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おちん ochin
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『シャニマス』夏祭りに行って遊ぶ千雪と咲耶、しかしやっぱり千雪のせいで咲耶とセックスしまくってしまう❤

こちらは千雪×咲耶シリーズ第三話となりますが、読まなくても楽しめます。

一話→ https://ochin.fanbox.cc/posts/3931861

二話→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4061353

~今回の魅力ポイント~

今回はシチュエーション特化となっております。

一人称視点でどっちかのキャラに感情移入するとより二人の興奮に溶け込めるかなと思います。



「イクっ゛♡イグ💛 咲耶ちゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん‼‼‼♡」

「ち、千雪ぃっい゛♡ ザーメン出る゛っ💛 チンポイっクイ くぅ イグうう ッ ♡」


時刻は深夜の4時♪ いつも通り咲耶ちゃんと激しくぱっこんバッコンセックスをしてます♪

え?何で・・・か? あたりまえよね?

だって私たちロケ先の宿泊先でセックスしてセフレになって時間があればセックスしてセックスして・・・みたいなアイドル同士のセフレだもの♪


そんなわけで今日はプライベートで一緒の時間じゃなくて、久しぶりに咲耶ちゃんと同じロケ先で同じ部屋になったから今もセックスし終わって、ホテルのベッドで事後の余韻に浸って二人並んで全裸で布団の中でくつろいでいる最中だよ❤


明日・・というか今日になるかしら・・・はロケ撮影がないから一日自由だから今日は深夜までセックスできてるわけだね。

勿論お互いの精液やら愛液やらのままで、お互いのチンポに手をスリスリしながらだけれどね♪


「ふぅ・・・ やはり仕事後のセックスは格別よね♡」

「ふふ♡ そうだね💛 あ、そういえば千雪」

「うん? どうしたの?」

「実はロケ中に地元の人に聞いたんだけれど、今日の夜5時から9時までお祭りがあるみたいなんだ。 それでね、今日は撮影もお互いないことだし行かないかい?一緒に」

「そうなの? うん。いいわね。 さてと・・・それじゃいっぱいセックスしてたらもう深夜4時だし、そのお祭りにいきましょうか」


*****

昼の6時くらいになったから浴衣を購入できる所にいってまずは浴衣を調達しないとね。

レンタルもいいけれど、折角なら買おうってことにね。

ということで今はお互いの浴衣披露待ち♪

着衣室で同時披露だね。


「咲耶ちゃん? 浴衣切れたかしら? 私はもうお披露目準備完了よ♪」

「あぁ。 私も大丈夫だ。 それじゃ123でお互いに見せあいっこといこうか」

「うん♪ 分かったわ。

せーの」


ガララッ 咲耶ちゃんの浴衣はどんな感じかって言うと、王子様風アイドルに似合うなめらかな青系の柄物で帯の色は赤で少しだけ渋い感じで咲耶ちゃんの黒髪によく映える色合いだったわ。

髪はいつものポニーテールじゃなくて、髪を簪かしてサイドアップにしてる感じ。


私はというと、紅の薔薇が描かれた白い生地に黒の縦縞模様が入った大人っぽいデザイン。

帯の色もワインレッドで落ち着いた色でまとめてる感じ。

髪はいつものように結んでるんじゃなく、ストレートヘアで下ろしてるんだけど、これもこれで普段とは違う大人のセクシーさが出せていて自分的には満足している。


「わぁ♡ 咲耶ちゃんの浴衣姿すっごく素敵ね♡ 王子様みたいで凄くカッコいい♡ 綺麗な赤色の浴衣が咲耶ちゃんの黒髪を引き立てててよく合ってる♡ まるで本物の王子様のようね♡」

「ありがとう。千雪もとても魅力的で美しくて素晴らしい女性に見えるよ♪ それで・・・浴衣の下にはアレをいれたかい?」

「ええ。勿論♪ 咲耶ちゃん、ちなみに浴衣の下はノーブラなの? 私は熱いから浴衣を着る時は下着を着けない派なのよね」

「そうなんだ。実は・・・わたしもそうで・・・ほら、こんな感じで・・・おっぱいがいつもより大きく見えるだろう? それと・・・下も・・・」


咲耶ちゃんもノーブラだから浴衣のおっぱい部分がね、ちょっと膨らんでるの💛

そして下の方もちょっとだけ膨らんでいるわ💛

ちなみに私も浴衣の下も熱いからノーパンにしてきたわ。

ふふ♡

咲耶ちゃんと私のチンポって萎えててもおっきいから浴衣がもっこりしちゃってるのがすっごいエッチなの♡

あーだめだめ、自制よ自制・・・私💛


「それじゃ行こうか? 千雪」

「えぇ♡ そうね♡ 行きましょっか♡ 咲耶ちゃん♡」


*****

***


【咲耶視点】

浴衣を着た私と千雪は早速屋形の並ぶ場所にたどり着いて色々食べ物を買っていたら・・・。


「あ! も、もしかしてアイドルの千雪さんと咲耶さんですか⁉ 私たちファンなんです‼‼ さ、サイン貰ってもよろしいですか⁉」


5人組くらいの可愛いらしい女子高生のグループが声をかけてきた、浴衣姿でも私たちだって分かるものなんだね。


「あら そうなの? 嬉しいわ♪ いいわよ」

「ほう それは嬉しいね♪ 勿論だよ♪」


千雪が先にサインを終えて、次に私の番になったんだけど、バッグにサインしてくれとのだからさっそく書いていく。

ただバッグだから中々インクが・・・。


「咲耶ちゃん・・・」

「⁉」


ブ―――ン・・・・・・ ヴゥンンンンンン。

ち、千雪は何を考えっ・・・♡

ファンの目の前で💛

じ、実はここに来る前に、浴衣の下にチンポにテープでローターを貼り付りつけてきていたんだ💛


そのせいで私は今、勃起しそっ・・・だ、だがファンの前の傍ら、が、我慢しなければっ♡

うっ、うぅっ♡ もうすぐ書き終わるからっ♡ お、お願っ♡ 耐えてくれっ♡

頼むっ♡ お゛っ♡ い、いま、ちょっと漏れっ♡♡♡

ファンの子たち同士で私たちに会えてきゃっきゃしてるから何とか見られていないけれどっ💛


「咲耶ちゃーん♡ ちゃんとファンのために書かないと♡」 ブーーーンンンンンンン!!

「っ゛⁉⁉♡💛」


千雪がニコニコしなさらさらにローターの振動を最大にした!?!?♡

こ、このっ♡ ち、チンポがぁブルブル震えすぎてっ♡ も、漏らしそうになっ♡♡♡♡♡♡ ま、まだっ♡ 駄目っ♡♡♡ も、もう少しっ♡♡♡♡♡♡ お お おぉっ♡♡♡♡♡♡ 

ファンの子一人が私の様子に異変を感じ始めてしまってるぅ♡


「あ、あの・・・咲耶さん大丈夫ですか? 凄い汗ですけど・・・や、やっぱり夏祭り中なのにサインお願いするのは迷惑ですよね・・・」

「ん、え!? あ、ち、違うんだっ。 た、ただちょっと着なれない浴衣が熱いものでね・・・」


ううっ♡

プロのアイドルとして何とかいつもの王子様風アイドルの面目のために表情をた、保っているけれど、くっ♡

こんな状態で、い、今すぐにでもこのファンたちの前でセックス中の雌顔になりそうだぁ♡


ち、千雪はそんな私のチンポローターでチンポを振動させてる様子をいつもの笑顔でアイドルの仕事時のプロ顔負けの笑顔だぁああっ! んっ♡ んっ♡ んっ♡

ぼ、勃起なんてしたら浴衣がもっこりしちゃって、お、男のモノだってバレちゃうぉおお♡♡♡

い、今はアイドルのお仕事でもあるサイン対応に集中しないとっ♡♡♡

で、でもっ♡ お、おちんぽが気持ちよくてぇえええ♡♡♡

そ、想像以上にき、キツイぃいいい♡♡♡ で、でちゃいそう♡♡♡ も、もう我慢できないぃい♡♡♡♡♡


「仕方ないわね咲耶ちゃん♡ こうすれば書けるから♡」


勃起して浴衣がもっこりしてきた段階で千雪が私とファンの間に入って、勃起したもっこりチンポテントを隠すように上手く身体で隠してくれた♡


「そのままファンの子のサイン書いてね。 私の身体で見えないように隠してるから♪」


ブーーーン♪ ブウウウウウウウウウーーーーーーンンンンンッッッッッッ💛💛

チンポのローターがこれでもかってブルブル震えながら、こ、腰をヘコッ♡ へコ♡ ってさせちゃう♡♡♡

んぉおおお♡♡♡ だっ、ダメぇええええええ♡♡♡ んっほぉおおおお♡♡♡ お、おほっ♡♡♡ おほぉおおおおおお💛


あ、あとっちょ💛 ちょっとで書ける💛 か、かけたぁああ♡♡ 千雪のおかげでなんとか、お、おほぉお♡♡♡

で、できたぁあ♡♡♡ よ、よかった♡♡♡

これでようやく解放されるぅ♡♡♡ 

ふぁ、ファンの前でイキそうっ❤ んっ♡ んっ♡ んっほぉおおおお♡♡♡ な、なんかっ♡♡♡ さっきよりも振動が激しくなってる♡♡♡


「ッ゛ぉっ💛💛 も゛むりぃだぁっ💛 イク♡」

「私がファンに見えないように身体で隠してるから思いっきりいっちゃってね💛」


私が生きかけた所でファンを背にして、ファンの視界を隠してくれている千雪が私の浴衣の中に手を突っ込んできて、さっき買った食べ物のビニール袋をチンポの鈴口に被せてきたんだ❤


「はい💛 これで思いっきりザーメンビュッビュできるでしょ?♡ ただ声は上げちゃだめよ? ファンの子たちにバレちゃうからね💛」

ブーーーン♪

ブッヴゥウウンンンッッ♡♡♡ お、おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ おほぉおお♡♡♡ んっほぉおお♡♡♡ あ、チンポローターがぁ♡❤

もうだめ❤ チンポイグっ♡ お、おほぉおお♡♡♡

千雪が耳元で囁きながら、私のチンポのローターのスイッチを入れてきて、その瞬間に私は我慢の限界を迎えて、思わず大きな声で喘いでしまうところだった♡

わ、わたしはすぐに口を手で抑えて、どうにかして必死に声を抑えながら堪えたけど・・・♡


「―――っ❤💛♡ でりゅ♡ 射精るぅうううッッ!!?!??! ち、千雪ッ❤ ろ、ローター止めっ❤ っう!♡」


ドピュルルルーーーー!!!!! ビュルゥウウーーーー!!びゅく! ビクビクッ❤❤


千雪のおかげでファンたちには見えていないけれど、私はとてもファンには見せられないヨガり顔をしながら、千雪に浴衣の下にチンポに被せてもらったビニール袋の中に向かって射精してしまった♡

どぷっ・・・ ドロォ~ッ! どろぉおおお! ぶぴゅッ! ブピッ! どぽッ!

ビニール袋のおかげで浴衣の外からはザーメンが漏れることはないけれど・・・♡ 

ただ私の濃すぎるイカ臭いザー汁の匂いが漏れてるみたいで・・・。 ファンの子たちが♡


「ねえなんか急に魚くさいよね?」

「ん? あれじゃない? 屋台イカ焼きとかの匂いじゃない?」

「・・・にしてはなんか生ぐさい気が・・・まあいっか」


な、なんとか勘違いしてくれた❤

そして浴衣の中の私のチンポは何とかビニール袋の中にザーメンを出し切ることに成功したんだけど・・・は、はやくチンポ萎えさせないと勃起のもっこり加減でまずいことになる♡


流石の千雪もチンポのローターをとめてくれて後は必死にチンポが萎えることに集中❤ 

サインを書いている振りして時間稼ぎしてなんとかチンポが浴衣の中で萎え始めて、やっと浴衣チンポテントがしぼんできた頃。な、何とか発情した顔を抑えて汗だくでファンの子たちのサインを書いたバッグをもってファンの子たちの渡す・・・うぅ~♡ ちょっとまだ私のザーメン臭が残っているかもだから大丈夫だろうか・・♡


「ま、待たせたね? 君たち五人分のサインだよ」

「うわぁ! 本物だぁ!」

「やったぁ! これで家宝になるよぉ! 本当にありがとうございます!!」


5人中四人にバッグを渡したんだけれど最後の一人が・・・


「咲耶さん大丈夫ですか? さっきより汗が凄いですが・・・・」

「だ、だ、大丈夫だよ♪ それより君の分のサインを書いたバッグだよ」

「あ、ありがどうございますぅ!!咲耶ざんのごど大好ぎでず!」


そのままファンの子たちはキャーキャーしながら祭り散策に戻ってくれたけれど・・・。


「ち、千雪! ファンの対応中にチンポのローターを電源をつけるなんて! あ、あやうくファンどころかこの祭りの床に私のザーメンをぶち撒けるところだったじゃないか!?」


そう言って私は慌てて自分の股間を確認したんだけど、そこには先ほどまで元気よく暴れまわっていたはずの私の肉棒がまるで力尽きてしまったかのように項垂れていた❤

人がいない所へ、何とか行って、浴衣のチンポに千雪が被せたビニール袋を取り出したんだけど・・・。

勿論取り出したこのビニール袋の中に入っているのは私が射精してしまったザーメン入りのゴミ箱になっているよ。

ビニール袋の底が私の精液でびしょ濡れになってずっしり重量感たっぷりになってしまった💛


「ほら見ろ千雪! もしこのビニールの中の大量のザーメンたちが、ちょっとでもさっきのファンの子たちの前でビニール袋の中に出せなかったら、今頃大変なことになっていたぞ!?」

「まあまあ落ち着いて? 一応私がちゃんと咲耶ちゃんのザーメンで大変なことになる前に、そのビニール袋チンポに被せてあげて、何とかファンの子たちにバレずに射精できたじゃない♪ どう?ファンの前で射精できるっていう状況・・・よかったでしょ?♡」

「・・・そ、それはまあ・・・♡ 今までの私じゃ絶対に体験できない事だし、確かに興奮したけど・・・」

「ふふ それなら良かった♡ それじゃあ咲耶ちゃん、お祭りもっと回りましょう? まだ半分も屋台回れてないんだから♡」


そうして私たちは再び出店の並ぶ道へと戻って行ったんだけど。

だけど、やっぱりと言うかなんというか、ビニールの中でザーメンを射精して漏れることは回避できたとはいえ、さすがにチンポに射精したザーメンが付いちゃったから私から甘い生暖かい栗の花のような匂いがしちゃってるんだ❤


だからすれ違う人たちは私の近くを通るたびにチラリと私の方を見てくるわけで・・・、でもまさか女の子の私が魚くさい匂いをしてるとは思わないおかげで私だと特定はされてないみたいだけど・・・。


「うふふ♡ 咲耶ちゃんとすれ違う人たちくっさい匂いに違和感感じてるわね💛 でも女の子、それもアイドルに相応しい容姿だから気づかれないなんて、綺麗な容姿に感謝だね咲耶ちゃん♪」

「あ、あのなあ・・そもそも千雪がさっきチンポのローターを起動させたりしなければこんなイカ臭いを私はしていなかったよ・・・。このお祭りにイカ焼きの屋台がなければワンちゃん私が臭いの元だってバレていたところだよ・・・」

「まあまあいいじゃない済んだことは♪ あ!あれ買いましょう」


千雪が指さしたのは・・・えっとあれはチョコバナナ? 二人分のチョコバナナを買ってきて片方を渡される。


「ありがとう」「うふふ♡ ねえあっちで食べましょう?」


チョコバナナを買った近くの人のいない木を背にして食べることにしたよ。

そこで私たちは並んでベンチに座っていると、周りには誰もいないため、今私たちの周りには私たちだけしかいないような気分になる。まあ茂みと木がちょっとあって目を向ければすぐ人が屋形の通りにいるけれどね?


「チョコバナナたべよっか♪」

「そうだね♪ ん~おいしいね♪」


ゆっくりと私はチョコバナナを食べているんだが、千雪がチョコバナナを食べる姿を見てみることにしたんだ・・・。


「あうむ♡ っちゅぱ❤ クチュ♡ う~んチョコバナナ美味しいね咲耶ちゃん♪」

「あ、あはは そ、そうだね」


千雪の食べ方が、とても淫靡なんだ・・・❤

なんというかいつも私のチンポをしゃぶっている時みたいに舌使いが上手で、チョコバナナのさきっちょの溶けたチョコレートの中から見えるバナナの生地を重点的に舐めていて、口の周りも唾液だらけで、もう完全にエロくて、つい見入ってしまうんだ💛


「うーん美味しいけど、もうちょっと何か欲しいかも・・・」

「そうかい?」

「ええ💛 例えば・・・」


私の下半身を見てくる千雪♡

どうやらさっきの千雪のエロすぎる下品なチョコバナナの食べ方みて既に、私の浴衣はこれでもかって膨らんでて、亀頭が浴衣からはみ出してしまっているほどになってしまっていたんだ❤

勃起したチンポを千雪はじっと見つめながらこう言ってきたよ♡


「・・・例えばこの咲耶ちゃんから出てるこれ・・・とか♡」


千雪が私の浴衣から出てしまっている亀頭の我慢汁の沢山出てる鈴口部分にね、千雪のまだ全然食べていないチョコバナナの先をくっつけてきてくれたんだ♡

私の亀頭の先走り汁をつけた千雪のチョコバナナのチョコレート部分がね、私の我慢汁のせいでどんどん溶けていって、その雫が千雪の綺麗な指先に垂れていった♡ そんな私の我慢汁をたっぷりつけたチョコバナナを千雪は・・・♡

「はぁうむ♡ ペロ♡ う~ん♡ 私、普通のチョコバナナよりもこの咲耶ちゃん特製我慢汁ソース好きかも♡」


そのまま千雪はね? 私の我慢汁でドロドロになっているチョコバナナを一かじりしまったんだ❤


「お、おい千雪っ❤」

「もうちょっと味変したいなー💛 ねえ・・・咲耶ちゃん? チョコバナナにチンポミルクぶっかけたらおいしくなるのかしら?」


千雪がそう言うと同時に私はね、私の浴衣からはみ出してしまってる亀頭を握って浴衣から竿を出されてしまったんだ❤

キンタマはまだ浴衣の中だけれど、フル勃起した私の立派な竿は大きいものだから、千雪の前に突き出す形になってしまった♡


私たちは立ったままですぐ屋台通りの近くの道はずれの木を背にしてチョコバナナを食べていたんだけれど、私は千雪のそんな行動に思わずビックリして、後ろの人通りの人たちに見られまいと後ろの木に背もたれてしまったんだ❤ だけど千雪は私の浴衣から出てる勃起竿の高さに合わせるように右手にチョコバナナを持ったままヤンキー座りして股を開きながらしゃがみこんできたんだよ❤


「チョコバナナを美味しくいただくために咲耶ちゃんのチンポミルクでコーディングしたいから早く射精してね咲耶ちゃん!❤」って言ってね? 私のチンポを空いている左手で指の輪っかを作ってシコシコし始めたんだよっ♡ いきなり激しく手淫を始めたんだっ♡


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ち、千雪ぃってばぁ♡ だ、だめだ♡ す、すぐ後ろに人が沢山いる屋形通りがあるんだぞぉっ♡ こ、こんなのバレでもしたらぁっ❤」

「うふふ♡ もう私たち何回セックスして咲耶ちゃんにフェラしてあげてると思ってるの?💛 童貞じゃあるまいし声を我慢することくらいできるでしょう? ほぉ~れ♡ もっと強く擦ってあげるわよぉ♡ しこしっこ♡ しゅっしゅ♡!」


もうね・・・♡

千雪はなんというか一度発情というかこういう風に突発的に『セックスしよう♪』とか合同ライブのライブ前にとか『ライブ始める前に一発抜いておきましょう♡』って感じに言い出すタイプで・・・♡

普段は真面目で清楚で優しい雰囲気してるんだけど一回スイッチが入ると性欲が爆発するというか・・・♡

そうなったら私の普段、王子様風のアイドルとして女の子を落とす振る舞いなんて形なしにされて基本的に千雪に振りまわされっぱなしになるんだよね・・・♡

私のチンポをシコシコする千雪の指輪っかの挟む力が強くなってきて気持ちよくなってきたと思ったら今度は・・・♡


「暑いから水分補給もしないとね?♡ まあこの場合・・・水じゃなくて咲耶ちゃんのチンポから噴出する我慢汁で水分確保だけどね💛 いただきま~す❤ ジュルルルルルッ!!!!」


いきなり、千雪が私の肉棒を口に含んで・・・♡

一気に根元まで飲み込まれちゃうし、喉奥でキュッっと締め付けられながら吸い上げられちゃうのだからたまらないよ♡

そしてそのまま激しいバキュームフェラを始られちゃってさ♡


「んっっほ゛っ⁉♡ ふーっ♡ ふっーっ゛ぉ゛っ❤」


もうね💛 彼女とセックスしてきた回数はセフレになって以来計り知れないんだ❤

当然そんなアホみたいにセックスしていればお互いの技はどうなるか言うまでもないだろう?♡

私が後ろに背持たれている木に両手を当ててね?

必死に爪を立てて声を出さないようにしているんだが、木の皮がめくれるくらい必死に爪を立てないと獣の喘ぎ声が後ろの屋形通りまで届いてしまう声が出てしまうからさ♡


「ジュゾゾゾッ♡ じゅぶぅ~~♡ レロォ♡」


ヤンキー座りでフェラしてる千雪なんだけれど、浴衣の姿だし髪はいつもと違って下ろしてるし、ノーブラだから立っている私からの目線では千雪の爆乳の谷間がフェラの頭の動き合わせて横とか前後にブルン♡ブルン♡


揺れまくっているわけでそれのせいでチンポがムカついて彼女の口の中でさらにパンパンになってしまうよ❤

足を左右に開きながら、左で私の長い竿の根本を手コキしながらの頬が絞れる下品な顔の千雪のバキュームフェラは凄すぎて我慢できずに思わずこっちも無意識に腰を彼女の喉奥に押し付け初めてしまう♡

千雪の手淫がと口淫技があまりに気持ちが良過ぎて、千雪の頭を掴んで獣喘ぎ声を何とか必死に唇をうねらせて耐えてながら、千雪の顔を見つめてみれば、彼女はこちらに視線を合わせながら、舌で裏筋を舐めて亀頭の鈴口を責めてくるんだよ♡


「ン ゴォォオオオォオオオ ッ!♡ ふっっほォオオオオ ォオオオオオ ッ!♡ 」

「う、ぐゥっ❤……おァ❤っ゛あ あ♡……」


とまあ、すっかりいつもの清楚系お姉さんアイドルからいつものセフレ千雪になった、彼女の巧みなテクに射精感がこみ上げてきた私は歯を食い縛りながら、足に力を込めてどうにか射精を抑え込む♡


しかし、そんなことをしたら当然、我慢している私を見た千雪が何かしら悪戯をして来るのが、いつものパターンなんだ❤

千雪がチンポから左手を一旦話したかと思えば、フェラで乱れて着崩れた彼女の浴衣の胸部分に手をかけてねっとりとした手つきで胸元を大きく開けていく♡♡♡♡

そしてそこから露わになる胸元♡♡


猛暑のなかだし浴衣を3時間近くきながら人込みを歩いてきたから千雪の解放されてデカパイは蒸れ蒸れに汗ばんでいて、そのせいで乳首がツンっと勃起していたんだ♡❤ そしてそのまま汗でテカってる蒸れ蒸れデカパイをむぎゅーーっ♡♡って鷲掴みにしてから私の血管バキバキチンポをそのむぎゅ~っ♡♡♡♡って押し潰しているおっぱいに挟み込む♡


「よいしょ♡ よいしょ❤ うふふ♡ 声を出さないで必死に耐えちゃってる咲耶ちゃん❤ 精々私のパイテクでいつもの獣みたいな喘ぎ声ださないように耐えてみてね♡ 」


千雪が手を上下に動かして自分の爆乳で私のちんぽを挟み込んで、圧迫してくるんだよ♡

しかも、それだけじゃなくてね♡♡♡♡ 挟んだまま左右交互に擦り合わせ始める♡ ずり♡ ずり❤


「ォ゛っ⁉❤」


あまりの乳圧と汗でヌルヌルで気持ちよすぎる千雪デカパイズリでなんとか声を抑えれて安心したとおもったら、今度はデカパイ先からはみ出てしまってる私のデカチンポの先をパイズリしながら千雪は口にぶち込んでしまったんだ❤


「チュパ……ンちゅ……ンン レロ ンム……ンンン んぐっ……♡」

「千雪っぃ……ッ!だめっそれぇっっ♡♡♡♡やばいッ!!出るッッ!!!!」


そう言って慌てて腰を引いて逃げようとしたけどもう遅い♡ だって千雪が逃がすはずないんだ❤

むしろ、私が逃げようとすればするほど、口の動きが激しくなってくんだ💛

それに合わせて千雪ってば竿を挟んでる乳ぶさ胸肉を上下左右にこねくり回して来るもんだからたまらないよ♡


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ふへおぉ ふ っ ふっ!!ふふふふぅー……!♡……んぉ おっ❤ も、もうむりっ❤ チンポイクっ゛❤ ざーめん汁でちゃうっ イク イグイグッ♡ イッグーッ♡♡♡」


どびゅっびゅびゅー❤❤ どっぴゅうううううう♡❤

何とか口を噛んで喘ぎ声を耐えていたけれど、限界だった私は我慢できずに千雪の口オナホの中に出してしまった💛

射精してもなお、千雪は射精中ちんぽをくわえたままで、まるで掃除するように尿道に残っているザーメンまで吸い出してきたんだ❤

そんなことをされれば当然……❤


「んひィっ!♡でるっ でるでるでるっ!♡♡♡ またでちゃうっ せーえきでりゅう ゥウウッ!!!」


びゅうううううう ドビュルルルッ!

すぐ近くに人がいることを思い出してね♡

すぐ口に手を当てて必死に射精しながら喘ぎ声を我慢して、情けなく千雪の口マンコにビュッビュして腰をヘコへこしてる私の姿はなんとも滑稽だろうね♡


二度目の射精中に千雪は本題を思い出してね、私の射精中チンポからおっぱいと口を離したかと思えば、右手に持っていたチョコレートバナナを私の射精ザーメンの軌道先にあてて、私のザーメンがどんどんチョコレートバナナにかかって白くコーティングされてしまって、チョコレートで茶色だったのに、ザーメンで真っ白に変わってしまっていたよ❤


「うわぁ♡ みてみて咲耶ちゃん❤ このチョコレートバナナ絶対美味しいはずよ💛 毎日飲みまくってる咲耶ちゃん特製チンポミルクトッピングと合わせたらもう最高だと思うの❤ いっただきまぁーすっ!」


私の顔を上目遣いでしゃがんだまま、千雪は私のザーメンがたっぷりかかったチョコレートを舐め始めたんだ❤


「んっ……れろぉ……♡ はむっ……んぐっ♡ う~ん❤ ロケで食べてきたどんなものよりも甘くて濃厚で、ほんとに凄くおいしいっ! それに、なんかすっごくエッチな味がして、私まで興奮しちゃいそうっ♡」


チョコレートバナナを舐め過ぎてチョコレートは溶けてしまっているし、私のザーメンとその溶けたチョコレートが混ざってそれが千雪の手に垂れていくし♡


なにより溶けたチョコレートとザーメンがブレンドしたのが千雪の口回りにべっとりついて、なんというか、千雪の顔にザーメンをぶち撒けてしまったみたいになってしまっているじゃないか♡


しかもその口にべっとりついてるチョコレートとザーメンのミックスした液体が垂れてそのまま彼女の露出したデカパイに垂れていって、胸の谷間にザーメンの池ができてしまってるぞ♡


「咲耶ちゃんの特濃チンポザーメンミルクソース付きチョコバナナ美味しかったよ♡ ごちそうさまでした♡ あ、もうこんな時間だわ 花火もそろそろ始まるから、咲耶ちゃんも早く移動しないと、人混みに巻き込まれて大変だから、一緒に行きましょう?」


「ちょ、ちょっとまって⁉ ち、チンポを浴衣の中にしまわないと!」


急いでなんとか勃起チンポを浴衣にしまってっと・・・。

千雪は私の精液と自分の唾液でベトベトンになった指で乳首を弄りながら、もう片方の手で手招きして、私はそれに従って歩き出した。

しかし・・あれだな、ここの花火はなかなか有名で、約30分くらい続くらしくてね、人も多いらしいんだ。二人で花火の見える河原に行ったんだ。

人がかなり、いてね・・・半径3メートルの間隔でいるくらい。

それで花火は付いた途端すぐ始まったんだ、すごい音なんだ。


「うわぁ~綺麗♪」

「・・・」


そういえば今日は千雪にあれやこれと人込みの中で色々されて冷や汗かかされたな・・・。

よし❤ 花火の音と花火に周りの人たちも夢中だろうし・・・♡

やられた分だけ仕返しだ❤


「綺麗・・・―――きゃ⁉」


千雪の後ろに回り込んで彼女の浴衣の中に手を突っ込んで彼女のチンポを探ることにしたんだ❤

すぐに見つかったよ、だってさっき私をフェラしてた時の千雪のチンポもバッキバキになってて我慢汁でヌルヌルになってたの気づいていたからね♡


「ちょ、咲耶ちゃん⁉ あっん❤ だ、だめぇっ❤ ま、周りに人がいっぱぃだってぇっ❤」

「屋形通りで君こそファンの前で私のチンポのローター起動して苛めたからね♡ 今からその仕返しさ♡ なに❤ 周りの人は花火に夢中だし、周りから私たちを見ればイチャイチャしてるカップルさ♡ ま、実際はセックスフレンドのアイドル同士だけどね♪」


背中からだから見えないけど、手で器用にチンポの弱点を・・・あったあった♡ 

カリ首はここだね♡

爪先でなぞってあげるよ♪ どうだい、気持ち良いだろう? ほーら、ほーら♪こうやって指で輪っかを作ってしこしこ♡しこしこと扱いてあげよう♡

しーこ♡しーこ♡しーこ♡


「さ、咲耶ちゃぁんっ❤ だ、だめぇだってぇばぁ♡❤ ち、チンポ弄っちゃダメぇ」

「君が声をださなければ周りにはバレないんだから我慢するだけのことだろう?」

「そ、そんなぁ♡・・・っぁ♡ カリ首ダメぇ❤」


右手でカリ首を指輪っかでシゴキながら千雪の重量感たっぷりのキンタマを探してっと♡ 

あった❤ 浴衣のなかでかなり蒸れたのかな、キンタマの皮膚が汗ばんでてちょっと湿っているみたいだ❤

さっそく揉んでみるか♡

左手で千雪のこのザーメンタンクキンタマをいやらしくゆっくり愛でるようにしたから持ち上げて揉みまくる♡


「ふふ❤ 重たいザーメンタンクだね相変わらず❤ すっごい汗ばんじゃってて揉み心地が最高にいいよ♡」


「あっ♡ だめっ・・・・・・♡ お、お願いっ・・・・・・♡ 咲耶ちゃんのキンタマ揉みテク凄いからぁっ❤ こ、こんなところで射精しちゃったら大変だからぁ・・・♡」


千雪が涙目になりながらも必死に射精しそうになるのを抑えているようだ♡

たまらず、両手で千雪の金玉を包み込むように握って激しくタマを転がしてみる♡ チンポがビクンッ!っと震えちゃってるね♡


「んっひゅふぁっっ!💛」

「声を抑えないと花火を見てる皆の視線が私たちに集まって大変なことになるよ❤」


先走り汁がすごい漏れて垂れてきた♡

さてと、さらに追い打ちをかけるか♡

右手はチンポの竿に持っていて高速シコシコして、左手は上にもっていって浴衣の中に突っ込んで千雪のメロンスライム乳首を指先でクリクリッコリコリ弄くりまわす♡ 千雪の体が大きく跳ねて、体がガックンガックンドッスンドッスンしちゃってる♡

その反動で巨根雄マラチンポがブルンッ!ブルンッ!って上下に揺れてるのがまたエッチだよね♡


「ほら花火の音に合わせて、思いっきり声だしちゃえばいいよ❤ イッチャえ❤ 私の手の平で君のチンポ鈴口抑えてるから、千雪の生ミルクザーメンを浴衣の中でいつもみたいに思いっきり出しちゃえ❤」

「んっひゅ゛ふぁっっ❤ チンポと乳首同時ダメぇぇえ❤おぉぉおおお んお❤ イグぅっ……!イクゥ イッグー!!♡♡」


ラストスパートにもっと乳首を強くつねりながらチンポを根元から亀頭まで強い握力でいじくり回したら❤


ドビュルルル♡ ッドビュッ❤ ブリュリュ💛 ブピュッ❤ ビチャッ❤


千雪の身体が沖に打ち上げられた魚みたいにピクピクってしながら私の鈴口を抑えてる手に射精しまくり始めたんだ❤

この花火大会の人込みでバレるかの瀬戸際だからかな、ザーメンの量がいつものよりずっと多くて熱いやつがでまくってる💛

勢いよく精液が噴き出して、辺りに濃い臭いのザーメンを撒き散らしているのに、花火の音と火薬の匂いのおかげで周りにいる人は誰も気づいてないみたいだ♡

千雪の浴衣の中くっさい雄汁ザーメンで大洪水になってるみたいだ❤


「よかったね千雪♡ どうやら君の下品なチンポ喘ぎ聞こえなかったみたいだね♡」

「はぁはぁはぁ❤ い、いまはチンポ敏感だからぁっ💛」


射精で出しそびれた尿道のザーメンを牛の乳みたいにひねり出すようにしてっと……♡ びゅーーっ♡びゅっびゅっ♡


「おほっ♡ お ほ ぉ♡ んほぉおおおおおおお おおおおおお💛💛」

「凄い量だね💛 射精はザーメン出し切るものだと信用ならないものだね♡ もっと尿道に残ってるんじゃないかい♡」


手で根元から先っちょまで絞るみたいに指輪っかの力を強めるとどんどん鈴口から蛇口が壊れた水道みたいな勢いでザーメンが出てくる♡ 2分くらいしこりまくった後ようやく尿道の残りカスザーメンがでなくなったよ♡


「ハァ・・・❤ ハァ・・・・・・ッ❤―――っきゃ⁉❤」

「こんなことで私の収まることのない性欲が満たされると思うなよ千雪・・・!❤」


私の浴衣の中で既に我慢汁で外に出たいってアピールしてるはち切れそうな血管バキバキチンポをブルンって出してあげてっと♡

胡坐座りしてる私の腰の上にのせてあげた❤


「だ、だめ❤ こ、こんなところで咲耶ちゃんの相性抜群イチモツ入れられた声を抑えられない雌になちゃうってばぁ♡」

「そんなこと言いながら君の雌マンコは既にヌルヌルみたいだけど💛」


チンポの竿に千雪のマンコが当たってるんだけど、腰を動かしてチンポを擦ってあげるたびにマンコがグチュ❤グチュ❤って愛液の音を響かせてるし、マンコが濡れてるのはわかってるんだよね♡


「じゃあ始めようか♡ 精々声を抑えて見せてくれよ」


千雪のデカ尻を持ち上げて、私のチンポの先っちょの上にマンコを合わせるように手を離してそのまま、千雪の身体が一気にチンポにむかってそのまま落下さ♡


「んほぉおおおおおおっ!♡♡♡♡」


今までの数えきれないほどのセックスでも聞いたことのないような声を上げて目を見開いて、背筋を仰け反らせながら大きく口を開けて舌を突き出しちゃったみたいだ♡ 千雪の体重がかかって凄く重たいけど、その分私のチンポが根本まで入ってくれてね💛

雌壺がギュウって締まって気持ち良い♡


「じゃあ花火が爆発する音に合わせて、その度に君のマンコをぶち抜くから声がでないように耐えてみるんだよ?いいね♡」

「ちょ、っちょっと⁉❤―――おっ゛⁉❤ おっっほっぉおぉ゛ お❤ んっ⁉」


お、どうやら花火も大盤振る舞いで連発し始めたみたいだから、こっちもそれに合わせて激しく腰を打ち付けようか♡


パチュっ♡ クチュッ♡ ズッポオォオッ!♡パンッ❤


子宮口にぶつかるたびに、デカ乳がぶるんって揺れまくってるよ♡

これ、デカパイが揺れまくるほどのガチ交尾ピストンが千雪は好きだもんねぇ♡ パンッ!パンッ!パン♡


「ぷっふぉ゛っ💛 あっひぃ いいっひっ!♡ 」

「いつもよりマンコ汁出てるね💛 私の浴衣が君の愛液でびしょびしょになってるじゃないか♡ そんなに気持ちいいかい?♡ もっと欲しいかい♡ もっと君の濡れ穴からマン汁を出させてあげよう💛」


胡坐のまま腰で交尾ピストンしながら、千雪のチンポを背後から両手で掴んで上下に擦りながら扱いていく♡

ビキィイイッ!♡ ビンッ!♡ ビクビクンッ!♡

チンポが、扱かれてニョキ💛ニョキ💛って勃起していく様が、すっごいエロくてたまんないよっ♡


「ふっへぇえっ!?!?!!!❤ おっひっ ヒギ ゃあ💛❤ さっ咲耶ちゃんっ♡ 咲耶ちゃんっ♡ 咲耶ちゃんっ♡」

「おっと❤」


今度は私の突き上げるようなピストンに合わせて千雪の方からも急に自分から激しく動き出したものだからびっくりしてしまったよ♡

それにあわせて千雪の激しく上下左右に揺れまくってるチンポを掴んでマジ交尾運動を始めてあげたんだ♡

私の動きに合わせるように千雪が腰を動かしてくれるのがセックスの相性の良さ部分だね♡ 

そうすると私はもう堪らないわけで♡


「ちんぽ♡ ち、千雪のメスマ◯コ っ♡ は ぁ ♡ ふぅ う ♡ ワ、私も余裕がっ♡ なくっ♡ なくなっちゃって っ♡ きちゃっ た ♡ あああっ♡」


なんて言いながら私が一気に本気の本気でラストスパートをかけ始めたのに合わせるかのようにして、千雪のデカマラがどんどん膨らんでいき、その先端からは先走り汁が大量に溢れ出し始めていってね♡


そしてそれは同時に私の手を濡らすだけじゃなくて、千雪の足元に滴り落ちていって♡

千雪もさっきより自分から腰振り降ろしてきて胡坐で下の方になってる私の足に千雪の体重が乗っかってきて♡


「おマンコぉォォぉ゛っォォ♡♡おマンっコぉぉ~ッ!!!♡💛 さくやちんぽぃぉっ゛💛♡おまんこぉぉぉっ♡♡ イッチャウからさくやちゃんいっしょにぃぃぃ💛❤」

「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜♡ ィっイこおおおッ゛! ちゆきのまんこにザーッメン射精るぅう ゥッッッ!!!!」


どびゅーーーーーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡ ドピュルルルルーーーーーーーッッ♡♡ びゅぐびゅぐるるるるるる💛

千雪の爆乳を必死に揉みしだきながら、必死に千雪の身体を胡坐座りの私のチンポに降ろしてあげて子宮口までチンポをぶち込んであげる♡千雪の膣内射精しまくってる最中だけど、チンポの根本で膨らんでる金玉袋がキュンッ♡って収縮して、精子を全部千雪の胎内に注ぎ込む♡

どぷっ、どっぷっ、どっくん♡♡ ずろぉぉぉぉぉ……♡


「おほっ゛おおっほお゛♡ チンポイクううううううう」


ドプドプンドップドブドブッ!💛 ドクンッドクンドグンドグドグッ💛


千雪のマンコが引き締まって潮吹きまくってるのに合わせて、ついにチンポの方もイっちゃったみたいだ❤

爆乳を手放して、今度は千雪の射精中のチンポも扱きながらこっちも彼女種付けしていく♡ 

お互いの浴衣は汗と千雪の大量精子でぐしょ濡れだ♡ それでもまだ足りないのかもっと激しく腰を振り始める千雪♡❤


「んほぉおおっおおおお゛っ❤ チンポびんかんっ ちんぽ い くぅ いくっイク イグゥウウッ!!!♡♡♡」


千雪のデカマラから大量に噴き出す精液♡♡♡

私と千雪はそのザーメンシャワーで溺れてしまいそうなほどの量で、しかも粘度が高いせいでドロリとした濃厚ザーメンの凄まじい雄臭♡

花火の火薬の匂いや食べ物の美味しそうな香りで充満していた空間が一気に淫乱な臭いに変わってしまう♡♡♡


「さあ千雪❤ 花火が終わるまで私たちのセックスは音でバレないみたいだから、花火が終わるまでの残り時間ずっとここでヤりまくろうじゃないか♪」

「ハァ…❤ハァ…❤ そ、そんなぁっ❤ 絶対バレちゃうってばぁ❤ わ、私たちの濃厚ザーメン臭が、この辺り一帯を漂っちゃってるよぉっ……」

「フッ 大丈夫だよきっと♡ 花火の火薬の臭いで誤魔化せるはずさ♡ 」

「で、でもぉ~……ッ♡ 」


とまあこんな感じで私と千雪はお祭りに来ていたのだが、花火大会が終わるまでの30分間花火を利用して、人込みの中でいつバレるか分からないスリルを味わいながら千雪の中に大量の子種汁を流し込んだ♡ ドピュッ、ドビュルルルルルーーーーッ♡♡♡


「これで15発目・・・かな♡ あ、最後の花火も同時に終わりそうだよ千雪♡」

「んぅ・・・♡ あ、本当だ・・・っ そ、そろそろ戻らないと・・・・・・っチンポ抜かないと周りにバレちゃうわよぉ・・・❤」


そう言って、私は最後に射精したばかりの千雪の膣内にもう一回追加で大量に中出しをして、精液が溢れ出ないように栓をした♡

とりあえず周りの人たちが河原の花火スポットから離れてからチンポ抜かないとバレるから、まずはそれをしてから、ゆっくりと千雪のマンコに挿入したままのザーメンと愛液だらけのチンポを引き抜いてあげた❤


ジュブブッ・・・♡♡ヌプッ・・♡♡ ぬぷんっ♡♡ニュポンッ♡♡♡ そんななか花火を見終えて河原から離れようとした一人の女の子がね、こういったんだ。

「くんくん・・・ねえなんか・・・ここらへん魚くさいんだけど・・・」

「そう?花火の匂いで鼻おかしくなちゃったし、気のせいじゃないのかな」


そういって、その子は去っていったけど、この最後のバレるかバレないかのスリルでまたチンポが硬くなってきちゃってね♡


「あん♡ ちょっと❤ 咲耶ちゃんまだシタリないの♡」

「そうみたいだよ♡」

「もう♡ まあ花火のあとの夜は一般的にはどうやらセックスするっていうし・・・一旦私の家寄ってく?♡」

「ふふそれは魅力的だね♡ 最後にここで一発・・・」

「あん❤ もうおませさんなんだから♡ 仕方がないなぁ♡」

今夜の夜は朝まで疲れそうだ❤


続く。※こちらの続編ネタを皆様のがあればこちらから募集中 →https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040

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『シャニマス』夏祭りに行って遊ぶ千雪と咲耶、しかしやっぱり千雪のせいで咲耶とセックスしまくってしまう❤

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