天日学園。
ここは【エレメント】と呼ばれる力と【マケン】と呼ばれる道具を用いる生徒たちが通う学園である。これらの力を扱える人たちは【マケンキ】と呼ばれている。
そしてこの天日学園では【エレメント】を生まれもって扱える副作用として一部稀に発生する・・・。
例として性欲増加、両性器を持って生まれる女性が生まれるなどがあげられる。
その性質を女子生徒たちが持っていることを承知している学園は校内ではの自慰行為などの性処理を行うことは認められている。
勿論他人にその行為を補助することも許可されている。
だが両性器持ち【ふたなり】として生まれた女子生徒はほとんどは堂々と自慰行為やそのほかをするが、この校則があっても人によっては人目を気にしてこっそり隠れて行う者もいる。
そしてこれらのことが当てはまるのは何も女子生徒だけでなく、教師を務めるとある一人も論外ではなかった・・・。
*****
二条 秋。
彼女は天日学園の校医を務めていている28歳、性経験0歴&交際0歴≠年齢の女性である。
バストサイズ100cm越えの103cm(公式サイズ)のKカップ超巨乳。
容姿も美人であり、スタイル抜群な美女で性格は大人っぽく頼りになりながらもマイペースで天然な所もあり、天日学園に通う生徒たちからは女子男子ともに人気があり憧れの存在だった。
天日学園のOBであり、元マケンキである。
だがそんな彼女はマケンキとして【エレメント】を持って生まれたために、普通の女性ではなく、両性器を持ったいわばふたなり女性であった。
そのため女性よりもはるかに性欲が強い。
さらに彼女はふたなりであるが故に男以上の精力の持ち主でもあった。
女性器のムラムラ×男性器のムラムラは、最も女性の性欲が強くなるといわれるアラサー近い彼女にとっては、最近もはや自分の息子を右手で握っている時間もかなりインフレしてきている♡
なので毎日の性欲発散のために、学校内で密かに行っている。
しかし彼女がふたなりだということは親友でもあり、天日学園の学園長でもあるみのりすら知らないことだった。
そして保健室。
「・・・朝あれほど抜いたのにまた勃ってるわ・・・」
保健室のベッドに座って白衣をミニスカートを押し上げてテントを発生させている要因を作っているもとを解消させるべく、ミニスカートを捲るとそこには下着越しでも分かるくらいもっこりとした膨らみがあった❤
今窮屈そうにパンツの中で膨れているその自分の息子を開放させるべく、ミニスカートを上げれるだけあげてから黒色の大人っぽい色気のあるパンティを足を上げて脱いだ❤
するとブルンッ♡♡
勢いよく出てきたのは彼女の自慢の息子♡
「はぁ・・・相変わらず我ながら大きいわよね・・・。 まあ、こんなに大きいけれどオナニーとおしっこ以外に使ったことはないけれどね・・・うふふ・・・。 ハァ・・・」
自虐ネタで思わず自分で苦笑しながらさっそくその性行為に用いたことのない一級クラスのふたなりマラを右手で指の輪っかを作って握って大きさや太さを今一度確かめる♡。
センズリやらオナホールやらでの酷使28歳相応に年季の入った色であり、竿の皮膚色は二条 秋の美しい白い肌より少々黒ずんだ赤をしている♡
年相応なのは竿の色だけではなく睾丸もだった♡
女性の胸は大きければ垂れるなのだが、彼女の遺伝子を生成するボールも論外ではなった♡
二条 秋の精嚢はリンゴや桃が二つほどぶら下がっているかのような大きさで精液がパンっパンに詰め込められており、その精液の多さから大きくなって重くなり、28年間生きてきたために重みによって重力で自然と下に下がり、かなりではないが垂れ目であると言えるそれが余計に大きく見える原因となっている♡
「また・・・大きくなってないかしら?・・・」
ビクンビクン震える自分の息子にメジャーをあてて長さを測る♡
メジャーの測りが10cm・・・15cm・・・24cmを超えた♡
「あ、忘れていたわ、皮を剥かないと小さくなるから・・・よいしょっと」
指の輪っかで仮性包茎たる由縁の皮を握って根本に向けて皮を剥けてパンパンにエラの張った逞しすぎるカリ頭をめくりだした♡
彼女はこんなビッグマラを抱えているが、皮オナニーやら皮を剥いた時期が遅かった影響で仮性包茎という蕾で亀頭を常に覆っている♡
鉄のような硬さと火傷しそうな熱を竿に発生させる役割を持つあみだくじ状みたいな血管の脈によってメジャーが竿から跳ねる♡
だがそこで二条 秋は図るのを止めた♡
「はぁ・・・もう嫌よ・・・。28歳にもなっていつまで成長して大きくなるの?ペニスブラジャーとペニスソックスのサイズだって限界があるっていうのにこれ以上大きくなったら着るものが無くなっちゃうじゃない・・・」
産卵管を支えるペニスブラジャーと呼ばれるふたなり専用の下着があるのだが、それを着けていても収まりきれないほどの巨大さを誇る二条 秋のイチモツ♡
おかげで一時期ふたなり向け下着の特注できる店を知らずに、ノーペ二ブラで過ごしていたのが仇となって垂れ気味な睾丸になって、あげくに巨根の右曲がりや左曲がりを防ぐペニスソックスも着れなかった期間のせいで右曲がりになってしまった❤
「胸もバスト103cm・・・まあセンズリするのに捗るからいいけれど♡
それにしても・・・やっぱりまた少し成長したかしら?っていけないわね。 はやく抜いて仕事に戻らないと。 待たせたわね私のチンポちゃん♡ 今すぐお世話してあげるわね?」
生徒たちが授業中で比較的誰もいないこの時間を使っていつものノルマをこなす彼女だった。
*****
仕事をこなし、放課後。
二条 秋は体育館に来ていた。
「今日は部活で体育感使う人たちはいない・・はずよね? うふふ♡ すぅ・・・♡ この女子生徒たちが汗かいて汗臭い体育館の匂い・・・♡」
予定表を見てしっかり確認してきたので、今日はどの部活も体育館を使わないので、この時間以降誰も来ないはずだ♡
彼女がここに来た目的は本日7度目のセンズリのためである♡
というのも二条 秋は強い性欲を抑えるために心がけているのが時間短縮と一発で沢山出せるように質の高い興奮をすることだ♡
そして彼女は度々学園内で人がいない時間を見計らって様々な自分の性癖を満たせるスポットでセンズリをしていたのだ♡
例えばトイレや更衣室やシャワールームやプールや温泉や屋上など、それは様々だ♡
今回選んだのはこの体育館♡
なぜならここは今日、天日学園でもマドンナ的存在の天谷 春恋、姫神 コダマやラブ・エスパーダなど想像たるSSクラスの美少女が体育で汗を流した後なので、床には二条 秋の股間センサーに隠せないメスフェロモンや少女の香りが充満しており、二条 秋にとっては最高のオカズが揃っているからだ♡
「体育館っていう皆生徒たちがいつも使う場所で堂々と息子を出してシコル・・・その解放感が堪らないわ・・・♡」
勃起テントを作っている白衣のミニスカートをそそくさ脱いでいく❤
すると彼女の巨大なペニスがブルンッと飛び出してきた♡
その大きさは既に10回以上射精しているにもかかわらず、衰えを知らないと言わんばかりに力強く上を向いており、我慢汁でヌルついた肉棒を右手で掴んで上下にしごく♡
「くふぅ・・・♡ やっぱり春恋ちゃんたちの汗の匂いがする体育館でオナニーするのは最高ねぇ・・・。
まるであの子たちが見ている前でオナニーをしているみたい・・・♡」
そう言いながら白衣も脱いでKカップの爆乳もブルンッと飛び出てくる♡
爆乳に相応しい大きさの乳首と乳輪に、母乳が出るんじゃないかと思うほどパンッパンに張った乳房を揉みしだいていく。
そんな風に自身の性欲を満たしていると、不意に鍵を閉め忘れた扉が開く音が聞こえた。
(んな!? 鍵が! どうして今日体育館に⁉)
入ってきたのは女子生徒二十人以上、いずれも知る限りでは全員がふたなりであり、今日たまたま体育館で性処理をしようとしていたのだ。
二条 秋は気づいたときには時すでに遅く、天日学園一のサイズを誇るを剛直を握り、爆乳を揉み抱く手の体制のまま固まっている姿勢で全員に見られた♡
全員の視線はその見たこともない大きさのイチモツへと集中してしまっている♡
「―――――⁉ ど、どうしてここに!?」
生徒A「嘘ォ♡ 秋先生ってふたなりだったの⁉」
生徒B「しかも超チンポでっかいですわ♡ 何ですのあの大人のチンポぉ♡」
慌ててペニスを隠したがもう遅い♡
完全に見られてしまった❤
自分のマラの大きさ、や形や亀頭のカリ高具合、竿の長さ、太さ、色艶、血管の浮き出方。尿道の直径♡
金玉袋の大きや重さまで全てを見られた♡
そしてそんなざわつく生徒たちの後ろから見知った人物が現れた♡
「ほぉ~♡ そういうことだったのかぁ♡ 道理で学生の時、お前はいつも私たちが着替えの時いっつも事前に下に着替えていたわけか♡」
「み、みのりまで!?」
そう、現れたのは二条 秋と同じくここ天日学園を卒業して10年以上の仲になる今現在ここの学園長を務める六条 みのりだった♡
彼女も強力なマケン姫ゆえに副作用としてふたなりとして両性器を生まれ持っていた♡
なので彼女が学園長となってからはその性欲を合法的に自分も処理すべく、学園内でふたなり生徒たちは公に性処理をする校則をつくり、こうして自分もふたなりの女子生徒たちとい交えて日々、いろんなオカズを見つけてここで一緒にオカズ交換して性欲発散をしていたのだ♡
「まさか秋、お前もふたなりだったとはな♡」
「あ、あのこれは⁉ち、違うのよ!? これはディルドで決してふたなりなんかじゃ!」
「隠す必要なんかないよね? そんな立派なチンポがディルドだって思う女子生徒はここにはいないぞ♡ なんせ私たちは日々お互いの制御の効かないふたなりチンポ同士で楽しんでるからな! チンポなんて見慣れるってわけだな❤ お前もふたなりだったんなら昔から教えてくれればよかったじゃない。 そうすりゃ色々捗るオカズを提供してやれたぞ♡ あ、そうだ
全裸のままこの状況に萎えて萎んでいる二条 秋にそういうと、いつも来ているジャージのポケットに手をいれて何かを取り出したかともうと近づいて見せてきた♡
「そ、それは⁉ 下着⁉い、いったい誰の!?なんでそんなものをポケットに⁉」
「これはな♡ 私たちが性欲発散に使う生徒の下着に決まってんだろ♡ ち・な・み・にこれは春恋から直々に提供してもらった使用済みショーツだからな♡ どうやって貰ったかは想像におまかせするけど、今日はこれで私たちシコろうと思って持ってきたんだけどな♡ お前が来たらちょうど良かったぞ♡ あ、これがいやならケンゴの盗撮したエロ写真もたくさんあるぞ?」
「な、なんですって・・・」
その言葉に二条 秋は人生一おどろいた、というのも彼女が上級生の中で一番性興日々視姦しまくって脳内HDに記憶してオカズにして抜きまくっているのがその今まさにみのりが手に持っているのは、その真面目で正義感の強く、破廉恥嫌いの統制委員会副会長である天谷 春恋の使用済みパンティだというのは♡
天日学園のマドンナ的存在でB97W59H88(公式サイズ)という豊満かつ肉付きの良いエロボディをした彼女のパンツがこの場にあるということだけでも二条 秋の興奮度合いはMAXを超えて爆発寸前にまで至ってこの見られたくない自分の秘密であるマラを見られて緊張で萎えていたのが嘘みたいに勃起していた♡
「み、皆みないで!」
「恥ずかしがらなくてもいいじゃない♡ ほら、春恋のこの貴重な使用済みパンツを貸すからシコって見たらどうだ? 教え子20人と旧友の私に見られながらの観衆オナニーってのはかなり捗るぞ♡ なあみんなも秋のセンズリ姿みたいよな?」
「「「「見たいです♡❤」」」」
そういうとふたなり女子たちが一斉に全裸になって胸もふたなりの象徴たるマラも見える姿になった❤
貧乳から爆乳、平均的な竿のサイズから二条 秋のレベル一歩手前の巨根と言えるサイズや♡
お手頃なキンタマ袋から大きいサイズ、パイパンから毛が立派に生えた陰毛のものまで様々だったが、全員共通なのは全員が全員ともふたなり特有の淫臭を放っていることであった♡
そして彼女らの視線はずっと全裸になりフルボッキしたペニスを見せつけるようにしている二条 秋に向けられており、まるでこれから起こることを期待するような目つきでもあった❤
(くぅう・・・♡ なんて絶景なの♡ み、みんなの前で裸になってチンポしごくって変態じゃない・・・で、でも)
そう思いつつもみのりが手にもってる春恋の使用済みパンティーをゆらゆら顔の前で見せている♡
「んで♡ 秋、どうする? 帰ってもいいけど、ここで私たちの前でシコルってんあら春恋のこのパンティを貸すぞぉ♡ まだ誰もオカズとして使用してないから脱ぎたてほやほやで、すんごい雌フェロモンムンムの匂いが漂ってるはずのが分かるくらいこの距離でも濃厚だろ♡ 」
春恋のパンティを両手にもって、平行にして両端を伸ばして真ん中を見せてきた♡
真ん中のそこには春恋の物だと思しき染みができていて、そこから湯気が出そうなほど熱くなっているのがよく分かった♡
「そ、それは・・・❤」
春恋の使用済みパンツを広げて二条 秋に見せているみのり、それをほかの生徒たちも全員シコシコと羨ましそうに春恋の汚パンティーをみて、ふたなり少女たちからも声が上がる♡
今自分は特等席の権利を得る状況下にいると思うだけで二条 秋は頭がどうにかなりそうになるのだった♡
しかも生徒や教師、旧友であり学園のトップのみのりに自分の露出性癖で体育館で一人シコっていた異常性を見られるという背徳感にさらに興奮してしまうのだ♡
「ほらほら・・・♡ これ嗅いでみたらどう? どうせお前のことだから想像の中ではいつも春恋の身体で抜いてんだろ♡ 」
そういうと彼女は二条 秋の顔の前に近づけてきて鼻先にパンティを押し当ててくる♡
脳髄に電撃が走るかのような感覚に襲われてしまう♡
(あっ・・・ああァッ・・・♡ こ、これが・・・春恋ちゃんの・・・女の子の甘い香り・・・♡ それに汗で蒸れてるせいか、ものすごく濃い香り・・・♡ 性くさいのに・・・クセになる・・・っ♡)
彼女の言う通り想像の中で何度も犯してきた少女の下着の臭いを堪能して、股間が硬くヒクついてしまう❤
だがそれだけでは足りず、もっと深く味わいたいと思ってしまうのでそのまましゃぶってしまう・・・と思ったらニンジンをぶら下げられて焦らさせる馬のごとくそのパンティーをみのりが下げてしまった❤
「ど、どうして!?」
「これを使ってシコリたきゃ、私たちの前でそのでっかいチンポで観衆センズリーしてくれたらいいぞ♡」
「や、やる!♡ やるから早く頂戴みのり・・・♡」
「よーし取引成立だな❤ なら追加条件で私も脱いでお前のセンズリ姿をオカズにするからな♡ ほれ、春恋の脱ぎたてホカホカパンティだぞ♡ たっぷり脳内で春恋を妄想してヌけよ変態校医♡」
みのりは春恋のパンティーを二条 秋に手渡してから、ジャージを脱ぎ捨てると赤いブラジャー姿になり、巨根だと分かるモッコリ具合たっぷりのスケスケな赤いショーツ一丁になった♡
みのりのバストサイズは二条 秋の103cmには劣るがそれでもB101cmもあり、Iカップはある爆乳で、ショーツ越しに勃起しているペニスの形がくっきりわかるほどの大きさで、亀頭部分が隙間から飛び出ていた♡
旧友の二条 秋の秋が自分と同じだと知ったみのりも興奮している様子で、そそくさとその苦しそうにショーツで暴れている自分のマラを開放させるべく、ショーツの両端を持って足を上げていく・・・♡
「春恋ちゃんのパンティ投げないで―――みのりのそれ⁉」
「ん? あーお前私のこれ学生時代も見たことなかったんだったな。 ふたなりとしてもトップクラスだって自身持ってたけどお前のイチモツには負けるな・・・ま、お前いまだに交際歴何もないし初めて見る他人の巨根マラに驚くのも無理ないか♡ 速くお前も春恋のパンティーで抜いてくれ♡ 私もこの子たちもお前のセンズリが見たくてチンポが辛いんだぞ♡」
みのりはそういいながら、ブラジャーも脱いでショーツも一気に引き下ろすとブルンっと勢いよく飛び出して来て、我慢汁まみれになっているペニスが露わになってくる♡
それを見た二条 秋はもちろん、周りにいたふたなり女子生徒たちが見慣れていても歓声を上げる♡
彼女の遺伝子射出マラは長さ24cm以上あり、太さが5~6cmもある男顔負けのサイズのズル剥け巨根で、カリ首が大きく張り出ているうえに血管も浮き出て脈打っており、先走り液でヌルついていてなんとも卑猥でグロテスクな見た目をしていた♡
さらに、亀頭の鈴口から透明な液体が流れ出し続けているのを見て、思わず喉を鳴らしてしまう二条 秋・・・♡
そんな秋の様子に気が付いたのか、みのりはニヤついた笑みを浮かべてから二条 秋の隣に座って肩を寄せてきた♡
腕にはみのりの爆乳が形を変えて当たってチンポを💢💢つかせる❤
「お前・・・私のマケン見て発情しちゃったのか?」
「え・・・そんなことは・・・♡」
「ま、人生初の他人の生チンポ、っそりゃ秋もふたなりだからな! ふたなりのチンポみて興奮するのも無理ないっての♡ というか思ってんだけど、お前そんな巨根なのに仮性包茎なんだなぁ・・・♡ しかも皮余り過ぎだろ♡ ギャップそそるな♡」」
「う・・・うるさいわよみのり! っもう!」
女子生徒A「28歳の大人のお姉さんなのに・・・♡ エロい♡」
「やめてぇ・・・それはいわないでぇ・・・」
自分は巨根なのに未だに被っていて、先端までしっかり覆われている♡
せっかくの巨根なのに手を食わえないと剥けず、で皮を被っているので小さく見られている・・・♡
恥ずかしさを誤魔化すように春恋の汚パンティーを手に取り、鼻に当てながら皮被りの巨根に指の輪っかを作ってから握った♡
(スゥ―ハァ・・・♡ あぁ♡ 春恋ちゃんの匂い・・・♡ あら?・・・この濃い魚の匂いってもしかしなくても精液?・・・つまり春恋ちゃんって・・・)
勝手に大きくなっていくチンポは大きくなっていくおかげで指の輪っかにひっかかって勝手に剥けて、一度は言ったら抜けなさそうな返しが付いてるカリ首が露になった♡
二条 秋の春恋について考えてることに旧友らしく察して、春恋汚パンティを嗅いでシコっている二条 秋を見ながら、それに言及した♡
「気づいたか?♡ そうさ、春恋も我々と同じくふたなりってわけだ♡」
「そ、それってつまり!?」
「ああ、あいつも我々と同じで性欲がすごい強いから、こうして色々交換条件でオカズを交換し合ってるわけだ♡ つまりその春恋のパンティーについてるのはマン汁と我慢汁が滲んでるわけだな♡ どうだ、センズリ捗るだろ」
「あ、ああ―――♡」
それを聞いてから再度また鼻にパンティーを当てて今度は、春恋の見たことないが絶対巨根だろうと確信できるチンポとJKマンコを収めて汁が、しみ込んだそれを思いっきり深呼吸してからまた激しく扱き始めた♡
濃厚すぎる雌の匂いに、成熟して自分でもクラクラする精液の匂いを嗅ぎなれた秋ですら頭がクラクラとする沁みついた栗の花の匂いが、嗅覚を通して脳みそを犯していくような感覚に陥りながらも夢中になって扱いていた♡
シゴク度にパンパンな垂れ気味な精巣が前後に揺れ動き、早く出したいと訴えているかのように震える♡
教え子たちとみのりに羞恥心を感じながらそれを扱いている二条 秋をみながらオカズにして皆が同時オナニーをし始める♡
もちろんみのりも一緒に混ざっていた♡
そして秋は、自分がこんなにも変態だったのかと思い知らされるのであった♡
「んん・・・はぁ・・・はぁ・・・♡ 春恋ちゃんの使用済みパンティーの匂いいぃィ♡♡ ザーメンとマン汁の匂いでチンポおかしくなるくらい勃起しちゃってるわ・・・んぉ・・・おほぉ・・・♡」
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ あ、秋がまさかふたなりだったなんてな♡ 息子を可愛がる手が捗るぅ♡」
体育館が20人を超えるふたなり女性たちの股間とマンコから溢れでるフェロモンで充満していた♡
全員が全員オナニーしており、同じようにふたなりペニスを露出させていて、春恋のパンティーを嗅いでマラをシコっている二条 秋をオカズにシコっている構図♡
そんな彼女たちを尻目に、二条 秋は自分のペニスを晒すことに躊躇することなく、むしろ見せびらかすようにしてオナニーをしていた♡
「ん・・・く・・・っ♡ もう無理♡ 春恋ちゃんのパンティーもっと堪能しちゃうわ♡」
そういってパンティーを鼻から離して、扱いている手にもっていって握ってから、自分の竿にそのパンティを巻いてから、その滲んだ汁を自分の竿に広げるように塗っていく♡
それから亀頭部分に染みた汁を手につけて、そのまま両手で包むようしながらカリ首を中心に揉んでいく♡
「ん・・・っく・・・っ。 はぁ・・・はぁ・・・♡ 春恋ちゃんのパンツで私のペニスに・・・❤ ああああ❤」
自分のセンズリする姿に視線が集まって、皆がそんな自分をオカズにしていることに興奮してシゴク手が早まっていく❤
しかし、ただでさえ敏感で皮被りのペニスに刺激を与えれば与えるほどにどんどん快楽が増していき、射精感が高まってくる♡
「あっ♡ 皆が見てる前で私おチンポシゴイちゃってるぅ♡」
ペニスをさらに大きくさせてビクビク痙攣させる❤
先走り汁が大量に出てきてぬちゅぬちゅ音を立て始める♡
二条 秋のそれに合わせる様にして、みのりと生徒たちもペニスを握る力を強めて上下に動かしながら激しく擦る♡
「んん・・・イクッ。。♡ みんなの前でイッちゃ゛♡ チンポがッ❤ チンポザーメン出したいよぉ おおおお おおおおおおおお おお おおおお おおおおおお♡♡」
下品な獣のような喘ぎ声で叫びながらさらに扱きあげる速度を上げていくと♡
ドピュルルルーッ♡
ビュルッ♡ ドプッドプンッ♡ドブドブッ♡ ドビューッ♡ドピューッ♡ ドクンッ♡
ドグドグッ♡ドリュッ♡ ドロッ……♡ ドッブリュッ……ッッ。。♡♡♡
イチモツから凄まじい勢いで出ていく子孫の元たち❤
二条 秋自身すら驚く、人生一の量の精子たちが目の前でシコって果てる寸前のみのりにかかっていく❤
(あぁ♡ わ、私人の前で射精しちゃってる♡ それも旧友のみのりにぶっかけちゃってるぅ♡ 変態みたいよぉ❤)
「おほぉぉおおおおおお♡♡❤ 私もいくぞおおおお❤❤」
二条 秋のぶっかけに合わせてみのりも絶頂を迎える♡
ドピュル♡ ドッピュ―――――――❤❤
みのりの射精量の方が上回り大量の精液が二条 秋の顔にかかって胸やチンポにぶっかかっていって床にまで飛び散った❤
友人の濃厚な精液、それも初めてぶっかけられる他人のマケンキ精液の匂いに頭がクラっとしてしまう♡
二条 秋はその強烈な臭いを嗅ごうと鼻で息すると脳天に上る濃厚な生暖かい匂いが昇る❤
28歳天日学園OB組のみのりと二条 秋から発せられる匂い精液からは湯気が見えてきそうなほど二人のふたなりザーメンは濃厚である♡
「ん・・・く・・・っ♡ ハァ…ハァ…ハァ…❤❤ みんなの前でシコってザーメンビュッビュしちゃったわぁ♡❤ それも生徒の、春恋ちゃんのパンティーでチンポシコって射精しちゃうなんて・・・♡」
あまりの快感のせいか膝をつくようにして倒れてしまう♡
顔にはべっとりとした白濁色のドロドロした液体がついている❤
みのりは射精したばかりだというのに、自分同様に勃起している二条 秋のチンポを見ていた❤
それは、むしろ硬くそそり立つ雄マラは流石天日学園を一緒に友人なだけあって自分と同格かそれ以上のチンポだと感心して勃起する♡
「ふぅ・・・❤ 秋やるじゃない♡ ここにいるみんなおまえの凄いザーメン砲に驚いて勃ちっぱなしだぞ♡ ま、私もそのうちの一人だがな❤」
そう言って自分の股間を指差すと、そこにはビクビクと脈打つように震えている立派な巨根があった❤
そしてみのりの言葉通り、生徒たちのほとんどが自身のペニスを大きくさせており、中には我慢できずに射精をしている者もいた❤
「み、みないでぇ・・・❤」
「秋、お前センズリおもちゃって使ったことあるか?」
「え?・・・センズリおもちゃって?・・・」
「え? 知らないのか? まったくお前昔っから初心だな❤ そんなんだから28歳にもなって交際歴ゼロ人だわ童貞だわ処女だわなんだわ♡」
「しょ、しょうがないでしょう!っもう!」
「まあいいや❤ これをやるよ❤」
脱いだジャージのポケットに手を入れて、赤い筒状の物を取り出した♡
「そ、それは?」
「これはな・・・通称オナホ、オナホールさ❤」
「おな?・・ほーる?」
「オナホールっていってな? ここにチンポぶち込めば女のマンコにも負けないチンポ専用麻薬みたいなもの味わるわけだ❤ ただこれは普通の男用のオナホールと違ってサイズがでかいからお前の巨根とか私のデカチンポでも壊れたりしないし安心してくれ♡ 思う存分チンポに穴の快感を覚えられるぞ♡」
「そ、そうなの?本当なの?」
オナホールでの快楽を知らない秋にとってみれば未知なる体験だった❤
しかしみのりの説明を聞いて興味津々になって自然に右手が射精したてビンビン陽物を握って擦る❤
「どうやら興味ありそうだな?❤」
「ええ・・・だって・・・」
オナニーの経験はあってもやはり本物の女性とは違うためどうしても満足できなかった❤
そこでオナホを使ったことがない秋にみのりはオナホールの使い方を教えようとし始める♡
「じゃあまずはこのオナホールにローション・・・あ、ローション忘れた・・・。 あ、そうか私は天才か! 代わりにお前が私にぶっかけたザーメンをオナホに入れてっと・・・」
そう言って自分の顔や爆乳、チンポにたっぷりと垂れおちている精液を掬いとるとそのままオナホールの中に塗りたくった❤
オナホールの中には潤滑油を務める二条 秋の出したて特液で満タンになる❤
「よし、お前のザーメンの方がむしろローションよりオナホ捗りそうだな❤ さて、秋、オナホの使い方を教える前にまずは実践が一番だからな❤ こっちにきて立ってくれ」
射精したてで力が入らない腰をなんとか上げて、キンタマ袋と爆乳を揺らしながらみのりの近くまでたった❤
言われた通りに立ち上がると、彼女はオナホールを持って秋の後ろに回り込む♡
すると彼女の爆乳が背中に押し付けられる形となり柔らかい感触を覚える♡
(み、みのりのおっぱいが私の精液で生温かい・・・❤ 生おっぱいが私の背中に当たるのおちんぽ勃っちゃう♡)
それだけで敏感になったペニスはさらに膨張してしまう♡
さらに背後には勃起した巨根がありその先端からは透明な先走り汁が流れ出ているのを感じる♡
「それで・・・そのおな?ほーる?っていうのはどう使うの?」
「まず私がに持ってるオナホのここに穴があるだろ?そこにお前の大砲をぶちこむんだよ♡」
続きは → https://ochin.fanbox.cc/posts/4461077
ふたなり好き専門FANBOXにて2022/09/18時点では投稿が『IS』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』『SAO4本』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』他複数とゲームのシャニマスだけで17本以上?くらいあります。
いろんな作品の小説サンプルもありますのでぜひ