こちらはネタ提案してもらったものから私なり派生して執筆投稿したものとなります。常にネタカツカツなので、皆さんのネタ提案を常にこちらで募集しております。

ページスクロールが長いのは受け付けられるタイトルの名前一覧と、受け付けないジャンルなどですのであしからず。 ネタ提案は↓のこれで書き込めば送信されますが、初回に限り、記入前に必ず読んでほしい、アンケートの下にある【受け付けないネタとヒロイン属性】と、【ネタ提案できるアニメとゲームタイトル一覧】の中...
ネタ提案された原文はこちらとなります『●ゴッドイーター2
戦闘中にチラチラ見えるアリサの下乳や尻を見て勃起してしまったシエルが、同じ様にシエルの乳揺れを見て勃起してしまったアリサから帰還後に声をかけられて、アリサの部屋でお互いに筆下ろし&脱処女する』提案してくださった方とても感謝しております。
*****
ゴッドイーター。アラガミに対抗する人類唯一の手段であり、神機使いのみが扱える武器でもある。その性質上適合者は極めて少ないが、それ故に非常に強力な力を発揮する。また、ふたなりとして生まれる女性も増え、そして最近では新型とされる『血の力』という新型の力・・・新型の神機使いとの特定の条件によって感応現象がおこり、様々なことが当事者同士に現れることが判明されている(性的な接触によって引き起こされる現象もあるとかないとか・・・)。
そして現在極東支部ではフェンリルから新型の神機使い、シエル副隊長を引き入れての体制になって半年。今日も神機使いであるシエル(新型)、アリサ(旧型第二世代)の二人でアラガミ討伐にあたっていた・・・。
シエルは神機から弾丸のバレットをアラガミに向けて撃つ。
その度にシエルのブラウスによってパンパンな爆乳が反動で一緒に揺れ動く♡
「アリサさん! 今です!」
「――――はぁあああああ」
シエルの援護で怯んだアラガミに最後のトドメさした。
下乳の見える際どい衣装で乳を激しく揺らしながら神機をアラガミから抜きさしたアリサ。
「ふぅ・・・ いい援護でしたシエルさん」
「いえ、アリサさんがいたので安心して援護することができました。 ありがとうございます。」
外から見れば普通の会話である。
しかし内心二人はお互いにこう思っている・・・。
アリサの場合
(・・・シエルさんのデカ乳が揺れまくっていましたね♡・・・帰ったら抜きが捗りそうです♡)
シエルの場合
(あぁ♡ や、やはりアリサさんの戦闘服は卑猥です♡ なんですかあの下乳は!!
あんなの見せられたら誰でも興奮してしまいますよ♡ 帰ったらアリサさんをおかずにしてオナニズムしなければ♡)
シエルが極東支部にきて半年、アリサと共に任務にあたることが多々あった。
そして二人は初対面で出会ったときからお互いに不純な印象を抱えた。
シエルはアリサの下乳が丸見えの衣装を見て、全神機使い含めてそのアリサの下乳を最もオカズにしている。
そして一方のアリサも、シエルのいつも白いブラウスから見える服越しでもわかる巨乳を毎日のように見て、シエルをオカズにキンタマを空にするほどシコル日々を送っていた。
「流石新型のブラッドの副隊長さんですね。 では、じゃあ帰りましょうかシエルさん」
「そうですね。 お疲れ様です」
そんな二人は二人での任務を終えて内心帰ったらシコルという下な考えを持って外面は平然として帰っていく・・・・。
****〈アリササイド、アリサ一人称視点〉
同時刻の11時、私はシエルさんと一緒のの任務を任務を終えまして疲れから解放するようにベッドに寝ころびました。
「ふぅ・・・疲れました・・・」
そのまま1分ほどうつ伏せのまま寝ころびました。
そしてうつ伏せのまま、無意識に上半身をベッドにこすり付けて下乳丸出しの衣装から布を擦り合わせて生おっぱいをだしてしましました❤
そのままスカートから顔・・・亀頭がパンティから出かけている私の節操なしな神機❤マラを巧みに下半身だけ動かしてパンティからブルンッと飛び出してしまいました❤
そしてそのまま出したマラチンポをベッドにこすり付けて、ベッドを使ったセンズリを始めてしまいました❤
「シエルさんのあの爆乳とデカ尻とデカパイが揺れる度に私もムラムラしてしまいますよ・・・❤」
ベッドに対して腰を振って股間をこすり付けるこれは、たまたま私が任務の帰り道に偶然見つけた旧時代の『エロ本?』なるものに書いてあった床オナという奴です♡
これがなかなか気持ちいいんですよね♡
考えた人は天才ですよ❤
はたから見たらカエルみたいに仰向けで足を広げてチンポをうまいこと腰と擦るものの間で圧力をかけて膣内の圧力を再現・・・無様にこすり付けて、ベッド相手に交尾してるみたいな様でしょうが、やってる私本人にはそんなことどうでもいいんです! だって童貞18年の私には・・・本物のマンコでなくても。こんなのが凄く興奮しますからね・・・・・・♡
「あぁー♡ シエルさんの私のバスト90を超える巨乳よりもデカいあのデカパイもイイですが・・・シエルさんのお尻も凄いですね~♡
あんなデカいお尻がぷりんぷりんで、ムッチムチなお尻が最高すぎますよぉおおお!!!!!!!❤♡」
今日のシエルさんの戦闘中で揺れまくるたまに見える尻肉を脳内保存で焼き付けた映像を脳内再生して、必死に無様なカエルみたいな恰好でベッドで床オナニーして腰をヘコヘコしてチンポとベッドで疑似交尾していきます♡
カウパー液がでどんどん分泌するものですから?股間を擦り付けているものですからベッドはどんどん我慢汁で湿ってヌルヌルになって雄臭い匂いが漂ってきて、まるで本当にシエルさんのマンコとセックスしているような錯覚に陥りそうになります・・・♡
ま、童貞ですからマンコ何てどんな感覚が分からないですが(笑)
あぁ・・・シエルさんとセックスしたいです♡
しかし・・・童貞の私にそんな勇気はありません・・・。
ですが、せめて妄想の中でシエルさんとエッチなことをできるのは最高ですね♡
人間の特権ですよ♡
今脳内でシエルさんのマンコを犯している私のチンポは非勃起時で約15cm、勃起時はまあオラクル細胞の関係上、日に寄りますが22cmから28cmくらいでしょうか❤
私はロシア人ですので、チンポの色も白人らしく綺麗な薄肌色なのですが、ふたなり女性として平均的な長さですが、平均よりも太いので、太さもあいまってこの白肌チンポとの組み合わせによって見る人からすれば少々怖い印象を与えるかもしれませんね・・・❤
あとこの色白なチンポによって目立つもうひとつのポイント、それはやはり亀頭と血管ですかね♡
亀頭冠は白人らしく勿論ズル剥けてまして、カリ首は堂々と出てまして傘も大きく開いています。そして亀頭の割れ目の部分は少しピンクかかっていて、そこから白い肌色チンポによって目立つパンパンに張った血管から血流が流れており、射精時に大量の精子を出すために手のひらよりちょっと大きい肥大化した金玉袋に血液を送るために流れています♡
硬さはあまりなくて、こちらも白人らしく柔らかめで勃起すれば、大きさと柔らかさで竿が重力に負けて、弓みたいに反り曲がって先っちょ部分は床に剥いてしまいますね♡
そんなこんなでシエルさんのマンコにバックで犯す脳内ファックを全神経をつぎ込んで、腰を振ってチンポとキンタマをベッドにさっきよりも激しく擦って床オナといういつもの日課を遂行していきます♡
「あぁっ❤ 床オナ最高デスっ❤ オ゛ッ❤ チンポからでそうですッ゛ 特濃ザーメン出そうデスぅ~! あっ、でそう、でるでるでる!! んおぉおお イグゥウウッ!!❤♡」
ドピュルルルーービュクビュクービュービュッブュルッドプンドプン❤❤
仰向けでベッドに向けて射精するものですから、勿論ベッドにべっとりとぶっかけちゃいましたよ・・・
これはシーツ変えないといけないですが・・・まあこのままザーメン臭く寝るのもシエルさんとセックスした事後みたいでいいんですよね・・・♡
「ふぃいい、気持ちよかったです・・・ですが一回程度で脳裏に焼き付けた今日のシエルさんの揺れる尻肉とあのデカ乳のオカズでは物足りませんね♡」
結局そのまま私は13回ほどベッドにむけてザーメンをぶちまけて床オナしました♡
*****〈シエルサイド、シエル一人称視点〉
夜11時。
先輩であるアリサさんとの二人の任務を終えて部屋にかえって、シャワーを浴びてから部屋に戻ってきました。
「・・・風呂を浴びた後やることは当然・・・❤」
今日は数週間にたまになるアリサさんとの二人での任務・・・アリサさんの揺れまくる下乳をこの目に焼き付けました♡
アラガミとの命のやり取りで集中していても、乳首が見えることもありますので、その度に私はムラっとしていました❤
さっそく服を脱いでバスト95を超える私の自慢のデカ乳とパンティを脱いで私の息子を開放させてボロンと出します♡
娯楽のすくない危険で世紀末な世界ですからね、ふたなり女性としては極東支部にいる以上はここにいる皆さんの乳などでシコルというのが唯一と言ってもいい楽しみで、シコって抜くのが日課になりつつあります。
ただ、最近はアリサさんの乳でシコシコするのが一番の日課で、アリサさんが戦闘時に見せる下乳をオカズに抜いています♡
「ふぅ・・・・・・アリサさん、あなたがいけないんですよ・・・・・・♡」
すでにビンビンの私の息子に向かって指の輪っかを人差し指と中指でそぉっと恥ずかしがりな先っちょ部分の皮を挟んであげます♡
私の息子は萎えている状態ですと約16cm、大体勃起時は25cmから上と日によってもう5センチ・・・その上やらで違いますね♡
色は竿の半分から根本までは色白ですが、亀頭部分を覆う包茎皮・・・あ、私はちなみにこんな巨根ですが恥ずかしながら仮性包茎でしてその皮部分は色白ではなくてオナニーでしこりすぎたのでしょうか?
若干薄茶黒くなっていまして、そのせいもあって女の子として恥ずかしいのですが、なんだかその分興奮します♡
その先端の余った部分を両手の親指で左右に引っ張るようにして伸ばして、右手で掴んで上下に動かしてオナニ―していきます♡
自分の乳をまさぐりながら、皮剥きオナニーしてから20分、あ、私は恐らく遅漏だと思われます。
童貞ですし、そこらへんよくわかりませんが本に書いてあった通りであるならば恐らくそうなのでしょう。
「んんんっ♡ アリサさん、アリサさん♡ イク♡ 射精ます♡❤ チンポイクううううう❤」
ドピュルルル❤❤ ドピュルルルルル💛💛
自分自身や部屋に向かって私のブラッドの血の情報遺伝子をもった無数の精子が飛び散ってしまいます♡
「フゥ…♡ 今日は3や5回では収まりませんよ❤ よくしこらないと煩悩で任務で支障をきたしたらだめですからね♡」
こうして私の神機使いとしての一日がシコって終わります♡
*****
そんなアリサとシエルが各々シコル日々を過ごしてからまた数週間、今回の任務も二人でやることになった。
なんでも今日のアラガミはブラッドの血の力をもつシエルなどの新型の神機使いに感応現象関連を引き起こすと言われている種であった。
新種だがベテランのアリサ、ブラッド隊の副隊長であるシエルからすれば油断さえしなくても倒せる相手で順調に任務は進んでいる。
「ぶ、ブラッドアーツ行きますっ!」
「わ、私も・・ブラッドアーツ使います!」
そしていつも通り二人は、例の如く二人任務の時は決まって堂々と戦闘中に自分たちのシコリネタであるお互いの揺れまくる乳を見ながら倒した。
普段であれば内心二人はお互いの乳を脳裏に焼き付けるという一般的であれば勃起するところを我慢して勃起を抑えているのだが、今日は何か二人とも違っていた。
「な、なんか変なアラガミでしたね・・・」
「そ、そうですね。帰りましょうかシエルさんっ」
アリサはそそくさとシエルにバレないように先頭を切って、スカートからテントを作ってしまっている自分の勃起マラを隠すように歩く♡
シエルも勃起しているので焦っていたために、アリサのその様子に気づかず自分も勃起を悟られまいと無言で任務帰還を果たした。
****
そして極東支部のゲートに入ってから、長い通路を今の今まで無言で歩いていた二人は、先ほどの新種をアラガミを倒した時よりも何だか疲れていた・・・いや肩で息していた♡ すると先頭を歩いて勃起を隠して歩いていた、アリサは勃起テントを抑えながら急に振り返った。
シエルが先に声をかけようと思ったが、振り返ったアリサも同じことを思っていたようで、お互いのテントができている股間を見ながら語り合う♡
「はぁはぁはぁ・・・♡ あ、アリサさんも・・・そ、そのスカートのテントは・・・♡」
「ハア・・・ハア・・・ハア・・・♡ し、シエルさんこそのその股間を抑える手・・・♡ な、なんだかさっきのアラガミを倒した後からシエルさんも身体に・・・主に股間に違和感を感じていませんか? ハァハァハァ♡」
「は、はい・・・な、なんでしょう・・・この感覚・・・まるで・・・私とアリサさんの細胞が共鳴しているような・・・ 新型世代の神機使いである私と、第二世代の神機使いであるアリサさんに、さっきの感応現象を引き起こす新種のアラガミの影響か・・・」
いつもの癖で肩で息しながらも理論で言語化しようとするシエル、大してアリサはそんな考え事に浸っているシエルの手を引っ張って長いゲートの帰り道を歩き始めた。
「あ、アリサさん⁉っ」
「ハァハァハァ・・♡ す、すみません! ですがなんだかよくわかりませんが、この変な感応現象の影響かシエルさんと一緒にどこか人のいない場所に連れて行けと
、私の本能が叫んでいるんです・・・」
アリサに手を引かれるまま着いて行ったシエルとアリサだったが、二人とも勃起しているテントを極東支部の人間にいられるわけにはいかないので、人の少ない入口から入って急ぎ足でアリサの部屋に向かった。
部屋にたどり着いた二人は鍵をかけて、シエルとアリサの興奮したような荒い呼吸音が響く♡
二人は先ほどよりも感応現象によって引き起こされているであろう、勃起の膨張率がさらに膨れ上がってもはや窮屈なパンティからはみ出そうになっていた♡
ここにくるまでアリサがシエルの手を引いたことによって、謎の感応現象が進行してしまったようだ。
「ハァ・・・ハァ・・・・ハァ・・・・❤ し、シエルさんっ。 あ、あなたも身体の細胞がどうすればこれを解消できるか感覚的に感じていますか?っ も、もし私と同じことを感じているのでしたら、こ、ここは協力しあいませんかッ?」
「はぁはぁはぁ・・・❤ わ、わかります!♡ な、なんだか細胞が『アリサさんのマンコを貪れ❤💢チンポで捕食しろ♡💢』と言っているようです!ど、同時にアリサさんも私と同じようなことを感じているようです!❤ か、体に従うしかこの現象の解決方法ないのでしたら❤」
「せ、背に腹は代えられないです♡ そ、そう、これは仕方ないことです♡」
無意識に二人は服を脱いで散々互いの毎日おかずにしてセンズリ抜きまくっていた、お互いの爆乳ブルン♡をついに生で拝める♡
パンティも脱いで既に感応現象によっていつもより凛々しく雄雄しくという荒れ狂う神機が、パンティの布から解放された反動でブルンッと激しく震えた♡ そして、アリサの爆乳とシエルの爆乳が、互いに相手の目の前に突き出されるように揺れる♡
爆乳と爆乳で形が歪んで潰れてしまう♡
「あっ・・・ああ・・・♡ いつもおかずにしていたアリサさんの下乳が生で全部❤乳首まで拝める日が来るとはぁ❤」
「す、すごい・・・これがシエルさんの・・・っ♡ い、いつも私がセンズリの時に想像してた・・・あの大きなおっぱいが・・・❤」
初めて生で見る爆乳同士のぶつかり合いに感動してしまうふたなり女性である童貞二人であるアリサとシエル♡
二人の頭の中にはこの爆乳を使って思いっきりパイズリを何度脳裏に焼き付けて、この巨乳で自分の息子を扱いたらどれだけ気持ちいいか妄想しまくってシコりまくってきたのだ♡
重力に従えないわがままな柔らかい雌乳♡
童貞の二人が見て当然チンポは💢💢💢と我慢汁を出して威嚇し始める♡
そのまま密着しあうように腰元に腕を回しあってさらに爆乳同士を押し付け合うようにして、互いの乳首を擦り合わせるような感じで、同時に腰を振る♡
そしてそんあ密着しあえば当然二人の腰もとにぶら下がっているイチモツ同士も接触するわけで、亀頭同士が擦りあって刺激され合い、それがまた新たな快感となって二人を興奮させる❤
そんな風に互いに快楽を求め合っていれば、自然と腰の動きも速くなってしまうもので、そうすればもちろん我慢汁がどんどんお互いの竿に絡みついていき、それは潤滑油のように滑りをよくしていくので、感応現象もさらに一気に進んで、段階がどんどん高まっていく♡
「オ゛んひぃ!?♡ な、なにこれぇ゛!♡ こ、こんなの知らないですっ・・・・・あっ・・・くぅ!! そ、それにしてもシエルさんのチンポってすごいんですねっ♡ それにおっきいのに皮被ってますっ♡」
「アッ゛❤ んにょ⁉ ♡あ、アリサさんのチンポこそ色白で緑と紫の血管に血流が流れてるのが見え見えですッ・・・!♡ それにしても白人さんってチンポ勃起してもやわっこいんですね・・・❤」
互いのペニスの大きさとカリ首の具合に驚愕しながらも腰振りを止めずに続けていくと、乳同士も亀頭同士もキンタマ同士も密着したままで、もう限界が近いのかアリサの足がピンっと伸び始めて・・・♡
シエルも声を漏らす回数が増えていってアリサ同様に足がピンっとつま先立ちしながら兜合わせをしていき、そしてついにその時が来た❤
「あぁああ~出るっ゛♡出ちゃいますアリサさぁあん!!!❤ 私ィっ゛♡イッてしまいます・・・・・・イグッ・・・イグゥウウッー―――!!!!❤♡」
「シエルさァアンン゛゛❤ 私もぉおお゛っ私もイク私もイっちゃいましゅぅうううう❤ 一緒にぃいいいっい 私もイぎまずぅううっっ❤♡ ざーめん出てましゅうううっっ んほォオオオおっッ!!!」
二人とも兜合わせと乳合わせでさらに密着しあうようにして、兜亀頭キスで腰を振り振りさせていき、同時に射精してしまう❤
ドビュルルルーッと大量にザーメンを出し合いながら、密着しあっているお互いのおっぱいや顔、お互いのチンポ同士から相手にどんどん感応現象の影響を推進する特濃ふたなりザーメンで噴水シャワーを浴びせ合っていく・・・♡
そして、そのまま二人は唇を重ね合わせると舌を絡め合わせて、濃厚な下品な口に舌を入れるキスをしながら、身体を離していく・・・すると、二人の間から大量の精液の糸が引かれていく❤
その大量の糸が床に垂れて、アリサの部屋が雄臭すぎる二人の美女の特性子種ザーメン汁臭く染まっていき、部屋中がイカ臭い異空間と化していく♡
「ハァ・・・♡ ハァ・・・❤ ハァ・・・・❤ し、シエルさんのザーメン雄臭いです・・・❤」
「はぁ・・・❤ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ あ、アリサさんの方こそ子種汁が雄々しくて、たくましいです・・・♡」
お互いの身体にぶっかけたザーメンを、相手の身体についたザーメンを指で掬いとって、その白い精子でコーティングされた指を相手の口にまで運んでザーメン交換させる❤
(ああっ♡ 人生初自分以外の他人ザーメン汁❤ シエルさんのは私のより苦みが強いですね・・・。でも、私はこちらの方が好みです♡♡)
(んんん♡♡ アリサさんが出した濃厚なザーメンが舌に絡みついてきて美味しいですぅ~~っ! こんなに濃いの初めてかも知れません♡ それにザーメンを飲んだらさっきよりも体が・・・)
感応現象は体外接触ですら、先ほどの二人の発情っぷりを引き起こしたのだ♡
それがお互いの神機使いとしての優秀な遺伝子情報が相手の精液を体内に入れれば感応現象が数段階上のレベルになるのは必然だった❤
「オ゛⁉❤」
「んッひ❤⁉」
ふたりとも先ほど交換して飲み込んだ精子が感応現象をさらに進行させた結果、二人の色々なことが共有し始める♡
まず二人が共有したのはお互いの記憶だ❤
悲しい過去やそんなのではなく、二人が任務で言っていた時の相手の視線や何を考えながら任務をしていたかの記憶・・・つまり散々オカズを脳裏に焼き付ける下品極まりない妄想記憶だ❤
その下品極まりない記憶の中には当然、清楚でおおららかなアリサが戦闘中のシエルの揺れる爆乳で無様にベッド相手に腰振って床オナしまくる日々の映像のフラッシュバックがシエルの脳内に流れ・・・❤
脳内で相手を正常位、バック、騎乗位、マングリ返し・・・数えきれないほどの体位で種付けする記憶♡
そして人見知りで冷静沈着なシエルも、アリサの丸出しの下乳でアヘアヘとシコる自分の痴態に羞恥しまくってしまう記憶がアリサに❤
そして・・・次に二人を襲ったのは強烈な快楽の波・・・❤
「お゛っほぉ~~!!!!❤」
「あ゛ぁああ!!!❤」
ビクビクゥ!っと二人は全身痙攣させて絶頂したかのような全身に走る快感の波❤
だが射精もマンコからも潮吹きはしていない・・・❤
それは互いの身体が感じた快感を共有したからである💛
しかしそれでもまだ終わらない♡
今度はふたりのキンタマの中がフル稼働し始めて、古い精子を排出しようと動き出す❤
すると二人の精巣の中で精液が暴れまわり始める♡
今まで出したことがない量のザーメンが一気に噴出し始める♡
ドピュルルルーーッ!! ブビュウウーーッ!!! ブリュリュリューーーッ!! ビュービュッビュッ!! ボタッ、ボタァ~・・・・・・ ブッシャャャアーーーーッ!! ジョロォオーーーー・・・・・・・・・・ プシャーッ、シューシュュュ❤
「ウェ゛⁉⁉♡ でちゃうぅ゛ぉ あ ぁ ああ ア ア アアッ!!!??❤」
「え ぇっ!?♡ なんですかこれっ、止まらないぃいいいっ♡」
「イグイグッ! でりゅでりゅうう゛おおおぉオオオオッ!!?♡」
「なにかがっ、なにかきますっ! なんかきちまいますよお゛おおおっ!!❤」
シエルとアリサのペニスが爆発するように大量に射精し始めたのだ♡
マンコからは相手を発情させる特濃の媚薬、マン汁が小便の如く潮吹きし始めた❤
そして古い精子を外に捨てた二人のキンタマが、感応現象が次の段階に進んで、精液の製造スピードが更に加速したのだった❤
ごぼ♡ どっくん、ごぽぉ❤
キンタマの中で、新たな精子が大量生産され始めた❤
「「おっほォオオ オ ッ!!! ~!!!!❤♡」」
しかし、これだけではない♡ 次に二人の爆乳が熱くなってきて、張っていく❤
ばるんっ♡ ぶるるンッ♡ どたぷぅうんっ♡
((あっひぃいいいっ!? また、オッパイがぁああ あ っ♡))
しかもそれだけじゃない。今度は、乳首が痛いくらいにビンビンに硬くなってきたのだ♡
そして乳房の中から何かが噴き出してくるような感覚に襲われる♡
アリサとシエルの左右の乳首から、勢いよく母乳が乳首からゆっくり垂れていく♡
「はぁ・・・はぁ・・・・んっ・・・はぅ・・・な、なんで私たちの胸からぼ、母乳がぁ♡❤」
「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・❤ に、妊娠してないはずなのにぃ・・・・・・こ、こんな・・・は、恥ずかしいっ・・・・・・ですっっ❤❤ な、何が起きているんですかぁ♡」
二人の爆乳からはまだまだ止まらないかのように、どんどん乳液が溢れ出てくる♡
さっき排出したふたりの巨根である雄の象徴チンポから出会た特濃ザーメンの匂いだけでもむさくるしい雄雄しいイカ臭い匂いになっていたのに、さらに二人の雌の象徴である爆乳から出ている母乳の香りが混ざってとんでもない濃厚なオスとメスのフェロモン臭が部屋に充満し始めた❤
二人のオラクル細胞が変化し始めた・・・そう、因子から細胞全てが子作りに特化した体に進化―――精巣から卵巣、はては子宮まで全て生殖器官として特化し、子を孕む準備が整ったのだ❤
シエルとアリサのマンコからはおどろおどろしい雌汁が分泌して太ももを伝っていく♡
そして雌の交尾中のマラの膣内での摩擦での痛みを抑えるカウパー液は、射精とも思えるほど尿道口から大量に流れ出て床を濡らしていく❤
「ふーっ♡ ふーっ❤ ち、チンポがシエルさんで童貞を卒業したいって言ってるのがわかりますっ!♡」
「おぉ……♡ はーー……はーーー♡ ほぉ〜❤ 私のチンポもアリサさんで童貞を捨てたいって言っておりましゅぅ~♡」
「わたしもです!・・・シエルさんの童貞が欲しいです・・・!♡ わ、私の処女を上げますので私の童貞あげますっ❤」
「私も・・・アリサさんの童貞が・・・ほしいです・・・!♡ お、お互いの童貞と処女を交換しましょう・・・!!♡」
二人はそう言うと、ベッドの上に寝ころんで中腰でチンポがイライラして臨戦態勢で肩で息する度にチンポも呼吸に合わせてビクンビクンと身体の主を『交尾させろ❤』と催促しまくっている❤
いの一番でどっちが先に童貞を捨てるかという牽制が始まった❤
「んはぁああああっ!?? な、なんですかこの童貞喪失したい衝動ッ!!!❤♡ こ、こんなの我慢できませんよぉおおおっ!! し、失礼します!シエルさん💢」
「!わ、私が先に童貞を捨てる――ひゃ!♡」
極東支部でトップクラスの美女でなおかつ大人びて落ち着いている、そして様々な人を救うアリサから人生一の交尾をしたい思いを全て載せた吠声を上げて飛びかかり、シエルを下に押し倒して足を持ち上げてシエルの頭の上で折り曲げた体勢させた♡
その姿勢になったシエルはマングリ気味になったのでシエル自身の亀頭が自身の顔に当たる♡
その様子に興奮したアリサは無意識にチンポでシエルのキンタマをどかしてマンコにこすり付け始めて、挿入準備をしている♡
「ハァハァ・・・シエルさんの・・・処女マンコぉ♡ わ、私の未使用チンポの18年ものの童貞・・・――貰ってください!!!❤」
妄想ファックで幾度と童貞なりにシミュレーションした初セックスをチンポに想いを乗せた全体重でシエルのチンポを知らない処女穴に突っ込むように一気に押し込んだ♡
「え、アリサさん・・・ッ! ちょ、いきなりぃいいっ!? んっぎィイイッ~!! いっ痛・・・・・・!!! んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ ふぅー!っ❤❤ や、やっと童貞卒業できまひたぁああぁあ♡♡ こ、これが生膣内・・・? し、しかも・・・こんなに気持ちいなんて・・・♡ す、すごい・・・♡」
アリサの巨根がシエルの極上の名器に締め付けられて、あまりの締め付けで痛みと快楽が同時に襲ってくる感覚にシエルは目を上目にさせて舌を出しっぱなしにして悶絶する♡
念願の童貞を卒業できたアリサはあまりに嬉しさに涙を流して感動していた♡
一方、シエルの方も、初めて味わう処女喪失の激痛と破瓜の血と愛液が混じった淫らな液体の感触とアリサの『元』童貞チンポが処女膜をぶち破った瞬間の快感が何故か痛みより勝っていた♡ そう、さきほどの二人の感応現象でのオラクル細胞の交尾本能による強制的な感覚共有❤
童貞損失したアリサの快感とシエルの初チンポの快感が共有されているのだ❤
その結果、神機使いである二人の身体の相性は抜群どころか、まるで最初から一つであったかのようにぴったりと結合したのだった❤
「わ、私の童貞卒業最終試験―――はじめますよぉぉぉ・・・!❤♡」
ケツごと重たいキンタマを一旦最奥にまで押し込んでから、亀頭が抜けかける寸前まで尻を上げて―――一気下ろす!! ズッヂュン!!!!
シエルのスタイルのいいお腹がまるで妊婦ほどにまで中のチンポによって膨れるほどに子宮天井ごとお腹を押し上げた❤
「んぎぃ!??♥」
(ぶっとぃぃぃ♡❤ アリサしゃんのオチンポッ、しゅごしゅぎましゅうぅっ~~!!!)
射精してしまいそうになるのを必死に我慢しつつ、シエルのヒダ肉を掻き分けて挿入したままで引き抜くようにピストン運動を反復しまくる♡
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡ アリサさんのチンポォ♡ チンポ気持ち良すぎましゅ♡ ふぁ、チンポ凄すぎてぇ、処女なのに潮吹いちゃいですぅぅぅぅう❤♡」
アリサのズル剥け亀頭の反り返し傘で膣内をゴリゴリッと引っ掛かって、チンポが抜けていくたびに引っ付いていく肉壁はマンコが裏返りかねないくらいに、捲れ上がってしまうのだ♡
そんな快楽にシエルはもう堪らず、アリサの背中に爪を立ててしがみつくと、身体を大きく痙攣させてしまう❤
「くひゃあああ゛っ♡⁉ イックゥ゛ イク イグ イッックウウッ!!!!♥」
「フニャア♡♡♡ オナホマンほぉおおおぉ♡ チンポ溶けるぅぅ♡ しめつけしゅごいいいぃっ゛゛♡」
シエルが絶頂を迎えてしまいそうになっているのに気づいたアリサだがそんなことはどうでもいいと言わんばかりに、容赦なく、彼女のGスポット目掛けてカリ高な亀頭で思いっきり子宮口をこじ開けようと突いてパン‼っ♡パンっ‼‼❤っと鼓膜を突き刺すほどの勢いで肉同士がぶつかり合う音を響かせていく♡
アリサのチンポがシエルの膣内へ射精準備をと、キンタマ内でさきほどの新しい子種ザーメンを最前線に入れ替える♡
「ダメぇえ イグ イグ イッグウウーッ イっちゃいましゅうう アリサさんの童貞ちんぽでイかされまふぅ゛‼イグっ゛! イグぉ! イギまずぉぉぉぉぉ゛゛❤❤」
「 ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おほっ!っっ ~っ!~~っ!!……っおぁあああぁっ!! チンポイクぉ゛⁉❤ 受け取ってくだシャイ‼♡ 私の人生初童貞中出しぃいいいっ!! 受け取ってください!❤ 孕めっ! 孕めっ!! 私のザーメンで次世代神機使いの子供を産んでくださひいいっ!!」
ドビュルルル❤ ビュクッ ビュー ビュッ ブュル ブリュルル―――――――❤❤
への字の逆の形になって腰を下のシエルに種付けプレスでグリグリと押し付け射精する♡
子宮の奥まで押し込んでいくような強烈な種付けプレスだ❤
「おっ おおおっ……
んぎゅうううっ く、苦しいですアリサさんっ❤ お腹がザーメンで破裂してしまいそうですぅぅぅ♡❤ チンポもマンコイっちゃうううう❤」
プシャアアア❤♡ ドピュルるっる♡❤ ビュルルルル♡
ビクンと身体を大きく痙攣させてアリサに中出しされながら、シエルはマンコから潮を吹き散らしながらチンポから小便のように大量に精子を噴射した❤
そのザーメンたちが二人のおっぱいや顔にかかる♡
同時にシエルの胸から先ほどの感応現象で出るようになった母乳が噴き出す❤
アリサは人生初中出しする感覚は恍惚の極致だ❤
「童貞卒業完全にしちゃったぁ♡ これで私のチンポは女を覚えた成人チンポになりましたぁ♡❤」
アリサはチンポを抜くと、童貞を卒業した証として、真っ赤な亀頭から白い液体でシエルのマンコから白い繋ぎ橋が出来ていた❤
「はあはあはあっ……. 私も……ついに処女を卒業してしまいましタぁッ・・♡ つ、次は約束通り私がアリサさんで童貞卒業する番です! アリサさん!♡ そこの壁に立って尻を突き出してください❤ ハァハァハァ❤♡ ついに私も童貞を捨てられます♡❤」
「わかりました❤ さきほど童貞を卒業した私からシエルさんに言っておきますと、生マンコがチンポに絡みつく感触は何者にも例えがたい幸福です・・・ぜひ、味わって私の処女マンコをお楽しみ下さいね♡」
アリサは言われた通り、ベッドの上に立ってから壁に両手をついて、尻を振ってキンタマをゆらゆらしながらシエルのチンポを挑発する♡
シエルの視界から見えるアリサのマンコは既に自分で童貞卒業をして興奮したみたいで、ずぶ濡れで左右横にヒクヒクさせていて、アリサと違ってまだ童貞なシエルには卑猥すぎるのだ❤
シエルは自分以外のマンコが自分のチンポを迎え入れる準備万端の雌穴が目の前にあることにチンポが痛いくらいに血流が回って爆発寸前になるのを感じる💛
「はぁ・・・♡はぁ・・・❤ はぁ・・・♡ 念願の初生マンコぉ♡ 童貞卒業♡ 童貞卒業❤‼」
そのままアリサの白い尻を鷲掴みにしてこれから行う挿入を補助するためのホールド場所にした♡
そしてチンポを割れ目にこすり付けてアリサのマン汁をたっぷりとチンポに付着させてヌメリ具合を確認する♡
「あん❤ 焦らさないでくださいよ❤♡ シエルさんも早く童貞卒業しちゃいましょうよぉ♡ 私は脱処女準備万端です♡❤」
ぬっちゅりぃ~っといやらしい音を立ててから亀頭を器用に腰だけで入口付近に当ててマン筋を広げてヌチュ♡ ヌチュ♡っと少しずつマンコが亀頭の形に拡がり始める♡
シエルはそのままゆっくりとアリサの処女膜を破るためにチンポを押し込んでいく❤
「ちんぽっ、ちんっぽっ、チンッポおおおっっ❤ アッハァン♡すごいのぉ~っ!アリサさんのマンコ膣内に私の雄マラチンポが飲み込まれて行きますぅっぅーー!!❤ んふぅー 気持ちいいです!!! 最高です! アリサさん、ありがとうございますゥウウッッ♡」
シエルが処女を奪う快感、自分の操を失う感触を感じながら快楽が脳内を支配してしまう❤
アリサが必死に痛みに耐えようと歯を食い縛り、シエルのチンコが太さより長さすぎるため、亀頭部分が入った時点で既に処女膜が裂けてしまっていた♡
しかしシエルはさきほどのアリサとは違って童貞らしく早漏なようで・・・❤
「ほぉぉぅふ ́♡ おおおぉん ゚ぃいんおああぁッ!♡ チンポイグイグッ!!! おチンポッ、イッぢゃいますよおォお お お お お お お お お❤♡」
「シエルさんのチンポ長す―――え? っほぉォォ゛゛♡♡」
ドピュルルルルーーッ!!!ビュクビュクンッドプドクドクッブシャァァァーーッ!!♡❤
シエルがアリサの処女を奪った瞬間に大量の精液が子宮に向かって射精され始めていく❤
一突きすらまだ、それ以前に半分チンポを入れた程度で射精したアリサはシエルが早漏すぎて呆然としていたが、さきほど自分も体験体験したので共感しながら肉ヒダでチンポを絡みつけている♡
(な、なんですかこれぇ!? き、気持良すぎですよぉおーー!!)
知性の欠片もない情けないアクメ顔になっているシエルに構わず、アリサは初チンポをさっさと自分の奥にいれろと言わんばかりに、後ろから入れている射精中のシエルに尻を自ら一気に押し込み自身の肉壺の奥に強制的に迎え入れた❤❤
「ぬふおおっふっ……!シエルさんのチンポぉ‼♡ ながすぎ❤♡ オ゛ッっほ♡❤」
「アッへ゜⁉っ♡♡アヒィー ゚♡ アリサしゃんまっ――て♡❤ 私まだイッテるさいちゅ―――❤♡」
ずぶぶっずぼおぉおぉお!!!びゅるるるるどくんどくんぐちょグチョッ❤
アリサが自分で入れたおかげでさらに深いところまで入り込んだことで、マンコがシエルの巨根をすべて包み込むように締め付けることができた❤
アリサはその子宮にザーメンがどんどん流られる圧迫感に目を白黒させるが、すぐにシエルのチンポに向けて自分の尻を後ろに動かしてピストン運動を始める♡
「んひょおおぉぉぉ゛❤❤ 射精中に動かさないでくさださいアリサシャンんン♡❤」
「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ!ふにょおお おっごぉおおおッ ほおおおぉおおおぉ!!!!♡♡♡ シエルさんおチンポ相性抜群すぎますうううう♡❤ 腰止まりませんんん❤♡」
シエルのチンポがアリサのマンコの中で震えながらビクビク痙攣して、シエルの童貞精子を出し続けてる最中にも関わらずアリサが腰を振り始めて立ちバックなのに受け側のアリサが主導権を握っているセックスに♡
アリサの肉厚なムチムチとした巨尻が前後に動く度にシエルのデカいケツも一緒に動いてしまう♡
二人の豊満な尻肉が腰同士がぶつかり合うたびに揺れる肉の波紋が広がっていく♡
アリサが後ろのシエルのチンポに尻を当てるたびに、アリサのチンポは前後上下にブルンブルンとキンタマと一緒に我慢汁をブチまけていく❤
「おマンコぉォォぉ゛っォォ♡♡おマンっコぉぉ~ッ!!! しゃ、射精中だってこれほど言っても止まってくれにゃい♡❤💢」
自分の童貞卒業だというのに、腰を好き勝手振られて主導権を握られてむかついたシエルは、射精しながらもアリサの尻肉をこれでもかと鷲掴みにしてホールドしてから足を左右に広げてチンポをさらに深く差し込んでいく♡
アリサのマンコがチンポに食いついて離そうとしないほど吸い付いてくるので簡単にアリサの膣内に入り切ってしまう❤
「あ゛ぁああ あっァアア ア ッ♡ シエルさんのチンポまた大きくなってりゅぅう っ♡ い ヤ イヤ いやぁ♡ こんなの無理ですぅう❤♡」
「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡」
下品なの喘ぎ声を上げながら尻を振って振って振り回していく❤
その度にクチュクチュと音を立てて、アリサのマンコからはアリサの愛液が溢れ出してきて、太ももを流れ落ちていく❤
シエルは自分のピストンによって揺れまくっているアリサの爆乳の右の方を鷲掴みにして、左手はぶらんぶらんと揺れているアリサのキンタマを揉んでいき、アリサの爆乳が揺れる様子を後ろから見て楽しむように眺めて必死にマンコにチンポを打ち付ける♡❤
パン!♡ パン‼❤ パチュン❤‼ パン!!!!
アリサのマンコがチンポに食いついてくるために全く抜けず、むしろ神機の捕食みたいに肉ヒダを伸ばしてまでチンポを捕食しようとしてくるため、シエルが先ほどの入れただけで早漏絶頂してしまうほどの名器だったのだ❤
アリサがあまりにもマンコが名器だったためにシエルはすぐに果ててしまいそうになるのだが、なんとか耐えきった後に今度は自分がが主導権を取り戻してやるつもりで腰を振り始める♡
アリサの爆乳を掴む手に力を込めて逃げられないようにして左手で握っていたアリサのキンタマから今度は竿の方に握ってピストンしながら扱き始める♡
「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ! マンコとチンポ同時はヤバいですよシエルシャンん♡❤❤」
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ❤ アリサしゃんの締め付けが更にぃ♡ ふひょほっお おお オッ?♡」
締め付けが強くなってもはや言葉すら入らないシエルはさらにそのマンコを堪能するためにさきほどよりも強く、早く、できるだけ腰を引いてから一気に奥に突いていきチンポに快楽を与え続ける♡
当然アリサの爆乳を揉みしだく手も、アリサのチンポを扱く手も無意識に早まってしまった❤
するとアリサはマンコとチンポを同時に徹底的に苛められる快感に抗えずにそのまますぐに限界を迎えてしまう❤
「ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ お ォ……っ おッ……☆ イクぅー!!! イグましゅううう❤♡ シ エ ル シ ュ ~
ン お お お お お お イッグウウー!!💢♡❤」
――――――ビクビクン ビグン ビグ ビグッ❤♡ ドピュルルルル♡ ビュルルル♡❤
アリサのチンポが射精の瞬間に震えあがって壁に向かってザーメンをぶちまけて壁を白く黄色に染め上げながら、同時にアリサのマンコも激しく痙攣させて大量の愛液を吹き出しまくっていくのであった❤
アリサの膣内が激しく脈打ち、チンポを貪るように搾り取る♡
シエルはそのせいでチンポがイライラして金玉がキュンとなるような感覚を覚えながらもアリサの背中に覆いかぶさって爆乳を強く握りしめつつ舌を出してキスを求める♡
アリサもそれに応えるようにチンポを震わせながら首を捻らせて、シエルの唇に吸い付いていき、お互いの口の中を犯し合うかのように唾液を交換し合っていく❤
シエルの勃起した乳首がアリサの背中に擦れまくってしまいそれがまた気持ちよくて、射精中のアリサのチンポを扱きながらピストンをさらに早めて自分もフィニッシュに向かって下品に蟹股ピストンしていく♡
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡ チンポイッテルのにシエルしゃん止まらにゃいぃぃぃ❤❤ またいぐっ♡い あ ぁっっ♡ シエルしゃんのおちんちんビクビクするっ♡ オ゛ッ❤ イ、イクんですね⁉❤ ザーメンぶちまけちゃうんですね⁉❤❤」
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ふへおぉ ふ っ ふっ!! チンポイク‼❤♡ 受け止めてください!♡❤ あ、アリサしゃんも私同様に次世代の新型神機使いを受精して着床して孕んでくださいいいい!!! いぎまずっいぐううう!!!!」
―――――どびゅるるるるるる ぼぴょおおおあああうううっ♡ごぽごぱっぱんぱつぷぱづぶっっしゃ―――❤♡
アリサの爆乳両方を鷲掴みしてしがみついて腰を限界まで押し付けて密着させながら中出しする♡
子宮口にぴったりとフィットした亀頭から熱い精液が発射されて妊娠させようとドクンドクンと脈打って注ぎ込んでいく❤
数億匹の精子たちが我先にと卵子に群がり蹂躙していき、シエルの新型神機使いの血の力を受け継いでいるDNAザーメンが遺伝子レベルでアリサの細胞一つ一つに浸透していく❤
結合部からはドロリとした濃厚な白い粘液が漏れ出してシーツに大きな染みを作ってしまう❤
「イクイグ イグイク♡ イッグ❤♡ また私のチンポもイクぅぅぅぅ♡❤」
ドピュルルルーー!!!ビュルウウー!!ブパピプップゥ~!!ボビュッブリュリュリューー!!❤♡
血の力を受け継いでいる精子たちがアリサの身体に入ったことでアリサのチンポはまた精巣内で精子を生産させて大量に射精させる♡
アリサから出るチンポはこれまでにないほど濃度が高く粘っこくてネバネバしていた♡
シエルのチンポはまだ元気だが、抜いたらどうなるかと思っていたシエルはそのままアリサのマンコに入っていたチンポを引き抜く♡
ぬっぽお゛ぷりぷりぷりぷっぷりり ぶりりりりりぃ……ぶっぴょおおおおおぷりぷり ぷりぷりん ずりゅうううううう……♡
「ほひィいいいん!? ちんぽ今ヌイたらダメですう いひっいいい いぐいグいグいぐういぐういグッッい い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い♡❤」
シエルの感応現象でアリサ同様に特濃の新品新鮮ザーメンが、子宮の奥から逆流してマン屁音を立てて噴出してしまう♡
そのままベッドの上に仰向けで倒れてしまった❤
アリサは自身の身体を中心に、チンポから放物線上に射精して、白く汚す大量射精してしまった♡
シエルはその様子に興奮して、アリサの愛液タップリの自分のチンポを何度もシコって、射精中のベッドのアリサの顔に跨ってぶっかけ顔射をする♡
「ぶふぉ⁉♡ 苦❤ぐるしぃ❤❤ 呼吸できにゃい♡ 私の顔がザーメンパックされちゃってましゅうぅ い い い♡」
「顔面ぶっかけさいこうですぅアリサさんっ♡」
アリサの口元にも射精するが、そのまま射精中のチンポを扱きながらそのまま髪の毛にかけて、髪の毛にぶっかけた後は白い爆乳に❤
爆乳を黄ばんだ特濃ザーメンでぶっかけたら次は、アリサの射精中のチンポの上に自分のザーメンまみれのマンコを乗せて腰を振り始めた❤
「んおおおっお? 何やってるんですかシエルしゃあああん♡ またおマンコしちゃったらイキ狂いしちゃううううう♡」
「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ほ ゚おおおお~~!!♡♡ だ、第二オペレーション開始します!♡❤ おほっ お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お❤♡」
感応現象を引き起こした二人の神機使いの初童貞損失セックスはまだ始まったばかりだった♡
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5時間後、深夜3時になり二人はやっと正気を取り戻したが、二人ともお互いのマンコにチンポを入れすぎてガバガバになってしまっていた♡
「フゥ―フゥーフゥー・・・・❤♡ し、シエルしゃん・・・あ、足腰たてましぇん❤♡・・・」
「フ―フ―フ―♡―♡・・・もう腰動かなにゃいぃでしゅアリサひゃん♡♡❤」
二人とも裏返ったカエルのように足を広げて仰向けに倒れていた♡
マンコからは入り切らなかった精液があふれ出して床一面にこぼれ落ちている♡
二人の全身が汗だくに、ザーメン、愛液やら我慢汁の臭いで部屋中が淫臭が漂っていた♡
アリサとシエルのチンポはまだまだ元気だが、足腰が立たないと思っていた矢先に感応現象によってまた疲弊した細胞が回復・・・というのがこの5時間の激しい交尾のせいで何度も起きたのだ♡
「フ―フ―フ―♡❤・・・も、もうチンポ勃ってほしくにゃいのにぃいいいっ!!」
シエルもアリサも快楽地獄から抜け出せなくなっていた。
アリサもシエルもお互いに体力の限界だった。
「フ―フ-・・・あ、アリサさん・・・こ、この謎の感応現象の抑制化ミッションはいつになったらコンプリートになるんでしょうかぁ♡♡」
シエルもアリサも息も絶えだえにそう言った❤
「わ、わかりませんよぉお!! こんなの初めてだしぃいっ!! でも、きっとこの状態が続けばいずれ終わるはずですぅ!! もうセックス5時間したんですからこのまま感応現象が収まるまで・・・――――貪りあうのみです!!!」
結局、この日は翌日近くまでアリサの部屋に籠りきりになってセックスしまくったが二人が絶頂に達するたびに起こるこの現象がおさまることはなくむしろどんどん悪化していった❤ 収まったのは二人がセックスで過労して倒れた日らしい、そして二人はその日から任務に出撃するとき以外はセックスをするようになった♡
続編では今回あまり書かなかったフェラとか色々を書きますので、今回のゴッドイーターを気にりましたら、下の♡マークをクリックしてくれると、活動の支えになります。
二話へ続く。