※おまけ投稿です、おまけ程度のものです。
二乃以外にも全員でて、五月にもスポットが若干。
抜き要素はありますが楽しく書いたってだけで抜き目的ってよりは・・・って感じにメインディッシュへのその気になる用とでも思ってください。
あたしは中野 二乃、高校生。
五つ子の姉妹で、あたしは次女。
一花、三玖、四葉、五月、仲良く今は前の豪華な家から今はちっちゃいアパートに引っ越してきた。
引っ越してからのあたしの日曜日の一日ルーティン・・・というかとある日曜日を日記にでもしようと思うわ。
AM:9:30。
あたし「ふわぁ・・・」
姉妹の中で一番家事もできるあたしは真っ先に起きる。
比較的皆めんどくさがりなとこあるから、日曜日の朝は遅め。
あたし「今日もいい天気ねぇ。」
カーテンを開けると朝日が眩しく感じる。
あたし「さてと、朝ごはん作らないと」
あたしがまずすることは姉妹たちに朝ごはん作ること。
AM:10:00。
30分くらい経ったら朝ごはんそろそろできるから、布団取っ払って皆たたき起こす。
あたし「ほらあんたたち起きなさい。あんたたち今日用事あんでしょ!一花!三玖!四葉!五月!」
四葉「うぅ・・・わかりましたから布団捲らないでくださいよぉ・・」
AM:10:15。
みんな揃ってごはん食べる。
ピンポーンって今日は楽しみにしてたものが届く日。
前と違ってパパとかのクレカ使えないから、バイトで稼いでる。
でまあファミリーカードじゃないから今は好きなもん買えるわけ。
五月「何を頼んだんですか?二乃?」
あたし「ん?オナホだけど?」
三玖「ということは・・」
一花「しかもまたオナホって(笑)」
五月「んな!? お、オナホって二乃!? な、なんて破廉恥なものを!? というかなんでそんな普通の顔してるんですか⁉ 高校生の女の子がなに堂々とオナホ注文しているのですか!?」
あたし「はいはい。これ以上時間かけると配達員に迷惑かかるからむしぃ~」
一番真面目で破廉恥なものちょー嫌いな五月は無視してドアを開けて配達員から楽しみに待ってたオナホを受け取った。
今回のオナホはイイやつよ。
オナホが昔から気になってたけど、ファミリーカードで買えるわけなかったから、バイトして金稼げる今、金欠だけど我慢できずに初めて使って以来・・・まあとーぜんハマるよね。
五月は絶対こういうの理解してくんないから今まで面倒だから話してなかっただけ。
五月「破廉恥です! いらない出費です! 女の子としてそんなもの不健全です!」
三玖「五月朝からうるさい。二乃オナホ何個買ったの?私にも分けて」
五月「み、三玖!? 分けてとはどういうことですか⁉ 四葉も一花もなんとかこの二人に言ってください!」
四葉「あ、あのわ、私にもください!後で頂いた分の料金払います!」
一花「あ、私も頂戴二乃?お金払うよ」
五月「なんで皆さん普通にしてるんですかぁああ!!」
あたし「前にみんなにオナホあげたの。五月どうせこういうの嫌いそうだから面倒で皆オナホのこと話してなかっただけ。五月もオナホやってみる? 初回なら全然あげるわよ? よりいい射精すれば勉強捗るかもだし。それに五月だってシコるときもあるでしょ?」
五月「な!? ななな!? な、なにを言っているのですか!? 私がオ、オ、オ、ナホなど使うはずないでしょう!? 私はそういうものは使いません! 絶対に! 断じて! 」
三玖「五月人生の損してる。オナホ気持ちいいよ。病みつきになる。」
五月「ありません! も、もういいです!。私はさっさと図書館に行ってきますから、二乃ご馳走様です!」
そそくさと顔赤くして五月出かけちゃった。
一花「ありゃりゃ。 五月ちゃんはやっぱりお堅いねえ。」
四葉「正直、私に二乃たちにオナホ勧められた時は恥ずかしいなものだと否定的でしたが、一度使ったら癖になりました!」
三玖「うん。オナホ最高。あれなしじゃチンポが生きていけない。」
一花「ほんとだよねぇ~。私たちがオナホ中毒になった原因作ったのは二乃だもん。責任取って貰わないと。」
四葉「そうですよぉ! 二乃のせいで私たちはオナホ無しでは生きられない身体になってしまったのです!」
一花「というわけで、オナホ代ちょうだい?」
あたし「しょうがないわねぇ。はい、ちゃんとあとであげた分のオナホの代金払ってもらうからね?と、あんたたちもでかけんでしょ。急いで食べなさい。」
てことでこれもこっちの家で来てからの五月を除いたルーティンになってるわね。あたしがネット強いから先人切ってオナホ買って、ハマって、それをみんなに勧めたらハマって、んで今日みたいに一花たちにオナホ普及するってわけ。
AM:10:30。
朝ごはん食べてもらったわけだけど、今日はオナホ到着日ってことであたし以外は用事でかける前にオナホ渡してから、皆スマホで好きなサイト開いてそれぞれのオカズ動画見てシコシコってシコってから皆でかけた。
AM:11:00。
「さてと。オナホオナホ~」
オナホ到着日は、基本用事も全部予定しないで空けてあるから、皆が出かけるってわかってる日はさっきみたいに一花たちにおすそ分けしたオナホを使ってる皆とは混ざらずに一人になってからオナホ使う感じね。
なんで一人になってからじゃないとオナホ使わないかっていうと、あたしの射精がえっぐい量でるから三玖たちと揃ってこの狭いアパートの一室でオナホ使うとみんなにザーメンかかるから。
勿論三玖たちがオナホ使う時は五月がいないときだけよ?
あたし「今日のオナホは壊れなきゃいいけど・・・。 おぉ~このオナホ大きいわね! しかも頑丈!」
今日のオナホは比較的高めのやつ、だってオナホって男用しかないのかなあ~って思って今まで男ようのオナホ使ってたんだけど。
届いた奴はふたなり専用。
男用のオナホはちっちゃくてあたしのチンポには合わないのよね。
でも、これならあたしのちんぽにも合う。
「よし、早速使ってみよっと。よいしょっと。」
部屋着のショートパンツを脱いでっと。
そんでシャツも脱いでブラも脱いでっと。
これあとはパンティー脱いで・・・ボロンッ!
「いつみても我ながらチンポおっきいわね。」
あたしの自慢のデカマラ、勿論既にフル勃起。
サイズは五つ子だから皆同じくらいおっぱいもチンポも似たような大きさなんだけど、あたしのチンポはあいつらと違うとこはまあちょームラムラするっていうかすぐチンポがイラつくとこかな?
あとは・・・やっぱ精液タンクの容量が違うと思う。
一回シコリ始めたら3回程度じゃ収まんないわねぇ。
「なんかまたチンポ大きくなってる?測ろっと」
ちょー硬いあたしのチンポに定規をあててっと・・・。
えっとなになに?1か月前は確か25.8cmだったわよね。
今は26.2cmってことは。
「ヤバすぎでしょあたしのチンポ。たった一か月でこの成長率って。 男どもはさぞあたしみたいなチンポの成長率ヤバイふたなりチンポが羨ましいことでしょうね❤」
サイズはまあ一流なのは当然として、皮は勿論剥けまくってるし、亀頭もカリ高で、血管もドクンドクン脈打ってるし、キンタマもパンッパンに膨らんでる。竿は硬すぎて勃起すると自分でも痛いくらいカッチカチ。
皮はちっちゃいころにとっくに剥けたから外国人みたいに皮と亀頭は自然に一体化してる感じ。
「うっわぁ。改めて見ると我ながらマジで化け物サイズの超絶マラよねぇ~。こんなん入れられたら普通の女の子なら絶対壊れちゃうんじゃない?」
「まっ、そんなことどうでもいいわ。
とりあえずオナホ使おっか。」
ふたなり専用オナホたって壊れないオナホかどうかは使うまでは分からない。男用オナホは数回チンポぶち込むだけですぐオナホが裂けてたけど・・・。
まずはオナホの前にオカズを探さないと。
「今日は何系のオカズにしよかな~。DL〇ite開いて同人誌っと。なになに?『要求不満なあの団地妻はふたなりでしたので、夫に隠れて浮気』うーん寝取られって気分でもないし浮気系でもないし・・・。。お、これ『爆乳五つ姉妹がお隣さんに引っ越してきて、真面目そうな末っ子が挨拶してきたと思ったら私のふたなりチンポを見て興奮して、そのまま襲われちゃった件。(以下略)』
ふむふむ。
これはなかなかいい作品だ。購入っと♪」
「んふふふふふふ❤ オナホ開封っと♡ おぉー男用のオナホと違ってめっちゃ大きいじゃん! 流石ふたなり専用オナホじゃん! 」
まずはローションをオナホに入れてっと。
そんでこの新しいギャルもののふたなり同人誌の期待で既にお腹に張り付くほどカッチカチのチンポを握って角度調整しながらオナホに挿入していく。
ズブゥッ!! ズプッ、ズブッ、ズプンッ!!!
「んほぉおおおおおお❤❤ きたきたぁああ! あたしのデッカイちんぽ入ったァアアッ!!」
オナホの中は温かくて、まるで生き物みたい。
「んふぅっ! 気持ちいいぃいいいっ! やっば! これ最高っ! っとまだ油断しちゃいけないわあたし。 ガチで腰振ったら男用のオナホは壊れてたわけだし、このオナホがふたなり専用でちょっと高級だとしても壊れない保証はないんだからっ!」
そう言いながらも腰はもう止まらない!
「ふんっ! んっ! んっ! んほぉおおおおおお!!!!!!❤❤」
買ったばかりの電子同人誌を左手で見ながら、右手はオナホを握って、そこにむかってガチオナホピストン!
前のはガチピストン25回くらいでオナホが裂けちゃったけど・・・。
「なにこの同人誌ちょーエッロ❤ なんかこの末っ子五月にめちゃくちゃ似てるんですけど・・・。やっば❤ 実の妹に似てると思ってんのになにチンポ硬くなっちゃってんのあたし。
んふぅっ! んふぅっ! んふぅっ! んふぅっ! んふぅぅぅぅぅぅ♡❤」
いけないことだってのはわかってんだけど、この同人誌の真面目そうな末っ子がどうにも五月に似て仕方ない。実の妹相手に似てるんだしチンポが硬くなるの意味わかんないんだけど、仕方ないじゃんこれ❤
だってこのキャラあたしの性癖全部満たしてんだもん♡
まず真面目そうなのに結局性欲奔放とか。
決めて結局爆乳ってこと❤
ま、あたし自身爆乳なのに何で性癖かって言ったらそりゃアタシクラスの爆乳をした姉妹四人と一緒に子供のころから暮らしてると、あたし含めて一花たちも全員思春期になるとぐんぐん、育つ爆乳に囲まれて育ったら自然とチンポも爆乳性癖になるっての。
あたしのチンポも必然的に爆乳好みになっちゃうのよね。
てことで一旦同人誌を置いてから、自分の爆乳を持ち上げてお口で吸う♡
あぁ~爆乳でよかったぁ~えへへ♡
まじであたし変態すぎ♡
腰振るたびにキンタマもちょー揺れるしおっぱいも尻肉も太ももも揺れる~♡
「んふぅっ! んふぅっ! んふぅっ!❤♡ やばい♡ このキャラが五月に見えてきたら腰振るの止まんない❤ 実の妹連想しながらオナホに腰振りまくってるあたしってほんと変態すぎるわね♡ でもこの漫画エロすぎるのが悪いのよ♡ あーこの同人誌まじでヤバい♡ チンポがビンッ! ってなる♡ チンポが勃起する♡ チンポがイライラする♡ 射精したくて射精したくて射精したくてたまらなくなる♡♡♡♡ イグゥウウウウウウ!!!!!!」
ドピュッドピューッビューッビュッビュルルッ!!!❤♡
あたしのガチピストンでもついにフィニッシュまでたどり着けた初めてのオナホ!❤
オナホを握る右手に大量のザーメンをぶちこまける!
「んふぅっ♡ ふぅ~♡ ふぅ~♡ ふぅ~♡ ふぅ~♡ ふぅ~~~♡♡♡♡」
射精しながらオナホを孕ませるつもりチンポぶち込む♡
オナホに中出ししたあとは別のオナホに切り替えて10回以上出してから、いつも通り賢者タイムに入る。
賢者タイムに入るとチンポは小さくなるけど射精量は変わらないから射精量がとんでもないことになる。
「んはぁ~♡ きもちよかったぁ~♡ さてと、シャワー浴びよっかな。
ん?」
ふと、ベッドの下を見るとそこには、脱ぎ捨てた下着があった。
しかもそのパンツの中には、あいつらのうちの誰かのマン汁が染み込んでいて、メス臭がムンムン漂っている。
それをみた瞬間、またすぐにチンポがムクムクッ! っと大きくなる。
「これ三玖の?これは一花・・・四葉も五月もじゃないの!・・・」
ため息をつきつつも、チンポがギンッ! っとそそり立っちゃうわけで、あたしは悪くない。こんなとこに脱いだパンティーほったらかしにしたあいつらが悪いのよ!
「はぁ・・・。しょうがないわねぇ。
ちょっとくらいならバレないでしょ。
それにしても、みんなえっちな匂いさせちゃって♡ どれ、クンカ、クンカ♡ んふふ♡ やっぱこの匂い好き♡ スンッ♡ スンスンッ♡ ちょーチンポイライラする匂い♡ んふぅっ♡ んふぅっ♡ んふぅっ♡ んふぅぅ♡♡♡♡」
とまあいつものルーティーンからはちょっと予定が変わったけど、結局このまま五月たちのパンティーでシコって時間飛んだ。
PM:6:00。
いつもの休日なら2~4時間くらいしこってるとこなんだけど今日はいつもより多めにシコって結局昼の6時までぶっ通しでオナってた。
「ふぅ~♡ やばかった♡ もうチンポ痛い♡ あ~体だるい~・・。 すっごい倦怠感~。 この賢者タイムが来なかったらもっとできるかもだけど、もう無理ぃ・・・。
ふぅ・・・。」
もうそろそろあいつらの内だれか帰ってくるだろうからお風呂浴びる。
ルーティン日記しようと思ったもののなんか今日のルーティンいつにもましてオナニー時間ハードだった気がする。
「あ~でもお風呂浴びる途中も一発抜いとこうかしら。 お風呂でも抜かないと気分悪いし~・・・。 チンポが痛くてもすぐ復活するのがふたなりの特権ね!」
PM7:00。
五月「ただいま帰りましたッ破廉恥な姉たち!」
あたし「はいはい。オナホのことそんなに嫌うぅ?」
五月「普通の反応です! というかなんか生臭い匂いが・・・」
三玖「二乃、お腹減った」
四葉「お手伝いします!」
一花「お風呂浴びるね~」
あたし「はいはい。すぐ作るわよ。」
各々が帰ってきて皆揃ったので夜ご飯作って食べた。
PM9:00。
することもない時間帯なので基本的にはテレビ見たり、オカズ用の同人誌か動画とか漁るんだけど、ふと、あたしはスマホでオナホのレビューサイトを開いた。
すると、オナホのランキングが載っていた。
「へぇ~。オナホにも色々あるのねぇ。
へぇ~。これいいじゃん。
お値段もお手頃だし。
これ買おうかしら。
おぉ! これなんて良さそう! おぉ! これもいい! おぉ! これ欲しい!」
あたしは次々と気になったオナホのポチポチと。
五月はそんなあたしを蔑んだ目で見てるけど気にしない。
あたしのオナニーは誰にも止められないわ! あたしのオナライフを邪魔する奴は誰であろうと許さないわ! あたしのオナホ生活に乾杯!
あとはまあ三玖におすすめのオカズを教えてもらったり、四葉のオススメのAV教えてもらってそれ見ながらオナったり、一花のえっろい動画見せて貰ったり
した。
しかし今日初めてあたしのようなふたなり巨根でも壊れないオナホを使って凄まじい快感を楽しめたわけで・・・。
五月は真面目であたしたち姉妹の中で唯一オナホの魅力を、そもそも汚らわしいと思ってることがもったいないなと思ったのでもう宣伝してあげた。
あたし「あのさ、五月。あんたにも幸せをおすそ分けしてあげるわ。
オナホ、いいわよ! ほんとはあんなに気持ちいいのになんで使わないのか意味分かんないわ! ほんとに損してるわよ! オナホの良さを知らないとか人生の半分は無駄にしてるようなもんよ! オナホ使ってみなさい! オナホ! ほらあげるから!四葉もあんたと同じような反応だったけどドはまりしてるんだから!ね?」
五月「二乃! あなたは年頃の女の子だという認識を持ちながらそれを重々承知のうえで買ったわけですよね? なんなら私たち姉妹の中で一番女子力高いあなたがまさかこんなものを・・・。
しかも四葉まで・・・。
信じられません! しかも私に布教してくるあたり余計にタチが悪いですね! 私は絶対に使いません!」
あたし「いいじゃないの! あんたがオナニーに目覚めたらあたしのオナホコレクション全部貸してあげようとしてんのに!」
五月「結構です! それに、別にそこまで興味ありませんし!」
あたし「ね、ねえ。あんたあたしたちの姉妹なのよね本当に? 同じふたなりでチンポも付いてんのよね?」
五月「ち、チンッ!? なんという言い方を⁉ というか何を言いますか! ち、血のつながったしまいです! も、勿論姉妹なんですから同じふたなりですよ! だ、男性器も一応付いてます!」
部屋の隅っこで見てった三玖もあたしの五月へのオナホ布教に参戦してくれた。
三玖「なら尚更わかんない。 五月にも私たち姉妹同様にチンポがついているというのにオナホを体験しようと思わない理由が皆目検討つかない。
五月には私たち姉妹と同じなんだから、さぞ大きいデカマラついてるのに。
ふたなりでデカマラのくせにオナホに興味がない。
矛盾している。
五月、もしかして・・・不能⁉」
二乃「あ、あんた性欲ないんじゃなくて不能だったの⁉ それならオナホも断りたくなる理由も納得・・・。 そ、それならオナホの布教はしないからごめ――」
五月「ふ、不能ってち、違いますッ!!!!!! ちゃんと機能しています! 私の男性器だって立派なモノがついていますッ!! ちゃんと射精できます!!! あうううう 」
顔真っ赤にしてつい馬鹿正直に恥ずかしいことに答える真面目な五月の顔、シコレル。
二乃「なら逆に本当についてんなら尚更信じらんないのよ! あたし含めて一花、三玖、四葉が抜いてんのは知ってるけどさ。 オナニーしたことあんの五月?あたし逆にそれ心配なんだけど・・・」
三玖「うん。家族として心配。
五月、もしかして自分でシコれないの!?」
五月「な、何を言ってるんですか!? そ、そんなこというわけないでしょう! し、失礼です!」
あたし「じゃあ、一回やってみせてくれない?」
五月「えっ!? そ、それは・・・」
あたし「ほらほら! できないんでしょ? やっぱり五月は不能だったのね! 五月、オナホ勧めたりなんかしてごめんね・・・。 妹が不能なのを気づかずオナホを勧めてごめんなさい。
今度からは姉として不能の解消のお手伝をするわ!」
五月「ちょッ、ちょっと待ってくださいッ!!! 出来なくはないんですよ! ただ、そのぉ~~~~~~―――もういいです! 私はちゃんと抜いてます! み、皆が寝てたらこっそりとやっています!! あうぅぅぅ」
顔が人生一赤い五月だけど、それ以上にあたしと三玖は大仰天にビックリよ!
二乃「えっ、嘘っ! ほんとにぃ~~~~~~っ!!!!!!」
三玖「五月もオナってるんだぁーっ。 健康で安心。」
五月「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
五月は顔を真っ赤にして、両手で自分の身体を抱きしめるようにして恥ずかしそうに縮こまった。
あたしたちは五月にオナホを使わせようと説得してみて、折れてくれて実際に使ってもらった。
あたしと三玖がオナホの見本を見せたら、五月はあたしたちと同じようにオナホを使った。
すると、五月のペニスはすぐに勃起した。
そして、すぐに射精をした。
あたし「ほらほら! 言った通りでしょ! 五月、オナホオナニー気持ちよかったでしょ!」
五月「うううう。は、はい・・・。
す、すごく・・・気持ち良かった・・・です・・・うぅうう!!」
三玖「で、どう? オナホ使った感想は? オナホの虜になった? オナホの魅力に気づいた?」
五月「えっと・・・はい。まあ、悪くはなかったです・・・。な、なので・・・二乃、お、オナホを・・・あ、余っていたら、わ、私にくれませんか?」
二乃「えっ、ええっ! いいわよ! やっとあの真面目で風紀委員質な五月にもオナホの良さがわかったみたいね! これでようやく姉妹全員オナホの良さがわかってくれたようで嬉しい限りだわ!」
五月「ええ、はい。ありがとうございます。
お、オナホって気持ちいいですね。
癖になりそうなくらいに・・・。
あ、あと・・・できれば、オナホ以外にも何かこう、私にオススメのものがあれば教えてほしいのですが・・・。
お、お願いします」
あたし「やっぱり五月、あんたは真面目だけど、結局あたしたちと姉妹! ドスケベなのね! ええそれならこれ・・・」
PM:11:00。
シコってチンポの汚れたザーメン拭きとって寝る。
こんなとこね。
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