NokiMo
おちん ochin
おちん ochin

fanbox


『サンプル』夏祭りに行って遊ぶ千雪と咲耶、しかしやっぱり千雪のせいで咲耶とセックスしまくってしまう❤

こちらは千雪×咲耶シリーズ第三話となりますが、読まなくても楽しめます。

一話→ https://ochin.fanbox.cc/posts/3931861

二話→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4061353


「イクっ゛♡イグ💛 咲耶ちゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん‼‼‼♡」

「ち、千雪ぃっい゛♡ ザーメン出る゛っ💛 チンポイっクイ くぅ イグうう ッ ♡」


時刻は深夜の4時♪ いつも通り咲耶ちゃんと激しくぱっこんバッコンセックスをしてます♪

え?何で・・・か? あたりまえよね?

だって私たちロケ先の宿泊先でセックスしてセフレになって時間があればセックスしてセックスして・・・みたいなアイドル同士のセフレだもの♪


そんなわけで今日はプライベートで一緒の時間じゃなくて、久しぶりに咲耶ちゃんと同じロケ先で同じ部屋になったから今もセックスし終わって、ホテルのベッドで事後の余韻に浸って二人並んで全裸で布団の中でくつろいでいる最中だよ❤


明日・・というか今日になるかしら・・・はロケ撮影がないから一日自由だから今日は深夜までセックスできてるわけだね。

勿論お互いの精液やら愛液やらのままで、お互いのチンポに手をスリスリしながらだけれどね♪


「ふぅ・・・ やはり仕事後のセックスは格別よね♡」

「ふふ♡ そうだね💛 あ、そういえば千雪」

「うん? どうしたの?」

「実はロケ中に地元の人に聞いたんだけれど、今日の夜5時から9時までお祭りがあるみたいなんだ。 それでね、今日は撮影もお互いないことだし行かないかい?一緒に」

「そうなの? うん。いいわね。 さてと・・・それじゃいっぱいセックスしてたらもう深夜4時だし、そのお祭りにいきましょうか」


*****

昼の6時くらいになったから浴衣を購入できる所にいってまずは浴衣を調達しないとね。

レンタルもいいけれど、折角なら買おうってことにね。

ということで今はお互いの浴衣披露待ち♪

着衣室で同時披露だね。


「咲耶ちゃん? 浴衣切れたかしら? 私はもうお披露目準備完了よ♪」

「あぁ。 私も大丈夫だ。 それじゃ123でお互いに見せあいっこといこうか」

「うん♪ 分かったわ。

せーの」


ガララッ 咲耶ちゃんの浴衣はどんな感じかって言うと、王子様風アイドルに似合うなめらかな青系の柄物で帯の色は赤で少しだけ渋い感じで咲耶ちゃんの黒髪によく映える色合いだったわ。

髪はいつものポニーテールじゃなくて、髪を簪かしてサイドアップにしてる感じ。


私はというと、紅の薔薇が描かれた白い生地に黒の縦縞模様が入った大人っぽいデザイン。

帯の色もワインレッドで落ち着いた色でまとめてる感じ。

髪はいつものように結んでるんじゃなく、ストレートヘアで下ろしてるんだけど、これもこれで普段とは違う大人のセクシーさが出せていて自分的には満足している。


「わぁ♡ 咲耶ちゃんの浴衣姿すっごく素敵ね♡ 王子様みたいで凄くカッコいい♡ 綺麗な赤色の浴衣が咲耶ちゃんの黒髪を引き立てててよく合ってる♡ まるで本物の王子様のようね♡」

「ありがとう。千雪もとても魅力的で美しくて素晴らしい女性に見えるよ♪ それで・・・浴衣の下にはアレをいれたかい?」

「ええ。勿論♪ 咲耶ちゃん、ちなみに浴衣の下はノーブラなの? 私は熱いから浴衣を着る時は下着を着けない派なのよね」

「そうなんだ。実は・・・わたしもそうで・・・ほら、こんな感じで・・・おっぱいがいつもより大きく見えるだろう? それと・・・下も・・・」


咲耶ちゃんもノーブラだから浴衣のおっぱい部分がね、ちょっと膨らんでるの💛

そして下の方もちょっとだけ膨らんでいるわ💛

ちなみに私も浴衣の下も熱いからノーパンにしてきたわ。

ふふ♡

咲耶ちゃんと私のチンポって萎えててもおっきいから浴衣がもっこりしちゃってるのがすっごいエッチなの♡

あーだめだめ、自制よ自制・・・私💛


「それじゃ行こうか? 千雪」

「えぇ♡ そうね♡ 行きましょっか♡ 咲耶ちゃん♡」


*****

***


【咲耶視点】

浴衣を着た私と千雪は早速屋形の並ぶ場所にたどり着いて色々食べ物を買っていたら・・・。


「あ! も、もしかしてアイドルの千雪さんと咲耶さんですか⁉ 私たちファンなんです‼‼ さ、サイン貰ってもよろしいですか⁉」


5人組くらいの可愛いらしい女子高生のグループが声をかけてきた、浴衣姿でも私たちだって分かるものなんだね。


「あら そうなの? 嬉しいわ♪ いいわよ」

「ほう それは嬉しいね♪ 勿論だよ♪」


千雪が先にサインを終えて、次に私の番になったんだけど、バッグにサインしてくれとのだからさっそく書いていく。

ただバッグだから中々インクが・・・。


「咲耶ちゃん・・・」

「⁉」


ブ―――ン・・・・・・ ヴゥンンンンンン。

ち、千雪は何を考えっ・・・♡

ファンの目の前で💛

じ、実はここに来る前に、浴衣の下にチンポにテープでローターを貼り付りつけてきていたんだ💛


そのせいで私は今、勃起しそっ・・・だ、だがファンの前の傍ら、が、我慢しなければっ♡

うっ、うぅっ♡ もうすぐ書き終わるからっ♡ お、お願っ♡ 耐えてくれっ♡

頼むっ♡ お゛っ♡ い、いま、ちょっと漏れっ♡♡♡

ファンの子たち同士で私たちに会えてきゃっきゃしてるから何とか見られていないけれどっ💛


「咲耶ちゃーん♡ ちゃんとファンのために書かないと♡」 ブーーーンンンンンンン!!

「っ゛⁉⁉♡💛」


千雪がニコニコしなさらさらにローターの振動を最大にした!?!?♡

こ、このっ♡ ち、チンポがぁブルブル震えすぎてっ♡ も、漏らしそうになっ♡♡♡♡♡♡ ま、まだっ♡ 駄目っ♡♡♡ も、もう少しっ♡♡♡♡♡♡ お お おぉっ♡♡♡♡♡♡ 

ファンの子一人が私の様子に異変を感じ始めてしまってるぅ♡


「あ、あの・・・咲耶さん大丈夫ですか? 凄い汗ですけど・・・や、やっぱり夏祭り中なのにサインお願いするのは迷惑ですよね・・・」

「ん、え!? あ、ち、違うんだっ。 た、ただちょっと着なれない浴衣が熱いものでね・・・」


ううっ♡

プロのアイドルとして何とかいつもの王子様風アイドルの面目のために表情をた、保っているけれど、くっ♡

こんな状態で、い、今すぐにでもこのファンたちの前でセックス中の雌顔になりそうだぁ♡


ち、千雪はそんな私のチンポローターでチンポを振動させてる様子をいつもの笑顔でアイドルの仕事時のプロ顔負けの笑顔だぁああっ! んっ♡ んっ♡ んっ♡

ぼ、勃起なんてしたら浴衣がもっこりしちゃって、お、男のモノだってバレちゃうぉおお♡♡♡

い、今はアイドルのお仕事でもあるサイン対応に集中しないとっ♡♡♡

で、でもっ♡ お、おちんぽが気持ちよくてぇえええ♡♡♡

そ、想像以上にき、キツイぃいいい♡♡♡ で、でちゃいそう♡♡♡ も、もう我慢できないぃい♡♡♡♡♡


「仕方ないわね咲耶ちゃん♡ こうすれば書けるから♡」


勃起して浴衣がもっこりしてきた段階で千雪が私とファンの間に入って、勃起したもっこりチンポテントを隠すように上手く身体で隠してくれた♡


「そのままファンの子のサイン書いてね。 私の身体で見えないように隠してるから♪」


ブーーーン♪ ブウウウウウウウウウーーーーーーンンンンンッッッッッッ💛💛

チンポのローターがこれでもかってブルブル震えながら、こ、腰をヘコッ♡ へコ♡ ってさせちゃう♡♡♡

んぉおおお♡♡♡ だっ、ダメぇええええええ♡♡♡ んっほぉおおおお♡♡♡ お、おほっ♡♡♡ おほぉおおおおおお💛


あ、あとっちょ💛 ちょっとで書ける💛 か、かけたぁああ♡♡ 千雪のおかげでなんとか、お、おほぉお♡♡♡

で、できたぁあ♡♡♡ よ、よかった♡♡♡

これでようやく解放されるぅ♡♡♡ 

ふぁ、ファンの前でイキそうっ❤ んっ♡ んっ♡ んっほぉおおおお♡♡♡ な、なんかっ♡♡♡ さっきよりも振動が激しくなってる♡♡♡


「ッ゛ぉっ💛💛 も゛むりぃだぁっ💛 イク♡」

「私がファンに見えないように身体で隠してるから思いっきりいっちゃってね💛」


私が生きかけた所でファンを背にして、ファンの視界を隠してくれている千雪が私の浴衣の中に手を突っ込んできて、さっき買った食べ物のビニール袋をチンポの鈴口に被せてきたんだ❤


「はい💛 これで思いっきりザーメンビュッビュできるでしょ?♡ ただ声は上げちゃだめよ? ファンの子たちにバレちゃうからね💛」

ブーーーン♪

ブッヴゥウウンンンッッ♡♡♡ お、おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ おほぉおお♡♡♡ んっほぉおお♡♡♡ あ、チンポローターがぁ♡❤

もうだめ❤ チンポイグっ♡ お、おほぉおお♡♡♡

千雪が耳元で囁きながら、私のチンポのローターのスイッチを入れてきて、その瞬間に私は我慢の限界を迎えて、思わず大きな声で喘いでしまうところだった♡

わ、わたしはすぐに口を手で抑えて、どうにかして必死に声を抑えながら堪えたけど・・・♡


「―――っ❤💛♡ でりゅ♡ 射精るぅうううッッ!!?!??! ち、千雪ッ❤ ろ、ローター止めっ❤ っう!♡」


ドピュルルルーーーー!!!!! ビュルゥウウーーーー!!びゅく! ビクビクッ❤❤


千雪のおかげでファンたちには見えていないけれど、私はとてもファンには見せられないヨガり顔をしながら、千雪に浴衣の下にチンポに被せてもらったビニール袋の中に向かって射精してしまった♡

どぷっ・・・ ドロォ~ッ! どろぉおおお! ぶぴゅッ! ブピッ! どぽッ!

ビニール袋のおかげで浴衣の外からはザーメンが漏れることはないけれど・・・♡ 

ただ私の濃すぎるイカ臭いザー汁の匂いが漏れてるみたいで・・・。 ファンの子たちが♡


「ねえなんか急に魚くさいよね?」

「ん? あれじゃない? 屋台イカ焼きとかの匂いじゃない?」

「・・・にしてはなんか生ぐさい気が・・・まあいっか」


な、なんとか勘違いしてくれた❤

そして浴衣の中の私のチンポは何とかビニール袋の中にザーメンを出し切ることに成功したんだけど・・・は、はやくチンポ萎えさせないと勃起のもっこり加減でまずいことになる♡


流石の千雪もチンポのローターをとめてくれて後は必死にチンポが萎えることに集中❤ 

サインを書いている振りして時間稼ぎしてなんとかチンポが浴衣の中で萎え始めて、やっと浴衣チンポテントがしぼんできた頃。な、何とか発情した顔を抑えて汗だくでファンの子たちのサインを書いたバッグをもってファンの子たちの渡す・・・うぅ~♡ ちょっとまだ私のザーメン臭が残っているかもだから大丈夫だろうか・・♡


「ま、待たせたね? 君たち五人分のサインだよ」

「うわぁ! 本物だぁ!」

「やったぁ! これで家宝になるよぉ! 本当にありがとうございます!!」


5人中四人にバッグを渡したんだけれど最後の一人が・・・


「咲耶さん大丈夫ですか? さっきより汗が凄いですが・・・・」

「だ、だ、大丈夫だよ♪ それより君の分のサインを書いたバッグだよ」

「あ、ありがどうございますぅ!!咲耶ざんのごど大好ぎでず!」


そのままファンの子たちはキャーキャーしながら祭り散策に戻ってくれたけれど・・・。


「ち、千雪! ファンの対応中にチンポのローターを電源をつけるなんて! あ、あやうくファンどころかこの祭りの床に私のザーメンをぶち撒けるところだったじゃないか!?」


そう言って私は慌てて自分の股間を確認したんだけど、そこには先ほどまで元気よく暴れまわっていたはずの私の肉棒がまるで力尽きてしまったかのように項垂れていた❤

人がいない所へ、何とか行って、浴衣のチンポに千雪が被せたビニール袋を取り出したんだけど・・・。

勿論取り出したこのビニール袋の中に入っているのは私が射精してしまったザーメン入りのゴミ箱になっているよ。

ビニール袋の底が私の精液でびしょ濡れになってずっしり重量感たっぷりになってしまった💛


「ほら見ろ千雪! もしこのビニールの中の大量のザーメンたちが、ちょっとでもさっきのファンの子たちの前でビニール袋の中に出せなかったら、今頃大変なことになっていたぞ!?」

「まあまあ落ち着いて? 一応私がちゃんと咲耶ちゃんのザーメンで大変なことになる前に、そのビニール袋チンポに被せてあげて、何とかファンの子たちにバレずに射精できたじゃない♪ どう?ファンの前で射精できるっていう状況・・・よかったでしょ?♡」

「・・・そ、それはまあ・・・♡ 今までの私じゃ絶対に体験できない事だし、確かに興奮したけど・・・」

「ふふ それなら良かった♡ それじゃあ咲耶ちゃん、お祭りもっと回りましょう? まだ半分も屋台回れてないんだから♡」


そうして私たちは再び出店の並ぶ道へと戻って行ったんだけど。

だけど、やっぱりと言うかなんというか、ビニールの中でザーメンを射精して漏れることは回避できたとはいえ、さすがにチンポに射精したザーメンが付いちゃったから私から甘い生暖かい栗の花のような匂いがしちゃってるんだ❤


だからすれ違う人たちは私の近くを通るたびにチラリと私の方を見てくるわけで・・・、でもまさか女の子の私が魚くさい匂いをしてるとは思わないおかげで私だと特定はされてないみたいだけど・・・。


「うふふ♡ 咲耶ちゃんとすれ違う人たちくっさい匂いに違和感感じてるわね💛 でも女の子、それもアイドルに相応しい容姿だから気づかれないなんて、綺麗な容姿に感謝だね咲耶ちゃん♪」

「あ、あのなあ・・そもそも千雪がさっきチンポのローターを起動させたりしなければこんなイカ臭いを私はしていなかったよ・・・。このお祭りにイカ焼きの屋台がなければワンちゃん私が臭いの元だってバレていたところだよ・・・」

「まあまあいいじゃない済んだことは♪ あ!あれ買いましょう」


千雪が指さしたのは・・・えっとあれはチョコバナナ? 二人分のチョコバナナを買ってきて片方を渡される。


「ありがとう」「うふふ♡ ねえあっちで食べましょう?」


チョコバナナを買った近くの人のいない木を背にして食べることにしたよ。

そこで私たちは並んでベンチに座っていると、周りには誰もいないため、今私たちの周りには私たちだけしかいないような気分になる。まあ茂みと木がちょっとあって目を向ければすぐ人が屋形の通りにいるけれどね?


「チョコバナナたべよっか♪」

「そうだね♪ ん~おいしいね♪」


ゆっくりと私はチョコバナナを食べているんだが、千雪がチョコバナナを食べる姿を見てみることにしたんだ・・・。


「あうむ♡ っちゅぱ❤ クチュ♡ う~んチョコバナナ美味しいね咲耶ちゃん♪」

「あ、あはは そ、そうだね」


千雪の食べ方が、とても淫靡なんだ・・・❤

なんというかいつも私のチンポをしゃぶっている時みたいに舌使いが上手で、チョコバナナのさきっちょの溶けたチョコレートの中から見えるバナナの生地を重点的に舐めていて、口の周りも唾液だらけで、もう完全にエロくて、つい見入ってしまうんだ💛


「うーん美味しいけど、もうちょっと何か欲しいかも・・・」

「そうかい?」

「ええ💛 例えば・・・」


私の下半身を見てくる千雪♡

どうやらさっきの千雪のエロすぎる下品なチョコバナナの食べ方みて既に、私の浴衣はこれでもかって膨らんでて、亀頭が浴衣からはみ出してしまっているほどになってしまっていたんだ❤

勃起したチンポを千雪はじっと見つめながらこう言ってきたよ♡


「・・・例えばこの咲耶ちゃんから出てるこれ・・・とか♡」


千雪が私の浴衣から出てしまっている亀頭の我慢汁の沢山出てる鈴口部分にね、千雪のまだ全然食べていないチョコバナナの先をくっつけてきてくれたんだ♡

私の亀頭の先走り汁をつけた千雪のチョコバナナのチョコレート部分がね、私の我慢汁のせいでどんどん溶けていって、その雫が千雪の綺麗な指先に垂れていった♡ そんな私の我慢汁をたっぷりつけたチョコバナナを千雪は・・・♡

「はぁうむ♡ ペロ♡ う~ん♡ 私、普通のチョコバナナよりもこの咲耶ちゃん特製我慢汁ソース好きかも♡」


そのまま千雪はね? 私の我慢汁でドロドロになっているチョコバナナを一かじりしまったんだ❤


「お、おい千雪っ❤」

「もうちょっと味変したいなー💛 ねえ・・・咲耶ちゃん? チョコバナナにチンポミルクぶっかけたらおいしくなるのかしら?」


千雪がそう言うと同時に私はね、私の浴衣からはみ出してしまってる亀頭を握って浴衣から竿を出されてしまったんだ❤

キンタマはまだ浴衣の中だけれど、フル勃起した私の立派な竿は大きいものだから、千雪の前に突き出す形になってしまった♡


私たちは立ったままですぐ屋台通りの近くの道はずれの木を背にしてチョコバナナを食べていたんだけれど、私は千雪のそんな行動に思わずビックリして、後ろの人通りの人たちに見られまいと後ろの木に背もたれてしまったんだ❤ だけど千雪は私の浴衣から出てる勃起竿の高さに合わせるように右手にチョコバナナを持ったままヤンキー座りして股を開きながらしゃがみこんできたんだよ❤


「チョコバナナを美味しくいただくために咲耶ちゃんのチンポミルクでコーディングしたいから早く射精してね咲耶ちゃん!❤」って言ってね? 私のチンポを空いている左手で指の輪っかを作ってシコシコし始めたんだよっ♡ いきなり激しく手淫を始めたんだっ♡


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ち、千雪ぃってばぁ♡ だ、だめだ♡ す、すぐ後ろに人が沢山いる屋形通りがあるんだぞぉっ♡ こ、こんなのバレでもしたらぁっ❤」

「うふふ♡ もう私たち何回セックスして咲耶ちゃんにフェラしてあげてると思ってるの?💛 童貞じゃあるまいし声を我慢することくらいできるでしょう? ほぉ~れ♡ もっと強く擦ってあげるわよぉ♡ しこしっこ♡ しゅっしゅ♡!」


もうね・・・♡

千雪はなんというか一度発情というかこういう風に突発的に『セックスしよう♪』とか合同ライブのライブ前にとか『ライブ始める前に一発抜いておきましょう♡』って感じに言い出すタイプで・・・♡

普段は真面目で清楚で優しい雰囲気してるんだけど一回スイッチが入ると性欲が爆発するというか・・・♡

そうなったら私の普段、王子様風のアイドルとして女の子を落とす振る舞いなんて形なしにされて基本的に千雪に振りまわされっぱなしになるんだよね・・・♡

私のチンポをシコシコする千雪の指輪っかの挟む力が強くなってきて気持ちよくなってきたと思ったら今度は・・・♡


「暑いから水分補給もしないとね?♡ まあこの場合・・・水じゃなくて咲耶ちゃんのチンポから噴出する我慢汁で水分確保だけどね💛 いただきま~す❤ ジュルルルルルッ!!!!」


いきなり、千雪が私の肉棒を口に含んで・・・♡

一気に根元まで飲み込まれちゃうし、喉奥でキュッっと締め付けられながら吸い上げられちゃうのだからたまらないよ♡

そしてそのまま激しいバキュームフェラを始られちゃってさ♡


「んっっほ゛っ⁉♡ ふーっ♡ ふっーっ゛ぉ゛っ❤」


もうね💛 彼女とセックスしてきた回数はセフレになって以来計り知れないんだ❤

当然そんなアホみたいにセックスしていればお互いの技はどうなるか言うまでもないだろう?♡

私が後ろに背持たれている木に両手を当ててね?

必死に爪を立てて声を出さないようにしているんだが、木の皮がめくれるくらい必死に爪を立てないと獣の喘ぎ声が後ろの屋形通りまで届いてしまう声が出てしまうからさ♡


「ジュゾゾゾッ♡ じゅぶぅ~~♡ レロォ♡」


続きはこちら → https://ochin.fanbox.cc/posts/4285945

これのほかにシャニマスだけでものふたなり投稿たくさん(この現時点2022年八月で16+)ありますので、そのほかアニメ作品らはPIXIVでサンプルを是非読んでみてください。

『サンプル』夏祭りに行って遊ぶ千雪と咲耶、しかしやっぱり千雪のせいで咲耶とセックスしまくってしまう❤

Related Creators