「うぅ・・・」
頭の中によぎる昨日の夜の最後に覚えてた記憶。
『あら 大家さん戻ったみたいね。二度と私の写真とか私の事をおかずにして抜かないで 本当に気持ち悪いから。それじゃ私のザーメンの片づけしてね 私の部屋じゃないしねここ あとこの事は誰にも言わないこと 分かったわよね もし言ったりしたしたら……分かってるでしょうけどね』
『はい!!! わかりましだぁああ!』
水原はそう言ってスカートだけ履いて、俺が口に含んだ水原のパンティとストッキングを俺の頭に投げてきた。
『それあげるわ。もう汚くて使えないから。じゃあかえるわね。バイバーイ♪』
そこから記憶がなくなってた・・・・。
「和也さ~んいますかー。私です!るかです!」
意識が朦朧とする中、部屋のベルなった気がする・・。
*****
「和也さ~んいますかー。私です!るかです!」
意識が朦朧とする中、部屋のベルなった気がする・・。
「・・・・ぅぅ・・・。お、俺は一体なにを・・・」
朝起きると、俺は意識を徐々に取り戻しつつ昨日の夜の記憶を思い出した。
そうだ・・・水原が鍵なくして俺の部屋に数時間いてもらって・・・それで水原の写真をプリントアウトして抜いてたことがバレて・・。
そっから水原が怒って、俺を罵倒しながらあの清楚な水原に似合わない俺よりなんかずっといかつくて凶悪なふたなり巨根チンポでめちゃくちゃにされたんだった・・・。
うぅ・・・そのままケツん中に水原の特濃ふたなり精子中出しされてそのまんま気絶したんだった。
「うわぁ・・・俺のケツめっちゃ精液くせぇ・・・アナル全然閉じねえ・・・」
ピンポーン♪
さっきから誰だ?ていうか俺腰が動かねえし、全裸だしアナルにまだ昨日の夜中出しされた水原の精液が残ってんだけど……あぁくそっ、動けねえ!!
「和也さん?今日いるって言ってたのに・・・合鍵で開けてもいいですか?」
え!?もしかしてるかちゃん!?やべえ!
こんな真っ裸でしかも水原の精子だらけで倒れてるところなんて見られたらいいわけできねえ!
るかちゃんは一応半場無理やりとはいえ、俺の仮彼女だしやべえ!でも足腰動かねえ!
そんなふうに動けないままでいるとドアノブが回っていく。
「入りますからね和也さ……なんです・・・その格好わわわわ⁉」
るかちゃんの視線が全裸でうつぶせ・・・水原の雄くさいザーメンだらけの俺。
おまけに俺のなさけねえ短小包茎租チンまで見られちまってる。
終わった、今回ばかりはいいわけできねえ!
「・・・どういうことですか和也さん?男の子なんですからそういうことをするというのはわかりますが、自らのお尻の穴にそれがついているというのはありえませんよね?・・・」
「こ、これはその・・・」
「しかもよく見れば部屋に和也さんのじゃない長い茶髪が・・・これは・・・水原さんの髪の毛ですよね?」
「え!?あ、ち、ちがい・・・」
「この部屋に満ちた精液の匂いが何よりもの証拠です! 和也さんのその短小包茎みたいなおちんちんがから出る匂いと濃度じゃありません! それに私もふたなり女性なんですから気づいてるんですよ! 水原さんもふたなり女性だってのはしってました! 近よるとふたなり独特の雄臭い巨根の匂いがするんですよ!」
るかちゃん水原がふたなりだって知ってたのかよ!
というか何気にさらっと俺の男なのになさけねえ短小包茎のことさりげなくディスられて凹むんだけど!
うぅっ 確かに水原にも昨日短小包茎だって散々ののしられたけど、まさかるかちゃんにまで・・・
え?てか今るかちゃんもふたなりだって?
「なんとか言ったらどうなんですか和也さん!💢」
「っひぃ! そ、そのる、るかちゃんってふたなりだったの?」
「そうですよ! だから和也さんのその現状は誤魔化せませんよ!ぐぬぬぬッ!私というものがいながら・・・もう我慢の限界です!仮とはいえ、私が和也さんの彼女ですのに、いつまでたっても抱いてくれないのに、水原さんに先にアナルにチンポぶち込まれて忍耐の緒が切れました!」
ガチギレしてる。
「ま、待ってくれ! 俺は別にるかちゃんとは、まだそういう関係になるつもりはまだなくて! あくまで仮の彼女として接してるだけだし! それに、るかは俺みたいな奴には釣り合わないくらい美人だし、その」
「うるさいです! 問答無用です! 直接和也さんが誰のものか私自ら分からせる必要がありそうですね!」
る、るかちゃんが怖いぃぃ!
普段は可愛らしくて素直で従順なんだけど、今はまるで別人みたいだぁ
普段天使みたいに可愛い笑みのるかちゃんが、いままでにねえほど怒ってる!
「る、るかちゃん昨日のは本当に水原といい関係になったとかそんなんじゃなくて! ほ、本当にごめん! し、信じてくれ!」
「そんな状態で信じられますか! 駄目ですよ、逃がしません! 今日という日こそ徹底的にお仕置きしてあげますから覚悟しておいてください!」
いまだに昨日のせいで水原の濃い精子だらけの真っ裸の俺に近づいてくるるかちゃん。
それで俺のお尻にストッキングのはいた足を置いて、腰に手を置きながら怒りながら俺に聞いてきた。
「んっぎぃ♡」
「私がいない間に水原さんに昨日何をされたんですか?答えてください!」
そのまま足に体重をかけてぐりぐりして、その体重でうつぶせの姿勢の俺の租チンが床との間に潰れて痛てぇ……
「んっひぃ!」
「早く言ってください! じゃないともっと強く踏んじゃいますよ?」
「んっがぁっ 股間が潰されるぅ……!」
「そうですか、じゃあこうです!」
グリッ♡ グリッ♡ グリィッ♡ ぐりぃッ!♡
今度は俺の尻の穴に足の指を入れてそのままぐりぐりされちまってる。
「んっぎいいいいっ!? あああっ、ごめんなさい!言うからそれ以上は止めてくれえっ!!るかちゃんんんん!!」
「じゃあはやく昨日なにを水原さんにされたか言ってください!」
「はいいいい!お、俺が水原のレンカノの写真をプリントアウトしてシコっしてたのがバレて、それで水原が怒ってそのあとめちゃくちゃ水原のふたなりチンポにアナルぶち込まれたり、イラマチオさせられたりされましたぁ……」
「どういうことなんですかあああああ!!許しません!というか仮彼女である私のことで自慰行為をすればいいのに、水原さんでしてたんですね!?」
「っひぃ!」
「余計ムカついてきました!もういいです!今までこの手段だけは使いたくなかったですがもうやむをえません……!」
そう言うとるかちゃんはいきなり服を脱いだ・・・うおっぉぉぉるかちゃんの生おっぱい!
でけぇ!こ、こんな状況とはいえ生おっぱいめちゃえろい!
「ふぅーふぅー…………♡」
るかちゃんが鼻息荒くしてこっちを見てくる。
まるで誰かを犯そうとする前のレイプ魔のように目が開いてる。
・・・あれ?るかちゃんの股間になにかベルトみたいなものが……あ、これってもしかしなくてもアレだよな?
「あのーる、るかちゃん?」
「ふぅ・・・❤ ふぅ・・・❤ な、なんですか!」
「るかちゃんの股間についてるのってもしかしなくても・・・」
「貞操帯です!和也さんも知っての通り、私は先天性の徐脈で心拍数が低いです―――が! 先天性の徐脈の副作用なのか、その心臓にいきわたらない血流は私のふたなりとしての象徴である男性器にいくんです。体力も気力も全て男性器にリソースを割くせいで常時ムラムラするわ、おチンポが勃つはで大変なんですよ! 今まで初恋で大事な和也さんを無理やり襲うような暴走を防ぐためにこの貞操帯をつけてきましたが、もう我慢の限界です!和也さんが水原さん水原さんのことばっかりだし、アナルを掘られるわで今日この貞操帯を解禁します!!」
そのまま自分のカバンから鍵みたいなものを取り出したかと思うと、それをるかちゃんのつけてるかなり大きいと思われるサイズの貞操帯の鍵穴に差し込むと、かちゃりと音を立てて貞操帯を外した。
そして貞操帯によって隠れていていたものは・・・貞操帯が外れた反動でボロン♡って音が空気を裂いてでてきたるかちゃんのふたなりチンポだ。
水原同様に俺の短小包茎なんてくらべると、子供と大人以上の差もあるお腹に張り付きそうな角度のあるガチガチになってる巨根。
大きさは多分27cmは超えてるし、太さも俺の数倍で多分5から7cmで血管も木の根みたいにいろんなところに浮き出て血流がものすごいことになっていて、先走り汁がドロっと垂れるどころか洪水のように溢れ出してる。勿論そんな巨根だから俺みたいに真性包茎なわけもなくて、ズル剥けの亀頭には白濁としたカウパー液が付着していてめちゃめちゃ凶悪で威圧感がすげえ。
おまけに交尾を本職とする男である俺のキンタマなんかよりもキンタマ袋・・・いあザーメンキンタマタンクもデカくてみるからに中に無制限に精子を出せそうなテニスボール二つほどの大きな金玉がぶら下がっていた。
るかちゃんはそんなやべえ巨根チンポを握りながら俺の顔の近くに着て、俺の頬や鼻に押し当ててきた。
「っひい! み、水原のもやばかったけどるかちゃんのはもっとヤベぇ!」
「もう水原水原ってうるさいです和也さん!言っておきますが私は病弱ですが、なぜかこのふたなりおチンポで射精することだけに関しては普通の人どころか、いままでオナニーして精子が出なくなったことは一度としてありません!出しても出しても収まりません! そんな私が本気を出したらどうなるか……この私のおチンポで徹底的に精子で和也さんをマーキングします!」
「ま、まってるか――んぐ!」
俺の頭を掴んできたとおもうと、俺を座らせてるかはその巨根チンポを喉奥深く入れてきた。
そしてそのまま前後に激しく腰を振り始めてきた。
「 あぁあああん♡和也さんの口まんこ気持ちいいれすぅ♡あっはァ~ンッ!?!?♡」
俺はいきなりすぎるるかの行動に困惑しながらも、されるままにされていた。
というかされるままにされるしかないんだ、足腰がまだ立てないからるかちゃんの長くて太いチンポを口から喉を無理やりその竿で拡げられながら何度も口から喉と食道まで出たり入ったりしてしまっている。
「んぶぅうっ……おごぉぉっ!? んぐぉぉぉぉぉおぉおぉおッ!?!?」
「―――ッは! 夢にまで見た和也さんの口マンコキモチいいですが、これは和也さんへの調教でした。
男のくせに女である私のふたなりチンポでイラマチオされてるというのに、なんでその短小『おちんちん』ビクビクしてるんですか! キモイですよ! 私が仮彼女じゃなかったらドン引きしてましたからね! 和也さんの全てを理解できるのは水原さんじゃなくて私なんですぅうう!」
「ぶっふぉ⁉ンッグ⁉」
そのままるかちゃんが俺を膝立ちにさせて、頭を両手で掴みながらチンポを病弱とはおもえない速さと力強さで、重いパンパンキンタマごイラマチオピストンしてきた。
イラマチオピストンするたびにるかちゃんのパンパンのキンタマが顔面を叩いてくる。
るかちゃんのキンタマの強烈なキンタマビンタと雄臭い刺激臭と窒息の苦しみで、思わず呼吸すらくるしいのに、食道まで届くチンポで四面楚歌の状態で責められる。
パンッ! パァンッ! ってるかちゃんのチンポと肌とキンタマ肉が俺の顔に激しくぶつかり合う音が部屋に響いてる。
「このっ……!浮気者のっ!優柔不断っ!変態っ!」
そう言いながらるかちゃんの腰振りが早くなるにつれて、どんどん強くなっていく。
「んぐっ!?ん ゚ッ!んんっ!んんんっ!?」
痛くて苦しいはずなのに、なぜか気持ちよくなってくる。
「私が和也さんの彼女なんです!仮だろうが彼女なんです!それなのにいつも水原さん水原さんって! 私が普段どれだけ和也さんを襲わないために、貞操帯までつけて我慢してきたか!今和也さんの口マンコに入ってる私のチンポの硬さと勃起具合で分かりますよね!?わかりますか!?」
「んっぐぉ!?」
今度はチンポを入れたまま、今まで一番力強いディープスロートイラマチオで入れてきて、思わずその反動が強すぎて床に仰向けで倒れてしまった俺。
「ゲホ!ゲホ!――っふほ!?」
その反動でるかちゃんのチンポが抜けて安心したと思ったら、仰向けで咳してた俺の顔に跨ってからまた口にチンポをぶちこんできて……
「んぶぅうっ!?」
「何勝手に倒れてるんですか!和也さんは私におしおきされる立場にいるんですよ!?勝手に私のチンポをその口から抜こうとしないでください!」
(なんだよこれ!?チンポで溺死する!るかちゃんのチンポすげえ雄臭くて頭がクラクラしちまう!)
そう思った俺はるかちゃんをどかそうと両手で押し退けようとするけど、男である俺以上に力があって俺の顔の上でチンポをぶち込まれる。
キンタマが顔にぶつかるたびに鼻に当たって、ぺチンぺチンって音が鳴ってまともに息もできない。
「和也さんイキますからね!? 私の子種汁を和也さんの食道に流し込んでマーキングしますからね!?」
「ンんん⁉⁉」
「一滴でも溢したら許しませんよ! 全部飲んでください!」
るかちゃんが射精の準備に入った瞬間、俺は反射的に口を大きく開ける。
喉の奥まで入ってくるくらい巨大なるかちゃんのマラは、大きすぎて顎が外れそうだ。
そのままるかちゃんは寝バックみたいなピストンの感じで、俺の口に向かってディープスロートを速めて竿がビクビクするのを食道で感じれる。
「イキますからね!一滴溢さず全て受け止めるんですよ和也さん!!!」
「んぐんんっご!?!?」
ドピュルルルッ❤ビュリュリュッ❤ブビュッ❤
思いっきり俺の口の中に力強く一突きして身体半分まで、るかちゃんのチンポをぶちこまれて、まるでホースのようにとてつもない勢いと量で脈打ちながら特濃すぎる精子を射精される。
るかちゃんのキンタマが顔の目の前でビクビクしたと思うと、その度に食道にあつい鼻まで刺激する特濃ザーメンが注がれてお腹の中を満たしていく。
「あぁっ……♡ んっ♡ まだでますから絶対溢さないでくださいね!っ♡ んっ♡」
るかちゃんの射精はまだ止まらず、俺の喉奥にまで押し込むように長いストロークで腰を振り続けている。
「んぐっ!?」
いきなり頭を掴まれて前後に激しく動かされる。
息ができない、苦しい、辛い、気持ちいい、そんな感情が入り混じった複雑な気分のまま俺はるかちゃんの精子を無理やり飲まされていく。
「んっ♡あっ、またイきますからねッ⁉」
そう言いながら、射精の勢いが増していく。
「んぐぅう!?」
俺の口の中は精子でいっぱいになる。
呼吸もできない、鼻から逆流して精液が溢れてくる。
しかしそれでも射精の勢いは収まらず、腹が男なのに妊婦みたいにるかちゃんのザーメンでパンパンになってしまう。
「んぶぅ!?」
るかちゃんに無理やり精子をながしこまれてるのに、俺の租チンはなぜかビクビクしてきたともったら・・・
ドピュ・・・ ドピュ・・・
るかちゃんの射精とは天と地の違いに量も勢いもない射精してしまったのだ。
こんな情けない姿を彼女に見られてしまったという恥ずかしさがこみ上げてきた。
「あれ?この背中にかかってきてる少量の熱いのはもしかして和也さんの精子ですか? 私にイラマチオされてイッタんですか?何イってるんですか! これはおしおきなんですか、おしおきされる身分で射精なんて恥ずかしくないんですか!」
そう言いながらるかちゃんが俺の口の中で射精しながら、腰を上げて一気に俺の口の中からそのままチンポを抜く。
その抜かれたチンポには大量の濃すぎる精子がついてて、それが俺の顔の上に落ちてくる。
俺の食道に注がれたザーメンたちがチンポという蓋をなくしたせいで、一気に外にそれを出してしまった。
そして同時にるかちゃんは俺に顔面射精してきて、精液まみれになると同時にるかちゃんが俺の上からどいてくれる。
「ふぅ、スッキリしました♡ でもまだまだこれからですよ? 」
「ゲホゲホ! うぐっ……あ、あの、るか、本当にもう許してください、こ、これ以上されたら死んじまううう!」
「ダメです!私が和也さんに対して我慢してきた鬱憤を晴らすまでこの行為は続きますからね!この程度で許しませんよ? 」
そう言ってるかちゃんは俺の顔にチンポを当ててきて、チンポビンタしながらペチペチと頬を叩いてきた。
そのまま立って俺のさっき無様に男なのにイラマチオされて少量の情けない射精した小指にも満たない真性包茎租チンをみていた。
「本当に和也さんって男なんですか? こんな小さいし、皮被ってるし、おまけにちっちゃいし、女の子みたいな声出すくせに、男なんて信じられませんよ」
「う、うぅ・・・ご、ごめんなさい……」
「何で謝るんですか? 別に悪いことしてないじゃないですか。ただちょっとだけ事実を述べてるだけです。……それにしても本当に小さいですね?ほら立ってください、私のチンポと色々比べてみましょう。ほら立ってください!」
「っひぃ!」
腕を掴まれて無理やり横に立たされて、るかちゃんのふたなり巨根チンポと横並びになった。
鏡に映る男なのに俺の小さすぎる豆粒のようなお子様にも負ける租チン、そして可愛くて巨乳で女の子であるるかちゃんの大人よりデカくてビクンビクン血管を張ったズル剥けの巨根ペニスを見つめる……
俺の租チンとるかちゃんの股間の大きさの違いを例えるならば、それは子供と大人ほどの・・・いや、生まれたての赤ちゃんと黒人のそれの差があった……。そんな違いだ――
「うわぁ~~~~っ! なんですかこの汚らしいおちんちんは!? こんなものがわたしの恋人だなんて信じられませんよ! 恥ずかしくないんですか!?和也さんのそれはちゃんと生殖機能があるんでしょうか? 」
るかちゃんがそう言いながら俺の租チンにビンタしてきた。
「あっひぃっ……! 痛い゛っ!」
「ほらっ、この租ちんちん、どうしちゃったんですか? こんなにも小さくなってるじゃないですかぁ? さきほどのたった一回の射精で萎えてるんですか?私のチンポはあれほど和也さんの中に注いだのにいまだにバッキバキで、それどころかもっと大きいままですよ? 私女の子なんですけどねえ?」
るかちゃんは、まるで馬鹿にするかのように、痛みで床に膝間づいている俺を見下してくる。
るかちゃんはそのまま俺を尻を蹴って仰向けにさせる。
仰向けになったせいで俺の萎えてきってさらに小さくなった租チンがるかちゃんに丸見えになってしまう。
しかもその大きさを嘲笑われるように、わざとらしくストッキングを履いた蒸れた足指でつまんでくる。
「本当にたった一回の射精で大きくならなくなるんですね? 私のチンポはたとえ30回だそうが50回出ようが全然大きさが変わりませんよ?」
そのまま俺の租チンを足の指先でいじってくる。
足の裏全体で踏みつけてくる。
「あぐっ!?うっ……くっ!」
「ふっ、何ですか?そんな情けない声を出して。 もし和也さんのこの情けない雑魚租チンが私の足で万が一にでも潰れたら二度と子孫を残せないんですよ!? それなのに感じてるかのような声を出すというのはどういう了見なんでしょうね?」
「うっ……くっっひゃ・・・」
「あーぁ、ちょっと大きくさせてますよ? これは私への侮辱ですよねぇ!ほらっ、もっと強く踏んであげますから!さっさと射精したらどうなんですか!」
全体重を俺の股間を潰してる足に乗せてく。
竿と小さすぎる俺のキンタマもぺらっぺらに潰れるほど体重がかかってくる。
あまりにもるかちゃんの足と密着しすぎて、汗で蒸れたストッキングの温もりが股間全体に伝われる。
俺を踏んでくるるかちゃんのチンポはビクビクして、その上下にビクビクするたびにカウパー液を俺の部屋に飛ばすのと同時に、俺の顔にもかけてくる。
「あっ!痛っ!? ぐっ、ああッ!!」
「ほらっ!どうです!? 気持ちいいんですかっ! 言ってください! あなたはこの程度の責めで感じる変態・・・いえドМのマゾ豚さんなんですか?」
「あっひぃ! お、俺はドMなんかじゃぁ・・・」
「まだそんなこと言える余裕があるんですね。ならもっと強くしてあげますよっ!!」
もはや片足で俺の股間の上に立ってきた。
「くっ!あっ、うぁああ!やめっ!んぎぃいいいいいい!!!!」
「やっぱりドМなんじゃないですかっ! 優柔不断でいつもいやらしい目線を彼女がいながらいろんな子に向けまくって、しかも女の子である私のチンポより小さいポークピーナッツの皮被りのお子様『おちんちん』を持ってて、それでいてその雑魚租チンを足で潰されて感じるドMな変態のクソ野郎です!」
「ごめんしゃいいい!るかちゃんにいままでの事謝るからぁ!謝りますから体重をかけないでぇ・・・」
足を離してくれた・・・と思ったら、そのままどこかを見たと思ったら、俺の30cmの木製定規を拾ってきた。
そのままその硬さを確かめるようにるかちゃんが自分自身の手でペチペチと叩いて耐久力を確認していた。
「これをつかうとしましょうか」
「な、なにを」
「黙ってください。」
そう言うとるかちゃんは、さっきの股間踏みでいまだに仰向けのままでいる俺の租チンの近づいてきて、木製定規を持ったかと思うと・・ぺチンッ!
「あっひぃっ!」
「ふふんっ!女の子みたいな声を出しちゃって、情けないですね!」
栗ほどの俺の小さいキンタマに向かって木製定規を持ってから、また振りかざしてベチンッ!っと叩いた。
「ふぎゃぁああっ!?痛いっ!いだだだっ!うぐっ……」
俺はあまりの痛みに体をよじらせながらも、しかし逃げることができなかった。
そして何度も木製の定規で俺の小さな玉を叩いてきた。
キンタマをたたいてきたとも思ったら、そのままポークビッツサイズの竿にも当てられた。
ペシッペシッ!
「うぎっ……!いだい!お願っ!許してっ!もうっ!だめぇえええっ!」
「許しません!ほら!四つん這いになってください!」
「ひゃ、ひゃいいい!」
続きでは本格的にア〇ルにぶちこみます
続き →

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