NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

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『彼女、お借りします』和也の普段の行いにいよいよキレたるかちゃんが、ドS鬼畜ふたなり分からせっクスする

こちらの続編ではありますが、読まなくても楽しめます

『彼女、お借りします』『本物』チ〇ポの違いをふたなり水原に教えられる租チン童貞和也

「うわぁ・・・見ろよあの子・・・めっちゃ可愛い・・」 「あの隣の彼氏か?羨ましい・・・」 俺の耳に入る声は隣のこの人に全部向けたものだ。 誰もが振り返る美貌は芸能人にだって引けを取らない。 髪は茶髪で長くて風でしなやかに揺れる艶のある綺麗な髪。 長いまつげに大きな瞳はぱっちりと二重で鼻筋は通っていて唇...


「うぅ・・・」

頭の中によぎる昨日の夜の最後に覚えてた記憶。

『あら 大家さん戻ったみたいね。二度と私の写真とか私の事をおかずにして抜かないで 本当に気持ち悪いから。それじゃ私のザーメンの片づけしてね 私の部屋じゃないしねここ あとこの事は誰にも言わないこと 分かったわよね もし言ったりしたしたら……分かってるでしょうけどね』

『はい!!! わかりましだぁああ!』


水原はそう言ってスカートだけ履いて、俺が口に含んだ水原のパンティとストッキングを俺の頭に投げてきた。


『それあげるわ。もう汚くて使えないから。じゃあかえるわね。バイバーイ♪』

そこから記憶がなくなってた・・・・。

*****


「和也さ~んいますかー。私です!るかです!」


意識が朦朧とする中、部屋のベルなった気がする・・。


「・・・・ぅぅ・・・。お、俺は一体なにを・・・」


朝起きると、俺は意識を徐々に取り戻しつつ昨日の夜の記憶を思い出した。

そうだ・・・水原が鍵なくして俺の部屋に数時間いてもらって・・・それで水原の写真をプリントアウトして抜いてたことがバレて・・。

そっから水原が怒って、俺を罵倒しながらあの清楚な水原に似合わない俺よりなんかずっといかつくて凶悪なふたなり巨根チンポでめちゃくちゃにされたんだった・・・。

うぅ・・・そのままケツん中に水原の特濃ふたなり精子中出しされてそのまんま気絶したんだった。


「うわぁ・・・俺のケツめっちゃ精液くせぇ・・・アナル全然閉じねえ・・・」


ピンポーン♪

さっきから誰だ?ていうか俺腰が動かねえし、全裸だしアナルにまだ昨日の夜中出しされた水原の精液が残ってんだけど……あぁくそっ、動けねえ!!


「和也さん?今日いるって言ってたのに・・・合鍵で開けてもいいですか?」


え!?もしかしてるかちゃん!?やべえ!

こんな真っ裸でしかも水原の精子だらけで倒れてるところなんて見られたらいいわけできねえ!

るかちゃんは一応半場無理やりとはいえ、俺の仮彼女だしやべえ!でも足腰動かねえ!

そんなふうに動けないままでいるとドアノブが回っていく。


「入りますからね和也さ……なんです・・・その格好わわわわ⁉」


るかちゃんの視線が全裸でうつぶせ・・・水原の雄くさいザーメンだらけの俺。

おまけに俺のなさけねえ短小包茎租チンまで見られちまってる。

終わった、今回ばかりはいいわけできねえ!


「・・・どういうことですか和也さん?男の子なんですからそういうことをするというのはわかりますが、自らのお尻の穴にそれがついているというのはありえませんよね?・・・」

「こ、これはその・・・」

「しかもよく見れば部屋に和也さんのじゃない長い茶髪が・・・これは・・・水原さんの髪の毛ですよね?」

「え!?あ、ち、ちがい・・・」

「この部屋に満ちた精液の匂いが何よりもの証拠です! 和也さんのその短小包茎みたいなおちんちんがから出る匂いと濃度じゃありません! それに私もふたなり女性なんですから気づいてるんですよ! 水原さんもふたなり女性だってのはしってました! 近よるとふたなり独特の雄臭い巨根の匂いがするんですよ!」


るかちゃん水原がふたなりだって知ってたのかよ!

というか何気にさらっと俺の男なのになさけねえ短小包茎のことさりげなくディスられて凹むんだけど!

うぅっ 確かに水原にも昨日短小包茎だって散々ののしられたけど、まさかるかちゃんにまで・・・

え?てか今るかちゃんもふたなりだって?


「なんとか言ったらどうなんですか和也さん!💢」

「っひぃ! そ、そのる、るかちゃんってふたなりだったの?」

「そうですよ! だから和也さんのその現状は誤魔化せませんよ!ぐぬぬぬッ!私というものがいながら・・・もう我慢の限界です!仮とはいえ、私が和也さんの彼女ですのに、いつまでたっても抱いてくれないのに、水原さんに先にアナルにチンポぶち込まれて忍耐の緒が切れました!」


ガチギレしてる。


「ま、待ってくれ! 俺は別にるかちゃんとは、まだそういう関係になるつもりはまだなくて! あくまで仮の彼女として接してるだけだし! それに、るかは俺みたいな奴には釣り合わないくらい美人だし、その」

「うるさいです! 問答無用です! 直接和也さんが誰のものか私自ら分からせる必要がありそうですね!」


る、るかちゃんが怖いぃぃ!

普段は可愛らしくて素直で従順なんだけど、今はまるで別人みたいだぁ

普段天使みたいに可愛い笑みのるかちゃんが、いままでにねえほど怒ってる!


「る、るかちゃん昨日のは本当に水原といい関係になったとかそんなんじゃなくて! ほ、本当にごめん! し、信じてくれ!」

「そんな状態で信じられますか! 駄目ですよ、逃がしません! 今日という日こそ徹底的にお仕置きしてあげますから覚悟しておいてください!」


いまだに昨日のせいで水原の濃い精子だらけの真っ裸の俺に近づいてくるるかちゃん。

それで俺のお尻にストッキングのはいた足を置いて、腰に手を置きながら怒りながら俺に聞いてきた。


「んっぎぃ♡」

「私がいない間に水原さんに昨日何をされたんですか?答えてください!」


そのまま足に体重をかけてぐりぐりして、その体重でうつぶせの姿勢の俺の租チンが床との間に潰れて痛てぇ……


「んっひぃ!」

「早く言ってください! じゃないともっと強く踏んじゃいますよ?」

「んっがぁっ 股間が潰されるぅ……!」

「そうですか、じゃあこうです!」


グリッ♡ グリッ♡ グリィッ♡ ぐりぃッ!♡

今度は俺の尻の穴に足の指を入れてそのままぐりぐりされちまってる。


「んっぎいいいいっ!? あああっ、ごめんなさい!言うからそれ以上は止めてくれえっ!!るかちゃんんんん!!」

「じゃあはやく昨日なにを水原さんにされたか言ってください!」

「はいいいい!お、俺が水原のレンカノの写真をプリントアウトしてシコっしてたのがバレて、それで水原が怒ってそのあとめちゃくちゃ水原のふたなりチンポにアナルぶち込まれたり、イラマチオさせられたりされましたぁ……」

「どういうことなんですかあああああ!!許しません!というか仮彼女である私のことで自慰行為をすればいいのに、水原さんでしてたんですね!?」

「っひぃ!」

「余計ムカついてきました!もういいです!今までこの手段だけは使いたくなかったですがもうやむをえません……!」


そう言うとるかちゃんはいきなり服を脱いだ・・・うおっぉぉぉるかちゃんの生おっぱい!

でけぇ!こ、こんな状況とはいえ生おっぱいめちゃえろい!


「ふぅーふぅー…………♡」


るかちゃんが鼻息荒くしてこっちを見てくる。

まるで誰かを犯そうとする前のレイプ魔のように目が開いてる。

・・・あれ?るかちゃんの股間になにかベルトみたいなものが……あ、これってもしかしなくてもアレだよな?


「あのーる、るかちゃん?」

「ふぅ・・・❤ ふぅ・・・❤ な、なんですか!」

「るかちゃんの股間についてるのってもしかしなくても・・・」

「貞操帯です!和也さんも知っての通り、私は先天性の徐脈で心拍数が低いです―――が! 先天性の徐脈の副作用なのか、その心臓にいきわたらない血流は私のふたなりとしての象徴である男性器にいくんです。体力も気力も全て男性器にリソースを割くせいで常時ムラムラするわ、おチンポが勃つはで大変なんですよ! 今まで初恋で大事な和也さんを無理やり襲うような暴走を防ぐためにこの貞操帯をつけてきましたが、もう我慢の限界です!和也さんが水原さん水原さんのことばっかりだし、アナルを掘られるわで今日この貞操帯を解禁します!!」


そのまま自分のカバンから鍵みたいなものを取り出したかと思うと、それをるかちゃんのつけてるかなり大きいと思われるサイズの貞操帯の鍵穴に差し込むと、かちゃりと音を立てて貞操帯を外した。

そして貞操帯によって隠れていていたものは・・・貞操帯が外れた反動でボロン♡って音が空気を裂いてでてきたるかちゃんのふたなりチンポだ。

水原同様に俺の短小包茎なんてくらべると、子供と大人以上の差もあるお腹に張り付きそうな角度のあるガチガチになってる巨根。


大きさは多分27cmは超えてるし、太さも俺の数倍で多分5から7cmで血管も木の根みたいにいろんなところに浮き出て血流がものすごいことになっていて、先走り汁がドロっと垂れるどころか洪水のように溢れ出してる。勿論そんな巨根だから俺みたいに真性包茎なわけもなくて、ズル剥けの亀頭には白濁としたカウパー液が付着していてめちゃめちゃ凶悪で威圧感がすげえ。

おまけに交尾を本職とする男である俺のキンタマなんかよりもキンタマ袋・・・いあザーメンキンタマタンクもデカくてみるからに中に無制限に精子を出せそうなテニスボール二つほどの大きな金玉がぶら下がっていた。

るかちゃんはそんなやべえ巨根チンポを握りながら俺の顔の近くに着て、俺の頬や鼻に押し当ててきた。


「っひい! み、水原のもやばかったけどるかちゃんのはもっとヤベぇ!」

「もう水原水原ってうるさいです和也さん!言っておきますが私は病弱ですが、なぜかこのふたなりおチンポで射精することだけに関しては普通の人どころか、いままでオナニーして精子が出なくなったことは一度としてありません!出しても出しても収まりません! そんな私が本気を出したらどうなるか……この私のおチンポで徹底的に精子で和也さんをマーキングします!」

「ま、まってるか――んぐ!」


俺の頭を掴んできたとおもうと、俺を座らせてるかはその巨根チンポを喉奥深く入れてきた。

そしてそのまま前後に激しく腰を振り始めてきた。


「 あぁあああん♡和也さんの口まんこ気持ちいいれすぅ♡あっはァ~ンッ!?!?♡」


俺はいきなりすぎるるかの行動に困惑しながらも、されるままにされていた。

というかされるままにされるしかないんだ、足腰がまだ立てないからるかちゃんの長くて太いチンポを口から喉を無理やりその竿で拡げられながら何度も口から喉と食道まで出たり入ったりしてしまっている。

「んぶぅうっ……おごぉぉっ!? んぐぉぉぉぉぉおぉおぉおッ!?!?」

「―――ッは! 夢にまで見た和也さんの口マンコキモチいいですが、これは和也さんへの調教でした。

男のくせに女である私のふたなりチンポでイラマチオされてるというのに、なんでその短小『おちんちん』ビクビクしてるんですか! キモイですよ! 私が仮彼女じゃなかったらドン引きしてましたからね! 和也さんの全てを理解できるのは水原さんじゃなくて私なんですぅうう!」

「ぶっふぉ⁉ンッグ⁉」


そのままるかちゃんが俺を膝立ちにさせて、頭を両手で掴みながらチンポを病弱とはおもえない速さと力強さで、重いパンパンキンタマごイラマチオピストンしてきた。

イラマチオピストンするたびにるかちゃんのパンパンのキンタマが顔面を叩いてくる。

るかちゃんのキンタマの強烈なキンタマビンタと雄臭い刺激臭と窒息の苦しみで、思わず呼吸すらくるしいのに、食道まで届くチンポで四面楚歌の状態で責められる。

パンッ! パァンッ! ってるかちゃんのチンポと肌とキンタマ肉が俺の顔に激しくぶつかり合う音が部屋に響いてる。


「このっ……!浮気者のっ!優柔不断っ!変態っ!」


そう言いながらるかちゃんの腰振りが早くなるにつれて、どんどん強くなっていく。


「んぐっ!?ん ゚ッ!んんっ!んんんっ!?」


痛くて苦しいはずなのに、なぜか気持ちよくなってくる。


「私が和也さんの彼女なんです!仮だろうが彼女なんです!それなのにいつも水原さん水原さんって! 私が普段どれだけ和也さんを襲わないために、貞操帯までつけて我慢してきたか!今和也さんの口マンコに入ってる私のチンポの硬さと勃起具合で分かりますよね!?わかりますか!?」

「んっぐぉ!?」


今度はチンポを入れたまま、今まで一番力強いディープスロートイラマチオで入れてきて、思わずその反動が強すぎて床に仰向けで倒れてしまった俺。


「ゲホ!ゲホ!――っふほ!?」


その反動でるかちゃんのチンポが抜けて安心したと思ったら、仰向けで咳してた俺の顔に跨ってからまた口にチンポをぶちこんできて……


「んぶぅうっ!?」

「何勝手に倒れてるんですか!和也さんは私におしおきされる立場にいるんですよ!?勝手に私のチンポをその口から抜こうとしないでください!」


(なんだよこれ!?チンポで溺死する!るかちゃんのチンポすげえ雄臭くて頭がクラクラしちまう!)


そう思った俺はるかちゃんをどかそうと両手で押し退けようとするけど、男である俺以上に力があって俺の顔の上でチンポをぶち込まれる。

キンタマが顔にぶつかるたびに鼻に当たって、ぺチンぺチンって音が鳴ってまともに息もできない。


「和也さんイキますからね!? 私の子種汁を和也さんの食道に流し込んでマーキングしますからね!?」

「ンんん⁉⁉」

「一滴でも溢したら許しませんよ! 全部飲んでください!」


るかちゃんが射精の準備に入った瞬間、俺は反射的に口を大きく開ける。

喉の奥まで入ってくるくらい巨大なるかちゃんのマラは、大きすぎて顎が外れそうだ。

そのままるかちゃんは寝バックみたいなピストンの感じで、俺の口に向かってディープスロートを速めて竿がビクビクするのを食道で感じれる。


「イキますからね!一滴溢さず全て受け止めるんですよ和也さん!!!」

「んぐんんっご!?!?」


ドピュルルルッ❤ビュリュリュッ❤ブビュッ❤


思いっきり俺の口の中に力強く一突きして身体半分まで、るかちゃんのチンポをぶちこまれて、まるでホースのようにとてつもない勢いと量で脈打ちながら特濃すぎる精子を射精される。

るかちゃんのキンタマが顔の目の前でビクビクしたと思うと、その度に食道にあつい鼻まで刺激する特濃ザーメンが注がれてお腹の中を満たしていく。


「あぁっ……♡ んっ♡ まだでますから絶対溢さないでくださいね!っ♡ んっ♡」


るかちゃんの射精はまだ止まらず、俺の喉奥にまで押し込むように長いストロークで腰を振り続けている。


「んぐっ!?」


いきなり頭を掴まれて前後に激しく動かされる。

息ができない、苦しい、辛い、気持ちいい、そんな感情が入り混じった複雑な気分のまま俺はるかちゃんの精子を無理やり飲まされていく。


「んっ♡あっ、またイきますからねッ⁉」


そう言いながら、射精の勢いが増していく。


「んぐぅう!?」


俺の口の中は精子でいっぱいになる。

呼吸もできない、鼻から逆流して精液が溢れてくる。

しかしそれでも射精の勢いは収まらず、腹が男なのに妊婦みたいにるかちゃんのザーメンでパンパンになってしまう。


「んぶぅ!?」


るかちゃんに無理やり精子をながしこまれてるのに、俺の租チンはなぜかビクビクしてきたともったら・・・


ドピュ・・・ ドピュ・・・

るかちゃんの射精とは天と地の違いに量も勢いもない射精してしまったのだ。

こんな情けない姿を彼女に見られてしまったという恥ずかしさがこみ上げてきた。


「あれ?この背中にかかってきてる少量の熱いのはもしかして和也さんの精子ですか? 私にイラマチオされてイッタんですか?何イってるんですか! これはおしおきなんですか、おしおきされる身分で射精なんて恥ずかしくないんですか!」


そう言いながらるかちゃんが俺の口の中で射精しながら、腰を上げて一気に俺の口の中からそのままチンポを抜く。

その抜かれたチンポには大量の濃すぎる精子がついてて、それが俺の顔の上に落ちてくる。

俺の食道に注がれたザーメンたちがチンポという蓋をなくしたせいで、一気に外にそれを出してしまった。

そして同時にるかちゃんは俺に顔面射精してきて、精液まみれになると同時にるかちゃんが俺の上からどいてくれる。


「ふぅ、スッキリしました♡ でもまだまだこれからですよ? 」

「ゲホゲホ! うぐっ……あ、あの、るか、本当にもう許してください、こ、これ以上されたら死んじまううう!」

「ダメです!私が和也さんに対して我慢してきた鬱憤を晴らすまでこの行為は続きますからね!この程度で許しませんよ? 」


そう言ってるかちゃんは俺の顔にチンポを当ててきて、チンポビンタしながらペチペチと頬を叩いてきた。

そのまま立って俺のさっき無様に男なのにイラマチオされて少量の情けない射精した小指にも満たない真性包茎租チンをみていた。


「本当に和也さんって男なんですか? こんな小さいし、皮被ってるし、おまけにちっちゃいし、女の子みたいな声出すくせに、男なんて信じられませんよ」

「う、うぅ・・・ご、ごめんなさい……」

「何で謝るんですか? 別に悪いことしてないじゃないですか。ただちょっとだけ事実を述べてるだけです。……それにしても本当に小さいですね?ほら立ってください、私のチンポと色々比べてみましょう。ほら立ってください!」

「っひぃ!」


腕を掴まれて無理やり横に立たされて、るかちゃんのふたなり巨根チンポと横並びになった。

鏡に映る男なのに俺の小さすぎる豆粒のようなお子様にも負ける租チン、そして可愛くて巨乳で女の子であるるかちゃんの大人よりデカくてビクンビクン血管を張ったズル剥けの巨根ペニスを見つめる……

俺の租チンとるかちゃんの股間の大きさの違いを例えるならば、それは子供と大人ほどの・・・いや、生まれたての赤ちゃんと黒人のそれの差があった……。そんな違いだ――


「うわぁ~~~~っ! なんですかこの汚らしいおちんちんは!? こんなものがわたしの恋人だなんて信じられませんよ! 恥ずかしくないんですか!?和也さんのそれはちゃんと生殖機能があるんでしょうか? 」


るかちゃんがそう言いながら俺の租チンにビンタしてきた。


「あっひぃっ……! 痛い゛っ!」

「ほらっ、この租ちんちん、どうしちゃったんですか? こんなにも小さくなってるじゃないですかぁ? さきほどのたった一回の射精で萎えてるんですか?私のチンポはあれほど和也さんの中に注いだのにいまだにバッキバキで、それどころかもっと大きいままですよ? 私女の子なんですけどねえ?」


るかちゃんは、まるで馬鹿にするかのように、痛みで床に膝間づいている俺を見下してくる。

るかちゃんはそのまま俺を尻を蹴って仰向けにさせる。

仰向けになったせいで俺の萎えてきってさらに小さくなった租チンがるかちゃんに丸見えになってしまう。

しかもその大きさを嘲笑われるように、わざとらしくストッキングを履いた蒸れた足指でつまんでくる。


「本当にたった一回の射精で大きくならなくなるんですね? 私のチンポはたとえ30回だそうが50回出ようが全然大きさが変わりませんよ?」


そのまま俺の租チンを足の指先でいじってくる。

足の裏全体で踏みつけてくる。


「あぐっ!?うっ……くっ!」

「ふっ、何ですか?そんな情けない声を出して。 もし和也さんのこの情けない雑魚租チンが私の足で万が一にでも潰れたら二度と子孫を残せないんですよ!? それなのに感じてるかのような声を出すというのはどういう了見なんでしょうね?」

「うっ……くっっひゃ・・・」

「あーぁ、ちょっと大きくさせてますよ? これは私への侮辱ですよねぇ!ほらっ、もっと強く踏んであげますから!さっさと射精したらどうなんですか!」


全体重を俺の股間を潰してる足に乗せてく。

竿と小さすぎる俺のキンタマもぺらっぺらに潰れるほど体重がかかってくる。

あまりにもるかちゃんの足と密着しすぎて、汗で蒸れたストッキングの温もりが股間全体に伝われる。

俺を踏んでくるるかちゃんのチンポはビクビクして、その上下にビクビクするたびにカウパー液を俺の部屋に飛ばすのと同時に、俺の顔にもかけてくる。


「あっ!痛っ!? ぐっ、ああッ!!」

「ほらっ!どうです!? 気持ちいいんですかっ!  言ってください! あなたはこの程度の責めで感じる変態・・・いえドМのマゾ豚さんなんですか?」

「あっひぃ! お、俺はドMなんかじゃぁ・・・」

「まだそんなこと言える余裕があるんですね。ならもっと強くしてあげますよっ!!」


もはや片足で俺の股間の上に立ってきた。


「くっ!あっ、うぁああ!やめっ!んぎぃいいいいいい!!!!」

「やっぱりドМなんじゃないですかっ! 優柔不断でいつもいやらしい目線を彼女がいながらいろんな子に向けまくって、しかも女の子である私のチンポより小さいポークピーナッツの皮被りのお子様『おちんちん』を持ってて、それでいてその雑魚租チンを足で潰されて感じるドMな変態のクソ野郎です!」

「ごめんしゃいいい!るかちゃんにいままでの事謝るからぁ!謝りますから体重をかけないでぇ・・・」


足を離してくれた・・・と思ったら、そのままどこかを見たと思ったら、俺の30cmの木製定規を拾ってきた。

そのままその硬さを確かめるようにるかちゃんが自分自身の手でペチペチと叩いて耐久力を確認していた。


「これをつかうとしましょうか」

「な、なにを」

「黙ってください。」


そう言うとるかちゃんは、さっきの股間踏みでいまだに仰向けのままでいる俺の租チンの近づいてきて、木製定規を持ったかと思うと・・ぺチンッ!


「あっひぃっ!」

「ふふんっ!女の子みたいな声を出しちゃって、情けないですね!」


栗ほどの俺の小さいキンタマに向かって木製定規を持ってから、また振りかざしてベチンッ!っと叩いた。


「ふぎゃぁああっ!?痛いっ!いだだだっ!うぐっ……」


俺はあまりの痛みに体をよじらせながらも、しかし逃げることができなかった。

そして何度も木製の定規で俺の小さな玉を叩いてきた。

キンタマをたたいてきたとも思ったら、そのままポークビッツサイズの竿にも当てられた。


ペシッペシッ!


「うぎっ……!いだい!お願っ!許してっ!もうっ!だめぇえええっ!」

「許しません!ほら!四つん這いになってください!」

「ひゃ、ひゃいいい!」


俺は言いなりになるように四つん這いになった。

そのままるかちゃんは木製の定規もって何するかと思っていたら、俺の昨日の水原のふたなりチンポによって拡張しきって、閉じなくなった尻穴の入り口に当てて、そして一気に奥まで突っ込んできた。


「ふぎっ!?!!??」

「こんなの序の口ですよっ!これからまだまだいくんですから!」


30cmの木製定規を左手で出し入れし、それを勢いよく抜き差ししたりして見せつけてくる。同時に右手ではスパンキングしてくる。

パン‼‼ パン!!!!! パァン!!!!!!! 尻がるかちゃんの手形の赤く腫れ上がっていく。


「くっ……うっ!」

「アナルに定規ぶち込まれて、尻叩かれて何租チンビクビクしてるんですか!キモイんですよ!」


アナルの中に入ってる定規をピストンさせるように動かしたり、グリグリ回したりして攻め立てる。

同時に俺の租チンに手を振りかさしてビンタをするように何度も打ち付ける。


「うぐっ……イクっ……!」


ビク・・・ビク・・・

俺は、絨毯に向かって三粒ほどの情けない射精してしまう。

すかさず、るかちゃんが俺の精液を手に取り、手についた精子を舌で舐め取る。


「本当にアナルに定規入れられてイったんですね・・・というか何ですかこの薄っすい和也さんの精子は?

私ってオナニーの時に自分の精子舐めるんですけど、私のザーメンはすっごく濃くて脳がくらくらするほど濃いんですけど・・・和也さんの租チンからでたこの少量の精子は色すらないですし、水っぽいし、味もないですし、匂いもない、なんの面白みのないただの薄い子種汁じゃないですか。」


そう言って、るかちゃんは手で、俺の縮こまったちんぽを思いっきり掴んで、上下に強く扱き始めた。


「あひっ!?ま、待って!今敏感だからっ!いまっ!無理っ!出るっ!出ちゃいますからぁああ!!」

「うるさいですね!出すなら勝手に出しててください! どうせ私におしおきされてる立場でも早漏すぎてうっすい精子だすんですよね⁉ この和也さんのこの真性包茎租チンがっ! ほらっ! さっさとイったらどうなんですかっ! 早くっ! 出してください! ほらっ! ほらっ! イッけ! このっ! 真性包茎! 包皮被りの優柔不断のしこってばっかりののゴミカス彼氏!」


すげえ罵倒でも全て正論だから俺はまったく言い返せず、るかちゃんの手が俺の租チンを人指し指と中指でつまんで潰れるんじゃないかってくらい強くつまんで、何度も上下左右にこね回して、シコシコ激しくしごきあげる。

俺の決して剥けることのない真性包茎の皮を剥こうとして、指先でグリグリ刺激を与えていく。

真性包茎だからそんなに引っ張っても剥けることがないけど、それをるかちゃんは無視するように皮をミチミチ無理やり引っ張って激痛が走る・・。

クチュクチュ音が鳴り響き、腰がビクビク震えだす。


「あっ、あぁっ……出るっ、出ちまうっ!」


ドピュッ ビュル・・・

射精と同時に全身から力が抜ける。

情けなくも言われた通り射精してしまって気持ちいい余韻に浸ろうとしたら、るかちゃんが俺の射精した薄い精子を指でつまんで、そのまま俺の口に突っ込ませた。


「んー--うむむ!?」

「ほら和也さん自身の精子を飲んで、先ほどの私の和也さんの口にぶちまけた特濃ザーメンと比べてください!どっちの精子が濃ゆいかなんて一目瞭然ですよね


鼻に俺の精子がついた指を鼻フックみたいにされて、るかちゃんの顔が目の前に迫る。

るかちゃんは俺を無言の圧力で見て指示してきて、喉の奥まで押し込まれた彼女の手についた俺の精液を無理やり飲み込ませられた。


「んく、んぐぅ……」


ゴクリと音を立てて飲み込み、空になった口をゆっくりと開いて見せると、るかちゃんは満足そうな笑みを浮かべて、ようやく手を離してくれた。


「ぷっはぁ! はっ、はっ、ふっー……」

「まだ私の今日の怒りは収まりません!そこに四つん這いになってください!糞ドMらしく早くよつんばいになってください!」

「わ、わかりましたからゆるしてくさいぃぃ……うっ」

「口答えしないではやくしてください!」


我慢しきれなかったるかちゃんが俺の尻を蹴って、床に無理やり膝付かせて四つん這いの体勢を取らされた。

るかちゃんは立ったかと思うと何かを見て、取ってきたのは太めの輪ゴム・・・それを数枚とって戻ってきた。


「な、何を⁉」

「これを和也さんのお粗末なそれにはめてあげるんです。 この粗末なちんぽがおしおきされる身分である和也さんが、勝手に射精しないためのお仕置きです!!」


俺は抵抗したが無意味に終わり、四つん這いになってる俺の小指にも満たない租チンの根本に太い輪ゴムを一枚挟んで根本が締め付けられた。


「い、痛いぃぃ!」

「黙っててください!和也さんは今から私に調教される家畜同然の躾けのなってない動物なんですから、人間語を喋らないでください!」


そのままもう一個輪ゴムを巻かれた。

さらにもう一個・・・もう一個と竿の根本に太くて締まりが強い輪ゴムを何重にもしめられた。

股間への血流が輪ゴムによって止められてしまい、痛みで苦しくなる。


「あ、ああ、あっ!、いたいっ、るか、ちゃっ、くるじ、いいい!やめでええええ!ぎ、ぎぶ、ぎぶっ!! るかちゃ、ごめんなさい!あやまるがら、ぎゃんばええええええ」

「うるさいですって何度言えばわかるんですか!それにそんな小さい『お子様』おちんちんならば子孫も残せませんし、壊死したって問題ないですよね?

私のごく太全成長養分極振りふたなりチンポと比べたらこんなのゴミじゃないですか!そんなことよりもっと反省してください!」


そういって俺のケツを掴んだかと思うと、るかちゃんが彼女自身のふたなり巨根ズル剥け『本物』チンポを右手で握ってきて、俺のアナルに亀頭をセットしてきた。


「じゃあいれますからね!」

「まっ、待ってくれ!ダメですから!!るかちゃ、ま、まってぇ!お願ぐぅ!いだいいいいいいいい!」


容赦なく奥まで一気に挿入されて、胃腸が出そうになるかともうくらいの、るかちゃんの長すぎる巨根チンポがアナルの中からお腹まで感じる。

挿入されて俺は早漏らしくイッタ・・・と思ったが、さきほど俺の租チンにるかちゃんが根元で止めたキツイ輪ゴムで縛られてるため、射精できなかった。


「ぎひいいいいいい!?ぎゃああああああ!いぎぃいいいいいいいいいいいい!!ぬいでくだしゃいいいぃ゛輪ゴムも外してくだしゃいいい」

「黙って私の断罪アナルチンポを受け入れて、反省してくださいこのクズ!このクソ雑魚オス!、んっ、く、きつ、租チンとはいえ、お尻の穴はいい具合のようですね!唯一褒められる点が見つかってよかったですね和也さんっ!名器ですねっ!、っ、ふん!ふん!ふん!」


腰を振り始めると同時、るかちゃんが片手で俺を激しく攻め立ててくる。

パンッ!パァンッ!と肉と肉が激しくぶつかり合う音を立て、何度も腰を打ち付けられていくうちに意識が遠のいて逝ってしまいそうだ。

身体の奥底から何か熱いものが込み上げてきて、全身が震え出す。

さっきから何度も俺はイッてるのに、輪ゴムの精で一滴も射精できない。


「んっ!だしますからね!?私の精力絶倫濃厚ザーメンなかだししますっ!!!」


どびゅーッドピュルルルル❤❤!!!

どっくん・・・❤どっくん❤

ごぽごぼぉおッ、ぶりゅっ、ぶりりッ、ぶりゅりゅうう~~~ッッッ♡


るかちゃんが俺の尻を鷲掴みして、尻を固定してから極太チンポを力強くアナルに一気に背中を反り返るほど奥に入れてきた瞬間に、るかちゃんのそのチンポから猛烈な勢いでマグマのように熱いふたなり精子が流し込まれ始めた。

今まで経験したことが無いほどの量の熱くて濃いのかが、腸内を満たしていってる、気が遠くなっていく。


「あぁっ♡ 出てますよ♡ どうですか?気持ちいいですよね! 何とか言ったらどうなんですか⁉ せっかく私が人間語を喋ってもいい許可を出したんですよ糞豚租チン野郎の和也さん‼」

「んんっ! んんんっっ! んんんっ! ああああっ! 」


一回一回の脈打ちで注がれる量と勢いが規格外すぎて、喉が詰まり声が出せない。

そして何よりも、るかちゃんのふたなりチンポがあまりにも太くて長くて、息ができない。


「んんんんんっ!!! んんんんんんっっっっっっっっっっっっッあっひいいいいッッ! あっついぃいいい」

「射精中だからって私が動かないなんて思わないことです―――ね!」


今度は俺の両腕を掴んでから、再度バックのまま、今度は中腰立ちバックでるかちゃんが俺にアナル中射精しながら、強烈なピストンを再開してきた。

るかちゃんがピストンしてくるたびに、食道まで巨根で押し上げられて胃までも動く感触がある。

同時にピストンでるかちゃんの俺のとは桁違いの射精の長さを誇るキンタマから今も直精子がで続けてて、その大きいパンパンのキンタマが俺の尻にペチペチ当たってくる。


「んんっ! んんっっ! んんっ! んんっっ! 」

「まだまだ出し足りないです。もっと注ぎたいんですけどいいですよね! いいと言ってください! 言いなさいっ!言わないとこのチンポでゴミ屑豚野郎和也さんのケツマンコが切レ痔になるまで、突っ込んで突っ込んで突きまくってあげますよ!無言ということは反抗する気ですか!?」

「アッヒっ! うううっっ! ああああっ! ひいいいっっ! 」


そう言うとるかちゃんが、激しく腰を打ち付けるスピードを速めてくる。

返事をしたいのに、口の中がるかちゃんのふたなりチンポでいっぱいで答えられない、いや答えさせてくれない。

それにしても、凄い勢いでるかちゃんが射精してるせいで、部屋中にるかちゃんの淫靡な臭いが充満してる。

しかも俺のアナル・食道にはもうるかちゃんの多すぎる特濃優秀ザーメンが多すぎて逆流してアナルから出てるのに、逆流してる分以上にるかちゃんの射精ピストンでどんどん大量投下されてるので、鼻からも口からもるかちゃんの精液が流れ出てしまい始めた。


「いい加減水原さんのことはあきらめて、仮彼女である私に本気になってくださいよ!水原さんと和也さんは釣りあえないんですよ! 和也さんみたいな変態で優柔不断で、いつもイカ臭いオナニー臭い匂いしてて、子作りの役割もできない租チンの雑魚チンカス早漏クソ野郎なんかじゃ私以外誰も好きになんてなれないんですよ!」


パチン!チンポをぶち込まれながらお尻に本気スパンキングされる。

右尻に一発叩いて、また俺の右腕を握ってきて今度は左尻を本気で叩いてきて、それの繰り返しで俺は声を上げて喘いでしまう。

さきほどからもう数発は俺は射精していると思うが、輪ゴムによって止められた俺の射精してでようとした精子たちは根本の部分かから外に射出せず、キンタマに帰ってきて租チンらしいナッツほどのキンタマはその出ようとした精子たちで腫れ上がっていた。


「あっひいいい!お、お願いですから俺の股間に挟んでる輪ゴムを外してくださいるかちゃんんんん」

「言い方がなっていません!それに俺って豚の分際で生意気です!るかちゃんじゃなくて様をつけろって言ったでしょう!このダメ豚がぁ!!」


そういうと、るかちゃんは思いっきり体重を乗せて、腰を押し付けてきた。

その瞬間、るかちゃんの巨根チンポが根元まで入り込み、今まで経験したことの無いような圧迫感に襲われる。

そして、同時にるかちゃんの巨根が最奥を貫かれた衝撃で、全身を痙攣させてしまう。


「お お お お お お お お お お お お お お お」


パンッ! パァンッ!! ズボッ! ズブッ! ズプッ! ズブゥッ! パンッ!

寝バックの格好にさせられてるかちゃんはそのままの状態でピストン運動を始める。

お腹に溜まってるるかちゃんの精子が床との間に押し出されてアナルから一気に流れ出る。


「和也さんと私の今の恰好ですとどっちが子作りを本職とする性別なのかわかったものじゃないですね! 女の子である私が、男である租チン和也さんのアナルに寝バックでピストンしてる他人が場面をみたら、誰も和也さんが男だなんて思わないでしょうね!」


そう言いながらもるかちゃんは腰を振る速度を一切落とさず、むしろどんどん速めていく。


「さて、そろそろ和也さんにも射精させる許可をあげるとしましょうかね。」

「ひいいいい!!い、今輪ゴム外したらぁ!?」


俺の股間の根本に挟んである射精を抑止させている輪ゴムを一気に外そうとするるかちゃん。

一気に輪ゴムが外されて、さきほどまでの射精で精子が行き場を輪ゴムで失っていた俺のキンタマ内の逆流した精子たちが一気に外に出ようとして、爆発的に精子が放出される。


「あひぃいい!あっ、ああ!」


ビュルルルー!ビュールルー!


薄い精子であることには変わりはなかったが、溜まってた分の精子たちが出たせいでそれなりにでてしまった。


「あんなに私が射精抑制させてた時間が長くても私の一回の射精量の半分にも・・・いえ一割にも満たないなんて、本当に情けないおちんぽ様ですよね・・・」


俺の精液を見て、自分のと比較して落胆するるかちゃん。

ゴミを見下すかのような視線を向けてくる。


「なにはともあれ、私はこのまま和也さんのアナルにチンポぶち込んで性処理オナホにはなりますし、このまま利用させてもらいますね


俺のアナルにチンポを入れたまま、女の子とは思えない力で寝ころんでいる俺を持ち上げてまさかの背面逆駅弁位に。男である俺が逆に女の子であるるかちゃんに持ち上げられるという男の尊厳皆無の立場になってしまった。

そしてそのまま、腰を振り始める。


「っひぎいいい、るか様やめてくださいいいい」

「オナホはオナホらしく無抵抗で使われててくださいよ♪ それに、あなたも気持ちよくなってるんでしょう?」

「ち、違いまふ、これは、生理現象でっ、ひぎいいいい!?!?!?!?」

「嘘つきましたね! 私のふたなりチンポが中で動くたびにあなたの前立腺がヒクついて刺激してるの分かるんですから、本当はもっとして欲しいんですよねぇ!!」


確かに、俺の体は素直に反応してしまっていた。

何度も出し入れされるうちに、その度にビュッビュと小さじにも満たない射精を繰り返して無様に出している始末だ。

そのままるかちゃんは俺の足を抱えたまま背面逆駅弁の格好でまたアナルを突き上げて、胃袋を突き破るほどの勢いで突き上げてくる。

そして、俺の足を掴む手を離して俺が落ちるかと思いきや、俺のアナルに挿入した巨根チンポだけで俺を固定してそのまま腰を上下運動させながらも、手の動きを止めずに俺の金玉を揉んでくる。


「ほらぁ……♡ どうですか、気持ちいいですよね? こんな情けない姿をさらけ出して♡ マゾゴミ屑さん💢」


やさしい口調からの怒りを感じる言葉責めをしてくる。


「ほらぁ、早く謝ってくださいよ♡ あなたにはわたしがいるじゃないですか♡ そうでしょう? このクソ雑魚早漏短小おちんちん💢 私は和也さんのこのお子様にマンコに挿入されるのは一生勘弁ですが、逆にふたなりである私が、和也さんのケツマンコを使ってあげる分には問題ないでしょう?♡ むしろ感謝してほしいくらいですよ♡ だって、私のようなふたなりの女の子にしかできないことですからね♡ほかの女の子であれば絶縁どころかその租チンを潰しにでもかかってましたよ。 さぁ、さっさと謝罪してくださいよ!」


俺は、るかちゃんのこの巨根に屈服して、るかちゃんのふたなりチンポに対して、謝罪宣言をする。


「ご、ごめんなさい!自分はるかちゃんという仮彼女がいながら今まで色々迷惑をかけてきました!本当に申し訳ございませんでした!」

「……はぁ?何言ってるんですかね~♡ 許すなんて一言も言ってません……♡というか、今までのことが言葉だけの謝罪で済むわけないのは当然ですよね……? まぁ、一応言っておきますけど……これはお仕置きです……よっ!!♡♡」


そう言ってるかちゃんは、背面逆駅弁のままチンポだけで俺の身体を支えながら、突き上げガチ子作りピストンを開始した。


「んぉぉおおおッ!?おっぉおおおぉおおおおお ゙!!!こんな激しぃいいいッ!!!!あっひぃいん!!!ッッ!!」


軽く突かれるだけで胃袋が、しかも凄い速さで呼吸すらできない。

そして、激しい勢いで犯されまくったせいで、絶頂してしまう。

しかし、それでも容赦なく腰を振るわれるので、イきっぱなしになってしまう。


パンパンパンパン!パチュンバチュ!グチュッ!ヌプゥウウッ……!


部屋に肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、その度に苦しくなって深呼吸すると部屋中がるかちゃん濃すぎるザーメンの栗の花の匂いが入って頭がクラクラする。

そんな状態で俺は必死に声を我慢しようと口を噤むのだが、それすらも許されないのか、両手で腰を掴まれると激しく上下に動かされると同時に下から思いっきり突きあげられてしまうのだ。


「あ ゙ぁあぁぁあああぁあああぁああぁぁあああああッ!!!!」


もう何度目か分からない巨根すぎるるかちゃんのふたなりイチモツを抜き差しされて肛門から腸内までゴリゴリ削られるような感覚に恐怖心を覚えて思わず叫んでしまうのだった。


パンッパンッパンッツ!!!ズリュュルルル……ゴツン!ジュポッ♡ブピュビュ……♡


俺のお尻の穴に熱くて太いものが何度も出し入れされてる感覚が分かって、それが段々と大きくなっていくのが分かる。

そうしているともっと早めてきて、どんどんピストンが早くなってくるのでそろそろ射精するんだろうなと思っていたら案の定だったようで、いきなり腰の動きがピタッと止まったかと思ったら次の瞬間には勢いよく腰が打ち付けられた。


「受け止めてくださいよ!人生で一番大射精しますからね!」


バチュンッ!

そして、その言葉と共に今まで以上に激しい衝撃が襲ってきたかと思うと、それと同時に尻穴の中に熱いものが大量に注ぎ込まれていくのが分かった。


――――ドクッドクッ♡ドプゥッ……ドロォオオッ!


「んほぉおおおおぉおおぉぉお ゙ぉッッ!?」


その瞬間、腹の中が真っ白になるようなイメージが脳を駆け巡った。

まだ夏のセメントのほうがましな熱さのるかちゃんの濃縮された精液が俺の腸内を満たしていったのだ。


どぷっ!ぶびゅりゅぅううううううっ!!! ❤❤❤

ドピュルルルル❤

ビュルルルル!!❤❤


るかちゃんが射精し始めてから一分、まだ止まりそうにない射精。

「あ~なんだかもう射精し飽きました。ぽい」


そういって俺のアナルに入れて俺の身体を支えていたるかちゃんのチンポが抜かれたことによって俺はそのまま床に崩れ落ちるように倒れたのだった。


ドサッ……


あり得えない量の精子を注がれていた俺のアナルから抜かれたチンポ、そのためるかちゃんのチンポという蓋がなくなったせいでまるで蛇口の水の様に大量の白濁液が溢れ出てきた。

ビチャァッ……!

床の上に倒れこんだ俺を更に白く染め上げるようにしてあふれ出した、既に固形化しているかのような粘度を持った白濁液体の池の上にダイブしてしまった。


「無様ですね和也さん。 飽きたとはいえ、射精時間はコントロールできません。ですのまだ射精して今出てる分はこうしてあげますね」


そのまま床に脱力してうごけない俺の上に、股を開いて立って、るかちゃんはその射精中のチンポを俺に向けて


ドピュルルル❤ ドピュルルルル❤ ビュルルルル❤


壊れた水道管の様な勢いで俺にぶっかけてきた。

そのふたなり巨根雄マラからでてくる大量の精液たちは巨根ゆえの長い発射砲から激しい勢いを持って飛び散っていき、俺の顔面に降り注いでいった。


(あ……あぁ……んぐ!?)


そして当然の如く、顔射された俺は反射的に目を閉じて顔をそむけようとするものの、俺が顔を背ける前に顔の上半分を覆うようにかけられてしまった。

おかげで目を開けても開けていなくても視界は真っ白になり何も見えなくなってしまった。


びゅるるるッ!どぴゅうううぅううぅうっ!!びちゃぁあっ!!!ぶりゅりゅうううぅっ!!!! ビューーーーーッッ!!!ブシュゥウウッ!!!!!


しかもそれだけで終わらなかった。

そんな大量すぎるほどの特濃スペルマを放つ竿の角度を変えて今度は腹、腰、足にかけて俺の体を汚すように大量にぶちまけていったのだ。


バシャァアアッ!!!ビチャァッ!!!!ビュルルルーーーッッッ!!!!!


それはまるでホースの水流のような量だった。

もはや放尿に近い。

それでもまだ止まらないのか、さらに射精を続けたまま尿道に残った分を出し切ろうとしているのか、それとも単に出し足りないだけなのか……とにかく止まる気配がないどころかむしろ加速していく一方であった。


ボタタッ!ベチョォオッッ……!ゴポポッ……!!

そんな調子でいつまでも続くかと思われた長い長い時間だったが・・・


「あ、そういえば起きてからまだオシッコしていませんでしたね。まだ射精できますがおちんちんを萎えさせて。。。

もう和也さんのこの部屋は私の精液だらけで汚れまくってることですしちょうどいいです。このまましちゃいますよ」


そのまま射精が終わって萎え始めていたるかちゃんの巨根チンポ。

その萎えても馬並みにでかい巨根を俺に向けたかと思うと次の瞬間にはその白い精子が垂れていた尿道口がパクパクし始めて、そこからブシャあああ❤ ジョロロッ~~~!!!っと勢いよく黄金色の液体が溢れ出したのだった。


そう、おしっこだ。

それもかなりの勢いがあるようでみるみるうちに俺の部屋の床一面が俺の小便の海と化したのだ!もちろん俺もその直撃を受けてしまい全身びしょ濡れになっていく。

精子同様濃くて、色がかなり深い黄色でまるでヨーグルトのような粘度がありながらも少し酸っぱいようなそんな匂いが俺の鼻を突いた。


「あぁ~便器以外にオシッコするのっていつぶりだろう……それにしても凄い量ですね!」


そう言いながら他人事みたいに放尿を続けるのかちゃん。

やがて出し終わったのかぶるんっと音がしそうな勢いでその巨大な金玉袋を持ち上げて、おしっこしたあとのブルブルッっと男もする身震いをして雫を振り払ったかちゃんは俺に向き直るとまたいつもの冷たい目で俺のことを見下ろしてきた。

そして無言でるかちゃんが自分の履いてきたパンティを取って、そのまま射精とおしっこした巨根を収めながら言ってきた。


「今日はこのくらいで水原さんとの件は許してあげます。本当は私であればそのまま和也さんを私の精子で溺死させれるくらいには絶倫ですが、私は鬼じゃありませんからね」


そう言うとまだ半勃ち状態のデカマラを小さすぎるパンティに収めて、服を着て玄関に立って振り返った。


「和也さん、ではまた明日会いましょうね?」


そう言って部屋から出て行ったのだった。俺はと言うと完全に腰が抜けて立ち上がれなかったのでしばらくその場で放心していた。

部屋を見渡すとベッドシーツには大量の精液が飛び散っていたし、床には失禁の跡が残っていた。

床のカーペットに点々と尿が落ちてて、部屋に充満する濃すぎるるかちゃんの雄に勝る精液の匂い。

結局俺のアナルは昨日の水原の巨根によってのアナル処女貫通からの、さっきのるかちゃんにもよるアナル拡張&強制射精によるガバガバになった。


続く。かもしれない

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『彼女、お借りします』和也の普段の行いにいよいよキレたるかちゃんが、ドS鬼畜ふたなり分からせっクスする

Comments

私は共有したいアイデアがたくさんあります,しかし、私はGoogle翻訳を使用します,ご理解いただけると幸いです

masuzu

いいよ

masuzu

ドMホイホイは需要があるので、書くんですけど 果たしてふたなり×NTRに需要があるのかが分からないんですよね。 ただでさえふたなりで需要はそれなりに減る+M要素+NTRともなるともっと減るので、時間使っても書いてもアクセスが取れないとなると・・・ 私も好きではあるんですが、読む人たち全体からどれだけ読んでくれる人がいるのかが問題でして。 依頼プランでも作成してお答えすることができればいいんですが、時間的にどうかなぁ・・・と

おちん ochin

やっぱりドSふたなりX女が見たい。。。できればNTRがいい。。。

masuzu


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