「うわぁ・・・見ろよあの子・・・めっちゃ可愛い・・」
「あの隣の彼氏か?羨ましい・・・」
俺の耳に入る声は隣のこの人に全部向けたものだ。
誰もが振り返る美貌は芸能人にだって引けを取らない。
髪は茶髪で長くて風でしなやかに揺れる艶のある綺麗な髪。
長いまつげに大きな瞳はぱっちりと二重で鼻筋は通っていて唇は薄ピンク色。
肌は白くてきめ細かくてシミひとつなく美しい。
胸は大きくGカップはあるだろうか。
手足は長くすらっとしていてスタイル抜群だ。
こんな美人と一緒に歩いているだけでも幸せな気持ちになる・・・ま レンタル彼女で嘘の彼女だけどな・・・。
「なに?」
「え!?な、何でもない!」
「あっそ レンタル彼女として私を借りた以上、ちゃんと仕事はこなす さ いきましょ」
「あ、ああ そ、そうだな!」
今は分けあってこの子、水原を金銭的に援助するべく、彼女をレンタルしまくっている。
水原はそのお金を稼ぎつつ、同時に演技力を高めていってると聞いた。
何のとりえもない俺に出来ることはこのくらいだからな・・・そんなこんなで今日もレンカノとして水原を借りてデート終えた。
そんで夜はレビューをいつも通り☆5をつけてっと・・・。
「・・・ふぅ。 あぁー水原とつきあいてー・・・なんてな」
そんな叶わない独り言をつぶやいてたら家の呼び鈴がなった。
「え?誰だ?こんな時間に?」
ドアを開けるとレンカノとして借りてたお隣さんの水原が俺の家のドアの前に・・・え?
「ええええ⁉み、水原⁉な、なんで⁉」
「なくしたの・・・」
「え?」
「家の鍵をなくしたのよ。大家さんの部屋誰もいなかったし、鍵も多分バッティングセンターで落したんだと思うの。今部屋は入れないの」
今日はなぜかレンカノとして水原を客として借りたあとは急に水原がバッティングセンターに行こうっていって一緒にいったんだけどその時か?
「一回あんたの部屋にあがっていいかしら?」
「え!?えああ も、もちろんいいぞ⁉」
マジかよ!?あの水原が俺の部屋に上がる⁉ってあれ?ベランダの窓を開けてる?
「な、なにしてるんだ?水原?」
「戸締りはしたとは思うけど、ベランダから入れないかと思って‥―――ヤバ!?」
「水原!?」
ベランダから落ちそうになった水原を支えようとしたらついあや合って尻を掴む俺・・・(うわぁ・・やわらけえ・・・)
水原は案の定落ちることなく何とかバランスを保ってて俺はセクハラまがいなことになったわけで・・・。
「どこさわってんのよ!?支える場所なら普通腰とかあるでしょ!?この変態!」
「ご、ごめん!?」
そのまま手を離すと水原は俺をめっちゃ怖い目でみてるんだけど当然だよな・・・
「・・・ねえ? あんたハプニングと偽って私の尻触ったんじゃないでしょうね?」
「え!?ち、違う⁉そんなことは⁉」
「・・・あっそ」
「お、大家さんがもどるまで俺の部屋にいたらどうかな!?く、くつろいでいいからさ!」
「そう それならそうさせてもらうわ」
そのまま床に座る水原。
「ちょ、ちょっとトイレ行ってくるわ・・・」
「・・・そう」
水原が俺の部屋に急にきて二人になった状況の緊張でお腹がいたくなった俺は10分ほどトイレにこもって部屋にもどると水原は俺が印刷した水原のレンカノサイトのプロフィールの写真を手にもって・・・。
「ねえ なんなのこの写真?何で私の写真がプリントアウトしてあるの?・・・」
「え!? そ、それは・・・その・・」
まさか俺がオナニーで使ったりしてるなんて言えねえ⁉
「それに入った時から思ったんだけどなんなのこのゴミ箱の大量のティッシュ・・それに臭い・・・。ねえ あんたさっき私を支えようとしてお尻触ったけどもしかしてわざとなの?ねえ?どうなの?」「ち、ちがう・・・そんなことは・・・ない」
「んじゃ何でトイレから戻ったあんたはなんか変な臭いしてんのよ!まさかこのベッドの下には私の如何わしい写真でもあるんじゃないでしょうね!?」
「ま、まってくれええ!」
そのまま俺のベッドの下を覗こうとした水原を慌てて止めようとしたら俺がこけた。
そして水原の手には俺のエロ本が握られていて・・・ 水原の顔がみるみると真っ赤に染まっていく。
水原が手に持ってる本のタイトル 【M女調教】
ドSな彼女に虐められたい方必見!!』 『女王様に弱みを握られてメス堕ちする俺・・・』そのほかにいろんなオナホ系グッズが入った箱が開けられて・・・。
「変態」
そして、まるでごみを見るような目でこちらを見てくるのだ。
もうこれ完全に変態扱いじゃねえか・・・終わった・・・。
「やっぱりさっきお尻触ったのはわざとみたいね!というかあんたの今の格好みなさいよ!」
「え!?」
ズボンを見ると俺はさっきこけた反動でパンツ一丁どころか下半身丸出しになっていやがる!
「もう言い訳もいいわ。 さっきの私の写真も如何わしいものに使っていたようね?」
「ち、ちがうんだ⁉そ、そんなことは⁉・・・ちょ、っちょっとD」
「いいわけ問答無用!! この・・・糞変態!」
「んっぐ⁉」
そのまま俺の股間を蹴り上げてきた。
激痛で声にならない叫びをあげ悶絶している俺はなぜか股間は勃起していた。
「・・・あんた私に蹴られて興奮してんの? いいわ この際私でキモイ妄想したってことがわかったし、矯正が必要みたいね?」
「んっあ⁉」
足で俺の股間をグリグリストッキングしてくる♡
若干蒸れてる靴下の感触がぁ・・・。
「キッモいわね なんなのあんた?これ本当に男のおちんちんなの? こんな短小包茎のおちんちんもってて生きてて恥ずかしいと思わないの?
しかもこれ足で踏まれてるってのにフル勃起なわけでしょ?どうしようもない変態でしかもこのお粗末なものぶらさげてほんと救いのない変態だわ!」
「うあっああっ♡」
足首を立てるようにして指先に体重をかけて踏みつけてきやがるぅ♡
「あんたのそれ何センチなのよ?私の小指サイズ以下じゃないの?」
俺の股間を踏んで片足で全体重を股間にかけてきて、腰をまげて見えるように自分の小指を立てて見せつけてくる。
「てか皮余りすぎでしょ?それじゃ仮に彼女ができたとしても満足させてもらえないんじゃないかしら?
まあお似合いといえばお似合いかもだけどね?あんたみたいな変態に彼女は勿体ないもの」
「ううぅっや、止めてくれぇ~!!」
親指と人差し指の間に挟むようにし、上下左右に動かたり、足の甲全体を使って擦るようにしたり、さらには踵部分を使い刺激を与えてくる。
その度にどんどん硬くなっても大きくはならない自分の租チンがその刺激で・・・
「っ!で、でる!」
「・・・は?」
ビュルっ ビュルっ
滴り落ちる俺の白濁液。
その量は少なくて、勢いもそれほど強くはない。だけど水原のストッキングの足元を汚すには十分だった・・・
水原の顔を見れば、それはもうゴミを見るかのような目をしていて、蔑んだ目線を向けてきた。
「は?足でイッタの?それに人の体に精子かけるとかあんた変態どころか人間としての常識もないわけ?
しかも足だけでイクとか早漏?短小包茎な上早漏だなんて救いようのない変態ね! 足で踏んでも矯正にならないのなら・・・」
「そ、それでな、なにをするつもりなんだ水原?!」
手に取ったのは俺のゴミ屋敷寸前の床に落ちてた洗濯バサミだ・・・。
かなり挟む力が強い奴でそれを服につけるだけでも指がいたいくらいで・・・
「――んぎ!」
それを俺の租チンの竿よりも余って長い皮に引っ掛けるようにして付けてきた。
「あんたのこれ?剥いたことあるの?こんな余り具合からして剥いたことなさそうだけど」
「な、なにをするんだ!?」
「答えないならいいわよ別に。んじゃ」
そのまま俺の皮に挟んだ洗濯ばさみを上下させてきた 痛いっ、めちゃくちゃいてぇえ!!!・・・でも「な、なんか気持ちいい・・・!」「は?何言ってんの?キッモ・・・」
手の動きに合わせて、皮がちぎれるんじゃないかと思うくらい伸びててヤバイ!
「うわぁ・・・あんたの租チンの皮伸びすぎでしょキモイわね もっと伸ばしてあげ・・・―――る!」
「んっぐ!?」
そのまま俺の股間の皮に挟んだ強烈洗濯ばさみを一気に引っ張って、引っ張られた洗濯ばさみにつられて俺の包茎皮が伸びて、洗濯ばさみが外れたけど、引っ張られた俺の包茎皮がただでさえ長かったあまり皮がさらに伸びて、もはや竿の長さよりも長く伸びた先っぽ部分がぶら下がってる状態になった。
「さらに皮伸びちゃったわね?可哀そうにただでさえ惨めだった短小包茎がさらに惨めになったわね」
「う、うぅ・・」
「あら? あんたのその腐った変態脳を矯正するのにいいものがあるわね」
また床から水原が目につけたのはマジックペンで量の多さが売りの商品で、その関係で結構な太さで・・・。
それの蓋を外した。
「あんた、こっちにその汚い尻向けなさい」
「え!?こ、今度はそれで何するつもりなんだよ!?み、水原で抜いてたのは謝る!ほ、本当にごめん!」
「黙ってその汚物の尻をこっちに向けなさい。自分が他人にオカズにされて簡単に許せるもんですか。ほら!尻をこっちに向けなさい!これもあんたのその変態性の矯正なんだから!それにもう私に許しをこうの止めて!私があなたをゆるかどうかを決める立場なのよ?わかる?このド変態マゾ!」
「ひいぃぃっわかりましたああぁっ!!」
俺は今水原に何されても文句言えねえ!言われた通り四つん這いになった・・俺の租チンとあそこが見える情けないカッコウをあの水原に見せてる・・・。
「そのままになってなさい。 いくわよ!」
「―――んっぎぃぃっぃ!?♡」
そのまま極太の油性マーカーをケツの中に挿れられちまったぁ♡❤
「まだ半分しか入ってないわよ。一気にいれるわね。」
「だ、だめだぁぁ♡は、入らないってぇぇぇ♡」
「あんたに拒否権はないの―――よ!」
ズブっ♡ズブブブゥッ♡ずっぷぅううん!!
厚さ約5センチのマジックペンはあっけなく根元近くまで入ってしまった。
「―――あぁぁぁ♡」
「はい、全部入ったわ♪ あら?涙ぐんじゃっていい顔ね?鼻水もだらだらたらしちゃって情けないわね男なのに・・いえ 間違えたわ ド変態豚野郎だったわね失礼。
あら?もう数本同じマジックペンあるわね……」
水原はさらにもう一本用意すると、今度はそれを右手に持ち、左手にも二本持って俺の既に一本極太マジックペンの入ったアナルに近づけていく♡
「は、はいらないですぅぅ」
「拒否権はないわ」
ただでさえ一本でアナルが壊れそうなところに同じ極太マジックペン二本を持って、俺のアナルを広げたかと思ったらそのままもう一本入れてきた!
ぐちゅっ……ズブッズボォオオオオッ!!!
「んっがぁぁぁ゛゛❤❤」
「二本目入ったわね あともう一本追加ね?」
ずぼぉッ!!!ズブゥウウッ!! ミチィイイッ!! グチュリヌリュルルル……
ぬぽっと最後の三本目の極太マジックペンが抜けたと同時に俺は股間がビクビクして・・・
ビュっ ビュっ
カーペットに向けてまた少量の精液を弱めの蛇口みたいに勢いなく垂れ流してしまった。
「またいったの?アナルにマジックペン三本もいれられて射精しちゃうなんて本当に変態マゾヒストなのね。 そうだわ もし今言うこと出来たら許してあげるわ。」
「ほ、本当か!?―――ほ、本当ですか!?」
「アナルに今いれたマジックペン三本を一本もアナルからおとさずにスクワットを50回しなさい。
そうしたらいいわよ。ただし、途中でおとしたりしたら許さないどころか罰ゲームだから。分かったかしら?返事はどうしたのかしら?」
「はいぃぃ!!」
俺は言われた通り、アナルに極太マジックペン三本を入れたまま、下半身だけ露出のまま水原の前で見られながらスクワットをはじめる。
膝をまげてしゃがみ込み、腰を上げて落とす。
これをひたすら繰り返すだけだ。
ただその度にアナルにパンパンに入ってるマジックペン三本が中でゴリゴリッ擦れて痛いはずなのに快感を感じてしまってひざ元が震えてしまっている。
「4・・・5!4…6!」
「・・・」
あとちょっとで50!そうしたら許してもらえる!
スクワットを続けていると水原がなぜか立ち上がって俺の後ろに立った。
「続けなさい 50まで後一回よ」
そして49回になったところで俺のスクワットでボロボロの足に鞭を打つように背中を思いっきり蹴ってきた。
当然体勢が崩れ、 ドスンッ
そして49回までアナルのマジックペン三本を一本も落とさず何とか続けられていたがその反動で二本のマジックペンを抜けてしまった。
ズブブッ
「ひゃあああぁ!!!!」
さらにバランスを崩してしまい床に落ちているマジックペンの上を踏んで倒れ込んでしまった。
ズボォオオオッ!!! 勢いよくマジックペン三本目も落としてしまい、そのまま四つん這いになってしまった。
ビュルルルーーッ ビクビクゥウウッ
マジックペン三つとも抜かれた瞬間、あまりの気持ち良さに射精してしまったのだ。
「あら残念だったわね♪ 残り一回で私への今までのことチャラにしてもらえるところだったのにね~?てことで罰で追加ね シャツを脱ぎなさい、ちょっとまってなさい。」
「そ、そんなぁ・・・」
今度は冷蔵庫にある幅7センチの大きいクリップを持ってきて、そのクリップの持ちての穴に糸を通した
「んでこのクリップを・・・」
「い、痛い!痛いですぅぅ♡♡」
そのクリップを俺の両乳首と俺の小さいキンタマに付けていく。
バチン!
「さて このクリップたちには私の手にもった短い糸とつながっているわ、そして私はこのあんたの乳首とキンタマにつながったクリップを持ったまま手をこの位置で固定するから、あんたはスクワットをもう30回しなさい?この通り、糸が短いからちょっとでも倒れデモしたらこの糸から引っ張ってあんたの体についてるクリップが全部一気に取れるってわけ♪ それでもう一度許してあげるチャンスをあげるわ。」
「3,30回⁉わ、わかりましたあああ」
足がボロボロだけどなんとかいけるはず・・・。
そして水原は俺の乳首とキンタマに挟んで糸でつないだクリップ三本を持ったまま頬に手をあててしゃがんで手の高さ固定した。
そのまま俺は無様にスクワットをしていく。
「5・・・6・・・」
「なっさけない恰好だこと・・・救いようのない変態そのものだわ♪」
気にせず俺は水原に許してもらうためにスクワットを続けていく。
両乳首もキンタマも挟まれてるクリップのせいでジンジンしてきた。
「1・・・・5・・・1・・・・6」
頬に手を当てて退屈そうに眺めている水原の顔を見つめながら、必死に耐え続ける。
「18・・・1・・・・9・・・・」
「あー時間かけすぎ 喉乾いたわ 水頂戴するわね」
水原が俺の三か所とつないでたクリップの糸を持ったまま勢いよくたちあがった。
「―――⁉ま、まって―――」
次の瞬間、両乳首とキンタマの3か所に挟んでたクリップが弾け飛んだ。
クリップが引っ張って外れた瞬間の痛みはさっき挟まれてた時よりも数倍いたくて、乳首はもげるかと思うくらいひっぱって、キンタマもちぎれるんじゃないかという程痛かった。
「―――アっひぃぃぃ♡♡」
「あら ごめんなさい 私ったらうっかりあんたの身体につけたクリップと糸が繋がってたの忘れてたわ まあ何はともあれ あなたは最後のあなたを許すチャンスのスクワット30回を失敗した・・・ということで私直々に今まであなたが私をオカズにしてオナニーしたことと、あんたの偽彼女にならざる状況になって迷惑こうむってることへの罰を与えるわ・・・本物の『交尾ができるおチンポ様』・・でね」
「え?・・・ち、チンポ?ど、どういうこ・・・と」
そういうと水原は今日のデートで来ていた夏用の清楚なフレアスカートを脱いだ。
そこには白色の刺繍が入ったパンティを履いていて、股間の部分がこんもり盛り上がっていてテントを張っているようだった。
テント?女なのにどうして?
「み、水原⁉そのパンツの膨らみは何だ!?」
「みてわかんない?あ そっか あんた租チンだからパンツにテントすらできないのものね。 わかる?私のはパンティの下でもこのテントの張り具合でわかるでしょ?勃起してない時点であなたのよりずっとでかいって予測できるでしょ?ほら?」
俺の顔の前にはち切れそうなパンティを近づけてきた。
確かに水原の白色のパンティはかなりパツパツでその要因を作っているであろう水原の股間は下着越しでも見るからに俺よりずっとでかい・・・
それに頭がクラクラしそうなほどすげえ濃厚な雄臭がして、鼻腔をくすぐってくる・・・。
これパンティからだしたらどうなるんだ?
「ねぇ あんたの短小包茎の粗末なちんこと比べてどうかしら?私の方が大きいのは一目瞭然よね。 ねえ?」
そういって床で倒れている俺の頭の上に跨ってその巨根であろう股間を収めているパンティを押し付けるように椅子みたいに座った。
「んぐぅうう!?」
「わかるでしょ?今あんたの顔を覆ってる部分は私のザーメンタンク袋よ パンティ越しでもわかるくらいにビクビク脈打ってるのが。
私のキンタマが精液を作り続けていて、あんたの租チンのちっぽけキンタマと私の本物キンタマで作られる精子の質差は圧倒的でしょうね
例えるならあんたのはどんなに女の子に中出ししても妊娠はしないでしょう
でも私のは確実にたった一発・・いえ一滴でも受精してしまうわ
それだけの差がこの金玉袋の中に詰まった大量の卵子の中にはあるの ほら、見てみなさい 今生で見せてあげる」
俺の顔に跨ったままパンティをずり下ろし、その男である俺よりもずっと・・・ずっとでけえチンポを晒しはじめた。
その瞬間窮屈にパンティに入っていた水原のイチモツが解放されて俺の顔にその反動で空中にブルンッと跳ね上がる。
その生キンタマを俺の顔に押し付けながら椅子代わりにして語り始めた。
「これがあんたの『偽物』とはちがう『本物』のチンポよ。
まず今の状態・・・勃起してなくても17cmだったかしらね
いまだに大きくなってるからわからないわね
んであんたの包茎とは違ってズル剥けのデカマラなの
それにみてこの亀頭の大きさ あんたの亀頭の2倍はあるんじゃないかしら
しかもカリ高で竿は太く長く、血管が浮き出てるの キンタマも重そうでしょ?
シコった後にこの重いパンパンのキンタマからでるザーメンは格別なの
特別にフル勃起した私のチンポを見せてあげる」
俺の顔の目の前で萎えてるイチモツを上下に扱き始めた。
みるみるとチンポはムクムクと大きくなっていき、あっという間に20cmを超て、どのくらいなのかわかんねえけど確実に俺の租チンとは比べ物にならねえくらいのデカチンポになった。
萎えてても血管バキバで亀頭もエグかったのに勃起したら亀頭の傘部分がさらにパンパンになってカリ首の段差がはっきりしてやべえ……。
ズル剥けの赤黒い巨根、しかも長さもあるからすげえ迫力・・。
「どう?私のおちんぽ、すごいでしょう?」
「・・・んっぐ・・・」
俺は思わずその勃起した瞬間のあふれ出る我慢汁の匂いに男なのに俺は思わず喉を鳴らしちまった・・・。
水原はそう言って自慢するように腰を突き出してきた♡
ぶるんっと揺れる水原のマグナムチンポ♡
俺の頭に体重をかけてズリズリしてくる♡
キンタマ袋はズッシリ重たくて、仲がブクブク濃厚ザーメンを作ってんのがわかるぜぇ・・・♡
「ンッグ…♡」
「苦しい?私のキンタマ重いものね あなたの顔ほぼ全部埋めるくらい大きいから仕方ないわよね? ほら、もっと苦しんてみなさい 私のキンタマで窒息死しなさいよ♡」
跨ったまま俺の顔に体重をかけてキンタマを押し付けてきたかと思ったら一回腰をあげて思いきりまた俺の顔にキンタマをぶつけてきて、それからはもうずっと顔面騎乗位だ。
俺の顔と水原のパンパンザーメンタンクがぶつかるたびにパン♡パン♡って音が鳴っちっまてる❤
それにデカケツに敷かれてるから息ができないし、水原のキンタマが重くて呼吸がしづれぇ・・・♡
キンタマが乗っかっているせいで視界が真っ暗になって何も見えねえけど、水原の石鹸とか髪のシャンㇷ゚―甘い香りと水原の本物のデカチンポの汗の酸っぱい臭いが混ざり合ってすげえ興奮しちまう・・・♡ こんなのされたら・・・また出ちまう!
ビュルっ♡ビュル♡
「あんた早漏すぎじゃない? しかも私にぶっかけるなんて最低よ 私の背中にあんたのきったない極薄精子がかかってるんだけど・・・最悪だわ・・・。 ほらほらほら!キンタマで窒息しちゃいなさい!」
水原はそう言ってさらに激しく腰を振ってきた。
ずちゅん♡ばちん♡ぶちゅん♡どぷん♡
重たい金玉が何度も何度もぶつかりあって、その度に水原のチンポから我慢汁が飛び散ってすげえ雄臭で俺の部屋を満たして頭がクラクラしちまう♡
「ぶっふぉ⁉あぁ~苦しいのにすげえ気持ちいいぃぃです!!」
「ほんとキッモいわね!」
それに水原はキンタマにチリチリって毛が当たってきて、それが妙に心地よく感じてくる。
「あっついわねこの部屋 チンポが蒸れて汗かいてきちゃった」
顔面騎乗位してくる水原のチンポから掻いた汗が俺の顔にどんどんかかってきて、汗の滴が口の中に入ってくる。そのチンポの汗をつい無意識になめとってしまいたくなった俺は・・
「ジュルルル♡♡ 水原のチンポ汗うまいですうぅぅぅ♡♡」
「ちょっと 誰が私のチンポ汗なめとっていいって言ったかしら?」
「ご、ごめんなさい! でも舐めたくて仕方なかったんです!!♡」
「勝手になめとった罰として・・・いくわよ!」
顔面キンタマ騎乗位をやめてそのまま俺の顔に片手で水原は自分のデカブツの竿を握って俺の口にいっきにぶち込んできて顔面騎乗位ならず、顔面騎乗位イラマチオをしてきた♡
や、やべえ♡なんつうデカさだよこれえぇ~♡
喉奥にまで入りこんできて息ができないねえ♡
俺の食道にまでとどいてんじゃねえのか♡
「へぇ~ あんたのゴミ無価値租チンとはちがって口の方は精々オナホ程度の価値はありそうね?」
「ん⁉ごふ!>ぁいjは♡」
そのまま俺の口にチンポを出し入れしながら、まるで寝バックでセックスしてるかのように水原は俺の口にチンポを入れて腰を振り始めた♡めっちゃ強くてチンポぶち込んでくるたびに俺の食道まで拡張されてはまた腰を引いて口を犯される。
容赦なさすぎだろぉ……♡
やばいこんなことされたらマジで窒息死しちまうよお♡
「あぁ~あんたの口オナホなかなかいいわねぇ・・・」
あ、やべぇ、やばぃ、もうだめかもしんねぇ……♡
意識飛びそうになったその時、動きが止まって、一気にチンポを引き抜いた。
ぶぼおおお!! ずぽん!!!
極太チンポによって開いていた口から大量の空気が入り込むとともに、精子が一気に流れ込んできた♡
「んっふぉgazfwpl⁉」
「うるさいわよ。 私のザーメンをあんたの口オナホに捨ててるんだから感謝してほしいくらいね。
ほーら、まだまだ出るわよ?」
どぴゅるるぅ!♡♡びゅーるるるるるるるるるるる♡♡
おげええ……やべえ、なんつう量となんつう濃さだよ♡
濃すぎて全然喉通らねえのに量がヤバすぎて飲みきれなくて鼻からも逆流してくる♡
「ちょっと私の貴重なザーメン飲みなさいよ」
「んんんんっ⁉⁉⁉♡♡」
これが本物の精子なのか♡
俺のとはまるで違うじゃねぇか♡
ドSな水原にイラマチオさせられて、精液を無理やり飲まされて射精が始まって1分、やっと射精の勢いが衰えてきてチンポの精子を送り込む運動が大人しくなってきた・・・。
もう俺の顔とか首元は口から逆流したザーメンでまっしろだし、服にも染み付いたけどこれ洗濯したら落ちないんじゃないか?って思うレベルのぶっかけですげえザーメン臭で意識が朦朧としちまう♡
「ふぅ・・・ 中々いい口オナホだったわ でも私のザーメンを飲み切れずに溢したのはいただけないわね。 ねえ聞いてる?」
「アッへぇ…♡♡」
意識が朦朧としてる俺の顔にチンポを当ててきて頬ずりする水原。
鼻に亀頭を当てたり、唇に当ててきたり♡
「何寝てるのかしら ほら起きなさいよ!」
「あぁああ"あ"あっ!!!!」
チンポビンタで思わず意識が戻った。
「さっき私の貴重なザーメンを溢したことについていうことないのかしら?」
「ごめんなしゃいっ! 水原様のザーメンを飲めなくて無駄にした粗末な愚息をお許しくださいぃ!! どうか水原様に罰を恵んでくださひぃいい!!! 何でもしますからぁあ~~っ!」
水原の足元に転げ回って土下座をする。
そのまま俺の頭に足を乗せてグリグリ踏みつけてくる水原♡
ストッキングの蒸れたいい匂いがしてくるぅ♡
「罰を与えるかどうかはあんたが決めることじゃないでしょ?
私が決めてあげるわ。……そうね、さっき私が脱いだ一日中チンポをしまってたパンツ・・あったわ 朝からずっと蒸し暑い夏で履いてたやつよ ほら」
「ンッグ!?♡」
そのまま俺の口の中に押し込まれる水原のパンティッ……!!!
汗まみれの湿ってる下着の臭いが鼻を通って脳に直接刺激してくる♡
「どんな匂いかしら?私のチンポをずっと収めててくれた使用済みパンティよ。チン臭染みついてると思うけど?」
す、すごいチンポの匂いだ♡
これがあのレンカノで清楚で理想の彼女ナンバーワンの水原のモノだと思うとさらに興奮しちまう……♡
もっとこの臭いを嗅いでいたい♡ んぐ、ングゥウウーーっ!!! じゅるるるるるる♡
「うわ・・・私からあんたの口に入れたとはいえ、普通自分から他人の汚パンツ舐める普通にマジでキモイわ……そんなに私の履いてたものが好きならこれも追加してあげる……」
水原の使用済みパンティを口に含みながら臭いを満喫してる俺を見ながら、ストッキングを脱いでいく。
そして脱いだばかりの湿ったストッキングをそのまま丸めて口に突っ込まれた。
むぐうぅう~!? これ、水原の温もりが伝わってきてすごくいい匂いがするぞ!
しかも蒸れたせいか凄まじい激臭を放ってるぜぇええ♡
あぁああスゲェエエッ、クセになりそうかもぉおおおっ♡
水原の足の指の部分や爪先部分の匂いなのかこれ♡♡
「うわ あんたすごいかっこうね? 女のパンティとストッキングを口に含んで必死に嗅いでるんだもん、家畜でも拒絶しそうなくらいヤバイ絵図らよ?
私のパンティとストッキングはもう捨てるしかないわね…… というか・・・いい加減それ口から出しなさい!この糞豚!」
「・・・あ・・・―――あっがぁ!?♡」
俺の手からパンティとストッキングを取られてしまった。
そしてそのまま俺の股間を蹴り上げて俺は思わずうずくまって悶絶してしまう。
「丁度いいわ その体勢のままになってなさい」
蹲ってる俺の後ろにきて何か尻の穴に入ってくるのを感じる・・・え?
「ンぐいぃぃおぉォォ゛♡♡」
「動かないで じゃないとうまく入らないじゃない・・・チンポがね まだ亀頭すら入り切れてないんだからまあいいわ 」
「―――アぁ゛あぁぁぁ゛♡♡」
ビュル♡ビュル♡挿入されただけで俺はまたしてもイッチマッタ♡
「オナホの分際でイキすぎ」
ずぶっぶちゅぅゥ~ッ!!
そんな音が聞こえてきそうなくらい太くてデカい♡
水原の長い脚が後ろからのしかかってきているせいで身動きが取れないまま、いきなりアナルに太マラがはいってきたんだ♡
痛い、ケツが裂けちまうくらい太いのにいつまでたっても全部アナルに収まらないほどなげえ♡
でも水原はそれをお構いなしに入れてくるから息する暇もねえ♡
さらに腰に力を入れると、 ズブッブチィィ!!!
「力入れないでよ じゃないと私のチンポが奥に入らないじゃない まいっか このまま一気に入れちゃえばいいよ・・・―――ね!!」
ドチュンン♡
俺の腰を掴んで思いっきり根元まで突き刺してきたァァぁ♡!
俺のアナルは一気に拡張されてお腹の形がぶっくらしちまってる♡
どんだけでけえんだ♡
息できねえ・・・ こんなの無理だろぉ!?って思った時だった。
バチュッ!!♡ ブチュルルルッ!!♡ バッチュン!!♡
奥まで一気にぶち込まれて死にそうな俺をいきなりバックの姿勢にされたと思ったら今度は高速ピストンが始まっちまった♡
パンッパッチュパッチュパッッチュパッシュッポォ!!♡
「なかなかいいわねぇ あんたの口オナホの中もいいけどやっぱりケツの穴が一番締まるし 一番気持ちいいかも というかさっきからなにずっとイッテんのよ」
「アッひいぃ♡♡だ、だって水原様のチンポォォx♡チンポがキモチイイからあ"ああ""~!」
「あっそう、じゃあこのオナホアナルもっと締め付けてみなさいよ ほら早く! クソ豚ド変態マゾ野郎!!」
バチン!!!!♡ バチィンンンッ!!♡ バヂュっ!!
俺の髪を掴みながら乱暴にチンポをキンタマごと俺のケツに叩きつけるように中立ちバックしてお腹をえぐる♡
グニュウゥう♡♡ ブニュゥうん!♡♡♡ ドスンッドスンドズン♡♡♡
「んぁ!? ふぉおお? ひっひゃいいいいいい♡♡♡お尻がァぁあ♡♡」
「もっと締め付けなさいよ!こんな締まりがザーメンも出せないわよ!!! 本当に使えないゴミクズね。
短小早漏雑魚チンポの持ち主なんてあたしの人生の中で見たことないわ ほんっと無価値な生き物よね。生きていてもしょうがないんだからさっさと死んじゃえば?」
パンっバンっ♡ パチュんっ!! ずぼぶぅうっ! ごちゅじゅぷっぷ!!♡
ぐちゃぐちゃくちゅうっ♡ どぢゅぅううっ♡なんだこのピストンっ♡
頭もケツ穴もこわれちまうッ……♡
容赦のない激しい腰つきがおれのおなかを容赦なく突き上げてくるっ……♡
まるで内臓までも犯してくるような強烈過ぎる衝撃に視界がチカチカしてしまう♡
水原さんのデカイちんこに前立腺を押し潰されたまま、直腸を突き上げられて頭がおかしくなりそうだった♡
「中々締まらないわね? 仕方ないわね!こっち向きなさい!」
「んっひはいいい♡♡」
バックから今度は無理やり正常位にさせられたと思ったら俺の首元に手を当てて締め尽きてきた♡
すると必然的に俺の肛門に力が入って水原のデカチンポを締め付ける形になってさらに感じになってきてしまった♡
締め付けが強くなったことで俺のアナルに出入りして水原が腰を引くときに、アナルから抜けそうになる瞬間にチンポの凶悪なカリ首が引っ掛かってアナルがめくれて捲れて肉ヒダがめくれちまいそうだぁ♡♡
「いい感じになったわね? 首絞められた方が締まりがよくなるってわかったことだし、もっとチンポ強く打ち付けるわよ肉オナホ豚さん?私の許可なく勝手に射精しないでよね?」
「む、無理ですぅぅっぅう♡♡♡」
「口答えしないでって言ったでしょう?オナホの分際で!……ふー……ふん!」
ドチュン!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュウゥッ!!
「あ、あっああああああ~♡♡ごめんなさいぃいい!!!ゆるじてくださいぃいいい!!!」
俺の態度でイラついた水原は俺をマン繰り返しの体位にしてきて、上から下の俺のアナルにこれでもかって勢いで腰を上げて一気に落として奥の奥、結腸にまでぶっ刺すような強烈なピストンをしてきた♡
パチュっ♡ クチュッ♡ ズッポオォオッ!♡
俺にピストンする度に水原のブラウス越しのデカパイとデカキンタマが揺れて思わず租チンが情けなくビクビクしちまう♡
「さあ 一発目いくわよ 言っておくけど精々意識をしっかりもつことね じゃないと余りの私のザーメンの多さで呼吸困難になるのだから―――ね!フン!」
ドッチュウウッ!!! ズパンッズポンッズドンズバンズドドドドドドッドンズバァンドプップブシュルルルリュリビュビューーーーン!!!
水原の特濃熟成ふたなりザー汁が容赦なく叩きつけられてきた♡♡
ドピュルルルーーーーーー ズルンッ! ぬぽぉおおおっ……♡ ずっぽんっ♡
「♡♡♡ ぉ゛ゥッ♡♡ お゛ーーーッッッ♡♡♡ 」
何とか逃げようとするがチンポがアナルの奥に刺さりすぎていて動けねえ……♡♡
ザーメンをぶち込みながら奥にねじ込まれるようにグラインドしてきて水原の大きな金玉袋が激しく上下してる♡
こんな射精されたら間違いなく孕むぅ~……♡♡
どぷんどっぷン!!! ぶぴゅるるるるるる♡♡♡♡
どんかけ出るんだぁ♡
お腹が破裂しそう……
水原は、この程度ではまだ満足していないのか、チンポを抜いた。
抜いたおかげで蓋をしていたケツの穴が広がり、そこから水原のザーメンが流れてくる♡
どろろぉおっ……♡
ぶびゅー ごぼっ ぶりぃいっ ぶり ぶっ ブリュリュ ブリィイイッ ブッ ボトォオオオッ♡♡
「オナホなんだから休んでんじゃないわよ!ほら!」
「ぶふぉ!?♡♡」
そのまま頭を掴まれてお掃除フェラさせられてるう♡♡
自分のアナルにぶち込まれた水原のチンポを口で綺麗にするなんてぇ♡
ちゅぱっ じゅるるるるるる♡♡
「いい心がけね? しっかり舐めなさい あんたのきったない豚雌ケツマンコで汚れたチンポ様をあんたの口オナホをつかって綺麗にしてもらってることに感謝するのね!!」
俺の頭を両手で固定してまるで俺の口を孕ます気満々のように激しく腰を打ち付けまくる水原♡
喉の奥にまで容赦なく突っ込まれてきて息ができない♡
「とりあえずもう一発追加しておくから感謝しながら全部飲み干しなさい?」
どぷぅー どぴゅ どくん ドクッ ビュルルルルー ビュー ビュッ ドピュゥウウッ ♡♡
さっきのアナル中出しでお腹が破裂しそうなのに今度は口からもぶち込まれて死にそう……
死ぬ!
鼻の穴にも入ってくるし本当に溺れちゃうから早く終わってくれぇえ ずびゅー ごく ごくん こぽ どぼ
「ゴボ ゲホッ!!」
まだ出したりなかったのか水原はようやく満足してくれたようだ。
やっと終わったと思い安堵してたらうつ伏せにされた。
「何が終わったと思ってるの?本番はこれよ!」
ズブッ ズブズブズプ ズチュ ズチュン ズリュン ズヌ ズニュル ズズズ ズズズズズズン
「あああぁあっ!?」
うつ伏せの俺の上に跨ってきたと思ったらいきなり一気に腸までチンポをぶち込まれて寝バックの状態だ♡
俺にピストンする水原は腕立て伏せみたいな腕を床にたてて腰だけを動かしてチンポをぶち込んでいく感じでチンポとキンタマのヤバイ重みを感じる。
まるで水原の体重全てがチンポと金玉に乗っているようでお腹もアナルも潰れてしまいそうになる♡
パンッ パァアン バフゥ ドスン ドスッドスッドスドスーーーン♡♡
「あひぃいっ!うぐぅ……んぶっ、ごぷぉおおおっ!!?」
「どうしたのよ和也さん(笑)、喘いでばっかりじゃなくて少しは抵抗したら? 恥ずかしないのかしら?男のあんたが女である私に、それもチンポでこんな情けなくピストンされて気持ちよくなっているなんて本当に惨めよね! 何とか言ったらどうなの!?この短小包茎クソ雑魚マゾチンポ!」
「はいいいいぉぉ♡ ぼくはぁあっ……男なのにぃぃぃ 水原様のデカマラッゴォオオオッ!!
おっほぉおおおっ 水原さんのおチンポ様に負けてるどまぞざこちんぽです!!!
ですからこのしがないマゾ豚変態のアナルに水原様のぼくの偽物租チンとは違う、『本物』の濃くて熱い精液をくださいいいいい!!! お願いします水原さまああああ!!」
「そんなに欲しいのね、ならたっぷり注いであげるわ!!私の『本物』ザーメンをあんたの雌ケツマンコに注いであげる!その貧相な粗チンから垂れ流してみせなさい!!!」
「ありがとうございますぅううっ!! おぶぇええ、おげろぼろろおおおおお~ッ!!!」
ドピュルルル――♡♡ ビュクビュクーッ ♡♡♡ビュルルルルーーーッ!!!ブビューッビュッブッビュウウーゥウッ!!
ドボッドポッドロロロッブリュリュッ!!ごぽぽ、ぶりょべちゃあ!♡♡ビチャビッヂャアーァアッ!!♡♡
大量の白濁とした液体を俺の中に注ぎ込む♡射精しながら俺の腸をえぐるようにチンポを突き上げて奥深くにねじ込みながらだ♡
鏡を見ると俺のアナルに射精しながら合わせてチンポとキンタマをうちつけてくる姿はどっちがより本物のチンポを持っているかは明白だった。
「ふぅ・・・ 腰が疲れたわ 抜くわね」
乱雑に一気にアナルから抜かれて栓を失ったことで逆流してきてしまった。
抜かれた水原のチンポからはドロォっと濃い精液が鈴口がから零れて落ちて床に白い水溜りを作ってしまう。
俺は凄まじいザーメンの量を腹に注がれて意識が朦朧としてうつ伏せで倒れている俺の背中を踏みながら言ってきた。
「ぐぼぉ!?」
「無様ね。私のチンポの方があんたなんかよりも立派ってことよ。わかったかしら? 大きさも太さもカリ首も亀頭も長さもザーメン量も濃さも全部私のほうが上だってことが」
「げほっ! ごほ!」
「あんたのお飾り偽物交尾器とは比べ物になんないのよ。わかった?」
「は、はいぃぃい!! 分かりましたぁあ!!」
すると水原の携帯にメールが入った。
「あら 大家さん戻ったみたいね。二度と私の写真とか私の事をおかずにして抜かないで 本当に気持ち悪いから。それじゃ私のザーメンの片づけしてね 私の部屋じゃないしねここ あとこの事は誰にも言わないこと 分かったわよね もし言ったりしたしたら……分かってるでしょうけどね」
「はい!!! わかりましだぁああ!」
水原はそう言ってスカートだけ履いて、俺が口に含んだ水原のパンティとストッキングを俺の頭に投げてきた。
「それあげるわ。もう汚くて使えないから。じゃあかえるわね。バイバーイ♪」
俺のアナルはこの日からずっと閉じなくなった。
終わり。
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おちん ochin
2022-08-31 15:44:17 +0000 UTCmasuzu
2022-08-31 11:52:05 +0000 UTC