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おちん ochin
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『学園黙示録』お風呂に一緒に入って、不意にお互いの体のエロさに気づいた冴子と静香の理性蒸発してセックスしまくる

皆さんのあのキャラとあのキャラの妄想、私に書いてほしいネタの提案はこちらのリンクから→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040

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※この世界では男組は合流していないルートです。あと公式設定として冴島と静香は結構セックスアピール・・・性に疎いです。


突如、日本中にゾンビが大量に発生してから約24時間、宮本麗、高木沙耶、毒島冴子、鞠川静香の四人は苦難の果てに静香のかげで、何とか安全そうな住宅に避難できた。

そこでは電気も食事も弾丸などもあり、十分な広さもあってやっと落ち着ける場所を見つけた四人は安心して休むことにした。


〈毒島一人称視点〉

私と鞠川校医は二人よりも後に風呂に入ることになった。

とりあえず私が鞠川校医よりも一足先にバスタオルを持って、身体を洗うことにした。


「大きい風呂だな・・・。充分くつろげそうだ さて、今日は本当に汗をかいてしまった」


私はさっそく汗を流すために、鏡が前にあるバスチェアに座ってシャワーをつけると温かなお湯が出てきた。

まずは長い髪からシャワーを当てて上半身、下半身と当てていく。

シャワーを当てながら目に映るのは自分自身の体。

まず大きな胸、剣道でいつも邪魔になる大きな胸。

それを持ち上げながら胸の汗をシャワーで流していく。


「・・・んっ・・・ やはり乳首は敏感なものだな」


いつも胸を洗うとつい誤って乳首にシャワーが当たってくすぐったいものだ。

胸を洗ったら目の前の鏡に映るのは下半身の立派な雄マラ。

萎えていて床にむいて垂れているが、膝に届きそうなほど長く太くそそり立つ私の自慢の男性の象徴。

股間を覆う布きれごときではとてもじゃないけれど竿部分とキンタマが隠れきれないものだね。


あと・・・なんといったかな?確か仮性包茎?だったかな。

皮が被っているが勃起すれば赤黒くて亀頭部分がしっかり見えてるし、金玉まで丸出しになっている。

キンタマも大きいから大きいからものだから、パンティーもいつももっこりするし、学校指定の黒い水着を着るときにはいつもデカくて太い竿とキンタマがかなりパツパツでシルエットがわかって恥ずかしいものだった・・・。

水泳授業ではよくクラスメイトの女子から「毒島さん絶対クラスで・・いや学校でトップクラスにおっきいよね♡」とか囁かれたもので、少々コンプレックスだけど同時に誇らしいかな?

しかし、不思議と自分のモノだからだろうか。全然興奮しないのが残念だね。日々の自慰行為の手コキも苦労するから困りものではあるね。

まあいいか。

次に髪を洗い始めた。シャンプーを手につけて泡立てて頭をわしゃわしゃと擦っていく。

髪が長いせいでなかなか大変だが仕方ない。髪を洗っているとようやく鞠川校医がバスルームにタオルを巻いて入ってきた。


「うわぁ~ 大きいお風呂だね~」

「そうだな 鞠川校医の知り合いのこのシェルターを持ち主には感謝しないとね」

「そうだね~ 横失礼するね?毒島さん」


バスタオルを抑えながら横のバスチェアに座る鞠川校医。

しかしバスタオルを巻いているとはいえ、なんという胸だ・・・バスト100cmはあるんじゃないだろうか?それに太腿と尻、どこを見てもムチッとしてるダイナマイトボディーで目のやり場にも、正直困ってしまうな。


そして何よりその顔立ち、黒目がちな瞳、艶やかな唇、肌理細やかな白い柔肌・・・ こんな美しい女性が教師で27歳とはね。とても信じられないものだよ。

何より・・・私同様にバスタオルでは収めきれないほどのデカ雄マラだろう。


あれだけデカければ日常生活に支障が出てしまうんじゃないか?

バスチェアに座ってシャワーを使っている鞠川校医だけれど、竿が大きすぎてあとちょっとで床にズル剥けた赤黒い亀頭が届きそうだし、あんなに大きなテニスボールより大きいキンタマをぶら下げているから座りにくそうで・・・。


竿は負けているが私もキンタマは同じくらいの大きさだから苦労が分かるよ。

せっかく何とか生き延びてここまで来れたんだ、この世界で一緒に生きていく仲間のことをもっと知るとしよう。


「それにしても鞠川校医・・・」

「毒島さん?静香 でいいのよ?呼びずらいでしょう?」

「そうか?なら静香先生 と・・・以降呼ばせてもらうよ」

「うん それでどうしたの?」

「ああ なんというか静香先生はとてもペニスが大きいね?」

「んもう!これでも女なんだからそんなこと言わなくて良いの!そういう毒島さんこそ高校生とは思えない大きさと形をしてるじゃ無いの!」

「むぅ・・・それは褒められているのか?」

「勿論よ!毒島さんのだってすごく立派よ!ねぇ・・・触っても大丈夫?」

「え? あぁ 構わないよ?」


静香先生は興味津々で私のペニスを手で優しく包み込むように握ってきた♡

同性だし学校の時もこういう風にクラスメイトの女の子たちともよくあったことだしね。


「ひゃぁ・・・ すごぉい・・・ おっきくて熱くてドクンドクン脈打ってて・・ひやぁ・・・」

「静香先生も同じ・・・いや もっと立派なの持っているのだから驚くことじゃないだろう?」

「なんというか他人のは初めて触ったからね 校医とは言ってもさすがに触る機会なんてなかったしね・・・うわぁあっつい・・・♡」

「・・・あっ・・・」


すりすりとゆっくりと無邪気にいやらしく私の雄マラをさすって触りながら観察されてなんというか・・・シャワーで濡れているから鞠川校医の手つきがいやらしくて気持ちいい♡


「毒島さんってこんなおっきいチンポなのに皮被ってるんだね?」

「あぁ ちょっと恥ずかしいものだね」

「もうちょっと触ってていいかな?」

「あ・・あぁ ―――んっ」


すると片手で竿を握りながら、私の亀頭を覆う皮をそぉっと優しく引っ張り始めた♡

半勃起しているから亀頭のカリ首あたりまでは簡単に剥けてきたけど、そこから先は中々剥けない。

カリ首が大きすぎるがゆえに仮性包茎になったといっても過言じゃないからね♡


「んっ・・・ あぁ・・・あんまりいじらないで欲しい・・・」

「ふふん♪こうなったら私に任せなさい?」

「あぁっ!んっ・・・あぁぁあぁあぁぁぁあぁ!!」


突然、静香先生の手が私のペニスを握って激しく上下にしごきはじめた♡


「ほら!ほーら!フル勃起すれば仮性包茎って剥けやすいって雑誌で読んだからね!こうしてあげればすぐに剥けるはずよ!」

「あぁあぁあぁあぁあぁ!!♡も、もうちょっと優しくぅ♡」


静香先生の手で始めて受ける人生初の手コキだからね、クラスメイトにやさしくタッチされることはあっても手コキはされたことない私は見るまに雄マラが臨戦態勢になってきた。

大きさは20cmは確実に超えるが、今年の身体測定はまだだったから正確にはわからないが多分30cmはあるかないかくらいじゃないかな?

そんな考え事してたらぶる勃起して静香先生の手によってついに包茎皮が剥けて立派な自慢の亀頭とカリ首が姿を現した。


それを見た瞬間、鞠川校医が目を丸くしていた。

まあ無理もない、仮性とはいえこれだけ大きなペニスを持ってる人は少ないからね。

仮性でも私にとってはコンプレックスの一つでもあるからね。

しかもこのペニス、デカイだけでなく、太くて長いから余計に大きく見える。

まあ、私自身もこのペニスを気に入っているから、悪い気はあまりしないのだけれどもね♡

しかし、それでも鞠川校医には敵わないみたいだがね。


「わあ! すっごい膨張率だね!亀頭すっごい大きいよ!血管もすごいビクビク脈打っちゃってるし、高校生とは思えないね?モテルよね?」

「はぁはぁはぁ ど、どうだろうね?学校では勃起しないようにするのが大変だったよ 勃起でもしたら目立ってしょうがないからね」

「わかるわかる おっきくて困ること多いよね・・・私もこの通りおっきいから・・・。 そんなことよりもっと触らせて!」

「え?ちょ!待ってくれ!今はダメだ!敏感になってる!あぁあぁあぁあぁあぁ~♡」


静香先生の小さな手が私の雄マラを握ると再び上下に動かして扱かれてしまった♡

柔らかい手の感触と温もり、そして優しい力加減がまた気持ちよくて、腰の奥から熱いものが込み上げてくるよ♡

オナニーで自分の手で触るよりずっと気持ちいいものだね♡

しかも扱いて快感に浸っていたらシャワーを手にとってフル勃起してパンパンな亀頭に重点的に当てられてしまって、お湯と温かい手でみるみる鈴口がパクパクチロチロと開きっぱなしになってしまった。


「きゃ!? こ、これは凄いわね・・・。」


(毒島さんのおちんちん・・・・・・なんか可愛いかも・・・もうちょっとはやめてみよっと♪)


「シ・コ・シ・コ♡ 他人のおチンポしごくの楽しいかも♪」

「だ、だめだぞ静香せんせぁ♡」


人差し指と親指で輪を作って、カリ首の段差を激しく強めの手圧でシゴかれてる♡指の輪で手首ごとこねくり回しながら上下にシコシコされて凄い気持ちいい♡それに右手では私のフル勃起したことでパンパンに精子を生産中のキンタマを持ち上げるように優しく持ち上げながら撫でられたり揉まれたりするからつい、顔が上を向いてしまう♡


「あらあら♡ 亀頭が雄汁でよごれちゃったね♪ シャワーでキレイにしちゃうね?」

「あぁ♡♡」


シャワーをまたとって水圧を萎めてから、カウパー液がたっぷりでてる亀頭に当ててくる鞠川校医♡

さらにそのまま両手を使って泡立てたボディソープでヌルヌルした状態で今度は玉袋から裏筋、そして先端まで丁寧に洗われてしまっているよぉぉぉぉぉぉ♡


「ああぁああっぁ!♡♡で、出るぅうう♡♡!!!っうあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!!!♡♡」

「わ!熱くて濃くてたくさん出てるね?毒島さんのザーメン?」


勢い良く射精するたびに腰がガクンガクンと震えて、足が開いてバスチェアからはずれて床に落ちてしまって精子があたり一面にぶちまけてしまっていく♡

今日のゾンビのせいで危険な状況に陥ったおかげで、危機的状況によって私のキンタマは今日一日中子孫繁栄を準備するために普段よりもかなりの精子をつくっていたのだろうね♡

まったく射精が止まらないし、いつもよりもドロォっ♡ってしててお湯の蒸気に混ざってとてつもない精子臭を放っちゃっているよぉおおぉぉぉ♡


「あぁ・・・こんなに出るなんて思ってなかったわ~♡本当にすごい量・・・。」

「はぁはぁはぁ♡」


射精の余韻に浸っている私をよそに静香先生は先ほど私が身体にかけてしまった大量の精液を手で掬って指の間でネチョネチョしたりして遊んでいるいて、自分の精子を他人がああいう風に・・・それも静香先生みたいな美女に精子が遊ばれていると思うと股間が射精したばかりでも硬くなってしまうよ♡


〈鞠川 静川視点〉

うわぁ~♡

毒島さんってばなんて濃いザーメンなの?濃すぎて指の指の間にできるザーメン橋が中々切れないよぉ♡

というか私の体中ザーメンだらけになっちゃって凄い濃い匂いで頭クラクラしてきたよぉ・・・♡

私もこんな嗅いでたら興奮しちゃってきた♡

いつ死ぬかわかんないし、今日女を体験するのも・・・いいよね?

毒島さんも一回射精したのに萎えるどころかビンッ!と元気になってるし、ここは女として一度くらい味見しても罰は当たらないかな?

私はバスチェアから立ち上がると、毒島さんの腰の前で膝立ちになる。


「はぁはぁはぁ♡し、静香先生?い、いきなり射精までしてきて驚いたよ・・・しかしい、いくらなんでも流石に・・♡だめだろう・・・」

「いいじゃない♪ ちょっと触っていっちゃった毒島さんが悪いもん」

「そ、それはそうだが・・・♡・・・ちょ、まだ何かするのか⁉♡」

「いいじゃない これから生死を共にする仲間 ちょっとは親睦を深めないとね?♡」


うーバスタオル邪魔だし外しちゃっていいよね?

というか女同士だしおっぱい見られてもイイよね?

タオルを外して~ おっぱいボロンって感じで出ちゃおっと。

この前測ったけどバスト101cmのJカップだったし、乳輪も大き目で陥没気味の恥ずかしがり屋な乳首で可愛いでしょ?

毒島さんの目の前で胸を揺らしたり、乳首を自分で摘まんで刺激を与えてみる♡

おチンポ反応してくれるかな?♡


「?!♡す、鞠川校医の胸・・・凄いものだ・・♡」

「ふふん! どう?なかなかのものでしょう? ほら、毒島さんもバスタオル脱いだら?」

「・・・あ、あぁ そうだな・・・」


毒島さんは顔を赤く染めながら、少しだけ躊躇していたみたいだけど覚悟を決めたのか意を決したように一気にバスタオルを脱ぎ捨てる♡

さっきみたフル勃起チンポは改めてみると、私ほどじゃないけど高校生にしては大きすぎるよね♡

そしておっぱいも私ほどではないにしても爆乳って言えるくらい大きくて形も良いわね♡

それにピンク色をした綺麗なおっぱいとツンと上向きなぷっくりした乳首と、とても可愛らしいな♡


「毒島さん 私の前で仁王立ちしてくれるかな?」

「な、何をするつもりなんだ?」

「まあまあ♪ いいから♡」


戸惑いながらも仁王立ちになってくれる毒島さん♡

仁王立ちになった毒島さんのチンポを近くでみるとやっぱり逞しいイケメンチンポだわぁ♡

見とれてる場合じゃないよね♡

まずは私の重たいJカップおっぱいを両手で下から持ち上げてムニュゥウウ!と挟み込んであげると、毒島さんのおちんちんビクン!と跳ね上がる♡

暴れすぎておっぱいからはみ出ちゃいそうだわ♡


「こ、これは一体・・・♡すごい・・気持ちいいぞ♡」

「フフン! パイズリっていうんだよ! 友人から聞いたのよ?どう?気持ち良いでしょ?」

「ぱ、パイズリ・・・私も聞いたことあるな♡腰が抜けてしまいそうでたまらないものだ・・・♡」


ふふ♡ 

学校からここに来るまでずっと凛々しくて私たちを守ってきた毒島さんがだらしない顔になっちゃてるわぁ・・・♡

鼻の下を伸ばして口元からヨダレを垂らす姿、とってもパイズリのしがいがあるわね♡


「どうかしら?初めてだからうまくできてるかしら?」

「あぁ・・・ペニスが溶けそうだよ・・・♡」


よーしもっとおっぱいを動かさないとね! グチュッグチョッヌチャ!


「ど、どう?私結構上手だと思うんだけど!」

「あぁ・・・静香先生の柔らかい大きな乳房に包まれて、すごく心地よいよ・・・♡」


このまま射精させてあげようかしら?

でもまだまだ時間はあるしもう少し楽しみたかったりするのよね。

私の爆乳パイズリでも竿が収まらないなんて、そういえばリカから聞いたけどチンポってお口に舐めるのもあったわよね?

パイズリしながらでも毒島さんのチンポおっぱいから舐めそうなくらい大きいから・・・♡ 

パイズリしながらパンパン亀頭にキスしてみよっと♡ チュ♡


「‼?♡ペニスに口接吻は汚いからや、やめたほうが♡」

「そうかしら? 友達からこういうの聞いたからきっと大丈夫よ♡ つづけるわよ♡」


亀頭にキスがファーストキスになっちゃったわね! それじゃあ次は舌を出して、チロッチロッと、れろぉおお!


「!!♡ こ、こんなの知らないぞぉ・・・!気持ち良すぎるぅ・・・!静香ぁ・・・せんせぇ!♡」


はぁはぁと息を荒げながら目を瞑る毒島さん♡ 

我慢汁っておいしいのかしら? この雄汁がいっぱい出てる所を吸うとどんな味なのか気になるわね・・・♡

目を閉じながら舐めてみた♡

う~んなんか味はしないけど、不思議な気分ね・・・♡

今度はお口の中に入れてみようかしらね♡勿論パイズリは続行しながらでね♡ 

お口をあ~んしてから毒島さんのチンポをパクッとくわえる♡

お口の中に入れてみると、これまたすっごく大きいのね・・・ でも頑張って奥まで入れるしかないわね!♡


「!!!♡♡?!ペニスを口に入れた?! や、止めてくれぇえ!!き、汚いからぁ♡」

毒島さんが慌てているのを気にせず、私は毒島さんの太マラをフェラチオで堪能するのだった♡


(毒島一人称)


あぁ・・・なんて気持ちいいんだ♡

静香先生の舌がまるで蛇のように絡みついてくる♡

そういえばどこかできいたことがある、これはフェラというのだったかな♡ペニスが溶けそうだ♡

それに唇を締め付けるように強く吸い上げるからとても気持ち良くてたまらないよ・・・!♡

そしてパイズリも最高だ・・・!♡

腰から脳天にかけて電撃が走るような快感でもう私はおかしくなってしまいそうだ・・・!♡


「あぁ・・・す、すまない♡も、もうちょっと竿を口の奥に入れてもらうことってできるだろうか?♡」


私のペニスを口に含みながら返事されるとその振動だけでも快感になってしまうな♡


「ジュルル♡♡ふぁ~い♡♡あぁむ♡」


パイズリされながらだと静香先生の唾液と舌の感覚がよくわかるよ♡

そして私の注文通り、その豊満な乳でパイズリしながら頭をちょっとずつ前に出して、私のペニスをどんどん口の奥に入れていった♡

胸は本当に大きくて柔らかく、そして何より温かくて温かい♡

口の中はとても熱くて、そして下は裏筋を生き物のように刺激しながらも、静香先生の喉にまで届いたのだろう、まるでその喉が私の雄マラを捕食しているかのように感じられた♡


「す、すまない!♡」


無意識に知識はなくても身体が勝手に動いてぐっ、と腰を突き出してしまった♡


「おごぉっ!!♡♡ぶひひましゃん♡♡」


苦しそうな声を出したものの、それでもペニスを離そうとしなかった♡

むしろさらに深くくわえ込み、私のものを根本まで呑み込んだのだ♡

ペニスを口から出すことはなく、そのまま上下運動を始めた♡


熱い吐息で蒸れて、なんとも言えない気持ちよさを感じる♡先生の動きに合わせて私もあまりの快感に無意識に本能で腰を動かして先生の口を犯すかのように乱暴に動かしてしまった♡


パン♡パン♡パン♡


腰が静香先生の口や頬当たるにつれて肉音を出しながら、腰の動き合わせて私のパンパンに張りつめているキンタマも動きに合わせて鞠川校医の顎を叩くようにぶつかるは♡

そんな快楽で頭が真っ白になりながらも、なんとか鞠川校医のパイズリしている胸に手を伸ばして揉んでみる♡

ムニュゥウ♡


柔らかな乳房を鷲掴みにして、指を食い込ませる♡

あぁ♡

なんという揉み心地だろうか♡枕よりも柔らかい♡

静香先生の胸を好き放題弄びつつ、頭を掴みながら腰を振り続ける♡

そのたびにクチュクチュと淫靡な音がバスルームに響き渡る♡


「っく♡っあ♡っはぁ!」

「ジュぼ♡ジュぼ♡ジュルズズズズ♡」


静香先生の顔を固定したまま何度も何度も激しく出し入れを繰り返す♡


「っあ!あぁ!あぁあ!イク!出る!あぁぁぁあ!あぁぁあっ!」


ドピュ♡ ビュル♡ ドピュルルルル♡♡♡


初めての体験する口内♡

あまりの気持ちよさでつい口の奥に腰を打ち付けて、射精の快感をブーストしてしまう!♡

静香先生は苦しそうにしているけれどそれでもパイズリしながら私のペニスの射精を受け止めながらも、私を見上げて笑っていた♡ 

上目遣いでこちらを見るその姿と、あまりにもエロティックで綺麗な顔立ちなのに、私の凶悪なペニスを含んでいるというギャップで彼女の口内で硬さを取り戻させてしまう♡

目に涙を浮かべているが、決してペニスを吐き出したりしないところがまた興奮してしまう♡

それどころか彼女は、口に溜まった精液をこぼさないよう、必死で飲み込んでいた♡


「セ、精液って飲み込んでも大丈夫なものなのかい?! は、吐き出すんだ!」


私の言葉を無視しながらまだペニスを口にくわえながら、いまだに出ている精液を口を萎めて搾り取ってくる♡

尿道がその吸引力によって吸い取られていくかのような感覚に襲われると同時に、静香先生の口腔内の温度で暖められていて、その温度差に体が震えるほどの快感を感じてしまっていた♡


「あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・」


思わず情けない声で喘いでしまう♡

静香先生の髪を握りしめたまま放心状態になってしまうほど、激しい絶頂と放出で意識が飛びそうになる♡


「んっ・・・ごくっ♡」


鞠川校医の喉が鳴るのを聞いてハッと我に帰る♡


「だ、大丈夫かい!?」


慌ててペニスを引き抜くと、静香先生の唇とペニスの間に粘液で出来た橋がかかった♡

顔から湯気が見えそうなほど紅頬しながら方で息をしている姿に思わずまたペニスがビクビクしてしまった♡


「ぷはぁ・・・♡ 苦かったけれど、なんだか癖になる味だわ・・・♡ 

それと私これでも校医だからザーメンは飲んでも大丈夫って知ってるわよ?

タンパク質がメインで体に良いものよ?ということで・・・私のザーメンも・・・飲んでもみる?♡」


そういって私の手を取って何かに誘導されると、とても熱くてビクビクと脈うつ何かの感触が手に伝わってくる♡

さっきの凄絶快楽で見る余裕がなかったから見れていなかったが、床に女の子座りしている静香先生のペニスは・・・それはもう臨戦態勢になっていて♡

私のより遥かに大きいサイズのペニスからは、我慢汁と思しき液体が流れ出ていた♡というかなんという大きさと太さなんだ♡ 

血管がくっきり浮き出て赤黒くてズル剥けのペニスの先端は、まるで槍のように鋭く尖っていて、鈴口から流れ出るカウパー液でヌルヌルテカテカしていて、見ているだけで頭がクラクラしてくる♡


「うふふ・・・これが私のペニスよ?どう?すごいでしょう?あなたのより大きいのよ?こんなの初めて見たでしょ?ほら、手で握っても全然指が回らないでしょ?それにこのカリ首なんて・・・」


私の手を誘導して握らせてそのまま手で握れって目くばせをされたので、恐る恐る私は両手でペニスを握ってみたのだが、余りのデカさに手が回りきらず、亀頭の根元の部分で止まってしまった♡カリ首の高さがありすぎて亀頭の上まで手がシゴけないほどに傘が広がっているのだ♡


「す、すごい♡なんというペニスなんだ♡こ、これが大人の…♡」

「ね?すごすぎるでしょ?それでお願いなんだけど・・・先っぽのところを舌でペロペロ舐めてくれるかしら?そしたら次は竿の部分をゆっくり上下に擦ってくれる?玉袋も優しく揉んでくれると嬉しいかな?いいかしら?・・・」


「あぁ♡ 勿論だとも♡ さっき私が気持ちよくしてもらった分頑張るとするよ♡」


静香先生はバスチェアに座って、足を開いてその立派すぎる天を向くデカ雄マラを見えやすくしてくれた♡ 

キンタマ袋が大きすぎてバスチェアに座った瞬間に彼女体重がかかって水風船が床に落ちたみたいに形を変えていて、中身がパンッと音を立てて潰れていて・・・すごくエロい・・・♡


そして私は座っている静香先生のもとまで四つん這いでペニスとキンタマを揺らしながら近づき、その大人ペニスをまじまじと観察してみた♡


「近くで見ると本当に逞しいものだ・・いやらしい臭いもプンプンさせてる・・・これは反則だぞ・・・」


目の前にきただけでわかる・・・デカイ・・・ 長さも太さも、全部において逞しい・・・ これを今から口の中で味わえると思うと興奮してしまう・・・♡


「え?そ、そんなににおうのかしら?・・・」

「ふふ♡ 大丈夫♡ いい意味でだよ?鞠川校医先生のペニスはとてもいやらしくて魅力的だなって思っただけだから安心してくれ♡ それじゃあ失礼するよ」


確か要望では先っぽのところを舌で舐めてから始めて欲しいんだったのかな♡ 

我慢汁が豊富すぎて、もうビショ濡れじゃないか♡

黒光りしていてとても凶悪な見た目になっている♡


「んっ・・・ちゅぷ・・・じゅるる・・・」

「・・・あ♡ す、すごい♡これがチンポ舐められる感覚なのねぇ♡気持ちいい♡」


舌で舐めているとビクビクと動いて、つい舌からよけられてしまった♡

ペニスに吸い付くと、尿道口から濃厚なおつゆがどんどん溢れてくる・・・それにこの塩辛さと苦みの混じった独特な味わい・・・クセになりそうだよ♡


「うぁ・・・あぁぁ・・・き、気持ちいぃ・・・」

「ペロ♡チュっ♡」


顔を見ると、どうにも快楽に溺れてるような表情をしている♡

それで舐めたら確か次は、ゆっくり上下に擦ってしながら玉袋も優しく揉んでほしいって静香先生いってたね♡ 言われた通り、ゆっくりとペニス全体を手で包み込むようにして、親指で裏筋を刺激しながら、人差し指と中指で段差の所を挟んでスライドさせるようにペニスを扱き始めた♡ 

余った手の椅子の上で潰れて形を変えているずっしりとした重そうなキンタマ袋を揉むと、更に大きな声で喘ぎ始めて、ペニスがもっと硬く大きくなっていくのがわかった♡


「あぁぁぁぁぁぁ!!!!」


あまりの快感だろうか?そのままバスチェアから仰向けになって寝転ぶような体勢になると、今度は自分で腰を動かし始めた♡

ペニスが手から離れてしわないように私もしっかり静香先生のぶっといペニスを頑張って両手で手圧を強めてしっかり固定させた♡

静香先生は腰を上下に振って私の手をまるで自慰行為道具のように使い始めたのだ♡

ペニスの先端からさらにカウパー液が出て来て、私の手を汚していく♡♡


「あぁ!♡だめぇ!♡イクぅ!♡♡」


ドクン♡♡ドクン♡♡ドクン!♡♡♡ どぴゅ!♡♡びゅーー!!♡♡


「きゃあ!?」


突然大量の精液を出して果てた静香先生♡

手に持っていたペニスから勢い良く精子が飛び出してきて私の顔にまでかかった♡

仰向けの姿勢での射精だから上に向かって天井まで届くほどの量と勢い♡

しかし、まだ射精が終わったわけではないようで、ペニスからはまだまだ出てくる♡

射精したての敏感なペニスをさらに激しくシコってあげると、またすぐに静香先生の巨砲ペニスから濃いザーメンが出てきたので、それを全て口に含んだ♡


「ごく・・・♡ごくん・・・♡」


こんなに沢山出たのに、濃くて美味しい・・・♡


「あぁぁ♡♡♡」


いやらしい声を上げながら射精している静香先生♡

それにこたえようと私も頑張って初他人精子を飲んでみる♡


ゴクゴク♡

なんという濃さだ・・・喉に絡みついてくるよ・・・♡

それでも何とか飲み干すと、ペニスから口を離してあげた♡

すると静香先生のペニスからはまだ少し尿道に残っていたので、それもちゃんと飲ませてもらうことにした♡


「あぁぁ♡」


とっても甘くておいしい♡

ペニスから最後の1滴が出るのを確認すると、キスをしてあげて、口の中にあったものを静香先生に渡してあげた♡

私の口の中にある静香先生の大量の子種を唾液と一緒に送り込んであげると、驚きながらもちゃんと受け取ってくれた♡

精液を口から口へ移すという行為するたびに、口内には静香先生の特製精液の匂いが鼻腔いっぱいに広がっていくので、その度に身体が熱くなっていってしまう♡


「はぁ・・・はぁ・・・」

そしてとうとう静香先生の方から私を押し倒してきた♡

「はぁ・・・はぁ・・・♡♡♡♡」

「し、静香・・先生?♡どうしたのだ?♡」


息遣いは荒くて、完全に発情しきったメスのような顔をしていた♡

どう見ても正常ではない♡

上に覆いかぶされて、視界には紅潮した淫乱な静香先生の顔がある♡

私のお腹には静香先生の射精したてだというのに、いまだに硬く反り立ちながら我慢汁を垂らしながら当たっている熱いペニスがあった♡


「はぁ・・・はぁ・・・あぁぁ・・・♡」

「ひゃぁぁ!♡」


突然、下の私に体重をかけて私の爆乳と静香先生のバストサイズ101cmの爆乳で押し枕してきた♡

胸が合わさるということは私たちの立派な熱い勃起した股間も一緒に兜合わせしてしまうことになるわけで・・・


「ふわぁぁ・・・♡」

「あぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁぁ・・・!」


さっき出したばかりなのに、静香先生のペニスはすでにガチガチになっていた♡

ドクンドクンと脈打ち、私のペニスも静香先生のペニスに合わせるように無意識にこすり付けて快楽を求めていく♡

お互いのペニスが触れ合うだけでもう、頭が真っ白になるくらいの快感に襲われてしまう♡

静香先生のペニスが私のペニスに何度もこすれて気持ちいい♡♡

静香先生が動くと、その振動が私にも伝わって気持ちよくなる・・・♡


「あん!あん!・・・はぁ・・・毒島さぁん♡」

「ハァ♡ハァ♡静香先生ぇ♡」


乳首も亀頭も擦り合わさって、お互いに抱きしめあいながら胸も股間も一つになろうと必死に動き続ける♡

擦る運動を続けていると不意に私のペニスに熱い感触がした♡


「――――ハァああ♡♡♡チンポがァァぁ♡♡」

「ど、どうしたんだ静香先生⁉♡」


静香先生は私の上で私を必死に抱き着いて何かまるで痛みに耐えているようだった。

そういえばさっきより私の股間が包まれているような感覚をして・・・


〈静香視点〉

おっぱいとおチンポをこすり付けて気持ちよくなってたら、いきなりおマンコに何かが入ってくる異物の感触が急にしたと思ったら、どうやら毒島さんのぶっといチンポが私の処女マンコに入ってきてたのォォ♡♡


「ぶとおいいいォォ゛っ♡♡」

「ふーっ゛……ふっ、ぐぅぅーっ゛……♡♡♡⁉ こ、これはまさか・・私のペニスが入ってしまったのか?」

「あ゛ッ♡ ア゛♡ あああッ♡♡♡ ふッ、ぐううゥッ♡♡♡ ひっ、いッ、ぐッ♡♡♡ あぐッ……あ゛あ゛あッッッ♡♡♡そ、そうよォぉ♡♡ マンコに入っちゃってるのォォ♡♡」


私は今、毒島のペニスをおまんこに入れてしまったようだ。毒島さんのペニスはとても太くて長くて、膣内に入った瞬間から私の中で暴れまわっていた♡


「いたいィイィ!!!」

「あっ・・・! す、すみません い、今抜く―――」

「ふぅ・・・フゥ゛♡い、いいのよ♡ はいちゃったものは仕方ないから、だったらいっそ私の初おマンコ堪能してほしいのぉぉ・・・」


痛い思いをしまいと、ペニスを引き抜こうとしたけど、毒島さんの優しい言葉に甘えてそのままペニスを受け入れることにした♡

そのまま腰を動かしてペニスをさらに奥まで迎え入れると、ペニスの形に合わせてどんどん私のマンコが広がるのを感じる♡

最初は血が出てきてしまっていたけれど、だんだん慣れてくると、愛液と血液で滑りが良くなってきて、私自ら動いてピストン運動の速度を上げていけば、さらに激しい水音が鳴り響いていった♡


「はぁ・・・はぁぁ・・・あぁっ・・・!あ、あれ? なんか気持ち良くなってきたかもぉ♡ぶ、毒島さんも私の事を気にせずう、動いてみたらどうかしら?」

「い、いいのか?な、なら初めてのヴァギナを楽しむとさせていただこう♡」


騎乗位に似た体が密着しあう体位で下のは私は自分で動かしていたんだけど、今度は下から突きあげられるように毒島さんが私のマンコを楽しんでくれているみたいで、とても気持ちいい♡


「っく♡あ゛――……お゛っ♡♡♡♡⁉静香先生のヴァギナ、凄い締め付けだぞ!それに中がヌルヌルでヒダヒダで気持ちいいぃい!」

「あ♡あっ♡あっ♡凄い♡こ、これがセックスなのね♡まさか初めての相手が女子高生の毒島さんになるなんてぇ♡」


今までとは比べ物にならないくらいの激しさで、パンッ!パン!と肌同士がぶつかり合う音がバスルームに響き渡って交尾してるのが実感できちゃうわ♡


「あぁ・・・あぁぁ♡♡っッふ♡・・・あぁ♡!静香先生の雄マラもさらに大きくなってきたじゃないか♡ 突れる側というのは気持ちいいものなのかい?」

「あ゛あ゛あ゛…………♡♡♡ はい゛っで……あん♡あん♡あっは♡え、ええ、キモチ良すぎてどうにかなってしまいそうだわぁ・・・♡」

「それは良かったよ。それじゃあもっと気持ちよくさせてあげないといかないな♡いくよ!」


私の体が数十センチ浮き上がって毒島さんのチンポが抜けそうなくらい力強い子作りピストンし始めたのよぉ♡


「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡そんなに激しくしたら壊れるぅ!子宮口ごつん!てノックされてるゥゥ♡」

「ん?このつっかかりが授業で学んだ子宮部屋の入り口かな?」

「そ、そこを一気に突いてみてェ!きっとそれが女の一番の弱点よぉぉぉぉおおぉ♡」

「ここかい?わかった!♡」


私は来る快感に備えて毒島さんに抱き着いて、腕と足を絡めて離れないようにした♡

そしてついに子宮口を貫く寸前でピストンしていた毒島さんが勢いつけて下から思いっきり突き上げてきたのよ♡♡


「あぎゃあぁあああああ!!!きたあアァー♡」

侵入を許したことのない私の赤ちゃん部屋にぶっとくて長い毒島さんチンポが侵入してきて蹂躙してくる♡♡ 初めてなのにこんなにも乱暴で凶悪で暴力的なセックスされてしまっているのに、何故かその全てが私にとっては最高の快楽になっていたのよ♡


「あひぃぃいぃいぃい!毒島さんのペニスでズボられてるのぉぉぉ!ダメ!それ以上されたら戻れなくなっちゃうからぁぁぁあぁぁぁぁ!!!」

「くぉぉ!締まる!絞られる!♡」


私のチンポもおマンコも交尾の快楽で狂いそうになっているのに、それを見ているかのように、毒島さんMのペニスもさらに膨張して、私のお腹に食い込んでくるぐらいにまで膨れ上がっていく♡


「あぁぁあぁぁぁ!毒島さぁぁぁぁぁぁ♡♡私もうむりぃぃっぃ♡イグ!イ゛ク!イッッグウゥゥ!!!おマンコもチンポもいくう゛っううう♡」

「っく♡あ♡ワ、私も限界だ♡いくぞ♡な、中出しでいいだろうか?」

「ぅほお゛お゛お゛お゛ーーーーッッッ♥♥♥構わないからああぁぁ♡♡は、はやくきてええぇぇ!だ、出して!中に熱い精液いっぱいちょうだい!あ~あぁぁあぁぁぁぁ!!!♡」


ラストスパートに向けて激しくピストンしてくる毒島さんに合わせて私も猛烈に腰を振りまくる♡それに合わせてぐちゅ♡ぐちゅ♡ってマン汁とザーメンのミックスジュースが泡立つ音が激しくなっていくのぉぉ♡


「あぁぁ゛あぁ゛ぁ!♡♡出る!♡出すよ!♡精液をたくさん出す!♡」

「い、いいわよぉぉ!♡♡だから早く来て!♡♡♡一緒にイキましょぉぉぉぉぉぉ♡♡」


ドピュッドビュルルルー! ブビュッビュー! ドクンドクン!


「あぁぁあぁぁ!出てる!精子出されちゃってるぅぅぅ!あぁぁあぁぁ!♡♡」


私の中で毒島さんのおちんぽが脈打ちながら大量のザーメンを放出してるのを感じているのよぉぉ♡


「あぁぁあぁぁ!まだ止まらないぃぃ!♡」

「あぁぁあぁぁ!すごいぃい!♡」


どぷんどぴゅるるるるるる!結合部がゼロ距離で射精されているせいか膣内で直接噴射しているような感覚になってきてしまう♡

しかも一回出しただけでは満足できなかったのか毒島さんは射精しながらも更に奥へ押し込もうと何度も突き上げてくるのだけれど……


「いやぁん♡ もう入らないわよぉぉ♡ これ以上出されたら溢れてきちゃうから抜いてよぉぉぉぉぉ!!!!」


でも私がいくら言っても聞いてくれないどころかどんどん動きが激しくなっていってしまう♡


「す、すまない!♡まさか交尾がこれほど気持ちいいものだとは思わなかったんだ!♡」


ザーメンでいっぱいになった私の赤ちゃん部屋の精液をまたチンポでかき混ぜるみたいにグリグリ動かして掻き出していく♡


「イグぃィぃ♡」

先に私がチンポから射精してしまっても、毒島さんは構わずに続けるのよぉぉ♡


「あぁぁあぁぁ!もう一回いくよ♡出る♡射精る!」

私をこれでもかって強く抱きしめて、二回目とは思えないほどの量の濃いドロっとしたマグマみたいな毒島さんの精液を注がれていくのぉぉ♡


「あぁぁあぁぁ!出てる!ザーメンで溺れる!あぁぁあぁぁ!♡」


再度私は射精して絶頂しながら毒島さんの濃いザーメンを受けて入れていく♡


「あぁぁあぁぁ!凄いぃい!毒島さんの精液で孕んじゃうよぉぉ!あぁぁあぁぁ!♡」

「ふー!気持ちよかったよ!静香先生!」


ようやく私の中から引き抜いた毒島のペニスからは、栓を失ったことで入り切らなかった濃厚な白濁色の液体が大量に逆流してきたのよぉぉ♡


「あぁぁあぁぁ!すごすぎるよぉぉ!♡」


びくんびくんと痙攣を起こしながら私は床に向かって盛大に潮吹きしてしまった。

でも仕方ないよね?だってこんなにも気持ちよくてもまだまだセックスには終わりが無いんだよ?

というか私もおマンコにチンポ入れた良くなった♡

私だけ処女うしなったのは不平等だもの♡

私からペニスを抜いた毒島さんはそのままシャワーを使おうとと萎えたペニスを揺らしながら水をつける。


「ふぅ。セックスとはすばらしいものだな・・・」


でもね?私だけ初体験するのはフェアじゃないと思うわけ。だから今度は私の番だよ?私はザーメンをマンコから垂らしながらなんとか腰を上げて毒島さんの傍でまで歩いた。


「すまないね・・・ちょっと先ほどの中出しでつかれ―――!?」

「今度は私が童貞を捨てる番よ毒島さん!♡」


床に押し倒してそのまま馬乗りになる♡


「ちょ、待ってほしい!静香先生!」

「ダメよ♡ あなただって私のマンコを使って楽しんだでしょ? だから私だってマンコの気持ちよさを体験したいの!」


毒島さんの足を屈伸させて無理やり開脚させると、その隙にチンポを奪い取るように掴んで一気に挿入させた♡


「あぁぁあ゛ぁぁおっ゛⁉!!お゛大きすぎるうぅぅ゛ぅぅっつ⁉♡♡や゛やめてくれぇ!たのむからぁ……♡―――お゛っ♡」


「おぉ゛――⁉こ、これがマンコォォ゛っ♡キモチ゛ィぃ♡♡ 」


こ、これがマンコの中なのね!熱くてヌルッとしていて、すごく窮屈で締め付けてきて……チンポに合わせて肉壁が動くから、まるで生き物のように動いてきて、とても気持ち良い!♡♡ というか私のデカすぎるチンポって奥まで入れれるものなのね♡

感動だわ!さっきからずっと勃起していたけど、この感じだとすぐにでもイケそうね!♡


「あぐッ……!?♡あ、ああァッ……!?!?!?♡♡♡ う そだろ?こんなッ……うっぐッもう入らないからッ♡♡おねがいしますッ♡抜いてッ♡静香先生ぃィぃ゛♡」

「♡♡♡ チンポとろけりゅぅうううーーーーッ!!!!ぶすじましゃんのおまんこしゅごいぃいぃ♡♡」


なんか私の巨根チンポ抜いてって懇願されてる気がするけど気にしないでもっとガンガン突いちゃおうかな♡♡

せっかくの初めてのマンコだものね♡♡


ドッチュっ!!♡ ヌップゥ♡ パンっ!!!!♡ ドッチュっ!!♡ ヌップゥ♡ パンっ!!♡

これいわゆる種付けプレスってやつよね♡

ガンガン、毒島さんの雌マンコに私の巨根チンポぶち込んでるのよ!♡

上から下にチンポとキンタマを下の雌に叩きつけるっていう表現が今もっとも体現できる言葉だと思うの!♡♡

それにしても本当に膣内(なか)はあったかいわね!チンポも溶けてしまいそうだわ!


「マンコォォ゛♡♡おマンコの中気持ちいわァァあ゛♡♡ぶすじましゃんのなかしゅごいひ!きもちいい のぉぉおおぉぉ!!!!♡♡♡」

「ふん゛ッ……ぎいぃぃぃいぃいぃ……ッッッ!?💢♡♡♡ヴァギナがぁぁぁこわれるうぅぅぅぅ♡♡ イク イ ク イグ いグいグッ!いっちゃいましゅうう ぅうう う!!」


どぴゅーーーーっ!びくびく♡

私の獣ようなピストンに耐えられずに毒島さんはまた絶頂を迎えてしまってマンコとチンポ同時にビクビクと震えていたけれど、そんなこと関係なしに私はひたすらにピストンを続ける♡♡


「んほぉぉぉぉおぉぉ!あなたのマンコしゅごイイいい♡♡い、いグ゛っ♡わよ♡♡チンポイグ♡ザーメンだしゅからぁぁあ受け止めてええ」

「ぷぎぃッ♥♥♥だめえぇ!ま、まっへくれ!イッて るから♡♡止まってくれェ!♡♡ほんとうに私のヴァギナがこわれりゅからぁぁぁぁぁ♡」


絶頂してる毒島さんのマンコの中はさらにキツキツに何とか収めてる私のチンポをさらに締め付けてきて、チンポがもげそうで痛い!でもそれ以上に毒島さんのマゾ顔見れて最高!


「あぁぁあ ぁぁあ あ!出る!出りゅう!出すからね♡♡♡!毒島さんの子宮にぶっかけてあげてるからね!」

「あっあぁぁあ アぁあぁあ あ!い、いぃぃいぃ い!いく!い、いっぢゃうう!~~~

ぉ!~♡♡♡」


全身全霊のピストンと合わせて、毒島さんの足を首元まで抱えて屈伸させて重たいキンタマが付いた私のチンポを腰ごとできるだけ上にあげて、そして一番深く突き刺して人生初の交尾のプロセスを着実と完了させていく♡


「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡あぁ!わたひも出りゅ!♡♡これで童貞卒業っ!しっかり受け止めてえぇぇぇ♡♡ 」

「イグイグイグゥゥゥ♡♡ヴァギナもペニスも同時にいぐぅう いぐうう い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い い いぃぃぃぃ!!!!♡」


毒島さんの喘ぎ雌声と共に、私の交尾のために作り溜めた超濃厚なザーメンが大量に吐き出されていって、どんどん私の尿道を貴重なザーメンが通って毒島さんの子宮部屋に無許可侵入していっていくの♡

私のチンポに共鳴してくれてる毒島さんの雌マンコの肉ヒダいっこいっこが私専用の特濃精液を飲み干していってるみたい♡

私のザーメンを受け止めていくのに合わせて毒島さんも潮吹きながらチンポからザーメンがドピュ♡ドピュ♡って出てきっちゃって孕ませられてる側の毒島さんが逆に孕ませてる私のおっぱいとか身体を汚しちゃってる♡

人生初マンコの射精で私のチンポは全然ザーメンが止まらなくて、それに合わせて種付けプレスピストンしながら中出しを決めていくの!これじゃあまるで私がレイプ犯そのものじゃない!♡


「おっほぉぉっ゛ん♡♡ぶ、毒島さんのまんこぉぉ ♡♡きつすぎでしょぉ おぉ゛♡♡ おぉ おぉぉ ぉ!こんなのすぐに出りゅぅぅ♡♡ もう一発ザーメンいくわよォぉ♡♡」

「こわれりゅ壊れちやいますからぁああ あぁ あ!だじゅけてくだしゃいいぃぃぃぃい♡♡ イッグウ い いぃ イ ィぃぃ ぃ ぃぃ ぃぃ!!!!!」


どっぴゅーーー!びくん!びくん!

毒島さんの膣内でさらに膨張した私のデカチンポから大量の精子が放たれてって、金玉で熟成された遺伝子情報がたっぷり詰まったふたなりの種子が彼女の子宮内に入り込んでいったの! 私はセックスでしか味わえない快感で脳天を突き抜ける感覚と、自分のものになった女に種を植え付ける征服感で頭の中でバチバチと火花散るような感じで、まさに天国に昇る気分だったの!♡


「あぁぁあ ぁぁあ あ!毒島さんにセックスを教えてあげちゃったぁぁあ!セックス気持ちいいぃぃぃい!セックス大好きぃぃぃ!もっとセックスしたいわ!♡27年間守ってきた童貞卒業できたんだからぁぁ!もっと楽しむのぉっぉ゛♡」

「も、もう無理だからっァぁ゛k♡♡っあ♡もうペニスを抜いてくれれエ♡♡」


この日、ゾンビが溢れる世界になってセックスという唯一、今現状できる娯楽を覚えた私と毒島さんはこの快楽を何度も求めてセックス漬けになるのでした。

そしてそんな私と毒島さんのバスルームでのセックスを除く影が二つ・・・セックス後に風呂場から上がったら床には大量の精液、同じく一緒にこの家に避難した麗さんと高木さんが私たちをみて出したものだと気づいたのは言うまでもないよね?♡


続く。

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