NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

fanbox


『サンプル』雨で服が透けて見えた朱乃の色々に女帝童貞リアスが勃起して、童貞卒業するようです

冥界の魔王の妹にして最強の吸血鬼真祖でもある少女、リアス・グレモリー。そして駒王学園高等部の3年として一緒に人間界にきたリアスの対等な友人、堕天使のハーフである姫島朱乃。二人はその美貌と男好きのする肉体を持ち、そしてとても高校三年生とは思えない二人の大人びた立ち振る舞いから駒王学園"二大お姉さん"と呼ばれている。

スリーサイズ(公式)の99/58/90のリアスと102/60/89の朱乃の二人話である。


*******

(今日は突然雨が降ってきたわね・・・朱乃大丈夫かしら・・・)

朱乃が部室に来る前にコンビニに行って菓子を買ってくると言ってから15分、その間に突如大雨が降ってきた。今日の予定では晴れだったので当然傘など持っていかったので、濡れて戻ってくると思われる。


「今日は私と朱乃以外全員休み・・・久しぶりだわ・・・」

「・・・・急に抜きたくなってきた・・・」


静かなオカルト研究部の部室には今リアス一人しかいない。

リアスは上級悪魔であり、魔力が強い。

そして性別はふたなり女性であり、女性らしいどころか普通の性別の女性より巨乳な上に、勿論ふたなりの象徴である雄マラも股の間にぶら下げている。

そして上級悪魔などがふたなりとして生まれてくるとき、両性器の大きさは遺伝子とそして魔力の量に依存するところがあり、リアスの場合は通常の女性であればトップクラスのグラビアアイドルにも勝る爆乳(Iカップ)・・・雄マラは交尾を役割とする男性よりも大きく太いサイズを誇る。

その大きさは巨根というにはあまりにも規格外過ぎる代物である。

魔力量と両性器の大きさなども相まって、リアスはかなりの頻度で一日抜いて抜いて抜かないと性欲が暴走してしまうため、リアスは定期的に自慰行為を行っている♡


「・・・くっ。もう我慢できないわ❤」


朱乃が帰ってくるまでは時間はある、そして久しぶりの部室で一人の時間と学校のいつもみんながいる部室でのセンズリ・・・その背徳感を味わおうとさっそくスカートを持ち上げ始めた♡

パンティーの中に収められている雄々しい肉棒は既にパンティの中から勃起して大きくなりすぎて、間からはみ出てスカートにテントを張っている♡

「お気に入りの爆乳ふたなり人妻エロ動画を・・・」

スマホを固定して例のごとくいつも、シコル時に使うはやお世話歴数年のサイトを立ち上げる♡

さっそくカバンにいつも携帯している、授業の休憩の合間に早く抜くための、ふたなり巨根専用のオナホールを準備する♡


このオナホは皮オナニーも楽しみたい人用のオナホで、オナホは竿の真ん中から根本にかけてフィットして、亀頭部分が外に出る変わったリアス大好物のオナホである♡

リアスは自分の大きな胸が邪魔にならないようにブラウスのボタンを外すと、ブラジャーに包まれた乳房がぶるんっと飛び出してきた♡

オナホールを準備して、亀頭から入れて根本までセット♡


「ン゛ィ❤ いつもオナホ通すときチンポがひんやりしちゃうわ♡」


そのままスカートのチンポテントを作っている要因の自分の巨根仮性包茎の皮のさきっちょに人差し指と中指で輪っかを作ってそこに挟める♡


「しかし高校生になってからおっぱいもチンポもどっちも成長して・・・❤」

(あぁ・・・こんな姿、他の誰かに見られたらと思うと・・・❤)


そう思いつつも、右手は止まらない。

フル勃起したリアスのイチモツは24cm以上は目測で超えているが、勃起しきっても皮が長くて余っているため、亀頭の先端がまったく露出していない♡

結構皮を剥いてあげないと出ないのだ♡

そのため、まだ完全には包茎が治っていないのだ♡


(まあそこが可愛いわよね私のチンポは❤)


リアスはチンポの根元を握って上下に擦るとすぐに射精してしまいそうになるが、折角の珍しい初のシチュエーションなのでなんとか堪えようとする♡

背徳と興奮によって全身汗まみれになりながら両手でチンポを扱き続けると、リアスの肉棒から大量の先走り汁が溢れ出すと、チンポを掴んでいる手でそれをオナホールの中にも垂らしてから竿全体にシコって広げていく♡

そのヌルついた手でチンポを扱いているとだんだんと我慢できなくなってくるため、もうこのまま出してしまおうと決めたリアスは、左手でチンポの根本を強く握るとチンポの先端に被せていた包茎の皮を一気に剥いた♡


「オ゛ッホ゛⁉❤ ふぅ・・・❤ この余りまくった皮を一気に剥く瞬間は何百回シコっても最高ね❤」

そのまま得意の皮剥き皮被せシコリセンズリしながら、爆乳の乳首をいじくりながら腰を振ってエアセックスしながらシコル❤

イッグゥーぉぉぉぉ♡❤ チンポイクうううぅぅォォ゛゛♡❤ 」


ビュルルルルー♡ ドピュルルルル❤ ビュルルルル‼‼‼❤♡


授業の休憩の度に抜いても抜きまくっても濃い上級悪魔ザーメンは勢いよく飛び出して弧を描いて、野球ボール二つほどの精子がたっぷり詰まったキンタマがビクビクしながら尿道を通してリアスの遺伝子たちを無駄打ち死させて、床にボタボタッと大量に零れ落ちると、リアスは身体を大きく仰け反らせて快楽に酔いしれるのだった♡


「ふぅ・・・❤ や、やってしまったわ・・・❤ 神聖な学園の・・皆のいつもつかう部室で・・・❤」


賢者モードになったリアスは、部室を見渡すと、自分の出した大量ザーメン無駄死に射精後の濃厚な臭いが充満しており、その匂いを嗅ぐだけでまた興奮しそうになるのを感じてしまうと、急いで窓を開けて掃除するのであった❤


*****

20分後。

******


「あぁ、濡れてしまったわ・・・」


朱乃がそう呟きながら扉を開けるとそこにはソファに座って本を読んでいるリアスの姿があった。

「あら、ただいま帰りましたわ部長。」

「え、えぇ、お、おかえりなさい朱乃。ところで外を見てみたけどかなり酷い雨ね・・・」


先ほど抜いてしまったことの賢者モードでの悟りと、臭いが残っていないか心配して素っ気ないリアス部長。


「はい、急に降り出して参りまして・・・傘を持ってきてなかったものですから制服が・・・全身ずぶ濡れになってしまいました・・」

「・・・・」


そういって自分の濡れた制服をみて水の濡れ具合を確認する朱乃。

突如の大雨によって濡れた制服は彼女の豊満な胸の谷間を強調するような形に張り付き、さらには濡れたことでブラジャーの色がはっきりとわかってしまう程になっていた♡

そしてスカートは濡れたことによりさらにピタッと身体に密着しており、下半身のラインがくっきりと浮かび上がっていた♡

また、彼女の大きな尻の形もまたくっきりと浮き出ており、下着の色までも丸わかりになってしまっており、もはやエロいというより犯罪的な格好となってしまった♡

スカートの下から透けて見える下着からは、朱乃のふたなり女性としての立派なイチモツの形がしっかりと見て取れてしまうのであった❤

下着がそのイチモツに張り付いてもっこりと竿のシルエットが浮き彫りになっているため、リアスは数年の付き合いである友人のシルエットだけでも分かる剛直を見て思わず目を反らしてしまった♡


(う、嘘・・・あ、朱乃と一緒に風呂を最後に浴びたのは私たちが小さい頃だった時で・・・あ、あの時は私より小さいチンポだと思っていたのに・・・!)


リアスは自分の記憶の中にある朱乃のソレとはあまりにもかけ離れたモノへと変貌を遂げているであろう友人のペニスを思いだし、顔を真っ赤にして口をパクつかせる♡

リアスも駒王学園"二大お姉さん"の一人とはいえ、爆乳だがふたなり女性でもあるため、彼女に憧れる学園の生徒たちが知りえない、その美貌に似合わない雄顔負けの巨根を持ち合わせていた♡

同じ巨根を持つリアスも、まさか自分の親友も自分と同じくらいの大きさを持っているなどと思いもしなかった彼女は、あまりの成長具合に驚愕した♡


「すっかり下着まで濡れてしまいました・・・・・部長?・・・リアス?どうしましたか?」

「・・・・―――えっ!?ああ、いえ・・・なんでもないわ・・・!」


突然声をかけられて我に帰ったリアスは慌てて首を横に振るが、その拍子に彼女の視線がまた朱乃の下半身へと向いてしまった♡

そしてそこに映ったのは、今にもはちきれんばかりに膨れ上がってしまった自分のものとは違い、その白い肌よりちょと焦げ目な赤肌色の色をした朱乃のズル剥けの亀頭まで見せてしまった♡

リアスは恥ずかしくなり咄嵯に顔を背けるのだが、一瞬だけ目に焼き付いた先程の朱乃の自分とは違う同性の友人のズル剥けた亀頭のせいで、不意にリアスのスカートの前部分が膨らんでしまう♡


(ど、どうして勃って・・・!さっき抜いたばっかりなのにっ・・・)


などと心の中で言い訳をしながら必死になって前屈みになり、両手で股間を押さえながら我慢しようとするリアスだが、増していくスカートのチンポテントは意識ごときでは止められない童貞としての生理現象が進む♡

一度意識してしまうとその事しか考えられなくなってしまう♡

なぜならリアスは普通のストレートなので、同性である大事な友人である朱乃に対しては普段は普通に親友として接して性的興奮などしたことがないし、オカルト研究部で海にいって水着になった朱乃を見ても大丈夫だったが、考えてみれば朱乃とは一緒に着替えたことすら奇跡的になくて全裸を見たのは本当に子ども以来だったのだ♡

しかもそれが初めて見た異性の裸ではなく同じ女性でありながら親友のもの・・・リアスはその事実を認識してしまい、なぜか一気に興奮が加速してチンポがフルボッキ状態になってしまう♡

するとそれを見た朱乃が何か察してしまったらしく心配するような表情を浮かべて話しかけてきた♡


「部長、どうかしましたか?体調が悪いようでしたら保健室にいきますか?」

「だ、大丈夫よ朱乃。わ、私はどこも悪くないわ・・・」

「そうなんですか・・・あぁ――濡れた制服のままですと寒いですね。このままだと風邪を引いてしまいそうです」


そのまま制服のボタンを外していき胸元を開けると透けて見えていた紫色の大人のブラジャーが見えてしまう♡

ボタンの抑圧で抑えられていた朱乃のバスト103cm(Kカップ)の爆乳が解放されてしまい、解放された反動でブルンっと跳ねてから重力に逆らえず下へと落ちて行ったのだ♡

その光景を間近で見てしまったリアスのチンポは更に元気になり我慢汁が出てきてしまう♡


(ど、どうしよう・・・!朱乃のオッパイのせいで、チンポテントが・・・!!)


そんなリアスをよそに、朱乃は次は濡れたスカートのボタンに手をかけてゆっくり開けていくと中からは紫の刺繍が入った淫靡なパンティが現れた♡

勿論さきほどスカートと下着からうっすら透けて見えていた時点で朱乃のリアスの記憶よりもずっと成長したイチモツは、下着だけになったことでパンティーの中で窮屈そうにまげて収めている様がくっきりと浮かび上がっていた♡

さっきは見えなかったが、キンタマも今度はしっかりと見え、二つのタマは大きくて竿同様、ほぼパンティは下着からはみ出てしまっている♡

それを見たリアスはまた息を飲み込みながらゴクリと唾を飲む♡


(す、すごいわ・・・私のキンタマより張りはなさそうだけれど、す、少し大きいくらいかしら?)


だが朱乃も女性だ・・・

胸の視線やチンポへの視線に敏感で、自分の友人に胸やはみ出たキンタマやギュウギュウにパンティの中に敷き詰めれた自分のチンポを見られていることを当然気づいている♡ 

だが稀に見ないリアスの反応を楽しむために気づいていないふりをして、雨で濡れたこの状況を利用していく♡


「まずは身体を拭きないといけませんね・・・部長?いえ、リアス、タオルある?」

「・・・え!あ、ええ。あるわよ。 そこの棚にあるわ」

「ありがとうございます。流石部長ね♪ 準備万端ですね」


自分が勃起していることがばれていないと思いながらも、平然としている振りで身体を朱乃と反対側に向けて、雨が降る窓を見て言うリアス♡

そんなリアスを楽しみながら、窓から自分の身体が反射でリアスから見えるのを確認してから、濡れた爆乳を抑えるブラジャーのホックを外し、バスト103cmKカップが露になって、それに相応しい大き目の乳輪と陥没乳首を晒す♡

もぞもぞ・・・

その途端に窓を見ているリアスからは、窓に反射してがっちりと成長した朱乃の生爆乳が視界に入って腰を抑えた♡


(うふふ♡ あらあら♡ リアスったら窓見てこっちから見えないからって・・・スカート抑えてるのバレてないと思ってるのかしらね♡)


そんなことを思いつつ、窓を経由してリアスの目にもっと裸体を見せて弄るべく、今度は濡れてぱっつぱつに巨根に張り付いてる紫のレースパンティを指先でつまんで横にずらす♡

するとレース生地で押さえつけられていた巨根がぶるんっと飛び出してきた♡


「あらあら、下着が濡れすぎて脱ぎずらいですわね♪」


そう言いながら、そのまま脱ごうとする朱乃♡

一方、リアスは自分の目線にちょうど入ってしまう位置に露出してきた巨大な朱乃の極太巨大魔羅に釘付けになりながらも、朱乃には自分が勃起して隠し切れていると思っているので、そのままそぉっと自分のスカートのチンポテントの亀頭部分を上から擦っていく♡


(あ、朱乃のチンポ大きすぎよ・・・♡ なによあれ♡ 私みたいな爆乳と巨根って他人からこう見えてたの・・・♡)


爆乳も巨根も体系が瓜二つのリアスが初めて、自分が学園の生徒たちから下な視線で見られる理由を、決して欲情していけない対象の親友朱乃相手に初めて理解してそのままスカートの上からゴシゴシと手で擦る♡

当然朱乃はリアスに気づいていないふりして、そのままパンティに手をかけて足を上げて脱いで完全にその巨根が解放されてしまえば、巨根は大きいために重力に負けて股の間に床に向かってぶらんっと垂れ下がる♡


「!!!❤」

「あら、どうしたのですか?リアス?」


突然声を上げたリアスに不思議そうな表情を浮かべる朱乃だが、当然、窓から反射して自分の萎えてる非勃起でも19cmの巨根を見て驚いていることは知っているが、それを指摘することはない♡


「えっと・・・どうかされましたか?大丈夫ですか?」


朱乃の言葉に反応してハッとなってつい朱乃のほうに振り返ってしまったリアス♡

彼女の目線の先には、朱乃の生乳首生爆乳生ズル剥け萎え巨根チンポと、どっちもトップクラスの両性器だった♡

朱乃はまだリアスが自分の爆乳や巨根マラに欲情してチンポテントを擦っていたことを知らないふりして、いつもの態度でリアスに接する♡

リアスはパニックになっているので、朱乃が気づかない振りしている・・・なんて気づかずにまだバレていないと思い、平静を装う♡


「だ、大丈夫よ! 気にせず身体を拭いてて朱乃。風邪引くわよ」

「そうですか、あの、身体が冷えて寒いので、できるだけ早く乾かしたいですので、部長、拭いてくださる?」

「―――え⁉」

「ダメでしょうか?同性ですし親友なのですから、このくらいの事なら昔もありましたので・・つい」

「え!い、いいわよ。そ、そうね。 こ、子供頃にもこんなことあったわね」


朱乃はそういうと爆乳とその萎えた股の間のイチモツをぶらぶらさて立横前後に揺らしながら、水滴が滴る光沢を放つ全裸の身体でタオルをリアスに渡すと、そのまま拭きやすいように腕を上げて腋を見せてくる。


「ありがとうございますわ。ところで、今日は何だか元気がないように見えるのですけど……どうかなさったんですの?」


朱乃は確信犯のまま質問しながら、そのリアスが元気がない・・・というより元気のありすぎるスカートのチンポテントを横目にバレない程度にみながら問うSな朱乃

逆にリアスが自分の巨根チンポスカートテントがばれていないと思っているほうにむしろ朱乃は驚ろいている。


「な、何でもないわ。そ、それより朱乃が風邪ひく前に拭くわね」


そう言って腕を上げてチンポもおっぱいの濡れた朱乃に向かってタオルを伸ばして、まずは自分のチンポテントをこれ以上膨らませまいと触っても極力興奮しない髪からいくことにした。

リアスが髪を拭きやすいようにその長いポニーテールを解いて、髪を下ろして濡れて艶のある髪にタオルで拭いていく。


(うぅ・・・スカートのチンポテントが朱乃の中に当たらないようにしないといけないわね・・・)


腰を引きながら、なるべく朱乃の身体に触れないようにしながらチンポテントに当てない様にして、何とか頭を拭いて背中を拭き終えたが次は前面になるためチンポの怒りを鎮めないと確実に勃起していることがばれる・・・。

そんなことを考えていたらいまだに、知らない振りをしている朱乃が背中をわざとリアスの方に動かして、リアスの我慢汁までにじみ出ているスカートのテントの先に背中が当たる♡


「部長、前も拭いてもらえますか?できれば胸とペニスもお願いします」

「―――!!! ぺ、ペニスと胸くらいは自分で拭きなさいよ朱乃!」

「実はさきほどから雨で濡れたせいでしょう・・・熱が出てるのか、意識が朦朧してまして身体に力が入らないのですわ・・・」


そういいながら濡れたまま椅子を引っ張って座っていく朱乃だが、勿論熱などもっぱらな嘘だがリアスがどこまで自分の勃起テントを隠しながら拭いてくれるのかの反応を楽しむためにそれらしい嘘をついていく♡

ふたなり女性なのだから同性の自分にチンポが興奮してわけがないと・・・、ふたなリ女性は性欲の対象にならないという固定概念+生理現象で朱乃はわざわざ生理現象である自分のチンポテントのことを指摘してこない・・・ということをリアスが思い始めた♡


「そ、そうなの・・・な、なら拭いてやるしかないわよね・・」

「すみません、お手間をかけさせてしまって・・・」

「べ、別にいいわよ・・・これぐらい」


そのまま都合の朱乃の企み通りの意識になったリアスは、勃起テントを隠す動作をやめてどうどうと腰を自然にして朱乃を拭いていくことにした♡

腕、足、お腹と拭いて残すはふたなり女性の象徴の両性器、爆乳とチンポだけである♡

リアスは朱乃の爆乳とチンポに視線が釘付けになり、鼻息が荒くなっていくが友人相手に勃起しているのではなく、生理現象で勃起しているのだと朱乃に理解を示してもらえているという認識のままだんだんとまずはその爆乳にタオルで拭こうと手を近づくがぎこちない♡


「部長?大丈夫ですよ?同性ですし、何より親友ですから気にせず私の胸と男性器を拭いてください。気にしませんから」

「え?あ、ああ。ええそうね。じゃ、じゃあ拭くわね朱乃?」


そのままタオルを明乃の水滴が滴りながら、光が反射してローションを塗れたたような光艶を放つ片方でも顔の大きさを誇る右側のパイオツから拭いていくことにしたリアスはゴクリと唾を飲み込み、緊張しながらタオルを動かしていく♡


(んっ…………❤ リアスったらまさか私がふたなりのチンポ勃起は生理現象だから今も指摘しないって思ってくれるの面白いわぁ♡ 私もふたなりですが人が全裸になった瞬間に勃起する・・・そんなの生理現象と言い訳できると思うのはリアスくらいね❤ ピュアよねぇ❤)


「ん❤ あ❤」

「ど、どうかしら?このくらいの力加減で拭いても痛くないかしら?」

「ええ、そのままお願いしますわ。」



左手も使って丁寧に胸元から下腹部まで水滴を落としていき、右パイオツを拭く・・その度に手とタオルによって成長した友人の右パイオツがその度に揺れたり肌がぷにゅっとなったりと、思春期童貞ふたなり女子であるリアスには刺激的過ぎる光景が目の前に広がっていた♡


(わ、私の爆乳よりも大きいとは思っていたけれど、まさかここまでだとは思わなかったわ・・・。)


右パイオツを拭き終えて今度は左パイオツに拭き取り掛かるリアスは、スカートの勃起テントの染みこんだカウパー液がさっきより範囲が増えて生理現象の勃起時間など優に超えているが、朱乃はそれを知らない振りしたまま脳内では笑いながら拭かせる❤


「ん❤」

「ご、ごめんなさい明乃!強く拭きすぎたかしら?」

「いえいえ、ちょっと濡れてる胸が寒くて敏感になってるだけだと思います。気にせずそのまま拭いてください。」

「そう・・・それなら良いのだけれど」


両パイオツを拭き終えた次は、正直同性でもなぜリアス自信が勃起してしまっている現状の原因を作っている朱乃のズル剥けた椅子から足の間にぶら下がって垂れている19cmの巨根チンポを拭くのみとなった♡

そのチンポからは雨の水が竿、キンタマ、亀頭と水滴が落ちている♡

水で冷えたのかさきほどより大きさが縮んでいる気がするが、それでも男の勃起より大きいことには変わりはなかった♡

ついリアスは同性の友人でもそれを拭くのを緊張してなかなかタオルをもった手がそこに進まない♡


「あ、拭きずらいのでしょうか?姿勢を変えますね」


座ったまま自分の巨根マラを拭きやすいように、足を開い体勢を変える朱乃。


「す、少し待って……」

「あらあら、どうしましたの? 」

「いえ、なんでも……ないわ。ふ、拭くわね朱乃」


そう言って、意を決するリアスは目のあえにしゃがんでから手に持ったタオルで優しく朱乃の巨大な男顔負けの巨根チンポを下から上に持ち上げるようにして拭いていく♡


「んっ……あっ……❤」


リアスが触れた瞬間、ビクンッと巨根が反応して震える♡

わざとらしく声を上げていく朱乃だが、これも演技だ♡


(そ、そう、朱乃は私にチンポを拭かれてビクってしてるのは、私同様の生理現象よりリアス!生理現象よ!)


そう言い聞かせつつ下に向かって垂れて竿をタオルで持ち上げて、水滴のついた亀頭もから根本まで丁寧に拭いていく♡

するとリアスの手が不意に止まった・・・それは、あることに気がついてしまったからだ♡

朱乃の巨根からは我慢汁が溢れて、拭いたときにタオルに付いた我慢汁がそのまま巨根全体に広がってがヌルっとテカテカになっているのだ♡

その巨根を見て、リアスは自分の心臓がバクバク高鳴っていくのを感じた♡


(だ、大丈夫よ私!私のチンポテントお願いだからこれ以上大きくならないで!友人の雨で濡れた体を拭く健全な作業をしているだけ!)


チンポを拭く手がとまったしゃがんでいるリアスのスカートはこれでもかと勃起しているが、朱乃はあくまでも知らない振りをして反応を楽しんでいく♡


「あらあら、すみません部長・・・拭かれているだけとはいえ男性器が反応していまいました・・・。 部長に拭かれてるから反応したのではなく生理現象ですわ。 『同性』に拭かれても反応してしまって申し訳ございません。」

「そ、そう。大丈夫よ気にしないわ。ふ、拭くわね」


『同性』を主張しながら言うが、明らかにその今言ったことがリアスに当てはまるが嘘をついていく♡

リアスまだ雨水で濡れている亀頭の重くてパンパンで椅子にかかって水風船みたいに形がつぶれているキンタマを持ち上げてタオルでゴシゴシと擦っていく♡


(なによこの重さ・・・私のキンタマは張りがあるけれど朱乃のはテニスボールみたいで重いせいか垂れ気味だわ・・・)


朱乃のタマ袋は中の精子たちが今も精子をつくっているのが分かるほど、タオルで拭いている越しでもビクビクと何か動く感触が手に伝わるほど熱くなっていた♡


「ん❤ キンタマが大きくて中々濡れている面積が多いみたいですね。お手間をおかけしますが、タマの裏も拭くののお願いしますね部長」

「え、ええ」


玉裏が見えるようにキンタマ袋を持ち上げて、腰を突き出すような体勢をとる朱乃♡


(あぁ~なんてエロいのかしら……―――って駄目よ私!同性の大事な友人の朱乃に対してこんな下心感じてたら今後が気まずいわっ……!)


リアスは目の前にある大きく膨らんでるぼよぼよ気味の肉玉を見て、興奮を抑えきれずにゴクリと生唾を飲み込んだ♡

そしてリアスは恐る恐る、震えるタオルで朱乃の玉に触れる♡

むにゅっ…♡


「あんッ……❤」

「へ、へんな声上げないで!」

「んッ❤ ごめんなさい部長❤ 部長もふたなりなんですから仕方ないことですよ・・・」

「そ、そうよね。ごめんなさい・・・」


むにぃ……❤ 

タマ袋を持ち上げて拭きやすいようにしてくれている今の朱乃のせいで、キンタマ袋の裏に隠れていたふたなり女性のもうひとつの象徴、マンコも見えてしまっている❤

自分以外の生マンコは赤くて他人のビラビラ部分だと見ると少々グロイ思っていたが、彼女の生マンはそれなりに毛深く、そして淫靡であった♡

ふたなりはキンタマで基本的にマンコが見えないため、女性器の毛の処理が大変なのだ♡


(どうして私は、朱乃のマンコとチンポに反応してるの……っ わ、私にもついてるものなのよっ?)


リアスは、自分の性欲に困惑しながらも、この性衝動に抗えず、そのまま朱乃のマンコをガン見してしまっていた……♡

すると、朱乃が突然顔を近づけてきたかと思うと、耳元に口を寄せる♡

あくまでもこれは『拭く』という『健全』な作業で何もやましいことはない、リアスが勃起テントを膨らませながら拭いていくことも、朱乃がリアスに雨で濡れた精子袋を拭いて我慢汁が出ることお全て『生理現象』であることを強調するようにいう♡


「リアス部長は、私と同じふたなり女性なのですから、別に恥ずかしいことでもなんでもありませんわよ?それに、この学園の生徒は全員ふたなり女子生徒なのですから……更衣室で同性相手も勃起したり、体育のふたりの準備運動でよく勃起する子がいるんですから」

「え、あ、ええそうね。ごめんなさい、自分以外・・・他人のふたなりの象徴をこんなに近くで見るのは初めてだからちょっと戸惑ってしまったわ。朱乃の雨で濡れた体を拭く作業だけなのにいちいち止まってごめんなさい」

「いえいえ、構いませんよ部長。あ、睾丸裏は恐らく拭ききれたと思いますので、ここまで頼むのもなんですがここまで拭いてもらったのであとは、ここの部分をお願いします・・・」

「え?さ、流石に・・・い、いええ・・・何でもないわ」


そのままリアスは朱乃のキンタマの玉裏を最後にゴシゴシとタオル越しに擦る様にして拭いていく♡

朱乃がここの部分と指さしたのは、ズル剥けたカリ首部分の萎えていても反り返った傘がある部分の傘裏の部分で、その部分はカリの裏の部分で繊細な部分でもあり、一番汚れやすい部分でもあるため、ついでに念入りに磨く♡


確かにカリ傘部分の裏は雨水で濡れてしまっているので、酸性雨である雨水を放置するのはいい選択ではないだろうとリアスが自身にそう言い聞かせて、そぉっとまずは拭きやすいように左手で重たい竿を持ち上げてから、タオルを持った右手をその巨根の最後に水で濡れた部分であるカリ首傘裏に持っていく♡

カリ首の反り返った傘部分なので普通には拭けないので、タオルを指先に覆わせてから、優しくなぞるようにしてゆっくりと丁寧にゴシゴシとチンポの裏側の皮が捲れてしまうくらいにしっかりと朱乃の雨水で濡れているカリ裏の部分を綺麗にしていく♡


「ンォ゛❤ あ、ごめんなさい部長♡ 私のことは気にせず拭いてください」

「え、ええ・・・」


濡れたカリ首を拭いていくと、萎えていても巨根である朱乃の雄マラがたちあがるように椅子と足の間から垂れていた形状がビクン♡・・・ビクン♡・・・とカリ首の水滴を拭いていくたびに一緒に血流を送り込んで血管が浮き上がっていくように膨張しはじめる♡

その光景を見たリアスは思わず生唾を飲み込み、チンポが勃ちあがりはじめてしまい、慌てて目を逸らすと、その様子を見られていたことに気づいた朱乃がクスッと笑う♡


「あらあら、どうしましたか? 部長?」

「べ、別になんでもないわ」

「ごめんなさい、生理現象とはいえ、部長にただ雨水で濡れた私の男性器を拭いてもらっているという健全な作業で立ってしまいまして、お見苦しいイチモツをお見せしてしまって・・・」

「い、いいわよ私も生理現象とはいえ、朱乃の拭いて勃っているのだし・・・お互い様よ・・・私たちふたなりだもの・・・」


リアスのチンポテントは大きくなりすぎて、もはや下着の下の勃起によってチンポでスカートがまくりあがってしまっている♡

そのリアスの見えている漆黒の赤と黒色のパンティは真ん中のチンポテントには我慢汁が出すぎて、雫にすらなりはじめてた♡

そう言いつつビクンビクンしてタオルから逃れるように大きく硬くなってく朱乃のチンポはフル勃起して、カリ首が大きくなったことによって濡れていても拭けなかった面積が拭けるようになったため、そこを重点的にタオルを当てていく♡


「あ、あとちょっとで朱乃の濡れた男性器の水拭ききれるわ・・・そのまま待って」

「ええ♪ よろしくおねがいしますわ♪」


健全な思考で友人のチンポの拭いてあげているリアスに対して、そのリアスの勃起に気づきながらも知らない振りして自分のチンポを拭いてもらって友人の反応を楽しむ朱乃❤


リアスの顔の目の前には朱乃の臨戦態勢の雄マラが鎮座していて、リアスの巨根より大きいであろう、目測30cm付近はあろうかという竿♡

その竿の角度は垂直に近いほど反り返り、亀頭は赤く充血して、あみだくじのように枝分かれしているパンパンの血管たちは脈動して今にも射精しそうなパンパンな張り具合になっているのだ♡


(ど、どうしよう……っい、いくら生理現象で勃起しているとしても、急に拭いている私の前で朱乃が射精したりははしないわよね?・・・朱乃が早漏でもないかぎり・・・)


リアスの明らかな同様する表情を見ながらも、朱乃はそれをあえて無視するかのように、いつものニコニコの垂れ目の微笑みのままで自分のチンポをリアスに拭かせて反応を楽しんでいるようだ。


「あらあら、すみません部長。拭かれてるだけなのに射精そうです・・・」

「―――え」


続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/4395143

 ふたなり好き専門FANBOXにて2022/09/04時点では投稿が『学園黙示録HOTD』『僕は友達が少ない』『SAO4本』『IS』『俺ガイル』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』他とゲームのシャニマスだけで15本以上?くらいあります。

PIXIVにいろんな作品の小説サンプルもありますのでぜひ


『サンプル』雨で服が透けて見えた朱乃の色々に女帝童貞リアスが勃起して、童貞卒業するようです

Related Creators