※設定としてこの世界ではふたなりは当たり前です。時系列としてはアニメ一期の真奧グループとプール施設にいく回です。
「う♡❤ チンポイクっ゛!♡・・・―――射精るっ!❤っう!」
ビュルルルルーッ!ビュッビュー!ドピュッドピュー❤❤
今オナニーをしているエンテイスラという世界の勇者である遊佐 恵美(17歳)である。
一般的に勇者であれば印象として正義に満ち溢れてなおかつ見返りを求めない手助けをする聖人君主のような存在だと認識されている。
しかし恵美も勇者である前に一人の思春期でしかも一般的に男よりもさらに性欲らが、色々すごいふたなり女性、しかも童貞。
日々クレーム受付の仕事やその他色々なことのストレスをシコって発散していたのだ。
そして今日はいつもよりムラついていてシコっていた。
「はぁ、またシてしまったわ・・・。朝だってのにもう何度目かしらね……。シコシコ気持ちいいけど、やっぱり女の子の体でイキたいわ・・・。勇者だって女なんだもの。はあ、はやく童貞捨てたい。でもどうすればいいのかしらね。私ってこんなに淫乱で変態だったなんてね。自分でもびっくりよ・・・」
一人むなしく嘆きながら、チンポをシコシコしながら射精後の尿道に残った濃厚なザーメンを搾り取ってイチモツの先っちょにある鈴口から白い糸を作りながらティッシュをヌルヌルにして湿らせている。
恵美はただのふたなりというだけでなく、勇者ということもあるのかそのイチモツは巨根で長さも太さも男なんて相手じゃない。
勃起せずとも15cmから日によっては18cmで萎えていても男よりデカい。勃起すれば25cm以上は超える。
しかし大きさだけで言えばふたなりでは稀にあるがそれだけではない。
亀頭冠の傘の張ったカリ首のエラの張り具合、血管の浮き出た竿の無数枝分かれした無数の太い血管、重量感満載のキンタマ袋、それらが合わさりまさに凶悪なまでに下品で卑猥でグロテスクで本人の清潔感のある容姿と勇者から想像できない、見る者を圧倒させるような威風堂々としていて雄々しくも禍々しいチンポなのだ♡
(それにしても千穂ちゃんのおっぱい大きいわよね♡あんなにデカかったら邪魔でしょうに。
ああ、揉んでみたいわ。千穂ちゃんのおっぱいでパイズリされたいし、あの爆乳で挟まれながら激しく擦られたい。
千穂ちゃんの口でしゃぶられて、顔にもぶっかけたいわぁ―――・・・って!ダメダメ!私は何を考えているの!? いくらなんでも千穂ちゃんでそんな妄想するだなんて最低だわ!。
で、でも千穂ちゃんの爆乳を考えてたら・・・が、我慢できなくなってきたわね・・・♡)
この思考は真奥を追って地球にきて千穂に会ってから何回も繰りさえてきた・・・。
恵美の中で毎日繰り返される勇者と恵美の人の好さによる千穂で妄想する罪悪感の脳内会議。
しかし結局罪悪感<欲望が勝っていつもセンズリコいてしまう♡
「し、仕方ないのよ!今日は千穂ちゃんとプール施設に行っても勃起しないためにこうしてチンポのイラつきを解消してるんだし!
だから千穂ちゃんの爆乳でチンポのイラつを解消するのも必要なの!❤ そう!これは必要なオナニーなのよ♡!
そ、そうよ!これも勇者としての使命!❤
う、うん!これでよし!」
自分に言い聞かせるように何度も同じことを呟く。
そしてチンポを10発以上抜いて、朝10時の千穂との遊び約束である、プール施設に向けてチンポが不意に勃つリスクを下げる勇者(童貞17歳)の遊佐であった・・・。
*****
(・・・抜きすぎたわ・・・ヤバイわね・・・。)
時刻は10時手前、待ち合わせの場所で待っている恵美だが、倦怠感で今すぐに倒れてしまいそうなほど疲れていた。
それもそのはず、恵美がシコリ抜きすぎて疲労困ぱいしていたのだ。
おかげで今、賢者モードに突入していて、今すぐ眠りたいくらいに眠い。
真奧たちと合流しているけれど、この後の千穂ちゃんの水着姿で勃起しないだけかのことしか頭にない。
「あ、遊佐さんっ! お待たせしました! おはようございますっ。」
「あっ、ち、千穂ちゃん! お、お、お、おはよう! げ、げげげげ元気⁉」
「どうしました?顔色といいますかとても体調が優れなさそうですけど。」
「だ、大丈夫! 全然平気! ちょ、ちょっと寝不足でね! き、気にしないで! じゃ、早速だけどジャンボ海水プールに行きましょ!?」
「無理しないでくださいね?それじゃ行きましょうか!」
(千穂ちゃんの水着姿の爆乳でチンポがイライラしないために、千穂ちゃんで今朝抜きまくった・・なんて言えるわけないわ・・・)
賢者モードに入って、千穂に会うたびに繰り替えられる罪悪感。
それを今日も感じながら二人そろってプール施設に入っていくのだった・・・。
******
「うわぁすごいデカいですね! 私こんな大きなプール初めてです!それにしても広いですね! あっ、あのウォータースライダーとか面白そうですねっ!」
目を輝かせて楽しげにはしゃぐ、まだ水着ではない千穂。
その姿はとても可愛らしく、まるで天使のような笑顔で微笑む少女の姿があった。
ただ、そんな無邪気にジャンプして喜ぶたび、彼女の爆乳はぶるんっと揺れている。
(抜きまくってもチンポが勃ちそうになるわよおお!頼むからジャンプしないで!!)
「そ、そうね!、わ、わかったから! きょ、きょうはいっぱい楽しみましょう! さ、さっそく更衣室に行って水着に着替えにいきましょうか!!」
「はい! 行きましょっか!」
遊佐が一歳年上として堂々とは言ったものの、ふたなりが当たり前とはいってもこれから同室の更衣室で着替えることになるため、自分の巨根が見られるしなにより、水着になる過程で千穂の生爆乳を見ようと思えば見ることになるため、内心勃起しないために必死に願っていた。
そんなことを考えているうちに更衣室にたどり着いてしまった。
日本一大きいプール施設なだけに更衣室はかなり広くてロッカーの列もたくさんあった。
そして、そこには当然のことながら他の利用客もいた。
「わー! やっぱり混んでいますね! あっ! あそこの空いているところ使いません?」
「あっ! うん! わ、分かったわ! い、いきましょうかっ!」
千穂が指差した先には他の利用者が誰もいない、まさに偶然というかほかのロッカーから結構離れている死角のロッカーがあった。
(こ、この場所なら仮に不意に勃起したとしてもほかの客さんとかにも何か見られないわよね?)
「わー! ここなら人もあんまりいなくていいですね! じゃあさっそく水着に着替えていきましょうか」
「そ、そうね! わ、私は向こうで着替えてくるから、千穂ちゃんも着替え終わったら呼んでね! 」
「えっ? どうしてですか? 別に一緒に着替えればいいじゃないですか? 遊佐さんがふたなりだというのは知ってますし、気にせずここで脱いでください!私は気にしませんから!た、多分・・」
「で、でも・・」
「ということで私は水着に着替えますね。 よいしょっ」
千穂がそういって着ていたピンクの羽織り着を脱いで、次に黄色いブラウスのボタンを外していく。
ブラウスを脱いで露になった水色のフリル付きブラジャーごしの爆乳、それだけでも恵美の抜きまくったチンポには毒でしかない。
エンテイスラでは勿論ネットなどなくて、同性のブラジャー姿でも目にしか回数は少ないし、生乳なんて記憶にはない。
やはり童貞がゆえに刺激が強すぎて、イチモツに血流があつまろうしていた♡
なんとか腰を引いてチンポを隠すようにしている。
(み、みなきゃいいのに見ちゃう・・・!)
次に千穂はスカートも脱いで下着になっ。
尻肉が水色のかわいらしい下着に包まれていて、その下の太もももムチっとしていてエロい。
「遊佐さん?着替えないんですか?」
「え?あ、ええそうね!き、着替えるわね! 」
そそくさと自分も服を脱いでいくが、ふたなりだと承知してもらったうえでの着替えとはいえ、自分のイチモツをわざわざ見せる趣味もないしないより、半勃起になりそうなこの状態は説明できないので千穂とは違う向きで着替えることにした。
水着に着替えたがやはり巨根を抑える下着みたいな水着はイチモツが出たくて布がパツパツである。※アングルは下から上をみたイラストです
パツパツすぎるために、ズル剥けているカリ高亀頭の形すらわかるほどで、キンタマも大きいためにかなり窮屈である。
着替えた後は千穂から目を背けようとするもやはり童貞+いつも毎日シコっている千穂の裸がみたい欲望がかって、ついにブラジャーを脱いでいく場面をみることになった❤
千穂がブラジャーのホックを外すとその爆乳がブルン♡っと水着の抑圧から出た反動で揺れた❤
形はドームみたいに張りがあって乳首は隠れている陥没乳首である♡
それを見た瞬間恵美の水着に収められているイチモツはビキ💢ビキ💢とどんどん血流が溜まっていって水着のテントを大きくさせてしまっていく♡
(ち、千穂ちゃんの生おっぱい❤ ま、毎日脳内ファックでパイズリしてたあのデカパイ♡ ―――ま、まずいわ⁉どうしてあんなに抜いたのにチンポが多きくなってきちゃってんのよ!?)
手で水着を抑えても、まるで股間は自分の意志を持ち始めたかのように勃起していって果てには水着がはち切れそうなくらいのテントで、もはや手で隠せないレベルになってしまった💛
あたふたしていたら、千穂のほうを一瞬見なかったことに気づいて、再度みたら千穂は恵美の方を見てしまっていた。
「ゆ、遊佐さんのそれ・・・♡」
「⁉ち、ちがうのよ千穂ちゃん⁉ こ、これはその!?」
「わわ♡ す、すごい・・・です♡ 水着越しでもクラスメイトのふたなりの子たちと比べ物にならない大きさぁ・・・♡」
急に千穂の顔が紅くなってきて、まるで発情した雌のような淫乱な雰囲気を醸し出している♡
そして恵美も初めて他人に水着を見せているという羞恥心と水着越しとは言え勃起している自分の陰茎をガン見されている事態に知らず知らずにどんどん興奮してきている❤
そして童貞の恵美は知らないのだが、エンテイスラの世界のふたなりは地球人とは違って、そのペニスは勃起すると我慢汁がでて、その我慢汁の匂いからは近くにホルモンをまき散らして雌を発情させる効果があるのだ♡
基本は衣服のない生の状態でのみ、そのホルモンは効果があるが、エンテイスラ人と地球人では違いがあるのか、水着越しでも千穂が発情してしまっている♡
「ち、千穂ちゃんこれは⁉」
「なんだか身体が熱いです・・・♡ もう我慢できません❤ 遊佐さん!❤ 生で見させてください!」
「え!?ちょっとまって⁉」
デカパイを揺らしながら恵美に近づく千穂はそのままチンポテントを隠している恵美の手をどけた❤
そしてそのまま恵美の水着の両端に手をかけておそろうとする❤
「ぐぬぬぬっ なんで脱げないんですかぁこれ!」
「ちょ、ちょっと千穂ちゃんてば⁉」
恵美の半勃起マラが余りにも大きくて硬いせいで水着に引っ掛かって中々脱げないみたいだ❤
千穂が脱がそうとする度に水着が勃起マラに擦ってどんどん大きく硬くなって脱ぎずらくなるの無限連鎖で勃起マラはもっと我慢汁を分泌して水着を湿らせてその我慢汁のホルモンの匂いで千穂も発情してしまっていく♡
「もう力ずくで脱がせますね!」
「きゃ!」
一気に両端から強引に水着を下ろしてようやく恵美の勃起マラが水着の外から露になった❤
水着を強引に脱がした反動で恵美のチンポはブルンブルンとなって、その跳ね返った反動で千穂の顔面をチンポビンタして我慢汁まみれにした♡
「何やってるの千穂ちゃんっ!?」
「お、おっきぃ♡ 遊佐さん、どうしてこんなに大きくなっちゃったんですか? チンポって興奮材料がないとこうならないってふたなりの友達にお聞きしましたもん❤ 私は遊佐さんの親友です、引いたりしませんから教えてください!」
恵美は勇者がら正義心からかウソをつくことはせず、正直に千穂に説明をした。
「あ、あのね?私ってふたなりなのは知ってると思うけれど、ただのふたなりじゃなくて勇者の特性か知らないけれど性欲も凄くて・・・そ、それで私って特に昔から巨乳とかおっぱいのおっきい女の子を見るとどうしてもムラついてしまって、地球にきて・・・ち、千穂ちゃんと会ってそのおっぱいを見てからとくにムラついちゃうようになって、千穂ちゃんのおっぱいで毎日抜いていたの・・・」
「え、ええええええっ!? だ、だからさっき私と一緒に水着に着替えるのを躊躇したり、会うたびに私の顔を見てくれなかったんですねぇ・・・それならこれも納得です❤」
そう言うと千穂は恵美の我慢汁のでてるチンポ鈴口に指をツン❤っとつついて初めて見る生物みたいに観察し始めた❤
我慢汁がネイルのついた千穂の指について、ネバァ~ッ♡ とした糸を引いている❤
「さ、触っちゃダメぇっ❤ ち、千穂ちゃんは妹みたいな存在でこ、こんなことぉ♡」
「そんなこといいながら私のおっぱいで毎日妄想ファックしてたんですよね?♡」
「・・・う・・・」
「そんなことで遊佐さんのこと引いたりしませんから♡ それにしてもぉ・・こ、これが恵美さんのおちんぽなんですね❤ お、おおきいです♡ それになんだか別の生き物みたいにビクビク脈打ってますよ?♡ 先っちょの部分真っ赤で怖いですけど、かっこいいです♡」
千穂は恐る恐る人差し指で亀頭の先端部分をツンっ♡
チンポが跳ねて千穂の指に跳ねのけてまたしてもほっぺたにベチンと当たってしまった💛❤
「ひゃぁっ! 急に跳ねました!?♡ びっくりしました♡ もうっ!❤ でも、かわいいかも♡ えへへ♪」
「ゆ、指で弄らないでぇっ❤」
(遊佐さんのチンポはふたなりのクラスメイトの子たちよりおっきくて怖いなぁって思ってましたけど・・・でも、こうやって見るとちょっとだけかわいくていいかも♪
ふふっ♪ ちょっと面白いです♡)
千穂は初めて見た男性器に興味津々で、次は鼻を近づけてクンカクンカと匂いを嗅いでみた❤
その巨根と我慢汁、そして異世界からきたエンテイスラ人である恵美から発される雄臭はあまりにも強烈で、千穂の脳天まで貫くような刺激的な臭いだった♡
「あぅっ!?♡ すっごく濃いです♡ こんなの初めてですぅ♡ 頭がくらっとしてきまいましたぁ♡
くんくんっ、すっごく汗かいてるし、蒸れてますね♡ それに何だかお魚さんの匂いも・・・なんの匂いなんですか?」
「え⁉そ、それは・・・」
今朝今みたいに勃起しないために抜きまくった後、気づけば約束の時間手前になってしまってチンポの精液を拭くだけで風呂に入る時間がなかったのだ❤
生チンポを近くで見たことない、嗅いだことない千穂はこの魚くさい匂いの正体を知らないので、好奇心の目で恵美に問いかけているが、年下で妹のような千穂に、ここまできたのだから正直に答えていくことした♡
「そ、その朝チンポシコってたら出かける時間になっちゃって、チンポのザーメン拭いただけでお風呂が・・・」
「なるほど、それでお魚の匂いがするんですねぇ♪ 納得です♡ クンクン♡ う~ん❤ なるほどぉ♡ これが子供の源の匂いなんですねぇ❤」
そのままザーメン臭を放つ恵美のマラを嗅ぎ続けていると無意識に千穂は、自分のパンティの中に手を突っ込んで、指でクリトリスを刺激し始めた❤
クチュ♡クチュ❤っとすでに恵美の勇者特性の発情我慢汁臭によって水音が聞こえるくらいに濡れているようだ❤
それをみた童貞の恵美にとってはチンポがムカつく原因になってみるみるとチンポの匂いを嗅がれてる千穂の前で、硬さと共に我慢汁を分泌しながらビクンビクンと大きくなってついに完全勃起してしまった♡
大きくあったおかげで、恵美の腰元前でしゃがんでいる千穂の視線はそのチンポマラを見上げる形になる♡
「す、すごいですっ♡ また大きくなりましたね♡ うわぁ……♡ 」
「みないでぇ……! は、恥ずかしいわよ……!」
「こんなに大きいんですから何も恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか♡」
そういうと自分のマンコを左手で弄りながら、右手を見上げているチンポの感触を確かめるようにそぉっと添えるように触れていく♡ 千穂の手に伝わってきた感触は、太くて硬くて熱くて火傷しそうだった❤
「わぁ♡ すっごいあっつくてカッチカチです!❤ それになんかビクンビクンって手の中で動いてます♡」
「あうぅ……! ❤ 」
今度は手で筒を持つように、その熱い雄マラを握って感触で観察するようにじっくりと見つめている♡
千穂の手には血管まで浮き出たガッチガチになった恵美のデカチンポが握られている❤
そして初めてよくみて気づいたのか、カリ首が気になったのか、反り返った段差部分の溝に親指をかけてなぞっていく♡
「そこダメぇっ❤ そこはチンポの一番敏感なところなのぉっ♡」
(これ……私の中に入った時どうなるんだろう?♡ 釣鐘型で亀頭も張ってて、ここの傘みたいな部分って入ったら抜けるのかな……?)
カリ首反り返っている部分・・・亀頭顎の部分を握って手をそこで回すように撫でまわし始める♡
「んあァアアッ! だめっ♡ それっ! ヤバいィイイッ!! 気持ち良すぎて出ちゃいそォオオオ!!」
「ここの部分ってすごい形してますねえ♡ これって、入れてる時に引っかかったりしませんか?」
「し、しなぃいいいっ! というかわかんないわよ♡ だってわ、私ど、童貞だしぃ……! 」
「え! 遊佐さんってすごい美人さんでしかもこんな綺麗でカッコいいおっきぃチンポ持ってるのに童貞さんなんですか!?」
「も、もう!い、いくら千穂ちゃんでも言われると傷つくっ!そ、そんなこと言わなくていいのっ! っひゃ」
千穂は見たこともないような妖艶な嬉しそうな顔をしながら、指先で輪っかを作り、ゆっくりと動かし始めた♡
カリ首から根本にかけて初めて触るチンポの感触を楽しむようにごしごしとゆっくり擦られる♡
千穂の手によって恵美のチンポは刺激されて💢💢して手コキの圧力をはねのけようと血流を集めるが、その血管の血流を感じ取るためか千穂は手圧を強めてシコシコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ とリズミカルな動きで上下運動を繰り返していく♡
千穂の手淫によって恵美のチンポはビクビクと脈打ちながら我慢汁を垂れ流し始め、千穂の手にねっとりとした液体が付着していく♡
「遊佐さん、これキンタマ袋っていうんですよね? 私が手コキするたびに揺れて可愛いです♡」
手コキされる快感でつい恵美は腰をヘコへこ動かす、その動きの度に重くてパンパンのテニスボールほどのキンタマは激しくゆさっ♡ ゆさっ♡ っと左右に揺られ、千穂の目の前でぷりんっ♡ ぷりっ♡跳ねてしまう♡
そして千穂はその可愛い金玉の中身を確かめるべく、片手で玉袋を優しく揉みしだいた♡
中に入っているザーメンが溜まっているのか、ずっしりと重い玉の重みが掌に伝わってくる♡
それを弄ぶかのように、もにゅもにゅ♡ むにっ♡ もにっ♡ とマッサージするように柔らかく握ってキンタマの中の精子をつくる肉丸を揉んだ❤
(なんかテニスボールが遊佐さんのキンタマの中に入ってるみたいです♡ ザーメンパンパンに詰まってそうですごく重そうです♡)
「遊佐さんこんなおっきぃキンタマいつもどこに隠してるんですか♡」
「っひゃ♡ 揉まないでぇ❤」
左手でキンタマを揉みながら、右手で本格的に根元からシコリ始める♡ シコッ♡ シコッ♡
「うわぁっ♡ すごっいです♡ 手が我慢汁でヌルヌルです♡」
「やめてぇ❤ ち、チンポ気持ちいぃのぉ♡」
ぬちゅっ♡ ぐちょっ♡ 千穂の白く細い指先が赤黒いズル剥けチンポを扱き上げる♡
亀頭の先端からは我慢汁が溢れ出して、ヌルヌルになって手コキが捗る♡
「ふふっ♡ もうこんなにビンビンですよ♡ 恵美さん、私で興奮してくれてるんですね♡ 気持ちよくなるとおっきくなるってチンポって正直でかわいいです♡」
柔らかい手のひらが竿全体を包み込んで、どんどん早くなって上下運動を繰り返す♡
「あ、あああっ♡ だめぇ♡ 千穂ちゃん、それヤバいわよぉ♡」
まるでオモチャで遊ぶ子供のような無邪気な笑顔を浮かべる千穂❤
遊び感覚で弄ばれる自分のチンポは、手コキされるたびにキンタマがザーメンを作り始めて、今にも爆発しそうだ♡
「遊佐さんのおちんちん、私の手に収まらないくらい大きいです♡ それにすっごく熱いですね♡ほら、チンポすごいパンパンですよ!❤」
「そ、そんなこと言わないでぇ……は、恥ずかしいっ!❤」
恵美のチンポをどこ弄れば鼻の下が伸びるのか見ながらやっているちに、どこがチンポのGポイントなのかコツをつかんだのか、今度は右手で根元から半分、左で亀頭から半分を巧みに手首をねじりながらシコシコ♡
「ふーっ ふーっ ふぐぅ~っ♡💗お゛お゛💗お゛゛………………❤」
余りの快感に喋っていた余裕があった恵美はだんまりになってこらえるような下品な喘ぎ声をだしながらを無意識に腰を前後して、千穂の手を使ってまるでオナホで自慰しているような動きになっていく♡
「あれれ? どうしたんですか? 急に黙っちゃいましたが、まさか気持ち良すぎてもうすぐイってしまいそうになってませんかぁ?♡ 真奧さんに問い詰めるいつもの威圧的な遊佐さんどこですかぁ?♡」
続きはこちら→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4369902
ふたなり好き専門FANBOXにて2022/08/31時点では投稿が『学園黙示録HOTD』『SAO4本』『IS』『俺ガイル』『彼女お借りします』『ゴッドイーター』他とゲームのシャニマスだけで15本以上?くらいあります。