こちらはネタ提案の
『ふたなりの夜空が、隣人部に星奈(非ふたなり)が持ち込んでいたエロゲでこっそりオナニーしていた所を星奈に見られてしまうが、そのイケメンチンポに一目惚れした星奈の提案で筆下ろしして貰い、2人の身体の身体の相性が良すぎた為に以後セフレになる』
を元に私の小説スタイルに派生して書いたものとなります。
皆さんのネタ提案はこちらから → https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040
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※はがないのキャラ設定忘れてる人用にちょっとキャラの公式設定。
三日月 夜空
不愛想でサディスティックがだメンタルが弱く、対人恐怖症の関係で肌を晒すのが死ぬほど恥ずかしい、意外と下系に免疫がない。
柏崎 星奈
高飛車でナルシスト、夜空に肉と呼ばれても同性からあだ名で呼ばれないために喜んでいる。同性の友達づくりのためにギャルゲーをやっている。
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私は三日月 夜空。友達がいない所、隣人部を創設して友達をいかにつくるか日々試行錯誤しているただのふたなりだ。
今日もとて、隣人部に顔を出したのだが。
「きたぞ・・・。 なんだ、誰もいないのか?・・・」
普通ならば、もうあいつらが全員来ていることなのだがな・・・。
体調でもくすしたのか? 違うかもしれんし、このまま座って待つことにするか・・・。
私はそのまま誰かこないか期待してソファーに座った。
「・・・10、20分まったが・・・だれもこないじゃないか・・・。 ・・・」
ふと待っていてつい視界に入った、いつも星奈こと肉のやつがやっているギャルゲー・・・。
何を思ったのか、私は暇なせいか大量のギャルゲーの中から一つ手に取ってパッケージを見ていく。
「『友達のいない僕に友達はできるだろうか? VER.紳士】VER紳士? まあ・・・た、たまにはいいか・・・」
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「あん♡ あっはぁ❤ そ、そこぉおおお❤ チンポ気持ちいぃィ♡♡ チンポ❤❤ イクううううう❤」
「―――ハァ・・・・♡ハァ・・・・♡ち、チンポだとぉ⁉な、なんて下品な言い方なんだ❤」
この時間まで誰も来なかったんだ、全員欠席でもしたんだろう・・・と考えて暇になって・・・私ともあろうものがついその肉のやつがいつもやっているギャルゲーのパッケージを手に取ってしまった。
ただの健全なギャルゲーだと思ってたらタイトルの『友達ができるだろうか?』どころかこの主人公はいろんな女とセックスしているぞ⁉
「ハァ・・・♡ハァ・・・・♡ ・・・・・・・」
この変態ゲームの映像を見ていたらスカートには私のふたなりの象徴であるデカチンポのシルエットがくっきりと浮かび上がってしまっていた♡
「きょ、今日は誰も部室には・・・来ない・・・だろう・・・」私一人しか部室にいないのあらやることはひとつだ❤
スカートのテントはこれでもかって多きくて、チンポがビクビクしてスカートの布を捲り上げていた♡
「こ、こんな破廉恥なもので・・・❤ ク、悔しいが興奮してしまった💛」
さっそくチンポの世話をするためにスカートを脱いで、膨張してるチンポのせいでぱっつぱつな白パンティも脱いだ❤
ボロンっ♡
「私しかこの部屋には今日は来ないんだ❤ この際初めてのエロゲーを楽しむとするか♡」
私もふたなりだ❤ 童貞≒年齢だからな♡❤ 性欲はやばいわけで、毎日センズリコクためにもいつもとは違うオカズも必要だから、こ、これは仕方のないことなんだ❤
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〈星奈視点〉
あーついムラムラして、トイレでオナニーしてたら時間飛んだわ・・・。
隣人部いかなきゃね、遅れちゃったわ。
私は急いで隣人部のドアに手をかけて勢いよく開けた。
「この私が来たわよ! ―――――・・・・え?」
「イ・・・ク・・・ ―――・・・・・な、ななななななな!!? こ、これは違うぞ⁉ こ、これはだな!」
ドア開けたら夜空のやつがテレビで私のエロゲーをプレイしてて、それを見ながら真っ裸ででっかいチンポでオナって・・・え?
チンポ?! なによあれ⁉♡💛
「夜空⁉❤ あ、あんたふたなりってやつ⁉❤ ふー💛 ふー💛」
か、身体が熱くなってきた💛
チンポしこってる夜空の元まで私は近づいて、 夜空のチンポをじっくりと見てみた❤
「こ、これは違うぞ肉⁉」
手でチンポ隠そうとしてるけどチンポが大きすぎて全然隠しきれてないし♡💛
「なによ夜空のこのイケメンチンポぉ♡💛」
エロ動画とかでみるおちんちんとかの大きさなんか比じゃないわよこれぇ、『デカマラチンポ』っていう本物凶悪なチンポよ♡❤
目測で23cm以上は超えて長くて、4cm以上の太さは確定的よこれ♡
長さと太さだけのそれだけじゃないわよ💛
仮性包茎みたいな惨めなあれじゃなくて、ズル剥けで亀頭が傘みたいに大きく開いてるカリ首もすっごい段差で高いし、竿部分にも無数の血管走ってて枝別れしてて血流でパンパンになってて重量感満載のザーメンタンクキンタマなんて重すぎて垂れ下がってるじゃない!
それにしても・・・こんなに大きいのに先走り汁で濡れまくりでテラついて光輝いてるのマジでヤバすぎでしょ!❤❤
こんなの大っ嫌いな夜空相手でもこんなイケメンチンポ持ってるなら、女なら惚れないわけないわよ💛💛
「ねえ・・・夜空・・・♡❤」
「だ、だからこれには深い理由が⁉」
「あんたに提案なんだけれど♡❤」
「な、なんでもするからこのことは誰にもいうなぁ!!」
「・・・・あんた童貞なの? 正直に答えなさい❤」
フル勃起我慢汁ドバドバって床に垂れ流してチンポ晒してる夜空に近づいて詰め寄る私❤
夜空はもうまるで覚えた子猫よ♡
いつもの私を言い負かす姿なんてないから、新鮮だわ❤
「・・・・・・・・・ド、童貞だっ! 童貞で何が悪い‼‼」
それ聞いた瞬間私のマンコはもうずぶ濡れの大洪水になってパンティーも塗れて来ちゃった♡
「私にあんたの筆下ろしさせなさい!❤」
「―――んな⁉」
「夜空に拒否権はないわよ♡ じゃなきゃこのことほかのみんなに・・・」
「わ、わかった! わかったからこのことは絶対に言うな! ・・だから頼むから他の奴らには言わないでくれ!」
そう言って私の前で土下座する夜空だけど、チンポはこの状況なのに萎えるどころか余計ビンッビンにそそり立って、我慢汁はもう床にまで垂れていて♡
私の目はそれにガン付けで我慢できなくなって私は制服脱いで自慢のおっぱいも尻も全部だしっちゃった❤
「交渉成立ね❤ じゃあソファーに座りなさい❤」
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〈夜空視点〉
肉が服を脱いでいってついに全裸になってしまった💛
は、はじめてみる母以外の生おっぱい❤
肉のデカパイは前から下品だとは思っていたがブラジャーから解放されたこいつの乳ぶさは、想像以上だぞ❤
乳輪は私のよりも大きくて乳首は陥没してるし、バスト90は絶対超えてるせいで重力に逆らえず左右に広がっていて、あの乳ならきっとミルクがたっぷり出るに違いないぞ♡❤
それになんだ肉のやつの尻だ尻は、あんなたわわな尻は今まで見たことがないぞ、まるでプリンみたいに揺れているではないか♡
肉の尻はムチっとしていて張りがあってとても柔らかそうだ❤
こんなの尻コキしたらどんなに気持ちいいだろうか?
・・・ああ駄目だだめだ、そんなことばかり考えてたら、だ、誰にも見せてこなかったチンポがさらに・・・それも肉のやつの前でさらにビンッ!と勃起してしまう♡
「交渉成立ね❤ じゃあソファーに座って❤」
「あ・・・あぁ」
いつもなら肉ごときに命令されたら言い負かす場面だが、仕方ないのだ❤
こ、これは私が肉に筆おろししてもらうかわりにさっきのことは黙秘してもらうために仕方のないことだからな❤
私は言われた通り、ソファーに座っのだが・・・。
「ハァ・・・♡♡ハァ・・・❤ 足も開いて足を開いて、私にあんたのそのイケメンチンポが見えやすいにして❤」
「わ、わかった♡」
肉はそのまま座っている私の前にしゃがんできた。
恥を感じながら足を開くと肉の奴は私の股間に顔を埋めて私の臭いを嗅ぎ始めたんだ・・・く、臭うのか!?♡
「クンカクンカ❤❤ 近くでみると本当にデカすぎよこのチンポ♡ いったいどこにいつもこんなイケメンデカチンポしまってたのよ♡」
自分の下半身の匂いを嗅がれているという羞恥心で興奮してしまった💛
そして肉はというと、私の太腿を両手で掴んでそのまま鼻先を陰毛に埋めてきた❤
「お、おい嗅ぐなぁ❤❤」
「クンクン♡❤ すっごい♡ 雄くさすぎよ♡ マンコずぶ濡れになっちゃう♡❤」
私の陰毛を嗅ぎまくってる肉のやつの右手を見ると、割れ目に中指を曲げて指をあててクチュっ♡クチュっと音を立てていた♡
え、エロすぎる♡
肉のやつ触ってもいないというのにマンコが凄まじいことになっているぞ♡
思わず私の陰毛の匂いを嗅いでいる肉の顔の近くにある私のチンポがさらに大きくなってしまった💛
当然ビクってして肉のやつの顔にあたってしまう♡
「も、もう嗅ぐなぁ♡♡」
「きゃ❤ 夜空のチンポまだ大きくなるの⁉♡ もう無理♡ 人生初チンポ触るわね♡❤」
「――――ま、まってくれ肉ぅ♡💛 心の準備がぁ♡」
右手で私のチンポを握ってきた♡
あぁ♡💛 握られてしまった💛 人生で初めて、それも肉相手にチンポを💛
そんなこと考えてら肉のやつが私のチンポを触って観察してきた💛
肉のやつは私のチンポを握った手を上下に動かして刺激してくる♡
シコっ♡シコっ♡ にちゅにちゃと私の我慢汁と肉のやつの手がつきまくって、竿と手の間に擦れる音が聞こえてくる♡
「っくっ♡💛 はぁ💛💛」
「すごいぃ♡ 夜空のチンポ熱くて硬いのぉ♡ 血管やばすぎて手に脈打つ感覚伝わってきてるし、あぁエロすぎ♡ もっといろんな所触っちゃうわね♡💛」
竿の真ん中の握ってた部分から今度はカリ首傘の反り返し部分を中心に扱き始めた♡
くそ、肉のやつめ、爪を立ててカリ傘をコリっ💛コリっ💛
「うふふん、夜空のチンポ、気持ちよさそうにピクついてるわね💛 気持ちいの? 私の手で気持ちよくなってるのかしら?♡ やっぱりカリのこのでっぱってる部分が弱いのね?💛」
カリ首を重点的に責められると私は腰を引いて逃げようとするのだが肉のやつはそれを許してくれず、カリ首を右手の爪でカリカリ優しく弄ってきながらも、左手でチンポの根元をシコ♡って握力強めに握ってきてチンポでコントロールさせられてしまう♡💛
「どんどん我慢汁でてくるわね♡ 夜空ってばいつもあんなに無愛想でドSなのにこんなに可愛い声出すのねぇ♡💛
私のテクに感じてくれてるのよね?♡💛」
「ふーっ ふーっ ふぐうぅうっ!♡す、すごぉっ……ふあぁあああ~っ♡💛」
肉のやつに主導権を握られてしまった以上、童貞の私にはもなす術なんてないに決まっている♡💛
そして肉のやつはムカつくやつだが容姿は完璧だし、私の性癖の爆乳デカパイだぞ♡
そんなやつにチンポ扱かれてみろ、もう抵抗できるわけないだろうが♡
今度は扱きながら、キンタマに手を下からいれて揉み始めきて、思わず腰を浮かしてしまう♡
「💛💛 何このキンタマの大きさ💛💛 この大きさならいっぱい精子作れそうだし、いっぱい出るわよね♡ ねえ💛 あんた毎日しこってたりするの?♡ 何発一日で抜くの?♡ それともしないの♡?」
「んっはぁっはぁ ♡♡ ま、ま、まいにち してる……💛💛 さ、最低8発だぁ♡💛 あぁ♡ カリ首はダメぇ♡💛」
「へえ~♡💛 シコってるときは何を妄想してんのよ💛」
シコシコとキンタマもみもみコンボされながらの尋問💛
「お、おまえのことだ! お前だ! 肉♡ 肉💛 肉♡ 肉💛 肉♡ 肉💛 いつもお前のおっぱいにパイズリしたり、チンポをお前のマンコに打ちまくって種付けする妄想だあああああ♡💛」
いつも肉だ肉だととか、ギャルゲーで欲情している変態だとか言いまくっている私の言えない下心を暴露してしまったぁ♡
「へ、変態じゃないの!💛 いつも嫌みな目だけじゃなくてついでに不潔な目私の身体を見ていたということよねぇ? それにしてもあの私を馬鹿にしてくる夜空さんがまさかドスケベなことばっかり考えてたとはね💛 ま、まあ? 完璧美少女のこの星奈様で抜きたくなるというのはあるし、別に許してあげる♡ ほらほらぁ♡ そんないつもあんたが妄想ファックしまくってるこの私が今現実であんたのチンポシコシコしちゃってるのぉ♡」
「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おぉ……♡ に、肉の舌で舐められてるぅう♡ き、気持ちいいぃ❤ い、イっちゃいそうう♡」
「ふふん❤ どうよ❤ この星奈様にお口マンコ筆おろしされて嬉しいでしょ 気持ちよく射精させてやるんだから感謝しなさいよね❤ んちゅ♡ れろおお❤」
肉のやつが私のチンポを手で擦りながら私のキンタマをしゃぶり始めたのだ❤
キンタマがとんでもないバキュームで吸い付かれて、タマタマの形が変わるレベルでな♡
肉のバキューム顔といったら頬っぺたをすぼめてまるでタコみたいだったぞ♡
キンタマフェラだけでも気持ちいいというのに、右手でシコってきて根本から亀頭までシコシコ❤
「ぢゅぶるるるるッ!!!!ぬぽ!じゅっぽ!ぐぷ!ぷはぁ❤ どうかしらぁ♡ この天に愛されたこの星奈様のお口マンコ❤ いつもの強気な夜空ぁ?♡ ジュルルル♡」
「っくぁ♡❤ に、肉のぉ♡ 肉ごときにチンポがとけりゅ♡ はひゃああぁ♡ だ、だめぇ♡ こんなのすぐにいってしまうぅ♡」
無意識に肉の頭を掴んで腰を振りたくり始めてしまった💛 巨根が全部肉の喉マンコまで収まって食堂近くかしらんが、亀頭がすっごい熱くて柔らかい粘膜に包まれて締め付けられてるし、根元のキンタマも私が腰を打ち付けるたびに肉のやつのあごにパチン♡って音を立ててすごい気持ちイイっ♡❤
「んぐぅ……むぐうう!Q? ♡❤」
余りの快感に肉の頭を離してしまった💛
「ジュパ♡ ジュル♡ ちゅるるる💛」
キンタマからそのまま根元を舐めてきたともったら今度はいきなり亀頭に舌をあててカリ首をべぇ~♡っと私の目を見ながら舐め始めたぞぉっ❤
ジュゾゾゾ❤
なんて下品な音、肉のやつの表情もなんて雌の顔してるんだぁ♡❤ に、肉のやつにぃ❤❤この私のチンポがどんどん唾液まみれにコーティングされていくぅ♡
「ふぁっ♡ あっ……んぅっ♡すげぇわよぉ……これしゅごいぃ♡ 夜空のチンポぉ♡❤ かっこよすぎよ❤ それじゃ亀頭いただくわねぇ♡ ハァーむ♡」
「ま、まってくれぇ❤♡ んっ゛ぉ お おお ほ ッ おっ オ オ オ ォ オ オ オ ~❤❤」
肉の舌がカリ裏を蛇みたいに傘部分を口の中で蹂躙してヤバい♡
足に両手を置いてからそのまま私に見せつけるように上目遣いでチンポを口の奥に飲み込まれてバキュームフェラだ❤
肉は唾液で私のチンポをマーキングしまくりながら頭を上下しまくってそのたびに肉のけしからんデカパイ横や立てにぶよんぼよん揺れてる♡
エロすぎる♡
「もーン ギュふ おふ゛っ❤っ、もう駄目だぁ♡ にくぅうううううう♡❤」
「レローッ❤ れろーり 3~ ❤ びじゅるっむちゃっぬちゃ、むじゅるううつ❤ だひひゃいなひゃい♡❤」
肉のやつ私のザーメンを吸い出そうとしてるのか❤
喉奥まで使ってチンポを吸引されてる♡
これは無理矢理射精させられる❤
だめだ♡
我慢できない❤ で、出る❤ 肉の頭を両手で掴んでからドピュル♡❤ ドピュルルルルル💛💛ビュクビュクビュクン!!!!ビュー!ブビュッ!ブッシャァア!
「ン グゥウウッ!??! ゴキュ! ごきゅ! ごく! ゴッキュン! ング! コクッコク❤❤」
「んっくぁ♡❤❤」
肉のやつにチンポザーメン絞り取られてる♡❤
チンポの脈うって大量のザーメンを送っても肉の喉マンコに掃除機並みに吸われて搾精される♡
こ、このまま肉の頭を掴んだまま腰振って私の極太巨根チンポを味あわせてやる❤
肉は苦しそうにしながらも嬉々として受け入れてくれている♡
「そ、そのまま飲み続けれてくれぇ❤にくぅ❤❤」
「ンふふ♡❤ ゴク❤ゴクッ! ジュゾォオオオッ❤ ぢゅぽっ❤ じゅぼぉおおお❤ ずぞ❤ ずる❤ ぶちゅ❤ んぼ❤ ぐっぽ❤」
おっほ♡ 肉の舌が亀頭に絡み付いてくる♡ 尿道の中をザーメンを一滴残さず掃除するつもりか♡
ひょっとこフェラ雌顔が下品すぎる♡
肉のやつは私の巨根に興奮して鼻息荒げて頬を紅潮させて瞳を潤ませて発情しきっているな♡
肉は私のことを見上げながら私のチンポを美味しそうに舐めて吸い付いている♡
「肉ぅ♡❤ や、やめろぉお❤❤ い、いったばかりでチンポ敏感なんだぁあああっ!そんな激しくしゃぶったらまた出ちゃうだろ!や、やめ……い、いや💛 やめないでくれ!もっとしてくれ!」
肉は私の言うことを聞いてくれたのかさらに強く私のチンポを吸引してくれる。
や、やばいぃいいいっ❤ き、気持ちよすぎて我慢できない❤❤
肉の口の中に思いっきりぶちまけたい❤❤
肉の口に濃厚な特濃ザーメンをもう一回たっぷりと注ぎ込んでやりたい❤❤
「ンふふ♡❤ ズップゥウ❤♡ ヌップ❤❤♡」
チンポ舐めながら微笑み雌顔しおって❤❤
むしろバキュームを強めてきて、ストロークを早くしてくる❤
肉の唾液とカウパーが混ざり合い、ジュルルルッと音を立ててエロい❤
舌が絡みつくように亀頭を刺激され、裏筋やカリ首を執拗に責めてくる❤
肉は私のチンポを弄ぶかのように、私の反応を見ながら緩急をつけてきた❤
く、くそ❤ 肉の奴❤ 私のチンポをおもちゃみたいに扱ってきて、いつもの仕返しかぁ♡❤
「お、おおぅ……っ❤❤ に、肉の舌テクで思わず反応してしまったぞぉ♡ちんぽが悦んでしまうぅううう!!♡ またイクっ♡ またチンポいぐぅうう!!!」
ドピュッドピューー!!! ビュクビュクー! ビュッビュー!❤❤❤
二回目のザーメン射精でもまったく勢いが落ちない私のザーメン❤❤
どんどん肉の中に送り込んで、肉のお腹を子宮を勘違いしてチンポが止まらない♡❤
「はぁはぁはぁ❤❤」
「ぷはぁ❤❤ どんだけ出すのよ夜空❤❤ お腹たっぷたぷ❤❤ フェラとはいえこんなに出したら妊娠しちゃうじゃない♡❤ 私の中はもうあんたのザーメンでいっぱいよ? ほら❤」
そう言って肉は私のチンポから口を離すと、立って私のザーメンをどれだけ口マンコに注いだから見せるために、お腹を見せてきたのだ❤
まるで妊婦のように膨らんだ肉のボテ腹❤
ジャンプすると私の濃厚特製ザーメンが詰まったポテ腹がタプン❤タプンと揺れてなんともエロい光景だ❤
「あは♡ 私のお腹があんたのザーメンでいっぱいになって興奮してるの?♡ チンポビクビクしてるわよ? さっき二回出したばっかだってのに❤」
「ち、ちがう! け、決して孕ませてやりたいとかそういうわけではない♡❤」
「フフ♡❤ それ本心?♡ チンポバッキバキになって言われても説得力ないわよ?」
肉は私に近寄ると私の股間に顔を埋めて私の勃起チンポに頬ずりしてきた♡
っく❤
女の顔の横に私みたいな赤黒チンポが並ぶとなんと卑猥なんだ❤
頬に亀頭あてて頬を沈ませる肉❤
おもわず視界に肉の爆乳が入ってきて我慢汁ドバドバ❤
「なぁ~にかしらぁ♡ いつも夜空が肉、肉ってバカにしてる私のおっぱいが気にあるのかしら?♡ほらほら」
たぷんたぷんと私の目の前で爆乳を揺らす肉❤
「く、くっそぉおお!❤ に、肉めぇっ!❤❤ め、命令だ❤ お前のその下品なエロすぎるけしからんデカパイでこの私のチンポを・・・ほ、奉仕しろ❤❤」
「夜空必死すぎ❤ 断るわけないじゃない♡❤
こんなイケメンチンポ様に気持ちよくなってもらうのならこっちから土下座でもなんでもしてあげるわよ♡ それにしても夜空のチンポ・・・ほんっとにイケメンね・・・惚れちゃいそ・・・♡
じゃぁ♡ パイズリしてあげる♡ あんただけだからね♡ この星奈様の完璧ボディーを好きにできるのは・・・♡」
肉は私の足元におっぱいを両手で持ってからしゃがみこんできて、私の雄マラチンポを優しく掴むと自分のたわわな胸で挟んだのだ💛
た、た、たまらーん💛 思わず腰を振ってしまう♡ すると肉は私を見上げて妖艶に微笑みながら言ってきた♡
挑発するような表情でも今の私には鼻を伸ばすことしたできん♡❤
「あらら・・♡❤ 夜空のイケメンチンポ大きすぎて私のデカパイでも全部入りきらないんだけど・・・ま、いっか。それくらいの方が気持ちいいしね・・・♡ どう夜空・・・私のおっぱいで気持ち良くなってきたでしょ?」
「んっ、あっ❤❤ に、肉めえっ❤❤ なんという気持ちよさだぁ♡」
「両手でパイズリしちゃうんだから♡❤ ほら、夜空ももっと激しく動いてもいいのよ?♡」
そう言うと肉は胸を寄せて圧迫を強くしてきた♡
くぅう〜♡
なんて心地良い感触なんだ♡
まるで全身マッサージを受けているようだ♡
しかも肉の胸は柔らかいのに弾力もあって凄まじい♡
私は堪らずにさらに強く突き上げてしまう♡♡
「ひゃう!? ちょ、ちょっとぉ♡そんなに強くしたら私の胸壊れちゃうってぇ!♡♡
わたしのおっぱいマンコと交尾するつもりなのね夜空は・・・まったくしょうが無い変態さんね・・・なら私も本気出しちゃおっかな・・・そ~れ、ぱふんぱふん! おっぱいで夜空のイケメンチンポ食べちゃったわよぉ♡」
むにゅり、むにゅりとけしからん胸肉でチンポを包み込んできて、竿が360度肉のデカパイによっていじめられて、それにつられてもっと腰を速めて乳マンコを堪能する♡
おっぱいまんこでこの快感ならばいったい生マンコとはどれほどのものなのか・・・想像しただけで射精してしまいそうだ・・・♡
「夜空のチンポどんどん鈴口開いてきてるわね♡ パクパクって閉じたり開いたりするたびにカウパー液垂らしちゃって♡ おっぱいがヌルヌルになってきわよ❤❤
「んっはぁ♡❤ っは♡♡っは♡」
一心不乱に肉のおっぱい相手にチンポぶつけてパイズリされる姿はみっともないだろうが不可抗力だ♡
こんな極上のおっぱいで責められたら誰だってこうなる♡
肉の雌乳が我慢汁で光が反射してヌラヌラと光っていてエロすぎる♡
「パイズリ楽しいものなのねぇ♡ おっぱい一つであの夜空をコントロールできてるんだもの❤❤
でも夜空ったらさっきまであんなに強気だったのにもう息荒げて必死に腰振っちゃって❤❤ ほら、どう? 私のおっぱいでいっぱい気持ちよくなっていいのよ?♡❤」
にちゅ❤ にちゅ❤ にちゅ❤
肉の柔らかすぎる爆乳で激しく上下左右に動かされる私のチンポ、そのままパイズリしながらチンポの先っぽにキスされて舌先で舐められると、もう限界寸前で今にも暴発しそうで、それを見た肉は嬉しそうな顔して更に強く挟んでくるからもう耐えられない・・・♡❤
びゅーー❤❤❤ びゅるる❤❤
肉の口元目掛けて思いっきりぶっかけていく❤❤
肉は目を閉じながらそれを受け止め、口に含み飲み込む❤❤❤
その間にもザーメンが多すぎてどんどん肉のデカパイに落ちてザーメンだらけになってチンポがその光景に硬くなってしまう♡
「ゴクッン・・・ぷはぁ、夜空ったら凄いわね・・・♡ そんなに私のおっぱい良かったのかしら?❤」
「はぁ・・・♡ はぁ・・・❤ はぁ・・・♡ う、うるひゃい♡」
肉は私を見つめたまま自分の胸にかかった精液を指ですくい取り、わざとらしく見せつけるようにペロリとなめてみせる❤
顎からザーメンを垂らしやがって❤ くそ❤ チンポがイライラする♡
「この雄くっさい匂い・・・❤❤ 頭クラクラするぅ♡❤ 味も濃いし濃度やっば❤」
手を自分の股に運んでいく肉❤
そのままマンコに指を突っ込んで手マンし始めたぞ❤
エロすぎる♡ あの赤い割れ目に本当に物って入るだな❤ もうだめだ♡❤
「に、肉ぅ!♡私のチンポぉ!♡ はやく童貞を捨てさせろ‼‼♡❤ はぁはぁはぁ❤❤」
「うふふ♡❤ 夜空ったら童貞のクセに随分と積極的ね♡❤ いつもの下ネタ拒絶反応するのにいざ童貞捨てるチャンスがくるとヤリチンリア充みたいな積極性だわ♡ みなさい💛❤ これがあんたのデカチンポに卒業させるこの私❤ 星奈様のマンコよ❤ 神だと思ってじっくり観察しなさいよね!♡ そして一生記憶に刻みつけなさい❤」
肉は私の座っているソファーに上がって私を押し倒して馬乗りしてきて、顔の前に腰を置いてきた♡
目の前に生陰唇がぁ♡❤
肉がそのまま裂け口に指を突っ込んでぐちょぐちょして大量の熱くトロトロした雌フェロモン液を分泌しまくって私の顔に落ちてくる♡❤
「ふ・・・♡ はぁ・・・❤ どう?♡ 私はマンコすら完璧なのよ❤ 今からこれで夜空のチンポを飲み込んで、それでパンパンしてするの♡」
「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・!!♡ 肉! は、早く❤ 入れたい❤ チンポ入れたいっ❤ チンポで肉の処女膜ぶち破りたぃいい❤ 我慢できなぃい❤ も、もう限界なんだ!❤❤」
チンポがビクンビクンして肉の背中にあたってペチペチアピール❤
「うふふ♡ たまんない♡ こっから私とあんたはただの動物❤ ただただチンポとマンコをぶち込みあうだけの動物よ!♡」
そのまま私の腰部分に股間部分を乗せて、マン筋でチンポをスリスリ❤
チンポが生暖かい雌汁塗られてヌルヌルでゾクゾクするぅ!❤
ああ・・・❤❤ そのまま腰を上げて、私の長すぎるチンポを右手で握って天を向かせてマンコの割れ目に亀頭の先だけあてる♡
マン汁が亀頭に落ちてくる♡❤
「じ、じらすな‼‼♡❤❤ は、はやく入れろおお♡❤ はぁはぁはぁ❤」
「焦んないの❤ うわぁ♡ こんなイケメンデカ雄マラチンポ本当に入んのかしら♡ それじゃあゆっくり腰おろしていくわよぉ♡ んっよいしょ・・・♡」
チンポにむかって腰を蟹股気味に落としていく肉❤
肉のぷにぷに肉厚マンコの外ビラが亀頭にあたってどんどん横に広がっていくのが見えるぞ♡
肉のマン肉を押しのけて私のチンポが膣内に侵入していくのがよくわかる♡
「あっあぁ♡❤」
「ほぉーら❤ どんどん私のチンポをしらない純潔マンコに夜空のイケメンチンポ入ってくるわよ❤❤ あん♡ ぶっとすぎ♡」
ぬちゃり・・・にゅるるる・・・ずぶぶっ! 亀頭が一気に半分くらいまで飲み込まれる❤
か、亀頭が本当に肉のマンコの中に❤ うおっ!?♡ き、気持ちいいぃ!! 何だこれぇ!❤
どんどん私の長マラが肉の身体の中に入っていく♡
肉も肉で蕩けきった雌顔ではぁはぁ息しながら発情して腰を下げて自分のデカパイを揉みしだきながら私の筆おろししてる♡
クチュ♡ クチュ♡
肉が腰を下ろしきるとついにあんな私のデカいチンポが全部マンコの中に挿入ってしまったぞ♡❤
「はぁはぁはぁ♡ お、奥まではいったわよ❤❤ 童貞卒業おめでとう❤❤ どう?♡ 今あんたのチンポは私のマンコに食べられてるわよ❤」
「んっ❤ くぅ♡ してしまったぁ♡ 肉ごとき相手に童貞を卒業してしまったぁ♡ されてしまったぁ♡ 」
肉の膣内はキツくて、そして熱かくて、まるで肉の感情がそのままチンポに流れ込んでくるような錯覚を覚えるほどにな♡
「で、これからアンタはどうしたいのかしら?♡ 私のおっぱいもマンコも好きにできるのよ❤」
「そ、そんなの決まっているだろう。肉の胸もマンコも好きなように犯してやる! 私のデカチンポでな! ま、まずはこのエロゲーみたいな激しい騎乗位でもしてもらおうか!」
肉は私の両肩に手を置いてから、激しく上下に動き始めた❤
パチュンッ! バチュッ!!♡ ブチュルルルッ!!♡ バッチュン!!♡
腰を振るたびに肉の巨乳が激しく揺れるのを見ているだけで興奮してしまうな❤
肉は私に跨って自ら腰を振っているのだが、やはり初めてで勝手がわからないらしく時折甘い声を上げている♡
「ン ギュふ おふ゛っ❤こ、これが女体なのか……ッ!❤❤ し、刺激的すぎるぞ……ッ!!! ま、待て肉! す、少しだけゆっくりぃ♡」
「んひゃあっ❤❤ む、無理♡❤ よ、夜空がいったじゃないの♡❤ 『エロゲーみたいな激しい騎乗位』しろって♡❤ だ、だから腰壊れるくらい振って振って振りまくってマンコであんたの童貞デカエクスカリバー食べ尽くしてあげるんだからぁあああ~~~~ッ♡❤」
肉は根本まで埋まったチンポから腰を上げて、亀冠から抜けそうな高さになったらまた一気に根元まで突き刺した♡
ズドン♡ ドピュドプドビュドビュッ♡ ビクビクゥウウッ♡ ドップドプンドプン……♡
ぶっ続けに腰をあげまくって根本までチンポを飲み込んでからまた腰をこれでもかって上げて落として逆に肉にチンポがマンコ逆レイプされてる気分だった♡
肉の淫乱な動きに合わせて下品な音を立ててザーメンを吐き出してしまった💛
ドピュ♡ ドピュルルルルル💛💛
「んっごぉっ!?♡♡♡ おぶぇ ぇ ぇ ぇ ゛っ❤ぶぇぇ ぇ ぇ ぇ っ ♡♡♡」
こ、これが中出しする感覚ぅぅぅぅ♡❤
射精しても肉は逆レイプ騎乗位をやめてくれん♡❤❤
「っは♡っは♡っ❤ な、なに?♡ よ、よぞらってば初おマンコ♡❤ いきなり❤ 射精❤ しちゃって♡ っふぁ♡❤ そ、早漏なのね……♡ まあ童貞なら仕方ないかしら? っは♡❤ ハァ♡ き、きもちいぃ♡❤ マンコしゅごい良い♡❤」
く、屈辱だ❤
この私がこんな奴に童貞だと馬鹿にされているなんてぁ♡❤
だが今は射精しながらだろうがこの肉の逆レイプマンコに身をまかせるしかできん♡
私のような童貞で持久力のないチンポ女はスタミナ切れで先にダウンして、肉にチンポを食されるしかないのだ❤
敗北感に酔い痴れながらも肉の膣内で勃起し続けるチンポは快楽に屈服して先走り汁を漏らすばかり❤
そんな私を嘲笑うかのように肉は私の上で跳ねまくっておっぱいが乱高下して揺れ動く♡ おもわずそのゲッダンしまくるデカパイに手を鷲掴み❤
「あんっ❤ よ、夜空ってばおっぱい好きなのね?」
「んっッ❤ あ゛っ♡チンポ気もぢ♡ う、うるさい♡ だ、黙れぇっ゛❤ お、おまえそのそのでかい乳が悪いんだぁ♡ あひゃぁあっ♡」
「い、今夜空のしたかった妄想を体現しちゃっていっからぁ~❤❤ っは♡ッは♡❤チンポ深いぃィ♡❤」
騎乗位パイルドライバーで締め付けられてるぅ♡ 腰を激しく上下させてるから私のチンポも抜け出せないほど奥まで入り込んでる♡
肉のデカパイを揉みほぐして、乳首を摘まんで、弄り回すと「あっひ♡」肉のお腹の奥底から甘い声がでてチンポに声の振動が伝わってきて、マンコの肉の肉ヒダがきゅっきゅっと絡みついてきてくるのぉおおおお♡
肉壺吸盤がウネる度にチンポ搾られるゥ チンポ汁吸い取られるゥ♡
くそっくそくソクソ!!❤ なんなんだこのエロゲーみたいな展開❤
ありえん♡こんなの本当に現実なのか♡
今朝まで童貞だった私の童貞未使用女恐怖症チンポが、肉のやつが上に跨ってパンパンパンパン音を立ててピストンしてるなんて信じられるか♡
童貞の私が童貞じゃなくなる日が来るなど想像もしてなかったぞ♡
しかも相手はあの肉とかいうビッチで高慢ちきで自己中心的なバカ女でおまけに私より胸が大きいというムカつく女だが、蓋をあけてみれば処女キツマンコ♡
「っは♡ っは♡ お゛❤ ヨ、夜空ぁ♡ わ、私たち絶対相性ヤバイぃ♡❤ 相性抜群すぎィイ マンコがあんたのチンポの形覚えちゃうくらいにピッタリフィットしてるしッ❤ あ んたのチンポで子宮ノックされてるだけで頭真っ白になってイッっちゃいそーだしッ!❤ か、カリ首が引っ掛かってきてゴリゴリッて擦れて気持ちいいのォオオ ン ア ヘェエ エッヘヘへヘヘッヘ 夜空のデカマラッバァ~! しゅごしゅぎるよぉオ オ オ オ オ オ!❤❤」
「っくぉ゛❤ に、肉なん、かに……ッ!♡ み、認めたくないがあぁっぁ゛♡❤ にくのまんこしゅごいぃ❤ ひ ぎ❤ヒギッ❤ イグ❤ 射精る❤ ま まだでりゅうぅぅぅ❤❤❤」
ドピュルルルルル💛💛 っビュ❤ ビュルルルル♡
肉のデカパイを必死に揉みしだきながら肉のアップ・アンド・ダウン腰振り性交ピストンに合わせてこちらも、肉の処女ホールを食い入るようにチンポザーメンを子宮に密送して種付けしてやる❤
肉は下品な声を上げてビクビク痙攣しながら盛大に潮吹き絶頂してアクメ顔を晒してこちらのチンポを挑発してくる♡
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ふへおぉ ❤ よぞらチンポ素敵ぃィっぃ♡❤」
「ふうぐゅぐうぐう❤ アヒィー ゚♡❤ にくまんこキ゛モチ゛イイぞおっおおォォぉ♡❤」
ドプッドプンっと濃厚で粘っこいこってりザー汁を肉の子宮にたっぷり注ぎ込んでいくたびに結合部がみっちり密着してお互い交尾を確実にこなしていくんだが❤
肉の膣内に収まり切らなかった白濁の粘液は逆流して、チンポをどんどんを伝うように滴っていて『今❤ わ、私は肉のやつに子種を種付けしているんだな』と実感するともっと子種がザーメン工場から溢れ出てきてしまうのだが❤
そうやって何度も肉にビュッ❤ビュ❤を繰り返しても、精巣も限界を迎えてしまいそうなほどにパンパンに膨れ上がっていたのだが、まだ❤
「に、にく❤❤」
「きゃ❤♡ まだギンギン♡」
繋がったまま肉のやつを対面座位にさせておっぱい同士がムニュってなったところで肉のケツを鷲掴みして、肉も私の首に手を回してガチ交尾セカンドステージ開始だ♡♡
「んっ……❤ あぁあああっ! は、激しすぎぃいいいっ!❤❤ お、奥までぇえええっ!♡❤」
「ほっ゛❤ おっあおぉっ♡ マンコ♡ マンコ❤ に、肉のマンコヤバイいいい゛いっ♡」
今度は肉の子宮口に私のチンポの先端をグリッと押し付けるようにして、そのまま腰をグラインドさせていくと肉のマンコからどんどん愛汁で私のチンポを生意気にもマーキングされてる♡
パン❤ パチュン❤ パン♡ パチュル💛
「よ夜空ァァあ♡❤ 乳首も♡ 私の乳首もおねがいひゃまあああん!💛
コリッコリに勃起してるのおお!💛💛 夜空の口でクリクリしてェエ!💛💛 おっぱい寂しいいいのぉぉ💛💛」
そう言って肉は私の肩に手をおいて、上半身を後ろにのけ反らせて爆乳を摘まみやすい姿勢にしてきたので、豪華マンコ&乳首セットで肉の乳首を食すとしよう❤
「チュパ! レロォ~! チュウウゥー!♥ ちゅぱ! ちゅううぅ! れろ! ベロベロッ! じゅる!💛 ぢゅるる💛 ジュルルルー♡💛」
「あん! ああぁ! そ、そんなに激しく吸われたら、💛💛 チンポしゅきぃ! んほ! イイッ! もっと! もっといってぇえ! 夜空のチンポで私の奥まで突いてくだしゃあいい! 夜空の極太カリ高チンポで、私のドスケベアクメスイッチ押しまくって欲しいのお💛💛 ん♡ あァむ♡」
⁉❤
私の頬に両手を当てて、私の顔を自分の胸に押し付けるようにして、私の口に乳首を押し込んできたぞ!💛
これは肉のオッパイで窒息しろという意思表示か? ふ、ならば望み通りやってやる! 💛
肉の乳首に吸い付いて、舌で転がして、甘噛みしてこいつのおっぱいに軽い噛み跡を残していく!💛
勿論チンポピストンも同時進行だ💛
肉の子宮口を何度もノックして、ポルチオ開発してやらなければな!💛
肉の腰を掴んで、下から思いっきり突き上げてやっていく💛
「お゛ほっ゛!? きたぁっ💛 よぞりゃのぉ! おおきいい♡ はげししゅぎるぅう!💛
こんなの、すぐイクッ!💛 イグゥウウッ!💛 ひぎィ💛らめ! らめえぇええ💛」
「アッへ゜⁉っ♡♡アヒィー ゚♡ チンポしめつけりゅなにょォ!💛♡ おちんぽきぼぢよすぎて、もうだめだェエエッ💛♡💛 い、イクぞにくべんきぃ! おまえのなかにだすからなァー!! でる! でりゅう! でるでるでるでる💛♡💛」
ドピュルルルー!💛 ビュル!💛ビュー、ビュッ!💛 ドプドプンドップドブドブッ!💛
ドクンッドクンドグンドグドグッ💛、ドボドポッ、ドポポドポン!ドドドドドドドドド💛ゴポオオオ!💛💛
肉のおっぱいに顔をこれでもかってうずくまって必死に腰を肉の奥に叩きつけて、肉の膣内に大量に射精していく♡
「キてりゅ! よぞらのせーえききてりゅーの!💛 あちゅくてどろっとしたせいえき、いっぱいでてるのほぉ!」
「にくぅ❤ 肉ぅ❤」
ついママに甘えるみたいに肉のやつのおっぱいの中で安心しながらザーメンを吐き出しまくった♡
肉は俺の頭を優しく撫でてくれる♡
「いっぱいドピュドピュしちゃって♡夜空かわいい~!♡ んふ、よちよちおっぱいで癒してあげるのじゃぁ……♡ お主のザーメンでぬるぬるなのじゃぁ~💛妾の爆乳で綺麗にしてやろうぉ♡ それぇ、ぱふん! む♡♡」
「💛や、やめろぉ♡」
頭をよちよちしてきて、今までの私の尊厳とかプライドを粉々に打ち砕いてきやがる♡
だ、だがおっぱいに包まれながら中出ししまくってるこの状況に結合部がザーメンで泡立ってるのがチンポをまたイライラさせてくるのだ!♡
思わず押し倒して今度は正常位にして、肉に覆いかぶさるようにして、おっぱいに顔を埋めながらパン♡パン♡
肉は私の頭を抱きかかえて、まるで赤子のようにあやしてくる♡
「にく❤ にくぅ♡ 肉ううう♡」
「もっとしたくなっちゃんでちゅね💛? よしよし、いいこいいでちゅね~?」
そう言って、さらに激しく腰を振りたくってくる!♡
「んほぉおおっ!?♡ 激ひぃいっ!!♡ しゅごしゅぎるぞお!♡」
だめだぁ……こんなのダメなのに、頭がおかしくなるくらい気持ちよくてぇ……抵抗できなひっ♡
肉の極上の名器まんこに、私の童貞チンポが犯されてるんだと思うだけで、脳みそ蕩けちゃいそうだぁ♡
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初めてのマンコ、それも肉相手とはいえ、結果そのあともバックとか駅弁とか松葉崩しとか色んな体位試してお互い何度も絶頂して、最後は正常位の体勢で肉の膣内にたっぷり中出ししてフィニッシュした。
ドピュル♡ ドピュル♡ ビュルルルル♡
肉のおっぱいの上で射精したまま繋がって肩で息している私。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ どうてい💛 つ、ついに童貞捨てられた・・・♡」
童貞喪失の余韻に浸りつつ、肉の胸元に倒れ込むようにして抱き着く。
すると彼女は優しく頭を撫でてくれた。
「ふふん、良かったでしょ♡ 私のマンコ♡ 感謝なさい💛 この星奈様の処女膜を破った栄誉を与えてあげるわ!」
得意げに語る肉。
「う、うるさい♡ ちょ、調子に乗るな💛 わ、私は別にお前なんかに童貞捧げたくなかったのだぞ!」
「意地はっちゃって♡ まさか生意気でムカつく夜空がチンポがこんなに立派だったとはね♡ 何回もイッチャッたわよ❤ 夜空としかセックスしてないけど分かるわよこれ💛 私のマンコと夜空のイケメンチンポの親和性は最高だってね! ねえ💛」
「な、なんだ」
「今日だけで夜空のチンポとお別れなんて無理♡ あんたのチンポなしとか無理ゲーだから私たち・・・♡ セフレになりましょ?♡」
「⁉」
わ、私は友達すらできたこともないのに、いきなりセ、セ、セ、セフレだとぉおおっ!!
そ、そんなの、こいつとこれからも毎日ヤリまくるということではないか!
「あら? セフレって聞いた途端にあんたのチンポまた私のマンコ中で硬くなっちゃってるじゃない♡ ねえ💛 どうするのよ♡ セフレになったらいつでもパンパンできるのよ?」
「なる! なる! 肉のセフレになる!」
「やった!♡ 私たちできなかった友達どころかセフレになっちゃった♡ セフレになった記念に今夜は一晩中パンパンしましょうね夜空ぁあああっ!♡」
こうして私たちはセフレとなった♡
続く?
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