NokiMo
おちん ochin
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『原作IS』大浴場で箒の巨根を見て発情した鈴(リン)・・・結果、本番生ハメまでしまう箒

こちらの続きの話ですが、読まなくても楽しめます。

https://ochin.fanbox.cc/posts/4144812


※設定:IS学園では普通の女生徒とふたなりの女生徒(例外一夏)で構成されている。

鈴の読み方はリンです。


「いやですわシャルさん♡」

「えーちょっとくらいいいじゃん💛」


シャルロットの腕に胸を押し付けながら、密着しているのは大名門貴族オルコット家のセシリア。

ふたりはいつからか急に仲が良くなったとIS学園でも話題になっていた・・・。

特にセシリアは一夏へのアプローチが凄いともっぱら有名である。

そんなセシリアとシャルロットは一夏がいないところでは何かと恋敵同士でいがみ合っていたのだが、今の光景はまるでその逆である・・・。

そしてそれをよく知っているもちろん同じく一夏を巡っての恋敵でもある箒と鈴音である。

そんなふたりは遠くからシャルロットとセシリアのそんな元々犬猿の仲であったはずの二人の仲睦まじい様子に違和感を感じている。


「・・・ねえあんた、シャルとセシリアの最近の仲の良さって・・・違和感あるわよね?・・・」

「ああ・・・なんというか・・・。 シャルロットが女だって判明した以上、同性同士で仲良くなっていくの理解できるが何というかあの二人の仲の良さはまるで男と女の関係みたいだと私は感じるぞ・・・」


そんな二人がなぜそうなったのか、先週とあるハプニングでセシリアがシャルロットが女性ではなく、ふたなり女性だとしった上に普通のチンポの大きさではなく、惚れ惚れするような男よりも立派な雄マラ巨根を見てしまった結果・・・――――発情して初セックスしたからである・・・。


それ以来、この一週間までセックスの快感、それもふたなり同士のセックスという娯楽麻薬を覚えた二人は先週から毎日セックスして仲が急速に縮まったのである。

しかし箒と鈴音はそんなことは勿論しらない。


「あの二人一夏のやつに全然アプローチもしなくなったわよね?」

「ああ、私も同じことを感じていた・・・。 ま、だが恋敵が減るのならばこっちとしてはありがたいことだ。」

「珍しくあんたと同意見だわ!この際、一夏にアプローチを・・・」

そんなことを会話しながらその場を解散した。


*****

時刻は夜の11時。


「ふぅ・・・今日は暑いな・・・そろそろ練習を上がって大浴場にいくとしよう」


箒は道場で剣道の素振りを一人でしたために、すっかりいい時間になってしまった。

身体は剣道着と猛暑の夏ということもあってあ、汗でびっしょりと濡れている。

(さすがにこんな時間に風呂に入る生徒はいないだろう。たっぷりと湯に浸かれるな・・・)

箒は基本的に体の歳不相応な発育によってあまり一目につきたくないこともあって、可能なかぎりは基本的には人がいない時間を見計らって大浴場に入っているのだ。

別に人と一緒に入るのが無理というわけではないが、誰もいないに越したことはない。

今日も人がいないだろう・・・とそう思いつつ片づけをして大浴場へと向かっていく・・・。


****

「ふぅ・・・極楽だわぁ・・・」


大浴場でゆっくり湯につかっているのは鈴音。

彼女はいつもはもっと早くに大浴場に入浴するのだが今日に限っては遅くなったのだ。

初めて一人で堪能する大浴場に浸かっていたらガラリと大浴場のドアが開いた音がした。

(こんな時間に来るやついんのね・・・て・・え⁉)


「さてゆっくりと身体をあら・・・な、ななな!お、お前は鈴音⁉な、なぜこんな時間に⁉」

「ほ、箒こそ!こんな時間に!」

「わ、私はいつもこの時間に来ているのだ!・・・」


・・・・・


「ま、まあこんなこともあるわよね。あたしのこと気にせず水でも浴びて浸かれば?」

「そ、そうだな・・・そうさせてもらおう・・・」


ちなみに二人とも勿論髪を下ろしている。

胸のバスタオルを抑えながらバスチェアに座ってシャワーをつける箒、そのままバスタオルを取った。

(――――んな⁉な、なに・・・あの大きさ⁉)


箒が座っているバスチェアの前から反射して鏡に映ったバスタオルを取った箒の身体が湯に浸かっている鈴音から見えたのだが・・・。

見えたのは大きすぎて重力に負けている箒の胸だった♡

乳首は陥没気味でぷっくりと浮き出ている乳輪💛


重力に負けているせいで乳輪の位置は若干下だが、プルンプルンと箒がシャワーホースを動かして水を浴びるたびに一緒に揺れる大きな乳房はそれだけでも鈴音の湯の中にあるふたなりの仮性包茎チンポが徐々に意識とは別に硬くなっていく♡

だが一番驚いたのはそのエロすぎる爆乳ではなく、鏡に映った箒の下半身、バスチェアに腰かけてぶらんと垂れている肉棒の方である💛


(な……何よあれぇ……♡ 萎えててあの大きさって絶対あたしのよりデカいでしょぉ~♡♡ それになによぉ~~あんなぶっとい竿しておきながら皮被ってるしぃ~~~♡♡♡しかも先っぽの皮がビロォ~~~~ンッ!って伸びてるギャップがぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)


萎えていても長さ15cmは超えているであろうかという巨根っぷり。

なのに日本人らしい仮性包茎、野球ボールより少し大きい二つならんだ大きさのパンパンの恐らく優秀であろうザーメン工場であるキンタマ。

ゴクリッ……!っと生唾を呑み込む音が自分の耳に響くほどに興奮していた鈴音であったが、そんな自分にハッと気づいて慌てて視線を逸らした♡

そして改めてもう一度横目でチラッと見るのだが、やはりどうしても同性のふたなりとはいえ、あんな立派なモノを見せられたら、つい見入ってしまう……♡♡♡


(あたしの絶壁ちっぱいと違ってあんなむかつく羨ましいデカパイだってのに、チンポの方もデカいって箒のやつどうなってんのよ❤ 女の性器のおっぱいだけじゃ飽き足らず、男の象徴であるチンポまであたしよりデカイなんて……もうほんと反則よ!♡ 天は一物どころか二物をも与えちゃうわけ? あームカつく!!💢💛)


鈴音はそんなむかつきながらも湯の中の自分のチンポはすっかり無意識に硬くなっていた💛

鏡越しに夢中になってガン見すること5分、どうやら箒は水で洗い終えたのか、水を止めてバスタオルを再度巻いて胸と大きすぎるチンポを隠しながら鈴音がいる湯に向かう。


「失礼する・・・。む?なんだ鈴音?私の顔になにかついているか?」

「……」


ジロリッと見てくる鈴音に疑問を持ちながらも箒はそのまま湯船に入る。

それからしばらく沈黙の時間が続く・・・。

鈴音はさっき鏡の反射で見てしまった箒のバスタオルの下に隠れている巨根が気になってしまってちらちらと、たまにガン見してしまうのだ。


「な、なんだ?・・・鈴音・・・。 同性の私を見て何が面白いんだ・・・」

「・・みたのよ・・・❤ あ、あんたのそのバスタオルの下にあるでっかいそれのことよ!💛」

「・・・・・そっそうか・・・。ま、まぁ別に隠すものでもないしな・・・。IS学園だしな・・・。ただ私はあまり見られたくないだけだ」


そう言いながらゆっくりと立ち上がってからタオルを取るとそこにはさきほど見た雄マラチンポが窮屈にバスタオルから解放されてボロンッと現れた。

巨根が湯気と共に現れると鈴音の目に焼き付くように映った❤

太さにしても5から6cmくらいあるだろう♡

立っている箒から股の間にダラン💛とぶら下がって湯気がまるでその存在感を主張させるかのように大きく揺らいでいるように見えた❤ 


動くたびに竿がブルンブルン💛

そしてキンタマもプルンプルンと揺れて、それをみてさらに鈴音のチンポが湯の中でひっそりと我慢汁がでて湯にブレンドしてしまう♡

同じ女でもここまで差が出るものなのかと思わされるほどの巨根だったからだ……♡

そんな鈴音の視線を感じてか頬を紅く染めては、箒はすぐに手で隠そうとするも女の子らしい小さな手では隠しきれずにいるのだった♡


「あんたのそのデカパイとデカチンポ恨めしいわ‼‼💛♡ そんなのみたらこっちのチンポもイライラしてきたじゃない!❤ 責任とりなさいよね!!!♡」

「お、おい鈴音⁉いきなりど、どうしたんだ!?――きゃ!」


鈴音が箒を湯舟の外にある床に肩を押して無理やり座らせて、足だけが湯舟につかる状態になって腰掛け座位にさせられた💛 

腰掛け座位によって箒のだらんと垂れている萎えチンポが足の間に垂れてさきっちょが湯に少し浸かっている状態でいた❤

それに気づいた箒はすぐさま両手で股間を隠すようにして恥ずかしがっていたが、それがかえって逆効果になり余計に興奮させてしまうことになった♡


なぜなら、今の箒は両手を後ろに回して前屈みになっているせいでおっぱいを強調させていてとてもエロかったからだ♡♡♡

おまけに箒の綺麗なピンク色のチンポも丸見えになっていたのでなおさらだった♡♡

そのため勃起した鈴音のチンポはさらにガチガチに固くなって同性相手でも理性は蒸発してしまったようだった💛

その証拠に鈴音は鼻息荒くして自分のデカチンをしごき始めていた♡♡♡♡


「はぁ……♥ はぁ……♥ あんたのせいで私のチンポこんなに硬くなっちゃったじゃない……! どうしてくれるのよぉ~?♥♥♡♡♡」

「なっなにをいっているんだぁ!?わ、私は何もしておらんぞ⁉」


そんな箒をよそに、鈴音は自身の巨根を激しく上下に動かし始めた♡

鈴音のチンポは箒ほどではないが勃起しきっている今の大きさは長さにして23cmはあってこれでも男よりもずっと大きいサイズなのだが……それでも十分すぎるほどに大きかった……♡


それに比例するかのように金玉の方もずっしりと重く垂れ下がっていて、精子を大量に溜め込んでいることが容易に想像できるほどだ♡

彼女もやはりアジア圏の人というこもあって巨根でも仮性包茎ではあるが先ほど扱いたときにパンパンの亀頭が既に外の空気に晒されてビクンビクンと我慢汁を湯に出していた💛


そんな大きな睾丸はパンパンに張っており今にも爆発寸前のようだった♡♡♡♡♡

箒のデカチンポと素晴らしい爆乳を前に鈴音はすかさず足湯舟状態の箒の足の間のチンポに近づいて、竿を小さな手で持ちあげた❤


「んっくぃ❤ お、おいっ💛 な、なにをする鈴音⁉♡ ど、同性同士だぞ⁉♡」

「同性同士だからこその裸の付き合いじゃないの♡ よく漫画であるじゃない♡ 女の子同士でお風呂でおっぱいの大きさ比べしたりとかさ♡♡ まあこの場合はふたなり同士だからおっぱいじゃなくてチンポだけどね♡♡」


そういって鈴音は手に持っている萎えている柔らかいデカ竿を両手で根元から観察するようにゴシゴシとしごくように触り始めるのだった♡♡♡

大きすぎてコンプレックスであるチンポを見られるのでさえ羞恥心を感じて変になるというのに、恋敵とはいえ同性相手の美少女である鈴音相手に人生で初めて他人に竿の肌を触られる感覚シコるオナニーとはまた別格の快感だった♡


「お ひっ……♡……んぃ……っや、やめろぉっ♡💛りぃん♡」

「はぁはぁはぁ♡ なんなのよこのチンポぉ♡ あんたあたしを嫉妬で挑発してんの♡ 押し倒してブチ犯したくなるデカパイとこんなあっつあつで手で一周できない激太雄マラ見せつけやがってぇー💛 あたしの負けでいいから早くその濃そうなこってりザーメンぶちまけなさいよぉぉ!!💢💛」


ズリッ💕ズルッ💕 シュッシュッ💕 グチュッ💕ヌチャァ〜ン💕

まるで牛のお乳を搾るように、下から上へ扱き上げるような手つきで手コキを始めたのだ♡


「ンギっフ♡っふ、ぁはあああ ッ♡た、頼むぇ♡やめるんだっン💛」

「うっさいわよ♡ あたしのチンポをイラつかせるあんたの巨根を持って生まれたことを後悔するのね♡」


(巨根でもあたしのチンポと同じことであることに変わりはないんだから、あたしがいつもシコってるときの要領でやればいいわよね……? もっと本当にデカいわねこいつ……♡)

そう思いながら彼女は自身の巨大な肉棒を片手で握りつつ、鈴音はもう片方の手では自分の巨根をしごきながら自分も無意識に交尾をしたいと身体が思っているのか腰を前後にヘコヘコと動かして完全に興奮してお湯相手に類似交尾をしていた♡♡♡♡

そんな鈴音のオナニーを参考にしたぎこちない手コキで、足の間で萎えていた箒の巨根はムクムクッと徐々に大きくなっていき、やがて勃起♡

そしてついにフルボッキしてしまったのだ💛


「な、なにこれぇ❤ ほ、本当にあたしと同じチンポなのこれぇ❤💛♡」

「み、見るなぁ♡」


手で必死にそのフル勃起マラを隠そうとする箒だが、やはり萎えていても手で隠せないそれはフル勃起したのなら尚更隠すことは不可能に近い大きさであった♡

完全交尾臨戦体勢になった箒の砲台コックは長さ28cmは超えているだろう♡

太さも膨張し、萎えていても見えていた紫や緑の血管も血流がチンポに集中したことによってよりパンパンになって血流が送られすぎて脈が打っているのがわかるほど浮き出ているほどだった♡♡


「あら♡ こんなでっかいかっこいいチンポなのにあたしと同じで剥けないのね♡ ギャップで可愛いかも♡」

「そ、それは言うなぁ・・・♡」


勃起しても剥けきれない皮をそのままそぉっと剥いていくと、皮を剥いた先端には亀頭冠が・・・昔の侍が頭に被せる稲藁で作られる雨除けと日差しよけとして使う笠みたいなカリ高のがあり、そこから裏筋にかけて太い肉幹が脈打つたびにビクビクッと震えながら上下に揺れ動く様はまさに凶器そのものと言えるほどの威容を誇っていた♡

しかもそんな巨根の下にある金玉袋もまた男の股間など子供であり、ソフトボールほどの大きさはあるだろう、箒の身体に見合った大きな睾丸が二つぶら下がっていた♡


そしてその二つの睾丸は彼女の遺伝子を残すための精子を大量に生産しているのだろう、中にたっぷりと詰まっていることが容易に想像できるほど大きく膨らんでおり、今にも破裂しそうなほどだ♡♡♡

当然これだけのサイズになればそれだけの重さもあるわけで、それが今現在こうして垂れ下がっているのだから余計に重たく感じるのだろうことだ♡


フル勃起したことによって我慢汁が狂犬病にかかった犬の涎のごとくダラダラと流れており、さらに元々湯の湯気によって血流で熱くなった竿も相まって凄まじい熱気を放っていることから、もしこれを直視したら目が焼けてしまうかもしれないと思えるほどであった♡

恋敵だとか忘れてすっかり箒のマラチンポに発情した鈴音はふたなりとして本能的に手でそのチンポに仕えるようにカリ首を握って優しく扱き始めるのだった♡

するとすぐにパクパクして尿道口から透明な液体が流れ始め、それを潤滑油にして更に激しく扱いていく♡♡


「ォっ゛💛 か、カリくびぃや、やめりょぉおぉぉおぉ♡♡♡」

「あんたのチンポシゴく度にすんごいむせ返るような雄臭くてくっさいいい匂いが漂ってくるんだけど💛 あんたのチンポがあたしを雌として認識してこの匂いで発情させようってのがバレバレなのよッ!! 💛そんなエロいデカチンぶら下げてるくせに生意気よ!💢💛」


チンポの媚薬臭によって鈴音自身のムラムラとチンイラが重なって箒のカリ首の張ってる傘裏に指の輪っかを嵌めると勢いよく手を動かし始めたのだ♡♡♡♡


「お ほ ぉ゛…ほ ぉっ♡……ん ご❤ん ふっへぇえぇ ぇぇへぇ゛♡」

「ふふ♡ いつものあんたの凛々しい大和撫子の顔はどこに行ったのよ♡ 所詮あたしたちふたなりはチンポ触られればすぐにメスになんのよ♡」


あまりの快感に思わず腰を浮かせてしまって、まるでブリッジするかのように仰け反りながら距離を取ろうとするが、そんなことは許さないとばかりにカリ首を掴んでいる両の手を傘の反りかえり部分をさらに強く掴んでこっちにカリ首操作で引き寄せることで逃さないようにし、今度はさっきよりも強めの力で握り直してより刺激を強くしていく♡♡♡♡♡


そして空いた方の手は亀頭責めのために再びカリ首に添えられ、手のひらを使って円を描くようにして撫で回し始める♡

箒はなんとか抵抗しようと試みるが、既に身体は屈服しており、無起に腰がヘコついてしまっているため、もはや脳の意思とは別に箒のチンポは今『鈴音という雌と交わりたい』という気持ちでいっぱいになってしまっているのだ♡♡♡


「あんたのキンタマもほぐしてあげるわ♡♡」


そう言って、玉袋へと手を伸ばし、指で軽くマッサージするように揉み解す♡

キンタマの中の精子たちを起こすように中の睾丸に振動を与え、さらには親指を立てて、人差し指を伸ばして中指だけ曲げるという特殊な手の動きで陰嚢全体を揉んでいき、同時に他の四本指を上下に動かして裏筋を刺激しつつ、時折小指を器用に使って蟻の門渡りをなぞったりと様々な方法で攻め立ててくるのでもうたまらない♡


「ほらほらさっさとあたしの超絶テクでイキなさいよ♡ どうせあんたもあたしと同じで一夏一筋なんだから童貞なんでしょ♡ 童貞らしく早漏射精しちゃいなさいよ💢」

「ふぅ おォオオオーオオッ!?♡💛 う、うるひゃいぃぃィイ♡♡ わ、私はぁァアアッ♡ あひィィイッン?!!!??!!💛♡」

「そろそろ手でわかるほどあんたのチンポのビクビクがあたしの手に伝わるようになってきたわね♡ もう限界が近いのかしら? そろそろイカせるわよ!!♡💛」


箒の身体は完全に鈴音の虜になっており、最早抵抗する気力すら残っていなかった♡

片手はカリ首をシコシコ♡ 

もう片手はパンパンのキンタマをモミモミ♡

更には金玉の中に残っている精液を全て絞り出すかのようにグニグニッ!♡っと力強く握ってきた♡♡♡♡

その瞬間、箒の身体がビクンッと跳ね上がり…………♡


「――――オ゙っほおおおおぉぉおぉぉぉぉおおおおおおお??!!!?!???!!!!?????♡♡♡」



ドピュルルル♡💛 ビュクゥウウッ!!!!💛♡ ビューーーーーッッ💛♡


勢いよく飛び出したザーメンは弧を描き、天井近くまで飛んでいった後、湯船の中へと落ちていって大きな水飛沫を上げて、湯舟に落ちなかった運のいいザーメンは鈴音のおろした可愛いツルツルのサラサラの茶髪にベチャ♡ベチャァッ♡と付着した♡♡

鈴音のちっぱいにも箒の子種のたっぷり詰まったスペルマが飛び散ってしまっている……♡♡


(あ〜〜〜〜…………すっごい濃いぃ……💕 嗅いでるだけであたしの子宮とチンポのキンタマザーメンもイラついちゃう❣❣)


その量の多さに驚きつつも、自分の髪に付いた子種を指で掬いとるとそれを口に運んでペロリ……♡

その様子を見て箒は興奮してしまったのか、またムクッ……!と勃起してしまう♡


「はぁはぁはぁはぁ・・・・♡❤ そ、そんな汚いもの舐めるなぁぁぁ!!!///」

「あぁむ♡ ペロ♡♪♪」


むしろそれを見せつけるようそのまま舌なめずりをして指からレロ❤ どんどん髪やらちっぱいについた大量のぶっかけられた濃すぎる箒の巨根ザーメンを舐め取っていく♡


(なにこのザーメン❤濃すぎて喉に絡みつくんですけどぉっ❤どんだけ優秀なザーメン工場キンタマ持ってんのよ箒は❤)

舐めるなと言って羞恥心を感じてみていた箒だが、自分のザーメンが他人に舐められるという状況に箒のチンポがどんどんムカついているようでフルボッキしていく♥

そんな箒の様子を見た鈴音はさらに挑発するようにわざと舌を出して見せつけるように舐めていく♡


「お、お前精液を飲むとはしょ、正気か⁉ 鈴音⁉」

「あーもう我慢できない♡ こんな高級食材があんたのキンタマにたくさん詰まってんならやることはこれしかないわ!❤」

「や、やめろっ⁉❤」


箒を浴場の床に押し倒して、仰向けになったせいでデカチンポが天井に向かってビーン!!!となって先っちょから我慢汁を垂れ流している♡

そして仰向けの箒の太ももに両手を置いて準備してから、その硬くて熱い肉鉄チンポに向かって鈴音は小さい八重歯の口を開けれるだけ開けてキノコ傘頭を口マンコの中に入れてジュボォォォッっと一気に吸い込んでいく♡❤ 

一気に箒の巨根が鈴音の小さい身体、その口マンコから食道まで一気に飲み込まれた❤


「ヂュゾオオオオッッッッ❤ ズチュウゥゥゥッッッ!!!💢♡」

「んっひぇ⁉❤♡ ォ゙オ ゙オッッッッ!!!??♡♡♡」


頭ごと前後に動かしてバキュームフェラで掃除機みたいにチンポを吸い込んで、箒の金玉袋に溜まっている濃厚特濃ミルクを一滴残らず搾り取ろうとしている♡

あまりの快感に腰が浮き上がりそうになるが、両足をしっかりと掴んで離さないように固定されているため逃げることはできない♡


(ち、チンポが♡ 小便する汚い私のチンポが❤ 鈴音のく、口の中に入れられているぅぅううっ❤♡)


あまりの快感に我慢できず、思いっきり腰を突き出してしまってその結果その喉を無理やり押し開いてしまった💛

胃にまで到達するほど深く入ってしまったようで鈴音の上半身の半分は箒のチンポが占領しているのにも関わらず、すっかり淫欲の勢力下にある鈴音は全く気にせず口をすぼめてもっと奥まで咥えこもうとしている♡


喉がデカチンポの太さに開発されて余裕が出始めた鈴音はバキュームフェラしながら、チンポの根本部分に両手で握って顔を上げて落としての斜めフェラしながら根元をシコシコ♡

目の奥にハートマークが見えるほど発情しきっていて完全に雌の顔になっている♡

箒の顔を見て上目遣いをしながら舌で裏筋部分をねっとりと舐めていき、カリ首に唇を引っ掛けてから舌先を使って尿道を刺激しながら上下にストロークしていき・・・まるでストローでジュースでも飲んでいるかのようにゴクゴクッと音を立てて飲み込んでいっている♡

もうすでに限界が近いのかガクガクッと体が痙攣し始めたのでそろそろイきそうなのだろうと思い、ラストスパートをかけるべく両手の動きを速めるとともに唇に力を入れていきつつ口内では舌を縦横無尽に動かしまくっていく♡


「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ!ふにょおお おっごぉおおおッ ほおおおぉおおおぉ!!!!♡♡♡ や゛やめてくえぇぇええ っ 鈴音ェエエッ!!!♡♡♡♡」



ビュルルウゥゥゥウッ!!!! ドピュッドピューーーッッッ♡❤


初口オナホの中はあまりの快感でチンポが、鈴音の口オナホをマンコだと錯覚してしまったみたいで腰を思いっきり喉奥に叩きつけてそのまま大量に中出ししてしまう♡ あまりにも量が多すぎて胃袋がその脈打ち射精にあわせてぶく❤ぶく❤と音を立てながら子種汁ザーメンで膨らんでいってしまっているようだ❤

そんな大量すぎる精液を飲み干そうと必死に喉を鳴らしているが、それでも飲みきれていない分が溢れてしまっていて口からボタタッっと床に垂れてしまっている♡


(箒のチンポってば、あたしの口マンコで妊娠させたいのかってくらい量が多いわね♡

こんなの見せられたら誰だってメロメロになっちゃうわよ❤❤)


鈴音の口から解放された箒は肩で息をしながらぐったりとしているが、やはりチンポだけは未だに勃起したままだった♡


「ふぅー……はぁーー……♡ お腹パンッパンになっちゃったじゃないのよぉぉ……♡♡♡」

「・・・・」

「・・・ん? え、なに?どうしたの箒? あ……な、なに?」


ようやく息を整えることができたらしい箒だったが突然立ち上がったかと思うと無言のまま下を向いている♡

その間もチンポはビクン♡ビクン♡っとかなりイラついているでそれを揺らしながら鈴音に近づいた♡


「・・・もう限界だ♡!!! さんざんこの私のコンプレックスであるこのデカチンポをまるで自分の玩具みたいに弄りおってぇ……!♡」


そういいながらも箒は鈴音のすぐそばまで近づいてその巨根をお腹にこすり付けてきており、さらに我慢汁でべちょべちょになってしまっていた♡


「あんたはど、童貞なんでしょ?♡ どうせあたしをどうもできない―――」

「もう知らぬ‼‼♡ この度淫乱処女膜をぶち破ってやるわぁぁ!!!♡♡」


そういっていきなり鈴音を押し倒して、マウントポジションをとった♡

急なことで驚いた鈴音だが前から既にチンポのイライラに従ってすっかり交尾モードに入っているからだは足を自分自身で抱きかかえでM字開脚に姿勢をかえた❤

挿入に邪魔な鈴音の箒よりもデカい垂れ金玉を手でどかしてマンコを露出させてからぐちゅぅうううううっ!!!♡♡♡


「ンヒィイイイッ!???♡♡♡♡♡」

ビクビク❤❤ プシャアアア❤


まだ挿入していないにもかかわらずマンコの方が軽く絶頂を迎えてしまったらしく、アヘ顔を晒してしまっていた♡

しかしチンポのイライラが最高潮の箒は、鈴音が処女だとかそんなことはどうでもいいので遠慮なしに一気に重いパンパンのキンタマごとその鈴音の小さいぷに穴へとぶち込んだ!♡♡ ズブブッ!!!♡♡♡♡ ブチチッ!!!!!♡♡♡ メリリッィィイイッッッ!❤❤


「んっぎぃぃぃいぃっっ!!!??☆★♀♂%&#$¥*+@/ッッッ!!!!!???♥️💕💦💢あたしのじゅんけつおま○こぉおおおぉおおおっっ!!!??♥♥」


あまりの痛さに絶叫してしまう鈴音だが、それをお構いなしに腰を激しく振っていく箒❤

バチュンッ!❤ドチュッ!❤グチャァッ!❤パァンッパァアンッ!❤ヌチョォオオオッ!❤


「んほぉぉぉおおおおおっっっ!!!!!????☆★♀♂%&#$¥*+@/ッッッ!!!!!!??????♥️💕💦💢」


子宮口に亀頭がめり込み、鈴音のお腹がボコォッと大きく膨れ上がった❤

あまりの衝撃に白目を剥いてしまい起しかけるほどの快楽に襲われているようで、鼻水や涎を垂らしまくっており、とても美少女とは思えないような酷い表情になっている。

そんな鈴音に容赦なくピストンを続ける箒はどんどん興奮してもっと力を込めてチンポを一ミリも余らずマンコに挿入しようと強くチン打ちしていく一方だ♡


(なんだこれはぁあぁっ!???❤ これが女の膣なのかぁっ!????❤ 気持ちよすぎるぅっ!!!❤ こ、こんなの絶対病みつきになってしまうではないかぁあああっっっっ!!!!!❤♡ 恋敵とはいえ、こんな極上の雌を放っておいたとは、なんともったいないことを私はぁっ!❤)


ドヂュゥウウッ!❤ ゴリュンッ!❤ ブリュリュリューーッ!❤ ボコンォンッ!❤ パンッパァァアンッ!❤

ただでさえ狭い小柄な鈴音の膣内にさらに大きな異物によってその形に広がって、鈴音の初恋で意中の相手である一夏のチンポを受け入れて快楽を得る未来の可能性が潰えていく♡


「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡ ほうきチンポしゅごすぎりゅぅぅううう……!!!♡♡♡」

「マンコぉっォォ゛゛♡♡ マンコマンコマンコマンコぉぉぉ♡♡ だすぞ‼‼‼♡♡ 中でいいであろう鈴音⁉♡❤ 私にとって記念すべき初マンコなのだからなぁぁ!!!♡♡」

「ま、待ってぇえええっ!!!❤♡ 中はダメェエエッ!!!!♡💛 赤ちゃんできちゃうぅううっからぁあぁ゛゛っ!!!❤♡ あッ⁉♡ いっイッッックうううううう♡💛」


脳では抵抗しようとするも、箒の誰もが一目惚れするデカチンポを挿入されて相手しているマンコは完全に屈服しており、完全に雌の本能に支配されてしまっているのだ♡

箒は最後のトドメの準備として思いっきり鈴音の中に精液をぶちまけようと、彼女の小さな体をガッチリと両腕を囲むように抱いてホールドして絶対に逃げられなくした上で、腰のスピードを上げてラストスパートをかける♡♡♡



ビュルルルーーーーーーッッッ!!!!! ビューーーーーーッ!!!!!!!!! ドッピュルゥゥゥウウーーーーーーーンッッッ!!!!!!♡💛


箒のキンタマに溜まった特濃ザーメンが、まるでホースで水を撒くかのように勢いよく鈴音の中へと注がれていった♡♡♡♡ あまりにも勢いがありすぎて、二人の結合部から白濁液が溢れ出すほどだ💛 

そのせいで鈴音のマンコからは潮吹きしながら、ふたなりチンポからも大量の精子が飛び出していき、床一面を真っ白に染め上げてしまうほどだった♡


「この種付けしている感覚ぅ♡💛 なんと気持ちいいことかぁあ……♡♡ あはぁ~ん……♡💕♡」


あまりの気持ちよさに思わずアヘ顔を晒し、舌を出して涎を垂らしているだらしない表情を晒す箒💛

同じく絶頂を迎えている鈴音は人生初、あまりの膣内射精の快楽によってただただ中出しされているこの状況を受け入れるしかない♡

しかし長い射精が収まって満足したと思った鈴音は安堵した瞬間に鈴音は膣内射精したままのチンポをぶち込んだまま、足を下の鈴音の腰当たりの高さまで床に置いた♡


「にゃ、にゃにするつもりよ……??♡💛 まさかこのままヤるつもりじゃ……―――オホォォォオオオッ!!!??☆♂♀★◇●△■▽◆▼◎□▲○&%#$¥@~~~~~~ッッッ!!!!????」


ズブゥゥゥン!!!!! バチュンッ!♥️ グチュッ!♥️ ジュプッ!♥️ ニュポッ!♥️ パァンッ!♥️ スパァアアアッ……!♥️


さっき足の位置を直したことによってほぼヒップアタックみたいに尻を突き出す恰好になった箒は種付けプレスの姿勢になっていたのだ💛

種付け『プレス』たるその由縁は高い位置に置いた腰を下にいる雌の雌穴に向かって一気に振り下ろすことで子宮口を押しつぶし、そのまま膣奥深くへと侵入していくことにあるからだ💛

そして今現在、箒はまさにそれを実行していたのだった♡

(あひぃいいいいっ!!!??♡♡♡♡♡ おほぉおおおお~~~っっ!!!!???♡♡♡)


箒は体重をかけての強烈な一撃を叩き込むべく、尻に力を込めて下半身に力を入れていた♡

そんな箒の渾身の一撃で、すでにイキかけていた鈴音が耐えられるはずもなく……

ドゴォンッッッ!!!!!! ボヂュンッッ!!!!!♥♥


「ンッゴォォォオオオオオオッッッ!!!???!???♡♡♡」

ブッシャァァァアアアアーーーーーーーーーーーー!!!!!!❤💢💢💢💢💢


盛大にアクメしてしまった鈴音に容赦なく追撃を加えるようにさらに激しく上下に動き始める箒は激しい上下運動による連続攻撃を開始した♡

そんな体勢だからこそ、当然の如く、体重をかけて押しつぶすようなピストンでさえ凄まじい雌殺しテクなのに、おまけに重ったらしいパンッパンのキンタマと25cm超えの巨根チンポがブルンブルンと暴れまわるのだからたまらないだろう♡


しかもそれが何度も何度も何度も繰り返されるものだから、もはや鈴音は少女ではなく子孫を作ろうとする一匹のメスとしてしか認識できないほどの圧倒的な雄チンポの力強さを見せつけられているようだった♡

まるで自分がオナホールにでもなったかのような錯覚さえ覚えてしまうほどに、あまりにも強すぎるオスマラチンポの強さの前に屈服させられてしまった雌としての本能的な敗北感すら感じてしまっていたのである♡

もうイクことしか考えられなくなった彼女は無起のうちに自分からも腰を振ってしまっていた♡


「♡💛」

「―――っむ!!?!💛♡」


下の口で種付けプレスされてただえさえお腹が圧迫されて過呼吸気味な所を、箒のピストンによって揺れまくっている鈴音のふたなりチンポを握ってきて種付けピストン&手コキコンボを決めてきたせいでもう限界寸前にまで追い込まれていく♡♡

ただでさえ我慢汁ダラダラ垂れ流し状態だというのに、そこに追い打ちをかけるかのようにして敏感な亀頭を手のひらで包み込んでこねくり回してくる♡♡♡♡


そんな鈴音はあまりの快感に白目を剝いて舌を突き出しながら仰け反りかえってしまうほど感じてしまう彼女だったが、それすらも許さないとばかりに振り下ろす箒のデカヒップ種付けプレスピストンのせいで身動きが取れなくなってしまうのだ♡

そしてそんな状態でトドメと言わんばかりに子宮口まで届く長いストロークからの高速ピストンで一気に責め立てられていく♡


パンッパンズブゥウウッ!!!♥️ パァンッ!!!!♥️ バチュンッッッ!!!!!!♥️


「♡💛腰が止まらんぞぉおおぉおおっっ!!!♡♡♡もっと締め付けろぉっ!!!!♡♡♡♡♡」

(無理ぃいぃっ!!!!!♡♡♡こんなの耐えられないぃぃいっ!!!!!!♡♡♡死んじゃうぅうっっっっ!!!!!!!!!♡♡♡)


腰を打ち付けられるたびに脳天を突き抜ける快楽に完全に溺れてしまっている鈴音は完全にされるがままになってしまっていた♡

そんな中でついに箒はフィニッシュへと入り始めたようで、今まで以上に大きく膨れ上がった金玉袋の中から精子が込み上げてくる感覚が尻にあたるキンタマの感覚を通して伝わってくるのを感じたのだった♡


「鈴音ンン!!💛♡ もう一回イクぞ⁉♡💛 もういっぱつ中でいいだろう?!♡♡♡」

「はえぇ゛?お、ぉっごお!?♡ も、もう一発だされたんだから二発も三発も同じでしょぉぉおっ!!!??♡♡ アンタの好きなだけ中に出していいからぁっ!!!♡♡♡だから早くイッてぇええぇっ!!!!♡♡♡♡」


その言葉にさらにチンポがイラっとした箒は、重い尻を軽々と振り上げて素早く下ろして残像が見えそうなくらいに強く早く打って、鈴音の尻に打ちぶつけるたびに箒のキンタマと尻肉の波紋が広がる♡

箒の凄まじいプレスは一秒間その間に数2から5発もの回数を打ち込むというとんでもないもので、その衝撃はまさに爆撃のようだった♡ しかもそれが連続で襲ってくるのだから堪ったものではない♡


「お っふ ぉ おふぅ ッおぉ おお♡おッお、お ふひ♡おほっ♡ひお お お お♡♡!イクぞ♡💛 イクゾォオオオッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ うけとめろっ!!!♡♡♡♡♡♡♡」

「ひょお おほお おおお♡ほおおお お ♡ひょお お お お!!! いいい いっくいくいくイクイッちゃう♡♡ チンポとマンコイグうううう♡💛」



ビュルルルーービューーーッッッ!!!!ドプッドプン……ゴポポッ……ブリュリュル💛♡


全体重をかけた強烈な一撃によって打ち付けられたキンタマから勢いよく発射されていく精液はそのまま鈴音の中に注がれていき、着実に彼女の腹は大きく膨らんでいくように見えてしまうほどだった♡ だがそれだけでは初マンコを堪能したりない箒は、そのまま抜かずに再び激しいピストン運動を始めて射精ピストンを再開したのだ♡


「ンっほぉおおおぉぉぉおおおおおッッッ!!!??♡♡♡ま、まっへぇぇえェエエッ!!!!????イクうううう」


マンコからはクジラの潮吹きの如く愛液が飛び散りまくりながら、揺れまくる鈴音のチンポは激しくザーメンをまき散らしながらキンタマも一緒に揺れて、まるで別の生き物かのように暴れまわってしまっていた♡


「も、もう一発だすからなぁぁあっ!!!♡♡」


ブピュウゥウッ!!!!ドクンドクン……ドロドロドロォォォオオッッッッ!!!!!! そして二度目の中出し射精をしてしまうと、今度はさっきとは逆向きになるようにして挿入しなおすと、先ほどと同じように高速ピストンを開始したのである♡


*****

三度目の射精から3時間後・・・。

「こ、これで最後だからもう一回だ鈴音!これで正真正銘最後にしてやる!」

そう言って最後の一滴まで絞り出そうとしている箒だったが、さすがに体力的に限界が来てしまったのか動きが鈍くなってきていた💛

そんな状態の箒に対して、処女でしかも小柄なのにずっと箒の巨根を4時間相手していた鈴音はもうすでにヘトヘトになっていた💛挿入されながらまるでカエルのようにガニ股になって腰を浮かせて足をガクガクと震わせてマンコからは滝のようにザーメンが流れ出ていた💛

意識が朦朧としながらアへガオ気味でなんとか喋る♡


「ハァ・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・♡💛 あ、あんたがそう言ってから何回目だと思ってんのよ・・・・・・あ~疲れたぁ~」

「むぅ・・・しょ、しょうがないな・・・」


そう言いながらぐったりとした様子で床に寝そべってしまうのだった。そんな様子の鈴音に流石に遠慮した箒は、自分の愛液とザーメンだらけのにおいの蒸気を放つ巨根を片手で持ち上げてチンポを鈴音の顔の前に持ってくきた💛

「・・・なによ?」「いや、そのだな・・・・・・私のコレを舐めてほしいのだが・・・・・・」


恥ずかしそうに顔を赤くしながら言う箒に一瞬驚いた表情を見せたもののすぐにニヤッと笑うとその自分の愛液だらけのチンポに頬ずりしながら言った❤

「ふ~~ん?あたしにお掃除フェラしてほしいわけね♡」


そう言うと箒の巨根の裏筋に沿って舌を這わせていく♡♡

するとビクビクっと反応してさらに大きくなっていくのを見て嬉しそうに舌なめずりをする♡

そう思いながらペロペロとお掃除していくうちにどんどん硬く大きくなっていきついには完全にフルボッキ状態になってしまった💛

大きさ的にはふたなり女子の中でもトップクラスであるし、4時間ずっと射精しまくったという完全無欠な完璧なチンポ・・・弱点のないこの精力だ💛


「す、すごいわねぇあんたってどんだけ絶倫なのよまったくぅ♡♡♡」

「そういう鈴音も私に中出しされまくるたびにそのチンポから大量にザーメンが出ていたし、何なら私よりも多く出したのではないか??」


そう言われて初めて自分が何度もイっていたことに気づく♡

確かにそうだと思った瞬間一気に恥ずかしくなってしまい顔が真っ赤になったまま俯いてしまうとそれを見た箒はニヤリと笑い言ったのだ。


「なんだ照れているのか?可愛い奴め❤ な、なあ・・・あいつ・・・もう一夏とか忘れて、あいつの幼馴染恋敵コンビとして今日みたいに時間が合えばまぐわう関係にならないか??チンポとマンコを楽しむだけの関係だ❤ お前はどうだ???♡♡♡」

「そ、そうね……悪くないわねそれ♡♡♡あたしもあんたのこと気に入ったわよ♡♡♡♡♡」


セフレという関係をとして仲良くなったのだった♡

そんな二人の様子を陰から見ていた人物が二人……。

(うはぁ~すごいなぁ二人とも……💛)

(はい💛まるで先週のわたくしとシャルロットさんですわね💛 しかしあのふたりも同じくセックスを知ったのでしたら・・・あの二人とも交わる日も早まりそうですわね❤)

その人物こそ、箒たちの恋敵であり鈴音と同じふたなりであるセシリアと、シャルロットであった。

二人は昼から深夜までセックスして身体の汚れを落とすために来たのである。そしてたまたま鉢合わせてしまったのだ。

だが二人の性行為を見ているうちに彼女たちの興奮は高まり始めてしまい、部屋に帰っておっぱじめるのだった♡


続く。

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『原作IS』大浴場で箒の巨根を見て発情した鈴(リン)・・・結果、本番生ハメまでしまう箒

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