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おちん ochin
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『サンプル』『本物』チ〇ポの違いをふたなり水原に教えられる租チン童貞和也

「うわぁ・・・見ろよあの子・・・めっちゃ可愛い・・」

「あの隣の彼氏か?羨ましい・・・」


俺の耳に入る声は隣のこの人に全部向けたものだ。

誰もが振り返る美貌は芸能人にだって引けを取らない。

髪は茶髪で長くて風でしなやかに揺れる艶のある綺麗な髪。

長いまつげに大きな瞳はぱっちりと二重で鼻筋は通っていて唇は薄ピンク色。

肌は白くてきめ細かくてシミひとつなく美しい。

胸は大きくGカップはあるだろうか。

手足は長くすらっとしていてスタイル抜群だ。

こんな美人と一緒に歩いているだけでも幸せな気持ちになる・・・ま レンタル彼女で嘘の彼女だけどな・・・。



「なに?」

「え!?な、何でもない!」

「あっそ レンタル彼女として私を借りた以上、ちゃんと仕事はこなす さ いきましょ」

「あ、ああ そ、そうだな!」


今は分けあってこの子、水原を金銭的に援助するべく、彼女をレンタルしまくっている。

水原はそのお金を稼ぎつつ、同時に演技力を高めていってると聞いた。

何のとりえもない俺に出来ることはこのくらいだからな・・・そんなこんなで今日もレンカノとして水原を借りてデート終えた。

そんで夜はレビューをいつも通り☆5をつけてっと・・・。


「・・・ふぅ。 あぁー水原とつきあいてー・・・なんてな」


そんな叶わない独り言をつぶやいてたら家の呼び鈴がなった。


「え?誰だ?こんな時間に?」


ドアを開けるとレンカノとして借りてたお隣さんの水原が俺の家のドアの前に・・・え?


「ええええ⁉み、水原⁉な、なんで⁉」

「なくしたの・・・」

「え?」

「家の鍵をなくしたのよ。大家さんの部屋誰もいなかったし、鍵も多分バッティングセンターで落したんだと思うの。今部屋は入れないの」


今日はなぜかレンカノとして水原を客として借りたあとは急に水原がバッティングセンターに行こうっていって一緒にいったんだけどその時か?


「一回あんたの部屋にあがっていいかしら?」

「え!?えああ も、もちろんいいぞ⁉」


マジかよ!?あの水原が俺の部屋に上がる⁉ってあれ?ベランダの窓を開けてる?


「な、なにしてるんだ?水原?」

「戸締りはしたとは思うけど、ベランダから入れないかと思って‥―――ヤバ!?」

「水原!?」

ベランダから落ちそうになった水原を支えようとしたらついあや合って尻を掴む俺・・・(うわぁ・・やわらけえ・・・)

水原は案の定落ちることなく何とかバランスを保ってて俺はセクハラまがいなことになったわけで・・・。


「どこさわってんのよ!?支える場所なら普通腰とかあるでしょ!?この変態!」

「ご、ごめん!?」


そのまま手を離すと水原は俺をめっちゃ怖い目でみてるんだけど当然だよな・・・


「・・・ねえ? あんたハプニングと偽って私の尻触ったんじゃないでしょうね?」

「え!?ち、違う⁉そんなことは⁉」

「・・・あっそ」

「お、大家さんがもどるまで俺の部屋にいたらどうかな!?く、くつろいでいいからさ!」

「そう それならそうさせてもらうわ」


そのまま床に座る水原。


「ちょ、ちょっとトイレ行ってくるわ・・・」

「・・・そう」


水原が俺の部屋に急にきて二人になった状況の緊張でお腹がいたくなった俺は10分ほどトイレにこもって部屋にもどると水原は俺が印刷した水原のレンカノサイトのプロフィールの写真を手にもって・・・。


「ねえ なんなのこの写真?何で私の写真がプリントアウトしてあるの?・・・」

「え!? そ、それは・・・その・・」


まさか俺がオナニーで使ったりしてるなんて言えねえ⁉

「それに入った時から思ったんだけどなんなのこのゴミ箱の大量のティッシュ・・それに臭い・・・。ねえ あんたさっき私を支えようとしてお尻触ったけどもしかしてわざとなの?ねえ?どうなの?」「ち、ちがう・・・そんなことは・・・ない」

「んじゃ何でトイレから戻ったあんたはなんか変な臭いしてんのよ!まさかこのベッドの下には私の如何わしい写真でもあるんじゃないでしょうね!?」

「ま、まってくれええ!」

そのまま俺のベッドの下を覗こうとした水原を慌てて止めようとしたら俺がこけた。

そして水原の手には俺のエロ本が握られていて・・・ 水原の顔がみるみると真っ赤に染まっていく。


水原が手に持ってる本のタイトル 【M女調教】

ドSな彼女に虐められたい方必見!!』 『女王様に弱みを握られてメス堕ちする俺・・・』そのほかにいろんなオナホ系グッズが入った箱が開けられて・・・。


「変態」


そして、まるでごみを見るような目でこちらを見てくるのだ。

もうこれ完全に変態扱いじゃねえか・・・終わった・・・。


「やっぱりさっきお尻触ったのはわざとみたいね!というかあんたの今の格好みなさいよ!」

「え!?」

ズボンを見ると俺はさっきこけた反動でパンツ一丁どころか下半身丸出しになっていやがる!


「もう言い訳もいいわ。 さっきの私の写真も如何わしいものに使っていたようね?」

「ち、ちがうんだ⁉そ、そんなことは⁉・・・ちょ、っちょっとD」

「いいわけ問答無用!! この・・・糞変態!」

「んっぐ⁉」


そのまま俺の股間を蹴り上げてきた。

激痛で声にならない叫びをあげ悶絶している俺はなぜか股間は勃起していた。


「・・・あんた私に蹴られて興奮してんの? いいわ この際私でキモイ妄想したってことがわかったし、矯正が必要みたいね?」

「んっあ⁉」

足で俺の股間をグリグリストッキングしてくる♡

若干蒸れてる靴下の感触がぁ・・・。


「キッモいわね なんなのあんた?これ本当に男のおちんちんなの? こんな短小包茎のおちんちんもってて生きてて恥ずかしいと思わないの?

しかもこれ足で踏まれてるってのにフル勃起なわけでしょ?どうしようもない変態でしかもこのお粗末なものぶらさげてほんと救いのない変態だわ!」

「うあっああっ♡」


足首を立てるようにして指先に体重をかけて踏みつけてきやがるぅ♡


「あんたのそれ何センチなのよ?私の小指サイズ以下じゃないの?」


俺の股間を踏んで片足で全体重を股間にかけてきて、腰をまげて見えるように自分の小指を立てて見せつけてくる。


「てか皮余りすぎでしょ?それじゃ仮に彼女ができたとしても満足させてもらえないんじゃないかしら?

まあお似合いといえばお似合いかもだけどね?あんたみたいな変態に彼女は勿体ないもの」

「ううぅっや、止めてくれぇ~!!」


親指と人差し指の間に挟むようにし、上下左右に動かたり、足の甲全体を使って擦るようにしたり、さらには踵部分を使い刺激を与えてくる。

その度にどんどん硬くなっても大きくはならない自分の租チンがその刺激で・・・

「っ!で、でる!」

「・・・は?」


ビュルっ ビュルっ

滴り落ちる俺の白濁液。

その量は少なくて、勢いもそれほど強くはない。だけど水原のストッキングの足元を汚すには十分だった・・・

水原の顔を見れば、それはもうゴミを見るかのような目をしていて、蔑んだ目線を向けてきた。


「は?足でイッタの?それに人の体に精子かけるとかあんた変態どころか人間としての常識もないわけ?

しかも足だけでイクとか早漏?短小包茎な上早漏だなんて救いようのない変態ね! 足で踏んでも矯正にならないのなら・・・」

「そ、それでな、なにをするつもりなんだ水原?!」


手に取ったのは俺のゴミ屋敷寸前の床に落ちてた洗濯バサミだ・・・。

かなり挟む力が強い奴でそれを服につけるだけでも指がいたいくらいで・・・


「――んぎ!」


それを俺の租チンの竿よりも余って長い皮に引っ掛けるようにして付けてきた。


「あんたのこれ?剥いたことあるの?こんな余り具合からして剥いたことなさそうだけど」

「な、なにをするんだ!?」

「答えないならいいわよ別に。んじゃ」


そのまま俺の皮に挟んだ洗濯ばさみを上下させてきた 痛いっ、めちゃくちゃいてぇえ!!!・・・でも「な、なんか気持ちいい・・・!」「は?何言ってんの?キッモ・・・」 


手の動きに合わせて、皮がちぎれるんじゃないかと思うくらい伸びててヤバイ!


「うわぁ・・・あんたの租チンの皮伸びすぎでしょキモイわね もっと伸ばしてあげ・・・―――る!」

「んっぐ!?」


そのまま俺の股間の皮に挟んだ強烈洗濯ばさみを一気に引っ張って、引っ張られた洗濯ばさみにつられて俺の包茎皮が伸びて、洗濯ばさみが外れたけど、引っ張られた俺の包茎皮がただでさえ長かったあまり皮がさらに伸びて、もはや竿の長さよりも長く伸びた先っぽ部分がぶら下がってる状態になった。


「さらに皮伸びちゃったわね?可哀そうにただでさえ惨めだった短小包茎がさらに惨めになったわね」

「う、うぅ・・」

「あら? あんたのその腐った変態脳を矯正するのにいいものがあるわね」


また床から水原が目につけたのはマジックペンで量の多さが売りの商品で、その関係で結構な太さで・・・。

それの蓋を外した。


「あんた、こっちにその汚い尻向けなさい」

「え!?こ、今度はそれで何するつもりなんだよ!?み、水原で抜いてたのは謝る!ほ、本当にごめん!」

「黙ってその汚物の尻をこっちに向けなさい。自分が他人にオカズにされて簡単に許せるもんですか。ほら!尻をこっちに向けなさい!これもあんたのその変態性の矯正なんだから!それにもう私に許しをこうの止めて!私があなたをゆるかどうかを決める立場なのよ?わかる?このド変態マゾ!」

「ひいぃぃっわかりましたああぁっ!!」


俺は今水原に何されても文句言えねえ!言われた通り四つん這いになった・・俺の租チンとあそこが見える情けないカッコウをあの水原に見せてる・・・。


「そのままになってなさい。 いくわよ!」

「―――んっぎぃぃっぃ!?♡」


そのまま極太の油性マーカーをケツの中に挿れられちまったぁ♡❤


「まだ半分しか入ってないわよ。一気にいれるわね。」

「だ、だめだぁぁ♡は、入らないってぇぇぇ♡」

「あんたに拒否権はないの―――よ!」


ズブっ♡ズブブブゥッ♡ずっぷぅううん!!

厚さ約5センチのマジックペンはあっけなく根元近くまで入ってしまった。


「―――あぁぁぁ♡」

「はい、全部入ったわ♪ あら?涙ぐんじゃっていい顔ね?鼻水もだらだらたらしちゃって情けないわね男なのに・・いえ 間違えたわ ド変態豚野郎だったわね失礼。 

あら?もう数本同じマジックペンあるわね……」


水原はさらにもう一本用意すると、今度はそれを右手に持ち、左手にも二本持って俺の既に一本極太マジックペンの入ったアナルに近づけていく♡


「は、はいらないですぅぅ」

「拒否権はないわ」

ただでさえ一本でアナルが壊れそうなところに同じ極太マジックペン二本を持って、俺のアナルを広げたかと思ったらそのままもう一本入れてきた!

ぐちゅっ……ズブッズボォオオオオッ!!!


「んっがぁぁぁ゛゛❤❤」

「二本目入ったわね あともう一本追加ね?」


ずぼぉッ!!!ズブゥウウッ!! ミチィイイッ!! グチュリヌリュルルル……


ぬぽっと最後の三本目の極太マジックペンが抜けたと同時に俺は股間がビクビクして・・・ 

ビュっ ビュっ 

カーペットに向けてまた少量の精液を弱めの蛇口みたいに勢いなく垂れ流してしまった。


「またいったの?アナルにマジックペン三本もいれられて射精しちゃうなんて本当に変態マゾヒストなのね。 そうだわ もし今言うこと出来たら許してあげるわ。」

「ほ、本当か!?―――ほ、本当ですか!?」

「アナルに今いれたマジックペン三本を一本もアナルからおとさずにスクワットを50回しなさい。

そうしたらいいわよ。ただし、途中でおとしたりしたら許さないどころか罰ゲームだから。分かったかしら?返事はどうしたのかしら?」

「はいぃぃ!!」


俺は言われた通り、アナルに極太マジックペン三本を入れたまま、下半身だけ露出のまま水原の前で見られながらスクワットをはじめる。

膝をまげてしゃがみ込み、腰を上げて落とす。

これをひたすら繰り返すだけだ。

ただその度にアナルにパンパンに入ってるマジックペン三本が中でゴリゴリッ擦れて痛いはずなのに快感を感じてしまってひざ元が震えてしまっている。


「4・・・5!4…6!」

「・・・」


あとちょっとで50!そうしたら許してもらえる!

スクワットを続けていると水原がなぜか立ち上がって俺の後ろに立った。


「続けなさい 50まで後一回よ」


そして49回になったところで俺のスクワットでボロボロの足に鞭を打つように背中を思いっきり蹴ってきた。

当然体勢が崩れ、 ドスンッ

そして49回までアナルのマジックペン三本を一本も落とさず何とか続けられていたがその反動で二本のマジックペンを抜けてしまった。


ズブブッ

「ひゃあああぁ!!!!」


さらにバランスを崩してしまい床に落ちているマジックペンの上を踏んで倒れ込んでしまった。


ズボォオオオッ!!! 勢いよくマジックペン三本目も落としてしまい、そのまま四つん這いになってしまった。

ビュルルルーーッ ビクビクゥウウッ

マジックペン三つとも抜かれた瞬間、あまりの気持ち良さに射精してしまったのだ。


「あら残念だったわね♪ 残り一回で私への今までのことチャラにしてもらえるところだったのにね~?てことで罰で追加ね シャツを脱ぎなさい、ちょっとまってなさい。」

「そ、そんなぁ・・・」


今度は冷蔵庫にある幅7センチの大きいクリップを持ってきて、そのクリップの持ちての穴に糸を通した

「んでこのクリップを・・・」

「い、痛い!痛いですぅぅ♡♡」


そのクリップを俺の両乳首と俺の小さいキンタマに付けていく。

バチン!


「さて このクリップたちには私の手にもった短い糸とつながっているわ、そして私はこのあんたの乳首とキンタマにつながったクリップを持ったまま手をこの位置で固定するから、あんたはスクワットをもう30回しなさい?この通り、糸が短いからちょっとでも倒れデモしたらこの糸から引っ張ってあんたの体についてるクリップが全部一気に取れるってわけ♪ それでもう一度許してあげるチャンスをあげるわ。」

「3,30回⁉わ、わかりましたあああ」


足がボロボロだけどなんとかいけるはず・・・。

そして水原は俺の乳首とキンタマに挟んで糸でつないだクリップ三本を持ったまま頬に手をあててしゃがんで手の高さ固定した。

そのまま俺は無様にスクワットをしていく。


「5・・・6・・・」

「なっさけない恰好だこと・・・救いようのない変態そのものだわ♪」


気にせず俺は水原に許してもらうためにスクワットを続けていく。

両乳首もキンタマも挟まれてるクリップのせいでジンジンしてきた。


「1・・・・5・・・1・・・・6」


頬に手を当てて退屈そうに眺めている水原の顔を見つめながら、必死に耐え続ける。


「18・・・1・・・・9・・・・」

「あー時間かけすぎ 喉乾いたわ 水頂戴するわね」


水原が俺の三か所とつないでたクリップの糸を持ったまま勢いよくたちあがった。


「―――⁉ま、まって―――」


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『サンプル』『本物』チ〇ポの違いをふたなり水原に教えられる租チン童貞和也

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