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おちん ochin
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『サンプル』お風呂に一緒に入って、不意にお互いの体のエロさに気づいた冴子と静香の理性蒸発してセックスしまくる

※この世界では男組は合流していないルートです。あと公式設定として冴島と静香は結構セックスアピール・・・性に疎いです。


突如、日本中にゾンビが大量に発生してから約24時間、宮本麗、高木沙耶、毒島冴子、鞠川静香の四人は苦難の果てに静香のかげで、何とか安全そうな住宅に避難できた。

そこでは電気も食事も弾丸などもあり、十分な広さもあってやっと落ち着ける場所を見つけた四人は安心して休むことにした。


〈毒島一人称視点〉

私と鞠川校医は二人よりも後に風呂に入ることになった。

とりあえず私が鞠川校医よりも一足先にバスタオルを持って、身体を洗うことにした。


「大きい風呂だな・・・。充分くつろげそうだ さて、今日は本当に汗をかいてしまった」


私はさっそく汗を流すために、鏡が前にあるバスチェアに座ってシャワーをつけると温かなお湯が出てきた。

まずは長い髪からシャワーを当てて上半身、下半身と当てていく。

シャワーを当てながら目に映るのは自分自身の体。

まず大きな胸、剣道でいつも邪魔になる大きな胸。

それを持ち上げながら胸の汗をシャワーで流していく。


「・・・んっ・・・ やはり乳首は敏感なものだな」


いつも胸を洗うとつい誤って乳首にシャワーが当たってくすぐったいものだ。

胸を洗ったら目の前の鏡に映るのは下半身の立派な雄マラ。

萎えていて床にむいて垂れているが、膝に届きそうなほど長く太くそそり立つ私の自慢の男性の象徴。

股間を覆う布きれごときではとてもじゃないけれど竿部分とキンタマが隠れきれないものだね。


あと・・・なんといったかな?確か仮性包茎?だったかな。

皮が被っているが勃起すれば赤黒くて亀頭部分がしっかり見えてるし、金玉まで丸出しになっている。

キンタマも大きいから大きいからものだから、パンティーもいつももっこりするし、学校指定の黒い水着を着るときにはいつもデカくて太い竿とキンタマがかなりパツパツでシルエットがわかって恥ずかしいものだった・・・。

水泳授業ではよくクラスメイトの女子から「毒島さん絶対クラスで・・いや学校でトップクラスにおっきいよね♡」とか囁かれたもので、少々コンプレックスだけど同時に誇らしいかな?

しかし、不思議と自分のモノだからだろうか。全然興奮しないのが残念だね。日々の自慰行為の手コキも苦労するから困りものではあるね。

まあいいか。

次に髪を洗い始めた。シャンプーを手につけて泡立てて頭をわしゃわしゃと擦っていく。

髪が長いせいでなかなか大変だが仕方ない。髪を洗っているとようやく鞠川校医がバスルームにタオルを巻いて入ってきた。


「うわぁ~ 大きいお風呂だね~」

「そうだな 鞠川校医の知り合いのこのシェルターを持ち主には感謝しないとね」

「そうだね~ 横失礼するね?毒島さん」


バスタオルを抑えながら横のバスチェアに座る鞠川校医。

しかしバスタオルを巻いているとはいえ、なんという胸だ・・・バスト100cmはあるんじゃないだろうか?それに太腿と尻、どこを見てもムチッとしてるダイナマイトボディーで目のやり場にも、正直困ってしまうな。


そして何よりその顔立ち、黒目がちな瞳、艶やかな唇、肌理細やかな白い柔肌・・・ こんな美しい女性が教師で27歳とはね。とても信じられないものだよ。

何より・・・私同様にバスタオルでは収めきれないほどのデカ雄マラだろう。


あれだけデカければ日常生活に支障が出てしまうんじゃないか?

バスチェアに座ってシャワーを使っている鞠川校医だけれど、竿が大きすぎてあとちょっとで床にズル剥けた赤黒い亀頭が届きそうだし、あんなに大きなテニスボールより大きいキンタマをぶら下げているから座りにくそうで・・・。


竿は負けているが私もキンタマは同じくらいの大きさだから苦労が分かるよ。

せっかく何とか生き延びてここまで来れたんだ、この世界で一緒に生きていく仲間のことをもっと知るとしよう。


「それにしても鞠川校医・・・」

「毒島さん?静香 でいいのよ?呼びずらいでしょう?」

「そうか?なら静香先生 と・・・以降呼ばせてもらうよ」

「うん それでどうしたの?」

「ああ なんというか静香先生はとてもペニスが大きいね?」

「んもう!これでも女なんだからそんなこと言わなくて良いの!そういう毒島さんこそ高校生とは思えない大きさと形をしてるじゃ無いの!」

「むぅ・・・それは褒められているのか?」

「勿論よ!毒島さんのだってすごく立派よ!ねぇ・・・触っても大丈夫?」

「え? あぁ 構わないよ?」


静香先生は興味津々で私のペニスを手で優しく包み込むように握ってきた♡

同性だし学校の時もこういう風にクラスメイトの女の子たちともよくあったことだしね。


「ひゃぁ・・・ すごぉい・・・ おっきくて熱くてドクンドクン脈打ってて・・ひやぁ・・・」

「静香先生も同じ・・・いや もっと立派なの持っているのだから驚くことじゃないだろう?」

「なんというか他人のは初めて触ったからね 校医とは言ってもさすがに触る機会なんてなかったしね・・・うわぁあっつい・・・♡」

「・・・あっ・・・」


すりすりとゆっくりと無邪気にいやらしく私の雄マラをさすって触りながら観察されてなんというか・・・シャワーで濡れているから鞠川校医の手つきがいやらしくて気持ちいい♡


「毒島さんってこんなおっきいチンポなのに皮被ってるんだね?」

「あぁ ちょっと恥ずかしいものだね」

「もうちょっと触ってていいかな?」

「あ・・あぁ ―――んっ」


すると片手で竿を握りながら、私の亀頭を覆う皮をそぉっと優しく引っ張り始めた♡

半勃起しているから亀頭のカリ首あたりまでは簡単に剥けてきたけど、そこから先は中々剥けない。

カリ首が大きすぎるがゆえに仮性包茎になったといっても過言じゃないからね♡


「んっ・・・ あぁ・・・あんまりいじらないで欲しい・・・」

「ふふん♪こうなったら私に任せなさい?」

「あぁっ!んっ・・・あぁぁあぁあぁぁぁあぁ!!」


突然、静香先生の手が私のペニスを握って激しく上下にしごきはじめた♡


「ほら!ほーら!フル勃起すれば仮性包茎って剥けやすいって雑誌で読んだからね!こうしてあげればすぐに剥けるはずよ!」

「あぁあぁあぁあぁあぁ!!♡も、もうちょっと優しくぅ♡」


静香先生の手で始めて受ける人生初の手コキだからね、クラスメイトにやさしくタッチされることはあっても手コキはされたことない私は見るまに雄マラが臨戦態勢になってきた。

大きさは20cmは確実に超えるが、今年の身体測定はまだだったから正確にはわからないが多分30cmはあるかないかくらいじゃないかな?

そんな考え事してたらぶる勃起して静香先生の手によってついに包茎皮が剥けて立派な自慢の亀頭とカリ首が姿を現した。


それを見た瞬間、鞠川校医が目を丸くしていた。

まあ無理もない、仮性とはいえこれだけ大きなペニスを持ってる人は少ないからね。

仮性でも私にとってはコンプレックスの一つでもあるからね。

しかもこのペニス、デカイだけでなく、太くて長いから余計に大きく見える。

まあ、私自身もこのペニスを気に入っているから、悪い気はあまりしないのだけれどもね♡

しかし、それでも鞠川校医には敵わないみたいだがね。


「わあ! すっごい膨張率だね!亀頭すっごい大きいよ!血管もすごいビクビク脈打っちゃってるし、高校生とは思えないね?モテルよね?」

「はぁはぁはぁ ど、どうだろうね?学校では勃起しないようにするのが大変だったよ 勃起でもしたら目立ってしょうがないからね」

「わかるわかる おっきくて困ること多いよね・・・私もこの通りおっきいから・・・。 そんなことよりもっと触らせて!」

「え?ちょ!待ってくれ!今はダメだ!敏感になってる!あぁあぁあぁあぁあぁ~♡」


静香先生の小さな手が私の雄マラを握ると再び上下に動かして扱かれてしまった♡

柔らかい手の感触と温もり、そして優しい力加減がまた気持ちよくて、腰の奥から熱いものが込み上げてくるよ♡

オナニーで自分の手で触るよりずっと気持ちいいものだね♡

しかも扱いて快感に浸っていたらシャワーを手にとってフル勃起してパンパンな亀頭に重点的に当てられてしまって、お湯と温かい手でみるみる鈴口がパクパクチロチロと開きっぱなしになってしまった。


「きゃ!? こ、これは凄いわね・・・。」


(毒島さんのおちんちん・・・・・・なんか可愛いかも・・・もうちょっとはやめてみよっと♪)


「シ・コ・シ・コ♡ 他人のおチンポしごくの楽しいかも♪」

「だ、だめだぞ静香せんせぁ♡」


人差し指と親指で輪を作って、カリ首の段差を激しく強めの手圧でシゴかれてる♡指の輪で手首ごとこねくり回しながら上下にシコシコされて凄い気持ちいい♡それに右手では私のフル勃起したことでパンパンに精子を生産中のキンタマを持ち上げるように優しく持ち上げながら撫でられたり揉まれたりするからつい、顔が上を向いてしまう♡


「あらあら♡ 亀頭が雄汁でよごれちゃったね♪ シャワーでキレイにしちゃうね?」

「あぁ♡♡」


シャワーをまたとって水圧を萎めてから、カウパー液がたっぷりでてる亀頭に当ててくる鞠川校医♡

さらにそのまま両手を使って泡立てたボディソープでヌルヌルした状態で今度は玉袋から裏筋、そして先端まで丁寧に洗われてしまっているよぉぉぉぉぉぉ♡


「ああぁああっぁ!♡♡で、出るぅうう♡♡!!!っうあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!!!♡♡」

「わ!熱くて濃くてたくさん出てるね?毒島さんのザーメン?」


勢い良く射精するたびに腰がガクンガクンと震えて、足が開いてバスチェアからはずれて床に落ちてしまって精子があたり一面にぶちまけてしまっていく♡

今日のゾンビのせいで危険な状況に陥ったおかげで、危機的状況によって私のキンタマは今日一日中子孫繁栄を準備するために普段よりもかなりの精子をつくっていたのだろうね♡

まったく射精が止まらないし、いつもよりもドロォっ♡ってしててお湯の蒸気に混ざってとてつもない精子臭を放っちゃっているよぉおおぉぉぉ♡


「あぁ・・・こんなに出るなんて思ってなかったわ~♡本当にすごい量・・・。」

「はぁはぁはぁ♡」


射精の余韻に浸っている私をよそに静香先生は先ほど私が身体にかけてしまった大量の精液を手で掬って指の間でネチョネチョしたりして遊んでいるいて、自分の精子を他人がああいう風に・・・それも静香先生みたいな美女に精子が遊ばれていると思うと股間が射精したばかりでも硬くなってしまうよ♡


〈鞠川 静川視点〉

うわぁ~♡

毒島さんってばなんて濃いザーメンなの?濃すぎて指の指の間にできるザーメン橋が中々切れないよぉ♡

というか私の体中ザーメンだらけになっちゃって凄い濃い匂いで頭クラクラしてきたよぉ・・・♡

私もこんな嗅いでたら興奮しちゃってきた♡

いつ死ぬかわかんないし、今日女を体験するのも・・・いいよね?

毒島さんも一回射精したのに萎えるどころかビンッ!と元気になってるし、ここは女として一度くらい味見しても罰は当たらないかな?

私はバスチェアから立ち上がると、毒島さんの腰の前で膝立ちになる。


「はぁはぁはぁ♡し、静香先生?い、いきなり射精までしてきて驚いたよ・・・しかしい、いくらなんでも流石に・・♡だめだろう・・・」

「いいじゃない♪ ちょっと触っていっちゃった毒島さんが悪いもん」

「そ、それはそうだが・・・♡・・・ちょ、まだ何かするのか⁉♡」

「いいじゃない これから生死を共にする仲間 ちょっとは親睦を深めないとね?♡」


うーバスタオル邪魔だし外しちゃっていいよね?

というか女同士だしおっぱい見られてもイイよね?

タオルを外して~ おっぱいボロンって感じで出ちゃおっと。

この前測ったけどバスト101cmのJカップだったし、乳輪も大き目で陥没気味の恥ずかしがり屋な乳首で可愛いでしょ?

毒島さんの目の前で胸を揺らしたり、乳首を自分で摘まんで刺激を与えてみる♡

おチンポ反応してくれるかな?♡


「?!♡す、鞠川校医の胸・・・凄いものだ・・♡」

「ふふん! どう?なかなかのものでしょう? ほら、毒島さんもバスタオル脱いだら?」

「・・・あ、あぁ そうだな・・・」


毒島さんは顔を赤く染めながら、少しだけ躊躇していたみたいだけど覚悟を決めたのか意を決したように一気にバスタオルを脱ぎ捨てる♡

さっきみたフル勃起チンポは改めてみると、私ほどじゃないけど高校生にしては大きすぎるよね♡

そしておっぱいも私ほどではないにしても爆乳って言えるくらい大きくて形も良いわね♡

それにピンク色をした綺麗なおっぱいとツンと上向きなぷっくりした乳首と、とても可愛らしいな♡


「毒島さん 私の前で仁王立ちしてくれるかな?」

「な、何をするつもりなんだ?」

「まあまあ♪ いいから♡」


戸惑いながらも仁王立ちになってくれる毒島さん♡

仁王立ちになった毒島さんのチンポを近くでみるとやっぱり逞しいイケメンチンポだわぁ♡

見とれてる場合じゃないよね♡

まずは私の重たいJカップおっぱいを両手で下から持ち上げてムニュゥウウ!と挟み込んであげると、毒島さんのおちんちんビクン!と跳ね上がる♡

暴れすぎておっぱいからはみ出ちゃいそうだわ♡


「こ、これは一体・・・♡すごい・・気持ちいいぞ♡」

「フフン! パイズリっていうんだよ! 友人から聞いたのよ?どう?気持ち良いでしょ?」

「ぱ、パイズリ・・・私も聞いたことあるな♡腰が抜けてしまいそうでたまらないものだ・・・♡」


ふふ♡ 

学校からここに来るまでずっと凛々しくて私たちを守ってきた毒島さんがだらしない顔になっちゃてるわぁ・・・♡

鼻の下を伸ばして口元からヨダレを垂らす姿、とってもパイズリのしがいがあるわね♡


「どうかしら?初めてだからうまくできてるかしら?」

「あぁ・・・ペニスが溶けそうだよ・・・♡」


よーしもっとおっぱいを動かさないとね! グチュッグチョッヌチャ!


「ど、どう?私結構上手だと思うんだけど!」

「あぁ・・・静香先生の柔らかい大きな乳房に包まれて、すごく心地よいよ・・・♡」


このまま射精させてあげようかしら?

でもまだまだ時間はあるしもう少し楽しみたかったりするのよね。

私の爆乳パイズリでも竿が収まらないなんて、そういえばリカから聞いたけどチンポってお口に舐めるのもあったわよね?

パイズリしながらでも毒島さんのチンポおっぱいから舐めそうなくらい大きいから・・・♡ 

パイズリしながらパンパン亀頭にキスしてみよっと♡ チュ♡


「‼?♡ペニスに口接吻は汚いからや、やめたほうが♡」

「そうかしら? 友達からこういうの聞いたからきっと大丈夫よ♡ つづけるわよ♡」


亀頭にキスがファーストキスになっちゃったわね! それじゃあ次は舌を出して、チロッチロッと、れろぉおお!


「!!♡ こ、こんなの知らないぞぉ・・・!気持ち良すぎるぅ・・・!静香ぁ・・・せんせぇ!♡」


はぁはぁと息を荒げながら目を瞑る毒島さん♡ 

我慢汁っておいしいのかしら? この雄汁がいっぱい出てる所を吸うとどんな味なのか気になるわね・・・♡

目を閉じながら舐めてみた♡

う~んなんか味はしないけど、不思議な気分ね・・・♡

今度はお口の中に入れてみようかしらね♡勿論パイズリは続行しながらでね♡ 

お口をあ~んしてから毒島さんのチンポをパクッとくわえる♡

お口の中に入れてみると、これまたすっごく大きいのね・・・ でも頑張って奥まで入れるしかないわね!♡


「!!!♡♡?!ペニスを口に入れた?! や、止めてくれぇえ!!き、汚いからぁ♡」

毒島さんが慌てているのを気にせず、私は毒島さんの太マラをフェラチオで堪能するのだった♡


(毒島一人称)


あぁ・・・なんて気持ちいいんだ♡

静香先生の舌がまるで蛇のように絡みついてくる♡

そういえばどこかできいたことがある、これはフェラというのだったかな♡ペニスが溶けそうだ♡

それに唇を締め付けるように強く吸い上げるからとても気持ち良くてたまらないよ・・・!♡

そしてパイズリも最高だ・・・!♡

腰から脳天にかけて電撃が走るような快感でもう私はおかしくなってしまいそうだ・・・!♡


「あぁ・・・す、すまない♡も、もうちょっと竿を口の奥に入れてもらうことってできるだろうか?♡」


私のペニスを口に含みながら返事されるとその振動だけでも快感になってしまうな♡


「ジュルル♡♡ふぁ~い♡♡あぁむ♡」


パイズリされながらだと静香先生の唾液と舌の感覚がよくわかるよ♡

そして私の注文通り、その豊満な乳でパイズリしながら頭をちょっとずつ前に出して、私のペニスをどんどん口の奥に入れていった♡

胸は本当に大きくて柔らかく、そして何より温かくて温かい♡

口の中はとても熱くて、そして下は裏筋を生き物のように刺激しながらも、静香先生の喉にまで届いたのだろう、まるでその喉が私の雄マラを捕食しているかのように感じられた♡


「す、すまない!♡」


無意識に知識はなくても身体が勝手に動いてぐっ、と腰を突き出してしまった♡


「おごぉっ!!♡♡ぶひひましゃん♡♡」


苦しそうな声を出したものの、それでもペニスを離そうとしなかった♡

むしろさらに深くくわえ込み、私のものを根本まで呑み込んだのだ♡

ペニスを口から出すことはなく、そのまま上下運動を始めた♡


熱い吐息で蒸れて、なんとも言えない気持ちよさを感じる♡先生の動きに合わせて私もあまりの快感に無意識に本能で腰を動かして先生の口を犯すかのように乱暴に動かしてしまった♡


パン♡パン♡パン♡


腰が静香先生の口や頬当たるにつれて肉音を出しながら、腰の動き合わせて私のパンパンに張りつめているキンタマも動きに合わせて鞠川校医の顎を叩くようにぶつかるは♡

そんな快楽で頭が真っ白になりながらも、なんとか鞠川校医のパイズリしている胸に手を伸ばして揉んでみる♡

ムニュゥウ♡


柔らかな乳房を鷲掴みにして、指を食い込ませる♡

あぁ♡

なんという揉み心地だろうか♡枕よりも柔らかい♡

静香先生の胸を好き放題弄びつつ、頭を掴みながら腰を振り続ける♡

そのたびにクチュクチュと淫靡な音がバスルームに響き渡る♡


「っく♡っあ♡っはぁ!」

「ジュぼ♡ジュぼ♡ジュルズズズズ♡」


静香先生の顔を固定したまま何度も何度も激しく出し入れを繰り返す♡


「っあ!あぁ!あぁあ!イク!出る!あぁぁぁあ!あぁぁあっ!」


ドピュ♡ ビュル♡ ドピュルルルル♡♡♡


初めての体験する口内♡

あまりの気持ちよさでつい口の奥に腰を打ち付けて、射精の快感をブーストしてしまう!♡

静香先生は苦しそうにしているけれどそれでもパイズリしながら私のペニスの射精を受け止めながらも、私を見上げて笑っていた♡ 

上目遣いでこちらを見るその姿と、あまりにもエロティックで綺麗な顔立ちなのに、私の凶悪なペニスを含んでいるというギャップで彼女の口内で硬さを取り戻させてしまう♡

目に涙を浮かべているが、決してペニスを吐き出したりしないところがまた興奮してしまう♡

それどころか彼女は、口に溜まった精液をこぼさないよう、必死で飲み込んでいく♡

「セ、精液って飲み込んでも大丈夫なものなのかい?・・・」


私の言葉を無視しながらまだペニスを口にくわえながら、いまだに出ている精液を口を萎めて搾り取ってくる♡

尿道がその吸引力によって吸い取られていくかのような感覚に襲われると同時に、静香先生の口腔内の温度で暖められていて、その温度差に体が震えるほどの快感を感じてしまっていた♡


「あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・」


思わず情けない声で喘いでしまう♡

静香先生の髪を握りしめたまま放心状態になってしまうほど、激しい絶頂と放出で意識が飛びそうになる♡


「んっ・・・ごくっ♡」


鞠川校医の喉が鳴るのを聞いてハッと我に帰る♡


「だ、大丈夫かい?」


慌ててペニスを引き抜くと、静香先生の唇とペニスの間に粘液で出来た橋がかかった♡

顔から湯気が見えそうなほど紅頬しながら方で息をしている姿に思わずまたペニスがビクビクしてしまった♡


「ぷはぁ・・・♡ 苦かったけれど、なんだか癖になる味だわ・・・♡ 

それと私これでも校医だからザーメンは飲んでも大丈夫って知ってるわよ?

タンパク質がメインで体に良いものよ?ということで・・・私のザーメンも・・・飲んでもみる?♡」


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『サンプル』お風呂に一緒に入って、不意にお互いの体のエロさに気づいた冴子と静香の理性蒸発してセックスしまくる

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