※メールで言った通り、来月から月末に月一で挿絵イラストを50%の確率でスケジュール次第でかくようにします。
ただしエッチ掻いたことない画力や経験不足や、掻くの遅い問題や二人書くと時間かかってしまうので、速くなるまでは今回みたいな一人絵となりますが、ご了承ください。
そしてイラストは小説をより楽しんでもらう興奮材料として掻いた+PIXIV閲覧関係での宣伝事情のために書き始めたものでして
PIXIVで宣伝できる私にはメリット&皆さんも私の事情とはいえ+αのイラストを見れるようになるというWINWINではあると思っていますのでご了承ください(-_-)。
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※設定としてこの世界ではふたなりは当たり前です。時系列としてはアニメ一期の真奧グループとプール施設にいく回です。
「う♡❤ チンポイクっ゛!♡・・・―――射精るっ!❤っう!」
ビュルルルルーッ!ビュッビュー!ドピュッドピュー❤❤
今オナニーをしているエンテイスラという世界の勇者である遊佐 恵美(17歳)である。
一般的に勇者であれば印象として正義に満ち溢れてなおかつ見返りを求めない手助けをする聖人君主のような存在だと認識されている。
しかし恵美も勇者である前に一人の思春期でしかも一般的に男よりもさらに性欲らが、色々すごいふたなり女性、しかも童貞。
日々クレーム受付の仕事やその他色々なことのストレスをシコって発散していたのだ。
そして今日はいつもよりムラついていてシコっていた。
「はぁ、またシてしまったわ・・・。朝だってのにもう何度目かしらね……。シコシコ気持ちいいけど、やっぱり女の子の体でイキたいわ・・・。勇者だって女なんだもの。はあ、はやく童貞捨てたい。でもどうすればいいのかしらね。私ってこんなに淫乱で変態だったなんてね。自分でもびっくりよ・・・」
一人むなしく嘆きながら、チンポをシコシコしながら射精後の尿道に残った濃厚なザーメンを搾り取ってイチモツの先っちょにある鈴口から白い糸を作りながらティッシュをヌルヌルにして湿らせている。
恵美はただのふたなりというだけでなく、勇者ということもあるのかそのイチモツは巨根で長さも太さも男なんて相手じゃない。
勃起せずとも15cmから日によっては18cmで萎えていても男よりデカい。勃起すれば25cm以上は超える。
しかし大きさだけで言えばふたなりでは稀にあるがそれだけではない。
亀頭冠の傘の張ったカリ首のエラの張り具合、血管の浮き出た竿の無数枝分かれした無数の太い血管、重量感満載のキンタマ袋、それらが合わさりまさに凶悪なまでに下品で卑猥でグロテスクで本人の清潔感のある容姿と勇者から想像できない、見る者を圧倒させるような威風堂々としていて雄々しくも禍々しいチンポなのだ♡
(それにしても千穂ちゃんのおっぱい大きいわよね♡あんなにデカかったら邪魔でしょうに。
ああ、揉んでみたいわ。千穂ちゃんのおっぱいでパイズリされたいし、あの爆乳で挟まれながら激しく擦られたい。
千穂ちゃんの口でしゃぶられて、顔にもぶっかけたいわぁ―――・・・って!ダメダメ!私は何を考えているの!? いくらなんでも千穂ちゃんでそんな妄想するだなんて最低だわ!。
で、でも千穂ちゃんの爆乳を考えてたら・・・が、我慢できなくなってきたわね・・・♡)
この思考は真奥を追って地球にきて千穂に会ってから何回も繰りさえてきた・・・。
恵美の中で毎日繰り返される勇者と恵美の人の好さによる千穂で妄想する罪悪感の脳内会議。
しかし結局罪悪感<欲望が勝っていつもセンズリコいてしまう♡
「し、仕方ないのよ!今日は千穂ちゃんとプール施設に行っても勃起しないためにこうしてチンポのイラつきを解消してるんだし!
だから千穂ちゃんの爆乳でチンポのイラつを解消するのも必要なの!❤ そう!これは必要なオナニーなのよ♡!
そ、そうよ!これも勇者としての使命!❤
う、うん!これでよし!」
自分に言い聞かせるように何度も同じことを呟く。
そしてチンポを10発以上抜いて、朝10時の千穂との遊び約束である、プール施設に向けてチンポが不意に勃つリスクを下げる勇者(童貞17歳)の遊佐であった・・・。
*****
(・・・抜きすぎたわ・・・ヤバイわね・・・。)
時刻は10時手前、待ち合わせの場所で待っている恵美だが、倦怠感で今すぐに倒れてしまいそうなほど疲れていた。
それもそのはず、恵美がシコリ抜きすぎて疲労困ぱいしていたのだ。
おかげで今、賢者モードに突入していて、今すぐ眠りたいくらいに眠い。
真奧たちと合流しているけれど、この後の千穂ちゃんの水着姿で勃起しないだけかのことしか頭にない。
「あ、遊佐さんっ! お待たせしました! おはようございますっ。」
「あっ、ち、千穂ちゃん! お、お、お、おはよう! げ、げげげげ元気⁉」
「どうしました?顔色といいますかとても体調が優れなさそうですけど。」
「だ、大丈夫! 全然平気! ちょ、ちょっと寝不足でね! き、気にしないで! じゃ、早速だけどジャンボ海水プールに行きましょ!?」
「無理しないでくださいね?それじゃ行きましょうか!」
(千穂ちゃんの水着姿の爆乳でチンポがイライラしないために、千穂ちゃんで今朝抜きまくった・・なんて言えるわけないわ・・・)
賢者モードに入って、千穂に会うたびに繰り替えられる罪悪感。
それを今日も感じながら二人そろってプール施設に入っていくのだった・・・。
******
「うわぁすごいデカいですね! 私こんな大きなプール初めてです!それにしても広いですね! あっ、あのウォータースライダーとか面白そうですねっ!」
目を輝かせて楽しげにはしゃぐ、まだ水着ではない千穂。
その姿はとても可愛らしく、まるで天使のような笑顔で微笑む少女の姿があった。
ただ、そんな無邪気にジャンプして喜ぶたび、彼女の爆乳はぶるんっと揺れている。
(抜きまくってもチンポが勃ちそうになるわよおお!頼むからジャンプしないで!!)
「そ、そうね!、わ、わかったから! きょ、きょうはいっぱい楽しみましょう! さ、さっそく更衣室に行って水着に着替えにいきましょうか!!」
「はい! 行きましょっか!」
遊佐が一歳年上として堂々とは言ったものの、ふたなりが当たり前とはいってもこれから同室の更衣室で着替えることになるため、自分の巨根が見られるしなにより、水着になる過程で千穂の生爆乳を見ようと思えば見ることになるため、内心勃起しないために必死に願っていた。
そんなことを考えているうちに更衣室にたどり着いてしまった。
日本一大きいプール施設なだけに更衣室はかなり広くてロッカーの列もたくさんあった。
そして、そこには当然のことながら他の利用客もいた。
「わー! やっぱり混んでいますね! あっ! あそこの空いているところ使いません?」
「あっ! うん! わ、分かったわ! い、いきましょうかっ!」
千穂が指差した先には他の利用者が誰もいない、まさに偶然というかほかのロッカーから結構離れている死角のロッカーがあった。
(こ、この場所なら仮に不意に勃起したとしてもほかの客さんとかにも何か見られないわよね?)
「わー! ここなら人もあんまりいなくていいですね! じゃあさっそく水着に着替えていきましょうか」
「そ、そうね! わ、私は向こうで着替えてくるから、千穂ちゃんも着替え終わったら呼んでね! 」
「えっ? どうしてですか? 別に一緒に着替えればいいじゃないですか? 遊佐さんがふたなりだというのは知ってますし、気にせずここで脱いでください!私は気にしませんから!た、多分・・」
「で、でも・・」
「ということで私は水着に着替えますね。 よいしょっ」
千穂がそういって着ていたピンクの羽織り着を脱いで、次に黄色いブラウスのボタンを外していく。
ブラウスを脱いで露になった水色のフリル付きブラジャーごしの爆乳、それだけでも恵美の抜きまくったチンポには毒でしかない。
エンテイスラでは勿論ネットなどなくて、同性のブラジャー姿でも目にしか回数は少ないし、生乳なんて記憶にはない。
やはり童貞がゆえに刺激が強すぎて、イチモツに血流があつまろうしていた♡
なんとか腰を引いてチンポを隠すようにしている。
(み、みなきゃいいのに見ちゃう・・・!)
次に千穂はスカートも脱いで下着になっ。
尻肉が水色のかわいらしい下着に包まれていて、その下の太もももムチっとしていてエロい。
「遊佐さん?着替えないんですか?」
「え?あ、ええそうね!き、着替えるわね! 」
そそくさと自分も服を脱いでいくが、ふたなりだと承知してもらったうえでの着替えとはいえ、自分のイチモツをわざわざ見せる趣味もないしないより、ほぼ半勃起になりそうなこの状態は説明できないので千穂とは違う向きで着替えることにした。
水着に着替えたがやはり巨根を抑える下着みたいな水着はイチモツが出たくて布がパツパツである。※アングルは下から上をみたイラストです
パツパツすぎるために、ズル剥けているカリ高亀頭の形すらわかるほどで、キンタマも大きいためにかなり窮屈である。
着替えた後は千穂から目を背けようとするもやはり童貞+いつも毎日シコっている千穂の裸がみたい欲望がかって、ついにブラジャーを脱いでいく場面をみることになった❤
千穂がブラジャーのホックを外すとその爆乳がブルン♡っと水着の抑圧から出た反動で揺れた❤
形はドームみたいに張りがあって乳首は隠れている陥没乳首である♡
それを見た瞬間恵美の水着に収められているイチモツはビキ💢ビキ💢とどんどん血流が溜まっていって水着のテントを大きくさせてしまっていく♡
(ち、千穂ちゃんの生おっぱい❤ ま、毎日脳内ファックでパイズリしてたあのデカパイ♡ ―――ま、まずいわ⁉どうしてあんなに抜いたのにチンポが多きくなってきちゃってんのよ!?)
手で水着を抑えても、まるで股間は自分の意志を持ち始めたかのように勃起していって果てには水着がはち切れそうなくらいのテントで、もはや手で隠せないレベルになってしまった💛
あたふたしていたら、千穂のほうを一瞬見なかったことに気づいて、再度みたら千穂は恵美の方を見てしまっていた。
「ゆ、遊佐さんのそれ・・・♡」
「⁉ち、ちがうのよ千穂ちゃん⁉ こ、これはその!?」
「わわ♡ す、すごい・・・です♡ 水着越しでもクラスメイトのふたなりの子たちと比べ物にならない大きさぁ・・・♡」
急に千穂の顔が紅くなってきて、まるで発情した雌のような淫乱な雰囲気を醸し出している♡
そして恵美も初めて他人に水着を見せているという羞恥心と水着越しとは言え勃起している自分の陰茎をガン見されている事態に知らず知らずにどんどん興奮してきている❤
そして童貞の恵美は知らないのだが、エンテイスラの世界のふたなりは地球人とは違って、そのペニスは勃起すると我慢汁がでて、その我慢汁の匂いからは近くにホルモンをまき散らして雌を発情させる効果があるのだ♡
基本は衣服のない生の状態でのみ、そのホルモンは効果があるが、エンテイスラ人と地球人では違いがあるのか、水着越しでも千穂が発情してしまっている♡
「ち、千穂ちゃんこれは⁉」
「なんだか身体が熱いです・・・♡ もう我慢できません❤ 遊佐さん!❤ 生で見させてください!」
「え!?ちょっとまって⁉」
デカパイを揺らしながら恵美に近づく千穂はそのままチンポテントを隠している恵美の手をどけた❤
そしてそのまま恵美の水着の両端に手をかけておそろうとする❤
「ぐぬぬぬっ なんで脱げないんですかぁこれ!」
「ちょ、ちょっと千穂ちゃんてば⁉」
恵美の半勃起マラが余りにも大きくて硬いせいで水着に引っ掛かって中々脱げないみたいだ❤
千穂が脱がそうとする度に水着が勃起マラに擦ってどんどん大きく硬くなって脱ぎずらくなるの無限連鎖で勃起マラはもっと我慢汁を分泌して水着を湿らせてその我慢汁のホルモンの匂いで千穂も発情してしまっていく♡
「もう力ずくで脱がせますね!」
「きゃ!」
一気に両端から強引に水着を下ろしてようやく恵美の勃起マラが水着の外から露になった❤
水着を強引に脱がした反動で恵美のチンポはブルンブルンとなって、その跳ね返った反動で千穂の顔面をチンポビンタして我慢汁まみれにした♡
「何やってるの千穂ちゃんっ!?」
「お、おっきぃ♡ 遊佐さん、どうしてこんなに大きくなっちゃったんですか? チンポって興奮材料がないとこうならないってふたなりの友達にお聞きしましたもん❤ 私は遊佐さんの親友です、引いたりしませんから教えてください!」
恵美は勇者がら正義心からかウソをつくことはせず、正直に千穂に説明をした。
「あ、あのね?私ってふたなりなのは知ってると思うけれど、ただのふたなりじゃなくて勇者の特性か知らないけれど性欲も凄くて・・・そ、それで私って特に昔から巨乳とかおっぱいのおっきい女の子を見るとどうしてもムラついてしまって、地球にきて・・・ち、千穂ちゃんと会ってそのおっぱいを見てからとくにムラついちゃうようになって、千穂ちゃんのおっぱいで毎日抜いていたの・・・」
「え、ええええええっ!? だ、だからさっき私と一緒に水着に着替えるのを躊躇したり、会うたびに私の顔を見てくれなかったんですねぇ・・・それならこれも納得です❤」
そう言うと千穂は恵美の我慢汁のでてるチンポ鈴口に指をツン❤っとつついて初めて見る生物みたいに観察し始めた❤
我慢汁がネイルのついた千穂の指について、ネバァ~ッ♡ とした糸を引いている❤
「さ、触っちゃダメぇっ❤ ち、千穂ちゃんは妹みたいな存在でこ、こんなことぉ♡」
「そんなこといいながら私のおっぱいで毎日妄想ファックしてたんですよね?♡」
「・・・う・・・」
「そんなことで遊佐さんのこと引いたりしませんから♡ それにしてもぉ・・こ、これが恵美さんのおちんぽなんですね❤ お、おおきいです♡ それになんだか別の生き物みたいにビクビク脈打ってますよ?♡ 先っちょの部分真っ赤で怖いですけど、かっこいいです♡」
千穂は恐る恐る人差し指で亀頭の先端部分をツンっ♡
チンポが跳ねて千穂の指に跳ねのけてまたしてもほっぺたにベチンと当たってしまった💛❤
「ひゃぁっ! 急に跳ねました!?♡ びっくりしました♡ もうっ!❤ でも、かわいいかも♡ えへへ♪」
「ゆ、指で弄らないでぇっ❤」
(遊佐さんのチンポはふたなりのクラスメイトの子たちよりおっきくて怖いなぁって思ってましたけど・・・でも、こうやって見るとちょっとだけかわいくていいかも♪
ふふっ♪ ちょっと面白いです♡)
千穂は初めて見た男性器に興味津々で、次は鼻を近づけてクンカクンカと匂いを嗅いでみた❤
その巨根と我慢汁、そして異世界からきたエンテイスラ人である恵美から発される雄臭はあまりにも強烈で、千穂の脳天まで貫くような刺激的な臭いだった♡
「あぅっ!?♡ すっごく濃いです♡ こんなの初めてですぅ♡ 頭がくらっとしてきまいましたぁ♡
くんくんっ、すっごく汗かいてるし、蒸れてますね♡ それに何だかお魚さんの匂いも・・・なんの匂いなんですか?」
「え⁉そ、それは・・・」
今朝今みたいに勃起しないために抜きまくった後、気づけば約束の時間手前になってしまってチンポの精液を拭くだけで風呂に入る時間がなかったのだ❤
生チンポを近くで見たことない、嗅いだことない千穂はこの魚くさい匂いの正体を知らないので、好奇心の目で恵美に問いかけているが、年下で妹のような千穂に、ここまできたのだから正直に答えていくことした♡
「そ、その朝チンポシコってたら出かける時間になっちゃって、チンポのザーメン拭いただけでお風呂が・・・」
「なるほど、それでお魚の匂いがするんですねぇ♪ 納得です♡ クンクン♡ う~ん❤ なるほどぉ♡ これが子供の源の匂いなんですねぇ❤」
そのままザーメン臭を放つ恵美のマラを嗅ぎ続けていると無意識に千穂は、自分のパンティの中に手を突っ込んで、指でクリトリスを刺激し始めた❤
クチュ♡クチュ❤っとすでに恵美の勇者特性の発情我慢汁臭によって水音が聞こえるくらいに濡れているようだ❤
それをみた童貞の恵美にとってはチンポがムカつく原因になってみるみるとチンポの匂いを嗅がれてる千穂の前で、硬さと共に我慢汁を分泌しながらビクンビクンと大きくなってついに完全勃起してしまった♡
大きくあったおかげで、恵美の腰元前でしゃがんでいる千穂の視線はそのチンポマラを見上げる形になる♡
「す、すごいですっ♡ また大きくなりましたね♡ うわぁ……♡ 」
「みないでぇ……! は、恥ずかしいわよ……!」
「こんなに大きいんですから何も恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか♡」
そういうと自分のマンコを左手で弄りながら、右手を見上げているチンポの感触を確かめるようにそぉっと添えるように触れていく♡ 千穂の手に伝わってきた感触は、太くて硬くて熱くて火傷しそうだった❤
「わぁ♡ すっごいあっつくてカッチカチです!❤ それになんかビクンビクンって手の中で動いてます♡」
「あうぅ……! ❤ 」
今度は手で筒を持つように、その熱い雄マラを握って感触で観察するようにじっくりと見つめている♡
千穂の手には血管まで浮き出たガッチガチになった恵美のデカチンポが握られている❤
そして初めてよくみて気づいたのか、カリ首が気になったのか、反り返った段差部分の溝に親指をかけてなぞっていく♡
「そこダメぇっ❤ そこはチンポの一番敏感なところなのぉっ♡」
(これ……私の中に入った時どうなるんだろう?♡ 釣鐘型で亀頭も張ってて、ここの傘みたいな部分って入ったら抜けるのかな……?)
カリ首反り返っている部分・・・亀頭顎の部分を握って手をそこで回すように撫でまわし始める♡
「んあァアアッ! だめっ♡ それっ! ヤバいィイイッ!! 気持ち良すぎて出ちゃいそォオオオ!!」
「ここの部分ってすごい形してますねえ♡ これって、入れてる時に引っかかったりしませんか?」
「し、しなぃいいいっ! というかわかんないわよ♡ だってわ、私ど、童貞だしぃ……! 」
「え! 遊佐さんってすごい美人さんでしかもこんな綺麗でカッコいいおっきぃチンポ持ってるのに童貞さんなんですか!?」
「も、もう!い、いくら千穂ちゃんでも言われると傷つくっ!そ、そんなこと言わなくていいのっ! っひゃ」
千穂は見たこともないような妖艶な嬉しそうな顔をしながら、指先で輪っかを作り、ゆっくりと動かし始めた♡
カリ首から根本にかけて初めて触るチンポの感触を楽しむようにごしごしとゆっくり擦られる♡
千穂の手によって恵美のチンポは刺激されて💢💢して手コキの圧力をはねのけようと血流を集めるが、その血管の血流を感じ取るためか千穂は手圧を強めてシコシコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡ とリズミカルな動きで上下運動を繰り返していく♡
千穂の手淫によって恵美のチンポはビクビクと脈打ちながら我慢汁を垂れ流し始め、千穂の手にねっとりとした液体が付着していく♡
「遊佐さん、これキンタマ袋っていうんですよね? 私が手コキするたびに揺れて可愛いです♡」
手コキされる快感でつい恵美は腰をヘコへこ動かす、その動きの度に重くてパンパンのテニスボールほどのキンタマは激しくゆさっ♡ ゆさっ♡ っと左右に揺られ、千穂の目の前でぷりんっ♡ ぷりっ♡跳ねてしまう♡
そして千穂はその可愛い金玉の中身を確かめるべく、片手で玉袋を優しく揉みしだいた♡
中に入っているザーメンが溜まっているのか、ずっしりと重い玉の重みが掌に伝わってくる♡
それを弄ぶかのように、もにゅもにゅ♡ むにっ♡ もにっ♡ とマッサージするように柔らかく握ってキンタマの中の精子をつくる肉丸を揉んだ❤
(なんかテニスボールが遊佐さんのキンタマの中に入ってるみたいです♡ ザーメンパンパンに詰まってそうですごく重そうです♡)
「遊佐さんこんなおっきぃキンタマいつもどこに隠してるんですか♡」
「っひゃ♡ 揉まないでぇ❤」
左手でキンタマを揉みながら、右手で本格的に根元からシコリ始める♡ シコッ♡ シコッ♡
「うわぁっ♡ すごっいです♡ 手が我慢汁でヌルヌルです♡」
「やめてぇ❤ ち、チンポ気持ちいぃのぉ♡」
ぬちゅっ♡ ぐちょっ♡ 千穂の白く細い指先が赤黒いズル剥けチンポを扱き上げる♡
亀頭の先端からは我慢汁が溢れ出して、ヌルヌルになって手コキが捗る♡
「ふふっ♡ もうこんなにビンビンですよ♡ 恵美さん、私で興奮してくれてるんですね♡ 気持ちよくなるとおっきくなるってチンポって正直でかわいいです♡」
柔らかい手のひらが竿全体を包み込んで、どんどん早くなって上下運動を繰り返す♡
「あ、あああっ♡ だめぇ♡ 千穂ちゃん、それヤバいわよぉ♡」
まるでオモチャで遊ぶ子供のような無邪気な笑顔を浮かべる千穂❤
遊び感覚で弄ばれる自分のチンポは、手コキされるたびにキンタマがザーメンを作り始めて、今にも爆発しそうだ♡
「遊佐さんのおちんちん、私の手に収まらないくらい大きいです♡ それにすっごく熱いですね♡ほら、チンポすごいパンパンですよ!❤」
「そ、そんなこと言わないでぇ……は、恥ずかしいっ!❤」
恵美のチンポをどこ弄れば鼻の下が伸びるのか見ながらやっているちに、どこがチンポのGポイントなのかコツをつかんだのか、今度は右手で根元から半分、左で亀頭から半分を巧みに手首をねじりながらシコシコ♡
「ふーっ ふーっ ふぐぅ~っ♡💗お゛お゛💗お゛゛………………❤」
余りの快感に喋っていた余裕があった恵美はだんまりになってこらえるような下品な喘ぎ声をだしながらを無意識に腰を前後して、千穂の手を使ってまるでオナホで自慰しているような動きになっていく♡
「あれれ? どうしたんですか? 急に黙っちゃいましたが、まさか気持ち良すぎてもうすぐイってしまいそうになってませんかぁ?♡ 真奧さんに問い詰めるいつもの威圧的な遊佐さんどこですかぁ?♡」
千穂の挑発するような言葉に、恵美の脳裏には敗北の二文字が浮かび上がってくる♡
それでもまだ童貞としてのプライドと勇者としてのチンポが負けを認めようとしない、このままだと千穂の顔に思いっきりぶっかけることになる♡
しかしいつもシコル時に千穂の顔にぶっかける妄想もしているわけで❤
その欲望が、チンポへの血液の流れをさらに加速させていく♡
「も、もぉダメッ♡ 千穂っちゃん゛❤ イクッ! イッちゃう! チンポザーメン出ちゃうよぉおお!!♡♡💕」
「はい、出して下さい♡ 私の手でいっぱい出してくださいね♡」
両手が激しく上下にシコって、同時にチンポの先端も親指でぐりっと刺激されてしまってついに限界を♡ どぴゅっ!♡ぶっぴゅ―――――❤ ビュルルルル‼‼♡
壊れたパイプのように、尿道口から勢いよく大量の精液が噴出し、千穂の顔を汚していく♡
恵美のキンタマが空っぽなるのかと思わせる勢いで、最後の1滴まで絞り出すようにしごき続けた♡
「あ、ああ……♡ すごいですっ!♡ こんなに出るなんて♡💕」
あまりの量の多さと濃厚さに、千穂の頬についた白濁液がゆっくりと垂れ落ちていった❤
手を広げてみると、そこにはべっとりと粘っこい精子がついていた♡
それを指先で掬い取って口に運んで飲んでみる♡ ゴクんっ♡
「わっ! すっごく濃いですっ♡ それに量も多いですし、臭いもすっごくて♡ 味も苦くてしょっぱいですけど美味しいです♡ 女の子である遊佐さんがこんな濃くて魚くさいザーメンを蓄えてるだなんで♡ 驚きです♡」
「はぁはぁはぁ❤♡ か、かけちゃったぁ❤💕 あ・・・ぁぁっ♡❤💕」
妄想ファックで幾度とした千穂にぶっかけの状況が現実になったのだ❤
しかも千穂の爆乳にぶっかけたという背徳的な状況に、罪悪感と共に達成感を感じてしまうが、射精したばっかりだというのにまた千穂の顔のまで残りザーメンカスをちょろちょろ垂らしながらビクンっと跳ねて硬さと血液が集中してしまった♡
「わわっ!❤ まだ元気ですねっ!❤ 普通チンポって一回出したらしばらく萎えるんじゃないんですか?♡ 流石異世界の勇者さんですね♡ あ、次はふぇらちおやってみたいです!」
「うえ⁉ ま、まって!」
「初チンポの味、いただきま~す❤♡あ~ん♡💕」
ビンビンになったチンポに向けて、ゆっくりと恵美の視線からはスローモーションで千穂が口を大きく空けて顔を近づけてくるのが見える♡
亀頭に向かって50cm・・・30cm・・・10cm、そして、千穂の唇がチンポに触れた♡ その瞬間、千穂の柔らかい唇の感覚と、チンポの敏感な部分を舌で舐められた刺激で、恵美の身体には電撃が走ったような衝撃が走り、思わず腰を引いてしまう❤
「んっほ⁉っ♡♡にゃ、にゃにこれぇ♡」(なにこれぇっ゛♡ ち、千穂ちゃんの口高級オナホなんかよりずっと気持ちいい♡)
「んむぅ?♡ どうしましたか?♡ もしかして私の口、遊佐さんのチンポに合わなかったですか?」
千穂の心配そうな顔を見て、恵美は慌てて首をぶんぶん横に振った♡
その証拠にチンポを必死にビクンビクンさせて快楽アピールしている❤
それをみた千穂は安心したのか、再び口を開けて、今度は一気に根元までくわえ込んだ♡
「おふっ!?」
(す、すごいぃぃ♡ 千穂ちゃんのお口に私の全部入ってる! 喉の奥に当たってるのわかるし、あったかいし、ヌルヌルだし、ぬぷっ、ヌプっ、ニュルっ、グチュっ、ジュルルって音立ててるの聞こえる! はぁ……♡)
もう我慢できないとばかりに腰をヘコヘコして、千穂の口マンコにキンタマごとチンポを打ち付けるように口オナホピストンを始めた♡
「おふっ♡ おふっ゛♡」
「んぶうっ!? んっ! んっ! クチュる♡ チュパ❤ ジュリュ❤ うふふ♡」
千穂もいきなりの激しいピストンに驚いたものの、すぐに慣れたようで、目を閉じながら一生懸命頭を上下させ始めた♡
じゅぼっ! ずちゅ! ぐぽ! くチュ♡!
千穂は口を窄めると恵美のチンポが口の中でビクンビクン歓喜することに気づいて、頬が白くなるくらい空気を吸い込み、真空状態で吸引力を強めていく♡ さらに、カリ首を中心に裏筋も丁寧になぞるように舐めあげ、尿道も尖らせた舌先でチロチロと責め立てる♡
「おふっ! おふっ! おふっ! おふっ! おふっ! おふっ! おふっ! あ、あああっ! だめ! わ、また私イキそうだし、千穂ちゃんの口の中だから! 離し……」
「んっ! チュポっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ! んっ!」
しかし、初フェラ+発情我慢汁を放つ恵美の勇者マラチンポので千穂の耳には聞こえていないようだ♡
フェラチオはさらに激しくなっていく♡ 唇が亀頭全体を包み込むように覆い、喉奥まで使って竿の部分も締め付けるようにして刺激していく❤
千穂の鼻先が陰毛に当たるほど深く飲み込んでいき、そのまま顔を前後に動かし始める♡
恵美の陰毛も夏の猛暑で蒸れているので、千穂の鼻腔にはむせ返るような雄臭さが広がっていった♡
(遊佐さんのおちんちん♡ おっきくて、太くて、熱くなってる♡)
千穂も恵美の巨根の臭いに当てられて発情し、マンコから大量の愛液が溢れてくる♡
勝手に手がマンコに伸びて人差し指と中指の第二関節まで入れてクチュクチュし始めた♡
そして千穂が股間の高さに合わせてしゃがんでるせいで、の爆乳が恵美の太ももに押し付けられる♡
千穂の爆乳が潰れるほど強く押し付けられて、初生おっぱいの柔らかさと弾力を感じて恵美はさらに興奮してしまう♡ そんな爆乳の感触のせいで、恵美のチンポのイライラも限界を迎える♡
「ああっひぃ゛♡ オっ゛❤ も、もう出ちゃうから口から離してぇ♡❤ 口内射精しちゃうからぁ゛❤❤」
「チュポっ! ジュポっ! ジュゾぞッ! ぢュルルっ! ヂュボっ! じゅぽっ! ちゅぷっ! んっ♡ んふふ~❤💕💗」
だが千穂は聞く耳を持たない♡ ただひたすら、口をすぼめてバキュームフェラを続けるだけだ❤
それどころか、さらに勢いを増してストロークも早くなる❤
まるで、恵美がイキやすいように、イカせる興奮材料が恵美の足に当たってる自分のデカパイだと気づいてフェラしながら自分の爆乳を持ち上げて谷間でチンポにパイズリフェラを始めたのだ♡ 恵美の我慢は一瞬で決壊した♡
「で、出るぅ でちゃっ……んお お お お お おぉ^お お お っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ ~!! ♡ ♡♡ ♡ ♡ ♡ ♡」
キンタマのダムが決壊する♡
尿道からドピュッドピュ―――❤♡ビュルルルル♡っと大量に精液が出る音が聞こえてきそうだ❤
千穂もそれに答えるかのように、喉奥で亀頭を締め付けて、舌を裏筋にあてがって唇をすぼめるようにして吸い付きながら、激しく顔を上下させる♡
まだ飲み足りないのか、残りカスまで絞り取るかのようなバキュームで最後の1滴までも余すことなく搾り取っていく♡
射精中のチンポに休ませる暇など与えないばかりに挟んでいる柔らかい高級オナホのデカパイを両手で上下左右、円を描くような動きで動かして、乳内射精を促している♡
爆乳の捻じれ回す動きのせいで竿がハンドルみたいに動かされていく♡
(あぁ……気持ちよすぎて……また……出ちゃう……ってのおぉぉおア♡♡💕)
「んお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お っ っ! っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ っ♡❤」
「ジュポ♡ レロ❤ ムニュ♡ムニュ❤ うわっ!❤」
思わずパイズリフェラしている千穂の口から溢れ出るほど大量に射精してしまう恵美♡
あまりの量の多さに口で受け止めきれなかった精液は、顔中に飛び散ってしまう❤
ただでさえ、さっきの顔射ぶっかけでドロドロに濃いザーメンパックだった可愛い顔にさきほどよりももっと濃くて勢いも量も桁違いのザーメンシャワーを浴びてしまう♡
「んぷっ……ゴクん♡……んっ❤……♡」
千穂も最初は驚いたものの、すぐに慣れたように口に溜めていた大量の精子を飲み干していく♡
それでも収まりきれない分が、顔の輪郭を伝って顎からドロォっと白い糸になって千穂の先ほどまでは真っ赤で陥没してたはずの勃起乳首や、谷間に流れ込んでいき、爆乳全体に広がっていく♡
まるでゼリーのようにプルンとした濃厚で粘り気のある白濁の塊が千穂の爆乳全体をコーティングしていっている♡
そんな特濃子種汁だらけの自分の爆乳の上に、千穂が面白そうに口の中の白濁液をベロォっと垂らしてから両手でそれをしみこませるように揉みこねると、谷間に子種池ができていく♡ その光景に恵美の興奮はさらに高まっていく♡
「んっ……ちゅぱぁあああ……れろぉおおお……んっ……ゴクッ♡💕」
千穂はその大きな口を開けてから、舌を出して口の中に残っていた精子も飲み込むとさらに、手についたものも指ですくい取って舐め取る♡
その姿があまりにも淫猥すぎて恵美のチンポは再びガチガチになってしまう♡
「ぷはぁ♡ 遊佐さんいったいこのキンタマ袋のどこにこんなにたくさん入ってたんですか?」
「フゥ―フゥーふぅー♡❤ も、もう無理!♡ ち、千穂ちゃん!♡❤」
「え? 遊佐さんどうしま―――きゃっ!?♡」
ドサッ!バタン! いきなり恵美に押し倒されてそのまま覆いかぶされてしまう千穂❤
そのまま最後の着ていたパンティーを脱がされてしまう❤
そして恵美はそのまま千穂の両脚を肩に持ち上げるようにして開かせる❤
正常位のような体位にすると千穂の股間部分が丸見えになり彼女の女性器があらわになる♡
(あ……。これ・・・❤ やされちゃうんだ♡)
千穂の女性器はすでにトロトロになっていて、いつでも準備万端といった様子だ❤
しかも千穂の割れ目からは、すでに愛液があふれ出ていて太ももにまで垂れてしまっている♡
それはまるで洪水でも起きたかのように床までびしょ濡れになっていた♡
(遊佐さんのチンポ怖いくらいギンギンだし、それに目が血走ってるし……♡ うぅ~~♡
わ、私もドキドキしちゃいます♡ さっきから子宮がきゅんきゅんしっぱなし♡)
恵美は初めてみる自分以外の生マンコ、千穂のマンコ筋にチンポの裏筋をこすり付けて興奮してしまっていたのだ♡
「ち、千穂ちゃん……♡ ごめんね……私……もう……!」
「遊佐さんってば急に押し倒してきて、そのまま私の処女マンコに無許可ぶち込みレイプするかと思いましたよ♡ いいですよ♡ 遊佐さんが私でしてきた妄想通りにしてください♡ 童貞卒業の相手になってあげます♡💕」
「千穂ちゃぁん……♡ じゃ、じゃあお言葉に甘えて……♡」
「はい♡ 遠慮なくきてくだしゃい♡」
我慢汁を千穂に垂らしながら、竿を握ってセットの準備をする緊張でガチガチの童貞恵美♡
(つ、つ、ついに私童貞捨てれるの!? こんな可愛い子で童貞捨てられるなんて……♡ ああ……♡ 夢じゃないわよね……♡💕)
腰を動かして千穂のマンコにいれようとするも、亀頭の我慢汁のヌルヌルと千穂の洪水マンコのヌルヌルのせいで、亀頭がマンコの中に入ろうとするたびにスルっと滑ってしまってなかなか挿入できない❤
「あ、あれ? おかしいわね……うまく入らないわ……! ご、ごめ……ごめんなさいね……千穂ちゃん……! ごめ……ん……! くぅ……♡ なんで入らないのよぉ♡」
マンコの入り口で、何度も空回りしてしまう❤
その度にカリ首がマンコのビラビラに当たってしまい、千穂のほうはくすぐったい上に気持ちよくなってしまう♡
「んっ♡ んっ♡ ゆ、ゆう……ふ……っさ……ん……♡ も、もっと……ゆっくり……♡ んっ……♡ 落ち着いてやれば入るんじゃないでしょうか?」
「そ、そうかしら……。ご、ごめ……ん……! んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ 」
千穂の言う通り、少しづつ入れようと試みるが、焦っているせいか中々上手くいかない♡
腰をヘコヘコして入れようとしてから、遂に亀頭の先っちょが割れ目をくぱぁっとなって亀頭部分だけ膣内に侵入できた♡
もうすこしチンポを入れていくとなにか膜の壁が亀頭に接吻してきた♡
「んっ……♡ そ、そこは多分私の処女膜で……❤」
「ごめんなさい……! んっ……! んっ……!❤ くっはぁ❤💕」
「えっ……? う、嘘……っ♡ そんな……っ♡ だめ……っ♡ あ……っ♡ 初めてだから優しくしてくださいね♡」
千穂の制止も聞かずに、メチメチと挿入していく♡ 千穂の処女膜をブチ破っていく感覚がチンポに伝わってくる♡
そして処女膜を破ったあとに腰を落としていくとまた何か膣内の壁があった❤
「あん♡ す、すごい♡ 遊佐さんのチンポ本当に入っちゃってます❤ まだ全部入ってないのに私の子宮窓に届いてますよ❤ 根元まで押し込んじゃってください♡ そうすれば遊佐さんの童貞卒業、女を知らない童貞チンポさんから女を知るチンポになりますから♡💕」
「んっ……♡ んっ……♡ んっ……♡ こ、これがマンコの中なのねっぇ♡ 千穂ちゃんの中にチンポ飲み込まれちゃってるぅ♡」
さらに奥へとチンポを押し込んでいく♡ 膣内をかき分けて、チンポをどんどん飲み込ませていき、とうとう子宮口をこじ開けるようにして根本まで入った♡
(入れちゃったぁ♡ 千穂ちゃんのマンコキツキツでチンポに肉ヒダ絡みつくように吸い付いてくるわ♡)
恵美はそのまま腰を動かし始めた♡ パンッ! パァンッ! 肌同士がぶつかり合う音が響き渡る♡
「おっほ⁉❤ゆささんいきなりっり激⁉♡❤ はめてなのにきもひぃ、れふはぁっ❤」
(あああっ!!気持ちいいぃぃいいいいいいいっ!マンコなんか体験したらオナニーセンズリじゃ満足できないわこれぇぇええええええっ!!!!♡♡♡♡)
「ふあ ふあァああア ンおォおんっ♡♡ アッはあァアン お、おっきいですっ……っ♡ こ、こんなのはじめてですっ……♡ ゆっくりなんてできないほど私のマンコが気持ちイイんですねっ♡ も、もっと激しくしても大丈夫ですよ♡」
千穂の言葉通り、もっと自分のチンポの快楽を貪るように恵美の動きが激しくなっていく♡
プール施設の更衣室、ほかの客からそれなりに離れていて死角とはいえ、恵美の激しいピストンと千穂の豊満な尻肉にぶつかって引き起こされる激しい音で気づかれるかもしれない♡
だがそんなことはお構いなしだった❤
二人はお互いの身体を求め合いながら本能のまま腰を振り続ける♡
(すごっ……!マンコ締め付けてくるっ!それにヌルヌルでチンポ溶けてしまいそうだわっ!♡♡♡♡)
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ そろそろ私も限界ですっ♡ 恵美さんのザーメン欲しいですっ♡ 中出しお願いします!♡ 中に出してくだしゃいっ!♡ んあああっ!イクッ!イッく❤♡」
「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ち、千穂ちゃんのマンコヤバっ……♡ もう無理、出るっ♡ 出ちゃうわよ♡ お お お お お お お お お お ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおっ!!!!」
ドピュルルルルーーーーーーッ♡ ビュクッ!ビュッ!ビューッ!ブピュー♡ ドピュルルル‼‼♡
腰をできるだけ落として、猫の屈伸の腰を突き出したバージョンみたいにチンポをできるだけ奥に落とす感じでキンタマを伝ってビュクッ!っと勢いよく発射された大量の精液♡
千穂の子宮口にどっぷりと直撃して、マンコからは入りきらなかったザーメンが流れ出していく♡
キンタマを昇って、尿道を通って千穂のマンコに入っていく自分の子種汁たち♡
(わ、私ヤッチャッてるわっ!♡ こ、これがマンコ射精♡ 気持ち良すぎて、おかしくなっちゃいそう♡♡♡♡♡♡ 千穂ちゃん相手に生ハメで注いじゃってりゅわっ!!)
「んおぉおおおおおおっっっっっっつつつ♡♡♡♡♡♡」
千穂の身体がビクンと跳ね上がり、背中が弓なりにしなる♡
そして、千穂は全身を痙攣させながら、盛大な絶頂を迎えたて、膣内がギュッと締まり、肉棒を包み込むように刺激してくる♡
初めて他人によって導きだされた抗えない絶頂は千穂の交尾本能を刺激し、千穂の表情に雌の本性が浮かび上がる♡
マンコに挿入したまま、余韻に浸っているチンポがムクムクッ♡さらに大きくなっていく♡
マンコもそれに反応するようにキュッ♡キュン♡ ときつく締め付けてくる♡
マンコのヒダの一つ一つの動きまで鮮明にわかるほど、マンコの中は狭く、それでいて、熱くてトロトロだった♡
「フー・・・フ―・・・フ―・・・♡」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ・・♡ これが絶頂なんですねぇっ♡ いっぱい生ハメで出されちゃいました❤ お腹の遊佐さんのザーメンで火傷しそうぉ♡」
すると同時に絶頂が終わった二人だが、先に動いたのは千穂で、恵美の肩の上に置かれて足を動かして、挿入されたまま恵美の腰に足を絡めるとそのまま、恵美ごと足で自分の引っ張らせて大好きホールドをする♡
「え!? 千穂ちゃん⁉ きゃ!」
体を引っ張られた恵美はそのまま千穂の体に覆いかぶさるように倒れ込んでしまう♡
千穂の爆乳と恵美自身の貧乳が潰れるほど密着してしまい、柔らかさと温かさ、汗ばんでしっとりとした肌触りを感じてしまう❤
千穂の柔らかい太ももに挟まれてしまい、その柔らかくも弾力のある感触が伝わってきて、思わず、腰を動かして第二ラウンドしたくなってしまうが、千穂の両足が最奥でつながったままでガッチリとロックしているために後ろに腰が引けない♡
「えちょ!❤」
だいしゅきホールドでつながったまま、下にいた千穂が身体を転がして恵美と上と下を入れ替えて、恵美が下になって千穂を見上げる形になった❤
千穂の顔を見るとそこには先程までのあどけなさの残る可愛らしい顔ではなく、妖艶な笑みを浮かべていた♡
瞳にはハートマークが浮かんでおり、頬も紅潮していた。口元は舌なめずりをして興奮しており、小柄な千穂はまるで獲物を狙う肉食獣のようだった♡
「ち、千穂・・・ちゃん?」
「私もう我慢できません!……♡」
騎乗位の体勢になってしまった以上、主導権は完全に千穂だ♡
根本まで繋がったままのチンポを抜くようにして、腰をあげていく千穂、そのまま25cmほどチンポが抜けて亀頭まで抜けそうになったところで、一気に根元まで挿入し直した♡ パンッ!という音が響き渡る♡
「オオっホ゛❤❤ 深っ♡」
「はっひ゛❤ ちほっちゃん❤」
腰を一気に下ろしたせいで、子宮口をあける動作すら一瞬である♡
最奥までぶち抜ける恵美の巨根にさきほどの正常位ですでにその太さと長さに形を開発されて、恵美の巨根もビクビクと脈動する♡
「うふふ……♡ 気持ち良いですか? 恵美さん♡」
千穂の上下に激しく揺れ動いて、それに合わせて爆乳もブルンッと跳ね上がる♡
千穂が動くたびに大きな尻の肉が波打ち、爆乳もバウンドする♡
ヤンキー座りに似た姿勢で恵美のチンポの上で腰を上げて落として上げて落としてパン♡パン♡パン♡パン♡ と、リズミカルな音を立てて腰を打ち付けている♡
ぷりぷりな尻が持ち上がっていくときには、マンコの締めつけが強烈になり、千穂のマンコから引き出される時には、名残惜しそうにマンコのヒダを引っ掛けながら吸い付いてカリ首を離さない♡ 千穂の爆乳も重力に従って落ちていくときに、むちっ♡ っと音が聞こえてきそうだ♡
そんな極上のエロボディで激しいピストン運動をする千穂に対して恵美のチンポはビンビンになっている♡
「んちんぽ♡ メスマ◯コ っ♡ は ぁ ♡ ふぅ う ♡ わ、私もうごいちゃうわよ!! うごいちゃうからぁあああ♡♡」
「おマンコぉォォぉ゛っォォ♡♡おマンっコぉぉ~ッ!!!♡❤ ゆ、ゆさしゃんも一緒にうごいてくれるんれすか?♡♡ あふぅぅぅっ♡♡」
千穂が腰を落としてくるタイミングに合わせて、恵美も下から思いっきり突き上げるようにしてチンポを突き入れる♡
「ひゃっ!?♡」
体位のせいか今度のピストンの角度では、恵美の反り返りチンポのせいで奥までいれると、千穂のお腹がボコォッ♡ っと膨らんでしまう♡
「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ! こ、これぇぇ♡♡ すごぃぃ♡♡ おなかのなかがぁ♡ ぼこぼっこってなってますぅぅ♡♡」
「フニャア♡♡♡ オナホマンコぉおおおぉ♡ チンポ溶けるぅぅ♡ す、すっごいわね♡ ちほちゃんの子宮口が私の亀頭にキスしてくるぅっ♡」
さっきと違って二人そろって、恵美も千穂も交尾運動のピストンをしているせいでパン♡パン💛っとなる肉音はさっきよりも大きくなっている。
その音をさらに大きくさせるのが、激しく揺れまくっている千穂のおっぱいで、おっぱい同士でぶつかって弾けるたびに、千穂のおっぱいの谷間に汗の玉とさっきのぶっかけたザーメンが飛び散って恵美にかかる♡
そんなチンポを挑発するデカパイ、千穂の爆乳が動く様子を見ていたら、自然と手が伸びてしまう❤
突き上げピストンしながら千穂のおっぱいに手を伸ばして、初生おっぱいを揉みしだいてく♡
「んっ?!♡ ちょっと、ゆ、遊佐しゃん♡ いまおっぱいも触られたら?! 」
「ご、ごめんなさい! で。でも、こんな爆乳が目の前にあったら触らないなんて無理よ! それに私は、ちほちゃんの爆乳をオカズにしてシコシコするのが日課なんだって言ったじゃない♡❤」
そう言いながらも、おっぱいを鷲掴んで指先で乳首を押し込むようにコリコリ♡
「おふぁおぁぁあ~~♡ひぐいいっ❤」
乳首をこねくり回しながら、手のひらをできるだけ大きく広げてムチムチの肌に吸い付くようにしてむにゅん♡
(も、妄想ファックで毎日揉み犯してたちほちゃんのおっぱい……♡)
そして、両手でおっぱいを寄せるようにして、左右の乳房で円を描くように力を入れたり抜いたりして、ぶるん♡ぶるん♡っと揺らす♡
「んふぅう♡ あっ、あああっ! お、おっぱいもマンコもしゅごいのぉおお♡」
「んっ?! 千穂ちゃんのマンコの締め付けすごくなったぁ♡ チンポもげりゅっ♡ もう全力で初マンコ貪っちゃううぅぅ♡♡」
「んっほぃ゛っ♡」
千穂のホルスタインを手で粘土をコネルみたいに揉みし抱いて、もっと力を込めた早くて強い突き上げて抽挿を繰り返す♡
「おふっ♡ おふっ♡ おふっ♡ はげひっ♡ おっぱい、おっぱいそんなにされたら、気持ち良すぎて、すぐイキそっ♡」
顔を上気させ、舌を出して、鼻の下を伸ばし、目は快楽でトロン♡としていた♡ 恵美の方も揺れるおっぱいやマンコの膣力やらで、下心丸出しののびた顔で千穂の爆乳にしゃぶりつき、乳首に噛みついた♡
「んほぉおおおお♡♡♡」
「ちゅぱっ♡ んっ、れろっ♡ 千穂ちゃんのおっぱい美味しいっ♡」
千穂は身体を仰け反らせて激しく痙攣させた♡ その瞬間、千穂の膣内がギューッと締まり、子宮口が降りてきて、チンポをキスするように押し当てられて
「おっほ!?♡チンポ締め付けがっ♡ ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ お ォ……っ おッ……☆ チンポザーメンまたでりゅううっ゛♡❤」
そのまま勢いよく射精した♡
ドピュッ!ビュルルルーッ!! ドピュルッ!ビュッビューッ♡
「んほぉおおおおっ♡ イクっ♡ イッくぅううう♡」
千穂はビクンッ!っと跳ね上がり、全身で快感を表現するように震えた♡
恵美も腰を限界まで突き上げて、精子をできるだけ奥に送れるよう、種付けしようと、豊満なケツタブに指を埋め込んで固定し、根元まで挿入して、ぐりぐり押し付けるようにして、尿道に残った精液も残さず吐き出す♡
恵美のキンタマザーメンタンク工場内が新鮮な精液を作ろうと、リアルタイムで恵美の最新の遺伝情報を乗せた精子をフル稼働で生産している♡
そして最新遺伝子の詰まった特濃子種汁は、千穂の卵子に狙いを定めて、突撃していった♡
「あぁ……♡ いっぱい出てますぅっ……♡ なんか卵子がキュンってしました♡」
千穂の爆乳に吸い付いていた恵美も、最後の一滴を出しきると、ゆっくりと引き抜いた♡ ズルリ……♡
「ふーっ……♡ ふーっ……♡ んっ❤」
チンポを抜いた反動でぶるんと揺れて更衣室の床にチンポに付いていたザーメンと愛液をばらまく♡
そして抜かれたマンコからは大量の白濁液が溢れていた♡
「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・♡ ち、千穂ちゃんのおまんこ、すごく良かったわ♡ 最高だったわよ♡ 童貞の私の初めての相手になってくれてありがとうね♡」
「えへへ……どういたしましてです♪ 私も気持ちよかったですよ♡」
千穂も、恵美のキンタマからDNAをタップリつめたザーメンで中出しされたお腹をさすり、満足げに微笑んだ♡
しかし、そんな動作を見た瞬間恵美のチンポがまたムクムク大きくなっていく♡
「あらら? まだ元気なんですね?♡」
千穂も少しだけムラついてきたのか、股間に手を当てている♡
自分のマンコに触れ、トロ~ンとした表情で言った♡
「なんだかちょっと変な気分になって来ました……/// もう一回しませんか……♡」
「い、いいの? 私としても初体験だしでもっとしたいけれど、せっかくのジャンボ海水プールに来てる・・・というか更衣室でセックスしちゃってるこの状態で言うのもあれだけど、一応ここ公共の場だから……」
「あ、そうでしたね……えへへ……忘れていました……♪ じゃあ一旦折角ジャンボ海水プールに来たことですし、一回プールで楽しんだ後に・・・私の部屋で続きをしましょうか♪」
「‼‼♡♡ え、ええそうね♡ そうね♡ た、たっぷりプールで遊びましょうか。」
千穂の提案に、思わずガッツポーズをする恵美♡ これからプールに一旦遊びに行くと決めた傍で、その提案のせいで勃起してしまった♡
とても一目の多いプールなどいけないので結局その場で収まるため千穂に抜いてもらうことになた♡
「さっきの千穂の気持ちよかったわよ……♡ あんなに激しい手コキ初めてだったわ……♡ それにあのバキュームフェラも最高で、ザーメン全部吸い取られるかと思ったくらい♡」
「えへへっ、ありがとうございますっ♡」
「ふぅ・・・結局チンポ収まるまで抜きまくって貰ったわね。 童貞卒業したらなにか変わるかと思ってたけど、全然変わらなかったわ。案外こんなものなのかしら。」
「私もさっきまでは一応処女でしたから、あんまり変わらないと思いますよ♡
でも恵美さんが満足してくれたなら良かったです♪ これで恵美さんの童貞卒業のお手伝いが出来て嬉しいです♪」
「ええ、ありがとう。千穂のおかげで童貞を卒業できし、満足したし本来の目的のジャンボ海水プールのプールに行きましょうか!」
「はい!」
そのまま水着に着替えて、プールに向かった二人。
しかりあまりにも膣内に恵美の濃厚ザーメンが多くて、歩くたびに子宮の奥に溜まった精液が溢れ出てしまって、水着が大変なことになってしまったのはいうまでもないだろう♡
そのせいで勃起した恵美はプールの水の中で結局二回戦を始めてしまったのだが、それはまた別の話である。
真奧「恵美と千穂ちゃん見かけねえなあ・・・」
【完】
―――続?
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