※はがないのキャラ設定忘れてる人用にちょっとキャラの公式設定。
夜空は不愛想でサディスティックがだメンタルが弱く、対人恐怖症の関係で肌を晒すのが死ぬほど恥ずかしい、意外と下系に免疫がない。
星奈は高飛車でナルシスト、夜空に肉と呼ばれても同性からあだ名で呼ばれないために喜んでいる。同性の友達づくりのためにギャルゲーをやっている。
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いつも通り三人称+一人称視点を融合したキャラ感情+動き描写説明スタイルです。
私は三日月 夜空。友達がいない所、隣人部を創設して友達をいかにつくるか日々試行錯誤しているただのふたなりだ。
今日もとて、隣人部に顔を出したのだが。
「きたぞ・・・。 なんだ、誰もいないのか?・・・」
普通ならば、もうあいつらが全員来ていることなのだがな・・・。
体調でもくすしたのか? 違うかもしれんし、このまま座って待つことにするか・・・。
私はそのまま誰かこないか期待してソファーに座った。
「・・・10、20分まったが・・・だれもこないじゃないか・・・。 ・・・」
ふと待っていてつい視界に入った、いつも星奈こと肉のやつがやっているギャルゲー・・・。
何を思ったのか、私は暇なせいか大量のギャルゲーの中から一つ手に取ってパッケージを見ていく。
「『友達のいない僕に友達はできるだろうか? VER.紳士】VER紳士? まあ・・・た、たまにはいいか・・・」
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「あん♡ あっはぁ❤ そ、そこぉおおお❤ チンポ気持ちいぃィ♡♡ チンポ❤❤ イクううううう❤」
「―――ハァ・・・・♡ハァ・・・・♡ち、チンポだとぉ⁉な、なんて下品な言い方なんだ❤」
この時間まで誰も来なかったんだ、全員欠席でもしたんだろう・・・と考えて暇になって・・・私ともあろうものがついその肉のやつがいつもやっているギャルゲーのパッケージを手に取ってしまった。
ただの健全なギャルゲーだと思ってたらタイトルの『友達ができるだろうか?』どころかこの主人公はいろんな女とセックスしているぞ⁉
「ハァ・・・♡ハァ・・・・♡ ・・・・・・・」
この変態ゲームの映像を見ていたらスカートには私のふたなりの象徴であるデカチンポのシルエットがくっきりと浮かび上がってしまっていた♡
「きょ、今日は誰も部室には・・・来ない・・・だろう・・・」私一人しか部室にいないのあらやることはひとつだ❤
スカートのテントはこれでもかって多きくて、チンポがビクビクしてスカートの布を捲り上げていた♡
「こ、こんな破廉恥なもので・・・❤ ク、悔しいが興奮してしまった💛」
さっそくチンポの世話をするためにスカートを脱いで、膨張してるチンポのせいでぱっつぱつな白パンティも脱いだ❤
ボロンっ♡
「私しかこの部屋には今日は来ないんだ❤ この際初めてのエロゲーを楽しむとするか♡」
私もふたなりだ❤ 童貞≒年齢だからな♡❤ 性欲はやばいわけで、毎日センズリコクためにもいつもとは違うオカズも必要だから、こ、これは仕方のないことなんだ❤
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〈星奈視点〉
あーついムラムラして、トイレでオナニーしてたら時間飛んだわ・・・。
隣人部いかなきゃね、遅れちゃったわ。
私は急いで隣人部のドアに手をかけて勢いよく開けた。
「この私が来たわよ! ―――――・・・・え?」
「イ・・・ク・・・ ―――・・・・・な、ななななななな!!? こ、これは違うぞ⁉ こ、これはだな!」
ドア開けたら夜空のやつがテレビで私のエロゲーをプレイしてて、それを見ながら真っ裸ででっかいチンポでオナって・・・え?
チンポ?! なによあれ⁉♡💛
「夜空⁉❤ あ、あんたふたなりってやつ⁉❤ ふー💛 ふー💛」
か、身体が熱くなってきた💛
チンポしこってる夜空の元まで私は近づいて、 夜空のチンポをじっくりと見てみた❤
「こ、これは違うぞ肉⁉」
手でチンポ隠そうとしてるけどチンポが大きすぎて全然隠しきれてないし♡💛
「なによ夜空のこのイケメンチンポぉ♡💛」
エロ動画とかでみるおちんちんとかの大きさなんか比じゃないわよこれぇ、『デカマラチンポ』っていう本物凶悪なチンポよ♡❤
目測で23cm以上は超えて長くて、4cm以上の太さは確定的よこれ♡
長さと太さだけのそれだけじゃないわよ💛
仮性包茎みたいな惨めなあれじゃなくて、ズル剥けで亀頭が傘みたいに大きく開いてるカリ首もすっごい段差で高いし、竿部分にも無数の血管走ってて枝別れしてて血流でパンパンになってて重量感満載のザーメンタンクキンタマなんて重すぎて垂れ下がってるじゃない!
それにしても・・・こんなに大きいのに先走り汁で濡れまくりでテラついて光輝いてるのマジでヤバすぎでしょ!❤❤
こんなの大っ嫌いな夜空相手でもこんなイケメンチンポ持ってるなら、女なら惚れないわけないわよ💛💛
「ねえ・・・夜空・・・♡❤」
「だ、だからこれには深い理由が⁉」
「あんたに提案なんだけれど♡❤」
「な、なんでもするからこのことは誰にもいうなぁ!!」
「・・・・あんた童貞なの? 正直に答えなさい❤」
フル勃起我慢汁ドバドバって床に垂れ流してチンポ晒してる夜空に近づいて詰め寄る私❤
夜空はもうまるで覚えた子猫よ♡
いつもの私を言い負かす姿なんてないから、新鮮だわ❤
「・・・・・・・・・ド、童貞だっ! 童貞で何が悪い‼‼」
それ聞いた瞬間私のマンコはもうずぶ濡れの大洪水になってパンティーも塗れて来ちゃった♡
「私にあんたの筆下ろしさせなさい!❤」
「―――んな⁉」
「夜空に拒否権はないわよ♡ じゃなきゃこのことほかのみんなに・・・」
「わ、わかった! わかったからこのことは絶対に言うな! ・・だから頼むから他の奴らには言わないでくれ!」
そう言って私の前で土下座する夜空だけど、チンポはこの状況なのに萎えるどころか余計ビンッビンにそそり立って、我慢汁はもう床にまで垂れていて♡
私の目はそれにガン付けで我慢できなくなって私は制服脱いで自慢のおっぱいも尻も全部だしっちゃった❤
「交渉成立ね❤ じゃあソファーに座りなさい❤」
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〈夜空視点〉
肉が服を脱いでいってついに全裸になってしまった💛
は、はじめてみる母以外の生おっぱい❤
肉のデカパイは前から下品だとは思っていたがブラジャーから解放されたこいつの乳ぶさは、想像以上だぞ❤
乳輪は私のよりも大きくて乳首は陥没してるし、バスト90は絶対超えてるせいで重力に逆らえず左右に広がっていて、あの乳ならきっとミルクがたっぷり出るに違いないぞ♡❤
それになんだ肉のやつの尻だ尻は、あんなたわわな尻は今まで見たことがないぞ、まるでプリンみたいに揺れているではないか♡
肉の尻はムチっとしていて張りがあってとても柔らかそうだ❤
こんなの尻コキしたらどんなに気持ちいいだろうか?
・・・ああ駄目だだめだ、そんなことばかり考えてたら、だ、誰にも見せてこなかったチンポがさらに・・・それも肉のやつの前でさらにビンッ!と勃起してしまう♡
「交渉成立ね❤ じゃあソファーに座って❤」
「あ・・・あぁ」
いつもなら肉ごときに命令されたら言い負かす場面だが、仕方ないのだ❤
こ、これは私が肉に筆おろししてもらうかわりにさっきのことは黙秘してもらうために仕方のないことだからな❤
私は言われた通り、ソファーに座っのだが・・・。
「ハァ・・・♡♡ハァ・・・❤ 足も開いて足を開いて、私にあんたのそのイケメンチンポが見えやすいにして❤」
「わ、わかった♡」
肉はそのまま座っている私の前にしゃがんできた。
恥を感じながら足を開くと肉の奴は私の股間に顔を埋めて私の臭いを嗅ぎ始めたんだ・・・く、臭うのか!?♡
「クンカクンカ❤❤ 近くでみると本当にデカすぎよこのチンポ♡ いったいどこにいつもこんなイケメンデカチンポしまってたのよ♡」
自分の下半身の匂いを嗅がれているという羞恥心で興奮してしまった💛
そして肉はというと、私の太腿を両手で掴んでそのまま鼻先を陰毛に埋めてきた❤
「お、おい嗅ぐなぁ❤❤」
「クンクン♡❤ すっごい♡ 雄くさすぎよ♡ マンコずぶ濡れになっちゃう♡❤」
私の陰毛を嗅ぎまくってる肉のやつの右手を見ると、割れ目に中指を曲げて指をあててクチュっ♡クチュっと音を立てていた♡
え、エロすぎる♡
肉のやつ触ってもいないというのにマンコが凄まじいことになっているぞ♡
思わず私の陰毛の匂いを嗅いでいる肉の顔の近くにある私のチンポがさらに大きくなってしまった💛
当然ビクってして肉のやつの顔にあたってしまう♡
「も、もう嗅ぐなぁ♡♡」
「きゃ❤ 夜空のチンポまだ大きくなるの⁉♡ もう無理♡ 人生初チンポ触るわね♡❤」
「――――ま、まってくれ肉ぅ♡💛 心の準備がぁ♡」
右手で私のチンポを握ってきた♡
あぁ♡💛 握られてしまった💛 人生で初めて、それも肉相手にチンポを💛
そんなこと考えてら肉のやつが私のチンポを触って観察してきた💛
肉のやつは私のチンポを握った手を上下に動かして刺激してくる♡
シコっ♡シコっ♡ にちゅにちゃと私の我慢汁と肉のやつの手がつきまくって、竿と手の間に擦れる音が聞こえてくる♡
「っくっ♡💛 はぁ💛💛」
「すごいぃ♡ 夜空のチンポ熱くて硬いのぉ♡ 血管やばすぎて手に脈打つ感覚伝わってきてるし、あぁエロすぎ♡ もっといろんな所触っちゃうわね♡💛」
竿の真ん中の握ってた部分から今度はカリ首傘の反り返し部分を中心に扱き始めた♡
くそ、肉のやつめ、爪を立ててカリ傘をコリっ💛コリっ💛
「うふふん、夜空のチンポ、気持ちよさそうにピクついてるわね💛 気持ちいの? 私の手で気持ちよくなってるのかしら?♡ やっぱりカリのこのでっぱってる部分が弱いのね?💛」
カリ首を重点的に責められると私は腰を引いて逃げようとするのだが肉のやつはそれを許してくれず、カリ首を右手の爪でカリカリ優しく弄ってきながらも、左手でチンポの根元をシコ♡って握力強めに握ってきてチンポでコントロールさせられてしまう♡💛
「どんどん我慢汁でてくるわね♡ 夜空ってばいつもあんなに無愛想でドSなのにこんなに可愛い声出すのねぇ♡💛
私のテクに感じてくれてるのよね?♡💛」
「ふーっ ふーっ ふぐうぅうっ!♡す、すごぉっ……ふあぁあああ~っ♡💛」
肉のやつに主導権を握られてしまった以上、童貞の私にはもなす術なんてないに決まっている♡💛
そして肉のやつはムカつくやつだが容姿は完璧だし、私の性癖の爆乳デカパイだぞ♡
そんなやつにチンポ扱かれてみろ、もう抵抗できるわけないだろうが♡
今度は扱きながら、キンタマに手を下からいれて揉み始めきて、思わず腰を浮かしてしまう♡
「💛💛 何このキンタマの大きさ💛💛 この大きさならいっぱい精子作れそうだし、いっぱい出るわよね♡ ねえ💛 あんた毎日しこってたりするの?♡ 何発一日で抜くの?♡ それともしないの♡?」
「んっはぁっはぁ ♡♡ ま、ま、まいにち してる……💛💛 さ、最低8発だぁ♡💛 あぁ♡ カリ首はダメぇ♡💛」
「へえ~♡💛 シコってるときは何を妄想してんのよ💛」
シコシコとキンタマもみもみコンボされながらの尋問💛
「お、おまえのことだ! お前だ! 肉♡ 肉💛 肉♡ 肉💛 肉♡ 肉💛 いつもお前のおっぱいにパイズリしたり、チンポをお前のマンコに打ちまくって種付けする妄想だあああああ♡💛」
いつも肉だ肉だととか、ギャルゲーで欲情している変態だとか言いまくっている私の言えない下心を暴露してしまったぁ♡
「へ、変態じゃないの!💛 いつも嫌みな目だけじゃなくてついでに不潔な目私の身体を見ていたということよねぇ? それにしてもあの私を馬鹿にしてくる夜空さんがまさかドスケベなことばっかり考えてたとはね💛 ま、まあ? 完璧美少女のこの星奈様で抜きたくなるというのはあるし、別に許してあげる♡ ほらほらぁ♡ そんないつもあんたが妄想ファックしまくってるこの私が今現実であんたのチンポシコシコしちゃってるのぉ♡」
「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おぉ……♡ に、肉の舌で舐められてるぅう♡ き、気持ちいいぃ❤ い、イっちゃいそうう♡」
「ふふん❤ どうよ❤ この星奈様にお口マンコ筆おろしされて嬉しいでしょ 気持ちよく射精させてやるんだから感謝しなさいよね❤ んちゅ♡ れろおお❤」
肉のやつが私のチンポを手で擦りながら私のキンタマをしゃぶり始めたのだ❤
キンタマがとんでもないバキュームで吸い付かれて、タマタマの形が変わるレベルでな♡
肉のバキューム顔といったら頬っぺたをすぼめてまるでタコみたいだったぞ♡
キンタマフェラだけでも気持ちいいというのに、右手でシコってきて根本から亀頭までシコシコ❤
「ぢゅぶるるるるッ!!!!ぬぽ!じゅっぽ!ぐぷ!ぷはぁ❤ どうかしらぁ♡ この天に愛されたこの星奈様のお口マンコ❤ いつもの強気な夜空ぁ?♡ ジュルルル♡」
「っくぁ♡❤ に、肉のぉ♡ 肉ごときにチンポがとけりゅ♡ はひゃああぁ♡ だ、だめぇ♡ こんなのすぐにいってしまうぅ♡」
無意識に肉の頭を掴んで腰を振りたくり始めてしまった💛 巨根が全部肉の喉マンコまで収まって食堂近くかしらんが、亀頭がすっごい熱くて柔らかい粘膜に包まれて締め付けられてるし、根元のキンタマも私が腰を打ち付けるたびに肉のやつのあごにパチン♡って音を立ててすごい気持ちイイっ♡❤
「んぐぅ……むぐうう!Q? ♡❤」
余りの快感に肉の頭を離してしまった💛
「ジュパ♡ ジュル♡ ちゅるるる💛」
キンタマからそのまま根元を舐めてきたともったら今度はいきなり亀頭に舌をあててカリ首をべぇ~♡っと私の目を見ながら舐め始めたぞぉっ❤
ジュゾゾゾ❤
なんて下品な音、肉のやつの表情もなんて雌の顔してるんだぁ♡❤ に、肉のやつにぃ❤❤この私のチンポがどんどん唾液まみれにコーティングされていくぅ♡
「ふぁっ♡ あっ……んぅっ♡すげぇわよぉ……これしゅごいぃ♡ 夜空のチンポぉ♡❤ かっこよすぎよ❤ それじゃ亀頭いただくわねぇ♡ ハァーむ♡」
「ま、まってくれぇ❤♡ んっ゛ぉ お おお ほ ッ おっ オ オ オ ォ オ オ オ ~❤❤」
肉の舌がカリ裏を蛇みたいに傘部分を口の中で蹂躙してヤバい♡
足に両手を置いてからそのまま私に見せつけるように上目遣いでチンポを口の奥に飲み込まれてバキュームフェラだ❤
肉は唾液で私のチンポをマーキングしまくりながら頭を上下しまくってそのたびに肉のけしからんデカパイ横や立てにぶよんぼよん揺れてる♡
エロすぎる♡
「もーン ギュふ おふ゛っ❤っ、もう駄目だぁ♡ にくぅうううううう♡❤」
「レローッ❤ れろーり 3~ ❤ びじゅるっむちゃっぬちゃ、むじゅるううつ❤ だひひゃいなひゃい♡❤」
肉のやつ私のザーメンを吸い出そうとしてるのか❤
喉奥まで使ってチンポを吸引されてる♡
これは無理矢理射精させられる❤
だめだ♡
我慢できない❤ で、出る❤ 肉の頭を両手で掴んでからドピュル♡❤ ドピュルルルルル💛💛ビュクビュクビュクン!!!!ビュー!ブビュッ!ブッシャァア!
「ン グゥウウッ!??! ゴキュ! ごきゅ! ごく! ゴッキュン! ング! コクッコク❤❤」
「んっくぁ♡❤❤」
本編トピック
・パイズリフェラされる童貞夜空
・激しい騎乗位で夜空の筆おろしする星奈
・ぴったり密着対面座位で必死に星奈おマンコに腰ふりふりセックスする夜空
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