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おちん ochin
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『サンプル』溜まってる樹里が朝勃ちして、寝起きドッキリしようとしたらそのまま朝勃ちチンポを堪能しちゃう件

※いつも通りチン〇の大きさはすこしだけ書いてまして、あとは皆さんのおきなサイズに妄想してください。智代子受けです


アタシは西城樹里。

17歳で高校二年生、アイドルやってんだ。

所属してるのは283プロダクションっていう芸能事務所。

今は夏休み中だから部活のない日は時間が空いてて、今度の8月31日に開催されるライブに向けて、新曲の振り付けの確認をしていたんだけど……。

気がついたらいい時間時間になっていた。

そう思って、練習切り上げたところだった。


「ねぇ、樹里ちゃん!

良かったらだけど、今度うちでお泊り会しない?!」


ユニットメンバーの園田智代子がそんなことを言い出した。

お泊まり会かぁ……

まあでもたまにはそういうのもいいかもな。

最近は練習ばっかでなかなか遊びにも行けなかったし。


「アタシは全然いいけど・・・チョコの家族とかにうるさくて迷惑になんねえか?」

「いいの!? ぜんっぜん大丈夫! 親はたまたどっちも出張中で居ないから騒ぎ放題だよ!!」


ならいっか。

せっかくだし楽しませてもらおうっと。


*******


部活のバスケの合宿やら、ダンス練習も一区切りついた。

正直疲れててここんとこ全然アタシチンポ抜けてねえ・・・まあいくら何でも無意識にチンポ勃つことなんかねえよな! 

変態ではないし、お泊り会程度で勃起したりしねえし。

そんなこんなでそして迎えた当日。

時間は夜。

チョコの家はおしゃれなマンションの一室だ。

目的の階について扉が開いた。

……うん

相変わらずチョコらしい今どきのスイーツ好きな子っぽい可愛いぬいぐるみとか・・・チョコレートのいろんなグッズが飾られてて。


「なんか前より色々増えてんな・・・」

「女子高生ですから~ さてさてまずはお風呂入ってきやって樹里ちゃん! 私はもう浴びてお泊り会の準備万端だよ!」

「へいへい。んじゃ風呂借りるわ」


*****


アタシも風呂に入ってお泊り会のために持ってきたラフな格好・・・アタシっぽいボーイッシュな白いTシャツとヒモが二つ付いてる黒い短パン

に着替えて部屋に戻った。


「うちのお風呂どうだったかな!?」

「ちょうど良い湯加減だったぜ。ありがとな」


さっきはシャワーしか使わなかったがやっぱり風呂場も綺麗だな。

・・・それにしても。

この部屋の匂いもいつも通りだな。

甘い香りがする。

女の子らしいってのはこういうのを言うのかもな。


アタシも一応は女の子だけど・・・つってもふたなりだし最近抜いてないしな・・・。

そう考えると急に体がムズムズしてきた。

チンポがむず痒くてしょうがない。

思春期のふたなりだったら、女の子だろうがおっぱいだろうが同じふたなりの子のチンポでも、見たら抜きたくなる年頃っつうか・・・こうなったら一発ヌかないと収まりがつかなくなってきたぞ。


(んま、アタシは猿じゃあるめえし、チョコの家でお泊り会だからな。我慢するっきゃねえな)


「それじゃ樹里ちゃん! お泊り会始めよ! オー!」

「オー」

「よーし! それじゃ色々ガールズトークとかゲームして遊ぼっか!」


それからアタシたちは一緒にお喋りをしたり、お菓子を食べたり、トランプでババ抜きをして遊んだりして過ごした。

ひとしきり遊び終えた後は二人でテレビを見ながらまったりと過ごしていた。

そろそろいい時間になってきた。


「ふわぁ~ アタシそろそろ限界だぜ・・・昨日もバスケの合宿で疲れてるしさ・・・」

「そうだね・・・。私も眠たくなって来ちゃった・・・。

寝よっか?」

「おう、サンキューな」


ベッドに入ると、すぐに睡魔に襲われた。

そして、アタシも智代子もあっさり眠りに落ちた。

・・・・・・


*******


〈園田智代子視点〉


「・・・うぅ・・・。 ふわぁ~」


寝起きで髪はいつもの団子じゃなくてストレートの私。

スマホを取ってっと・・・えっと今何時かな?

朝6時半・・・。

まだ起きなくて大丈夫だよね。

せっかく樹里ちゃんがお泊まりに来てくれたのに、二度寝なんてもったいないよ。

・・・んしょ、よいしょ。


「・・・あ・・・いいこと思いちゃった。 えへへ♪ お泊り会といったら寝起きドッキリ! では早速・・・」


ではでは樹里ちゃんの布団に潜り込んじゃおかな♪

樹里ちゃんは・・・うん、バスケの合宿言ってきたってし、本当に爆睡中みたいだ。


「樹里ちゃーん。

お邪魔しまーす。

失礼しちゃいますよー」


掛け布団の中に潜てっと・・・。

あれ?

なんか硬いものがあるよ?


「なんだろ?・・・スマホとか?」


起こさないように布団をゆっくりと樹里ちゃんから取ってっと・・・。

・・・これ、もしかして・・・。


「ほええ・・・もしかしなくても朝勃ちだよね・・・。

エロ動画とかの人よりすごいんじゃないこれ?・・・。

私も大層大きいけど、樹里ちゃんのもっと長さそう?」


樹里ちゃんが着てるショートパンツが朝勃ちでテント張っちゃってて、パンパンに膨らんでてすごく苦しそー❤


「うわぁ おちんちんテントでショートパンツすっごい悲鳴を上げちゃってるよこれぇ。」


それに生地が膨らんでる高さが、服の中からでも10cmくらい張っちゃってて相当長いおちんちんだと思いますなぁこれ。


「・・・どうしよ・・・ 寝起きドッキリよりこっちが気になるよ・・・。」


これは・・・ちょっとだけなら・・・触っても怒られないよね!

だってこんなにパンパンで辛そうにしてたら可哀想だし?♡


「それじゃあ、ちょびっとだけだよ・・・」


ツンツン♡

ビクン! ビクン!


「・・・んん・・・・」

「ほわぁ! びっくりした・・・起き・・・てない?・・・寝起きドッキリぞっこー♪」


おちんちんテント触ったら急に樹里ちゃんの朝立ちおちんちんがすごい勢いで、ショートパンツの中で💢って怒張し始めたから驚いてしまった。

ビックリさせないで欲しいなぁもう。

ツンツン♡ ビンビン!!


「・・・すご・・・全然治まらないし、大きくなってる・・・」


ツンツン♡ ビンビン!!

相当疲れてるのか全然おきない樹里ちゃん。


「・・・・う・・・」

「―――わわ! 痛ッ」


ツンツンってしてたら服の中でどんどんおっきくなっちゃって、ショートパンツの隙間から樹里ちゃんの朝マラおちんちんが反動で一気に飛び出して、顔にデコピンみたいにビンタされちゃった。


「・・・ほええ~! な、なんとい大きさッ!」


ショートパンツの間から出てきた樹里ちゃんの分身ちゃん♡

相当溜まってたのかな?

朝勃ちというかフル勃起しててすっごいビンッビン!

うちの家の天井に向かってイキリ勃ってて既に我慢汁ドバドバなんですけど。


「・・・そっか。樹里ちゃんも最近忙しいもんね。

溜まっちゃうんだろうな・・・」


確かに私も、最近レッスンとか、お菓子作りやらで忙しくて抜いてなかったし。

結構ムズムズとしてきたかも・・・。

というか樹里ちゃんのおちんちん何センチなの⁉ 


「あ、そうだ! 30cm定規とってこよ!」


30cm定規をさっそく樹里ちゃんのビクンビクンしまくってるこの朝勃おちんちんに当ててっと・・・

えっと・・・10cm・・・15cm・・・20cm・・・25cm・・・わわ⁉

ビクビク! ピク! あ、また跳ね上がった!!?

測るとかもうでもよくなっちゃってきた♡


すっごいパンパンに勃起して、亀頭がパンパンにズル剥けてて♡

カリ首は細長タイプで傘が開いたように張り出してて、釣り針くらいその亀頭の傘の裏部分に返しがあってイカつくて♡

血管も怖いくらいキツキツに張って脈打ってるし、竿の裏筋の筋肉がボコボコに隆起しまくっていて、竿もすっごく太くて長くて、先っぽには鈴口がぱっくり開いていてそこから透明な我慢汁がダラダラ垂れてきてて、陰嚢もパンパンに膨らんできて重そうにぶら下がっているし、玉袋もパンパンに張ってきてて、今にもはち切れそうなぐらい何もかもパンパンだよ!♡


「樹里ちゃんこんなおちんちんぶら下げてて貧血になったりしないのかな?」


私だったら、こんなに大きいおちんちんが勃起して血流が一か所に集まったらきっと脳に血液が回らなくておかしくなっちゃうよ♡

流石思春期の真っただ中のJKで女子バスケ部エースやってるだけあって、おちんちんも鍛えられてるのかな⁉♡


「・・・おーい樹里ちゃん? 起きてないよね?」

「・・・」

「よし❤ まずは握ってみよっと・・・❤」


私は樹里ちゃんの大きくて太い血管が浮き出た赤黒いグロテスクなデカマラをそぉっと握りしめた♡

どくん・・・どっくん・・・ ほわぁ♡・・・樹里ちゃんの心臓の脈に合わせて、おちんちんもすっごいどっくんどっくんして私の手にも脈がつたわってくるみたい・・・お風呂より熱いし、バット握ってるみたいな硬さだよこの朝マラ♡

でも、まだ目を覚ます気配はないね♡

よし! もっと強くにぎにぎしちゃお! しこしこ♡


「す、すごい❤ おちんちんの先からカウパーがネチョネチョでるの止まらないし、なんか、さっきより熱くて硬くなってるような・・・それに、すごく、ドクンドクン言ってて、まるで生き物みたいに動いてて・・・お、お腹の奥がきゅんきゅんしてきちゃった・・・❤」


しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこ♡

私もふたなりだから、同じく樹里ちゃんのふたなりおちんちん触るとこっちもおちんちんがイライラしちゃうんだよねぇ・・・

ああん・・・ だめぇ・・・ 私も自分のおまんことお尻がムズムズしてきちゃった・・・ し、しょうがないよね・・・? だって私たちふたなり女の子同士だもん・・・ 私も最近おちんちんもおマンコも抜けてなくてムラムラしっぱなしだし・・・ ちょっとぐらいならバレないはず・・・! ♡


「・・・・むにゃむにゃ・・・うー・・・」

「んっ・・・はあっ・・・お、起きてないみたいだね・・・」


おちんちんに手が触れるたびに私の口から吐息が出てしまう♡

そしてだんだん私も興奮してきてつい、握ってない方の左手は自分のボンボンの毛皮が付いたルームウェアの中に突っ込んでおマンコをクチュクチュオナニーしはじめちゃった♡


「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・はあはあ・・・❤」


自分のおマンコに中指を第二関節まで入れていじくり回しながら、樹里ちゃんの怖いデカマラ分身のタマ袋に手を持ち替えてそのタマの感触を楽しむように揉みまくる♡

タマタマが私の手で転がされる度に、樹里ちゃんの金玉がビクビク震えてるのがわかるよぉ♡

私の右手もいつの間にかおちんちんの方に握り替えてシコシコと音を立てて、上下に動かしていた♡


「よいしょ❤ よいしょ❤ 大きくてシゴくのも大変だよぉ❤ タマタマ袋と、竿手コキの同時ダブルコンボで、 さすがに気持ちよくなってきたんじゃないかなぁ? あ!❤ 我慢汁広げればもっとシコリやすくなるかも!❤」


そう言いながら、おチンポの先っぽの方から漏れ出してきた我慢汁を、 親指の腹を使って亀頭全体に塗りたくるようにしていく♡

そしたら、ヌルっとした感覚が私の手に伝わって、さらに滑りがよくなったおチンポを両手で同時に扱いていく♡

クチュクチュ♡ 

我慢汁でヌルヌルテカテカになった樹里ちゃんのイチモツと、私のシゴク手で擦れてその度にエッチにクチュクチュって水音が響いているよぉ♡


「・・・ぅぅ・・・」

「これだけおちんちん扱かれても起きないとは相当疲れてるのと溜まってるみたいだね❤ 寝てる間に私が抜いて疲れを癒させてあげなきゃだよね!❤」


さっきよりビクビク具合と脈具合が早まってきて、おちんちんが威嚇してるしそろそろかな♡

右手はカリ首の開いてる傘の部分に指の輪っかをハメて扱いて・・・左手はカリ首より下から根本まで握力強めでシゴいてあげるんだ!

私がいつも早く抜きたくてシコってるときにやってるカリ首&根本手コキ責めを同時にお見舞いする♡


ヌチッグチャグチョ♡ シュ♡ シッコッ♡ ジュポ♡ ニュポ♡



「・・・っ・・・ん・・・」


お、さすがにこれは効いたかな? 寝てる樹里ちゃんが顔をしかめて、汗が垂れてて辛そうな顔になってきたよぉ♡

もうひと押しすればイケそうかな♡

このデカすぎるおちんちんがザーメンぶっぱなす所みてみたいし、このまま続けちゃおうか♡

右手のおちんちんの根元をギュッて強く握り締めて、一気に亀頭に向かって強くシコシコ❤


「智代子直伝センズリおちんちん手コキでこの朝マラおちんちんの射精を見せて!♡ イケっ、イっちゃえ!! イッて! 気持ちよくなってイッチャえ!!❤」

「・・・―――うっ・・・」


しこしこぬちゅにゅっちょんちょにぢにじゅぽ♡

ビュルルル――――❤ ドピュルルル❤ ドッピュウウゥウウウ!!❤❤


「ー--にゃんて勢ッ⁉ んぶ!」


おちんちんを強めに握ってるのに、握力を跳ね返させるくらい樹里ちゃんのイチモツの射精の放出力が強いせいで、手が逆に握るの維持できないよ!❤ 

上向いて射精してて、その脈に合わせてでてくる精子・・・いやこれは濃厚ザーメンっていうほうが相応しい呼び方だよね♡ 

ザーメンたちが天井に届いちゃってるのもあるし、届かなかった分のザーメンちゃんたちはそのまま放物線を描いて私の頭とか服とか、射精中の樹里ちゃんの顔自身にも雨の様に降り注いでくる♡

私はそれを受け止めようと両手を広げて、精液シャワーを浴びるように浴びちゃってる❤


「わわ! まるで家の中で大雨が降ってきてるみたいだよぉお❤ 多すぎて私の髪も顔も真っ白になってきちゃってるよぉぉ!❤」


私の想像を超えてる射精量だよ!♡

これがスポーツをする樹里ちゃんのアイドルのパワーなのかな・・・!?

アイドルとして頂点を目指すには、このぐらい射精できるくらいの身体づくりをしてないといけないのかな♡

両手に乗った樹里ちゃんのザーメンたち❤


「クンクン♡ うわぁ♡ 今までのロケ番組で匂ってきたどの料理の匂いよりも強くて、頭の中にまで染み込んできて、意識が全部持っていかれそうになるよぉ! それに、こんなにいっぱい出したのにまだビンビンに硬くて、精子がゼリー状になってプルップル震えてて、とっても濃厚な臭いがしてくるよぉ❤ あぅむ❤」


我慢できなくて両手にいっぱい乗ったザーメンを、頭を上に向けてから口をアーんって開いて、手に乗ったザーメンをそのまま口の中に入れて、舌の上で転がすように味わっていく♡


「んぐんぐ♡ ごくり・・・ぷはっ! うわぁ♡ すっごい美味しいよぉ! 樹里ちゃんのアイドルの精子、甘くてプリプリしていて、苦くて、しょっぱい汗の塩分が混じっていて、お風呂上がりのフルーツ牛乳みたいな味わいがするよぉ!❤ 大好きなお菓子より、甘いジュースなんか比べられないほど美味しくてクセになっちゃうよぉお! もっと飲みたい!」


喉が乾いた時に水を飲むのと同じ感覚で、手に乗っている樹里ちゃんの大量のドロっドロな精子を飲み干していく♡

そんな風に精子まみれになりながら、お腹を満たしていくのに夢中になっていたら、樹里ちゃんが少しずつ起きてきて・・・寝ぼけてて。


「…あ、じゅ、樹里ちゃんお、おはよ」

「・・・」


半目で寝ぼけてていまいち状況が把握できてない様子だったけど、だんだん目が覚めて、目を擦った樹里ちゃんだけど、さっき私が射精させてその射精した分が、樹里ちゃん自身の顔にもかかってたわけで・・・♡

目を指で擦ってるときに、そのザーメンを指で擦れちゃって違和感を感じてる♡


「・・・んんん・・・なんだぁ? アタシの目がなんかヌルヌルして・・・ヌルヌル?」

「あ、あはは」


本編では樹里がキレて種付けしまくる

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『サンプル』溜まってる樹里が朝勃ちして、寝起きドッキリしようとしたらそのまま朝勃ちチンポを堪能しちゃう件

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