトライした時に剥けたがこれ以上は未開拓のようだ。

江ノ島は霧切の皮を完全に剥いてしまえばどんな反応をするのか楽しみになり、霧切の皮を徐々に引っ張る♡


「んぎぃいいっ!? 痛いッ! や、止めなさい!」

「おめえが仮性包茎か真性包茎か・・・真実を今ここで解明! なんちゃってwww ゆっくり丁寧に確かめてやんよ❤」


ここからは剥けていない領域を、指の輪っかで江ノ島 盾子がメリ・・メリ♡っと少しずつ18年亀頭と包茎側の癒着を剥がされていく感覚に霧切は苦しみながらも初めて剥かれていく亀頭が空気に晒されていく感覚に初めての感覚を覚えていく❤

時間をかけていまだ人生で外気に晒されたことのない亀頭の3分の2まで剥かれる♡

亀頭の半分から先だけが露わになっている恥垢と共に剥き出しにされた敏感シャイ亀頭♡

霧切の亀頭からは真っ赤に充血し切った尿道が顔を出してしまい、霧切は初めて剥かれて外に出てきた自分の亀頭に戸惑いを隠せないでいる♡


「うぷぷぷぷ❤ 案外霧切おめえは仮性包茎かもしんねえぞ? ま、ここまで向けても真性のやつもいるからわかんないけどね♡」

「はぁはぁはぁ・・・い、痛い・・・けれどこ、ここまで皮が剥けれている? 初めて見る私の亀頭・・・こんな形をしていたの?」

「18にもなって初めて自分の亀頭見るやつみんのマジウケるwww そんじゃここの残りの皮が剥ければ仮性包茎ってことになるけど、剥けきれなかったら真性♡ レッツ皮剥きタイーム♪」


剥けきっていない包茎皮の残り3分の1をメリリリッ!!♡っと一気に剥く❤

今までの人生で感じたことの無い痛みに霧切の身体に電流が走るような衝撃を受けてしまう♡

そのあまりの激痛に霧切の目から涙が出始める♡


「い、痛いっ!!! 皮がッ!」


しかしそれでもなお江ノ島盾子の容赦のない手つきにより霧切の皮は完全に剥かれてしまった♡


「ほぉら、これでどうよ?」


霧切は視線を痛みを感じている下半身に視線を、自分の生まれてこの方一度も剥けきったことのない皮が完全に剥かれた剥きだしの亀頭へと目を向ける♡

するとそこにはピンク色の綺麗な亀頭が顔を出していた❤

勿論18年間も剥いたことないので洗うことができなかったのでピンク一色ではなく黄ばんでいるのだが・・・霧切にとっては初めての亀頭の露出に感動を覚えていた♡


「む、剥けた! わ、私は一生剥けない情けない真性包茎じゃないのね! いつでも剥けれる仮性包茎だったのね!!」


真性包茎がコンプレックスの彼女にとってそれは嬉しくて仕方がないものだった❤

その証拠に彼女は今にも泣き出しそうになっているのだ❤

もうキャラ崩壊と言っても過言ではない霧切 響子の歓喜具合には絶望やサディスティックな江ノ島 盾子でも嘲笑と共に謎の感動を覚えて霧切の表情を見ている♡


「うぷぷぷぷww よかったじゃんwww ずっとコンプレックスだったんでしょ?w 」

「ええ……そうよ。私のコンプレックスの一つだった・・・でもあなたのおかげで初めて剥けて本当に嬉しいわ! 敵だろうがありがとうと素直に感謝するわ! 」


霧切は感謝の意を込めて笑顔で礼を言うがそれを見た江ノ島は爆笑し始める♡

なんせその感情に合わせて剥けきった肉棒がビクビクと揺れまくって歓喜の意を示している様は・・・(笑)


「ぎゃはははははははは!!!!! ちょ、お前w 皮剥かれて・・それも敵にお礼言う奴なんて見たことねえぞ!  マジ爆笑ものだっつうのwww」

「あら? だって本当の事じゃない。あなたに言われた通り、私は今まで一度も包茎の皮を剥いたことがないわ。だからこうして剥くことができたことは素直に喜ばしいわ。」


自分の剥けきった皮頭を改めてみる霧切、皮を被っている皮膚色一色の肉棒ではなく完全に皮が剥かれ、始めてみる自分の亀頭の張って拡げきっているカリ傘の亀頭を見て感嘆の声を上げる♡

剥けきった亀頭で完全勃起しているチンポはサイズアップしているようにもみえ、もはやこれで自分は童貞でも初体験の時に自信を持てると霧切は内心人生最高潮の幸福感を体感している❤

その証拠にチンポはビクンビクンしながら、跪いている江ノ島 盾子の顔の目の前でビクンビクンと上下に揺れて我慢汁と若干の固形になり切っていない恥垢を飛ばしてしまっている❤


「っちょwww 嬉しいのわかっけど私様のキレーな顔に我慢汁とチンカスついてすっげえくせえっての❤ この匂い好きだけど超絶濃厚すぎぃ❤」

「……はぁ・・・❤ こ、これが包茎の皮を剥いた状態なのね……。なんだかとても不思議な気分になるわ。これは俗にいう恥垢という物なのね・・・ 自分の身体から発する匂いとは思えない雄臭さ・・・。 大抵の人はこれが自分の股間についているのを見れば汚いと思うでしょうけれど、いまだに剥けきった亀頭を見たことなくてこれを見れなかった私からすれば真珠のように綺麗に見えるわ……」


そう言いながらも興奮を抑えきれない霧切のチンポからはカウパー液が溢れ出してきて江ノ島の顔を濡らして化粧を落としていく❤

その事に気が付いていないのか霧切は自分の剥けた亀頭に釘付けになっているようだ♡


(もはや誰だよこいつwww ただのチンカスついた亀頭見て感動する変態じゃねえかwww)


すると江ノ島 盾子がニヤリとした表情を浮かべて霧切の人生初外気に晒された立派すぎる恥垢付き亀頭の割れ目に、細くて白い指先のネイル爪でつついた♡


「あっ・・・ダメッ・・・」

「忘れてねえだろうなぁ~? 自分のくっせえ亀頭に感動してねえでよwww これは私様によるおめえの筆おろしを全世界に公開するっていう«おしおき≫だってことをよぉw 」


続きの残り1万4000文字では

・初キスを江ノ島 盾子による恥垢口内交換

・霧切の人生初フェラ&パイズリフェラ

・盛った霧切が江ノ島 盾子のマンコで我忘れ童貞卒業必死腰振り

・童貞卒業を果たして腰を抜かす霧切に、江ノ島 盾子が超高校級に相応しいふたなりチン〇で霧切を種付けしてマンコの気持ちよさを教えるようです。


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